| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| DISC 1 | ||||
| 1 |
|
CRAZY DREAM -- FRICTION alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:41 | |
| 2 |
|
KAGAYAKI -- FRICTION alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:41 | |
| 3 |
|
BIG-S -- FRICTION alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:57 | |
| 4 |
|
PISTOL -- FRICTION alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:17 | |
| 5 |
|
Grinning In Your Face -- TSUNEMATSU MASATOSHI alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 07:28 | |
| 6 |
|
Gears -- TSUNEMATSU MASATOSHI alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:06 | |
| 7 |
|
E.D.P.S. -- TSUNEMATSU MASATOSHI alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 06:52 | |
| 8 |
|
E.D.P.S. (Industrial Version) -- TSUNEMATSU MASATOSHI alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 08:17 | |
| 9 |
|
にがした・はじまり -- TSUNEMATSU MASATOSHI alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:41 | |
| DISC 2 | ||||
| 1 |
|
終曲 -- Phew坂本龍一 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:31 | |
| 2 |
|
うらはら -- Phew坂本龍一 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:32 | |
| 3 |
|
MONKEY MONKEY -- BOYS BOYS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:55 | |
| 4 |
|
CONTROL TOWER -- BOYS BOYS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:29 | |
| 5 |
|
ホワイト・マン -- 突然段ボール alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:55 | |
| 6 |
|
変なパーマネント -- 突然段ボール alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:27 | |
| 7 |
|
感覚が記号なら -- 突然段ボール alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:49 | |
| 8 |
|
思惟の提案 -- 突然段ボール alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 06:55 | |
| 9 |
|
走れ -- 突然段ボール alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 00:50 | |
| 10 |
|
理想的な幼稚園 -- 突然段ボール alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:42 | |
| 11 |
|
走り幅とび -- 突然段ボール alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:44 | |
| 12 |
|
ムキ -- GUNJOGACRAYON alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 07:26 | |
| 13 |
|
L -- GUNJOGACRAYON alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 07:29 | |
Interviews/Columns

連載
噂の女神、マライア──〈アーカイ奉行〉第22巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

インタビュー
埼玉音楽シーン大特集!『SAITAMA LOCAL MUSIC RECONSTRUCTION』
s-explodeの今井君から、熊谷に在るBLUE FORESTというライヴ・ハウスの店長が急に辞めてしまって非常に困っていると言う旨の連絡をもらう。飯田「えっ! じゃぁBLUE FORESTは今どうなっているの?」 今井「僕と山崎さん(MORTAR RE…

コラム
recommuni Recommy Award 2008
2009年1月12日、ウリチパン郡にレコミー賞のトロフィーを渡してきました! イベントは、岸野雄一率いるワッツタワーズ主催の『FUCK & TOWN』@o-west。リハーサルとライブの忙しい時間にも関わらず、快く受け入れてくれたメンバーは、とてもとてもピ…
Digital Catalog
日本のアンダーグラウンド・ミュージック界の伝説的なアーティスト、Phew。1978年に大阪で最も初期のパンク・グループの一つであるアーント・サリー (Aunt Sally) のフロントを務めたのを皮切りに、80年代にはソロ・アーティストとして坂本龍一、コニー・プランク、CANのホルガー・シューカイ、ヤキ・リーベツァイト、アインシュテュルツェンデ・ノイバウテンのアレクサンダー・ハッケ、DAFのクリス・ハースなど、多くの著名なアーティストとのコラボレーションを行い、近年では、レインコーツのアナ・ダ・シルヴァ、ジム・オルーク、イクエ・モリ、オーレン・アンバーチ、ボアダムス/OOIOO/SaicobabのYoshimi (Yoshimi P-We) などとのコラボレーションも行っている彼女が、最新作『Vertigo KO』をリリース!
日本のアンダーグラウンド・ミュージック界の伝説的なアーティスト、Phew。1978年に大阪で最も初期のパンク・グループの一つであるアーント・サリー (Aunt Sally) のフロントを務めたのを皮切りに、80年代にはソロ・アーティストとして坂本龍一、コニー・プランク、CANのホルガー・シューカイ、ヤキ・リーベツァイト、アインシュテュルツェンデ・ノイバウテンのアレクサンダー・ハッケ、DAFのクリス・ハースなど、多くの著名なアーティストとのコラボレーションを行い、近年では、レインコーツのアナ・ダ・シルヴァ、ジム・オルーク、イクエ・モリ、オーレン・アンバーチ、ボアダムス/OOIOO/SaicobabのYoshimi (Yoshimi P-We) などとのコラボレーションも行っている彼女が、最新作『Vertigo KO』をリリース!
ポスト・パンクの女傑レジェンドとして日本が誇る奇才Phew――1979年にアーント・ サリーのメンバーとしてデビュー。1994年には大友良英らと活動を共にした。現在は現代音楽家としてソロワークを中心に活動中。ジム・オルークをはじめ、様々なアーティストとコラボーレーション作品を発表している彼女が、最新シングル「The Very Ears Of Morning」を<Disciples>からリリースする。
ポスト・パンクの女傑レジェンドとして日本が誇る奇才Phew――1979年にアーント・ サリーのメンバーとしてデビュー。1994年には大友良英らと活動を共にした。現在は現代音楽家としてソロワークを中心に活動中。ジム・オルークをはじめ、様々なアーティストとコラボーレーション作品を発表している彼女が、最新シングル「The Very Ears Of Morning」を<Disciples>からリリースする。
四次元の空間で鳴る音たち。縦横無尽に飛び交う音の球は瞑想へ突き進む!これぞアンビエント・ミュージックと豪語しても過言ではない超大作が<Disciples>よりリリース!
四次元の空間で鳴る音たち。縦横無尽に飛び交う音の球は瞑想へ突き進む!これぞアンビエント・ミュージックと豪語しても過言ではない超大作が<Disciples>よりリリース!
時代の音と唯一の響きを持つ声で我々を驚かし続けてきた日本が誇るパンク・レジェンドPhew。ソロ名義のオリジナル・アルバムとしては20年ぶりとなる新作「ニューワールド」、felicityよりリリース。決して消え去ることのない、我々にショックを与えうる音楽がここには存在している。1970年代末、伝説のパンク・バンド「アーント・サリー」でデビュー以降、革新的な音楽で時代を彩ってきたドイツの伝説的バンドたち、CAN、DAFやノイバウテンのメンバーとのアルバム制作。山本精一とのデュオやバンド「MOST」などそのキャリアおいて圧倒的な存在感を示してきたPhew。石橋英子、トクマルシューゴ、七尾旅人など後進のアーティストたちからも絶大な支持を受けている。2013年頃からはアナログシンセやヴィンテージ・ドラムマシンと最大の魅力である声を駆使したソロライブを開始。そのパフォーマンスは20代の若いリスナーまでも虜にし、完全な新次元に突入している。ライブ活動が活発となる中、ロングセラーとなっているカヴァー・アルバム『ファイヴ・フィンガー・ディスカウント』より5年、そしてオリジナル・アルバムとしてはなんと20年ぶりとなる新作がついに完成。近年のライブ・パフォーマンスで培われ、まるで生き物のように躍動する電子音。ヴィンテージ機材によるサウンドが時代の空気を纏って新たな音として立ち上がる。ソロ・パフォーマンスの流れからプロデュース含め、演奏などその多くはPhew自らにより作りだされているが、長嶌寛幸(Dowser)、John Dietrich(DEERHOOF)、向島ゆり子の演奏により彼女がイメージするアルバムの世界が彩り豊かに完成を遂げている。身体を貫通するような強固な電子音と言葉、今作というものを強く印象付けるタイトル曲「NEW WORLD」を始め、ソロ・デビュー作であり、坂本龍一とのコラボレーション曲「終曲」を想起させる「終曲2015」。ジョニー・サンダーズの名曲「Chinese Rocks」や日本の唱歌「浜辺の歌」のカヴァーまで、2015年という時代に彼女が選び出した揺るぎ無い響きが詰め込まれた全9曲。決して弱まることなく、より革新的となり生み出される波動。彼女の存在自体がデビュー以降一貫したニュー・ウェイブであり続けている。他の追随を許さない希代の傑作に心を震わせる時がきました。
日本ロック界の至宝、突然段ボール、約2 年半ぶりのニュー・アルバム! またしても、突段節全開の傑作! 本当に、すばらしいとしか言いようがない!今年5 月にリリースされたボーカロイドとコラボレートしたアルバム『突然段ボロイド』も大きな話題となった突然段ボール。そのジム・オルークのミックスによる前々作『D』(2008 年)、前作『ありきたりの進歩』(2011 年)に続く、蔦木俊二主導によるニュー・アルバム。ユーモアと諧謔精神に満ちたリリック、どこかコミカルでありながらも、全体に漂う切迫感と焦燥感。圧倒的にオリジナルな楽曲と、二本のギターを中心としたスリリングなサウンド。まさにワン&オンリー、唯一無二のオリジナリティである。
レック+中村達也=フリクション初のフル・レングス作品となるライヴ・アルバム! フリクションの新たな歴史はここからはじまる! 日本のロック史を語る上で欠かすことのできない最重要グループ、フリクション。 その1995 年の『ゾーン・トリッパー』以来、じつに15 年ぶりとなるフル・レン グス作品! 2006 年4月にレック(b/vo)と中村達也(ds)のデュオ編成となっ て正式に活動を開始して以来、現在にいたるまでのライヴ録音をレック自身がセレ クトした2CD ! ミックスはレックが最大の信頼を寄せるZAK(フィッシュマン ズ等)。ぶっとくも軽快にうねるレックのパワフルなベースと、ドラム鬼神・中村達 也の甘さの微塵もないドラミング─これぞロック! 代表曲から新曲まで、変化 /進化し続けるフリクションの“今”がじつに新鮮かつ刺激的だ。震えて待て。 新たな“軋轢”へ向けて……。
レック+中村達也=フリクション初のフル・レングス作品となるライヴ・アルバム! フリクションの新たな歴史はここからはじまる! 日本のロック史を語る上で欠かすことのできない最重要グループ、フリクション。その1995 年の『ゾーン・トリッパー』以来、じつに15 年ぶりとなるフル・レングス作品! 2006 年4月にレック(b/vo)と中村達也(ds)のデュオ編成となって正式に活動を開始して以来、現在にいたるまでのライヴ録音をレック自身がセレクトした2CD!
深谷が生んだ異形のロック・バンド、突然段ボール。彼らがイギリスの即興サックス奏者ロル・コックスヒルと制作し、1983年に突段自身のフロアー・レーベルよりリリースしたアルバムを待望の再発!日本とイギリス間で互いのテープを交換し合い、音を重ねる方法で制作された作品で、奇妙にねじれた突段の楽曲およびサウンドとフリーキーなロル・コックスヒルのサックスのせめぎ合いがなんともスリリングだ。名曲「夏はかげろう」収録。
Digital Catalog
日本のアンダーグラウンド・ミュージック界の伝説的なアーティスト、Phew。1978年に大阪で最も初期のパンク・グループの一つであるアーント・サリー (Aunt Sally) のフロントを務めたのを皮切りに、80年代にはソロ・アーティストとして坂本龍一、コニー・プランク、CANのホルガー・シューカイ、ヤキ・リーベツァイト、アインシュテュルツェンデ・ノイバウテンのアレクサンダー・ハッケ、DAFのクリス・ハースなど、多くの著名なアーティストとのコラボレーションを行い、近年では、レインコーツのアナ・ダ・シルヴァ、ジム・オルーク、イクエ・モリ、オーレン・アンバーチ、ボアダムス/OOIOO/SaicobabのYoshimi (Yoshimi P-We) などとのコラボレーションも行っている彼女が、最新作『Vertigo KO』をリリース!
日本のアンダーグラウンド・ミュージック界の伝説的なアーティスト、Phew。1978年に大阪で最も初期のパンク・グループの一つであるアーント・サリー (Aunt Sally) のフロントを務めたのを皮切りに、80年代にはソロ・アーティストとして坂本龍一、コニー・プランク、CANのホルガー・シューカイ、ヤキ・リーベツァイト、アインシュテュルツェンデ・ノイバウテンのアレクサンダー・ハッケ、DAFのクリス・ハースなど、多くの著名なアーティストとのコラボレーションを行い、近年では、レインコーツのアナ・ダ・シルヴァ、ジム・オルーク、イクエ・モリ、オーレン・アンバーチ、ボアダムス/OOIOO/SaicobabのYoshimi (Yoshimi P-We) などとのコラボレーションも行っている彼女が、最新作『Vertigo KO』をリリース!
ポスト・パンクの女傑レジェンドとして日本が誇る奇才Phew――1979年にアーント・ サリーのメンバーとしてデビュー。1994年には大友良英らと活動を共にした。現在は現代音楽家としてソロワークを中心に活動中。ジム・オルークをはじめ、様々なアーティストとコラボーレーション作品を発表している彼女が、最新シングル「The Very Ears Of Morning」を<Disciples>からリリースする。
ポスト・パンクの女傑レジェンドとして日本が誇る奇才Phew――1979年にアーント・ サリーのメンバーとしてデビュー。1994年には大友良英らと活動を共にした。現在は現代音楽家としてソロワークを中心に活動中。ジム・オルークをはじめ、様々なアーティストとコラボーレーション作品を発表している彼女が、最新シングル「The Very Ears Of Morning」を<Disciples>からリリースする。
四次元の空間で鳴る音たち。縦横無尽に飛び交う音の球は瞑想へ突き進む!これぞアンビエント・ミュージックと豪語しても過言ではない超大作が<Disciples>よりリリース!
四次元の空間で鳴る音たち。縦横無尽に飛び交う音の球は瞑想へ突き進む!これぞアンビエント・ミュージックと豪語しても過言ではない超大作が<Disciples>よりリリース!
時代の音と唯一の響きを持つ声で我々を驚かし続けてきた日本が誇るパンク・レジェンドPhew。ソロ名義のオリジナル・アルバムとしては20年ぶりとなる新作「ニューワールド」、felicityよりリリース。決して消え去ることのない、我々にショックを与えうる音楽がここには存在している。1970年代末、伝説のパンク・バンド「アーント・サリー」でデビュー以降、革新的な音楽で時代を彩ってきたドイツの伝説的バンドたち、CAN、DAFやノイバウテンのメンバーとのアルバム制作。山本精一とのデュオやバンド「MOST」などそのキャリアおいて圧倒的な存在感を示してきたPhew。石橋英子、トクマルシューゴ、七尾旅人など後進のアーティストたちからも絶大な支持を受けている。2013年頃からはアナログシンセやヴィンテージ・ドラムマシンと最大の魅力である声を駆使したソロライブを開始。そのパフォーマンスは20代の若いリスナーまでも虜にし、完全な新次元に突入している。ライブ活動が活発となる中、ロングセラーとなっているカヴァー・アルバム『ファイヴ・フィンガー・ディスカウント』より5年、そしてオリジナル・アルバムとしてはなんと20年ぶりとなる新作がついに完成。近年のライブ・パフォーマンスで培われ、まるで生き物のように躍動する電子音。ヴィンテージ機材によるサウンドが時代の空気を纏って新たな音として立ち上がる。ソロ・パフォーマンスの流れからプロデュース含め、演奏などその多くはPhew自らにより作りだされているが、長嶌寛幸(Dowser)、John Dietrich(DEERHOOF)、向島ゆり子の演奏により彼女がイメージするアルバムの世界が彩り豊かに完成を遂げている。身体を貫通するような強固な電子音と言葉、今作というものを強く印象付けるタイトル曲「NEW WORLD」を始め、ソロ・デビュー作であり、坂本龍一とのコラボレーション曲「終曲」を想起させる「終曲2015」。ジョニー・サンダーズの名曲「Chinese Rocks」や日本の唱歌「浜辺の歌」のカヴァーまで、2015年という時代に彼女が選び出した揺るぎ無い響きが詰め込まれた全9曲。決して弱まることなく、より革新的となり生み出される波動。彼女の存在自体がデビュー以降一貫したニュー・ウェイブであり続けている。他の追随を許さない希代の傑作に心を震わせる時がきました。
日本ロック界の至宝、突然段ボール、約2 年半ぶりのニュー・アルバム! またしても、突段節全開の傑作! 本当に、すばらしいとしか言いようがない!今年5 月にリリースされたボーカロイドとコラボレートしたアルバム『突然段ボロイド』も大きな話題となった突然段ボール。そのジム・オルークのミックスによる前々作『D』(2008 年)、前作『ありきたりの進歩』(2011 年)に続く、蔦木俊二主導によるニュー・アルバム。ユーモアと諧謔精神に満ちたリリック、どこかコミカルでありながらも、全体に漂う切迫感と焦燥感。圧倒的にオリジナルな楽曲と、二本のギターを中心としたスリリングなサウンド。まさにワン&オンリー、唯一無二のオリジナリティである。
レック+中村達也=フリクション初のフル・レングス作品となるライヴ・アルバム! フリクションの新たな歴史はここからはじまる! 日本のロック史を語る上で欠かすことのできない最重要グループ、フリクション。 その1995 年の『ゾーン・トリッパー』以来、じつに15 年ぶりとなるフル・レン グス作品! 2006 年4月にレック(b/vo)と中村達也(ds)のデュオ編成となっ て正式に活動を開始して以来、現在にいたるまでのライヴ録音をレック自身がセレ クトした2CD ! ミックスはレックが最大の信頼を寄せるZAK(フィッシュマン ズ等)。ぶっとくも軽快にうねるレックのパワフルなベースと、ドラム鬼神・中村達 也の甘さの微塵もないドラミング─これぞロック! 代表曲から新曲まで、変化 /進化し続けるフリクションの“今”がじつに新鮮かつ刺激的だ。震えて待て。 新たな“軋轢”へ向けて……。
レック+中村達也=フリクション初のフル・レングス作品となるライヴ・アルバム! フリクションの新たな歴史はここからはじまる! 日本のロック史を語る上で欠かすことのできない最重要グループ、フリクション。その1995 年の『ゾーン・トリッパー』以来、じつに15 年ぶりとなるフル・レングス作品! 2006 年4月にレック(b/vo)と中村達也(ds)のデュオ編成となって正式に活動を開始して以来、現在にいたるまでのライヴ録音をレック自身がセレクトした2CD!
深谷が生んだ異形のロック・バンド、突然段ボール。彼らがイギリスの即興サックス奏者ロル・コックスヒルと制作し、1983年に突段自身のフロアー・レーベルよりリリースしたアルバムを待望の再発!日本とイギリス間で互いのテープを交換し合い、音を重ねる方法で制作された作品で、奇妙にねじれた突段の楽曲およびサウンドとフリーキーなロル・コックスヒルのサックスのせめぎ合いがなんともスリリングだ。名曲「夏はかげろう」収録。
Interviews/Columns

連載
噂の女神、マライア──〈アーカイ奉行〉第22巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

インタビュー
埼玉音楽シーン大特集!『SAITAMA LOCAL MUSIC RECONSTRUCTION』
s-explodeの今井君から、熊谷に在るBLUE FORESTというライヴ・ハウスの店長が急に辞めてしまって非常に困っていると言う旨の連絡をもらう。飯田「えっ! じゃぁBLUE FORESTは今どうなっているの?」 今井「僕と山崎さん(MORTAR RE…

コラム
recommuni Recommy Award 2008
2009年1月12日、ウリチパン郡にレコミー賞のトロフィーを渡してきました! イベントは、岸野雄一率いるワッツタワーズ主催の『FUCK & TOWN』@o-west。リハーサルとライブの忙しい時間にも関わらず、快く受け入れてくれたメンバーは、とてもとてもピ…



































