| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
Snkr -- moph orchectra alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 06:20 | |
| 2 |
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cracker -- eater alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:14 | |
| 3 |
|
holland (luxernative mix) -- Lux Infinite alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 06:06 | |
| 4 |
|
Eyeme -- fredricson alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:04 | |
| 5 |
|
bigfoot -- zariganicurry alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:01 | |
| 6 |
|
sanavli -- Katsuhiro Chiba alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:19 | |
| 7 |
|
daylooooong daydream -- Luca Luca Don Chikku alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:12 | |
| 8 |
|
The Garden of Rectangle Cats -- Sabi alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 06:33 | |
| 9 |
|
Lati -- Shotaro Hirata alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 06:27 | |
| 10 |
|
Shdw Grph -- mergrim alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:59 | |
| 11 |
|
Basic in The Scene -- Ametsub alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:37 | |
| 12 |
|
紅梅 (koubai) -- Numb alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:43 |
Interviews/Columns

レビュー
エレクトロニック・ビーツ・ミュージックのバイブル第4弾! HQDクオリティで配信!!
2000年のレーベル発足から快進撃を続けるPROGRESSIVE FOrMの40番目のカタログは、2010年以来4年振りとなるPROGRESSIVE FOrMの記念碑的コンピレーション・アルバム『Forma 4.14』。いつも時代の最先端を提示してきたシリ…

インタビュー
EMAF TOKYO2013開催記念対談!インナー・サイエンス&No.9&mergrim
11月3日(土)、4日(日)に恵比寿リキッドルームで開催される〈EMAF TOKYO 2013〉。国内外のトップ・アーティストたちを集め行われる、まさに電子音楽の祭典だ。OTOTOYではこのイヴェントの出演アーティストたちの楽曲を収録したコンピレーション・…

レビュー
【moph records特集】レーベル・コンピ最新作『trunk』&デジタルEP全15タイトルの配信をスタート
2005年に誕生して以来、東京を拠点としてエレクトロニック・ミュージックを中心としつつも、特定のシーンやジャンルに縛られることなく、良質な作品を発表しているmoph records。来る4月4日に最新のレーベル・コンピ『trunk』のリリースが決定し、2月…

レビュー
PROGRESSIVE FOrMによる夢のコンピレーション第3弾『Forma. 3.10』ドロップ!
'''インストゥルメンタル・ミュージックの未来を担う多くの才能による全編書き下ろしの全18曲'''1. Alarmist - Yuanyuan / 2. Gion - Seiji Takahashi / 3. Smoke - Nakagawa Takuma…

インタビュー
レーベル特集 PROGRESSIVE FOrM
2000年以降、テクノ/エレクトロニカはテクノロジーの発展も伴い急激な変化をしてきた。それゆえはやり廃りの激しいジャンルであるにも関わらず、今回紹介するPROGRESSIVE FOrMは10年近く時代に流されず、また逆行する事もなく、一定の距離を保ち、常に…
Digital Catalog
「音」と「音楽」の間に浮かび上がる、電子化された風景。Katsuhiro Chibaの3rdアルバムは、現実の音が姿を変えた「電子」アンビエント作品。ハンドメイドのソフトウェアを駆使した独自視点のエレクトロニカで異彩を放つKatsuhiro Chiba。前作「Kicoel」から9年ぶりのリリースとなる本作は、全編フィールドレコーディング音源を主体としたアンビエントアルバム。だが、そこに録音された音そのものは見あたらない。野山や都市の片隅で集められた「現実世界の音」は、独自のアルゴリズムで純粋な電子音に変換され、「音楽のような現象」として眼前に広がるのだ。本作で試みられているのは、現実世界の音に含まれる複雑な情報を内包した電子音楽であり、聴覚を通して認識するこの世界の新たなパースペクティブなのである。
音楽家であるとともに『音』に精通したプログラマーとしてもその名を知られる『Katsuhiro Chiba』。2ndアルバムとなる本作『Kicoel』では、『すべての音』を独自のソフトウェアで生成する驚異的な手法を追求しつつも、時代を超越するポップ・エッセンスが散りばめられた、鮮やかなエレクトロニック・ミュージックが展開されている。それはまさしく、Katsuhiro Chibaの類稀なバランス感覚が生み出す独自の音、独自の世界なのである。印象的なブルーのジャケットを手がけたのはマンガ家『タナカカツキ』。
高い評価を保つ2011年の1stソロアルバム『Invisible Landscape…』から約2年、CokiyuやJessica (Ngatari)、haruka nakamura作品などに参加するJanis Crunchらを 始めとしたヴォーカル、そしてクラシック界でも一線を走る演奏家達をゲストに迎えて圧倒的にスケールアップした広い音楽的世界観を奏でるmergrimによる待望の2ndフ ル・アルバム!
moph recordのDigital EPシリーズの第8弾。エレクトロニカユニットmophONEやミニマルテクノユニットELVSのメンバーであるShotaro Hirataによる3曲をリリース。ストイックにライブやDJを重ねてきた彼ならではの、グルーヴと高揚感溢れる楽曲に仕上がっています。マスタリングはDaisuke Kashiwaが担当。
どこまでも蒼く遠く美しい箱庭。独自の音響処理哲学で紡がれる電子物語。インテリジェント・テクノの精神が21.1世紀のテクノロジーで再構築される。Katsuhiro Chibaのデビュー作にして真骨頂。パーソナル化の一途を辿ってきた音楽制作スタイルの最新のショーケースでもある。
名古屋の4人組ポップ・バンド、レミ街ではリーダー、キーボーディストとして全作曲を手掛ける、名古屋在住の才人Masahiro Arakiのソロ・プロジェクトfredricsonの1stフル・アルバム。
アルバム収録曲の中から『Running nose』を先行公開。さらに、発売に先駆け、Nina KravizがBoiler Roomにて本作より『Cause to emit sound』(blue spring)をプレイしています。
アルバム収録曲の中から『Running nose』を先行公開。さらに、発売に先駆け、Nina KravizがBoiler Roomにて本作より『Cause to emit sound』(blue spring)をプレイしています。
World's end girlfriend主宰レーベル、Virgin Babylon Records5周年を記念した、総勢50組、全曲90未満の豪華コンピ。アルバムで購入いただくと、OTOTOY限定音源『Virgin Babylon Records Sampler 2015』が付きます
Bonus!sprayシリーズ5作目はzariganicurryとSoniCoutureによる2曲。M-01「colors」は、zariganicurryによる作品。奇妙なシンセワークがジワジワと展開する、浮遊感溢れるミニマル・トラック。M-02「glitc&guitrt」は、DJ蟻のライヴ・セット名義SoniCoutureによる作品。牧歌的なギターのフレーズが印象的な、ポップなエレクトロニカだ。
mophONEのメンバーでもあるmergrimによる本作は、ノスタルジックなエレクトロニカ2曲。M-01「ARCH」は、国内エレクトロニカ・シーンで活躍中のLuca Luca Don Chikkuとの共作。M-02「noir noir」はストイック&キャッチーと対照的な雰囲気を融合させたダンス・ナンバー。いずれも映画のようなストーリー性を感じさせる作品に仕上がっている。
『corona』と題されたこの作品は、「光環」「花弁」という意味をとり、環状に広がっていくようなイメージで制作されました。M-01「Aonibi」はレーベルの主宰者でもあるmergrimによるテクノ・トラック。疾走感溢れるビートに絡む、哀愁を帯びたシンセのフレーズが印象的な曲に仕上がっています。M-02「N700」はKotaro Itoによるミニマル・トラック。クールなテンションをキープし、ジワジワと展開していきます。M-03「puddle」はshotaro hirataによるチルアウト・トラックで、ゆったりと力強いグルーヴの中でパーカッションが心地よく刻みます。
moph records のアーティストたちの活動をコンパイルし、 digital EP として紹介するシリーズ「corona」。 その第2弾になる本作は、lycoriscoris によるエレクトロニカ、 mergrim による叙情的な4つ打ちエレクトロニカ、 zariganicurryによるミニマルテクノそして、Shitauroによるアンビエントと、 タイトルどおり音が環状に広がっていくような作品集になっています。
moph recordsが2008年よりタイムラグなく楽曲をリリースするという目的で発表してきたdigital EPシリーズ。新しくて個性的な方向性をもったアーティスト達による「spray」シリーズ6作。そして現在も続く、「moph records EP」シリーズ8作。「spray」シリーズ、「moph records EPシリーズ」ともに海外での評価が高く、複数曲がチャートの上位にランクイン。それらの広がりを纏めそして新たな旅立ちへの思いを、「幹、柱身、旅行用かばん」という意味を持つ『trunk』というタイトルに込めて、これまでリリースされた全15作品36曲から厳選された10曲をつめこみました。
2001年のレーベル発足以降、2012年に設立11周年目を迎えるPROGRESSIVE FOrM、歴史を築いてきた希代の名曲群によりコンパイルされた初のレーベル・ベスト盤が完成! 青木孝允の1stアルバム『SILICOM』に収録された「Kes.」、V.A.『Forma.2.03』に収録されたAmetsubのデビュー曲「Sahsanoha」等現在では流通されていない傑作曲がリマスタリングで甦る。「どれから手をつければ良いだろう?」というビギナーのリスナーにも、エレクトロニック・ミュージックのマニアにも、電子音響の歴史を語る上で一家に1枚と言える内容。今までのファンにも、これからのファンにも必ず納得して頂ける素晴らしい仕上がりになりました。リマスタリングはDaisuke Kashiwaが担当。またレーベル初期のアナログ・レコードを彷彿させる銀箔デジパック仕様とシースルーのクリア・ディスクCDによる美しい特殊アート・ワークを採用。
時をかける調べ、永遠に続く響き mergrim、mo.9、Bajune Tobeta、Fugenn & The White Elephants、LASTorder、Geskia、evala、Piana、Cokiyuをはじめとした多数アーティストが参加した作品集。エレクトロニック/アコースティック/インストゥルメンタル/ボーカルといったそれぞれの要素が美しく重なり合った至高の楽曲群。本作はそうした楽曲で構成される、様々な季節やシチュエーションで多くの人が心地よくまた味わい深く堪能出来るアルバムです。本作にあたり、LLLLは収録曲「All I See」を、Violet Fallは収録曲「And Here We Are Again Another Sunrise」の新作ミュージック・ビデオを公開。ハイ・クオリティーな音の魔法箱であり、誰もが長く聴けるアルバムに仕上がりました。02. Fugenn & The White Elephants / Prays https://www.youtube.com/watch?v=pMxo3Ws39oU04. Violet Fall / And Here We Are Again Another Sunrise https://www.youtube.com/watch?v=FRG7HbBMgKY05. LASTorder / Temporary Sympathy feat. Piana https://www.youtube.com/watch?v=xZbov8IGSgA07. LLLL / All I See feat. Shinobu from Her Ghost Friend 公開前08. Geskia / Afterhours https://www.youtube.com/watch?v=IFAiE663ky409. Tessei Tojo / Innocence https://www.youtube.com/watch?v=Z93qU5RDQAo11. Pawn / Star Shards feat. Cokiyu https://www.youtube.com/watch?v=j1Oz5OOQQiQ13. hajimeinoue / seemless https://www.youtube.com/watch?v=byuxMgNc5-c15. MimiCof (midori hirano) / Aria, But Secret https://www.youtube.com/watch?v=0dgkh6xIEcE
時をかける調べ、永遠に続く響き mergrim、mo.9、Bajune Tobeta、Fugenn & The White Elephants、LASTorder、Geskia、evala、Piana、Cokiyuをはじめとした多数アーティストが参加した作品集。エレクトロニック/アコースティック/インストゥルメンタル/ボーカルといったそれぞれの要素が美しく重なり合った至高の楽曲群。本作はそうした楽曲で構成される、様々な季節やシチュエーションで多くの人が心地よくまた味わい深く堪能出来るアルバムです。本作にあたり、LLLLは収録曲「All I See」を、Violet Fallは収録曲「And Here We Are Again Another Sunrise」の新作ミュージック・ビデオを公開。ハイ・クオリティーな音の魔法箱であり、誰もが長く聴けるアルバムに仕上がりました。02. Fugenn & The White Elephants / Prays https://www.youtube.com/watch?v=pMxo3Ws39oU04. Violet Fall / And Here We Are Again Another Sunrise https://www.youtube.com/watch?v=FRG7HbBMgKY05. LASTorder / Temporary Sympathy feat. Piana https://www.youtube.com/watch?v=xZbov8IGSgA07. LLLL / All I See feat. Shinobu from Her Ghost Friend 公開前08. Geskia / Afterhours https://www.youtube.com/watch?v=IFAiE663ky409. Tessei Tojo / Innocence https://www.youtube.com/watch?v=Z93qU5RDQAo11. Pawn / Star Shards feat. Cokiyu https://www.youtube.com/watch?v=j1Oz5OOQQiQ13. hajimeinoue / seemless https://www.youtube.com/watch?v=byuxMgNc5-c15. MimiCof (midori hirano) / Aria, But Secret https://www.youtube.com/watch?v=0dgkh6xIEcE
PROGRESSIVE FOrMの40番目のカタログは、2010年以来4年振りとなるPROGRESSIVE FOrMの記念碑的コンピレーション・アルバム『Forma(フォルマ)』シリーズの第4弾! 15組の要注目アーティストによる全編書き下ろしの未発表新作によりリリース! 時代を切り取ってきたエレクトロニック・ビーツ・ミュージックのバイブルとも称されるシリーズの本作では、10年以上に渡りシーンを牽引しているAOKI takamasa、no.9、Inner Science、近年その評価が大きく増しているSeiho、Kan Sano、Kyoka、Fugenn & The White Elephants、また今後の更なる活躍が期待されるYosi Horikawa、LASTorder、34423、moshimossといった素晴らしいアーティスト達が至高の楽曲で参加しています。
11月7日に開催される、都市型音楽の祭典「EMAF TOKYO 2015」。先端のエレクトロニック・ミュージックにフォーカスをあてた本イベントに出演する重要アーティストの全16曲を、OTOTOY独占配信コンピレーションとして配信。期間限定リリースなので、お早めにどうぞ。
Bonus!ひたすらに美しいメロディーと研ぎすまされたリズム。日本のエレクトロニカ・レーベルPROGRESSIVE FOrMがかつてないクオリティーとオリジナリティーでお届けする夢のようなコンピレーション・アルバム、FORMAシリーズの第3弾がついにリリース。7年ぶりとなるシリーズ3作目はインストゥルメンタル・ミュージックの未来を担う多くの才能が本作のために全編書き下ろした全18曲を収録。
表現の形を問わず、感覚の飽和へ導く体験を設計するクリエイティブ・コレクティブ「白識|HASSHIKI」から、音にフォーカスしたセッション〈耳識|NISHIKI vol.1〉をリリース。東京のアンダーグラウンドシーンを拠点に活動する作家たちによる全10曲。アンビエント、テクノ、ノイズ、モジュラーシンセサイザー、サウンドアートを横断する。 https://hasshiki.jp/
表現の形を問わず、感覚の飽和へ導く体験を設計するクリエイティブ・コレクティブ「白識|HASSHIKI」から、音にフォーカスしたセッション〈耳識|NISHIKI vol.1〉をリリース。東京のアンダーグラウンドシーンを拠点に活動する作家たちによる全10曲。アンビエント、テクノ、ノイズ、モジュラーシンセサイザー、サウンドアートを横断する。 https://hasshiki.jp/
Digital Catalog
「音」と「音楽」の間に浮かび上がる、電子化された風景。Katsuhiro Chibaの3rdアルバムは、現実の音が姿を変えた「電子」アンビエント作品。ハンドメイドのソフトウェアを駆使した独自視点のエレクトロニカで異彩を放つKatsuhiro Chiba。前作「Kicoel」から9年ぶりのリリースとなる本作は、全編フィールドレコーディング音源を主体としたアンビエントアルバム。だが、そこに録音された音そのものは見あたらない。野山や都市の片隅で集められた「現実世界の音」は、独自のアルゴリズムで純粋な電子音に変換され、「音楽のような現象」として眼前に広がるのだ。本作で試みられているのは、現実世界の音に含まれる複雑な情報を内包した電子音楽であり、聴覚を通して認識するこの世界の新たなパースペクティブなのである。
音楽家であるとともに『音』に精通したプログラマーとしてもその名を知られる『Katsuhiro Chiba』。2ndアルバムとなる本作『Kicoel』では、『すべての音』を独自のソフトウェアで生成する驚異的な手法を追求しつつも、時代を超越するポップ・エッセンスが散りばめられた、鮮やかなエレクトロニック・ミュージックが展開されている。それはまさしく、Katsuhiro Chibaの類稀なバランス感覚が生み出す独自の音、独自の世界なのである。印象的なブルーのジャケットを手がけたのはマンガ家『タナカカツキ』。
高い評価を保つ2011年の1stソロアルバム『Invisible Landscape…』から約2年、CokiyuやJessica (Ngatari)、haruka nakamura作品などに参加するJanis Crunchらを 始めとしたヴォーカル、そしてクラシック界でも一線を走る演奏家達をゲストに迎えて圧倒的にスケールアップした広い音楽的世界観を奏でるmergrimによる待望の2ndフ ル・アルバム!
moph recordのDigital EPシリーズの第8弾。エレクトロニカユニットmophONEやミニマルテクノユニットELVSのメンバーであるShotaro Hirataによる3曲をリリース。ストイックにライブやDJを重ねてきた彼ならではの、グルーヴと高揚感溢れる楽曲に仕上がっています。マスタリングはDaisuke Kashiwaが担当。
どこまでも蒼く遠く美しい箱庭。独自の音響処理哲学で紡がれる電子物語。インテリジェント・テクノの精神が21.1世紀のテクノロジーで再構築される。Katsuhiro Chibaのデビュー作にして真骨頂。パーソナル化の一途を辿ってきた音楽制作スタイルの最新のショーケースでもある。
名古屋の4人組ポップ・バンド、レミ街ではリーダー、キーボーディストとして全作曲を手掛ける、名古屋在住の才人Masahiro Arakiのソロ・プロジェクトfredricsonの1stフル・アルバム。
アルバム収録曲の中から『Running nose』を先行公開。さらに、発売に先駆け、Nina KravizがBoiler Roomにて本作より『Cause to emit sound』(blue spring)をプレイしています。
アルバム収録曲の中から『Running nose』を先行公開。さらに、発売に先駆け、Nina KravizがBoiler Roomにて本作より『Cause to emit sound』(blue spring)をプレイしています。
World's end girlfriend主宰レーベル、Virgin Babylon Records5周年を記念した、総勢50組、全曲90未満の豪華コンピ。アルバムで購入いただくと、OTOTOY限定音源『Virgin Babylon Records Sampler 2015』が付きます
Bonus!sprayシリーズ5作目はzariganicurryとSoniCoutureによる2曲。M-01「colors」は、zariganicurryによる作品。奇妙なシンセワークがジワジワと展開する、浮遊感溢れるミニマル・トラック。M-02「glitc&guitrt」は、DJ蟻のライヴ・セット名義SoniCoutureによる作品。牧歌的なギターのフレーズが印象的な、ポップなエレクトロニカだ。
mophONEのメンバーでもあるmergrimによる本作は、ノスタルジックなエレクトロニカ2曲。M-01「ARCH」は、国内エレクトロニカ・シーンで活躍中のLuca Luca Don Chikkuとの共作。M-02「noir noir」はストイック&キャッチーと対照的な雰囲気を融合させたダンス・ナンバー。いずれも映画のようなストーリー性を感じさせる作品に仕上がっている。
『corona』と題されたこの作品は、「光環」「花弁」という意味をとり、環状に広がっていくようなイメージで制作されました。M-01「Aonibi」はレーベルの主宰者でもあるmergrimによるテクノ・トラック。疾走感溢れるビートに絡む、哀愁を帯びたシンセのフレーズが印象的な曲に仕上がっています。M-02「N700」はKotaro Itoによるミニマル・トラック。クールなテンションをキープし、ジワジワと展開していきます。M-03「puddle」はshotaro hirataによるチルアウト・トラックで、ゆったりと力強いグルーヴの中でパーカッションが心地よく刻みます。
moph records のアーティストたちの活動をコンパイルし、 digital EP として紹介するシリーズ「corona」。 その第2弾になる本作は、lycoriscoris によるエレクトロニカ、 mergrim による叙情的な4つ打ちエレクトロニカ、 zariganicurryによるミニマルテクノそして、Shitauroによるアンビエントと、 タイトルどおり音が環状に広がっていくような作品集になっています。
moph recordsが2008年よりタイムラグなく楽曲をリリースするという目的で発表してきたdigital EPシリーズ。新しくて個性的な方向性をもったアーティスト達による「spray」シリーズ6作。そして現在も続く、「moph records EP」シリーズ8作。「spray」シリーズ、「moph records EPシリーズ」ともに海外での評価が高く、複数曲がチャートの上位にランクイン。それらの広がりを纏めそして新たな旅立ちへの思いを、「幹、柱身、旅行用かばん」という意味を持つ『trunk』というタイトルに込めて、これまでリリースされた全15作品36曲から厳選された10曲をつめこみました。
2001年のレーベル発足以降、2012年に設立11周年目を迎えるPROGRESSIVE FOrM、歴史を築いてきた希代の名曲群によりコンパイルされた初のレーベル・ベスト盤が完成! 青木孝允の1stアルバム『SILICOM』に収録された「Kes.」、V.A.『Forma.2.03』に収録されたAmetsubのデビュー曲「Sahsanoha」等現在では流通されていない傑作曲がリマスタリングで甦る。「どれから手をつければ良いだろう?」というビギナーのリスナーにも、エレクトロニック・ミュージックのマニアにも、電子音響の歴史を語る上で一家に1枚と言える内容。今までのファンにも、これからのファンにも必ず納得して頂ける素晴らしい仕上がりになりました。リマスタリングはDaisuke Kashiwaが担当。またレーベル初期のアナログ・レコードを彷彿させる銀箔デジパック仕様とシースルーのクリア・ディスクCDによる美しい特殊アート・ワークを採用。
時をかける調べ、永遠に続く響き mergrim、mo.9、Bajune Tobeta、Fugenn & The White Elephants、LASTorder、Geskia、evala、Piana、Cokiyuをはじめとした多数アーティストが参加した作品集。エレクトロニック/アコースティック/インストゥルメンタル/ボーカルといったそれぞれの要素が美しく重なり合った至高の楽曲群。本作はそうした楽曲で構成される、様々な季節やシチュエーションで多くの人が心地よくまた味わい深く堪能出来るアルバムです。本作にあたり、LLLLは収録曲「All I See」を、Violet Fallは収録曲「And Here We Are Again Another Sunrise」の新作ミュージック・ビデオを公開。ハイ・クオリティーな音の魔法箱であり、誰もが長く聴けるアルバムに仕上がりました。02. Fugenn & The White Elephants / Prays https://www.youtube.com/watch?v=pMxo3Ws39oU04. Violet Fall / And Here We Are Again Another Sunrise https://www.youtube.com/watch?v=FRG7HbBMgKY05. LASTorder / Temporary Sympathy feat. Piana https://www.youtube.com/watch?v=xZbov8IGSgA07. LLLL / All I See feat. Shinobu from Her Ghost Friend 公開前08. Geskia / Afterhours https://www.youtube.com/watch?v=IFAiE663ky409. Tessei Tojo / Innocence https://www.youtube.com/watch?v=Z93qU5RDQAo11. Pawn / Star Shards feat. Cokiyu https://www.youtube.com/watch?v=j1Oz5OOQQiQ13. hajimeinoue / seemless https://www.youtube.com/watch?v=byuxMgNc5-c15. MimiCof (midori hirano) / Aria, But Secret https://www.youtube.com/watch?v=0dgkh6xIEcE
時をかける調べ、永遠に続く響き mergrim、mo.9、Bajune Tobeta、Fugenn & The White Elephants、LASTorder、Geskia、evala、Piana、Cokiyuをはじめとした多数アーティストが参加した作品集。エレクトロニック/アコースティック/インストゥルメンタル/ボーカルといったそれぞれの要素が美しく重なり合った至高の楽曲群。本作はそうした楽曲で構成される、様々な季節やシチュエーションで多くの人が心地よくまた味わい深く堪能出来るアルバムです。本作にあたり、LLLLは収録曲「All I See」を、Violet Fallは収録曲「And Here We Are Again Another Sunrise」の新作ミュージック・ビデオを公開。ハイ・クオリティーな音の魔法箱であり、誰もが長く聴けるアルバムに仕上がりました。02. Fugenn & The White Elephants / Prays https://www.youtube.com/watch?v=pMxo3Ws39oU04. Violet Fall / And Here We Are Again Another Sunrise https://www.youtube.com/watch?v=FRG7HbBMgKY05. LASTorder / Temporary Sympathy feat. Piana https://www.youtube.com/watch?v=xZbov8IGSgA07. LLLL / All I See feat. Shinobu from Her Ghost Friend 公開前08. Geskia / Afterhours https://www.youtube.com/watch?v=IFAiE663ky409. Tessei Tojo / Innocence https://www.youtube.com/watch?v=Z93qU5RDQAo11. Pawn / Star Shards feat. Cokiyu https://www.youtube.com/watch?v=j1Oz5OOQQiQ13. hajimeinoue / seemless https://www.youtube.com/watch?v=byuxMgNc5-c15. MimiCof (midori hirano) / Aria, But Secret https://www.youtube.com/watch?v=0dgkh6xIEcE
PROGRESSIVE FOrMの40番目のカタログは、2010年以来4年振りとなるPROGRESSIVE FOrMの記念碑的コンピレーション・アルバム『Forma(フォルマ)』シリーズの第4弾! 15組の要注目アーティストによる全編書き下ろしの未発表新作によりリリース! 時代を切り取ってきたエレクトロニック・ビーツ・ミュージックのバイブルとも称されるシリーズの本作では、10年以上に渡りシーンを牽引しているAOKI takamasa、no.9、Inner Science、近年その評価が大きく増しているSeiho、Kan Sano、Kyoka、Fugenn & The White Elephants、また今後の更なる活躍が期待されるYosi Horikawa、LASTorder、34423、moshimossといった素晴らしいアーティスト達が至高の楽曲で参加しています。
11月7日に開催される、都市型音楽の祭典「EMAF TOKYO 2015」。先端のエレクトロニック・ミュージックにフォーカスをあてた本イベントに出演する重要アーティストの全16曲を、OTOTOY独占配信コンピレーションとして配信。期間限定リリースなので、お早めにどうぞ。
Bonus!ひたすらに美しいメロディーと研ぎすまされたリズム。日本のエレクトロニカ・レーベルPROGRESSIVE FOrMがかつてないクオリティーとオリジナリティーでお届けする夢のようなコンピレーション・アルバム、FORMAシリーズの第3弾がついにリリース。7年ぶりとなるシリーズ3作目はインストゥルメンタル・ミュージックの未来を担う多くの才能が本作のために全編書き下ろした全18曲を収録。
表現の形を問わず、感覚の飽和へ導く体験を設計するクリエイティブ・コレクティブ「白識|HASSHIKI」から、音にフォーカスしたセッション〈耳識|NISHIKI vol.1〉をリリース。東京のアンダーグラウンドシーンを拠点に活動する作家たちによる全10曲。アンビエント、テクノ、ノイズ、モジュラーシンセサイザー、サウンドアートを横断する。 https://hasshiki.jp/
表現の形を問わず、感覚の飽和へ導く体験を設計するクリエイティブ・コレクティブ「白識|HASSHIKI」から、音にフォーカスしたセッション〈耳識|NISHIKI vol.1〉をリリース。東京のアンダーグラウンドシーンを拠点に活動する作家たちによる全10曲。アンビエント、テクノ、ノイズ、モジュラーシンセサイザー、サウンドアートを横断する。 https://hasshiki.jp/
Interviews/Columns

レビュー
エレクトロニック・ビーツ・ミュージックのバイブル第4弾! HQDクオリティで配信!!
2000年のレーベル発足から快進撃を続けるPROGRESSIVE FOrMの40番目のカタログは、2010年以来4年振りとなるPROGRESSIVE FOrMの記念碑的コンピレーション・アルバム『Forma 4.14』。いつも時代の最先端を提示してきたシリ…

インタビュー
EMAF TOKYO2013開催記念対談!インナー・サイエンス&No.9&mergrim
11月3日(土)、4日(日)に恵比寿リキッドルームで開催される〈EMAF TOKYO 2013〉。国内外のトップ・アーティストたちを集め行われる、まさに電子音楽の祭典だ。OTOTOYではこのイヴェントの出演アーティストたちの楽曲を収録したコンピレーション・…

レビュー
【moph records特集】レーベル・コンピ最新作『trunk』&デジタルEP全15タイトルの配信をスタート
2005年に誕生して以来、東京を拠点としてエレクトロニック・ミュージックを中心としつつも、特定のシーンやジャンルに縛られることなく、良質な作品を発表しているmoph records。来る4月4日に最新のレーベル・コンピ『trunk』のリリースが決定し、2月…

レビュー
PROGRESSIVE FOrMによる夢のコンピレーション第3弾『Forma. 3.10』ドロップ!
'''インストゥルメンタル・ミュージックの未来を担う多くの才能による全編書き下ろしの全18曲'''1. Alarmist - Yuanyuan / 2. Gion - Seiji Takahashi / 3. Smoke - Nakagawa Takuma…

インタビュー
レーベル特集 PROGRESSIVE FOrM
2000年以降、テクノ/エレクトロニカはテクノロジーの発展も伴い急激な変化をしてきた。それゆえはやり廃りの激しいジャンルであるにも関わらず、今回紹介するPROGRESSIVE FOrMは10年近く時代に流されず、また逆行する事もなく、一定の距離を保ち、常に…







































