album jacket
 How To Buy
TitleDurationPrice
Killing Me Softly -- Anemone  mp3: 16bit/44.1kHz 03:08
Harmonia feat. Makoto -- Yuichi Nagao  mp3: 16bit/44.1kHz 03:25
Kuzira -- Shohei Amimori  mp3: 16bit/44.1kHz 05:36
State Of Mind feat. KURO from iLU -- Fugenn & The White Elephants  mp3: 16bit/44.1kHz 03:52
Ĉielarko -- VOQ  mp3: 16bit/44.1kHz 05:31
Sukimakaze To Mikansei Na Uta -- Satohyoh  mp3: 16bit/44.1kHz 04:04
Always With U -- Fraqsea  mp3: 16bit/44.1kHz 04:54
Sleepless -- Super Magic Hats  mp3: 16bit/44.1kHz 04:40
Redo feat. KURO from iLU -- Guitarsisyo  mp3: 16bit/44.1kHz 04:00
I Never Know -- Abirdwhale  mp3: 16bit/44.1kHz 04:49
Dorime -- Nu:Gravity  mp3: 16bit/44.1kHz 03:35
I Need Run Ahead feat. Mon -- M-Koda  mp3: 16bit/44.1kHz 05:30
Today -- iLU  mp3: 16bit/44.1kHz 04:59
Coelacanth feat. Smany -- soejima takuma  mp3: 16bit/44.1kHz 05:07
Clockwork feat. Utae -- LASTorder  mp3: 16bit/44.1kHz 04:39
Regret -- ninomiya tatsuki  mp3: 16bit/44.1kHz 03:15
I Can Not Remember Blue -- Kita Kouhei  mp3: 16bit/44.1kHz 04:43
Listen the trial version of tracks by clicking the circle Total: 75:47
Album Info

時をかける調べ、永遠に続く響き。 Fugenn & The White Elephants、網守将平、VOQ(オルガノラウンジ)、LASTorder、M-Koda、fraqsea、Smany、Utaeをはじめとした多数アーティストが参加した必聴コンピ! 2015年12月にリリースされた『MOMENTS』の第二弾となる本作では、エレクトロニックやアコースティックをベースにした多様なサウンドにボーカルが溶け込み、それぞれの要素が美しく重なり合った至高の楽曲群より構成されています。 様々な季節やシチュエーションで多くの人が心地よくまた味わい深く堪能出来るアルバムです。 また本作収録17曲(約76分)中12曲にはオリジナルのミュージックビデオもあり、視覚の面からもお楽しみ頂ける内容になっています。 ハイ・クオリティーな音の魔法箱であり、多くの方に長く聴いて頂けるアルバムです。

01. Anemone ""Killing Me Softly"" www.youtube.com...

02. Yuichi Nagao ""Harmonaia feat. Makoto"" MV www.youtube.com...

03. Shohei Amimori ""Kuzira with Satoko Shibata"" www.youtube.com...

04. Fugenn & The White Elephants ""State Of Mind feat. KURO from iLU"" www.youtube.com...

05. VOQ ""ĉielarko"" www.youtube.com...

07. Fraqsea ""Always With U "" www.youtube.com...

08. Super Magic Hats ""Sleepless"" www.youtube.com...

11. Nu:Gravity ""Dorime"" www.youtube.com...

13. iLU ""today"" www.youtube.com...

14. Soejima Takuma ""Coelacanth feat. Smany"" www.youtube.com...

16. Ninomiya Tatsuki ""Regret"" www.youtube.com...

17. Kita Kouhei ""I Can Not Remember Blue"" www.youtube.com...

Discography

Dance/Electronica

作曲家/ピアニスト soejima takumaが術ノ穴より新曲〝as ever〟をリリースする。 今作は〝Jazz〟をテーマに、soejima流の自由な発想が組み込まれた新境地を感じさせる楽曲に仕上がっている。   soejima takumaは福岡県出身の作曲家/ピアニスト。 ところにょり氏によるゲーム『からっぽのいえ』『あめのふるほし』『おわかれのほし』『renal summer』音楽制作、ソニ―ミュージックが監修する「Tokyo LosT Tracks -サクラチル-」、「beatmania iidx」など様々な楽曲を提供。また、プロデュースワークとして泉まくら、GOMESS、sariなど多くのアーティストも手がけている。

Dance/Electronica

2018年1月にボーカリストYikiiとのユニットanemoneとして同名タイトルの処女作をリリースしたコンポーザーninomiya tatsuki、2018年6月リリースのソロ名義での1st『homebody』、そして2019年2月リリースの2nd『laidback』より約1年8ヶ月、ジャジーでメロウなHip Hopプロダクションはより成熟味を増しスムースかつソフィスティケートされた秀逸・必聴の4thアルバム『scat』が完成! そっと優しく様々に表現されるメロディーとコードワークが多様なロー・ビートと一体となってあらゆる情景を描き出すプロデュースセンスは実に見事と言える。 美しいピアノがノスタルジーを誘うM1「good time」M3「sakura」M5「sorrow」M8「dilemma」、80年代の香りが都会の洗練さを醸し出すM2「strength」、サックスとピアノが郷愁を誘うアルバムのハイライトの1つM4「melty snow」、ATCQを彷彿とさせるクールなM10「rose」をはじめ、Hip Hopからクラブ~エレクトロニック・サウンド、またジャジーなサウンドなど、多くの様々なリスナーの耳に届く至高のアルバムとなった。 次世代の煌びやかな才能に今後ますますの注目が集まることであろう。

Dance/Electronica

2018年1月にボーカリストYikiiとのユニットanemoneとして同名タイトルの処女作をリリースしたコンポーザーninomiya tatsuki、2018年6月リリースのソロ名義での1st『homebody』、そして2019年2月リリースの2nd『laidback』より約1年8ヶ月、ジャジーでメロウなHip Hopプロダクションはより成熟味を増しスムースかつソフィスティケートされた秀逸・必聴の4thアルバム『scat』が完成! そっと優しく様々に表現されるメロディーとコードワークが多様なロー・ビートと一体となってあらゆる情景を描き出すプロデュースセンスは実に見事と言える。 美しいピアノがノスタルジーを誘うM1「good time」M3「sakura」M5「sorrow」M8「dilemma」、80年代の香りが都会の洗練さを醸し出すM2「strength」、サックスとピアノが郷愁を誘うアルバムのハイライトの1つM4「melty snow」、ATCQを彷彿とさせるクールなM10「rose」をはじめ、Hip Hopからクラブ~エレクトロニック・サウンド、またジャジーなサウンドなど、多くの様々なリスナーの耳に届く至高のアルバムとなった。 次世代の煌びやかな才能に今後ますますの注目が集まることであろう。

Dance/Electronica

soejima takumaが術ノ穴よりピアノインスト曲をリリース!

Dance/Electronica

soejima takumaが新曲〝gift〟を術ノ穴よりリリース決定! 今作は〝Jazz〟をテーマに、soejima流の自由な発想が組み込まれた新境地を感じさせる楽曲に仕上がっている。

Dance/Electronica

Released two albums from the long-established Japanese electronic music label "PROGRESSIVE FOrM", and worked actively to create SE / soundtracks for "Tokoronyori's" games "Karapponoie" and "Owakare no Hoshi". "Soejima takuma" releases a new song "newton" from the emerging label "XXX // PEKE // XXX"! !

iLU

キーボードプレイヤー/アンビエントアーティスト/DJという三つの顔を持ち幅広いリリースとライブ活動を行うShin Wadaと、ロックからジャズ、R&Bまで多岐に渡るスタイルを経験し繊細さと表現力を兼ね備えた唯一無二のボーカリストKUROの2人からなるユニット《iLU》、2017年9月にリリースし大きな反響を呼んだ1stアルバム『don't watch the sun』に続く新作EPが完成!

iLU

キーボードプレイヤー/アンビエントアーティスト/DJという三つの顔を持ち幅広いリリースとライブ活動を行うShin Wadaと、ロックからジャズ、R&Bまで多岐に渡るスタイルを経験し繊細さと表現力を兼ね備えた唯一無二のボーカリストKUROの2人からなるユニット《iLU》、2017年9月にリリースし大きな反響を呼んだ1stアルバム『don't watch the sun』に続く新作EPが完成!

Dance/Electronica

ゲーム『おわかれのほし』の劇伴や泉まくら、GOMESSなど多くのアーティストのプロデュースを手掛ける作曲家soejima takumaによるニューシングル。移り行く時代をモチーフに受け継がれる意志を描いた『BLOODLINE ( feat. 山出和仁 ) 』、その対となる捨て去られる思いを描いた『SICK GIRL ( feat. katsuki ) 』の2曲を収録。

Dance/Electronica

2018年1月にボーカリストYikiiとのユニットanemoneとして同名タイトルの処女作をリリースしたコンポーザーninomiya tatsuki、ブレイクとサンプリングにスポットをあて2018年6月にリリースされたソロ名義での1stアルバム『homebody』から約8ヶ月、より成熟されたプロダクションが目映い輝きを放つ秀逸・必聴の2ndフルアルバム『laidback』が完成! 本作においてもブレイク使いによるその見事なビートプロダクションは鋭く冴え見せ、かつトラックメイクにおいてもその極上なセンスとバランス感覚が全編に感じられる作品に仕上げられている。 アルバムのオープニングを飾る「in the world」、M3「nostalgia」、M8「ocelot」では洗練されたピアノやローズなどの鍵盤に絶妙な声ネタがハマる抜群なセンスの良さを感じさせる。また、ブレイクと女性ボーカルとの絡みが非常に魅力的なM4「midnight」とM11「timid」、重いビートに様々な上ネタが重なるM6「mania」、色々な情景をイメージさせる叙情的なインストM7「loser」M10「sepia」をはじめ、収録全12曲全てが濃厚であり個々の出来映えも素晴らしい作品となっている。 更に注目すべきポイントとして、本作ではボーカリストとラッパーの起用とその出来映えにあると言えよう。 M2「window」では、1991年生まれで新潟を拠点に2枚のCD-r音源/ビートメイカー名義kragamusaで制作したマイクリレイ曲「オトノヨスガ」7inch/「Movement」ep(2017年)をリリースしたラッパー兼ビートメイカーsleep walker krow a.k.a kragamusaをフィーチャー、疾走するビートにジャジーな上ネタが配置されたトラックにクールなラップが響き渡る。 M5「self-portrait」では、新潟を拠点にこれまで『MY SAVAGENESS BEHIND YOU(2012)』『陸(2017)』『UUV(2018)』という3枚のアルバムをリリースしているラッパー兼ビートメイカーSonarrをフィーチャー、ピアノにロービートが心地良いトラックに畳み掛けるようなラップの対比が絶妙な印象を残している。 そしてM9「twilight」では、Fugenn & The White Elephants、Pawn、LLLL、M-KODAらのアルバムにボーカル参加しつつ、2016年にはPROGRESSIVE FOrMより2ndアルバム『Star Cocktail』をリリースしたfraqseaをフィーチャー、スペイシーなサウンドにfraqseaのウィスパーな歌声が映える甘美な出来となった。 Jazzy Hip Hop的アプローチを中心としつつ、そこに多種多様かつ濃密なエッセンスを融合させるその手腕は特筆に値する。Hip Hopからクラブ~エレクトロニック・サウンド、またジャジー性を持ったサウンドなど、多くの様々なリスナーにとってあらゆる情景に寄り添う究極のBGMとでも言うべき至高のアルバムとなった。

Dance/Electronica

2018年1月にボーカリストYikiiとのユニットanemoneとして同名タイトルの処女作をリリースしたコンポーザーninomiya tatsuki、ブレイクとサンプリングにスポットをあて2018年6月にリリースされたソロ名義での1stアルバム『homebody』から約8ヶ月、より成熟されたプロダクションが目映い輝きを放つ秀逸・必聴の2ndフルアルバム『laidback』が完成! 本作においてもブレイク使いによるその見事なビートプロダクションは鋭く冴え見せ、かつトラックメイクにおいてもその極上なセンスとバランス感覚が全編に感じられる作品に仕上げられている。 アルバムのオープニングを飾る「in the world」、M3「nostalgia」、M8「ocelot」では洗練されたピアノやローズなどの鍵盤に絶妙な声ネタがハマる抜群なセンスの良さを感じさせる。また、ブレイクと女性ボーカルとの絡みが非常に魅力的なM4「midnight」とM11「timid」、重いビートに様々な上ネタが重なるM6「mania」、色々な情景をイメージさせる叙情的なインストM7「loser」M10「sepia」をはじめ、収録全12曲全てが濃厚であり個々の出来映えも素晴らしい作品となっている。 更に注目すべきポイントとして、本作ではボーカリストとラッパーの起用とその出来映えにあると言えよう。 M2「window」では、1991年生まれで新潟を拠点に2枚のCD-r音源/ビートメイカー名義kragamusaで制作したマイクリレイ曲「オトノヨスガ」7inch/「Movement」ep(2017年)をリリースしたラッパー兼ビートメイカーsleep walker krow a.k.a kragamusaをフィーチャー、疾走するビートにジャジーな上ネタが配置されたトラックにクールなラップが響き渡る。 M5「self-portrait」では、新潟を拠点にこれまで『MY SAVAGENESS BEHIND YOU(2012)』『陸(2017)』『UUV(2018)』という3枚のアルバムをリリースしているラッパー兼ビートメイカーSonarrをフィーチャー、ピアノにロービートが心地良いトラックに畳み掛けるようなラップの対比が絶妙な印象を残している。 そしてM9「twilight」では、Fugenn & The White Elephants、Pawn、LLLL、M-KODAらのアルバムにボーカル参加しつつ、2016年にはPROGRESSIVE FOrMより2ndアルバム『Star Cocktail』をリリースしたfraqseaをフィーチャー、スペイシーなサウンドにfraqseaのウィスパーな歌声が映える甘美な出来となった。 Jazzy Hip Hop的アプローチを中心としつつ、そこに多種多様かつ濃密なエッセンスを融合させるその手腕は特筆に値する。Hip Hopからクラブ~エレクトロニック・サウンド、またジャジー性を持ったサウンドなど、多くの様々なリスナーにとってあらゆる情景に寄り添う究極のBGMとでも言うべき至高のアルバムとなった。

Dance/Electronica

ロンドン育ち/メルボルン在住のミュージシャン兼プロデューサーRob Mastertonによるソロ・プロジェクト"Super Magic Hats"。 ポップなメロディーを主軸にノイズと実験性を織り交ぜたキッチュなサウンドを展開、一般的な楽器以外の物をも含めたサンプリングをベースに心地よい空間系エフェクトを施し複雑かつ綿密に構築し、聴き手の情感に寄り添う温かい楽曲をプロデュースしている。 これまでに、米シアトルのHush Hushレーベルよりアルバム『Separation』を2016年5月にリリース、4枚のEP『Daydram』(Hush Hush 2015)『Slowly』(Tanukineiri 2015)『Kumori』(Hush Hush 2014)『Super Magic Hats』(Self 2013)、また4枚のシングルをリリースする。 Super Magic Hatsの楽曲「Happy Jazz」と「Hangin'」がオーストラリアとメルボルンの大手ラジオ曲<Triple J>と<Triple R>で大きく取り上げられたことにより2011年にまずはメルボルンのシーンで注目されることになる。それが発端となり楽曲「Happy Jazz」はBleep.comの未契約トラックを集めた部門で4,000曲の中から最優秀を獲得、英BBCの<Radio 6>でもオンエアーされさらに高い評価を得ることとなり、エレクトロニックのニューカマーを収録したBleepのコンピレーションにも収録される。 同年9月からライブ・パフォーマンスも開始、その後シドニー出身のインディー/ダンス・バンドRÜFÜS(RÜFÜS DU SOL)、Warner MusicオーストラリアのアーティストThe Kite String Tangle、米Ghostly InternationalのShigetoらのツアーをサポート・アクトとしてオーストラリアの有名な会場で数多い公演を行う。 2017年3月、2ndアルバム『Wish』をPROGRESSIVE FOrMよりリリース、7月には青山Cay、Dommune、Circus大阪などで来日公演を行い、その際に受けたインタビューが8月31日にele-kingから発刊された《初音ミク10周年ーボーカロイド音楽の深化と拡張》に掲載され、また2018年3月に同じくele-kingから発刊された《ボーカロイド音楽の世界 2017》では『Wish』がレビュー掲載される。 そして2018年12月、より音楽の深さと叙情性を纏わせた秀逸な3rdアルバム『Pure Paradise』をリリースする。

Dance/Electronica

ロンドン育ち/メルボルン在住のミュージシャン兼プロデューサーRob Mastertonによるソロ・プロジェクト"Super Magic Hats"。 ポップなメロディーを主軸にノイズと実験性を織り交ぜたキッチュなサウンドを展開、一般的な楽器以外の物をも含めたサンプリングをベースに心地よい空間系エフェクトを施し複雑かつ綿密に構築し、聴き手の情感に寄り添う温かい楽曲をプロデュースしている。 これまでに、米シアトルのHush Hushレーベルよりアルバム『Separation』を2016年5月にリリース、4枚のEP『Daydram』(Hush Hush 2015)『Slowly』(Tanukineiri 2015)『Kumori』(Hush Hush 2014)『Super Magic Hats』(Self 2013)、また4枚のシングルをリリースする。 Super Magic Hatsの楽曲「Happy Jazz」と「Hangin'」がオーストラリアとメルボルンの大手ラジオ曲<Triple J>と<Triple R>で大きく取り上げられたことにより2011年にまずはメルボルンのシーンで注目されることになる。それが発端となり楽曲「Happy Jazz」はBleep.comの未契約トラックを集めた部門で4,000曲の中から最優秀を獲得、英BBCの<Radio 6>でもオンエアーされさらに高い評価を得ることとなり、エレクトロニックのニューカマーを収録したBleepのコンピレーションにも収録される。 同年9月からライブ・パフォーマンスも開始、その後シドニー出身のインディー/ダンス・バンドRÜFÜS(RÜFÜS DU SOL)、Warner MusicオーストラリアのアーティストThe Kite String Tangle、米Ghostly InternationalのShigetoらのツアーをサポート・アクトとしてオーストラリアの有名な会場で数多い公演を行う。 2017年3月、2ndアルバム『Wish』をPROGRESSIVE FOrMよりリリース、7月には青山Cay、Dommune、Circus大阪などで来日公演を行い、その際に受けたインタビューが8月31日にele-kingから発刊された《初音ミク10周年ーボーカロイド音楽の深化と拡張》に掲載され、また2018年3月に同じくele-kingから発刊された《ボーカロイド音楽の世界 2017》では『Wish』がレビュー掲載される。 そして2018年12月、より音楽の深さと叙情性を纏わせた秀逸な3rdアルバム『Pure Paradise』をリリースする。

Dance/Electronica
VOQ

アニエス・べー(agnès b.)からも絶賛され、細野晴臣氏に「どこか放っておけない陽炎のような歌」とも評されたエレクトロニカ・バンド《オルガノラウンジ》のボーカルHiroshi Hondaによるソロ名義VOQ(ボック)、2018年4月に発表した1stアルバム『YONA』に続く待望の2ndアルバム『VEILS』。 前作『YONA』で聴かせた普遍的な美しいメロディーと独特なサウンドプロダクション、パーソナルかつ深い響きと思想を感じさせる音楽は、本作においても見事なまでに表現されています。 2ndアルバム『VEILS』には、VOQ活動開始から録りためてきた楽曲の中から新たなる10曲を収録。優しくはじまりを告げるM1「nova」、アンニュイでムーディーなM2「moltenon」、ピアノとボーカルによる真骨頂とも言えるM3「whoyouare」、不穏かつ意味深な空気感を漂わせるM4「qov」、VOQの秘めたポジティヴネスに聴き入るM5「grow glow」、アーティスト・永岡大輔氏の詩を気高く無国籍な楽曲に仕上げたM6「νν saicoro」、繊細な叙情性を感じさせるM7「fallon」とM8「longsleep」、ボーカル/ギター/リズムが織り成すクールさが魅力のM9「no-w-here」、そしてVOQ最初期の作曲であり、その方向性を決定づけた表題曲M10「veils」と、前作『YONA』に続く至高の楽曲群を形作っています。 オルガノラウンジ時代からキャリアを通じて活動を共にする映像作家・松本力氏とのコラボレーションによるMVも多数。 M1「nova」、M3「whoyouare」、M4「qov」、M5「grow glow」、M7「fallon」、M10「veils」を順次公開致します。 アートワークは松本力氏のドローイングを元に、アートディレクター・吉田ナオヤ氏が担当。 「音楽を美術にしたい。」VOQはそう語ります。 アートっぽい音楽でもなく、サウンドアートでもなく、「美術=ビジュアルアート」として鑑賞できる音楽を目指して。 それは音を見ようとする行為であり、音楽自体から越境しようとする試みかもしれません。 VOQが奏でる新たな表現の世界観を映す言葉と音の風景、その奥行きに連なる淡い大気の層「VEILS」。 聴く人のこころの深い場所にふと触れるような、不思議な魅力と美しさをたたえる楽曲群は必聴です。

Dance/Electronica
VOQ

アニエス・べー(agnès b.)からも絶賛され、細野晴臣氏に「どこか放っておけない陽炎のような歌」とも評されたエレクトロニカ・バンド《オルガノラウンジ》のボーカルHiroshi Hondaによるソロ名義VOQ(ボック)、2018年4月に発表した1stアルバム『YONA』に続く待望の2ndアルバム『VEILS』。 前作『YONA』で聴かせた普遍的な美しいメロディーと独特なサウンドプロダクション、パーソナルかつ深い響きと思想を感じさせる音楽は、本作においても見事なまでに表現されています。 2ndアルバム『VEILS』には、VOQ活動開始から録りためてきた楽曲の中から新たなる10曲を収録。優しくはじまりを告げるM1「nova」、アンニュイでムーディーなM2「moltenon」、ピアノとボーカルによる真骨頂とも言えるM3「whoyouare」、不穏かつ意味深な空気感を漂わせるM4「qov」、VOQの秘めたポジティヴネスに聴き入るM5「grow glow」、アーティスト・永岡大輔氏の詩を気高く無国籍な楽曲に仕上げたM6「νν saicoro」、繊細な叙情性を感じさせるM7「fallon」とM8「longsleep」、ボーカル/ギター/リズムが織り成すクールさが魅力のM9「no-w-here」、そしてVOQ最初期の作曲であり、その方向性を決定づけた表題曲M10「veils」と、前作『YONA』に続く至高の楽曲群を形作っています。 オルガノラウンジ時代からキャリアを通じて活動を共にする映像作家・松本力氏とのコラボレーションによるMVも多数。 M1「nova」、M3「whoyouare」、M4「qov」、M5「grow glow」、M7「fallon」、M10「veils」を順次公開致します。 アートワークは松本力氏のドローイングを元に、アートディレクター・吉田ナオヤ氏が担当。 「音楽を美術にしたい。」VOQはそう語ります。 アートっぽい音楽でもなく、サウンドアートでもなく、「美術=ビジュアルアート」として鑑賞できる音楽を目指して。 それは音を見ようとする行為であり、音楽自体から越境しようとする試みかもしれません。 VOQが奏でる新たな表現の世界観を映す言葉と音の風景、その奥行きに連なる淡い大気の層「VEILS」。 聴く人のこころの深い場所にふと触れるような、不思議な魅力と美しさをたたえる楽曲群は必聴です。

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