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DREAM WALK
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DREAM WALK

Dance/Electronica

パソコン音楽クラブ

関西を拠点にしながらも、着実に認知度を拡大させているDTMユニット・パソコン音楽クラブ。 2015年11月に結成。80年代後半~90年代の音楽モジュールやシンセサイザー、パソコンで音楽を製作。 古い機材を用いた、メロディも懐かしさを感じさせる独自の旋律や、哀愁漂う歌詞など、 多くのトラックメーカーとは一線を画している彼ら、待望のフル・アルバムが遂にリリース tofubeatsによる『電影少女 -VIDEO GIRL AI 2018-』の主題歌「ふめつのこころ」のリミックスやラフォーレ原宿グランバザールTV CM曲提供、 Local Visionsのコンピレーション・アルバム『メガドライブ』、poor vacation主催のコンピレーション『Young Folks in Metropolis』への参加など 注目を浴びる彼らが、マルチネ・レコードからのリリース『PARK CITY』に続いて、遂に初の全国流通となるフル・アルバムをリリース。 80年代~90年代の音源モジュールを中心とするハード音源のみで制作を行い、 古い機材のハイ落ちした不明瞭なサウンド、クリスタル系のベルやパッドなど、 この年代の音源独特の音色が持つノスタルジックなイメージをリスナーに喚起させつつも、 クラブミュージックの影響も感じさせる、新しさを失わない作品。

async
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Jazz/World

坂本龍一

坂本龍一8年ぶりのオリジナル・アルバム!

Bonus!
何度でも新しく生まれる
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何度でも新しく生まれる

Dance/Electronica

MONDO GROSSO

プロデューサー、DJとして活躍する大沢伸一の原点ともいえるプロジェクト MONDO GROSSO (モンド・グロッソ)。1990~2000年代に全世界のクラブでヒットした「Souffles H」、「Star Suite」や、birdをフィーチャーした「LIFE」、BoAをフィーチャーした「Everything Needs Love」など数々の名曲を生み出してきた伝説のプロジェクトが14年振りに再始動!

No title-

No title-

Pop

れをる

ギガ、れをる、お菊からなる「あにょすぺにょすゃゃ」の1stアルバム!!(れをる歌唱版) 書下ろし10曲、旧作アレンジ1曲の計11トラックを収録!! ジャケット及びブックレット等アルバムアートワークには望月けいを起用!! #3「オオエドランヴ」にはnqrse、#9「アシンメトリー」にL.Pettyを迎え 幅広いジャンルの楽曲を詰め込んだ渾身の1枚!! ボカロ歌唱版「No title+」と合わせて聴いて頂きたいアルバムです。

freedom of the son
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freedom of the son

Jazz/World

uyama hiroto

プレイヤー・トラックメイカーとして nujabes ワークスを支え続けたキーパーソン、 Uyama Hiroto が構想 6 年に及ぶ衝撃の第二楽章が遂に幕を開ける。 2003 年にリリースされた nujabesmetaphorical musicにてLetter From Yokosukaを提供し、2005 年にリリースされたmodal soulでは タイトル曲にフィーチャーされる等、nujabes、hydeout produtions を創世記から支えて来た最重要人物である Uyama Hiroto。2008 年に同レーベル よりリリースされたデビューアルバムa son of the sunでは、記録的なセールスをたたき出し、多くのリスナーを今なお魅了し続けている。 それから 6 年、盟友として活動を共にして来た nujabes の他界という大きな障壁を乗り越え、イズムを後世に残し、さらに昇華させる為に 自らが主催となって立ち上げたレーベルroph reocrdingsより Uyama Hiroto の第二楽章が幕を開ける。 前作の序曲でもあった81summerの続章81 autmunからアルバムが幕をあける。今までのイメージを刷新するかのようなイントロから見事なまでに Uyama HIroto の世界観に彩られて行くCompass、生命の誕生とその力強さを表現した、最高峰の完成度を持つワルツWaltz for Life song for children、その他にも Five Deez の司令塔として数々の名曲を産み出して来た Fat Jon と同じくメンバーで、異才を放つPase Rock をはじめ、Nujabes 作品でも名曲を残す Cise Starr 等今までの活動を通じて培って来た集大成とも言える 15 曲が Uyama Hiroto の織りなす人間味のある暖かな世界観によって色彩豊かに彩られている。 nujabes が自身の制作のみならず、ライブ等音楽活動において絶対なまでに信頼を置き、前作a son of the sunを虚ろな模倣作品が氾濫する中、 聴けば分かる絶対オリジナルな感性の一番搾りとまで賛辞した感性の持ち主である Uyama Hiroto。前作から内容の濃い 6 年間というレイヤーを 重ね続け、凝縮されたマインドが遂に解き放たれたFreedom Of The Sonは 2014 年を代表する作品であり、roph recordings の根幹となる 名盤として今後も響き続けるだろう。

NEW(24bit/44.1kHz)
High Resolution

NEW(24bit/44.1kHz)

Pop

武井麻里子

2015年6月より、エレポップ・ソロ・シンガー/作詞家として活動スタートした武井麻里子。新作『NEW』は様々なミュージシャンが作曲した全5曲を収録。SAWAによる「白昼­夢★バカンス」、CICADAの及川創介が手がけた「瞬間/simulation」、Her Ghost Friendによる「PARADE」、おかもとえみによる「ロマ­ンティカ」、リード・トラック「STAR PLAYER」は空中分解からの提供曲となっている。

ORBIT EP
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ORBIT EP

Idol

MIGMA SHELTER

2017年4月デビュー。新進気鋭のアイドルユニット。 妥協知らずのコンセプトとサウンドを手がけるのはディレクター・ 田中紘治と、作家・タニヤマヒロアキ。アイドル界に悪名轟かせた BELLRING少女ハートでお馴染みのタッグが、今度はバッキバキに 踊れるダンスミュージックで攻めまくる! 尖り過ぎな全5曲収録1stミニアルバムが完成!

RUN
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RUN

HipHop/R&B

tofubeats

約1年4か月振りとなるメジャー4thアルバム。 映画『寝ても覚めても』主題歌である「RIVER」や、土曜ドラマ24『電影少女 -VIDEO GIRL AI 2018-』主題歌「ふめつのこころ」、先行デジタルシングル「RUN」ほか収録。

ReDiscoVer. Best, Re-recordings and Remixes of Buffalo Daughter(DSD 2.8MHz+mp3)
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ReDiscoVer. Best, Re-recordings and Remixes of Buffalo Daughter(DSD 2.8MHz+mp3)

Rock

Buffalo Daughter

バッファロー・ドーターの活動20周年(2013年時)記念となる初ベスト・アルバム。オリジナル・アルバムからの代表曲やライヴの定番曲をはじめ、ビースティー・ボーイズのアドロックが制作したリミックス、環ROY+鎮座DOPENESS(KAKATO)の非公式ビートジャックから発展したコラボレーション曲など、本作のための新規録音やライヴ・ヴァージョンも多数収録。

You're Dead!(24bit/44.1kHz)
High Resolution

You're Dead!(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

Flying Lotus

「このアルバムは、終わりをテーマにしているわけじゃない。これは次なる体験に向けた祝いなんだ。“なあ、お前は死んじまったんだよ…”っていうんじゃなくてさ、“よう、お前は死んでるんだぜ!”って意味なんだよ」 ― フライング・ロータスの2年ぶり通算5作目となる最新作は、今世紀最大の衝撃作にして問題作!!マイルスの度肝を抜くようなジャズ作品を作りたかったと語る今作にはハービー・ハンコック、ケンドリック・ラマー、スヌープ・ドッグら豪華ゲスト陣も参加。アートワークは奇想漫画家の駕籠真太郎が担当。

Prays(24bit/44.1kHz)
High Resolution

Prays(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

Fugenn & The White Elephants

Ametsubやボーズ・オブ・カナダといった叙情的なエレクトロニカから、Aphex Twinやオウテカを彷彿とさせる鋭利かつ最先端のビート・ミュージックまで、変幻自在にエレクトロニック・ミュージックを操る今最も期待される超大型ビート・メイカー<Fugenn & The White Elephants>。美しいメロディーと卓越したビートが織りなすメランコリック・ビーツとでも称すべきオリジナリティーに更なるソリッドな磨きがかかり、2011年の1stアルバム『an4rm』に続く、待望の傑作2ndアルバムがここに完成!

Hypnosis
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Hypnosis

Dance/Electronica

yahyel

2016年11月にリリースされ、コアな音楽愛好家達を超えて同世代のリスナーへと鮮烈なインパクトを与え、一気にそのプロップスを引き上げたデビューアルバム『Flesh and Blood』。ジェイムス・ブレイクやフランク・オーシャン以降のオルタナティヴR&Bと、フライング・ロータスやアルカ、ワンオートリックス・ポイント・ネヴァー以降のエレクトロニック・ミュージックに対するリアルな共鳴を、今この世界で生きる自分達自身が抱く違和感/思想をもってユニークな音楽表現へと昇華する存在として、たった一作で評価と信頼を勝ち得たのがyahyelだった。そんな彼らが自身のアイデンティティを突き詰め、よりクリアで強固なものとして具現化することに挑んだ、セカンドアルバム『Human』から「Hypnosis」が先行配信!

thanks tracks
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thanks tracks

Dance/Electronica

DE DE MOUSE

DÉ DÉ MOUSEが感謝の想いを込めたニューシングル『thanks tracks』を配信限定でリリース!きらびやかに降り注ぐ冬の空気の中、全力疾走するかのようなエモーショナルなwinter dance、ピンと張り詰めた都会の夜を描き出すバウンシーなthanks tracks。心と体が熱くなる冬のダンスサウンドをどうぞご堪能ください。

Marine Dreamin'

Marine Dreamin'

八王子P × 鹿乃

ネット上で話題の「アイマリンプロジェクト~iMarine Project~」。 「アイマリンプロジェクト」は、5人のクリエイター達が海物語のメインキャラクターであ るマリンちゃんの新しい可能性に挑み、新キャラクター「アイマリンちゃん」およびオ リジナル楽曲、ミュージックビデオを創りあげていくプロジェクト。2月26日(木)に始 動。本プロジェクトに国内外から注目されている八王子Pが楽曲制作を担当し。ボーカリ ストには動画共有サイトを中心に活動をしており、総再生数は1,000万回以上。2015 年4月から放送のオリジナルTVアニメ「放課後のプレアデス」オープニングテーマを 担当している「鹿乃」を迎えている。「アイマリンプロジェクト~iMarine Project~」の「アイ(i)」には、infinity, icon, internet, imaginaBon, innovaBon, ideal, i(私)といったたくさんの可能性を示す意味 が込められている。アイマリンプロジェクトを推進するクリエイター陣は、八王子Pに加え、歌い手の鹿乃、 様々なアーティストのミュージックビデオやライブ用ステージ映像・CGを手がける「わ かむらP」。でんぱ組.inc などの総合振付演出を担当する「yumiko」。ボカロキャラク ター「杏音鳥音(アノンカノン)」のイラストデザインを手掛ける「はくり」の5人。更に、完成したミュージックビデオは4月25日(土)/26日(日)に幕張メッセで開催さ れる「ニコニコ超会議2015」にて、3Dホログラムライブ形式で発表される。昨年2014 年に15周年を迎え、本プロジェクトにて次の15年の第一歩をスタートした「海物語」。

FULLCOLOR
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FULLCOLOR

Pop

Lucky Kilimanjaro

あなたが踊れるダンスミュージックを。あなたが歌えるポップミュージックを。極上のエレクトロミュージックをお届け。色とりどりの楽曲が収録された夏にピッタリの1枚!!

Art Nature(24bit/48kHz)
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Art Nature(24bit/48kHz)

Pop

Tomggg

2015年にリリースした前作「Butter Sugar Cream」が新人では異例のヒット、新世代ポップ・マエストロのおよそ一年ぶりとなる新作「Art Nature(アートネイチャー)」!ボンジュール鈴木、tsvaci(辻林美穂)らがゲストボーカルで参加したキュートなダンスポップ! お菓子をテーマにして甘~い楽曲が並んだ前作を経て、今作のテーマは「Art Nature = 人工的な自然物」。ボンジュール鈴木をゲストボーカルを招いたコケティッシュなフューチャー・ポップM①、tsvaci(辻林美穂)をフィーチャーした儚くも美しい名曲M③などTomgggらしい優しく可愛い電子音とドリーミーな世界観はそのまま、ビートミュージックやエレクトロニカからの影響を巧みにポップスに落とし込む絶妙なバランス感覚はまさに最先端。 ジャケットイラストはおなじみのKazami Suzukiが担当!

ねぇバーディア(24bit/48kHz)
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ねぇバーディア(24bit/48kHz)

Idol

Negicco

新潟在住の3人組ガールズ・グループ、Negiccoが、2015年1発目のシングルをリリース。「ねぇバーディア」は、レキシの池田貴史が作詞、作曲、編曲、サウンド・プロデュースを手がけた軽快でキラキラしたポップ・ナンバーに。「おやすみ」は、Negiccoのプロデューサー・connieの楽曲を、MEGが作詞、長谷泰宏(ユメトコスメ)が編曲で参加したバラード・ナンバーになっている。また、松井寛による「Summer Breeze(Royal Mirrorball remix)」など、3曲のリミックスも収録。

ATAK013 Ligne
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ATAK013 Ligne

i8u + Tomas Phillips

カナダの女性アーティスト i8u(アイ・エイト・ユー)と12Kからのリリースで知られるTomas Phillips(トマス・フィリップス)による、ドローン/フィールド・レコーディングを総括する決定的傑作「ligne(リーニュ)」が渋谷慶一郎のプロデュースによってリリース。 渋谷はプロデュースのみならず3曲目「donn e」で共作、4曲目ではデジタル・ミュージックとしては久々の新作となる10分を超えるリミックスを提供するなど全面的な参加となっている。 「ドローンで1枚アルバムを作りたいと思っていたんだけど、このアルバムを聴いたとき、これほど完成度が高くて美しい作品があるなら自分だけで作る必要はないなと思った。 音響の変化、推移はカナダの自然や微細な環境音が精緻にプロセッシングされることによって絶えず生成されていてドビュッシーやある時期のリゲティのような大気の音楽が現代的に実現されているという気がする。CDをかけると部屋の空気が変わるのを感じる。僕のリミックスは彼らもすごく気に入ってくれていて、今後の方向性の一つと言えるものが出来たと思っている。」 渋谷慶一郎(ATAK) ATAK012 OLEVA Ø Mika Vainio に続き、CD ジャケットは写真家・新津保建秀の最新作をATAK/セミトランスペアレントデザインの田中良治がデザイン、印刷はGRAPHが担当するという刺激的なコラボレーションが本作でも実現しています。 本作は渋谷慶一郎プロデュースによるフィール ド・レコーディング、ドローンの決定盤と言える内容になっている。 カナダの女性アーティストi8u(アイ・エイト・ユー)と12K からのリリースで知られるTomas Phillips(トマス・フィリップス)のコラボレーション作品「ligne」全4曲のうち3曲目を共作、4曲目はデジタル作品の最新作と言っていい 10 分を超える傑作リミックスを収録。 — トーマス・フィリップとi8u(アイ・エイト・ユー)は、2005 年後半からデュオとしての活動を開始した。 このアルバムでは、作曲的な構成を念頭におききながらインプロヴィゼーションのセッションを行ったが、結果的にさらに編集、作曲を一歩進めた仕上がりとなった。わたし達にとってのコンポジションとは、まずもっとも重要であるインプロヴィゼーションからサウンドを構成していくというプロセスからわかるように、自らの設計意図から逃れることである。 すべてのトラックは時間と対話のある瞬間なのだ。 音源は、膨大な量の電子音からアコースティックによるものまで幅広く、インスピレーションも、あるときはセルジオ・レオーネの映画だったり、木製のオブジェクトだったり、あるいはピアノだったりと、音源と同様に多様性がある。わたしたちの対話は、サウンドの改訂、調整、減算の限界にまでおよび、共通のインスピレーションである暖かい友愛と同様に、ミニマル・サウンドとともに、陶酔を映し出すのである。 text by Tomas Phillips

Favorite Fantasy
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Favorite Fantasy

Pop

Lucky Kilimanjaro

彼らの初となるフルアルバムは、アートワークにDaniel Ramirez Perez、マスタリングにはcero「Obscure Ride」やDisclosureなどの作品を手がけるStuart Hawkesを迎え、海外のトップクリエイターの空気を取り入れた珠玉の作品に仕上がっている。すでにライブでも披露されている「Fire」「Favorite Fantasy」など、前作のポップかつキラキラしたサウンドとキャッチーなメロディは更に進化を遂げ、エモーショナルで心地良いビートの要素が追加された各楽曲は、リスナーを確実に踊らせる。

SUMMER
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SUMMER

Idol

Stereo Tokyo

アルバムタイトルの「SUMMER」という名の通り、夏を感じさせる壮大なBIG ROOOMだけでなく、 世界の最先端シーンを意識したトロピカルハウスやFuture Houseなど多種多様な 楽曲が収録され、 Stereo Tokyoの新たな側面が垣間見れるミニアルバム。

あの森で待ってる
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あの森で待ってる

Pop

ボンジュール鈴木

「少女革命ウテナ」「輪るピングドラム」の幾原邦彦監督の衝撃の新作オリジナルTVアニメーション「ユリ熊嵐」。『小惑星クマリア』の爆発により、ヒトとクマが対立することになった地球を舞台に、謎が謎を呼ぶ怒涛のストーリーが展開! OPテーマを担当するのはYoutube・ニコニコ動画などを中心に話題を呼んでいる新鋭マルチ・アーティスト“ボンジュール鈴木"! ピアノを軸としたエレクトロ、ヒップホップなど多彩な音楽が融合されたメロディーに、独特のウィスパーボイスを載せて紡がれる楽曲の数々。「ユリ熊嵐」とボンジュール鈴木の互いが持つ独特な世界観が見事に融合し、謎が謎を呼ぶストーリーの開幕にふさわしい印象的なナンバー! カップリングには、銀子・るる・紅羽が歌うキャラクターソングを収録! 百合城銀子(CV : 荒川美穂)、百合ヶ咲るる(CV : 生田善子)、椿輝紅羽(CV : 山根希美)の3キャラクターが歌う、「森のくまさん」英語バージョンを収録! カップリング曲のプロデュースもボンジュール鈴木が手がける!

Bonus!
Collapse EP
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Collapse EP

Dance/Electronica

Aphex Twin

長い沈黙を破り、グラミー賞まで受賞した2014年の復活作『Syro』の発表以降、EP作品2枚のリリースやAFX名義の再起動作、世界各国の大型フェスへの出演など完全復活を遂げたエイフェックス・ツインが2年ぶりとなる最新作『Collapse EP』をリリース!

via alpha centauri
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via alpha centauri

Dance/Electronica

DE DE MOUSE

2017年4月にフルアルバム「dream you up」をリリースし、新しいバンド形態でのライブセットでFUJI ROCK FESTIVAL2017を始め、各所で快進を続けるDÉ DÉ MOUSEが立て続けに配信限定の5曲入りEPを9/15にリリース!EPタイトルは「via alpha centauri」。銀河鉄道の夜の『ケンタウル祭』をテーマに、和のテイストとディスコビートを基調としながら、 フューチャーハウス/トロピカルハウス/シンセウェイブ等のポストEDMサウンドを無理やりねじ込んだ展開を取り入れた楽曲群を、 列車に揺られるテンポ感 "BPM 105"で統一して作り上げた今作。ジャケットイラストはイラスターレーター2017にも掲載され、今注目を集める作家、丸紅茜を起用し、 ”アルファケンタウリ経由、団地祭り行き” と銘打った、 荒々しく、きらびやかで、不可思議なダンスミュージックを9/15(金)に配信限定でリリース!リリース日には、自身がオーガナイザーを務め、9/16-9/17にて多摩センターで行われる パルTAMAフェスの前夜祭スペシャルライブとして、 照明を排除した暗闇での演出をメインとしたサラウンド形式でのリリース公演をパルテノン多摩小ホールにて開催!さらに今作EPを従えて、ULTRA JAPANへの出演・自身初の中国ツアーに加え、 10/17には、バンドセットやDJセットも含めて一晩まるまるDÉ DÉ MOUSEを堪能できる特集番組をDOMMUNEにて生配信! 夏バテも秋風邪もどこ吹く風のDÉ DÉ MOUSEの猛突進に注目!

SHINE OF BEAT
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SHINE OF BEAT

佐倉ユキ

~愛知ぽぷかる聖地化計画~応援ソング「SHINE OF BEAT」収録。「ぽぷかる」は、愛知県主催・文化庁後援で、愛・地球博記念公園(モリコロパーク)で開催される「愛知ぽぷかる聖地化計画推進事業」近年クールジャパン(Cool Japan)と呼ばれる日本文化を象徴したポップカルチャー総合LIVEイベント。作曲は、動画サイトでボーカロイド楽曲を発表している注目のサウンドクリエイターチーム「0108-音屋-」の「SOLIDIO」、「テラ小室P」、「ep0d」が手掛け、作詞は全て「佐倉ユキ」が担当した、等身大のメッセージを込めた作品。"

喜多郎 大阪城ホール・ライブ in 1983
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喜多郎 大阪城ホール・ライブ in 1983

喜多郎

1983年 大阪城ホールのこけら落しで行われた喜多郎のコンサートからのライブ録音。当時の喜多郎のライブがプログレッシヴでロックな感覚で溢れていた事が良くわかる名盤。曲数は少ないが約56分の演奏は緊張感がみなぎり、インプロヴィゼーションも素晴らしい名演となっている。

Deep Architecture
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Deep Architecture

Rock

中野テルヲ

中野テルヲがこれまでの活動で得たスキルを全て投入し、「自身のマスターピース」を完成させました。根幹であるエレクトリック・ミュージックをベースに、ダブやブレイクビーツ、スクラッチなど、ブラックミュージックからのアイテムをちりばめ作り上げられたディープな音像は、入れるべきジャンルが全く思い浮かばないほどにオリジナルなものとなっています。今年50歳という節目に発表する作品として相応しい集大成をぜひご堪能下さい。

CHECK THE SHADOW
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CHECK THE SHADOW

Rock

DALLJUB STEP CLUB

1stアルバム「We Love You」リリース以降、怒涛の勢いでフェス・イベントに出演しライブハウス・クラブシーンの垣根を超えて存在感を示しているDALLJUB STEP CLUB。新作のリリースを熱望されていた彼らが、ついに2年ぶりとなる2ndアルバム「Check The Shadow」を完成させた。客演には、SOIL& PIMP SESSIONSのタブゾンビを迎え、REMIX陣には、シカゴ・ゲットー界の重鎮Traxman、Taimei KawaiによるソロプロジェクトCarpainter(TREKKIE TRAX)の2組が参加。DALLJUB STEP CLUBの核となる「同期を一切使用しない生バンドによるベースミュージック」を基盤にしつつも、メンバー各々の多岐にわたる活動をも集約した2ndアルバムは、世界基準で唯一無二のオリジナル・サウンドへと昇華。

BIRTHDAY (24bit/48kHz)
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BIRTHDAY (24bit/48kHz)

Jazz/World

sgt.

フルアルバムとしては前々作「Stylus Fantastics」以来、実に3年振りとなるsgt.の新作が遂に完成! sgt.特有でもある楽曲のストーリー性はいつも以上に増し、全体を通しコンセプチュアルな内容となっている。 更にそのサウンド/物語と連動したジャケット・アートワークを新進気鋭の絵描き、イラストレーターの末吉陽子が 各曲のイメージに合わせた書下しを含む全7編のイラストを全16Pのブックレットに掲載! そして今作のゲストにはレーベルメイトでもあるuhnellysのkimを迎え、バンド初の試みとなるボーカル曲を収録。 また前回に続き、kowloonやホテルニュートーキョーのメンバーでもあり、toeのサポートでもある 中村圭作がグランドピアノ、キーボードで全面サポートし楽曲に彩りを加えている。 また音楽家でもあり執筆家でもあるMASの大谷能生もサックスで参加。同じくMASからは外間正巳がトランペットで参加。 圧倒的な演奏力とダイナミックな破壊力、緻密かつ完璧なアンサンブル、そしてどこまでも美しいバイオリンで、 スリリングに魅了するsgt.の最高傑作が遂に完成!

Death Peak(24bit/44.1kHz)
High Resolution

Death Peak(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

Clark

そこから見えるのは破壊を超えた先の絶後な美…激情レイヴ・サウンドで再びキャリアの頂へと向かうクラーク最新アルバム発売!自身の名を冠した前作『Clark』から3年、サウンドトラック制作や舞台音楽、オーケストラへの楽曲提供など、〈Warp〉きっての多作家として活躍の場を広げ、さらなる進化を遂げたクラークが、自身の独創性を爆発させた3年ぶりとなる待望の最新アルバム『Death Peak』をリリース!!

Elevated Petal(24bit/48kHz)
High Resolution

Elevated Petal(24bit/48kHz)

Dance/Electronica

Fugenn & The White Elephants

【Fugenn & The White Elephants 復活!!!】 2011年の1st『an4rm』で彗星の如く現れ、2012年にエレクトロニカ~エレクトロニックサウンド史に燦然と輝く名盤中の名盤である2nd『Prays』を発表、初期音源集のリリースを挟み、2013年の4thアルバム『B A BEACON』でFugenn & The White Elephantsの名を確固たるものとしたShuji Saitoによるプロジェクト、5年の歳月を経て創出された本作は【Fugenn & The White Elephants 復活!!!】の狼煙を高らかな宣言するに相応しいエンジン全開な至高の作品となっている。 メランコリックビーツと称された他の追随を許さない独自のビート&きらびやかなサウンドはあらゆるものを包み込み、あらゆる者を別世界に導くかのような神秘性に満ち溢れ、それはまるで神の降臨の如き神々しさを纏う一筋の光のような音世界となってそっとあなたの道しるべとなるだろう。 オープニングの「Mother Meteorite」で幕を開ける本作は、Fugenn & The White Elephants節全開なタイトル曲「Elevated Petal」、非常に高い評価を得たアルバム『don't watch the sun』を2017年9月にリリースしたShin WadaとのユニットiLUのボーカリストKUROをフィーチャンリングした「State Of Mind」を経て、再び躍動と叙情感溢れるメランコリックビーツたる「Eternal Earth」へと繋がる。 クールなRapをフィーチャーした「Migratory Birds」、Fugenn & The White Elephants真骨頂なハイトランス感とゴシック感が交差する「Running Lamp」、様々な情景と共に高速移動するかのような「Flowing Debris」、女性ヴォイスをフィーチャーしたオーセンティックなダンスビーツ「Ran Away」、ピアノとシンセが多彩な香りを紡ぐ「To Rose」、本作における神秘性を体現したかのような激しいなダウンテンポ「Furattorain」へと航海し、Rapと女性ヴォイスが主導する世界観がこの上ない極上なビーツと絡むエンディングの「When Sunflowers Bloom」へと昇華される。 名は体を表すと言うが、Fugenn & The White Elephantsは昨今のエレクトロニカ~エレクトロニックサウンドでは希少価値となった《そのサウンドを聴いただけで本人の音と分かる確固たる強烈なオリジナリティーを持つアーティスト》である。 この『Elevated Petal』を聴くと改めてそのように感じざるを得ない唯一無二な世界が広がっている。

eye cue rew see
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eye cue rew see

PLASTIC GIRL IN CLOSET

須貝彩子(Vo/Bass)をメイン・ボーカルとジャケットに 起用した意欲作の4th『A.Y.A』に続く待望の5thアルバム、9/17発売決定!男女ツイン・ボーカルによる美しいハーモニーはもちろん、 掛け合いの楽曲も数多く収録。近年意欲的に取り入れている エレクトロの要素はより自然にトラックに溶け込み、轟音ギター、 フィードバック・ノイズはより激しく鳴っています。 2010 年の デビュー・アルバム「TOY」の、シンプルな3ピースのギター・ ポップ・サウンドから、様々な実験を試みてきたPLASTIC GIRL IN CLOSET。現時点でのある種集大成とも言える傑作が完成。バンドの最大の魅力である「轟音+美メロ」が最も評価されている 2nd ALBUM「cocoro」を彷彿とさせるセンチメンタルで メロウなメロディ。より美しく「現在の音」としてここに鳴っています。

My Little Ambient Melodies
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My Little Ambient Melodies

Dance/Electronica

Inner Science

エレクトロニック・ミュージック・プロデューサー、西村尚美によるプロジェクト・Inner Science。これまでInner Science自身がCD-Rとプライベートなデジタル配信販売で個人的に展開してきたアンビエント・ミュージック集×4作品「My Little Ambient Melodies」「Living Ambient」「Ambient Throb」「13 Tails Ambient」が主要配信販売サイトにて配信スタート。

farewell holiday! (32bit float /48kHz)
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farewell holiday! (32bit float /48kHz)

Dance/Electronica

DE DE MOUSE

アルバムタイトルは「farewell holiday!」。ある日突然、新しい季節を運ぶ役目に選ばれた少年たちは、昂る気持ちのまま空飛ぶ回転木馬に乗り、日常を抜け出す。彼らが口ずさむ『おまじないの歌』をテーマに制作されたカットアップサンプリングボイス。クリスマス、夜の遊園地、郊外、夢、サーカス等をキーワードに、ミュージカル、ライトミュージック、フェアグラウンドミュージック、カートゥーンミュージック、マーチ、ジャズなどを縦横無尽に飛び回るオールディーズサウンド。「子どもの頃にワクワクした気持ちを思い出させる、自分にとって言い逃れの出来ない音楽に挑戦したい」という想いを3年の月日を費やし、DE DE MOUSE自身がたった一人で築き上げた、ポップミュージックの壁を楽々と飛び越える夢のような珠玉のホリデイ/ウィークデイミュージック! さらに、今作では『ファイナルファンタジーXII』や『タクティクスオウガ』のキャラクターデザインを手掛け、DE DE MOUSE 3rdアルバム「A journey to freedom」でもジャケットイラストを担当した吉田明彦氏と再びタッグを組み、farewell holiday!の緻密な世界を描き上げる。夢のような11曲、51分の旅。ドリーミーで残酷な世界。その始まりから終わりまでをご一緒に。

Bonus!
Sleeper Wakes
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Sleeper Wakes

Dance/Electronica

Jeff MILLS

テクノDJ、ウィザードことジェフ・ミルズのスペース・シンフォニー・テクノ・アルバム。2006年から約3年間に渡り、地球を離れ宇宙旅行に旅立ち、その体験をもとにというコンセプトで創作された壮大な作品。ターンテーブルの魔術師が奏でるコズミック・テクノ・サウンド。テクノの創始者が辿り着いた前人未到の境地、自らエイリアンへと変貌を遂げるのか?!

Leaps(24bit/48kHz)
High Resolution

Leaps(24bit/48kHz)

Dance/Electronica

Flare

「Leaps」 by Flare All Tracks Written & Produced by Ken Ishii [70 Drums]『エレクトロニック・ミュージックの世界を自由に駆けめぐる、ケンイシイもう一つのストーリー。』 ケンイシイの作品には、Flareという名義のものがあることをご存じだろうか?Flareは19年前ケンイシイのデビュー後間もなく、曲の「長さ」「構成」「リズム」等ダンスミュージックとしてのテクノのフォーマットに収まらない、「自分の作りたいものを作りたいように作る」というコンセプトのもとに生まれた、ケンイシイ・クリエイティビティの源流、あるいは、ケンイシイから発するエレクトロニック・ミュージックの可能性とも言えるものである。本人曰く、“二年前、十数年ぶりにFlareとしてのアルバム『Dots』をリリースした。制作過程はとても楽しいもので、「あの感覚」が帰って来たような感じだった。リリース後すぐにまた今作の制作をスタートした。” と「自由なテクノ」のフィールドの楽しさを噛みしめながら制作しているのがうかがえる。 一方Flare名義で作られた楽曲群は、テレビのニュースやバラエティ、ラジオ番組のBGM等、メディアで耳にする機会が非常に多い。また、映像作家からのオファーも後を絶たない。これは果たしていかなる理由なのか。ケンイシイが自由に奏でるもう一つのストーリー。是非各々の感性で感じてみて欲しい。脇を固める仲間のアーティスト達: 今回の作品『Leaps』には古くからの盟友たちが力を添えてくれている。アートワークは'95年『Jelly Tones』を始め、Ken Ishii / Flare のこれまでの数多くの作品を手がけている山下泰誕氏。ティーザー・ムービーは『Iceblink』『Awakening』『Organised Green』のPVや『愛・地球博』瀬戸日本館、東京都現代美術館で行われた『サイバーアーツジャパン展』でもコラボ―ションしているCGアーティストの森野和馬氏によるもの。 いずれもケンイシイを良く知るアーティスト達で、第一線で活躍し続ける彼らのセンスとスキルが、ケンイシイの表現する世界を鮮やかに色づけしている。ティーザー・ムービー :https://www.youtube.com/watch?v=yH1EEdKEmgo

Why not Clammbon!?~クラムボン・トリビュート
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Why not Clammbon!?~クラムボン・トリビュート

Pop

V.A.

クラムボン 結成20周年記念トリビュートアルバム ^ ^ ―全参加アーティストコメント― ^ ^ ■ホリエアツシ / ストレイテナー 「Folklore」^参加できたことが本当に光栄です。原曲が凄過ぎて、太刀打ちできないほどセンスの宝庫なので、開きなおってパワーポップにしてしまいました。結果、とても気に入っております。 ^ ^ ■蓮沼執太 「ある鼓動」^20年という長い時のなかで、様々な人々が持っているたくさんの「クラムボン」という存在に出来るだけ近くに居れるような楽曲を作りました。おめでとうございます。 ^ ^ ■salyu × salyu 「アホイ! 」^特別な節目のときにこのようなかたちで携わることができたことをこころから嬉しく思っています。20周年、本当におめでとうございます。これからもクラムボンの色とりどりのエモーションをいっぱい聞かせて下さい。 ^ ^ ■レキシ 「大貧民」^歌詞に歴史(レキシ)が出てくるというだけで無茶ぶりされまして、ベースのヒロ出島(山口寛雄)と2人で参加させていただきましたが、いざやってみるとこれが思いのほか楽しくて、それはサイコーの見せ場なの♪アディオス! ^ ^ ■ハナレグミ 「華香るある日 ~clommbon loves clammbon ver ~」^クラムボンの皆様^20周年おめでとうございます。^思えばと~くへ 来たもんだぁ~^しかし、いつの時も変わらぬ探究心と情熱を^3人の音楽からはひしひしと感じます。リスペクト。^今回は初期名曲の華香るある日^おもいっきり、バンドでファンクネスに^やりちらかさしてもらいました。^なんというか、どんな風にアレンジをしても^クラムボン風味はなくならない、曲の強さをあらためて実感したよ。 ^ ^ ■西寺郷太(NONA REEVES) 「SUPER☆STAR」^ワーナー同期組、「北青山的」の根性見せたで。アニバーサリー、おめでとう。ノーナの時も、よろしくやで。 ^ ^ ■Baffalo Daughter 「ロッククライミング 〜Let's Roooooock Mix〜」^出だしからの歌(初音ミクっぽい逆回転)は、言葉を逆に言ったものを逆回転して正常の言葉にしています。狙いはブラックロッジのローラ・パーマーなんですが、大野がやったらなぜか初音ミク風になり、それはそれで面白いと思ってます。イマっぽいシンガーソングDAWギャルのテイストにサイケデリック感が合わさった結果が「クレイジー」な仕上げ、というのが落とし所かなと、、ローラパーマーみたいな真面目なんだかワルなんだか、表と裏がよくわからない狂った感じのメインの女性が、感情の起伏のない感じで「ロッククライミングしている」のが「ロックンロールしている」というのとシンクロする し面白いのでは と。ブラックロッジでも「レッツロック」、と逆回転で赤いスーツの小人が言っていました。 ^ ^ ■downy 「5716」^清々しい音を粛々と紡ぐ僕等のリスペクトは過剰で夜の淵からクラムボンを見つめました。抑揚が嗚呼と嗤ってくれました ^ ^ ■GREAT3 「246」^「独創的な音、そして3人の絶妙なバランス、クラムボンはいつだって素晴らしい。」 片寄明人「夏の終わりの明け方の、匂いや湿度・空の色を思い出させる名曲。」 白根 賢一「踝が生ぬるいぞ。BLUE。君に会いたくなりました」 jan^^■川辺ヒロシ / TOKYO No.1 SOUL SET 「はなれ ばなれ」^はなればなれ、という大好きな曲のオファーを頂いて!プレッシャーを大変感じましたが、なんとか、いい作品に仕上がりました!結成20周年おめでとう! ! ^ ^ ■HUSKING BEE 磯部正文 「海の風景」^クラムボン20周年おめでとうございます音楽を愉しみ続ける姿勢が 沢山の人を包み続ける様は素晴らしいです今回のトリビュートにHUSKING BEEで参加出来て光栄であります候補曲は幾つかあったのですがシンパシー感じ選んだ曲をクラムボンの叙情に僕らの叙情が重なり合ったようです^ ^ ■青葉市子 「雨」^クラムボン 20周年おめでとうございます20年の間に、何回雨は降ったのかな、その雨の中で、どんな話をして、どんな音を、鳴らしてきたのかなあちいさな一粒がたくさん集まって、雨のように。クラムボンのこれからが、色とりどりのたくさんの粒で満たされますように。 ^ ^ ■アダム・ピアース(マイス・パレード) / Adam Pierce (Mice Parade) 「ハレルヤ」^ミト、郁子、大助はぼくの日本のベスト・フレンドなんだ。だから、このプロジェクトに参加できてとても興奮したよ。彼らとはいい思い出がたくさんあって感謝しているし、これからももっと共有したいと思っているんだ。ぼくたちがコラボレートしたアルバム、『id』から選曲するというのは自然なことだと思う。「ハレルヤ」という言葉は、たいてい高揚感とともに発せられるものだと思うんだ。なにかを祝福して、大声で叫んでね。だから、郁子がこの曲をとても静かに優しく歌っているのがすごく興味深いんだ。レゲエはお祝いの音楽だ(少なくとも、ハッピーなレゲエは)。みんなこの音楽が大好きだと思うし、クラムボンの友人たちにこれを聴かせて笑わせたいと思ったんだ。ぼくの目的は、自由でかっこうをつける必要のない普遍的な音楽のスタイルで、「ハレルヤ」という言葉の高揚感を残すことだったんだ。そして、みんなを笑わせたり、ニコッとさせたり、もちろん、踊らせたりしたかったんだよ。 ^ ^ ■小室哲哉 「バイタルサイン~Tetsuya Komuro Remix~」^20周年、おめでとうございます。参加させていただきとても光栄に思っています。声とメロディの魅力を活かせるように心掛けました。またなにかありましたらぜひ。

Star Cocktail(24bit/48kHz)
High Resolution

Star Cocktail(24bit/48kHz)

fraqsea

シューゲイザーバンドShellingのヴォーカル/ギターとしても活動しているayaのソロプロジェクト《 fraqsea 》による、2013年以来約2年半振りとなる待望の2ndフルアルバム。PROGRESSIVE FOrMではこれまでにFugenn & The White Elephants、Pawn、M-Kodaのアルバムに、またLLLLがMaltine RecordsよりリリースしたEPでもヴォーカリストとして参加している。前作『Majoram』での透明感溢れる神秘的で美しい歌声はそのままに、本作ではテクノやハウスといった方向性を基軸に、ロックを思い起こさせるアプローチのトラックメインキングまでのサウンドプロデュースを披露、そのヴォーカルをよりポップかつダイレクトに印象深く際立たせています。「Love Tonight」「Icecream Holic」タイトル曲「Star Cocktail」で聴けるクラブサウンドから、「Cardinal Point」「Always With U」で感じられるエレクトロニックで疾走感溢れる幅広いテイストまでを、心地良いアンビエンスを奏でる楽曲「曖昧果実」「Near The Rain」で優しく包み込む、聴きどころが非常に多いアルバムに仕上がった。マスタリングはアーティストとしても非常に評価が高いKASHIWA Daisukeが担当、また収録曲の「My Own Way」と「Always With U」は各所で撮影されたミュージックビデオを公開する。

武満徹ソングブック (1bit/2.8MHz dsd + mp3)
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武満徹ソングブック (1bit/2.8MHz dsd + mp3)

Jazz/World

ショーロクラブ

 本作の主人公のひとり作曲家・武満徹を、「日本が世界に誇る現代音楽家」という 肩書きで呼ぶのはふさわしくない。ブラジル音楽をベースに唯一無二の響きを奏で る弦楽トリオ「ショーロクラブ」の精緻にして伸びやかな演奏と、7 人の歌手によって、 新たな生命を吹き込まれた歌を聴くにつけ、20 世紀音楽の巨匠を親愛を込めて「ソ ングライター」と呼びたくなってしまう。バンドリン、ギター、コントラバスの涼やか な音色にのせて、アン・サリー、沢知恵、おおたか静流、おおはた雄一、松平敬、 松田美緒、tamamix が歌い継ぐ全15 曲。異ジャンルで活動する美しき「ヴォーカリ スタス」の声をまとって、タケミツ・メロディが2011 年の「今」を生きはじめる。かつて、 これほどまでに、その歌が近しく感じられたことがあっただろうか。新たなスタンダー ドとなるべき、これからの「タケミツ・ソングブック」。

アートの神様 (Album Remaster Ver.)(24bit/48kHz)
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アートの神様 (Album Remaster Ver.)(24bit/48kHz)

Idol

ナマコプリ

特撮からテン年代のネットレーベルまでを回遊する、芸術家アイドルユニットによる現代社会への心の叫び。そして…愛と癒し。 芸術家ナマコラブとマコ・プリンシパルによる芸術家アイドルユニット、ナマコプリが遂にデビュー・アルバムを完成! トラックメイカーにはタイチ・マスターを起用、リミキサーにはLUVRAW、KENSHU、TREKKIE TRAXからMasayoshi Iimori、AMUNOA、更には寺田創一、COLDFEETまで彼女達の摩訶不思議なキャラクターにヤられた音楽クリエーターが多数参加 ! これは音楽か?現代アートか?とにかく必聴! !

WORKERS(24bit/48kHz)
High Resolution

WORKERS(24bit/48kHz)

Mulllr

ポストクラシカル/エレクトロニカ・ユニットMOTORO FAAMの中心メンバーで、アートユニットmooor、Yui OnoderaとのユニットReshaftなど、00年代から様々なプロジェクトで楽曲制作を手掛けてきたRyuta Mizkamiが2013年から始め、これまでにデジタル・リリースで3作のアルバムを発表したソロ・プロジェクトMulllrのフィジカルでは初となる通算4作目のアルバム。分断・分裂を繰り返す複雑で鋭いビート、空間に張り巡らせた多種多様なノイズ、不規則に行き交う記号的な電子音などが多彩に散りばめられコラージュのように構築された、緻密で独創的なエレクトロニック・ミュージックに昇華され、アンビエント色の強かったこれまでの作品よりも、本作ではブレイク・コア、インダストリアル、リズミック・ノイズなどのテイストも感じさせる、ビートとノイズを主体にした楽曲を中心に制作されている。混沌としたエクスペリメンタルなサウンドでありながらも、エモーショナルなグルーヴ感も溢れる、秀逸なバランス感覚を持ってコンセプチュアルな世界が鮮やかに表現された濃密なアルバムに仕上がっている。

GET WILD 30th Anniversary Collection - avex Edition
High Resolution

GET WILD 30th Anniversary Collection - avex Edition

Pop

TM NETWORK

1987年4月8日にリリースされ、TM NETWORKの代表曲でもあり、またアニメ「シティーハンター」のエンディングテーマとしても有名な『GET WILD』が2017年で30周年を迎える。 アニメ史のみならず、J-POP史にも名を残す本楽曲で、これまでTMが披露したさまざまなバージョンやさらには幅広いジャンルのアーティストによるカヴァー、リミックスも集めた30周年盤作品。 さらに、石野卓球(電気グルーヴ)がリミックスで参加決定! 今なお愛され、進化し続ける「Get Wild」をまとめた記念すべきアルバムに。

Pits Are The Pits (25 GOLD=RARE=DEBRIS 1992-2000)

Pits Are The Pits (25 GOLD=RARE=DEBRIS 1992-2000)

V.A.

シトラス待望のアルバム化。コンプリート・ディスコグラフィー、ファースト×ラストはベストBANG!活発に作品を発表するも、活動中に一度もアルバムを出さなかったシトラス。各所に点在する数多の楽曲を選りすぐり、トラットリア・レーベル音源を中心に一枚にまとめました。ライブ音源のカットアップや当時メンバーが影響を受けた洋楽曲を合間に差し込む等、ミックスCD的手法が採られています。

Dazed and Confused@渋谷WWW X
High Resolution
Exclusive

Dazed and Confused@渋谷WWW X

Idol

校庭カメラガールツヴァイ

校庭カメラガールツヴァイのラストライブ 『Dazed and Confused』をハイレゾ配信。

Amazing Glow(24bit/48kHz)
High Resolution

Amazing Glow(24bit/48kHz)

Idol

MIGMA SHELTER

MIGMA SHELTERの2ndシングル「Amazing Glow」。ライヴでの定番曲「Amazing Glow」「Mo’ Strain」に加え、新曲「GIPS」の計3曲が収録。前作のゴアトランス要素の強いサウンドから、今回はより激しくキャッチーにサイケデリックトランスとポップスの融合を果たしている。本作はハイレゾ版。

チェンダソング
Lossless

チェンダソング

Utae

2016年3月にデビューEP「toi toi toi」を発売したUtaeのサウンドクラウド人気No.1の「チェンダソング」をマスタリングしてシングル発売。

Night Walk(24bit/44.1kHz)
High Resolution

Night Walk(24bit/44.1kHz)

Utae

2014年に限定100枚で自主制作発売され、現在は廃盤となった「Night Walk」をマスタリング、ジャケットも新たにデジタル再販。穏やかな気分で眠りにつけるようにと作曲されたナイトミュージック全5曲。

the shader(24bit/44.1kHz)
High Resolution

the shader(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

agraph

孤高の電子音楽家agraph再始動。実に5年ぶりとなる3rdアルバム発売決定!「たとえばブライアン・イーノの幾つかの作品が、あるいはスティーヴ・ライヒの幾つかの楽曲が、そうであるように、このアルバムもまた、十年後に聴いても、二十年後に聴いても、五十年後に聴かれたとしても、ある絶対的な新鮮さを放ち続けているに違いない。」ー 佐々木敦

SUMMER WAR GAME 03
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Exclusive

SUMMER WAR GAME 03

Dance/Electronica

V.A.

2015年8月1日にインターネット上で音楽やグラフィックなどを発信するプレイヤーが集う「SUMMER WAR GAME 03」の開催を記念したコンピレーションアルバムがリリース!in the blue shirtやLLLL、PARKGOLF、Gigandect、mus.hibaら日本全国の気鋭トラックメーカーがコンピレーションに参加。毎年夏にだけ現れる「SUMMER WAR GAME」は、インターネットを媒介として音楽や作品、人々の邂逅で最高の夏を演出します。

PARALLEL WORLD3 七ノ起源
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PARALLEL WORLD3 七ノ起源

Anime/Game/Voice Actor

yucat

元RYTHEMの加藤有加利が別名義で活動するyucatの「PARALLEL WORLD」シリーズ3作目となるミニ・アルバム。

NUL 0 00
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NUL 0 00

N.D.

国籍、性別不明の匿名ユニットN.D. によって、提示される新たな可能性。 “平均化される苦悩” に産み落とされる異才の問題作。 2014 年、moph records よりデビユーアルバム『NUL 0 00』をリリース。 「なにこれ!?」 “ 知覚する”N.D.の音楽 緻密にデザインされた音の響きと ”ノイズ”複雑に構築された“ リズム” と強靭な“ビート” そのさなか、 “ピアノ”が象徴的に美しく響き、すべての音が必然性を帯びてくる。 瞬間、狂気と正気が入れ替わり現れ、N.D. という記号のもとに提示される可能性。あらゆるジャンルと対峙しつつ、どこにも属さない。洗練されたサウンドデザインと予定調和とは無縁の作風が、過去に例のない“美しき音像”を生みだす。

CUE(TRIBUTE TO YMO(24bit/48kHz))
High Resolution

CUE(TRIBUTE TO YMO(24bit/48kHz))

Pop

高野寛

YMOチルドレンによる究極のトリビュート盤から、高野寛がカバーした『CUE』を24bit/48kHzの高音質で配信。

Vapor City
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Vapor City

Dance/Electronica

Machinedrum

マシーンドラムことトラヴィス・スチュワートのNinja Tune移籍第一弾作品。アルバム・タイトルは、これまで何度も夢で見たという大都市に由来。その都市の一区画を表現するというコンセプトのもと各トラックが制作されたという。冒頭曲「Gunshotta」や、DJシャドウによるリミックスも話題となった先行シングル「Eyesdontlie」を筆頭に、シーンを席巻しはじめたポスト・ダブステップ~ジューク以降のジャングル再燃というトレンドを見事に捉えながら、ポップとドープを絶妙にブレンドした会心作。

Hyper Fleeting Vision(24bit/44.1kHz)
High Resolution

Hyper Fleeting Vision(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

mergrim

高い評価を保つ2011年の1stソロアルバム『Invisible Landscape…』から約2年、CokiyuやJessica (Ngatari)、haruka nakamura作品などに参加するJanis Crunchらを 始めとしたヴォーカル、そしてクラシック界でも一線を走る演奏家達をゲストに迎えて圧倒的にスケールアップした広い音楽的世界観を奏でるmergrimによる待望の2ndフ ル・アルバム!

Exai
High Resolution

Exai

Dance/Electronica

Autechre

20年を超えるキャリアにおいて、常にエレクトロニック・ミュージック・シーンのカリスマであり続けたショーン・ブースとロブ・ブラウンによる孤高のユニット、オウテカの『Exai』が到着!ヒップホップ~ビート・ミュージックへの深い愛情を時間軸やアングルを自在に操りながら、異次元のファンクネス、そしてあまりにも美しいエレクトロニック・ミュージックへと昇華させてきたふたりが完成させた本作は2時間32秒に及ぶ史上初となる2枚組超大作に!インターネットの海原を漂うファスト・ミュージックの数々が一瞬で霞む無数の粒子が飛び交う至高のサウンドデザイン。その中には時空を歪めるぶっ飛んだ視点と、聴く者を異次元へと導き発狂のダンスへと促すハードコアなカットアップ・ビート、そして我を忘れるほど美しいサウンドスケープが突如立ち上がる。

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