origami PRODUCTIONS

12
Ovall
High Resolution

Ovall

Jazz/World

Ovall

ただ<良い音とは何か>を徹底的に追究し完成した究極の9曲。時代やシーンに捉われずに拘り抜いた、“Ovallの真骨頂”というべきセルフタイトルを冠した渾身のニューアルバムが遂に完成!今の、ありのままのOvallサウンドを是非お聴きください!

Come Together
High Resolution

Come Together

Jazz/World

Ovall

Ovall、ニュー・アルバム『Ovall』より先行シングル「Come Together」をリリース

Ghost Notes
Lossless

Ghost Notes

Jazz/World

Kan Sano

指先で世界を魅了する!鍵盤の魔術師Kan Sanoがキーボードは勿論、ドラム、ベース、ギター、トランペット、ヴォーカル、作詞作曲からミックスまで全てを操る多才ぶりを発揮した意欲作が遂に完成!先行シングル2曲は既に各国のキュレーターがこぞってピックアップ、サブスクリプションでアッという間に100万回再生超えを記録!自身にとって原点回帰となるネオソウルや、世界中の音楽ファンが<次のトレンド!>と注目するLo-Fi Hip Hopに、日本人特有のメロディセンスを注入した唯一無二のクリエイション!今まさにトレンドがアジアへと移行する中、世界から最も注目を集めるキーボーディストがここ日本から重要作をドロップ!

Slow Motion Town
High Resolution

Slow Motion Town

Jazz/World

Ovall

Ovall、ニュー・アルバム『Ovall』より先行シングル「Slow Motion Town」をリリース

Blurred (PCM 48kHz/24bit)
High Resolution

Blurred (PCM 48kHz/24bit)

HipHop/R&B

mabanua

mabanua、6年ぶりのソロ・アルバム。ロングセラーを記録中の前2作に続き、あらゆる楽器を全て一人で演奏、さらにボーカルやミックスまでをも自ら完結させるというスタイルで完成させた一枚。太くタイトなビートに、淡く浮遊感のあるウワモノ... 一見相入れないサウンドが見事に融合。ドリーミーなサウンドに切なさが垣間見える絶妙な歌詞と音のバランスをご堪能あれ。

k is s
Lossless

k is s

Jazz/World

Kan Sano

七色のモンタージュKan Sanoメジャーとアンダーグラウンド日本と世界アバンギャルドとポップネスソロピアニストでありトラックメイカー対極にある様々な要素を全て取り込む懐の広さ...全ての断片を集め組み立てたモンタージュ。2016年のKan Sanoがここに完成。七尾旅人だけじゃない!注目のフィーチャリング陣が参加!Kan Sano自身によるヴォーカル曲にも注目!ジャイルス・ピーターソンも絶賛するカナダ出身の次世代女性シンガーMaylee Todd、透き通る美しい声で数々のCM楽曲でもおなじみのシンガー島村智才、レーベルメイトでもあり数々のフェス出演で話題沸騰のMichael Kanekoという色濃いラインナップそして収録曲中6曲で本人がヴォーカルをとっており、そちらも聴きどころとなっている。

Free Soul origami PRODUCTIONS 〜Mellow Mellow Right On〜
Lossless

Free Soul origami PRODUCTIONS 〜Mellow Mellow Right On〜

V.A.

 日本で最も信頼できる良心的なレーベルのひとつだと感じていたorigami PRODUCTIONSから選曲依頼をいただいたときは、とても嬉しかった。8年間のレーベルの歴史を振り返りながらセレクションを進めていったが、どうしても収録したい作品が40曲をこえてしまい、定価は据え置いたまま2枚組にできないかという僕の相談に、快い返事をいただいたときも感激した。 揺れるエレピの心地よいメロウネス、繊細かつシャープに研ぎ澄まされたビートが生む“あわい” のグルーヴ。ジャズやソウルやファンク、ブラジル音楽からクラブ・ミュージックまでを愛し、ディアンジェロ〜エリカ・バドゥ そして Q・ティップ〜J・ディラの流れを汲み、ロバート・グラスパー・エクスペリメントと同時代を生きる、絶品のジャパニーズ・メロウ・ミュージック。160 分以上にわたって世界に誇れる日本のナイス・コレクティヴorigami の素晴らしい魅力をパッケージすることができたと確信している。 オープニングはミルトン・ナシメント「Ponta De Areia」のカヴァー。その気持ちよいグルーヴ感に身を委ねながら、エスペランサ・スポルディングも同じ頃リメイクしていたこの曲を取り上げることの、現代における(ブラジル音楽としてだけでなく)ジャズ〜ソウル〜クラブ・ミュージック的意味を感じてほしい。 最後にサブタイトルについて一言。僕が選曲しながら何度も、思わずくちずさんでしまっていたフレーズが、ロウレル・サイモンのこれだった。コモン(&シャンテイ・サヴェイジ)やジャネイもサンプリングしていたが、マッシヴ・アタック、と思ってしまう自分はやはり彼らより上のレア・グルーヴ〜アシッド・ジャズ世代なのだろう。そんな両者の架け橋となれば、と編んだのが、この『Free Soul origami PRODUCTIONS』なのかもしれない。皆さんで一緒に、“Mellow Mellow Right On”とくちずさんでいただけたなら、コンパイラーとしては本望だ。橋本徹 (SUBURBIA)

MEGALOBOX Original Soundtrack (Complete Edition) (PCM 48kHz/24bit)
High Resolution

MEGALOBOX Original Soundtrack (Complete Edition) (PCM 48kHz/24bit)

V.A.

誰もが知っている名作中の名作漫画「あしたのジョー」連載開始50周年企画として、ちばてつや氏公認のもと制作された話題のオリジナルTVアニメ『メガロボクス』。原作ファンから新しい世代まで注目を集めるアニメの音楽をmabanuaが手掛けました!mabanuaプロデュースのもと、本編にも謎のラップ少年として登場するフィメールラッパーCOMA-CHI、トラックをDJ BAKU、Shingo Suzuki、関口シンゴ、Michael Kaneko、別所和洋 (Yasei Collective)、井上陽介 (Turntable Films)が重要なシーンでインパクトのある音を提供。アニメファンはもちろんのこと、音楽ファンも唸る作品に仕上がっています。配信版は、アニメのために書き下ろした全楽曲の中からCDには収録しきれなかった12曲も加えた全59曲のコンプリート・エディション!

MEGALOBOX Original Soundtrack (Complete Edition)
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MEGALOBOX Original Soundtrack (Complete Edition)

V.A.

誰もが知っている名作中の名作漫画「あしたのジョー」連載開始50周年企画として、ちばてつや氏公認のもと制作された話題のオリジナルTVアニメ『メガロボクス』。原作ファンから新しい世代まで注目を集めるアニメの音楽をmabanuaが手掛けました!mabanuaプロデュースのもと、本編にも謎のラップ少年として登場するフィメールラッパーCOMA-CHI、トラックをDJ BAKU、Shingo Suzuki、関口シンゴ、Michael Kaneko、別所和洋 (Yasei Collective)、井上陽介 (Turntable Films)が重要なシーンでインパクトのある音を提供。アニメファンはもちろんのこと、音楽ファンも唸る作品に仕上がっています。配信版は、アニメのために書き下ろした全楽曲の中からCDには収録しきれなかった12曲も加えた全59曲のコンプリート・エディション!

Call on Me feat. Chara (Knxwledge Remix)
Lossless

Call on Me feat. Chara (Knxwledge Remix)

HipHop/R&B

mabanua

ケンドリックラマーのプロデューサー、そしてアンダーソンパークとのコラボNxWorriesとしてもお馴染み、Stones Throw Records所属のKnxwledge! 朝霧ジャムで来日中に出会い音源を渡した所、帰国後にmabanuaのインタグラムへ絶賛のメールが! それを機に「コラボしよう!」という話に発展し、まずは「Call on Me feat. Chara」のリミックスが実現。 アルバムでもっともポップで軽やかな一曲が、ストイックにグイグイ進む重心低めのワンループに生まれ変わる! 誰もが予測できないKnxwledgeの再解釈!これぞリミックスの醍醐味と言える最高の1曲をお楽しみください!

DT pt.2 (PCM 48kHz/24bit)
High Resolution

DT pt.2 (PCM 48kHz/24bit)

Jazz/World

Kan Sano

鍵盤の魔術師 Kan Sano、“世界を踊らせる” ニューシングル「DT pt.2」リリース決定!タイトで重厚感がありながらラフで温かいビート、硬派でありながら艶めかしいシンセ、様々な音が重なり合いKan Sanoにしか表現できない中性的な音像を持つ1曲が完成!Jazz、Hip Hop、Soul、R&B、Electroなど、まるで万華鏡のようにさまざまなジャンルの影が見え隠れする、まさに“今のKan Sano”がギッシリ詰まった濃厚な楽曲。グッと腰を据えたBPMで、テンポアップに頼らずグルーヴで躍らせる!しかもインスト!というストイックな曲ですが、インストだからこそ、人種・性別・年齢を問わず世界中のミュージックラヴァーが理屈抜きに反応するであろうキラーチューンです。グルーヴにこだわり抜いたジャパニーズダンスミュージックを世界へ向けてドロップします!==============================只今ニューアルバム制作中!==============================現在制作中のニューアルバムはキーボーディストはもちろんドラム、ベース、ギター、キーボード、トランペット、ヴォーカルまでマルチに演奏し、自身の原点であるブラックミュージック、ネオソウルへのリスペクトを込めた1枚になる予定! 「DT pt.2」はそのアルバムからの第一弾シングルとなります。==============================Kan Sanoの活動、そしてシーンの動向==============================Tom MischやFKJ、Daniel Caesarといった硬派でありながらメロウなメロディーを生み出す新進気鋭のアーティストが世界中から次々と頭角を現す中、日本もまたグルーヴを主体とした音楽が市民権を得て、ここ数年でシーンは大きなうねりとなっている。2016年にリリースされたKan Sanoのアルバム『k is s』は前作のセールスを軽々と上回り、この時代の流れを牽引する1枚となった。その後の2年間も Kan SanoはKIRINJI、Chara、絢香、土岐麻子、RHYMESTER、UA、SING LIKE TALKING、SANABAGUN.、SKY-HI、iri、MGFなどジャンルレスで世代も様々なアーティストからラブコールを受け、プロデュース、リミックス、コラボを展開。また是枝裕和監督がエグゼクティブプロデューサーを務める映画「十年 Ten Years Japan」のエンディングテーマやテレビドラマ「僕たちがやりました」「dele」等の音楽も手がけ、多方面で活躍。Tom MischやGiles Petersonも「ファンだ」と公言するなど、ジャンルも国も超え活動の幅を広げ、支持者は急増中!

DAWN(24bit/48kHz)
High Resolution

DAWN(24bit/48kHz)

Jazz/World

Ovall

日本にはOvallがいる。さかいゆう、青葉市子を迎えた3年8ヶ月ぶりの2ndアルバム完成たった1枚のアルバムでシーンを大きく揺らし、最も新作を待ち望まれるインディーズバンド、Ovall!!メンバー個々も各所で活躍する中、3人の全てをここに集約!

pf_soul_01-08
Lossless

pf_soul_01-08

Jazz/World

Kan Sano

ブラックミュージックやネオソウルへのリスペクトを込め、自身が影響を受けたアーティストをフィーチャーし厳選した楽曲をソロピアノでカヴァー! Kan Sanoのルーツにじっくり浸ることができるレア盤になること間違いなし。

House Of Mine (Rework of Sit At The Piano)
Lossless

House Of Mine (Rework of Sit At The Piano)

Kan Sano / Miller Blue

先日発売された 4thアルバム『Ghost Noted』で話題になった Sit At The Piano を再構築。 同じ素材を使った楽曲でありながらも、全く違った雰囲気を持ったキラーチューンが完成! 是非原曲と聴き比べてみてください!

Lost in Translation (PCM 48kHz/24bit)
High Resolution

Lost in Translation (PCM 48kHz/24bit)

HipHop/R&B

Nenashi

シンガー/ラッパー/プロデューサー/トラックメイカーであるNenashiは、アメリカ、カナダ、ブラジル、バハマ、アルゼンチン、韓国、香港、日本、タイ、カザフスタン、フランス、イギリス、ドイツ、スイスなどさまざまな国や地域を転々と旅する“根無し草“。深みのある高音と最小限にまとめられた音像は、特にPrince、D’Angelo、Bilal、Earth, Wind & Fire、Michael Jackson、A Tribe Called Questなどに影響を受け、さまざまなジャンルや世界の文化、宗教、価値観からインスピレーションを得る2020年代のアーティスト。2017年にorigami PRODUCTIONSのアーティストやEd Sheeranが起用されたTVドラマ『僕たちがやりました』の劇中で流れた「Shingo Suzuki feat. Nenashi / Countless Luv」に問い合わせが殺到。レイドバックしたShingo SuzukiのLo-Fi Hip Hopに乗せて軽やかにラップするNenashi。突如シーンに現れ、ネット上を賑わせた謎のアーティストの第一弾シングル。

Lost in Translation
Lossless

Lost in Translation

HipHop/R&B

Nenashi

シンガー/ラッパー/プロデューサー/トラックメイカーであるNenashiは、アメリカ、カナダ、ブラジル、バハマ、アルゼンチン、韓国、香港、日本、タイ、カザフスタン、フランス、イギリス、ドイツ、スイスなどさまざまな国や地域を転々と旅する“根無し草“。深みのある高音と最小限にまとめられた音像は、特にPrince、D’Angelo、Bilal、Earth, Wind & Fire、Michael Jackson、A Tribe Called Questなどに影響を受け、さまざまなジャンルや世界の文化、宗教、価値観からインスピレーションを得る2020年代のアーティスト。2017年にorigami PRODUCTIONSのアーティストやEd Sheeranが起用されたTVドラマ『僕たちがやりました』の劇中で流れた「Shingo Suzuki feat. Nenashi / Countless Luv」に問い合わせが殺到。レイドバックしたShingo SuzukiのLo-Fi Hip Hopに乗せて軽やかにラップするNenashi。突如シーンに現れ、ネット上を賑わせた謎のアーティストの第一弾シングル。

Stargazer (PCM 48kHz/24bit)
High Resolution

Stargazer (PCM 48kHz/24bit)

Jazz/World

Ovall

ミュージックラヴァーを虜にし、振り返れば数多くのフォロワーを産み出してきたミュージシャン集団Ovall。プロデューサー、プレイヤー、トラックメーカーとして個々の活動でも多忙を極めるShingo Suzuki、mabanua、関口シンゴが集まりセッションを繰り広げた先に見えた新曲はアグレッシブなフューチャーファンク「Stargazer」!削ぎ落とした末に選ばれたミニマルな音の粒は見事なバランスでそれぞれを支え合い、伸びやかでメロウなフレーズはスペースシャトルのように仄暗い雲を軽々と抜けていく。まるでリスナーを宇宙旅行に連れて行くかのようなループミュージック!まさにバンド名の由来でもあるOval(楕円)のグルーヴを再認識できる1曲です!

Stargazer
Lossless

Stargazer

Jazz/World

Ovall

ミュージックラヴァーを虜にし、振り返れば数多くのフォロワーを産み出してきたミュージシャン集団Ovall。プロデューサー、プレイヤー、トラックメーカーとして個々の活動でも多忙を極めるShingo Suzuki、mabanua、関口シンゴが集まりセッションを繰り広げた先に見えた新曲はアグレッシブなフューチャーファンク「Stargazer」!削ぎ落とした末に選ばれたミニマルな音の粒は見事なバランスでそれぞれを支え合い、伸びやかでメロウなフレーズはスペースシャトルのように仄暗い雲を軽々と抜けていく。まるでリスナーを宇宙旅行に連れて行くかのようなループミュージック!まさにバンド名の由来でもあるOval(楕円)のグルーヴを再認識できる1曲です!

Sit At The Piano (PCM 48kHz/24bit)
High Resolution

Sit At The Piano (PCM 48kHz/24bit)

Jazz/World

Kan Sano

最新シングル「DT pt.2」が世界中の最重要プレイリストに多数ピックアップされ、1ヶ月でサブスク再生120万回超え!注目のKan Sanoが放つニューシングル「Sit At The Piano」は ''2019年最も急成長するジャンル'' と言われるLo-Fi Hip-Hop直系のメローチューン!EDM、トラップに次ぐトレンドと言われ日本のトラックメーカーも注目されているLo-Fi Hip-Hopシーンに、インパクト大な1曲をドロップ!サンプリング世代のトラックメーカーでもあるが、ピアノを自由自在に弾き倒すプレイヤーであり、Hip-Hop、Neo Soul、Jazzといったブラックミュージックに影響を受けたものの、日本人独自の感性を持ち合わせる。そんな、世界中どこにもいない唯一無二の存在であるKan Sanoだからこそ表現できる1曲が完成!NujabesやJ Dillaから始まったジャジー、メロー、ローファイなインストヒップホップが2016年頃にLo-Fi Hip-Hopと定義づけられ、ネット上でジワジワと盛り上がり、2019年の最重要ジャンルと言われるまでに成長!世界中の音楽ファンが日本人アーティストの音楽表現に注目する今、絶妙なタイミングでのリリース!今回も全ての楽器をKan Sano自身が生演奏!ピアノはもちろんのこと、ピアニストならではの感覚で演奏されたドラム、ベースのグルーヴや、無駄を省いた8小節のループフレーズから、一気に音が開ける16小節目のコードワーク、サンプリングのようでサンプリングではない独特の音像など聴きどころ満載です!「DT pt.2」に続く渾身のインスト曲、是非お聴きください!

Sit At The Piano
Lossless

Sit At The Piano

Jazz/World

Kan Sano

最新シングル「DT pt.2」が世界中の最重要プレイリストに多数ピックアップされ、1ヶ月でサブスク再生120万回超え!注目のKan Sanoが放つニューシングル「Sit At The Piano」は ''2019年最も急成長するジャンル'' と言われるLo-Fi Hip-Hop直系のメローチューン!EDM、トラップに次ぐトレンドと言われ日本のトラックメーカーも注目されているLo-Fi Hip-Hopシーンに、インパクト大な1曲をドロップ!サンプリング世代のトラックメーカーでもあるが、ピアノを自由自在に弾き倒すプレイヤーであり、Hip-Hop、Neo Soul、Jazzといったブラックミュージックに影響を受けたものの、日本人独自の感性を持ち合わせる。そんな、世界中どこにもいない唯一無二の存在であるKan Sanoだからこそ表現できる1曲が完成!NujabesやJ Dillaから始まったジャジー、メロー、ローファイなインストヒップホップが2016年頃にLo-Fi Hip-Hopと定義づけられ、ネット上でジワジワと盛り上がり、2019年の最重要ジャンルと言われるまでに成長!世界中の音楽ファンが日本人アーティストの音楽表現に注目する今、絶妙なタイミングでのリリース!今回も全ての楽器をKan Sano自身が生演奏!ピアノはもちろんのこと、ピアニストならではの感覚で演奏されたドラム、ベースのグルーヴや、無駄を省いた8小節のループフレーズから、一気に音が開ける16小節目のコードワーク、サンプリングのようでサンプリングではない独特の音像など聴きどころ満載です!「DT pt.2」に続く渾身のインスト曲、是非お聴きください!

When We Were Young (PCM 48kHz/24bit)
High Resolution

When We Were Young (PCM 48kHz/24bit)

Michael Kaneko

日本で最も世界に近いMichael Kanekoが2019年最初に放つニューシングルが完成!Michael Kanekoは「When We Were Young」で''いくつになっても懲りない自分''を歌う。若いときにあれだけ苦い思いをして、もう懲り懲りだと思った恋愛・友情・そして夢。でもまた懲りずに同じことしてしまう。そんな自分に嫌気が差すが、歌詞と相反するカリフォルニア産のカラッとしたアコースティックなアレンジで''そんな自分も嫌いではない、何度でも立ち上がるんだ''と自分自身を奮い立たせているかのようだ。歌詞、メロディ、サウンドが一体となり、一筋縄ではいかない心情を吐き出している。また、一癖あるのは11拍子のリズムアレンジ。しかし全く難解に感じさせないのは、声、そしてメロディの素晴らしさの裏付けともなっている。

When We Were Young
Lossless

When We Were Young

Michael Kaneko

日本で最も世界に近いMichael Kanekoが2019年最初に放つニューシングルが完成!Michael Kanekoは「When We Were Young」で''いくつになっても懲りない自分''を歌う。若いときにあれだけ苦い思いをして、もう懲り懲りだと思った恋愛・友情・そして夢。でもまた懲りずに同じことしてしまう。そんな自分に嫌気が差すが、歌詞と相反するカリフォルニア産のカラッとしたアコースティックなアレンジで''そんな自分も嫌いではない、何度でも立ち上がるんだ''と自分自身を奮い立たせているかのようだ。歌詞、メロディ、サウンドが一体となり、一筋縄ではいかない心情を吐き出している。また、一癖あるのは11拍子のリズムアレンジ。しかし全く難解に感じさせないのは、声、そしてメロディの素晴らしさの裏付けともなっている。

DT pt.2
Lossless

DT pt.2

Jazz/World

Kan Sano

鍵盤の魔術師 Kan Sano、“世界を踊らせる” ニューシングル「DT pt.2」リリース決定!タイトで重厚感がありながらラフで温かいビート、硬派でありながら艶めかしいシンセ、様々な音が重なり合いKan Sanoにしか表現できない中性的な音像を持つ1曲が完成!Jazz、Hip Hop、Soul、R&B、Electroなど、まるで万華鏡のようにさまざまなジャンルの影が見え隠れする、まさに“今のKan Sano”がギッシリ詰まった濃厚な楽曲。グッと腰を据えたBPMで、テンポアップに頼らずグルーヴで躍らせる!しかもインスト!というストイックな曲ですが、インストだからこそ、人種・性別・年齢を問わず世界中のミュージックラヴァーが理屈抜きに反応するであろうキラーチューンです。グルーヴにこだわり抜いたジャパニーズダンスミュージックを世界へ向けてドロップします!==============================只今ニューアルバム制作中!==============================現在制作中のニューアルバムはキーボーディストはもちろんドラム、ベース、ギター、キーボード、トランペット、ヴォーカルまでマルチに演奏し、自身の原点であるブラックミュージック、ネオソウルへのリスペクトを込めた1枚になる予定! 「DT pt.2」はそのアルバムからの第一弾シングルとなります。==============================Kan Sanoの活動、そしてシーンの動向==============================Tom MischやFKJ、Daniel Caesarといった硬派でありながらメロウなメロディーを生み出す新進気鋭のアーティストが世界中から次々と頭角を現す中、日本もまたグルーヴを主体とした音楽が市民権を得て、ここ数年でシーンは大きなうねりとなっている。2016年にリリースされたKan Sanoのアルバム『k is s』は前作のセールスを軽々と上回り、この時代の流れを牽引する1枚となった。その後の2年間も Kan SanoはKIRINJI、Chara、絢香、土岐麻子、RHYMESTER、UA、SING LIKE TALKING、SANABAGUN.、SKY-HI、iri、MGFなどジャンルレスで世代も様々なアーティストからラブコールを受け、プロデュース、リミックス、コラボを展開。また是枝裕和監督がエグゼクティブプロデューサーを務める映画「十年 Ten Years Japan」のエンディングテーマやテレビドラマ「僕たちがやりました」「dele」等の音楽も手がけ、多方面で活躍。Tom MischやGiles Petersonも「ファンだ」と公言するなど、ジャンルも国も超え活動の幅を広げ、支持者は急増中!

なだらかな夜 feat. Gotch (PCM 48kHz/24bit)
High Resolution

なだらかな夜 feat. Gotch (PCM 48kHz/24bit)

Jazz/World

Ovall

Ovall feat. Gotch(ASIAN KUNG-FU GENERATION)!山田孝之、佐藤 健、荒川良々、松たか子出演で話題沸騰中の映画「ハード・コア」のエンディングテーマ曲がリリース決定!エンディングテーマ「なだらかな夜」は、Ovall の作り出した浮遊感のあるトラックに、Gotch が作り出す儚くも切ない歌詞が絶妙にマッチング!タイトル通りどことなく夜を感じさせる、切ないような懐かしいような、人々の心にジーンと突き刺さるサウンドになっております。映画の濃い内容に負けないようなパワーのある楽曲でありつつも、懐かしい雰囲気を感じることができる名曲!なんとハイレゾでの配信も決定!高音質で是非お楽しみください!

なだらかな夜 feat. Gotch
Lossless

なだらかな夜 feat. Gotch

Jazz/World

Ovall

Ovall feat. Gotch (ASIAN KUNG-FU GENERATION)!山田孝之、佐藤 健、荒川良々、松たか子出演で話題沸騰中の映画「ハード・コア」のエンディングテーマ曲がリリース決定。エンディングテーマ「なだらかな夜」は、Ovall の作り出した浮遊感のあるトラックに、Gotch が作り出す儚くも切ない歌詞が絶妙にマッチング。タイトル通りどことなく夜を感じさせる、切ないような懐かしいような、人々の心にジーンと突き刺さるサウンドになっています。映画の濃い内容に負けないようなパワーのある楽曲でありつつも、懐かしい雰囲気を感じることができる名曲!

I'm Still In Love
Lossless

I'm Still In Love

Jazz/World

Kan Sano

Kan Sanoが手がけた映画「十年 Ten Years Japan」のエンディング・テーマが配信、サブスクリプション限定でリリース決定!

I'm Still In Love (PCM 48kHz/24bit)
High Resolution

I'm Still In Love (PCM 48kHz/24bit)

Jazz/World

Kan Sano

Kan Sanoが手がけた映画「十年 Ten Years Japan」のエンディング・テーマが配信、サブスクリプション限定でリリース決定!十年後の日本は一体どうなっているのか? をテーマに是枝裕和監督が総合監修を務め、5名の新鋭映像作家が5つのストーリーをオムニバス形式で完成させました。それぞれの作品には杉咲花、池脇千鶴、國村隼、太賀など豪華俳優陣が出演。期待、不安、警告、願望、、、5つの作品全てを包み込むようなKan Sanoのピアノを、物語と共にぜひ劇場でご堪能ください。BBCをはじめ海外の主要メディア、日本でも各新聞&テレビに取り上げられ、香港で記録的大ヒット。十年後の香港を舞台に、5人の若手新鋭監督達が近未来を描き、 社会現象となった短編オムニバス作品『十年』(2015年製作。日本公開2017年)。インディペンデント作品であるにも関わらず単館系で大ヒットを記録、2016年香港電影金像奨(Hong Kong Film Awards)で最優秀作品賞を受賞。そのコンセプトを引き継いだ日本版「十年」のエンディング曲になります。なんとハイレゾ配信も決定!Kan Sanoが紡ぐピアノを高音質でご堪能ください!

Blurred (Instrumentals) (PCM 48kHz/24bit)
High Resolution

Blurred (Instrumentals) (PCM 48kHz/24bit)

HipHop/R&B

mabanua

mabanua、6年ぶりのソロ・アルバムのインストゥルメンタルバージョンのリリースが決定。ロングセラーを記録中の前2作に続き、あらゆる楽器を全て一人で演奏、さらにやミックスまでをも自ら完結させるというスタイルで完成させた一枚。太くタイトなビートに、淡く浮遊感のあるウワモノ... 一見相入れないサウンドが見事に融合。ドリーミーなサウンドに切なさが垣間見える絶妙な音のバランスをご堪能あれ。

Blurred (Instrumentals)
Lossless

Blurred (Instrumentals)

HipHop/R&B

mabanua

mabanua、6年ぶりのソロ・アルバムのインストゥルメンタルバージョンのリリースが決定。ロングセラーを記録中の前2作に続き、あらゆる楽器を全て一人で演奏、さらにやミックスまでをも自ら完結させるというスタイルで完成させた一枚。太くタイトなビートに、淡く浮遊感のあるウワモノ... 一見相入れないサウンドが見事に融合。ドリーミーなサウンドに切なさが垣間見える絶妙な音のバランスをご堪能あれ。

Blurred
Lossless

Blurred

HipHop/R&B

mabanua

mabanua、6年ぶりのソロ・アルバム。ロングセラーを記録中の前2作に続き、あらゆる楽器を全て一人で演奏、さらにボーカルやミックスまでをも自ら完結させるというスタイルで完成させた一枚。太くタイトなビートに、淡く浮遊感のあるウワモノ... 一見相入れないサウンドが見事に融合。ドリーミーなサウンドに切なさが垣間見える絶妙な歌詞と音のバランスをご堪能あれ。

Blurred
Lossless

Blurred

HipHop/R&B

mabanua

mabanua、6年ぶりのリリースとなるアルバムのリード曲。ロングセラーを記録中の前2作に続き、あらゆる楽器を全て一人で演奏、そして、ボーカル、ミックスまでをも自ら完結させるというスタイルで完成させた作品!太くタイトなビートに、淡く浮遊感のあるウワモノ... 一見相入れないサウンドが見事に融合。ドリーミーなサウンドに切なさが垣間見える絶妙な歌詞と音のバランスをご堪能ください!

laidbook12 different cities, different expressions.
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laidbook12 different cities, different expressions.

laidbook

2009〜2010年、CDとアートカード(オリガミ)という前代未聞の仕様で、月刊CDとして発表されてきたMusic & Art Book『laidbook』シリーズが遂にデジタルリリース!リニューアル第1弾のテーマは「World wide」!TWIGY (日本)、49ers (アメリカ)、MOKA ONLY (カナダ)、firelily a.k.a. MARU (日本)、Windy City (韓国)、Ol’K (日本)など国内外のアーティストをフィーチャリング。1枚のアルバムの中に様々な国の言葉、空気を封じ込めました。

laidbook10 The Wax Poetics Japan ISSUE.
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laidbook10 The Wax Poetics Japan ISSUE.

laidbook

2009〜2010年、CDとアートカード(オリガミ)という前代未聞の仕様で、月刊CDとして発表されてきたMusic & Art Book『laidbook』シリーズが遂にデジタルリリース!第10弾となる今回は音楽誌「Wax Poetics」日本版とのコラボレーションにより、The Doorsの「Light My Fire」、The O'Jaysの「I Love Music」など、カヴァーを中心にしたソウル・フィールあふれる小洒落た作品に!

laidbook09 The Lush Life ISSUE.
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laidbook09 The Lush Life ISSUE.

laidbook

2009〜2010年、CDとアートカード(オリガミ)という前代未聞の仕様で、月刊CDとして発表されてきたMusic & Art Book『laidbook』シリーズが遂にデジタルリリース!第9弾のテーマは「ラッシュライフ」。伊坂幸太郎原作映画「ラッシュライフ」に提供したテーマ曲、挿入歌、そして小説内のセリフにも登場するジョン・コルトレーンの名演でお馴染みの名曲『Lush Life』カヴァーを収録。4つの人生が交錯するストーリー展開を音で表現しています。

laidbook08 The ACOUSTIC ISSUE.
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laidbook08 The ACOUSTIC ISSUE.

laidbook

2009〜2010年、CDとアートカード(オリガミ)という前代未聞の仕様で、月刊CDとして発表されてきたMusic & Art Book『laidbook』シリーズが遂にデジタルリリース!第8弾のテーマは「アコースティック」。木、鉄、皮、ナイロン…様々な素材とミュージシャンの手が触れ合い空気が振動する。叩いたり弾いたり。耳を傾けるとセッションの光景まで頭に浮かんでくるような、音が産まれるその瞬間を感じられるような、そんな1枚です。

laidbook07 The JAPANESE ISSUE.
Lossless

laidbook07 The JAPANESE ISSUE.

laidbook

2009〜2010年、CDとアートカード(オリガミ)という前代未聞の仕様で、月刊CDとして発表されてきたMusic & Art Book『laidbook』シリーズが遂にデジタルリリース!第7弾のテーマはBLACK MUSIC meets JAPANESE ROOTS MUSIC。仏に続き英リリースが決定し世界中でlaidbookムーブメントが起きる中、満を持してThe JAPANESE ISSUEが完成!しかもYMO『君に、胸キュン。』インストカヴァーが実現!ドープなアレンジは話題必至!!

laidbook06 The BEAT TAPE ISSUE.
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laidbook06 The BEAT TAPE ISSUE.

laidbook

2009〜2010年、CDとアートカード(オリガミ)という前代未聞の仕様で、月刊CDとして発表されてきたMusic & Art Book『laidbook』シリーズが遂にデジタルリリース!第6弾のテーマは「BEAT TAPE」!秀逸なアレンジでB-BOY歓喜間違いなしのド定番Common「Resurrection」のカヴァーも収録。擦り切れるまで聴いたMIX TAPEのあの楽しさが詰まった1枚!

laidbook05 The RUNNIN' ISSUE.
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laidbook05 The RUNNIN' ISSUE.

laidbook

2009〜2010年、CDとアートカード(オリガミ)という前代未聞の仕様で、月刊CDとして発表されてきたMusic & Art Book『laidbook』シリーズが遂にデジタルリリース!第5弾のテーマは「RUNNIN’(走る!)」時間という横軸の世界で共存することができる“音楽”と“走る”という行為。あなたの足音とビートをシンクロさせることでセクションは完成する。疲れを感じさせないRunners High Musicを7曲収録!

laidbook04 The RECONSTRUCTION ISSUE.
Lossless

laidbook04 The RECONSTRUCTION ISSUE.

laidbook

2009〜2010年、CDとアートカード(オリガミ)という前代未聞の仕様で、月刊CDとして発表されてきたMusic & Art Book『laidbook』シリーズが遂にデジタルリリース!第4弾のテーマは「Reconstruction(再構築)」。参加アーティストそれぞれのソロアルバムの楽曲をセクション(生音)で再構築。通常のセルフリミックスとは一味違った手法で、あの曲がこんなアレンジに!そんな驚きと楽しさが詰まった1枚!

Separate Seasons (AmPm Remix)
Lossless

Separate Seasons (AmPm Remix)

Michael Kaneko

2017年10月にリリースしたデビューEP『Westbound EP』からのリミックス・シングル第二弾はデビュー前から人気の高かった「Separate Seasons」。2017年「Best Part Of Us feat. Michael Kaneko」が世界で1,000万回以上の再生を記録した日本人トラックメイカー AmPm (アムパム) によるリミックス!

done already
Lossless

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HipHop/R&B

mabanua

様々な楽器を演奏、サンプリングするドラマー/ビートメーカー/シンガー。myspaceにアップしたインスト音源をジュラシック5のAKIL THE MC、アレステッド・デベロップメントの女性ヴォーカル Eshe(イーシ)、ジャジー・ジェフ(A Touch of Jazz)門下生でJAY-Z Remixで名を馳せたKev Brownといったビッグアーティスト達が絶賛。彼らを迎え共に作り上げた1stアルバム遂に解禁!何のコネクションもリリースキャリアもない日本人クリエイターが“音”だけで世界へ向けて発信する話題必至の1枚!またビートメーカーとしてだけでなく、Shingo Suzuki率いるバンドOVALLのドラマーとしても活躍、今作ではそのドラマーとしてのセンスを最大限に生かし、自ら叩いた生ドラムを加工、さらにキーボーディスト KAN SANOとのセッションや、自ら演奏したKey、ギター、ベース、さらには自らのコーラスワークなどありとあらゆる音をサンプリング。拾い集めたそれらの音をドラマーならではのフィジカルなビートセンスを活かしHiphopのフィルターを通しながらもジャンルに捉われない新しい音創りで再構築し曲を完成させた。どんな言葉を持ってしても表現出来ない唯一無二の音世界が詰まったアルバムは『1stアルバムにしてマスターピース』 であり、後に語り継がれるであろう衝撃的な作品となった。

Lost In This City (Evanturetime Remix)
Lossless

Lost In This City (Evanturetime Remix)

Michael Kaneko

2017年10月にリリースしたデビューEP『Westbound EP』収録「Lost In This City」をシンガポール出身の要注目トラックメイカー Evanturetime がリミックス!

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