How To Buy
TitleDurationPrice
I Only Want You feat. Think Twice, Schubert and Manchilde -- laidbook  mp3: 16bit/44.1kHz 04:22
Feverish Imagination -- Ovall  mp3: 16bit/44.1kHz 04:55
I BELIEVE feat. Stephanie McKay -- 45  mp3: 16bit/44.1kHz 05:44
love sick feat. Eshe of ARRESTED DEVELOPMENT -- mabanua  mp3: 16bit/44.1kHz 03:57
I Hear The Music -- thirdiq  mp3: 16bit/44.1kHz 06:24
After the rain -- laidbook  mp3: 16bit/44.1kHz 03:21
Livin' Up feat. 20syl and DJ Greem from Hocus Pocus and Ol' K -- Shingo Suzuki  mp3: 16bit/44.1kHz 04:29
live show feat. AKIL THE MC of JURASSIC 5 and Pupa Don -- mabanua  mp3: 16bit/44.1kHz 03:36
Much Longer feat. Gizelle Smith -- 45  mp3: 16bit/44.1kHz 05:20
Flyable feat. MOKA ONLY -- Shingo Suzuki  mp3: 16bit/44.1kHz 03:51
i'm walking -- laidbook  mp3: 16bit/44.1kHz 04:14
STRUTTIN' -- 45  mp3: 16bit/44.1kHz 05:00
Put Ya Lighta's Up feat. Banjang Kim of Windy City -- laidbook  mp3: 16bit/44.1kHz 04:31
lovers fiction feat. Yu, Sakai -- thirdiq  mp3: 16bit/44.1kHz 04:24
Take U To Somewhere -- Ovall  mp3: 16bit/44.1kHz 03:36
akashic love -- Conguero Tres Hoofers  mp3: 16bit/44.1kHz 06:29
Nothing Feels Better Than You feat. Jimmy Abney (R.I.P. remix) -- 45  mp3: 16bit/44.1kHz 05:19
holdin' it down feat. Kev Brown (mabanua remix) -- mabanua  mp3: 16bit/44.1kHz 03:33
JAPANESE MUSIC [Re: constraction of japon sense] by Next World Satellite -- laidbook  mp3: 16bit/44.1kHz 05:36
Supalover feat. 20syl and David Le Deunff of Hocus Pocus (Shingo Suzuki Remix) -- Ovall  mp3: 16bit/44.1kHz 03:22
n.e.e.t. -- mabanua  mp3: 16bit/44.1kHz 03:21
We -- Next World Satellite  mp3: 16bit/44.1kHz 03:46
after dark (dark brown mix) -- Shingo Suzuki  mp3: 16bit/44.1kHz 03:16
Where Are We Going? -- 45  mp3: 16bit/44.1kHz 04:09
Listen the trial version of tracks by clicking the circle Total: 106:35
Album Info

ベスト(=過去)、リミックス(=現在)、新曲(=未来) と多くのミュージック・ラヴァーから絶大な支持を集めるorigami PRODUCTIONSの5周年にふさわしい「歴史」と「これから」 を堪能できる全 24 曲 2 枚組!

Discography

HipHop/R&B

L.Y.P.SバンドのベーシックであるShingo Suzuki(Bass)、渡辺翔太(Piano)、守真人(Drums)によるピアノトリオに寺久保伶矢(trumpet)が加わったカルテット編成でレコーディングされ、圧倒的なセンスとテクニックが融合。東京の新たなJAZZを提示した快作が誕生した。

1 track
HipHop/R&B

L.Y.P.SバンドのベーシックであるShingo Suzuki(Bass)、渡辺翔太(Piano)、守真人(Drums)によるピアノトリオに寺久保伶矢(trumpet)が加わったカルテット編成でレコーディングされ、圧倒的なセンスとテクニックが融合。東京の新たなJAZZを提示した快作が誕生した。

1 track
HipHop/R&B

メンバーのShingo Suzuki、mabanua、関口シンゴ 全員がプロデューサーとしてそれぞれにキャリアを積み上げ、音楽家としても未だ成長を続けるバンド Ovall が、5年の時を経てガチンコで向き合った4thアルバムをリリース。原点回帰し「Ovallとは何か」「音楽とは何か」を再考した末に生み出された珠玉の8曲をパッケージ!

8 tracks
HipHop/R&B

メンバーのShingo Suzuki、mabanua、関口シンゴ 全員がプロデューサーとしてそれぞれにキャリアを積み上げ、音楽家としても未だ成長を続けるバンド Ovall が、5年の時を経てガチンコで向き合った4thアルバムをリリース。原点回帰し「Ovallとは何か」「音楽とは何か」を再考した末に生み出された珠玉の8曲をパッケージ!

8 tracks
HipHop/R&B

Shingo Suzuki総指揮の元、マイクを握れば溢れ出るフローで観客を圧倒するラッパーKojoe、ボーカルにShingo Suzukiの前作Flower Danceでもフィーチャリングされた真の歌姫Ruri Matsumura、さらにバックを支える渡辺翔太(ピアノ)、守 真人(ドラム) といったジャズを中心にオールジャンルをこなすスーパープレイヤー集団が集結! プレイヤーにこだわり、バンドサウンドのグルーヴを大切にした、Shingo Suzukiの再始動にふさわしい【骨太コンテンポラリー・オルタナティブ・ヒップホップ・ジャズミュージック】がついに誕生! ヒップホップ的でストイックなループ、後半の冴えたピアノソロやドラミングはジャズの要素を含み、ドラムのタイム感、フレージングはオルタナティブでコンテンポラリーなブラックミュージックを感じさせる。さらに英語のボーカルに対して日本語のラップというコントラストと、ヒリヒリするリリックにもぜひ注目してほしい。

1 track
HipHop/R&B

Shingo Suzuki総指揮の元、マイクを握れば溢れ出るフローで観客を圧倒するラッパーKojoe、ボーカルにShingo Suzukiの前作Flower Danceでもフィーチャリングされた真の歌姫Ruri Matsumura、さらにバックを支える渡辺翔太(ピアノ)、守 真人(ドラム) といったジャズを中心にオールジャンルをこなすスーパープレイヤー集団が集結! プレイヤーにこだわり、バンドサウンドのグルーヴを大切にした、Shingo Suzukiの再始動にふさわしい【骨太コンテンポラリー・オルタナティブ・ヒップホップ・ジャズミュージック】がついに誕生! ヒップホップ的でストイックなループ、後半の冴えたピアノソロやドラミングはジャズの要素を含み、ドラムのタイム感、フレージングはオルタナティブでコンテンポラリーなブラックミュージックを感じさせる。さらに英語のボーカルに対して日本語のラップというコントラストと、ヒリヒリするリリックにもぜひ注目してほしい。

1 track
HipHop/R&B

2024年一発目にリリースする今作は、Ovallが今までにないサウンドアートを提案。 Ovallの軸であるギター、ベース、ドラムを土台に、シンセ、クラップ、エレピなど様々な音色とサウンドエフェクトを多用した多面的でカラフルな音の層を創り出し、幾何学的に映し出された情景を描いた、Ovall渾身のダンサブルなジャジーファンクチューンが完成した。ジャケットはバンドメンバーのShingo Suzukiが手掛けている。

1 track
HipHop/R&B

2024年一発目にリリースする今作は、Ovallが今までにないサウンドアートを提案。 Ovallの軸であるギター、ベース、ドラムを土台に、シンセ、クラップ、エレピなど様々な音色とサウンドエフェクトを多用した多面的でカラフルな音の層を創り出し、幾何学的に映し出された情景を描いた、Ovall渾身のダンサブルなジャジーファンクチューンが完成した。ジャケットはバンドメンバーのShingo Suzukiが手掛けている。

1 track
Jazz/World

mabanuaがInstagramに投稿した1曲のインストに、AmiideとJyodanの2人が返信するかのような歌とラップを乗せたトラックを投稿したことがきっかけで生まれた「On Everything feat. Otomodatchi」。mabanua 独特のヒップホップビートの上で縦横無尽に刻むJyodanのラップから、流れるように続くAmiideの柔らかくも芯のあるボーカルフロウがクセになる一曲です。

1 track
Jazz/World

mabanuaがInstagramに投稿した1曲のインストに、AmiideとJyodanの2人が返信するかのような歌とラップを乗せたトラックを投稿したことがきっかけで生まれた「On Everything feat. Otomodatchi」。mabanua 独特のヒップホップビートの上で縦横無尽に刻むJyodanのラップから、流れるように続くAmiideの柔らかくも芯のあるボーカルフロウがクセになる一曲です。

1 track
HipHop/R&B

ポールマッカートニーの「Wonderful Christmastime」をShingo Suzukiスタイルのビートメイキングでカヴァー。(なんとヴォーカルもShingo Suzuki!)origami PRODUCTIONSの月額制配信サイト「Oshite」のみで公開していた音源が配信初解禁。ひと足早いクリスマスプレゼントをお楽しみください!

1 track
HipHop/R&B

ポールマッカートニーの「Wonderful Christmastime」をShingo Suzukiスタイルのビートメイキングでカヴァー。(なんとヴォーカルもShingo Suzuki!)origami PRODUCTIONSの月額制配信サイト「Oshite」のみで公開していた音源が配信初解禁。ひと足早いクリスマスプレゼントをお楽しみください!

1 track
Jazz/World

何度も繰り返し聞いてしまうような印象的なワンループをmabanuaが構築。アートワークは前作「Coffee Excess」でコラボも記憶に新しいSuperorganismのOronoが手掛けており、ビジュアル面でのコラボレーションからも目が離せない。mabanuaも「初期の頃には技術的にできなかったことを実現できた。今までの作品の良いところ取りしたような楽曲」とコメントしているように、どのジャンルにも当てはめることができないmabanuaの稀有な才能は、まだまだ進化し続ける!

1 track
Jazz/World

何度も繰り返し聞いてしまうような印象的なワンループをmabanuaが構築。アートワークは前作「Coffee Excess」でコラボも記憶に新しいSuperorganismのOronoが手掛けており、ビジュアル面でのコラボレーションからも目が離せない。mabanuaも「初期の頃には技術的にできなかったことを実現できた。今までの作品の良いところ取りしたような楽曲」とコメントしているように、どのジャンルにも当てはめることができないmabanuaの稀有な才能は、まだまだ進化し続ける!

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Jazz/World

2007年 デビューアルバム『done already』の制作中にmabanuaがネットでその声に魅了され、フィーチャリングのオファーを出した事から親交が始まったシンガー、Nicholas Ryan Gant(ニコラス・ライアン・ギャント)。当時はまだお互い駆け出しのアーティストであったが、その後ニコラスは、マライヤ・キャリー、ブランディ、マイケル・マクドナルド、チャイルディッシュ・ガンビーノ、サイ・スミス、ミリ・ベン・アリ、レデシー、ラン・ザ・ジュエルズ、リトル・ブラザーのフォンテなど数え切れないほどの錚々たるアーティストのサポートボーカルを務め、その実力は世界的に認められる事になる。互いに多忙を極める事となるが、二人の絆は壊れる事もなく、2008年 Mystery(mabanua 1st アルバム『done already』収録)2010年 Mind Games(DONE)(Ovall 1st アルバム『Don’t care who knows that』収録)2012年 new love(mabanua 2nd アルバム『Only the facts』収録)とコラボを重ね、より親交を深めていく。4度目のコラボとなる今作ではNicholasの友人であり、無名ながらも才能溢れる同じくニューヨーク出身のラッパー Suede Jury(スウェード・ジュリー)が加わり、さらにレベルアップした1曲が完成。何度も繰り返し聞いてしまうような印象的なワンループをmabanuaが構築。その上に全てを包み込むようなニコラスのビターでエレガントな歌声、そしてスウェード・ジュリーのほどよく厚みのあるラップがミルフィーユのように重なり美しい層になっていく。有名無名関わらず純粋に良質でベストなものをセレクトし続けるmabanuaのアティチュードが詰まった「これぞコラボレーション!」と言える1曲になっている。また、アートワークは前作「Coffee Excess」でコラボも記憶に新しいSuperorganismのOronoが手掛けており、ビジュアル面でのコラボレーションからも目が離せない。mabanuaも「初期の頃には技術的にできなかったことを実現できた。今までの作品の良いところ取りしたような楽曲」とコメントしているように、どのジャンルにも当てはめることができないmabanuaの稀有な才能は、まだまだ進化し続ける!

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Jazz/World

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HipHop/R&B

Ovall、ニュー・シングル「Find you in the dark feat. Nenashi」をリリース

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HipHop/R&B

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