album jacket
 How To Buy
TitleDurationPrice
nova  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 04:09
moltenon  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 04:15
whoyouare  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 05:16
qov  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 04:28
grow glow  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 04:49
νν saicoro  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 06:36
fallon  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 04:30
longsleep  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:29
no-w-here  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 04:18
veils  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 05:13
Listen the trial version of tracks by clicking the circle Total: 46:03
Album Info

アニエス・べー(agnès b.)からも絶賛され、細野晴臣氏に「どこか放っておけない陽炎のような歌」とも評されたエレクトロニカ・バンド《オルガノラウンジ》のボーカルHiroshi Hondaによるソロ名義VOQ(ボック)、2018年4月に発表した1stアルバム『YONA』に続く待望の2ndアルバム『VEILS』。 前作『YONA』で聴かせた普遍的な美しいメロディーと独特なサウンドプロダクション、パーソナルかつ深い響きと思想を感じさせる音楽は、本作においても見事なまでに表現されています。 2ndアルバム『VEILS』には、VOQ活動開始から録りためてきた楽曲の中から新たなる10曲を収録。優しくはじまりを告げるM1「nova」、アンニュイでムーディーなM2「moltenon」、ピアノとボーカルによる真骨頂とも言えるM3「whoyouare」、不穏かつ意味深な空気感を漂わせるM4「qov」、VOQの秘めたポジティヴネスに聴き入るM5「grow glow」、アーティスト・永岡大輔氏の詩を気高く無国籍な楽曲に仕上げたM6「νν saicoro」、繊細な叙情性を感じさせるM7「fallon」とM8「longsleep」、ボーカル/ギター/リズムが織り成すクールさが魅力のM9「no-w-here」、そしてVOQ最初期の作曲であり、その方向性を決定づけた表題曲M10「veils」と、前作『YONA』に続く至高の楽曲群を形作っています。 オルガノラウンジ時代からキャリアを通じて活動を共にする映像作家・松本力氏とのコラボレーションによるMVも多数。 M1「nova」、M3「whoyouare」、M4「qov」、M5「grow glow」、M7「fallon」、M10「veils」を順次公開致します。 アートワークは松本力氏のドローイングを元に、アートディレクター・吉田ナオヤ氏が担当。 「音楽を美術にしたい。」VOQはそう語ります。 アートっぽい音楽でもなく、サウンドアートでもなく、「美術=ビジュアルアート」として鑑賞できる音楽を目指して。 それは音を見ようとする行為であり、音楽自体から越境しようとする試みかもしれません。 VOQが奏でる新たな表現の世界観を映す言葉と音の風景、その奥行きに連なる淡い大気の層「VEILS」。 聴く人のこころの深い場所にふと触れるような、不思議な魅力と美しさをたたえる楽曲群は必聴です。

Discography

Dance/Electronica
VOQ

アニエス・べー(agnès b.)からも絶賛され、細野晴臣氏に「どこか放っておけない陽炎のような歌」とも評されたエレクトロニカ・バンド《オルガノラウンジ》のボーカルHiroshi Hondaによるソロ名義VOQ(ボック)、2018年4月に発表した1stアルバム『YONA』に続く待望の2ndアルバム『VEILS』。 前作『YONA』で聴かせた普遍的な美しいメロディーと独特なサウンドプロダクション、パーソナルかつ深い響きと思想を感じさせる音楽は、本作においても見事なまでに表現されています。 2ndアルバム『VEILS』には、VOQ活動開始から録りためてきた楽曲の中から新たなる10曲を収録。優しくはじまりを告げるM1「nova」、アンニュイでムーディーなM2「moltenon」、ピアノとボーカルによる真骨頂とも言えるM3「whoyouare」、不穏かつ意味深な空気感を漂わせるM4「qov」、VOQの秘めたポジティヴネスに聴き入るM5「grow glow」、アーティスト・永岡大輔氏の詩を気高く無国籍な楽曲に仕上げたM6「νν saicoro」、繊細な叙情性を感じさせるM7「fallon」とM8「longsleep」、ボーカル/ギター/リズムが織り成すクールさが魅力のM9「no-w-here」、そしてVOQ最初期の作曲であり、その方向性を決定づけた表題曲M10「veils」と、前作『YONA』に続く至高の楽曲群を形作っています。 オルガノラウンジ時代からキャリアを通じて活動を共にする映像作家・松本力氏とのコラボレーションによるMVも多数。 M1「nova」、M3「whoyouare」、M4「qov」、M5「grow glow」、M7「fallon」、M10「veils」を順次公開致します。 アートワークは松本力氏のドローイングを元に、アートディレクター・吉田ナオヤ氏が担当。 「音楽を美術にしたい。」VOQはそう語ります。 アートっぽい音楽でもなく、サウンドアートでもなく、「美術=ビジュアルアート」として鑑賞できる音楽を目指して。 それは音を見ようとする行為であり、音楽自体から越境しようとする試みかもしれません。 VOQが奏でる新たな表現の世界観を映す言葉と音の風景、その奥行きに連なる淡い大気の層「VEILS」。 聴く人のこころの深い場所にふと触れるような、不思議な魅力と美しさをたたえる楽曲群は必聴です。

Dance/Electronica
VOQ

アニエス・べー(agnès b.)からも絶賛され、細野晴臣氏に「どこか放っておけない陽炎のような歌」とも評されたエレクトロニカ・バンド《オルガノラウンジ》のボーカルHiroshi Hondaによるソロ名義VOQ(ボック)、2018年4月に発表した1stアルバム『YONA』に続く待望の2ndアルバム『VEILS』。 前作『YONA』で聴かせた普遍的な美しいメロディーと独特なサウンドプロダクション、パーソナルかつ深い響きと思想を感じさせる音楽は、本作においても見事なまでに表現されています。 2ndアルバム『VEILS』には、VOQ活動開始から録りためてきた楽曲の中から新たなる10曲を収録。優しくはじまりを告げるM1「nova」、アンニュイでムーディーなM2「moltenon」、ピアノとボーカルによる真骨頂とも言えるM3「whoyouare」、不穏かつ意味深な空気感を漂わせるM4「qov」、VOQの秘めたポジティヴネスに聴き入るM5「grow glow」、アーティスト・永岡大輔氏の詩を気高く無国籍な楽曲に仕上げたM6「νν saicoro」、繊細な叙情性を感じさせるM7「fallon」とM8「longsleep」、ボーカル/ギター/リズムが織り成すクールさが魅力のM9「no-w-here」、そしてVOQ最初期の作曲であり、その方向性を決定づけた表題曲M10「veils」と、前作『YONA』に続く至高の楽曲群を形作っています。 オルガノラウンジ時代からキャリアを通じて活動を共にする映像作家・松本力氏とのコラボレーションによるMVも多数。 M1「nova」、M3「whoyouare」、M4「qov」、M5「grow glow」、M7「fallon」、M10「veils」を順次公開致します。 アートワークは松本力氏のドローイングを元に、アートディレクター・吉田ナオヤ氏が担当。 「音楽を美術にしたい。」VOQはそう語ります。 アートっぽい音楽でもなく、サウンドアートでもなく、「美術=ビジュアルアート」として鑑賞できる音楽を目指して。 それは音を見ようとする行為であり、音楽自体から越境しようとする試みかもしれません。 VOQが奏でる新たな表現の世界観を映す言葉と音の風景、その奥行きに連なる淡い大気の層「VEILS」。 聴く人のこころの深い場所にふと触れるような、不思議な魅力と美しさをたたえる楽曲群は必聴です。

Dance/Electronica
VOQ

電子音と生楽器と歌声によって紡ぎだされるその音楽が各方面で高い評価を得たエレクトロニカ・バンド《オルガノラウンジ》のボーカルHiroshi Hondaによるソロ名義VOQ(ボック)待望の1stアルバム。 細野晴臣氏に「どこか放っておけない陽炎のような歌」とも評された儚く繊細な歌声と独特な世界観を醸し出すサウンドは健在。 ソロとなり、よりパーソナルかつ深い響きと思想を感じさせる音楽へと昇華しています。「音楽を美術にしたい。」VOQはそう語ります。 アートっぽい音楽でもなく、サウンドアートでもなく、「美術=ビジュアルアート」として鑑賞できる音楽を目指して。 それは音を見ようとする行為であり、音楽自体から越境しようとする試みかもしれません。 本作には、VOQ活動開始から録りためてきた楽曲の中から11曲を収録。 美しいメロディーに乗せて歌われる日本語の歌詞と、独特のサウンドプロダクションから生み出される洗練さとオリジナリティー溢れるトラックが融合、あたかも新たな表現の世界観を映す愛おしい楽曲群として結実しています。 リードトラックであるM2「yona」、またM8「swanna」では映像作家・松本力氏と、M4「ĉielarko」ではクリエイティブユニットkvinaとMi amas TOHOKUとのコラボレーションによるミュージック・ビデオを公開。 アートワークは映像作家・松本力氏のアニメーション原画を元に、アートディレクター兼グラフィックデザイナーの服部一成氏が担当。 幻想と現世を行き来する狭間をポップなアプローチや詩的なテクスチャーで描いた淡い世界観は、聴く人の心に優しく降り注ぐだろう。

Dance/Electronica
VOQ

電子音と生楽器と歌声によって紡ぎだされるその音楽が各方面で高い評価を得たエレクトロニカ・バンド《オルガノラウンジ》のボーカルHiroshi Hondaによるソロ名義VOQ(ボック)待望の1stアルバム。 細野晴臣氏に「どこか放っておけない陽炎のような歌」とも評された儚く繊細な歌声と独特な世界観を醸し出すサウンドは健在。 ソロとなり、よりパーソナルかつ深い響きと思想を感じさせる音楽へと昇華しています。「音楽を美術にしたい。」VOQはそう語ります。 アートっぽい音楽でもなく、サウンドアートでもなく、「美術=ビジュアルアート」として鑑賞できる音楽を目指して。 それは音を見ようとする行為であり、音楽自体から越境しようとする試みかもしれません。 本作には、VOQ活動開始から録りためてきた楽曲の中から11曲を収録。 美しいメロディーに乗せて歌われる日本語の歌詞と、独特のサウンドプロダクションから生み出される洗練さとオリジナリティー溢れるトラックが融合、あたかも新たな表現の世界観を映す愛おしい楽曲群として結実しています。 リードトラックであるM2「yona」、またM8「swanna」では映像作家・松本力氏と、M4「ĉielarko」ではクリエイティブユニットkvinaとMi amas TOHOKUとのコラボレーションによるミュージック・ビデオを公開。 アートワークは映像作家・松本力氏のアニメーション原画を元に、アートディレクター兼グラフィックデザイナーの服部一成氏が担当。 幻想と現世を行き来する狭間をポップなアプローチや詩的なテクスチャーで描いた淡い世界観は、聴く人の心に優しく降り注ぐだろう。