How To Buy
TitleDurationPrice
1
DT pt.2  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:03
Album Info

鍵盤の魔術師 Kan Sano、“世界を踊らせる” ニューシングル「DT pt.2」リリース決定!タイトで重厚感がありながらラフで温かいビート、硬派でありながら艶めかしいシンセ、様々な音が重なり合いKan Sanoにしか表現できない中性的な音像を持つ1曲が完成!Jazz、Hip Hop、Soul、R&B、Electroなど、まるで万華鏡のようにさまざまなジャンルの影が見え隠れする、まさに“今のKan Sano”がギッシリ詰まった濃厚な楽曲。グッと腰を据えたBPMで、テンポアップに頼らずグルーヴで躍らせる!しかもインスト!というストイックな曲ですが、インストだからこそ、人種・性別・年齢を問わず世界中のミュージックラヴァーが理屈抜きに反応するであろうキラーチューンです。グルーヴにこだわり抜いたジャパニーズダンスミュージックを世界へ向けてドロップします!只今ニューアルバム制作中!現在制作中のニューアルバムはキーボーディストはもちろんドラム、ベース、ギター、キーボード、トランペット、ヴォーカルまでマルチに演奏し、自身の原点であるブラックミュージック、ネオソウルへのリスペクトを込めた1枚になる予定! 「DT pt.2」はそのアルバムからの第一弾シングルとなります。Kan Sanoの活動、そしてシーンの動向Tom MischやFKJ、Daniel Caesarといった硬派でありながらメロウなメロディーを生み出す新進気鋭のアーティストが世界中から次々と頭角を現す中、日本もまたグルーヴを主体とした音楽が市民権を得て、ここ数年でシーンは大きなうねりとなっている。2016年にリリースされたKan Sanoのアルバム『k is s』は前作のセールスを軽々と上回り、この時代の流れを牽引する1枚となった。その後の2年間も Kan SanoはKIRINJI、Chara、絢香、土岐麻子、RHYMESTER、UA、SING LIKE TALKING、SANABAGUN.、SKY-HI、iri、MGFなどジャンルレスで世代も様々なアーティストからラブコールを受け、プロデュース、リミックス、コラボを展開。また是枝裕和監督がエグゼクティブプロデューサーを務める映画「十年 Ten Years Japan」のエンディングテーマやテレビドラマ「僕たちがやりました」「dele」等の音楽も手がけ、多方面で活躍。Tom MischやGiles Petersonも「ファンだ」と公言するなど、ジャンルも国も超え活動の幅を広げ、支持者は急増中!

Interviews/Columns

七尾旅人らも参加、シルキーなメロウ・グルーヴ & ヴォーカル──Kan Sanoの『k is s』ハイレゾ配信

レビュー

七尾旅人らも参加、シルキーなメロウ・グルーヴ & ヴォーカル──Kan Sanoの『k is s』ハイレゾ配信

mabanuaらとともにorigami PRODUCTIONSを象徴するソロ・アーティストとして、そしてHEXへの参加や、作品 / ライヴでの多くの客演など、この国のシーンになくてはならないキーボーディストでもあるKan Sano。待望の3rdアルバム『k…

Kan Sanoのセカンドをハイレゾ配信

レビュー

Kan Sanoのセカンドをハイレゾ配信

ここで紹介するのはピアニスト / キーボーディスト、そして自らトラック・メイカーとしても活動するKan Sanoのセカンド・アルバムだ。Ovallなどで知られるorigami PRODUCTIONSからのリリースとなる。ソロ・アーティストとしては、これまで…

View More Interviews/Columns Collapse
エレクトロニック・ビーツ・ミュージックのバイブル第4弾! HQDクオリティで配信!!

レビュー

エレクトロニック・ビーツ・ミュージックのバイブル第4弾! HQDクオリティで配信!!

2000年のレーベル発足から快進撃を続けるPROGRESSIVE FOrMの40番目のカタログは、2010年以来4年振りとなるPROGRESSIVE FOrMの記念碑的コンピレーション・アルバム『Forma 4.14』。いつも時代の最先端を提示してきたシリ…

Collapse

Digital Catalog

Jazz/World

4年ぶりとなる全曲歌モノアルバム「MOJACAT」(モジャキャット)は、柴田聡子、Maika Loubté、関口シンゴ(Ovall)、luv、Kacoといった多彩なアーティスト達と今までKan Sanoが培ってきた様々な関係性をコラボレート楽曲として収録しつつ、アルバム「Tokyo State Of Mind」から続く独自のポップスの解釈を更に広げたフルアルバムだ。リード曲は過去にKan Sanoがサポートメンバーとして参加していたUAをフィーチャリングした「ユートピア feat. UA」。Kan Sanoが最も尊敬するアーティストの一人であるUAを、バンドメンバーとしてこれまで関わってきたKan Sanoだからこその距離感でドープに、ファンキーにプロデュースした”最もUAらしい声とGroove”を引き出した楽曲が誕生した。

11 tracks
Jazz/World

4年ぶりとなる全曲歌モノアルバム「MOJACAT」(モジャキャット)は、柴田聡子、Maika Loubté、関口シンゴ(Ovall)、luv、Kacoといった多彩なアーティスト達と今までKan Sanoが培ってきた様々な関係性をコラボレート楽曲として収録しつつ、アルバム「Tokyo State Of Mind」から続く独自のポップスの解釈を更に広げたフルアルバムだ。リード曲は過去にKan Sanoがサポートメンバーとして参加していたUAをフィーチャリングした「ユートピア feat. UA」。Kan Sanoが最も尊敬するアーティストの一人であるUAを、バンドメンバーとしてこれまで関わってきたKan Sanoだからこその距離感でドープに、ファンキーにプロデュースした”最もUAらしい声とGroove”を引き出した楽曲が誕生した。

11 tracks
Jazz/World

いよいよリリース間近となったフルアルバム『MOJACAT』からの先行シングル第三弾として、2003年生まれのメンバーで構成される関西発の5人組フューチャーソウルバンドluv(ラヴ)をフィーチャーした「With Love feat. luv」をリリース!前作「Tokyo State Of Mind」リリース以降、近年に親交を深めた新たな文脈の上で完成した楽曲。luvは活動初期にKan Sanoに影響を受けたと公言しており、いくつかの音楽フェスの現場などで交流を深め、ついにコラボレーションが実ったと言える。遊び心のある歌詞、感覚的でどこか都会的なフレーズ、気まぐれな猫のようにしなやかで大胆な展開。そしてKan Sano初のバンドをフィーチャーしてレコーディングされた独特のグルーヴが癖になる都会派マッド・ジャズ・ファンク!luvのヴォーカルHiynの書いた歌詞にもKan Sanoの過去曲へのオマージュが織り込まれているのもポイントだ。

1 track
Jazz/World

いよいよリリース間近となったフルアルバム『MOJACAT』からの先行シングル第三弾として、2003年生まれのメンバーで構成される関西発の5人組フューチャーソウルバンドluv(ラヴ)をフィーチャーした「With Love feat. luv」をリリース!前作「Tokyo State Of Mind」リリース以降、近年に親交を深めた新たな文脈の上で完成した楽曲。luvは活動初期にKan Sanoに影響を受けたと公言しており、いくつかの音楽フェスの現場などで交流を深め、ついにコラボレーションが実ったと言える。遊び心のある歌詞、感覚的でどこか都会的なフレーズ、気まぐれな猫のようにしなやかで大胆な展開。そしてKan Sano初のバンドをフィーチャーしてレコーディングされた独特のグルーヴが癖になる都会派マッド・ジャズ・ファンク!luvのヴォーカルHiynの書いた歌詞にもKan Sanoの過去曲へのオマージュが織り込まれているのもポイントだ。

1 track
View More Digital Catalog Collapse
Collapse

Digital Catalog

Jazz/World

4年ぶりとなる全曲歌モノアルバム「MOJACAT」(モジャキャット)は、柴田聡子、Maika Loubté、関口シンゴ(Ovall)、luv、Kacoといった多彩なアーティスト達と今までKan Sanoが培ってきた様々な関係性をコラボレート楽曲として収録しつつ、アルバム「Tokyo State Of Mind」から続く独自のポップスの解釈を更に広げたフルアルバムだ。リード曲は過去にKan Sanoがサポートメンバーとして参加していたUAをフィーチャリングした「ユートピア feat. UA」。Kan Sanoが最も尊敬するアーティストの一人であるUAを、バンドメンバーとしてこれまで関わってきたKan Sanoだからこその距離感でドープに、ファンキーにプロデュースした”最もUAらしい声とGroove”を引き出した楽曲が誕生した。

11 tracks
Jazz/World

4年ぶりとなる全曲歌モノアルバム「MOJACAT」(モジャキャット)は、柴田聡子、Maika Loubté、関口シンゴ(Ovall)、luv、Kacoといった多彩なアーティスト達と今までKan Sanoが培ってきた様々な関係性をコラボレート楽曲として収録しつつ、アルバム「Tokyo State Of Mind」から続く独自のポップスの解釈を更に広げたフルアルバムだ。リード曲は過去にKan Sanoがサポートメンバーとして参加していたUAをフィーチャリングした「ユートピア feat. UA」。Kan Sanoが最も尊敬するアーティストの一人であるUAを、バンドメンバーとしてこれまで関わってきたKan Sanoだからこその距離感でドープに、ファンキーにプロデュースした”最もUAらしい声とGroove”を引き出した楽曲が誕生した。

11 tracks
Jazz/World

いよいよリリース間近となったフルアルバム『MOJACAT』からの先行シングル第三弾として、2003年生まれのメンバーで構成される関西発の5人組フューチャーソウルバンドluv(ラヴ)をフィーチャーした「With Love feat. luv」をリリース!前作「Tokyo State Of Mind」リリース以降、近年に親交を深めた新たな文脈の上で完成した楽曲。luvは活動初期にKan Sanoに影響を受けたと公言しており、いくつかの音楽フェスの現場などで交流を深め、ついにコラボレーションが実ったと言える。遊び心のある歌詞、感覚的でどこか都会的なフレーズ、気まぐれな猫のようにしなやかで大胆な展開。そしてKan Sano初のバンドをフィーチャーしてレコーディングされた独特のグルーヴが癖になる都会派マッド・ジャズ・ファンク!luvのヴォーカルHiynの書いた歌詞にもKan Sanoの過去曲へのオマージュが織り込まれているのもポイントだ。

1 track
Jazz/World

いよいよリリース間近となったフルアルバム『MOJACAT』からの先行シングル第三弾として、2003年生まれのメンバーで構成される関西発の5人組フューチャーソウルバンドluv(ラヴ)をフィーチャーした「With Love feat. luv」をリリース!前作「Tokyo State Of Mind」リリース以降、近年に親交を深めた新たな文脈の上で完成した楽曲。luvは活動初期にKan Sanoに影響を受けたと公言しており、いくつかの音楽フェスの現場などで交流を深め、ついにコラボレーションが実ったと言える。遊び心のある歌詞、感覚的でどこか都会的なフレーズ、気まぐれな猫のようにしなやかで大胆な展開。そしてKan Sano初のバンドをフィーチャーしてレコーディングされた独特のグルーヴが癖になる都会派マッド・ジャズ・ファンク!luvのヴォーカルHiynの書いた歌詞にもKan Sanoの過去曲へのオマージュが織り込まれているのもポイントだ。

1 track
Jazz/World

4月22日にリリースが決定しているフルアルバム『MOJACAT』からの先行シングルは盟友・レーベルメイトの関口シンゴ(Ovall)をフィーチャー。先日リリースしたばかりのドライブフィール・ベットルーム・ドリームポップ「White Out feat. Maika Loubté & 柴田聡子」からうって変わって、ボサノヴァバテイストの落ち着いたチルソング「Coffee Break feat. 関口シンゴ」をリリース!Kan Sanoが今まで親交を深めてきたアーティスト同士、そして長年苦楽を共にしてきたレーベルメイトだからこそできる、リラックスしたセッション。通勤、通学、日々を忙しく生活している人々へ「すこし落ち着こうよ」とささやく。この4年間にメンタル不調による活動休止から少しずつ、少しずつ時間をかけて楽曲制作や演奏を繰り返しながら辿り着いた等身大のKan Sanoの表現であり、音楽家・プロデューサーとしての存在を見つめ直す重要な意味をもつアルバムであり、その中でもKan Sanoのナチュラルな側面が垣間見える楽曲となっている。

1 track
Jazz/World

4月22日にリリースが決定しているフルアルバム『MOJACAT』からの先行シングルは盟友・レーベルメイトの関口シンゴ(Ovall)をフィーチャー。先日リリースしたばかりのドライブフィール・ベットルーム・ドリームポップ「White Out feat. Maika Loubté & 柴田聡子」からうって変わって、ボサノヴァバテイストの落ち着いたチルソング「Coffee Break feat. 関口シンゴ」をリリース!Kan Sanoが今まで親交を深めてきたアーティスト同士、そして長年苦楽を共にしてきたレーベルメイトだからこそできる、リラックスしたセッション。通勤、通学、日々を忙しく生活している人々へ「すこし落ち着こうよ」とささやく。この4年間にメンタル不調による活動休止から少しずつ、少しずつ時間をかけて楽曲制作や演奏を繰り返しながら辿り着いた等身大のKan Sanoの表現であり、音楽家・プロデューサーとしての存在を見つめ直す重要な意味をもつアルバムであり、その中でもKan Sanoのナチュラルな側面が垣間見える楽曲となっている。

1 track
View More Digital Catalog Collapse
Collapse

Interviews/Columns

七尾旅人らも参加、シルキーなメロウ・グルーヴ & ヴォーカル──Kan Sanoの『k is s』ハイレゾ配信

レビュー

七尾旅人らも参加、シルキーなメロウ・グルーヴ & ヴォーカル──Kan Sanoの『k is s』ハイレゾ配信

mabanuaらとともにorigami PRODUCTIONSを象徴するソロ・アーティストとして、そしてHEXへの参加や、作品 / ライヴでの多くの客演など、この国のシーンになくてはならないキーボーディストでもあるKan Sano。待望の3rdアルバム『k…

Kan Sanoのセカンドをハイレゾ配信

レビュー

Kan Sanoのセカンドをハイレゾ配信

ここで紹介するのはピアニスト / キーボーディスト、そして自らトラック・メイカーとしても活動するKan Sanoのセカンド・アルバムだ。Ovallなどで知られるorigami PRODUCTIONSからのリリースとなる。ソロ・アーティストとしては、これまで…

エレクトロニック・ビーツ・ミュージックのバイブル第4弾! HQDクオリティで配信!!

レビュー

エレクトロニック・ビーツ・ミュージックのバイブル第4弾! HQDクオリティで配信!!

2000年のレーベル発足から快進撃を続けるPROGRESSIVE FOrMの40番目のカタログは、2010年以来4年振りとなるPROGRESSIVE FOrMの記念碑的コンピレーション・アルバム『Forma 4.14』。いつも時代の最先端を提示してきたシリ…

DT pt.2
alac | Price¥262
TOP