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PERSPECTIVE(ハイレゾ)
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PERSPECTIVE(ハイレゾ)

Rock

P-MODEL

徳間ジャパンのパンク・オルタナティヴ専門レーベル“WAX RECORDS”再発第3弾。本作はテクノポップ・ブームを牽引したP-MODELが、徐々に実験的音楽へと傾倒していった1982年作品。

ANOTHER GAME(ハイレゾ)
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ANOTHER GAME(ハイレゾ)

Rock

P-MODEL

徳間ジャパンのパンク・オルタナティヴ専門レーベル“WAX RECORDS”再発第3弾。本作は平沢進率いるP-MODELが1984年にリリースしたアルバム。田中靖美が脱退し、平沢色が強まった通算5枚目。

DOTS
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DOTS

Flare a.k.a. Ken Ishii

<KEN ISHII デビュー20周年企画第四弾>ケンイシイの別名義として人気があったFlare (フレア)が17年ぶりの復活! 音楽で世界を旅し続けるケンイシイが綴る、時に 詩情的で自由なマインドが散りばめられたエレク トロニックなサウンド・スケッチ! 第一弾は菊地成孔 ,Jazztronik などが参加、オーガニックなフレイバーとエレクトロニクスを融合させた Ken Ishii presents Metropolitan Harmonic Formulas 名義の「MUSIC FOR DAYDREAMS」 をリリース、第二弾は iPhone アプリ「KEN ISHII×SOUND SWIPE」が一週間で 40,000 ダウンロード 突破、第三弾はドイツのトップアーティスト MARC ROMBOY とのコラボレーション・アルバム「TAIYO」が海外を含め高い評価を獲得、そして第四弾はファン待望ともいえる Flare 名義が17年の時を経て復活! その自由なマインドが惜しげもなく発揮されたこのアルバムは、ケンイシイ以外の何者にも例えようが無いイマジ ネーションが散りばめられたサウンド・スケッチとも言えるエレクトロニック・ミュージック。

未来テレポーテーション
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未来テレポーテーション

RUBY-CATMAN

ピコピコ楽しいSFファンタジーテクノポップです。

BEYOND THE BORDER feat. ISSEI NORO

BEYOND THE BORDER feat. ISSEI NORO

BTB × ISSEI NORO

AC(旧公共広告機構)の国境なき医師団支援キャンペーンCMテーマソング「BEYOND THE BORDER」の野呂一生コラボバージョン。収益のすべてが国境なき医師団へ寄付されるドネーション・ミュージックになっています。

Whatever

Whatever

Dance/Electronica

Pa's Lam System

待望のデジタル限定ファーストアルバム

Death Peak(24bit/44.1kHz)
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Death Peak(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

Clark

そこから見えるのは破壊を超えた先の絶後な美…激情レイヴ・サウンドで再びキャリアの頂へと向かうクラーク最新アルバム発売!自身の名を冠した前作『Clark』から3年、サウンドトラック制作や舞台音楽、オーケストラへの楽曲提供など、〈Warp〉きっての多作家として活躍の場を広げ、さらなる進化を遂げたクラークが、自身の独創性を爆発させた3年ぶりとなる待望の最新アルバム『Death Peak』をリリース!!

昭和九十年
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昭和九十年

Dance/Electronica

アーバンギャルド

二十一世紀生まれの"トラウマテクノポップ"バンド、アーバンギャルドの通算7枚目にして、メジャー・デビュー4枚目のオリジナル・フル・アルバム。狂った電子音に濃厚なアンサンブル、女性&男性ツイン・ヴォーカルがはじける唯一無二のサウンドは、"病的にポップ。痛いほどガーリー"。

鳥と魚
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鳥と魚

Pop

村上ユカ

さいわい探しに歩いテクノ。村上ユカが丹精込めて完成させた家内制テケテケPOP! なんてユカイで哀しいの⁈9年振り堂々のフルアルバムはあなたと私の宝物さ‼・外間隆史ホッピー神山プロデュースの前作「角砂糖」より9年。満を持して4枚目のフルアルバムがついに完成。バンドサウンド中心の前作からがらりとおもむきを変え、今作は村上ユカ本人のアレンジによる、本人ならではの世界がとことん突き詰められた渾身のアルバム。新しい、でも、どこか懐かしい、しあわせなテクノポップ。ピアノに井波陽子、コーラスにコトリ木の藤木信希参加。村上ユカからのメッセージ「鳥と魚」(とりとさかな)。この不思議なタイトルには自分の好きな物をつめこみたいという気持ちが込められています。私は鳥と魚のかたちが好きです。見ているだけで、わたしをしあわせにしてくれます。音楽もいわば、いろんなかたちの組み合わせです。詩、アレンジ、曲。せっかくアルバムを作るのだから、今回はとことん自分のうれしくなるもの、好きな物をできるだけつめこんでみようと思いました。私の心のなかの「鳥と魚」、をあつめたら、とても楽しいもの、そして、まいにち繰り返して聴いて、元気のでるもの、ができたと思います。ぜひ、たくさんの方に、長く聴いていただきたいアルバムです。

30
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30

Dance/Electronica

電気グルーヴ

「Shangri-La」の20年振りのリメイク「Shangri-La feat. Inga Humpe」や、「富士山」のリメイク「富士山(Techno Disco Fujisan)」など、彼らの代表曲を“今”にアップデートした楽曲たちに加え、「電気グルーヴ30周年の唄」「電気グルーヴ10周年の歌 2019」といった珍妙なアニバーサリーソングも収録。

My Little Ambient Melodies
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My Little Ambient Melodies

Dance/Electronica

Inner Science

エレクトロニック・ミュージック・プロデューサー、西村尚美によるプロジェクト・Inner Science。これまでInner Science自身がCD-Rとプライベートなデジタル配信販売で個人的に展開してきたアンビエント・ミュージック集×4作品「My Little Ambient Melodies」「Living Ambient」「Ambient Throb」「13 Tails Ambient」が主要配信販売サイトにて配信スタート。

ANOTHER GAME
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ANOTHER GAME

Rock

P-MODEL

徳間ジャパンのパンク・オルタナティヴ専門レーベル“WAX RECORDS”再発第3弾。本作は平沢進率いるP-MODELが1984年にリリースしたアルバム。田中靖美が脱退し、平沢色が強まった通算5枚目。

Dress
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Dress

Anime/Game/Voice Actor

spoon+

作詞・作曲・アートまですべてをトータルプロデユースするあこちゅあが「世界を驚きで楽しくする」をコンセプトに立ち上げたspoon+約3年ぶりのアルバム『Dress』がついに完成!テクノ、エレクトロ、ポップなトラックにキャッチーでメランコリックに綴られるメロディーは必聴。あこちゅあの選ぶ言葉はここちよく響きます。本作は、アートディレクションに『Megumi Hommma』さん、作曲、アレンジに『藤田卓也』さん、『Codi』さん『山本真平』さん『佐々木喫茶』さんを迎え、あこちゅあの無垢なボーカルにさらなる彩りをそえ、バラエティ豊かに。

Leaps(24bit/48kHz)
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Leaps(24bit/48kHz)

Dance/Electronica

Flare

「Leaps」 by Flare All Tracks Written & Produced by Ken Ishii [70 Drums]『エレクトロニック・ミュージックの世界を自由に駆けめぐる、ケンイシイもう一つのストーリー。』 ケンイシイの作品には、Flareという名義のものがあることをご存じだろうか?Flareは19年前ケンイシイのデビュー後間もなく、曲の「長さ」「構成」「リズム」等ダンスミュージックとしてのテクノのフォーマットに収まらない、「自分の作りたいものを作りたいように作る」というコンセプトのもとに生まれた、ケンイシイ・クリエイティビティの源流、あるいは、ケンイシイから発するエレクトロニック・ミュージックの可能性とも言えるものである。本人曰く、“二年前、十数年ぶりにFlareとしてのアルバム『Dots』をリリースした。制作過程はとても楽しいもので、「あの感覚」が帰って来たような感じだった。リリース後すぐにまた今作の制作をスタートした。” と「自由なテクノ」のフィールドの楽しさを噛みしめながら制作しているのがうかがえる。 一方Flare名義で作られた楽曲群は、テレビのニュースやバラエティ、ラジオ番組のBGM等、メディアで耳にする機会が非常に多い。また、映像作家からのオファーも後を絶たない。これは果たしていかなる理由なのか。ケンイシイが自由に奏でるもう一つのストーリー。是非各々の感性で感じてみて欲しい。脇を固める仲間のアーティスト達: 今回の作品『Leaps』には古くからの盟友たちが力を添えてくれている。アートワークは'95年『Jelly Tones』を始め、Ken Ishii / Flare のこれまでの数多くの作品を手がけている山下泰誕氏。ティーザー・ムービーは『Iceblink』『Awakening』『Organised Green』のPVや『愛・地球博』瀬戸日本館、東京都現代美術館で行われた『サイバーアーツジャパン展』でもコラボ―ションしているCGアーティストの森野和馬氏によるもの。 いずれもケンイシイを良く知るアーティスト達で、第一線で活躍し続ける彼らのセンスとスキルが、ケンイシイの表現する世界を鮮やかに色づけしている。ティーザー・ムービー :https://www.youtube.com/watch?v=yH1EEdKEmgo

Once In A Long, Long While...
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Once In A Long, Long While...

Pop

LOW ROAR

話題の超美麗ポップ・ユニットが日本デビュー! 世界的ゲーム・クリエイター小島秀夫氏(『メタルギア』シリーズなど)が手掛ける新作ゲーム『デス・ストランディグ』のティーザー映像に楽曲が使用されたことで既に日本やUSでも話題沸騰の存在! 日本盤にはそのティーザー使用曲「I'll Keep Coming」「Easy Way Out」の2曲をボーナストラックとして収録!

The Detroit Experiment
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The Detroit Experiment

The Detroit Experiment

カール・クレイグのプロデュースによるデトロイト音楽史に残る一大プロジェクトがついに復刻!マイゼル・ブラザーズの手によるドナルド・バードの「Think Twice」、スティーヴィー・ワンダーの「Too High」、Tribe に残されたマーカス・ベルグレイヴの至宝「Space Odyssey」などの究極カヴァーは今聞いても常にフレッシュ!アンプ・フィドラー、カリーム・レギンス、マーカス・ベルグレイヴ、フランシスコ・モーラなど世代を超えたデトロイトの腕利きミュージシャンが集結したフューチャー・クラシック!

Selected Ambient Works Volume II
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Selected Ambient Works Volume II

Dance/Electronica

Aphex Twin

エイフェックス・ツイン名義ではWARP RECORDS移籍第一弾のアルバムとしてリリースされた1994年のアンビエント・テクノの金字塔的作品。エイフェックス・ツイン名義としては2ndアルバムにあたる。その名前の通り前作にあたる『Selected Ambient Works 85-92』の続編とも言えるサイケデリックなアンビエント・テクノにフォーカスした作品。CD2枚組、LP3枚組に渡って、1曲をのぞいて楽曲名のないトラックが続く幻想的なアルバム。

Bonus!
Pits Are The Pits (25 GOLD=RARE=DEBRIS 1992-2000)

Pits Are The Pits (25 GOLD=RARE=DEBRIS 1992-2000)

V.A.

シトラス待望のアルバム化。コンプリート・ディスコグラフィー、ファースト×ラストはベストBANG!活発に作品を発表するも、活動中に一度もアルバムを出さなかったシトラス。各所に点在する数多の楽曲を選りすぐり、トラットリア・レーベル音源を中心に一枚にまとめました。ライブ音源のカットアップや当時メンバーが影響を受けた洋楽曲を合間に差し込む等、ミックスCD的手法が採られています。

YUKI TURNING(由紀精密)(24bit/48kHz)
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Exclusive

YUKI TURNING(由紀精密)(24bit/48kHz)

NAO TOKUI

小型人工衛星のような宇宙機器用部品から、 医療機器、 電気電子部品まで。 由紀精密が60年に渡り培ってきた最高品質の精密切削加工技術---その過程から削り出された音を、 NAO TOKUIが骨太なミニマル・ダブに再構築した。マスタリングは、得能直也。ジャケットデザインは、中尾祐輝、小野寺愛が手がけている。

TOYO VINYL(東洋化成)(24bit/48kHz)
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Exclusive

TOYO VINYL(東洋化成)(24bit/48kHz)

Dance/Electronica

DJ NOBU

塩化ビニールの黒い塊が、 高熱のスタンパーで押し潰され音盤となる。 アナログレコードのプレス工程から生まれる様々なノイズ音を、 今や世界のアンダーグラウンドシーンを牽引する存在となったDJ NOBUが、 極上のロー・インダストリアル・トラックに再構築した。 制作過程で産み落とされた7インチシングルは、 RECORD STORE DAYで完全限定発売。 レーベル第8弾にしてはじめてのフィジカルリリースが、 データ解禁!マスタリングは、得能直也。ジャケットデザインは、AHAU(TOMOAKI SUGIYAMA)が手がけている。

suggested function EP#4
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suggested function EP#4

Dance/Electronica

CHERRYBOY FUNCTION

日本屈指のテクノトラックメイカーCHERRYBOY FUNCTIONの新境地!これまでのイメージを覆す硬派なミニマルトラックと、従来の美麗なテクノ、ハウス、エレクトロ、バレアリックトラックをさらに進化させたEP。2017年度ADC賞グランプリ、グッドデザイン賞金賞を受賞し、NHK総合『ノーナレ』で放送され、大きな話題となった“町工場×テクノ”INDUSTRIAL JPプロジェクトの提供楽曲も収録。

り・いんかね~しょん/Story
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り・いんかね~しょん/Story

Anime/Game/Voice Actor

津田朱里

4月20日発売のPS Vitaソフト『ダンジョントラベラーズ2-2 闇堕ちの乙女とはじまりの書』のオープニングテーマです。

IWASA HAGURUMA(岩佐歯車製作所)(24bit/48kHz)
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Exclusive

IWASA HAGURUMA(岩佐歯車製作所)(24bit/48kHz)

Dance/Electronica

Inner Science

降り注ぐ機械油と、きらめく金属があまりに美しい。ジリジリとした音を出し、回転しながら削り出されていく金属の歯車。その幻想的な光景にあまりにもマッチしたこのトラックは、Inner Scienceの作品だ。戯れる金属たちが放つ音と音。その隙間、一瞬の静寂を愉しむような、耽美的なアンビエント・トラックに仕上げている。この緊張と緩和こそ、工場の美である。マスタリングは得能直也、ジャケットのアートワークは、ちゃもーいが手がけている。 http://idstr.jp/jp/releases/t06/

GOKO BANE(五光発條)(24bit/48kHz)
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Exclusive

GOKO BANE(五光発條)(24bit/48kHz)

Dance/Electronica

Sountrive

精密かつ正確無比な動きを見せるコイリングマシン。剛健な鉄鋼アーム群の軋み、その腕を制御するモーターやポンプ、複雑なギア、そして絞り出され瞬きする間もなく生成される押しばね・引きばね・ねじりばね。一切の無駄なく刻まれるその動きを、音を、有機的にひとつの楽曲としてまとめあげたのが、Sountrive。まさに、機械が織りなすポリフォニック・グルーヴである。マスタリングは得能直也、ジャケットのアートワークは、イラストレーターのろるらりが手がけている。 http://idstr.jp/jp/releases/t05/

SAKAMOTO Metal (坂本製作所)(24bit/48kHz)
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Exclusive

SAKAMOTO Metal (坂本製作所)(24bit/48kHz)

Dance/Electronica

CHERRYBOY FUNCTION

ねじが入る側の部品 「インサート金物」 は、 部品をドリルとタップで削ることで完成する。 油をふんだんに使用しながら、 金属に挿入されるドリルのギリギリという音と、 製造機の軋む音。 Cherryboy Functionは、 それらのノイズを自らのルーツとも言えるデトロイト色の強いトラックにインサートしていく。 極上のグルーヴをまとった、 都市のサウンドトラック。 マスタリングは得能直也。ジャケットデザインは、曽根良介が手がけている。 http://idstr.jp/jp/releases/t04/

SHIN-EI Press (新栄工業)
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SHIN-EI Press (新栄工業)

Dance/Electronica

GONNO

一定のリズムを刻み金属版をプレス加工する工場。 何十トンもの力を加え、 1枚の金属板を折り曲げる瞬間に起きる地響きのような音が、 断続的に発生している。 その重厚な響きを、 DJ Gonnoが立体的な音響でトラックに封印した。 揺らめきや彩りをぎりぎりまで抑え、 鋼色の音色をひたすら紡いでいく、 まさにダークサイド・オブ・Gonnoと呼べる希有なトラック。 マスタリングは得能直也。ジャケットデザインは、曽根良介が手がけている。

ASAI NEJI(浅井製作所)(24bit/48kHz)
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Exclusive

ASAI NEJI(浅井製作所)(24bit/48kHz)

Dance/Electronica

DORIAN

この工場では1日に約40万本ものねじが絶え間なく製造されている。ねじは宙を舞い、整列し、完成されていく。その過程で鳴り響く無個性なリズムとビートを、東京の夜を彩る貴公子Dorianが、煌びやかなテック・トラックに再構築した。都市の片隅から、夜は始まる。そのことに気づかされる、リアル・アーバン・インダストリアル・ポップチューンの誕生だ。マスタリングは得能直也、ジャケット・デザインは、高橋恵佑が担当。 http://idstr.jp/jp/releases/t02/

KOMATSU BANE(小松ばね工業)(24bit/48kHz)
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Exclusive

KOMATSU BANE(小松ばね工業)(24bit/48kHz)

Dance/Electronica

DJ TASAKA

ばねを製造する際の複雑な音たちを使用して作られた、超イルな、エレクトロ・テック・ファンク。DJ TASAKA曰く、このトラックには「羽田空港から飛び立つジャンボジェットの部品の一部になって世界にTAKE OFF!」という大田区パトリオットな願望がふりかけられた楽曲だそうだ。すべてはこの工場から始まった。工場の社員が撮影した動画がこのレーベルの着想となっているのだ。マスタリングは得能直也、ジャケットのアートワークは、長谷川雅子がてがけている。 http://idstr.jp/jp/releases/t01/

Greenpeace
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Greenpeace

Stevia (SUSUMU YOKOTA)

ススムヨコタのSTEVIA名義のセカンド・アルバム。ヨコタ流のブレイクビーツ解釈がアメリカン・ポップアートの如く煌めいている。

Butter Sugar Cream
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Butter Sugar Cream

Pop

Tomggg

Ryan Hemsworthも惚れ込んだ当代きってのダンスポップ・マエストロ、Tomggg のお菓子をテーマにした甘〜いデビューEP !…いっちょあがりカラフルなメロディーでキラキラきらめく電子音、アップリフティングな祝祭感に女の子はドキドキワクワク。最新のダンスミュージックのグルーヴを捉え、緻密に練り上げられた楽曲の美味さにはDJ や音楽ギークも舌鼓を打つ。至高のダンスポップ職人Tomggg があなたのベッドルームに届ける甘くてちょっぴり刺激的な差し入れをどうぞ召し上がれ。

Where Light Ends
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Where Light Ends

Dance/Electronica

Jeff MILLS

ジェフ・ミルズと日本科学未来館館長・宇宙飛行士、毛利衛。この2人の歴史的遭遇により、 2つの音楽プロジェクトが始動! 日本科学未来館が展開する「つながり」プロジェクトの一環として未来館のシンボル展示「ジオ・ コスモス」を取り囲む空間で流れる音楽(これまでは坂本龍一氏によるオリジナル音楽が流れていた)を、新たにジェフ・ミルズが制作。(これは「Inner Cosmos Soundtrack」と題され、2013年3月22日より未来館で公開される。)そして本作「Where Light Ends」は、毛利館長が宇宙で体験した“地球がそこにある”という宇宙から見た地球観、同じく毛利館長が作成したオリジナル・ストーリーを元にジェフ・ミルズが制作したオリジナル音源!CD2には日本を代表するテクノアーティストKen Ishii、Q'Heyを始めと した日本人アーティスト達のリミックス曲を収録! この作品は、音楽、宇宙ファンのみならず、すべての人に体験、共有されるべき作品だ。

SEQUENCE -A Retrospective of Axis Records-
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SEQUENCE -A Retrospective of Axis Records-

Dance/Electronica

Jeff MILLS

Axis Records 創立20周年記念企画! ジェフ・ミルズ自身の選曲、監修リマスタリングによる音源を収録した、20年の軌跡を辿る究極のベスト・オブ・ベスト! テクノシーンを代表する重鎮Jeff Millsが記念すべきアニバーサリーイヤーに初めてのベスト盤をリリース! アニバーサリーを彩るにふさわしく、Jeffの代表作である「The Bells」や「Changes Of Life」、「Gamma Player」など、テクノ史に残る名曲を一挙収録! この作品を聴かずにクラブミュージックシーンは語れない!

Vapor City
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Vapor City

Dance/Electronica

Machinedrum

マシーンドラムことトラヴィス・スチュワートのNinja Tune移籍第一弾作品。アルバム・タイトルは、これまで何度も夢で見たという大都市に由来。その都市の一区画を表現するというコンセプトのもと各トラックが制作されたという。冒頭曲「Gunshotta」や、DJシャドウによるリミックスも話題となった先行シングル「Eyesdontlie」を筆頭に、シーンを席巻しはじめたポスト・ダブステップ~ジューク以降のジャングル再燃というトレンドを見事に捉えながら、ポップとドープを絶妙にブレンドした会心作。

Exai
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Exai

Dance/Electronica

Autechre

20年を超えるキャリアにおいて、常にエレクトロニック・ミュージック・シーンのカリスマであり続けたショーン・ブースとロブ・ブラウンによる孤高のユニット、オウテカの『Exai』が到着!ヒップホップ~ビート・ミュージックへの深い愛情を時間軸やアングルを自在に操りながら、異次元のファンクネス、そしてあまりにも美しいエレクトロニック・ミュージックへと昇華させてきたふたりが完成させた本作は2時間32秒に及ぶ史上初となる2枚組超大作に!インターネットの海原を漂うファスト・ミュージックの数々が一瞬で霞む無数の粒子が飛び交う至高のサウンドデザイン。その中には時空を歪めるぶっ飛んだ視点と、聴く者を異次元へと導き発狂のダンスへと促すハードコアなカットアップ・ビート、そして我を忘れるほど美しいサウンドスケープが突如立ち上がる。

Come To Daddy
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Come To Daddy

Dance/Electronica

Aphex Twin

1997年、ビデオ(VHS)シングルでもリリースされたシングル。ご存知、クリス・カニンガムによる悪夢的な映像──エイフェックス・ツインの顔をつけた子供たち&化け物が暴れまわる──と、スラッシュ・メタルとドリルンベースが障害物を蹴散らしながら爆走する、その楽曲が大きな話題を呼んだ。

On
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On

Dance/Electronica

Aphex Twin

当時のWARPの看板シリーズ、アーティフィシャル・インテリジェンス・シリーズでのポリゴン・ウィンドウ名義でのアルバムを経て、満を辞してのWARP第1弾リリースとなった1993年のシングル。メランコリックで美しいシンセのラインと、歪んだエレクトロ・ビートがミックスされた本作は初期の代表作とも言える

RE:TOWATEI

RE:TOWATEI

Dance/Electronica

Sweet Robots Against The Machine

テイ・トウワの変名プロジェクト、SWEET ROBOTS AGAINST THE MACHINE名義でのアルバム『TOWA TEI』のリミックス集。`アッパー癒し系`なるジャンルを確立した同作をFunkstrung、MJコール、DJマーキー、RICHARD EARNSHAWらがリミックス。全10トラック。 (C)RS

Drukqs
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Drukqs

Dance/Electronica

Aphex Twin

2001年、CD2枚組、LP4枚組に渡ってリリースした4thアルバム。前作から、クリス・カニンガムとの驚愕の映像とのコラボ・シングルとなった『Come To Daddy』『Windowlicker』を経てリリース。前作のポップさや、インパクト大のシングル2作からいえば、サウンド的には2nd、3rdのビート感覚を継承しながらもどこか内省的な作品に。ある種のエレクトロニカ・バブルのなかにあって、ピアノの音色などを配した、孤高の天才という存在感を示した作品でもある。

SUGGESTED FUNCTION EP#3
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SUGGESTED FUNCTION EP#3

Dance/Electronica

CHERRYBOY FUNCTION

2011年発表の前作"suggested function EP#2"より3年10ヶ月、その間、ライブ、リミックスワークの活動はあったものの、実質上沈黙していたCHERRYBOY FUNCTIONの待ちに待った新作です。これまでのソリッドで重厚なリズムトラック、美メロ、コード感をキープしつつ新しいアレンジのアプローチにも挑んだ完全新曲の5トラックに加え、昨年発表のアルバム"midori"が各方面で高い評価を得、CHERRYBOY FUNCTIONのライブを見て、自身の音楽制作を始めたと証言しているDORIANのリミックスを含む6トラックです。ネット上では既にSNS上での新作のインフォメーションが発表された直後、多くの新世代クリエイター達からの熱い反応が起きているなど、現テクノシーン話題の一枚です。

絢爛喧騒オリエント
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絢爛喧騒オリエント

t+pazolite with siromaru, t+pazolite

清く煩くお立会い。t+pazolite(とぱぞらいと)による2年ぶりのソロアルバム、ついに御開帳!!

Don't Stop The Music

Don't Stop The Music

HipHop/R&B

tofubeats

新進気鋭のトラックメイカー tofubeats、ワーナーミュージック / unBORDEからのメジャーデビュー作発売決定!! これまで多くのフリーダウンロード作品や、ビッグネームとのリミックスワークで世間を賑わせ快進撃を続けるtofubeats。絶賛ロングセラー中の1stフルアルバム「lost decade」リリースを経て、待望のメジャーデビュー作リリース決定!! テン年代の新たなポップソング・マスターピース、ここに誕生。

In Circles
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In Circles

Dance/Electronica

GONNO × MASUMURA

「GONNO」×ドラマー兼作詞にて“森は生きている”の世界観を作り上げてきた「Kazuhiko Masumura(ex. 森は生きている)」まさかのコラボレーションが実現! 日本の次世代ハウス/テクノを代表するプロデューサーと日本のインディーバンドの中で、ぶっちぎりで面白いことをしてきたドラマーによる壮絶なる邂逅がここに!

ジブリ★コンピューター

ジブリ★コンピューター

ビットマン

スタジオ・ジブリの名曲をレトロ・ゲーム音さながらのピコピコ・ファミコン・サウンドでカヴァー

PULSEMAN
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PULSEMAN

V.A.

セガのゲーム「パルスマン」をテーマにしたコンピレーション・アルバム。豪華な参加アーティストは、NINJAHEAD、LAST FRONT(田中フミヤ)、STEREOTYPE、C.T. SCAN(CMJK)、BLACK DOG、RESISTANCE D 他。(発売当時の情報を掲載しています。ご了承下さい。)

Syro(24bit/44.1kHz)
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Syro(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

Aphex Twin

エイフェックス・ツイン、13年ぶりとなる最新作がリリース!!アートワーク・デザインはデザイナーズ・リパブリックが手掛けおり、CD, LP, デジタルでそれぞれデザインが異なっている。配信は、ボーナストラックを含む国内盤仕様となる。

NEONPOP
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NEONPOP

nemuigirl

令和と共に突如現れ、結成1ヶ月でのオーディション入賞、リリースに先行して出されたフィジカル版の完売など、早くも耳の早いリスナーの中で存在感を放っている2人組、nemuigirl。
「都会の情景」をテーマに作られた本作では、緻密に練られたビートと、何処か懐かしさを感じるメロウな旋律が際立つ。イラストレーター/編集者という異色のタッグが織りなす、作曲歴1年の初期衝動に刮目せよ!

Gangaliture Soul
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Gangaliture Soul

KAF

テクノポップデュオ<KAF>のニューアルバム『Gangaliture Soul』、日本の元号が令和に変わった記念すべき2019年5月リリース!ガンガリチュアとは「ガンガー(母なる神、女神)勇気」。母なる川から勇気をもらって、オリジナルアルバムをドロップしました。良質のエレクトロポップを届けます。

Love In The Time Of Lexapro
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Love In The Time Of Lexapro

Dance/Electronica

Oneohtrix Point Never

来日公演が大成功を収めたばかりのワンオートリックス・ポイント・ネヴァー が最新作『LOVE IN THE TIME OF LEXAPRO』のリリースが決定!新曲や初CD化音源に加え、坂本龍一が手がけたリミックスも収録。

Time Tourist (Expanded Edition)
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Time Tourist (Expanded Edition)

Dance/Electronica

B12

マイク・ゴールディングとスティーヴ・ラッターによるテクノ・ユニットB12が、好評を博した2017年の『Electro-Soma』のリイシューに続いて、1996年に発表されたクラシック『Time Tourist』のリイシュー作品が発売決定。

Time Tourist (Expanded Edition)
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Time Tourist (Expanded Edition)

Dance/Electronica

B12

マイク・ゴールディングとスティーヴ・ラッターによるテクノ・ユニットB12が、好評を博した2017年の『Electro-Soma』のリイシューに続いて、1996年に発表されたクラシック『Time Tourist』のリイシュー作品が発売決定。

Bytes
Lossless

Bytes

V.A.

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