How To Buy
TitleDurationPrice
1
ケ・セラ・セラ -- Doris Day  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:07
2
ラヴ・ミー -- Elvis Presley  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:46
3
ニューヨークの秋 -- Sarah Vaughan  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:21
4
カモン・エヴリバディ -- Eddie Cochran  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:57
5
コートにすみれを -- Frank Sinatra  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:07
6
セント・ジェームス病院 -- Louis Armstrong  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:25
7
チーク・トゥ・チーク -- Ella Fitzgerald  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:51
8
涙も枯れて -- Hank Snow  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:03
9
シャルメーヌ -- Mantovani & His Orchestra  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:04
10
雨に歩けば -- Johnnie Ray  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:43
11
あなたの肩に頬うめて -- PAUL ANKA  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:41
12
シークレット・ラヴ -- Doris Day  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:42
13
グッド・ゴリー・ミス・モリー -- LITTLE RICHARD  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:13
14
シー・ユー・レイター・アリゲーター -- Bill Haley & His Comets  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:47
15
トム・ドゥーリー -- The Kingston Trio  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:06
Album Info

日本の音楽シーンに刺激を与えた1950年代のヒット・ソングの数々。いまもなお色褪せない名曲・名演は懐かしい思い出と共に蘇る!

Digital Catalog

ガーシュインの恋歌を、エラがバラード中心に丁寧に歌い上げる日本独自セレクト盤。夜のリラックスタイムどんなシーンにも似合う上質な歌のBGM。 「バラードだけ聴きたい!」に真正面から応える、日本独自セレクト盤。エラ・フィッツジェラルドが1959年に残した『ガーシュイン・ソングブック』の中から、しっとり系ナンバーのみを厳選し、18曲にまとめています。 この盤の魅力は、選曲のやさしさ、エラの表現力、聴き疲れしない上質さ。『A Foggy Day』の情景描写、『Embraceable You』の甘さ、『How Long Has This Been Going On?』の大人の余韻がうまいだけではなく、言葉のひとつひとつに心の温度があるのがエラ。 しかも曲がすべてガーシュイン兄弟作品なので、統一感が抜群。ジャズの知識がなくても、メロディの美しさで自然に引き込まれます。夜のリラックスタイム、読書、ワインやコーヒー、雨の日の部屋…どんなシーンにも似合う上質な歌のBGM。

18 tracks

生誕125年を迎えるルイ・アームストロングの魅力を凝縮した「Satchmo 125:The Eternal Swing」は、ジャズの歴史を切り開いたサッチモの声とトランペット、そして永遠に色あせないスウィングを体感できる記念盤です。ニューオーリンズの伝統を受け継ぐ「When The Saints Go Marching In」や、温かい歌声が世界中で愛され続ける「What A Wonderful World」、ライブならではの熱気が伝わる「St. Louis Blues」など、ジャズの名曲が並びます。 このアルバムは、アームストロングの音楽が持つ喜びと哀愁、ユーモアと深い人間味を一枚で味わえる構成になっています。ニューオーリンズジャズの源流を感じたい時、リラックスしたい夜、コーヒータイム、読書やドライブのBGM、ホームパーティの雰囲気づくりなど、さまざまなシチュエーションに寄り添う音楽です。 特に印象的な三曲として、祝祭感あふれる「When The Saints Go Marching In」、ブルースとジャズの融合を示す「St. Louis Blues」、そして人生の美しさを静かに語りかける「What A Wonderful World」を挙げることができます。サッチモの音楽が持つ普遍的な魅力を改めて感じられる内容です。

15 tracks
V.A.

「アメリカ音楽の父」と称され、わずか38年の生涯でジャズとクラシックの壁を越えた数々の名曲を遺した天才作曲家、ジョージ・ガーシュイン、彼を理解するために深掘ってみた。 「アメリカ音楽の父」と称され、わずか38年の生涯でジャズとクラシックの壁を越えた数々の名曲を遺した天才作曲家、ジョージ・ガーシュイン。彼の生み出した洗練された旋律と、アイラ・ガーシュインの機知に富んだ歌詞は、時代を超えて「グレート・アメリカン・ソングブック」の最高峰として輝き続けています。 ガーシュインの楽曲の最大の魅力は、ジャンルの境界を軽々と飛び越えるその普遍性と柔軟性にあります。本作に収録されているジャズの巨人たちにとどまらず、音楽史に名を刻む数多のトップアーティストたちが彼の曲をカヴァーしてきました。 たとえば、マイルス・デイヴィスは名盤『ポーギーとベス』でオーケストラ・ジャズとして楽曲を再構築し、ジャニス・ジョプリンは穏やかな子守歌である「サマータイム」を、魂を削るようなサイケデリック・ロックのアンセムへと変貌させました。さらに、スティングやエルトン・ジョン、ケイト・ブッシュ、ジョン・ボン・ジョヴィといったポップスやロックの巨星たちも独自の解釈で名曲を歌い、彼のメロディは常に第一線の天才たちを惹きつけてやみません。 本作は、そんなガーシュインを深掘り、次々と名曲を生み出し名声を手に入れた音楽の王様のあまりにも短く、あまりにも濃密な、38年の生涯を理解する企画。

20 tracks
V.A.

11 tracks
View More Digital Catalog Collapse
Collapse

Digital Catalog

ガーシュインの恋歌を、エラがバラード中心に丁寧に歌い上げる日本独自セレクト盤。夜のリラックスタイムどんなシーンにも似合う上質な歌のBGM。 「バラードだけ聴きたい!」に真正面から応える、日本独自セレクト盤。エラ・フィッツジェラルドが1959年に残した『ガーシュイン・ソングブック』の中から、しっとり系ナンバーのみを厳選し、18曲にまとめています。 この盤の魅力は、選曲のやさしさ、エラの表現力、聴き疲れしない上質さ。『A Foggy Day』の情景描写、『Embraceable You』の甘さ、『How Long Has This Been Going On?』の大人の余韻がうまいだけではなく、言葉のひとつひとつに心の温度があるのがエラ。 しかも曲がすべてガーシュイン兄弟作品なので、統一感が抜群。ジャズの知識がなくても、メロディの美しさで自然に引き込まれます。夜のリラックスタイム、読書、ワインやコーヒー、雨の日の部屋…どんなシーンにも似合う上質な歌のBGM。

18 tracks

生誕125年を迎えるルイ・アームストロングの魅力を凝縮した「Satchmo 125:The Eternal Swing」は、ジャズの歴史を切り開いたサッチモの声とトランペット、そして永遠に色あせないスウィングを体感できる記念盤です。ニューオーリンズの伝統を受け継ぐ「When The Saints Go Marching In」や、温かい歌声が世界中で愛され続ける「What A Wonderful World」、ライブならではの熱気が伝わる「St. Louis Blues」など、ジャズの名曲が並びます。 このアルバムは、アームストロングの音楽が持つ喜びと哀愁、ユーモアと深い人間味を一枚で味わえる構成になっています。ニューオーリンズジャズの源流を感じたい時、リラックスしたい夜、コーヒータイム、読書やドライブのBGM、ホームパーティの雰囲気づくりなど、さまざまなシチュエーションに寄り添う音楽です。 特に印象的な三曲として、祝祭感あふれる「When The Saints Go Marching In」、ブルースとジャズの融合を示す「St. Louis Blues」、そして人生の美しさを静かに語りかける「What A Wonderful World」を挙げることができます。サッチモの音楽が持つ普遍的な魅力を改めて感じられる内容です。

15 tracks
V.A.

「アメリカ音楽の父」と称され、わずか38年の生涯でジャズとクラシックの壁を越えた数々の名曲を遺した天才作曲家、ジョージ・ガーシュイン、彼を理解するために深掘ってみた。 「アメリカ音楽の父」と称され、わずか38年の生涯でジャズとクラシックの壁を越えた数々の名曲を遺した天才作曲家、ジョージ・ガーシュイン。彼の生み出した洗練された旋律と、アイラ・ガーシュインの機知に富んだ歌詞は、時代を超えて「グレート・アメリカン・ソングブック」の最高峰として輝き続けています。 ガーシュインの楽曲の最大の魅力は、ジャンルの境界を軽々と飛び越えるその普遍性と柔軟性にあります。本作に収録されているジャズの巨人たちにとどまらず、音楽史に名を刻む数多のトップアーティストたちが彼の曲をカヴァーしてきました。 たとえば、マイルス・デイヴィスは名盤『ポーギーとベス』でオーケストラ・ジャズとして楽曲を再構築し、ジャニス・ジョプリンは穏やかな子守歌である「サマータイム」を、魂を削るようなサイケデリック・ロックのアンセムへと変貌させました。さらに、スティングやエルトン・ジョン、ケイト・ブッシュ、ジョン・ボン・ジョヴィといったポップスやロックの巨星たちも独自の解釈で名曲を歌い、彼のメロディは常に第一線の天才たちを惹きつけてやみません。 本作は、そんなガーシュインを深掘り、次々と名曲を生み出し名声を手に入れた音楽の王様のあまりにも短く、あまりにも濃密な、38年の生涯を理解する企画。

20 tracks
V.A.

11 tracks

映画の名場面がよみがえる!マントヴァーニ楽団が奏でるオーケストラの美しい響き、豊かなストリングスにのせて上品な余韻を味わえる名盤。 マントヴァーニの名を一躍世界に知らしめたのが、この『フィルム・アンコールズ』です。映画音楽の名旋律を、彼独自の「カスケーディング・ストリングス(滝のように流れ落ちる弦の響き)」で再構築。 そのサウンドは、クラシックの重厚さでもなく、ポップスの軽快さでもなく、その中間にある“心地よい豊かさ”を聴き手に与えてくれました。1957年、アルバムは全米チャートでNo.1を獲得し、なんと113週間という驚異のロングランを記録。やがてゴールド・ディスクに認定され、まさに「時代の空気を変えた音楽」として歴史に刻まれています。 華やかなストリングスが奏でるメロディは、どこか懐かしくもあり、同時に新鮮な感動を呼び覚まします。聴いていると心がふわりと軽くなり、まるで映画のワンシーンに自分が溶け込んだような気分に。イージーリスニングという言葉が、ただのBGMを超えて“生活を豊かにする芸術”として受け入れられるきっかけとなったのも、この作品の功績といえるでしょう。 忙しい日々にちょっと疲れたとき、誰かと静かに過ごしたい夜、あるいはコーヒーを片手に一人でくつろぐ午後。『フィルム・アンコールズ』はいつもそっと寄り添い、優しい時間を与えてくれます。

13 tracks

1950年代の興奮を呼び覚ます――エルヴィス・プレスリー生誕90年を記念して贈る『FOREVER KING』は、ロックンロールの原点とバラードの美学を凝縮したメモリアル・コレクションです。 「ハウンド・ドッグ」「ブルー・スエード・シューズ」「監獄ロック」など、野性的なグルーヴに満ちた代表曲に加え、「ラヴ・ミー・テンダー」「ブルー・ハワイ」といった感傷的な名バラードも収録。週末のドライブ、朝のラジオ感覚、懐かしさに浸る夜など、多彩なシーンにマッチするラインナップです。

15 tracks
View More Digital Catalog Collapse
Collapse
Greatest hits of the '50s Vol.17
alac | Price¥1,069
TOP