| Title | Duration | Price | ||
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| 1 |
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おお!キャロル -- NEIL SEDAKA alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:23 | |
| 2 |
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まぬけなキューピッド -- Connie Francis alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:16 | |
| 3 |
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ジョニー・B. グッド -- CHUCK BERRY alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:40 | |
| 4 |
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アンフォゲッタブル -- Nat King Cole alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:13 | |
| 5 |
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ザットル・ビー・ザ・デイ -- Buddy Holly & The Crickets alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:15 | |
| 6 |
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イフ -- Perry Como alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:09 | |
| 7 |
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ガイ・イズ・ア・ガイ -- Doris Day alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:44 | |
| 8 |
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ハイ・スクール・コンフィデンシャル -- Jerry Lee Lewis alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:31 | |
| 9 |
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友情ある説得 -- Pat Boone alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:01 | |
| 10 |
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君はわが運命 -- PAUL ANKA alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:49 | |
| 11 |
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ミスター・サンドマン -- The Chordettes alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:29 | |
| 12 |
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マイ・メランコリー・ベイビー -- Perry Como alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:05 | |
| 13 |
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フォー・センチメンタル・リーズンズ -- Ella Fitzgerald alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:14 | |
| 14 |
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ダニー・ボーイ -- Harry Belafonte alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:50 | |
| 15 |
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タイム・アフター・タイム -- Anita O'Day alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:10 |
日本の音楽シーンに刺激を与えた1950年代のヒット・ソングの数々。いまもなお色褪せない名曲・名演は懐かしい思い出と共に蘇る!
Digital Catalog
1957年、ギター一本で世界を変えたチャック・ベリーのデビュー作。ビートルズもストーンズも、みんなここから盗んだ。伝説の「スクール・デイズ」収録。すべてのギター・キッズが避けては通れない、ロックのバイブルがここに! 音楽の歴史を振り返る時、1957年にリリースされたこの『After School Session』を抜きに語ることは不可能です。今では当たり前となった「エレキギターの激しいリフで曲が始まる」というスタイルを、世界中の茶の間に浸透させたのが、他ならぬチャック・ベリーでした。 本作の聴きどころは、何と言ってもチャックの「言葉のセンス」と「ギターの歌わせ方」にあります。冒頭を飾る「School Days」を聴いてみてください。退屈な授業から解放され、ジュークボックスにコインを投じる瞬間……。50年代アメリカの空気感が見事にパッケージされています。 さらに注目すべきは、当時のシカゴ・ブルースの精鋭たちがバックを固めている点です。プロデューサーのチェス兄弟、そしてピアノのジョニー・ジョンソン。彼らの重厚なリズムがあったからこそ、チャックの軽やかなギターが際立ちました。 ビートルズが「Roll Over Beethoven」をカバーし、キース・リチャーズが彼のフレーズを一生追いかけ続けている理由が、この一枚に凝縮されているからです。
ナット・キング・コールがデビューしてから90年。 その声は、今も世界中の人々の心に寄り添い続けています。 ジャズ・ピアニストとしてキャリアを始めた彼は、やがて“世界で最も美しい声”と称されるシンガーへと成長し、20世紀のポピュラー音楽の中心に立ち続けました。 本作に収録された楽曲は、「Unforgettable」の永遠のロマン、「Mona Lisa」の繊細な美しさ、「L-O-V-E」の軽やかな喜びなど、ナット・キング・コールの多彩な魅力を余すところなく伝えます。 彼の歌声は、ただ美しいだけではなく、聴く人の心をそっと包み込み、人生の大切な瞬間に寄り添ってきました。 90年を経ても色褪せない“アンフォゲッタブルな声”。 その豊かな響きを、あらためて味わうための一枚です。
ガーシュインの恋歌を、エラがバラード中心に丁寧に歌い上げる日本独自セレクト盤。夜のリラックスタイムどんなシーンにも似合う上質な歌のBGM。 「バラードだけ聴きたい!」に真正面から応える、日本独自セレクト盤。エラ・フィッツジェラルドが1959年に残した『ガーシュイン・ソングブック』の中から、しっとり系ナンバーのみを厳選し、18曲にまとめています。 この盤の魅力は、選曲のやさしさ、エラの表現力、聴き疲れしない上質さ。『A Foggy Day』の情景描写、『Embraceable You』の甘さ、『How Long Has This Been Going On?』の大人の余韻がうまいだけではなく、言葉のひとつひとつに心の温度があるのがエラ。 しかも曲がすべてガーシュイン兄弟作品なので、統一感が抜群。ジャズの知識がなくても、メロディの美しさで自然に引き込まれます。夜のリラックスタイム、読書、ワインやコーヒー、雨の日の部屋…どんなシーンにも似合う上質な歌のBGM。
永遠のティーン・アイドル、コニー・フランシス。デビュー70周年を記念する本作には、1950~60年代の甘く切ない青春の記憶が詰め込まれています。 「ボーイ・ハント」「渚のデート」「ママ」など、恋、家族、そして成長をテーマにした曲が満載。カフェのBGMやティータイム、懐かしい洋楽を聴きたい夜にぴったり。昭和レトロ洋楽や女性オールディーズ好き必聴の一枚です。
独自選曲でお届けするベスト・コレクション・シリーズ! 人気アーティストの名曲・代表曲を独自選曲でコンパイルした“ゴー!ゴー!レディオ・デイズ・プレゼンツ・ベスト・コレクション”より、エルヴィス・プレスリー、ポール・アンカと並ぶ“御三家”として日本でも大人気を博したニール・セダカの決定版が登場!当時の日本盤シングルAB面をリリース順に並べ、Vol.1とVol.2に分けて網羅した作品集の後編となるもので、全米ナンバーワンに輝いた「悲しき慕情」をはじめ、「すてきな16才」「悲しきクラウン」「不思議な国のアリス」、日本のファンに大人気の「二人の並木径」など、名曲満載の豪華な内容だ。
あの名曲が、そしてオリジナル曲が新たなる息吹きで誕生! 断言するなら今、イタリア語で聴くニール・セダカの味わいは別格。流麗なオーケストラを従えたボーカルは、言葉の壁を自由に跳躍し情感豊かに降り注ぐ。まさにオールディズの新しい扉を開くとはこの事だ。1966年のセダカのもう一つの顔、この「第二の故郷」というべきイタリアへの愛に包まれた至福の歌にふれると同時に、あの名曲やスタンダードが見事に昇華を遂げる様を再発見してほしい。 冒頭で見せる本作へのみなぎる自信、名曲「煙が目にしみる」のカバーにして胸を打つ極上のたたずまいの瞬間。続いてタイトル曲M-7、スタンダードのM-9,11も盤石だが、ナポリに関するM-3,M-8で見せる完璧なイタリアっ子ぶりがもうひとつの真骨頂。 ボーナス曲は、先に出た2枚のアルバム「イタリアーノ」「同 Vol.2」より珠玉の7曲を厳選収録。こちらも全曲イタリア語で、セダカ自身のヒット曲(M-15~18)のオリジナルを凌駕してしまうほどの至福の連続、加えてルイス・バカロフのM-14も必聴だ。
スティーブ・ミラー・バンドを従えた67年フィルモア公演、自身初のライブ・アルバムが復刻! ロックン・ロールのパイオニア、チャック・ベリーが67年に発表した本作はマーキュリー移籍第3弾にして自身初となるライヴ・アルバム。フィルモアで同年に行われたその公演でバックを務めたのは、デビューを前にしたあのスティーヴ・ミラー・バンドであった。レパートリーはB.B.キングでおなじみのM-1から始まり、チャック・ウィリス(M-2)、チャールス・ブラウン(M-3)、マディ・ウォーターズ(M-6)といったブルース・スタンダードを中心に繰り広げた、渋いステージとなっている。チャックはこのとき40歳、新鋭のスティーヴ・ミラーが奏でる圧巻のハープ、ギターとの息を呑む競演が聴きごたえのある1枚である。 ボーナストラックに、同年のシングル4曲を追加。
SONICWIRE様主催のソニコン×初音ミク16th記念楽曲コンテスト受賞作品です。初音ミクありがとう!16周年おめでとうございます!!!!
SONICWIRE様主催のソニコン×初音ミク16th記念楽曲コンテスト受賞作品です。初音ミクありがとう!16周年おめでとうございます!!!!
人気アーティストの名曲・代表曲を独自選曲でコンパイルした“ゴー!ゴー!レディオ・デイズ・プレゼンツ・ベスト・コレクション”より、エルヴィス・プレスリー、ポール・アンカと並ぶ“御三家”として日本でも大人気を博したニール・セダカの決定版が登場!当時の日本盤シングルAB面をリリース順に並べ、Vol.1とVol.2に分けて網羅した作品集の前編となるもので、我が国独自の大ヒット「恋の片道切符」をはじめ、「恋の日記」「おお!キャロル」「カレンダー・ガール」「恋の一番列車」など、人気曲が目白押しの豪華な内容だ。
女性ジャズ・ヴォーカルの魅力にあふれた、永遠のクリスマス名盤! ロッド・スチュアート、ナタリー・コール、グラディス・ナイト、ダイアナ・クラールetc……無数のシンガーがトリビュートを敢行し、あのマリリン・モンローもその歌声に魅了された。エラ・フィッツジェラルドの遺した音楽は未来永劫、語り継がれ聴き継がれ、後に続く歌い手たちの指標となるに違いない。本作(60年)は、エラにとって最初のクリスマス・アルバムで、タイトル通り、厳かさよりもスウィング感、ドライヴ感を重視した内容。その歌声は“これぞまさに絶頂期のエラ”といえるもので、ジャズ・ヴォーカルの普遍性に満ちている。
軽快なサンバのリズムに乗った「ボサ・ノヴァでキッス」をはじめ、RCA時代に放ったアンカのシングル・ヒットを集めた決定版! 「ダイアナ」「君はわが運命」などの大ヒットを放ったABCパラマウントからRCAビクターに移籍し、エルヴィス・プレスリー、ニール・セダカとレーベル・メイトになったポール・アンカ。「愛してほしいの」「ギターとワインで忘れたい」「ボサ・ノヴァでキッス」「思い出のダイアナ」など、日本のヒット・パレードを賑わせた懐かしのシングル・ナンバーを集めた決定版が登場!
1960年の聖なる傑作!!「クリスマス・イン・ジャパン」を発掘!! 我らがアイドル、ポール・アンカ君から届いたびっくり仰天のクリスマス・プレゼント!!1958年に日本で録音された極めて貴重な楽曲「クリスマス・イン・ジャパン」が長い年月を経て今ここに甦る!!二年後の本クリスマス・アルバムとの知る人ぞ知る結び付きとは?そして来日で何故アンカ少年は評判を落としてしまったのか?聖夜に全ての謎を解き明かそう!!
ニール・セダカの初期ヒット・ナンバーを詰め込んだベスト・コレクション! 「恋の日記」「オー!キャロル」「カレンダー・ガール」「小さい悪魔」ほか、ニール・セダカをスターダムに押し上げた初期ヒット・ナンバーの数々を詰め込んだ、最高のベスト・コレクション(61年発売)。もちろん、「恋の片道切符」「恋の一番列車」といった日本独自ヒットも収録されている。さらにボーナス・トラックとして、コニー・フランシスへの提供曲「間抜けなキューピット」など3曲を追加。
"ジョニーBグッド”から”ネヴァー・エンディング・ストーリー”まで往年の洋楽ヒットを完全網羅。オリジナル音源とオリジナル・アーティストによる再録音音源で綴るベスト音源
Digital Catalog
1957年、ギター一本で世界を変えたチャック・ベリーのデビュー作。ビートルズもストーンズも、みんなここから盗んだ。伝説の「スクール・デイズ」収録。すべてのギター・キッズが避けては通れない、ロックのバイブルがここに! 音楽の歴史を振り返る時、1957年にリリースされたこの『After School Session』を抜きに語ることは不可能です。今では当たり前となった「エレキギターの激しいリフで曲が始まる」というスタイルを、世界中の茶の間に浸透させたのが、他ならぬチャック・ベリーでした。 本作の聴きどころは、何と言ってもチャックの「言葉のセンス」と「ギターの歌わせ方」にあります。冒頭を飾る「School Days」を聴いてみてください。退屈な授業から解放され、ジュークボックスにコインを投じる瞬間……。50年代アメリカの空気感が見事にパッケージされています。 さらに注目すべきは、当時のシカゴ・ブルースの精鋭たちがバックを固めている点です。プロデューサーのチェス兄弟、そしてピアノのジョニー・ジョンソン。彼らの重厚なリズムがあったからこそ、チャックの軽やかなギターが際立ちました。 ビートルズが「Roll Over Beethoven」をカバーし、キース・リチャーズが彼のフレーズを一生追いかけ続けている理由が、この一枚に凝縮されているからです。
ナット・キング・コールがデビューしてから90年。 その声は、今も世界中の人々の心に寄り添い続けています。 ジャズ・ピアニストとしてキャリアを始めた彼は、やがて“世界で最も美しい声”と称されるシンガーへと成長し、20世紀のポピュラー音楽の中心に立ち続けました。 本作に収録された楽曲は、「Unforgettable」の永遠のロマン、「Mona Lisa」の繊細な美しさ、「L-O-V-E」の軽やかな喜びなど、ナット・キング・コールの多彩な魅力を余すところなく伝えます。 彼の歌声は、ただ美しいだけではなく、聴く人の心をそっと包み込み、人生の大切な瞬間に寄り添ってきました。 90年を経ても色褪せない“アンフォゲッタブルな声”。 その豊かな響きを、あらためて味わうための一枚です。
ガーシュインの恋歌を、エラがバラード中心に丁寧に歌い上げる日本独自セレクト盤。夜のリラックスタイムどんなシーンにも似合う上質な歌のBGM。 「バラードだけ聴きたい!」に真正面から応える、日本独自セレクト盤。エラ・フィッツジェラルドが1959年に残した『ガーシュイン・ソングブック』の中から、しっとり系ナンバーのみを厳選し、18曲にまとめています。 この盤の魅力は、選曲のやさしさ、エラの表現力、聴き疲れしない上質さ。『A Foggy Day』の情景描写、『Embraceable You』の甘さ、『How Long Has This Been Going On?』の大人の余韻がうまいだけではなく、言葉のひとつひとつに心の温度があるのがエラ。 しかも曲がすべてガーシュイン兄弟作品なので、統一感が抜群。ジャズの知識がなくても、メロディの美しさで自然に引き込まれます。夜のリラックスタイム、読書、ワインやコーヒー、雨の日の部屋…どんなシーンにも似合う上質な歌のBGM。
永遠のティーン・アイドル、コニー・フランシス。デビュー70周年を記念する本作には、1950~60年代の甘く切ない青春の記憶が詰め込まれています。 「ボーイ・ハント」「渚のデート」「ママ」など、恋、家族、そして成長をテーマにした曲が満載。カフェのBGMやティータイム、懐かしい洋楽を聴きたい夜にぴったり。昭和レトロ洋楽や女性オールディーズ好き必聴の一枚です。
独自選曲でお届けするベスト・コレクション・シリーズ! 人気アーティストの名曲・代表曲を独自選曲でコンパイルした“ゴー!ゴー!レディオ・デイズ・プレゼンツ・ベスト・コレクション”より、エルヴィス・プレスリー、ポール・アンカと並ぶ“御三家”として日本でも大人気を博したニール・セダカの決定版が登場!当時の日本盤シングルAB面をリリース順に並べ、Vol.1とVol.2に分けて網羅した作品集の後編となるもので、全米ナンバーワンに輝いた「悲しき慕情」をはじめ、「すてきな16才」「悲しきクラウン」「不思議な国のアリス」、日本のファンに大人気の「二人の並木径」など、名曲満載の豪華な内容だ。
あの名曲が、そしてオリジナル曲が新たなる息吹きで誕生! 断言するなら今、イタリア語で聴くニール・セダカの味わいは別格。流麗なオーケストラを従えたボーカルは、言葉の壁を自由に跳躍し情感豊かに降り注ぐ。まさにオールディズの新しい扉を開くとはこの事だ。1966年のセダカのもう一つの顔、この「第二の故郷」というべきイタリアへの愛に包まれた至福の歌にふれると同時に、あの名曲やスタンダードが見事に昇華を遂げる様を再発見してほしい。 冒頭で見せる本作へのみなぎる自信、名曲「煙が目にしみる」のカバーにして胸を打つ極上のたたずまいの瞬間。続いてタイトル曲M-7、スタンダードのM-9,11も盤石だが、ナポリに関するM-3,M-8で見せる完璧なイタリアっ子ぶりがもうひとつの真骨頂。 ボーナス曲は、先に出た2枚のアルバム「イタリアーノ」「同 Vol.2」より珠玉の7曲を厳選収録。こちらも全曲イタリア語で、セダカ自身のヒット曲(M-15~18)のオリジナルを凌駕してしまうほどの至福の連続、加えてルイス・バカロフのM-14も必聴だ。
スティーブ・ミラー・バンドを従えた67年フィルモア公演、自身初のライブ・アルバムが復刻! ロックン・ロールのパイオニア、チャック・ベリーが67年に発表した本作はマーキュリー移籍第3弾にして自身初となるライヴ・アルバム。フィルモアで同年に行われたその公演でバックを務めたのは、デビューを前にしたあのスティーヴ・ミラー・バンドであった。レパートリーはB.B.キングでおなじみのM-1から始まり、チャック・ウィリス(M-2)、チャールス・ブラウン(M-3)、マディ・ウォーターズ(M-6)といったブルース・スタンダードを中心に繰り広げた、渋いステージとなっている。チャックはこのとき40歳、新鋭のスティーヴ・ミラーが奏でる圧巻のハープ、ギターとの息を呑む競演が聴きごたえのある1枚である。 ボーナストラックに、同年のシングル4曲を追加。
SONICWIRE様主催のソニコン×初音ミク16th記念楽曲コンテスト受賞作品です。初音ミクありがとう!16周年おめでとうございます!!!!
SONICWIRE様主催のソニコン×初音ミク16th記念楽曲コンテスト受賞作品です。初音ミクありがとう!16周年おめでとうございます!!!!
人気アーティストの名曲・代表曲を独自選曲でコンパイルした“ゴー!ゴー!レディオ・デイズ・プレゼンツ・ベスト・コレクション”より、エルヴィス・プレスリー、ポール・アンカと並ぶ“御三家”として日本でも大人気を博したニール・セダカの決定版が登場!当時の日本盤シングルAB面をリリース順に並べ、Vol.1とVol.2に分けて網羅した作品集の前編となるもので、我が国独自の大ヒット「恋の片道切符」をはじめ、「恋の日記」「おお!キャロル」「カレンダー・ガール」「恋の一番列車」など、人気曲が目白押しの豪華な内容だ。
女性ジャズ・ヴォーカルの魅力にあふれた、永遠のクリスマス名盤! ロッド・スチュアート、ナタリー・コール、グラディス・ナイト、ダイアナ・クラールetc……無数のシンガーがトリビュートを敢行し、あのマリリン・モンローもその歌声に魅了された。エラ・フィッツジェラルドの遺した音楽は未来永劫、語り継がれ聴き継がれ、後に続く歌い手たちの指標となるに違いない。本作(60年)は、エラにとって最初のクリスマス・アルバムで、タイトル通り、厳かさよりもスウィング感、ドライヴ感を重視した内容。その歌声は“これぞまさに絶頂期のエラ”といえるもので、ジャズ・ヴォーカルの普遍性に満ちている。
軽快なサンバのリズムに乗った「ボサ・ノヴァでキッス」をはじめ、RCA時代に放ったアンカのシングル・ヒットを集めた決定版! 「ダイアナ」「君はわが運命」などの大ヒットを放ったABCパラマウントからRCAビクターに移籍し、エルヴィス・プレスリー、ニール・セダカとレーベル・メイトになったポール・アンカ。「愛してほしいの」「ギターとワインで忘れたい」「ボサ・ノヴァでキッス」「思い出のダイアナ」など、日本のヒット・パレードを賑わせた懐かしのシングル・ナンバーを集めた決定版が登場!
1960年の聖なる傑作!!「クリスマス・イン・ジャパン」を発掘!! 我らがアイドル、ポール・アンカ君から届いたびっくり仰天のクリスマス・プレゼント!!1958年に日本で録音された極めて貴重な楽曲「クリスマス・イン・ジャパン」が長い年月を経て今ここに甦る!!二年後の本クリスマス・アルバムとの知る人ぞ知る結び付きとは?そして来日で何故アンカ少年は評判を落としてしまったのか?聖夜に全ての謎を解き明かそう!!
ニール・セダカの初期ヒット・ナンバーを詰め込んだベスト・コレクション! 「恋の日記」「オー!キャロル」「カレンダー・ガール」「小さい悪魔」ほか、ニール・セダカをスターダムに押し上げた初期ヒット・ナンバーの数々を詰め込んだ、最高のベスト・コレクション(61年発売)。もちろん、「恋の片道切符」「恋の一番列車」といった日本独自ヒットも収録されている。さらにボーナス・トラックとして、コニー・フランシスへの提供曲「間抜けなキューピット」など3曲を追加。
"ジョニーBグッド”から”ネヴァー・エンディング・ストーリー”まで往年の洋楽ヒットを完全網羅。オリジナル音源とオリジナル・アーティストによる再録音音源で綴るベスト音源





















































