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Discography

Dance/Electronica

「楽しみながら作品を作ったことはない、ぶっ飛んで作るか、涙を流しながら作るかだ」と、1997年暮れの池尻での取材で横田はぼくに語っている。『symbol』が涙を流しながら作った作品であることは、何度か彼を取材した人間として言わせてもらえれば、間違いない。──野田努(ele-king)

13 tracks
Dance/Electronica

2015年3月27日に他界したススムヨコタ。彼の作品を追悼する再発シリーズもいよいよマニア垂涎のRINGO名義での作品をリリース。当時のヨコタは名義ごとに作風を使いわけていたが、RINGO名義の作品はテクノ・クラシックとして中古市場でも高値で取引されている入手困難な作品となっている。今でもベスト・アルバムに掲げる人が多い初期の中の名盤!LOVE&SWEETを標榜する、ポップなヨコタハウスがここから始まった。1995年作品。オマー・ロドリゲス・ロペス、未発表音源を収めたソロ・アルバム12作をデジタル配信

10 tracks
Dance/Electronica

2015年3月24日、54歳の若さでこの世を去った孤高のテクノ・アーティスト、ススム・ヨコタ追悼盤のリイシュー第2弾。本作は、ススム・ヨコタがプリズム名義でリリースした不朽の名作。“不思議な優しさ”の満ち溢れた雰囲気は後の作品でも引き継がれ、ヨコタ流ハウスの源流となり、日本でのファンも多い。

10 tracks
Dance/Electronica

ススムヨコタ名義では初のリリースとなったデビューアル バム。 アートワークでもトリビュートされている、葛飾北斎の「赤 富士」にインスパイアされた、アシッディーでアンビエン トなありし日のカルチャーの空気感を描写した名盤。 全編を通じて、脳内がねじりきられるような狂った情感 に充ちている。

14 tracks
Dance/Electronica

PLAY LABELからリリースされたアルバム。

10 tracks
Dance/Electronica

ディスコハウスへのオマージュだった1998-ZEROの3部作から、更にダンス色を進化させていった意欲作。UKやヨーロッパへもライセンスされたススムヨコタの中で最も爽快でJAZZ色の強いダンスアルバム。

11 tracks
Dance/Electronica

12 tracks
Dance/Electronica

10 tracks
Dance/Electronica

ススムヨコタのプリズム名義のセカンドアルバム。ハウスからドラムアンドベースをカバーしたプリズムワールド。

13 tracks
Dance/Electronica

10 tracks
Dance/Electronica
V.A.

10 tracks
Dance/Electronica
V.A.

“世界を最も美しくする時間” 夕暮れをドラマチックにするコンピレーション 『songs of twilight -ソングス・オブ・トワイライト-』 「songs of seven colors」と「Variations of Silence」に続くエレクトロニカ最強のコンピレーション・シリーズ第3弾! “Twilight 夕暮れ”をテーマにAmetsub、マトリョーシカ、alep-1(Alva Noto)の未発表曲を収録した美しくも儚い刹那の輝き。 エレクトロニカを世間に大きく広める事となったコンピレーション「songs of seven colors」。一部の音楽通に間で注目されているジャンルと思われていた楽曲は、実はとても聴きやすいポップなサウンドだった。大きな反響を呼んだ前作に続く今作は“Twilights(夕暮れ)”をテーマに、日が暮れ始める瞬間の太陽の輝きと、徐々に日が沈むまどろみの時間を前作に引き続き池田敏弘氏によるセレクトで表現された1枚。実際にお店なども人気高かった作品を中心に選曲されていますが、ファンの間でも人気の高いAmetsub、マトリョーシカ、aleph-1(Alva Noto)による未発表曲も収録。まどろみの時間を心地よく演出してくれる新たな決定盤の誕生です!

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