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TOYO VINYL(東洋化成)(24bit/48kHz)
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独占

TOYO VINYL(東洋化成)(24bit/48kHz)

Dance/Electronica

DJ NOBU

塩化ビニールの黒い塊が、高熱のスタンパーで押し潰され音盤となる。アナログレコードのプレス工程から生まれる様々なノイズ音を、今や世界のアンダーグラウンドシーンを牽引する存在となったDJ NOBUが、極上のロー・インダストリアル・トラックに再構築した。制作過程で産み落とされた7インチシングルは、RECORD STORE DAYで完全限定発売。レーベル第8弾にしてはじめてのフィジカルリリースが、データ解禁!

GOKO BANE(五光発條)(24bit/48kHz)
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GOKO BANE(五光発條)(24bit/48kHz)

Dance/Electronica

Sountrive

精密かつ正確無比な動きを見せるコイリングマシン。剛健な鉄鋼アーム群の軋み、その腕を制御するモーターやポンプ、複雑なギア、そして絞り出され瞬きする間もなく生成される押しばね・引きばね・ねじりばね。一切の無駄なく刻まれるその動きを、音を、有機的にひとつの楽曲としてまとめあげたのが、Sountrive。まさに、機械が織りなすポリフォニック・グルーヴである。マスタリングは得能直也、ジャケットのアートワークは、イラストレーターのろるらりが手がけている。 http://idstr.jp/jp/releases/t05/

SHIN-EI Press (新栄工業)
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SHIN-EI Press (新栄工業)

Dance/Electronica

GONNO

一定のリズムを刻み金属版をプレス加工する工場。何十トンもの力を加え、1枚の金属板を折り曲げる瞬間に起きる地響きのような音が、断続的に発生している。その重厚な響きを、DJ Gonnoが立体的な音響でトラックに封印した。揺らめきや彩りをぎりぎりまで抑え、鋼色の音色をひたすら紡いでいく、まさにダークサイド・オブ・Gonnoと呼べる希有なトラック。マスタリングは得能直也が手がけている。 http://idstr.jp/jp/releases/t03/

Slide(24bit/48kHz)
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Slide(24bit/48kHz)

Dance/Electronica

Jemapur

日本が誇る電子音楽家Jemapurの新作『Slide』は制作に2年を費やした渾身の一作。ドローンから始まりドローンに終わる今作は、冷ややかで鋭い上物に攻撃的なノイズとビートが絡み合い、Jemapur独自の音世界を構築する非常に緊張感の高い作品に仕上がっている。#4の"Acid Complex"は世界中のどこを探してもJemapurにしか作り得ない異常な音世界が構築されており、#5の"Tea Crush"で繰り広げられる全てを飲み込むような圧倒的な音の奔流も必聴だ。最近ではyukiとのエレクトロニカ・ユニット"Young Juvenile Youth"としての活動も現場で大きな話題を呼ぶJemapurの今後の動向からは目が離せない。

IWASA HAGURUMA(岩佐歯車製作所)(24bit/48kHz)
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IWASA HAGURUMA(岩佐歯車製作所)(24bit/48kHz)

Dance/Electronica

Inner Science

降り注ぐ機械油と、きらめく金属があまりに美しい。ジリジリとした音を出し、回転しながら削り出されていく金属の歯車。その幻想的な光景にあまりにもマッチしたこのトラックは、Inner Scienceの作品だ。戯れる金属たちが放つ音と音。その隙間、一瞬の静寂を愉しむような、耽美的なアンビエント・トラックに仕上げている。この緊張と緩和こそ、工場の美である。マスタリングは得能直也、ジャケットのアートワークは、ちゃもーいが手がけている。 http://idstr.jp/jp/releases/t06/

SAKAMOTO Metal (坂本製作所)(24bit/48kHz)
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SAKAMOTO Metal (坂本製作所)(24bit/48kHz)

Dance/Electronica

Cherryboy Function

ねじが入る側の部品「インサート金物」は、部品をドリルとタップで削ることで完成する。油をふんだんに使用しながら、金属に挿入されるドリルのギリギリという音と、製造機の軋む音。Cherryboy Functionは、それらのノイズを自らのルーツとも言えるデトロイト色の強いトラックにインサートしていく。極上のグルーヴをまとった、都市のサウンドトラック。マスタリングは得能直也が手がけている。 http://idstr.jp/jp/releases/t04/

ASAI NEJI(浅井製作所)(24bit/48kHz)
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ASAI NEJI(浅井製作所)(24bit/48kHz)

Dance/Electronica

DORIAN

この工場では1日に約40万本ものねじが絶え間なく製造されている。ねじは宙を舞い、整列し、完成されていく。その過程で鳴り響く無個性なリズムとビートを、東京の夜を彩る貴公子Dorianが、煌びやかなテック・トラックに再構築した。都市の片隅から、夜は始まる。そのことに気づかされる、リアル・アーバン・インダストリアル・ポップチューンの誕生だ。マスタリングは得能直也、ジャケット・デザインは、高橋恵佑が担当。 http://idstr.jp/jp/releases/t02/

KOMATSU BANE(小松ばね工業)(24bit/48kHz)
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独占

KOMATSU BANE(小松ばね工業)(24bit/48kHz)

Dance/Electronica

DJ TASAKA

ばねを製造する際の複雑な音たちを使用して作られた、超イルな、エレクトロ・テック・ファンク。DJ TASAKA曰く、このトラックには「羽田空港から飛び立つジャンボジェットの部品の一部になって世界にTAKE OFF!」という大田区パトリオットな願望がふりかけられた楽曲だそうだ。すべてはこの工場から始まった。工場の社員が撮影した動画がこのレーベルの着想となっているのだ。マスタリングは得能直也、ジャケットのアートワークは、長谷川雅子がてがけている。 http://idstr.jp/jp/releases/t01/

JACK RABBIT

JACK RABBIT

COZ

COZ、ソロ第一弾シングル「JACK RABBIT」 得意とするロックサウンドから一転、エレクロトニックサウンドに挑戦!! 架空のキャラクター”JACK RABBIT”をフィーチャーしたアッパーな「JACK RABBIT」、 せつないメロディーと歌詞が胸を打つ「モノクロ」の両A面シングル。

NO SOUNDS ARE OUT OF BOUNDS

NO SOUNDS ARE OUT OF BOUNDS

Dance/Electronica

The Orb

エレクトニックの巨人、ジ・オーブの20カ月ぶりとなるアルバムが、Cooking Vinylよりリリース。過去2作と違いユース、ロジャー・イーノ、ホリー・クック、ガイ・プラット(ピンク・フロイド)、ジャー・ウォブル(PiL、ブライアン・イーノ)等、多彩なアーティストをフィーチャーした作品。

Windowlicker

Windowlicker

Dance/Electronica

Aphex Twin

1999年「Come To Daddy」のヴィジュアル戦略をさらに推し進めたアイコラ・ジャケット、そしてこれまたクリス・カニンガムによる、US西海岸の空の下、ギャンスタ・ラップとマイケル・ジャクソンがエイフェックス・ツインの悪夢とともに合体したような映像も話題に。独自の進化を遂げたメロウなエレクトロ・ビートは、ある意味で粗雑に現れたドリルンベース・フォロアーとオリジネイターとの差を見せつけた作品でもある。

sky was dark(sky was dark session DSD ver.)
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sky was dark(sky was dark session DSD ver.)

Dance/Electronica

DE DE MOUSE

シブヤヒカリエに突如出現したDSD音源を体感できるスペース「OTOTOY DSD SHOP」のオリジナル・テーマソングをDE DE MOUSEが制作。アルバム『sky was dark』のタイトル・ソングでもある本作を、OTOTOY DSD SHOPのために、バンド・ヴァージョンでリアレンジ&再録。今回、DSD音源として制作された「sky was dark(sky was dark session)」は、下高井戸にあるKORG直営のG-ROKSスタジオ(http://www.groks.co.jp/)にて、世界に三台しかないDSDレコーダー「Clarity」を使用して行われました。

千のナイフ (2016 リマスター)(5.6MHz DSD Hi-Res 2.0ch)+mp3
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千のナイフ (2016 リマスター)(5.6MHz DSD Hi-Res 2.0ch)+mp3

Dance/Electronica

坂本龍一

坂本龍一の原点はここから始まった。1978年、YMO結成以前に制作されたデビューアルバム。シンセサイザーを駆使し、電子音などで彩られたポップな現代音楽。 ゲストミュージシャンもギタリストの渡辺香津美、ピアニストの高橋悠治、YMOのメンバー等豪華! (C)RS

In Situ

In Situ

Dance/Electronica

LAUREL HALO

宅録女子ミュージシャンの頂点に位置するローレル・ヘイロー。前作までの実験的な要素は様相を変え、無駄なものを削ぎ落したソリッドなミニマル・テクノ的最新作。会田誠のイラストをジャケットに使う奇抜さも彼女のセンスの高さが伺えるが、今作はThe Trilogy Tapes のウィル・バンクヘッドによるもの!インテリジェンス・インディー・テクノの大傑作の誕生!

Good Luck And Do Your Best(24bit/44.1kHz)
ハイレゾ

Good Luck And Do Your Best(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

Gold Panda

『BBCサウンド・オブ2010』や『Pitchfork』のリーダーズ・ポールなど、世界各国で2010年期待の新人に選出。また、英『Guardian』からは、その年デビューのアーティストへ送られる新人賞『Guardian First Album Award』を獲得。「朝霧JAM'10」や「街でタイコクラブ(2014)」にも出演するなど、日本でも確固たる人気を確立している英のエレクトロニック/プロデューサーGold Pandaによる3年振りのサード・アルバムが遂に完成!!

sky was dark (24bit/48kHz)
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sky was dark (24bit/48kHz)

Dance/Electronica

DE DE MOUSE

DE DEMOUSEが前作「A journey to freedom」から2年半ぶりのフルアルバムを自身が立ち上げた"not"からリリース!FUJI ROCK FESTIVAL'12への出演、プラネタリウムツアー全7公演がソールドアウトなど、レーベル独立後も活躍の幅を広げ続けるDE DE MOUSEが自身のレーベル"not records"を立ち上げ、その第1弾として4thアルバムをリリース! ストーリー性を強めた今作には、ブックレットにアルバムの序章となる自身の短編小説を封入。曲順 / タイトルも含めて、DE DE MOUSEの世界感をこれまで以上に堪能できる1枚です。

Immunity (Special Edition)

Immunity (Special Edition)

Dance/Electronica

Jon Hopkins

2008年、ブライアン・イーノと共にコールドプレイのグラミー賞受賞アルバム『美しき生命』へ楽曲の一部を提供 / プロデューサーとして参加し、コールドプレイの日本ツアーではオープニングアクトとして来日、他にもブライアン・イーノやキング・クレオソートとのコラボレート、そしてワイルド・ビースツ、フォー・テットのリミックスを手掛けるなど、多方面で活躍する彼は、今やエレクトロニック・シーンにおける最重要アーティスト。今作は海外で2013年にリリースされ、既にミュージック・マガジンでは2位(ハウス・ブレイクビーツ部門)、Qマガジン5位、英ラフ・トレード・ショップ6位、NME11位を獲得するなど高い評価を受けた。1stシングル「Open Eye Signal」のフロアを震わせる疾走感溢れるビートから、ピュリティ・リングをフィーチャーしている美麗なピアノサウンドと小刻みなリズムのコントラストに陶酔する「Breathe This Air」、そしてジョン自身も傑作と自認する絶妙なサウンド・テクスチャーに酩酊させられるテクノ・モンスター「Collider」、とエレクトロニカの無限の可能性を切り開く一枚。8曲目「Immunity」ではゲスト・ヴォーカルとしてキング・クレオソートが参加。

 ...I Care Because You Do

 ...I Care Because You Do

Dance/Electronica

Aphex Twin

1995年にリリースされたエイフェックス・ツイン名義の3rdアルバム。ブレイクビーツ、ジャングル〜ドリルンベース、さらには牧歌的で美しいダウンテンポなど、その後、現在までに渡って響き渡らせるエイフェックス・ツイン・サウンドのベーシックなスタイルが詰まった、ある意味で予言的なアルバムとも。シングル「Donkey Rhubarb」で共演した、ミニマル・ミュージック〜現代音楽家の大家、フィリップ・グラスとの共演曲(ミックス違い)も収録。

View

View

Rom=Pari

それぞれがJOSEPH NOTHINGとCOM.Aという名義でも活動する日本人の兄弟デュオ・ROM=PARIの1stアルバム。変則&高速ドラム、シンセ、サウンド・コラージュなど様々な要素が入り混じった作品。ヨーロッパからのリリース先は老舗のSUB ROSA。

Syro(24bit/44.1kHz)
ハイレゾ

Syro(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

Aphex Twin

エイフェックス・ツイン、13年ぶりとなる最新作がリリース!!アートワーク・デザインはデザイナーズ・リパブリックが手掛けおり、CD, LP, デジタルでそれぞれデザインが異なっている。配信は、ボーナストラックを含む国内盤仕様となる。

Clark(24bit/44.1kHz)
ハイレゾ

Clark(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

Clark

「音楽とは彫刻のようなもの。熱量が最高潮に達した瞬間を捉え、それを永遠に維持するイメージだ」― <Warp>のゼロ年代を牽引してきた鬼才クラーク、自身の名前を冠した2年ぶりとなる最新作をリリース!13年のキャリアの中で8枚目となる今作は、機会のサウンドと自然を取り巻く様々な音が出会い、エレクトロニック、ハードコア・テクノ、オーガニックな質感が万華鏡のごときリスニング体験の基盤となっている。

Selected Ambient Works Volume II

Selected Ambient Works Volume II

Dance/Electronica

Aphex Twin

エイフェックス・ツイン名義ではWARP RECORDS移籍第一弾のアルバムとしてリリースされた1994年のアンビエント・テクノの金字塔的作品。エイフェックス・ツイン名義としては2ndアルバムにあたる。その名前の通り前作にあたる『Selected Ambient Works 85-92』の続編とも言えるサイケデリックなアンビエント・テクノにフォーカスした作品。CD2枚組、LP3枚組に渡って、1曲をのぞいて楽曲名のないトラックが続く幻想的なアルバム。

Drukqs

Drukqs

Dance/Electronica

Aphex Twin

2001年、CD2枚組、LP4枚組に渡ってリリースした4thアルバム。前作から、クリス・カニンガムとの驚愕の映像とのコラボ・シングルとなった『Come To Daddy』『Windowlicker』を経てリリース。前作のポップさや、インパクト大のシングル2作からいえば、サウンド的には2nd、3rdのビート感覚を継承しながらもどこか内省的な作品に。ある種のエレクトロニカ・バブルのなかにあって、ピアノの音色などを配した、孤高の天才という存在感を示した作品でもある。

Summer Tracks

Summer Tracks

V.A.

東京、横浜、大阪、奈良、福岡、USA、ドイツ、スペイン、ノルウェー、フランス。と、夏があまり似合わないであろう男達に夏を目処に集合を呼びかけた結果、夏とはあまり関係のない、素晴らしく渋いコンピレーション・アルバムが完成です! 企画・監修はSHIRO THE GOODMAN。いつもの面子に加えて今年の芥川賞受賞作家“モブ・ノリオ”や“中原昌也”もっ! 総勢26アーティスト参加の2枚組。全36曲中のほとんどが未発表最新曲!!

YUKI TURNING(由紀精密)(24bit/48kHz)
ハイレゾ
独占

YUKI TURNING(由紀精密)(24bit/48kHz)

NAO TOKUI

小型人工衛星のような宇宙機器用部品から、医療機器、電気電子部品まで。由紀精密が60年に渡り培ってきた最高品質の精密切削加工技術---その過程から削り出された音を、NAO TOKUIが骨太なミニマル・ダブに再構築した。

Tear Off The Dress

Tear Off The Dress

Dance/Electronica

Seiho

これまでにLeaving Records等からもリリースをし、世界を股にかけて評価を得ているテン年代の日本電子音楽シーンを代表する異能Seiho。今回、シングルを緊急リリース!

SHIN-EI Press(新栄工業)- VOISKI remix
ハイレゾ
独占

SHIN-EI Press(新栄工業)- VOISKI remix

Dance/Electronica

GONNO

INDUSTRIAL JPリミックス・プロジェクト第2弾は、フランスのテクノ・シーンの最前線で実験を繰り返してきたアーティスト、VOISKIが参戦。「ポスト・トランス」の旗手とも言われる彼の手により、盟友であるGonnoのトラック”SHIN-EI Press”が、さらに漆黒のダンストラックへ。マスタリングは得能直也が担当。中毒性の高いリミックスMVは、PEN Magazine Internationalで公開中。 https://pen-online.com/film/dj-gonno-shin-ei-press-voiski-remix

BLUE SUNSHINE (Hiroki Nagamine Remix)

BLUE SUNSHINE (Hiroki Nagamine Remix)

NISH

Lightning Gate (R135) http://www.r135.net/

Broken Glass Arch

Broken Glass Arch

Dance/Electronica

Djrum

jazz, hip hop, dubstep, ambient, technoと様々なジャンルの音楽を取り入れたユニークなサウンドで評価を得ているDjrumがニューEPをリリース。

OPENING GAMBIT

OPENING GAMBIT

sanodg, AJURIKA

sanodgとAJURIKAによるアルバム。

WORD IN THE PETALS

WORD IN THE PETALS

Dance/Electronica

Cherryboy Function

トラックメイカーCHERRYBOY FUNCTIONが2007年のファースト・アルバム『SOMETHING ELECTORONIC』から約8年ぶりにリリースするフル・アルバム。日本人離れした骨太なリズムトラック、最大の特徴である繊細で叙情的なメロ ディー、コード。これまでのキャリアの集大成となる一枚。長年の盟友であるDE DE MOUSEのリミックスも収録。

ATOLS/MIKU 0

ATOLS/MIKU 0

ATOLS

ATOLS/MIKUシリーズ待望の第2弾! 時系列を飛び越え「0」から始まるネオ・ジェネシス! ダブステップから果てまた阿波踊りまで、ジャンルを超越した初音ミクサウンドが満載! 新曲「ユラグ」「ミラージュ ドラグーン」や ATOLS史上最速殿堂入りを決めた「アダム」まで 初音ミクの概念を覆す珠玉の全11曲がこの一枚に! 今もなお進化し続ける ATOLSのサウンドに、新たな伝説が誕生する・・・・

POPGROUP PRESENTS KAIKOO PLANET III

POPGROUP PRESENTS KAIKOO PLANET III

V.A.

DJ BAKUが、3rd Album"JapOneEra"とは別に、新たに書き下ろした、MEGA-Gとのフィーチャリング曲をはじめ、TAKUMA THE GREAT , RUEED , チプルソ , YURIKA , SNEEEZE , LB と、次世代を担う若手MCらによる、マイクリレー(Ootwaプロデュース)を収録し、UMB2012の王者、R指定もDJ松永とのユニットCreepy Nutsで参戦。そしてKAIKOOには欠かせない存在の、あら恋は貫禄すら漂うシネマティックなDUBを、Qomolangma tomatoからはVo石井ナルトが初となるソロで脅威的な才能を披露。さらにはLIVEバンドとして頭角を表してきている実力派3組、NINGEN OK、Tam Tam、ヤセイ・コレクティブも、楽曲を提供してくれました!! 極めつけは、JaQwa、XXX$$$ (XLII & DJ SARASA)、HYPERJUICE(fazerock & hara)による、最新型ダンスミュージックまでを網羅!!今回のダークホース、ESMEとDJ HARAKIRIの楽曲も要注目です。新旧、ジャンルの垣根を軽く飛び越え、今のミュージックシーンで何が起きているのか?をギュッと詰め込んだ、KAIKOOならではのコンピレーションとなっています。皆様、是非お見逃し無く!※一部でアナウンスのあったDJ BAKU ft.BRON-Kの楽曲は、収録がなくなりました。楽しみにしていた皆様へ、深くお詫び申し上げます。

Oversteps (24bit/44.1kHz)
ハイレゾ

Oversteps (24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

Autechre

ストイックなまでの実験精神、挑戦的な姿勢をいつの時代も絶えず変えることなく、エレクトロニック・ミュージックとポップ・ミュージックを同時に革新し、深化させてきたショーン・ブースとロブ・ブラウン。記念すべき通算10作目となるニュー・アルバム『Oversteps』を24bit / 44.1KHzのHQDファイルで(も)お送りします。

Theory of Colours - Versions

Theory of Colours - Versions

Dance/Electronica

Dauwd

〈Ghostly International〉や〈Kompakt〉などの有名レーベルからのリリースでも知られる、米国生まれ、ウェールズ出身のプロデューサー、DauwdことCue Dauwdが〈Ninja Tune〉傘下レーベル〈Technicolor〉よりリリースしたデビューアルバム『Theory of Colors』より、リミックスEPがリリース!

Color The Weather

Color The Weather

Dance/Electronica

Suicideyear

ルイジアナ州バトンルージュ出身のコンポーザー、DJ、ソングライターのSuicideyearことJames Richard Prudhomme。OPN主宰の〈Software〉からのリリースでも知られる彼が〈LuckyMe〉からニューアルバムをリリース!

Since There's Only You

Since There's Only You

Dance/Electronica

Darkstar

ポスト・ダブステップやシンセ・ポップといったテン年代のキーワードとプログレ、アンビエント、テクノ、ヒップホップ、グライムといったUK音楽史の普遍的なコンテンツを融合させ、現行のUKアンダーグラウンド・シーンが生んだ一つの傑作として高い評価を受けるDarkstarが、待望の最新3rdアルバム『Foam Island』をリリース。

I’ll See Big
ハイレゾ

I’ll See Big

Dance/Electronica

Underworld & Iggy Pop

なんと、UnderworldとIggy Popというダンスミュージック 界、そしてロック界を代表する両者のコラボレーションEPのリリースが決定!その中から先行曲が解禁、チルアウトなビートにIggy Popの語り声がたまらないファン悶絶の一曲。

CAPS LOCK

CAPS LOCK

Dance/Electronica

CAPSULE

WARNER MUSIC JAPAN / unBORDE レーベル移籍第一弾アルバム発売!! Perfume、きゃりーぱみゅぱみゅなどのプロデュースをはじめ、「LIAR GAME」シリーズのサウンドトラックや映画「スター・トレック イントゥ・ダークネス」、全米NO.1 映画『クロニクル』(日本未公開)の挿入楽曲を手がけるなど、名実共に日本でもトップクラスのプロデューサー・音楽家として日本の音楽シーンに君臨する中田ヤスタカ。 そんな彼が最も主唱したい音楽を創作する場となるメイン・ユニット “CAPSULE” が、先日、WARNER MUSIC JAPAN / unBORDE レーベルへの移籍を発表したのも記憶に新しい中、前作「STEREO WORXXX」以来、約1年半年ぶりとなる移籍第一弾アルバム「CAPS LOCK」をリリース。 1997年の結成以来、これまで13枚のオリジナル・アルバムをリリース。その挑戦的かつ自由なサウンドでシーンを牽引してきたCAPSULE。どの作品も国内はもちろんのこと、海外からも高い評価を受けており、今後はワールドワイドなレーベルならではの新たな展開に期待が高まる。「CAPS LOCK」のリリースにより、更なる刺激と体験を世界中に届けてくれることだろう。 また、移籍と同時に、これまで小文字表記だったアーティスト名を「CAPSULE」と大文字にアーティスト・ロゴもリニューアルし心機一転。CAPSULE 第2章の幕開けを象徴している。

Don't Stop The Music

Don't Stop The Music

HipHop/R&B

tofubeats

新進気鋭のトラックメイカー tofubeats、ワーナーミュージック / unBORDEからのメジャーデビュー作発売決定!! これまで多くのフリーダウンロード作品や、ビッグネームとのリミックスワークで世間を賑わせ快進撃を続けるtofubeats。絶賛ロングセラー中の1stフルアルバム「lost decade」リリースを経て、待望のメジャーデビュー作リリース決定!! テン年代の新たなポップソング・マスターピース、ここに誕生。

3-D The Catalogue
ハイレゾ

3-D The Catalogue

Kraftwerk

テクノ、エレクトロ・ポップのオリジネイターとして君臨するクラフトワークの、集大成的ライヴ・アルバム。2012年から2018年まで、ここ東京も含む全世界のさまざまな都市8つを巡って行われた『Kraftwerk's 1 2 3 4 5 6 7 8 tour』のサウンドを収録したライヴ・アルバム。『アウトバーン』以降の8枚のアルバムを、各都市で8公演、3D映像とともに各1枚のアルバムを再現する方式で行われた。

3-D The Catalogue
ハイレゾ

3-D The Catalogue

Kraftwerk

テクノ、エレクトロ・ポップのオリジネイターとして君臨するクラフトワークの現状の集大成的、ライヴ・アルバム。2012年から2018年まで、ここ東京も含むさまざまな都市を8都市を巡って行われた『Kraftwerk's 1 2 3 4 5 6 7 8 tour』のサウンドを収録したライヴ・アルバム。『アウトバーン』以降の8枚のアルバムを、各都市で8公演、3D映像とともに各1枚のアルバムを再現する方式で行われた。本作はこの当時のツアーで行われた8枚分のアルバム音源を収録。

Bells and Circles
ハイレゾ

Bells and Circles

Dance/Electronica

Underworld & Iggy Pop

なんと、UnderworldとIggy Popというダンスミュージック 界、そしてロック界を代表する両者のコラボレーションが実現!

MVX / U41A
ハイレゾ

MVX / U41A

Dance/Electronica

Minimal Violence

〈LOBSTER THEREMIN〉や〈1080p〉等のアンダーグラウンドの名門からリリースを続けてきたMinimal Violenceが、Ninja Tune 傘下のTechnicolorよりニューシングルをリリース!

Modeselektion Vol. 04

Modeselektion Vol. 04

V.A.

ダブステップ、ベース・ミュージック、テクノ・フィールドは勿論、ヒップホップ・フィールドからも評価の高いMODESELEKTORのコンピシリーズの第4弾がリリース!

MVX / U41A

MVX / U41A

Dance/Electronica

Minimal Violence

〈LOBSTER THEREMIN〉や〈1080p〉等のアンダーグラウンドの名門からリリースを続けてきたMinimal Violenceが、Ninja Tune 傘下のTechnicolorよりニューシングルをリリース!

Modeselektion Vol. 04
ハイレゾ

Modeselektion Vol. 04

V.A.

ダブステップ、ベース・ミュージック、テクノ・フィールドは勿論、ヒップホップ・フィールドからも評価の高いMODESELEKTORのコンピシリーズの第4弾がリリース!

English Oak

English Oak

Leon Vynehall

6月に発売されるLeon Vynehallの新作『Nothing Is Still』よりEnglish Oakがシングルリリース。Running Backを主催するGerd Jansonのリミックスは浮遊しているシンセとグルーヴを作るベースラインの中にいつまでも漂っていたくなるような一曲。

Tear Off The Dress
ハイレゾ

Tear Off The Dress

Dance/Electronica

Seiho

これまでにLeaving Records等からもリリースをし、 世界を股にかけて評価を得ているテン年代の日本電子音楽シーンを代表する異能Seiho。 今回、 シングルを緊急リリース!

There Is Love In You

There Is Love In You

Dance/Electronica

Four Tet

キーラン・ヘブデンによるソロ・プロジェクトで、エレクトロニカ / フォークトロニカ・シーンの代表格「Four Tet」。ヒップホップ、テクノのビートを強めながらも明るくミニマルな陶酔感は一層強まっている。

Singularity
ハイレゾ

Singularity

Dance/Electronica

Jon Hopkins

エレクトロニック・ミュージックの無限の可能性を誇示した新鋭プロデューサー、ジョン・ホプキンス約5年ぶりの新作!08年にブライアン・イーノと共にコールドプレイの『美しき生命』に楽曲提供/プロデューサーとして参加し、翌09年にはコールドプレイの世界ツアーのサポート・アクトとして初来日。13年にリリースした前作『イミュニティ』は英国最高峰音楽賞<マーキュリー・プライズ>にノミネート、さらにはミュージック・マガジン2位(ハウス/ブレイクビーツ部門)、Qマガジン5位、英ラフ・トレード・ショップ6位、ドラウンド・イン・サウンド7位、NME11位と名立たる音楽メディアの年間ベスト・アルバムで上位を獲得し、ブレイク作となった。また14年にはTAICOCLUB'14、2015年にはHOSTESS CLUB ALL-NIGHTERに出演するなど、コンスタントに来日を果たし日本でも着実にファンを増やし続けてきた。全9曲、約1時間に及ぶ今作では前半~中盤にかけてはこれまでの慣れ親しんだジョン・ホプキンスのサウンドの楽曲が並び、中盤~後半にかけて徐々にアンビエントなサウンドへと変化を遂げていく。そしてこの作品では、彼が制作中に経験した様々な精神状況の反映されてもいる。彼の世界に対する憤りから始まり、最終的には真の平穏や一体感は自然からしか得ることができないという究極的な結論に行き着く旅のようだ。

Love What Survives Remixes - Part 1
ハイレゾ

Love What Survives Remixes - Part 1

Dance/Electronica

Mount Kimbie

Mount KimbieのLove What SurvivesからのBlue Train LinesをNina Kravizがリミックス!

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