| Title | Duration | Price | ||
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| 1 |
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バイ・バイ・ラヴ -- The Everly Brothers alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:28 | |
| 2 |
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ライフルと愛馬 -- Dean Martin alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:45 | |
| 3 |
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ブルースを歌おう -- Guy Mitchell alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:29 | |
| 4 |
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黄金の雨 -- Dinah Washington alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:19 | |
| 5 |
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アイ・ビリーヴ -- FRANKIE LAINE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:16 | |
| 6 |
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時の終りまで -- Perry Como alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:13 | |
| 7 |
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ア・ティスケット・ア・タスケット -- Ella Fitzgerald alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:41 | |
| 8 |
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ママ・ルック・ア・ブーブー -- Harry Belafonte alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:13 | |
| 9 |
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恋の気分で -- Julie London alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:31 | |
| 10 |
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アイ・ニード・ア・マン -- Barbara Pittman alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:54 | |
| 11 |
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シャンティリー・レース -- Big Bopper alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:19 | |
| 12 |
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ペギー・スー -- BUDDY HOLLY alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:32 | |
| 13 |
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しのび泣く時 -- PAUL ANKA alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:28 | |
| 14 |
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ナイト・アンド・デイ -- Frank Sinatra alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:04 | |
| 15 |
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ブルーベリー・ヒル (Live) -- Louis Armstrong alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:19 |
日本の音楽シーンに刺激を与えた1950年代のヒット・ソングの数々。いまもなお色褪せない名曲・名演は懐かしい思い出と共に蘇る!
Digital Catalog
ガーシュインの恋歌を、エラがバラード中心に丁寧に歌い上げる日本独自セレクト盤。夜のリラックスタイムどんなシーンにも似合う上質な歌のBGM。 「バラードだけ聴きたい!」に真正面から応える、日本独自セレクト盤。エラ・フィッツジェラルドが1959年に残した『ガーシュイン・ソングブック』の中から、しっとり系ナンバーのみを厳選し、18曲にまとめています。 この盤の魅力は、選曲のやさしさ、エラの表現力、聴き疲れしない上質さ。『A Foggy Day』の情景描写、『Embraceable You』の甘さ、『How Long Has This Been Going On?』の大人の余韻がうまいだけではなく、言葉のひとつひとつに心の温度があるのがエラ。 しかも曲がすべてガーシュイン兄弟作品なので、統一感が抜群。ジャズの知識がなくても、メロディの美しさで自然に引き込まれます。夜のリラックスタイム、読書、ワインやコーヒー、雨の日の部屋…どんなシーンにも似合う上質な歌のBGM。
生誕100年を迎えるジュリー・ロンドンの魅力を凝縮した「Julie London 100:Velvet Voice Forever(ジュリー・ロンドン100:永遠のヴェルヴェット・ヴォイス)」は、彼女の代名詞である“ささやくような歌声”と“深い静けさを湛えたバラード”を中心に構成された記念盤です。ジャズ・スタンダードの名曲からロマンティックなバラードまで、ジュリーの声が持つ温度と質感をじっくり味わえる内容になっています。 このアルバムには、彼女の代表曲である「Cry Me a River」をはじめ、夜の静けさをそのまま閉じ込めた「It Never Entered My Mind」、柔らかいムードが漂う「I'm In The Mood For Love」など、ヴェルヴェット・ヴォイスの魅力を最大限に引き出す楽曲が並びます。控えめでありながら深く心に残る歌唱は、今も世界中のリスナーに愛され続けています。 特に印象的な三曲として、ジュリーの名を決定づけた「Cry Me a River」、静かな情感が胸に響く「Lonely Girl」、そして夜の都会を思わせる「It Never Entered My Mind」を挙げることができます。どれも彼女の声の質感と表現力を象徴する楽曲です。 このアルバムは、夜のリラックスタイム、読書やワインを楽しむ時間、雨の日の静かな午後、カフェでのBGM、そしてジャズ・バラードの入門にも最適です。100年経っても色あせないジュリー・ロンドンの声が、日常のさまざまな瞬間に寄り添い、心を落ち着かせてくれます。
生誕125年を迎えるルイ・アームストロングの魅力を凝縮した「Satchmo 125:The Eternal Swing」は、ジャズの歴史を切り開いたサッチモの声とトランペット、そして永遠に色あせないスウィングを体感できる記念盤です。ニューオーリンズの伝統を受け継ぐ「When The Saints Go Marching In」や、温かい歌声が世界中で愛され続ける「What A Wonderful World」、ライブならではの熱気が伝わる「St. Louis Blues」など、ジャズの名曲が並びます。 このアルバムは、アームストロングの音楽が持つ喜びと哀愁、ユーモアと深い人間味を一枚で味わえる構成になっています。ニューオーリンズジャズの源流を感じたい時、リラックスしたい夜、コーヒータイム、読書やドライブのBGM、ホームパーティの雰囲気づくりなど、さまざまなシチュエーションに寄り添う音楽です。 特に印象的な三曲として、祝祭感あふれる「When The Saints Go Marching In」、ブルースとジャズの融合を示す「St. Louis Blues」、そして人生の美しさを静かに語りかける「What A Wonderful World」を挙げることができます。サッチモの音楽が持つ普遍的な魅力を改めて感じられる内容です。
1955年のデビュー以来、“煙るような歌声”で世界を魅了したジュリー・ロンドン。その生誕70周年を記念する本作 『ジュリー・ロンドン デビュー70年煙る歌声』 は、彼女の代表曲とジャズ・スタンダードを集めた決定版コレクションです。 特に注目すべきは、デビュー曲にして永遠の名唱 「クライ・ミー・ア・リヴァー(Cry Me a River)」。しっとりとした歌声は夜のラウンジやリラックスタイムに最適で、ボーカルジャズの入門にもふさわしい一曲です。 また、軽快で洒落たスタンダード 「スワンダフル(’S Wonderful)」 は、カフェやパーティーのBGMとしても映えるナンバー。彼女の声の柔らかさとジャズの楽しさを感じられます。 さらに、ロマンティックなバラード 「ロンリー・ガール(Lonely Girl)」 は、静かな夜や読書のひとときにぴったり。ジュリー・ロンドンのスモーキー・ヴォイスが心に染み渡ります。 このアルバムは、ジャズ初心者からクラシックジャズ愛好家まで幅広く楽しめる内容。リビングでのリラックス、カフェでのラウンジBGM、記念日の夜に――ジュリー・ロンドンの歌声が、時代を超えて心を揺さぶります。
『The Voice Endures ― フランク・シナトラ110年の響き』は、“ザ・ヴォイス”と称されたフランク・シナトラの生誕110年を記念し、彼の歌声が今もなお響き渡ることを讃えた一枚です。恋のときめき、孤独な夜、人生の浮き沈み――そのすべてを包み込む、唯一無二の歌唱芸術がここにあります。 「フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン」は、宇宙にまで届いた名曲として、夢とロマンスを象徴する一曲です。「イン・ザ・ウィー・スモール・アワーズ・オブ・ザ・モーニング」は、孤独と内省をテーマにしたコンセプト・アルバムを象徴する名曲です。「ザ・ウェイ・ユー・ルック・トゥナイト」は、愛する人の美しさを讃える、永遠のラブソングです。 このアルバムは、夜の静かなひとときにグラスを傾けながら聴く時間や、レトロなジャズ喫茶のBGM、人生を振り返るような、雨の日の午後にもぴったりです。「フランク・シナトラ 名曲」「ジャズ スタンダード」「ザ・ヴォイスの魅力」「心に響く ラブソング」「レトロ ジャズ」「癒しの ヴォーカル」などのキーワードで探している方にもおすすめの一枚です。
フランク・シナトラとカウント・ベイシー・オーケストラとの共演盤にして名曲「フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン」を収録したクインシー・ジョーンズ初アレンジ・スタジオ盤! 日本では「スウィング!フランク・シナトラ シナトラ=ベイシー=クインシー」のタイトルで親しまれた本作は、20世紀を代表するエンターテイナー=フランク・シナトラが自身のリプリーズ・レコードから1964年にリリースしたカウント・ベイシー・オーケストラとの共演を収めたスタジオ・アルバム。 1962年の「Sinatra - Basie An Historic Musical First」以来2度目のコラボレーションとなるシナトラとベイシーの共演盤ではアレンジにクインシー・ジョーンズが初参加。冒頭の「Fly Me To The Moon」はじめトニー・ベネットやレイ・チャールズ、ルイ・アームストロングらの名曲をカヴァーした選曲で3者の名唱、名演、名編曲がたっぷりと楽しめるエンターテインメント傑作となっている。
SONICWIRE様主催のソニコン×初音ミク16th記念楽曲コンテスト受賞作品です。初音ミクありがとう!16周年おめでとうございます!!!!
SONICWIRE様主催のソニコン×初音ミク16th記念楽曲コンテスト受賞作品です。初音ミクありがとう!16周年おめでとうございます!!!!
“ロックン・ロールの神様”バディ・ホリーの、急逝直後に発表された追悼編集盤をカップリングにて復刻! 1959年の飛行機事故により、若くしてこの世を去ったロックン・ローラー、バディ・ホリー。本盤はその直後にコーラルより発表された編集盤『The Buddy Holly Story』Vol.1と2をあわせて完全復刻したものであり、ザ・クリケッツとソロ名義ともに57年から59年にかけてのヒット・シングルを中心に堪能できる内容となっている。M3,M7等のスタンダード・ナンバーからアルバム未収録のM19、のちに同名映画のモチーフとして起用されたM13など、ロックンロールの歴史を彩った代表曲満載の必聴盤だ。 また、発売当時に話題となったVol.2の中の6曲は、遺作のデモ音源にプロデューサー、ノーマン・ペティらがオーバーダブを施し完成した貴重なテイクが含まれている。その端正な顔立ちが静かに語りかけてくれる精緻なスリーブ・デザイン、復刻ならではの紙ジャケット仕様と共に味わいたい。
祝・2020年アカデミー賞2部門受賞! 映画「ジョーカー」での最重要曲「ザッツ・ライフ」収録アルバム! 2019年公開の映画「ジョーカー」(ヴェネツィア国際映画祭・金獅子賞)を解き明かす鍵となる劇中歌「ザッツ・ライフ」は、1966年にリリースされ全米4位となったバラッド。ジョーカーが口ずさむフランク・シナトラの「ザッツ・ライフ」収録のオリジナル・アルバムが映画ファンの声を受け待望の復刻へ。冒頭のタイトル・ソングにより「映画への理解がより深まる」と再評価著しい本アルバムは、シナトラ全盛期の極上の1枚。稀代の名曲「マイ・ウェイ」の3年前にリリースされた本曲はある意味「裏マイ・ウェイ」とも言える名曲だ。ボーナス・トラックに収められた娘ナンシー・シナトラとの息の合ったデュエット・メドレーも微笑ましい。
女性ジャズ・ヴォーカルの魅力にあふれた、永遠のクリスマス名盤! ロッド・スチュアート、ナタリー・コール、グラディス・ナイト、ダイアナ・クラールetc……無数のシンガーがトリビュートを敢行し、あのマリリン・モンローもその歌声に魅了された。エラ・フィッツジェラルドの遺した音楽は未来永劫、語り継がれ聴き継がれ、後に続く歌い手たちの指標となるに違いない。本作(60年)は、エラにとって最初のクリスマス・アルバムで、タイトル通り、厳かさよりもスウィング感、ドライヴ感を重視した内容。その歌声は“これぞまさに絶頂期のエラ”といえるもので、ジャズ・ヴォーカルの普遍性に満ちている。
軽快なサンバのリズムに乗った「ボサ・ノヴァでキッス」をはじめ、RCA時代に放ったアンカのシングル・ヒットを集めた決定版! 「ダイアナ」「君はわが運命」などの大ヒットを放ったABCパラマウントからRCAビクターに移籍し、エルヴィス・プレスリー、ニール・セダカとレーベル・メイトになったポール・アンカ。「愛してほしいの」「ギターとワインで忘れたい」「ボサ・ノヴァでキッス」「思い出のダイアナ」など、日本のヒット・パレードを賑わせた懐かしのシングル・ナンバーを集めた決定版が登場!
バディ・ホリーが同時代のロックンロール・スタンダードを歌った異色盤! 59年の飛行機墜落事故により若くしてこの世を去った偉大なロックンロール・オリジネイター、バディ・ホリー。64年になってリリースされた本アルバムは、ビル・ヘイリーやエルヴィス・プレスリー、カール・パーキンスなどが録音していた同時代のグレイト・ロックンロール・スタンダードを歌った異色盤で、ホリーのロックンローラーとしての側面を存分に楽しむことができる。
ディランが愛したシナトラ、珠玉のグレイト・アメリカン・ソングブック ボブ・ディランの新作『トリプリケート』で歌われているのは、フランク・シナトラが過去レパートリーにしていたスタンダード・ナンバーの数々でした。本コンピレーションでは、それら収録曲を徹底的にリサーチし、“ディランが愛したシナトラ”と呼べる珠玉のグレイト・アメリカン・ソングブックが完成! 『トリプリケート』と交互に聴くことで見えてくる、広大なアメリカン・ポピュラー・スタンダードの醍醐味を体感してみませんか。
1960年の聖なる傑作!!「クリスマス・イン・ジャパン」を発掘!! 我らがアイドル、ポール・アンカ君から届いたびっくり仰天のクリスマス・プレゼント!!1958年に日本で録音された極めて貴重な楽曲「クリスマス・イン・ジャパン」が長い年月を経て今ここに甦る!!二年後の本クリスマス・アルバムとの知る人ぞ知る結び付きとは?そして来日で何故アンカ少年は評判を落としてしまったのか?聖夜に全ての謎を解き明かそう!!
Digital Catalog
ガーシュインの恋歌を、エラがバラード中心に丁寧に歌い上げる日本独自セレクト盤。夜のリラックスタイムどんなシーンにも似合う上質な歌のBGM。 「バラードだけ聴きたい!」に真正面から応える、日本独自セレクト盤。エラ・フィッツジェラルドが1959年に残した『ガーシュイン・ソングブック』の中から、しっとり系ナンバーのみを厳選し、18曲にまとめています。 この盤の魅力は、選曲のやさしさ、エラの表現力、聴き疲れしない上質さ。『A Foggy Day』の情景描写、『Embraceable You』の甘さ、『How Long Has This Been Going On?』の大人の余韻がうまいだけではなく、言葉のひとつひとつに心の温度があるのがエラ。 しかも曲がすべてガーシュイン兄弟作品なので、統一感が抜群。ジャズの知識がなくても、メロディの美しさで自然に引き込まれます。夜のリラックスタイム、読書、ワインやコーヒー、雨の日の部屋…どんなシーンにも似合う上質な歌のBGM。
生誕100年を迎えるジュリー・ロンドンの魅力を凝縮した「Julie London 100:Velvet Voice Forever(ジュリー・ロンドン100:永遠のヴェルヴェット・ヴォイス)」は、彼女の代名詞である“ささやくような歌声”と“深い静けさを湛えたバラード”を中心に構成された記念盤です。ジャズ・スタンダードの名曲からロマンティックなバラードまで、ジュリーの声が持つ温度と質感をじっくり味わえる内容になっています。 このアルバムには、彼女の代表曲である「Cry Me a River」をはじめ、夜の静けさをそのまま閉じ込めた「It Never Entered My Mind」、柔らかいムードが漂う「I'm In The Mood For Love」など、ヴェルヴェット・ヴォイスの魅力を最大限に引き出す楽曲が並びます。控えめでありながら深く心に残る歌唱は、今も世界中のリスナーに愛され続けています。 特に印象的な三曲として、ジュリーの名を決定づけた「Cry Me a River」、静かな情感が胸に響く「Lonely Girl」、そして夜の都会を思わせる「It Never Entered My Mind」を挙げることができます。どれも彼女の声の質感と表現力を象徴する楽曲です。 このアルバムは、夜のリラックスタイム、読書やワインを楽しむ時間、雨の日の静かな午後、カフェでのBGM、そしてジャズ・バラードの入門にも最適です。100年経っても色あせないジュリー・ロンドンの声が、日常のさまざまな瞬間に寄り添い、心を落ち着かせてくれます。
生誕125年を迎えるルイ・アームストロングの魅力を凝縮した「Satchmo 125:The Eternal Swing」は、ジャズの歴史を切り開いたサッチモの声とトランペット、そして永遠に色あせないスウィングを体感できる記念盤です。ニューオーリンズの伝統を受け継ぐ「When The Saints Go Marching In」や、温かい歌声が世界中で愛され続ける「What A Wonderful World」、ライブならではの熱気が伝わる「St. Louis Blues」など、ジャズの名曲が並びます。 このアルバムは、アームストロングの音楽が持つ喜びと哀愁、ユーモアと深い人間味を一枚で味わえる構成になっています。ニューオーリンズジャズの源流を感じたい時、リラックスしたい夜、コーヒータイム、読書やドライブのBGM、ホームパーティの雰囲気づくりなど、さまざまなシチュエーションに寄り添う音楽です。 特に印象的な三曲として、祝祭感あふれる「When The Saints Go Marching In」、ブルースとジャズの融合を示す「St. Louis Blues」、そして人生の美しさを静かに語りかける「What A Wonderful World」を挙げることができます。サッチモの音楽が持つ普遍的な魅力を改めて感じられる内容です。
1955年のデビュー以来、“煙るような歌声”で世界を魅了したジュリー・ロンドン。その生誕70周年を記念する本作 『ジュリー・ロンドン デビュー70年煙る歌声』 は、彼女の代表曲とジャズ・スタンダードを集めた決定版コレクションです。 特に注目すべきは、デビュー曲にして永遠の名唱 「クライ・ミー・ア・リヴァー(Cry Me a River)」。しっとりとした歌声は夜のラウンジやリラックスタイムに最適で、ボーカルジャズの入門にもふさわしい一曲です。 また、軽快で洒落たスタンダード 「スワンダフル(’S Wonderful)」 は、カフェやパーティーのBGMとしても映えるナンバー。彼女の声の柔らかさとジャズの楽しさを感じられます。 さらに、ロマンティックなバラード 「ロンリー・ガール(Lonely Girl)」 は、静かな夜や読書のひとときにぴったり。ジュリー・ロンドンのスモーキー・ヴォイスが心に染み渡ります。 このアルバムは、ジャズ初心者からクラシックジャズ愛好家まで幅広く楽しめる内容。リビングでのリラックス、カフェでのラウンジBGM、記念日の夜に――ジュリー・ロンドンの歌声が、時代を超えて心を揺さぶります。
『The Voice Endures ― フランク・シナトラ110年の響き』は、“ザ・ヴォイス”と称されたフランク・シナトラの生誕110年を記念し、彼の歌声が今もなお響き渡ることを讃えた一枚です。恋のときめき、孤独な夜、人生の浮き沈み――そのすべてを包み込む、唯一無二の歌唱芸術がここにあります。 「フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン」は、宇宙にまで届いた名曲として、夢とロマンスを象徴する一曲です。「イン・ザ・ウィー・スモール・アワーズ・オブ・ザ・モーニング」は、孤独と内省をテーマにしたコンセプト・アルバムを象徴する名曲です。「ザ・ウェイ・ユー・ルック・トゥナイト」は、愛する人の美しさを讃える、永遠のラブソングです。 このアルバムは、夜の静かなひとときにグラスを傾けながら聴く時間や、レトロなジャズ喫茶のBGM、人生を振り返るような、雨の日の午後にもぴったりです。「フランク・シナトラ 名曲」「ジャズ スタンダード」「ザ・ヴォイスの魅力」「心に響く ラブソング」「レトロ ジャズ」「癒しの ヴォーカル」などのキーワードで探している方にもおすすめの一枚です。
フランク・シナトラとカウント・ベイシー・オーケストラとの共演盤にして名曲「フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン」を収録したクインシー・ジョーンズ初アレンジ・スタジオ盤! 日本では「スウィング!フランク・シナトラ シナトラ=ベイシー=クインシー」のタイトルで親しまれた本作は、20世紀を代表するエンターテイナー=フランク・シナトラが自身のリプリーズ・レコードから1964年にリリースしたカウント・ベイシー・オーケストラとの共演を収めたスタジオ・アルバム。 1962年の「Sinatra - Basie An Historic Musical First」以来2度目のコラボレーションとなるシナトラとベイシーの共演盤ではアレンジにクインシー・ジョーンズが初参加。冒頭の「Fly Me To The Moon」はじめトニー・ベネットやレイ・チャールズ、ルイ・アームストロングらの名曲をカヴァーした選曲で3者の名唱、名演、名編曲がたっぷりと楽しめるエンターテインメント傑作となっている。
SONICWIRE様主催のソニコン×初音ミク16th記念楽曲コンテスト受賞作品です。初音ミクありがとう!16周年おめでとうございます!!!!
SONICWIRE様主催のソニコン×初音ミク16th記念楽曲コンテスト受賞作品です。初音ミクありがとう!16周年おめでとうございます!!!!
“ロックン・ロールの神様”バディ・ホリーの、急逝直後に発表された追悼編集盤をカップリングにて復刻! 1959年の飛行機事故により、若くしてこの世を去ったロックン・ローラー、バディ・ホリー。本盤はその直後にコーラルより発表された編集盤『The Buddy Holly Story』Vol.1と2をあわせて完全復刻したものであり、ザ・クリケッツとソロ名義ともに57年から59年にかけてのヒット・シングルを中心に堪能できる内容となっている。M3,M7等のスタンダード・ナンバーからアルバム未収録のM19、のちに同名映画のモチーフとして起用されたM13など、ロックンロールの歴史を彩った代表曲満載の必聴盤だ。 また、発売当時に話題となったVol.2の中の6曲は、遺作のデモ音源にプロデューサー、ノーマン・ペティらがオーバーダブを施し完成した貴重なテイクが含まれている。その端正な顔立ちが静かに語りかけてくれる精緻なスリーブ・デザイン、復刻ならではの紙ジャケット仕様と共に味わいたい。
祝・2020年アカデミー賞2部門受賞! 映画「ジョーカー」での最重要曲「ザッツ・ライフ」収録アルバム! 2019年公開の映画「ジョーカー」(ヴェネツィア国際映画祭・金獅子賞)を解き明かす鍵となる劇中歌「ザッツ・ライフ」は、1966年にリリースされ全米4位となったバラッド。ジョーカーが口ずさむフランク・シナトラの「ザッツ・ライフ」収録のオリジナル・アルバムが映画ファンの声を受け待望の復刻へ。冒頭のタイトル・ソングにより「映画への理解がより深まる」と再評価著しい本アルバムは、シナトラ全盛期の極上の1枚。稀代の名曲「マイ・ウェイ」の3年前にリリースされた本曲はある意味「裏マイ・ウェイ」とも言える名曲だ。ボーナス・トラックに収められた娘ナンシー・シナトラとの息の合ったデュエット・メドレーも微笑ましい。
女性ジャズ・ヴォーカルの魅力にあふれた、永遠のクリスマス名盤! ロッド・スチュアート、ナタリー・コール、グラディス・ナイト、ダイアナ・クラールetc……無数のシンガーがトリビュートを敢行し、あのマリリン・モンローもその歌声に魅了された。エラ・フィッツジェラルドの遺した音楽は未来永劫、語り継がれ聴き継がれ、後に続く歌い手たちの指標となるに違いない。本作(60年)は、エラにとって最初のクリスマス・アルバムで、タイトル通り、厳かさよりもスウィング感、ドライヴ感を重視した内容。その歌声は“これぞまさに絶頂期のエラ”といえるもので、ジャズ・ヴォーカルの普遍性に満ちている。
軽快なサンバのリズムに乗った「ボサ・ノヴァでキッス」をはじめ、RCA時代に放ったアンカのシングル・ヒットを集めた決定版! 「ダイアナ」「君はわが運命」などの大ヒットを放ったABCパラマウントからRCAビクターに移籍し、エルヴィス・プレスリー、ニール・セダカとレーベル・メイトになったポール・アンカ。「愛してほしいの」「ギターとワインで忘れたい」「ボサ・ノヴァでキッス」「思い出のダイアナ」など、日本のヒット・パレードを賑わせた懐かしのシングル・ナンバーを集めた決定版が登場!
バディ・ホリーが同時代のロックンロール・スタンダードを歌った異色盤! 59年の飛行機墜落事故により若くしてこの世を去った偉大なロックンロール・オリジネイター、バディ・ホリー。64年になってリリースされた本アルバムは、ビル・ヘイリーやエルヴィス・プレスリー、カール・パーキンスなどが録音していた同時代のグレイト・ロックンロール・スタンダードを歌った異色盤で、ホリーのロックンローラーとしての側面を存分に楽しむことができる。
ディランが愛したシナトラ、珠玉のグレイト・アメリカン・ソングブック ボブ・ディランの新作『トリプリケート』で歌われているのは、フランク・シナトラが過去レパートリーにしていたスタンダード・ナンバーの数々でした。本コンピレーションでは、それら収録曲を徹底的にリサーチし、“ディランが愛したシナトラ”と呼べる珠玉のグレイト・アメリカン・ソングブックが完成! 『トリプリケート』と交互に聴くことで見えてくる、広大なアメリカン・ポピュラー・スタンダードの醍醐味を体感してみませんか。
1960年の聖なる傑作!!「クリスマス・イン・ジャパン」を発掘!! 我らがアイドル、ポール・アンカ君から届いたびっくり仰天のクリスマス・プレゼント!!1958年に日本で録音された極めて貴重な楽曲「クリスマス・イン・ジャパン」が長い年月を経て今ここに甦る!!二年後の本クリスマス・アルバムとの知る人ぞ知る結び付きとは?そして来日で何故アンカ少年は評判を落としてしまったのか?聖夜に全ての謎を解き明かそう!!





















































