| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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冷たくしないで -- Elvis Presley alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:03 | |
| 2 |
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16トン -- TENNESSEE ERNIE FORD alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:37 | |
| 3 |
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オンリー・ユー -- The Platters alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:36 | |
| 4 |
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ロックン・ロール・ワルツ -- Kay Starr alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:59 | |
| 5 |
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ダンガリー・ドール -- EDDIE FISHER alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:59 | |
| 6 |
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トゥッティ・フルッティ -- Pat Boone alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:27 | |
| 7 |
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ブルー・スエード・シューズ -- CARL PERKINS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:14 | |
| 8 |
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ピクニック -- The McGuire Sisters alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:44 | |
| 9 |
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ウォーク・ハンド・イン・ハンド -- Tony Martin alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:50 | |
| 10 |
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モア -- Perry Como alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:36 | |
| 11 |
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アレゲニーの月 -- PATTI PAGE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:50 | |
| 12 |
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カナダの夕陽 -- Hugo Winterhalter & His OrchestraEddie Heywood alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:52 | |
| 13 |
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ブルースを唄おう -- Guy Mitchell alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:27 | |
| 14 |
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ヘイ・ジェラス・ラヴァー -- Frank Sinatra alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:21 | |
| 15 |
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スロー・ウォーク -- Sil Austin alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:39 | |
| 16 |
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トゥー・ディファレント・ワールズ -- Don Rondo alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:03 | |
| 17 |
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風来坊の唄 -- Gogi Grant alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:55 | |
| 18 |
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雨に歩けば -- Johnnie Ray alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:40 |
アメリカでヒットし、ランクインをした曲の数々を年代ごとに網羅したスペシャル・コンピレーション・アルバムです!
Digital Catalog
『Always Oldies ~僕たちを揺らした60年代のメロディ~ 』は、1960年代の青春を彩ったオールディーズ/洋楽ヒット曲を集めた名曲セレクションです。アンディ・ウィリアムス「ムーン・リバー」、ザ・ビートルズ「抱きしめたい」、ザ・モンキーズ「モンキーズのテーマ」、ザ・ローリング・ストーンズ「夜をぶっとばせ」など、当時のラジオやテレビで繰り返し流れた懐かしの洋楽が並びます。 さらに、フィル・フィリップス「シー・オブ・ラヴ」、フランス・ギャル「夢見るシャンソン人形」、トム・ジョーンズ「思い出のグリーン・グラス」、キングストン・トリオ「花はどこへ行った」、ニノ・テンポ&エイプリル・スティーヴンス「夢のディープ・パープル」など、ポップス、フォーク、ロック、フレンチポップが織り交ざる多彩なラインナップが魅力です。 ザ・マッコイズ「ハング・オン・スルーピー」、ジュディ・コリンズ「青春の光と影」、ザ・アニマルズ「悲しき願い」、ザ・トーケンズ「ライオンは寝ている」、エルヴィス・プレスリー「サスピション」、ニュー・クリスティ・ミンストレルズ「グリーン・グリーン」など、時代を超えて愛される名曲が60年代の空気感とともによみがえります。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめ。揺れる青春のメロディが、温かいノスタルジーを運んでくれる一枚です。
『名曲との遭遇 』は、1950?60年代の洋楽黄金期を彩ったオールディーズ/洋楽スタンダードの名曲集です。ベン・E. キング「スタンド・バイ・ミー」、エルヴィス・プレスリー「ラヴ・ミー・テンダー」、ザ・シュープリームス「ひとりぼっちのシンフォニー」、エディ・コクラン「サマータイム・ブルース」など、昭和のラジオで繰り返し流れた懐かしの洋楽ヒット曲が並びます。 さらに、ザ・ミラクルズ「ショップ・アラウンド」、ザ・アニマルズ「悲しき願い」、ドリス・デイ「二人でお茶を」、リッチー・ヴァレンス「ラ・バンバ」、トリオ・ロス・パンチョス「キサス・キサス・キサス」など、ポップス、ソウル、ロックンロール、ラテン、ジャズが織り交ざる多彩なラインナップが魅力です。 ビートルズ「オール・マイ・ラヴィング」、スペンサー・デイヴィス・グループ「ギミ・サム・ラヴィン」、ジェームス・ブラウン「アイ・ガット・ユー」、スタン・ゲッツ&ジョアン・ジルベルト「イパネマの娘」、ザ・プラターズ「オンリー・ユー」など、時代を超えて愛される名曲が勢ぞろい。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめの一枚。心に残るメロディが、当時の空気感と温かいノスタルジーを鮮やかに呼び起こします。
『洋楽代表曲ベスト16』は、1950?60年代の洋楽黄金期を象徴するオールディーズ/洋楽ヒット曲を厳選した名曲集です。プロコル・ハルム「青い影」、ザ・ビートルズ「抱きしめたい」、ザ・ローリング・ストーンズ「サティスファクション」、チャック・ベリー「ジョニー・B. グッド」など、ロック史を語るうえで欠かせないスタンダードナンバーが並びます。 さらに、コニー・フランシス「ヴァケイション」、サム・クック「ユー・センド・ミー」、アンディ・ウィリアムス「ムーン・リバー」、ボビー・ヴィントン「ミスター・ロンリー」、エルヴィス・プレスリー「好きにならずにいられない」など、昭和のラジオで親しまれた懐かしの洋楽も収録。 ザ・ビーチ・ボーイズ「サーフィン U.S.A.」、ザ・モンキーズ「デイドリーム・ビリーバー」、トム・ジョーンズ「よくあることさ」など、青春を彩った1960年代洋楽のゴールデンヒットが当時の空気感とともによみがえります。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめ。時代を超えて愛される名曲が、心に残るメロディとして鮮やかに響く一枚です。
『日本で流行ったオールディーズ 』は、昭和のラジオやテレビで親しまれ、日本の洋楽ファンの心に深く刻まれた懐かしの洋楽ヒット曲を集めた名曲集です。ミーナ「砂に消えた涙(日本語バージョン)」、ジーン・ピットニー「ルイジアナ・ママ」、エルヴィス・プレスリー「ワン・ナイト」、ポール・アンカ「電話でキッス」など、1960年代を中心に日本で特に人気を博したオールディーズのスタンダードナンバーが並びます。 さらに、アンソニー・パーキンス「月影の渚」、ジョン・レイトン「霧の中のジョニー」、ペギー・リー「ジャニー・ギター」、ザ・アニマルズ「悲しき願い」など、映画やラジオで繰り返し流れた楽曲も収録。ヨーロッパ発のポップス、日本語カバー、ロック、ラテン、ティーンポップが混ざり合う多彩なラインナップは、日本独自の洋楽文化を象徴しています。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめ。どこか懐かしく、時代を超えて愛される名曲が、当時の空気感とともに鮮やかによみがえる一枚です。
1950年代の興奮を呼び覚ます――エルヴィス・プレスリー生誕90年を記念して贈る『FOREVER KING』は、ロックンロールの原点とバラードの美学を凝縮したメモリアル・コレクションです。 「ハウンド・ドッグ」「ブルー・スエード・シューズ」「監獄ロック」など、野性的なグルーヴに満ちた代表曲に加え、「ラヴ・ミー・テンダー」「ブルー・ハワイ」といった感傷的な名バラードも収録。週末のドライブ、朝のラジオ感覚、懐かしさに浸る夜など、多彩なシーンにマッチするラインナップです。
ロサンゼルスにあったRCAの伝説的なブールヴァード・スタジオで行われたエルヴィス・プレスリーのレコーディング・セッションとリハーサルを年代順に記録する決定版コレクション『Sunset Boulevard』 (サンセット・ブールヴァード)。収録されている89曲に及ぶレア楽曲の半数以上は米国内でこれまで発表されておらず、エルヴィスの1970年代のレコーディング作品に新たな発見と感動をもたらしてくれるだろう。 エルヴィスがこれまでレコーディングした中でも最も自伝的な曲と幅広く見られている「離別(わかれ)の歌 (Separate Ways)」のような後期の名曲のレアなオルタネイト・スタジオ・ヴァージョン、初期の革新的なヴォーカル・スタイルが伝わってくる「T-R-O-U-B-L-E」、40枚目のシングルにしてキャリア最後のトップ10シングルとなった「バーニング・ラヴ」などが収録されている。 本コレクションのDisc1&2(LP2枚組のハイライト・セットとしてもリリースされる)は、グラミー賞を4回受賞したマット・ロス・スパングがオーバーダブをすべて削ぎ落としてプロセスに新鮮な洞察をもたらす、新規および未発表ミックスがフィーチャーされている。RCAスタジオCでエルヴィスが過ごした時間に録音した17曲の名曲で幕を開けるこれらのミックスは、クリス・クリストファーソンの「心の想い出 (For The Good Times)」(1995年に初めてスタジオ・ヴァージョンがリリースされた)、ポール・ウィリアムスの「故郷への道を教えて (Where Do I Go From Here)」(1973年の『フール (ELVIS)』収録)、ビリー・スワンの「アイ・キャン・ヘルプ」(1975年の『トゥデイ』収録)、ドン・マクリーンの「アンド・アイ・ラヴ・ユー・ソー」(同じく『トゥデイ』収録)など、彼の魅惑的な声がこの時代有数のソングライターと渡り合う様子を密に垣間見ることができる。 Disc3~5の3枚には、エルヴィスの後期のパフォーマンスを支えたTCBバンドと共にロサンゼルスで行った1970年7月と1974年のリハーサルがフィーチャーされており、歴史的なラスベガスでのコンサートの舞台裏を見ることができる。彼のバンドと、コントロール・ルームにいるエンジニアだけが聴いている中、エルヴィスはセッションの間じゅうひとつひとつのフレーズに全身全霊を込め、歌う事への愛情を余すところなく披露している。1974年の録音の中でも、エルヴィスがスタジオ・ヴァージョンをレコーディングすることなく終わったトラック2曲は特に注目に値する。「いついつまでも (Twelfth of Never)」はもともとジョニー・マティスの1957年のヒット曲。「そっとさようなら (Softly As I Leave You)」では彼がプロローグをナレーションし、この曲の起源とされているものについて語っている(これはシャルル・ボワイエ [Charles Boyer]がナレーションを務めたアルバム『ウェア・ダズ・ラヴ・ゴー』を彼が愛聴していたことからインスピレーションを得たという)。エルヴィスのTCBバンドとの直感的なケミストリーはどちらのリハーサルにおいても明白だが、これはおそらく、この時期から初めてツアー・バンドとレコーディングすると決めたおかげであろう(それまでのスタジオ・セッションではツアー・バンドとは別のメンバーと行っていた為)。
ロサンゼルスにあったRCAの伝説的なブールヴァード・スタジオで行われたエルヴィス・プレスリーのレコーディング・セッションとリハーサルを年代順に記録する決定版コレクション『Sunset Boulevard』 (サンセット・ブールヴァード)。収録されている89曲に及ぶレア楽曲の半数以上は米国内でこれまで発表されておらず、エルヴィスの1970年代のレコーディング作品に新たな発見と感動をもたらしてくれるだろう。 エルヴィスがこれまでレコーディングした中でも最も自伝的な曲と幅広く見られている「離別(わかれ)の歌 (Separate Ways)」のような後期の名曲のレアなオルタネイト・スタジオ・ヴァージョン、初期の革新的なヴォーカル・スタイルが伝わってくる「T-R-O-U-B-L-E」、40枚目のシングルにしてキャリア最後のトップ10シングルとなった「バーニング・ラヴ」などが収録されている。 本コレクションのDisc1&2(LP2枚組のハイライト・セットとしてもリリースされる)は、グラミー賞を4回受賞したマット・ロス・スパングがオーバーダブをすべて削ぎ落としてプロセスに新鮮な洞察をもたらす、新規および未発表ミックスがフィーチャーされている。RCAスタジオCでエルヴィスが過ごした時間に録音した17曲の名曲で幕を開けるこれらのミックスは、クリス・クリストファーソンの「心の想い出 (For The Good Times)」(1995年に初めてスタジオ・ヴァージョンがリリースされた)、ポール・ウィリアムスの「故郷への道を教えて (Where Do I Go From Here)」(1973年の『フール (ELVIS)』収録)、ビリー・スワンの「アイ・キャン・ヘルプ」(1975年の『トゥデイ』収録)、ドン・マクリーンの「アンド・アイ・ラヴ・ユー・ソー」(同じく『トゥデイ』収録)など、彼の魅惑的な声がこの時代有数のソングライターと渡り合う様子を密に垣間見ることができる。 Disc3~5の3枚には、エルヴィスの後期のパフォーマンスを支えたTCBバンドと共にロサンゼルスで行った1970年7月と1974年のリハーサルがフィーチャーされており、歴史的なラスベガスでのコンサートの舞台裏を見ることができる。彼のバンドと、コントロール・ルームにいるエンジニアだけが聴いている中、エルヴィスはセッションの間じゅうひとつひとつのフレーズに全身全霊を込め、歌う事への愛情を余すところなく披露している。1974年の録音の中でも、エルヴィスがスタジオ・ヴァージョンをレコーディングすることなく終わったトラック2曲は特に注目に値する。「いついつまでも (Twelfth of Never)」はもともとジョニー・マティスの1957年のヒット曲。「そっとさようなら (Softly As I Leave You)」では彼がプロローグをナレーションし、この曲の起源とされているものについて語っている(これはシャルル・ボワイエ [Charles Boyer]がナレーションを務めたアルバム『ウェア・ダズ・ラヴ・ゴー』を彼が愛聴していたことからインスピレーションを得たという)。エルヴィスのTCBバンドとの直感的なケミストリーはどちらのリハーサルにおいても明白だが、これはおそらく、この時期から初めてツアー・バンドとレコーディングすると決めたおかげであろう(それまでのスタジオ・セッションではツアー・バンドとは別のメンバーと行っていた為)。
『The Voice Endures ― フランク・シナトラ110年の響き』は、“ザ・ヴォイス”と称されたフランク・シナトラの生誕110年を記念し、彼の歌声が今もなお響き渡ることを讃えた一枚です。恋のときめき、孤独な夜、人生の浮き沈み――そのすべてを包み込む、唯一無二の歌唱芸術がここにあります。 「フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン」は、宇宙にまで届いた名曲として、夢とロマンスを象徴する一曲です。「イン・ザ・ウィー・スモール・アワーズ・オブ・ザ・モーニング」は、孤独と内省をテーマにしたコンセプト・アルバムを象徴する名曲です。「ザ・ウェイ・ユー・ルック・トゥナイト」は、愛する人の美しさを讃える、永遠のラブソングです。 このアルバムは、夜の静かなひとときにグラスを傾けながら聴く時間や、レトロなジャズ喫茶のBGM、人生を振り返るような、雨の日の午後にもぴったりです。「フランク・シナトラ 名曲」「ジャズ スタンダード」「ザ・ヴォイスの魅力」「心に響く ラブソング」「レトロ ジャズ」「癒しの ヴォーカル」などのキーワードで探している方にもおすすめの一枚です。
フランク・シナトラとカウント・ベイシー・オーケストラとの共演盤にして名曲「フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン」を収録したクインシー・ジョーンズ初アレンジ・スタジオ盤! 日本では「スウィング!フランク・シナトラ シナトラ=ベイシー=クインシー」のタイトルで親しまれた本作は、20世紀を代表するエンターテイナー=フランク・シナトラが自身のリプリーズ・レコードから1964年にリリースしたカウント・ベイシー・オーケストラとの共演を収めたスタジオ・アルバム。 1962年の「Sinatra - Basie An Historic Musical First」以来2度目のコラボレーションとなるシナトラとベイシーの共演盤ではアレンジにクインシー・ジョーンズが初参加。冒頭の「Fly Me To The Moon」はじめトニー・ベネットやレイ・チャールズ、ルイ・アームストロングらの名曲をカヴァーした選曲で3者の名唱、名演、名編曲がたっぷりと楽しめるエンターテインメント傑作となっている。
SONICWIRE様主催のソニコン×初音ミク16th記念楽曲コンテスト受賞作品です。初音ミクありがとう!16周年おめでとうございます!!!!
SONICWIRE様主催のソニコン×初音ミク16th記念楽曲コンテスト受賞作品です。初音ミクありがとう!16周年おめでとうございます!!!!
ヒット名曲の数々を、ロック&ワイルドに大胆カヴァー! 永遠のR&R名曲「ブルー・スウェード・シューズ」を生み出した、偉大なるシンガー / ギタリスト、カール・パーキンス。サン・レコードでの1st作『ダンス・アルバム』に続き、本作は2ndにしてコロンビア移籍後第1弾にあたる人気作である。 ジェリー・リー・ルイスの歌唱で有名な表題曲(M-1)を筆頭に、リトル・リチャード(M-2,5,6,12)、レイ・チャールズ(M-10)など当時のR&Bヒットを中心に取り上げ、迫力満点のロカビリー・サウンドが炸裂する見事なカヴァーとなっている。 また本作と同時期にリリースされた、58~59年のシングル10曲をボーナス追加。
キング・オブ・ロックンロールと称されるエルヴィス・プレスリー。その衝撃的なデビュー当時、若者のセックスシンボルと絶賛されたエルヴィス初期のヒットナンバーから、日本のファンにもおなじみの映画サウンドトラックの名曲を年代順に収録したコンプリート・ベスト・アルバムです。
キング・オブ・ロックンロールと称されるエルヴィス・プレスリー。その衝撃的なデビュー当時、若者のセックスシンボルと絶賛されたエルヴィス初期のヒットナンバーから、日本のファンにもおなじみの映画サウンドトラックの名曲を年代順に収録したコンプリート・ベスト・アルバムです。
Digital Catalog
『Always Oldies ~僕たちを揺らした60年代のメロディ~ 』は、1960年代の青春を彩ったオールディーズ/洋楽ヒット曲を集めた名曲セレクションです。アンディ・ウィリアムス「ムーン・リバー」、ザ・ビートルズ「抱きしめたい」、ザ・モンキーズ「モンキーズのテーマ」、ザ・ローリング・ストーンズ「夜をぶっとばせ」など、当時のラジオやテレビで繰り返し流れた懐かしの洋楽が並びます。 さらに、フィル・フィリップス「シー・オブ・ラヴ」、フランス・ギャル「夢見るシャンソン人形」、トム・ジョーンズ「思い出のグリーン・グラス」、キングストン・トリオ「花はどこへ行った」、ニノ・テンポ&エイプリル・スティーヴンス「夢のディープ・パープル」など、ポップス、フォーク、ロック、フレンチポップが織り交ざる多彩なラインナップが魅力です。 ザ・マッコイズ「ハング・オン・スルーピー」、ジュディ・コリンズ「青春の光と影」、ザ・アニマルズ「悲しき願い」、ザ・トーケンズ「ライオンは寝ている」、エルヴィス・プレスリー「サスピション」、ニュー・クリスティ・ミンストレルズ「グリーン・グリーン」など、時代を超えて愛される名曲が60年代の空気感とともによみがえります。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめ。揺れる青春のメロディが、温かいノスタルジーを運んでくれる一枚です。
『名曲との遭遇 』は、1950?60年代の洋楽黄金期を彩ったオールディーズ/洋楽スタンダードの名曲集です。ベン・E. キング「スタンド・バイ・ミー」、エルヴィス・プレスリー「ラヴ・ミー・テンダー」、ザ・シュープリームス「ひとりぼっちのシンフォニー」、エディ・コクラン「サマータイム・ブルース」など、昭和のラジオで繰り返し流れた懐かしの洋楽ヒット曲が並びます。 さらに、ザ・ミラクルズ「ショップ・アラウンド」、ザ・アニマルズ「悲しき願い」、ドリス・デイ「二人でお茶を」、リッチー・ヴァレンス「ラ・バンバ」、トリオ・ロス・パンチョス「キサス・キサス・キサス」など、ポップス、ソウル、ロックンロール、ラテン、ジャズが織り交ざる多彩なラインナップが魅力です。 ビートルズ「オール・マイ・ラヴィング」、スペンサー・デイヴィス・グループ「ギミ・サム・ラヴィン」、ジェームス・ブラウン「アイ・ガット・ユー」、スタン・ゲッツ&ジョアン・ジルベルト「イパネマの娘」、ザ・プラターズ「オンリー・ユー」など、時代を超えて愛される名曲が勢ぞろい。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめの一枚。心に残るメロディが、当時の空気感と温かいノスタルジーを鮮やかに呼び起こします。
『洋楽代表曲ベスト16』は、1950?60年代の洋楽黄金期を象徴するオールディーズ/洋楽ヒット曲を厳選した名曲集です。プロコル・ハルム「青い影」、ザ・ビートルズ「抱きしめたい」、ザ・ローリング・ストーンズ「サティスファクション」、チャック・ベリー「ジョニー・B. グッド」など、ロック史を語るうえで欠かせないスタンダードナンバーが並びます。 さらに、コニー・フランシス「ヴァケイション」、サム・クック「ユー・センド・ミー」、アンディ・ウィリアムス「ムーン・リバー」、ボビー・ヴィントン「ミスター・ロンリー」、エルヴィス・プレスリー「好きにならずにいられない」など、昭和のラジオで親しまれた懐かしの洋楽も収録。 ザ・ビーチ・ボーイズ「サーフィン U.S.A.」、ザ・モンキーズ「デイドリーム・ビリーバー」、トム・ジョーンズ「よくあることさ」など、青春を彩った1960年代洋楽のゴールデンヒットが当時の空気感とともによみがえります。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめ。時代を超えて愛される名曲が、心に残るメロディとして鮮やかに響く一枚です。
『日本で流行ったオールディーズ 』は、昭和のラジオやテレビで親しまれ、日本の洋楽ファンの心に深く刻まれた懐かしの洋楽ヒット曲を集めた名曲集です。ミーナ「砂に消えた涙(日本語バージョン)」、ジーン・ピットニー「ルイジアナ・ママ」、エルヴィス・プレスリー「ワン・ナイト」、ポール・アンカ「電話でキッス」など、1960年代を中心に日本で特に人気を博したオールディーズのスタンダードナンバーが並びます。 さらに、アンソニー・パーキンス「月影の渚」、ジョン・レイトン「霧の中のジョニー」、ペギー・リー「ジャニー・ギター」、ザ・アニマルズ「悲しき願い」など、映画やラジオで繰り返し流れた楽曲も収録。ヨーロッパ発のポップス、日本語カバー、ロック、ラテン、ティーンポップが混ざり合う多彩なラインナップは、日本独自の洋楽文化を象徴しています。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめ。どこか懐かしく、時代を超えて愛される名曲が、当時の空気感とともに鮮やかによみがえる一枚です。
1950年代の興奮を呼び覚ます――エルヴィス・プレスリー生誕90年を記念して贈る『FOREVER KING』は、ロックンロールの原点とバラードの美学を凝縮したメモリアル・コレクションです。 「ハウンド・ドッグ」「ブルー・スエード・シューズ」「監獄ロック」など、野性的なグルーヴに満ちた代表曲に加え、「ラヴ・ミー・テンダー」「ブルー・ハワイ」といった感傷的な名バラードも収録。週末のドライブ、朝のラジオ感覚、懐かしさに浸る夜など、多彩なシーンにマッチするラインナップです。
ロサンゼルスにあったRCAの伝説的なブールヴァード・スタジオで行われたエルヴィス・プレスリーのレコーディング・セッションとリハーサルを年代順に記録する決定版コレクション『Sunset Boulevard』 (サンセット・ブールヴァード)。収録されている89曲に及ぶレア楽曲の半数以上は米国内でこれまで発表されておらず、エルヴィスの1970年代のレコーディング作品に新たな発見と感動をもたらしてくれるだろう。 エルヴィスがこれまでレコーディングした中でも最も自伝的な曲と幅広く見られている「離別(わかれ)の歌 (Separate Ways)」のような後期の名曲のレアなオルタネイト・スタジオ・ヴァージョン、初期の革新的なヴォーカル・スタイルが伝わってくる「T-R-O-U-B-L-E」、40枚目のシングルにしてキャリア最後のトップ10シングルとなった「バーニング・ラヴ」などが収録されている。 本コレクションのDisc1&2(LP2枚組のハイライト・セットとしてもリリースされる)は、グラミー賞を4回受賞したマット・ロス・スパングがオーバーダブをすべて削ぎ落としてプロセスに新鮮な洞察をもたらす、新規および未発表ミックスがフィーチャーされている。RCAスタジオCでエルヴィスが過ごした時間に録音した17曲の名曲で幕を開けるこれらのミックスは、クリス・クリストファーソンの「心の想い出 (For The Good Times)」(1995年に初めてスタジオ・ヴァージョンがリリースされた)、ポール・ウィリアムスの「故郷への道を教えて (Where Do I Go From Here)」(1973年の『フール (ELVIS)』収録)、ビリー・スワンの「アイ・キャン・ヘルプ」(1975年の『トゥデイ』収録)、ドン・マクリーンの「アンド・アイ・ラヴ・ユー・ソー」(同じく『トゥデイ』収録)など、彼の魅惑的な声がこの時代有数のソングライターと渡り合う様子を密に垣間見ることができる。 Disc3~5の3枚には、エルヴィスの後期のパフォーマンスを支えたTCBバンドと共にロサンゼルスで行った1970年7月と1974年のリハーサルがフィーチャーされており、歴史的なラスベガスでのコンサートの舞台裏を見ることができる。彼のバンドと、コントロール・ルームにいるエンジニアだけが聴いている中、エルヴィスはセッションの間じゅうひとつひとつのフレーズに全身全霊を込め、歌う事への愛情を余すところなく披露している。1974年の録音の中でも、エルヴィスがスタジオ・ヴァージョンをレコーディングすることなく終わったトラック2曲は特に注目に値する。「いついつまでも (Twelfth of Never)」はもともとジョニー・マティスの1957年のヒット曲。「そっとさようなら (Softly As I Leave You)」では彼がプロローグをナレーションし、この曲の起源とされているものについて語っている(これはシャルル・ボワイエ [Charles Boyer]がナレーションを務めたアルバム『ウェア・ダズ・ラヴ・ゴー』を彼が愛聴していたことからインスピレーションを得たという)。エルヴィスのTCBバンドとの直感的なケミストリーはどちらのリハーサルにおいても明白だが、これはおそらく、この時期から初めてツアー・バンドとレコーディングすると決めたおかげであろう(それまでのスタジオ・セッションではツアー・バンドとは別のメンバーと行っていた為)。
ロサンゼルスにあったRCAの伝説的なブールヴァード・スタジオで行われたエルヴィス・プレスリーのレコーディング・セッションとリハーサルを年代順に記録する決定版コレクション『Sunset Boulevard』 (サンセット・ブールヴァード)。収録されている89曲に及ぶレア楽曲の半数以上は米国内でこれまで発表されておらず、エルヴィスの1970年代のレコーディング作品に新たな発見と感動をもたらしてくれるだろう。 エルヴィスがこれまでレコーディングした中でも最も自伝的な曲と幅広く見られている「離別(わかれ)の歌 (Separate Ways)」のような後期の名曲のレアなオルタネイト・スタジオ・ヴァージョン、初期の革新的なヴォーカル・スタイルが伝わってくる「T-R-O-U-B-L-E」、40枚目のシングルにしてキャリア最後のトップ10シングルとなった「バーニング・ラヴ」などが収録されている。 本コレクションのDisc1&2(LP2枚組のハイライト・セットとしてもリリースされる)は、グラミー賞を4回受賞したマット・ロス・スパングがオーバーダブをすべて削ぎ落としてプロセスに新鮮な洞察をもたらす、新規および未発表ミックスがフィーチャーされている。RCAスタジオCでエルヴィスが過ごした時間に録音した17曲の名曲で幕を開けるこれらのミックスは、クリス・クリストファーソンの「心の想い出 (For The Good Times)」(1995年に初めてスタジオ・ヴァージョンがリリースされた)、ポール・ウィリアムスの「故郷への道を教えて (Where Do I Go From Here)」(1973年の『フール (ELVIS)』収録)、ビリー・スワンの「アイ・キャン・ヘルプ」(1975年の『トゥデイ』収録)、ドン・マクリーンの「アンド・アイ・ラヴ・ユー・ソー」(同じく『トゥデイ』収録)など、彼の魅惑的な声がこの時代有数のソングライターと渡り合う様子を密に垣間見ることができる。 Disc3~5の3枚には、エルヴィスの後期のパフォーマンスを支えたTCBバンドと共にロサンゼルスで行った1970年7月と1974年のリハーサルがフィーチャーされており、歴史的なラスベガスでのコンサートの舞台裏を見ることができる。彼のバンドと、コントロール・ルームにいるエンジニアだけが聴いている中、エルヴィスはセッションの間じゅうひとつひとつのフレーズに全身全霊を込め、歌う事への愛情を余すところなく披露している。1974年の録音の中でも、エルヴィスがスタジオ・ヴァージョンをレコーディングすることなく終わったトラック2曲は特に注目に値する。「いついつまでも (Twelfth of Never)」はもともとジョニー・マティスの1957年のヒット曲。「そっとさようなら (Softly As I Leave You)」では彼がプロローグをナレーションし、この曲の起源とされているものについて語っている(これはシャルル・ボワイエ [Charles Boyer]がナレーションを務めたアルバム『ウェア・ダズ・ラヴ・ゴー』を彼が愛聴していたことからインスピレーションを得たという)。エルヴィスのTCBバンドとの直感的なケミストリーはどちらのリハーサルにおいても明白だが、これはおそらく、この時期から初めてツアー・バンドとレコーディングすると決めたおかげであろう(それまでのスタジオ・セッションではツアー・バンドとは別のメンバーと行っていた為)。
『The Voice Endures ― フランク・シナトラ110年の響き』は、“ザ・ヴォイス”と称されたフランク・シナトラの生誕110年を記念し、彼の歌声が今もなお響き渡ることを讃えた一枚です。恋のときめき、孤独な夜、人生の浮き沈み――そのすべてを包み込む、唯一無二の歌唱芸術がここにあります。 「フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン」は、宇宙にまで届いた名曲として、夢とロマンスを象徴する一曲です。「イン・ザ・ウィー・スモール・アワーズ・オブ・ザ・モーニング」は、孤独と内省をテーマにしたコンセプト・アルバムを象徴する名曲です。「ザ・ウェイ・ユー・ルック・トゥナイト」は、愛する人の美しさを讃える、永遠のラブソングです。 このアルバムは、夜の静かなひとときにグラスを傾けながら聴く時間や、レトロなジャズ喫茶のBGM、人生を振り返るような、雨の日の午後にもぴったりです。「フランク・シナトラ 名曲」「ジャズ スタンダード」「ザ・ヴォイスの魅力」「心に響く ラブソング」「レトロ ジャズ」「癒しの ヴォーカル」などのキーワードで探している方にもおすすめの一枚です。
フランク・シナトラとカウント・ベイシー・オーケストラとの共演盤にして名曲「フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン」を収録したクインシー・ジョーンズ初アレンジ・スタジオ盤! 日本では「スウィング!フランク・シナトラ シナトラ=ベイシー=クインシー」のタイトルで親しまれた本作は、20世紀を代表するエンターテイナー=フランク・シナトラが自身のリプリーズ・レコードから1964年にリリースしたカウント・ベイシー・オーケストラとの共演を収めたスタジオ・アルバム。 1962年の「Sinatra - Basie An Historic Musical First」以来2度目のコラボレーションとなるシナトラとベイシーの共演盤ではアレンジにクインシー・ジョーンズが初参加。冒頭の「Fly Me To The Moon」はじめトニー・ベネットやレイ・チャールズ、ルイ・アームストロングらの名曲をカヴァーした選曲で3者の名唱、名演、名編曲がたっぷりと楽しめるエンターテインメント傑作となっている。
SONICWIRE様主催のソニコン×初音ミク16th記念楽曲コンテスト受賞作品です。初音ミクありがとう!16周年おめでとうございます!!!!
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ヒット名曲の数々を、ロック&ワイルドに大胆カヴァー! 永遠のR&R名曲「ブルー・スウェード・シューズ」を生み出した、偉大なるシンガー / ギタリスト、カール・パーキンス。サン・レコードでの1st作『ダンス・アルバム』に続き、本作は2ndにしてコロンビア移籍後第1弾にあたる人気作である。 ジェリー・リー・ルイスの歌唱で有名な表題曲(M-1)を筆頭に、リトル・リチャード(M-2,5,6,12)、レイ・チャールズ(M-10)など当時のR&Bヒットを中心に取り上げ、迫力満点のロカビリー・サウンドが炸裂する見事なカヴァーとなっている。 また本作と同時期にリリースされた、58~59年のシングル10曲をボーナス追加。
キング・オブ・ロックンロールと称されるエルヴィス・プレスリー。その衝撃的なデビュー当時、若者のセックスシンボルと絶賛されたエルヴィス初期のヒットナンバーから、日本のファンにもおなじみの映画サウンドトラックの名曲を年代順に収録したコンプリート・ベスト・アルバムです。
キング・オブ・ロックンロールと称されるエルヴィス・プレスリー。その衝撃的なデビュー当時、若者のセックスシンボルと絶賛されたエルヴィス初期のヒットナンバーから、日本のファンにもおなじみの映画サウンドトラックの名曲を年代順に収録したコンプリート・ベスト・アルバムです。





















































