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Soyuz Project

80年代〜00年代テクノ・ミュージックの躍動感とアンビエントにも通ずる清涼感を併せ持つサウンドは、フロアに対応しつつもリスニングにこそその真価を発揮。また、その繊細なシーケンス・パターンと相まって、昼夜、場所を問わずスペイシーな音像を浮かび上がらせる。

sky was dark(sky was dark session DSD ver.)
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sky was dark(sky was dark session DSD ver.)

Dance/Electronica

DE DE MOUSE

シブヤヒカリエに突如出現したDSD音源を体感できるスペース「OTOTOY DSD SHOP」のオリジナル・テーマソングをDE DE MOUSEが制作。アルバム『sky was dark』のタイトル・ソングでもある本作を、OTOTOY DSD SHOPのために、バンド・ヴァージョンでリアレンジ&再録。今回、DSD音源として制作された「sky was dark(sky was dark session)」は、下高井戸にあるKORG直営のG-ROKSスタジオ(http://www.groks.co.jp/)にて、世界に三台しかないDSDレコーダー「Clarity」を使用して行われました。

Whatever

Whatever

Dance/Electronica

Pa's Lam System

待望のデジタル限定ファーストアルバム

2 Ufunfunfufu

2 Ufunfunfufu

Dance/Electronica

Kyoka

クロム・ハーツとタイアップしたファースト・アルバムのリリース以前から、世界中のメディア関係者、アーティスト達からラヴコールが絶えない中、欧州各都市でのライブを経験してきたベルリン在住アーティスト、kyoka 。彼女のセカンドアルバムが早くも登場。アディダス(日本)のモデルとしても活躍中、フランスの Digikiことアントナン・ゴルチェとの共作、そして再び、ファーストでもコラボしたMinutemen / The Stooges のマイク・ワットがベースで参加した楽曲も収録。坂本龍一等とのStop Rokkasho 企画、NY 在住のホリノブコとのユニット the Groopies の活動も記憶に新しいkyoka が、ファースト・アルバムで見せた、パラノイアックでいながらも、立体音像構築についての一定の方程式を発現させた実験性の高い新しいダンス・ミュージックは、このセカンド・アルバムによって次の段階に来た。

Hooray
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Hooray

Dance/Electronica

Shuta Hasunuma

米WESTERN VINYLレーベルより2006年にリリースした1stアルバムが注目を集めた気鋭のクリエイター“SHUTA HASUNUMA”の2ndアルバム。前作の美しく繊細なメロディーをそのままに。リズム・オリエンテッドに仕上げられた秀作!

B A BEACON (24bit/48kHz,)
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B A BEACON (24bit/48kHz,)

Dance/Electronica

Fugenn & The White Elephants

2011年の1stアルバム『an4rm』、スマッシュヒットを記録しなおもその勢いを継続する2012年の2ndアルバム『Prays』に続く、Fugenn & The White Elephantsの第三章となる通算4枚目のアルバム! 流麗でありながらもスリリング、叙情的でありながらもドープ、Fugenn & The White Elephantsの世界観が全面に押し出された無限に広がるサウンドからなる本作のテーマは<光>。 持ち味である疾走感溢れる流れるようなメランコリックビートから心地よいサウンドスケープが広がるダウンビートトラックまで、細部に渡る揺るぎのないプロダクションはワン&オンリーと言える比類なき完成度を誇っている。 また本作では、Fugenn1stと2ndにも参加している盟友の青木晋太郎に加え、mabanuaとの活動やorigami PRODUCTIONSとも親交の厚い注目のプロデューサーKan Sanoの2人のピアニストを迎え、楽曲の奥深さがより一層存分に表現されています。マスタリングはKASHIWA Daisukeが担当。ジャケットは気鋭のデザイナーmio motoiが担当、金色の空間に光が差し込む印象的なアートワークとなりました。

Another Side
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Another Side

FINGERS INC.

シカゴ・ハウス四天王のひとりであるラリー・ハードが、後年“I'll Be Your Friend”('91)を大ヒットさせるロバート・オウエンズらと組んだフィンガーズ・インク名義唯一のLP、実に26 年ぶりの再発!「テクノ・ディフィニティヴ」連動で’12 年に久々のリイシューを果たしたミスター・フィンガーズ『アムネシア』がラリー・ハードのトラックが前面に評価されたソロ・プロジェクトであるのに対し、「アナザー・サイド」はラリー、ロバート・オウエンズ、ロン・ウィルソンから成るグループ=フィンガーズ・インク名義での、’88 年発表の作品集だ。’90 年代初頭[Def Mix] 配下でその名を広く知らしめることになるロバートの稀代のアンドロジュナス・ヴォーカルが、ラリーによるスムース、時にドロドロなトラックと抜群の相性をみせる。ロバード名義でもシングルカットされ、ラリーのドラッギーな側面が妖しいカルト・クラシック''I’m Strong''、その後ラリーとジ・イット名義で合流するハリー・デニスを擁した初期シカゴのディープ感に満ちた''Distant Planet''などを収録した、『アムネシア』と負けず劣らずのシカゴ・ハウス名盤。

Contact To The Spirits 3
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Contact To The Spirits 3

V.A.

KAITO、QUADRA名義の作品でも知られ、生粋のテクノファンからゲーマー、アニメファンまで幅広いファンに愛される、世界で活躍する日本人アーティスト/DJ、ワタナベ・ヒロシがライフワークとしてリリースしているDJミックス・シリーズ『Contact To The Spirits』の4年ぶりとなる第3弾が今秋リリース決定! 2016年はデリック・メイのデトロイト・テクノ名門TRANSMATからの最新アルバム『MULTIVERSE』のリリース、自身の新レーベルMUSIC IN THE DEEP COSMOSの立ち上げと精力的に活動し続け、ノリに乗ってる今だからこそリリースされる今のワタナベ・ヒロシのDJプレイが投影された素晴らしいDJミックス作品。アートワークからマスタリングまで全てを本人が行い、まるでアルバムの制作の様に真心が込められたファン待望のDJミックスが完成! 解説:junyamabe Kaito名義の最新曲「The Stream Of Consciousness」を初披露!

Monsters Exist (Deluxe Edition)
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Monsters Exist (Deluxe Edition)

Dance/Electronica

ORBITAL

オービタル、全世界が待ち焦がれた6年ぶりニュー・アルバム!世界情勢への反抗心とレイヴへの回帰を両輪に、90年代の名作群を思わせるサウンドとアグレッシヴさが溶け合ったファン歓喜の傑作が完成! アートワークは『Snivilisation』('94)と『In Sides』('96)を手掛けたジョン・グリーンウッドが担当!

SHIN-EI Press(新栄工業)- VOISKI remix
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SHIN-EI Press(新栄工業)- VOISKI remix

Dance/Electronica

GONNO

INDUSTRIAL JPリミックス・プロジェクト第2弾は、 フランスのテクノ・シーンの最前線で実験を繰り返してきたアーティスト、 VOISKIが参戦。 「ポスト・トランス」 の旗手とも言われる彼の手により、 盟友であるGonnoのトラック”SHIN-EI Press”が、 さらに漆黒のダンストラックへ。 マスタリングは得能直也。ジャケットデザインは、曽根良介が手がけている。中毒性の高いリミックスMVは、 PEN Magazine Internationalで公開中。 https://pen-online.com/film/dj-gonno-shin-ei-press-voiski-remix

metronome melody
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metronome melody

Dance/Electronica

Susumu Yokota

2015年3月24日、54歳の若さでこの世を去った孤高のテクノ・アーティスト、ススム・ヨコタ追悼盤のリイシュー第2弾。本作は、ススム・ヨコタがプリズム名義でリリースした不朽の名作。“不思議な優しさ”の満ち溢れた雰囲気は後の作品でも引き継がれ、ヨコタ流ハウスの源流となり、日本でのファンも多い。

IWASA HAGURUMA(岩佐歯車製作所)(24bit/48kHz)
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IWASA HAGURUMA(岩佐歯車製作所)(24bit/48kHz)

Dance/Electronica

Inner Science

降り注ぐ機械油と、きらめく金属があまりに美しい。ジリジリとした音を出し、回転しながら削り出されていく金属の歯車。その幻想的な光景にあまりにもマッチしたこのトラックは、Inner Scienceの作品だ。戯れる金属たちが放つ音と音。その隙間、一瞬の静寂を愉しむような、耽美的なアンビエント・トラックに仕上げている。この緊張と緩和こそ、工場の美である。マスタリングは得能直也、ジャケットのアートワークは、ちゃもーいが手がけている。 http://idstr.jp/jp/releases/t06/

SAKAMOTO Metal (坂本製作所)(24bit/48kHz)
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SAKAMOTO Metal (坂本製作所)(24bit/48kHz)

Dance/Electronica

CHERRYBOY FUNCTION

ねじが入る側の部品 「インサート金物」 は、 部品をドリルとタップで削ることで完成する。 油をふんだんに使用しながら、 金属に挿入されるドリルのギリギリという音と、 製造機の軋む音。 Cherryboy Functionは、 それらのノイズを自らのルーツとも言えるデトロイト色の強いトラックにインサートしていく。 極上のグルーヴをまとった、 都市のサウンドトラック。 マスタリングは得能直也。ジャケットデザインは、曽根良介が手がけている。 http://idstr.jp/jp/releases/t04/

ASAI NEJI(浅井製作所)(24bit/48kHz)
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ASAI NEJI(浅井製作所)(24bit/48kHz)

Dance/Electronica

DORIAN

この工場では1日に約40万本ものねじが絶え間なく製造されている。ねじは宙を舞い、整列し、完成されていく。その過程で鳴り響く無個性なリズムとビートを、東京の夜を彩る貴公子Dorianが、煌びやかなテック・トラックに再構築した。都市の片隅から、夜は始まる。そのことに気づかされる、リアル・アーバン・インダストリアル・ポップチューンの誕生だ。マスタリングは得能直也、ジャケット・デザインは、高橋恵佑が担当。 http://idstr.jp/jp/releases/t02/

The Disco's Of Imhotep(24bit/44.1kHz)
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The Disco's Of Imhotep(24bit/44.1kHz)

Hieroglyphic Being

シカゴ発アウトサイダー・ハウス最新作!Legowelt、Kutmah、Levantis (Actress)らのリリースで知られる気鋭インプリント〈Technicolour〉より、シカゴを代表する変態電子音楽家Hieroglyphic Beingによる最新アルバムがリリース!!ヘミシンク技術とバイノーラル・ビートを駆使し催眠効果すら生み出す異色作!!!

Collapse(24bit/48kHz)
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Collapse(24bit/48kHz)

Dance/Electronica

Seiho

"魅惑的なリズムが互いに絡み合いながら弾け、時にまごつきながら光輝くサイリウム液に溶けてゆく。春の息吹を感じる。 - Pitchfork テン年代の日本電子音楽シーンを代表する異能Seihoが遂にワールドワイド・デビュー!!待望の最新作『Collapse』のリリースが決定!"

Esperanto (24bit/192kHz)
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Esperanto (24bit/192kHz)

Jazz/World

坂本龍一

坂本龍一が1985年に発表した自身5作目のソロ・アルバム。オノセイゲンによるDSDリマスタリングが施され、新たにボーナストラックとして2曲のライヴ音源を収録して登場。

AGGRESSIVE
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AGGRESSIVE

Go

Gate TowerオーナーGo「AGGRESSIVE EP」リリース!新テクノを提唱する力作!

ROMANTICが止まらない

ROMANTICが止まらない

WCDA

CCBの名曲をハードな女性ヴォーカルでエレクトロハウスアレンジ。恋に身を焦がしたい!

つつみ込むように…

つつみ込むように…

WCDA

MISIAの名曲をピアノハウスアレンジ。

Swell EP
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Swell EP

Dance/Electronica

Sigh Society

PC-8やInterferonとして、日本のテクノを黎明期から支えてきた、ハゼモトキヨシのソロユニットSigh Societyの音源が遂にリリース!ライブでも評判が高いメロディアスなダンストラック4曲に、Sigh Societyをリスペクトする3組(linkabel & chigira、AE35、696SystemS)のRemixを加えた超強力盤です!

The Battle Of Dub EP
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The Battle Of Dub EP

G-Day

「Parklife Vol.2」にて「Bad」を提供し、得意のダブ・テクノを先行披露したロシアのG-DAYが、新たに3曲入りの「The Battle Of Dub EP」を携えてPARK LIMITED MUZIKに戻ってきた。LIBERTY RHYTHMとSEESAW RECORDSを運営するG-DAYは、これまでに19BOX RECORDINGSではTHE TIME’MACHINE、PARK LIMITED MUZIKではDEDA名義でリリースをしており、非常に馴染み深いプロデューサーである。まずはプロッグとダブ・テクノを組み合わせた傑作「Chilling Dub 3.0」で幕を開け、次は更にディープな「Measured」、最後は少しBPMが遅めの空間的なサウンドが印象的な「Dubba」。異なる3曲をご堪能あれ。

No Gravity(24bit/44.1kHz)
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No Gravity(24bit/44.1kHz)

Gnork

Larry Heard、Max D、Move Dファンは必聴!!今最も勢いのあるレーベルのひとつ<Unknown To The Unknown>からのリリースも記憶に新しいハンガリーのハウスシーン刺客GnorkによるLone直系多幸感が乱反射するシンセ・ハウス!!新世代を中心に新たな潮流を生み出しているハウス・リヴァイヴァルなEP!

Subculture EP
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Subculture EP

Anton Zap

アトモスフェリックでディープなサウンドで高い評価を受けるロシア人エレクトロニック・プロデューサー、アントン・ザップによる、〈Apollo〉からのデビュー・アルバム『Water』に続くリリース作品。

Hatsune Miku Dreams of Electric Sheep EP
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Hatsune Miku Dreams of Electric Sheep EP

V.A.

札幌のオンラインレーベルPhalanxが展示会「Hatsune Miku Dreams of Electric Sheep」とのコラボレーションとして制作した5曲入りEP。Qrion、PARKGOLF、O.N.Oなど北海道拠点の実力派エレクトロニック系アーティストが5組参加。各アーティストがそれぞれが初音ミクを独自の視点で解釈・使用した、ヴァーチャルシンガーとしての“初音ミク”の可能性が押し広げられた一枚。

Seasons
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Seasons

Martin Schulte

日本でもすっかりお馴染みとなったロシアの若きテクノダブ・プロデューサー、マーティン・シュルツの最新作! 冬は見渡す限り真っ白な極寒の土地ロシア、そして夏場は広大な緑の土地へと様変わり、「シーズンズ」と題された本作は、そんな四季の変化やそれぞれの季節の趣を音の響きで表した作品。ひたすら心地よい上モノと多様なリズムが絶妙なハーモニーを醸し出しており、リピート聴きで最大の威力を発揮します!

BATTLE ROYAL CD
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BATTLE ROYAL CD

Dance/Electronica

V.A.

アナログでリリースされ大好評だった3枚のシングル、「CELL/PARTS OF CONSOLE」、「SKY/QUADRA」、「Y/KAGAMI」を、彼らがリスペクトする世界的アーティスト達、MIJK VAN DIJK、DJ WADA、KEN ISHIIがリミックス!(発売当時の情報を掲載しています。ご了承下さい。)

wonder world is dead…(24bit/48kHz)
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wonder world is dead…(24bit/48kHz)

Wonder World

アノマニス仮面がトレードマークのトラックメイカー、Wonder Worldのベスト・アルバム。これまでにリリースされた3枚のアルバムのリードを飾ったフロア・アンセム「everlasting」「way to go」「nowhere」をはじめ、初期DE DE MOUSEとも共鳴する、民族音楽ヴォーカル・フレーズを取り入れた中毒性満点のトラック~1990年代インテリジェント・テクノ的な響きを持つリスニン グ向けトラックまで、Wonder Worldの歴史を総括する煌びやかなアンセムが勢ぞろい!

GIJONYMO -YELLOW MAGIC ORCHESTRA LIVE IN GIJON 19/6 08-

GIJONYMO -YELLOW MAGIC ORCHESTRA LIVE IN GIJON 19/6 08-

Dance/Electronica

YELLOW MAGIC ORCHESTRA

【ヒホン ”Laboral Ciudad de la Cultura”】ロンドンの興奮冷めやらぬ、その4日後に行われたスペインはヒホン Laboral Ciudad de la Culturaにて、”TIBETAN DANCE” “RIOT IN LAGOS”などの坂本龍一楽曲や、”MARS” ”CHRONOGRAPH”といったSKETCH SHOWの楽曲ら、YMO/HASYMO以外の曲も披露した全16曲をこちらも2枚組にて完全収録。同じく、サポートにクリスチャン・フェネス、高田漣、権藤知彦を迎えたこの日...YMOのフィジカルなグルーヴは最高潮に達した。ほとんど日本人の姿がない会場で、歴史的とも言える彼らのパフォーマンスは、必聴です。

Desert Scores
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Desert Scores

IAN O'BRIEN

マッド・マイクへの敬意を表し、デトロイト・フォロワー屈指の名曲としても名高い「Mad Mike Disease」を収録する鬼才イアン・オブライアンの傑作デビュー・アルバムもついにリイシュー!アンダーグラウンド・レジスタンスやデリック・メイなどの偉大なデトロイトのミュージシャンから大きな影響を受けて96 年に発表された本作は、クラブ・ジャズとテクノを繋いだエポック・メイキングな歴史的名作。緻密なプログラミングとシンセが美しく絡み合うプロデュース・ワークはギャラクシー2 ギャラクシーばりの漆黒のハイ・テック・ジャズ!

Vikalpa 【分別】
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Vikalpa 【分別】

Cycheouts Ghost

20世紀末。そこにはMIDI JUNKIE達の実験が日夜、ダンス・ミュージックと交配を重ね、現場やスタジオで約束のないレフトフィールド・サウンドを産み落としていった轟音の記憶があった。時は2004年。酸いも甘いも、馬鹿も悪さもシャブリつくした彼等は<サイケアウツ・ゴースト>となって不完全性ハードコアへの扉を開く。長期の沈黙を破り、あのサイケアウツがROMZから<サイケアウツ・ゴースト>として復活!!

昭和九十年
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昭和九十年

Dance/Electronica

アーバンギャルド

二十一世紀生まれの"トラウマテクノポップ"バンド、アーバンギャルドの通算7枚目にして、メジャー・デビュー4枚目のオリジナル・フル・アルバム。狂った電子音に濃厚なアンサンブル、女性&男性ツイン・ヴォーカルがはじける唯一無二のサウンドは、"病的にポップ。痛いほどガーリー"。

ATOLS/MIKU 0
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ATOLS/MIKU 0

ATOLS

ATOLS/MIKUシリーズ待望の第2弾! 時系列を飛び越え「0」から始まるネオ・ジェネシス! ダブステップから果てまた阿波踊りまで、ジャンルを超越した初音ミクサウンドが満載! 新曲「ユラグ」「ミラージュ ドラグーン」や ATOLS史上最速殿堂入りを決めた「アダム」まで 初音ミクの概念を覆す珠玉の全11曲がこの一枚に! 今もなお進化し続ける ATOLSのサウンドに、新たな伝説が誕生する・・・・

KAKATTEKOYEAH!!!!
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KAKATTEKOYEAH!!!!

V.A.

C.H.S新作はt+pazoliteとゲストによるガチンコバトル!5つのテーマが織りなす競宴、果たして勝負の行方は...?

Mnestic Pressure
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Mnestic Pressure

Lee Gamble

最前衛のエレクトロニックミュージックレーベルの〈PAN〉からもリリースをしているLEE GAMBLEが〈Hyperdub〉より最新作となる5枚目のアルバムをリリース!

Once In A Long, Long While...
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Once In A Long, Long While...

Pop

LOW ROAR

話題の超美麗ポップ・ユニットが日本デビュー! 世界的ゲーム・クリエイター小島秀夫氏(『メタルギア』シリーズなど)が手掛ける新作ゲーム『デス・ストランディグ』のティーザー映像に楽曲が使用されたことで既に日本やUSでも話題沸騰の存在! 日本盤にはそのティーザー使用曲「I'll Keep Coming」「Easy Way Out」の2曲をボーナストラックとして収録!

Songs for X Girlz

Songs for X Girlz

Dance/Electronica

V.A.

超高速の、悦楽。圧倒的な個性とセンスでタノシー内でも一際異彩を放つ、t+pazoliteのソロアルバムがついに解禁!さらに豪華メンバーによるリミックスも収録!

Xen(24bit/44.1kHz)+THE SIGN BOOK VOL.2
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Xen(24bit/44.1kHz)+THE SIGN BOOK VOL.2

Dance/Electronica

Arca

エイフェックス・ツイン以来の衝撃! デビュー前にして既に規格外!カニエ・ウェストやFKAツイッグスのプロデュース、奇妙で美しいヴィジュアル・アートとの融合作品、世界を驚かせたミックステープ『&&&&&』、ARCAとは一体何者?何だかとてつもない期待を抱かざるを得ない状況の中、デビュー・アルバムの発売が、先日ニュー・オーダーとの契約を締結したばかりの【Mute】より急遽発表された。■ カニエ・ウェスト『イーザス』をプロデュース。カニエ・ウェストの依頼を受け『イーザス』の4曲をプロデュースし、リック・ルービン、ダフト・パンク、ハドソン・モホークと共に本作最大功労者の一人となった。■ FKAツイッグス『LP 1』をプロデュース。2013年発売のEP『EP2』、そして今年リリースされたデビュー・アルバム『LP 1』をプロデュース。■ ヴィジュアル・アートと音楽の一体化。その関係性はまるで、エイフェックス・ツインとクリス・カニンガムの様と評されている。アルカの作品のヴィジュアル面はすべてヴィジュアル・コラボレーターのジェシー・カンダによるもので、2013年MoMA現代美術館にて自身のミックス音源『&&&&&』を映像化した作品は大きな話題を呼んだ。

Bonus!
Gangaliture Soul
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Gangaliture Soul

KAF

テクノポップデュオ<KAF>のニューアルバム『Gangaliture Soul』、日本の元号が令和に変わった記念すべき2019年5月リリース!ガンガリチュアとは「ガンガー(母なる神、女神)勇気」。母なる川から勇気をもらって、オリジナルアルバムをドロップしました。良質のエレクトロポップを届けます。

30
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30

Dance/Electronica

電気グルーヴ

「Shangri-La」の20年振りのリメイク「Shangri-La feat. Inga Humpe」や、「富士山」のリメイク「富士山(Techno Disco Fujisan)」など、彼らの代表曲を“今”にアップデートした楽曲たちに加え、「電気グルーヴ30周年の唄」「電気グルーヴ10周年の歌 2019」といった珍妙なアニバーサリーソングも収録。

Love In The Time Of Lexapro
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Love In The Time Of Lexapro

Dance/Electronica

Oneohtrix Point Never

来日公演が大成功を収めたばかりのワンオートリックス・ポイント・ネヴァー が最新作『LOVE IN THE TIME OF LEXAPRO』のリリースが決定!新曲や初CD化音源に加え、坂本龍一が手がけたリミックスも収録。

Time Tourist (Expanded Edition)
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Time Tourist (Expanded Edition)

Dance/Electronica

B12

マイク・ゴールディングとスティーヴ・ラッターによるテクノ・ユニットB12が、好評を博した2017年の『Electro-Soma』のリイシューに続いて、1996年に発表されたクラシック『Time Tourist』のリイシュー作品が発売決定。

Time Tourist (Expanded Edition)
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Time Tourist (Expanded Edition)

Dance/Electronica

B12

マイク・ゴールディングとスティーヴ・ラッターによるテクノ・ユニットB12が、好評を博した2017年の『Electro-Soma』のリイシューに続いて、1996年に発表されたクラシック『Time Tourist』のリイシュー作品が発売決定。

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