How To Buy
TitleDurationPrice
1
Teleworkers  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:25
2
おうちであそぼう (feat. Michael Kaneko) -- SUKISHAMichael Kaneko  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:04
3
Imaginary Trip (feat. Shingo Sekiguchi) -- SUKISHAShingo Sekiguchi  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:25
4
Social Confusion  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:17
5
Just Dance (feat. Kan Sano) -- SUKISHAKan Sano  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:48
6
Stupid News  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:16
7
Leave Me Alone (feat. Shingo Suzuki) -- SUKISHAShingo Suzuki  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:56
8
Kindergarten  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:15
9
酩酊Delayed Brain  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:46
10
Stay Home  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:18
11
心に花を  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:45
12
Mad Justice  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:30
13
See You, Again (feat. mabanua) -- SUKISHAmabanua  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:24
14
Welcome to NewNormal  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:29
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HipHop/R&B

アーティストSUKISHAの新たな代表曲を生み出すべく始動した、2026年連続リリース企画「New Standard」第13弾。 2週に1曲というハイペースでリリースを重ね、キャッチーなフックとポップさ、そして本物のサウンドを磨き上げていく。 本作「熱中症 feat. ぜったくん」はBPM90。気怠くも心地よい夏の空気感を纏う、洗練されたチルヒップホップ。 美しく散りばめられたセルフサンプリングと心地よいチルなビートに乗せて、SUKISHAの持ち前のポップネスが存分に発揮された極上のトラック。 テーマは「夏に見つけた愛と、変化していく友情の形」。恋人ができて付き合いの悪くなった友人に不満を抱きつつも、限られた時間の中でそれぞれの幸せのステージを生きる大人の心理を描く。相手に過度な期待はせず互いの人生を応援しながら自身の幸せを掴みにいくという、切なくも前向きな成熟したリリックが胸を打つ。 客演には、リスナーにはすっかりお馴染みの存在であり、親交の深いラッパー/トラックメイカー・ぜったくんをフィーチャー。 SUKISHAの仕掛けたビートに呼応するように、ぜったくんの卓越したワードセンスと脱力感のあるフロウが炸裂。二人のリアルな関係性が生む抜群のマイクリレーで、楽曲のポップネスをさらなる次元へと引き上げている。 人生のリアリズムを捉えた深みのあるリリックと、美しく構築されたサウンドが鮮やかなコントラストを描く、2026年の夏を彩る最高峰のサマーチルアンセム。

1 track
HipHop/R&B

アーティストSUKISHAの新たな代表曲を生み出すべく始動した、2026年連続リリース企画「New Standard」第13弾。 2週に1曲というハイペースでリリースを重ね、キャッチーなフックとポップさ、そして本物のサウンドを磨き上げていく。 本作「熱中症 feat. ぜったくん」はBPM90。気怠くも心地よい夏の空気感を纏う、洗練されたチルヒップホップ。 美しく散りばめられたセルフサンプリングと心地よいチルなビートに乗せて、SUKISHAの持ち前のポップネスが存分に発揮された極上のトラック。 テーマは「夏に見つけた愛と、変化していく友情の形」。恋人ができて付き合いの悪くなった友人に不満を抱きつつも、限られた時間の中でそれぞれの幸せのステージを生きる大人の心理を描く。相手に過度な期待はせず互いの人生を応援しながら自身の幸せを掴みにいくという、切なくも前向きな成熟したリリックが胸を打つ。 客演には、リスナーにはすっかりお馴染みの存在であり、親交の深いラッパー/トラックメイカー・ぜったくんをフィーチャー。 SUKISHAの仕掛けたビートに呼応するように、ぜったくんの卓越したワードセンスと脱力感のあるフロウが炸裂。二人のリアルな関係性が生む抜群のマイクリレーで、楽曲のポップネスをさらなる次元へと引き上げている。 人生のリアリズムを捉えた深みのあるリリックと、美しく構築されたサウンドが鮮やかなコントラストを描く、2026年の夏を彩る最高峰のサマーチルアンセム。

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