Tags

NO SOUNDS ARE OUT OF BOUNDS

NO SOUNDS ARE OUT OF BOUNDS

Dance/Electronica

The Orb

エレクトニックの巨人、ジ・オーブの20カ月ぶりとなるアルバムが、Cooking Vinylよりリリース。過去2作と違いユース、ロジャー・イーノ、ホリー・クック、ガイ・プラット(ピンク・フロイド)、ジャー・ウォブル(PiL、ブライアン・イーノ)等、多彩なアーティストをフィーチャーした作品。

Bells and Circles
ハイレゾ

Bells and Circles

Dance/Electronica

Underworld & Iggy Pop

なんと、UnderworldとIggy Popというダンスミュージック 界、そしてロック界を代表する両者のコラボレーションが実現!

TOYO VINYL(東洋化成)(24bit/48kHz)
ハイレゾ
独占

TOYO VINYL(東洋化成)(24bit/48kHz)

Dance/Electronica

DJ NOBU

塩化ビニールの黒い塊が、高熱のスタンパーで押し潰され音盤となる。アナログレコードのプレス工程から生まれる様々なノイズ音を、今や世界のアンダーグラウンドシーンを牽引する存在となったDJ NOBUが、極上のロー・インダストリアル・トラックに再構築した。制作過程で産み落とされた7インチシングルは、RECORD STORE DAYで完全限定発売。レーベル第8弾にしてはじめてのフィジカルリリースが、データ解禁!

SAKAMOTO Metal (坂本製作所)(24bit/48kHz)
ハイレゾ
独占

SAKAMOTO Metal (坂本製作所)(24bit/48kHz)

Dance/Electronica

Cherryboy Function

ねじが入る側の部品「インサート金物」は、部品をドリルとタップで削ることで完成する。油をふんだんに使用しながら、金属に挿入されるドリルのギリギリという音と、製造機の軋む音。Cherryboy Functionは、それらのノイズを自らのルーツとも言えるデトロイト色の強いトラックにインサートしていく。極上のグルーヴをまとった、都市のサウンドトラック。マスタリングは得能直也が手がけている。 http://idstr.jp/jp/releases/t04/

ASAI NEJI(浅井製作所)(24bit/48kHz)
ハイレゾ
独占

ASAI NEJI(浅井製作所)(24bit/48kHz)

Dance/Electronica

DORIAN

この工場では1日に約40万本ものねじが絶え間なく製造されている。ねじは宙を舞い、整列し、完成されていく。その過程で鳴り響く無個性なリズムとビートを、東京の夜を彩る貴公子Dorianが、煌びやかなテック・トラックに再構築した。都市の片隅から、夜は始まる。そのことに気づかされる、リアル・アーバン・インダストリアル・ポップチューンの誕生だ。マスタリングは得能直也、ジャケット・デザインは、高橋恵佑が担当。 http://idstr.jp/jp/releases/t02/

KOMATSU BANE(小松ばね工業)(24bit/48kHz)
ハイレゾ
独占

KOMATSU BANE(小松ばね工業)(24bit/48kHz)

Dance/Electronica

DJ TASAKA

ばねを製造する際の複雑な音たちを使用して作られた、超イルな、エレクトロ・テック・ファンク。DJ TASAKA曰く、このトラックには「羽田空港から飛び立つジャンボジェットの部品の一部になって世界にTAKE OFF!」という大田区パトリオットな願望がふりかけられた楽曲だそうだ。すべてはこの工場から始まった。工場の社員が撮影した動画がこのレーベルの着想となっているのだ。マスタリングは得能直也、ジャケットのアートワークは、長谷川雅子がてがけている。 http://idstr.jp/jp/releases/t01/

Tear Off The Dress
ハイレゾ

Tear Off The Dress

Dance/Electronica

Seiho

これまでにLeaving Records等からもリリースをし、 世界を股にかけて評価を得ているテン年代の日本電子音楽シーンを代表する異能Seiho。 今回、 シングルを緊急リリース!

GOKO BANE(五光発條)(24bit/48kHz)
ハイレゾ
独占

GOKO BANE(五光発條)(24bit/48kHz)

Dance/Electronica

Sountrive

精密かつ正確無比な動きを見せるコイリングマシン。剛健な鉄鋼アーム群の軋み、その腕を制御するモーターやポンプ、複雑なギア、そして絞り出され瞬きする間もなく生成される押しばね・引きばね・ねじりばね。一切の無駄なく刻まれるその動きを、音を、有機的にひとつの楽曲としてまとめあげたのが、Sountrive。まさに、機械が織りなすポリフォニック・グルーヴである。マスタリングは得能直也、ジャケットのアートワークは、イラストレーターのろるらりが手がけている。 http://idstr.jp/jp/releases/t05/

IWASA HAGURUMA(岩佐歯車製作所)(24bit/48kHz)
ハイレゾ
独占

IWASA HAGURUMA(岩佐歯車製作所)(24bit/48kHz)

Dance/Electronica

Inner Science

降り注ぐ機械油と、きらめく金属があまりに美しい。ジリジリとした音を出し、回転しながら削り出されていく金属の歯車。その幻想的な光景にあまりにもマッチしたこのトラックは、Inner Scienceの作品だ。戯れる金属たちが放つ音と音。その隙間、一瞬の静寂を愉しむような、耽美的なアンビエント・トラックに仕上げている。この緊張と緩和こそ、工場の美である。マスタリングは得能直也、ジャケットのアートワークは、ちゃもーいが手がけている。 http://idstr.jp/jp/releases/t06/

I’ll See Big
ハイレゾ

I’ll See Big

Dance/Electronica

Underworld & Iggy Pop

なんと、UnderworldとIggy Popというダンスミュージック 界、そしてロック界を代表する両者のコラボレーションEPのリリースが決定!その中から先行曲が解禁、チルアウトなビートにIggy Popの語り声がたまらないファン悶絶の一曲。

SHIN-EI Press (新栄工業)
ハイレゾ
独占

SHIN-EI Press (新栄工業)

Dance/Electronica

GONNO

一定のリズムを刻み金属版をプレス加工する工場。何十トンもの力を加え、1枚の金属板を折り曲げる瞬間に起きる地響きのような音が、断続的に発生している。その重厚な響きを、DJ Gonnoが立体的な音響でトラックに封印した。揺らめきや彩りをぎりぎりまで抑え、鋼色の音色をひたすら紡いでいく、まさにダークサイド・オブ・Gonnoと呼べる希有なトラック。マスタリングは得能直也が手がけている。 http://idstr.jp/jp/releases/t03/

In Circles

In Circles

Dance/Electronica

GONNO × MASUMURA

「GONNO」×ドラマー兼作詞にて“森は生きている”の世界観を作り上げてきた「Kazuhiko Masumura(ex. 森は生きている)」まさかのコラボレーションが実現! 日本の次世代ハウス/テクノを代表するプロデューサーと日本のインディーバンドの中で、ぶっちぎりで面白いことをしてきたドラマーによる壮絶なる邂逅がここに!

Monaco

Monaco

Pop

立花ハジメ

伝説のテクノ・ポップ・グループ、プラスチックスのギタリストとしても活躍したミュージシャンであり、ADC賞最高賞を受賞しているグラフィック・デザイナーでもあり、「コンセプト」をアートとプロダクツ、そしてパフォーマンスへ昇華させてきた立花ハジメのニュー・プロジェクト、それがこの「Monaco」! フォント「モナコ」2種を軸に、大沢伸一や藤原ヒロシといった豪華ゲストを迎えた全13曲の音楽をパッケージ化したもの。フォントは元々初期のマッキントッシュの花形デザイナーでもあったスーザン・ケアがデザインしたものを、立花の手によりリ・デザイン。音楽の方は、前作から約6年ぶりとなっており、ゲスト陣として、藤原ヒロシ、高木完、大沢伸一といったトラックメイカーに加え、今作のために、立花、藤井丈司、飯尾芳史=TECHIESもリユニオン! また1977年に行われたプラスチックスの貴重なライブ音源も収録されている。届けられたサウンドは、立花のこれまでの軌跡をたどる“多様なダンス・ナンバー"となっている。

SHIN-EI Press(新栄工業)- VOISKI remix
ハイレゾ
独占

SHIN-EI Press(新栄工業)- VOISKI remix

Dance/Electronica

GONNO

INDUSTRIAL JPリミックス・プロジェクト第2弾は、フランスのテクノ・シーンの最前線で実験を繰り返してきたアーティスト、VOISKIが参戦。「ポスト・トランス」の旗手とも言われる彼の手により、盟友であるGonnoのトラック”SHIN-EI Press”が、さらに漆黒のダンストラックへ。マスタリングは得能直也が担当。中毒性の高いリミックスMVは、PEN Magazine Internationalで公開中。 https://pen-online.com/film/dj-gonno-shin-ei-press-voiski-remix

80:08:00

80:08:00

Dance/Electronica

80KIDZ

ダンス・トラックEPシリーズ=8O(ハチ・マル)シリーズを再開。8O(ハチ・マル)シリーズはアルバムやEPとしてのコンセプトに縛られず『自分達の旬』をフィーチャーし、クラブ・ユースのダンス・トラックをリリースしていくプロジェクト。3/15に配信した『80:07』に続く4ヶ月連続配信の第4弾。

Singularity
ハイレゾ

Singularity

Dance/Electronica

Jon Hopkins

エレクトロニック・ミュージックの無限の可能性を誇示した新鋭プロデューサー、ジョン・ホプキンス約5年ぶりの新作!08年にブライアン・イーノと共にコールドプレイの『美しき生命』に楽曲提供/プロデューサーとして参加し、翌09年にはコールドプレイの世界ツアーのサポート・アクトとして初来日。13年にリリースした前作『イミュニティ』は英国最高峰音楽賞<マーキュリー・プライズ>にノミネート、さらにはミュージック・マガジン2位(ハウス/ブレイクビーツ部門)、Qマガジン5位、英ラフ・トレード・ショップ6位、ドラウンド・イン・サウンド7位、NME11位と名立たる音楽メディアの年間ベスト・アルバムで上位を獲得し、ブレイク作となった。また14年にはTAICOCLUB'14、2015年にはHOSTESS CLUB ALL-NIGHTERに出演するなど、コンスタントに来日を果たし日本でも着実にファンを増やし続けてきた。全9曲、約1時間に及ぶ今作では前半~中盤にかけてはこれまでの慣れ親しんだジョン・ホプキンスのサウンドの楽曲が並び、中盤~後半にかけて徐々にアンビエントなサウンドへと変化を遂げていく。そしてこの作品では、彼が制作中に経験した様々な精神状況の反映されてもいる。彼の世界に対する憤りから始まり、最終的には真の平穏や一体感は自然からしか得ることができないという究極的な結論に行き着く旅のようだ。

The Four Worlds
ハイレゾ

The Four Worlds

Dance/Electronica

Mark Pritchard

テクノ/IDM~現行ベースまでコミットできるミュージック・マスター、マーク・プリチャードが、自身初となる本名名義でリリースしたアルバム『Under The Sun』のサウンドをさらに追求した8曲入りの新たな作品集『The Four Worlds』をリリース!トム・ヨーク、ビビオ、リンダ・パーハクス、ビーンズが参加した前作に続いて本作では、コロラド・サイケの秘宝スペース・レディや80年代ラジオ・アートのカルト的巨匠グレゴリー・ホワイトヘッドとのコラボレーションが実現。

7UTTER

7UTTER

UNITE SATISFY

「7 UTTER」シューゲイザーバンドShellingや、ソロfraqseaとして、国内外で大活躍中のAyaと、声優やアーティストの作編曲、ミックス・マスタリングエンジニアとしても、マルチな活動を続けるShintaro Aokiのユニット「UNITE SATISFY」が遂に始動。互いの、テクノへの敬愛とリスペクトが、随所に散りばめられた珠玉の楽曲達。あくまでも、心地よい4つ打ちを大切にしつつ、徹底的に織り込まれた電子世界の中で浮遊する、超幻想的なAyaのヴォイス。テクノに対する、21世紀の回答。新世代型、未来への疾走感溢れる、電子音楽の幕開けを、ぜひ体験してほしい。

Music Kills (24bit/48kHz)
ハイレゾ

Music Kills (24bit/48kHz)

Dance/Electronica

OVERROCKET

電気グルーヴ/FPMなどのエンジニアやMIX/プログラミングを手掛ける渡部高士と、本田みちよの2人組エレクトロポップ・ユニットOVERROCKETの8年ぶり、待ちに待ったニューアルバム「MUSIC KILLS」が完成。妥協のない音作りはそのままに、さらに進化したOVERROCKETの誕生です。

R Plus Seven(24bit/44.1kHz)
ハイレゾ

R Plus Seven(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

Oneohtrix Point Never

イヒ、イーノ、フェネス、B12、エイフェックス・ツイン…そのバトンはまもなくこの男の手に渡るだろう。ニューエイジ~インディ新世代のヒーロー、ダニ エル・ロパティンのメイン・プロジェクトOPNことワンオートリックス・ポイント・ネヴァー最新作にして確信作!さらに、年末公開予定のソフィア・コッポ ラ最新映画の音楽監督にも大抜擢! アンビエント、ミニマル、音響エレクトロニカ、そしてゼロ年代のドローンとシンセ・リバイバルが交差する本作から【Warp】のアーティフィシャル・イン テリジェンス黄金の第二章が幕を開ける!

Konjac-tion (5.6MHz dsd + 24bit/96kHz)
ハイレゾ
独占

Konjac-tion (5.6MHz dsd + 24bit/96kHz)

Rock

Buffalo Daughter

Buffalo Daughter、4年ぶりのオリジナル・アルバムが到着。現代アートの世界で知られるピーター・マクドナルドとのコラボをきっかけに生まれた本作は、地域住民が一同に会するアメリカ式の宴会「ブロック・パーティ」がテーマ。チボ・マット、坂本慎太郎、カヒミ・カリィ、永井聖一、砂原良徳、Fuzatiといった面々が参加し、Buffalo Daughterとのコラボを果たしている。後半10曲は、豪華リミキサー陣によるリミックス・ナンバーを収録。※Windowsをご使用のお客さまは、4GBを超えるファイルを正常に解凍できない場合がございます。その場合、Explzhという解凍ソフトをお試しください。→[[http://www.ponsoftware.com/archiver/download.htm|http://www.ponsoftware.com/archiver/download.htm]]

3-D The Catalogue
ハイレゾ

3-D The Catalogue

Kraftwerk

テクノ、エレクトロ・ポップのオリジネイターとして君臨するクラフトワークの現状の集大成的、ライヴ・アルバム。2012年から2018年まで、ここ東京も含むさまざまな都市を8都市を巡って行われた『Kraftwerk's 1 2 3 4 5 6 7 8 tour』のサウンドを収録したライヴ・アルバム。『アウトバーン』以降の8枚のアルバムを、各都市で8公演、3D映像とともに各1枚のアルバムを再現する方式で行われた。本作はこの当時のツアーで行われた8枚分のアルバム音源を収録。

SUBTEMPLE / BEACHFIRES
ハイレゾ

SUBTEMPLE / BEACHFIRES

Dance/Electronica

BURIAL

孤高のカリスマBurialが2016年にリリースした「Young Death / Night Market」、Zombyとのコラボ・トラック「Sweetz」、そしてRSD2017で発表されたGoldieの95年のクラシック「Inner City Life」のRemixに続いて、「Subtemple」、「Beachfire」と名付けられたアンビエント・スタイルの新曲2曲を緊急リリース!!

MIRAGE
ハイレゾ

MIRAGE

Dance/Electronica

DUB SQUAD

1993年結成。中西宏司、山本太郎、益子樹(ROVO)の3人によるブレイクビーツ・テクノ・ユニット。フェス黎明期に「RAINBOW2000」「FUJI ROCK FESTIVAL」「METAMORPHOSE」「朝霧ジャム」など数多くのイベントに出演。90年代中盤、DJが主流のクラブシーンで、ライブパフォーマンスという形にこだわり続け、リアルタイムに展開するビートミュージックは揺るぎない評価を得る。そのライブスタイルは様々なアーティストに多大な影響を与えたのは言うまでもない。2001年、3rdアルバム『Versus』をリリースから16年(2017年現在)。本作は長い年月を経ても守るべき変わらないスタンスと変わらないグルーヴ、そして、「時代」というを大きな変革を取り入れた待望の4thアルバムだ。DISC1は、サンプラーやドラムマシーン、シンセ、シンセベースなどの実機を用い録音、制作された全5曲が収録。対をなすDISC2は、国内外の多種多様なアーティストによる全5曲のリミックスが収録。

妖精 イズ ヒア

妖精 イズ ヒア

ラミ子

ラミ子 妖精アイドル。活動の詳細は一切不明。従えているキノコは柴田聡子。

キラキラ・魔女ッ娘・CLUV

キラキラ・魔女ッ娘・CLUV

Idol

V.A.

地球史に残る永遠の名曲達を本物のアイドルがカバーする! エレクトロ風味の味わいで全30 曲!!聴きどころもタップリ!! 日本が誇るキラー・コンテンツ「魔女っ娘」アニメの主題歌を、当代きってのエレクトロ・アーティスト&有名プロデユーサー陣がリメイク!鉄板、魔女っ娘アニメの主題歌をこれでもかと歌いまくります!!!

Dross Glop 1

Dross Glop 1

Rock

Battles

昨年、4月にSonarSound Tokyo 2011、7月にFUJI ROCK FESTIVAL'11、そして11月に東名阪ツアーと3度の来日を果たし、圧倒的なステージで日本中を騒がせてきたBattlesから、2011年発売の2ndアルバム『Gloss Drop』のスペシャル・リミックス・シリーズが到着! シューゲイズ・テクノで人気のGui Boratto、The Fieldのリミックスを収録した超限定12inchとしてリリースされる本作。12inchの発売に先駆けて、2/6よりダウンロード販売を開始します! レーベル/アーティストの意向により、今回はWAV音源のみでお届け。日本の音楽配信サイトでは、OTOTOYだけでの取り扱いとなります!

Broken Glass Arch

Broken Glass Arch

Dance/Electronica

Djrum

jazz, hip hop, dubstep, ambient, technoと様々なジャンルの音楽を取り入れたユニークなサウンドで評価を得ているDjrumがニューEPをリリース。

Don't Stop The Music

Don't Stop The Music

Pop

tofubeats

新進気鋭のトラックメイカー tofubeats、ワーナーミュージック / unBORDEからのメジャーデビュー作発売決定!! これまで多くのフリーダウンロード作品や、ビッグネームとのリミックスワークで世間を賑わせ快進撃を続けるtofubeats。絶賛ロングセラー中の1stフルアルバム「lost decade」リリースを経て、待望のメジャーデビュー作リリース決定!! テン年代の新たなポップソング・マスターピース、ここに誕生。

There Is Love In You

There Is Love In You

Dance/Electronica

Four Tet

キーラン・ヘブデンによるソロ・プロジェクトで、エレクトロニカ / フォークトロニカ・シーンの代表格「Four Tet」。ヒップホップ、テクノのビートを強めながらも明るくミニマルな陶酔感は一層強まっている。

Mindstate

Mindstate

Pop

Computer Magic

LEXUS<Amazing In Motion>TVCMで話題沸騰の「Running」収録!!世界中がデビューを待ちわびているNY の宅録女子Computer Magic。デビュー・アルバムを控え、ここ日本のみでスペシャル盤が遂に完成!!SF 映画とライトセーバー集めが趣味だと公言する彼女ならではの、ノスタルジーで少し不思議な世界観を感じさせるM7「Everest」、MV 製作予定のアルバム・タイトル曲M8「Mindstate」は必聴!The Flaming Lips やStereolab にも通じるその温もりのあるサウンドは今作でも健在!

POPGROUP PRESENTS KAIKOO PLANET III

POPGROUP PRESENTS KAIKOO PLANET III

Rock

V.A.

DJ BAKUが、3rd Album"JapOneEra"とは別に、新たに書き下ろした、MEGA-Gとのフィーチャリング曲をはじめ、TAKUMA THE GREAT , RUEED , チプルソ , YURIKA , SNEEEZE , LB と、次世代を担う若手MCらによる、マイクリレー(Ootwaプロデュース)を収録し、UMB2012の王者、R指定もDJ松永とのユニットCreepy Nutsで参戦。そしてKAIKOOには欠かせない存在の、あら恋は貫禄すら漂うシネマティックなDUBを、Qomolangma tomatoからはVo石井ナルトが初となるソロで脅威的な才能を披露。さらにはLIVEバンドとして頭角を表してきている実力派3組、NINGEN OK、Tam Tam、ヤセイ・コレクティブも、楽曲を提供してくれました!! 極めつけは、JaQwa、XXX$$$ (XLII & DJ SARASA)、HYPERJUICE(fazerock & hara)による、最新型ダンスミュージックまでを網羅!!今回のダークホース、ESMEとDJ HARAKIRIの楽曲も要注目です。新旧、ジャンルの垣根を軽く飛び越え、今のミュージックシーンで何が起きているのか?をギュッと詰め込んだ、KAIKOOならではのコンピレーションとなっています。皆様、是非お見逃し無く!※一部でアナウンスのあったDJ BAKU ft.BRON-Kの楽曲は、収録がなくなりました。楽しみにしていた皆様へ、深くお詫び申し上げます。

Mirage (Japanese Edition)

Mirage (Japanese Edition)

Rock

Digitalism

ドイツの ハンブルグ出身のエレクトロDJデュオ、デジタリズム。2014年5月に突如新曲 「Wolves (feat. Youngblood Hawke)」をデジタル配信し、同年8月に東京と大阪で開催されたKITSUNÉ CLUB NIGHTに出演した彼らが、ついに5年ぶりとなるニュー・アルバム『ミラージュ』を完成。来る5月13日(金)に世界同時発売されることが発表された!3作目となる新作では、流行りなどに左右されることなく、2人が最も愛するサウンドを用いながらも形成を変え、新たな可能性を表現している。コンパクトながらも分かりやすく、 生まれ変わった2人が最も表れた作品である。ラジオ・フレンドリーな高揚感溢れるポップからダンスフロアーを揺らすナンバーまで、どれも共通して自信に満ち溢れている。ソングライティングもステップアップし、ヴォーカル入りのトラックにおいてもより強い確信が感じられ、あらためてデジタリズムが、"ジャンル"という壁を飛び越えた存在であることを明らかにしている。

CAPS LOCK

CAPS LOCK

Dance/Electronica

CAPSULE

WARNER MUSIC JAPAN / unBORDE レーベル移籍第一弾アルバム発売!! Perfume、きゃりーぱみゅぱみゅなどのプロデュースをはじめ、「LIAR GAME」シリーズのサウンドトラックや映画「スター・トレック イントゥ・ダークネス」、全米NO.1 映画『クロニクル』(日本未公開)の挿入楽曲を手がけるなど、名実共に日本でもトップクラスのプロデューサー・音楽家として日本の音楽シーンに君臨する中田ヤスタカ。 そんな彼が最も主唱したい音楽を創作する場となるメイン・ユニット “CAPSULE” が、先日、WARNER MUSIC JAPAN / unBORDE レーベルへの移籍を発表したのも記憶に新しい中、前作「STEREO WORXXX」以来、約1年半年ぶりとなる移籍第一弾アルバム「CAPS LOCK」をリリース。 1997年の結成以来、これまで13枚のオリジナル・アルバムをリリース。その挑戦的かつ自由なサウンドでシーンを牽引してきたCAPSULE。どの作品も国内はもちろんのこと、海外からも高い評価を受けており、今後はワールドワイドなレーベルならではの新たな展開に期待が高まる。「CAPS LOCK」のリリースにより、更なる刺激と体験を世界中に届けてくれることだろう。 また、移籍と同時に、これまで小文字表記だったアーティスト名を「CAPSULE」と大文字にアーティスト・ロゴもリニューアルし心機一転。CAPSULE 第2章の幕開けを象徴している。

3-D The Catalogue
ハイレゾ

3-D The Catalogue

Kraftwerk

テクノ、エレクトロ・ポップのオリジネイターとして君臨するクラフトワークの、集大成的ライヴ・アルバム。2012年から2018年まで、ここ東京も含む全世界のさまざまな都市8つを巡って行われた『Kraftwerk's 1 2 3 4 5 6 7 8 tour』のサウンドを収録したライヴ・アルバム。『アウトバーン』以降の8枚のアルバムを、各都市で8公演、3D映像とともに各1枚のアルバムを再現する方式で行われた。

MVX / U41A
ハイレゾ

MVX / U41A

Dance/Electronica

Minimal Violence

〈LOBSTER THEREMIN〉や〈1080p〉等のアンダーグラウンドの名門からリリースを続けてきたMinimal Violenceが、Ninja Tune 傘下のTechnicolorよりニューシングルをリリース!

Modeselektion Vol. 04

Modeselektion Vol. 04

V.A.

ダブステップ、ベース・ミュージック、テクノ・フィールドは勿論、ヒップホップ・フィールドからも評価の高いMODESELEKTORのコンピシリーズの第4弾がリリース!

MVX / U41A

MVX / U41A

Dance/Electronica

Minimal Violence

〈LOBSTER THEREMIN〉や〈1080p〉等のアンダーグラウンドの名門からリリースを続けてきたMinimal Violenceが、Ninja Tune 傘下のTechnicolorよりニューシングルをリリース!

Modeselektion Vol. 04
ハイレゾ

Modeselektion Vol. 04

V.A.

ダブステップ、ベース・ミュージック、テクノ・フィールドは勿論、ヒップホップ・フィールドからも評価の高いMODESELEKTORのコンピシリーズの第4弾がリリース!

English Oak

English Oak

Leon Vynehall

6月に発売されるLeon Vynehallの新作『Nothing Is Still』よりEnglish Oakがシングルリリース。Running Backを主催するGerd Jansonのリミックスは浮遊しているシンセとグルーヴを作るベースラインの中にいつまでも漂っていたくなるような一曲。

Tear Off The Dress

Tear Off The Dress

Dance/Electronica

Seiho

これまでにLeaving Records等からもリリースをし、世界を股にかけて評価を得ているテン年代の日本電子音楽シーンを代表する異能Seiho。今回、シングルを緊急リリース!

Immunity (Special Edition)

Immunity (Special Edition)

Dance/Electronica

Jon Hopkins

2008年、ブライアン・イーノと共にコールドプレイのグラミー賞受賞アルバム『美しき生命』へ楽曲の一部を提供 / プロデューサーとして参加し、コールドプレイの日本ツアーではオープニングアクトとして来日、他にもブライアン・イーノやキング・クレオソートとのコラボレート、そしてワイルド・ビースツ、フォー・テットのリミックスを手掛けるなど、多方面で活躍する彼は、今やエレクトロニック・シーンにおける最重要アーティスト。今作は海外で2013年にリリースされ、既にミュージック・マガジンでは2位(ハウス・ブレイクビーツ部門)、Qマガジン5位、英ラフ・トレード・ショップ6位、NME11位を獲得するなど高い評価を受けた。1stシングル「Open Eye Signal」のフロアを震わせる疾走感溢れるビートから、ピュリティ・リングをフィーチャーしている美麗なピアノサウンドと小刻みなリズムのコントラストに陶酔する「Breathe This Air」、そしてジョン自身も傑作と自認する絶妙なサウンド・テクスチャーに酩酊させられるテクノ・モンスター「Collider」、とエレクトロニカの無限の可能性を切り開く一枚。8曲目「Immunity」ではゲスト・ヴォーカルとしてキング・クレオソートが参加。

Love What Survives Remixes - Part 1
ハイレゾ

Love What Survives Remixes - Part 1

Dance/Electronica

Mount Kimbie

Mount KimbieのLove What SurvivesからのBlue Train LinesをNina Kravizがリミックス!

Love What Survives Remixes - Part 2
ハイレゾ

Love What Survives Remixes - Part 2

Dance/Electronica

Mount Kimbie

Mount KimbieのLove What Survivesからの楽曲をMarcel Dettmann、Gerd Janson、Ellen Allienがリミックス!

Love What Survives Remixes - Part 1

Love What Survives Remixes - Part 1

Dance/Electronica

Mount Kimbie

Mount KimbieのLove What SurvivesからのBlue Train LinesをNina Kravizがリミックス!

Love What Survives Remixes - Part 2

Love What Survives Remixes - Part 2

Dance/Electronica

Mount Kimbie

Mount KimbieのLove What Survivesからの楽曲をMarcel Dettmann、Gerd Janson、Ellen Allienがリミックス!

Oil Free

Oil Free

Dance/Electronica

Bell Celes

アンダーグラウンド系からポップな作風まで、幅広いサウンドスタイルを生み出すBell Celesのテクノトラック。

Bloodline

Bloodline

Steven Julien

現行ロンドンを代表するハウスレーベルApron Recordsを主催するSteven JulienのニューアルバムがなんとLuckyMeとのダブルネームでのリリース!うねるアシッドと畳み掛けるクラップ、シカゴハウスの懐古に終わらない最新マシーンミュージック!

Modeselektion Vol. 04 EP
ハイレゾ

Modeselektion Vol. 04 EP

Dance/Electronica

V.A.

MODESELEKTOR主宰レーベルMONKEYTOWNの恒例コンピ『MODESELEKTION』の第4弾が登場!

Modeselektion Vol. 04 EP

Modeselektion Vol. 04 EP

Dance/Electronica

V.A.

MODESELEKTOR主宰レーベルMONKEYTOWNの恒例コンピ『MODESELEKTION』の第4弾が登場!

Brilliant Yes That Would Be
ハイレゾ

Brilliant Yes That Would Be

Dance/Electronica

Underworld

説明不要の大御所Underworldがシングルを緊急リリース!

Brilliant Yes That Would Be

Brilliant Yes That Would Be

Dance/Electronica

Underworld

説明不要の大御所Underworldがシングルを緊急リリース!

Song For Alpha

Song For Alpha

Daniel Avery

2012年初頭に英DJ、アンドリュー・ウェザオールが"いま最も注目すべき新しいDJ"と絶賛しロンドンのタイムアウト誌の「DJSTARS OF 2012」にも選出された英エレクトロニック・シーンのトップ・アクト、ダニエル・エイヴリーが新作『ソング・フォー・アルファ』をリリース!本作は2013年にリリースされ高い評価を受けたデビューアルバム『ドローン・ロジック』から4年を経てリリースされる。前作のリリース時、Mixmag誌には「魅惑的なデビュー作」、Guardian紙には「極上」、Dummy誌には「他の多数のダンス・アルバムが目指すべきベンチマーク」と称され、そしてPitchforkには「エイヴリーはこの空間をものにしている」、Resident Advisorには「ここ最近珍しいほど野心溢れるアンダーグラウンド・ダンス・ミュージック」、Q誌には「新たなレフト・フィールド・ダンスミュージックのスーパースターの誕生」と絶賛された。

There’s Always More At The Store
ハイレゾ

There’s Always More At The Store

Dance/Electronica

Project Pablo

〈Technicolour〉よりカナダ出身の最注目ハウスプロデューサー、Project PabloのニューEPが登場!

There’s Always More At The Store

There’s Always More At The Store

Dance/Electronica

Project Pablo

〈Technicolour〉よりカナダ出身の最注目ハウスプロデューサー、Project PabloのニューEPが登場!

Four Years And One Day(Marcel Dettmann Remix)
ハイレゾ

Four Years And One Day(Marcel Dettmann Remix)

Dance/Electronica

Mount Kimbie

マウント・キンビーのリーミキシーズが同時に2バージョンのリリース!パート2より、世界最高のクラブ、ベルリンのベルグハインのレジデントとして活躍するマルセル・デットマンのリミックス曲が先行解禁!

ページトップへ