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ロボットボーイ ロボットガール(通常盤B)(24bit/48kHz)
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ロボットボーイ ロボットガール(通常盤B)(24bit/48kHz)

Idol

Cupitron

Cupitronが放つ3rdシングルはテクノメルヘンなエレクトロチューン!ダンサブルでキレのいいトラックとメルヘンな世界観との融合はCupitronらしい新しさが特徴。この夏のカワイイとカッコイイを欲張りに独り占め!

R Plus Seven(24bit/44.1kHz)
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R Plus Seven(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

Oneohtrix Point Never

イヒ、イーノ、フェネス、B12、エイフェックス・ツイン…そのバトンはまもなくこの男の手に渡るだろう。ニューエイジ~インディ新世代のヒーロー、ダニ エル・ロパティンのメイン・プロジェクトOPNことワンオートリックス・ポイント・ネヴァー最新作にして確信作!さらに、年末公開予定のソフィア・コッポ ラ最新映画の音楽監督にも大抜擢! アンビエント、ミニマル、音響エレクトロニカ、そしてゼロ年代のドローンとシンセ・リバイバルが交差する本作から【Warp】のアーティフィシャル・イン テリジェンス黄金の第二章が幕を開ける!

Oversteps (24bit/44.1kHz)
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Oversteps (24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

Autechre

ストイックなまでの実験精神、挑戦的な姿勢をいつの時代も絶えず変えることなく、エレクトロニック・ミュージックとポップ・ミュージックを同時に革新し、深化させてきたショーン・ブースとロブ・ブラウン。記念すべき通算10作目となるニュー・アルバム『Oversteps』を24bit / 44.1KHzのHQDファイルで(も)お送りします。

Whatever

Whatever

Dance/Electronica

Pa's Lam System

待望のデジタル限定ファーストアルバム

SHIN-EI Press (新栄工業)
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Exclusive

SHIN-EI Press (新栄工業)

Dance/Electronica

GONNO

一定のリズムを刻み金属版をプレス加工する工場。 何十トンもの力を加え、 1枚の金属板を折り曲げる瞬間に起きる地響きのような音が、 断続的に発生している。 その重厚な響きを、 DJ Gonnoが立体的な音響でトラックに封印した。 揺らめきや彩りをぎりぎりまで抑え、 鋼色の音色をひたすら紡いでいく、 まさにダークサイド・オブ・Gonnoと呼べる希有なトラック。 マスタリングは得能直也。ジャケットデザインは、曽根良介が手がけている。

When the Bluetooth is disabled
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When the Bluetooth is disabled

Dance/Electronica

REMO-CON

The 5th release from rtrax will definitely blow your mind. Including a remix by Japanese Dubstep Superstar Dubscribe and Mo' Ravey Rework with some powerful 90's rave energy.A definite banger!

ロボットボーイ ロボットガール(初回盤)(24bit/48kHz)
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ロボットボーイ ロボットガール(初回盤)(24bit/48kHz)

Idol

Cupitron

Cupitronが放つ3rdシングルはテクノメルヘンなエレクトロチューン!ダンサブルでキレのいいトラックとメルヘンな世界観との融合はCupitronらしい新しさが特徴。この夏のカワイイとカッコイイを欲張りに独り占め!

Candy Haus
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Candy Haus

Dance/Electronica

Maika Loubté

Maika Loubteの新曲「Candy Haus」。ライヴで訪れた中国やタイのその景色にインスパイアされて出来上がった楽曲は、ヴィンテージ・シンセサイザー“Roland JUNO-60”だけで制作された。アグレッシヴでエキゾチックなエレクトリック・ポップチューンとなっているこの曲に加え、2曲のインストゥルメンタルも収録。「Entrance(入り口)」から、「Candy Haus」で体内に入って、最後は、「Orsay(美術館)」で終わるという全3曲入りEP。アートワークとMVは、YOSHIROTTEN。レコーディング・ディレクションには、80KIDZ、マスタリングには、小池光夫を迎えている。

Shining Future Remixes(24bit/44.1kHz)
High Resolution

Shining Future Remixes(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

Underworld

アンダーワールドの最新アルバム『Barbara Barbara, we face a shining future』のリミックスEP『Shining Future Remixes』がリリース!リミキサーには、ジャーマン・テクノを語る上で欠かすことのできないDJ Koze、奇才電子音楽家マシュー・ハーバート、最近の彼らのお気に入りだというヴォイスキー、ベルリン屈指の人気テック・ハウス・レーベル〈Get Physical〉を主宰するM.A.N.D.Y.が顔を揃えている。

perspective
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perspective

Soyuz Project

80年代〜00年代テクノ・ミュージックの躍動感とアンビエントにも通ずる清涼感を併せ持つサウンドは、フロアに対応しつつもリスニングにこそその真価を発揮。また、その繊細なシーケンス・パターンと相まって、昼夜、場所を問わずスペイシーな音像を浮かび上がらせる。

PERSPECTIVE(ハイレゾ)
High Resolution

PERSPECTIVE(ハイレゾ)

Rock

P-MODEL

徳間ジャパンのパンク・オルタナティヴ専門レーベル“WAX RECORDS”再発第3弾。本作はテクノポップ・ブームを牽引したP-MODELが、徐々に実験的音楽へと傾倒していった1982年作品。

KORG M01 Grand Prix Compilation
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Exclusive

KORG M01 Grand Prix Compilation

Various Artists

2012年3月31日新宿LOFT/PLUS ONEで、かつてない熱狂に包まれた。ニンテンドーDS用ソフトKORG M01で制作された楽曲の頂点を決める世界初のグランプリ・イベント『KORG M01グランプリ』。当日演奏された10名の素晴らしい楽曲を、『KORG M01 Grand Prix Compilation』としてアルバムに納め、オトトイで配信開始

ANOTHER GAME(ハイレゾ)
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ANOTHER GAME(ハイレゾ)

Rock

P-MODEL

徳間ジャパンのパンク・オルタナティヴ専門レーベル“WAX RECORDS”再発第3弾。本作は平沢進率いるP-MODELが1984年にリリースしたアルバム。田中靖美が脱退し、平沢色が強まった通算5枚目。

Monaco
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Monaco

Pop

立花ハジメ

伝説のテクノ・ポップ・グループ、プラスチックスのギタリストとしても活躍したミュージシャンであり、ADC賞最高賞を受賞しているグラフィック・デザイナーでもあり、「コンセプト」をアートとプロダクツ、そしてパフォーマンスへ昇華させてきた立花ハジメのニュー・プロジェクト、それがこの「Monaco」! フォント「モナコ」2種を軸に、大沢伸一や藤原ヒロシといった豪華ゲストを迎えた全13曲の音楽をパッケージ化したもの。フォントは元々初期のマッキントッシュの花形デザイナーでもあったスーザン・ケアがデザインしたものを、立花の手によりリ・デザイン。音楽の方は、前作から約6年ぶりとなっており、ゲスト陣として、藤原ヒロシ、高木完、大沢伸一といったトラックメイカーに加え、今作のために、立花、藤井丈司、飯尾芳史=TECHIESもリユニオン! また1977年に行われたプラスチックスの貴重なライブ音源も収録されている。届けられたサウンドは、立花のこれまでの軌跡をたどる“多様なダンス・ナンバー"となっている。

Selected Ambient Works Volume II
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Selected Ambient Works Volume II

Dance/Electronica

Aphex Twin

エイフェックス・ツイン名義ではWARP RECORDS移籍第一弾のアルバムとしてリリースされた1994年のアンビエント・テクノの金字塔的作品。エイフェックス・ツイン名義としては2ndアルバムにあたる。その名前の通り前作にあたる『Selected Ambient Works 85-92』の続編とも言えるサイケデリックなアンビエント・テクノにフォーカスした作品。CD2枚組、LP3枚組に渡って、1曲をのぞいて楽曲名のないトラックが続く幻想的なアルバム。

Bonus!
TOYO VINYL(東洋化成)(24bit/48kHz)
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Exclusive

TOYO VINYL(東洋化成)(24bit/48kHz)

Dance/Electronica

DJ NOBU

塩化ビニールの黒い塊が、 高熱のスタンパーで押し潰され音盤となる。 アナログレコードのプレス工程から生まれる様々なノイズ音を、 今や世界のアンダーグラウンドシーンを牽引する存在となったDJ NOBUが、 極上のロー・インダストリアル・トラックに再構築した。 制作過程で産み落とされた7インチシングルは、 RECORD STORE DAYで完全限定発売。 レーベル第8弾にしてはじめてのフィジカルリリースが、 データ解禁!マスタリングは、得能直也。ジャケットデザインは、AHAU(TOMOAKI SUGIYAMA)が手がけている。

GOKO BANE(五光発條)(24bit/48kHz)
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Exclusive

GOKO BANE(五光発條)(24bit/48kHz)

Dance/Electronica

Sountrive

精密かつ正確無比な動きを見せるコイリングマシン。剛健な鉄鋼アーム群の軋み、その腕を制御するモーターやポンプ、複雑なギア、そして絞り出され瞬きする間もなく生成される押しばね・引きばね・ねじりばね。一切の無駄なく刻まれるその動きを、音を、有機的にひとつの楽曲としてまとめあげたのが、Sountrive。まさに、機械が織りなすポリフォニック・グルーヴである。マスタリングは得能直也、ジャケットのアートワークは、イラストレーターのろるらりが手がけている。 http://idstr.jp/jp/releases/t05/

The Sun Child(24bit/44.1kHz)
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Exclusive

The Sun Child(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

KEITA SANO

2013から今年2016年の間に8ヶ国(アメリカ、ドイツ、イタリア、フランス、イギリス、ギリシャ、カナダ、モンゴル)のレーベルからVinylリリースを果たし、”恐るべき東洋からの輝く星”と評されるボーン・トゥー・ビー・ワールドワイドなポスト・インターネット新世代ハウス・テクノ・クリエイター、Keita Sano(サノ・ケイタ)が遂にデビュー・アルバムをリリース。ミレニアル世代ど真ん中、未だMid 20代の彼が作る音楽は、ソリッドで猛々しい言葉通りの生(ロウ)・ハウス、ワイルドでスラミングなアシッド・ダーク・ウェイヴ、硬質なインダストリアル・ディープ・テクノ、スローモーション・ハウスからマシン・ワイルドネスなネオ・ディスコまで、膨大で多彩だが、全ての曲からは、ギラついた生気と情&諦・念が横・溢&循・環、機能美や様式美からこぼれ落ちる情動や熱量が、ジャンルが成立する前の初期衝動に溢れた壮大な震動波を発しているようだ。本作は、彼があるDJで一晩中踊り尽くした後の衝動をダイレクトに反映したものだそうで、その事からも、踊るための音楽を作るという、ダンス・ミュージックの本質を突いている事がわかる。パーティーは終わらない、クールはクールじゃない、All by Myselfでエレクトロニック・ダンス・ミュージックの世代や概念を更新しようとしている、正にニュー・ジェネレーションの登場である。Co-Produceとマスタリングはceroや電気グルーヴ、石野卓球、Tha Blue Herbなどの作品を手がけている得能直也(Naoya Tokunou)。ジャケット・デザインはbalのEDAが担当。デジパック仕様。リリース後の9月からはモントリオールで行われるRBMAを初め、初のワールド・ツアーもスタート予定されている。

MULTIVERSE(24bit/48kHz)
High Resolution

MULTIVERSE(24bit/48kHz)

Dance/Electronica

HIROSHI WATANABE

ドイツ最大のエレクトロニック・レーベル<Kompakt>唯一の日本人アーティストとしてKaito名義の作品を次々と発表してきた HIROSHI WATANABE が、テクノ・ミュージックの歴史に偉大な軌跡を刻んできたデリック・メイ主宰の伝説的レーベル<Transmat>より日本人として初めて作品をリリースすることが決定!デリックの厳しい審美眼の為、リリースそのものかが極めて限定的になっていた中の快挙!!<Transmat>創立30周年企画リリース作品の1枚として、2/12、アルバムに先駆け4曲入りアナログEPを先行リリース。そして新作アルバム『MULTIVERSE』は、<Transmat >と<U/M/A/A>との共同リリース作品として4月20日に発売することが決定。前人未到の地へ歩みを進める。

Greenpeace
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Greenpeace

Stevia (SUSUMU YOKOTA)

ススムヨコタのSTEVIA名義のセカンド・アルバム。ヨコタ流のブレイクビーツ解釈がアメリカン・ポップアートの如く煌めいている。

千のナイフ (2016 リマスター)(192kHz/24bit Hi-Res 2.0ch)
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千のナイフ (2016 リマスター)(192kHz/24bit Hi-Res 2.0ch)

Jazz/World

坂本龍一

坂本龍一の原点はここから始まった。1978年、YMO結成以前に制作されたデビューアルバム。シンセサイザーを駆使し、電子音などで彩られたポップな現代音楽。 ゲストミュージシャンもギタリストの渡辺香津美、ピアニストの高橋悠治、YMOのメンバー等豪華! (C)RS

左うでの夢 (24bit/96kHz)
High Resolution

左うでの夢 (24bit/96kHz)

Jazz/World

坂本龍一

1981年10月5日にリリースされた坂本龍一の3作目のソロ・アルバム。リリースから30年以上の時を経て、オノセイゲンによってリマスタリングが施されたハイレゾ版が届けられた。坂本のヴォーカルを全面的にフィーチャーした作品となっており、作詞を糸井重里や矢野顕子、かしぶち哲郎が担当している。ディスク2には全曲のインストゥルメンタル・ミックス・マスターを収録。

ESTOILE NAIANT(24bit/44.1kHz)
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ESTOILE NAIANT(24bit/44.1kHz)

Patten

既に先行チケットが即完したOnephtrix Point Never来日公演にゲストとして来日が決定しているパテン (patten) が最新アルバム『ESTOILE NAIANT』のリリース!!

01:11 (24bit/44.1kHz)
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01:11 (24bit/44.1kHz)

V.A.

2001年のレーベル発足以降、2012年に設立11周年目を迎えるPROGRESSIVE FOrM、歴史を築いてきた希代の名曲群によりコンパイルされた初のレーベル・ベスト盤が完成! 青木孝允の1stアルバム『SILICOM』に収録された「Kes.」、V.A.『Forma.2.03』に収録されたAmetsubのデビュー曲「Sahsanoha」等現在では流通されていない傑作曲がリマスタリングで甦る。「どれから手をつければ良いだろう?」というビギナーのリスナーにも、エレクトロニック・ミュージックのマニアにも、電子音響の歴史を語る上で一家に1枚と言える内容。今までのファンにも、これからのファンにも必ず納得して頂ける素晴らしい仕上がりになりました。リマスタリングはDaisuke Kashiwaが担当。またレーベル初期のアナログ・レコードを彷彿させる銀箔デジパック仕様とシースルーのクリア・ディスクCDによる美しい特殊アート・ワークを採用。

Tokyo Disco CD
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Tokyo Disco CD

Dance/Electronica

KAGAMI

春に完成するや石野卓球、TASAKAなどによってプロモ盤がかかりまくり、9月のWIRE00では、ウェストバムも含め一晩に3回もプレイされるという人気となった「Tokyo Disco Music All Night Long」。10月に正式にアナログがリリースされると、ドイツと日本を中心に5000枚近いセールスを記録し、日本では品切れ店が続出しパニックが起きるほどだった。まさにアンセムと呼ぶに相応しい現象を巻き起こしたKAGAMIの代表曲が、ようやくCDで初登場(アナログはドイツ盤のみ)。しかも今回は、KAGAMI自身によるセルフ・リミックスに加え、ベルリンの気鋭アーティストTOK TOKとDJ ROKが新たにリミックスを提供。「こんなに素晴らしい曲のリミックスを作るのは難しい…」と言いながらも華を添えてくれた。これが噂のキラー・トラック。全テクノ・ファン必聴!(発売当時の情報を掲載しています。ご了承下さい。)

つつみ込むように…

つつみ込むように…

WCDA

MISIAの名曲をピアノハウスアレンジ。

Regain
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Regain

Jonas Bering

ドイツの最高峰テクノレーベルにて活躍しているJonas Beringが、日本上陸。Kompaktと連携をとり続けている世界の音楽会のリーダーFountain Musicより、CDアルバムの世界リリースを決行する。タイトルは、「Regain」過去のエナジーの集大成のアルバムであり、ドイツ、フランスのヨーロピアン詩的情緒の原風景が美しく輝いている。Fountain Musicと言えば、サウンドリーディングとしてミレニアムの言語哲学を研究するスーパージーニアスプロダクションティームであり、Jonas Beringはフランスからそこに招待された形になる。超高級フレンチディナーのフルコースような人生への憧れと、美麗な騎士の強さを秘めたスマートビーツがヨーロッパ人でありパリジャン特有のグルーヴ感を気品よく打ち出している。ゲストリミキサーには、Kompaktの盟友Popnonameとポーランドの大型新人であり、名門レーベルSite RecordsのオーナーDeckard氏のリミックスでゴージャスに仕上がっている。

Revealed
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Revealed

ARCHIE PELAGO

ストリングス+ サックス+PC という編成からなるニューヨークのテクノ・ジャズ・トリオ、アーチー・ペラーゴ。初のアルバムとなった昨年発売の、ベース・ミュージックのプロデューサー、グレニアーとの共作アルバムでその魅力的な存在を日本に紹介でき、春の初来日の前に、未発表曲と既発のアナログからの人気曲を収録した、日本限定盤をリリース!

Butter Sugar Cream
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Butter Sugar Cream

Pop

Tomggg

Ryan Hemsworthも惚れ込んだ当代きってのダンスポップ・マエストロ、Tomggg のお菓子をテーマにした甘〜いデビューEP !…いっちょあがりカラフルなメロディーでキラキラきらめく電子音、アップリフティングな祝祭感に女の子はドキドキワクワク。最新のダンスミュージックのグルーヴを捉え、緻密に練り上げられた楽曲の美味さにはDJ や音楽ギークも舌鼓を打つ。至高のダンスポップ職人Tomggg があなたのベッドルームに届ける甘くてちょっぴり刺激的な差し入れをどうぞ召し上がれ。

AUTORA
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AUTORA

Dance/Electronica

AUTORA

国籍不明の民族音楽? 辺境の地の電子音楽? 第三世界の流行曲? 元TANZMUZIK、Hoodrumのヤマモトアキヲと、speedometer.こと高山純。エレクトロニカ、アブストラクト、テクノ、アンビエントを超え、2人のマエストロが到達した新境地。それは“グローバリズム”と“モダニズム”に逆行する“エキゾ・ミュージック”の新機軸。不可思議なサウンドで結成当時から話題騒然の“AUTORA(アウトラ)”待望のデビュー。

30
High Resolution

30

Dance/Electronica

電気グルーヴ

「Shangri-La」の20年振りのリメイク「Shangri-La feat. Inga Humpe」や、「富士山」のリメイク「富士山(Techno Disco Fujisan)」など、彼らの代表曲を“今”にアップデートした楽曲たちに加え、「電気グルーヴ30周年の唄」「電気グルーヴ10周年の歌 2019」といった珍妙なアニバーサリーソングも収録。

WE ARE NOT THE FIRST
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WE ARE NOT THE FIRST

HIEROGLYPHIC BEING & J.I.T.U. AHN-SAHM-BUHL

サン・ラーmeets シカゴ・ハウス!?!?  シカゴのアンダーグラウンド・ハウス奇才ジャマル・モスがサン・ラー・アーケストラのメンバーなどフリー・ジャズ重鎮や前衛ミュージシャンとセッションし創り上げたドス黒フリーキー・ジャズ+ハウス!アフロフューチャリスティック混沌ドープ・サウンド!これは大興奮!

Once In A Long, Long While...
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Once In A Long, Long While...

Pop

LOW ROAR

話題の超美麗ポップ・ユニットが日本デビュー! 世界的ゲーム・クリエイター小島秀夫氏(『メタルギア』シリーズなど)が手掛ける新作ゲーム『デス・ストランディグ』のティーザー映像に楽曲が使用されたことで既に日本やUSでも話題沸騰の存在! 日本盤にはそのティーザー使用曲「I'll Keep Coming」「Easy Way Out」の2曲をボーナストラックとして収録!

Swell EP
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Swell EP

Dance/Electronica

Sigh Society

PC-8やInterferonとして、日本のテクノを黎明期から支えてきた、ハゼモトキヨシのソロユニットSigh Societyの音源が遂にリリース!ライブでも評判が高いメロディアスなダンストラック4曲に、Sigh Societyをリスペクトする3組(linkabel & chigira、AE35、696SystemS)のRemixを加えた超強力盤です!

Another Side
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Another Side

FINGERS INC.

シカゴ・ハウス四天王のひとりであるラリー・ハードが、後年“I'll Be Your Friend”('91)を大ヒットさせるロバート・オウエンズらと組んだフィンガーズ・インク名義唯一のLP、実に26 年ぶりの再発!「テクノ・ディフィニティヴ」連動で’12 年に久々のリイシューを果たしたミスター・フィンガーズ『アムネシア』がラリー・ハードのトラックが前面に評価されたソロ・プロジェクトであるのに対し、「アナザー・サイド」はラリー、ロバート・オウエンズ、ロン・ウィルソンから成るグループ=フィンガーズ・インク名義での、’88 年発表の作品集だ。’90 年代初頭[Def Mix] 配下でその名を広く知らしめることになるロバートの稀代のアンドロジュナス・ヴォーカルが、ラリーによるスムース、時にドロドロなトラックと抜群の相性をみせる。ロバード名義でもシングルカットされ、ラリーのドラッギーな側面が妖しいカルト・クラシック''I’m Strong''、その後ラリーとジ・イット名義で合流するハリー・デニスを擁した初期シカゴのディープ感に満ちた''Distant Planet''などを収録した、『アムネシア』と負けず劣らずのシカゴ・ハウス名盤。

MULTIVERSE
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MULTIVERSE

Dance/Electronica

HIROSHI WATANABE

ドイツ最大のエレクトロニック・レーベル<Kompakt>唯一の日本人アーティストとしてKaito名義の作品を次々と発表してきた HIROSHI WATANABE が、テクノ・ミュージックの歴史に偉大な軌跡を刻んできたデリック・メイ主宰の伝説的レーベル<Transmat>より日本人として初めて作品をリリース することが決定!デリックの厳しい審美眼の為、リリースそのものかが極めて限定的になっていた中の快挙!!<Transmat>創立30周年企画リリース 作品の1枚として、2/12、アルバムに先駆け4曲入りアナログEPを先行リリース。そして新作アルバム『MULTIVERSE』は、<Transmat >と<U/M/A/A>との共同リリース作品として4月20日に発売することが決定。前人未到の地へ歩みを進める。

Richard D. James Album
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Richard D. James Album

Dance/Electronica

Aphex Twin

1997年の実質の3rdアルバム。前作に続き、自らの顔をモチーフにしたジャケット。そのサウンドのアイモンド〜イージ・リスニング・リヴァイヴァル的などこかファンタジックなサウンド、さらには当時UKのポップ・フィールドでも隆盛を極めていたドラムンベース〜ジャングルをエイフェックス流に改変したしたまったようなリズムが乱れ打ちされる。ドリンベース〜ブレイクコアなど、さらにはポストロックなどその後のテクノ、それ以外のサウンドに多大な影響を与える。

Vikalpa 【分別】
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Vikalpa 【分別】

Cycheouts Ghost

20世紀末。そこにはMIDI JUNKIE達の実験が日夜、ダンス・ミュージックと交配を重ね、現場やスタジオで約束のないレフトフィールド・サウンドを産み落としていった轟音の記憶があった。時は2004年。酸いも甘いも、馬鹿も悪さもシャブリつくした彼等は<サイケアウツ・ゴースト>となって不完全性ハードコアへの扉を開く。長期の沈黙を破り、あのサイケアウツがROMZから<サイケアウツ・ゴースト>として復活!!

Voltage Ignition 2
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Voltage Ignition 2

V.A.

Voltage Ignitionの第2弾がついにリリース!超豪華な新規メンバーも加わり、旋風はさらに加速する!!

Electro-Soma II
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Electro-Soma II

Dance/Electronica

B12

12初期音源や別名義(ミュージコロジー/レッドセル/シーメトリック)でのリリース作品をコンパイルした作品。収録曲はすべてオリジナル音源からリマスターされたもの。

ANOTHER GAME
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ANOTHER GAME

Rock

P-MODEL

徳間ジャパンのパンク・オルタナティヴ専門レーベル“WAX RECORDS”再発第3弾。本作は平沢進率いるP-MODELが1984年にリリースしたアルバム。田中靖美が脱退し、平沢色が強まった通算5枚目。

FAMILY MUSIC

FAMILY MUSIC

Dance/Electronica

YMCK

累計4万枚以上の大ヒットセールスを記録したYMCKの記念すべきインディーズ・デビュー・アルバム。レトロゲーム・サウンドにキュートなガールボーカルが乗ったPOPなサウンドが特長。

trinity heaven7 : MAGUS MUSIC REMIXES TECHNOBOYS PULCRAFT GREEN-FUND(24bit/96kHz)
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trinity heaven7 : MAGUS MUSIC REMIXES TECHNOBOYS PULCRAFT GREEN-FUND(24bit/96kHz)

Anime/Game/Voice Actor

V.A.

昨年10月より放送されたTVアニメ「トリニティセブン」より、リミックス・アルバムの発売が決定!収録楽曲として、ZAQが歌うオープニング主題歌「Seven Doors」と、各キャストが歌うエンディング主題歌「BEAUTIFUL≒SENTENCE」/「SHaVaDaVa in AMAZING♪」/「TRINITY×SEVENTH+HEAVEN」/「ReSTART “THE WORLD"」のリミックスバージョンを収録。リミックスを手がけるのは、エンディング主題歌の作詞・作曲を担当したTECHNOBOYS PULCRAFT GREEN-FUNDです。

NEU! 86

NEU! 86

NEU!

1985年に再編したクラウス・ディンガーとミヒャエル・ローターの2 人が、翌86年にかけて制作したものの、お蔵入りとなってしまった幻の4thアルバム。トレードマークのディンガーによるハンマー・ビートと、ローターのギターを中心とする多彩なサウンドが織り成す世界はまさしくノイ!。本邦初登場!

Coming Of Age
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Coming Of Age

Dance/Electronica

COM.A

まるで一心に掘り下げた現在の自分を全ての過去にぶつけきるような… 会心の一撃! パンキーでファンキーでロマンティックな彼の個性がさらなる強度を得て新たな立体感を獲得し、COM.Aのオリジナリティを存分に発揮したパワフルでトリッキーなビート・プログラミングと、アナログ・シンセの潜在能力を最大に引き出したエモーショナルなメロディーとベースのコンビネーションによる、 COM.A自身最も過激な中指が登場です!

Fair Slices & Re:mix
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Fair Slices & Re:mix

Cristian Vogel

2014年に8年ぶりの来日を果たしたエレクトロニック・ミュージックのbr大御所クリスチャン・ヴォーゲルによる新曲"Fair Slices"+出演したbrイベント「SOUNDROOM」縁のアーティストが各々の解釈でRemix。

Versus
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Versus

Dance/Electronica

Carl Craig

デトロイトの大帝カール・クレイグ最新アルバム!フランチェスコ・トリスターノとレ・シクエル・オーケストラを従えたあの伝説的プロジェクトを遂にスタジオ盤化!!

OBRIWORLD
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OBRIWORLD

Dance/Electronica

OBRIGARRD

クラブ音楽とは、メロディうんぬん以前に、自然と体が動いてしまうようなRHYTHMを核としたダンスミュージックが主体である。そんなクラブ音楽の核であるRHYTHMを重視して行くにつれ、自然な流れとしてドラムやベースの重要さに着目する事となる。そして、ドラムやベースを主体としたルーツ音楽を探索して行く、、、すると、太古のRHYTHMの色が濃く残る民族音楽や辺境音楽に着目し、掘り下げて行く事となる。そこで出会うのが、様々な楽器やメロディから自由に構成されるジャンル分け隔てない音楽達。時には、川の水を叩く音に合わせて歌ったり、木を打ち鳴らしながら気の向くままに叫んだり。そこには、音楽と言う物の本質である「音を楽しみ、歌い、踊る」と言うシンプルな事が、凄く自然な状態で繰り広げられている。この音楽達の持つ魅力である、魂を揺るがすようなRHYTHM、ビックリするような計算の無い新鮮で色あせないメロディ、素晴らしい素朴な音色の楽器、、、「OBRIGARRD」は、クラブのダンスフロアで、自然な流れとして違和感の無い形での民族音楽や辺境音楽の取り入れ方法として、考えに考え抜いた結果、2人にとって1番自然な方法であるヒップホップの手法を取り入れました。それがサンプリング。SOULやJAZZ、POPSやROCK、どんな音楽でも1つにして来た夢の手法。「OBRIGARRD」は、サンプラーやCDJを駆使し、ライブで民族音楽や辺境音楽をクラブ音楽として産まれ変わらせ、一度味わったらクセになる、体に染み付くような忘れられない音楽達との「ヒトトキ」をお約束致します。

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