album jacket
 How To Buy
TitleDurationPrice
Sea In You  alac,flac,wav,aac,mp3: 24bit/44.1kHz 04:07
Lichen with Piano  alac,flac,wav,aac,mp3: 24bit/44.1kHz 05:41
Pipe Tale - Indigo Rose feat. Tujiko Noriko  alac,flac,wav,aac,mp3: 24bit/44.1kHz 07:54
Till The Dawn feat. Damiana Terry  alac,flac,wav,aac,mp3: 24bit/44.1kHz 05:39
Exchange Groove  alac,flac,wav,aac,mp3: 24bit/44.1kHz 05:32
Pulled Up (Serph Remix)  alac,flac,wav,aac,mp3: 24bit/44.1kHz 03:33
Pan Pacific  alac,flac,wav,aac,mp3: 24bit/44.1kHz 04:58
Kyrie (Exclusive Mix)  alac,flac,wav,aac,mp3: 24bit/44.1kHz 05:56
Good Night (Go-qualia Lucid Dreamin Non Rem Sleep Mix)  alac,flac,wav,aac,mp3: 24bit/44.1kHz 05:01
VVV  alac,flac,wav,aac,mp3: 24bit/44.1kHz 06:35
Narcissus  alac,flac,wav,aac,mp3: 24bit/44.1kHz 06:47
Schoolyard  alac,flac,wav,aac,mp3: 24bit/44.1kHz 06:12
Kes.  alac,flac,wav,aac,mp3: 24bit/44.1kHz 05:19
Sahsanoha  alac,flac,wav,aac,mp3: 24bit/44.1kHz 05:17
Listen the trial version of tracks by clicking the circle Total: 78:31
Album Info

2001年のレーベル発足以降、2012年に設立11周年目を迎えるPROGRESSIVE FOrM、歴史を築いてきた希代の名曲群によりコンパイルされた初のレーベル・ベスト盤が完成! 青木孝允の1stアルバム『SILICOM』に収録された「Kes.」、V.A.『Forma.2.03』に収録されたAmetsubのデビュー曲「Sahsanoha」等現在では流通されていない傑作曲がリマスタリングで甦る。「どれから手をつければ良いだろう?」というビギナーのリスナーにも、エレクトロニック・ミュージックのマニアにも、電子音響の歴史を語る上で一家に1枚と言える内容。今までのファンにも、これからのファンにも必ず納得して頂ける素晴らしい仕上がりになりました。リマスタリングはDaisuke Kashiwaが担当。またレーベル初期のアナログ・レコードを彷彿させる銀箔デジパック仕様とシースルーのクリア・ディスクCDによる美しい特殊アート・ワークを採用。

Note

こちらの高音質音源は、24bit/44.1kHzになります。

Discography

Dance/Electronica

Fugenn & The White Elephantsによる最新EP、SFのサントラを思い起こさせるようなシンセとハイブリットなビートが絡み合う新境地。

Dance/Electronica

Shuji Saitoによるソロプロジェクト「Fugenn & The White Elephants」が、新興レーベル「XXX//PEKE//XXX」より新曲「Next Day」をリリース!

Dance/Electronica

Shuji Saitoによるソロプロジェクト「Fugenn & The White Elephants」が、新興レーベル「XXX//PEKE//XXX」より新曲「Next Day」をリリース!

Dance/Electronica

Fugenn &The White Elephantsによる巧みにデザインされた音響作品。 心を落ち着かせたい時などにはうってつけのソリューション。

Dance/Electronica

Fugenn & The White ElephantsによるHipHopインスツルメントが配信された。 上品な上物にコンクリートのようなビートが重なり、新たなオリジナリティが生まれている。 作業用BGMとしても最適だが、じっくり聴き込むのもアリな作品。

Dance/Electronica

Fugenn & The White Elephantsによる至高のアンビエント。

Dance/Electronica

Shuji Saitoによるソロプロジェクト「Fugenn & The White Elephants」が、新興レーベル「XXX//PEKE//XXX」より新曲「Presents」をリリース!

Dance/Electronica

Fugenn & The White Elephantsによるピアノと精密なビートによる渾身の楽曲ががクリスマス前に到来!Aphex TwinやSquarepusher好きは要チェック!!

Dance/Electronica

Aphex TwinやSquarepusherを彷彿させるビートメイキングに、上質なシンセが重なり合う上質なサウンド、ベッドルームテクノの新境地を開いたとも言える渾身の一曲!!

Dance/Electronica

前作『Elevated Petal』より1年2ヶ月、Fugenn & The White Elephants待望の新作7thアルバム『Layer Of Soul』が完成!! 2011年の1st『an4rm』で彗星の如く現れ、2012年にエレクトロニカ~エレクトロニックサウンド史に燦然と輝く名盤中の名盤である2nd『Prays』を発表、初期音源集のリリースを挟み、2013年の4thアルバム『B A BEACON』でFugenn & The White Elephantsの名を確固たるものとしたShuji Saitoによるソロプロジェクト、昨年5年振りにリリースされた5thアルバム『Nehan Loops』と6thアルバム『Elevated Petal』経て創出された本作は、Fugenn & The White Elephants特有のメランコリックビーツと称された他の追随を許さない独自のビート&きらびやかで叙情的なサウンドのみならず、その表現を拡張するかごとく多様なアプローチを展開、あらゆるものを包み込み、あらゆる者を別世界に導くかのような神秘性と創造性に満ち溢れている。 Fugenn曰く「音のレイヤー一つ一つに魂をこめてあり、仮想空間により薄まっていく、肉体を伴う魂の土着的な大切さを表した」という本作において、オープニングを飾る「Peace」はThe Pharcyde「Passin' Me By」の元ネタであるQuincy Jonesの「Summer in the City」を想起させるローズ、フルート、ストリングスが優美なダウンビート、M2「Magic Bullet」は映画のメインテーマとでも言えるような壮大さが奥深さと知性を感じさせる。そして待ってました!Fugenn & The White Elephantsの真骨頂たる流麗なビーツと心震わずにはいられないメロディーとコードが渾然一体となって打ち付けるM3「Sky And See」。続くM4「Izum」はまさにアンセムと呼ぶに相応しい力強さとサビの美しさが聴く者を圧倒するサウンドが奏でられる。そしてアルバムタイトル曲でもあるM5「Layer Of Soul」、女性ヴォイズとバックトラックが醸し出す神秘的かつ妖艶な世界観は本作のハイライトの1つと言えるだろう。 M9「Zazz」ではFugenn & The White Elephants流Jazzトラックとでも言えるようなスモーキーなサウンドをプロデュース、M11「Yellow」ではD'N'B調のビートに洗練されたピアノの美しいメロディーが重なる様に心打たれる。 エンディングは本作を締め括るに相応しいバラード「Narrative」、ローズの響きが叙情的なメロディーと相まって至福の時へと誘う。 10年代を総括しつつ、20年代をも見据えたエレガントなサウンド。時が経ってもいつまでも聴いていられるサウンド。 本作はそうした要素を内包した唯一無二の音世界に満ち溢れている。

Dance/Electronica

前作『Elevated Petal』より1年2ヶ月、Fugenn & The White Elephants待望の新作7thアルバム『Layer Of Soul』が完成!! 2011年の1st『an4rm』で彗星の如く現れ、2012年にエレクトロニカ~エレクトロニックサウンド史に燦然と輝く名盤中の名盤である2nd『Prays』を発表、初期音源集のリリースを挟み、2013年の4thアルバム『B A BEACON』でFugenn & The White Elephantsの名を確固たるものとしたShuji Saitoによるソロプロジェクト、昨年5年振りにリリースされた5thアルバム『Nehan Loops』と6thアルバム『Elevated Petal』経て創出された本作は、Fugenn & The White Elephants特有のメランコリックビーツと称された他の追随を許さない独自のビート&きらびやかで叙情的なサウンドのみならず、その表現を拡張するかごとく多様なアプローチを展開、あらゆるものを包み込み、あらゆる者を別世界に導くかのような神秘性と創造性に満ち溢れている。 Fugenn曰く「音のレイヤー一つ一つに魂をこめてあり、仮想空間により薄まっていく、肉体を伴う魂の土着的な大切さを表した」という本作において、オープニングを飾る「Peace」はThe Pharcyde「Passin' Me By」の元ネタであるQuincy Jonesの「Summer in the City」を想起させるローズ、フルート、ストリングスが優美なダウンビート、M2「Magic Bullet」は映画のメインテーマとでも言えるような壮大さが奥深さと知性を感じさせる。そして待ってました!Fugenn & The White Elephantsの真骨頂たる流麗なビーツと心震わずにはいられないメロディーとコードが渾然一体となって打ち付けるM3「Sky And See」。続くM4「Izum」はまさにアンセムと呼ぶに相応しい力強さとサビの美しさが聴く者を圧倒するサウンドが奏でられる。そしてアルバムタイトル曲でもあるM5「Layer Of Soul」、女性ヴォイズとバックトラックが醸し出す神秘的かつ妖艶な世界観は本作のハイライトの1つと言えるだろう。 M9「Zazz」ではFugenn & The White Elephants流Jazzトラックとでも言えるようなスモーキーなサウンドをプロデュース、M11「Yellow」ではD'N'B調のビートに洗練されたピアノの美しいメロディーが重なる様に心打たれる。 エンディングは本作を締め括るに相応しいバラード「Narrative」、ローズの響きが叙情的なメロディーと相まって至福の時へと誘う。 10年代を総括しつつ、20年代をも見据えたエレガントなサウンド。時が経ってもいつまでも聴いていられるサウンド。 本作はそうした要素を内包した唯一無二の音世界に満ち溢れている。

Dance/Electronica

Fugenn独特の切り口で、Ambient,R&B,HipHop,electronica,を噛み砕いた至高のビート。

Dance/Electronica

【Fugenn & The White Elephants 復活!!!】 2011年の1st『an4rm』で彗星の如く現れ、2012年にエレクトロニカ~エレクトロニックサウンド史に燦然と輝く名盤中の名盤である2nd『Prays』を発表、初期音源集のリリースを挟み、2013年の4thアルバム『B A BEACON』でFugenn & The White Elephantsの名を確固たるものとしたShuji Saitoによるプロジェクト、5年の歳月を経て創出された本作は【Fugenn & The White Elephants 復活!!!】の狼煙を高らかな宣言するに相応しいエンジン全開な至高の作品となっている。 メランコリックビーツと称された他の追随を許さない独自のビート&きらびやかなサウンドはあらゆるものを包み込み、あらゆる者を別世界に導くかのような神秘性に満ち溢れ、それはまるで神の降臨の如き神々しさを纏う一筋の光のような音世界となってそっとあなたの道しるべとなるだろう。 オープニングの「Mother Meteorite」で幕を開ける本作は、Fugenn & The White Elephants節全開なタイトル曲「Elevated Petal」、非常に高い評価を得たアルバム『don't watch the sun』を2017年9月にリリースしたShin WadaとのユニットiLUのボーカリストKUROをフィーチャンリングした「State Of Mind」を経て、再び躍動と叙情感溢れるメランコリックビーツたる「Eternal Earth」へと繋がる。 クールなRapをフィーチャーした「Migratory Birds」、Fugenn & The White Elephants真骨頂なハイトランス感とゴシック感が交差する「Running Lamp」、様々な情景と共に高速移動するかのような「Flowing Debris」、女性ヴォイスをフィーチャーしたオーセンティックなダンスビーツ「Ran Away」、ピアノとシンセが多彩な香りを紡ぐ「To Rose」、本作における神秘性を体現したかのような激しいなダウンテンポ「Furattorain」へと航海し、Rapと女性ヴォイスが主導する世界観がこの上ない極上なビーツと絡むエンディングの「When Sunflowers Bloom」へと昇華される。 名は体を表すと言うが、Fugenn & The White Elephantsは昨今のエレクトロニカ~エレクトロニックサウンドでは希少価値となった《そのサウンドを聴いただけで本人の音と分かる確固たる強烈なオリジナリティーを持つアーティスト》である。 この『Elevated Petal』を聴くと改めてそのように感じざるを得ない唯一無二な世界が広がっている。

Dance/Electronica

【Fugenn & The White Elephants 復活!!!】 2011年の1st『an4rm』で彗星の如く現れ、2012年にエレクトロニカ~エレクトロニックサウンド史に燦然と輝く名盤中の名盤である2nd『Prays』を発表、初期音源集のリリースを挟み、2013年の4thアルバム『B A BEACON』でFugenn & The White Elephantsの名を確固たるものとしたShuji Saitoによるプロジェクト、5年の歳月を経て創出された本作は【Fugenn & The White Elephants 復活!!!】の狼煙を高らかな宣言するに相応しいエンジン全開な至高の作品となっている。 メランコリックビーツと称された他の追随を許さない独自のビート&きらびやかなサウンドはあらゆるものを包み込み、あらゆる者を別世界に導くかのような神秘性に満ち溢れ、それはまるで神の降臨の如き神々しさを纏う一筋の光のような音世界となってそっとあなたの道しるべとなるだろう。 オープニングの「Mother Meteorite」で幕を開ける本作は、Fugenn & The White Elephants節全開なタイトル曲「Elevated Petal」、非常に高い評価を得たアルバム『don't watch the sun』を2017年9月にリリースしたShin WadaとのユニットiLUのボーカリストKUROをフィーチャンリングした「State Of Mind」を経て、再び躍動と叙情感溢れるメランコリックビーツたる「Eternal Earth」へと繋がる。 クールなRapをフィーチャーした「Migratory Birds」、Fugenn & The White Elephants真骨頂なハイトランス感とゴシック感が交差する「Running Lamp」、様々な情景と共に高速移動するかのような「Flowing Debris」、女性ヴォイスをフィーチャーしたオーセンティックなダンスビーツ「Ran Away」、ピアノとシンセが多彩な香りを紡ぐ「To Rose」、本作における神秘性を体現したかのような激しいなダウンテンポ「Furattorain」へと航海し、Rapと女性ヴォイスが主導する世界観がこの上ない極上なビーツと絡むエンディングの「When Sunflowers Bloom」へと昇華される。 名は体を表すと言うが、Fugenn & The White Elephantsは昨今のエレクトロニカ~エレクトロニックサウンドでは希少価値となった《そのサウンドを聴いただけで本人の音と分かる確固たる強烈なオリジナリティーを持つアーティスト》である。 この『Elevated Petal』を聴くと改めてそのように感じざるを得ない唯一無二な世界が広がっている。

Dance/Electronica

「The Nothings of The North」や「All is Silence」と、ロングセールスを記録するAmetsubの新しいEPをリリース致します。今作はAmetsubとしては初めてとも言えるコンセプチュアルな作品となっており、まだ日本に2〜3台しか存在しない楽器、アレイ・ムビラをフィーチャーしています。演奏したものを録音して重ねていくという普遍的な構築方法に頼らず、Ametsubなりの解釈を感じるエフェクトが加えられ、増幅された流麗なムビラの残響音、そこに重めの低音やビートを織り交ぜた、実験的なポップとして完成されています。ムビラ特有の異質で少し難解な響きを持ち、しかし民族音楽の方向からは逸脱し、美しいアンビエンスと反復されるリズムの間で、ムビラのフェティシズムな倍音と独特なメロディーが揺れ動き、未知と夢幻を彷徨うような作品に仕上がっています。時代とは相違なる視点を常に試みてきたAmetsub初の企画盤EPのリリースです。さらにWarp RecordsからSeefeelと、Opal TapesやAnthony NaplesのProibitoからリリース歴を持つAustin Cesearのリミックスも収録しました。

Dance/Electronica

2011年の1stアルバム『an4rm』、スマッシュヒットを記録しなおもその勢いを継続する2012年の2ndアルバム『Prays』に続く、Fugenn & The White Elephantsの第三章となる通算4枚目のアルバム! 流麗でありながらもスリリング、叙情的でありながらもドープ、Fugenn & The White Elephantsの世界観が全面に押し出された無限に広がるサウンドからなる本作のテーマは<光>。 持ち味である疾走感溢れる流れるようなメランコリックビートから心地よいサウンドスケープが広がるダウンビートトラックまで、細部に渡る揺るぎのないプロダクションはワン&オンリーと言える比類なき完成度を誇っている。 また本作では、Fugenn1stと2ndにも参加している盟友の青木晋太郎に加え、mabanuaとの活動やorigami PRODUCTIONSとも親交の厚い注目のプロデューサーKan Sanoの2人のピアニストを迎え、楽曲の奥深さがより一層存分に表現されています。マスタリングはKASHIWA Daisukeが担当。ジャケットは気鋭のデザイナーmio motoiが担当、金色の空間に光が差し込む印象的なアートワークとなりました。

View More Discography Collapse
Collapse

News

砂原良徳 × AOKI takamasaによるトーク・セッション 〈Default vol.2 -前提と認識と騒動-〉開催

砂原良徳 × AOKI takamasaによるトーク・セッション 〈Default vol.2 -前提と認識と騒動-〉開催

去る9月20日に行われ好評を得た砂原良徳 × AOKI takamasaふたりによるトーク・セッション〈Default - COVID-19と消えた小説について - 〉の続編が11月21日(土)に開催されることが決定した。 2020年初頭に突如、世界中

砂原良徳、AOKI takamasaによるトーク・セッション〈Default〉 緊急配信決定

砂原良徳、AOKI takamasaによるトーク・セッション〈Default〉 緊急配信決定

去る9月20日にTime Out Cafe & Dinerにて開催された、砂原良徳、AOKI takamasa、ふたりによるトークセッション〈Default〉の緊急配信が決定した。 2020年初頭に突如、世界中で起こったCOVID19のパンデミック。 さ

リキッドTシャツプロジェクトに砂原良徳 × AOKI takamasaコラボT登場

リキッドTシャツプロジェクトに砂原良徳 × AOKI takamasaコラボT登場

LIQUIDROOMとアーティストたちによる新型コロナウイルス影響下のメッセージTシャツプロジェクト『We will meet again』に、砂原良徳とAOKI takamasaの2人が登場する。 先鋭的なエレクトロニックミュージックを作り続ける二人の

今宵、道玄坂に新たな会員制のミュージック・スポット誕生──CONTACT、オープニングにDJ NOBUら登場

今宵、道玄坂に新たな会員制のミュージック・スポット誕生──CONTACT、オープニングにDJ NOBUら登場

道元坂の中腹に新たなナイト・スポット〈CONTACT〉が4月1日(金)、つまり本日オープンする。 〈CONTACT〉は会員制のパーティ・スポットとして運営され、入場には会員登録が必要となる(詳しくは記事下方、または〈CONTACT〉のホームページ、Fac

山口一郎(サカナクション)、AOKI takamasaらが出演、カラ館での配信ライヴを家で360°パノラマにしちゃうマル秘グッズ・プレゼント!

山口一郎(サカナクション)、AOKI takamasaらが出演、カラ館での配信ライヴを家で360°パノラマにしちゃうマル秘グッズ・プレゼント!

昨年「レッドブル・ミュージック・アカデミー東京2014」期間中に、カラオケ館新宿店全館をジャック、DJやライヴをストリーミング配信するという、とんでも〜な企画で話題となった「LOST IN KARAOKE」。 このイベントが「レッドブル・ミュージック・ア

ツジコノリコ『帰って来たゴースト』レコ発東京編にハチスノイト、テニスコーツら出演

ツジコノリコ『帰って来たゴースト』レコ発東京編にハチスノイト、テニスコーツら出演

2014年11月に久々のアルバム『帰って来たゴースト』をリリースしたツジコノリコ。 大阪での開催に続き、リリース・イベント〈ツジコノリコの帰って来たゴーストのレコ発!東京編〉が8月24日(月)におこなわれる。 エレクトロニカ・シンガーソングライターとして

View More News Collapse
【今週末開催】必見! NHK yx KoyxenとDJ Nobuが案内する電子音のフロントライン

【今週末開催】必見! NHK yx KoyxenとDJ Nobuが案内する電子音のフロントライン

海外の名だたるレーベルからリリースし、トム・ヨークらも絶賛するエレクトロニック・ミュージックのアーティスト、NHK yx Koyxen。 海外でのツアーや最近ではトップ・アーティストから、来日時の共演アーティストとしてラヴコールを受けるなど、世界レベルの

疋田哲也+NIL『Ferry』リリパにDaisuke Tanabe、Ametsubら出演

疋田哲也+NIL『Ferry』リリパにDaisuke Tanabe、Ametsubら出演

疋田哲也とNILによるプロデュース・ユニットTetsuya Hikita+NILが今年1月11日に発売した最新アルバム『Ferry』のリリース・パーティーが恵比寿リキッドルーム2FのKATAにて開催される。 ソロとしてはそれぞれ2000年代後半より活動を

今週末開催! UKテクノの至宝プラッド来日ライヴ! 日本勢も参戦決定

今週末開催! UKテクノの至宝プラッド来日ライヴ! 日本勢も参戦決定

1990年代中頃から、〈WARP〉を代表するアーティストとして、そしてピュア・テクノの代表的アーティストとして25年にわたり作品を発表してきたユニット、プラッド。彼らのオーディオ/ヴィジュアル・ライヴ・ショーが今週末12月19日(金)に代官山UNITにて

ハチスノイト、『Universal Quiet』リリースパーティーを教会で開催

ハチスノイト、『Universal Quiet』リリースパーティーを教会で開催

11月13日(木)に初のソロ・アルバム『Universal Quiet』をリリースしたハチスノイトが、リリースパーティーを2015年1月31(土)に開催することが発表された。 すべて声のみで作られた初のソロ・アルバム『Universal Quiet』の荘

スローイング・スノー初来日公演決定迫る! トリップホップ・リヴァイヴァル? その真偽を確かめよ!!

スローイング・スノー初来日公演決定迫る! トリップホップ・リヴァイヴァル? その真偽を確かめよ!!

さまざまなメディアで話題となっているロンドンのアーティスト、スローイング・スノーが来日公演を、9月26日(金)代官山UNITで行う。 すでにピッチフォークやガーディアン、ファクトなどなど英米の主力音楽メディアから動向が注目されているアーティスト、スローイ

U-zhaan、初ソロ名義アルバム『Tabla Rock Mountain』発売決定、初回盤は香辛料付き!?

U-zhaan、初ソロ名義アルバム『Tabla Rock Mountain』発売決定、初回盤は香辛料付き!?

日本一メジャーなタブラ奏者U-zhaan(ユザーン)が満を持して初のソロ名義でのアルバム『Tabla Rock Mountain』(タブラ・ロック・マウンテン)をリリースすることが発表された。 数々のイベントや〈100%ユザーン〉等でさまざまなアーティ

山梨のキャンプ場で行われる〈秘境祭2014〉、出演者第一弾発表

山梨のキャンプ場で行われる〈秘境祭2014〉、出演者第一弾発表

山梨県の玉川キャンプ村を舞台にした野外フェスティバル〈秘境祭2014〉が9月20日(土)、21日(日)に開催。その第一弾アーティストが発表された。 今回明らかになったのは、ライヴ・アクトにHATENOHATE、KING OF OPUS、NETWORKS、

ロス・アプソン?×リキッドルーム、夏の名物Tシャツ祭開催決定!

ロス・アプソン?×リキッドルーム、夏の名物Tシャツ祭開催決定!

幡ヶ谷の個性派レコード・ショップ〈LOS APSON?〉と、恵比寿の〈LIQUIDROOM〉が多くのアーティストたちとお届けするTシャツ即売イベントが今年も6月20日 (金)から22日 (日)の間〈LIQUIDROOM〉の2F〈KATA〉にて開催。 こ

今年もdommune参戦で、カオス極まるリキッドルーム・カウントダウン

今年もdommune参戦で、カオス極まるリキッドルーム・カウントダウン

さて、さて、先日8組出演と、これまでにない形式になったリキッドルームのカウントダウン・パーティのラインナップをお届けしましたが、さらにさらに、こちらも毎年恒例、メインフロアとともに混迷、混戦、混乱の2Fのラインナップが大決定。これ、本当に1月1日終わる

アメ村にヤバいメンツ集合の〈Go! Village〉タイムテーブル発表

アメ村にヤバいメンツ集合の〈Go! Village〉タイムテーブル発表

12月1日(日)心斎橋アメリカ村6会場にて開催されるサーキット・ライヴ・イベント〈Go! Village〉のタイムテーブルが発表された。 参加する6店舗Clapper、Drop、FANjtwice、Grand Cafe、Circus、Pangeaそれぞ

EMAF TOKYOもスタート、本日のラインナップは? Red Bull Music Academy Weekender Tokyo

EMAF TOKYOもスタート、本日のラインナップは? Red Bull Music Academy Weekender Tokyo

11月1日、2日と行われたRed Bull Music Academy Weekender Tokyoも中日、本日からは、ラインナップのなかでも最大のイベントとも言える恵比寿リキッドルームで2日間に渡って行われる〈EMAF TOKYO〉、そしてある意味

〈TAICOCLUB〉が渋谷の路上でフリー・パーティー、七尾旅人ら出演

〈TAICOCLUB〉が渋谷の路上でフリー・パーティー、七尾旅人ら出演

例年8万人以上を動員する〈渋谷音楽祭〉が、11月9日(土)、10日(日)の2日間にわたって開催。今年は文化村通りエリアを〈TAICOCLUB〉が担当し、渋谷の路上を野外フェス会場に変える。 出演アーティストは、七尾旅人、KIREEK、Ametsubの3

電子音響の祭典〈EMAF TOKYO 2013〉第2弾でno.9 orchestra、miaou、Go-qualiaら20組

電子音響の祭典〈EMAF TOKYO 2013〉第2弾でno.9 orchestra、miaou、Go-qualiaら20組

11月3日(日)、4日(月・祝)に恵比寿LIQUIDROOMで開催される電子音響の新たな祭典〈EMAF TOKYO 2013〉の第2弾アーティストが発表された。 今回発表されたのは、no.9 orchestra、Fragment、Inner Scien

Rhizomatiksによるクラブイベント〈Flying Tokyo〉にNosaj Thing、蓮沼執太、環ROYらが出演

Rhizomatiksによるクラブイベント〈Flying Tokyo〉にNosaj Thing、蓮沼執太、環ROYらが出演

Rhizomatiksによる、海外アーティストを招いたクラブイベント〈Flying Tokyo〉。12回目となる今回は、スペシャル・バージョンとして、LA ビート・シーンの先鋒Nosaj Thingを迎えておこなわれる。 Nosaj ThingとRhi

電子音響の新たな祭典〈EMAF TOKYO 2013〉にweg、Fennesz、環ROYら

電子音響の新たな祭典〈EMAF TOKYO 2013〉にweg、Fennesz、環ROYら

11月3日(日)、4日(月・祝)の恵比寿LIQUIDROOMにて、電子音響の新たな祭典〈EMAF TOKYO 2013〉が開催される。 このイベントは、90年代中期より絶えざる進化を続けてきたエレクトロニック・ミュージックに焦点を当て、国内外のアーティ

L.E.D.、新作ツアー・ファイナルでバンド初のワンマン開催

L.E.D.、新作ツアー・ファイナルでバンド初のワンマン開催

今年4月に3rdアルバム『in motion』をリリースしたL.E.D.が、同作を携えた全国ツアーの最終公演として、バンド初のワンマン・ライヴを10月20日(日)に開催する。 このライヴでは、アルバムにも参加したSalyu、志人(降神)をゲストに迎え、

元ジャンブラのセンセーショナルとコウヘイのコラボ企画に環ROY×鎮座、DJ中原昌也ら

元ジャンブラのセンセーショナルとコウヘイのコラボ企画に環ROY×鎮座、DJ中原昌也ら

ジャングル・ブラザーズの93年作『J Beez Wit the Remedy』にメンバーとして参加していたことでも知られる個性派ラッパーのセンセーショナルと、トラックメイカーのコウヘイ(Koyxen)をフィーチャーしたイヴェントが、9月14日(金)大阪、

大阪KAIKOO第2弾で奇妙礼太郎、ALTZ、DODDODOら10組追加

大阪KAIKOO第2弾で奇妙礼太郎、ALTZ、DODDODOら10組追加

11月4日(日)に大阪の10会場で開催されるフェス〈KAIKOOOOOOOOOOSAKA〉の第2弾出演アーティストが発表された。 ラインナップに加わったのは、奇妙礼太郎、Nabowa、AOKI takamasa、ALTZ、YOLZ IN THE SK

Collapse

Articles

エレクトロニック・ビーツ・ミュージックのバイブル第4弾! HQDクオリティで配信!!

レヴュー

エレクトロニック・ビーツ・ミュージックのバイブル第4弾! HQDクオリティで配信!!

2000年のレーベル発足から快進撃を続けるPROGRESSIVE FOrMの40番目のカタログは、2010年以来4年振りとなるPROGRESSIVE FOrMの記念碑的コンピレーション・アルバム『Forma 4.14』。いつも時代の最先端を提示してきたシリ…

流麗でありながらも、スリリング、叙情的でありながらもドープ。Fugenn & The White Elephantsの通算4枚目のアルバム『B A BEACON』配信開始!

レヴュー

流麗でありながらも、スリリング、叙情的でありながらもドープ。Fugenn & The White Elephantsの通算4枚目のアルバム『B A BEACON』配信開始!

昨年、エレクトロニック・ミュージックの名門、PROGRESSIVE FOrMからのセカンド・アルバム『Prays』がスマッシュ・ヒットを記録したFugenn & The White Elephants。それから約1年という短いタームで、実質のサード・アルバ…

Ametsub『ALL is Silence』配信開始

レヴュー

Ametsub『ALL is Silence』配信開始

前作『The Nothings of The North』が世界中の幅広いリスナーから大きな評価を獲得し、坂本龍一の2009年ベスト・ディスクに選ばれるなど、現在のシーンに揺るぎない独特の地位を築き上げたAmetsub。旅を連想させる様な浮遊感漂う旋律は、…

Fugenn & The White Elephants『Prays』

インタヴュー

Fugenn & The White Elephants『Prays』

PROGRESSIVE FOrMよりセカンド・アルバム『Prays』をリリースするFugenn & The White Elephants。前作『an4rm』でのデビューからのこの1年で、数多くのライヴの他、坂本龍一やアントニオ・カルロス・ジョビンのトリビ…

The Girl from Ipanema ~アントニオ・カルロス・ジョビン トリビュート~

レヴュー

The Girl from Ipanema ~アントニオ・カルロス・ジョビン トリビュート~

ボサノヴァというジャンルが確立されて約半世紀。ボサノヴァ誕生の中心人物、アントニオ・カルロス・ジョビンのトリビュート・アルバムが登場! 2011年1月に同レーベルよりリリースされたコンピレーション・アルバム『坂本龍一トリビュート』と同様に、今回もトベタ・バ…

2012.2.4@高円寺AMP cafe&HIGH「アイスランドナイト」へ2組4名様を無料招待!

インタヴュー

2012.2.4@高円寺AMP cafe&HIGH「アイスランドナイト」へ2組4名様を無料招待!

人口約30万人ほどの島国、アイスランド。これまで、この国からはビョークやシガー・ロスといった世界的なアーティストが誕生し、多くの人たちの注目を集めてきた。とりわけ特徴的なのは、小さなコミニティを大切にする文化である。大手ジャーナリストの取材を断っても、友達…

Minicof『RundSkipper』先行配信開始!

レヴュー

Minicof『RundSkipper』先行配信開始!

''MimiCof / RundSkipper''nobleレーベル作品で人気のmidori hiranoによる新ソロ・プロジェクトMimiCof、待望の1stフル・アルバム! flauでの作品やJan Jelinekとの活動で知られるEl Fog藤田正嘉…

Pleq『Good Night Two』配信スタート

レヴュー

Pleq『Good Night Two』配信スタート

Good Nightを演出する多種多様なアプローチによる心地よい音響空間。ポーランドのアーティスト、Pleqのニュー・アルバム『Ballet Mechanic』からのドリーミーな先行シングル「Good Night」をキーワードに、scholeレーベルでお馴…

関西発エレクトロ/エレクトロニカ特集 〜 dj colaboy インタビュー〜

インタヴュー

関西発エレクトロ/エレクトロニカ特集 〜 dj colaboy インタビュー〜

いま関西のエレクトロ/エレクトロニカ・シーンがおもしろい。AUTORA、SUZMENBA、dubdub on-sengという旬なアーティスト3組が揃って新譜をリリースし、その勢いは確実に全国へと飛び火している。OTOTOYでは、関西のエレクトロ・シーンでな…

PROGRESSIVE FOrMによる夢のコンピレーション第3弾『Forma. 3.10』ドロップ!

レヴュー

PROGRESSIVE FOrMによる夢のコンピレーション第3弾『Forma. 3.10』ドロップ!

'''インストゥルメンタル・ミュージックの未来を担う多くの才能による全編書き下ろしの全18曲'''1. Alarmist - Yuanyuan / 2. Gion - Seiji Takahashi / 3. Smoke - Nakagawa Takuma…

ツジコノリコ『penguin2009』remixes text by 金子厚武

レヴュー

ツジコノリコ『penguin2009』remixes text by 金子厚武

 10月にHQDによる高音質で配信された、“エレクトロニカの歌姫”と、MASのヤマダタツヤのソロ・ユニットTyme.によるコラボ・ナンバー「penguin2009」を、、、という気鋭の3組が24bit/48KHzでの高音質リミックス! の作品としては珍しい…

レーベル特集 op.disc

インタヴュー

レーベル特集 op.disc

国内外に関わらず現在のインディペンデント・レーベルにおいて主流となっているのは、アーティスト自らがオーナーを務めるアーティスト・レーベルだ。アーティスト・レーベルの利点は、オーナーとなるアーティストがレーベル自体の音楽性を体現しているためにコンセプトが明確…

View More Articles Collapse
レーベル特集 PROGRESSIVE FOrM

インタヴュー

レーベル特集 PROGRESSIVE FOrM

2000年以降、テクノ/エレクトロニカはテクノロジーの発展も伴い急激な変化をしてきた。それゆえはやり廃りの激しいジャンルであるにも関わらず、今回紹介するPROGRESSIVE FOrMは10年近く時代に流されず、また逆行する事もなく、一定の距離を保ち、常に…

Collapse