| Title | Duration | Price | ||
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| 1 |
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監獄ロック -- ELVIS PRESLEY alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:30 | |
| 2 |
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おお!キャロル -- NEIL SEDAKA alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:23 | |
| 3 |
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ヤング アット ハート -- Frank Sinatra alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:52 | |
| 4 |
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まぬけなキューピッド -- Connie Francis alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:16 | |
| 5 |
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ザットル ビー ザ デイ -- Buddy Holly & The Crickets alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:15 | |
| 6 |
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忘れじの人 -- エルヴィス・プレスリー alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:31 | |
| 7 |
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君はわが運命 -- Paul Anka alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:49 | |
| 8 |
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イフ -- Perry Como alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:09 | |
| 9 |
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マイ メランコリー ベイビー -- Perry Como alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:05 | |
| 10 |
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ミスター サンドマン -- The Chordettes alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:29 | |
| 11 |
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マジック タッチ -- ザ プラターズ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:30 | |
| 12 |
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フォー センチメンタル リーズンズ -- Ella Fitzgerald alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:14 | |
| 13 |
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夢を描くキッス -- ルイ アームストロング alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:00 | |
| 14 |
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ア ファイン ロマンス -- エラ フィッツジェラルド alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:40 | |
| 15 |
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君いませば -- エディ フィッシャー alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:57 | |
| 16 |
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ボニー マロニー -- ラリーウィリアムズ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:02 | |
| 17 |
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バラの花束 -- エディ アーノルド alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:38 | |
| 18 |
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白いスポーツコート -- マーティー ビンス alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:35 | |
| 19 |
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アイム ウォーキン -- ファッツドミノ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:15 | |
| 20 |
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スロー ダウン -- ラリーウィリアムズ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:45 | |
| 21 |
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ボナ セーラ -- ルイ プリマ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:00 | |
| 22 |
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誰かが私を愛している -- ペギーリー alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:31 |
1950年代を中心とした懐かしいオールディーズ音楽の決定版シリーズ第1弾!
Digital Catalog
ガーシュインの恋歌を、エラがバラード中心に丁寧に歌い上げる日本独自セレクト盤。夜のリラックスタイムどんなシーンにも似合う上質な歌のBGM。 「バラードだけ聴きたい!」に真正面から応える、日本独自セレクト盤。エラ・フィッツジェラルドが1959年に残した『ガーシュイン・ソングブック』の中から、しっとり系ナンバーのみを厳選し、18曲にまとめています。 この盤の魅力は、選曲のやさしさ、エラの表現力、聴き疲れしない上質さ。『A Foggy Day』の情景描写、『Embraceable You』の甘さ、『How Long Has This Been Going On?』の大人の余韻がうまいだけではなく、言葉のひとつひとつに心の温度があるのがエラ。 しかも曲がすべてガーシュイン兄弟作品なので、統一感が抜群。ジャズの知識がなくても、メロディの美しさで自然に引き込まれます。夜のリラックスタイム、読書、ワインやコーヒー、雨の日の部屋…どんなシーンにも似合う上質な歌のBGM。
『The Voice Endures ― フランク・シナトラ110年の響き』は、“ザ・ヴォイス”と称されたフランク・シナトラの生誕110年を記念し、彼の歌声が今もなお響き渡ることを讃えた一枚です。恋のときめき、孤独な夜、人生の浮き沈み――そのすべてを包み込む、唯一無二の歌唱芸術がここにあります。 「フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン」は、宇宙にまで届いた名曲として、夢とロマンスを象徴する一曲です。「イン・ザ・ウィー・スモール・アワーズ・オブ・ザ・モーニング」は、孤独と内省をテーマにしたコンセプト・アルバムを象徴する名曲です。「ザ・ウェイ・ユー・ルック・トゥナイト」は、愛する人の美しさを讃える、永遠のラブソングです。 このアルバムは、夜の静かなひとときにグラスを傾けながら聴く時間や、レトロなジャズ喫茶のBGM、人生を振り返るような、雨の日の午後にもぴったりです。「フランク・シナトラ 名曲」「ジャズ スタンダード」「ザ・ヴォイスの魅力」「心に響く ラブソング」「レトロ ジャズ」「癒しの ヴォーカル」などのキーワードで探している方にもおすすめの一枚です。
フランク・シナトラとカウント・ベイシー・オーケストラとの共演盤にして名曲「フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン」を収録したクインシー・ジョーンズ初アレンジ・スタジオ盤! 日本では「スウィング!フランク・シナトラ シナトラ=ベイシー=クインシー」のタイトルで親しまれた本作は、20世紀を代表するエンターテイナー=フランク・シナトラが自身のリプリーズ・レコードから1964年にリリースしたカウント・ベイシー・オーケストラとの共演を収めたスタジオ・アルバム。 1962年の「Sinatra - Basie An Historic Musical First」以来2度目のコラボレーションとなるシナトラとベイシーの共演盤ではアレンジにクインシー・ジョーンズが初参加。冒頭の「Fly Me To The Moon」はじめトニー・ベネットやレイ・チャールズ、ルイ・アームストロングらの名曲をカヴァーした選曲で3者の名唱、名演、名編曲がたっぷりと楽しめるエンターテインメント傑作となっている。
祝・2020年アカデミー賞2部門受賞! 映画「ジョーカー」での最重要曲「ザッツ・ライフ」収録アルバム! 2019年公開の映画「ジョーカー」(ヴェネツィア国際映画祭・金獅子賞)を解き明かす鍵となる劇中歌「ザッツ・ライフ」は、1966年にリリースされ全米4位となったバラッド。ジョーカーが口ずさむフランク・シナトラの「ザッツ・ライフ」収録のオリジナル・アルバムが映画ファンの声を受け待望の復刻へ。冒頭のタイトル・ソングにより「映画への理解がより深まる」と再評価著しい本アルバムは、シナトラ全盛期の極上の1枚。稀代の名曲「マイ・ウェイ」の3年前にリリースされた本曲はある意味「裏マイ・ウェイ」とも言える名曲だ。ボーナス・トラックに収められた娘ナンシー・シナトラとの息の合ったデュエット・メドレーも微笑ましい。
女性ジャズ・ヴォーカルの魅力にあふれた、永遠のクリスマス名盤! ロッド・スチュアート、ナタリー・コール、グラディス・ナイト、ダイアナ・クラールetc……無数のシンガーがトリビュートを敢行し、あのマリリン・モンローもその歌声に魅了された。エラ・フィッツジェラルドの遺した音楽は未来永劫、語り継がれ聴き継がれ、後に続く歌い手たちの指標となるに違いない。本作(60年)は、エラにとって最初のクリスマス・アルバムで、タイトル通り、厳かさよりもスウィング感、ドライヴ感を重視した内容。その歌声は“これぞまさに絶頂期のエラ”といえるもので、ジャズ・ヴォーカルの普遍性に満ちている。
ディランが愛したシナトラ、珠玉のグレイト・アメリカン・ソングブック ボブ・ディランの新作『トリプリケート』で歌われているのは、フランク・シナトラが過去レパートリーにしていたスタンダード・ナンバーの数々でした。本コンピレーションでは、それら収録曲を徹底的にリサーチし、“ディランが愛したシナトラ”と呼べる珠玉のグレイト・アメリカン・ソングブックが完成! 『トリプリケート』と交互に聴くことで見えてくる、広大なアメリカン・ポピュラー・スタンダードの醍醐味を体感してみませんか。
Digital Catalog
ガーシュインの恋歌を、エラがバラード中心に丁寧に歌い上げる日本独自セレクト盤。夜のリラックスタイムどんなシーンにも似合う上質な歌のBGM。 「バラードだけ聴きたい!」に真正面から応える、日本独自セレクト盤。エラ・フィッツジェラルドが1959年に残した『ガーシュイン・ソングブック』の中から、しっとり系ナンバーのみを厳選し、18曲にまとめています。 この盤の魅力は、選曲のやさしさ、エラの表現力、聴き疲れしない上質さ。『A Foggy Day』の情景描写、『Embraceable You』の甘さ、『How Long Has This Been Going On?』の大人の余韻がうまいだけではなく、言葉のひとつひとつに心の温度があるのがエラ。 しかも曲がすべてガーシュイン兄弟作品なので、統一感が抜群。ジャズの知識がなくても、メロディの美しさで自然に引き込まれます。夜のリラックスタイム、読書、ワインやコーヒー、雨の日の部屋…どんなシーンにも似合う上質な歌のBGM。
『The Voice Endures ― フランク・シナトラ110年の響き』は、“ザ・ヴォイス”と称されたフランク・シナトラの生誕110年を記念し、彼の歌声が今もなお響き渡ることを讃えた一枚です。恋のときめき、孤独な夜、人生の浮き沈み――そのすべてを包み込む、唯一無二の歌唱芸術がここにあります。 「フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン」は、宇宙にまで届いた名曲として、夢とロマンスを象徴する一曲です。「イン・ザ・ウィー・スモール・アワーズ・オブ・ザ・モーニング」は、孤独と内省をテーマにしたコンセプト・アルバムを象徴する名曲です。「ザ・ウェイ・ユー・ルック・トゥナイト」は、愛する人の美しさを讃える、永遠のラブソングです。 このアルバムは、夜の静かなひとときにグラスを傾けながら聴く時間や、レトロなジャズ喫茶のBGM、人生を振り返るような、雨の日の午後にもぴったりです。「フランク・シナトラ 名曲」「ジャズ スタンダード」「ザ・ヴォイスの魅力」「心に響く ラブソング」「レトロ ジャズ」「癒しの ヴォーカル」などのキーワードで探している方にもおすすめの一枚です。
フランク・シナトラとカウント・ベイシー・オーケストラとの共演盤にして名曲「フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン」を収録したクインシー・ジョーンズ初アレンジ・スタジオ盤! 日本では「スウィング!フランク・シナトラ シナトラ=ベイシー=クインシー」のタイトルで親しまれた本作は、20世紀を代表するエンターテイナー=フランク・シナトラが自身のリプリーズ・レコードから1964年にリリースしたカウント・ベイシー・オーケストラとの共演を収めたスタジオ・アルバム。 1962年の「Sinatra - Basie An Historic Musical First」以来2度目のコラボレーションとなるシナトラとベイシーの共演盤ではアレンジにクインシー・ジョーンズが初参加。冒頭の「Fly Me To The Moon」はじめトニー・ベネットやレイ・チャールズ、ルイ・アームストロングらの名曲をカヴァーした選曲で3者の名唱、名演、名編曲がたっぷりと楽しめるエンターテインメント傑作となっている。
祝・2020年アカデミー賞2部門受賞! 映画「ジョーカー」での最重要曲「ザッツ・ライフ」収録アルバム! 2019年公開の映画「ジョーカー」(ヴェネツィア国際映画祭・金獅子賞)を解き明かす鍵となる劇中歌「ザッツ・ライフ」は、1966年にリリースされ全米4位となったバラッド。ジョーカーが口ずさむフランク・シナトラの「ザッツ・ライフ」収録のオリジナル・アルバムが映画ファンの声を受け待望の復刻へ。冒頭のタイトル・ソングにより「映画への理解がより深まる」と再評価著しい本アルバムは、シナトラ全盛期の極上の1枚。稀代の名曲「マイ・ウェイ」の3年前にリリースされた本曲はある意味「裏マイ・ウェイ」とも言える名曲だ。ボーナス・トラックに収められた娘ナンシー・シナトラとの息の合ったデュエット・メドレーも微笑ましい。
女性ジャズ・ヴォーカルの魅力にあふれた、永遠のクリスマス名盤! ロッド・スチュアート、ナタリー・コール、グラディス・ナイト、ダイアナ・クラールetc……無数のシンガーがトリビュートを敢行し、あのマリリン・モンローもその歌声に魅了された。エラ・フィッツジェラルドの遺した音楽は未来永劫、語り継がれ聴き継がれ、後に続く歌い手たちの指標となるに違いない。本作(60年)は、エラにとって最初のクリスマス・アルバムで、タイトル通り、厳かさよりもスウィング感、ドライヴ感を重視した内容。その歌声は“これぞまさに絶頂期のエラ”といえるもので、ジャズ・ヴォーカルの普遍性に満ちている。
ディランが愛したシナトラ、珠玉のグレイト・アメリカン・ソングブック ボブ・ディランの新作『トリプリケート』で歌われているのは、フランク・シナトラが過去レパートリーにしていたスタンダード・ナンバーの数々でした。本コンピレーションでは、それら収録曲を徹底的にリサーチし、“ディランが愛したシナトラ”と呼べる珠玉のグレイト・アメリカン・ソングブックが完成! 『トリプリケート』と交互に聴くことで見えてくる、広大なアメリカン・ポピュラー・スタンダードの醍醐味を体感してみませんか。





















































