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TitleDurationPrice
1
Snowy Lava -- Ametsub  mp3: 16bit/44.1kHz 04:21 N/A
2
a whim (new mastering version) -- Serph  mp3: 16bit/44.1kHz 04:05 N/A
3
Sparking Swallow -- sooner  mp3: 16bit/44.1kHz 03:27 N/A
4
apoptosis -- Caelum  mp3: 16bit/44.1kHz 05:14 N/A
5
Winter Dusk (exclusive ver.) -- Ametsub  mp3: 16bit/44.1kHz 04:44 N/A
6
Rowboat [with Piana] -- FourColor  mp3: 16bit/44.1kHz 04:55 N/A
7
f -- flica  mp3: 16bit/44.1kHz 04:20 N/A
8
hello world -- miaou  mp3: 16bit/44.1kHz 07:57 N/A
9
Chrome Yellow -- Lowriders Deluxe  mp3: 16bit/44.1kHz 04:21 N/A
10
the stars in spring -- epic45  mp3: 16bit/44.1kHz 04:16 N/A
11
Love Tendrilises -- Susumu Yokota  mp3: 16bit/44.1kHz 05:08 N/A
12
Niedola -- matryoshka  mp3: 16bit/44.1kHz 04:58 N/A
13
1 C B 6002 -- aleph-1  mp3: 16bit/44.1kHz 06:01 N/A
14
common colors in the air -- aspidistrafly  mp3: 16bit/44.1kHz 05:22 N/A
Album Info

“世界を最も美しくする時間” 夕暮れをドラマチックにするコンピレーション 『songs of twilight -ソングス・オブ・トワイライト-』 「songs of seven colors」と「Variations of Silence」に続くエレクトロニカ最強のコンピレーション・シリーズ第3弾! “Twilight 夕暮れ”をテーマにAmetsub、マトリョーシカ、alep-1(Alva Noto)の未発表曲を収録した美しくも儚い刹那の輝き。 エレクトロニカを世間に大きく広める事となったコンピレーション「songs of seven colors」。一部の音楽通に間で注目されているジャンルと思われていた楽曲は、実はとても聴きやすいポップなサウンドだった。大きな反響を呼んだ前作に続く今作は“Twilights(夕暮れ)”をテーマに、日が暮れ始める瞬間の太陽の輝きと、徐々に日が沈むまどろみの時間を前作に引き続き池田敏弘氏によるセレクトで表現された1枚。実際にお店なども人気高かった作品を中心に選曲されていますが、ファンの間でも人気の高いAmetsub、マトリョーシカ、aleph-1(Alva Noto)による未発表曲も収録。まどろみの時間を心地よく演出してくれる新たな決定盤の誕生です!

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Discography

Dance/Electronica

電子音楽界のトリックスターSerphが、4組のボーカリストとのコラボレーションによるJ-POP楽曲のカバーEP『4 Flowers』を、2021年9月22日にリリースします。 カバー楽曲は、NOKKO「人魚」、YEN TOWN BAND「Swallowtail Butterfly ~あいのうた~」、パソコン音楽クラブ「Inner Blue」、THE CHARM PARK「カワレル」の4曲で、新旧問わずSerphのお気に入りのJ-POPの中からセレクト。 本作に参加した4名のボーカリストのうち、ずん、lasah、akariの3名は、昨年実施したボーカリスト公募によるコラボ企画「Singing Fruits」で出会った歌い手であり、本作は、同企画から芽吹き花開いた発展形とも言えます。そしてもう1組の歌い手である吉澤嘉代子は、今回Serphからの呼び掛けに応えての参加となりました。 オリジナルに最大級のリスペクトを払いながら、Serphがアレンジしたアンビエントな癒しの感覚とバウンシーなビート、そして疾走感が交錯するエレクトロニカ・トラックに、カラーの異なる個性的な歌い手達がせめぎ合う、荘厳だけど可愛い、現代的なグルーヴのユニークなカバー作品が生まれました。

4 tracks
Dance/Electronica

電子音楽界のトリックスターSerphが、4組のボーカリストとのコラボレーションによるJ-POP楽曲のカバーEP『4 Flowers』を、2021年9月22日にリリースします。 カバー楽曲は、NOKKO「人魚」、YEN TOWN BAND「Swallowtail Butterfly ~あいのうた~」、パソコン音楽クラブ「Inner Blue」、THE CHARM PARK「カワレル」の4曲で、新旧問わずSerphのお気に入りのJ-POPの中からセレクト。 本作に参加した4名のボーカリストのうち、ずん、lasah、akariの3名は、昨年実施したボーカリスト公募によるコラボ企画「Singing Fruits」で出会った歌い手であり、本作は、同企画から芽吹き花開いた発展形とも言えます。そしてもう1組の歌い手である吉澤嘉代子は、今回Serphからの呼び掛けに応えての参加となりました。 オリジナルに最大級のリスペクトを払いながら、Serphがアレンジしたアンビエントな癒しの感覚とバウンシーなビート、そして疾走感が交錯するエレクトロニカ・トラックに、カラーの異なる個性的な歌い手達がせめぎ合う、荘厳だけど可愛い、現代的なグルーヴのユニークなカバー作品が生まれました。

4 tracks
Rock

miaouの新曲が遂に完成!

1 track
Rock

miaouの新曲が遂に完成!

1 track
Dance/Electronica

ディズニー音楽の公式カバーアルバムを手掛け、Porter Robinson主催のオンライン・フェスティバル「Secret Sky 2021」への出演でも話題となった電子音楽界のトリックスターSerphが、「天使と悪魔」をテーマにした二曲入りシングル「High Radiance」を2021年8月20日にリリースします。 ボーカルサンプルを軸に、Future BassやHip Hop、R&Bをミックスした、疾走感溢れる王道Dreamy Popのオリジナルバージョンが天使モード。対する「High Radiance (Act 2)」は、よりフィジカル仕様で、一筋縄では行かないユニークなビートと強烈なベースが、悪魔的な生命力をブーストします。二つの異なる光を放つ楽曲の、その光彩の違いや輝度の高さを感じてください。

2 tracks
Dance/Electronica

ディズニー音楽の公式カバーアルバムを手掛け、Porter Robinson主催のオンライン・フェスティバル「Secret Sky 2021」への出演でも話題となった電子音楽界のトリックスターSerphが、「天使と悪魔」をテーマにした二曲入りシングル「High Radiance」を2021年8月20日にリリースします。 ボーカルサンプルを軸に、Future BassやHip Hop、R&Bをミックスした、疾走感溢れる王道Dreamy Popのオリジナルバージョンが天使モード。対する「High Radiance (Act 2)」は、よりフィジカル仕様で、一筋縄では行かないユニークなビートと強烈なベースが、悪魔的な生命力をブーストします。二つの異なる光を放つ楽曲の、その光彩の違いや輝度の高さを感じてください。

2 tracks
Dance/Electronica

「楽しみながら作品を作ったことはない、ぶっ飛んで作るか、涙を流しながら作るかだ」と、1997年暮れの池尻での取材で横田はぼくに語っている。『symbol』が涙を流しながら作った作品であることは、何度か彼を取材した人間として言わせてもらえれば、間違いない。──野田努(ele-king)

13 tracks
Dance/Electronica

ディズニー音楽の公式カバーアルバムも手掛ける電子音楽界のトリックスターSerphが、「架空のアニメのキャラクターソング集」をテーマに掲げた新作EP『Strawberry Wavy』を2021年4月30日にリリースします。 ゼロ年代のアニメ作品をインスピレーション源に、Serphがアニソンを独自のスタイルで翻訳、DJ的エディットセンスで解体、そして再構築。フューチャーベースやR&B、ポップエレクトロニカが溶け込んだ洗練されたトラックと、甘酸っぱい女性ヴォーカルサンプル、サウンドトラック的ストリングスが春を加速させ、脳内アニメーションが花開きます。Serph史上最もキャッチーでカラフル、そしてバウンシーな作品に仕上がりました。ガラパゴス化した日本のポップカルチャーの先端がここに。

5 tracks
Dance/Electronica

ディズニー音楽の公式カバーアルバムも手掛ける電子音楽界のトリックスターSerphが、「架空のアニメのキャラクターソング集」をテーマに掲げた新作EP『Strawberry Wavy』を2021年4月30日にリリースします。 ゼロ年代のアニメ作品をインスピレーション源に、Serphがアニソンを独自のスタイルで翻訳、DJ的エディットセンスで解体、そして再構築。フューチャーベースやR&B、ポップエレクトロニカが溶け込んだ洗練されたトラックと、甘酸っぱい女性ヴォーカルサンプル、サウンドトラック的ストリングスが春を加速させ、脳内アニメーションが花開きます。Serph史上最もキャッチーでカラフル、そしてバウンシーな作品に仕上がりました。ガラパゴス化した日本のポップカルチャーの先端がここに。

5 tracks
Dance/Electronica

電子音楽界のトリックスターSerphが、通算7枚目となる新アルバム『Skylapse』を2020年12月2日にリリースします。 2019年に実施した9ヶ月連続シングルリリースや、コラボ作を含む数枚のEPの発表、また、2020年9月にはWalt Disney Recordsから自身が手掛けたディズニー音楽の公式カバーアルバムがリリースされるなど、コンスタントに作品を世に送り出しているSerphですが、純粋なオリジナルアルバムとしては、本作が前作『Aerialist』以来約2年半ぶりの新作となります。 トレードマークである疾走するビートや極繊細な電子音、キュートなヴォーカルサンプル使いはそのままに、本作では、これまでにないほどメロディーが際立っているのが特徴。サイバーパンクR&B、ゲーム音楽、ポストクラシカルが合わさったような、独特のファンタジックでメロウなサウンドの上で、王道で気品あるメロディーが高らかに歌います。 新作『Skylapse』のテーマは、「冬の空の移り変わり、果てしない高さ、そして透明感」。Serph史上最もメロディアスで澄み切った、空に心を飛ばすための極上のリラクゼーションアルバムが完成しました。

11 tracks
Dance/Electronica

電子音楽界のトリックスターSerphが、通算7枚目となる新アルバム『Skylapse』を2020年12月2日にリリースします。 2019年に実施した9ヶ月連続シングルリリースや、コラボ作を含む数枚のEPの発表、また、2020年9月にはWalt Disney Recordsから自身が手掛けたディズニー音楽の公式カバーアルバムがリリースされるなど、コンスタントに作品を世に送り出しているSerphですが、純粋なオリジナルアルバムとしては、本作が前作『Aerialist』以来約2年半ぶりの新作となります。 トレードマークである疾走するビートや極繊細な電子音、キュートなヴォーカルサンプル使いはそのままに、本作では、これまでにないほどメロディーが際立っているのが特徴。サイバーパンクR&B、ゲーム音楽、ポストクラシカルが合わさったような、独特のファンタジックでメロウなサウンドの上で、王道で気品あるメロディーが高らかに歌います。 新作『Skylapse』のテーマは、「冬の空の移り変わり、果てしない高さ、そして透明感」。Serph史上最もメロディアスで澄み切った、空に心を飛ばすための極上のリラクゼーションアルバムが完成しました。

11 tracks
Dance/Electronica

エレクトロニカ・アーティストのSerphが紡ぐディズニー楽曲カヴァー・アルバム。生楽器とエレクトロニクスのオーガニックな融合による空想的でポップなサウンドと普遍的なディズニーのメロディが魅力的だ。牧野由依がヴォーカルで参加。

12 tracks
Dance/Electronica

電子音楽界のトリックスターSerphが、「星間コミュニケーション」をテーマとした新作EP『Astral Pancake』を、配信限定でリリースします。 爽やかなドラムンベースからフォークトロニカ、ポップ極まるダブステップ、エディットが冴えるコラージュなど、バラエティに富んだ全6曲を収録。疾走するピアノ、いくつものレイヤーに散りばめられた電子音とエフェクト、キュートなボイスサンプル等が耳を刺激する、夏を鮮やかに彩るエネルギッシュな曲が揃いました。 時空を越える宇宙船をイメージしたコズミックシンフォニー。リスナーを甘く切ない星々の世界へと導きます。

6 tracks
Dance/Electronica

電子音楽界のトリックスターSerphが、「星間コミュニケーション」をテーマとした新作EP『Astral Pancake』を、配信限定でリリースします。 爽やかなドラムンベースからフォークトロニカ、ポップ極まるダブステップ、エディットが冴えるコラージュなど、バラエティに富んだ全6曲を収録。疾走するピアノ、いくつものレイヤーに散りばめられた電子音とエフェクト、キュートなボイスサンプル等が耳を刺激する、夏を鮮やかに彩るエネルギッシュな曲が揃いました。 時空を越える宇宙船をイメージしたコズミックシンフォニー。リスナーを甘く切ない星々の世界へと導きます。

6 tracks
Dance/Electronica

電子音楽界のトリックスターSerphのシングル「Citrus」のボーカルバージョンを、ボーカリスト公募で制作するプロジェクト「Singing Fruits」。その応募作の中からSerphが優秀作品に選んだ3作を、ひとつのEPにまとめて公式リリースします。 ずん、lasah、akari。Serphの幻想風景に立つ3人の歌い手たち。歌唱に加え、歌詞も各々が手掛けています。微細な電子音が彩るカラフルで切ない景色の中を、歌と想いが躍動する、瑞々しい3つのストーリー。背景作家としてのSerphの力を120%引き出した、奇跡の歌物ポップエレクトロニカ最前線。

3 tracks
Dance/Electronica

電子音楽界のトリックスターSerphのシングル「Citrus」のボーカルバージョンを、ボーカリスト公募で制作するプロジェクト「Singing Fruits」。その応募作の中からSerphが優秀作品に選んだ3作を、ひとつのEPにまとめて公式リリースします。 ずん、lasah、akari。Serphの幻想風景に立つ3人の歌い手たち。歌唱に加え、歌詞も各々が手掛けています。微細な電子音が彩るカラフルで切ない景色の中を、歌と想いが躍動する、瑞々しい3つのストーリー。背景作家としてのSerphの力を120%引き出した、奇跡の歌物ポップエレクトロニカ最前線。

3 tracks
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Art Of Fighting、Below The Sea、epic45などなど、これまで各国のバンドとともにスプリット・ツアーを展開してきたmiaou。ニュー・アルバム『The day will come before long』のリリースに伴い、今回敢…

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'''インストゥルメンタル・ミュージックの未来を担う多くの才能による全編書き下ろしの全18曲'''1. Alarmist - Yuanyuan / 2. Gion - Seiji Takahashi / 3. Smoke - Nakagawa Takuma…

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 10月にHQDによる高音質で配信された、“エレクトロニカの歌姫”と、MASのヤマダタツヤのソロ・ユニットTyme.によるコラボ・ナンバー「penguin2009」を、、、という気鋭の3組が24bit/48KHzでの高音質リミックス! の作品としては珍しい…

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レーベル特集 frogman records

インタヴュー

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「Perfume」「KITSUNE」「JUSTICE」などの活躍により、エレクトロ・ミュージックが大盛り上がりを見せた2008年。テレビ、ラジオやカラオケからはあたりまえのように四つ打ちのエレクトロ・ミュージックが流れ、お茶の間レベルで“テクノ”という音楽…