| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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Savior alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 04:14 | Passcode Only |
| 2 |
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Native Dancer alac,flac,wav,aac: 24bit/88.2kHz | 05:56 | Passcode Only |
| 3 |
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hihihi alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 03:52 | Passcode Only |
| 4 |
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Such a Sweet Lady (バンドver.) alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 03:37 | Passcode Only |
| 5 |
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ドンキーコング alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 03:04 | Passcode Only |
| 6 |
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RIRON GOTAKU Inst. Version alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz | 05:37 | Passcode Only |
| 7 |
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Fantastic Distance alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 05:21 | Passcode Only |
Interviews/Columns

インタビュー
力強いグルーヴが描く、壮大なる第3幕──D.A.N.の傑作サード・アルバム
再生ボタンを押す、ブロークン・ビーツじみたドラムが助走するように回りはじめる、1分後、疾走するシンセ・リフとともにアルバムは重力を振り切って、軽快な足取りで走り出す。気づけば一気にラスト、幕引きを図るピアノの音色でふと我に返る。 端的に言って、D.A.N.…

連載
REVIEWS : 026 ポップ・ミュージック(2021年6月)──高岡洋詞
"REVIEWS"は「ココに来ればなにかしらおもしろい新譜に出会える」をモットーに、さまざまな書き手が新譜(たいたい3ヶ月ぐらいあのターム)を中心に9枚(+α)の作品を厳選し、紹介するコーナーです(ときに旧譜も)。今回は高岡洋詞による9枚+1枚な10枚。エ…

インタビュー
D.A.N.主催のストリーミング・ライヴ企画〈Supernature〉開催
国内外のダンス・カルチャーとの接点、その現場感をわりと自然体に体現できるバンドは、ここ日本では少ない気もするのだが、わりと彼らはクールに、自然体にそれをやりのけている。6月13日(土)に主催ライヴ・ストリーミング企画〈Supernature〉の開催を控えて…

インタビュー
D.A.N.2019年後半を語る! ツアー〈PERMANENT〉スタート、そして次なるシングルも!
東名阪ツアー〈BEND〉や夏フェス・シーズンを終えたD.A.N.から早くも新曲のプロモが届いた。名前は「Aechmea」で、壮大な世界観を持ち、最近のライヴで垣間見せる表現力のさらなる高まりを感じさせることのできる楽曲となっている。本作は、10月半ばにスタ…

インタビュー
D.A.N.ツアー「Bent」スタート&会場限定シングル・リリース
昨年は2nd『Sonatine』をリリース、ここ数年はヨーロッパや中国など他のアジア諸国など海外の活動も増えているD.A.N.。ワンマン・ツアーの開始とともに、ツアー会場限定の3曲入りシングルをリリースすることを発表した(OTOTOYハイレゾ配信中)。『S…

連載
連載『D.A.N.の新譜放談』第7回:COWON PLENUEシリーズで聴いてみるの巻
ということでひさびさになってしまいましたが、あーだこーだ新譜を聴きながらしゃべるD.A.N.の、音楽しゃべり場な連載『D.A.N.の新譜放談』。2ndアルバム『Sonatine』リリース後、フジロックや中国、台湾、タイなどを巡ったアジア・ツアー、さらには香…
インタビュー
2ndフェイズ、D.A.N.──『Sonatine』ハイレゾ配信開始!
1stリリース以降、各方面から評価を受け、まさに破竹の勢いでその活動の幅を広げてきたD.A.N.。先ごろも全国ツアー、そしてツアー・ファイナルとなる赤坂MYNAVI BLITZのワンマンをソールドアウトで終えたばかりだ。1st『D.A.N.』リリースから2…

【ライヴ・レポート】鉄壁のトライアングル──D.A.N.〈DELTA〉ツアー・ファイナル!
待望の2ndアルバム・リリース間近のD.A.N.。5月よりUK公演を挟んで行われたツアー〈DELTA〉。日本全国9都市を回り、そしてツアー・ファイナルは、これまでからワンステップ大きな会場となる赤坂MYNAVI BLITZにて行われた。OTOTOYでは、去…

連載
連載『D.A.N.の新譜放談』第6回:祝、2ndアルバム・リリース決定!
ということでひさびさになってしまいましたが、あーだこーだ新譜を聴きながらしゃべるD.A.N.の、音楽しゃべり場な連載『D.A.N.の新譜放談』が帰ってきました! と、なんと本日5月11日に記念すべき2ndアルバム『Sonatine』の7月18日のリリースが…

インタビュー
東京スカムの星がメジャーで放つキラキラ星ーーどついたるねん、最高傑作を完成&マイナビBLITZ赤坂へ
どついたるねんが、2018年3月28日にキングレコードよりメジャー1stアルバム『どついたるねん』をリリースした。ガガキライズの吉澤幸男をサポートギターに迎え、シングル曲「精神」「BOY」に加え、どついたるねん史上最も疾走感とポップス性のあるロック・チュー…

インタビュー
【短期連載】どついたるねん、なぜメジャーは彼らと契約したか?──宮本純乃介(キングレコード)と全裸で語り合う
どついたるねんが、12月20日にキングレコードよりメジャー1stシングル『BOY』をリリース。表題曲「BOY」に加え、ZEN-LA-ROCKとメイリン(ZOMBIE-CHANG)がfeat.で参加した「おならぷーぷーセッション feat. ZEN-LA-R…

インタビュー
【短期連載】いつ解散してもおかしくない緊張感とバンドを続けていく矛盾、どついたるねん、梁井一&岩淵弘樹対談
どついたるねんが、12月20日にキングレコードよりメジャー1stシングル『BOY』をリリースする。表題曲「BOY」に加え、ZEN-LA-ROCKとメイリン(ZOMBIE-CHANG)がfeat.で参加した「おならぷーぷーセッション feat. ZEN-LA…

コラム
トランプ、ミーゴス、ゆるふわ、そしてPUNPEE──渡辺志保に訊く、OTOTOYトピック2017ヒップホップ編
ということで、OTOTOYの年末企画としてさまざまなジャンルの識者に、その年のポイントを訊くという企画「OTOTOYトピック2017」スタートです(年間ベストももうすぐ発表ですよ)。トップ・バッターはヒップホップ。本文中にもあるように、本国アメリカはもちろ…

インタビュー
【短期集中連載】鳥刺し食って、エロ本見て、酒飲みながらできたーーどついたるねん、メジャー・デビュー作を語る
どついたるねんが、12月20日にキングレコードよりメジャー1stシングル『BOY』をリリースする。表題曲「BOY」に加え、ZEN-LA-ROCKとメイリン(ZOMBIE-CHANG)がfeat.で参加した「おならぷーぷーセッション feat. ZEN-LA…

連載
連載『D.A.N.の新譜放談』第5回
ということでひさびさになってしまいましたが、あーだこーだ新譜を聴きながらしゃべるD.A.N.の、音楽しゃべり場な連載『D.A.N.の新譜放談』が帰ってきました! 飛ぶ鳥を落とす勢いの彼ら、2017年には新作『Tempest』をリリース、さらには最近では東名…

インタビュー
白昼夢のミニマル・グルーヴ──D.A.N、ミニ・アルバム『TEMPEST』リリース
1stアルバム・リリースからわずか1年、あれよあれよという間に、フジロック・フェスなど各種フェスに出演、さらにはリキッドルーム・ワンマンのチケットは即完……そんなバンドへと成長したD.A.N.。まさに飛ぶ鳥を落とす勢いの彼らから、まとまった作品としては1年…

インタビュー
Especiaの5年間、マネージャー清水大充と振り返るーーラスト・ライヴは3月26日(日)、新宿BLAZEにて
2012年4月より大阪・堀江を拠点に活動をはじめたEspeciaが、2017年3月26日(日)、新宿BLAZEのワンマン・ライヴをもって解散する。サウンド・プロデューサーSchtein & Longerこと横山佑輝の作る、80年代後半のバブル期をテーマにし…

インタビュー
どついたるねん、9作目のアルバム『COLOR LIFE』をリリース&インタヴュー掲載
6008曲入りのアルバムをリリースしたり、AVメーカーHMJMとタッグを組んだ映画を公開するなど、常に話題を振りまき続けるバンド“どついたるねん”。昨年は47都道府県をまわる全国ツアーを約2ヶ月間で達成、ファイナルのリキッドルームは満員の中ライヴを行いまし…

コラム
OTOTOY AWARDS 2016──気になる1位は? 10位から1位を発表──
50位から発表してまいりました、OTOTOY AWARD 2016。アルバムやシングルなど、とにもかくにも2016年を印象付けた作品を50枚選出して発表しています。そして、こちらのページは映えある2016年の、OTOTOYが配信するさまざまなジャンルから選…

連載
連載:『D.A.N.の新譜放談』第4回
ということでひさびさになってしまいましたが、あーだこーだ新譜を聴きながらしゃべるD.A.N.の、音楽しゃべり場な連載『D.A.N.の新譜放談』。アルバム・リリースで一区切り……というわけではなく、今後も続きますよ(間が空いてしまったのは編集担当の河村の不徳…

インタビュー
D.A.N.、蓮沼フィルなどにも参加の、注目のアーティスト、小林うてなの1stアルバムを独占ハイレゾ配信
元“鬼の右腕”にして現在はソロ、そしてD.A.N.や蓮沼執太フィルなどの客演などでも知られる小林うてな。このたび1stアルバム『VATONSE』をリリースした。リリースはインターネット・ライヴ・ストリーミング・サイト、2.5Dが設立したレーベル〈2.5D …
インタビュー
至極の24bit/96kHz──FILTER KYODAIが7年ぶりに送りだすアルバムがあまりにも素晴らしい!
Charisma.comやサカモト教授などの楽曲プロデュースやDJ、マスタリング・エンジニアなどマルチに活躍する兄・正晃と4Kデジタル・シネマを中心に映像制作を行う弟・由洋の江夏兄弟からなるユニット、FILTER KYODAI。そんな彼らから7年ぶりの新作…

インタビュー
独占ハイレゾ配信 : 1stアルバム『D.A.N.』リリース特別座談会 : D.A.N.x 石原洋
まぁ、とにかくやつらはニクいほど完璧なのだ。ついにリリースされたD.A.N.の1stアルバム『D.A.N.』。昨年夏リリースの1枚の4曲入りEPと配信シングル「Pool」──世に出たのはたったこの数曲。それで幅広いリスナーから注目の的となったバンド。しかも…

連載
1stアルバム・ハイレゾ版予約開始&先行楽曲配信『D.A.N.の新譜放談第3回』
ついについに、D.A.N.の1stアルバム『D.A.N.』のリリースも約1週間後の4月20日に迫りました。ということで、連載第3回目に合わせて、OTOTOYでは1週間先行でハイレゾ版の予約販売を開始しちゃいます。しかもすでにライヴでは人気曲となっているアル…

連載
D.A.N.の新譜放談──第2回──
1stアルバムのリリース告知とともに突如はじまった新連載、『D.A.N.の新譜放談』。第1回はなんとなくのキーワードを「ジャズ」として、OTOTOYで配信中のいろんな曲を聴きつつ、あーだ、こーだとしゃべってもらったんですが、D.A.N.の作品を読み解く上で…

連載
D.A.N.の新譜放談
と、いうことで先ほど4月20日に1stアルバムのリリースが発表されたD.A.N.の連載が唐突にはじまりました。前回インタヴュー時の雑談にて、「あれ聴いた?」「ああいうの好きだと思うな」という会話に端を発し、だったらOTOTOYで配信中のおもしろ音源を。ディ…

インタビュー
どついたるねん初のR&Bアルバム『ミュージック』を配信スタート&インタヴュー掲載!!
6008曲入りのアルバムをリリースしたり、AVメーカーHMJMとタッグを組んだアダルト・ライヴDVDを発売したり、何かと世を騒がせてきたバンド“どついたるねん”が、自主レーベルTrain Train Recordsより新アルバム『ミュージック』をリリース。…

インタビュー
D.A.N.、配信限定シングル『POOL』リリース&インタヴュー
今夏デビュー作『EP』をリリース、〈FUJI ROCK FESTIVAL'15〉の「ROOKIE A GO-GO」ステージ出演も果たし、いっそうの注目を集める3ピース、D.A.N.。早くも新曲を配信限定でリリース。制作には引き続き葛西敏彦がサウンド・エンジ…

インタビュー
先行ハイレゾ独占配信:インナー・サイエンスの美しき新作『Here』
インナー・サイエンスの新作『Here』は、掛け値無しに2015年にリリースされた傑作テクノ・アルバムの1枚となるだろう。空間表現と電子音の輝かしい響き、そして飽くなき実験への意志は、心地よいサイケデリアを身にまとい、すばらしく刺激的な音像を生み出している。…

インタビュー
ジャパニーズ・ミニマル・メロウをクラブサウンドで追求する東京出身3人組、D.A.N.の初作品ハイレゾ配信&インタヴュー
覚えておいてほしい、D.A.N.はこの作品をもって瞬く間に広がるだろう。ジャパニーズ・ミニマル・メロウをクラブサウンドで追求する、東京出身21歳の同い年3人組、D.A.N.。彼らが初の公式音源となる『EP』をリリースした。今回はバンドの自主レーベルSSWB…

インタビュー
レペゼン地球の紙芝居ラッパー!? 元HAPPY BARTHDAY・あっこゴリラの人気曲をハイレゾ配信!! 独占インタヴュー掲載。
元HAPPY BIRTHDAYのドラマー・あっこが、紙芝居をめくりながら自作トラックにのせてラップをするストーリーテラーMC、あっこゴリラ。相方のドラマー兼格闘家のカディオとともにTVの映り込みをしたと思ったら、ガチのMCバトルへ参加するなど謎の行動力で各…

インタビュー
どついたるねん『生きてれば / 精神』を配信スタート&インタヴュー掲載!!
198曲入りのアルバムを出した翌月には6008曲入り(!?)のアルバムをリリースするなど、冗談で考えたとしてもバカバカしくて誰もやらないようなことを現実にやってきたバンド、どついたるねんが、自主レーベルTrain Train Recordsより、両A面シン…

レビュー
OTOTOYで配信中のアイドルをまとめてチェック!! 大プッシュ・アーティストをアーカイヴしました
OTOTOYが追いかけてきたアイドルの音源をまとめてみました。一部では「OTOTOY系アイドル」なんて呼ばれることもありますが、強烈な個性と芯のあるアイドルたちばかり。そして、どれも楽曲が素晴らしいものばかりです。アイドルのハイレゾを積極的に推し進めてきた…

インタビュー
Especia、待望の1stアルバムがついに完成!!
色とりどりのオシャレな洋服で身をまとい、最高にクールなシティ・ポップ、ディスコ・トラックに乗ってかけ巡る、大阪は堀江系アイドルEspecia(スペイン語で“スパイス”を表す)。このたび彼女達にとって初であるフル・アルバムが完成!! スペイン語で“味”を意味…

インタビュー
どついたるねん、3ヶ月連続アルバム・リリース!! 第1弾アルバムを一週間先行配信&インタビュー!!
いまを生きるバンド、どついたるねんが、3ヶ月連続でアルバムをリリース!! 銀杏BOYZ全メンバーから絶賛され、2013年には写真集発売、渋谷WWWでのワンマンも成功させるなど、アンダーグラウンドからオシャレな層にまで注目を浴びる、2010年代最高のスカム野…

レビュー
エレクトロニック・ビーツ・ミュージックのバイブル第4弾! HQDクオリティで配信!!
2000年のレーベル発足から快進撃を続けるPROGRESSIVE FOrMの40番目のカタログは、2010年以来4年振りとなるPROGRESSIVE FOrMの記念碑的コンピレーション・アルバム『Forma 4.14』。いつも時代の最先端を提示してきたシリ…

インタビュー
Especia&ナンブヒトシ『ナイトフライ』無料配信開始 & メンバー・インタビュー掲載!!
大阪・堀江系ガールズ・グループ、Especiaが、3ヶ月連続でシングルをリリースする。スタートとなる今月は、ラッパーのナンブヒトシとのコラボレーション楽曲「ナイトフライ」をOTOTOY限定で高音質無料配信。12月には、メンバー作詞・作曲によるEspecia…

インタビュー
EMAF TOKYO2013開催記念対談!インナー・サイエンス&No.9&mergrim
11月3日(土)、4日(日)に恵比寿リキッドルームで開催される〈EMAF TOKYO 2013〉。国内外のトップ・アーティストたちを集め行われる、まさに電子音楽の祭典だ。OTOTOYではこのイヴェントの出演アーティストたちの楽曲を収録したコンピレーション・…

インタビュー
Especia 2nd LP『ミッドナイトConfusion』リリース記念対談、Schtein & Longer×マセラティ渚
2013年9月に1stシングル『ミッドナイトConfusion』をリリースしたばかりの、堀江系ガールズ・グループ、Especiaが、アナログ・レコード『ミッドナイトConfusion』を発売。それを記念し、Especiaのサウンド・プロデューサーSchte…

レビュー
Especia『ミッドナイトConfusion』高音質配信
2013年8月に渋谷WWWでのワンマン・ライヴを大成功におさめ、さらなる大きなステージを目指す、堀江系ガールズ・グループ、Especiaが、初のシングル『ミッドナイトConfusion』をリリース。表題曲の作詞作曲を手がけているのは、自身のアーティスト活動…

インタビュー
Especiaが、 ディスコ・チューン満載の1stフル・アルバムを2パターンでリリース!!
大阪のおしゃれスポット堀江系ガールズ・グループ、Especiaが、待望の1stアルバムをリリースした。グループ名と同様に、スペイン語で名付けられた本作のタイトルは、「夕方」と「夜」という意味をもつ『AMARGA -Tarde-』と『AMARGA -Noch…

インタビュー
Especiaの新曲「Good Times」をHQDでフリー・ダウンロード!! インタビューも掲載
BiSが所属する事務所、つばさレコーズより、2012年6月にデビューを果たした、大阪・堀江発のアイドル・グループ、Especia。80'sディスコ・ミュージックやフュージョンの要素を取り入れた音楽性と、カラフルで奇抜なファッションがにわかに注目を集め、東京…

レビュー
INNER SCIENCE 『Elegant Confection』2ヴァージョンで配信 & フリー・ダウンロード開始!
実に5枚目となるINNER SCIENCEのフル・アルバムが完成した。エレクトロ・ミュージックを探求する彼の新作『Elegant Confections』は、2つのヴァージョンで配信される。 またINNER SCIENCEが2007年にリリースしたアナログ…

インタビュー
INNER SCIENCE 『Elegant Confection』2ヴァージョンで配信 & フリー・ダウンロード開始!
12月30日から始まった『蓄積タイムラグ MEGA MIX by DJ COOK DO』が好評の中、ファースト・アルバム『蓄積タイムラグ』がついに発売。2011年1発目のHIP HOPは山口から届けられる。アルバムを買うと、独占特典としてデジタル・ブックレ…
Digital Catalog
あっこゴリラ約2年ぶりの新作は、初心にかえり自作beat含むLIVE活動を共にする仲間たちと制作、ファンの声も収録された2曲入りsingle。
あっこゴリラ約2年ぶりの新作は、初心にかえり自作beat含むLIVE活動を共にする仲間たちと制作、ファンの声も収録された2曲入りsingle。
D.A.N.がニューシングル「The Unknown」をリリース! 激しく歪んだベースサウンドが全編を貫き、かつてなく獰猛でフィジカルなアプローチへと踏み込んだ“未知”の感覚。バンド史上最もアグレッシブなサウンドで新たなフェーズへと突入した「The Unknown」。
D.A.N.がニューシングル「The Unknown」をリリース! 激しく歪んだベースサウンドが全編を貫き、かつてなく獰猛でフィジカルなアプローチへと踏み込んだ“未知”の感覚。バンド史上最もアグレッシブなサウンドで新たなフェーズへと突入した「The Unknown」。
D.A.N.、新曲はドラマチックな構成が印象的な8分のナンバー。 ミックスは前作の「Daydreaming」同様、アデルの「21」でのレコーディングによりグラミー賞を受賞したエンジニアのリアム・ノーラン、マスタリングはオジー・オズボーンやWet Legの作品でグラミー受賞歴を持つエンジニアのマット・コルトンが担当した。
D.A.N.、新曲はドラマチックな構成が印象的な8分のナンバー。 ミックスは前作の「Daydreaming」同様、アデルの「21」でのレコーディングによりグラミー賞を受賞したエンジニアのリアム・ノーラン、マスタリングはオジー・オズボーンやWet Legの作品でグラミー受賞歴を持つエンジニアのマット・コルトンが担当した。
2022年の活動休止から約3年。D.A.N.がついに再始動後初となる新曲「Daydreaming」をリリース。 すでに再始動以降のライブでも披露されている楽曲で、“Daydreaming I”と“DaydreamingⅡ”の2曲が連続する構成でトータル14分におよぶスケールの大作となっている。14分の音の世界観は、まるで映画のサウンドトラックのように壮大な景色を描いていく、D.A.N.の新たな表現世界を象徴するような楽曲に。 ミックスはUKの名門〈Metropolis Studios〉所属で15年以上のキャリアを持ち、アデル『21』でのレコーディングによりグラミー賞を受賞したエンジニア、リアム・ノーラン(Liam Nolan)が担当。その他では、リトル・シムズ、クリーン・バンディット、AJトレーシー、リアーナ、デヴィッド・ゲッタなど、数々のヒット作を手掛けてきた世界的エンジニアが、D.A.N.の最新サウンドを緻密に仕上げている。マスタリングは、同じく〈Metropolis Studios〉所属で、オジー・オズボーンやWET LEGでのグラミー受賞歴を持つ、世界的エンジニア、マット・コルトン(Matt Colton)が前作に続き担当。マスタリング/アナログ・カッティングをはじめ、レジェンダリーなバンドから、アンダーグラウンドなエレクトロニック・アーティストまでさまざまな作品を手がけてきたスペシャリストが担当している。
2022年の活動休止から約3年。D.A.N.がついに再始動後初となる新曲「Daydreaming」をリリース。 すでに再始動以降のライブでも披露されている楽曲で、“Daydreaming I”と“DaydreamingⅡ”の2曲が連続する構成でトータル14分におよぶスケールの大作となっている。14分の音の世界観は、まるで映画のサウンドトラックのように壮大な景色を描いていく、D.A.N.の新たな表現世界を象徴するような楽曲に。 ミックスはUKの名門〈Metropolis Studios〉所属で15年以上のキャリアを持ち、アデル『21』でのレコーディングによりグラミー賞を受賞したエンジニア、リアム・ノーラン(Liam Nolan)が担当。その他では、リトル・シムズ、クリーン・バンディット、AJトレーシー、リアーナ、デヴィッド・ゲッタなど、数々のヒット作を手掛けてきた世界的エンジニアが、D.A.N.の最新サウンドを緻密に仕上げている。マスタリングは、同じく〈Metropolis Studios〉所属で、オジー・オズボーンやWET LEGでのグラミー受賞歴を持つ、世界的エンジニア、マット・コルトン(Matt Colton)が前作に続き担当。マスタリング/アナログ・カッティングをはじめ、レジェンダリーなバンドから、アンダーグラウンドなエレクトロニック・アーティストまでさまざまな作品を手がけてきたスペシャリストが担当している。
東京のアンビエント作家Inner Scienceによるアンビエント・シリーズ最新作『Ambient Coral』。Cassette Week Japan 2024で発表された生産数50本限定のレア作品を配信解禁。
東京のアンビエント作家Inner Scienceによるアンビエント・シリーズ最新作『Ambient Coral』。Cassette Week Japan 2024で発表された生産数50本限定のレア作品を配信解禁。
2021年にリリースしたD.A.N.の3rdアルバム『NO MOON』収録楽曲から6組のアーティストが参加したREMIXシングルがアルバムとなって配信リリース。REMIX参加アーティストには、唯一無二のサウンドデザインとプロダクションで国内外に多くのファンを持つ<Cornelius>、そして日本の音楽史を語る上で欠かせない存在として世代も国境も超え世界中から愛される音楽家<細野晴臣>、ベルリン在住、DJ・トラックメイカーとして日本のテクノを代表するアーティストのひとり<Fumiya Tanaka>、国内屈指のDUB SOUNDで海外での評価も高い<Silent Poets>、海外からのリリースも重ねる京都在住のDJ/プロデューサー<Stones Taro>、更にUKからJames BlakeのバンドメンバーでもあるRob McAndrewsによる<Airhead>の豪華6アーティストが参加した『NO MOON』のアザーサイドとなるリミックス・アルバムが4/12に配信で解禁!
あっこゴリラ NEW SINGLE「POWER SPOT」 キャッチーなトラックに、心の“パワースポット”をテーマにした熱いリリックが載り、HipHopリスナーだけではなく全ての音楽ファンに刺さるメッセージが込められた楽曲に仕上がっている。
あっこゴリラ NEW SINGLE「POWER SPOT」 キャッチーなトラックに、心の“パワースポット”をテーマにした熱いリリックが載り、HipHopリスナーだけではなく全ての音楽ファンに刺さるメッセージが込められた楽曲に仕上がっている。
アルバム『NO MOON』REMIXシリーズのラストとなる第5弾は、ベルリン在住、DJ・トラックメイカーとして25年のキャリアを持ち、日本のテクノを代表するアーティストのひとり<Fumiya Tanaka>による『NO MOON』の冒頭を飾る「Anthem」アグレッシブなミニマルに再構築された至高のREMIX!
アルバム『NO MOON』REMIXシリーズのラストとなる第5弾は、ベルリン在住、DJ・トラックメイカーとして25年のキャリアを持ち、日本のテクノを代表するアーティストのひとり<Fumiya Tanaka>による『NO MOON』の冒頭を飾る「Anthem」アグレッシブなミニマルに再構築された至高のREMIX!
2021年リリースのアルバム『NO MOON』収録「No Moon」のMVを手掛けた映像監督<木村太一>による初の長編映画『Afterglows』の主題歌として書き下ろしたニューシングル。進化を止めないD.A.N.が映画音楽にチャレンジした壮大で美しいモダン・クラシカルな一曲。今作もUK・Metropolis Studioのエンジニア”Matt Colton”によるマスタリングで最良な音質となっている。
2021年リリースのアルバム『NO MOON』収録「No Moon」のMVを手掛けた映像監督<木村太一>による初の長編映画『Afterglows』の主題歌として書き下ろしたニューシングル。進化を止めないD.A.N.が映画音楽にチャレンジした壮大で美しいモダン・クラシカルな一曲。今作もUK・Metropolis Studioのエンジニア”Matt Colton”によるマスタリングで最良な音質となっている。
アルバム『NO MOON』REMIXシリーズ第4弾は、国内屈指のDUB SOUNDで、海外での評価も高い<Silent Poets>によるTakumiとtamanaramenをフィーチャーした「The Encounters」。ドープなダブアレンジでオリジナルから更に重厚感が増したDUB REMIX!
アルバム『NO MOON』REMIXシリーズ第4弾は、国内屈指のDUB SOUNDで、海外での評価も高い<Silent Poets>によるTakumiとtamanaramenをフィーチャーした「The Encounters」。ドープなダブアレンジでオリジナルから更に重厚感が増したDUB REMIX!
Cornelius、細野晴臣に続く、アルバム『NO MOON』REMIXシリーズ第3弾!アルバム随一キャッチーな「Overthinker」を京都在住のDJ/プロデューサー<Stones Taro>がUKガラージ〜ブレイクビーツなダンストラックに再構築。
Cornelius、細野晴臣に続く、アルバム『NO MOON』REMIXシリーズ第3弾!アルバム随一キャッチーな「Overthinker」を京都在住のDJ/プロデューサー<Stones Taro>がUKガラージ〜ブレイクビーツなダンストラックに再構築。
3rd album『NO MOON』収録から「Take Your Time」を細野晴臣がRemix!8月に配信した「No Moon」Cornelius Remixに続くRemixシリーズ第2弾。
3rd album『NO MOON』収録から「Take Your Time」を細野晴臣がRemix!8月に配信した「No Moon」Cornelius Remixに続くRemixシリーズ第2弾。
D.A.N.、3rd album『NO MOON』収録から「No Moon」のCorneliusによるRemixが配信リリース
D.A.N.、3rd album『NO MOON』収録から「No Moon」のCorneliusによるRemixが配信リリース
日本が世界に誇るオルタナティブHip Hopバンド「skillkills」のベーシスト、スグルスキル a.k.a. GuruConnectの新曲は、ジャパニーズ・フィメールラッパー界の頂点に君臨する「あっこゴリラ」を迎えたオリエンタルビートが光る1曲!
日本が世界に誇るオルタナティブHip Hopバンド「skillkills」のベーシスト、スグルスキル a.k.a. GuruConnectの新曲は、ジャパニーズ・フィメールラッパー界の頂点に君臨する「あっこゴリラ」を迎えたオリエンタルビートが光る1曲!
前作『Sonatine』から3年の時を経て、新しいD.A.N.へと進化を遂げ完成させた超大作『NO MOON』 初のコラボ作品も交え、独自のミニマルメロウからクラブ~ヒップホップまで昇華させた待望となるサードアルバム! ~Revolution Changes 今 時代の変わり目~ センセーショナルな1stアルバムで2016年の音楽シーンの話題をさらったD.A.N.があれから5年。バンドサウンドに拘り続ける中で、EPや2ndアルバムで果敢にチャレンジし常に海外を見てきた3人の新しい挑戦となるアルバム3作目。インストゥルメンタルも挟んだ全12トラックは、ディストピア且つどこまでも美しい情景を浮かばせるSFムービーともいえる一遍の作品となっている。よりエレクトロニックに進化し、テクノ、ハウス~ヒップホップやアブストラクトに傾倒、川上の躍動するドラマチックなドラム、ベース市川のダイナミックな世界を無限に拡げる随所に冴え渡るエレキ・チェロ、そして独自の哲学でマインドトリップするリリックと、これまで以上に自由に舞い、縦横無尽に歌い演じた櫻木のボーカルは圧巻。今作は1stアルバム以来となる<Utena Kobayashi>が、ボーカル、スティールパンで更なる彩りを加えている。 昨年から猛威を振るうパンデミックにより地球規模で大きく変わろうとしているこの時代と向き合い、制作に約一年を要して一曲毎に掛けた計り知れない熱量と、高度なミキシングによる繊細な音の粒子によるレイヤーによってリスナーを深くまで引き込み、表と裏、光と闇、バーチャルとリアル… そんな錯綜した"今"と重なる混沌とした世界へ迷い込んだサウンドスケープを展開。日本が世界に誇るバンドを証明する、2021年日本の音楽シーンを揺さぶるであろう問題作となる一枚。改めてD.A.N.のセンスに翻弄されて下さい。
前作『Sonatine』から3年の時を経て、新しいD.A.N.へと進化を遂げ完成させた超大作『NO MOON』 初のコラボ作品も交え、独自のミニマルメロウからクラブ~ヒップホップまで昇華させた待望となるサードアルバム! ~Revolution Changes 今 時代の変わり目~ センセーショナルな1stアルバムで2016年の音楽シーンの話題をさらったD.A.N.があれから5年。バンドサウンドに拘り続ける中で、EPや2ndアルバムで果敢にチャレンジし常に海外を見てきた3人の新しい挑戦となるアルバム3作目。インストゥルメンタルも挟んだ全12トラックは、ディストピア且つどこまでも美しい情景を浮かばせるSFムービーともいえる一遍の作品となっている。よりエレクトロニックに進化し、テクノ、ハウス~ヒップホップやアブストラクトに傾倒、川上の躍動するドラマチックなドラム、ベース市川のダイナミックな世界を無限に拡げる随所に冴え渡るエレキ・チェロ、そして独自の哲学でマインドトリップするリリックと、これまで以上に自由に舞い、縦横無尽に歌い演じた櫻木のボーカルは圧巻。今作は1stアルバム以来となる<Utena Kobayashi>が、ボーカル、スティールパンで更なる彩りを加えている。 昨年から猛威を振るうパンデミックにより地球規模で大きく変わろうとしているこの時代と向き合い、制作に約一年を要して一曲毎に掛けた計り知れない熱量と、高度なミキシングによる繊細な音の粒子によるレイヤーによってリスナーを深くまで引き込み、表と裏、光と闇、バーチャルとリアル… そんな錯綜した"今"と重なる混沌とした世界へ迷い込んだサウンドスケープを展開。日本が世界に誇るバンドを証明する、2021年日本の音楽シーンを揺さぶるであろう問題作となる一枚。改めてD.A.N.のセンスに翻弄されて下さい。
前作『Sonatine』から3年の時を経て、新しいD.A.N.へと進化を遂げ完成させた超大作『NO MOON』。初のコラボ作品も交え、独自のミニマルメロウからクラブ~ヒップホップまで昇華させた待望となるサードアルバムからの先行配信シングル。
前作『Sonatine』から3年の時を経て、新しいD.A.N.へと進化を遂げ完成させた超大作『NO MOON』。初のコラボ作品も交え、独自のミニマルメロウからクラブ~ヒップホップまで昇華させた待望となるサードアルバムからの先行配信シングル。
単独公演やパーティーのゆるやかな時間帯などをイメージしつつ2017-2019の間に制作した、これまでの作品集に収まってこなかった計6曲を収録。
D.A.N.がこれまで発表してきたRemix作品をひとつにパッケージした初のRemix album『The Remixes 2016-2020』をデジタルリリース! 参加リミキサーには、JAMES BLAKEのバンドメンバーでもあるRob McAndrewsによる<AIRHEAD>、20年以上の活動で世界中に熱狂的ファンを持つグラスゴーの至宝、轟音ポストロックバンド<Mogwai>の海外2組が参加。国内からはエレクトロ・ミュージックの代表格でもある<Kuniyuki Takahashi>や<AOKI takamasa>、今年7月にUKの主要レーベル”Hyperdub”と契約を交わし新作を発表した<食品まつり a.k.a Foodman>なども参加。またD.A.N.がこれまでREMIXを手掛けた、UK・ブリストルで活動するスリーピースのエレクトロ・ポップバンド<Elder Island>と、映像と音を駆使しながら、エキゾチックなダンスミュージックを奏でる<VIDEOTAPEMUSIC>の作品も収録した全10トラック。D.A.N.のアザーサイドを記録したドープなアルバムになっている。
Moment Joonや大塚愛とのコラボ、Zoomgalsのメンバーとしても活発活動中のあっこゴリラが、ミックステープ『NINGEN GOKAKU』をリリース
初のフルアルバム『ダディ』リリースからから10年。 ワンマンライブ、アメリカツアー、ファッションブランドコラボ、全国ツアー、メジャーデビュー、メンバーチェンジetc. 激動の道を辿ったどついたるねんの2021年NEW ALBUM
映画『十二人の死にたい子どもたち』のサウンドトラックを手がけ、Black Boboi、蓮沼執太フィル、D.A.N. 、KID FRESINOで演奏する小林うてなのソロアルバム。新たな世界観で創られた初のコンセプト作品。全曲に物語が設定されており、絵画と共に楽しめる絵本仕様のアルバム発売。 Utena Kobayashiソロ名義で新たにリリースされる楽曲群は、これまでリリースしてきた作品とも異なる幻想的な音像。まるで異世界の神話のような世界観となっている。 2020年10月から3ヶ月連続リリースされた3つのEPの物語の全体像が見えるコンセプト作品で、本アルバムは、二つの惑星の時間軸を行き来しながら、最終テーマである人生賛歌に辿り着く構成になっている。ゲストミュージシャンとしてD.A.N.のBa,市川仁也も参加。
映画『十二人の死にたい子どもたち』のサウンドトラックを手がけ、Black Boboi、蓮沼執太フィル、D.A.N. 、KID FRESINOで演奏する小林うてなのソロアルバム。新たな世界観で創られた初のコンセプト作品。全曲に物語が設定されており、絵画と共に楽しめる絵本仕様のアルバム発売。 Utena Kobayashiソロ名義で新たにリリースされる楽曲群は、これまでリリースしてきた作品とも異なる幻想的な音像。まるで異世界の神話のような世界観となっている。 2020年10月から3ヶ月連続リリースされた3つのEPの物語の全体像が見えるコンセプト作品で、本アルバムは、二つの惑星の時間軸を行き来しながら、最終テーマである人生賛歌に辿り着く構成になっている。ゲストミュージシャンとしてD.A.N.のBa,市川仁也も参加。
あっこゴリラ、Moment Joonを客演に迎えた新曲「DON’T PUSH ME feat.Moment Joon」
Utena Kobayashi、3ヶ月連続リリースの第3弾『Pylon』をリリース。 毎回、1つのテーマと3つの物語によって組み立てられており、年明けに予定しているアルバムの発表を持って、物語の全体像が⾒えるコンセプト作品。 10月リリースEP1『Fenghuang』は“飽和から再⽣”、11月リリースのEP2『Darkest Era』は“悲しみ”、そして今回リリースされる『Pylon』は、“門”をテーマに展開される。
Utena Kobayashi、3ヶ月連続リリースの第3弾『Pylon』をリリース。 毎回、1つのテーマと3つの物語によって組み立てられており、年明けに予定しているアルバムの発表を持って、物語の全体像が⾒えるコンセプト作品。 10月リリースEP1『Fenghuang』は“飽和から再⽣”、11月リリースのEP2『Darkest Era』は“悲しみ”、そして今回リリースされる『Pylon』は、“門”をテーマに展開される。
D.A.N.、ワンマンライブ「D.A.N. ONEMAN 2020 “Strand”」の模様を収録したライヴ音源『LIVE ARCHIVE : STRAND』をリリース
D.A.N.、ワンマンライブ「D.A.N. ONEMAN 2020 “Strand”」の模様を収録したライヴ音源『LIVE ARCHIVE : STRAND』をリリース
Utena Kobayashi、コンセプト作品第2弾EP『Darkest Era』(読み:ダーケストエラ)をリリース。女神を失った世界で巻き起こる「悲しみ」をテーマに、3つの物語が展開される。
Utena Kobayashi、コンセプト作品第2弾EP『Darkest Era』(読み:ダーケストエラ)をリリース。女神を失った世界で巻き起こる「悲しみ」をテーマに、3つの物語が展開される。
James Blakeのサポートギタリストでもあり、JBが主宰するレーベル"1-800 DINOSAUR"や"HEMLOCK"などから作品をリリースするUKの奇才プロデューサーAirheadによるremix
James Blakeのサポートギタリストでもあり、JBが主宰するレーベル"1-800 DINOSAUR"や"HEMLOCK"などから作品をリリースするUKの奇才プロデューサーAirheadによるremix
D.A.N. × Mogwai、まさかのビックコラボによる Remix D.A.N. が昨年配信限定リリースをし、非常に高い評価を得ていたアンビエンド曲「Bend」を、ポストロック界の世界的重鎮、「Mogwai」がリミックス!
D.A.N. × Mogwai、まさかのビックコラボによる Remix D.A.N. が昨年配信限定リリースをし、非常に高い評価を得ていたアンビエンド曲「Bend」を、ポストロック界の世界的重鎮、「Mogwai」がリミックス!
D.A.N. × 食品まつり a.k.a foodman リミックス! D.A.N. が昨年配信限定でリリースした人気シングル「Elephant」を、食品まつり a.k.a foodman がリミックス! アブストラクトで稀有なアレンジへと仕上がった。
D.A.N. × 食品まつり a.k.a foodman リミックス! D.A.N. が昨年配信限定でリリースした人気シングル「Elephant」を、食品まつり a.k.a foodman がリミックス! アブストラクトで稀有なアレンジへと仕上がった。
Inner Scienceによるアンビエント・シリース_、実に3年ぶりり5作目となる本作”Ambient Purple”。全11曲 / 43分10秒収録。
2年振りとなる、D.A.N.待望のニューアルバムが7月18日にリリース! 2016年を代表する作品となった1stアルバムから更なる進化を遂げて、楽曲クオリティ、音質共にワールドクラスの作品が完成。 "今"の音を更新し鳴らし続ける、日本でも他にいない稀有なバンドD.A.N.が、いよいよUK TOURやアジアツアーを機に海外へ進出し、スケールを増大していく中、決定的なアルバムを世界へ発信します。 トリップの入り口となるイントロ「Start」、きらめくシンセのトーン、そして畳み掛ける後半のコズミックなトランス感がキラーな先行シングル「Chance」で本アルバムは幕開け。ロウなエクスペリメンタル・ディスコを想起させるグルーヴィーな「Sundance」。 ベース・ミュージック~IDMのグルーヴや音色を彼らなりに昇華してみせたインスト「Cyberphunk」。 そして続くミュージック・コンクレートなインターバル「Debris」とアルバムは進んで行き、こうした楽曲たちはバンドとして彼らが新たな表現を見につけたことを端的に物語るサウンドとなっている。 後半、「Pendulum」は、ミニマルなフレーズに絡め取られる、その歌詞はSF的なモチーフが巡るコズミック・ブルース。 アンビエントR&Bな美しい名曲「Replica」。コズミックなステッパーでグルーヴィーに進むリズム隊、そしてドラマチックに展開していくヴォーカルとシンセがフィールドを駆け巡る「Borderland」。 その高揚感は、本アルバム後半のクライマックスのひとつと言える。 まさに彼らの真骨頂とも言えるメロウ&チルアウト、そして美しくもメランコリックな情景を描くリリック、R&Bトラック「Orange」で本アルバムは閉じる。 3人のバンドとしての表現力をストレートに拡大させたサウンドを効かせている。新たな航路を目指して旅立つような、新たな9つの作品。またひとつ、新たな次元へと踏み込んだ今作で彼等の第2章がここからはじまる。 レコーディングエンジニアに半野喜弘、Jazztronik、大橋トリオなどを手掛ける早乙女正雄や、日本を代表する電子音楽家、AOKI takamasaを迎え制作。
2年振りとなる、D.A.N.待望のニューアルバムが7月18日にリリース! 2016年を代表する作品となった1stアルバムから更なる進化を遂げて、楽曲クオリティ、音質共にワールドクラスの作品が完成。 "今"の音を更新し鳴らし続ける、日本でも他にいない稀有なバンドD.A.N.が、いよいよUK TOURやアジアツアーを機に海外へ進出し、スケールを増大していく中、決定的なアルバムを世界へ発信します。 トリップの入り口となるイントロ「Start」、きらめくシンセのトーン、そして畳み掛ける後半のコズミックなトランス感がキラーな先行シングル「Chance」で本アルバムは幕開け。ロウなエクスペリメンタル・ディスコを想起させるグルーヴィーな「Sundance」。 ベース・ミュージック~IDMのグルーヴや音色を彼らなりに昇華してみせたインスト「Cyberphunk」。 そして続くミュージック・コンクレートなインターバル「Debris」とアルバムは進んで行き、こうした楽曲たちはバンドとして彼らが新たな表現を見につけたことを端的に物語るサウンドとなっている。 後半、「Pendulum」は、ミニマルなフレーズに絡め取られる、その歌詞はSF的なモチーフが巡るコズミック・ブルース。 アンビエントR&Bな美しい名曲「Replica」。コズミックなステッパーでグルーヴィーに進むリズム隊、そしてドラマチックに展開していくヴォーカルとシンセがフィールドを駆け巡る「Borderland」。 その高揚感は、本アルバム後半のクライマックスのひとつと言える。 まさに彼らの真骨頂とも言えるメロウ&チルアウト、そして美しくもメランコリックな情景を描くリリック、R&Bトラック「Orange」で本アルバムは閉じる。 3人のバンドとしての表現力をストレートに拡大させたサウンドを効かせている。新たな航路を目指して旅立つような、新たな9つの作品。またひとつ、新たな次元へと踏み込んだ今作で彼等の第2章がここからはじまる。 レコーディングエンジニアに半野喜弘、Jazztronik、大橋トリオなどを手掛ける早乙女正雄や、日本を代表する電子音楽家、AOKI takamasaを迎え制作。
2016年よりプライベートな配信販売を展開していたデジタルシングル「Single Compression」シリーズ、 その5タイトル全10曲にあらたなマスタリングを施し一挙収録。自身のシグネイチャーサウンドとも言えるうつくしく透明感のある上音や鋭い電子音、自在に動き回るドラムを巧みに 編み上げ構築された「Singles」。ライブ映えするシングル曲らしいテンション~没入感のあるアンビエンス~強靭な 鳴りのビート~そして明るく実験的なアプローチや遊び心にいたるまでを大きく内包し、ダンストラックの形を保ち ながらも柔軟に形を変えていく、聴くごとにあらたな魅力を感じさせるような多彩な表情を持つ作品集に仕上がった。
SpotifyのCMに大抜擢され、インディーズながら70万回再生を突破した楽曲「ゲリラ × 向井太一」のRYOHUによるRemix音源が配信スタート!
2016年アフリカの旅を経てリリースした『Back to the Jungle』から約1年、よりスケールアップし、“I'M A GREEN QUEEN"を地球規模で宣言するあっこゴリラの2nd EP! 2017年は女性のみのMCバトル「CINDERELLA MC BATTLE」で見事に優勝し、初代No.1フィメールラッパーの称号を得た事から始まり、ラジオやTVレギュラー番組といった多数のメディアを賑わせている一方で、サマーソニックなどのフェス出演や主催イベント「ドンキーコング」を連続で開催し、音楽活動も活発だった彼女が今年配信リリースしてきたアーティスト・コラボ曲+新作コラボ曲をまとめた2017年あっこゴリラ"QUEEN"ワークス集! リリース当初より名曲の呼び声高い、トラックメイカー/MPCプレイヤー:STUTSとのジャングル・ディスコ「黄熱病 -YELLOW FEVER-」、SIMI LABのOMSBトラックでCharisma.com(カリスマドットコム)のMCいつかとの3者コラボ作「PETENSHI」の超絶ドープシットで進化したスキルを魅せ、SEBASTIAN Xの永原真夏を迎えたFUNKチューン「ウルトラジェンダー」では真骨頂である自由で熱い勢いのラップを披露。R&Bシンガー:向井太一とのポップな掛け合いが超キャッチーな「ゲリラ」や、表題曲となるトラックメイカー:PARKGOLFとのコラボ「GREEN QUEEN」、食品まつり a.k.a foodmanといった個性派アーティストとの楽曲でも自由奔放な"QUEEN"っぷりを見せつける、タイトルに相応しい圧巻のあっこゴリラ劇場!
どついたるねん、STUDIO LIVE「おならぷーぷーセッション」。これは6月に行われたSTUDIO LIVEを音源化したもので、彼らの多数あるオリジナル曲の中から選りすぐりされた楽曲をパフォーマンスしたものが収録されており、ファンはもちろん、このLIVEで、もしくはこれから“どついたるねん”に興味を持つ人にとってはベスト盤かつ入門盤としてもぴったりの作品となっている。
エレクトロニック・ミュージック・プロデューサー、西村尚美によるプロジェクト・Inner Science。これまでInner Science自身がCD-Rとプライベートなデジタル配信販売で個人的に展開してきたアンビエント・ミュージック集×4作品「My Little Ambient Melodies」「Living Ambient」「Ambient Throb」「13 Tails Ambient」が主要配信販売サイトにて配信スタート。
エレクトロニック・ミュージック・プロデューサー、西村尚美によるプロジェクト・Inner Science。これまでInner Science自身がCD-Rとプライベートなデジタル配信販売で個人的に展開してきたアンビエント・ミュージック集×4作品「My Little Ambient Melodies」「Living Ambient」「Ambient Throb」「13 Tails Ambient」が主要配信販売サイトにて配信スタート。
エレクトロニック・ミュージック・プロデューサー、西村尚美によるプロジェクト・Inner Science。これまでInner Science自身がCD-Rとプライベートなデジタル配信販売で個人的に展開してきたアンビエント・ミュージック集×4作品「My Little Ambient Melodies」「Living Ambient」「Ambient Throb」「13 Tails Ambient」が主要配信販売サイトにて配信スタート。
エレクトロニック・ミュージック・プロデューサー、西村尚美によるプロジェクト・Inner Science。これまでInner Science自身がCD-Rとプライベートなデジタル配信販売で個人的に展開してきたアンビエント・ミュージック集×4作品「My Little Ambient Melodies」「Living Ambient」「Ambient Throb」「13 Tails Ambient」が主要配信販売サイトにて配信スタート。
2016年にアルバム「Pushin'」を発表し、新進トラックメイカー/MPCプレイヤーとして注目を浴びる「STUTS(スタッツ)」とコラボレーション楽曲をドロップ! もちろんトラックはSTUTSが担当。ジャングルなフィーリングとDISCO感たっぷりのビートの上に、あっこゴリラがアフリカに行くために黄熱病のワクチンを打った際に、インスパイアされた「熱」の感覚。 そこから、誰もが何かに対して等しく持っている「熱」のパワーをリリックに込め、衝動と心境をあっこゴリラがリアルにライミングをする、キャッチーで癖になるメロディアスなサビは必聴!
前作の8th R&Bアルバム「ミュージック」より1年4ヶ月ぶりとなる、どついたるねんの2017年第1弾アルバム「COLOR LIFE」。 今作「COLOR LIFE」はTOWER RECORD限定シングル収録「緊張の糸」をはじめ、バンド史上最高のキラーチューン「わたるちゃん2」、 グルーヴィーな展開と叙情を感じるどついたるねん節アンセム「Human」を含む全11曲入り。 前作時に確立したR&BスタイルとメンバーのルーツとなるPUNK / HARDCOREをベースに、様々なジャンルの 音楽を独自に咀嚼し詰め込んだ、どついたるねん9枚目となるフルアルバム。
Bonus!レコーディングエンジニアに半野喜弘、Jazztronik、大橋トリオなどを手掛ける早乙女正雄氏を迎え、ミックスエンジニアにAOKI takamasa、そしてマスタリングを砂原良徳が手がけ完成させた8分に及ぶ大作です! また11月にリリースした12inchヴァイナルに収録された、Albino SoundによるRemix2曲をカップリングした全3曲のニューシングルです。
デビュー作「THE SHOW」の大ヒットを経て、今年1 月にリリースされた「MOON」以降、TAICOCLUB、FUJI ROCK FESTIVAL '16 等の大型フェスへの出演や、二階堂ふみ主演の映画『オオカミ少女と黒王子』への挿入歌提供 など、益々話題沸騰中のLUCKY TAPES のソングライター/ヴォーカルのKai Takahashi による全面プロデュース・ シングル 「Danger」が発売決定。 Especia らしさとLUCKY TAPES らしさの2つを掛け合わせた「Danger」と、LUCKY TAPES らしさ全開のカプリング 「レイニー・ブルース」の二曲入りのシングルとなっています。
2016年初頭にリリースした「TOKYO BANANA」以降、 霊長類ヒト科史上最強の快進撃を続けるフィメールラッパー あっこゴリラが全曲の作詞作曲を自身で手掛けた最新EP! 収録曲 1. Back to the Jungle 2. シン・ゴリラ 3. 遺書 4. ドンキーコング 5. JUNGLE STAR WARS 100%本人のクリエイティヴによる今作は甲高いシャウトとゴリっとしたビート、2016年地球規模のブレイク寸前となったエネルギーの集大成、コンクリートジャングル全てを詰め込んだ渾身の5曲! 2016年12月2日(金)にはWWWにてリリース記念の限界越えワンマンライブを開催、さらに全国 to ワールドワイドな津々浦々の爆裂行脚も決定。ラップシーンが熱を帯びている今、バトルMCとしてだけではなく、アーティストとして世の中に一石を投じるクソシット!
降り注ぐ機械油と、きらめく金属があまりに美しい。ジリジリとした音を出し、回転しながら削り出されていく金属の歯車。その幻想的な光景にあまりにもマッチしたこのトラックは、Inner Scienceの作品だ。戯れる金属たちが放つ音と音。その隙間、一瞬の静寂を愉しむような、耽美的なアンビエント・トラックに仕上げている。この緊張と緩和こそ、工場の美である。マスタリングは得能直也、ジャケットのアートワークは、ちゃもーいが手がけている。 http://idstr.jp/jp/releases/t06/
あっこゴリラ主催イベント「ドンキーコング」のテーマソング! 90年代HIPHOPを彷彿させるド迫力なHIPHOPサウンドを配信リリース!
蓮沼執太フィル、D.A.N.等のサポートでマルチプレイヤーとして活躍する鬼才、小林うてな初のソロ作品!インディーロック/クラブシーンをクロスオーバーする、エキゾティックなボーカルと多彩なリズム、ドープな低音が圧倒的なオリジナリティの世界観を創りだす傑作!「鬼の右腕」解散後、スティールパン/マリンバ奏者としての確かな技術と音楽的教養、センスを基に数多くのサポートやソロでのライブを経て、インディーロックシーンで一際輝く個性派アーティストとなった彼女。ミックスに葛西敏彦、マスタリングにSeihoを起用した今作は、全編にわたって変拍子を多用したビートが鳴り響く中、スティールパンの音色が軽やかに煌くのとは対照的にドープな低音が渦を巻く。そこにエキゾチックで毅然とした彼女のボーカルが絡む存在感は唯一無二。現行ベース/ビートミュージック~トリップホップを彷彿とさせる崇高な音楽世界!
蓮沼執太フィル、D.A.N.等のサポートでマルチプレイヤーとして活躍する鬼才、小林うてな初のソロ作品!インディーロック/クラブシーンをクロスオーバーする、エキゾティックなボーカルと多彩なリズム、ドープな低音が圧倒的なオリジナリティの世界観を創りだす傑作!「鬼の右腕」解散後、スティールパン/マリンバ奏者としての確かな技術と音楽的教養、センスを基に数多くのサポートやソロでのライブを経て、インディーロックシーンで一際輝く個性派アーティストとなった彼女。ミックスに葛西敏彦、マスタリングにSeihoを起用した今作は、全編にわたって変拍子を多用したビートが鳴り響く中、スティールパンの音色が軽やかに煌くのとは対照的にドープな低音が渦を巻く。そこにエキゾチックで毅然とした彼女のボーカルが絡む存在感は唯一無二。現行ベース/ビートミュージック~トリップホップを彷彿とさせる崇高な音楽世界!
D.A.N.待望の1st album『D.A.N.』が4月20日遂に解禁! 2015年夏にリリースしたデビュー作『EP』(3曲+remix1曲収録)がインディーズリスナーからクラブユーザーまでも虜にし瞬く間に話題となり、次世代のシーンの中核を担う存在として大きな期待を背負った彼等が、満を持して1stアルバムを発表します。1st EPから「Ghana」がリアレンジ・ヴァージョンとして収録。そして9月にデジタル・シングルとして発表した名曲「Pool」。また既にライブでも披露し人気の「Time Machine」「Native Dancer」など含む全8曲を収録。今作ではサポートメンバーであるUtena Kobayashiが全曲での参加となり、これまで以上に彩りを加え更なる進化を遂げています。ワールドスタンダードであり、2016年のマスターピースとなり得る決定的名盤が遂に解禁です!
Bonus!D.A.N.待望の1st album『D.A.N.』が4月20日遂に解禁! 2015年夏にリリースしたデビュー作『EP』(3曲+remix1曲収録)がインディーズリスナーからクラブユーザーまでも虜にし瞬く間に話題となり、次世代のシーンの中核を担う存在として大きな期待を背負った彼等が、満を持して1stアルバムを発表します。1st EPから「Ghana」がリアレンジ・ヴァージョンとして収録。そして9月にデジタル・シングルとして発表した名曲「Pool」。また既にライブでも披露し人気の「Time Machine」「Native Dancer」など含む全8曲を収録。今作ではサポートメンバーであるUtena Kobayashiが全曲での参加となり、これまで以上に彩りを加え更なる進化を遂げています。ワールドスタンダードであり、2016年のマスターピースとなり得る決定的名盤が遂に解禁です!
Bonus!FILTER KYODAIの7年ぶりの新作は2枚組36曲構成の豪華な仕様!!経済用語での相場の上げ下げを意味するBULL & BEAR。エレクトロ、テクノ、を中心としたアッパーサイドのBULLとサウンドトラック、アコースティック、アンビエント、チルなどを中心としたなカームサイドのBEAR。どの楽曲のハイレゾネイティブ環境下で制作され、その余すどころなくこだわった音質はまずはハイレゾ環境で楽しんでもらいたい。アナログ、CDも発売予定だが、ハイレゾは先駆けてOTOTOYで4月19日発売となり約2か月先行リリースとなる!
FILTER KYODAIの7年ぶりの新作は2枚組36曲構成の豪華な仕様!!経済用語での相場の上げ下げを意味するBULL & BEAR。エレクトロ、テクノ、を中心としたアッパーサイドのBULLとサウンドトラック、アコースティック、アンビエント、チルなどを中心としたなカームサイドのBEAR。どの楽曲のハイレゾネイティブ環境下で制作され、その余すどころなくこだわった音質はまずはハイレゾ環境で楽しんでもらいたい。アナログ、CDも発売予定だが、ハイレゾは先駆けてOTOTOYで4月19日発売となり約2か月先行リリースとなる!
レペゼン地球バイヴスでアイドル、HIPHOP、ライブハウス、MCバトル、お笑いイベントなどボーダーレスに様々なイベントに出演しジャンルの壁を喰らい尽くす!何かと話題の元HAPPYBIRTHDAYのDrあっこゴリラの1stソロアルバム完成! サウンドは自作トラックに加え、観音クリエイション、新井弘毅、ヒラサワンダなど豪華トラックメイカーを迎え、またゲストMCに狐火、erica(エレクトリックリボン)など強力なアーティストを招く。最強のデビューアルバムが完成! 《プロフィール》 あっこゴリラ 格好よくて面白いからゴリラって最強だよね!ラッパー兼ドラマー。アイドル、HIPHOP、ライブハウス、MCバトル、お笑いイベントなどボーダーレスに様々なイベントに出演しジャンルの壁とやらを喰らい尽くしている。また、テレビ東京「音流~ONRYU~」のリポーターとしての活動や、ドラムサポート、フリースタイルMCバトル(「戦極MCBATTLE」「罵倒」など)に出場しベストバウトを残すなど、コンクリートジャングルをたくましくサバイバル中。 2016年1月デビューアルバム全国発売。
エレクトロニック・ミュージック・プロデューサー / トラックメイカー、西村尚美によるプロジェクト、Inner Science。 自身の楽曲制作やライブ・パフォーマンス、DJにはじまり、さまざまなアーティストのリミックス、イベントや インスタレーションのサウンド制作などなど、その活動は多岐にわたるがやはり本名義でのオリジナル・リリースが、 その表現活動の中心と言えるだろう。そんなInner Scienceの、通算7枚目となるアルバム『Here』が、 前作『Self Figment』以来、約1年半ぶりに到着した。
エレクトロニック・ミュージック・プロデューサー / トラックメイカー、西村尚美によるプロジェクト、Inner Science。 自身の楽曲制作やライブ・パフォーマンス、DJにはじまり、さまざまなアーティストのリミックス、イベントや インスタレーションのサウンド制作などなど、その活動は多岐にわたるがやはり本名義でのオリジナル・リリースが、 その表現活動の中心と言えるだろう。そんなInner Scienceの、通算7枚目となるアルバム『Here』が、 前作『Self Figment』以来、約1年半ぶりに到着した。
誰にでも大切な記憶の「プール」がある。その記憶の貯水池が「溢れる」瞬間を見つめた、新曲「POOL」。夏の終わりの虚無感とともに訪れる記憶の走馬灯。瑞々しい記憶や切ない記憶、すべての記憶が絡み合い溢れ出して、頭の中を心地よく漂っていく。誰にでもある大切な記憶の「プール」。当たり前のように 側にあるひと時、宝物のような 幸せなひと時、胸を擦り剥いて 眠れないひと時、目を見れない 恥ずかしいひと時 その一枚、一枚の記憶の断片が折り重なる広大な貯水池。いつの間にか化粧された記憶ばかりが溢れていき、胸がいっぱいになる。ありのままの自分を探し求めてその「プール」を泳ぎ続ける。きっと愉快でしあわせな桃色の記憶だってあるはずだから。私たちはそんな記憶の「プール」を泳ぐ生きものだ。(Message from D.A.N.)
Bonus!誰にでも大切な記憶の「プール」がある。その記憶の貯水池が「溢れる」瞬間を見つめた、新曲「POOL」。夏の終わりの虚無感とともに訪れる記憶の走馬灯。瑞々しい記憶や切ない記憶、すべての記憶が絡み合い溢れ出して、頭の中を心地よく漂っていく。誰にでもある大切な記憶の「プール」。当たり前のように 側にあるひと時、宝物のような 幸せなひと時、胸を擦り剥いて 眠れないひと時、目を見れない 恥ずかしいひと時 その一枚、一枚の記憶の断片が折り重なる広大な貯水池。いつの間にか化粧された記憶ばかりが溢れていき、胸がいっぱいになる。ありのままの自分を探し求めてその「プール」を泳ぎ続ける。きっと愉快でしあわせな桃色の記憶だってあるはずだから。私たちはそんな記憶の「プール」を泳ぐ生きものだ。(Message from D.A.N.)
Bonus!エレクトロニック・ミュージック・プロデューサー / トラックメイカー、西村尚美によるプロジェクト、Inner Science。 自身の楽曲制作やライブ・パフォーマンス、DJにはじまり、さまざまなアーティストのリミックス、イベントや インスタレーションのサウンド制作などなど、その活動は多岐にわたるがやはり本名義でのオリジナル・リリースが、 その表現活動の中心と言えるだろう。そんなInner Scienceの、通算7枚目となるアルバム『Here』が、 前作『Self Figment』以来、約1年半ぶりに到着した。
エレクトロニック・ミュージック・プロデューサー / トラックメイカー、西村尚美によるプロジェクト、Inner Science。 自身の楽曲制作やライブ・パフォーマンス、DJにはじまり、さまざまなアーティストのリミックス、イベントや インスタレーションのサウンド制作などなど、その活動は多岐にわたるがやはり本名義でのオリジナル・リリースが、 その表現活動の中心と言えるだろう。そんなInner Scienceの、通算7枚目となるアルバム『Here』が、 前作『Self Figment』以来、約1年半ぶりに到着した。
ジャパニーズ・ミニマル・メロウをクラブサウンドで追求する、東京出身21歳の同い年3人組、D.A.N.。初の公式音源が遂に解禁! 自身の自主レーベル《Super Shy Without Beer》通称《SSWB》を立ち上げ、デビュー作となるEPを7月8日に発売。細野晴臣, 宇多田ヒカル, OGRE YOU ASSHOLE, The Books, The xx, Portishead, Massive Attack, Mount Kimbie, Warpaint, Taylor McFerrinなど、さまざまなアーティストの音楽に対する姿勢や洗練されたサウンドを吸収しようと邁進している。どこか冷たい質感、チルで、ダウナーな、トリップするミニマルなリズムやフレーズ、その上にキャッチーでメロウな歌がのっていく現時点の『D.A.N.』を表現した本作。広大な大地を歩いたり、深い水中を泳いでるようなキャッチーで遊び心のある『Ghana』。夢の中にいるような、どこか儚く、胸がひりひりするダウナーから、弾けていくような展開を迎える『Now It's Dark』。真冬の曇り空に渡り鳥が飛んでいるような景色や匂い、街に漂う焦燥感を感じる、いわゆる“スルメ”な『Morrison』。D.A.N.の3人にはない新しい角度からアプローチされたリミックスの『Beach (Shinozaki Sohei Remix)』。クラブミュージックをバンドサウンドに消化しアプローチしたディープな全4曲。エンジニアには、トクマルシューゴ、蓮沼執太、森は生きている、赤い公園、ゲスの極み乙女などを手掛ける葛西敏彦を迎え制作。
Bonus!ジャパニーズ・ミニマル・メロウをクラブサウンドで追求する、東京出身21歳の同い年3人組、D.A.N.。初の公式音源が遂に解禁! 自身の自主レーベル《Super Shy Without Beer》通称《SSWB》を立ち上げ、デビュー作となるEPを7月8日に発売。細野晴臣, 宇多田ヒカル, OGRE YOU ASSHOLE, The Books, The xx, Portishead, Massive Attack, Mount Kimbie, Warpaint, Taylor McFerrinなど、さまざまなアーティストの音楽に対する姿勢や洗練されたサウンドを吸収しようと邁進している。どこか冷たい質感、チルで、ダウナーな、トリップするミニマルなリズムやフレーズ、その上にキャッチーでメロウな歌がのっていく現時点の『D.A.N.』を表現した本作。広大な大地を歩いたり、深い水中を泳いでるようなキャッチーで遊び心のある『Ghana』。夢の中にいるような、どこか儚く、胸がひりひりするダウナーから、弾けていくような展開を迎える『Now It's Dark』。真冬の曇り空に渡り鳥が飛んでいるような景色や匂い、街に漂う焦燥感を感じる、いわゆる“スルメ”な『Morrison』。D.A.N.の3人にはない新しい角度からアプローチされたリミックスの『Beach (Shinozaki Sohei Remix)』。クラブミュージックをバンドサウンドに消化しアプローチしたディープな全4曲。エンジニアには、トクマルシューゴ、蓮沼執太、森は生きている、赤い公園、ゲスの極み乙女などを手掛ける葛西敏彦を迎え制作。
Bonus!どついたるねん通算6thアルバムとなる3W連続リリース第3弾!インクルーズ6,008曲!群馬山中フィールドレコーディング敢行、申し訳ないんですけどKLF超!コンセプチュアルアート的大傑作!!
どついたるねんが、この3年の間にリリースした6枚のアルバムより選曲されたALL TIME BEST。アドバイザーに峯田和伸(銀杏BOYZ)を迎えて制作された楽曲はすべて新録、ライブで話題の新曲も収録。パンク通過後のヒップホップ、レゲエ通過後のパンク!膨大な楽曲群から選りすぐられた究極のグッドミュージックをあなたに(モンパチ)!!どついたるねん初心者から、マニアまで満足の1枚となっております!
4月に通算6作目となるアルバム"Self Figment"を発表したInner Scienceによる最新音源集"Assembles 1-4"。アルバムとはまた別の流れとして、その特徴的な電子音やリズムの妙味をまた別の角度から提示する事をコンセプトに据えた本作は、これまで自らが発表してきたどの楽曲の構造にも収まってこなかったユニークな鳴りのアンビエンスや過剰なまでに煌びやかな音色、グリッドに従わずに動き回るドラムなどの多様な音素材に焦点を当て更に大胆にエディット、その素早い展開によってこれまでの制作楽曲ともまた違った種類の魅力を体感出来る 没入感の強いサウンド・コラージュ作品に仕上がった。
4月に通算6作目となるアルバム"Self Figment"を発表したInner Scienceによる最新音源集"Assembles 1-4"。アルバムとはまた別の流れとして、その特徴的な電子音やリズムの妙味をまた別の角度から提示する事をコンセプトに据えた本作は、これまで自らが発表してきたどの楽曲の構造にも収まってこなかったユニークな鳴りのアンビエンスや過剰なまでに煌びやかな音色、グリッドに従わずに動き回るドラムなどの多様な音素材に焦点を当て更に大胆にエディット、その素早い展開によってこれまでの制作楽曲ともまた違った種類の魅力を体感出来る 没入感の強いサウンド・コラージュ作品に仕上がった。
A variety of SPICE…! Girl's DISCO/AOR/FUNK/NJS/FUSION SOUND! Especiaが整えた最上の 「味=Gusto」 結成活動歴2年。独自のサウンド、ファッションで突き進むEspeciaのオリジナルフルアルバム。 タイトル「GUSTO」はスペイン語で「味」の意味。リリースシングル「ミッドナイトConfusion」(SAWA作詞作曲/オリコンデイリー19位)、「YA・ME・TE! /アバンチュールは銀色に」(松隈ケンタ作詞作曲/オリコンデイリー9位)の収録曲をリミックスor再録Verで収録。 さらにEsepeciaに関わる新進気鋭の作曲陣による新曲を9曲+Intro/Outro/Interlude入りの大盛り合計16曲!
透明度の高い流麗な電子音と多彩なリズム・アレンジが産み出す美しく独創的なエレクトロニック・ミュージック。INNER SCIENCEによる通算6枚目となる最新アルバム"Self Figment"、更なる進化を刻み込みここに堂々完成!ときに精巧な飴細工のように、ときに煌めくオーロラのように姿を変えながら美しく鳴り響く音色と、更新を続ける振り幅の広いリズム・アプローチにより創作された圧倒的な世界観。
パンクバンド、どついたるねんの2014年3作連続アルバム・リリース第一弾。あのねのねやザ・ブルーハーツのカヴァーを収録した通算4枚目のアルバム。
パンクバンド、どついたるねんの2014年3作連続アルバム・リリース第一弾。あのねのねやザ・ブルーハーツのカヴァーを収録した通算4枚目のアルバム。
ヴィレッジピープル世界選手権優勝しました!どついたるねん!2012年12月30日発売の2ndアルバムに続く3rdアルバムです!2ヵ月連続リリース!! 全書き下し(筆下し6曲含む)99曲入り。 ビートルズ、ヴァン・ヘイレン、湯名人、ゴーイング・ステディ、ペプシマンのカバーあり!「次」へ行ってしまったこの勢いのママ、全て録り下し!
異能ヒップホップ集団THINK TANK周辺のエンジニアリングや、ONEOWNERのレーベル・オーナーとして知られる新世代トラックメイカー西村尚美によるソロ・ユニットINNER SCIENCE。狭義のヒップホップという枠を逸脱するようにインストゥルメンタル/エレクトロニック/ダンス・ミュージック全般に対して柔軟なスタンスで臨み、音楽性の幅を広げていった2002年のセカンドアルバム。
ピアニスト・コンポーザーのSAKIANDTHEMAFIA、渾身のデビューアルバム「The Mold Inside My Body」を2026.3.13 (Fri) にリリース。 フィーチャリングに Utena Kobayashi (Black Boboi / 鬼の右腕)、 音楽クルー ”It’s US!!!!” より SUNNY ONLY1と Ryo Fukuro を迎える。 静謐でクラシカルなピアノの調べと、地の底から突き上げるようなインダストリアルビートで聴かせるオールセルフプロデュース作品。美と不穏が交差するその音像は、聴く者を静かな異界へと引き込み魅了する。
ピアニスト・コンポーザーのSAKIANDTHEMAFIA、渾身のデビューアルバム「The Mold Inside My Body」を2026.3.13 (Fri) にリリース。 フィーチャリングに Utena Kobayashi (Black Boboi / 鬼の右腕)、 音楽クルー ”It’s US!!!!” より SUNNY ONLY1と Ryo Fukuro を迎える。 静謐でクラシカルなピアノの調べと、地の底から突き上げるようなインダストリアルビートで聴かせるオールセルフプロデュース作品。美と不穏が交差するその音像は、聴く者を静かな異界へと引き込み魅了する。
札幌の4ピース・バンド"chikyunokiki”と東京の"Inner Science"によるコラボレーション・アルバム「Driftin’」 インスト版
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南アフリカ発のダンスミュージック・アマピアノの日本におけるパイオニアであるaudiot909が満を持してリリースする1stアルバム。これまでにあっこゴリラ、QN、CHIYORI、荘子itといったシンガー/ラッパーや、PIANO FLAVA、TOMCといったプロデューサーと共にリリースしてきたコラボレーション楽曲も収録したまさに現在までの活動の集大成といった作品。 『JAPANESE AMAPIANO THE ALBUM』と冠されたこのアルバムには新たに謎の多国籍音楽集団・3KW a.k.a. 三千世界からラッパーのMORI、そしてアフリカン・ダンスミュージックをここ日本で独自の解釈でプレイするDJクルー・TYO GQOMからプロデューサーのKΣITOを迎えた楽曲も含む全11曲を収録。 SkrillexやDrakeなど大物ミュージシャンが挙って自身の楽曲に取り入れるなど、世界中でアフリカ産のダンスミュージックが注目を集めている昨今。ここ日本におけるアマピアノの第一人者としてaudiot909が提示するのは、オルタナティブなHIP HOPやR&Bリスナーにまで届くような挑戦的なダンスミュージック。そしてデジタルネイティブとなったアフリカンミュージックへの日本からの回答である。
南アフリカ発のダンスミュージック・アマピアノの日本におけるパイオニアであるaudiot909が満を持してリリースする1stアルバム。これまでにあっこゴリラ、QN、CHIYORI、荘子itといったシンガー/ラッパーや、PIANO FLAVA、TOMCといったプロデューサーと共にリリースしてきたコラボレーション楽曲も収録したまさに現在までの活動の集大成といった作品。 『JAPANESE AMAPIANO THE ALBUM』と冠されたこのアルバムには新たに謎の多国籍音楽集団・3KW a.k.a. 三千世界からラッパーのMORI、そしてアフリカン・ダンスミュージックをここ日本で独自の解釈でプレイするDJクルー・TYO GQOMからプロデューサーのKΣITOを迎えた楽曲も含む全11曲を収録。 SkrillexやDrakeなど大物ミュージシャンが挙って自身の楽曲に取り入れるなど、世界中でアフリカ産のダンスミュージックが注目を集めている昨今。ここ日本におけるアマピアノの第一人者としてaudiot909が提示するのは、オルタナティブなHIP HOPやR&Bリスナーにまで届くような挑戦的なダンスミュージック。そしてデジタルネイティブとなったアフリカンミュージックへの日本からの回答である。
OLラッパーとも呼ばれるASOBOiSMが、あっこゴリラ、礼賛のメンバー=CLR(クレア/お笑い芸人コンビ“ラランド”のサーヤ)との強力なマイクリレーを完成! ASOBOiSMがプライベートでも交友のあった二人を招き、それぞれの「自分の機嫌のとりかた」をキック。ディープで浮遊感あふれるトラックは大物ヒップホップ・プロデューサーの理貴が担当、オリジナルバージョンに続きディープで浮遊感あふれる音世界を更にアップデートしている。
「言うこと聞くよな奴らじゃないぞ!!」――6人のラッパーがステージで前のめりになりながら声を合わせてくり返し大声で歌っている。その迫力にただただ圧倒される。2021年12月8日、Moment Joonのワンマンライヴ「White Lies & Blue Truth」でのワンシーン。その場面を目撃した少なくない人が強い衝撃を受けたのではないだろうか。このパンチの効いたことばは、MOMENTが尊敬するいまは亡きラッパー・ECDの曲名で、偉大な先達が曲のなかで力を振り絞ってくり返したものでもあった。ECD はその楽曲を、2003年のイラク戦争に抗する反戦デモの参加者たちを鼓舞するために作っている。日本における“少数派”を勇気づけるためだった。MOMENTは最初にソロ曲として発表した「BAKA」で、そんな約17年も前の日本のヒップホップをサンプリングしたのだ。その後、鎮座DOPENESSとあっこゴリラが参加したヴァージョンがリリースされ、さらにHUNGER、ACE COOL、Jinmenusagiが加わったスペシャル・リミックスが完成した。そして、この6人の素晴らしいマイク・リレーが初めて披露されたのが例のワンマンライヴだった。MOMENTは曲の冒頭で「血は繋がってないけど、シスター/ブラザー」と言う。それはきっとあなたのことであり、私のことでもある。「BAKA」という曲は、“言うこと聞かないBAKAな奴ら”のためのヒップホップにちがいない。(二木信)
「言うこと聞くよな奴らじゃないぞ!!」――6人のラッパーがステージで前のめりになりながら声を合わせてくり返し大声で歌っている。その迫力にただただ圧倒される。2021年12月8日、Moment Joonのワンマンライヴ「White Lies & Blue Truth」でのワンシーン。その場面を目撃した少なくない人が強い衝撃を受けたのではないだろうか。このパンチの効いたことばは、MOMENTが尊敬するいまは亡きラッパー・ECDの曲名で、偉大な先達が曲のなかで力を振り絞ってくり返したものでもあった。ECD はその楽曲を、2003年のイラク戦争に抗する反戦デモの参加者たちを鼓舞するために作っている。日本における“少数派”を勇気づけるためだった。MOMENTは最初にソロ曲として発表した「BAKA」で、そんな約17年も前の日本のヒップホップをサンプリングしたのだ。その後、鎮座DOPENESSとあっこゴリラが参加したヴァージョンがリリースされ、さらにHUNGER、ACE COOL、Jinmenusagiが加わったスペシャル・リミックスが完成した。そして、この6人の素晴らしいマイク・リレーが初めて披露されたのが例のワンマンライヴだった。MOMENTは曲の冒頭で「血は繋がってないけど、シスター/ブラザー」と言う。それはきっとあなたのことであり、私のことでもある。「BAKA」という曲は、“言うこと聞かないBAKAな奴ら”のためのヒップホップにちがいない。(二木信)
ジャパニーズ・アマピアノのパイオニア、audiot909はにラッパーのあっこゴリラをフィーチャーしたシングル「RAT-TAT-TAT」をリリースする。 アマピアノは南アフリカで生まれたハウスの派生ジャンル。四つ打ちに囚われないリズムのパターン、「ログドラム」と呼ばれる特殊なパーカッションやシェイカーの使用などが特徴の音楽だ。現在は南アフリカを飛び越えてナイジェリアやUKなどにも進出している。 audiot909は2020年に日本初のアマピアノ作品「This is Japanese Amapiano EP」をリリースしているほか、DJのmitokonと共に各種メディアでの執筆なども行いアマピアノに関する情報を発信してきたDJ兼ビートメイカー。「This is Japanese Amapiano EP」はアマピアノ人気の高いUKでも注目を集め、2022年1月にはUKの国営放送ラジオ局「BBC RADIO1」で人気DJのScratcha DVAが同作収録の「Rasen (KΣITO Remix)」をオンエアした。 今回のシングルでのあっこゴリラとのコラボレーションは、あっこゴリラがナビゲーターを務めるJ-WAVEの番組「SONAR MUSIC」でのアマピアノ特集にaudiot909がゲスト出演したことから生まれたもの。南アフリカとナイジェリアのアマピアノを踏まえながら低音をディープに用いたビートと、あっこゴリラの柔軟で力強いメッセージ性のあるラップがスリリングに融合した楽曲に仕上がっている。また、現在DJの間で注目を集めているUKアマピアノ仕様のセルフリミックスに加え、南アフリカのアマピアノにより接近した長尺のエクステンデット・バージョンも収録。ハウスをルーツに持つアマピアノならではのDJユースを踏まえた、幅広いフィールドで受け入れられることを目指したシングルとなっている。
ジャパニーズ・アマピアノのパイオニア、audiot909はにラッパーのあっこゴリラをフィーチャーしたシングル「RAT-TAT-TAT」をリリースする。 アマピアノは南アフリカで生まれたハウスの派生ジャンル。四つ打ちに囚われないリズムのパターン、「ログドラム」と呼ばれる特殊なパーカッションやシェイカーの使用などが特徴の音楽だ。現在は南アフリカを飛び越えてナイジェリアやUKなどにも進出している。 audiot909は2020年に日本初のアマピアノ作品「This is Japanese Amapiano EP」をリリースしているほか、DJのmitokonと共に各種メディアでの執筆なども行いアマピアノに関する情報を発信してきたDJ兼ビートメイカー。「This is Japanese Amapiano EP」はアマピアノ人気の高いUKでも注目を集め、2022年1月にはUKの国営放送ラジオ局「BBC RADIO1」で人気DJのScratcha DVAが同作収録の「Rasen (KΣITO Remix)」をオンエアした。 今回のシングルでのあっこゴリラとのコラボレーションは、あっこゴリラがナビゲーターを務めるJ-WAVEの番組「SONAR MUSIC」でのアマピアノ特集にaudiot909がゲスト出演したことから生まれたもの。南アフリカとナイジェリアのアマピアノを踏まえながら低音をディープに用いたビートと、あっこゴリラの柔軟で力強いメッセージ性のあるラップがスリリングに融合した楽曲に仕上がっている。また、現在DJの間で注目を集めているUKアマピアノ仕様のセルフリミックスに加え、南アフリカのアマピアノにより接近した長尺のエクステンデット・バージョンも収録。ハウスをルーツに持つアマピアノならではのDJユースを踏まえた、幅広いフィールドで受け入れられることを目指したシングルとなっている。
日本から見られる自分を表す「パスポート」、その裏に存在する少年を意味する「ガルソン」。二つのキーワードで2020年のヒップホップと日本を描いた、移民者ラッパーMoment Joonの問題作「Passport & Garcon」のデラックス・バージョンがついに公開。ナイキやGUとのコラボでも有名な世界的アーティストの澁谷忠臣がアートワークで参加し、Young Coco、Justhis、GAGLEのHUNGER、bonobosの蔡忠浩、ASIAN KUNGFU GENERATIONのGotch、Kiano Jones、あっこゴリラ、鎮座DOPENESSが客演で参加した2020年日本ヒップホップの最重要作。
約3年ぶりのリリースとなった大門弥生のNEW EP [Girls] 3部作も好評で勢いを 増す大門弥生が間髪入れずに10月にリリースした話題作「まけんな」に続き、話題の女性 ラッパー「なみちえ」を客演で迎えた「Rich or Dead」にて新しい大門弥生を垣間見た矢先 に韓国と台湾の人気フィーメールラッパーと盟友あっこゴリラを更に迎えた 「Rich or Dead Asian Girls Remix」を発表! Asian Girls Remixは国内や世界中のアーティストと交流を深く持ち、日本のQueenとし て人気がある”大門弥生”だからこそ実現した内容となっている。盟友であり常に共鳴し合って いる実力派女性ラッパー「あっこゴリラ」、注目度NO.1芸大首席卒、新鋭芸術家「なみちえ 」 そして、韓国よりまだ19歳と若くエッヂの効いたラップで人気の女性ラッパー 「Swervy」、台湾のTwerk Queenでもあり男に混ざってラップバトルも勝利する 「C.Holly」が参加している。アジアを代表する実力派の女性ラッパーがここまで集まるのは 世界でも初めてでは!?今、この時代に大門弥生が仲間と心の声を届ける。 既にメディアやライブで披露したこの楽曲の前評判は高く期待値大! 豪華女性アーティストの参加は更に話題になるであろう。
サニーデイ・サービスが、リミックス・アルバム『もっといいね!』をリリース。 このアルバムは、新ドラマーとして大工原幹雄が加入し、再び3人体制となったサニーデイ・サービスが2020年3月に発表した13枚目のアルバム『いいね!』を田島ハルコ、tofubeats、imai、どついたるねん、CRZKNY、曽我部瑚夏、岸田繁らがリミックスがリミックスした作品。
サニーデイ・サービスが、リミックス・アルバム『もっといいね!』をリリース。 このアルバムは、新ドラマーとして大工原幹雄が加入し、再び3人体制となったサニーデイ・サービスが2020年3月に発表した13枚目のアルバム『いいね!』を田島ハルコ、tofubeats、imai、どついたるねん、CRZKNY、曽我部瑚夏、岸田繁らがリミックスがリミックスした作品。
valknee、田島ハルコ、なみちえ、ASOBOiSM、Marukido、あっこゴリラの6人で結成されたギャルサークル・Zoomgalsによる2nd single。
valknee、田島ハルコ、なみちえ、ASOBOiSM、Marukido、あっこゴリラの6人で結成されたギャルサークル・Zoomgalsによる2nd single。
SiMの4年ぶりとなるフルアルバム。 「神よ、敵を倒す方法を100通り以上も与えてくれたことに感謝します」とのタイトル通り、元来持ち合わせたレゲエ・パンクに自身のルーツである90年代後半~00年代初頭のNU-METALを色濃く反映させ、さらにHIP HOP、R&Bソウルなど15年間の活動、さらには33年の人生で培われた無数の「音楽的凶器」を炸裂させた作品。 先行配信済みの“SAND CASTLE feat. あっこゴリラ”や“BULLY”のほか、ポートメッセなごやで行われた「BLARE FEST. 2020」や福岡国際センターで行われた「THE EYEWALL NiGHT vol.2」でも披露し、♪di da la la~という悪魔的なフレーズが耳を離れない“Devil in Your Heart”、さらにはTRIPLE AXEとして出演した夏フェスでも披露されていた激キャッチー・チューンの“BASEBALL BAT”のほか、「THE EXPERiMENT TOUR 2019」でいち早く披露されていた“HEADS UP”や“YO HO”といった全13曲を収録。
濃いめのリップに黒髪、強め女子代表、Release 3EP(18SONG) in 30 days. 「Girls – Strong –」 「Girls – Love –」 「Girls - Diamonds -」 アメリカ3大フェスティバル「SXSW 2020」でも500組の出演者の中より 最注目アーティストにPICK UPされ、既にリリースされている。 MUSIC VIDEOは4曲連続100万再生越え(1曲は230万再生)を記録し 2020年の期待度NO.1シンガー「大門弥生」が1st ALBUMより約3年半ぶりとなるEPをテーマ別に3枚連続リリース!!彼女が大事にしてきた様々な形の「GIRLS POWER」をテーマに女の子の2面性や「大門弥生」を表現した。 「Girls –Strong–」、「Girls –Love–」「Girls –Diamonds–」の3部構成。 現場で人気の「Choose Me feat. Rei©hi」、「メロンソーダ feat. Rei©hi」から、海外で大ヒット中の「NO BRA! feat.あっこゴリラ」、Reggae チャート1位となった最新ヒット曲「MANGO feat. MINMI」、アメリカにてリリース日にTwitterでMUSIC VIDEOが220万ReTweetされた「#KETSUFURE」、更に未発表のバラード曲からDANCEHALL REGGAE、HIPHOPまで3年間の活動をまとめた様なシングルコレクションで期待を超える内容で完成。 最新曲はファン待望の「大門弥生 feat. Rei©hi」のコンビをDJ RYOW率いるPRODUCER TEAM "SPACE DUST CLUB"が担当し最注目曲となっている。 大門弥生 GIRLS ONEMAN LIVE(チケット先行発売中) ★6/12 TOKYO SPACE ODD https://www.creativeman.co.jp/event/daimonyayoi/ ★6/26 OSAKA SUNHALL http://r-t.jp/daimon
濃いめのリップに黒髪、強め女子代表、Release 3EP(18SONG) in 30 days. 「Girls – Strong –」 「Girls – Love –」 「Girls - Diamonds -」 アメリカ3大フェスティバル「SXSW 2020」でも500組の出演者の中より 最注目アーティストにPICK UPされ、既にリリースされている。 MUSIC VIDEOは4曲連続100万再生越え(1曲は230万再生)を記録し 2020年の期待度NO.1シンガー「大門弥生」が1st ALBUMより約3年半ぶりとなるEPをテーマ別に3枚連続リリース!!彼女が大事にしてきた様々な形の「GIRLS POWER」をテーマに女の子の2面性や「大門弥生」を表現した。 「Girls –Strong–」、「Girls –Love–」「Girls –Diamonds–」の3部構成。 現場で人気の「Choose Me feat. Rei©hi」、「メロンソーダ feat. Rei©hi」から、海外で大ヒット中の「NO BRA! feat.あっこゴリラ」、Reggae チャート1位となった最新ヒット曲「MANGO feat. MINMI」、アメリカにてリリース日にTwitterでMUSIC VIDEOが220万ReTweetされた「#KETSUFURE」、更に未発表のバラード曲からDANCEHALL REGGAE、HIPHOPまで3年間の活動をまとめた様なシングルコレクションで期待を超える内容で完成。 最新曲はファン待望の「大門弥生 feat. Rei©hi」のコンビをDJ RYOW率いるPRODUCER TEAM "SPACE DUST CLUB"が担当し最注目曲となっている。 大門弥生 GIRLS ONEMAN LIVE(チケット先行発売中) ★6/12 TOKYO SPACE ODD https://www.creativeman.co.jp/event/daimonyayoi/ ★6/26 OSAKA SUNHALL http://r-t.jp/daimon
2019年、結成25年を迎える餓鬼レンジャー待望の新作は、キャリア初となるコンセプト(企画)アルバムとなり、いつまでも“ガキ”のまま、大人にならないネバーランドの妖精たち(餓鬼レンジャーと仲間たち)が奏でる自由な音楽をコンセプトに、楽曲ごとにメンバーのそれぞれが指揮を取り制作。 その結果、これまでの餓鬼レンワールドの中に、個々のカラーがより色濃く現れ、1曲1曲が全く違う魅力を放つ、まさに不思議なアトラクションが集まったテーマパークのようなアルバムが完成!また、今作を彩る仲間の妖精たち(コラボアーティスト)も、異色の輝きを放つ面々が集結!! まずはフィメールMCの中でも一際個性を放つ“あっこゴリラ”と、お笑い界の天然妖精“コウメ太夫”を迎えた「チクショー!!」。フリースタイルモンスター・R-指定とDJ松永による“Creepy Nuts”とタッグを組んだ、全世界の愛すべきおバカ達に捧げる讃歌「ちょっとだけバカ」。ライムスターのMummy-D、リップスライムのRYO-Z、NITROのDABO、鶴亀サウンドのLIBRO、全員がキャリア25年以上を誇るギネス級オヤジMC’Sパーティーチューン「キューバ・リブレ」に加え、キック・ザ・カン・クルーのLITTLE、ICE BAHANのFORKとの最強韻固ラップ「The Skilled」。更には、人気女優・伊藤沙莉とのニュージャックスイングなラブチューン。餓鬼レンと同じ熊本出身シンガーで、人気番組テラスハウス出演で話題の上村翔平(THREE1989)を迎えた感動のメッセージソング「クライマックス」。Cherry Brownとなかむらみなみ(TENG GANG STARR)との禁断の中毒曲など、もはやカオス過ぎてファンタジーのような共演楽曲尽くし!!
他とは違うオリジナル路線で音楽業界に衝撃を落とし続けいてる今話題の女性アーティストの二人が最強のタッグで「ノーブラ」をテーマにした楽曲をリリース! あの、濃い目のリップに黒髪 強目の女子はお嫌いですか?「ヒールで仁王立ち」シンガー「大門弥生」と、レぺゼン地球!アイデンティティ溢れる予測不能な最強の女性ラッパー「あっこゴリラ」が放つ「レペゼン女性」をテーマにしたノーブラソング。 テーマは、女の子は見た目やおっぱいの大きさなんか気にせず、また、窮屈に生きるより自分に自信を持って自由なライフスタイルで日々を過ごせば活き活きと輝ける!と言った前向きなメッセージとなっている。
震災から2年が経ち、政治や社会環境も変わりました。まだまだ解決しなければならない問題は沢山あります。そんな今だからこそ、気持ちが沸き立つようなものを集めました。曲だけでなく、ジャケット画像、同梱されているライナーノーツの文章、写真、デザインまで、個々が思うそれぞれの沸きあがるものを集めました。限定しない中から生まれるエネルギー。そこから始まる何かに期待を込めて!!
Bonus!PROGRESSIVE FOrMの40番目のカタログは、2010年以来4年振りとなるPROGRESSIVE FOrMの記念碑的コンピレーション・アルバム『Forma(フォルマ)』シリーズの第4弾! 15組の要注目アーティストによる全編書き下ろしの未発表新作によりリリース! 時代を切り取ってきたエレクトロニック・ビーツ・ミュージックのバイブルとも称されるシリーズの本作では、10年以上に渡りシーンを牽引しているAOKI takamasa、no.9、Inner Science、近年その評価が大きく増しているSeiho、Kan Sano、Kyoka、Fugenn & The White Elephants、また今後の更なる活躍が期待されるYosi Horikawa、LASTorder、34423、moshimossといった素晴らしいアーティスト達が至高の楽曲で参加しています。
11月7日に開催される、都市型音楽の祭典「EMAF TOKYO 2015」。先端のエレクトロニック・ミュージックにフォーカスをあてた本イベントに出演する重要アーティストの全16曲を、OTOTOY独占配信コンピレーションとして配信。期間限定リリースなので、お早めにどうぞ。
Bonus!Digital Catalog
あっこゴリラ約2年ぶりの新作は、初心にかえり自作beat含むLIVE活動を共にする仲間たちと制作、ファンの声も収録された2曲入りsingle。
あっこゴリラ約2年ぶりの新作は、初心にかえり自作beat含むLIVE活動を共にする仲間たちと制作、ファンの声も収録された2曲入りsingle。
D.A.N.がニューシングル「The Unknown」をリリース! 激しく歪んだベースサウンドが全編を貫き、かつてなく獰猛でフィジカルなアプローチへと踏み込んだ“未知”の感覚。バンド史上最もアグレッシブなサウンドで新たなフェーズへと突入した「The Unknown」。
D.A.N.がニューシングル「The Unknown」をリリース! 激しく歪んだベースサウンドが全編を貫き、かつてなく獰猛でフィジカルなアプローチへと踏み込んだ“未知”の感覚。バンド史上最もアグレッシブなサウンドで新たなフェーズへと突入した「The Unknown」。
D.A.N.、新曲はドラマチックな構成が印象的な8分のナンバー。 ミックスは前作の「Daydreaming」同様、アデルの「21」でのレコーディングによりグラミー賞を受賞したエンジニアのリアム・ノーラン、マスタリングはオジー・オズボーンやWet Legの作品でグラミー受賞歴を持つエンジニアのマット・コルトンが担当した。
D.A.N.、新曲はドラマチックな構成が印象的な8分のナンバー。 ミックスは前作の「Daydreaming」同様、アデルの「21」でのレコーディングによりグラミー賞を受賞したエンジニアのリアム・ノーラン、マスタリングはオジー・オズボーンやWet Legの作品でグラミー受賞歴を持つエンジニアのマット・コルトンが担当した。
2022年の活動休止から約3年。D.A.N.がついに再始動後初となる新曲「Daydreaming」をリリース。 すでに再始動以降のライブでも披露されている楽曲で、“Daydreaming I”と“DaydreamingⅡ”の2曲が連続する構成でトータル14分におよぶスケールの大作となっている。14分の音の世界観は、まるで映画のサウンドトラックのように壮大な景色を描いていく、D.A.N.の新たな表現世界を象徴するような楽曲に。 ミックスはUKの名門〈Metropolis Studios〉所属で15年以上のキャリアを持ち、アデル『21』でのレコーディングによりグラミー賞を受賞したエンジニア、リアム・ノーラン(Liam Nolan)が担当。その他では、リトル・シムズ、クリーン・バンディット、AJトレーシー、リアーナ、デヴィッド・ゲッタなど、数々のヒット作を手掛けてきた世界的エンジニアが、D.A.N.の最新サウンドを緻密に仕上げている。マスタリングは、同じく〈Metropolis Studios〉所属で、オジー・オズボーンやWET LEGでのグラミー受賞歴を持つ、世界的エンジニア、マット・コルトン(Matt Colton)が前作に続き担当。マスタリング/アナログ・カッティングをはじめ、レジェンダリーなバンドから、アンダーグラウンドなエレクトロニック・アーティストまでさまざまな作品を手がけてきたスペシャリストが担当している。
2022年の活動休止から約3年。D.A.N.がついに再始動後初となる新曲「Daydreaming」をリリース。 すでに再始動以降のライブでも披露されている楽曲で、“Daydreaming I”と“DaydreamingⅡ”の2曲が連続する構成でトータル14分におよぶスケールの大作となっている。14分の音の世界観は、まるで映画のサウンドトラックのように壮大な景色を描いていく、D.A.N.の新たな表現世界を象徴するような楽曲に。 ミックスはUKの名門〈Metropolis Studios〉所属で15年以上のキャリアを持ち、アデル『21』でのレコーディングによりグラミー賞を受賞したエンジニア、リアム・ノーラン(Liam Nolan)が担当。その他では、リトル・シムズ、クリーン・バンディット、AJトレーシー、リアーナ、デヴィッド・ゲッタなど、数々のヒット作を手掛けてきた世界的エンジニアが、D.A.N.の最新サウンドを緻密に仕上げている。マスタリングは、同じく〈Metropolis Studios〉所属で、オジー・オズボーンやWET LEGでのグラミー受賞歴を持つ、世界的エンジニア、マット・コルトン(Matt Colton)が前作に続き担当。マスタリング/アナログ・カッティングをはじめ、レジェンダリーなバンドから、アンダーグラウンドなエレクトロニック・アーティストまでさまざまな作品を手がけてきたスペシャリストが担当している。
東京のアンビエント作家Inner Scienceによるアンビエント・シリーズ最新作『Ambient Coral』。Cassette Week Japan 2024で発表された生産数50本限定のレア作品を配信解禁。
東京のアンビエント作家Inner Scienceによるアンビエント・シリーズ最新作『Ambient Coral』。Cassette Week Japan 2024で発表された生産数50本限定のレア作品を配信解禁。
2021年にリリースしたD.A.N.の3rdアルバム『NO MOON』収録楽曲から6組のアーティストが参加したREMIXシングルがアルバムとなって配信リリース。REMIX参加アーティストには、唯一無二のサウンドデザインとプロダクションで国内外に多くのファンを持つ<Cornelius>、そして日本の音楽史を語る上で欠かせない存在として世代も国境も超え世界中から愛される音楽家<細野晴臣>、ベルリン在住、DJ・トラックメイカーとして日本のテクノを代表するアーティストのひとり<Fumiya Tanaka>、国内屈指のDUB SOUNDで海外での評価も高い<Silent Poets>、海外からのリリースも重ねる京都在住のDJ/プロデューサー<Stones Taro>、更にUKからJames BlakeのバンドメンバーでもあるRob McAndrewsによる<Airhead>の豪華6アーティストが参加した『NO MOON』のアザーサイドとなるリミックス・アルバムが4/12に配信で解禁!
あっこゴリラ NEW SINGLE「POWER SPOT」 キャッチーなトラックに、心の“パワースポット”をテーマにした熱いリリックが載り、HipHopリスナーだけではなく全ての音楽ファンに刺さるメッセージが込められた楽曲に仕上がっている。
あっこゴリラ NEW SINGLE「POWER SPOT」 キャッチーなトラックに、心の“パワースポット”をテーマにした熱いリリックが載り、HipHopリスナーだけではなく全ての音楽ファンに刺さるメッセージが込められた楽曲に仕上がっている。
アルバム『NO MOON』REMIXシリーズのラストとなる第5弾は、ベルリン在住、DJ・トラックメイカーとして25年のキャリアを持ち、日本のテクノを代表するアーティストのひとり<Fumiya Tanaka>による『NO MOON』の冒頭を飾る「Anthem」アグレッシブなミニマルに再構築された至高のREMIX!
アルバム『NO MOON』REMIXシリーズのラストとなる第5弾は、ベルリン在住、DJ・トラックメイカーとして25年のキャリアを持ち、日本のテクノを代表するアーティストのひとり<Fumiya Tanaka>による『NO MOON』の冒頭を飾る「Anthem」アグレッシブなミニマルに再構築された至高のREMIX!
2021年リリースのアルバム『NO MOON』収録「No Moon」のMVを手掛けた映像監督<木村太一>による初の長編映画『Afterglows』の主題歌として書き下ろしたニューシングル。進化を止めないD.A.N.が映画音楽にチャレンジした壮大で美しいモダン・クラシカルな一曲。今作もUK・Metropolis Studioのエンジニア”Matt Colton”によるマスタリングで最良な音質となっている。
2021年リリースのアルバム『NO MOON』収録「No Moon」のMVを手掛けた映像監督<木村太一>による初の長編映画『Afterglows』の主題歌として書き下ろしたニューシングル。進化を止めないD.A.N.が映画音楽にチャレンジした壮大で美しいモダン・クラシカルな一曲。今作もUK・Metropolis Studioのエンジニア”Matt Colton”によるマスタリングで最良な音質となっている。
アルバム『NO MOON』REMIXシリーズ第4弾は、国内屈指のDUB SOUNDで、海外での評価も高い<Silent Poets>によるTakumiとtamanaramenをフィーチャーした「The Encounters」。ドープなダブアレンジでオリジナルから更に重厚感が増したDUB REMIX!
アルバム『NO MOON』REMIXシリーズ第4弾は、国内屈指のDUB SOUNDで、海外での評価も高い<Silent Poets>によるTakumiとtamanaramenをフィーチャーした「The Encounters」。ドープなダブアレンジでオリジナルから更に重厚感が増したDUB REMIX!
Cornelius、細野晴臣に続く、アルバム『NO MOON』REMIXシリーズ第3弾!アルバム随一キャッチーな「Overthinker」を京都在住のDJ/プロデューサー<Stones Taro>がUKガラージ〜ブレイクビーツなダンストラックに再構築。
Cornelius、細野晴臣に続く、アルバム『NO MOON』REMIXシリーズ第3弾!アルバム随一キャッチーな「Overthinker」を京都在住のDJ/プロデューサー<Stones Taro>がUKガラージ〜ブレイクビーツなダンストラックに再構築。
3rd album『NO MOON』収録から「Take Your Time」を細野晴臣がRemix!8月に配信した「No Moon」Cornelius Remixに続くRemixシリーズ第2弾。
3rd album『NO MOON』収録から「Take Your Time」を細野晴臣がRemix!8月に配信した「No Moon」Cornelius Remixに続くRemixシリーズ第2弾。
D.A.N.、3rd album『NO MOON』収録から「No Moon」のCorneliusによるRemixが配信リリース
D.A.N.、3rd album『NO MOON』収録から「No Moon」のCorneliusによるRemixが配信リリース
日本が世界に誇るオルタナティブHip Hopバンド「skillkills」のベーシスト、スグルスキル a.k.a. GuruConnectの新曲は、ジャパニーズ・フィメールラッパー界の頂点に君臨する「あっこゴリラ」を迎えたオリエンタルビートが光る1曲!
日本が世界に誇るオルタナティブHip Hopバンド「skillkills」のベーシスト、スグルスキル a.k.a. GuruConnectの新曲は、ジャパニーズ・フィメールラッパー界の頂点に君臨する「あっこゴリラ」を迎えたオリエンタルビートが光る1曲!
前作『Sonatine』から3年の時を経て、新しいD.A.N.へと進化を遂げ完成させた超大作『NO MOON』 初のコラボ作品も交え、独自のミニマルメロウからクラブ~ヒップホップまで昇華させた待望となるサードアルバム! ~Revolution Changes 今 時代の変わり目~ センセーショナルな1stアルバムで2016年の音楽シーンの話題をさらったD.A.N.があれから5年。バンドサウンドに拘り続ける中で、EPや2ndアルバムで果敢にチャレンジし常に海外を見てきた3人の新しい挑戦となるアルバム3作目。インストゥルメンタルも挟んだ全12トラックは、ディストピア且つどこまでも美しい情景を浮かばせるSFムービーともいえる一遍の作品となっている。よりエレクトロニックに進化し、テクノ、ハウス~ヒップホップやアブストラクトに傾倒、川上の躍動するドラマチックなドラム、ベース市川のダイナミックな世界を無限に拡げる随所に冴え渡るエレキ・チェロ、そして独自の哲学でマインドトリップするリリックと、これまで以上に自由に舞い、縦横無尽に歌い演じた櫻木のボーカルは圧巻。今作は1stアルバム以来となる<Utena Kobayashi>が、ボーカル、スティールパンで更なる彩りを加えている。 昨年から猛威を振るうパンデミックにより地球規模で大きく変わろうとしているこの時代と向き合い、制作に約一年を要して一曲毎に掛けた計り知れない熱量と、高度なミキシングによる繊細な音の粒子によるレイヤーによってリスナーを深くまで引き込み、表と裏、光と闇、バーチャルとリアル… そんな錯綜した"今"と重なる混沌とした世界へ迷い込んだサウンドスケープを展開。日本が世界に誇るバンドを証明する、2021年日本の音楽シーンを揺さぶるであろう問題作となる一枚。改めてD.A.N.のセンスに翻弄されて下さい。
前作『Sonatine』から3年の時を経て、新しいD.A.N.へと進化を遂げ完成させた超大作『NO MOON』 初のコラボ作品も交え、独自のミニマルメロウからクラブ~ヒップホップまで昇華させた待望となるサードアルバム! ~Revolution Changes 今 時代の変わり目~ センセーショナルな1stアルバムで2016年の音楽シーンの話題をさらったD.A.N.があれから5年。バンドサウンドに拘り続ける中で、EPや2ndアルバムで果敢にチャレンジし常に海外を見てきた3人の新しい挑戦となるアルバム3作目。インストゥルメンタルも挟んだ全12トラックは、ディストピア且つどこまでも美しい情景を浮かばせるSFムービーともいえる一遍の作品となっている。よりエレクトロニックに進化し、テクノ、ハウス~ヒップホップやアブストラクトに傾倒、川上の躍動するドラマチックなドラム、ベース市川のダイナミックな世界を無限に拡げる随所に冴え渡るエレキ・チェロ、そして独自の哲学でマインドトリップするリリックと、これまで以上に自由に舞い、縦横無尽に歌い演じた櫻木のボーカルは圧巻。今作は1stアルバム以来となる<Utena Kobayashi>が、ボーカル、スティールパンで更なる彩りを加えている。 昨年から猛威を振るうパンデミックにより地球規模で大きく変わろうとしているこの時代と向き合い、制作に約一年を要して一曲毎に掛けた計り知れない熱量と、高度なミキシングによる繊細な音の粒子によるレイヤーによってリスナーを深くまで引き込み、表と裏、光と闇、バーチャルとリアル… そんな錯綜した"今"と重なる混沌とした世界へ迷い込んだサウンドスケープを展開。日本が世界に誇るバンドを証明する、2021年日本の音楽シーンを揺さぶるであろう問題作となる一枚。改めてD.A.N.のセンスに翻弄されて下さい。
前作『Sonatine』から3年の時を経て、新しいD.A.N.へと進化を遂げ完成させた超大作『NO MOON』。初のコラボ作品も交え、独自のミニマルメロウからクラブ~ヒップホップまで昇華させた待望となるサードアルバムからの先行配信シングル。
前作『Sonatine』から3年の時を経て、新しいD.A.N.へと進化を遂げ完成させた超大作『NO MOON』。初のコラボ作品も交え、独自のミニマルメロウからクラブ~ヒップホップまで昇華させた待望となるサードアルバムからの先行配信シングル。
単独公演やパーティーのゆるやかな時間帯などをイメージしつつ2017-2019の間に制作した、これまでの作品集に収まってこなかった計6曲を収録。
D.A.N.がこれまで発表してきたRemix作品をひとつにパッケージした初のRemix album『The Remixes 2016-2020』をデジタルリリース! 参加リミキサーには、JAMES BLAKEのバンドメンバーでもあるRob McAndrewsによる<AIRHEAD>、20年以上の活動で世界中に熱狂的ファンを持つグラスゴーの至宝、轟音ポストロックバンド<Mogwai>の海外2組が参加。国内からはエレクトロ・ミュージックの代表格でもある<Kuniyuki Takahashi>や<AOKI takamasa>、今年7月にUKの主要レーベル”Hyperdub”と契約を交わし新作を発表した<食品まつり a.k.a Foodman>なども参加。またD.A.N.がこれまでREMIXを手掛けた、UK・ブリストルで活動するスリーピースのエレクトロ・ポップバンド<Elder Island>と、映像と音を駆使しながら、エキゾチックなダンスミュージックを奏でる<VIDEOTAPEMUSIC>の作品も収録した全10トラック。D.A.N.のアザーサイドを記録したドープなアルバムになっている。
Moment Joonや大塚愛とのコラボ、Zoomgalsのメンバーとしても活発活動中のあっこゴリラが、ミックステープ『NINGEN GOKAKU』をリリース
初のフルアルバム『ダディ』リリースからから10年。 ワンマンライブ、アメリカツアー、ファッションブランドコラボ、全国ツアー、メジャーデビュー、メンバーチェンジetc. 激動の道を辿ったどついたるねんの2021年NEW ALBUM
映画『十二人の死にたい子どもたち』のサウンドトラックを手がけ、Black Boboi、蓮沼執太フィル、D.A.N. 、KID FRESINOで演奏する小林うてなのソロアルバム。新たな世界観で創られた初のコンセプト作品。全曲に物語が設定されており、絵画と共に楽しめる絵本仕様のアルバム発売。 Utena Kobayashiソロ名義で新たにリリースされる楽曲群は、これまでリリースしてきた作品とも異なる幻想的な音像。まるで異世界の神話のような世界観となっている。 2020年10月から3ヶ月連続リリースされた3つのEPの物語の全体像が見えるコンセプト作品で、本アルバムは、二つの惑星の時間軸を行き来しながら、最終テーマである人生賛歌に辿り着く構成になっている。ゲストミュージシャンとしてD.A.N.のBa,市川仁也も参加。
映画『十二人の死にたい子どもたち』のサウンドトラックを手がけ、Black Boboi、蓮沼執太フィル、D.A.N. 、KID FRESINOで演奏する小林うてなのソロアルバム。新たな世界観で創られた初のコンセプト作品。全曲に物語が設定されており、絵画と共に楽しめる絵本仕様のアルバム発売。 Utena Kobayashiソロ名義で新たにリリースされる楽曲群は、これまでリリースしてきた作品とも異なる幻想的な音像。まるで異世界の神話のような世界観となっている。 2020年10月から3ヶ月連続リリースされた3つのEPの物語の全体像が見えるコンセプト作品で、本アルバムは、二つの惑星の時間軸を行き来しながら、最終テーマである人生賛歌に辿り着く構成になっている。ゲストミュージシャンとしてD.A.N.のBa,市川仁也も参加。
あっこゴリラ、Moment Joonを客演に迎えた新曲「DON’T PUSH ME feat.Moment Joon」
Utena Kobayashi、3ヶ月連続リリースの第3弾『Pylon』をリリース。 毎回、1つのテーマと3つの物語によって組み立てられており、年明けに予定しているアルバムの発表を持って、物語の全体像が⾒えるコンセプト作品。 10月リリースEP1『Fenghuang』は“飽和から再⽣”、11月リリースのEP2『Darkest Era』は“悲しみ”、そして今回リリースされる『Pylon』は、“門”をテーマに展開される。
Utena Kobayashi、3ヶ月連続リリースの第3弾『Pylon』をリリース。 毎回、1つのテーマと3つの物語によって組み立てられており、年明けに予定しているアルバムの発表を持って、物語の全体像が⾒えるコンセプト作品。 10月リリースEP1『Fenghuang』は“飽和から再⽣”、11月リリースのEP2『Darkest Era』は“悲しみ”、そして今回リリースされる『Pylon』は、“門”をテーマに展開される。
D.A.N.、ワンマンライブ「D.A.N. ONEMAN 2020 “Strand”」の模様を収録したライヴ音源『LIVE ARCHIVE : STRAND』をリリース
D.A.N.、ワンマンライブ「D.A.N. ONEMAN 2020 “Strand”」の模様を収録したライヴ音源『LIVE ARCHIVE : STRAND』をリリース
Utena Kobayashi、コンセプト作品第2弾EP『Darkest Era』(読み:ダーケストエラ)をリリース。女神を失った世界で巻き起こる「悲しみ」をテーマに、3つの物語が展開される。
Utena Kobayashi、コンセプト作品第2弾EP『Darkest Era』(読み:ダーケストエラ)をリリース。女神を失った世界で巻き起こる「悲しみ」をテーマに、3つの物語が展開される。
James Blakeのサポートギタリストでもあり、JBが主宰するレーベル"1-800 DINOSAUR"や"HEMLOCK"などから作品をリリースするUKの奇才プロデューサーAirheadによるremix
James Blakeのサポートギタリストでもあり、JBが主宰するレーベル"1-800 DINOSAUR"や"HEMLOCK"などから作品をリリースするUKの奇才プロデューサーAirheadによるremix
D.A.N. × Mogwai、まさかのビックコラボによる Remix D.A.N. が昨年配信限定リリースをし、非常に高い評価を得ていたアンビエンド曲「Bend」を、ポストロック界の世界的重鎮、「Mogwai」がリミックス!
D.A.N. × Mogwai、まさかのビックコラボによる Remix D.A.N. が昨年配信限定リリースをし、非常に高い評価を得ていたアンビエンド曲「Bend」を、ポストロック界の世界的重鎮、「Mogwai」がリミックス!
D.A.N. × 食品まつり a.k.a foodman リミックス! D.A.N. が昨年配信限定でリリースした人気シングル「Elephant」を、食品まつり a.k.a foodman がリミックス! アブストラクトで稀有なアレンジへと仕上がった。
D.A.N. × 食品まつり a.k.a foodman リミックス! D.A.N. が昨年配信限定でリリースした人気シングル「Elephant」を、食品まつり a.k.a foodman がリミックス! アブストラクトで稀有なアレンジへと仕上がった。
Inner Scienceによるアンビエント・シリース_、実に3年ぶりり5作目となる本作”Ambient Purple”。全11曲 / 43分10秒収録。
2年振りとなる、D.A.N.待望のニューアルバムが7月18日にリリース! 2016年を代表する作品となった1stアルバムから更なる進化を遂げて、楽曲クオリティ、音質共にワールドクラスの作品が完成。 "今"の音を更新し鳴らし続ける、日本でも他にいない稀有なバンドD.A.N.が、いよいよUK TOURやアジアツアーを機に海外へ進出し、スケールを増大していく中、決定的なアルバムを世界へ発信します。 トリップの入り口となるイントロ「Start」、きらめくシンセのトーン、そして畳み掛ける後半のコズミックなトランス感がキラーな先行シングル「Chance」で本アルバムは幕開け。ロウなエクスペリメンタル・ディスコを想起させるグルーヴィーな「Sundance」。 ベース・ミュージック~IDMのグルーヴや音色を彼らなりに昇華してみせたインスト「Cyberphunk」。 そして続くミュージック・コンクレートなインターバル「Debris」とアルバムは進んで行き、こうした楽曲たちはバンドとして彼らが新たな表現を見につけたことを端的に物語るサウンドとなっている。 後半、「Pendulum」は、ミニマルなフレーズに絡め取られる、その歌詞はSF的なモチーフが巡るコズミック・ブルース。 アンビエントR&Bな美しい名曲「Replica」。コズミックなステッパーでグルーヴィーに進むリズム隊、そしてドラマチックに展開していくヴォーカルとシンセがフィールドを駆け巡る「Borderland」。 その高揚感は、本アルバム後半のクライマックスのひとつと言える。 まさに彼らの真骨頂とも言えるメロウ&チルアウト、そして美しくもメランコリックな情景を描くリリック、R&Bトラック「Orange」で本アルバムは閉じる。 3人のバンドとしての表現力をストレートに拡大させたサウンドを効かせている。新たな航路を目指して旅立つような、新たな9つの作品。またひとつ、新たな次元へと踏み込んだ今作で彼等の第2章がここからはじまる。 レコーディングエンジニアに半野喜弘、Jazztronik、大橋トリオなどを手掛ける早乙女正雄や、日本を代表する電子音楽家、AOKI takamasaを迎え制作。
2年振りとなる、D.A.N.待望のニューアルバムが7月18日にリリース! 2016年を代表する作品となった1stアルバムから更なる進化を遂げて、楽曲クオリティ、音質共にワールドクラスの作品が完成。 "今"の音を更新し鳴らし続ける、日本でも他にいない稀有なバンドD.A.N.が、いよいよUK TOURやアジアツアーを機に海外へ進出し、スケールを増大していく中、決定的なアルバムを世界へ発信します。 トリップの入り口となるイントロ「Start」、きらめくシンセのトーン、そして畳み掛ける後半のコズミックなトランス感がキラーな先行シングル「Chance」で本アルバムは幕開け。ロウなエクスペリメンタル・ディスコを想起させるグルーヴィーな「Sundance」。 ベース・ミュージック~IDMのグルーヴや音色を彼らなりに昇華してみせたインスト「Cyberphunk」。 そして続くミュージック・コンクレートなインターバル「Debris」とアルバムは進んで行き、こうした楽曲たちはバンドとして彼らが新たな表現を見につけたことを端的に物語るサウンドとなっている。 後半、「Pendulum」は、ミニマルなフレーズに絡め取られる、その歌詞はSF的なモチーフが巡るコズミック・ブルース。 アンビエントR&Bな美しい名曲「Replica」。コズミックなステッパーでグルーヴィーに進むリズム隊、そしてドラマチックに展開していくヴォーカルとシンセがフィールドを駆け巡る「Borderland」。 その高揚感は、本アルバム後半のクライマックスのひとつと言える。 まさに彼らの真骨頂とも言えるメロウ&チルアウト、そして美しくもメランコリックな情景を描くリリック、R&Bトラック「Orange」で本アルバムは閉じる。 3人のバンドとしての表現力をストレートに拡大させたサウンドを効かせている。新たな航路を目指して旅立つような、新たな9つの作品。またひとつ、新たな次元へと踏み込んだ今作で彼等の第2章がここからはじまる。 レコーディングエンジニアに半野喜弘、Jazztronik、大橋トリオなどを手掛ける早乙女正雄や、日本を代表する電子音楽家、AOKI takamasaを迎え制作。
2016年よりプライベートな配信販売を展開していたデジタルシングル「Single Compression」シリーズ、 その5タイトル全10曲にあらたなマスタリングを施し一挙収録。自身のシグネイチャーサウンドとも言えるうつくしく透明感のある上音や鋭い電子音、自在に動き回るドラムを巧みに 編み上げ構築された「Singles」。ライブ映えするシングル曲らしいテンション~没入感のあるアンビエンス~強靭な 鳴りのビート~そして明るく実験的なアプローチや遊び心にいたるまでを大きく内包し、ダンストラックの形を保ち ながらも柔軟に形を変えていく、聴くごとにあらたな魅力を感じさせるような多彩な表情を持つ作品集に仕上がった。
SpotifyのCMに大抜擢され、インディーズながら70万回再生を突破した楽曲「ゲリラ × 向井太一」のRYOHUによるRemix音源が配信スタート!
2016年アフリカの旅を経てリリースした『Back to the Jungle』から約1年、よりスケールアップし、“I'M A GREEN QUEEN"を地球規模で宣言するあっこゴリラの2nd EP! 2017年は女性のみのMCバトル「CINDERELLA MC BATTLE」で見事に優勝し、初代No.1フィメールラッパーの称号を得た事から始まり、ラジオやTVレギュラー番組といった多数のメディアを賑わせている一方で、サマーソニックなどのフェス出演や主催イベント「ドンキーコング」を連続で開催し、音楽活動も活発だった彼女が今年配信リリースしてきたアーティスト・コラボ曲+新作コラボ曲をまとめた2017年あっこゴリラ"QUEEN"ワークス集! リリース当初より名曲の呼び声高い、トラックメイカー/MPCプレイヤー:STUTSとのジャングル・ディスコ「黄熱病 -YELLOW FEVER-」、SIMI LABのOMSBトラックでCharisma.com(カリスマドットコム)のMCいつかとの3者コラボ作「PETENSHI」の超絶ドープシットで進化したスキルを魅せ、SEBASTIAN Xの永原真夏を迎えたFUNKチューン「ウルトラジェンダー」では真骨頂である自由で熱い勢いのラップを披露。R&Bシンガー:向井太一とのポップな掛け合いが超キャッチーな「ゲリラ」や、表題曲となるトラックメイカー:PARKGOLFとのコラボ「GREEN QUEEN」、食品まつり a.k.a foodmanといった個性派アーティストとの楽曲でも自由奔放な"QUEEN"っぷりを見せつける、タイトルに相応しい圧巻のあっこゴリラ劇場!
どついたるねん、STUDIO LIVE「おならぷーぷーセッション」。これは6月に行われたSTUDIO LIVEを音源化したもので、彼らの多数あるオリジナル曲の中から選りすぐりされた楽曲をパフォーマンスしたものが収録されており、ファンはもちろん、このLIVEで、もしくはこれから“どついたるねん”に興味を持つ人にとってはベスト盤かつ入門盤としてもぴったりの作品となっている。
エレクトロニック・ミュージック・プロデューサー、西村尚美によるプロジェクト・Inner Science。これまでInner Science自身がCD-Rとプライベートなデジタル配信販売で個人的に展開してきたアンビエント・ミュージック集×4作品「My Little Ambient Melodies」「Living Ambient」「Ambient Throb」「13 Tails Ambient」が主要配信販売サイトにて配信スタート。
エレクトロニック・ミュージック・プロデューサー、西村尚美によるプロジェクト・Inner Science。これまでInner Science自身がCD-Rとプライベートなデジタル配信販売で個人的に展開してきたアンビエント・ミュージック集×4作品「My Little Ambient Melodies」「Living Ambient」「Ambient Throb」「13 Tails Ambient」が主要配信販売サイトにて配信スタート。
エレクトロニック・ミュージック・プロデューサー、西村尚美によるプロジェクト・Inner Science。これまでInner Science自身がCD-Rとプライベートなデジタル配信販売で個人的に展開してきたアンビエント・ミュージック集×4作品「My Little Ambient Melodies」「Living Ambient」「Ambient Throb」「13 Tails Ambient」が主要配信販売サイトにて配信スタート。
エレクトロニック・ミュージック・プロデューサー、西村尚美によるプロジェクト・Inner Science。これまでInner Science自身がCD-Rとプライベートなデジタル配信販売で個人的に展開してきたアンビエント・ミュージック集×4作品「My Little Ambient Melodies」「Living Ambient」「Ambient Throb」「13 Tails Ambient」が主要配信販売サイトにて配信スタート。
2016年にアルバム「Pushin'」を発表し、新進トラックメイカー/MPCプレイヤーとして注目を浴びる「STUTS(スタッツ)」とコラボレーション楽曲をドロップ! もちろんトラックはSTUTSが担当。ジャングルなフィーリングとDISCO感たっぷりのビートの上に、あっこゴリラがアフリカに行くために黄熱病のワクチンを打った際に、インスパイアされた「熱」の感覚。 そこから、誰もが何かに対して等しく持っている「熱」のパワーをリリックに込め、衝動と心境をあっこゴリラがリアルにライミングをする、キャッチーで癖になるメロディアスなサビは必聴!
前作の8th R&Bアルバム「ミュージック」より1年4ヶ月ぶりとなる、どついたるねんの2017年第1弾アルバム「COLOR LIFE」。 今作「COLOR LIFE」はTOWER RECORD限定シングル収録「緊張の糸」をはじめ、バンド史上最高のキラーチューン「わたるちゃん2」、 グルーヴィーな展開と叙情を感じるどついたるねん節アンセム「Human」を含む全11曲入り。 前作時に確立したR&BスタイルとメンバーのルーツとなるPUNK / HARDCOREをベースに、様々なジャンルの 音楽を独自に咀嚼し詰め込んだ、どついたるねん9枚目となるフルアルバム。
Bonus!レコーディングエンジニアに半野喜弘、Jazztronik、大橋トリオなどを手掛ける早乙女正雄氏を迎え、ミックスエンジニアにAOKI takamasa、そしてマスタリングを砂原良徳が手がけ完成させた8分に及ぶ大作です! また11月にリリースした12inchヴァイナルに収録された、Albino SoundによるRemix2曲をカップリングした全3曲のニューシングルです。
デビュー作「THE SHOW」の大ヒットを経て、今年1 月にリリースされた「MOON」以降、TAICOCLUB、FUJI ROCK FESTIVAL '16 等の大型フェスへの出演や、二階堂ふみ主演の映画『オオカミ少女と黒王子』への挿入歌提供 など、益々話題沸騰中のLUCKY TAPES のソングライター/ヴォーカルのKai Takahashi による全面プロデュース・ シングル 「Danger」が発売決定。 Especia らしさとLUCKY TAPES らしさの2つを掛け合わせた「Danger」と、LUCKY TAPES らしさ全開のカプリング 「レイニー・ブルース」の二曲入りのシングルとなっています。
2016年初頭にリリースした「TOKYO BANANA」以降、 霊長類ヒト科史上最強の快進撃を続けるフィメールラッパー あっこゴリラが全曲の作詞作曲を自身で手掛けた最新EP! 収録曲 1. Back to the Jungle 2. シン・ゴリラ 3. 遺書 4. ドンキーコング 5. JUNGLE STAR WARS 100%本人のクリエイティヴによる今作は甲高いシャウトとゴリっとしたビート、2016年地球規模のブレイク寸前となったエネルギーの集大成、コンクリートジャングル全てを詰め込んだ渾身の5曲! 2016年12月2日(金)にはWWWにてリリース記念の限界越えワンマンライブを開催、さらに全国 to ワールドワイドな津々浦々の爆裂行脚も決定。ラップシーンが熱を帯びている今、バトルMCとしてだけではなく、アーティストとして世の中に一石を投じるクソシット!
降り注ぐ機械油と、きらめく金属があまりに美しい。ジリジリとした音を出し、回転しながら削り出されていく金属の歯車。その幻想的な光景にあまりにもマッチしたこのトラックは、Inner Scienceの作品だ。戯れる金属たちが放つ音と音。その隙間、一瞬の静寂を愉しむような、耽美的なアンビエント・トラックに仕上げている。この緊張と緩和こそ、工場の美である。マスタリングは得能直也、ジャケットのアートワークは、ちゃもーいが手がけている。 http://idstr.jp/jp/releases/t06/
あっこゴリラ主催イベント「ドンキーコング」のテーマソング! 90年代HIPHOPを彷彿させるド迫力なHIPHOPサウンドを配信リリース!
蓮沼執太フィル、D.A.N.等のサポートでマルチプレイヤーとして活躍する鬼才、小林うてな初のソロ作品!インディーロック/クラブシーンをクロスオーバーする、エキゾティックなボーカルと多彩なリズム、ドープな低音が圧倒的なオリジナリティの世界観を創りだす傑作!「鬼の右腕」解散後、スティールパン/マリンバ奏者としての確かな技術と音楽的教養、センスを基に数多くのサポートやソロでのライブを経て、インディーロックシーンで一際輝く個性派アーティストとなった彼女。ミックスに葛西敏彦、マスタリングにSeihoを起用した今作は、全編にわたって変拍子を多用したビートが鳴り響く中、スティールパンの音色が軽やかに煌くのとは対照的にドープな低音が渦を巻く。そこにエキゾチックで毅然とした彼女のボーカルが絡む存在感は唯一無二。現行ベース/ビートミュージック~トリップホップを彷彿とさせる崇高な音楽世界!
蓮沼執太フィル、D.A.N.等のサポートでマルチプレイヤーとして活躍する鬼才、小林うてな初のソロ作品!インディーロック/クラブシーンをクロスオーバーする、エキゾティックなボーカルと多彩なリズム、ドープな低音が圧倒的なオリジナリティの世界観を創りだす傑作!「鬼の右腕」解散後、スティールパン/マリンバ奏者としての確かな技術と音楽的教養、センスを基に数多くのサポートやソロでのライブを経て、インディーロックシーンで一際輝く個性派アーティストとなった彼女。ミックスに葛西敏彦、マスタリングにSeihoを起用した今作は、全編にわたって変拍子を多用したビートが鳴り響く中、スティールパンの音色が軽やかに煌くのとは対照的にドープな低音が渦を巻く。そこにエキゾチックで毅然とした彼女のボーカルが絡む存在感は唯一無二。現行ベース/ビートミュージック~トリップホップを彷彿とさせる崇高な音楽世界!
D.A.N.待望の1st album『D.A.N.』が4月20日遂に解禁! 2015年夏にリリースしたデビュー作『EP』(3曲+remix1曲収録)がインディーズリスナーからクラブユーザーまでも虜にし瞬く間に話題となり、次世代のシーンの中核を担う存在として大きな期待を背負った彼等が、満を持して1stアルバムを発表します。1st EPから「Ghana」がリアレンジ・ヴァージョンとして収録。そして9月にデジタル・シングルとして発表した名曲「Pool」。また既にライブでも披露し人気の「Time Machine」「Native Dancer」など含む全8曲を収録。今作ではサポートメンバーであるUtena Kobayashiが全曲での参加となり、これまで以上に彩りを加え更なる進化を遂げています。ワールドスタンダードであり、2016年のマスターピースとなり得る決定的名盤が遂に解禁です!
Bonus!D.A.N.待望の1st album『D.A.N.』が4月20日遂に解禁! 2015年夏にリリースしたデビュー作『EP』(3曲+remix1曲収録)がインディーズリスナーからクラブユーザーまでも虜にし瞬く間に話題となり、次世代のシーンの中核を担う存在として大きな期待を背負った彼等が、満を持して1stアルバムを発表します。1st EPから「Ghana」がリアレンジ・ヴァージョンとして収録。そして9月にデジタル・シングルとして発表した名曲「Pool」。また既にライブでも披露し人気の「Time Machine」「Native Dancer」など含む全8曲を収録。今作ではサポートメンバーであるUtena Kobayashiが全曲での参加となり、これまで以上に彩りを加え更なる進化を遂げています。ワールドスタンダードであり、2016年のマスターピースとなり得る決定的名盤が遂に解禁です!
Bonus!FILTER KYODAIの7年ぶりの新作は2枚組36曲構成の豪華な仕様!!経済用語での相場の上げ下げを意味するBULL & BEAR。エレクトロ、テクノ、を中心としたアッパーサイドのBULLとサウンドトラック、アコースティック、アンビエント、チルなどを中心としたなカームサイドのBEAR。どの楽曲のハイレゾネイティブ環境下で制作され、その余すどころなくこだわった音質はまずはハイレゾ環境で楽しんでもらいたい。アナログ、CDも発売予定だが、ハイレゾは先駆けてOTOTOYで4月19日発売となり約2か月先行リリースとなる!
FILTER KYODAIの7年ぶりの新作は2枚組36曲構成の豪華な仕様!!経済用語での相場の上げ下げを意味するBULL & BEAR。エレクトロ、テクノ、を中心としたアッパーサイドのBULLとサウンドトラック、アコースティック、アンビエント、チルなどを中心としたなカームサイドのBEAR。どの楽曲のハイレゾネイティブ環境下で制作され、その余すどころなくこだわった音質はまずはハイレゾ環境で楽しんでもらいたい。アナログ、CDも発売予定だが、ハイレゾは先駆けてOTOTOYで4月19日発売となり約2か月先行リリースとなる!
レペゼン地球バイヴスでアイドル、HIPHOP、ライブハウス、MCバトル、お笑いイベントなどボーダーレスに様々なイベントに出演しジャンルの壁を喰らい尽くす!何かと話題の元HAPPYBIRTHDAYのDrあっこゴリラの1stソロアルバム完成! サウンドは自作トラックに加え、観音クリエイション、新井弘毅、ヒラサワンダなど豪華トラックメイカーを迎え、またゲストMCに狐火、erica(エレクトリックリボン)など強力なアーティストを招く。最強のデビューアルバムが完成! 《プロフィール》 あっこゴリラ 格好よくて面白いからゴリラって最強だよね!ラッパー兼ドラマー。アイドル、HIPHOP、ライブハウス、MCバトル、お笑いイベントなどボーダーレスに様々なイベントに出演しジャンルの壁とやらを喰らい尽くしている。また、テレビ東京「音流~ONRYU~」のリポーターとしての活動や、ドラムサポート、フリースタイルMCバトル(「戦極MCBATTLE」「罵倒」など)に出場しベストバウトを残すなど、コンクリートジャングルをたくましくサバイバル中。 2016年1月デビューアルバム全国発売。
エレクトロニック・ミュージック・プロデューサー / トラックメイカー、西村尚美によるプロジェクト、Inner Science。 自身の楽曲制作やライブ・パフォーマンス、DJにはじまり、さまざまなアーティストのリミックス、イベントや インスタレーションのサウンド制作などなど、その活動は多岐にわたるがやはり本名義でのオリジナル・リリースが、 その表現活動の中心と言えるだろう。そんなInner Scienceの、通算7枚目となるアルバム『Here』が、 前作『Self Figment』以来、約1年半ぶりに到着した。
エレクトロニック・ミュージック・プロデューサー / トラックメイカー、西村尚美によるプロジェクト、Inner Science。 自身の楽曲制作やライブ・パフォーマンス、DJにはじまり、さまざまなアーティストのリミックス、イベントや インスタレーションのサウンド制作などなど、その活動は多岐にわたるがやはり本名義でのオリジナル・リリースが、 その表現活動の中心と言えるだろう。そんなInner Scienceの、通算7枚目となるアルバム『Here』が、 前作『Self Figment』以来、約1年半ぶりに到着した。
誰にでも大切な記憶の「プール」がある。その記憶の貯水池が「溢れる」瞬間を見つめた、新曲「POOL」。夏の終わりの虚無感とともに訪れる記憶の走馬灯。瑞々しい記憶や切ない記憶、すべての記憶が絡み合い溢れ出して、頭の中を心地よく漂っていく。誰にでもある大切な記憶の「プール」。当たり前のように 側にあるひと時、宝物のような 幸せなひと時、胸を擦り剥いて 眠れないひと時、目を見れない 恥ずかしいひと時 その一枚、一枚の記憶の断片が折り重なる広大な貯水池。いつの間にか化粧された記憶ばかりが溢れていき、胸がいっぱいになる。ありのままの自分を探し求めてその「プール」を泳ぎ続ける。きっと愉快でしあわせな桃色の記憶だってあるはずだから。私たちはそんな記憶の「プール」を泳ぐ生きものだ。(Message from D.A.N.)
Bonus!誰にでも大切な記憶の「プール」がある。その記憶の貯水池が「溢れる」瞬間を見つめた、新曲「POOL」。夏の終わりの虚無感とともに訪れる記憶の走馬灯。瑞々しい記憶や切ない記憶、すべての記憶が絡み合い溢れ出して、頭の中を心地よく漂っていく。誰にでもある大切な記憶の「プール」。当たり前のように 側にあるひと時、宝物のような 幸せなひと時、胸を擦り剥いて 眠れないひと時、目を見れない 恥ずかしいひと時 その一枚、一枚の記憶の断片が折り重なる広大な貯水池。いつの間にか化粧された記憶ばかりが溢れていき、胸がいっぱいになる。ありのままの自分を探し求めてその「プール」を泳ぎ続ける。きっと愉快でしあわせな桃色の記憶だってあるはずだから。私たちはそんな記憶の「プール」を泳ぐ生きものだ。(Message from D.A.N.)
Bonus!エレクトロニック・ミュージック・プロデューサー / トラックメイカー、西村尚美によるプロジェクト、Inner Science。 自身の楽曲制作やライブ・パフォーマンス、DJにはじまり、さまざまなアーティストのリミックス、イベントや インスタレーションのサウンド制作などなど、その活動は多岐にわたるがやはり本名義でのオリジナル・リリースが、 その表現活動の中心と言えるだろう。そんなInner Scienceの、通算7枚目となるアルバム『Here』が、 前作『Self Figment』以来、約1年半ぶりに到着した。
エレクトロニック・ミュージック・プロデューサー / トラックメイカー、西村尚美によるプロジェクト、Inner Science。 自身の楽曲制作やライブ・パフォーマンス、DJにはじまり、さまざまなアーティストのリミックス、イベントや インスタレーションのサウンド制作などなど、その活動は多岐にわたるがやはり本名義でのオリジナル・リリースが、 その表現活動の中心と言えるだろう。そんなInner Scienceの、通算7枚目となるアルバム『Here』が、 前作『Self Figment』以来、約1年半ぶりに到着した。
ジャパニーズ・ミニマル・メロウをクラブサウンドで追求する、東京出身21歳の同い年3人組、D.A.N.。初の公式音源が遂に解禁! 自身の自主レーベル《Super Shy Without Beer》通称《SSWB》を立ち上げ、デビュー作となるEPを7月8日に発売。細野晴臣, 宇多田ヒカル, OGRE YOU ASSHOLE, The Books, The xx, Portishead, Massive Attack, Mount Kimbie, Warpaint, Taylor McFerrinなど、さまざまなアーティストの音楽に対する姿勢や洗練されたサウンドを吸収しようと邁進している。どこか冷たい質感、チルで、ダウナーな、トリップするミニマルなリズムやフレーズ、その上にキャッチーでメロウな歌がのっていく現時点の『D.A.N.』を表現した本作。広大な大地を歩いたり、深い水中を泳いでるようなキャッチーで遊び心のある『Ghana』。夢の中にいるような、どこか儚く、胸がひりひりするダウナーから、弾けていくような展開を迎える『Now It's Dark』。真冬の曇り空に渡り鳥が飛んでいるような景色や匂い、街に漂う焦燥感を感じる、いわゆる“スルメ”な『Morrison』。D.A.N.の3人にはない新しい角度からアプローチされたリミックスの『Beach (Shinozaki Sohei Remix)』。クラブミュージックをバンドサウンドに消化しアプローチしたディープな全4曲。エンジニアには、トクマルシューゴ、蓮沼執太、森は生きている、赤い公園、ゲスの極み乙女などを手掛ける葛西敏彦を迎え制作。
Bonus!ジャパニーズ・ミニマル・メロウをクラブサウンドで追求する、東京出身21歳の同い年3人組、D.A.N.。初の公式音源が遂に解禁! 自身の自主レーベル《Super Shy Without Beer》通称《SSWB》を立ち上げ、デビュー作となるEPを7月8日に発売。細野晴臣, 宇多田ヒカル, OGRE YOU ASSHOLE, The Books, The xx, Portishead, Massive Attack, Mount Kimbie, Warpaint, Taylor McFerrinなど、さまざまなアーティストの音楽に対する姿勢や洗練されたサウンドを吸収しようと邁進している。どこか冷たい質感、チルで、ダウナーな、トリップするミニマルなリズムやフレーズ、その上にキャッチーでメロウな歌がのっていく現時点の『D.A.N.』を表現した本作。広大な大地を歩いたり、深い水中を泳いでるようなキャッチーで遊び心のある『Ghana』。夢の中にいるような、どこか儚く、胸がひりひりするダウナーから、弾けていくような展開を迎える『Now It's Dark』。真冬の曇り空に渡り鳥が飛んでいるような景色や匂い、街に漂う焦燥感を感じる、いわゆる“スルメ”な『Morrison』。D.A.N.の3人にはない新しい角度からアプローチされたリミックスの『Beach (Shinozaki Sohei Remix)』。クラブミュージックをバンドサウンドに消化しアプローチしたディープな全4曲。エンジニアには、トクマルシューゴ、蓮沼執太、森は生きている、赤い公園、ゲスの極み乙女などを手掛ける葛西敏彦を迎え制作。
Bonus!どついたるねん通算6thアルバムとなる3W連続リリース第3弾!インクルーズ6,008曲!群馬山中フィールドレコーディング敢行、申し訳ないんですけどKLF超!コンセプチュアルアート的大傑作!!
どついたるねんが、この3年の間にリリースした6枚のアルバムより選曲されたALL TIME BEST。アドバイザーに峯田和伸(銀杏BOYZ)を迎えて制作された楽曲はすべて新録、ライブで話題の新曲も収録。パンク通過後のヒップホップ、レゲエ通過後のパンク!膨大な楽曲群から選りすぐられた究極のグッドミュージックをあなたに(モンパチ)!!どついたるねん初心者から、マニアまで満足の1枚となっております!
4月に通算6作目となるアルバム"Self Figment"を発表したInner Scienceによる最新音源集"Assembles 1-4"。アルバムとはまた別の流れとして、その特徴的な電子音やリズムの妙味をまた別の角度から提示する事をコンセプトに据えた本作は、これまで自らが発表してきたどの楽曲の構造にも収まってこなかったユニークな鳴りのアンビエンスや過剰なまでに煌びやかな音色、グリッドに従わずに動き回るドラムなどの多様な音素材に焦点を当て更に大胆にエディット、その素早い展開によってこれまでの制作楽曲ともまた違った種類の魅力を体感出来る 没入感の強いサウンド・コラージュ作品に仕上がった。
4月に通算6作目となるアルバム"Self Figment"を発表したInner Scienceによる最新音源集"Assembles 1-4"。アルバムとはまた別の流れとして、その特徴的な電子音やリズムの妙味をまた別の角度から提示する事をコンセプトに据えた本作は、これまで自らが発表してきたどの楽曲の構造にも収まってこなかったユニークな鳴りのアンビエンスや過剰なまでに煌びやかな音色、グリッドに従わずに動き回るドラムなどの多様な音素材に焦点を当て更に大胆にエディット、その素早い展開によってこれまでの制作楽曲ともまた違った種類の魅力を体感出来る 没入感の強いサウンド・コラージュ作品に仕上がった。
A variety of SPICE…! Girl's DISCO/AOR/FUNK/NJS/FUSION SOUND! Especiaが整えた最上の 「味=Gusto」 結成活動歴2年。独自のサウンド、ファッションで突き進むEspeciaのオリジナルフルアルバム。 タイトル「GUSTO」はスペイン語で「味」の意味。リリースシングル「ミッドナイトConfusion」(SAWA作詞作曲/オリコンデイリー19位)、「YA・ME・TE! /アバンチュールは銀色に」(松隈ケンタ作詞作曲/オリコンデイリー9位)の収録曲をリミックスor再録Verで収録。 さらにEsepeciaに関わる新進気鋭の作曲陣による新曲を9曲+Intro/Outro/Interlude入りの大盛り合計16曲!
透明度の高い流麗な電子音と多彩なリズム・アレンジが産み出す美しく独創的なエレクトロニック・ミュージック。INNER SCIENCEによる通算6枚目となる最新アルバム"Self Figment"、更なる進化を刻み込みここに堂々完成!ときに精巧な飴細工のように、ときに煌めくオーロラのように姿を変えながら美しく鳴り響く音色と、更新を続ける振り幅の広いリズム・アプローチにより創作された圧倒的な世界観。
パンクバンド、どついたるねんの2014年3作連続アルバム・リリース第一弾。あのねのねやザ・ブルーハーツのカヴァーを収録した通算4枚目のアルバム。
パンクバンド、どついたるねんの2014年3作連続アルバム・リリース第一弾。あのねのねやザ・ブルーハーツのカヴァーを収録した通算4枚目のアルバム。
ヴィレッジピープル世界選手権優勝しました!どついたるねん!2012年12月30日発売の2ndアルバムに続く3rdアルバムです!2ヵ月連続リリース!! 全書き下し(筆下し6曲含む)99曲入り。 ビートルズ、ヴァン・ヘイレン、湯名人、ゴーイング・ステディ、ペプシマンのカバーあり!「次」へ行ってしまったこの勢いのママ、全て録り下し!
異能ヒップホップ集団THINK TANK周辺のエンジニアリングや、ONEOWNERのレーベル・オーナーとして知られる新世代トラックメイカー西村尚美によるソロ・ユニットINNER SCIENCE。狭義のヒップホップという枠を逸脱するようにインストゥルメンタル/エレクトロニック/ダンス・ミュージック全般に対して柔軟なスタンスで臨み、音楽性の幅を広げていった2002年のセカンドアルバム。
ピアニスト・コンポーザーのSAKIANDTHEMAFIA、渾身のデビューアルバム「The Mold Inside My Body」を2026.3.13 (Fri) にリリース。 フィーチャリングに Utena Kobayashi (Black Boboi / 鬼の右腕)、 音楽クルー ”It’s US!!!!” より SUNNY ONLY1と Ryo Fukuro を迎える。 静謐でクラシカルなピアノの調べと、地の底から突き上げるようなインダストリアルビートで聴かせるオールセルフプロデュース作品。美と不穏が交差するその音像は、聴く者を静かな異界へと引き込み魅了する。
ピアニスト・コンポーザーのSAKIANDTHEMAFIA、渾身のデビューアルバム「The Mold Inside My Body」を2026.3.13 (Fri) にリリース。 フィーチャリングに Utena Kobayashi (Black Boboi / 鬼の右腕)、 音楽クルー ”It’s US!!!!” より SUNNY ONLY1と Ryo Fukuro を迎える。 静謐でクラシカルなピアノの調べと、地の底から突き上げるようなインダストリアルビートで聴かせるオールセルフプロデュース作品。美と不穏が交差するその音像は、聴く者を静かな異界へと引き込み魅了する。
札幌の4ピース・バンド"chikyunokiki”と東京の"Inner Science"によるコラボレーション・アルバム「Driftin’」 インスト版
札幌の4ピース・バンド"chikyunokiki”と東京の"Inner Science"によるコラボレーション・アルバム「Driftin’」 インスト版
札幌の4ピース・バンド"chikyunokiki”と東京の"Inner Science"によるコラボレーション・アルバム「Driftin’」
南アフリカ発のダンスミュージック・アマピアノの日本におけるパイオニアであるaudiot909が満を持してリリースする1stアルバム。これまでにあっこゴリラ、QN、CHIYORI、荘子itといったシンガー/ラッパーや、PIANO FLAVA、TOMCといったプロデューサーと共にリリースしてきたコラボレーション楽曲も収録したまさに現在までの活動の集大成といった作品。 『JAPANESE AMAPIANO THE ALBUM』と冠されたこのアルバムには新たに謎の多国籍音楽集団・3KW a.k.a. 三千世界からラッパーのMORI、そしてアフリカン・ダンスミュージックをここ日本で独自の解釈でプレイするDJクルー・TYO GQOMからプロデューサーのKΣITOを迎えた楽曲も含む全11曲を収録。 SkrillexやDrakeなど大物ミュージシャンが挙って自身の楽曲に取り入れるなど、世界中でアフリカ産のダンスミュージックが注目を集めている昨今。ここ日本におけるアマピアノの第一人者としてaudiot909が提示するのは、オルタナティブなHIP HOPやR&Bリスナーにまで届くような挑戦的なダンスミュージック。そしてデジタルネイティブとなったアフリカンミュージックへの日本からの回答である。
南アフリカ発のダンスミュージック・アマピアノの日本におけるパイオニアであるaudiot909が満を持してリリースする1stアルバム。これまでにあっこゴリラ、QN、CHIYORI、荘子itといったシンガー/ラッパーや、PIANO FLAVA、TOMCといったプロデューサーと共にリリースしてきたコラボレーション楽曲も収録したまさに現在までの活動の集大成といった作品。 『JAPANESE AMAPIANO THE ALBUM』と冠されたこのアルバムには新たに謎の多国籍音楽集団・3KW a.k.a. 三千世界からラッパーのMORI、そしてアフリカン・ダンスミュージックをここ日本で独自の解釈でプレイするDJクルー・TYO GQOMからプロデューサーのKΣITOを迎えた楽曲も含む全11曲を収録。 SkrillexやDrakeなど大物ミュージシャンが挙って自身の楽曲に取り入れるなど、世界中でアフリカ産のダンスミュージックが注目を集めている昨今。ここ日本におけるアマピアノの第一人者としてaudiot909が提示するのは、オルタナティブなHIP HOPやR&Bリスナーにまで届くような挑戦的なダンスミュージック。そしてデジタルネイティブとなったアフリカンミュージックへの日本からの回答である。
OLラッパーとも呼ばれるASOBOiSMが、あっこゴリラ、礼賛のメンバー=CLR(クレア/お笑い芸人コンビ“ラランド”のサーヤ)との強力なマイクリレーを完成! ASOBOiSMがプライベートでも交友のあった二人を招き、それぞれの「自分の機嫌のとりかた」をキック。ディープで浮遊感あふれるトラックは大物ヒップホップ・プロデューサーの理貴が担当、オリジナルバージョンに続きディープで浮遊感あふれる音世界を更にアップデートしている。
「言うこと聞くよな奴らじゃないぞ!!」――6人のラッパーがステージで前のめりになりながら声を合わせてくり返し大声で歌っている。その迫力にただただ圧倒される。2021年12月8日、Moment Joonのワンマンライヴ「White Lies & Blue Truth」でのワンシーン。その場面を目撃した少なくない人が強い衝撃を受けたのではないだろうか。このパンチの効いたことばは、MOMENTが尊敬するいまは亡きラッパー・ECDの曲名で、偉大な先達が曲のなかで力を振り絞ってくり返したものでもあった。ECD はその楽曲を、2003年のイラク戦争に抗する反戦デモの参加者たちを鼓舞するために作っている。日本における“少数派”を勇気づけるためだった。MOMENTは最初にソロ曲として発表した「BAKA」で、そんな約17年も前の日本のヒップホップをサンプリングしたのだ。その後、鎮座DOPENESSとあっこゴリラが参加したヴァージョンがリリースされ、さらにHUNGER、ACE COOL、Jinmenusagiが加わったスペシャル・リミックスが完成した。そして、この6人の素晴らしいマイク・リレーが初めて披露されたのが例のワンマンライヴだった。MOMENTは曲の冒頭で「血は繋がってないけど、シスター/ブラザー」と言う。それはきっとあなたのことであり、私のことでもある。「BAKA」という曲は、“言うこと聞かないBAKAな奴ら”のためのヒップホップにちがいない。(二木信)
「言うこと聞くよな奴らじゃないぞ!!」――6人のラッパーがステージで前のめりになりながら声を合わせてくり返し大声で歌っている。その迫力にただただ圧倒される。2021年12月8日、Moment Joonのワンマンライヴ「White Lies & Blue Truth」でのワンシーン。その場面を目撃した少なくない人が強い衝撃を受けたのではないだろうか。このパンチの効いたことばは、MOMENTが尊敬するいまは亡きラッパー・ECDの曲名で、偉大な先達が曲のなかで力を振り絞ってくり返したものでもあった。ECD はその楽曲を、2003年のイラク戦争に抗する反戦デモの参加者たちを鼓舞するために作っている。日本における“少数派”を勇気づけるためだった。MOMENTは最初にソロ曲として発表した「BAKA」で、そんな約17年も前の日本のヒップホップをサンプリングしたのだ。その後、鎮座DOPENESSとあっこゴリラが参加したヴァージョンがリリースされ、さらにHUNGER、ACE COOL、Jinmenusagiが加わったスペシャル・リミックスが完成した。そして、この6人の素晴らしいマイク・リレーが初めて披露されたのが例のワンマンライヴだった。MOMENTは曲の冒頭で「血は繋がってないけど、シスター/ブラザー」と言う。それはきっとあなたのことであり、私のことでもある。「BAKA」という曲は、“言うこと聞かないBAKAな奴ら”のためのヒップホップにちがいない。(二木信)
ジャパニーズ・アマピアノのパイオニア、audiot909はにラッパーのあっこゴリラをフィーチャーしたシングル「RAT-TAT-TAT」をリリースする。 アマピアノは南アフリカで生まれたハウスの派生ジャンル。四つ打ちに囚われないリズムのパターン、「ログドラム」と呼ばれる特殊なパーカッションやシェイカーの使用などが特徴の音楽だ。現在は南アフリカを飛び越えてナイジェリアやUKなどにも進出している。 audiot909は2020年に日本初のアマピアノ作品「This is Japanese Amapiano EP」をリリースしているほか、DJのmitokonと共に各種メディアでの執筆なども行いアマピアノに関する情報を発信してきたDJ兼ビートメイカー。「This is Japanese Amapiano EP」はアマピアノ人気の高いUKでも注目を集め、2022年1月にはUKの国営放送ラジオ局「BBC RADIO1」で人気DJのScratcha DVAが同作収録の「Rasen (KΣITO Remix)」をオンエアした。 今回のシングルでのあっこゴリラとのコラボレーションは、あっこゴリラがナビゲーターを務めるJ-WAVEの番組「SONAR MUSIC」でのアマピアノ特集にaudiot909がゲスト出演したことから生まれたもの。南アフリカとナイジェリアのアマピアノを踏まえながら低音をディープに用いたビートと、あっこゴリラの柔軟で力強いメッセージ性のあるラップがスリリングに融合した楽曲に仕上がっている。また、現在DJの間で注目を集めているUKアマピアノ仕様のセルフリミックスに加え、南アフリカのアマピアノにより接近した長尺のエクステンデット・バージョンも収録。ハウスをルーツに持つアマピアノならではのDJユースを踏まえた、幅広いフィールドで受け入れられることを目指したシングルとなっている。
ジャパニーズ・アマピアノのパイオニア、audiot909はにラッパーのあっこゴリラをフィーチャーしたシングル「RAT-TAT-TAT」をリリースする。 アマピアノは南アフリカで生まれたハウスの派生ジャンル。四つ打ちに囚われないリズムのパターン、「ログドラム」と呼ばれる特殊なパーカッションやシェイカーの使用などが特徴の音楽だ。現在は南アフリカを飛び越えてナイジェリアやUKなどにも進出している。 audiot909は2020年に日本初のアマピアノ作品「This is Japanese Amapiano EP」をリリースしているほか、DJのmitokonと共に各種メディアでの執筆なども行いアマピアノに関する情報を発信してきたDJ兼ビートメイカー。「This is Japanese Amapiano EP」はアマピアノ人気の高いUKでも注目を集め、2022年1月にはUKの国営放送ラジオ局「BBC RADIO1」で人気DJのScratcha DVAが同作収録の「Rasen (KΣITO Remix)」をオンエアした。 今回のシングルでのあっこゴリラとのコラボレーションは、あっこゴリラがナビゲーターを務めるJ-WAVEの番組「SONAR MUSIC」でのアマピアノ特集にaudiot909がゲスト出演したことから生まれたもの。南アフリカとナイジェリアのアマピアノを踏まえながら低音をディープに用いたビートと、あっこゴリラの柔軟で力強いメッセージ性のあるラップがスリリングに融合した楽曲に仕上がっている。また、現在DJの間で注目を集めているUKアマピアノ仕様のセルフリミックスに加え、南アフリカのアマピアノにより接近した長尺のエクステンデット・バージョンも収録。ハウスをルーツに持つアマピアノならではのDJユースを踏まえた、幅広いフィールドで受け入れられることを目指したシングルとなっている。
日本から見られる自分を表す「パスポート」、その裏に存在する少年を意味する「ガルソン」。二つのキーワードで2020年のヒップホップと日本を描いた、移民者ラッパーMoment Joonの問題作「Passport & Garcon」のデラックス・バージョンがついに公開。ナイキやGUとのコラボでも有名な世界的アーティストの澁谷忠臣がアートワークで参加し、Young Coco、Justhis、GAGLEのHUNGER、bonobosの蔡忠浩、ASIAN KUNGFU GENERATIONのGotch、Kiano Jones、あっこゴリラ、鎮座DOPENESSが客演で参加した2020年日本ヒップホップの最重要作。
約3年ぶりのリリースとなった大門弥生のNEW EP [Girls] 3部作も好評で勢いを 増す大門弥生が間髪入れずに10月にリリースした話題作「まけんな」に続き、話題の女性 ラッパー「なみちえ」を客演で迎えた「Rich or Dead」にて新しい大門弥生を垣間見た矢先 に韓国と台湾の人気フィーメールラッパーと盟友あっこゴリラを更に迎えた 「Rich or Dead Asian Girls Remix」を発表! Asian Girls Remixは国内や世界中のアーティストと交流を深く持ち、日本のQueenとし て人気がある”大門弥生”だからこそ実現した内容となっている。盟友であり常に共鳴し合って いる実力派女性ラッパー「あっこゴリラ」、注目度NO.1芸大首席卒、新鋭芸術家「なみちえ 」 そして、韓国よりまだ19歳と若くエッヂの効いたラップで人気の女性ラッパー 「Swervy」、台湾のTwerk Queenでもあり男に混ざってラップバトルも勝利する 「C.Holly」が参加している。アジアを代表する実力派の女性ラッパーがここまで集まるのは 世界でも初めてでは!?今、この時代に大門弥生が仲間と心の声を届ける。 既にメディアやライブで披露したこの楽曲の前評判は高く期待値大! 豪華女性アーティストの参加は更に話題になるであろう。
サニーデイ・サービスが、リミックス・アルバム『もっといいね!』をリリース。 このアルバムは、新ドラマーとして大工原幹雄が加入し、再び3人体制となったサニーデイ・サービスが2020年3月に発表した13枚目のアルバム『いいね!』を田島ハルコ、tofubeats、imai、どついたるねん、CRZKNY、曽我部瑚夏、岸田繁らがリミックスがリミックスした作品。
サニーデイ・サービスが、リミックス・アルバム『もっといいね!』をリリース。 このアルバムは、新ドラマーとして大工原幹雄が加入し、再び3人体制となったサニーデイ・サービスが2020年3月に発表した13枚目のアルバム『いいね!』を田島ハルコ、tofubeats、imai、どついたるねん、CRZKNY、曽我部瑚夏、岸田繁らがリミックスがリミックスした作品。
valknee、田島ハルコ、なみちえ、ASOBOiSM、Marukido、あっこゴリラの6人で結成されたギャルサークル・Zoomgalsによる2nd single。
valknee、田島ハルコ、なみちえ、ASOBOiSM、Marukido、あっこゴリラの6人で結成されたギャルサークル・Zoomgalsによる2nd single。
SiMの4年ぶりとなるフルアルバム。 「神よ、敵を倒す方法を100通り以上も与えてくれたことに感謝します」とのタイトル通り、元来持ち合わせたレゲエ・パンクに自身のルーツである90年代後半~00年代初頭のNU-METALを色濃く反映させ、さらにHIP HOP、R&Bソウルなど15年間の活動、さらには33年の人生で培われた無数の「音楽的凶器」を炸裂させた作品。 先行配信済みの“SAND CASTLE feat. あっこゴリラ”や“BULLY”のほか、ポートメッセなごやで行われた「BLARE FEST. 2020」や福岡国際センターで行われた「THE EYEWALL NiGHT vol.2」でも披露し、♪di da la la~という悪魔的なフレーズが耳を離れない“Devil in Your Heart”、さらにはTRIPLE AXEとして出演した夏フェスでも披露されていた激キャッチー・チューンの“BASEBALL BAT”のほか、「THE EXPERiMENT TOUR 2019」でいち早く披露されていた“HEADS UP”や“YO HO”といった全13曲を収録。
濃いめのリップに黒髪、強め女子代表、Release 3EP(18SONG) in 30 days. 「Girls – Strong –」 「Girls – Love –」 「Girls - Diamonds -」 アメリカ3大フェスティバル「SXSW 2020」でも500組の出演者の中より 最注目アーティストにPICK UPされ、既にリリースされている。 MUSIC VIDEOは4曲連続100万再生越え(1曲は230万再生)を記録し 2020年の期待度NO.1シンガー「大門弥生」が1st ALBUMより約3年半ぶりとなるEPをテーマ別に3枚連続リリース!!彼女が大事にしてきた様々な形の「GIRLS POWER」をテーマに女の子の2面性や「大門弥生」を表現した。 「Girls –Strong–」、「Girls –Love–」「Girls –Diamonds–」の3部構成。 現場で人気の「Choose Me feat. Rei©hi」、「メロンソーダ feat. Rei©hi」から、海外で大ヒット中の「NO BRA! feat.あっこゴリラ」、Reggae チャート1位となった最新ヒット曲「MANGO feat. MINMI」、アメリカにてリリース日にTwitterでMUSIC VIDEOが220万ReTweetされた「#KETSUFURE」、更に未発表のバラード曲からDANCEHALL REGGAE、HIPHOPまで3年間の活動をまとめた様なシングルコレクションで期待を超える内容で完成。 最新曲はファン待望の「大門弥生 feat. Rei©hi」のコンビをDJ RYOW率いるPRODUCER TEAM "SPACE DUST CLUB"が担当し最注目曲となっている。 大門弥生 GIRLS ONEMAN LIVE(チケット先行発売中) ★6/12 TOKYO SPACE ODD https://www.creativeman.co.jp/event/daimonyayoi/ ★6/26 OSAKA SUNHALL http://r-t.jp/daimon
濃いめのリップに黒髪、強め女子代表、Release 3EP(18SONG) in 30 days. 「Girls – Strong –」 「Girls – Love –」 「Girls - Diamonds -」 アメリカ3大フェスティバル「SXSW 2020」でも500組の出演者の中より 最注目アーティストにPICK UPされ、既にリリースされている。 MUSIC VIDEOは4曲連続100万再生越え(1曲は230万再生)を記録し 2020年の期待度NO.1シンガー「大門弥生」が1st ALBUMより約3年半ぶりとなるEPをテーマ別に3枚連続リリース!!彼女が大事にしてきた様々な形の「GIRLS POWER」をテーマに女の子の2面性や「大門弥生」を表現した。 「Girls –Strong–」、「Girls –Love–」「Girls –Diamonds–」の3部構成。 現場で人気の「Choose Me feat. Rei©hi」、「メロンソーダ feat. Rei©hi」から、海外で大ヒット中の「NO BRA! feat.あっこゴリラ」、Reggae チャート1位となった最新ヒット曲「MANGO feat. MINMI」、アメリカにてリリース日にTwitterでMUSIC VIDEOが220万ReTweetされた「#KETSUFURE」、更に未発表のバラード曲からDANCEHALL REGGAE、HIPHOPまで3年間の活動をまとめた様なシングルコレクションで期待を超える内容で完成。 最新曲はファン待望の「大門弥生 feat. Rei©hi」のコンビをDJ RYOW率いるPRODUCER TEAM "SPACE DUST CLUB"が担当し最注目曲となっている。 大門弥生 GIRLS ONEMAN LIVE(チケット先行発売中) ★6/12 TOKYO SPACE ODD https://www.creativeman.co.jp/event/daimonyayoi/ ★6/26 OSAKA SUNHALL http://r-t.jp/daimon
2019年、結成25年を迎える餓鬼レンジャー待望の新作は、キャリア初となるコンセプト(企画)アルバムとなり、いつまでも“ガキ”のまま、大人にならないネバーランドの妖精たち(餓鬼レンジャーと仲間たち)が奏でる自由な音楽をコンセプトに、楽曲ごとにメンバーのそれぞれが指揮を取り制作。 その結果、これまでの餓鬼レンワールドの中に、個々のカラーがより色濃く現れ、1曲1曲が全く違う魅力を放つ、まさに不思議なアトラクションが集まったテーマパークのようなアルバムが完成!また、今作を彩る仲間の妖精たち(コラボアーティスト)も、異色の輝きを放つ面々が集結!! まずはフィメールMCの中でも一際個性を放つ“あっこゴリラ”と、お笑い界の天然妖精“コウメ太夫”を迎えた「チクショー!!」。フリースタイルモンスター・R-指定とDJ松永による“Creepy Nuts”とタッグを組んだ、全世界の愛すべきおバカ達に捧げる讃歌「ちょっとだけバカ」。ライムスターのMummy-D、リップスライムのRYO-Z、NITROのDABO、鶴亀サウンドのLIBRO、全員がキャリア25年以上を誇るギネス級オヤジMC’Sパーティーチューン「キューバ・リブレ」に加え、キック・ザ・カン・クルーのLITTLE、ICE BAHANのFORKとの最強韻固ラップ「The Skilled」。更には、人気女優・伊藤沙莉とのニュージャックスイングなラブチューン。餓鬼レンと同じ熊本出身シンガーで、人気番組テラスハウス出演で話題の上村翔平(THREE1989)を迎えた感動のメッセージソング「クライマックス」。Cherry Brownとなかむらみなみ(TENG GANG STARR)との禁断の中毒曲など、もはやカオス過ぎてファンタジーのような共演楽曲尽くし!!
他とは違うオリジナル路線で音楽業界に衝撃を落とし続けいてる今話題の女性アーティストの二人が最強のタッグで「ノーブラ」をテーマにした楽曲をリリース! あの、濃い目のリップに黒髪 強目の女子はお嫌いですか?「ヒールで仁王立ち」シンガー「大門弥生」と、レぺゼン地球!アイデンティティ溢れる予測不能な最強の女性ラッパー「あっこゴリラ」が放つ「レペゼン女性」をテーマにしたノーブラソング。 テーマは、女の子は見た目やおっぱいの大きさなんか気にせず、また、窮屈に生きるより自分に自信を持って自由なライフスタイルで日々を過ごせば活き活きと輝ける!と言った前向きなメッセージとなっている。
震災から2年が経ち、政治や社会環境も変わりました。まだまだ解決しなければならない問題は沢山あります。そんな今だからこそ、気持ちが沸き立つようなものを集めました。曲だけでなく、ジャケット画像、同梱されているライナーノーツの文章、写真、デザインまで、個々が思うそれぞれの沸きあがるものを集めました。限定しない中から生まれるエネルギー。そこから始まる何かに期待を込めて!!
Bonus!PROGRESSIVE FOrMの40番目のカタログは、2010年以来4年振りとなるPROGRESSIVE FOrMの記念碑的コンピレーション・アルバム『Forma(フォルマ)』シリーズの第4弾! 15組の要注目アーティストによる全編書き下ろしの未発表新作によりリリース! 時代を切り取ってきたエレクトロニック・ビーツ・ミュージックのバイブルとも称されるシリーズの本作では、10年以上に渡りシーンを牽引しているAOKI takamasa、no.9、Inner Science、近年その評価が大きく増しているSeiho、Kan Sano、Kyoka、Fugenn & The White Elephants、また今後の更なる活躍が期待されるYosi Horikawa、LASTorder、34423、moshimossといった素晴らしいアーティスト達が至高の楽曲で参加しています。
11月7日に開催される、都市型音楽の祭典「EMAF TOKYO 2015」。先端のエレクトロニック・ミュージックにフォーカスをあてた本イベントに出演する重要アーティストの全16曲を、OTOTOY独占配信コンピレーションとして配信。期間限定リリースなので、お早めにどうぞ。
Bonus!Interviews/Columns

インタビュー
力強いグルーヴが描く、壮大なる第3幕──D.A.N.の傑作サード・アルバム
再生ボタンを押す、ブロークン・ビーツじみたドラムが助走するように回りはじめる、1分後、疾走するシンセ・リフとともにアルバムは重力を振り切って、軽快な足取りで走り出す。気づけば一気にラスト、幕引きを図るピアノの音色でふと我に返る。 端的に言って、D.A.N.…

連載
REVIEWS : 026 ポップ・ミュージック(2021年6月)──高岡洋詞
"REVIEWS"は「ココに来ればなにかしらおもしろい新譜に出会える」をモットーに、さまざまな書き手が新譜(たいたい3ヶ月ぐらいあのターム)を中心に9枚(+α)の作品を厳選し、紹介するコーナーです(ときに旧譜も)。今回は高岡洋詞による9枚+1枚な10枚。エ…

インタビュー
D.A.N.主催のストリーミング・ライヴ企画〈Supernature〉開催
国内外のダンス・カルチャーとの接点、その現場感をわりと自然体に体現できるバンドは、ここ日本では少ない気もするのだが、わりと彼らはクールに、自然体にそれをやりのけている。6月13日(土)に主催ライヴ・ストリーミング企画〈Supernature〉の開催を控えて…

インタビュー
D.A.N.2019年後半を語る! ツアー〈PERMANENT〉スタート、そして次なるシングルも!
東名阪ツアー〈BEND〉や夏フェス・シーズンを終えたD.A.N.から早くも新曲のプロモが届いた。名前は「Aechmea」で、壮大な世界観を持ち、最近のライヴで垣間見せる表現力のさらなる高まりを感じさせることのできる楽曲となっている。本作は、10月半ばにスタ…

インタビュー
D.A.N.ツアー「Bent」スタート&会場限定シングル・リリース
昨年は2nd『Sonatine』をリリース、ここ数年はヨーロッパや中国など他のアジア諸国など海外の活動も増えているD.A.N.。ワンマン・ツアーの開始とともに、ツアー会場限定の3曲入りシングルをリリースすることを発表した(OTOTOYハイレゾ配信中)。『S…

連載
連載『D.A.N.の新譜放談』第7回:COWON PLENUEシリーズで聴いてみるの巻
ということでひさびさになってしまいましたが、あーだこーだ新譜を聴きながらしゃべるD.A.N.の、音楽しゃべり場な連載『D.A.N.の新譜放談』。2ndアルバム『Sonatine』リリース後、フジロックや中国、台湾、タイなどを巡ったアジア・ツアー、さらには香…
インタビュー
2ndフェイズ、D.A.N.──『Sonatine』ハイレゾ配信開始!
1stリリース以降、各方面から評価を受け、まさに破竹の勢いでその活動の幅を広げてきたD.A.N.。先ごろも全国ツアー、そしてツアー・ファイナルとなる赤坂MYNAVI BLITZのワンマンをソールドアウトで終えたばかりだ。1st『D.A.N.』リリースから2…

【ライヴ・レポート】鉄壁のトライアングル──D.A.N.〈DELTA〉ツアー・ファイナル!
待望の2ndアルバム・リリース間近のD.A.N.。5月よりUK公演を挟んで行われたツアー〈DELTA〉。日本全国9都市を回り、そしてツアー・ファイナルは、これまでからワンステップ大きな会場となる赤坂MYNAVI BLITZにて行われた。OTOTOYでは、去…

連載
連載『D.A.N.の新譜放談』第6回:祝、2ndアルバム・リリース決定!
ということでひさびさになってしまいましたが、あーだこーだ新譜を聴きながらしゃべるD.A.N.の、音楽しゃべり場な連載『D.A.N.の新譜放談』が帰ってきました! と、なんと本日5月11日に記念すべき2ndアルバム『Sonatine』の7月18日のリリースが…

インタビュー
東京スカムの星がメジャーで放つキラキラ星ーーどついたるねん、最高傑作を完成&マイナビBLITZ赤坂へ
どついたるねんが、2018年3月28日にキングレコードよりメジャー1stアルバム『どついたるねん』をリリースした。ガガキライズの吉澤幸男をサポートギターに迎え、シングル曲「精神」「BOY」に加え、どついたるねん史上最も疾走感とポップス性のあるロック・チュー…

インタビュー
【短期連載】どついたるねん、なぜメジャーは彼らと契約したか?──宮本純乃介(キングレコード)と全裸で語り合う
どついたるねんが、12月20日にキングレコードよりメジャー1stシングル『BOY』をリリース。表題曲「BOY」に加え、ZEN-LA-ROCKとメイリン(ZOMBIE-CHANG)がfeat.で参加した「おならぷーぷーセッション feat. ZEN-LA-R…

インタビュー
【短期連載】いつ解散してもおかしくない緊張感とバンドを続けていく矛盾、どついたるねん、梁井一&岩淵弘樹対談
どついたるねんが、12月20日にキングレコードよりメジャー1stシングル『BOY』をリリースする。表題曲「BOY」に加え、ZEN-LA-ROCKとメイリン(ZOMBIE-CHANG)がfeat.で参加した「おならぷーぷーセッション feat. ZEN-LA…

コラム
トランプ、ミーゴス、ゆるふわ、そしてPUNPEE──渡辺志保に訊く、OTOTOYトピック2017ヒップホップ編
ということで、OTOTOYの年末企画としてさまざまなジャンルの識者に、その年のポイントを訊くという企画「OTOTOYトピック2017」スタートです(年間ベストももうすぐ発表ですよ)。トップ・バッターはヒップホップ。本文中にもあるように、本国アメリカはもちろ…

インタビュー
【短期集中連載】鳥刺し食って、エロ本見て、酒飲みながらできたーーどついたるねん、メジャー・デビュー作を語る
どついたるねんが、12月20日にキングレコードよりメジャー1stシングル『BOY』をリリースする。表題曲「BOY」に加え、ZEN-LA-ROCKとメイリン(ZOMBIE-CHANG)がfeat.で参加した「おならぷーぷーセッション feat. ZEN-LA…

連載
連載『D.A.N.の新譜放談』第5回
ということでひさびさになってしまいましたが、あーだこーだ新譜を聴きながらしゃべるD.A.N.の、音楽しゃべり場な連載『D.A.N.の新譜放談』が帰ってきました! 飛ぶ鳥を落とす勢いの彼ら、2017年には新作『Tempest』をリリース、さらには最近では東名…

インタビュー
白昼夢のミニマル・グルーヴ──D.A.N、ミニ・アルバム『TEMPEST』リリース
1stアルバム・リリースからわずか1年、あれよあれよという間に、フジロック・フェスなど各種フェスに出演、さらにはリキッドルーム・ワンマンのチケットは即完……そんなバンドへと成長したD.A.N.。まさに飛ぶ鳥を落とす勢いの彼らから、まとまった作品としては1年…

インタビュー
Especiaの5年間、マネージャー清水大充と振り返るーーラスト・ライヴは3月26日(日)、新宿BLAZEにて
2012年4月より大阪・堀江を拠点に活動をはじめたEspeciaが、2017年3月26日(日)、新宿BLAZEのワンマン・ライヴをもって解散する。サウンド・プロデューサーSchtein & Longerこと横山佑輝の作る、80年代後半のバブル期をテーマにし…

インタビュー
どついたるねん、9作目のアルバム『COLOR LIFE』をリリース&インタヴュー掲載
6008曲入りのアルバムをリリースしたり、AVメーカーHMJMとタッグを組んだ映画を公開するなど、常に話題を振りまき続けるバンド“どついたるねん”。昨年は47都道府県をまわる全国ツアーを約2ヶ月間で達成、ファイナルのリキッドルームは満員の中ライヴを行いまし…

コラム
OTOTOY AWARDS 2016──気になる1位は? 10位から1位を発表──
50位から発表してまいりました、OTOTOY AWARD 2016。アルバムやシングルなど、とにもかくにも2016年を印象付けた作品を50枚選出して発表しています。そして、こちらのページは映えある2016年の、OTOTOYが配信するさまざまなジャンルから選…

連載
連載:『D.A.N.の新譜放談』第4回
ということでひさびさになってしまいましたが、あーだこーだ新譜を聴きながらしゃべるD.A.N.の、音楽しゃべり場な連載『D.A.N.の新譜放談』。アルバム・リリースで一区切り……というわけではなく、今後も続きますよ(間が空いてしまったのは編集担当の河村の不徳…

インタビュー
D.A.N.、蓮沼フィルなどにも参加の、注目のアーティスト、小林うてなの1stアルバムを独占ハイレゾ配信
元“鬼の右腕”にして現在はソロ、そしてD.A.N.や蓮沼執太フィルなどの客演などでも知られる小林うてな。このたび1stアルバム『VATONSE』をリリースした。リリースはインターネット・ライヴ・ストリーミング・サイト、2.5Dが設立したレーベル〈2.5D …
インタビュー
至極の24bit/96kHz──FILTER KYODAIが7年ぶりに送りだすアルバムがあまりにも素晴らしい!
Charisma.comやサカモト教授などの楽曲プロデュースやDJ、マスタリング・エンジニアなどマルチに活躍する兄・正晃と4Kデジタル・シネマを中心に映像制作を行う弟・由洋の江夏兄弟からなるユニット、FILTER KYODAI。そんな彼らから7年ぶりの新作…

インタビュー
独占ハイレゾ配信 : 1stアルバム『D.A.N.』リリース特別座談会 : D.A.N.x 石原洋
まぁ、とにかくやつらはニクいほど完璧なのだ。ついにリリースされたD.A.N.の1stアルバム『D.A.N.』。昨年夏リリースの1枚の4曲入りEPと配信シングル「Pool」──世に出たのはたったこの数曲。それで幅広いリスナーから注目の的となったバンド。しかも…

連載
1stアルバム・ハイレゾ版予約開始&先行楽曲配信『D.A.N.の新譜放談第3回』
ついについに、D.A.N.の1stアルバム『D.A.N.』のリリースも約1週間後の4月20日に迫りました。ということで、連載第3回目に合わせて、OTOTOYでは1週間先行でハイレゾ版の予約販売を開始しちゃいます。しかもすでにライヴでは人気曲となっているアル…

連載
D.A.N.の新譜放談──第2回──
1stアルバムのリリース告知とともに突如はじまった新連載、『D.A.N.の新譜放談』。第1回はなんとなくのキーワードを「ジャズ」として、OTOTOYで配信中のいろんな曲を聴きつつ、あーだ、こーだとしゃべってもらったんですが、D.A.N.の作品を読み解く上で…

連載
D.A.N.の新譜放談
と、いうことで先ほど4月20日に1stアルバムのリリースが発表されたD.A.N.の連載が唐突にはじまりました。前回インタヴュー時の雑談にて、「あれ聴いた?」「ああいうの好きだと思うな」という会話に端を発し、だったらOTOTOYで配信中のおもしろ音源を。ディ…

インタビュー
どついたるねん初のR&Bアルバム『ミュージック』を配信スタート&インタヴュー掲載!!
6008曲入りのアルバムをリリースしたり、AVメーカーHMJMとタッグを組んだアダルト・ライヴDVDを発売したり、何かと世を騒がせてきたバンド“どついたるねん”が、自主レーベルTrain Train Recordsより新アルバム『ミュージック』をリリース。…

インタビュー
D.A.N.、配信限定シングル『POOL』リリース&インタヴュー
今夏デビュー作『EP』をリリース、〈FUJI ROCK FESTIVAL'15〉の「ROOKIE A GO-GO」ステージ出演も果たし、いっそうの注目を集める3ピース、D.A.N.。早くも新曲を配信限定でリリース。制作には引き続き葛西敏彦がサウンド・エンジ…

インタビュー
先行ハイレゾ独占配信:インナー・サイエンスの美しき新作『Here』
インナー・サイエンスの新作『Here』は、掛け値無しに2015年にリリースされた傑作テクノ・アルバムの1枚となるだろう。空間表現と電子音の輝かしい響き、そして飽くなき実験への意志は、心地よいサイケデリアを身にまとい、すばらしく刺激的な音像を生み出している。…

インタビュー
ジャパニーズ・ミニマル・メロウをクラブサウンドで追求する東京出身3人組、D.A.N.の初作品ハイレゾ配信&インタヴュー
覚えておいてほしい、D.A.N.はこの作品をもって瞬く間に広がるだろう。ジャパニーズ・ミニマル・メロウをクラブサウンドで追求する、東京出身21歳の同い年3人組、D.A.N.。彼らが初の公式音源となる『EP』をリリースした。今回はバンドの自主レーベルSSWB…

インタビュー
レペゼン地球の紙芝居ラッパー!? 元HAPPY BARTHDAY・あっこゴリラの人気曲をハイレゾ配信!! 独占インタヴュー掲載。
元HAPPY BIRTHDAYのドラマー・あっこが、紙芝居をめくりながら自作トラックにのせてラップをするストーリーテラーMC、あっこゴリラ。相方のドラマー兼格闘家のカディオとともにTVの映り込みをしたと思ったら、ガチのMCバトルへ参加するなど謎の行動力で各…

インタビュー
どついたるねん『生きてれば / 精神』を配信スタート&インタヴュー掲載!!
198曲入りのアルバムを出した翌月には6008曲入り(!?)のアルバムをリリースするなど、冗談で考えたとしてもバカバカしくて誰もやらないようなことを現実にやってきたバンド、どついたるねんが、自主レーベルTrain Train Recordsより、両A面シン…

レビュー
OTOTOYで配信中のアイドルをまとめてチェック!! 大プッシュ・アーティストをアーカイヴしました
OTOTOYが追いかけてきたアイドルの音源をまとめてみました。一部では「OTOTOY系アイドル」なんて呼ばれることもありますが、強烈な個性と芯のあるアイドルたちばかり。そして、どれも楽曲が素晴らしいものばかりです。アイドルのハイレゾを積極的に推し進めてきた…

インタビュー
Especia、待望の1stアルバムがついに完成!!
色とりどりのオシャレな洋服で身をまとい、最高にクールなシティ・ポップ、ディスコ・トラックに乗ってかけ巡る、大阪は堀江系アイドルEspecia(スペイン語で“スパイス”を表す)。このたび彼女達にとって初であるフル・アルバムが完成!! スペイン語で“味”を意味…

インタビュー
どついたるねん、3ヶ月連続アルバム・リリース!! 第1弾アルバムを一週間先行配信&インタビュー!!
いまを生きるバンド、どついたるねんが、3ヶ月連続でアルバムをリリース!! 銀杏BOYZ全メンバーから絶賛され、2013年には写真集発売、渋谷WWWでのワンマンも成功させるなど、アンダーグラウンドからオシャレな層にまで注目を浴びる、2010年代最高のスカム野…

レビュー
エレクトロニック・ビーツ・ミュージックのバイブル第4弾! HQDクオリティで配信!!
2000年のレーベル発足から快進撃を続けるPROGRESSIVE FOrMの40番目のカタログは、2010年以来4年振りとなるPROGRESSIVE FOrMの記念碑的コンピレーション・アルバム『Forma 4.14』。いつも時代の最先端を提示してきたシリ…

インタビュー
Especia&ナンブヒトシ『ナイトフライ』無料配信開始 & メンバー・インタビュー掲載!!
大阪・堀江系ガールズ・グループ、Especiaが、3ヶ月連続でシングルをリリースする。スタートとなる今月は、ラッパーのナンブヒトシとのコラボレーション楽曲「ナイトフライ」をOTOTOY限定で高音質無料配信。12月には、メンバー作詞・作曲によるEspecia…

インタビュー
EMAF TOKYO2013開催記念対談!インナー・サイエンス&No.9&mergrim
11月3日(土)、4日(日)に恵比寿リキッドルームで開催される〈EMAF TOKYO 2013〉。国内外のトップ・アーティストたちを集め行われる、まさに電子音楽の祭典だ。OTOTOYではこのイヴェントの出演アーティストたちの楽曲を収録したコンピレーション・…

インタビュー
Especia 2nd LP『ミッドナイトConfusion』リリース記念対談、Schtein & Longer×マセラティ渚
2013年9月に1stシングル『ミッドナイトConfusion』をリリースしたばかりの、堀江系ガールズ・グループ、Especiaが、アナログ・レコード『ミッドナイトConfusion』を発売。それを記念し、Especiaのサウンド・プロデューサーSchte…

レビュー
Especia『ミッドナイトConfusion』高音質配信
2013年8月に渋谷WWWでのワンマン・ライヴを大成功におさめ、さらなる大きなステージを目指す、堀江系ガールズ・グループ、Especiaが、初のシングル『ミッドナイトConfusion』をリリース。表題曲の作詞作曲を手がけているのは、自身のアーティスト活動…

インタビュー
Especiaが、 ディスコ・チューン満載の1stフル・アルバムを2パターンでリリース!!
大阪のおしゃれスポット堀江系ガールズ・グループ、Especiaが、待望の1stアルバムをリリースした。グループ名と同様に、スペイン語で名付けられた本作のタイトルは、「夕方」と「夜」という意味をもつ『AMARGA -Tarde-』と『AMARGA -Noch…

インタビュー
Especiaの新曲「Good Times」をHQDでフリー・ダウンロード!! インタビューも掲載
BiSが所属する事務所、つばさレコーズより、2012年6月にデビューを果たした、大阪・堀江発のアイドル・グループ、Especia。80'sディスコ・ミュージックやフュージョンの要素を取り入れた音楽性と、カラフルで奇抜なファッションがにわかに注目を集め、東京…

レビュー
INNER SCIENCE 『Elegant Confection』2ヴァージョンで配信 & フリー・ダウンロード開始!
実に5枚目となるINNER SCIENCEのフル・アルバムが完成した。エレクトロ・ミュージックを探求する彼の新作『Elegant Confections』は、2つのヴァージョンで配信される。 またINNER SCIENCEが2007年にリリースしたアナログ…

インタビュー
INNER SCIENCE 『Elegant Confection』2ヴァージョンで配信 & フリー・ダウンロード開始!
12月30日から始まった『蓄積タイムラグ MEGA MIX by DJ COOK DO』が好評の中、ファースト・アルバム『蓄積タイムラグ』がついに発売。2011年1発目のHIP HOPは山口から届けられる。アルバムを買うと、独占特典としてデジタル・ブックレ…
























































































































































































![BULL & BEAR [BEAR] (24bit/96kHz)](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0062/00178629.1460874551.5788_180.jpg)
![BULL & BEAR [BULL] (24bit/96kHz)](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0062/00178629.1460868161.4588_180.jpg)















































![自分の機嫌は自分でとる (Remix) [feat. あっこゴリラ & CLR]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/1626/00000003.1681714683.6203_180.jpg)
![BAKA (feat. あっこゴリラ, 鎮座DOPENESS, HUNGER, ACE COOL & Jinmenusagi) [Mega Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/1247/00000003.1653944484.421_180.jpg)
![BAKA (feat. あっこゴリラ, 鎮座DOPENESS, HUNGER, ACE COOL & Jinmenusagi) [Mega Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/1247/00000003.1653944477.9647_180.jpg)






![Rich or Dead (Asian Girls Remix) [feat. C.Holly, なみちえ, あっこゴリラ & Swervy]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0645/00000003.1607691873.9362_180.jpg)



















