| Title | Duration | Price | ||
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| 1 |
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チャタヌーガ・チューチュー -- グレン・ミラー alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:26 | |
| 2 |
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明るい表通りで(歌:ペギー・リー) -- BENNY GOODMANPeggy Lee alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:16 | |
| 3 |
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アイ・ガット・リズム -- Ethel Waters alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:04 | |
| 4 |
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シャイン -- ジャンゴ・ラインハルトフランス・ホット・クラブ四重奏団 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:59 | |
| 5 |
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アイム・ビギニング・トゥ・シー・ザ・ライト -- エラ・フィッツジェラルドカウント・ベイシー楽団 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:03 | |
| 6 |
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オンリー・ユー -- Louis Armstrong alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:11 | |
| 7 |
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スウィングしなけりゃ意味がない -- デューク・エリントン楽団 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:02 | |
| 8 |
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ゼア・ウィル・ネヴァー・ビー・アナザー・ユー -- Chet Baker alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:00 | |
| 9 |
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マイ・ファニー・ヴァレンタイン -- Frank Sinatra alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:31 | |
| 10 |
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煙が眼にしみる -- ジョー・スタッフォード alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:48 | |
| 11 |
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ラヴ・レター -- Peggy Lee alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:48 | |
| 12 |
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ラ・ラ・ルー -- ペギー・リー alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:16 | |
| 13 |
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アップルズ.ピーチズ アンド チェリーズ -- Peggy Lee alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:26 | |
| 14 |
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セプテンバー・オブ・マイ・イヤーズ -- Frank Sinatra alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:14 | |
| 15 |
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バードランドの子守唄 -- クリス・コナー alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:24 |
『あの夏、ラジオから聴こえたジャズ』は、1950~60年代を中心に選曲された、ノスタルジックで涼やかなサマー・ジャズ・セレクションです。 麦わら帽子の午後、窓辺に吹き込む風、そしてラジオから流れてきたスウィングやクール・ジャズの旋律——そんな情景を思い起こさせる一枚です。
代表曲のひとつ、チェット・ベイカーの「ゼア・ウィル・ネヴァー・ビー・アナザー・ユー」は、夕暮れの切なさと夏の余韻をそっと包み込む名演。 ペギー・リーの「ラヴ・レター」は、恋文のように甘く響くバラードで、静かな午後にぴったり。 そして、グレン・ミラーの「チャタヌーガ・チューチュー」は、陽気なスウィングが夏のドライブやカフェタイムを軽やかに彩ります。
このアルバムは、「夏のジャズ」「ヴィンテージ・スウィング」「懐かしい洋楽」「ラジオ風ジャズ」「夕暮れに聴きたい音楽」など、を意識した選曲で構成。 真夏の太陽の下でも、涼しい部屋の中でも、ラジオのように気軽に流して楽しめる一枚です。
Digital Catalog
映画公開直前!ニューオーリンズが生んだ「最高で最狂のピアノの天才」ジェイムズ・ブッカー。14歳のデビュー曲から唯一の全米ヒット「Gonzo」まで、伝説の原点(1954~62年)を網羅。スクリーンで彼の壮絶な生き様を目撃する前の、必須の予行演習盤です! ニューオーリンズが生んだ最高のアーティスト。「隻眼のジャンキー・ピアノ天才」親友ドクター・ジョンにそう言わしめた異端 の男、ジェイムズ・ブッカー。まもなく公開される話題のドキュメンタリー映画『愛すべきピアノ・ジャンキー(原題:Bayou Maharajah)』を観るなら、この1枚で予行演習を! 本作は、彼がわずか14歳で放った1954年のデビュー曲「Doing The Ham Bone」から、ハンター・S・トンプソンに多大なインスピレーションを与えた1960年の大ヒット・オルガン・ジャム「Gonzo」まで、 キャリア初期(1954~1962年)の軌跡を完全網羅。クラシックの神童がニューオーリンズの泥臭いR&Bと出会い、唯一無二の「バイ・ユー・マハラジャ」へと覚醒していく様が克明に刻まれています。 休日の昼下がり、お酒を片手に彼の荒削りながらも底知れぬ才能に酔いしれてください。
紅組(アレサ、エタ・ジェイムス他計10人)vs 白組(オーティス、ウィルソン・ピケット他計10人)男女10人ずつが魂のシャウトをぶつけ合う、前代未聞の「サザン・ソウル紅白歌合戦」。ゴスペル仕込みの圧倒的な歌声と伝説のバックバンドが織りなす極上のグルーヴ。未体験のあなたを熱狂の最前列へご案内します。 「サザン・ソウルに興味があるけど、名盤が多すぎて何から手をつけていいかわからない…」。そんな音楽好きのあなたに、自信を持ってお勧め、その名も『サザン・ソウル紅白歌合戦』。本作の魅力は、何と言ってもアレサ・フランクリンやオーティス・レディングをはじめとする、ジャンルを代表する男女トップ・アーティスト20名が、それぞれの代表曲を引っ提げて「対決」するという熱すぎるコンセプトです。 白組は、スタックス・スタジオの重厚なバックビートに乗せて熱気あふれるシャウトを聴かせるサム&デイヴやウィルソン・ピケットなど、そしてディープ・ソウルの最高峰ジェームス・カーらが、男の悲哀や情熱を歌い上げます。対する紅組は、アラバマのFAMEスタジオで「クイーン・オブ・ソウル」へと覚醒したアレサや、泥臭くもパワフルなエタ・ジェイムス等、女性の強さと切なさを容赦なくぶつけてきます。ゴスペル由来のむき出しの感情とタイトなホーン・セクションが織りなす圧倒的なグルーヴ。そこは1960年代のアメリカ南部・熱狂のライヴハウスに早変わり。サザン・ソウルの泥臭くも美しい世界へ、飛び込んでみませんか?
全ロック・ファン必修!アメリカン・ロックのスーパースター達の無名時代をここにコンパイル! スティーヴ・ミラー・バンド、ジェファーソン・エアプレイン、ヴァニラ・ファッジ、グランド・ファンク・レイルロード、ZZトップ、リトル・フィート、オールマン・ブラザーズ・バンド、バッファロー・スプリングフィールド、ザ・バーズ、イーグルスなどなど、アメリカン・ロックの歴史にその名を刻んだ名バンドのスーパースター達が無名時代に残したレコードの貴重音源をこの1枚にコンパイル。これを聴かずしてアメリカン・ロックは語れない!
これはある意味、我々へ届いたマイケルからの招待状だろう! きたる6月12日、ついに始まる伝記映画『Michael/マイケル』の公開に先立ち、我がオールデイズレコードでは、彼のルーツをモータウン時代までさかのぼり、紐解いた。冒頭、「Songs Covered By Jackson 5ive」と名付けらた10曲は、ジャクソン5の各アルバムに光をあて、「Songs Covered by Michael Jackson」と名付けられた中盤部10曲は、彼のソロ・ワークスに着目した。 全米2位を飾ったM-10の原曲のほか、まさに驚かされるのは、各アルバムに収められたカバー・ナンバーが良曲揃い、かさ増し目的では決してなく、非常に意味あるデビュー前のステージ・ナンバーが多いことだ。彼らが心底から培った楽曲の数々を通して、その深遠なるルーツを探る。 ボーナス・トラックは、彼が初めて作ったとされる「ブリース・アウェイ」に影響を与えたM-20をはじめ、4曲を収録。アンコールは、シングルにもなった名曲(M24)が有終の美を飾る。
intense labオリジナルのサウンドトラック集、第2弾! 今すぐ冒険へ駆け出したくなる壮大でエネルギッシュなサウンドから、夢と希望に満ち溢れた爽快なメロディまであなたの心に響かせます。 チャレンジの先に待つ栄光を音に乗せて!
intense labオリジナルのサウンドトラック集、第2弾! 今すぐ冒険へ駆け出したくなる壮大でエネルギッシュなサウンドから、夢と希望に満ち溢れた爽快なメロディまであなたの心に響かせます。 チャレンジの先に待つ栄光を音に乗せて!
テレビ東京で放送中の民放初の0~2歳児向け人気番組「シナぷしゅ」のオリジナルサウンドトラック第7弾。 歌って遊べるうたや、知育に役立つうた、季節のうた等、番組で人気の「つきうた」(2025年1月~2025年12月に放送)12曲で構成。 収録アーティストは(収録順,以下敬称略)、 Shoko & The Akilla、mekakushe、MAH(SiM)、BENI、CHO CO PA CO CHO CO QUIN QUIN、Chevon、里咲りさ、 ポップしなないで、マコトコンドウ、Czecho No Republic、SAKANAMON、牧野由依 と、この番組独自のアーティストラインナップ。 各楽曲は赤ちゃんの脳の発達につながることを意識して番組が各アーティストへオーダーしたオリジナルの書き下ろし楽曲。 赤ちゃんの世界が「ぷしゅっ」と広がり、赤ちゃんを育てるすべての人の肩の力が「ぷしゅ~」と抜ける感覚が詰まっている個性豊かな楽曲は赤ちゃんも大人も一緒に楽しめるオリジナルサウンドトラックです。 ◆収録曲:2025年1月~2025年12月度の「つきうた」合計12曲 (以下敬称略) 1.たのしくいこう/Shoko & The Akilla 2. 愛の宇宙船/mekakushe 3. キャットロケット/MAH(SiM) 4. FUNKY LUCKY SUPERSTAR/BENI 5. かけごえは/CHO CO PA CO CHO CO QUIN QUIN 6. タルトタタン/Chevon 7. NIGI NIGI ONIGIRI/里咲りさ 8. あめのちくもりのち/ ポップしなないで 9. っと/マコトコンドウ 10. What a Beautiful!!!!/Czecho No Republic 11. すきなきもちもち/SAKANAMON 12. メリしゃんしゃん/牧野由依
2026年THEATER MILANO-Zaにて上演された、COCOON PRODUCTION 2026「クワイエットルームにようこそ The Musical」のライブ音源から厳選した5曲
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映画公開直前!ニューオーリンズが生んだ「最高で最狂のピアノの天才」ジェイムズ・ブッカー。14歳のデビュー曲から唯一の全米ヒット「Gonzo」まで、伝説の原点(1954~62年)を網羅。スクリーンで彼の壮絶な生き様を目撃する前の、必須の予行演習盤です! ニューオーリンズが生んだ最高のアーティスト。「隻眼のジャンキー・ピアノ天才」親友ドクター・ジョンにそう言わしめた異端 の男、ジェイムズ・ブッカー。まもなく公開される話題のドキュメンタリー映画『愛すべきピアノ・ジャンキー(原題:Bayou Maharajah)』を観るなら、この1枚で予行演習を! 本作は、彼がわずか14歳で放った1954年のデビュー曲「Doing The Ham Bone」から、ハンター・S・トンプソンに多大なインスピレーションを与えた1960年の大ヒット・オルガン・ジャム「Gonzo」まで、 キャリア初期(1954~1962年)の軌跡を完全網羅。クラシックの神童がニューオーリンズの泥臭いR&Bと出会い、唯一無二の「バイ・ユー・マハラジャ」へと覚醒していく様が克明に刻まれています。 休日の昼下がり、お酒を片手に彼の荒削りながらも底知れぬ才能に酔いしれてください。
紅組(アレサ、エタ・ジェイムス他計10人)vs 白組(オーティス、ウィルソン・ピケット他計10人)男女10人ずつが魂のシャウトをぶつけ合う、前代未聞の「サザン・ソウル紅白歌合戦」。ゴスペル仕込みの圧倒的な歌声と伝説のバックバンドが織りなす極上のグルーヴ。未体験のあなたを熱狂の最前列へご案内します。 「サザン・ソウルに興味があるけど、名盤が多すぎて何から手をつけていいかわからない…」。そんな音楽好きのあなたに、自信を持ってお勧め、その名も『サザン・ソウル紅白歌合戦』。本作の魅力は、何と言ってもアレサ・フランクリンやオーティス・レディングをはじめとする、ジャンルを代表する男女トップ・アーティスト20名が、それぞれの代表曲を引っ提げて「対決」するという熱すぎるコンセプトです。 白組は、スタックス・スタジオの重厚なバックビートに乗せて熱気あふれるシャウトを聴かせるサム&デイヴやウィルソン・ピケットなど、そしてディープ・ソウルの最高峰ジェームス・カーらが、男の悲哀や情熱を歌い上げます。対する紅組は、アラバマのFAMEスタジオで「クイーン・オブ・ソウル」へと覚醒したアレサや、泥臭くもパワフルなエタ・ジェイムス等、女性の強さと切なさを容赦なくぶつけてきます。ゴスペル由来のむき出しの感情とタイトなホーン・セクションが織りなす圧倒的なグルーヴ。そこは1960年代のアメリカ南部・熱狂のライヴハウスに早変わり。サザン・ソウルの泥臭くも美しい世界へ、飛び込んでみませんか?
全ロック・ファン必修!アメリカン・ロックのスーパースター達の無名時代をここにコンパイル! スティーヴ・ミラー・バンド、ジェファーソン・エアプレイン、ヴァニラ・ファッジ、グランド・ファンク・レイルロード、ZZトップ、リトル・フィート、オールマン・ブラザーズ・バンド、バッファロー・スプリングフィールド、ザ・バーズ、イーグルスなどなど、アメリカン・ロックの歴史にその名を刻んだ名バンドのスーパースター達が無名時代に残したレコードの貴重音源をこの1枚にコンパイル。これを聴かずしてアメリカン・ロックは語れない!
これはある意味、我々へ届いたマイケルからの招待状だろう! きたる6月12日、ついに始まる伝記映画『Michael/マイケル』の公開に先立ち、我がオールデイズレコードでは、彼のルーツをモータウン時代までさかのぼり、紐解いた。冒頭、「Songs Covered By Jackson 5ive」と名付けらた10曲は、ジャクソン5の各アルバムに光をあて、「Songs Covered by Michael Jackson」と名付けられた中盤部10曲は、彼のソロ・ワークスに着目した。 全米2位を飾ったM-10の原曲のほか、まさに驚かされるのは、各アルバムに収められたカバー・ナンバーが良曲揃い、かさ増し目的では決してなく、非常に意味あるデビュー前のステージ・ナンバーが多いことだ。彼らが心底から培った楽曲の数々を通して、その深遠なるルーツを探る。 ボーナス・トラックは、彼が初めて作ったとされる「ブリース・アウェイ」に影響を与えたM-20をはじめ、4曲を収録。アンコールは、シングルにもなった名曲(M24)が有終の美を飾る。
intense labオリジナルのサウンドトラック集、第2弾! 今すぐ冒険へ駆け出したくなる壮大でエネルギッシュなサウンドから、夢と希望に満ち溢れた爽快なメロディまであなたの心に響かせます。 チャレンジの先に待つ栄光を音に乗せて!
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テレビ東京で放送中の民放初の0~2歳児向け人気番組「シナぷしゅ」のオリジナルサウンドトラック第7弾。 歌って遊べるうたや、知育に役立つうた、季節のうた等、番組で人気の「つきうた」(2025年1月~2025年12月に放送)12曲で構成。 収録アーティストは(収録順,以下敬称略)、 Shoko & The Akilla、mekakushe、MAH(SiM)、BENI、CHO CO PA CO CHO CO QUIN QUIN、Chevon、里咲りさ、 ポップしなないで、マコトコンドウ、Czecho No Republic、SAKANAMON、牧野由依 と、この番組独自のアーティストラインナップ。 各楽曲は赤ちゃんの脳の発達につながることを意識して番組が各アーティストへオーダーしたオリジナルの書き下ろし楽曲。 赤ちゃんの世界が「ぷしゅっ」と広がり、赤ちゃんを育てるすべての人の肩の力が「ぷしゅ~」と抜ける感覚が詰まっている個性豊かな楽曲は赤ちゃんも大人も一緒に楽しめるオリジナルサウンドトラックです。 ◆収録曲:2025年1月~2025年12月度の「つきうた」合計12曲 (以下敬称略) 1.たのしくいこう/Shoko & The Akilla 2. 愛の宇宙船/mekakushe 3. キャットロケット/MAH(SiM) 4. FUNKY LUCKY SUPERSTAR/BENI 5. かけごえは/CHO CO PA CO CHO CO QUIN QUIN 6. タルトタタン/Chevon 7. NIGI NIGI ONIGIRI/里咲りさ 8. あめのちくもりのち/ ポップしなないで 9. っと/マコトコンドウ 10. What a Beautiful!!!!/Czecho No Republic 11. すきなきもちもち/SAKANAMON 12. メリしゃんしゃん/牧野由依
2026年THEATER MILANO-Zaにて上演された、COCOON PRODUCTION 2026「クワイエットルームにようこそ The Musical」のライブ音源から厳選した5曲





















































