album jacket
 How To Buy
TitleDurationPrice
FAT BACK FUNK -- RADIQ  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 06:05
fade out and laid -- sackrai  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 06:03
ENVY -- eater  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 05:35
Come to Sweeten -- Takuya Morita  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 06:26
GEORGIA -- yoshiki  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 06:15
Re: gala -- Den  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 09:03
Maui Island -- KARAFUTO (Fumiya Tanaka)  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 07:23
Novel -- Keisuke Kondo  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 07:11
Dublin -- Ryo Murakami  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 06:16
Kalimba -- Dublee  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 07:54
Pedopenna -- Akiko Kiyama  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 06:26
Trouble -- NAP  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 07:29
Just a Kick -- Haruki Matsuo  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 07:22
amfm -- Riow Arai  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 05:10
kloe -- AOKI Takamasa  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 06:01
Sane Roar Steam Shine -- Taeji Sawai  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 05:59
GRAMMAIRE -- GADARI (RADIQ)  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 05:53
trust me -- ditch  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 06:37
Glassy -- wavvy (Nao Tokui)  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 05:38
de facto -- So Inagawa  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 05:57
When is the new flim supposed to come out? -- DARTRIIX (Fumiya Tanaka & RADIQ)  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 07:35
Listen the trial version of tracks by clicking the circle Total: 138:18

Discography

1年前にリリースした”KOLLECTIV”の第2弾!・2004年から2011年までのコンピレーションに提供した曲や別名義での作品、そしてラップ/ボーカル曲のインストヴァージョンに加えて未発表曲もコンパイルした配信限定アルバム。・いわゆるベスト盤ではなく、いわばセルフコンピレーション。・全曲オリジナルソロアルバム未収録。

1996年にフロッグマンレコーズからリリースしたデビューアルバムの20周年記念リマスター!アルバム全8曲にボーナストラックとして、95年にリリースされたフロッグマンレコーズ初のコンピレーションCDに収録されたデビュー曲「Auto Giro」とその採用されたデモテープの片面に収録されていた未発表曲「Sleeping Musician」の2曲を追加した全10曲仕様。CD用にマスタリングしたマスターテープ(当時はCDRではなくユーマチックテープ)ではなく、マスタリング前のマスター(当時リョウアライ自身がミックスダウンしたDATマスター)からのセルフリマスタリング(ハイレゾ24bit/96kHz)。CDリリース当時のコピー「テクノ感覚であらゆるジャンルを横断するアンビエント・ポップ・ミュージック!!」とあるように、アンビエントを基調としながらも、テクノ、ブレイクビーツ、トリップホップ、ダブなど様々なトラックでアルバムは構成されており、シンセサイザーをメインにした音造りはその後のリョウアライのイメージとは一味違ったメロディアスさとハーモニーで彩られている。なお、オリジナルリリース時の名義は「Ryo Arai」であったが、今作は現在の「Riow Arai」に変更。http://www.riowarai.com/blog/?p=14082

新作の予定がなかった2015年に急遽OTOTOY限定作品として制作されたスピンオフアルバム。内容は今年コルグが蘇らせたヴィンテージアナログシンセサイザー「アープオデッセイ」のみで作られた冒険的な作品。アナログシンセサイザーの魅力を最大限に引き出すべくプレイされた、オーバーダブやエフェクトなしのインプロヴィゼイション録音。シンセサイザーの出力がモノであるがゆえのモノラルミックス。レコードやCDなどメディアにはつきものだった時間制限を取り払った、配信ならではの自由過ぎる1曲の長さと従来のアルバム概念を覆すトータルタイム。ミニマルにしてマキシマムなオデッセイミュージック。

Riow Araiが別名義で発表してきた楽曲や、未発表曲などを収めたセルフ・コンピレーション・アルバム。Riow Araiがredsound名義でWC recordingsのコンピレーション・アルバムに提供した「Pink Body」「Want Me」や、2007年発売のアルバム「Electric Emerald」の制作後に同作の内容を踏襲して作ったレア・トラック「Eagle」「Early and Late」「Entropy」「Esteem」など計14曲を収録。

Akiko Kiyamaの自身第4作となる本アルバム"Ophelia"は、機械的にコントロールされた時間軸の中でいかに詩的な要素を残せるかという、近年の彼女自身の試みが追求された作品集であり、また現在の機能的側面にフォーカスされたエレクトロニックミュージックへの疑問が投影されている。彼女本来の、音と音の隙間に潜むわずかな間(ま)を巧みに操った有機的なグルーヴは、一種の時間的錯覚を引き起こし、その孤立した時間の中を別の生き物が呼吸をするかのように音楽を奏で、催眠的でユーモラスな世界観を与えている。コンピューターシーケンスによる精巧さの中に、極めて人間らしい瞬発力、曖昧さ、儚さ、気まぐれを落とし込むことに成功した他に類をみない音楽作品であり、ミニマル・ミュージックの新たな可能性を提示している。

『FREEDOWNBEAT』以来、1年半ぶりになる通算12作目のオリジナルソロアルバム(セルフレーベル"rar"からは3作目)は、コンピュータソフトウェアを使わず、スウェーデンの楽器ブランド・Elektron(エレクトロン)の最新リズムマシン「analog RYTM(アナログリズム)」1台のみで制作された意欲作。・アルバムコンセプトのアイデアは雑誌『サウンド&レコーディングマガジン』(リットーミュージック)2014年7月号の巻頭特集「最新リズム・マシンの“4強"をビート・マエストロ=RIOW ARAIがたたき比べ! 」のためにanalog RYTMを使ったリズム制作とデモ動画用のパフォーマンスをしたことから端を発する。・「analog RYTM」は最新機材ながらも完全なアナログ信号経路で構成されており、そのあたたかくて太く、新しくて懐かしいサウンドを生かしたトラックが満載。・リズムマシンだけで制作といえども、前作『FREEDOWNBEAT』のようにビートだけがひたすら鳴っているわけではなく、アナログ回路によるシンセサウンドを利用したベース/メロディ/ハーモニーの要素がトラックに盛り込まれており、リズムマシン1台で制作したというイメージを覆すクオリティ。・「analog RYTM」の内蔵音源のみで制作されていることにより、サンプリング音源は皆無、極めてエレクトロニックなサウンドで世界観が統一されている。・近作『Graphic Graffiti』と『FREEDOWNBEAT』の特典音源で好評だったダブヴァージョンのテイストも反映された全曲リアルタイムミックスレコーディングによる自由度の高いトラック構成。

トラックメイカーとして、国内外のアンダーグラウンドなテクノ/ハウスレーベルからリリースを重ねてきたKeisuke Kondoによる本名名義のファースト・アルバム。60~70年代のジャマイカのダブ、クラウトロック、80~90年代のデトロイトテクノやベーシックチャンネル、ヒップホップ、00年代のエレクトロニカ、ミニマルダブ、アンビエントなどの衣鉢を継いだ空間的な音像を軸に、よりシンプルに磨きあげたディープなレイドバック・サウンドを展開。冷たくクリアな覚醒感と水中を漂うような浮遊感をもたらす全7曲を収録。

トラックメイカーとして、国内外のアンダーグラウンドなテクノ/ハウスレーベルからリリースを重ねてきたKeisuke Kondoによる本名名義のファースト・アルバム。60~70年代のジャマイカのダブ、クラウトロック、80~90年代のデトロイトテクノやベーシックチャンネル、ヒップホップ、00年代のエレクトロニカ、ミニマルダブ、アンビエントなどの衣鉢を継いだ空間的な音像を軸に、よりシンプルに磨きあげたディープなレイドバック・サウンドを展開。冷たくクリアな覚醒感と水中を漂うような浮遊感をもたらす全7曲を収録。

リョウアライ初のドラム生演奏によるスピンオフ・アルバム(オリジナルソロアルバムの流れとは異なる)。リョウアライのドラムとキャプテンミライによるベース演奏による2人だけの即興セッション / 一発録音をリョウアライが全曲ダブミックス(演奏以外の音の追加は一切無し)を施して完成させた作品。DAW上での編集なしで即興セッションの流れを最優先したスリリングな内容となっている。オーセンティックなルーツ・レゲエ調のビートに加えて、ダブのステレオタイプなスタイルとらわれないジャーマン / クラウト・ロック、サイケ / アシッド、ニューウエイヴ / ポスト・パンクなどの様々なリズム・パターンを展開している。ドラムとベースのみによるサウンドにより、メロディやハーモニーを排した、音響 / アンビエント / ミニマル・ダブ的な世界観を表現し、最近一部で注目されているジャンル、Gorge(ゴルジェ)にも共鳴するニュータイプのダブ・ミュージック。

リョウアライが2011年に立ち上げたセルフレーベル「アールエーアール」よりリリースされた「グラフィック・グラフィティ」に続く「アールエーアール」からのソロアルバム第2弾、トータル11枚目のアルバムとなる「フリーダウンビート」は初のビートソロ作品。世に存在するピアノソロやギターソロ作品のような、ありそうでなかったビートだけのアルバム。リョウアライの得意技である「ビート」を最大限に生かしてまとめあげたギミックなしのストレートな作品。86BPMのダウンテンポからアッパーな126BPMまで段々と登り詰めていくような高揚感、そして最後は一番遅い56BPMでチルアウトさせるというLIVE感のある構成、或いは次々とビートが変化していくDJミックスのような飽きさせない内容。従来のDJ用バトルブレイクスとして可能性もふまえつつ、多種多様なブレイクビーツ、ひたすらビートの変化だけで聴かせるリスニング用にも解放された独自のビート作品。今回アルバムタイトルは英字表記ではスペースなしのワンワードで「FREEDOWNBEAT」で綴られ、これを「FREED-OWNBEAT」と3つに区切ると「解放された独自のビート」と訳される意味も隠されている。ビートトラックオンリーならではの全曲モノミックスによる、ど真ん中で鳴り続ける初のモノーラルアルバム。全ての音は伝説のサンプラーSP1200とASR-10でサンプリングして制作。

"明日は今日よりあなたに近づけますように… 女の子の純粋で小さな願いを届けます。"

前作『Number Nine』から2年ぶり、96年のRIOW ARAI名義でのファースト・アルバムからソロとしては10作目となる本作は、キャリア17年目にして自身初のセルフ・レーベル"RAR(アールエーアル)"の第一弾リリース! 通算10枚目のニュー・アルバム、その名も『graphic graffiti』は、キャリアに甘んじることのない姿勢を示す、最も実験的且つ挑戦的な内容に仕上がった。タイトル通り、グラフィカルなサウンドレイアウトをベースにしつつ、グラフィティ=いたずら書き的な自由度を合わせ持つという相反した要素で成り立つ独特のニューサウンド。・今作は意外ながらもこれまでの作品にはあまり顕著ではなかったループ感を基調に作られているため、従来にはない聴きやすさを表現。 各曲際立った個性ながらも、アルバム全体でキープされる音のヴァイブレーション。 全編ダブミックスレコーディングによるスリリングな構成。 イーブンキックからダウンビートまで、これまでのキャリアを物語る内容。 ・最近のビートジェネレーションにも呼応するような作風であり、元々アンビエントでデビューしたリョウアライの引き出しの一つである音響/エレクトロニカ系テイストもにじみ出た作風。

2001年にアナログのみでリリースした作品にボーナストラックを加えた配信限定リイシューアルバム

大作アルバム「Monplogue」からのシングルカット。エッジーだか繊細な対局性がアーティスティックなDubleeのニューシングル。エレガンスが根底にあるイマジネーションは健在です。

Dubleeの最高傑作であり、初のLIVE MIXアルバムでもあるmonologueは69分にも及ぶ孤高の世界観。ドイツで大絶讃された本作はKOMPAKTのThomas FehlmannやBeroshimaに賛美された秀作だ。知的で繊細なサウンドの奥に貫かれる力強いビート、その兼ね合いがDubleeの身体バランスの良さ、頭の良さを溢れんばかりに表現している。透明感のあるテクノが得意なFontain MusicとDubleeのフュージョンがあいまって結実した名作だ。

半野喜弘が壮大なブラックミュージックヒストリーに自らの解釈で挑んだ、ラディックプロジェクト最新アルバム「People」が4年振りにリリース ! 70年代ニューソウル期のアルバム作品の様な120分にも及ぶコンセプチュアルな大作は、過去と未来、生楽器とエレクトロニクスが交差する名作。

View More Discography Collapse
Collapse

News

〈TAICOCLUB'16〉最終発表で水カン、toe、Dan Deacon、Losoul、灰野敬二ら

〈TAICOCLUB'16〉最終発表で水カン、toe、Dan Deacon、Losoul、灰野敬二ら

野外音楽フェスティバル〈TAICOCLUB'16〉が6月4日(土)、5日(日)に長野県木曽郡木祖村の「こだまの森」で開催。このたび、その出演者最終発表が行われた。 今回出演がアナウンスされたのは水曜日のカンパネラ、toe、Dan Deacon、Losou

今宵、道玄坂に新たな会員制のミュージック・スポット誕生──CONTACT、オープニングにDJ NOBUら登場

今宵、道玄坂に新たな会員制のミュージック・スポット誕生──CONTACT、オープニングにDJ NOBUら登場

道元坂の中腹に新たなナイト・スポット〈CONTACT〉が4月1日(金)、つまり本日オープンする。 〈CONTACT〉は会員制のパーティ・スポットとして運営され、入場には会員登録が必要となる(詳しくは記事下方、または〈CONTACT〉のホームページ、Fac

山口一郎(サカナクション)、AOKI takamasaらが出演、カラ館での配信ライヴを家で360°パノラマにしちゃうマル秘グッズ・プレゼント!

山口一郎(サカナクション)、AOKI takamasaらが出演、カラ館での配信ライヴを家で360°パノラマにしちゃうマル秘グッズ・プレゼント!

昨年「レッドブル・ミュージック・アカデミー東京2014」期間中に、カラオケ館新宿店全館をジャック、DJやライヴをストリーミング配信するという、とんでも〜な企画で話題となった「LOST IN KARAOKE」。 このイベントが「レッドブル・ミュージック・ア

【今週末開催】必見! NHK yx KoyxenとDJ Nobuが案内する電子音のフロントライン

【今週末開催】必見! NHK yx KoyxenとDJ Nobuが案内する電子音のフロントライン

海外の名だたるレーベルからリリースし、トム・ヨークらも絶賛するエレクトロニック・ミュージックのアーティスト、NHK yx Koyxen。 海外でのツアーや最近ではトップ・アーティストから、来日時の共演アーティストとしてラヴコールを受けるなど、世界レベルの

jimanicaがオーガナイズ〈Off The Hook TOKYO〉開催迫る

jimanicaがオーガナイズ〈Off The Hook TOKYO〉開催迫る

ドラマーでありプロデューサーのJimanicaがオーガナイズするライヴ・イベント〈Off The Hook TOKYO〉の第2回目が今週4月18(日)に恵比寿LIVEGATEで開催される。 〈Off The Hook TOKYO〉はJimanicaが不定

オンライン・アンダーグラウンド電子音響筆頭、D/P/Iが来日ツアー!

オンライン・アンダーグラウンド電子音響筆頭、D/P/Iが来日ツアー!

現在のレフトフィールド電子音響の騎手、D/P/I名義などで活動するアレックス・グレイが、このたび2月初頭に来日ツアーを行う。 彼はさまざまな名義を使い分け、昨年、D/P/I名義でリリースしたアルバム『MN.ROY / RICO』が、さまざまなメディア、媒

View More News Collapse
灰野敬二、MIX CD第2弾リリパ開催

灰野敬二、MIX CD第2弾リリパ開催

灰野敬二 -experimental mixture-の第2弾作品となるMIX CD『The Greatest Hits of The MUSIC』の発売を記念して、リリースパーティーがおこなわれる。 長きに亘り、日本の前衛的現代音楽を主導してきた音楽家

ロス・アプソン?×リキッドルーム、夏の名物Tシャツ祭開催決定!

ロス・アプソン?×リキッドルーム、夏の名物Tシャツ祭開催決定!

幡ヶ谷の個性派レコード・ショップ〈LOS APSON?〉と、恵比寿の〈LIQUIDROOM〉が多くのアーティストたちとお届けするTシャツ即売イベントが今年も6月20日 (金)から22日 (日)の間〈LIQUIDROOM〉の2F〈KATA〉にて開催。 こ

今年もdommune参戦で、カオス極まるリキッドルーム・カウントダウン

今年もdommune参戦で、カオス極まるリキッドルーム・カウントダウン

さて、さて、先日8組出演と、これまでにない形式になったリキッドルームのカウントダウン・パーティのラインナップをお届けしましたが、さらにさらに、こちらも毎年恒例、メインフロアとともに混迷、混戦、混乱の2Fのラインナップが大決定。これ、本当に1月1日終わる

アメ村にヤバいメンツ集合の〈Go! Village〉タイムテーブル発表

アメ村にヤバいメンツ集合の〈Go! Village〉タイムテーブル発表

12月1日(日)心斎橋アメリカ村6会場にて開催されるサーキット・ライヴ・イベント〈Go! Village〉のタイムテーブルが発表された。 参加する6店舗Clapper、Drop、FANjtwice、Grand Cafe、Circus、Pangeaそれぞ

EMAF TOKYOもスタート、本日のラインナップは? Red Bull Music Academy Weekender Tokyo

EMAF TOKYOもスタート、本日のラインナップは? Red Bull Music Academy Weekender Tokyo

11月1日、2日と行われたRed Bull Music Academy Weekender Tokyoも中日、本日からは、ラインナップのなかでも最大のイベントとも言える恵比寿リキッドルームで2日間に渡って行われる〈EMAF TOKYO〉、そしてある意味

電子音響の新たな祭典〈EMAF TOKYO 2013〉にweg、Fennesz、環ROYら

電子音響の新たな祭典〈EMAF TOKYO 2013〉にweg、Fennesz、環ROYら

11月3日(日)、4日(月・祝)の恵比寿LIQUIDROOMにて、電子音響の新たな祭典〈EMAF TOKYO 2013〉が開催される。 このイベントは、90年代中期より絶えざる進化を続けてきたエレクトロニック・ミュージックに焦点を当て、国内外のアーティ

元ジャンブラのセンセーショナルとコウヘイのコラボ企画に環ROY×鎮座、DJ中原昌也ら

元ジャンブラのセンセーショナルとコウヘイのコラボ企画に環ROY×鎮座、DJ中原昌也ら

ジャングル・ブラザーズの93年作『J Beez Wit the Remedy』にメンバーとして参加していたことでも知られる個性派ラッパーのセンセーショナルと、トラックメイカーのコウヘイ(Koyxen)をフィーチャーしたイヴェントが、9月14日(金)大阪、

大阪KAIKOO第2弾で奇妙礼太郎、ALTZ、DODDODOら10組追加

大阪KAIKOO第2弾で奇妙礼太郎、ALTZ、DODDODOら10組追加

11月4日(日)に大阪の10会場で開催されるフェス〈KAIKOOOOOOOOOOSAKA〉の第2弾出演アーティストが発表された。 ラインナップに加わったのは、奇妙礼太郎、Nabowa、AOKI takamasa、ALTZ、YOLZ IN THE SK

〈ワーハピ〉第4弾で岡村靖幸、KREVAら初参戦5組追加

〈ワーハピ〉第4弾で岡村靖幸、KREVAら初参戦5組追加

8月12日(日)夢の島公園陸上競技場にて開催される〈WORLD HAPPINESS 2012〉の第4弾出演アーティストが決定した。 ラインナップに加わったのは、岡村靖幸、KREVA、Curly Giraffe、kotoringo + AOKI taka

Collapse

Articles

OTOTOYだけのニュー・アルバム! トラックメイカー、Riow Araiの独占音源&過去作を一挙配信

レヴュー

OTOTOYだけのニュー・アルバム! トラックメイカー、Riow Araiの独占音源&過去作を一挙配信

OTOTOYだけのニュー・アルバム! エレクトロ・ミュージック・シーンを駆け巡るトラックメイカー、Riow Araiの新音源&過去作を一挙配信1996年のテクノの名門〈FROGMAN〉からのデビュー以来、その卓越したビート・メイクを中心に、テクノやアンビエ…

独占ハイレゾで聴く、Keisuke Kondoによる緻密なるエコーの表現

インタヴュー

独占ハイレゾで聴く、Keisuke Kondoによる緻密なるエコーの表現

残暑にキク! Keisuke Kondoのクールなミニマル・ダブ・テクノ――独占ハイレゾ音質で聴く緻密なるエコーの表現エレクトロニック・ミュージック、とくにリスニングに特化したスタイルの作品はハイレゾと相性が良いはず。「グリッジ」と呼ばれる微細な電子ノイズ…

エレクトロニック・ビーツ・ミュージックのバイブル第4弾! HQDクオリティで配信!!

レヴュー

エレクトロニック・ビーツ・ミュージックのバイブル第4弾! HQDクオリティで配信!!

エレクトロニック・ビーツ・ミュージックのバイブル第4弾を、HQDクオリティで先行配信!!2000年のレーベル発足から快進撃を続けるPROGRESSIVE FOrMの40番目のカタログは、2010年以来4年振りとなるPROGRESSIVE FOrMの記念碑的…

Riow Araiが自身のレーベルから、第2弾ソロ・アルバムをリリース!!

レヴュー

Riow Araiが自身のレーベルから、第2弾ソロ・アルバムをリリース!!

Riow Araiのその表現の中心ともいえる「ビート」を最大限に生かしてまとめあげたギミックなしのストレートな作品。トータル11枚目のアルバムとなる『FREEDOWNBEAT』は初のビート・ソロ・アルバムだ。Riow Araiが立ち上げたセルフ・レーベルr…

関西発エレクトロ/エレクトロニカ特集 〜 dj colaboy インタビュー〜

インタヴュー

関西発エレクトロ/エレクトロニカ特集 〜 dj colaboy インタビュー〜

エレクトロ・シーンの震源地いま関西のエレクトロ/エレクトロニカ・シーンがおもしろい。AUTORA、SUZMENBA、dubdub on-sengという旬なアーティスト3組が揃って新譜をリリースし、その勢いは確実に全国へと飛び火している。OTOTOYでは、関…

PROGRESSIVE FOrMによる夢のコンピレーション第3弾『Forma. 3.10』ドロップ!

レヴュー

PROGRESSIVE FOrMによる夢のコンピレーション第3弾『Forma. 3.10』ドロップ!

'''インストゥルメンタル・ミュージックの未来を担う多くの才能による全編書き下ろしの全18曲'''''『Forma. 3.10』 Vaious Artists'' 1. Alarmist - Yuanyuan / 2. Gion - Seiji Takah…

レーベル特集 op.disc

インタヴュー

レーベル特集 op.disc

国内外に関わらず現在のインディペンデント・レーベルにおいて主流となっているのは、アーティスト自らがオーナーを務めるアーティスト・レーベルだ。アーティスト・レーベルの利点は、オーナーとなるアーティストがレーベル自体の音楽性を体現しているためにコンセプトが明確…

レーベル特集 PROGRESSIVE FOrM

インタヴュー

レーベル特集 PROGRESSIVE FOrM

2000年以降、テクノ/エレクトロニカはテクノロジーの発展も伴い急激な変化をしてきた。それゆえはやり廃りの激しいジャンルであるにも関わらず、今回紹介するPROGRESSIVE FOrMは10年近く時代に流されず、また逆行する事もなく、一定の距離を保ち、常に…