Tags

Esperanto (24bit/96kHz)
High Resolution

Esperanto (24bit/96kHz)

Jazz/World

坂本龍一

坂本龍一が1985年に発表した自身5作目のソロ・アルバム。オノセイゲンによるDSDリマスタリングが施され、新たにボーナストラックとして2曲のライヴ音源を収録して登場。

PULSEMAN
Lossless

PULSEMAN

V.A.

セガのゲーム「パルスマン」をテーマにしたコンピレーション・アルバム。豪華な参加アーティストは、NINJAHEAD、LAST FRONT(田中フミヤ)、STEREOTYPE、C.T. SCAN(CMJK)、BLACK DOG、RESISTANCE D 他。(発売当時の情報を掲載しています。ご了承下さい。)

sky was dark(sky was dark session DSD ver.)
High Resolution
Exclusive

sky was dark(sky was dark session DSD ver.)

Dance/Electronica

DE DE MOUSE

シブヤヒカリエに突如出現したDSD音源を体感できるスペース「OTOTOY DSD SHOP」のオリジナル・テーマソングをDE DE MOUSEが制作。アルバム『sky was dark』のタイトル・ソングでもある本作を、OTOTOY DSD SHOPのために、バンド・ヴァージョンでリアレンジ&再録。今回、DSD音源として制作された「sky was dark(sky was dark session)」は、下高井戸にあるKORG直営のG-ROKSスタジオ(http://www.groks.co.jp/)にて、世界に三台しかないDSDレコーダー「Clarity」を使用して行われました。

妖精 イズ ヒア
Lossless

妖精 イズ ヒア

Pop

ラミ子

ラミ子 妖精アイドル。活動の詳細は一切不明。従えているキノコは柴田聡子。

おまえのすべてをしっている。(24bit/48kHz)
High Resolution

おまえのすべてをしっている。(24bit/48kHz)

テクマ!

「このまま黙っているのはイヤだけど!黙るが勝ちだとみんなに言われたよ!」火を噴くリズムマシンが叩き鳴らすツーバスに乗せてテクマ!が低音ハンサム声で絶唱する、テクノ歌手生活20周年を間近に控えての「1曲勝負シリーズ」第一弾としてハイレゾでリリースされる2015年秋の新曲。本人曰く「ルー・リードとBABYMETALとピンク・フロイドに影響を受けて製作したが思いのほかYMOな仕上がりになった。ベスト盤で到達したピリオドの向こう側が見える名曲。」であるらしい。明和電機の経理でもあるヲノサトル氏によるリミックスとTM NETWORK『GET WILD』のカヴァーも収録した会場限定CDも発売される。

Esperanto (5.6MHz dsd + mp3)
High Resolution

Esperanto (5.6MHz dsd + mp3)

Jazz/World

坂本龍一

坂本龍一が1985年に発表した自身5作目のソロ・アルバム。オノセイゲンによるDSDリマスタリングが施され、新たにボーナストラックとして2曲のライヴ音源を収録して登場。

Butter Sugar Cream
Lossless

Butter Sugar Cream

Pop

Tomggg

Ryan Hemsworthも惚れ込んだ当代きってのダンスポップ・マエストロ、Tomggg のお菓子をテーマにした甘〜いデビューEP !…いっちょあがりカラフルなメロディーでキラキラきらめく電子音、アップリフティングな祝祭感に女の子はドキドキワクワク。最新のダンスミュージックのグルーヴを捉え、緻密に練り上げられた楽曲の美味さにはDJ や音楽ギークも舌鼓を打つ。至高のダンスポップ職人Tomggg があなたのベッドルームに届ける甘くてちょっぴり刺激的な差し入れをどうぞ召し上がれ。

Tokyo Disco CD
Lossless

Tokyo Disco CD

Dance/Electronica

KAGAMI

春に完成するや石野卓球、TASAKAなどによってプロモ盤がかかりまくり、9月のWIRE00では、ウェストバムも含め一晩に3回もプレイされるという人気となった「Tokyo Disco Music All Night Long」。10月に正式にアナログがリリースされると、ドイツと日本を中心に5000枚近いセールスを記録し、日本では品切れ店が続出しパニックが起きるほどだった。まさにアンセムと呼ぶに相応しい現象を巻き起こしたKAGAMIの代表曲が、ようやくCDで初登場(アナログはドイツ盤のみ)。しかも今回は、KAGAMI自身によるセルフ・リミックスに加え、ベルリンの気鋭アーティストTOK TOKとDJ ROKが新たにリミックスを提供。「こんなに素晴らしい曲のリミックスを作るのは難しい…」と言いながらも華を添えてくれた。これが噂のキラー・トラック。全テクノ・ファン必聴!(発売当時の情報を掲載しています。ご了承下さい。)

Hatsune Miku Dreams of Electric Sheep EP
Lossless

Hatsune Miku Dreams of Electric Sheep EP

V.A.

札幌のオンラインレーベルPhalanxが展示会「Hatsune Miku Dreams of Electric Sheep」とのコラボレーションとして制作した5曲入りEP。Qrion、PARKGOLF、O.N.Oなど北海道拠点の実力派エレクトロニック系アーティストが5組参加。各アーティストがそれぞれが初音ミクを独自の視点で解釈・使用した、ヴァーチャルシンガーとしての“初音ミク”の可能性が押し広げられた一枚。

Junior Boys Own presents: Baby Wants to Ride
Lossless

Junior Boys Own presents: Baby Wants to Ride

Underworld vs Heller & Farley, Underworld vs the Misterons

フランキー・ナックルズの人生と音楽を称えて、〈Junior Boys Own〉レーベルを支える2大アーティストであるアンダーワールド、そしてファーリー&ヘラーが初めて手を組み、シカゴ・ハウスのクラシック「Baby Wants To Ride」のカバーをリリース。この作品の収益は全てフランキー・ナックルズ基金に寄付される。

千のナイフ (2016 リマスター)(96kHz/24bit Hi-Res 2.0ch)
High Resolution

千のナイフ (2016 リマスター)(96kHz/24bit Hi-Res 2.0ch)

Jazz/World

坂本龍一

坂本龍一の原点はここから始まった。1978年、YMO結成以前に制作されたデビューアルバム。シンセサイザーを駆使し、電子音などで彩られたポップな現代音楽。 ゲストミュージシャンもギタリストの渡辺香津美、ピアニストの高橋悠治、YMOのメンバー等豪華! (C)RS

Whatever

Whatever

Dance/Electronica

Pa's Lam System × PARKGOLF, Pa's Lam System

待望のデジタル限定ファーストアルバム

DANCE TO YOU REMIX
Lossless

DANCE TO YOU REMIX

Rock

サニーデイ・サービス

気鋭のクリエイターたちがオリジナルアルバム・全9曲をそれぞれリミックスした『DANCE TO YOU REMIX』は、9人のアーティストがそれぞれのスタイルで描く、アルバム 『DANCE TO YOU』の別世界。そこに潜む”DANCE”のエッセンスを極限まで抽出した究極のダンストラック集です!

3-D The Catalogue
High Resolution

3-D The Catalogue

Kraftwerk

テクノ、エレクトロ・ポップのオリジネイターとして君臨するクラフトワークの、集大成的ライヴ・アルバム。2012年から2018年まで、ここ東京も含む全世界のさまざまな都市8つを巡って行われた『Kraftwerk's 1 2 3 4 5 6 7 8 tour』のサウンドを収録したライヴ・アルバム。『アウトバーン』以降の8枚のアルバムを、各都市で8公演、3D映像とともに各1枚のアルバムを再現する方式で行われた。

Collapse
Lossless

Collapse

Dance/Electronica

Seiho

"魅惑的なリズムが互いに絡み合いながら弾け、時にまごつきながら光輝くサイリウム液に溶けてゆく。春の息吹を感じる。 - Pitchfork テン年代の日本電子音楽シーンを代表する異能Seihoが遂にワールドワイド・デビュー!!待望の最新作『Collapse』のリリースが決定!"

Self Figment
Lossless

Self Figment

Dance/Electronica

Inner Science

透明度の高い流麗な電子音と多彩なリズム・アレンジが産み出す美しく独創的なエレクトロニック・ミュージック。INNER SCIENCEによる通算6枚目となる最新アルバム"Self Figment"、更なる進化を刻み込みここに堂々完成!ときに精巧な飴細工のように、ときに煌めくオーロラのように姿を変えながら美しく鳴り響く音色と、更新を続ける振り幅の広いリズム・アプローチにより創作された圧倒的な世界観。

NO SOUNDS ARE OUT OF BOUNDS
Lossless

NO SOUNDS ARE OUT OF BOUNDS

Dance/Electronica

The Orb

エレクトニックの巨人、ジ・オーブの20カ月ぶりとなるアルバムが、Cooking Vinylよりリリース。過去2作と違いユース、ロジャー・イーノ、ホリー・クック、ガイ・プラット(ピンク・フロイド)、ジャー・ウォブル(PiL、ブライアン・イーノ)等、多彩なアーティストをフィーチャーした作品。

Computer Controlled Acoustic Instruments pt2 EP
Lossless

Computer Controlled Acoustic Instruments pt2 EP

Dance/Electronica

Aphex Twin

2014年、音楽シーンにおいて最も大きな話題の一つとなったエイフェックス・ツイン13年ぶりのオリジナル・アルバム『Syro』。国内外で絶賛を浴び、世界各国で自己最高となるチャートを記録し、グラミー賞にもノミネートを果たすなど、その鮮烈な復活の余波が残る中、突如最新作のリリースが発表された。『Syro』から僅か4ヶ月で発表された本作のタイトルは、『Computer Controlled Acoustic Instruments pt2 EP』。アートワークは『Syro』と同じくザ・デザイナーズ・リパブリックが担当。1月23日世界同時リリースとなる。

Syro
Lossless

Syro

Dance/Electronica

Aphex Twin

エイフェックス・ツイン、13年ぶりとなる最新作がリリース!!アートワーク・デザインはデザイナーズ・リパブリックが手掛けおり、CD, LP, デジタルでそれぞれデザインが異なっている。配信は、ボーナストラックを含む国内盤仕様となる。

Coming Of Age
Lossless

Coming Of Age

COM.A

まるで一心に掘り下げた現在の自分を全ての過去にぶつけきるような… 会心の一撃! パンキーでファンキーでロマンティックな彼の個性がさらなる強度を得て新たな立体感を獲得し、COM.Aのオリジナリティを存分に発揮したパワフルでトリッキーなビート・プログラミングと、アナログ・シンセの潜在能力を最大に引き出したエモーショナルなメロディーとベースのコンビネーションによる、 COM.A自身最も過激な中指が登場です!

BREAK-FAST, FIRST BREAK
Lossless

BREAK-FAST, FIRST BREAK

V.A.

フロッグマンが初めて契約したアーティストでありながら、数曲の作品を残したまま活動を停止、しかしその作品の素晴らしさでファンの間では伝説となっていたC.T. SCANが、ついに再始動。これまで極秘とされていたその正体(CMJK)も明かし、ファンク、ヒップホップ等彼のルーツを感じさせるブレイクビーツ・スタイルのテクノで復活した。今回はフロッグマンに寄せられた数々のデモ・テープから、彼がさまざまなタイプのブレイクビーツ曲のみをチョイスし、本邦初の日本人アーティストによるブレイクビーツものコンピレーションとしてまとめあげた。アブストラクト・ヒップホップからビッグビート系まで、幅広いスタイルのこれらの曲を聴けば、本場イギリスにも負けない力強いグルーヴを日本の若いアーティスト達が生み出していることに驚くことだろう。C.T. SCANのメロウなテイストに対し、アグレッシヴな魅力を持つCMJKのもうひとつの顔ALEXや、これまた約3年振りの復活となるPYLON、以前はSECRET MARK名義で活動していた名古屋のDENNY LOWなど懐かしい顔と共に、大型新人THE ANAZAWORLD、独特のムードを演出する福島のUMEGUY、そして石野卓球のLOOPAのレジデントDJとしてお馴染みのDJ TASAKAがTA-1と組んだユニットなど、今後大きな話題となりそうなアーティストがたくさん参加している。(発売当時の情報を掲載しています。ご了承下さい。)

Once In A Long, Long While...
Lossless

Once In A Long, Long While...

Pop

LOW ROAR

話題の超美麗ポップ・ユニットが日本デビュー! 世界的ゲーム・クリエイター小島秀夫氏(『メタルギア』シリーズなど)が手掛ける新作ゲーム『デス・ストランディグ』のティーザー映像に楽曲が使用されたことで既に日本やUSでも話題沸騰の存在! 日本盤にはそのティーザー使用曲「I'll Keep Coming」「Easy Way Out」の2曲をボーナストラックとして収録!

Low End Theory Japan Compilation 2012
Lossless

Low End Theory Japan Compilation 2012

V.A.

これがLOW END THEORYサウンド! 2012年3月の日本ツアーに合わせてパーティ初のオフィシャル・コンピレーション・アルバムが日本限定で登場! レジデントから注目の若手アーティストまで参加の全16トラック収録。

Feast / Beast
Lossless

Feast / Beast

Dance/Electronica

V.A.

TAICO CLUB出演前に突如発表されたクラークの新作の詳細が明らかになった。『Feast / Beast』と名付けられ、2枚組CDとしてのリリースが決定している本作は、クラークがマッシヴ・アタック、デペッシュ・モード、バトルス、アモン・トビンの楽曲を徹底的に解体し、鬼才クラークらしく自身のオリジナル楽曲であるかのように再構築した楽曲や、盟友ビビオ、ネイサン・フェイクらによって再構築されたクラークの楽曲、そして自身の楽曲のオルタナティヴ・ヴァージョン、さらに新曲「Alice (Redux)」が収録される。「ただリミックス仕事を集めただけのコンピレーションには絶対したくなかった。そんなものリスナーが聴いても楽しくないだろ?」とクラーク本人が語る通り、本作のためだけにすべてプログラミングをし直し、曲順にも徹底的にこだわり、一つのクラーク作品として完成させている。

3-D The Catalogue
High Resolution

3-D The Catalogue

Kraftwerk

テクノ、エレクトロ・ポップのオリジネイターとして君臨するクラフトワークの現状の集大成的、ライヴ・アルバム。2012年から2018年まで、ここ東京も含むさまざまな都市を8都市を巡って行われた『Kraftwerk's 1 2 3 4 5 6 7 8 tour』のサウンドを収録したライヴ・アルバム。『アウトバーン』以降の8枚のアルバムを、各都市で8公演、3D映像とともに各1枚のアルバムを再現する方式で行われた。本作はこの当時のツアーで行われた8枚分のアルバム音源を収録。

SHIN-EI Press(新栄工業)- VOISKI remix
High Resolution
Exclusive

SHIN-EI Press(新栄工業)- VOISKI remix

Dance/Electronica

GONNO

INDUSTRIAL JPリミックス・プロジェクト第2弾は、 フランスのテクノ・シーンの最前線で実験を繰り返してきたアーティスト、 VOISKIが参戦。 「ポスト・トランス」 の旗手とも言われる彼の手により、 盟友であるGonnoのトラック”SHIN-EI Press”が、 さらに漆黒のダンストラックへ。 マスタリングは得能直也。ジャケットデザインは、曽根良介が手がけている。中毒性の高いリミックスMVは、 PEN Magazine Internationalで公開中。 https://pen-online.com/film/dj-gonno-shin-ei-press-voiski-remix

Plantation (2017 Remaster Deluxe Edition)
Lossless

Plantation (2017 Remaster Deluxe Edition)

ススムヨコタ

2015年3月27日に他界したススムヨコタ。彼の作品を追悼する再発シリーズもいよいよマニア垂涎のRINGO名義での作品をリリース。当時のヨコタは名義ごとに作風を使いわけていたが、RINGO名義の作品はテクノ・クラシックとして中古市場でも高値で取引されている入手困難な作品となっている。今でもベスト・アルバムに掲げる人が多い初期の中の名盤!LOVE&SWEETを標榜する、ポップなヨコタハウスがここから始まった。1995年作品。オマー・ロドリゲス・ロペス、未発表音源を収めたソロ・アルバム12作をデジタル配信

ASAI NEJI(浅井製作所)(24bit/48kHz)
High Resolution
Exclusive

ASAI NEJI(浅井製作所)(24bit/48kHz)

Dance/Electronica

DORIAN

この工場では1日に約40万本ものねじが絶え間なく製造されている。ねじは宙を舞い、整列し、完成されていく。その過程で鳴り響く無個性なリズムとビートを、東京の夜を彩る貴公子Dorianが、煌びやかなテック・トラックに再構築した。都市の片隅から、夜は始まる。そのことに気づかされる、リアル・アーバン・インダストリアル・ポップチューンの誕生だ。マスタリングは得能直也、ジャケット・デザインは、高橋恵佑が担当。 http://idstr.jp/jp/releases/t02/

KOMATSU BANE(小松ばね工業)(24bit/48kHz)
High Resolution
Exclusive

KOMATSU BANE(小松ばね工業)(24bit/48kHz)

Dance/Electronica

DJ TASAKA

ばねを製造する際の複雑な音たちを使用して作られた、超イルな、エレクトロ・テック・ファンク。DJ TASAKA曰く、このトラックには「羽田空港から飛び立つジャンボジェットの部品の一部になって世界にTAKE OFF!」という大田区パトリオットな願望がふりかけられた楽曲だそうだ。すべてはこの工場から始まった。工場の社員が撮影した動画がこのレーベルの着想となっているのだ。マスタリングは得能直也、ジャケットのアートワークは、長谷川雅子がてがけている。 http://idstr.jp/jp/releases/t01/

a new lease on life(24bit/96kHz)
High Resolution

a new lease on life(24bit/96kHz)

Pop

小室哲哉

J SPORTSイングランドプレミアリーグ中継ED曲

左うでの夢 (5.6MHz dsd + mp3)
High Resolution

左うでの夢 (5.6MHz dsd + mp3)

Jazz/World

坂本龍一

1981年10月5日にリリースされた坂本龍一の3作目のソロ・アルバム。リリースから30年以上の時を経て、オノセイゲンによってリマスタリングが施されたハイレゾ版が届けられた。坂本のヴォーカルを全面的にフィーチャーした作品となっており、作詞を糸井重里や矢野顕子、かしぶち哲郎が担当している。ディスク62には全曲のインストゥルメンタル・ミックス・マスターを収録。

左うでの夢 (24bit/96kHz)
High Resolution

左うでの夢 (24bit/96kHz)

Jazz/World

坂本龍一

1981年10月5日にリリースされた坂本龍一の3作目のソロ・アルバム。リリースから30年以上の時を経て、オノセイゲンによってリマスタリングが施されたハイレゾ版が届けられた。坂本のヴォーカルを全面的にフィーチャーした作品となっており、作詞を糸井重里や矢野顕子、かしぶち哲郎が担当している。ディスク2には全曲のインストゥルメンタル・ミックス・マスターを収録。

Music Kills (24bit/48kHz)
High Resolution

Music Kills (24bit/48kHz)

Dance/Electronica

OVERROCKET

電気グルーヴ/FPMなどのエンジニアやMIX/プログラミングを手掛ける渡部高士と、本田みちよの2人組エレクトロポップ・ユニットOVERROCKETの8年ぶり、待ちに待ったニューアルバム「MUSIC KILLS」が完成。妥協のない音作りはそのままに、さらに進化したOVERROCKETの誕生です。

BATTLE ROYAL CD
Lossless

BATTLE ROYAL CD

Dance/Electronica

V.A.

アナログでリリースされ大好評だった3枚のシングル、「CELL/PARTS OF CONSOLE」、「SKY/QUADRA」、「Y/KAGAMI」を、彼らがリスペクトする世界的アーティスト達、MIJK VAN DIJK、DJ WADA、KEN ISHIIがリミックス!(発売当時の情報を掲載しています。ご了承下さい。)

Untilted
Lossless

Untilted

Dance/Electronica

Autechre

アルバムの音はこれと言って違っているところはないが(オウテカは初期から変わらない音を作り続けている)、ラップトップのフォークやブラジルのスラム街のビートを加える方向には行っていない。バンドの厳格な実験は衰えていないのだ。だが、いくつかのパターンは急速な変化を遂げている。複雑さとあまのじゃくな“この曲に合わせて踊ってみろ”と言わんばかりのリズムはそれほど長く繰り返されることはなくなった。高音も低音もごくゆっくりと変化していく。あまのじゃくなサウンドと表層、そして沈むベースの音とのコントラストには、ときめくか、退屈に感じるか、どちらかだ。中間と言うものはない。

Windowlicker
Lossless

Windowlicker

Dance/Electronica

Aphex Twin

1999年「Come To Daddy」のヴィジュアル戦略をさらに推し進めたアイコラ・ジャケット、そしてこれまたクリス・カニンガムによる、US西海岸の空の下、ギャンスタ・ラップとマイケル・ジャクソンがエイフェックス・ツインの悪夢とともに合体したような映像も話題に。独自の進化を遂げたメロウなエレクトロ・ビートは、ある意味で粗雑に現れたドリルンベース・フォロアーとオリジネイターとの差を見せつけた作品でもある。

KAKATTEKOYEAH!!!!
Lossless

KAKATTEKOYEAH!!!!

V.A.

C.H.S新作はt+pazoliteとゲストによるガチンコバトル!5つのテーマが織りなす競宴、果たして勝負の行方は...?

PLAYS
Lossless

PLAYS

Ex Boys (DE DE MOUSE+CHERRYBOY FUNCTION+やけのはら+永田一直)

ExT Recordings 5周年記念アルバム。DE DE MOUSE+CHERRYBOY FUNCTION+やけのはら+永田一直が、ExT Recordingsの名曲をリアレンジ、リミックストラックのNON STOP MIX! DE DE MOUSE、CHERRYBOY FUNCTIONを輩出したExT Recordingsが5周年を迎えます。そこで、クラブアンセムにもなった数々の名曲、セッションによって生まれた新曲をDE DE MOUSE、CHERRYBOY FUNCTION、やけのはら、レーベルオーナーでもある永田一直の四人によるスペシャルユニットEx Boys(イーエックス・ボーイズ)で、リアレンジ、リミックスを施し、そのニューレコーディングバージョンをノンストップミックスします。これは通常のリミックス・ワークとは異なり、PC、リズムマシン、グルーヴマシン、TB-303、シンセサイザーを4人による生演奏とも言えるスタイルでレコーディング、ミックスしたものになります。

Fallen Angel
Lossless

Fallen Angel

Dance/Electronica

Prism (SUSUMU YOKOTA)

2015年3月に死去したススムヨコタの限定リイシュー・復刻シリーズの第3弾。国内外で大きな反響を起こしているススム・ヨコタの大回顧リイシュー・シリーズ第3弾に別名義PRISM(プリズム)の2作目『Fallen Angel』(オリジナル1997年リリース)が登場!

youth 99(24bit/48kHz)
High Resolution
Exclusive

youth 99(24bit/48kHz)

Dance/Electronica

DE DE MOUSE

not records 3周年を記念して発売されるEPシリーズ第一弾!DE DE MOUSEが10代の頃に愛してやまなかったアンダーグラウンドダンスミュージックへの愛が爆発した、ひたすら勢いのみで押し通す新曲6曲を収録した「youth 99」の24bit / 48kHz version!!!

STUPiG

STUPiG

Idol

BiS

飛ばねぇアイドルは、ただのアイドルだ。上田剛士(AA=)プロデュースの衝撃デジタルハードコアチューン"STUPiG"と松隈ケンタ(SCRAMBLES)プロデュースのピアノロックチューン"ODD FUTURE"を収録した強力シングル!! 終末に向けて振り返らずに走り続けるBiSの2014年の第1弾NEW MAXI SINGLE。上田剛士(AA=)プロデュースによる、凶暴なビートとヒステリックに鳴り響くシンセとギターが創り出す疾走感溢れるトラックと 目まぐるしく展開していく唄の世界観が融合した、BiSの新境地とも言えるモッシュ炸裂間違いなしの衝撃デジタルハードコアチューン"STUPiG"。 松隈ケンタ(SCRAMBLES)プロデュースによる、泣きのメロディーとピアノのフレーズが印象的なトラックが融合した、BiSの本領発揮ともいえる感涙必至のロックチューン"ODD FUTURE"。この2曲を収録した強力シングル!!

Greenpeace
Lossless

Greenpeace

Stevia (SUSUMU YOKOTA)

ススムヨコタのSTEVIA名義のセカンド・アルバム。ヨコタ流のブレイクビーツ解釈がアメリカン・ポップアートの如く煌めいている。

WORD IN THE PETALS

WORD IN THE PETALS

Dance/Electronica

Cherryboy Function

トラックメイカーCHERRYBOY FUNCTIONが2007年のファースト・アルバム『SOMETHING ELECTORONIC』から約8年ぶりにリリースするフル・アルバム。日本人離れした骨太なリズムトラック、最大の特徴である繊細で叙情的なメロ ディー、コード。これまでのキャリアの集大成となる一枚。長年の盟友であるDE DE MOUSEのリミックスも収録。

Monaco
Lossless

Monaco

Pop

立花ハジメ

伝説のテクノ・ポップ・グループ、プラスチックスのギタリストとしても活躍したミュージシャンであり、ADC賞最高賞を受賞しているグラフィック・デザイナーでもあり、「コンセプト」をアートとプロダクツ、そしてパフォーマンスへ昇華させてきた立花ハジメのニュー・プロジェクト、それがこの「Monaco」! フォント「モナコ」2種を軸に、大沢伸一や藤原ヒロシといった豪華ゲストを迎えた全13曲の音楽をパッケージ化したもの。フォントは元々初期のマッキントッシュの花形デザイナーでもあったスーザン・ケアがデザインしたものを、立花の手によりリ・デザイン。音楽の方は、前作から約6年ぶりとなっており、ゲスト陣として、藤原ヒロシ、高木完、大沢伸一といったトラックメイカーに加え、今作のために、立花、藤井丈司、飯尾芳史=TECHIESもリユニオン! また1977年に行われたプラスチックスの貴重なライブ音源も収録されている。届けられたサウンドは、立花のこれまでの軌跡をたどる“多様なダンス・ナンバー"となっている。

POPGROUP PRESENTS KAIKOO PLANET III
Lossless

POPGROUP PRESENTS KAIKOO PLANET III

HipHop/R&B

V.A.

DJ BAKUが、3rd Album"JapOneEra"とは別に、新たに書き下ろした、MEGA-Gとのフィーチャリング曲をはじめ、TAKUMA THE GREAT , RUEED , チプルソ , YURIKA , SNEEEZE , LB と、次世代を担う若手MCらによる、マイクリレー(Ootwaプロデュース)を収録し、UMB2012の王者、R指定もDJ松永とのユニットCreepy Nutsで参戦。そしてKAIKOOには欠かせない存在の、あら恋は貫禄すら漂うシネマティックなDUBを、Qomolangma tomatoからはVo石井ナルトが初となるソロで脅威的な才能を披露。さらにはLIVEバンドとして頭角を表してきている実力派3組、NINGEN OK、Tam Tam、ヤセイ・コレクティブも、楽曲を提供してくれました!! 極めつけは、JaQwa、XXX$$$ (XLII & DJ SARASA)、HYPERJUICE(fazerock & hara)による、最新型ダンスミュージックまでを網羅!!今回のダークホース、ESMEとDJ HARAKIRIの楽曲も要注目です。新旧、ジャンルの垣根を軽く飛び越え、今のミュージックシーンで何が起きているのか?をギュッと詰め込んだ、KAIKOOならではのコンピレーションとなっています。皆様、是非お見逃し無く!※一部でアナウンスのあったDJ BAKU ft.BRON-Kの楽曲は、収録がなくなりました。楽しみにしていた皆様へ、深くお詫び申し上げます。

ページトップへ