How To Buy
TitleDurationPrice
1
MOMENT  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:53
2
week by week  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:19
3
ウリアリラン  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:34
4
Bounce up all the time  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:30
5
レリロー  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:45
6
Life is vintage  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:54
7
Part of me  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:34
8
嫌いな人 (☆Taku Takahashi Remix) -- RUNG HYANG☆Taku Takahashi  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:54
9
Trapeed (Kan Sano Remix) -- RUNG HYANGKan Sano  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:07
Album Info

ジャズ、ヒップホップ、ソウル、フォークなどさまざまなジャンルを越境するシンガー“ソウル”ライター、RUNG HYANG(ルンヒャン)が、春のビルボードライブツアーを前に、7年ぶりとなる待望のニューアルバム『MOMENT』を4月2日にリリースする。

70sスウィートソウル風のコーラスとトラップ調のビートが組み合わさった「レリロー」、大切な人との別れと“見送ること”について歌ったバラード「Part of me」、エイジングをテーマとしたミドルチューン「Life is vintage」、南アフリカ発の人気音楽ジャンル「アマピアノ」に挑戦したアップテンポな「Bounce up all the time」といった昨年からリリースしてきたシングルはもちろんのこと、Tomokazu Matsuzawa(T.O.M)サウンドプロデュースによる煌めくミラーボールが目に浮かぶゴキゲンなディスコ・ブギー「MOMENT」、Shingo.Sと制作したY2Kのネオ・ソウル調のビンテージな音世界の中で“あたりまえに存在する日常を共に歩いていくこと”の尊さを噛みしめるスウィートな楽曲「week by week」、Mori Zentaroと初タッグを組んで制作した在日コリアン3世という自身のルーツについて書いた「ウリアリラン」、加えて「Trapped (Kan Sano Remix)」「嫌いな人 (☆Taku Takahashi Remix)」と、昨年話題を呼んだ人気リミックスなど全9曲収録。

昨年のEP『CLASSIC』とは異なる意味で“ルーツ”を見つめ直すようでもあり、背筋をピンと伸ばすように自身のアイデンティティを誇るような作品となった。

Digital Catalog

Pop

日常に寄り添う言葉と温度のあるサウンドを軸に、年齢や立場を重ねる中で生まれる迷いや揺らぎに応える楽曲を発表してきたシンガーソングライター、RUNG HYANG。
そんな彼女の最新作「tiny shine」は、他人の評価や定義から距離を取り、自分自身を肯定していく過程を描いた楽曲だ。
日常に潜む小さな煌めきを丁寧にすくい上げる表現が、静かな余韻を残す一曲に仕上がっている。 サウンドプロデュースには、エイジングをテーマに据え昨年大きな反響を呼んだ楽曲「Life is vintage」でも共同制作を行ったTomokazu Matsuzawa(T.O.M)を迎えた。
スウィートソウルを基調にした甘さと芯の強さが共存するサウンドが、自分自身を受け入れていくという楽曲のテーマをより立体的に響かせている。 幾度もの夜を超えて磨かれる“tiny shine”。
泣けなかった分だけ確かに光を増していくと語るこの作品は、また誰かの背中を押し心に寄り添う1曲となるに違いない。
ぜひリリースをお楽しみに!

1 track
Pop

日常に寄り添う言葉と温度のあるサウンドを軸に、年齢や立場を重ねる中で生まれる迷いや揺らぎに応える楽曲を発表してきたシンガーソングライター、RUNG HYANG。
そんな彼女の最新作「tiny shine」は、他人の評価や定義から距離を取り、自分自身を肯定していく過程を描いた楽曲だ。
日常に潜む小さな煌めきを丁寧にすくい上げる表現が、静かな余韻を残す一曲に仕上がっている。 サウンドプロデュースには、エイジングをテーマに据え昨年大きな反響を呼んだ楽曲「Life is vintage」でも共同制作を行ったTomokazu Matsuzawa(T.O.M)を迎えた。
スウィートソウルを基調にした甘さと芯の強さが共存するサウンドが、自分自身を受け入れていくという楽曲のテーマをより立体的に響かせている。 幾度もの夜を超えて磨かれる“tiny shine”。
泣けなかった分だけ確かに光を増していくと語るこの作品は、また誰かの背中を押し心に寄り添う1曲となるに違いない。
ぜひリリースをお楽しみに!

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Pop

2025年10月3日、BAROOMで開催した 『mellow flow』 のライブ音源が配信リリース決定! 観客との距離が近い空間ならではの臨場感をアンプラグドの一本勝負で収録。 同期もコーラスもない、生の呼吸だけで作り上げたステージ。 卓越したミュージシャンとの共演に加え、アンコールで初披露した新曲「シンガーソングライター」も収録。 あの夜の空気を、そのまま耳でお楽しみください。

11 tracks
Pop

2025年10月3日、BAROOMで開催した 『mellow flow』 のライブ音源が配信リリース決定! 観客との距離が近い空間ならではの臨場感をアンプラグドの一本勝負で収録。 同期もコーラスもない、生の呼吸だけで作り上げたステージ。 卓越したミュージシャンとの共演に加え、アンコールで初披露した新曲「シンガーソングライター」も収録。 あの夜の空気を、そのまま耳でお楽しみください。

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日常に寄り添う言葉と温度のあるサウンドを軸に、年齢や立場を重ねる中で生まれる迷いや揺らぎに応える楽曲を発表してきたシンガーソングライター、RUNG HYANG。
そんな彼女の最新作「tiny shine」は、他人の評価や定義から距離を取り、自分自身を肯定していく過程を描いた楽曲だ。
日常に潜む小さな煌めきを丁寧にすくい上げる表現が、静かな余韻を残す一曲に仕上がっている。 サウンドプロデュースには、エイジングをテーマに据え昨年大きな反響を呼んだ楽曲「Life is vintage」でも共同制作を行ったTomokazu Matsuzawa(T.O.M)を迎えた。
スウィートソウルを基調にした甘さと芯の強さが共存するサウンドが、自分自身を受け入れていくという楽曲のテーマをより立体的に響かせている。 幾度もの夜を超えて磨かれる“tiny shine”。
泣けなかった分だけ確かに光を増していくと語るこの作品は、また誰かの背中を押し心に寄り添う1曲となるに違いない。
ぜひリリースをお楽しみに!

1 track
Pop

日常に寄り添う言葉と温度のあるサウンドを軸に、年齢や立場を重ねる中で生まれる迷いや揺らぎに応える楽曲を発表してきたシンガーソングライター、RUNG HYANG。
そんな彼女の最新作「tiny shine」は、他人の評価や定義から距離を取り、自分自身を肯定していく過程を描いた楽曲だ。
日常に潜む小さな煌めきを丁寧にすくい上げる表現が、静かな余韻を残す一曲に仕上がっている。 サウンドプロデュースには、エイジングをテーマに据え昨年大きな反響を呼んだ楽曲「Life is vintage」でも共同制作を行ったTomokazu Matsuzawa(T.O.M)を迎えた。
スウィートソウルを基調にした甘さと芯の強さが共存するサウンドが、自分自身を受け入れていくという楽曲のテーマをより立体的に響かせている。 幾度もの夜を超えて磨かれる“tiny shine”。
泣けなかった分だけ確かに光を増していくと語るこの作品は、また誰かの背中を押し心に寄り添う1曲となるに違いない。
ぜひリリースをお楽しみに!

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2025年10月3日、BAROOMで開催した 『mellow flow』 のライブ音源が配信リリース決定! 観客との距離が近い空間ならではの臨場感をアンプラグドの一本勝負で収録。 同期もコーラスもない、生の呼吸だけで作り上げたステージ。 卓越したミュージシャンとの共演に加え、アンコールで初披露した新曲「シンガーソングライター」も収録。 あの夜の空気を、そのまま耳でお楽しみください。

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2025年10月3日、BAROOMで開催した 『mellow flow』 のライブ音源が配信リリース決定! 観客との距離が近い空間ならではの臨場感をアンプラグドの一本勝負で収録。 同期もコーラスもない、生の呼吸だけで作り上げたステージ。 卓越したミュージシャンとの共演に加え、アンコールで初披露した新曲「シンガーソングライター」も収録。 あの夜の空気を、そのまま耳でお楽しみください。

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Pop

福岡出身・在日コリアン3世としてのルーツを持ち、R&B/ソウル/ポップスをベースに、ジャンルにとらわれない自由な表現で多くの共感を集めているシンガーソングライター・RUNG HYANG(ルンヒャン)が、ニューシングル『Skyfy(スカイファイ)』を10月8日(火)に配信リリース。世界チャンピオンのビートボクサー・Jairoを迎え、カントリーの温もりとEDMの躍動感を融合させた“YEEDM(イーディーエム)”サウンドで、自由と希望を描いた意欲作だ。 タイトルの『Skyfy』は、“Sky(空)”と“Amplify(増幅)”を掛け合わせた造語。 空を飛ぶように想像力を解き放ち、限界の先へ羽ばたく感覚を、JairoのビートボックスとRUNG HYANGのボーカルが力強く表現している。 本作は、元レッドブル・エアレース世界王者・室屋義秀のスピリットにインスパイアされて制作された。 かつて空は戦争の舞台だった。けれど今は音楽や感情を乗せて、人々をつなげる場所にできる——。 誰もが安心して見上げられる「平和な空」への想いが、この楽曲には込められている。 また『Skyfy』は、10月12日(日)に福島・ふくしまスカイパークで開催される空のエンタメイベント『WINGS 2025』でも初披露予定。DJとパイロットが共演する新競技「エアダンスバトル」でのパフォーマンスにも注目が集まっている。 音楽で空を満たす。 RUNG HYANGが描く“戦わない空”の未来を、ぜひその耳で体感してほしい。

1 track
Pop

福岡出身・在日コリアン3世としてのルーツを持ち、R&B/ソウル/ポップスをベースに、ジャンルにとらわれない自由な表現で多くの共感を集めているシンガーソングライター・RUNG HYANG(ルンヒャン)が、ニューシングル『Skyfy(スカイファイ)』を10月8日(火)に配信リリース。世界チャンピオンのビートボクサー・Jairoを迎え、カントリーの温もりとEDMの躍動感を融合させた“YEEDM(イーディーエム)”サウンドで、自由と希望を描いた意欲作だ。 タイトルの『Skyfy』は、“Sky(空)”と“Amplify(増幅)”を掛け合わせた造語。 空を飛ぶように想像力を解き放ち、限界の先へ羽ばたく感覚を、JairoのビートボックスとRUNG HYANGのボーカルが力強く表現している。 本作は、元レッドブル・エアレース世界王者・室屋義秀のスピリットにインスパイアされて制作された。 かつて空は戦争の舞台だった。けれど今は音楽や感情を乗せて、人々をつなげる場所にできる——。 誰もが安心して見上げられる「平和な空」への想いが、この楽曲には込められている。 また『Skyfy』は、10月12日(日)に福島・ふくしまスカイパークで開催される空のエンタメイベント『WINGS 2025』でも初披露予定。DJとパイロットが共演する新競技「エアダンスバトル」でのパフォーマンスにも注目が集まっている。 音楽で空を満たす。 RUNG HYANGが描く“戦わない空”の未来を、ぜひその耳で体感してほしい。

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