album jacket
 How To Buy
TitleDurationPrice
Penny Lane  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:45
Magic!  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 04:52
Reasons feat. Michael Kaneko  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 04:01
C'est la vie feat. 七尾旅人  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 04:18
lovechild  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:28
Can't Stay Away feat. Maylee Todd  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 04:09
Momma Says feat. 島村智才  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:52
LAMP  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:37
と び ら  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:33
Awake Your Mind  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 04:34
Let It Flow  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 04:41
Listen the trial version of tracks by clicking the circle Total: 44:50
Album Info

七色のモンタージュKan Sanoメジャーとアンダーグラウンド日本と世界アバンギャルドとポップネスソロピアニストでありトラックメイカー対極にある様々な要素を全て取り込む懐の広さ...全ての断片を集め組み立てたモンタージュ。2016年のKan Sanoがここに完成。七尾旅人だけじゃない!注目のフィーチャリング陣が参加!Kan Sano自身によるヴォーカル曲にも注目!ジャイルス・ピーターソンも絶賛するカナダ出身の次世代女性シンガーMaylee Todd、透き通る美しい声で数々のCM楽曲でもおなじみのシンガー島村智才、レーベルメイトでもあり数々のフェス出演で話題沸騰のMichael Kanekoという色濃いラインナップそして収録曲中6曲で本人がヴォーカルをとっており、そちらも聴きどころとなっている。

Discography

Jazz/World

ブラックミュージックやネオソウルへのリスペクトを込め、自身が影響を受けたアーティストをフィーチャーし厳選した楽曲をソロピアノでカヴァー! Kan Sanoのルーツにじっくり浸ることができるレア盤になること間違いなし。

Jazz/World

指先で世界を魅了する!鍵盤の魔術師Kan Sanoがキーボードは勿論、ドラム、ベース、ギター、トランペット、ヴォーカル、作詞作曲からミックスまで全てを操る多才ぶりを発揮した意欲作が遂に完成!先行シングル2曲は既に各国のキュレーターがこぞってピックアップ、サブスクリプションでアッという間に100万回再生超えを記録!自身にとって原点回帰となるネオソウルや、世界中の音楽ファンが<次のトレンド!>と注目するLo-Fi Hip Hopに、日本人特有のメロディセンスを注入した唯一無二のクリエイション!今まさにトレンドがアジアへと移行する中、世界から最も注目を集めるキーボーディストがここ日本から重要作をドロップ!

Jazz/World

最新シングル「DT pt.2」が世界中の最重要プレイリストに多数ピックアップされ、1ヶ月でサブスク再生120万回超え!注目のKan Sanoが放つニューシングル「Sit At The Piano」は ''2019年最も急成長するジャンル'' と言われるLo-Fi Hip-Hop直系のメローチューン!EDM、トラップに次ぐトレンドと言われ日本のトラックメーカーも注目されているLo-Fi Hip-Hopシーンに、インパクト大な1曲をドロップ!サンプリング世代のトラックメーカーでもあるが、ピアノを自由自在に弾き倒すプレイヤーであり、Hip-Hop、Neo Soul、Jazzといったブラックミュージックに影響を受けたものの、日本人独自の感性を持ち合わせる。そんな、世界中どこにもいない唯一無二の存在であるKan Sanoだからこそ表現できる1曲が完成!NujabesやJ Dillaから始まったジャジー、メロー、ローファイなインストヒップホップが2016年頃にLo-Fi Hip-Hopと定義づけられ、ネット上でジワジワと盛り上がり、2019年の最重要ジャンルと言われるまでに成長!世界中の音楽ファンが日本人アーティストの音楽表現に注目する今、絶妙なタイミングでのリリース!今回も全ての楽器をKan Sano自身が生演奏!ピアノはもちろんのこと、ピアニストならではの感覚で演奏されたドラム、ベースのグルーヴや、無駄を省いた8小節のループフレーズから、一気に音が開ける16小節目のコードワーク、サンプリングのようでサンプリングではない独特の音像など聴きどころ満載です!「DT pt.2」に続く渾身のインスト曲、是非お聴きください!

Jazz/World

最新シングル「DT pt.2」が世界中の最重要プレイリストに多数ピックアップされ、1ヶ月でサブスク再生120万回超え!注目のKan Sanoが放つニューシングル「Sit At The Piano」は ''2019年最も急成長するジャンル'' と言われるLo-Fi Hip-Hop直系のメローチューン!EDM、トラップに次ぐトレンドと言われ日本のトラックメーカーも注目されているLo-Fi Hip-Hopシーンに、インパクト大な1曲をドロップ!サンプリング世代のトラックメーカーでもあるが、ピアノを自由自在に弾き倒すプレイヤーであり、Hip-Hop、Neo Soul、Jazzといったブラックミュージックに影響を受けたものの、日本人独自の感性を持ち合わせる。そんな、世界中どこにもいない唯一無二の存在であるKan Sanoだからこそ表現できる1曲が完成!NujabesやJ Dillaから始まったジャジー、メロー、ローファイなインストヒップホップが2016年頃にLo-Fi Hip-Hopと定義づけられ、ネット上でジワジワと盛り上がり、2019年の最重要ジャンルと言われるまでに成長!世界中の音楽ファンが日本人アーティストの音楽表現に注目する今、絶妙なタイミングでのリリース!今回も全ての楽器をKan Sano自身が生演奏!ピアノはもちろんのこと、ピアニストならではの感覚で演奏されたドラム、ベースのグルーヴや、無駄を省いた8小節のループフレーズから、一気に音が開ける16小節目のコードワーク、サンプリングのようでサンプリングではない独特の音像など聴きどころ満載です!「DT pt.2」に続く渾身のインスト曲、是非お聴きください!

Jazz/World

鍵盤の魔術師 Kan Sano、“世界を踊らせる” ニューシングル「DT pt.2」リリース決定!タイトで重厚感がありながらラフで温かいビート、硬派でありながら艶めかしいシンセ、様々な音が重なり合いKan Sanoにしか表現できない中性的な音像を持つ1曲が完成!Jazz、Hip Hop、Soul、R&B、Electroなど、まるで万華鏡のようにさまざまなジャンルの影が見え隠れする、まさに“今のKan Sano”がギッシリ詰まった濃厚な楽曲。グッと腰を据えたBPMで、テンポアップに頼らずグルーヴで躍らせる!しかもインスト!というストイックな曲ですが、インストだからこそ、人種・性別・年齢を問わず世界中のミュージックラヴァーが理屈抜きに反応するであろうキラーチューンです。グルーヴにこだわり抜いたジャパニーズダンスミュージックを世界へ向けてドロップします!==============================只今ニューアルバム制作中!==============================現在制作中のニューアルバムはキーボーディストはもちろんドラム、ベース、ギター、キーボード、トランペット、ヴォーカルまでマルチに演奏し、自身の原点であるブラックミュージック、ネオソウルへのリスペクトを込めた1枚になる予定! 「DT pt.2」はそのアルバムからの第一弾シングルとなります。==============================Kan Sanoの活動、そしてシーンの動向==============================Tom MischやFKJ、Daniel Caesarといった硬派でありながらメロウなメロディーを生み出す新進気鋭のアーティストが世界中から次々と頭角を現す中、日本もまたグルーヴを主体とした音楽が市民権を得て、ここ数年でシーンは大きなうねりとなっている。2016年にリリースされたKan Sanoのアルバム『k is s』は前作のセールスを軽々と上回り、この時代の流れを牽引する1枚となった。その後の2年間も Kan SanoはKIRINJI、Chara、絢香、土岐麻子、RHYMESTER、UA、SING LIKE TALKING、SANABAGUN.、SKY-HI、iri、MGFなどジャンルレスで世代も様々なアーティストからラブコールを受け、プロデュース、リミックス、コラボを展開。また是枝裕和監督がエグゼクティブプロデューサーを務める映画「十年 Ten Years Japan」のエンディングテーマやテレビドラマ「僕たちがやりました」「dele」等の音楽も手がけ、多方面で活躍。Tom MischやGiles Petersonも「ファンだ」と公言するなど、ジャンルも国も超え活動の幅を広げ、支持者は急増中!

Jazz/World

鍵盤の魔術師 Kan Sano、“世界を踊らせる” ニューシングル「DT pt.2」リリース決定!タイトで重厚感がありながらラフで温かいビート、硬派でありながら艶めかしいシンセ、様々な音が重なり合いKan Sanoにしか表現できない中性的な音像を持つ1曲が完成!Jazz、Hip Hop、Soul、R&B、Electroなど、まるで万華鏡のようにさまざまなジャンルの影が見え隠れする、まさに“今のKan Sano”がギッシリ詰まった濃厚な楽曲。グッと腰を据えたBPMで、テンポアップに頼らずグルーヴで躍らせる!しかもインスト!というストイックな曲ですが、インストだからこそ、人種・性別・年齢を問わず世界中のミュージックラヴァーが理屈抜きに反応するであろうキラーチューンです。グルーヴにこだわり抜いたジャパニーズダンスミュージックを世界へ向けてドロップします!==============================只今ニューアルバム制作中!==============================現在制作中のニューアルバムはキーボーディストはもちろんドラム、ベース、ギター、キーボード、トランペット、ヴォーカルまでマルチに演奏し、自身の原点であるブラックミュージック、ネオソウルへのリスペクトを込めた1枚になる予定! 「DT pt.2」はそのアルバムからの第一弾シングルとなります。==============================Kan Sanoの活動、そしてシーンの動向==============================Tom MischやFKJ、Daniel Caesarといった硬派でありながらメロウなメロディーを生み出す新進気鋭のアーティストが世界中から次々と頭角を現す中、日本もまたグルーヴを主体とした音楽が市民権を得て、ここ数年でシーンは大きなうねりとなっている。2016年にリリースされたKan Sanoのアルバム『k is s』は前作のセールスを軽々と上回り、この時代の流れを牽引する1枚となった。その後の2年間も Kan SanoはKIRINJI、Chara、絢香、土岐麻子、RHYMESTER、UA、SING LIKE TALKING、SANABAGUN.、SKY-HI、iri、MGFなどジャンルレスで世代も様々なアーティストからラブコールを受け、プロデュース、リミックス、コラボを展開。また是枝裕和監督がエグゼクティブプロデューサーを務める映画「十年 Ten Years Japan」のエンディングテーマやテレビドラマ「僕たちがやりました」「dele」等の音楽も手がけ、多方面で活躍。Tom MischやGiles Petersonも「ファンだ」と公言するなど、ジャンルも国も超え活動の幅を広げ、支持者は急増中!

Jazz/World

Kan Sanoが手がけた映画「十年 Ten Years Japan」のエンディング・テーマが配信、サブスクリプション限定でリリース決定!

Jazz/World

Kan Sanoが手がけた映画「十年 Ten Years Japan」のエンディング・テーマが配信、サブスクリプション限定でリリース決定!十年後の日本は一体どうなっているのか? をテーマに是枝裕和監督が総合監修を務め、5名の新鋭映像作家が5つのストーリーをオムニバス形式で完成させました。それぞれの作品には杉咲花、池脇千鶴、國村隼、太賀など豪華俳優陣が出演。期待、不安、警告、願望、、、5つの作品全てを包み込むようなKan Sanoのピアノを、物語と共にぜひ劇場でご堪能ください。BBCをはじめ海外の主要メディア、日本でも各新聞&テレビに取り上げられ、香港で記録的大ヒット。十年後の香港を舞台に、5人の若手新鋭監督達が近未来を描き、 社会現象となった短編オムニバス作品『十年』(2015年製作。日本公開2017年)。インディペンデント作品であるにも関わらず単館系で大ヒットを記録、2016年香港電影金像奨(Hong Kong Film Awards)で最優秀作品賞を受賞。そのコンセプトを引き継いだ日本版「十年」のエンディング曲になります。なんとハイレゾ配信も決定!Kan Sanoが紡ぐピアノを高音質でご堪能ください!

Jazz/World

LINE MUSIC限定で2018年にリリースした、Kan SanoのLINE RECORDS設立、第2弾作品 「One Little LINE」がついに解禁! LINE RECORDSより第1弾作品としてリリースされた 「MODERN LINE (Kan Sano LINE Remix)」に引き続き、今回も聞き馴染みのあるLINEの着信音とKan Sanoワールドが融合した 「One Little LINE」 作品内で繰り返し歌われる「ただ一つのLINEに込めて」は、日々起きている小さな出来事の一つひとつがLINEを通して繰り広げられているという意味が込められています。 ​

Jazz/World

LINE MUSIC限定で2018年にリリースした、Kan SanoのLINE RECORDS設立、第2弾作品 「One Little LINE」がついに解禁! LINE RECORDSより第1弾作品としてリリースされた 「MODERN LINE (Kan Sano LINE Remix)」に引き続き、今回も聞き馴染みのあるLINEの着信音とKan Sanoワールドが融合した 「One Little LINE」 作品内で繰り返し歌われる「ただ一つのLINEに込めて」は、日々起きている小さな出来事の一つひとつがLINEを通して繰り広げられているという意味が込められています。 ​

Jazz/World

CDとLINE MUSIC限定で2017年にリリースした、Kan SanoのLINE RECORDS設立、第1弾作品 「MODERN LINE (Kan Sano LINE Remix)」がついに解禁! 多くの人が耳にしたことがあるであろう、コミュニケーションアプリ「LINE」のデフォルトの呼出音「木琴」サウンドを、あのジャイルス・ピーターソンに「11年間のワールドワイドフェスティバル史上、最も素晴らしいステージ!」と評される等、世界から注目を集めるKan Sanoがリミックス!あの「木琴」サウンドを引用しつつ、Kan Sano節が濃厚かつ、洗練され た、アディクテッドな極上のエレクトロミュージックに。

Jazz/World

七色のモンタージュKan Sanoメジャーとアンダーグラウンド日本と世界アバンギャルドとポップネスソロピアニストでありトラックメイカー対極にある様々な要素を全て取り込む懐の広さ...全ての断片を集め組み立てたモンタージュ。2016年のKan Sanoがここに完成。七尾旅人だけじゃない!注目のフィーチャリング陣が参加!Kan Sano自身によるヴォーカル曲にも注目!ジャイルス・ピーターソンも絶賛するカナダ出身の次世代女性シンガーMaylee Todd、透き通る美しい声で数々のCM楽曲でもおなじみのシンガー島村智才、レーベルメイトでもあり数々のフェス出演で話題沸騰のMichael Kanekoという色濃いラインナップそして収録曲中6曲で本人がヴォーカルをとっており、そちらも聴きどころとなっている。

Jazz/World

七色のモンタージュKan Sanoメジャーとアンダーグラウンド日本と世界アバンギャルドとポップネスソロピアニストでありトラックメイカー対極にある様々な要素を全て取り込む懐の広さ...全ての断片を集め組み立てたモンタージュ。2016年のKan Sanoがここに完成。七尾旅人だけじゃない!注目のフィーチャリング陣が参加!Kan Sano自身によるヴォーカル曲にも注目!ジャイルス・ピーターソンも絶賛するカナダ出身の次世代女性シンガーMaylee Todd、透き通る美しい声で数々のCM楽曲でもおなじみのシンガー島村智才、レーベルメイトでもあり数々のフェス出演で話題沸騰のMichael Kanekoという色濃いラインナップそして収録曲中6曲で本人がヴォーカルをとっており、そちらも聴きどころとなっている。

Jazz/World

『2つの顔を持つ』キーボーディスト 噂のアルバム、遂にリリース! Benny Sings, Monday満ちる, Marter, Maya Hatch, 長谷川健一…世界中のシンガーがKan Sanoに惚れ込み参加!Billy Joel、Alicia Keys、Ben Folds、Robert Glasper、GONZARES、そして Kan Sano! ジャンルを超え「ピアノ」でお馴染みのアーティスト達に肩を並べる名盤が2014年の日本から誕生!!

Jazz/World

『2つの顔を持つ』キーボーディスト 噂のアルバム、遂にリリース! Benny Sings, Monday満ちる, Marter, Maya Hatch, 長谷川健一…世界中のシンガーがKan Sanoに惚れ込み参加!Billy Joel、Alicia Keys、Ben Folds、Robert Glasper、GONZARES、そして Kan Sano! ジャンルを超え「ピアノ」でお馴染みのアーティスト達に肩を並べる名盤が2014年の日本から誕生!!

View More Discography Collapse
Collapse

News

〈BIG ROMANTIC JAZZ FESTIVAL 2020〉第1弾発表

〈BIG ROMANTIC JAZZ FESTIVAL 2020〉第1弾発表

月見ル君想フ主催の青山・表参道エリアで開催のサーキットフェス〈BIG ROMANTIC JAZZ FESTIVAL 2020〉が2020年2月22日、1DAYでの開催を発表した。 第1弾アーティスト発表では、Chara+Kan Sanoのスペシャルセット

DedachiKentaがKan Sanoを迎えた新曲「Fly Away」2ver.を本日7/24デジタルリリース

DedachiKentaがKan Sanoを迎えた新曲「Fly Away」2ver.を本日7/24デジタルリリース

DedachiKentaが新曲「Fly Away feat. Kan Sano」を本日7月24日(水)に、オフィスオーガスタの新レーベル〈newborder recordings〉及び、日本に新設されたグローバルレーベル〈Caroline Interna

月見ル君想フ主催〈BIG ROMANTIC JAZZ FESTIVAL 2020〉開催決定

月見ル君想フ主催〈BIG ROMANTIC JAZZ FESTIVAL 2020〉開催決定

月見ル君想フが主催するサーキットフェスが2020年冬、青山エリアで開催決定した。 〈BIG ROMANTIC JAZZ FESTIVAL 2020〉と題した本フェスは2020年2月22日、23日に開催。複数の海外アーティストを含む、国内外で活躍するアーテ

土岐麻子、リミックス・アルバム『TOKI CHIC REMIX』のリリースが決定

土岐麻子、リミックス・アルバム『TOKI CHIC REMIX』のリリースが決定

土岐麻子としては、2007年にリリースした『TOKI ASAKO REMIXIES WEEKENDSHUFFLE』以来、約12年ぶりであり、ソロ・メジャーデビュー後初となるリミックス・アルバム『TOKI CHIC REMIX』を6月26日(水)にリリース

日本初“野外サウナ”を常設したフェス〈GANKE FES 2019〉開催

日本初“野外サウナ”を常設したフェス〈GANKE FES 2019〉開催

北海道の真ん中に位置し、大規模な酪農・畑作地帯をもつ新得町の幼馴染の酪農家3人が「生まれ育った町を盛り上げたい!」という思いからDIYで作ってきたアウトドアフェス、〈GANKE FES 2019〉の開催が今年も発表された。 今年は「大自然と遊べ」をコンセ

Ovall、Kan Sanoら出演 音楽とアート、ファッションのクロスオーバーイベント〈The Fabulous Sounds Jazz Festival〉12/16開催

Ovall、Kan Sanoら出演 音楽とアート、ファッションのクロスオーバーイベント〈The Fabulous Sounds Jazz Festival〉12/16開催

来る12月16日(日)に東京・渋谷区の「Open Studio Harajuku」にて、Ovall、Kan Sanoらが出演するイベント〈The Fabulous Sounds Jazz Festival〉が開催される。 このイベントは、ウェブショップ「

View More News Collapse
2018年注目すべきアーティスト、中村佳穂が待望の2ndアルバムを11月にリリース! 自身のレーベルも設立

2018年注目すべきアーティスト、中村佳穂が待望の2ndアルバムを11月にリリース! 自身のレーベルも設立

2018年注目すべき京都出身のアーティスト、中村佳穂が7月27日(金)と8月3日(金)に行なった自主企画〈Kaho Nakamura presents. pray play for U〉において、2ndアルバム『AINOU』(アイノウ)を11月7日にリリ

PAELLAS、新ミニ・アルバム『D.R.E.A.M.』よりリード曲「Shooting Star」MV公開

PAELLAS、新ミニ・アルバム『D.R.E.A.M.』よりリード曲「Shooting Star」MV公開

PAELLASが2017年9月6日(水)にリリースするニュー・ミニ・アルバム『D.R.E.A.M.』。 その収録曲よりリード曲「Shooting Star」のミュージック・ビデオが公開された。 また同曲は8月2日(水)よりOTOTOYから先行配信がスター

jizue、メジャーデビュー決定 LUCKY TAPES、MOROHA、Kan Sanoらを招き対バン企画「Library」開催

jizue、メジャーデビュー決定 LUCKY TAPES、MOROHA、Kan Sanoらを招き対バン企画「Library」開催

昨年10周年を迎え、今秋にビクターよりメジャーデビューが決定した京都の4人組インストゥルメンタル・バンドjizue。 6月に東京、京都、名古屋でLUCKY TAPES、MOROHA、Kan Sanoを招いてバンド主催の対バン企画「Library」を開催す

〈京音-KYOTO- 2017〉スペアザ、ハンバート、Polaris、スカート、bonobosら豪華アーティスト出演で4会場3days開催

〈京音-KYOTO- 2017〉スペアザ、ハンバート、Polaris、スカート、bonobosら豪華アーティスト出演で4会場3days開催

京都から音楽を発信する〈京音-KYOTO-〉が、2016年の〈京音-KYOTO-〉をまとめたコンピレーションCDをリリースにあわせてLive House nano、磔磔、KYOTO MUSE、METROの京都市内4会場のライブハウスで3日間に渡って繰り広

Kan Sano 待望の3rdアルバム『k is s』を12月にリリース

Kan Sano 待望の3rdアルバム『k is s』を12月にリリース

ピアニスト / キーボーディスト、トラック・メイカーとしても活動するKan Sano。 先日発売された7インチ、新作『C’est la vie feat. 七尾旅人』も話題となっている中、3rdアルバム『k is s』を12月7日(水)に発売することが発

Kan Sano、ゲストに七尾旅人迎えたメロウでアーバンな「C’est la vie」リリース

Kan Sano、ゲストに七尾旅人迎えたメロウでアーバンな「C’est la vie」リリース

Kan Sanoが新作『C’est la vie feat. 七尾旅人』を7インチにて10月30日(日)にリリースすることが決定した。 キーボーディスト、トラックメイカー、プロデューサーとして幅広く活動するKan Sano。彼が2014年にリリースしたア

Seiho『Collapse』リリース・パーティ ゲストにTOYOMU、嫁入りランド

Seiho『Collapse』リリース・パーティ ゲストにTOYOMU、嫁入りランド

Seihoが3年ぶりにリリースした最新アルバム『Collapse』。 同作の発売を記念して6月30日(木)渋谷WWWにて開催するスペシャル・リリース・パーティに出演するスペシャル・ゲストが発表された。 今回参戦が決定したのは、リリース当時は日本国内で聴く

見つめずにはいられない! Seihoの新曲「The Vase」MVが完成

見つめずにはいられない! Seihoの新曲「The Vase」MVが完成

Seihoの新曲「The Vase」のMVが公開された。 「The Vase」は、電子音楽~ダンス・ミュージックの領域を超えて、破竹の勢いで活動を続けるビート・メイカー/プロデューサー、Seihoの3年ぶりとなるニュー・アルバム『Collapse』(日本

Seihoのニュー・アルバム『Collapse』リリース・パーティは、キャリア初のバンド・セットに決定!

Seihoのニュー・アルバム『Collapse』リリース・パーティは、キャリア初のバンド・セットに決定!

“テン年代の異能”として注目を集めるSeihoが、5月18日に発売する3年ぶりのオリジナル・アルバムにしてワールドワイド・デビュー作となる『Collapse』。それを記念したリリース・パーティが、6月30日(木)に渋谷WWWで行なわれることがわかった。

電子音楽の祭典〈EMAF TOKYO 2015〉、今年もOTOTOYにて期間限定低価格コンピ・リリース! フルラインナップも発表

電子音楽の祭典〈EMAF TOKYO 2015〉、今年もOTOTOYにて期間限定低価格コンピ・リリース! フルラインナップも発表

今年で3年目を迎える、恵比寿〈LIQUIDROOM〉で行われる〈-Electronic Music of Art Festival Tokyo〉通称、〈EMAF TOKYO〉。今年も11月7日(土)に恵比寿〈LIQUIDROOM〉にて開催。 今年はドイツ

Collapse

Articles

七尾旅人らも参加、シルキーなメロウ・グルーヴ & ヴォーカル──Kan Sanoの『k is s』ハイレゾ配信

レヴュー

七尾旅人らも参加、シルキーなメロウ・グルーヴ & ヴォーカル──Kan Sanoの『k is s』ハイレゾ配信

メロウ・グルーヴ・ポップの最新型──Kan Sano『k is s』独占ハイレゾ配信mabanuaらとともにorigami PRODUCTIONSを象徴するソロ・アーティストとして、そしてHEXへの参加や、作品 / ライヴでの多くの客演など、この国のシーン…

Kan Sanoのセカンドをハイレゾ配信

レヴュー

Kan Sanoのセカンドをハイレゾ配信

ブラック・ミュージックのグルーヴ、そして鍵盤が広げる世界――世界的DJ、ジャイルズ・ピーターソンまでをも魅了するキーボーディストここで紹介するのはピアニスト / キーボーディスト、そして自らトラック・メイカーとしても活動するKan Sanoのセカンド・アル…

エレクトロニック・ビーツ・ミュージックのバイブル第4弾! HQDクオリティで配信!!

レヴュー

エレクトロニック・ビーツ・ミュージックのバイブル第4弾! HQDクオリティで配信!!

エレクトロニック・ビーツ・ミュージックのバイブル第4弾を、HQDクオリティで先行配信!!2000年のレーベル発足から快進撃を続けるPROGRESSIVE FOrMの40番目のカタログは、2010年以来4年振りとなるPROGRESSIVE FOrMの記念碑的…