How To Buy
TitleDurationPrice
1
interlude The two for six nocturne -- laidbook  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 00:49
2
Liquid Mental -- Ovall  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:28
3
Someday Somewhere -- Ovall  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:30
4
WAGASHI -- laidbook  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:19
5
P.SIMON -- 45  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:13
6
akashic love -- Conguero Tres Hoofers  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 06:29
7
Song Bird -- Kan Sano  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:19
8
waltz for debby -- Conguero Tres Hoofers  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 05:56
9
beyond the fields. future -- thirdiq  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:46
10
OBSCURA -- Shingo Sekiguchi  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:20
11
4a.m. -- thirdiq  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 05:53
12
Endless River -- Kan Sano  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:08
13
Echo From The Sky -- Shingo Suzuki  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:29
14
A Kind Of Metaphor -- Shingo Suzuki  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:22
15
Universe For H -- Shingo Suzuki  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:02
16
Moon Beams -- Ovall  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:30

Interviews/Columns

【REVIEW】誰もが心待ちにしていた再始動が遂に!──Ovallが4年ぶりとなるアルバムをリリース

レビュー

【REVIEW】誰もが心待ちにしていた再始動が遂に!──Ovallが4年ぶりとなるアルバムをリリース

2013年に2ndアルバム『DAWN』のリリース後、4年間活動を休止していたOvallが遂に再始動。それに伴い新作アルバム『In TRANSIT [Deluxe Edition] 』をリリースする。今作では〈origami PRODUCTIONS〉のファ…

七尾旅人らも参加、シルキーなメロウ・グルーヴ & ヴォーカル──Kan Sanoの『k is s』ハイレゾ配信

レビュー

七尾旅人らも参加、シルキーなメロウ・グルーヴ & ヴォーカル──Kan Sanoの『k is s』ハイレゾ配信

mabanuaらとともにorigami PRODUCTIONSを象徴するソロ・アーティストとして、そしてHEXへの参加や、作品 / ライヴでの多くの客演など、この国のシーンになくてはならないキーボーディストでもあるKan Sano。待望の3rdアルバム『k…

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独占配信! DSD5.6MHzで聴く、Conguero Tres Hoofers (CTH)ワンマン・ライヴ音源

レビュー

独占配信! DSD5.6MHzで聴く、Conguero Tres Hoofers (CTH)ワンマン・ライヴ音源

アコースティック・ギター + タップ・ダンス + パーカッションという珍しい編成で〈FUJI ROCK FESTIVAL〉への出演を果たし、世界ツアーも行なう3ピース・バンド、Conguero Tres Hoofers(CTH)。「感じる(感性にダイレクト…

Kan Sanoのセカンドをハイレゾ配信

レビュー

Kan Sanoのセカンドをハイレゾ配信

ここで紹介するのはピアニスト / キーボーディスト、そして自らトラック・メイカーとしても活動するKan Sanoのセカンド・アルバムだ。Ovallなどで知られるorigami PRODUCTIONSからのリリースとなる。ソロ・アーティストとしては、これまで…

エレクトロニック・ビーツ・ミュージックのバイブル第4弾! HQDクオリティで配信!!

レビュー

エレクトロニック・ビーツ・ミュージックのバイブル第4弾! HQDクオリティで配信!!

2000年のレーベル発足から快進撃を続けるPROGRESSIVE FOrMの40番目のカタログは、2010年以来4年振りとなるPROGRESSIVE FOrMの記念碑的コンピレーション・アルバム『Forma 4.14』。いつも時代の最先端を提示してきたシリ…

OTOTOY AWARD 2013!! 今年のBEST10 & 「2014年はどうなる? 座談会」!!

インタビュー

OTOTOY AWARD 2013!! 今年のBEST10 & 「2014年はどうなる? 座談会」!!

OTOTOYで2013年に発売されたアルバムの中から最も良かったと思う10枚を選出(OTOTOY独占音源以外)。2012年までは、お客さんの投票制であったり、ライターやインターン等多くの関係者を巻き込みグランプリを決定していたのですが、OTOTOY AWA…

Ovall、3年8ヶ月ぶりの2ndアルバムをリリース&インタヴュー!

インタビュー

Ovall、3年8ヶ月ぶりの2ndアルバムをリリース&インタヴュー!

Ovallが、2013年11月20日に3年8ヶ月ぶりに2ndアルバム『DAWN』をリリース。そして、このアルバムをもってしばらくの間活動を休止することを発表した。Ovallはトラック・メーカー / ベーシストのShingo Suzukiによるバンド・プロジ…

松下マサナオ×mabanua 今、このドラマーが熱い! ドラマー対談

インタビュー

松下マサナオ×mabanua 今、このドラマーが熱い! ドラマー対談

2013年7月に、Yasei Collectiveの松下マサナオと、Ovallのmabanuaを講師に迎えて、で開催したモダン・ドラム高等学校! 満員御礼となったこの講座、基本的なリズムの感じ方、講師2人が影響を受けたドラマーや変拍子の極意などなど、充実の…

Ovall『DON'T CARE WHO KNOWS THAT』インタビュー

インタビュー

Ovall『DON'T CARE WHO KNOWS THAT』インタビュー

ヒップホップにおいて「やばい」っていう言葉の範囲は広い。病的なビートだけでなく、ソウルフルな曲にも「やばい」って言う。 死後もなお愛され続ける伝説的プロデューサー、J Dilla。先日の彼の追悼イベントを実弟Illa J、muroやDJ SARASAなどの…

Collapse

Digital Catalog

HipHop/R&B

メンバー全員がプロデューサーとしても第一線で活躍するバンド Ovallによる、2026年第1弾リリース。当初、『Glimmer』は1作のフルアルバムとして完結する予定だった。しかし、制作過程でそれぞれから持ち寄られたデモは、個々のソロ活動で目にした景色を反映し、豊かなバリエーションを成した。幾度も音を聴き込んでいく中で「(眩い「明るさ」を持つものと、どこか「内省的な輪郭」を持つものの)二つの顔を持った作品なのでは?」という結論に至り、一度に世に放つ事をストップ。既に一部ネット上には『Glimmer』のリリース情報が出始めていたが急遽2面ジャケットとしてリリースを仕切り直すことを選択。世界は時に明るい方向へ向かう兆しを見せながら暗雲が立ちこめる。「光」と「影」、「喧騒」と「静寂」、「理想」と「現実」。全てが便利になるながらも自分の存在意義を問われる困難な時代。この「真っ直ぐな光=Ray of Light」の放出は、物語の半分に過ぎない...。『Glimmer』の”先行作”となる今作が描くのは、どこからか差し込んでくる真っ直ぐな光に、自らの存在が全肯定されるような開放的な音楽体験だ。

5 tracks
HipHop/R&B

メンバー全員がプロデューサーとしても第一線で活躍するバンド Ovallによる、2026年第1弾リリース。当初、『Glimmer』は1作のフルアルバムとして完結する予定だった。しかし、制作過程でそれぞれから持ち寄られたデモは、個々のソロ活動で目にした景色を反映し、豊かなバリエーションを成した。幾度も音を聴き込んでいく中で「(眩い「明るさ」を持つものと、どこか「内省的な輪郭」を持つものの)二つの顔を持った作品なのでは?」という結論に至り、一度に世に放つ事をストップ。既に一部ネット上には『Glimmer』のリリース情報が出始めていたが急遽2面ジャケットとしてリリースを仕切り直すことを選択。世界は時に明るい方向へ向かう兆しを見せながら暗雲が立ちこめる。「光」と「影」、「喧騒」と「静寂」、「理想」と「現実」。全てが便利になるながらも自分の存在意義を問われる困難な時代。この「真っ直ぐな光=Ray of Light」の放出は、物語の半分に過ぎない...。『Glimmer』の”先行作”となる今作が描くのは、どこからか差し込んでくる真っ直ぐな光に、自らの存在が全肯定されるような開放的な音楽体験だ。

5 tracks
Jazz/World

4年ぶりとなる全曲歌モノアルバム「MOJACAT」(モジャキャット)は、柴田聡子、Maika Loubté、関口シンゴ(Ovall)、luv、Kacoといった多彩なアーティスト達と今までKan Sanoが培ってきた様々な関係性をコラボレート楽曲として収録しつつ、アルバム「Tokyo State Of Mind」から続く独自のポップスの解釈を更に広げたフルアルバムだ。リード曲は過去にKan Sanoがサポートメンバーとして参加していたUAをフィーチャリングした「ユートピア feat. UA」。Kan Sanoが最も尊敬するアーティストの一人であるUAを、バンドメンバーとしてこれまで関わってきたKan Sanoだからこその距離感でドープに、ファンキーにプロデュースした”最もUAらしい声とGroove”を引き出した楽曲が誕生した。

11 tracks
Jazz/World

4年ぶりとなる全曲歌モノアルバム「MOJACAT」(モジャキャット)は、柴田聡子、Maika Loubté、関口シンゴ(Ovall)、luv、Kacoといった多彩なアーティスト達と今までKan Sanoが培ってきた様々な関係性をコラボレート楽曲として収録しつつ、アルバム「Tokyo State Of Mind」から続く独自のポップスの解釈を更に広げたフルアルバムだ。リード曲は過去にKan Sanoがサポートメンバーとして参加していたUAをフィーチャリングした「ユートピア feat. UA」。Kan Sanoが最も尊敬するアーティストの一人であるUAを、バンドメンバーとしてこれまで関わってきたKan Sanoだからこその距離感でドープに、ファンキーにプロデュースした”最もUAらしい声とGroove”を引き出した楽曲が誕生した。

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Digital Catalog

HipHop/R&B

メンバー全員がプロデューサーとしても第一線で活躍するバンド Ovallによる、2026年第1弾リリース。当初、『Glimmer』は1作のフルアルバムとして完結する予定だった。しかし、制作過程でそれぞれから持ち寄られたデモは、個々のソロ活動で目にした景色を反映し、豊かなバリエーションを成した。幾度も音を聴き込んでいく中で「(眩い「明るさ」を持つものと、どこか「内省的な輪郭」を持つものの)二つの顔を持った作品なのでは?」という結論に至り、一度に世に放つ事をストップ。既に一部ネット上には『Glimmer』のリリース情報が出始めていたが急遽2面ジャケットとしてリリースを仕切り直すことを選択。世界は時に明るい方向へ向かう兆しを見せながら暗雲が立ちこめる。「光」と「影」、「喧騒」と「静寂」、「理想」と「現実」。全てが便利になるながらも自分の存在意義を問われる困難な時代。この「真っ直ぐな光=Ray of Light」の放出は、物語の半分に過ぎない...。『Glimmer』の”先行作”となる今作が描くのは、どこからか差し込んでくる真っ直ぐな光に、自らの存在が全肯定されるような開放的な音楽体験だ。

5 tracks
HipHop/R&B

メンバー全員がプロデューサーとしても第一線で活躍するバンド Ovallによる、2026年第1弾リリース。当初、『Glimmer』は1作のフルアルバムとして完結する予定だった。しかし、制作過程でそれぞれから持ち寄られたデモは、個々のソロ活動で目にした景色を反映し、豊かなバリエーションを成した。幾度も音を聴き込んでいく中で「(眩い「明るさ」を持つものと、どこか「内省的な輪郭」を持つものの)二つの顔を持った作品なのでは?」という結論に至り、一度に世に放つ事をストップ。既に一部ネット上には『Glimmer』のリリース情報が出始めていたが急遽2面ジャケットとしてリリースを仕切り直すことを選択。世界は時に明るい方向へ向かう兆しを見せながら暗雲が立ちこめる。「光」と「影」、「喧騒」と「静寂」、「理想」と「現実」。全てが便利になるながらも自分の存在意義を問われる困難な時代。この「真っ直ぐな光=Ray of Light」の放出は、物語の半分に過ぎない...。『Glimmer』の”先行作”となる今作が描くのは、どこからか差し込んでくる真っ直ぐな光に、自らの存在が全肯定されるような開放的な音楽体験だ。

5 tracks
Jazz/World

4年ぶりとなる全曲歌モノアルバム「MOJACAT」(モジャキャット)は、柴田聡子、Maika Loubté、関口シンゴ(Ovall)、luv、Kacoといった多彩なアーティスト達と今までKan Sanoが培ってきた様々な関係性をコラボレート楽曲として収録しつつ、アルバム「Tokyo State Of Mind」から続く独自のポップスの解釈を更に広げたフルアルバムだ。リード曲は過去にKan Sanoがサポートメンバーとして参加していたUAをフィーチャリングした「ユートピア feat. UA」。Kan Sanoが最も尊敬するアーティストの一人であるUAを、バンドメンバーとしてこれまで関わってきたKan Sanoだからこその距離感でドープに、ファンキーにプロデュースした”最もUAらしい声とGroove”を引き出した楽曲が誕生した。

11 tracks
Jazz/World

4年ぶりとなる全曲歌モノアルバム「MOJACAT」(モジャキャット)は、柴田聡子、Maika Loubté、関口シンゴ(Ovall)、luv、Kacoといった多彩なアーティスト達と今までKan Sanoが培ってきた様々な関係性をコラボレート楽曲として収録しつつ、アルバム「Tokyo State Of Mind」から続く独自のポップスの解釈を更に広げたフルアルバムだ。リード曲は過去にKan Sanoがサポートメンバーとして参加していたUAをフィーチャリングした「ユートピア feat. UA」。Kan Sanoが最も尊敬するアーティストの一人であるUAを、バンドメンバーとしてこれまで関わってきたKan Sanoだからこその距離感でドープに、ファンキーにプロデュースした”最もUAらしい声とGroove”を引き出した楽曲が誕生した。

11 tracks
Jazz/World

いよいよリリース間近となったフルアルバム『MOJACAT』からの先行シングル第三弾として、2003年生まれのメンバーで構成される関西発の5人組フューチャーソウルバンドluv(ラヴ)をフィーチャーした「With Love feat. luv」をリリース!前作「Tokyo State Of Mind」リリース以降、近年に親交を深めた新たな文脈の上で完成した楽曲。luvは活動初期にKan Sanoに影響を受けたと公言しており、いくつかの音楽フェスの現場などで交流を深め、ついにコラボレーションが実ったと言える。遊び心のある歌詞、感覚的でどこか都会的なフレーズ、気まぐれな猫のようにしなやかで大胆な展開。そしてKan Sano初のバンドをフィーチャーしてレコーディングされた独特のグルーヴが癖になる都会派マッド・ジャズ・ファンク!luvのヴォーカルHiynの書いた歌詞にもKan Sanoの過去曲へのオマージュが織り込まれているのもポイントだ。

1 track
Jazz/World

いよいよリリース間近となったフルアルバム『MOJACAT』からの先行シングル第三弾として、2003年生まれのメンバーで構成される関西発の5人組フューチャーソウルバンドluv(ラヴ)をフィーチャーした「With Love feat. luv」をリリース!前作「Tokyo State Of Mind」リリース以降、近年に親交を深めた新たな文脈の上で完成した楽曲。luvは活動初期にKan Sanoに影響を受けたと公言しており、いくつかの音楽フェスの現場などで交流を深め、ついにコラボレーションが実ったと言える。遊び心のある歌詞、感覚的でどこか都会的なフレーズ、気まぐれな猫のようにしなやかで大胆な展開。そしてKan Sano初のバンドをフィーチャーしてレコーディングされた独特のグルーヴが癖になる都会派マッド・ジャズ・ファンク!luvのヴォーカルHiynの書いた歌詞にもKan Sanoの過去曲へのオマージュが織り込まれているのもポイントだ。

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【REVIEW】誰もが心待ちにしていた再始動が遂に!──Ovallが4年ぶりとなるアルバムをリリース

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【REVIEW】誰もが心待ちにしていた再始動が遂に!──Ovallが4年ぶりとなるアルバムをリリース

2013年に2ndアルバム『DAWN』のリリース後、4年間活動を休止していたOvallが遂に再始動。それに伴い新作アルバム『In TRANSIT [Deluxe Edition] 』をリリースする。今作では〈origami PRODUCTIONS〉のファ…

七尾旅人らも参加、シルキーなメロウ・グルーヴ & ヴォーカル──Kan Sanoの『k is s』ハイレゾ配信

レビュー

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独占配信! DSD5.6MHzで聴く、Conguero Tres Hoofers (CTH)ワンマン・ライヴ音源

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アコースティック・ギター + タップ・ダンス + パーカッションという珍しい編成で〈FUJI ROCK FESTIVAL〉への出演を果たし、世界ツアーも行なう3ピース・バンド、Conguero Tres Hoofers(CTH)。「感じる(感性にダイレクト…

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ここで紹介するのはピアニスト / キーボーディスト、そして自らトラック・メイカーとしても活動するKan Sanoのセカンド・アルバムだ。Ovallなどで知られるorigami PRODUCTIONSからのリリースとなる。ソロ・アーティストとしては、これまで…

エレクトロニック・ビーツ・ミュージックのバイブル第4弾! HQDクオリティで配信!!

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2000年のレーベル発足から快進撃を続けるPROGRESSIVE FOrMの40番目のカタログは、2010年以来4年振りとなるPROGRESSIVE FOrMの記念碑的コンピレーション・アルバム『Forma 4.14』。いつも時代の最先端を提示してきたシリ…

OTOTOY AWARD 2013!! 今年のBEST10 & 「2014年はどうなる? 座談会」!!

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OTOTOYで2013年に発売されたアルバムの中から最も良かったと思う10枚を選出(OTOTOY独占音源以外)。2012年までは、お客さんの投票制であったり、ライターやインターン等多くの関係者を巻き込みグランプリを決定していたのですが、OTOTOY AWA…

Ovall、3年8ヶ月ぶりの2ndアルバムをリリース&インタヴュー!

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Ovall、3年8ヶ月ぶりの2ndアルバムをリリース&インタヴュー!

Ovallが、2013年11月20日に3年8ヶ月ぶりに2ndアルバム『DAWN』をリリース。そして、このアルバムをもってしばらくの間活動を休止することを発表した。Ovallはトラック・メーカー / ベーシストのShingo Suzukiによるバンド・プロジ…

松下マサナオ×mabanua 今、このドラマーが熱い! ドラマー対談

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松下マサナオ×mabanua 今、このドラマーが熱い! ドラマー対談

2013年7月に、Yasei Collectiveの松下マサナオと、Ovallのmabanuaを講師に迎えて、で開催したモダン・ドラム高等学校! 満員御礼となったこの講座、基本的なリズムの感じ方、講師2人が影響を受けたドラマーや変拍子の極意などなど、充実の…

Ovall『DON'T CARE WHO KNOWS THAT』インタビュー

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ヒップホップにおいて「やばい」っていう言葉の範囲は広い。病的なビートだけでなく、ソウルフルな曲にも「やばい」って言う。 死後もなお愛され続ける伝説的プロデューサー、J Dilla。先日の彼の追悼イベントを実弟Illa J、muroやDJ SARASAなどの…

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