New Albums/EP


Chicken Zombies -Remastered- (96kHz/24bit)
THEE MICHELLE GUN ELEPHANT
THEE MICHELLE GUN ELEPHANTが2026年にデビューから30年を迎えるにあたり、彼らの作品を永久保存版として後世に残すべく立ち上げられたデビュー30周年プロジェクト『THEE 30TH』。 <96k24b, 180g & 4K>というテーマのもと、オリジナルマスターテープから新たにリマスタリングを施した96kHz/24bitでのハイレゾ配信がスタート。今作はサード・アルバム『Chicken Zombies』。


絵画 / こたえあわせ
大森元貴
大森元貴最新シングルリリース。「絵画」はソロとしての新曲、「こたえあわせ」は大森元貴がNHK Eテレ『天才てれびくん』へ提供した楽曲のセルフカバー。


GRIT
BE:FIRST
ニューシングル「GRIT」は、不屈の精神を掲げたHIP HOPチューン「GRIT」を表題に、フジテレビ系木曜劇場『波うららかに、めおと日和』主題歌の「夢中」、BE:FIRSTのソロ企画"One of the BE:ST"第3弾となるRYUHEIのソロ曲「Loop」の3曲を収録。2025年4月22日のロサンゼルス公演を皮切りに、初の海外ツアー「BE:FIRST World Tour 2025 -Who is BE:FIRST?-」の開催が決定し、新たな局面を迎えるBE:FIRST。リード曲「GRIT」は彼らの生まれた世代でもある2000年代HIP HOPを現代に昇華させたトラックに乗せて、これまでの成功の秘訣を言うならば不屈の精神である、と世界に向けて新たな一歩を宣言する自分達の今までとこれからを描いた、アグレッシブなHIP HOPチューン。なお今作は、LAでのコライトキャンプにて制作されたうちの一曲。Tommy Richmanのヒット曲「Million Dollar Baby」のプロデュースで話題となっているカリフォルニア州ロサンゼルスを拠点とする21歳のBillboardチャート入りプロデューサーKaviと、Lady Gaga「Just Dance」への客演参加をはじめ数々のヒット曲を持つ、グラミー賞受賞経験もある音楽プロデューサー/シンガー/ソングライターColby O'Donisも迎えた意欲作。


ワンダーランズ×ショウタイム SEKAI ALBUM vol.3
ワンダーランズ×ショウタイム
スマホゲームプロジェクト「プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat. 初音ミク」よりSEKAI ALBUM vol.3がついにリリース!第2弾はワンダーランズ×ショウタイム!ワンダーランズ×ショウタイムメンバーとバーチャル・シンガーたちが歌唱するセカイver.を12曲収録。


Dear my Soleil
立花日菜
2024年6月にデビューシングル「I’m GAME!」でデビューを果たした声優アーティスト・立花日菜の4thシングル「Dear My Soleil」。 TVアニメ『男女の友情は成立する?(いや、しないっ!!)』のエンディング主題歌。


FAMIEN’25 e.p.?! ~これが最強♡仮契約のシンデレラ~
私立恵比寿中学
13年越しの大バズを受けて、「仮契約のシンデレラ」だけを2025年にかけて25バージョン収録したデジタルEP。


RYUTist 2023-2024
RYUTist
「PENGUIN DISC」に所属するRYUTist(読み:リューティスト)が、現メンバー体制最後のパッケージ作品「RYUTist 2023-2024」をリリース。 パッケージデザインは、これまでRYUTistの数多くの作品のデザインを手がけてきたグラフィックデザイナーの大澤悠大が担当。2023年から始動した3人体制でリリースしてきた楽曲に加え、これまでRYUTistへの楽曲提供を行ってきたアーティストが手掛ける完全新曲も収録。柴田聡子による「Unknown Us」、君島大空による「流石」、石若駿による「薄明光線」という、音源未発表の新曲3曲が収録され、"RYUTistの音楽"がこの先の未来にも届くように、という願いが込められた作品となっている。


Dosukoi SS(24bit/96kHz)
H ZETTRIO
10枚目のフルアルバムとなる今作は、これまでのキャリアを総括しながら、“新鋭ジャズ”としてさらなる可能性に踏み出した意欲作。ジャズ、ファンク、ロック、ヒップホップ、さらには和の要素までを自由に横断する音楽性は、まさに現代ジャズのフロンティア。ライブバンドとして培った即興性と熱量を、作品としての緻密なアレンジで昇華させた全13曲が揃う。特筆すべきは、音楽的な豊かさと共に、誰でも楽しめるキャッチーさ、遊び心に満ちていること。“ジャズって難しそう”という先入観を軽やかに飛び越え、音楽の楽しさをまっすぐに伝える。若い世代にも刺さる音、ライブで爆発する音、そして未来へと続く音。そのすべてがここにある。


1985
ART-SCHOOL
ART-SCHOOL最新ミニアルバム『1985』をリリースする。 2000年3月に結成したART-SCHOOLは今年25周年を迎える。 今作は『SWAN SONG』みたいな作品を今の感覚で作ったらどうなるか、という木下理樹の想いをもとに制作がスタートされた。 初期ART-SCHOOLのレコーディングの多くを担当したTriple Time Studioの岩田純也と久しぶりにタッグを組みレコーディングされた楽曲たち。結果的には『SWAN SONG』とは異なるところに着地したが、そこには彼らの積み重ねて来た現在と、いつまでも変わらずに貫き通して来たART-SCHOOLらしさが詰まった淡くイノセントで生命力あふれる作品になった。 さらに、2000年結成当初のカセットテープでしか音源がなかった「Outsider」を新録。 始まりと今が交差し、初期のART-SCHOOLと現在のART-SCHOOLが共存しているようなアルバムになった。 木下理樹は「満たされているはずなのに、何故か悲しい 何かを失った悲しみはあるのに、同時に癒される様な想いもある そんな矛盾した様な感覚が不思議に同居しているのがART-SCHOOLの音楽にはあるんだと この作品を作っている時、改めて認識しました。」とセルフライナーノーツに書いていた。 どんな聞き手にも寄り添う音楽がART-SCHOOLらしさだと思う。 25周年にART-SCHOOLらしさ全開の記念すべきミニアルバムに手を伸ばしてほしい。


more than love
SIX LOUNGE
初の日比谷野音ワンマン、海外公演を控えたSIX LOUNGEのNew EPから先行配信 ■作詞:ナガマツシンタロウ(Dr./Cho.) コメント 甘えたいもっと誰かと笑っていたい 転んじゃって泣いて無理してつらい ずっと忙しいね でも抱え込まないで この日々に追いつけない君に贈ります 少し出遅れたけど春の曲です ありがとう。


さん
FRUITS ZIPPER
3rdシングルCD「KawaiiってMagic」が、オリコンデイリー・週間ランキングで自身初の1位を獲得!Billboard JAPAN HOT 100でも第1位に輝き、「MUSIC AWARD JAPAN 2025」では最優秀ニュー・アーティスト賞ノミネート!そんなFRUITS ZIPPERの3周年記念ソング。 3周年の「さん」、太陽の「さん」、賛同の「さん」――たくさんの“さん”に感謝の気持ちを込めた、FRUITS ZIPPERの3周年記念ソング。日常の小さな優しさやふれあいが心をぽかぽか照らしてくれる、そんな人のあたたかさをテーマに、何気ない幸せと「ありがとう」を歌う。作詞はヤマモトショウ、作曲はコモリタミノルが手がけた。


Kekka Orai(English ver)
こっちのけんと
TVアニメ『ヴィジランテ -僕のヒーローアカデミア ILLEGALS-』オープニングテーマ「けっかおーらい - Kekka Orai」のEnglish ver.。


フライデー・ナイト・キス
眉村ちあき
日本のシンガーソングライター・眉村ちあきと、K-POPグループPentagonの元メンバー・jungwooseokによる、夢のコラボが実現! 新曲「Friday Night Kiss」リリース! 煌めく東京の夜を舞台に、クールな疾走感とほんのり切なさを織り交ぜた、シティポップサウンドが誕生。 異なる音楽シーンで活躍してきた二人が奏でる、国境を越えたグルーヴに注目です。 この日韓コラボを通じて、より多くの日本と韓国のリスナーに、新しい音楽体験を届けられたら嬉しいです。


Watch me! (English Version)
YOASOBI
YOASOBI、 TVアニメ『ウィッチウォッチ』のオープニングテーマとして書き下ろした楽曲「Watch me!」の英語版を配信リリース!楽曲は、『ウィッチウォッチ』の作者である篠原健太による原作小説「心コロロン」を元に書き下ろし。 『ウィッチウォッチ』の主人公である“ニコ”の天真爛漫さや愛くるしさが詰まった歌詞に、ikuraの歌声が遊び心を添えた1曲に仕上がっている。今作の訳詩も、YOASOBI英語版を全て手掛けているKonnie Aokiが担当。日本語の響きを残しながら、英語ではならではのリズミカルかつキュートなサウンドを是非楽しんで欲しい。


シャトーブリアン
水曜日のカンパネラ
これまで「桃太郎」「エジソン」「一休さん」など、ユニークな切り口と中毒性のある楽曲で話題を呼んできた水曜日のカンパネラ。中でも 、歴史上の人物をテーマにした“人名シリーズ”は人気が高い。その最新作「シャトーブリアン」が、“肉の日”である5月29日(土)24時(5月30日(金)0時)にデジタルリリース。 本作は、19世紀フランスの美食家「フランソワ・ルネ・ド・シャトーブリアン」をモチーフに、牛肉の高級部位として知られる“シャトーブリアン”をテーマに制作した。ゲットーハウスのユニークなノリと、肉の部位が交錯するパーティーチューン。サウンドプロデューサーのケンモチヒデフミは、「シャトーブリアン!の掛け声と共に湧き上がる哀愁を噛み締めてください。ライブで盛り上がってもらえたら嬉しいです。」と語る。印象的なフレーズの反復が中毒性を生み出しながら、一度聴いたら忘れられないエンタメ性が溢れる楽曲となっている。


Masa-Masa (Japanese Ver.)
Gotch
Gotch、NMF2025出演のインドネシアのパワー・ポップ・バンドThe Adams「Masa-Masa」を日本語でカバー!


Citrus Moon
nite pianos
DÉ DÉ MOUSE×KOHEI YOSHIIによるビターチルユニットnite pianosが2ndシングル「Citrus Moon」をリリース。クラシックギターの美しいサンプルにポールモーリアを思わせるムードたっぷりのストリングス、ブーンバップなビートが絡む70sテイストのチルグルーヴ。初夏の夜風がシトラスの香りを運ぶようなナイスチルビートのインストナンバー。


オトメゴコロ更新中 (M@STER VERSION)
辻野あかり(CV:梅澤めぐ)、関裕美(CV:会沢紗弥)
『アイドルマスターシンデレラガールズ』よりイベント楽曲「オトメゴコロ更新中」


トイトイ feat.ムロツヨシ
東京スカパラダイスオーケストラ
ムロツヨシによる舞台「muro式.『トイ』」のテーマ曲。 「muro式.」はムロがライフワークとして2008年に始めた舞台で、前回2021年の舞台「muro式.がくげいかい」にもテーマ曲「めでたしソング」を提供。


トリコロール・ステップ 2025
あおぎり高校
VTuberグループ「あおぎり高校」が、2nd配信シングル『トリコロール・ステップ 2025』をリリース。 本楽曲は、「あおぎり高校」の既存オリジナル曲『トリコロール・ステップ』を、メンバーの音霊魂子、石狩あかり、栗駒こまる、山黒音玄、エトラ、春雨麗女、ぷわぷわぽぷらの7名が新たに歌唱し、ポップでキュートにリアレンジしたもの。今回のリアレンジは、Age Factory・AFJBのメンバーとしても活動する西口直人ことnerdwitchkomugichanが手掛けている。


WAZA
打首獄門同好会
かねてよりメンバーの生活や趣味に基づいた曲を数々リリースしてきた打首獄門同好会が、ついに「プロレス」をテーマにした楽曲を完成させた。メタルサウンドに乗せてプロレスの技名だけを全力で叫び続けるという、異質かつ前代未聞のプロレスリスペクトソングがここに爆誕! この曲は、新日本プロレスによるジュニアヘビー級を主役とした年に一度のビッグイベン ト「セキチュー Presents BEST OF THE SUPER Jr.32」の大会公式テーマソングに決定し、 さらにはテレビ朝日系「ワールドプロレスリング」6・7 月度ファイティングミュージックにも 大抜擢 ! リングの熱気と興奮が詰まったこの一曲、バンドファンもプロレスファンもテンションぶち上が ること間違いなし !


Carry on
DE DE MOUSE
怒涛のリリースが続くDÉ DÉ MOUSEが、Pa's Lam Systemとの2ndコラボシングル『Carry on』をドロップ!今作は、煌びやかな80sディスコをベースに、カットアップボイスやレゾネートシンセが織りなすエモーショナルなインストナンバー。落ち込んだ気分も、きっと前向きにしてくれる“エバーグリーン・カラーディスコ”。


僕のこと
Superfly
6/16配信のカバーアルバム「Amazing」からの先行配信はMrs. Green Appleの名曲。言葉にできない想いや胸に秘めた記憶、「あの曲が流れると、なぜか泣けてくる」そんな心に刻まれる曲とあわせて“泣けたエピソード”を募集し寄せられた無数の“涙”のエピソードをもとに、誰かのかけがえのない物語と大切な曲たちにSuperflyの歌声を添えて1年をかけて制作したもの。Superfly越智志帆は、それぞれの原曲の世界と自身のこれまでの経験の接点を深く強く繋いでいくことに心血を注ぎ、それが極限まで達した時には涙で歌えなくなってしまうほどの愛情を込め、アルバムタイトルのAmazingという言葉にもあるように、原曲アーティストと楽曲への強いリスペクトと共に大切に1曲1曲を制作したという。


SHOOTING STAR
#ヴイアラ
876プロ新人ライバーアイドル PROJECT IM@S vα-liv 灯里愛夏、上水流宇宙、レトラの3人によるロックユニット「#ヴイアラ」 1st album「彼方」に収録されているShogo(Rebrast)&Tsubasa(Rebrast)による「SHOOTING STAR」を配信開始!


アンビバレント
GANG PARADE
アイドルグループ・GANG PARADE。6月17日先行配信のメジャー3rdアルバム「GANG RISE」収録楽曲を先行配信!RED in BLUE提供楽曲。


PLAYERS (English Version)
YOASOBI
YOASOBIが、PlayStation(R)30周年記念プロジェクト「Project: MEMORY CARD」コラボ楽曲として書き下ろした楽曲「PLAYERS」の英語版を配信リリース!初代PlayStationの発売から30周年を迎えることを記念し、“プレイステーションの記憶をYOASOBIの楽曲にセーブする” をコンセプトに展開された本プロジェクト。ユーザーから募集した「記憶を消してもう一度やりたいゲームのエピソード」を原作に書き下ろされた楽曲「PLAYERS」の英語リリースとなる。そして、楽曲はMUSIC AWARDS JAPAN Grand Ceremonyでパフォーマンス披露行ったことが記憶に新しい。 今回の訳詩も、過去作英語版全ての訳詩を手がけるKonnie Aokiが担当。さらに、楽曲で印象的なキャッチーな掛け声は、英語版として新たにコーラス隊を迎え新録。英語版ならではの言葉の響きや、リズムに注目して是非楽しんでほしい。


What We Got ~奇跡はきみと~
King & Prince
ミッキーマウスとKing & Princeがコラボレーションし、ミッキーの新たなオフィシャルテーマソング「What We Got 〜奇跡はきみと〜」が誕生! この楽曲は、ふとした出会いが大切な絆になる―そんな身近な奇跡を歌い、みんなに笑顔を届けるディズニーソング。世界初となる、日本人アーティストが制作に携わったミッキーのオフィシャルテーマソングとなる。


REMEMBER
SuiseiNoboAz
4月に新曲を発表したばかりのスリーピースバンドSuiseiNoboAzが、現体制第二弾となる新曲「REMEMBER」をリリース。地を這うようなベースラインと鋭く疾走するロックサウンドに乗せ、過去から未来へと駆け抜ける時間のうねりを描き出す。どこかノスタルジックでありながら、未来への推進力を感じさせる伸びやかなボーカルも印象的。バンドの現在地と進化を刻む、存在感ある1曲となっている。


MUSICAL Fantasia of Bremen
アキ・ローゼンタール
アキ・ローゼンタール、昨年に披露した渾身のミュージカル 3DLIVEより、New Album『MUSICAL Fantasia of Bremen』をリリース。


スゴすぎ前橋ウィッチーズ! / それぞれのドア【エンディング盤】
前橋ウィッチーズ
『機動戦士ガンダム』、『ラブライブ!』などのオリジナル作品を生み出してきた、バンダイナムコフィルムワークスのサンライズスタジオ制作による新オリジナルTVアニメ『前橋ウィッチーズ』のオープニングテーマ。 作中に出演する5人組女性声優アイドルグループ「前橋ウィッチーズ」が歌唱。「平成リバイバルサウンド」を掲げ、日本アイドルシーンを牽引した王道サウンドを踏襲。 BOOM BAPなHIPHOPトラックにエレキギターのソロパートのエッセンスが光る。 韻を踏んだラップを主体としたミドルチューン。グループとしては最もラップに振り切った楽曲をお楽しみ頂きたい。


LOVE LINE -Japanese ver.- / Shining day
NiziU
「Shining Day」はカネボウ化粧品 suisai 「肌ノイズミュート篇」CMソング。


EDEN's CLINE Arrangement Album Vol.1
EDEN's CLINE
ライトフライヤースタジオ サウンドチームのバンドEDEN's CLINEの待望の1stミニアルバム。アナザーエデンの人気曲をコンポーザー陣が自らアレンジし演奏した珠玉の曲を収めた全6曲。


PSYCHIC FILE III
PSYCHIC FEVER from EXILE TRIBE
2024年リリースの「Just Like Dat feat. JP THE WAVY」のバイラルヒット、キャリア初のアメリカツアー「PSYCHIC FEVER FIRST U.S. TOUR 2025」が大成功を収め、グローバルな活動や多数の楽曲リリースを重ねて飛躍し続けているPSYCHIC FEVER。ワーナーミュージック・グループ移籍1発目となるオリジナルEPをリリース!新曲の4曲を収録。リードトラックは「Reflection」。


SHOW(昭)TIME!
由紀さおり
昭和100年!昭和初期の名曲に新たな息吹を吹き込みます。 童謡歌手として歌手としてのキャリアをスタートさせた由紀さおり。 そのころ巷で大ヒットしていた昭和初期の名曲を「2025年の最新アレンジ」で歌います。 編曲には美しいピアノの音色に定評のあるジャズ・ピアニストの林正樹氏、昨年のNHK大河ドラマ「光る君へ」の音楽を担当した 冬野ユミ氏を迎え、ジャズ・ポップス界を代表するミュージシャンが参加したスーパーセッションが実現。由紀さおりの歴史にまたひとつ輝きが生まれます!
GOOD PRICE!

インバウンドブルース
SCOOBIE DO
2025年SCOOBIE DO結成30周年イヤー第一弾を飾るリリースはトリプルAサイドシングル!インバウンドをバンドマンからの視線で描くミドルファンク「インバウンドブルース」、音楽がデータ化される昨今をコミカルに歌うリフものファンク「データじゃダメ」、音楽愛を16ビートに乗せた「がらんどうの愛」の新曲3曲!エンジニアはもちろん中村宗一郎(peace music)。


TBS系 火曜ドラマ「対岸の家事~これが、私の生きる道!~」オリジナル・サウンドトラック
阪井一生
主人公・専業主婦の詩穂が出会うのは働くママや育休中のエリート官僚パパなど、生き方も考え方も違う「対岸にいる人たち」。それぞれが“家事”を通じて繋がったとき、人生は少しずつ、大きく動き出す!オリジナル・サウンドトラックには、どこかあたたかく生活に寄り添う、バラエティに富んだ楽曲を収録!音楽は、flumpoolのギタリストとしても活躍する阪井一生が担当!


また夏に帰ろう
OCTPATH
本作のタイトル曲は、RYOJI(from ケツメイシ)が楽曲提供した「また夏に帰ろう」。アーティストによる提供楽曲を歌うのは今作が初となる。誰にでもある記憶の奥底にあるあの夏、そして変わらず今年もやってくる夏。2025年早くも無限ループしたくなるような『色々な夏』を感じさせてくれる儚くも優しいミドルチューン。一年通して聴き返し、穏やかな春の匂いが通り過ぎた頃また夏に帰ろう、そう伝えたくなる1曲に仕上がっている。
GOOD PRICE!

My G's -Deluxe Edition-
AK-69
2025年1月にリリースしたコラボレーションアルバム「My G's」に新録音源を含む5曲を追加したDeluxe Edition。 タイトルの通り69小節に想いを詰めた"69 Bars"、 新たに客演を迎え生まれ変わった"START IT AGAIN REMIX feat. YZERR"や"Break through the wall REMIX feat. 般若"、モンゴルの英雄BIG GEEを迎えモンゴルで大ヒットとなった"Ride WIt Us REMIX feat. BIG GEE"、そしてテレビ番組での共演をきっかけに正式に楽曲となった"Encore Ⅱ feat. MA55IVE THE RAMPAGE"を加えた全14曲。


HOME PARTY
甲田まひる
甲田まひるの24歳の誕生日の5月24日を目前にDigital EPをリリース!Z世代のリアルなライフスタイルや価値観をポップなビートとメッセージで描く5曲入りのEP。ジャズやピアノに根ざした音楽性を持つ彼女が、等身大の視点で鳴らす、軽やかで芯のある“今”の音楽となっている。新規配信楽曲からの推し曲は「ALONE」。


Where They Dwell
TAMTAM
東京を拠点に活動するバンド、TAMTAMが、約5年ぶりとなるフルアルバム『Where They Dwell』をリリース。 アルバムは2024年にリリースされたEP『Ramble In The Rainbow』に続き、米国ワシントンD.C.のレーベル「PPU(Peoples Potential Unlimited)」からのインターナショナル・リリース第2弾となる。 セルフ・レコーディング&セルフ・ミックスによって作り上げられた本作でTAMTAMは、彼らの集大成とも言える、ダブ、サイケデリック、ジャズ、ニューエイジなどの要素が渾然一体となったカラフルなサウンドスケープを展開する。各地を旅した経験をもとに着想された楽曲群は、生物・無生物、さらには幻想や空想の存在をも包含する”(そこに)棲むもの"たちにフォーカスを当てている。なお本作には『WARP (WEST ART PROJECT)』の一環として〈最後の手段〉により制作されたXR作品 ”MAGIC HOUR” 内で使用され、一足先にJR大阪駅西エリアにて公開されていた複数の楽曲も収録されている。


凍れる/ 道の幽霊
oono yuuki band
2025年6月25日(水)にoono yuuki bandのニューアルバム『まわり道、風の三角』を発売。パンク、ポストハードコアからマカロニウエスタンやミニマルミュージックまで全てを見渡す新たな地平。様々な軌道を描く楕円たちが、風の中で回転し続けている、そんなイメージのアルバムが完成した。青くチリチリと燃え続ける曲たちの中で、ゲストボーカルに浮を迎えたスローなダンスナンバー「凍れる」もアルバムに奥行きと彩りを添えている。 ニューアルバムより両A面シングルとして「凍れる(feat.浮)」、「道の幽霊」を先行配信。


S/T/A/Y (Welcome Back DIEN ver.)
KAJA
メンバーのDIENが活動休止中の制作となった『Cloud_Six (Essential)』より、「S/T/A/Y」を「Welcome Back DIEN ver.」としてリアレンジ。


Smoke
神はサイコロを振らない
結成10周年アニバーサリー企画として、インディーズ時代の楽曲をリプロデュースし4週連続配信リリース。第3弾は、ライブで披露され音源化されていないながらもファンに人気の高い楽曲である「Smoke」がついに配信リリース。明確でない曖昧な感情や現実の中で揺れる心情が描かれている。エレクトロやロック、アンビエントの要素を融合させたミステリアスな雰囲気の楽曲


SHIBUYA MUSIC LABO (feat. Rin音 & Akusa)
クボタカイ
文学性の高い歌詞と儚く繊細な歌声、楽曲提供でも注目を集める新鋭シンガーソングライター、クボタカイ。新曲をリリース!


White Lies (feat. Hiroyuki SAWANO)
Newspeak
“Japanese Invasion to the world” 邦楽 / 洋楽の垣根を越えた、日本発・世界基準のロックバンド、Newspeak。昨年リリースしたアルバム「Newspeak」収録曲の「White Lies」に、澤野弘之氏をフィーチャリングに迎えた楽曲。


FUN! ALOHA!
島谷ひとみ
横浜赤レンガ倉庫のハワイイベント「FUN! ALOHA! in YOKOHAMA」公式テーマソングとして制作されたハワイアンソング。アーティスト島谷ひとみがテーマソングアーティストに抜擢され、現地ハワイでMVが制作された。ウクレレの壮快なリズムにギターサウンドが心踊る楽曲に仕上がっている。 ハワイの乾いた空気感と仲間が集う楽しい時間をイメージし、ハワイアンアーティストのSHINGIIIIIIが作詞作曲を担当。

in my arms (so far away) (feat. ruben.)
Aiobahn
「in my arms (so far away)」は、Aiobahn特有の日本的ポップセンスとダンスミュージックが融合し、そこにruben.のエモーショナルなボーカルが重なった楽曲。柔らかなシンセ、心地よいグルーヴ、そして夢のようなボーカルレイヤーが、愛と距離にまつわる温かくノスタルジックな感情を呼び起こす。日本のポップカルチャーの美学とフェス映えするEDMを融合させることで知られるAiobahnによる心に響きつつも踊れる一曲。


Sanctuary
VOLTACTION
にじさんじ所属、風楽奏斗、渡会雲雀、四季凪アキラ、セラフ・ダズルガーデンの4人からなるユニットVOLTACTION(ヴォルタクション)の新曲「Sanctuary」。恋の始まりを運んで来る春風をイメージした、爽やかなダンスナンバー。


What hummingbirds teach us about flying
桑原あい
2024年ロサンゼルスに移住し、現地で出会ったミュージシャンとのセッションで生まれたの新ALから先行配信第1弾曲。


Ready? (Sped Up)
超特急
超特急2nd EP「Why donʼt you 超特急?」より、これからも8号車と一緒に突き進んでいくことを示唆したパーティーロックアンセム「Ready?」のSped Up ver.をリリース。


Useless (feat. Knosis)
Survive Said The Prophet
昨年のUSツアーや対バンツアーにて、ライブ会場限定での披露に拘っていた新曲を待望のリリースfeaturingにはラウド,ハードコア界隈に雷鳴を轟かせているKnosisのRyoを迎えて制作


雨が止んだら
日比谷ブロードウェイ
ミュージカル界を代表する俳優陣が集結! 桜井和寿によって日比谷音楽祭のために書き下ろされた楽曲「雨が止んだら」シングル・リリース! 桜井和寿が、音楽プロデューサー亀田誠治が実行委員長をつとめる「日比谷音楽祭」の “日比谷ブロードウェイ” ステージの為に書き下ろした楽曲「雨が止んだら」(作詞・作曲/桜井和寿)が、5/28シングルリリース!


48 Sounds
韻シスト
ヒップホップへの愛とグルーヴを詰め込んだ、最新Boom Bapチューン 長年にわたり独自のスタイルでHIPHOPと生演奏を融合させてきた韻シストが、新曲「48sounds」をリリースいたします。 本作は、HIPHOPへの深い愛情と、サンプリング文化へのリスペクトを込めた1曲。 言葉とビートに何度も救われてきた自分たちのリアルを、ブーンバップのビートに乗せて表現しています。 ヒップホップと楽器が交差する場所で鳴らす“自分たちらしいグルーヴ”を、これからも楽しみながら続けていきたい──。 そんな想いを込めた、まさに韻シストならではのHIPHOP讃歌です。 ぜひ首を振り、体を揺らして、「今」の韻シストのグルーヴを体感してください。


RIDE (feat. xiangyu)
Sawa Angstrom
ラップ、テクノ、ベースミュージックをベースに、幅広い音楽を展開している話題のアーティストxiangyuをフィーチャリングに迎えた新曲。


Unknown Planet (feat. SASAKRECT)
4s4ki
2024年3月にリリースされたササクレクト所属 4s4ki、OHTORA、Hanagata、maeshima soshiらによるアニバーサリー楽曲『Don't Look Back』に続く、マイクリレー曲第二弾『Unknown Planet』が5月28日㈬にリリース!! オルタナティブな活動が世界から注目されている 4s4ki。 アジアを中心にリスナーを増やしプロデュース面でも今注目を集めているシンガーソングライター OHTORA。 ササクレクト所属の期待の新鋭ラッパー Hanagata によるマイクリレー曲。 トラックは、Z世代から圧倒的な支持を得る変幻自在なクロスカルチャープロデューサー〝maeshima soshi〟が手掛けている。


a flavor of the moment
FRAM
2024年に発売されたNintendo Switch™用ゲームソフト『ミストニアの翅望 -The Lost Delight-』(オトメイト)の主題歌『a flavor of the moment』の配信リリース。「ミストニアの翅望 -The Lost Delight-」は“復讐”をテーマにしたダークファンタジーで、主題歌『a flavor of the moment』は静かな暗さを含んだまま曲が進み徐々に希望の光へ溶け合っていくような楽曲となっています。


リードコントロール (せっかち Ver.)
なるみや
2024年9月にリリースされた「リードコントロール」のSped Up ver。なるみや本人で作詞・作曲・編曲まで手がけ、飼っているつもりの女の子と、飼われてあげてる男の子の歪んだ関係を表現した楽曲。


a day on Moorea
DJ Mitsu The Beats
DJ Mitsu the Beatsのニュー・トラックは、南国の楽園・モーレア島で過ごした時をテーマに紡いだオリジナルチューン。 南国の潮風と柔らかな陽差しを感じさせるゆるやかなグルーヴは、レイドバックするジャジーなビートと淡いエレピとギターで織りなすチルなサウンドでエモーショナルなひとときを感じさせてくれる。 ビーチライフスタイルとサーフカルチャーの新しい価値を提案する新雑誌「SALT...」が監修するサーフミュージックコンピ「SALT... meets ISLAND CAFE -Sea of Love 3-」からの先行シングル!


Into Raw (feat. DJ GEORGE)
BES
OWLGANGから第6弾 『Dope Into Raw』 Rapperは またもや 天才 BES "この街の風の中今日も歩く” そう 追い風向かい風ある中で理想郷 目指して歩いて行こう 数年後を見据えた今を生きるHIPHOP MUSIC 実はある曲の続編で それが 後からリリースされる DJ GEORGEの普遍的な計画のパズルの大切なピースを 見逃す聴き逃すのはもったいない BeatはイかれたBeat Maker Turtleneck Store もちろん Ill Dope 軽くない甘くない


色欲
Dannie May
「色欲」は男女の“お互いに都合のいい関係”をテーマに制作された楽曲。Dannie Mayらしさであるボカロ×ネットロックの曲調に初めて取り入れた生のブラスが、艶やかさとヒリつきを生み出す新感覚ミュージックとなっている。


運命なんて
FANTASTICS from EXILE TRIBE
4月29日(火)よりMBS/TBS ドラマイズム枠で放送開始となるドラマ、「あやしいパートナー」(出演:八木勇征、齊藤京子 他)主題歌。 ドラマはサスペンスとラブコメディが融合したストーリー展開となっているが、主題歌はラブコメディの要素にフォーカスし、FANTASTICSらしいポップでエモーショナルなラブソングに仕上がった。恋のときめきを感じさせる情熱的なブラスが印象的なトラックに、思い通りにはいかない日々の中でも、不安や葛藤を乗り越え、大切な人に想いを伝えたいという気持ちが込められた楽曲。


Secret Heart
YOSSY LITTLE NOISE WEAVER
DETERMINATIONS、BUSH OF GHOSTSでの活動を経て、YOSSYとicchieが2005年に始動したユニット【YOSSY LITTLE NOISE WEAVER】。 YOSSY LITTLE NOISE WEAVER、5th.album「恋に忙しくて」が2025年6月11日にリリース決定。 アルバムより「Secret Heart」が先行配信。Ron Sexsmithの名曲のカヴァー。


Like U
中村ゆりか
【中村ゆりか】待望の新曲『Like U』、2025年5月28日(水)リリース決定! 前作、本人W主演のTVドラマ『チェイサーゲームW2』エンディングテーマ『L.o.v.e.』以来となる、中村ゆりか待望の新曲『Like U』が、2025年5月28日(水)にリリース決定! -恋をするたび、私はちょっとずつ綺麗になる- 新曲『Like U』は、片思い中の女の子が“自分磨き”したくなる、等身大のラブソング。「伝えたいのに言えない」——恋をきっかけに、少しずつ前に進もうとするすべての女の子たちへ贈ります。 メイクを変えた朝、新しい服に着替えた瞬間、「もしかしたら、私、変われるかも」——そんな小さな勇気をくれる一曲。聴く人の背中を優しく押してくれる、恋する自己肯定ソングです。


Joy (feat. はいだしょうこ & 渡邉美穂)
Joint Beauty
Joint Beautyが新たな魅力を引き出すコラボレーション楽曲『Joy (feat. はいだしょうこ & 渡邉美穂)』を5月28日にリリースします。ゲストには、はいだしょうこ、そして元日向坂46の渡邉美穂を迎え、ジャケットイラストははいだしょうこ画伯が手掛けました。 これまで藤井隆とピーナッツくん、花澤香菜とMori Calliopeなど、異色のコラボレーションで話題を呼んできたプロデューサー/トラックメイカー・Joint Beautyが、今回も両者の新たな魅力を引き出す作品を完成させました。楽曲はゴスペルのサンプリングを取り入れ、作詞・トップラインは葉上誠次郎が担当。はいだしょうこと渡邉美穂が、前向きに進む気持ちを楽しげに歌い上げる内容となっています。 さらに、渡邉美穂は日向坂46を卒業してから初の歌唱作品となっています。


Give Me Your Love
速瀬愛
速瀬愛3作目の楽曲は「おはよう」や「おやすみ」といった日常の挨拶が交わせるだけで気持ちが満たされてしまう、恋する女の子の心情を歌った曲。 好きな子の前では可愛くありたい、恋を叶えるためなら神様にだってお願いしちゃう。そんな片想いのワクワクや甘酸っぱさを全面に表現したポップでキュートな楽曲です。

家
さよならポニーテール
2ヶ月連続となる、さよならポニーテールのニュー・シングルは、324P作詞・作曲による『家』。クールなサウンドと物語を感じる歌詞に、リード・ボーカルみぃなの歌が染み渡る。


MAKUAKE-The Adams version
The Adams
NANO-MUGEN FES. 2025に出演のインドネシアのパワー・ポップ・バンドThe AdamsフェスのテーマソングASIAN KUNG-FU GENERATION「MAKUAKE」のカバーバージョンを配信リリース


狂騒RIOT (Demo Ver.)
2時だとか
にじさんじ所属「渡会雲雀」「不破湊」「イブラヒム」「ローレン・イロアス」が結成したバンド「2時だとか」、待望のオリジナル楽曲『狂騒RIOT (Demo Ver.)』をリリース! キャッチーなメロディにメインボーカルの渡会雲雀のクールな歌声が乗ったダンスビートになっている


Step by Step
TOMORROW X TOGETHER
フジテレビ系『めざましどようび』4/5からの新テーマ曲。人気アニメの主題歌で知られるシンガーソングライターのEveが、TOMORROW X TOGETHERに書き下ろした楽曲。軽快なビートと幻想的なメロディが交錯する中、揺れ動く感情をEveらしい詩的な言葉で綴り、TOMORROW X TOGETHERの瑞々しいボーカルがポジティブな高揚感を生み出す応援歌に仕上がっている。日常にそっと寄り添いながらも、どこか非現実的な夢の中を旅しているような感覚をもたらすこの楽曲が日本の週末の朝を爽やかに彩る。


Gang Gang Disco
GANG PARADE
アイドルグループ・GANG PARADE。6月17日先行配信のメジャー3rdアルバム「GANG RISE」収録楽曲を先行配信!the telephones提供楽曲。


アーティスト (Reproduced 2025)
神はサイコロを振らない
今年6/9に結成10周年、7/17にデビュー5周年のWアニバーサリーイヤーを迎える神はサイコロ振らないが、ライブで演奏され人気を呼ぶ未配信楽曲を配信リリース。本楽曲は2016年にリリースされたシングル「ナスタチウムの花」に収録された「アーティスト」をリプロデュース。繊細なメロディとエモーショナルな歌詞で、自己表現や創作に対する葛藤と情熱を描いた楽曲。


I.K.N.K.R.
Moment Joon
移民者ラッパーMoment Joonの新曲は、韻踏合組合からSATUSSYを迎え、サバイブし続ける魂を聴かせる1曲。 『強い者だけが生き残るとか言うけど、ゴールは強くなることじゃなくて生き残ることだ。俺らに「挑む」なんかは無い。ただやるだけ。約束など無かった。ただ知ってただけ。お前なんかに信じてもらおうが、なかろうが関係ない。我らは生き残ってるから。』


あの海に架かる虹を君は見たか
森山直太朗
10月リリース予定のブルーグラス編成のオリジナルアルバムからの先行シングル。 先日のTHE FIRST TAKEで初披露した楽曲のスタジオレコーディングバージョンを配信


On the Shore
Def Tech
2025 年デビュー 20 周年、フルアルバムからのリードは二人の声が優しく包み込む『On the Shore』。 人は時に周りとの意見や思いが解り合えないことがある。 自然の中に身を投じ、ありのままの自分自身を感じ受け入れる事で、また歩き始めることができる。 波はメロディを歌い続ける。悩みはすべて岸辺に置いて、心の奥でリズムを感じる。 自然と人との関わりの大切さ。Micro は海、Shen は滝、森など、 メンバーと親和性が深いロケーションにて MV を撮影した。


弥栄LIT (feat. CHICO CARLITO)
OZworld
自身初の武道館ワンマンライブ「369 at 日本武道館」と新作「369ノ3」リリースを発表したOZworldが、約半年振りとなる新曲をリリースする。 曲名の「弥栄LIT(イヤサカリット)」とは、日本古来の乾杯を意味する弥栄と、沖縄の乾杯カリーを掛け合わせチャンプルーした言葉であり、そこには「血祭りではなくお祭りを!(争いではなく宴で新しい時代を築こう)」というOZworldのメッセージが込められている。 客演には同郷沖縄のCHICO CARLITOを招き、沖縄の宴の流儀を軽快なライムでマイクリレーした。 2025年HIP HOPシーン発の弥栄ソングがここに誕生した!


Marginalia #200
高木正勝
Marginalia' Masakatsu Takagi These daily piano recordings were made in my private studio surrounded by the mountains in Hyogo, Japan. I opened all the windows to welcome the sounds of nature and played the piano without any sort of preparation : no overdubbing, no writing, no editing, no fixing... just as it is. What you are listening to now are raw, improvised piano recordings where the sounds of nature and the musical notes are recorded at the same time, in harmony without any discrimination. I love to think that nature might also listen to my piano. The nature is the melody. The piano is the harmony. credits released May 22, 2025 Piano by Masakatsu Takagi Recorded May 21 2025 (21:50) Photo by Masakatsu Takagi


RESPECT
Oh! Friends
どこまでもラウドに。どこまでもグルーヴィーに。 日本のインディーロックシーンを揺るがす脅威の天才2人組Oh! Friends、待望の1stフルアルバム『RESPECT』リリース!


一世
Popal Daoud Akira
幾何学模様の活動休止後も精力的にライブを行ってきたサイケデリックギタリスト、ポパルダウド明による初のソロアルバム。ギターアルバムを制作する予定がスポークンワード作品に昇華されたという。


Revolution of The Underdogs
Eric.B.Jr.
「三流」と見下されてきた者が、「一流」を喰らう覚悟で牙を剥く。これは下剋上の意志を音に深く刻んだEric.B.Jr 4th MIXTAPE 『Revolution Of The Underdogs』。大阪出身のEric.B.Jr が待望の 4th MIXTAPE を全8曲をソロでリリース。「三流の革命」をスローガンに掲げた今回の作品では、ストリートの生々しい現状やラッパーとしての葛藤を自身の色に合う音楽と共に綴っており、様々な曲調が盛り込まれたMIXTAPEとなっている。


TAPES of ACES - Side B
4Aces
宇多田ヒカルやKing Gnuとの共演でも知られるMELRAWこと安藤康平が率いるジャズバンド4Aces、全編アコースティックな楽器構成によるジャズの中のジャズと言うに相応しいEP『TAPES of ACES - Side B』を発表。


SAGOSAID / REIMEI SESSION
SAGOSAID
SAGOSAIDが運営するスタジオ「studio REIMEI」で収録したライブセッションシリーズの第8弾「SAGOSAID / REIMEI SESSION」がリリース


Live in THE WORLD - South America
Elephant Gym
台湾・スリーピースバンド、Elephant Gymは2023年末より一年間、三度の来日公演を含む、23カ国60都市を周るワールドツアーを開催。北中南米、ヨーロッパ、アジア、オセアニアと文字通り世界各国で、多様なオーディエンスの熱狂や反応により、様々なライブ空間が生まれた。そしてそれらはバンドにも大きな影響を与えて、各地で豊かな演奏表現を引き出してもらうこととなった。 そこでElephant Gymは、この世界各地での演奏から、いくつかのライブ音源を厳選し、ライブ音源をリリースすることを決定した。今後、2ヶ月置きに数曲ずつリリースを重ねる予定で、それぞれの都市とオーディエンスによる、独自の空気感と音像を体験できるライブ音源を、一部はメンバー自らミキシングを習得しながら、制作している。 第一弾リリースは、チリの首都、サンティアゴ公演より。インストゥルメンタルの楽曲でも、しばしば合唱が生まれる南米の熱狂的なヴァイブスは、まるで情熱がほとばしるサッカーの試合のようだった。


DINOCHRIST
アイリフドーパ
混沌と祝祭の極限、バンドキャリア集大成。唯一無二のゲテモノバンド、アイリフドーパが約5年ぶりとなるフルアルバム『DINOCHRIST』を2025年5月29日にリリース。結成15周年を迎えた彼らの歩みと美学を総括する濃密な1枚。メタル、ラウド、ポップ、エレクトロまで、音楽的カオスを全て飲み込み“ジャンル無差別級”のサウンドに昇華。リード曲「Tā Hell Anatomia」では、""ロボトミー""、""前頭葉の精霊""、""杉田玄白""といったワードが飛び交い、知性と狂気の境界線を縫うように展開され、現代社会の不安・麻痺・快楽をエッジィに描写する。跳ねるようなヴォーカルと変拍子めいたビート、攻撃的なギターと地を這うベースが絡み合い、ダークでありながらも中毒性のあるダンスグルーヴを形成。まさに""解剖""というタイトルにふさわしく、音も言葉もリスナーの深層意識を切り裂く。ほかにも、ライブ定番曲の再録や、今回のために書き下ろされた新曲を含む全10曲を収録。ライブバンドとしての凄まじい熱量と完成度をアルバムにも余すところなく封じ込めた、正真正銘“最終進化系”のフルアルバム。


Soundscape from Another Planet
Daisuke Kazaoka
昨年リリースされたDaisuke Kazaokaのセルフプロデュース作『サウンドスケープ』。発売1周年を記念して、ダブ・ヴァージョンが登場。音の旅は、さらに深みへ。


SPACE CANDY
Qnel
Qnel, Cosmic Mauve「SPACE CANDY」2025.05.28 Release YONA YONA WEEKENDERS磯野くん、FIVE NEW OLD / Hiroshi、DENIMS釜中健伍といったアーティストとのコラボレーションで益々そのシーンでの存在感を増すQnelと、山下達郎や大瀧詠一といった良質な70〜80年代のシティーポップを今に受け継ぎ名曲「San Roque」がSNSを中心に大きな話題を集めた5人組Cosmic Mauveによる世代を超えたコラボレーションEPが実現!冨田ラボへの参加でも注目を集めるNatsudaidaiのヴォーカル・ヨウも参加し、アートワークはビックコミックスで「RIOT」を連載中の漫画家・塚田ゆうによる描き下ろしです。


The Best Die Immortalised
The Mighty Project
5人組ロックバンド「The Mighty Project」が配信EP「The Best Die Immortalised」をリリース。「Cathy」の別バージョンを含む、5曲入りのEP。 本EPのメイン曲「Trapped in the Neon Lights」は、デヴィットボウイ、ジョージハリスンらにインスパイアされ、オーケストラ 音を取り入れ壮大に広がりのあるサウンドをとことん追求した1曲に。 その他、ライブでも人気の‘Jackanory’や、Pavement、Pixies的なグランジに初めて挑戦した‘May Blues’、ライブでも未披露である、G/Vo,keitoなりのUKロックへのリスペクトを込めた‘Queensway’デモ版など、現体制のマイティが送る実験的EPとなっている。


IMALAB NEWCOMER EP #02
V.A.
今年1月にリリースしたIMALAB初のコンピレーションEP。第一弾からガラッと雰囲気を変え、新たなラインナップで早くも第二弾を発表。 ”本物をどこよりも早く’’をテーマに掲げるIMALABが、まさに”今”最も注目している新進気鋭の4アーティストに新曲書き下ろしをオファー。今チェックしておくべきネクストブレイクアーティストによる、個性豊かな楽曲はどれも聴き逃せない。


BACK TO HOME
THE SAMURAI SQUAD
新世代HIPHOPクルーの代表格THE SAMURAI SQUAD(サムライスクワッド)が、2025年5月28日(水)に最新EPを配信リリース。 多彩な音楽センスを持つWhoopee Bomb、様々なギミックを駆使しリリックを展開するSeeker4L、 唯一無二の声で聴く者を魅了する雀悟、自身の活動も精力的に行うヒットメーカーMAX!!!の4人がそれぞれの特徴を存分に発揮した5曲を収録。


POP OUT! Ⅲ
First Love is Never Returned
全国のラジオ局でパワープレイを獲得するなど、各所から現在でも称賛が相次いでいる3/26配信シングル「挿入歌」のリリースを経て、5月28日に新たなリリースとなるのが今作3rd Mini Album『POP OUT! III』。2024年配信シングル3曲、2025年3月26日配信シングル「挿入歌」に加え、ALリード曲「僕らの行進曲」、他AL曲2曲を含めた全7曲を収録。今作ではM5をKeita Kotakemori(Gt/Key/Cho)、M6を Arata Yamamoto(Gt/Cho)が作詞作曲を担当するなど、よりメンバーの個性的な音楽的源泉が見える「ポップミュージック」の集合体となっている。アルバムリード楽曲となる「僕らの行進曲」はオールドルーキーだった自身のバンドマンとしての時間を描きつつ、誰にでもあるような「返事が来ない」という感情を衒(てら)いのないポップネスで包み込んでいる。バンド史上最もアッパーな仕上がりの曲でありながら、急遽登場するジャズセクションや、ミュージカルタッチのアレンジなど、一筋縄ではいかないラブネバらしさはこれまで通り。 また、前作「挿入歌」に続いて、ストリングスパートにはBIGMAMAの東出真緒が参加するなど、バンド史上最もフックに富んだカラフルなサウンドに仕上がっている。


ブスもキレイもいつかは皆んな土の中
あすなろ白昼夢
本当に繋ぎ止めたいものは何なのかを思い起こさせる、淡くも解放的な3曲入りEP 小さい頃は世の中には純愛しかなくて、初恋の人はそのまま一緒になるんじゃないかと思っていた。年齢を重ねるにつれて、当然そんなことはないと知っていくが、でもどこかにその頃の気持ちが腐らないまま残っている。 そのまま成長した僕はタバコと酒が手放せなくなり、昼夜逆転生活を送ってしまうだらしない青年になっている。しかし精神年齢は年相応ではなく、今でもしょうもない妄想を交えた世間話を君達としたいと思っている。 そんな僕を置いて、君達は一足先に別の世界での幸せを選んでいるんだね。憎んでるけど仕方ない。それでもいつか土の中で再会した時に、見つけた面白い外国映画や夢の話のことを話せるようにしておくよ。 EPを通して聴いて「この世界は繋がりすぎているな」と思いました。ボーダレスと言えば聞こえは良いですが、見えないネットワークに雁字搦めにされている気もします。世界中で世間体を常に気にしていて、大切な原体験を忘れているんじゃないですか。 彼らのバンドサウンドはリアルな生活感の中に、どこか夢遊感や懐かしさ、サブカルっぽさがあります。そこが個人的に大切にしている記憶を刺激して、少し鮮明にしてくれるところがあります。 本当に繋がりたい大切な人達とは、その記憶の登場人物の中にいるはず。その人達を大切に生きていけば、いつか行く電波の届かない土の中でも再会できるのではないかと思うのです。 (Text:遊津場) [プロフィール] 2019年3月、Vo,Gt坂口呼吸中心に、Ba.シヲミ、Gt,choヨッピーの3人で結成。大阪・東京を中心にライブ活動中。2020年2月27日バンド初の音源となるファースト・シングル「恋、濃い、恋」リリース。同年7月、Dr.すえ加入。以降デジタル配信を中心に2022年「うしろの正面だあれ」「すもうるとうく」2023年「人類の賛美歌」「禁断少女」「四丁目の憂鬱」「カフェテリア」「あくまにズッキュン」をリリース。また、2024年末にBa.シヲミが脱退。2025年にはEVOL RECORDSより、デジタルシングル「ブスもキレイもいつかは皆んな土の中」をリリースすることを発表。2025年6月11日(水)下北沢DaisyBar、6月27日(金)心斎橋Pangeaにてレコ発イベント「ブスもキレイもいつかは皆んな土の中」を開催決定! あすなろ白昼夢 [アスナロハクチュウム]メンバー Vo,Gt : 坂口呼吸/Kokyu Sakaguchi [サカグチコキュウ] @abcdc_022 Gt : ヨッピー/Yoppi @asunaro_yoppy Dr : すえ/Sue @sue_asunaro


祝詞 - Norito -
YUIMA ENYA
YUIMA ENYA は東京出身、18歳で渡米しNYのジャズの名門 The New School 大学を卒業。街のオープンマイクでの出会いや修練で得た "Jazz"、大学で没頭した即興音楽を自身の根幹とし、帰国後はラテン、レゲエ、アフロ、ソウル、ジャズなどの様々なプロジェクトに関わり、2022年にファーストアルバムをリリースした。2024年はそのリミックスEP、現在関わっているプロジェクト SUPER CATS、Thiiird Place のアルバム、井の頭レンジャーズでの Sade のカバー曲がレコードで発売され、おそらく今日本で一番数多くのレコードがリリースされている女性シンガーである。 2023年夏に J.A.K.A.M. as JUZU a.k.a. MOOCHY から YUIMA に、のちに「矮大」という楽曲になる共作の誘いの話があり、今回のアルバム作品『祝詞 - Norito -』の制作の始まりとなった。J.A.K.A.M. は15歳からバンドとDJの活動を並行して始め、2003年のキューバでのレコーディングを皮切りに世界各地で録音を重ねてきた。世界中を旅して文化、民族を横断、縦断して太古から脈々と続く音楽の奥深さを Hip-Hop やワールドミュージック、ハウス、ダブなどの手法を駆使し、現代のダンス/ストリート/トライバルミュージックとして再生させる稀代のビートメイカーである。 同時期、DJ KENSEI と YUIMA、ラッパーの YUKKO! による即興ライブを経て、YUIMA から DJ KENSEI に楽曲制作の依頼がされた。DJ KENSEI は東京都出身、80年代半ばよりDJと制作活動を開始、黎明期のジャパニーズヒップホップシーンの最深部から活躍し、多彩なセレクト / サウンドコントロールによってオリジナルな音空間を創り出す。それらを反映する音源を DJ KENSEI、Indopepsychics、Final Drop、KOKENSHOW など様々な名義 / プロジェクトのもと、レコードやCD、カセットテープで多数リリースしている。制作のミキシングにおいては、エレクトリックな音源であっても有機的なグルーヴと感覚を重視しているという。 彼らは共に独自の音楽の展開をしながら、YUIMA の目線からは一つの何かを共有しているように思えた。彼女自身含めて、人間、生命に対する慈しむ心が深く、国籍に関係なく「人」を見ており、音楽がその人の魂を表し、影響を与え合うことを知覚していることである。YUIMA は人々の社会に思いを馳せ、苦しみ、また喜びを感じて、それと音楽との関係に深い感動を得ながら『祝詞 - Norito -』に収録されたすべての楽曲の歌詞を書き上げた。 祝詞とは日本固有の宗教である神道のあらゆる神に捧げる言葉で、感謝と祈りが述べられている。 Text : YUIMA ENYA Cover photo : playbackboys and DJ KENSEI Flower decoration : LOYALTY FLOWERS Cover art design : Hiroyuki Yamazaki


IAMTYB IS YOURS (2020–2023 Demos)
TAEYO
2020年頃に録音された未発表のデモたちが、時間を超えて今、そっと姿を現す。 まだ未完成だった衝動、瑞々しいキャッチーさ、そのすべてを懐かしさとともに包み込み、過去の自分ごと融解させるように。 かつて「Taeyoung Boy」として存在していた記憶を、今この瞬間に手渡すためのDemo Tape。


WE ARE TGJ
TOKYO GROOVE JYOSHI
TOKYO GROOVE JYOSHIのニューアルバムがリリースされました。 アルバムタイトルは"WE ARE TGJ" 今回のアルバムは 1970年代から80年台のソウルミュージックへのオマージュ、 クインシージョーンズへのリスペクト、 直球のラテンナンバー、 TGJメンバー三者三様のオリジナル曲、 アニメ主題歌とバラエティにとんだ全9曲のフルアルバムとなっています。 1. Funk Spirit 2. Hello Mr.Q 3. Latin Modus 4. Nevada Chill 5. E Funk 6. Holic 7. Freedom 8. Let's Swing 8. 勝ちたくなっちゃったね (Wanted to Win)


ことほぎ
本田Q
本田Qの13年ぶりの2ndソロアルバム。 「ことほぎ(言祝ぎ/呪言)」はAB面の2部構成となっている。A面(1-8)では音を楽しむ音楽讃歌が、B面(9-17)では先行シングル「イデオロギスト」の流れを汲むコンシャスな内容がうたわれている。 盟友NaBTokに加え京都から猿吉、Livingdead、ジャッキーゲンが、洛外からはDJ KENSEI、alled、COBA5000、Earth Paletteが参加。 さらにSOFTのSIMIZ、DachamboのEiji Suzuki、Kobeta PianoのShoichi Murakamiといった様々なセッショニスト達がその独自のサウンドを寄せている。 フィーチャリング勢にもRHYDA、fuyuco.、KOKOROSTARといった特色のあるボーカリストが並ぶ。


Uncertain We
FROZEN QUALIA
シンガー佐咲紗花をゲストに迎えた、FROZEN QUALIA 10th Mini Album Project “FROZEN QUALIA” FROZEN QUALIAはコンポーザーkazukiとボーカルyukiによる音楽プロジェクトです。


Griffith Flaw
Risa Yuzuki
ボーカリスト・作詞家・声優として活動するRisa Yuzukiによる7枚目のソロアルバム。 鏡越しの少女が放つ輝きとは対照に、刻まれた無数の傷痕。 誰の目にも映らない。貴方にも、私にも。 各曲のInstrumentalを含む全14曲を収録。


unbound
ミヤタトモコ
私たちは、この世界のいろいろなことから解放されたとき、どこへ向かうのだろう。迷いや恐れを手放した先に待つ光の中では、ためらいなく人を愛せるようになるのだろうか。そこには、何が待っているのだろう。 アルバム「unbound」は、そんな根源的な問いを、7つの音楽の物語を通して静かにささやきかける。 LA、NYでの活動を経て現在は奄美大島を拠点とするシンガー、ミヤタトモコが、様々なジャンルを行き来しながら独自の音楽スタイルを展開するギタリスト・作曲家の閑喜弦介を迎え紡いだ、新たな歌とギターのアルバム。 圧倒的な光と闇、記憶と現在、伸び縮みする時間と空間をテーマに英語と日本語で綴られた言葉には、彼女が経てきた様々な世界と彼女が見つめる「今」が描き出されている。そこに寄り添う繊細でありながらも力強いギターの演奏が、光と混沌が対をなすような心のありさまを鮮やかに彩り、ゲストとして参加したドラムの石若駿とギターのホメロ・ルバンボの演奏が作品にさらなる広がりをもたらしている。 5曲のオリジナルに加え、時代を超えて人々の心を捉えるTom Waitsと武満徹のカバーは、楽曲のもつ魅力に新たな光を投げかける。 この音楽体験が、聴く人それぞれの内なる「unbound(解放)」への扉を開き、かすかな光、そして温かい愛を見出す力となることを願って。


Signals
Mahina Apple & MANTIS
Mahina Apple & Mantisが、前作から6年振りとなるコラボレーション・アルバム『Signals』をリリース。


Peninsula Remixed
Men Spyder
ソウル&ファンク・ユニット Men Spyderの4th Singleは、2022年にリリースした1st Single「Peninsula」のリバイバル! M1&M2は、イギリスのアーティスト・Phineas Cheshire (ex.The Romantic Manifesto) によるフロア対応なリミックス。そしてM3の「Peninsula」2025年リマスターに続く。作曲及び英語の歌唱とドラムは、かつてイギリスに長く滞在していた榊原大祐。全体の編曲を担当するのは映画音楽を主戦場とするTack Turner。今回もぜひラグジュアリーなひとときを。さらにダンスミュージックの恍惚を。


OARSMEN THEORY THE E.P
Genius P.J' s
2012年、JOINT ALBUM『REPUBLIC』発表後、6人編成であったメンバーから4人の脱退という実質的、今までのものが体現出来えない中で破壊し、研究し、新たなものを生み出し、より世界観の溢れるまるで聴覚的シアターを構築。新しいGENIUS P.J's形態としてLIVEでも定評のある3つの世界観を音源化!『oarsmentheory the E.P. 』4枚目となるfull albumもひかえ、より深く新たな章へ… <収録曲> 1.INTRO 2.Deadman Walkin’ 3.Paralysis 4.Hill


Eternal Games
Olympus Head
プログレッシヴ・オルタナ・バンド“OLYMPUS HEAD”(オリュンポス・ヘッド)が、満を持して発売するデビュー・アルバム「Eternal Games」! J-ROCKの新たなる展開。プログレやオルタナ・ファンだけでなく、往年のロックやJ-ポップス好きにも訴える重要作! 監修・解説は、書籍「21世紀のプログレッシヴロック100」の著者でもある祖父尼 淳、プログレ・オルタナ界隈の重要アーティスト、ミヤジマケンイチによる解説付き!


かなでぱ!
クマリデパート
クマリデパートが、4thフルアルバム「かなでぱ!」を5月27日にリリース! 本作は現メンバーでの最後のフルアルバムとなっている。 アルバムの表題曲「もりのくまちゃん」は、「あみだ☆ふぉーちゅーん」「魔法少女Q」に続くサクライケンタとMOSAIC.WAVによる3作目の共作曲。 彼らならではのキャッチーなアップテンポのサウンドに、クマリデパートの持ち味であるキュートさとやさしさが詰まった1曲となっている。 さらに、新曲としてサクライケンタと☆Taku Takahashi(m-flo)による共作曲が収録決定。2人のタッグによる楽曲は「Furniture Girl」以来2作目で、トレンド感のあるワードを散りばめた歌詞と洗練されたサウンドが特徴となっている。 また、昨夏に披露され、未音源化だった「サマター音頭」も収録されることが決定!


Algorhythm
WITHDOM
京都発4人組ヴォーカル“パフォーマンス”グループ。 ゴスペラーズ黒沢 薫氏作曲&ヴォーカルプロデュース 「All my life」、「CITRUS / Da-iCE」作曲家のKaz Kuwamura氏作曲&共同プロデュース「Stay Gold」などWITHDOMの“歌”の魅力が詰まったアルバムとなっている。 リード曲のStay Goldは「自分のことは自分だけが知っている。他人の評価に惑わされることなく自分の思い描く未来像に向かって自分を信じて生きてほしい」というメッセージを、ドラマティックな展開のトラックやボーカルワークやコーラスワークなどで情熱的に表現した楽曲。 見失ってしまった時、自分を信じて前を向いて欲しいという、夢や目標に向かって歩もうとする人への応援歌でもある。


PURE
Nakanoまる
2025年のNakanoまるのアルバム。 我々104とのfeat,曲や、ウクレレと歌のみの曲、アレンジャー野口耕一郎、MKを迎えてさまざまなテイストの楽曲たっぷり詰め込んだ一枚。 feat.は初めての試みで、我々104の凜佳と一緒に歌った曲『ムニムニ』『赤いバラ』はお互いの発見がたくさんあって、声質もそうだしコーラスの付け方など心から一緒にやることを楽しみながら制作できた曲たち。 『ムニムニ』に関して、我々104と野口耕一郎からコメントはこちら。 -我々104- ムニムニ この曲を初めて聴いた印象は「あまりにもわたし達にお似合い過ぎ」でした。メロディと全体的なサウンドの耳触りはとっても柔らかくて優しいのに " だって私たち唯一無二 " の一言でグッと心掴まれる、芯の強い曲。2人で歌録りをしながら「うちらってこんなに声違うんだね」なんて話して、完成した音源にも2人それぞれの声の魅力がたっぷり詰まってるのでぜひ大音量で耳元で、聴いてほしいです。 赤いバラ 歌詞がめちゃくちゃ可愛くて大好きな1曲。メロディがあまりにも良過ぎて、1回聴いたら覚えちゃいました。基本的にずっとユニゾンで歌っているけど、わたしとまるで絶妙に違う歌のタイム感とか語尾とか、あえてガチガチに合わせず残した2人の歌の個性を楽しんでもらえたら良いなと思います。カラオケで大好きな人とデュエットで歌ってほしいな。 -野口耕一郎- 「懐かしめなシンセの音で、今っぽさや特定のジャンル感が希薄な感じで…」的なことを意識しつつ勢いで作った感じなので… 「弾き語りデモを聴いた時の第一印象を大事にしつつ変な感じに仕上げたかった」という姿勢のみ、あとはPUMP(Nakanoまるの前作『PUMP』野口耕一郎は、ギター、ミックスマスタリングなどを担当)がギターサウンドだったので逆にギターを完全に排除してみました。 MKこと、松永浩治には、今回ムニムニ以外の6曲を編曲していただきました! 今回のPUREは、本当にありのままの自分に近い曲たちになりました。 手に届くそこにいてくれる編曲を私の拙いイメージとか、突飛よしのないアイデアをうまく楽曲に落としこんでくれたMKには感謝しかないです。 ほとんど、もう配信されている楽曲でそういう面でもみんなにお馴染みのアルバムになってたらいいなっておもいます!笑


Live in Tokyo 2025 (Live in Tokyo 2025)
Anoice
シネマチックなサウンドを特徴とするインストゥルメンタルミュージックバンドAnoiceが東京で開催したライブをまるごと収録したアルバム。 今回はAnoiceにとって最新アルバム「Stories in White」リリース後で初のライブとなり、メンバー4人による演奏とは思えないほどに壮大なオーケストレーションと鮮烈なノイズによる破壊的なまでに美しいサウンドスケープを堪能することができます。セットリストはAnoiceのファーストアルバム「Remmings」から最新アルバム「Stories in White」までの7枚のアルバムから満遍なくチョイスされており、「liange」や「all is white」などのピアノとヴィオラを中心とした荘厳と美しさを感じるネオクラシカル曲から「kill lies all」や「finale」などの歪んだギターと激しいドラムが特徴のインストロック曲まで、静寂と轟音のコントラストが生み出す、Anoiceらしい唯一無二の緊張感のある美しさを備えた楽曲で構成されています。


UNDERFALL
Tooson
国内外で高い評価を得ているビートメイカー〝Tooson〟がソロでのストリートな全12曲が収録したアルバム「UNDERFALL」を術ノ穴よりリリース! アルバムは東京アンダーグラウンドをNY各地で独自に発展を遂げているドリルシーンから影響を受けたビートで表現した作品となっている。 収録曲の最後である12曲目はこれまでも数多くの作品をリリースしてきた盟友のビートメイカー〝Fugenn & The White Elephants〟も参加している。 アートワークは前作に引き続き盟友である〝BLYY〟のアートワークを長年手掛けているUllah氏が担当。 〝Tooson〟は盟友のビートメイカー〝Fugenn & The White Elephants〟ともプロダクションユニットを組み、国内外のエレクトロニックチャートで上位ランクインするなど、ハイペースでかつ精力的にリリースを続けている。


AGEASHI (feat. Flight-A, Crazy-K, BARCO, Swag-A & ACHA)
GREEN KIDS
変わりゆく世界の中で、強く生き抜くために必要な言葉を手に入れる。 痛みも冷徹な現実も、全てを力に変えたGREEN KIDSの新たな一歩。 どんな状況でも前に進む、その決意が詰まった一曲。 “AGEASHI”――その歌詞に宿るのは、真実だけ。


K-POP! (feat. 鏡音リン & 鏡音レン)
EHAMIC
「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:VOLUME 3」に収録された『小犬のカーニバル 〜小犬のワルツより〜』がSpotifyのバイラルチャート グローバル版とアメリカ版にて1位を獲得!話題沸騰中のEHAMICが、アジアをテーマに制作したアナログ盤「ASU」からデジタルシングルを連続リリース!日本、インド、台湾をフィーチャーした楽曲に続くのは韓国をテーマにした『K-POP!』。唸る人力ダンスビートに乗せて、鏡音レンと鏡音リンが韓国フードを連呼する!?狂気とも呼べるクセになる世界観に、気付けばどっぷり浸かっています。


Scribing
MGF
3人組ラップ・クルー、MGFが待望の新曲を古巣ROSE RECORDSよりリリースします! 2021年、わずか半年のスパンで発表した2枚のアルバム『Real Estate』と『Landlord』にはmabanua、EVISBEATS、Kan Sano、Shin Sakiuraといった錚々たるメンツが参加し、大きな話題を呼びました。 この2作のアルバム以来、およそ3年半ぶりにMGFが再び動き出します! 現在制作中のアルバムから先行シングルとしてリリースされる「Scribing」。 アンビエンスが立ちこめる音像の中をミニマルなビートと共に、「挨拶がわりに」とばかりにKSKとSigemaruのヴァースがさらりと駆け抜けるクールな1曲。しかしながら、その奥には蒼き炎が灯されており、これから始まるMGFの新たな展開を期待させます。 前作以降、メンバー各自はソロ活動に取り組み、Sigemaruは自身の名義でアルバムを2作をリリース。KSKもソロ名義<Keisuke Saito>やユニット<Osteoleuco>として数多くの作品をリリースしてきました。そこで培われたスキルを持ち帰り、再びMGFとして始動した彼らの動向にご注目を!


Choice (feat. BES)
Young Yujiro
Young Yujiroによるニューアルバム『in no time』よりBesを迎えた先行シングル ■リリースinfo ■アーティスト : Young Yujiro ■タイトル :「in no time」 ■配信開始 : 2025年6月6日 ■レビュー 2025年6月リリースのYoung Yujiroによるニューアルバム『in no time』は、「時間」をテーマに据えた10曲構成のコンセプト作品。 回想やノスタルジーではなく、流れ続ける時の中で選び取る生き方や、そこで揺れる感情に焦点を当てた、静かで力強い叙事詩だ。 全曲を手がけたSCRATCH NICEのプロダクションも見事で、繊細なサンプリングや重心の低いドラム、余白の美を活かしたミックスが、リリックと深く呼応。時間そのものを音に落とし込むような表現力が光る。 『in no time』は、Young Yujiroが積み重ねてきた表現の先にある、新たな一歩。ヒップホップという時間芸術の中で、言葉と音が交わる瞬間の鮮やかさを静かに刻んだ一枚だ。 ■トラックリスト : 1 No Way 2 Pride 3 Choice (Feat. BES) 4 Like Birds 5 Varsity Jacket 6 Chase Money (Feat. Yvngboi P) 7 Pendulum 8 Horizon (Feat. Campanella) 9 I Missing You 10 No Way Remix (Feat. OMSB) All Produced by SCRATCH NICE


Brown Sugar
JASMINE
近年、世界では止まることなく進化し続けているR&B。その流れの中で、日本のJ-R&Bシーンは一時期影を潜めながらも、少数派であるからこそ、今の時代に合った本格的なR&Bが静かに、しかし確かに再燃している。 そんな中、JASMINEが出演した数少ない本格R&Bイベント「R&B after dark」。終盤のゆったりとした時間帯に流れてきたアフロビートに、JASMINEは衝撃を受けた。R&Bとアフロビートがこれほどまでに相性が良いとは—。もともと好きだったジャンルでもあり、その瞬間、彼女の中でアフロビートに挑戦する決意が芽生えた。 トラックメイカーには、自身の楽曲「Fallin’」などにも携わってきたT.O.Mを起用。軽やかさとほのかな切なさをあわせ持ち、意外にもスローなBPMで構成されたダンスナンバーに仕上がっている。


今なら本当に空も飛べるはず
赤気
2025年2月14日結成。 東京中心に全国で活動するオルタナティブロックバンド。 赤気とは、空に現われる赤色の雲気。また武闘派のバンドを指す。新しいバンドを組みました。楽しい地獄の門を開きます。 赤気 Vo,Gt : 切裂 開 赤気 [アカギ]メンバー Vo,Gt : 切裂 開 [キリサキ カイ] Gt : 石川 陸 [イシカワ リク] Ba : 山川 剛己 [ヤマカワ ゴウキ] Dr : 徳永 雅也 [トクナガ マサヤ]


らしくあれ
メランコリックサーカス
新メンバーを迎えますます勢いを増すメランコリックサーカス、三か月連続新曲リリース第二弾!今回初の作詞を担当したドラムのどきんちゃんの綴る日常に、ギターボーカルのメグの切ないながらも明るいメロディが炸裂、ヨコイの魂の叫びが心を揺さぶる!メランコリックサーカスの真骨頂ともいえる楽曲だ。~以下 どきんちゃん~フェイクニュースが蔓延っていたり報道の制限が設けられたりするこの国で、どれだけの人が自分に正直に生きているんだろう?楽しく過ごした後でも、相手が言ったことと言わなかったことが後で気になったりしてしまうそんな自分は自分に正直に生きているのだろうか?優しい嘘があることは頭ではわかっているけれど…そんな気持ちをストレートに投げた詩。あなたはこの世の中で何を想いますか?


The End of the world
Sakuzyo
デジタルカードゲーム『デュエル・マスターズ プレイス』FORBIDDEN STAR~世界最後の日~のテーマソング音楽クリエイター:削除 / Sakuzyo によって制作されたinstrumentalによるバトルBGM


Deep Down
OHTORA
【I'm a little tired ... // わたしはすこし疲れています】をコンセプトとするChill & Relaxメディア〝Lonely Girl〟からアジアを中心にリスナーを拡大させているシンガーソングライター”OHTORA”とローファイヒップホップを象徴するプラットフォーム「Lofi Girl」のレーベル部門《Lofi Records》からメインクレジットされた日本人アーティスト”Refeeld”によるコラボ曲をリリース! タイトル「Deep Down」と題されたようにまるで深く沈むかのような鈍重なメロディアスなピアノビートと、とはいえ暗くなり過ぎずに微かな淡い希望も感じる絶妙なバランスを保つRefeeldによるトラックと、 OHTORAによる苦悩や不安定な様子を表現したリリックや美麗で柔らかなボーカルが絡み合うリスナーの深層心理に問いかける癒しのローファイソングとなっている。 アートワークはCGアーティスト / Graphicデザイナーの”tovgo”が手がけており、 楽曲の世界観をより鮮明に視覚的に表現している。


サイキックヒプノシス
Lafuzin
オカルト、スピリチュアル肯定派の啓蒙ソング! *サイキックとは? サイキックとは、俗にいう超能力ではない。超能力と言うと特別な人だけが持っている魔法のような能力のように受けとられますが、そうではない。もともとは、人間にも備わっていた目に見えない力で、ものごとの本質を瞬時に感じとる能力なのだ。 *ヒプノシス=催眠 この歌における催眠とは、前世療法のことを指す。 *前世療法の効果とは? 自分の前世を知ることによって、今の人生で関わりの深い人との関係の意味を知ることができます。 例えば親子、配偶者、恋人、友人などとの前世での関係を知ることによって、今回の人生では、より良い関係を築くことが出来るのです。 また、自分の魂の課題というものを、明確にすることによって、今回の人生での自分の使命を知ることが出来ます。


風を辿るExperiment
登山部Experiment
スーパー登山部から派生したパラレルプロジェクトバンド登山部Experimentの1st single『風を辿るExperiment』 スーパー登山部の楽曲『風を辿る』のモチーフをそのままにインスト楽曲として大胆にアレンジした意欲作。


Dreaming of Tomorrow
石川由依, 東大路憲太
OECD日本共同研究プロジェクトとして実施する、音楽による国際共創教育プロジェクト「Shion」から生まれた楽曲。国内外の学生や専門家が参加し、「2030年の自分に宛てた手紙」をテーマに一つの音楽ならびにアートワークを共創した。参加校(団体): 和歌山県田辺市立大塔中学校/公文国際学園中等部・高等部/Café de DICT/Pride School Innovation Highschool/Université Paris VIII/Cergy Paris University


AFROCK 01
ONEsONE
スーパーラジオナビゲーターとしても知られる Chris Peppler に見出され、東京のアンダーグラウンドから誕生した国際派バンド ONEsONE(ワンスワン)、ついに初のタイトルシングルをリリース! 4月に先行配信された2曲「DISCO 41」「BOSSA 23」は、ジャンルや言語の壁を超えて大きな反響を呼び、中国のストリーミングプラットフォームでも絶賛・特集されるなど注目を集めた。そしてついに、5月29日にバンドの代表曲となるタイトルシングルが登場! AFROCK 01 は、アフロビートのリズムとロックの爆発力を融合させた、エネルギッシュでダンサブルな一曲。 「AFROCK」 は Afro と Rock の融合を表し、「01」 は歌詞に出てくる「zero to one」=感情0から1へと一気に高まっていく瞬間を象徴している。 アフロ特有の軽快なリズムで、胸が高鳴る「ときめき」を、そしてロックの力強さで、ふたりの熱量あるやりとりを描く、ONEsONE流の「恋のはじまりソング」。 バンドの個性と世界観を濃縮した、まさに代表作とも言える今作。 今後続々とリリースされる楽曲たちにも、期待が高まる!


泥まみれの青春
森脇
元猿岩石の森脇和成が、森脇名義でのアーティスト活動第2弾となる「泥まみれの青春」は、can/gooの本田”POM”孝信が作曲。コーラスに元TEARSの葛原 豊が参加。作詞に歌手で配信者の柊木りおが担当。静かながらも壮大なるアレンジは、よる。が担当。前作「からっぽ」の世界観を踏襲した続編となっていて詩は、芸能の世界を辞めたあと営業マンとして奮闘する森脇をイメージしたと言う。突き刺さる詩の数々は社会人向けの処方箋ともいえる1曲となっている。楽曲は連作となっており、今後発信される作品でこの後の世界感が展開される。 ハイレゾFile=PCM/wav/24bit/48kHz/2ch


Being The Way
ERA
今年1月にアルバムをリリースしたラッパーのERAが、2ヶ月連続シングルの第一弾「Being The Way」をドロップ。ソウルフルなネタ使いに、日常を楽しむリリックを乗せた極上の一曲。余裕あるスタイルと洒脱なフロウが心地よく響く、まさにERA節全開なナンバー。


Pineapple
Uilou
世界水準のダンストラック、ボーカル、リリック、メロディを武器に世界へ羽ばたいていくアーティスト、Uilou。ジャパニーズチルミュージック×ダンスミュージックの新曲を配信!「Pineapple」は、チルなアコースティックダンスチューン。曲名であり、リリックでも繰り返し歌われる「Pineapple」という単語は、果物のパイナップルが甘さと酸味を伴うことから、甘くて痛い感情や人間関係を象徴している。トラックはUK発祥のジャンル・2stepを取り入れつつ、ローファイでレイドバックなサウンドに仕上げている。Lampやフレネシらに代表されるジャパニーズチルミュージックにダンスミュージックを掛け合わせた、リラクシングな1曲となった。アートワークはローファイな質感の中、パイナップルをデジカメで撮影する様子を捉えた一枚。レンズ越しの果実は甘くもどこか遠く、「Pineapple」の持つ切ない感情をそっと映し出している。


事勿れ主義イズダウト
名称非公開
発起人の元BiSムロ葉菜子を中心にYouTuber・TikTokerの古森もぐ、BiSの3期メンバーだったヒューガー、歌い手のいかさんの4名で結成された音楽グループ「名称非公開」のデビューシングル「事勿れ主義イズダウト」が配信中。 楽曲提供およびプロデュースはTVアニメ「地縛少年花子くん」などのアニメ音楽や、ZOC、ano、大森靖子などアーティストへの楽曲提供で知られる「ANCHOR」が担当しており、「事勿れ主義者のシナリオを変えろ」という4人の叫びから始まるこの曲はANCHORの代名詞とも言える攻撃的なギターサウンドと疾走感溢れるビートに、世論も忖度も全て蔑する歌詞と4人の歌声と叫びが刻まれた作品。 また、2025年9月14日にはデビューワンマンライブをヒューリックホール東京にて開催することが決定。


鮮明に残るのであれば
cherie
名古屋ギターロックシーンのネクストブレイク大本命! 4人組ロックバンド「cherie」(シェリー)。 昨年リリースした配信シングル「拡散シテ」続く新曲「鮮明に残るのであれば」を5月28日にリリース!

ただの友達になる前に
Absolute area
「3度目のデートで何も起こらなかった2人はただの友達になる」というジンクスをテーマにしたラブポップチューン。ライブでも盛り上がれる一曲。


Sonic Pulse (voquote Remix)
Sakepnk, voquote
Remix: voquote Lyrics: MÖSHI, Daz, Joe Cupertino Compose: Reo Anzai, MÖSHI, Daz, Joe Cupertino Produce : voquote,Kota Matsukawa Mastering Engineer : Kota Matsukawa Artwork : Reo Anzai


Distortion
ZIN
5月28日リリースの「Distortion」は、関西のクリエイティヴ集団SoulflexのメンバーでもあるシンガーソングライターZINと、山口県岩国市を拠点に活動するビートメーカー1Co.INRによるコラボレーション。 サンプリングを活かしたジャジーなビートと心地よいグルーヴに、ZINの繊細かつ官能的なボーカルが重なり、静かな熱を帯びた1曲に仕上がっています。 テーマは「SEXの最中に、ふと蘇る別の誰かの記憶」。甘さと痛みの混じる感情をリアルに描いたリリックと、スモーキーでチルなサウンドが印象的。 Chilled R&B や Neo Soul、Lo-fi Hip Hop系のプレイリストとの親和性が高い1曲です。


Breakfast Club Funk
Zumi
4/16に先行配信した「Flower」のリリックビデオがTikTokで60万回再生したことをきっかけに、Spotifyの日本バイラルチャートで5位にランクイン、ShazamのDISCOVERYで1位、日本総合ランキングで27位にランクインしている、今注目のアーティストZumi。本作は6/4にリリースとなるEPからの先行配信『Breakfast Club Funk』。架空のラジオ番組の司会進行から始まり、Zumiのファンキーなボーカルと女性コーラスのコントラストが特徴的。リズミカルなギターチューン。


No Pressure
Pecker
日々押し寄せてくる黒いプレッシャーも この音楽がどこかへ忘れ飛ばしてくれる。 あせらずにカタノチカラを抜いて。 長い間、現場で歌い続けてきたあの曲が遂に、 鬼オのSAX奏者SHIRAS氏による 制作Riddimに仲問のミュージッシャンたちを迎えて 豪華バンドサウンドで音源化!


Worthless
★STAR GUiTAR
★STAR GUiTAR名義で日本のダンスフロアを揺らし、本名であるAkiyoshi Yasuda名義では、 アニメ/映画/TVドラマなど数々の劇伴を手掛ける鬼才による、2025年4thシングル!


Worthless
★STAR GUiTAR
★STAR GUiTAR名義で日本のダンスフロアを揺らし、本名であるAkiyoshi Yasuda名義では、 アニメ/映画/TVドラマなど数々の劇伴を手掛ける鬼才による、2025年4thシングル!


Blaze Out
Still Caravan
Jazz、Soul、Hip Hop、R&B、ハウスまでを昇華する、希代のクロスオーバー・バンド「Still Caravan」。 6月初頭にリリースが控える4thアルバムからの先行シングルは、壮大な音像で疾走するコズミックFushion!


Tide & Time
Shimon Hoshino
湘南の海辺で奏でるlofi-surfアーティストShimon Hoshinoのニュートラック「Tide & Time」 穏やかなオフショアが吹く湘南の海でサーフィンを楽しみながら、波音や風のささやきを音で紡ぐフィールドレコーディング。 穏やかな波のゆらめきのようなアコースティックギターに緩やかなローファイ・ビートは、日常の喧騒を忘れてチルでエモーショナルなひとときを感じさせてくれるナンバー。


Why(feat. Kana Ruth)
Nolatte
音楽プロデューサー、DJ、シンガーソングライター、ギタリスト・Nolatte、10代の瑞々しい恋愛を描いた「Why (feat. Kana Ruth)」をデジタルリリース


gozo_roppu
slololis
slololis、緻密なリズムアプローチや繊細な歌詞とメロディが生み出す個性はそのままに、新たな一歩を踏み出す5年ぶりとなるニューシングル『gozo_roppu』リリース


Why(feat. Kana Ruth)
Nolatte
音楽プロデューサー、DJ、シンガーソングライター、ギタリスト・Nolatte、10代の瑞々しい恋愛を描いた「Why (feat. Kana Ruth)」をデジタルリリース


またたびウォーク
東京センチメンタル馬鹿野郎
4人組バンド“東京センチメンタル馬鹿野郎”が、2025年第4弾シングル『またたびウォーク』をリリース。コーラスワークが映えるオルタナティブアコースティックサウンドで、初夏にぴったりのウォーキングミュージック。ジャンルの壁を軽やかに越えるクロスオーバーなポップソングとなった。


Who cares?
ayn
2025年、毎月リリースを予定している"ayn"が、ニューシングル「Who cares?」をドロップ。ダウナーな世界観はそのままに、セクションごとの展開にひねりを加えたトリッキーかつ中毒性のあるHipHopトラック。わずか3分という短さで複数ジャンルを横断する贅沢でスマートなサウンドは、忙しい現代のリスナーにもしっかり刺さる1曲。

UBA DISCO
BLUEVALLEY
ミナタニキクミを中心とした、異なるバックグラウンドを持ったメンバーによる名古屋在住のベースレス・ローファイ・ポップ・グループ「BLUEVALLEY」ニューシングル配信。ノイジーでオルタナティヴ、チープでローファイ、キラキラでジャングリー。シンプルな言葉のリフレインとアンニュイで少し甘いVOICE。ベースレスというスタイルが持つ「欠けていることによる完成」というサウンドや叙情性と初期衝動が絶妙に入り混じった世界観は、体温は低いようでいて内面の熱量の行き場を探している。


No Named Island
結城義広
この楽曲「No Named Island」は、東京を拠点に活動するシンガーソングライターの結城義広の新しいシングル曲。ハウスのビートに乗せて自由に生きること気楽に生きることのヒントについて歌う。 This song “No Named Island” is the new single from Tokyo-based singer-songwriter Yoshihiro Yuki. With a pleasant house beat, he sings about the hints of living freely and carefree


Big up & trust
Hibikilla
信頼はある--しかし「信用」はない。 従来の社会常識では測りない生き様を歌うリアルラガマフィンアンセムがここに登場! 与信ゼロでも信頼度100点満点のすべてのフリーランス、自営業者、ギグワーカー、スモールビジネスオーナーMan Demへ送る新時代の応援歌。ニコニコ現金払いをモットーに!レールを外れてなお真っ当に!


ENDLESS WAVE (feat. Emerson Kitamura)
CADEJO
韓国のFunk/Soul/Jazzシーンを代表するフリー・セッション・バンド、CADEJOが本格的に日本での活動をスタート。その始まりを告げるアルバム先行配信曲「ENDLESS WAVE」。日本が世界に誇るダブ・エンジニアの内田直之を共同プロデューサーに迎え、エマーソン北村がキーボードでゲスト参加した、日韓アーティストのコラボレーションによる楽曲が誕生した。


ソフトムリーク
石川浩司
2023年の秋、内臓疾患で人生で初めて救急車で運ばれました。手術も無く二週間で退院できたのですが、退院時「実は運ばれてきた時は命の危険もあったんですよ」と知らされました。そして翌2024年の元日、能登大地震が起きて「あけましておめでとう。今年も良い年になりますように」とにこやかにお節を囲んでいた人たちが、一瞬にして命を奪われる様子をテレビの画面越しに見ました。それら自分の病気や自然災害は、還暦過ぎの自分には「人生にはタイムリミットがある」ということをより強く感じさせ、この曲が生まれました。それは子どもたちがソフトクリームのことを間違えて「ソフトムリーク!」と言ってはしゃいでいる次の瞬間かもしれません。それは避けられないことでもありますから、今日という日を「もしかしたら人生最後の日になる可能性もあるかもしれない」と頭の片隅で思いながら(でも決して気張るということではなく)、フフッと小さくても笑える瞬間のある一日がみんな終えられればいいなと、ささやかながら願ってます。
![shopping PRA (feat. BENXNI & BBY NABE) [Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/2758/00000003.1747171498.1648_180.jpg)

shopping PRA (feat. BENXNI & BBY NABE) [Remix]
Cuffboi
Cuffboiの代表曲であるshopping PRAに、 BENXNI(STARKIDS)、BBY NABEがREMIXに参加。 更に強化された楽曲となり、 大きな反響を呼ぶ。


Find a Clue
TSUTCHIE
ありがたい事に今年リリースされた2作は沢山の再生回数を獲得し、現在も国内は勿論海外の方にも聴き続けて頂けております。 3ヶ月連続リリースとなる今作は、昨年の夏に閃きで作り、温めておいたデモを今一度現在の感覚でブラッシュアップしています。 自作の特徴であるシンプルな構成でありながら、じっくり練り込んだ展開で一層ドラマチックな仕上がりになっています。


Riser
Linn Mori
【I'm a little tired ... // わたしはすこし疲れています】をコンセプトとするChill & Relaxメディア〝Lonely Girl〟から東京を拠点に活動するプロデューサー/ DJ /ライター〝Linn Mori〟が新曲『Riser』をリリース! ダウンテンポの硬質なビート、ピアノとともに流麗で幻想的なエレクトロニックなシンセが心地よいアナログとデジタルが交錯した新感覚チルインストの1曲である。 その繊細なまるでアート作品を耳で体験する新しいサウンドスケープ、インタラクティブなサウンドは唯一無二の浮遊感を生み出しており、 リスナーにリラックスなひとときを提供するでしょう。 〝Linn Mori〟は現在も精力的に活動中の国内外からも注目されるビートメイカーであり、 フランスやドイツ、イギリスやアメリカなど世界中のレーベル、アーティストとのコラボレーションも行うほか、 RADWIMPSの野田洋次郎のソロプロジェクト「illion」へのリミックス提供や、沖野俊太郎、寺尾紗穂、Kid Fresinoなどの作品にも参加。 2020年には、伊勢丹新宿店のショーウィンドウの企画「POWER OF FASHION」にharuka nakamuraとの共作を提供した。


フライデー
Mel
2025年になり、シンガポールの音楽フェスティバルへの出演、そして約1年ぶりとなるYouTube Studio Liveに「神様の空想論」、「To me」のリリースと精力的に活動を広げるSSWのMel。3ヵ月連続配信のラストを飾る第3弾「フライデー」を5月23日にリリース。 本楽曲は作詞・作曲・編曲をMel自身が手がけており、 「フライデー帰らないで欲しいだけ 結末は貴方に委ねるから 不安定焦らさないで今夜だけ さよならは明日にして」 週末の金曜日の街並みで、相手を想うそのストレートな心情を描いたLyricは、夜を彩るチル系シンガーソングライターMelの真髄を感じさせる1曲になっている。


glass
Masafumi Teruyama
アンビエントミュージシャン、Masafumi Teruyamaのニューシングル「glass」リリース!透明感のあるレイヤーが美しいサウンドスケープとなっている。


MATSURI day PARTY!!
前橋ウィッチーズ
『機動戦士ガンダム』、『ラブライブ!』などのオリジナル作品生み出してきた、バンダイナムコフィルムワークスのサンライズスタジオ制作による新オリジナルTVアニメ『前橋ウィッチーズ』内で5人組のメインキャラクターたちがCGアニメーションでパフォーマンスする第9話挿入歌。


時を超えて...わたしたちは!
Flower Candy&SILENT QUEEN 花道すず(CV:其原有沙),柊 乙葉(CV:響野こひめ),桜田ルリ(CV:和泉風花),白鳥風香(CV:鈴木杏奈),双星きらら(CV:各務華梨),双星すばる(CV:安 雪璃)
「うたの☆プリンセスさまっ♪BACK to the IDOL」より、Flower Candy&SILENT QUEENの1st コンビネーションシングルが発売決定! 2nd Anniversary Eventで初披露された「時を越えて…わたしたちは!」を配信でお楽しみいただけます!


Grab A Victory
Maozon
デジタルカードゲーム『デュエル・マスターズ プレイス』ガイアール・カイザーのテーマソング音楽クリエイター:Maozonによって制作されたinstrumentalによるバトルBGM


Vanishing Vestige
Maozon
デジタルカードゲーム『デュエル・マスターズ プレイス』禁断機関 VV-8のテーマソング音楽クリエイター:Maozonによって制作されたinstrumentalによるバトルBGM


TVアニメ「キン肉マン 完璧超人始祖編」 ORIGINAL SOUNDTRACK 2
高梨康治
TVアニメ『キン肉マン』 完璧超人始祖編を彩るサウンドトラックアルバム第2弾が、2枚組の大ボリュームで発売!! 高梨康治による魂を揺さぶる熱き劇伴は本編を彩る劇伴と超人テーマの2DISCで構成。OPテーマ曲「キン肉マン英雄(ヒーロー)/歌:遠藤正明」、EDテーマ曲「29(にく)/キン肉マン(CV:宮野真守)」のTVサイズも収録!!


Gold of the Six Dragons
成田勤
対戦格闘ゲーム『Granblue Fantasy Versus: Rising』に登場するキャラクター「ガレヲン」のバトルテーマです。

Paradox Live Seasonal Show
V.A.
「Paradox Live」の全29アーティストたちを、季節をイメージしてシャッフルした新たなシャッフルプロジェクト。それぞれのトラックの方向性もヘッズの投票で選出。リード曲「Brand New Story」はteam Springの曲で、爽やかな春を感じる楽曲になっている。


Coast to Coast
林ゆうき、Nicholas Aquilino、Shayne Holland
アニメ『ヴィジランテ -僕のヒーローアカデミア ILLEGALS-』からの注目曲!


Meteor Shower
前橋ウィッチーズ
『機動戦士ガンダム』、『ラブライブ!』などのオリジナル作品生み出してきた、バンダイナムコフィルムワークスのサンライズスタジオ制作による新オリジナルTVアニメ『前橋ウィッチーズ』内で5人組のメインキャラクターたちがCGアニメーションでパフォーマンスする第8話挿入歌。そのキャラクターボイスを担当する5人組女性声優アイドルグループ「前橋ウィッチーズ」が歌唱するキャラクターソング。「平成リバイバルサウンド」を掲げ、日本アイドルシーンを牽引した王道サウンドを踏襲しながらも、四つ打ちのビートが小気味よいキラキラしたトラックに爽やかな歌唱が映えるナンバー。


リベンジ (feat. 巫てんり & SODA KIT)
万鬼夜行
VTuberシンガー&バンドである万鬼夜行、SODAKIT、巫てんり。新進気鋭の3組によるコラボシングル。作曲アレンジは万鬼夜行、作詞はSODAKITのユプシロンが手がける。


Chaos Shotgun (feat. ChumuNote)
Twinfield
ChumunoteとTwinfieldのコラボレーション楽曲「Chaos shotgun (feat. ChumuNote)がついにリリース!強力なコラボレーションが生み出す駆け抜ける高速の世界とサウンドをぜひ体験してください。


Someday'z Coming - 5th Remake Edition -
書店太郎
「刻んだ痛みも夢も、この胸に深く残していたんだ。」「Someday'z Coming」の5周年を記念するリメイクシングル。巡音ルカの歌声はそのままに、新たな環境での再編曲、再録音を経た5th Edtion音源に加え、アコースティックアレンジの「Someday iz Here」を収録。

Caged Flower - 2025 Remake -
Re:nG
2013年2月15日、KAITO V3発売にあわせて公開されたRe:nG初のKAITO楽曲が12年の時を経てリメイク。KAITOのボーカルはV4エンジン、クロスシンセシスを用い改めて制作。原曲のアレンジそのままにブラッシュアップされたトラックは、より表現力を増し、より明瞭で解像感のあるミックスに。


最初の目的地 (feat. 新居昭乃)
保刈久明
「最初の目的地 feat. 新居昭乃」 保刈久明 最新アルバム「AREA 61」からシングルリリース! ジャケットはyk (Hello1103)が制作したMusic Videoからの ビジュアルカット(Edit by yk) 「AREA 61」Now on sale!

泡と大地と夢とクジラ
As'257G
KAITOの声が描き出すのは泡のように消えゆく記憶命の鼓動を抱いた大地薫風に誘われる夢の舞そして、深海から響くクジラの咆哮。それは、時を越えて揺らめく音の断章。四つの楽曲が織りなすのは、ひとつの詩、ひとつの世界。――この声が、あなたの心に、静かに波紋を残すことを願って。


さよならスカイラー
うどんタイマーP
タイトル:さよならスカイラー(日本語版・英語版)・ニコニコ動画:http://www.nicovideo.jp/mylist/20661414・YouTube:https://www.youtube.com/c/UdonTimerP・ダウンロード&ストリーミング KARENT:https://karent.jp/artist/pp000845 ニコニコ動画にてうどんタイマーP43作目になります。出会いと別れの物語を描きました。★Words, Music, Movie:うどんタイマーP mylist/20661414 X:@shunband コミュ:co353104★Character illust:青井ゆい X:@1030Aoiyui●YouTubeチャンネル:https://www.youtube.com/c/UdonTimerP●音源・歌詞:http://piapro.jp/shunband●ボカロ楽曲レーベルKARENT:https://karent.jp/artist/pp000845


わかりました (feat. 重音テト)
神野メイ
歌唱/作詞/作曲/編曲/MIXの全てをマルチに手がける音楽クリエイター・神野メイ、2025年第1弾シングルがリリース。 ロックやポップに傾倒していた2024年までのシングルからは一変、ビジュアルクリエイティブからも音像からもどこか80'sの雰囲気が漂うダンスチューンが誕生。そしてSynthesizerV・重音テトを交えるのは神野の楽曲としては初の試み。 本人は「会社員をしながら、わかってないけど「わかりました」を連発してきました。おそらく社会人生活で1番発した言葉です。歌詞は全て実体験で、特に「かしこまりました 歌詞困りました」のフレーズが気に入ってます。お客様と話している最中に思いつきました。すみません…」とコメント。 音楽活動の傍ら、一般企業での就業経験がある神野ならではの着眼点で描かれた歌詞は、コミカルで言葉遊びと語感が楽しい一曲。社会に生きる人々の共感を煽るだろう。


Destruction (feat. Ibuki)
メガミノウタゲ
ネット発のコラボ型音楽プロジェクト「メガミノウタゲ」3rdシリーズ第1弾楽曲。今シリーズでは全6曲がリリースされ、その口火を切る楽曲がこの『Destruciton』となる。 マッシブなクラブサウンドを得意とするトラックメイカー・ゆたこと、数々のミュージシャンにギターサウンドを提供してきたギタリスト・Yushiがコーライティングの手法で楽曲を制作。ボーカルは伸びやかかつ力強い歌声を持つVisionSinger・Ibukiが担当した。 『Destruction』のタイトル通り、破壊的なエネルギーに満ち溢れた強烈な音を轟かせるトラックとなった。


Aspitency
Various Artists
NEXT BATTERS 3rd Compilation Album 『Aspitency』 ボカロP 10名が"羨望"をテーマに書き下ろした全10曲

P∴Rhythmatiq act:05
V.A.
ダンスチューンの持つ高揚感と、バラードの情感豊かな旋律が融合した「切なくて優しい」をコンセプトにした作品。透明感あふれるVOCALOIDの歌声が、楽曲に込められた切なさと優しさをより一層際立たせ、聴く者の心に深く響きわたる。ダンスミュージックの脈打つビートと、胸を締め付けるような切ない歌詞。相反する二つの要素が、鮮やかなプリズムのように交錯した、Aether_Eru、UtopiaLyric、Noahの三人組音楽集団「プリズマティック」が生み出す五枚目のEP。

P∴Rhythmatiq Re:act
V.A.
音楽集団プリズマティックが過去生み出してきた自身達の楽曲の数々を、アルバム全曲セルフリミックス!Project DIVAにも採用された音源を始め、DJ使用もバッチリなクラブミックスは勿論の事、『SPiCa』『ARiA』といった楽曲でスマッシュヒットを飛ばしたとくP(GARNiDELiA)、『bpm』『コトバ キモチ』等のエモーショナルな楽曲を連発するKTG(チーターガールP)といった強力なゲスト陣が参加。ヘビーローテーション必至なダンスチューン満載の総再生時間74分超えのフルアルバム!


Version Unknown
うらみ第二形態
「Version Unknown」—輪郭は失われても、存在は今も更新され続ける。アンビエント/エレクトロ/Lo-Fiを軸に、記憶と自己の再構築を音で描くコンセプトアルバム。


When I was young
Cloudberry Jam
スウェーデンのバンド、Cloudberry Jam による10年ぶりの新曲「When I Was Young」は、70年代のヴィンテージ感漂うサウンドが特徴。モータウン風のドラムにファジーなギター、キャッチーなホーンセクション、そしてフィル・スペクターを彷彿とさせる「音の壁」のような厚みのあるアレンジが融合しています。しかし、そんな中でもボーカルのジェニー・メディンの温かくクールな歌声が、楽器の中からしっかりと浮かび上がり、聴き手の心に染み渡ります。歌詞は、若さ特有の無鉄砲さや論理を超えた行動力、美しさと矛盾をテーマにしており、大人になるにつれて失われていくそうした感覚を、むしろ大切にし、年を重ねても忘れずにいたいという思いが込められています。


So Sorry
JOHN BUTLER
ジョン・バトラー・トリオ名義から旅立ちを記念する最新ソロ・アルバム『プリズム(Prism)』。荒々しさと優しさが並存し、リスナーをとファンクに満ちたインストゥルメンタルの瞑想な爆発へと突き進む、バトラーのソロ・パワーを讃える同作からのセカンド・シングル。


ジャズ・ソウル・オブ・リトル・ステーヴィー
STEVIE WONDER
圧倒的天才の第一歩、まさに面目躍如といった燻銀のアルバム! デビュー盤にしてその後の未来は約束されていた。スティーヴィー・ワンダーの才能と演奏がほとばしる初弾が復刻。 冒頭の「Fingertips」の高揚感と臨終感に尽きる。その他タイトルさながらにソウルジャズというべきM5,7、絶妙な緩急が心地よいM6、自身も作曲に名を連ねたM8,9を含め、様々な楽器の演奏者としての魅力も堪能したい。 ボーナス・トラックでは、同時期のシングル盤に加え、美しい名曲M13で聴かせるボーカルも楽しみたい。大円団は、「Fingertips」の実況版となる迫力あるステージあるステージング。スタジオ録音の同曲(M1)と比較する楽しみを残しながら、名盤は繰りかえされる。


渚のデート
CONNIE FRANCIS
数ある彼女の主演映画から最高作が世界初の作品化! アメリカンポップスの女王にして、日本でも人気を博したコニー・フランシス。その天然色豊かな出で立ちが印象的な主演コメディ映画「渚のデイト」のサントラを配した名盤が初復刻。映画の主題歌となったM1は日本でもヒットを記録、ロマンチックなM4、自作のバラード曲M5と佳曲が並んだ。 ボーナス曲は同じく主演映画「ハートでキッス」から珠玉の6曲を収録、軽快なタイトル曲も素晴らしいが、3連バラードM14、ジャジーなM15,16も捨てがたい。アンコールとして山下達郎のカバーでも知られるM18を収録、これ以上ないエンディングとなった。


Happy Birthday, Dear Marilyn - 永遠の99拍目
MARILYN MONROE
マリリン・モンロー生誕99年!100年目前、彼女の豊潤な歌声に浸るひととき。 マリリン・モンローといえば映画スターとしての印象が強いですが、実は音楽的な才能も彼女の大きな魅力でした。幼い頃からジャズに親しみ、自然と歌うことに惹かれていたというマリリン。のちのミュージカル映画でそのセンスが開花します。 代表的なのが『紳士はブロンドがお好き』の「Diamonds Are a Girl’s Best Friend」。あのピンクドレス姿は今も世界中で真似される伝説のシーンです。そして『社長と女秘書』で歌った「My Heart Belongs to Daddy」も、彼女のチャーミングな魅力が詰まった一曲。 私生活では多くの恋が話題になりましたが、そうした経験が歌に深みを与えていたのかもしれません。彼女はビリー・ホリデーに憧れを抱くほどジャズを愛していて、映画の中の歌にも、ただの演技を超えた感情が宿っていました。 『お熱いのがお好き』では、コメディと音楽の融合で観客を魅了。さらに1962年、ケネディ大統領の誕生日に歌った「Happy Birthday, Mr. President」は、彼女の音楽人生を象徴するパフォーマンスとなりました。 マリリンにとって音楽は、幼少期の記憶や恋愛、内面の感情と結びついた自己表現の手段だったのでしょう。時を超えても彼女の歌声は色褪せず、今も私たちの心を揺さぶります。


DO THE LIVE
GREAT MONKEYS
新体制になったGREAT MONKEYSが早くも2曲目の新曲をリリース。ライブではコール&レスポンスを中心としたサビがフロアの一体感を生む。ぐれもんらしいキャッチーな1曲。


肯定前提クエスチョン!
八木沙季
「肯定前提クエスチョン!」作詞:保村真咲(GOLDTAIL)作曲・編曲:田中希(GOLDTAIL) Music produced by michitomo(GOLDTAIL)


Wish upon a キラキラ☆ (2024/オリジナル)
アミューズLaLa♪ハッピーランド/いとうあいか
2024年リリースシングル。 「Wish upon a キラキラ☆」 ============= 「願い星」をモチーフに書かれたハッピーソングアトラクション。 日本の七夕祭りをモチーフにしつつ、 自らの手で夢や星をつかみに行くことをテーマに書かれたした元気で楽しい「スーパーNeo☆キラキラ星」、 心に宿した美しい願いを大切にという想いを込めた 「夢のオルゴール」、 星のような輝きは自分で作り出し、飾り尽くすものである!と歌う 「エレクトリカル☆スター」、 どうぞ、お楽しみください。 Produce by いとうあいか


ごちゃまぜイマジネーションっ☆ (2018/オリジナル)
いとう あいか, アミューズLaLa♪ハッピーランド/いとうあいか
2018年全国リリースアルバム。 「ごちゃまぜイマジネーションっ☆」 販売しているCDアルバムには全10曲が収録。 ============= 「楽しい」「うれしい」「すき」という気持ちを すべてハッピーソングアトラクションにつめこみました! すべてのハッピーをごちゃまぜにした大人気アルバム! ライブで人気のあの曲から、ちょっとコアなあの曲まで! アミューズLaLa♪ハッピーランドを楽しむには欠かせないアルバムとなっています。


STAY TUNE
さよならステイチューン
さよならステイチューンが、TOTEM ROCK(かせきさいだぁ・木暮晋也)の名曲「STAYTUNE」をカバー! アレンジはサウンドクリエイター・小島英也が担当し、歌詞はメンバーの子供時代に合わせ、かせきさいだぁさんが新たにリメイクしてくださいました。 平成を「懐かしい」と感じる世代に響く、どこか切なくもあたたかい作品に仕上がっています。


夜空のよすが (新居歩美 本多朝葉 月野愛実 HARUKA 花園万桜 篠宮咲綾 及川美玖 ver.)
BIR FAMILY
2025年5月28日 WOMBLIVEにて開催された「BIR FAMILY」。 コラボステージではドラマチックレコードの「夜空のよすが」を披露。 歌唱メンバー 新居歩美(ドラマチックレコード) 本多朝葉(群青の世界) 月野愛実(空想ロマンス) 篠宮咲綾(Blueberry Girls) HARUKA(RePLAY) 花園万桜(超常フォーチューン)


君が架けた虹の色
雨のち、ハレーション
雨のち、ハレーション 楽曲配信第三弾! 2025.5.27 1st Anniversary ワンマンライブ 『君が架けた虹の色』 にて、発表されました新曲を3曲収録! 1.初恋シグナル(作詞・作曲:VaChee 4KKi 編曲:小川祐太郎) 2.ドラマティックFEVER(作詞:斎藤竜介 作曲・編曲:菊池諒) 3.シゲノリノマツバラ(作詞・編曲:小川裕太郎 作曲:小川裕太郎 ヨハン・パッヘルベル)


キミ×ラブ=ロマンス
PRSMIN
2021年5月にリリースしたデビューアルバム以降、矢継ぎ早にリリースを重ねる「PRSMIN」。2023年のシングル6作や全曲新曲のニューアルバム「PRISM INCIDENT BY LOVE」の相次ぐ精力的リリースに引き続き、2024年4月には新曲と既存人気曲を織り交ぜたアルバム「archive of PRISM」をリリースした「PRSMIN」。ニューシングル「キミ×ラブ=ロマンス」が配信スタート!


たまゆら青春DAYS
相原みく
「Color of Youth on Your Page (あなたの1ページに青春の色を)」をコンセプトに活動するアイドルグループ『HALO PALLETE』相原みくのソロ配信!!


僕らのファンファーレ
(笑)しがみついた青春
何度挫けても、笑って前を向ける――。 アイドルユニット「(笑)しがみついた青春」待望の新曲『僕らのファンファーレ』が、ついに各種サブスクリプションサービスで配信スタート! 日常のちょっとした落ち込みや不安を、ポジティブパワーで吹き飛ばす、王道アイドルソング。 等身大の歌詞と、元気いっぱいの掛け合いが心に響くこの一曲は、聴くだけで今日がちょっと好きになる魔法のファンファーレ。 大島ちゅうと成瀬桃花の掛け合いにも注目! 夢を追いかけるすべての人に贈る、青春応援アンセムです。


8 (8)
Hash
秋田県鹿角市出身。Hanawaffin life。 地元と盛岡を拠点に北東北~東北エリアを中心に活動し続けているHashの4枚目のAlbum。 参加Artistは日本のHiphop city "川崎” から "DJ TY-KOH" がFeatされMusic videoも地元鹿角市で全てのシーンを撮影している。 そして地元勢は岩手の盟友 "CHUCKIE" と "Kg Za Horchata" そして同じく岩手 "道草Music" から "PeGaSuS" そしてお隣青森 "TAG" から "J.Breez" 秋田の県南エリア "DJ ESSAi" がスクラッチで参加している。


KAMASE
A from REDLINE-RECORD
2nd Album『Chapter2』から約7年── A from REDLINE-RECORD、3枚目となる21曲入りのフルアルバム『KAMASE』が遂に完成。 サブスクリプションでの配信のみならず、今回は2枚組CDを限定100枚でプレスしリリース。 フィーチャリングには、全国各地からA自身が目の当たりにした “楽曲もLIVEもブレない面子” が参加。芯があり、心(しん)がある楽曲たちが、このアルバムをさらに分厚い作品にしている。 長く続けるのが難しい世界で踏ん張り、人生の壁にぶち当たっても諦めず、音楽で表現する気持ちを忘れないアーティスト達の声を是非聴いていただきたい。 先行配信MVのディレクションは、西東京の奇才「BARI3BRAND」が担当。 また、REDLINE-RECORD立ち上げ当初から確実な仕上げを担ってきたデザイナー「ACMB(ex A-COMB)」の存在も健在。 厳選されたARTと、RAPPERとして生きてきた男たちの魂を、この混沌とした時代に刻み込む。 ──まだやれることはある。『KAMASE』 Featuring Artist(順不同) HALOGEN/K.K FLOW/ROOZ/JAP/Boo a.k.a フルスイング/bay4k/GRACE/M.O.J.I/DIFLLA/BoB.J/EG/GDX a.k.a SHU/阿松/RAIKA/GUCHI/HULK/壽/Yos-Mag/53PUNK/SHINO/ローランド東 Sound Producer(順不同) Nina Sharp/28BEATZ/N.E.C BEATS/R.O.I CUSSION Additional Guitar (#20 黄昏) Dai Miyara Scratch(#14 BLACK EYES) DJ MICCO MixEngineer(順不同) Takuya1985/TRIGGA BEATZ/SUBMARNE BEATS/DIFLLA/R.O.I CUSSION MasteringEngineer(順不同) Takuya1985/TRIGGA BEATZ/SUBMARNE BEATS/R.O.I CUSSION Recording Studio TACHISUNA/DESPERADO STUDIO/41HOUSE MV Director BARI3BRAND CD JAKET ART WORK ACMB(ex A-COMB) Special THX ZIPSIES DJ純


3am
Maybe Juice
秘密の関係に溺れていく、 報われない深夜のラブソング。 どこか冷たくて、それでも甘い。 「3am」はそんな矛盾を抱えたふたりの関係を描いた一曲。 印象的なベースラインと、浮遊感のあるサウンドに、 心の隙間を突くようなユニークな言葉たちが重なる。 ソングライティングから、ミキシング・マスタリング までをすべて自身で手がけた、 Maybe Juiceによるセルフプロデュース作品。 ひとりきりの深夜、イヤホンでそっと再生してほしい。


GLO
Charterhouse
Motoki HadaとUenoによるDJユニットCharterhouseが、ニューシングル「GLO」をリリース。静けさの中からゆっくりスタートする本作は、時間の経過と共にカラフルさを増し、ミニマル、テクノ、ブレイクビーツを自在に行き来しながら、フロアを熱狂へと引き込んでいく。音の緊張と解放が生み出すそのグルーヴは、まさに“ここでしか踊れない”快感をもたらすハイブリッド・クラブチューン。


NNN (Never Needed Numbers)
VCE NAVA
VCE NAVAによる「NNN」シリーズ第2弾、ミックステープ『Never Needed Numbers』がリリース。 前作で確立したスタイルをさらに磨き上げ、ライブでも映えるキャッチーさと、芯のあるメッセージを両立した一枚。プロデューサーにはWooRock、fuji rose、Kaydy等を迎え、作品全体の流れや温度感まで丁寧に構築された。 テーマは、数字では測れない「声の重み」。青森、そして東北に漂う心の孤独や不安を、リアルな言葉で救いに変えていく。 客演には、Bob Lee Hyg、Lickeyyy saLa、NeS、2GK Rosa、YELLASOMA、Teteが参加。それぞれの個性がVCE NAVAのビジョンに自然と溶け込み、作品全体を立体的に彩っている。 「NNN=Never Needed Numbers」。評価や再生数じゃない、“本当に必要な声”がここにある。


a light
朱歌
名古屋出身のラッパー朱歌をトラックメイカーのDJ Whitesmithが全プロデュースしたアルバム。 呂布カルマやOzworldなど数々のアーティストを手がけるDJ Whitesmithの独創性のある世界観に、朱歌の日常の中に潜む冷たさと暖かさが共存したラップが加わり、1話完結の短編ドラマを8つ収録したようなアルバムになっている。人生に起こる出来事すべての火種を「燈火」として歌い始め、煩悩と無垢の境目を自問自答する「通り雨」、恋人との些細な幸せを歌う「4years」まで繊細で力強いメッセージとユーモアに思わずニヤけてしまうだろう。 客演には朱歌,DJ Whitesmith共にゆかりのあるJET CITY PEAPLEから呂布カルマ、JEVAが参加。


Breath (feat. utatane.)
shanghai
名古屋発のインディーズバンド「コトノハタラズ」のボーカルである「utatane.」と同じく名古屋で活動しているトラックメイカーの「shanghai」による合作楽曲。 悩んだり、ありと凡ゆる生きている事への辛さを感じる人に送る、そっと寄り添うような一曲。


詩群
BOOGIE MASON
GREEN ASSASSIN DOLLARの1STをリリースしたFILM Lounge APARTMENT主宰、BOOGIE MASONが放つ夏への招待状。ONENESSのMVTENとの共作でのスマッシュヒット、USレーベルからのLPリリース(国内流通はJAZZY SPORT)矢継ぎ早に作品をリリースし続けBOOGIEのSUMMER TUNEが遂にリリース。ぜひご一聴ください。


BAYLINE FLUX
LiMIT
横須賀と横浜を拠点に活動するクルー「LiMIT」が放つ、5枚目となるEP『BAYLINE FLUX』。 タイトルが示す通り、本作は”BAYLINE"ーーつまり海沿いの街を走る幹線道路や、横浜・横須賀をつなぐ都市の流れをイメージした作品であり、そこに宿るスピード感、移ろい、リアルな日常の熱を切り取っている。 ”FLUX"は、絶え間なく変化し続けること。 garageというジャンルの持つgrooveとflowを軸にしながらも、LiMITならではの視点と進化を刻んだ全5曲。 都市の活気、夜のクラブ、そして仲間達とのストーリーを滑らかに繋ぎながら、聴く者を絶え間ないリズムの中へと引き込んでいく。 夜の首都高、湾岸のドライブ、いつもの帰り道。 どんな場所でもこのEPが「今」を彩るBGMになるはずだ。 変わり続ける都会と自分たちの今を重ね合わせた、LiMITの現在地。


Don't Back The Swing
RICK BAIN
鋭さと色気を併せ持つ低音ラップで話題を集めるRICK BAINが、気鋭のプロデューサーYouslessと再タッグの新曲“Don’t Back The Swing”を5月31日にリリース。 本作は、“CLUB生まれ・CLUB育ち”を地で行くYouslessによる攻撃的かつ洗練されたビートの上に、RICK BAINの重量感あるラップが重なり合うことで、唯一無二のグルーヴを生み出している。 特に印象的なフックは、一度耳にすれば忘れられず、ライブやクラブ空間での爆発力も期待できる中毒性を放つ。 リリックには、現代社会を生きる上で避けられない孤独や疑問、不安といった“生々しいリアル”が込められており、単なるバンガーに留まらない作品性の高さを誇る。 目を閉じれば、都市の夜、渇いた心、張り詰めた静寂と爆音が交錯する… そんな映像が浮かぶようなリリックとサウンドの融合がここにある。 ジャンルレスに活躍の幅を広げるRICK BAINの「今」を焼き付けたこの一曲は、音楽的な挑戦と深化を象徴する作品であり、今後の動向を見逃せない作品となるだろう。


Back to "L"
Light Lauren
大阪府東大阪市出身ラッパー、Light Lauren。今回の作品「Back to "L"」は、本来の自分=Lを取り戻すという意味。それぞれの曲に熱い気持ちがこもっており、リリックは自分自身が起きた出来事、経験したことを綴っている。これからのHIPHOPシーンを担っていく存在となっていくであろう。


RUN
スーパー島田ブラザーズ
「ダメなときごと愛せる」ほどにリアルで前向き。 「やるしかねぇ」って時は誰にだってある。 涙も悔しさも飲み込んで、それでも前を向く。そんな魂の叫びが詰まった楽曲。 PHENOMの鋭さ、OTUY PARKのまっすぐさ、shootshimadaの優しさ。 バラバラなようで、同じ熱を持つ3人が織りなすのは、自分を信じて走る者たちのアンセム。 どんなに落ちても、「退路はない」。 だからこそ、自分の手で未来を掴むしかない。 これはただの音楽じゃない。 これは、今を本気で生きる人たちへの応援歌だ。


It's your universe
MIDICRONICA 181
MIDICRONICAメンバー181(ヒバチ)によるLo-Fi beatシングル。 跳ねるBoom Bapビートの上で組み上げられたサンプルのループと広がりある展開が希望を感じさせる。 それぞれの新しい世界が始まる春にぴったりな一曲。


Nobody can choose their roots.
Fisong
Fisongの最新シングル。 10代で出会った同じルーツを持つ人々を思い返して書いた。 作詞・作曲・ミックス・マスタリングは全てFisongが手掛けている。


Echoes of Silence
PrinceDo
記憶の残響と沈黙の深みに耳を澄ますローファイ・ビートは、SP-1200による質感のサンプリングドラムに、木漏れ日のようにやさしく差し込むピアノの旋律。大地のうねりと化した揺らぐベースに溶け込むコーラスサンプルは森の声がこだまするかのようなサウンド。 沈黙のエコーが心に響く、チルでディープなローファイ・ヒップホップ。


I Kissed a Boy
Aisho Nakajima
東京のクィアポップスターAisho Nakajimaが新曲「I Kissed a Boy」をリリース。 好奇心、欲望、そしてアイデンティティを受け入れることで生まれる感情の高まりを綴った挑戦的かつ中毒性のある一曲となっている。 本作は、Aisho NakajimaとプロデューサーYohji Igarashiとの3度目のコラボレーションとなるが、これまでの楽曲とは全く異なるサウンドに仕上がっている。 現代的なポップの洗練されたプロダクションに、どこか懐かしさを感じさせるレトロな要素を融合させた「I Kissed a Boy」は、アンダーグラウンドな感性とメインストリームの魅力を併せ持つ一曲。 ジャンル: ダンス / オルタナティブR&B / エレクトロポップ / テクノ BPM: 105~120


Lemonade
Grey October Sound
私どもはインストゥルメンタル専門のレーベルを運営しております。この音楽はLo-Fi Hip Hopです。 「Lemonade」は、初夏の風を思わせるような爽やかで心地よいサウンドを表現しています。なめらかな質感と軽やかなビートは、まるで風が心を吹き抜けるような感覚を与えます。メロディには少し切なさがありながらも、明るく前向きな印象を残し、ほろ苦くも弾むような喜びを呼び起こします。レトロな音色とモダンなチル感を織り交ぜた音の重なりは、リラックスしたひとときや創作の時間、または穏やかな陽の下の散歩にもぴったりです。暖かな日に味わうレモネードのように、繊細でありながら生き生きとしたサウンドです。穏やかな雰囲気を保ちながらも切ない想いが感じられる一曲です。穏やかな癒しや、心地よい逃避の時間に寄り添う一曲として、日常に少しの明るさを届けられましたら幸いです。


with U (feat. Woody)
NGONG
NGONGの『Side A』の続編、『Side B』から "ONLY FOR U"で話題沸騰中のアップカミングアーティストWoodyを迎えた新曲"with U"をリリース。夏の雰囲気を感じさせる爽やかなアフロビートに、Woodyの洗練されたメロディーとリリックが混ざり合うサマーチューンとなっている。


Rock Paper Scissors
Roy's club
酒を飲むこと、パーティ両方が大好きなRoy's clubから新曲がリリース。 明確なパーティソングとなっている。 Roy’s clubが体現したい「楽しい」と普段の自分たちがしていることを組み合わせた楽曲。 「Rock Paper Scissors」に合わせてジャンケンをしてクラブやライブ会場で酒を思う存分飲んでほしい。 ジャケットはYuuki Matsuura が担当。 MVは2025年FREX lec.が作成。近日公開予定。


OOPARTS (feat. E.G.G.MAN)
HAB
HAB- OOPARTS feat. E.G.G.MAN (SOUL SCREAM) Prod. Mixed by AK BEATZ Masterd by Clarity Art by Magritte Graphic by Zero Directed by Sky's sora Luxor films xyz


Ochazuke life
Scizor a.k.a. えんたい
割引のお茶漬けの素で三食をしのぎ、週4のバイトに加えて夜勤にも入る生活の中から生まれたScizor a.k.a. えんたい初のEP『Ochazuke life』は、LIVEでも定評のあるHyperpopを中心に据えつつ、ジャンルを超えて高いクオリティを保ち、好きな漫画のキャラクターに自身を重ねた「OGTRZ」に始まる内省的なリリックと、彼を知らないリスナーにも届くメロウで独特なトピックが交差する意欲作である。

St Orchestra Vol 1(instrumental)
SOUSHI
東京の路上、鳴り続けるクラブ、深夜のスタジオ。そこにあった空気と感情をそのまま閉じ込めた12曲。言葉じゃなくビートで語るライフストーリー。歪んだ感情、剥き出しのループ、擦り切れたサンプル。そこにあるのは“今のリアル”だけ。聴き終わったあとに少しだけ、前に進めるような作品になっていたら嬉しい。


Rainy Sketch
Grey October Sound
私どもはインストゥルメンタル専門のレーベルを運営しております。この音楽はLo-Fi Hip Hopです。 「Rainy Sketch」は、優しい雨音に着想を得た繊細なサウンドスケッチです。柔らかな雨の音が落ち着いた空間をつくり、切ないギターのメロディが深い感情を添えます。温かみのある質感と控えめなリズムが、静かな内省のひとときを描き出します。Lo-Fiのビートとアンビエントな要素が交わることで、個人的でありながら普遍的な雰囲気を生み出しています。窓に雨粒が描く模様を眺めながら、勉強や作業、リラックスのお供に最適です。この音楽は主張せず、静かにあなたの思考に寄り添います。まるで雨の日の片隅に描かれたスケッチのように。抑えられた美しさと感情のこもった音色が、日常の喧騒から優しく連れ出してくれるでしょう。これからも世界中のより多くのリスナーに良質な音楽をお届けしてまいります。


No hiciste na (feat. Maran)
FREAK SOUND CENTRAL
Maran - No hiciste na / FREAK SOUND CENTRAL Lyrics by Maran Produced by: Tam yellie @FREAK SOUND CENTRAL


Forgetting
Grey October Sound
私どもはインストゥルメンタル専門の音楽レーベルを運営しております。この音楽はLo-Fi Hip Hopです。 このインストゥルメンタル作品は、記憶と感情をつなぐように構築されており、センチメンタルなギターの音色がチルビートの上を静かに漂います。各音は忘れられた過去のかけらのように感じられ、静かな郷愁と切なさを呼び起こします。メロウなリズム、レイヤーを重ねた音像、温かな音の空間が心地よく内省的な雰囲気を生み出します。ミニマルでありながら表現豊かなプロダクションにより、音が自然に呼吸し広がっていきます。感情を込めたギターの響きが中心となり、記憶をたどりながら手放していく内面の旅へとリスナーを導きます。 静かに物思いにふける時、創作に集中する時、あるいはゆっくりとくつろぎたい時にもぴったりの音楽です。忘れられたものさえも、美しい痕跡として心に残るのだと、そっと気づかせてくれる作品です。


BAD HABITS
Kaikun
KaikunとA.G.Oによる初のコラボレーション楽曲「Bad Habits」は、ジャンルの枠にとらわれない斬新な一曲で、鮮烈なデビューを飾ります。Kaikunのメロディセンスと、A.G.Oの洗練されたプロダクションが融合し、スムーズなギターラインと繊細なボーカルに、トラップ調のドラムと重厚な808が重なり合い、新たなオルタナティブ・ポップを提示しています。 「Bad Habits」は、冒頭からラストまで常に展開を変え、聴く者を惹きつけ続けます。各セクションごとに異なるグルーヴが展開され、中毒性のあるトランジションや繊細な音のディテールが曲全体をシームレスにつないでいます。洗練されたサウンドと予測不能な構成が魅力の一曲です。 今回が初の共作となる二人ですが、今後もさらなる楽曲のリリースを予定しています。日本とアメリカ、そしてその先のリスナーに向けて、音楽を通じた新たな表現を届けていく予定です。「Bad Habits」はその第一歩。これからの展開にもぜひご注目ください。


BE HONEST
INIMILE
SSW/ビートプロデュース/ダンス/コレオグラフなど多方面での経験を経て、2024年1st シングル ”BORDER LINE”で改名し活動をスタートさせ、Homeである福岡で開催されたフェス“SUN SET LIVE”にも早速出演を果たし改名後の勢いを加速し続けているINIMILE。 今作は、2ステップ/UKガラージ調の疾走感溢れるトラックにINIMILEによる2000年代初頭のJ-POPを連想させるメロディと都会での純粋な愛を描いたストレートなメッセージがクロスオーバーしたアーバン感漂う渾身の楽曲に仕上がっている。 リズミカルで洗練されたトラックは、昨年のヒットも記憶に新しいBANNY BUGS “A24 feat.3House“ をはじめ、Kouichi ArakawaやCCS records.などのプロデュースでも知られる福岡を拠点に活動するビートプロデューサー・mee mee meeが手がけている。 ミックス・マスタリングはRyusei、アートワークはHaruta、SHUR1が担当した。


ISLAND (feat. QN & KNGO)
SATO MARIO
SATO MARIO名義での2025年初リリースシングル。 本作では客演ラッパーに古くからの知り合いであるQN、KNGO(ZoologicalpeaK)を迎え、盟友SNUFFKINFACE & Gothamがトラックを担当。ジャケットを描き下ろしたのはストリートからの熱烈な支持を受けるレタリングアーティスト・LOKO KE ONE。 アフロビート調の軽快なビートにそれぞれのセンスを感じるラップ、独特のメロディーラインを重ね、日本という島国へ訪れてくれた人々への旅の安全と幸運を願った曲になっている。 「この曲の制作に多大な影響を与えてくれた佐渡島へ感謝を捧げます」 SATO MARIO


Layback Neighbor
KEIPHER BEATS
日本が誇るHip Hop Band "韻シスト"のお店 "ネバフ食堂"にて(大阪府大阪市北区神山町15-8 2F) 毎月第一水曜日レギュラーコンテンツ企画 "LaybackNeighbor"(レイバッネイバッ) 2025/6/4(WED)からスタート! オーガナイザーは "KEIPHER BEATS" そんな彼が"みんなが"みんなで"歌える曲を 作りたい。とできた一曲である そして本作のアートワークは"韻シスト"の "Shyoudog"が手掛けている! "Shyoudog"(韻シスト)のコメント オーガナイザーは、ギタリストでありビートメイカーでもある”KEIPHER BEATS”!! ブルースからヒップホップを信号無視で横断する彼のスタイルはまるでN.W.A宜しく、Fuk Da Police。 Freestyle Guitar Battle “GUITAR WARS”をも主催し、ギタリスト同士を戦わせるという、まさに戦闘民族サイヤ人宜しく、オッス!オラ悟空スタイル。 そんな彼がなんとネバフ食堂でのレギュラーオーガナイズを承諾!! 様々なミュージシャンを招き、夜な夜な極上のセッションが繰り広げられる光景と共に、もう既に音が溢れ始めているのは気のせいか?!


illVnGogh Beats session Vol.2
illVnGogh
北海道札幌市にて、Rapper/Beats makerとして活動を続ける、 『illVnGogh』によるBeats session EP Vol.2 Featuring Artistは、 同じく北海道を拠点に活動するRapper、『Mr.jam』


TOKYO SLIDE (feat. Jpegboy Taley, HELLO JIROH & NEO MELOS)
Mewspace club
東京を拠点として結成されたクルーMewspace clubが2025/5/24にリリースする2nd single "TOKYO SLIDE"。 Mewspace clubのスタジオで制作され、メンバーのJpegboy TaleyがMixing,Masteringを手掛けた本作は、ダンスミュージックテイストの1st single "Who's next" とうって変わって、実験的なサウンドを取り入れたダークな楽曲に仕上がっている。 またリリース時にミュージックビデオも公開される予定であり、彼らの世界観が存分に表現された一曲である。さらにこの楽曲を含むアルバムのリリースも迫っており、さらなる飛躍に今後目が離せない。


NEW WORLD RIDDIM
MIGHTY JAM ROCK
NEW WORLD RIDDIM by MJR RECORDS 01 : LOIDA / Stay with me 02 : BLUE BWOY / Show me your love 03 : Kene / Energy 04 : VERSION


Out Of My Head
BUNNY
EP全体を通して、天使のような美しくも儚いメロディラインと悪魔のような破砕的な激しさが大胆に混ざり合ったサウンドを垣間見ることができ、リフやグルーヴと幽玄な雰囲気のバランスが夜が深くなっていくように、リスナーをBUNNYの進化する世界にさらに引き込む。 このEPは、メタル・ルーツに軸足を置きつつも、自分のサウンドを新たな方向へと押し進めようとする彼の姿勢を示している。


4STAR
DownTownDogs
DownTownDogs4枚目となるアルバムがリリース。 今作はそれぞれのソロ活動へも好影響をもたらすために"ラップ"のスキルを存分に発揮するという目的で制作。ビートはLil Man$e、Cheddar Scotch、Jet Paccの3人が担当。都市でのライフスタイルから得た発想やHIPHOPの最新トレンドを多く採用し、それぞれの個性を活かした作品に仕上がっている。 全体的にBPM帯のやや早めな曲が並ぶため、アルバムを通してリスナーが都会の街中を歩きながら聞くことを想定し、それぞれ4人のメンバーが街を歩きながら、イヤホンでミックスの最終確認を行った。 Best Tagでは、Kampfのバースの完成度に感化されたSEEKが、バースの書き直しを3度行った。 アルバム名にもなった4STARでは、4人同時の参加曲としては初めてEIENがフックを務め、また、その構成にも工夫が施されている。 去年の夏にリリース予定だったShake Upでは、本来参加していたラッパーの不祥事により、1バース目をSEEKが書き直し、そのラッパーに宛てた内容となっている。 アルバムの最後を締めくくるSUKIMAは、沢山の人々が行き交う都会の雑踏で、彼らが今を生きる感情を示している。 このアルバムを是非外で視聴してほしい。 街を歩く全ての人へ向けた 1作。


漢船
136youngboss
"平成生まれ昭和育ち" 令和の世に、時代遅れの漢が乗り込んできた。 待望の1st ALBUM、『漢船』 京都・136youngboss、堂々の船出。 全楽曲を手がけたのは盟友 Dodge Noledge。 日本歌謡や演歌を題材にしたビートで、 “義理と人情”が息づく新たな日本語ラップの地平を切り拓く。 136から改名後、 EP『弁天小僧』『閻魔大王』で昭和の情景と 漢の生き様を描き続け、確実に音楽性を確立。 そして今回―― 満を持して放たれる、 全10曲入りの1stアルバム。 「思想」「通ってきた道」「見てきた景色」 「伝えたいこと」「腐りかけた夜」 「そして仲間と愛する人への“ありがとう” 全曲に詰め込んだ、 これが136youngbossの本音。 言葉ではなく言霊として響かせる、 現在地点での最高到達点。 これはまさに、“第一章の集大成”であり キャリア最高傑作だと胸を張って言える作品。 客演には地元・京都から13ELL、 POWER WAVE、 大阪のHIPHOP集団「Tha Jointz」からJASS、 沖縄からは次世代の旗手の柊人が参戦。 音楽が繋げた魂と魂―― そのすべてをこの一枚に乗せて、 “漢船”は今、令和という大海へと漕ぎ出す。


SPECIAL ONE
RAM HEAD
RAM HEAD待望のNEW SINGLE 「SPECIAL ONE」がリリース。 優しく包み込むようなトラックに乗せて、特別な人への愛を綴った一曲。 ProduceはDIGITAL NINJA 774。


Wednesday With Flowers
Grey October Sound
私たちはインストゥルメンタル音楽レーベルを運営しています。この音楽はLo-Fi Hip Hopです。『Wednesday With Flowers』は、水曜日の穏やかな時間に、自分のため、あるいは誰かのために花を選んでいるような、メロウで優しい魅力を描いた作品です。ポップな要素を取り入れたローファイの音色と、リラックスしたリズムが溶け合い、あたたかく遊び心のある雰囲気を演出しています。やわらかな鍵盤の音色と弾むようなビートが、花屋のカラフルな風景と小さな喜びを想起させ、可愛らしくも癒しに満ちたメロディが自然と流れます。この音楽は、夢想にふける時間や作業中、ちょっとした休憩にもぴったりな優しいサウンドスケープです。全体に軽やかさがありつつも、どこかに優しさがにじんでいて、感情的な深みも感じられます。忙しい週の途中でも、小さな幸せを見つけて味わうことの大切さを思い出させてくれる作品です。


Inspiration
FAVES
直感こそ、人生の集大成——。 『Inspiration』は、R&B/SoulとJazzを基盤に、繊細で力強い歌声を持つFAVESと、ソングライター/音楽プロデューサーの細井涼介がコーライティングで生み出した一曲。 卓越したボーカルと緻密なコーラスワークを、オーガニックな質感とモダンなグルーヴが交錯するR&Bサウンドに乗せて描き出す。 鋭く世界を感じ取る感受性は、ときに生きづらさをもたらす。 けれど、その繊細さがあるからこそ本当に大切なものに気づける。 「もう枯れそうなの でもなんのその——」。 日本人が受け継いできた奥ゆかしさと生命の和を信じ、同じ時代を生きるあなたへ贈る。


Bond Vox
Bond Vox
大阪で結成された 2MCのHIPHOP Crew ” Bond Vox ” の 1st セルフタイトルEP『Bond Vox』が2025年5月に 堂々のリリース!!!! 住之江区・長居をレペゼンする”煩悩”と、 高槻の街からVIBESを燃やし続ける”公家バイブス”から成る Side Project Crew ” Bond Vox "は、今まで銘々現場から現場で MC BATTLEやLIVEで鎬と牙を削ってきた二人が其々のソロ活動 とは全く異なるアプローチでジャンルレスにボーダレスにあらゆる 音楽を取り込み、Hard Trap や Jersey Club,REGGAE,様々な音楽が 入り乱れカオスを生み出した面妖な作品に仕上がった!! Tightに変幻自在に切り込む大食漢的重低音雑食音楽熱狂人達の Music&Skillの大暴動!!銘々刮目されたし。 Bond Vox - "Bond Vox" 1.ジャマタマ 2.ニシャタクイツ 3.ジャーニー 4.アラタナジブン 5.THREE ON THE BATTLE FIELD feat.彼岸 prod.KAHO Beats 6.ミチノミチ 7.クニクノサク Bond Vox : 大阪で結成された2MCのHIPHOP Crew ” Bond Vox ” 住之江区・長居をレペゼンする” 煩悩 ”と、高槻の街からVIBES燃やし続ける” 公家バイブス ”の二人から成るSide Project Crew!!! MC BATTLEで日夜鎬と牙を削ってきた二人が数曲共作していく中で自然とCrewとなった。其々のソロ活動とは一味変わり変幻自在にBeatに乗り、先入観に囚われずジャンルレスにボーダレスにあらゆる音楽を自らの血肉として取り込み、Boom bap , Trap , Hard Trap , Jersey Club , REGGAE , Trap , 果てはDrum 'N' BassまであらゆるGenreを貪り”Bond Vox”色に染めるようにノリこなす。 浪速式産大食漢的重低音雑食音楽熱狂人達のSkill,Vibes,Power,Musicをとくと御覧サレタシ。


0-Ch0_lajx
Lyo Taniguchi
ダブテクノを基盤に重厚なキックとベースを前面に押し出し、ループ感と音響を追求。瞑想的かつ緊張感を孕んだ、抽象的ダンスミュージックへと昇華させた。


Automatic
Charterhouse
Motoki HadaとUenoによるDJユニット・Charterhouseが、ニューシングル「Automatic」をリリース。タイトに打ち込まれたドラムが空間を引き締め、低音寄りのエレクトロニカにシフトした本作は、前作とは一転してモノクロームな音像を描く。シリアスで緊張感あるムードが全体を包み込み、聴く者を遠くの異世界へと引きずり込むような疑似トリップを誘発する一曲だ。


伊福部昭 FANTASY WORLD ~伊福部昭生誕110周年記念コンサート~
伊福部昭
伊福部昭氏が自身の映画音楽を演奏会用管絃楽曲として編曲した、伊福部特撮映画音楽の集大成ともいえる『SF交響ファンタジー』と『オーケストラのためのロンドインブーレスク』を、伊福部氏が想定した大編成で再現し、大迫力の音楽に酔いしれた2014年夏のコンサートの音源が、ついにCDアルバムとしてリリース決定! スコアに忠実に演奏された今回のコンサートは、伝統的でありなお新しい、素晴らしい音楽体験をもたらすでしょう! 更に25絃箏と美しいソプラノで奏でられる『聖なる泉』。田中美央氏特別指揮バージョンも収録した、大人気映画のメインタイトル『キングコング対ゴジラ』の合唱が、会場の盛り上がりを伝えてくれます!


A Drop of Hope
青木 弘武 Trio
10年ぶりの青木弘武ピアノトリオ、待望の新作 本作は、青木弘武ピアノトリオとして実に10年ぶりのリリース。円熟したアンサンブルと、各楽曲に込められた深いメッセージが響き合い、まさに “今” この時代に必要な音楽として届けられます。 静けさの中に潜む力強さ、ジャズの自由な表現、そして一つひとつの音が織りなす物語。 『A Drop of Hope』は、まるで心にそっと落ちる一滴の水のように、聴く人それぞれの人生に寄り添うアルバムとなるでしょう。 本作は、"小さな一滴がやがて大きな波紋を生むように、音楽の響きが希望と祈りへとつながる" というテーマを軸に制作されました。 南米の寓話『ハチドリのひとしずく』に着想を得て、「Holy Land」や「Sunflower」に込められた反戦のメッセージ、「Beija Flor」が象徴する小さな善意の力など、ジャズの即興による対話を通じて、一人ひとりの想いが響き合う作品に仕上がっています。 アルバムのイメージ:一滴の水が希望へとつながる物語アルバムは、「静かに落ちる一滴の水」が波紋を広げながら感情や対話を生み、最終的に希望へとたどり着くような構成となっています。 穏やかな導入から、葛藤や内省、解放、そして未来へと続く光のような音楽の流れが、聴く人の心にそっと響きます。


Does it make you love your life?
LIUN + The Science Fiction Band
ベルリンのアートコミュニティ発、ジャンルを越境する集団LIUN + The Science Fiction Bandがアルバム「Does it make you love your life?」をリリース。


REQUIEM~ある作曲家の物語~ Original Soundtrack
菅野祐悟
若き日の親友の死をキッカケに動き出した運命の歯車。 交錯する愛と友情に翻弄され「約束の曲」を求め苦しむ作曲家の姿を 自身も作曲家である菅野祐悟が長編初監督作として圧倒的音楽と映像で描きだす珠玉の音楽映画。


ドラマ「社畜人ヤブー」(オリジナル・サウンドトラック)
YoYo the "Pianoman"
社畜上等。さぁ、骨になるまで働きましょう! 2025年4月よりBS松竹東急にて放送中のドラマ「社畜人ヤブー」(主演:新納慎也、原作:那智泉見)のオリジナル・サウンドトラックがついにリリース。音楽を手掛けるのは高須クリニックCMソングの作編曲者でSOFFetのメンバーとしても活動するYoYo the“Pianoman”です。


ラーメン餃子にライスもつけちゃお (Nancy solo)
THE PARTYS
小田原発ガールズバンド THE PARTYS (ザ・パーリーズ) の Gt.Nancy 渾身のソロ曲! 2014年11月に発売したアルバム『We Are Japanese』のBonus Trackとして収録。 家系ラーメンへの愛がたっぷりつまった作品!


パンク渋谷のテーマ
PUNK SHIBUYA
カッコ可愛いパンク渋谷のテーマ曲!渋谷の今をハイパーポップで凶悪なサウンドとパンクな歌詞で歌った一曲!全世界必聴の歌って踊れる次世代パンクサウンドにさあ酔いしれろ!


だ、ダ、dan、done!!
appliqué
「POP×ROCKな景色へ連れ出すミックスカルチャーバンド」をコンセプトに 東京を中心に活動している『appliqué』の、記念すべき1stアルバム!!


DRY SURF
Watanabeach!
Watanabeach(ワタナビーチ)の最新ミニアルバム「DRY SURF」は、乾いた現代社会を生きる人々へ贈る“心の波乗り”のためのサウンドトラック集。


Future Blue
TAON
鉄道好きなシンガーソングライターのTAONによる、“東武東上線”愛あふれるオリジナルソング!ファミリーフェスタ2025での初披露を経て、音源化を望む声に応えデジタルリリース。東上線ファンはもちろん、多くの鉄道好きにも聴いていただきたい1曲。さわやかなメロディラインに乗せて、東武東上線に乗っている景色が浮かぶ歌詞にも注目。


レベッカ
バク
初の失恋ソングであるレベッカを含む、4曲入りのEP。このRECによって、唯一のメンバーである一真が人生初の"借金"をした記念すべきEPである。 失恋ソングのレベッカに加え、少し変わった彼女を好きになった男のラブソング、「メンヘラ彼女、アナタが好き!」未成年飲酒喫煙を防止する為(一真の地元の高校生がイキり散らかした、お酒関連の投稿をしているのを知り、心の底から軽蔑している)に作った曲『お酒とタバコは20歳から』、一真が日頃溜め込んでいるストレスを題材に作った曲『大嫌い!』を収録している。 パンク色強めな『大嫌い!』という曲に加え、ポップでノリやすい『お酒とタバコは20歳から』、歌詞が印象的にのこりやすく、曲の構成も少し変わっている『メンヘラ彼女、アナタが好き!』 4曲連続で聴いても飽きないEPになっている。 Ps.このアルバムにはいろいろな小ネタが含まれており、EPのジャケ写はhide with Spread Beaverさんの"子ギャル"のジャケ写をオマージュしており、曲の間奏(ギターソロ)部分のフレーズに一真が大尊敬している石川県金沢市のバンド、アンジーモーテルさんのオマージュ、歌詞の中に同じ地元で同期のバンドたちの曲のタイトル等が含まれている。もしかしたら…?と発見してみるのも楽しみの一つ。(余り表立っては言えない為、できる限り"秘密"にして欲しい…)


Worthless
IMPERFECTIONS
2024年結成大阪Nu-Metalcoreバンド IMPERFECTIONSの3rdシングルとなる「Worthless」をリリース。 Lyrics: TAICHI (from IMPERFECTIONS) Music: REI (from IMPERFECTIONS) Mixed: MACKY lyrics support:Yasu (from Good Grief) Genre: Nu-Metalcore Active area: Osaka


GOSSIP ON-STAGE
GOSSIP
ガールズバンド"GOSSIP"が初めてのオリジナル曲を3曲まとめてリリース。全員歌える強みを生かし、ガールズバンドの刹那を表現した「ON-STAGE」。一緒にいるのに幸せになれなくてもがく気持ちを激情的に表現した「Promise you」。そばにいた大切な存在が居なくなったときの心情をロックバラードに詰め込んだ「心が裂ける前に」。GOSSIPの様々な面を知れる代表的なミニアルバムとなっている。


ブルー・ライト・ヨコハマ いしだあゆみリサイタル1974
いしだあゆみ
今年3月に逝去した「いしだあゆみ」が1974年に開催したリサイタルの貴重な音源を収録。彼女の代表曲「ブルー・ライト・ヨコハマ」をはじめ、昭和歌謡の名曲がステージを彩った。ノスタルジックな世界観に浸りながら、既存ファンはもちろん昭和歌謡ファンにも必聴の一枚です。


Love Song探して
牧野アンナ
「ドラゴンクエストII 悪霊の神々」のイメージ楽曲である「Love Song探して」。多くの人々の心に残る名曲となっており、あの感動を音楽で追体験できる、知る人ぞ知る名作品となっています。


good night citizen
TECHNOBOYS PULCRAFT GREEN-FUND
Kraftwerkの電卓的シーケンスとSteve Reichの人間的ミニマリズムや、YMOの人工的グルーブとBrian Eno+Talking Headsのプリミティブなリズムとのアカデミックなコントラスト。テクノミュージックの古典的命題を追求したTECHNOBOYS PULCRAFT GREEN-FUNDの2nd ALBUM!TVアニメ『ウィッチクラフトワークス』のBGMでも話題となった、レトロスペクティブに留まらない新旧エレクトロミュージックの境界を自由に往来するテクノサウンドは必聴!タイトルチューンにはex Dumb Typeの山中透が参加!


MELODY
maegashira
メロディック・パンク、スカ、レゲエ、ヒップホップ、ハードロックetc…と、様々なジャンルの音楽に影響を受けたサウンドを、当時24歳というフィルターを通して描き出している“maegashira”。ツインボーカルを活かしたハモリの見事さ、ツインギターによる重厚感のあるグッドメロディー。その余りに素晴らしい楽曲には、BEAT CRUSADERSのヒダカ氏も注目しているとか。見る者、聴く者全てをノックアウトし続けている彼らに、全メロディック・ファン、“SCHOOL BUS”ファンは目を離せない!


2013 - Live Friction
FRICTION
レック+中村達也=フリクション初のフル・レングス作品となるライヴ・アルバム! フリクションの新たな歴史はここからはじまる! 日本のロック史を語る上で欠かすことのできない最重要グループ、フリクション。 その1995 年の『ゾーン・トリッパー』以来、じつに15 年ぶりとなるフル・レン グス作品! 2006 年4月にレック(b/vo)と中村達也(ds)のデュオ編成となっ て正式に活動を開始して以来、現在にいたるまでのライヴ録音をレック自身がセレ クトした2CD ! ミックスはレックが最大の信頼を寄せるZAK(フィッシュマン ズ等)。ぶっとくも軽快にうねるレックのパワフルなベースと、ドラム鬼神・中村達 也の甘さの微塵もないドラミング─これぞロック! 代表曲から新曲まで、変化 /進化し続けるフリクションの“今”がじつに新鮮かつ刺激的だ。震えて待て。 新たな“軋轢”へ向けて……。


かに道楽テーマソング
デューク・エイセス
かに道楽テーマソング 「と~れと~れ、ぴ~ちぴ~ち」で知られているかに道楽のテーマソングは1968年にかにの網元を開店した時にテレビ広告のCM曲として作られました。歌詞で使われている「と~れと~れ、ぴ~ちぴ~ち」のフレーズは創業者が若き日の行商時代に使っていた鮮度をイメージしてもらう口癖の言葉です。


「ちいさな英雄-カニとタマゴと透明人間-」オリジナル・サウンドトラック
V.A.
ポノック短編劇場「ちいさな英雄―カニとタマゴと透明人間―」のオリジナル・サウンドトラック。 カニの兄弟の大冒険ファンタジー「カニーニとカニーノ」(監督:米林宏昌)の音楽を手がけた村松崇継は『思い出のマーニー』『メアリと魔女の花』以来3度目の米林作品とタッグを組み、水中の世界を彩り豊かに表現。 母と少年の愛と感動の人間ドラマ「サムライエッグ」(監督:百瀬義行)の音楽は、aiko や秦基博、YUKI など日本で活躍する数々のアーティストの楽曲やプロデュースを手がけ、第一線で活躍する島田昌典。映画音楽は初挑戦となり、描かれた日常に寄り添った音楽を奏でました。 「透明人間」(監督:山下明彦)の音楽は、中田ヤスタカ。日本を代表するエレクトロシーンの立役者でもあり、クラブシーンをはじめ多岐に活躍。見えない男の孤独な闘いをスペクタクルアクションで描かれた本作の劇音楽では、中田ヤスタカ氏の独自のセンスが光ります。


unfamiliar
maegashira
2004年、ミニアルバム「melody」でその存在を知らしめたmaegashiraが名曲「LAST PHRASE」を含む1stアルバムをリリース。 今回も泣きメロ満載の12曲を収録。 メロディックパンクバンド、スカ、レゲエ、ヒップホップ、ハードロック、ギターロックなどから影響をうけ、爽やかにハジケるメロディーでmaegashira節が炸裂したアルバムになっている。


Minga Palpitante!
Various Artists
Mingaの第3弾。 大好評につき、Sold Outのために配信のみで提供します。 オリジナルが中心ですが、パーカッション5人の壮絶な勢いある演奏や美しい楽曲を楽しんでください。


Daily Queen
Faustus
タイ・バンコクを拠点に活動するタイ人と現地在住日本人で結成されたインストロックバンド「Faustus」。今年5月に約4年ぶりにリリースしたシングル「Lacrimosa」が国内外で好評を博しており、タイ現地にて海外バンドのオープニングアクトに選出されるなど、確実に次のステップに進んでいる。 そんな「Faustus」から、早くも次のシングル「Daily Queen」が届いた。「どれほどの権力者であっても、いつまでもその座に居続けることはできない。横暴に振る舞える時間は直に終わりを告げ、その座を追い落とす勢力もすぐ背後に迫ってきている。」という意味を込めており、激高を覚える歪んだサウンド、緊迫した状況を感じさせる疾走感、入り組んだ事情を想起させる複雑な曲展開を携えた楽曲となっている。 次代に希望を繋ぐため、折れずに立ち上がる人たちへ捧げる楽曲。


Lacrimosa
Faustus
タイ・バンコクを拠点に活動するタイ人と現地在住日本人で結成されたインストロックバンド「Faustus」が約4年ぶりとなる新作シングル「Lacrimosa」をリリースする。 前作までは、ポストハードコアを基調にしつつマスロックやプログレ、ジャズなどの要素を取り込んだ音楽性であったが、今作ではさらに多くの要素を意欲的に吸収し、特定のジャンルで括るのが難しい音楽性へと昇華している。 楽曲タイトルの「Lacrimosa」は「涙の日」を意味し、亡くなってしまった親しい人へ向けた別れと感謝、親しい人を亡くした人たちへ向けた共感と祈りを込めた楽曲となっている。


イ・ヨンボク~ここでは困る/一緒に暮らしましょう
V.A.
視覚障害を持ちながらも逆境を乗り越え活躍した韓国人アーティスト「イ・ヨンボク」は「韓国のレイ・チャールズ(Ray Charles)」と呼ばれ、1970年代人気を博した。彼の曲の他に「イ・ソンエ(李成愛)」「オニオンズ」などの曲を収録したコンピレーションアルバム1970年代発売されたLPレコード盤の懐かしい名曲を復元、デジタルリマスターしている。


イ・ジョンヨン「あなた」&ユシムチョ「あなたとの惜別」
イ・ジョンヨン, ユシムチョ
1975年韓国テレビ局の音楽チャートの長期間1位を果たした当時のメガヒット曲「あなた」は、「イ・ジョンヨン」が弾き語り、その年の新人アーティスト賞を受賞するきっかけとなった。また「あなた」の原曲も元々は2人兄弟の「ユシムチョ」の曲であり、当時韓国で人気フォークシンガーとして活躍し、このアルバムにも人気曲「あなたとの惜別」が収録された。1970年代発売されたLPレコード盤の懐かしい名曲を復元、デジタルリマスターしている。


イ・ウナ~雨はなぜ降るのでしょう/恋しさが
Various Artists
1980年代韓国で一世を風靡し、ハスキーボイスとパワフルな歌唱力の持ち主として知られる歌姫「イ・ウナ」や韓国の国民的なトロット歌手「イ・ミジャ」「ナ・フナ」「ハ・チュンファ」などの曲を収録したコンピレーションアルバム。1970年代発売されたLPレコード盤の懐かしい名曲を復元、デジタルリマスターしている。


SO WHAT ~だからナニ~
C.C.GIRLS
今年デビュー35周年となる、青田典子、原田徳子、藤原理恵、藤森夕子の4人からなるD.D.GAPS / C.C.GIRLSのカタログが初配信。


ちいさな気絶 ~Saya Cinta Kamu~
C.C.GIRLS
今年デビュー35周年となる、青田典子、原田徳子、藤原理恵、藤森夕子の4人からなるD.D.GAPS / C.C.GIRLSのカタログが初配信。


Party Time
C.C.GIRLS
今年デビュー35周年となる、青田典子、原田徳子、藤原理恵、藤森夕子の4人からなるD.D.GAPS / C.C.GIRLSのカタログが初配信。


COOL & CLASSY THE BEST OF C.C.ガールズ
C.C.GIRLS
今年デビュー35周年となる、青田典子、原田徳子、藤原理恵、藤森夕子の4人からなるD.D.GAPS / C.C.GIRLSのカタログが初配信。


ウゴウゴルーガ C.C.ガールズがうたうおねえたまどうよう
C.C.GIRLS
今年デビュー35周年となる、青田典子、原田徳子、藤原理恵、藤森夕子の4人からなるD.D.GAPS / C.C.GIRLSのカタログが初配信。


恋するために生まれてきたの
C.C.GIRLS
今年デビュー35周年となる、青田典子、原田徳子、藤原理恵、藤森夕子の4人からなるD.D.GAPS / C.C.GIRLSのカタログが初配信。


Woman From Tokyo
C.C.GIRLS
今年デビュー35周年となる、青田典子、原田徳子、藤原理恵、藤森夕子の4人からなるD.D.GAPS / C.C.GIRLSのカタログが初配信。


HERE IS D.D.GAPS
D.D.GAPS
今年デビュー35周年となる、青田典子、原田徳子、藤原理恵、藤森夕子の4人からなるD.D.GAPS / C.C.GIRLSのカタログが初配信。


We are D.D.GAPS
D.D.GAPS
今年デビュー35周年となる、青田典子、原田徳子、藤原理恵、藤森夕子の4人からなるD.D.GAPS / C.C.GIRLSのカタログが初配信。


D.D.GAPS HERE
D.D.GAPS
今年デビュー35周年となる、青田典子、原田徳子、藤原理恵、藤森夕子の4人からなるD.D.GAPS / C.C.GIRLSのカタログが初配信。


Shy Girls
葉山奈由(CV.茅原実里)/神宮寺弥子(CV.寿美菜子)/白石遥(CV.矢作紗友里)/天原清乃(CV.日笠陽子)
放送15周年記念!TVアニメ『ちゅーぶら!!』 主題歌やキャラソン含む7作品が配信解禁!


Choose Bright!!
葉山奈由(CV.茅原実里)/神宮寺弥子(CV.寿美菜子)/白石遥(CV.矢作紗友里)/天原清乃(CV.日笠陽子)
放送15周年記念!TVアニメ『ちゅーぶら!!』 主題歌やキャラソン含む7作品が配信解禁!


strange feelings
DUKE JORDAN
「KING Jazz RE:Generation」第8期「洋楽ミュージシャン編 前編」の18作品が配信リリース。 KING Jazz Re:Generation第8期は前回に引き続き、キングレコード制作による海外ミュージシャンの作品に特化したラインナップになっている。 ジャズ・ヴォーカルの最高峰メル・トーメ (MEL TORME)のNYクラブライヴ録音盤『Encore At Marty's New York』(1992年作品)、クール・ジャズの巨匠が様々なトップ・アーティストたちと共演した豪華な意欲作リー・コニッツ (LEE KONITZ)『RHAPSODY』(1993年作品)、日本、ヨーロッパにもファンが多い、デューク・ジョーダンが日本の精鋭リズム隊を従えてスタンダード曲を演奏したトリオ作品『NO PROBLEM』 (1995年作品)等、18作品。


NO PROBLEM
DUKE JORDAN
「KING Jazz RE:Generation」第8期「洋楽ミュージシャン編 前編」の18作品が配信リリース。 KING Jazz Re:Generation第8期は前回に引き続き、キングレコード制作による海外ミュージシャンの作品に特化したラインナップになっている。 ジャズ・ヴォーカルの最高峰メル・トーメ (MEL TORME)のNYクラブライヴ録音盤『Encore At Marty's New York』(1992年作品)、クール・ジャズの巨匠が様々なトップ・アーティストたちと共演した豪華な意欲作リー・コニッツ (LEE KONITZ)『RHAPSODY』(1993年作品)、日本、ヨーロッパにもファンが多い、デューク・ジョーダンが日本の精鋭リズム隊を従えてスタンダード曲を演奏したトリオ作品『NO PROBLEM』 (1995年作品)等、18作品。


ウエス・モンゴメリーに捧ぐ Vol.2
PROJECT G-7
「KING Jazz RE:Generation」第8期「洋楽ミュージシャン編 前編」の18作品が配信リリース。 KING Jazz Re:Generation第8期は前回に引き続き、キングレコード制作による海外ミュージシャンの作品に特化したラインナップになっている。 ジャズ・ヴォーカルの最高峰メル・トーメ (MEL TORME)のNYクラブライヴ録音盤『Encore At Marty's New York』(1992年作品)、クール・ジャズの巨匠が様々なトップ・アーティストたちと共演した豪華な意欲作リー・コニッツ (LEE KONITZ)『RHAPSODY』(1993年作品)、日本、ヨーロッパにもファンが多い、デューク・ジョーダンが日本の精鋭リズム隊を従えてスタンダード曲を演奏したトリオ作品『NO PROBLEM』 (1995年作品)等、18作品。


ウエス・モンゴメリーに捧ぐ Vol.1
PROJECT G-7
「KING Jazz RE:Generation」第8期「洋楽ミュージシャン編 前編」の18作品が配信リリース。 KING Jazz Re:Generation第8期は前回に引き続き、キングレコード制作による海外ミュージシャンの作品に特化したラインナップになっている。 ジャズ・ヴォーカルの最高峰メル・トーメ (MEL TORME)のNYクラブライヴ録音盤『Encore At Marty's New York』(1992年作品)、クール・ジャズの巨匠が様々なトップ・アーティストたちと共演した豪華な意欲作リー・コニッツ (LEE KONITZ)『RHAPSODY』(1993年作品)、日本、ヨーロッパにもファンが多い、デューク・ジョーダンが日本の精鋭リズム隊を従えてスタンダード曲を演奏したトリオ作品『NO PROBLEM』 (1995年作品)等、18作品。


The Maker
Pat Martino
「KING Jazz RE:Generation」第8期「洋楽ミュージシャン編 前編」の18作品が配信リリース。 KING Jazz Re:Generation第8期は前回に引き続き、キングレコード制作による海外ミュージシャンの作品に特化したラインナップになっている。 ジャズ・ヴォーカルの最高峰メル・トーメ (MEL TORME)のNYクラブライヴ録音盤『Encore At Marty's New York』(1992年作品)、クール・ジャズの巨匠が様々なトップ・アーティストたちと共演した豪華な意欲作リー・コニッツ (LEE KONITZ)『RHAPSODY』(1993年作品)、日本、ヨーロッパにもファンが多い、デューク・ジョーダンが日本の精鋭リズム隊を従えてスタンダード曲を演奏したトリオ作品『NO PROBLEM』 (1995年作品)等、18作品。


ライブ・イン・ニューヨーク
MEL TORME
「KING Jazz RE:Generation」第8期「洋楽ミュージシャン編 前編」の18作品が配信リリース。 KING Jazz Re:Generation第8期は前回に引き続き、キングレコード制作による海外ミュージシャンの作品に特化したラインナップになっている。 ジャズ・ヴォーカルの最高峰メル・トーメ (MEL TORME)のNYクラブライヴ録音盤『Encore At Marty's New York』(1992年作品)、クール・ジャズの巨匠が様々なトップ・アーティストたちと共演した豪華な意欲作リー・コニッツ (LEE KONITZ)『RHAPSODY』(1993年作品)、日本、ヨーロッパにもファンが多い、デューク・ジョーダンが日本の精鋭リズム隊を従えてスタンダード曲を演奏したトリオ作品『NO PROBLEM』 (1995年作品)等、18作品。


RHAPSODY
LEE KONITZ
「KING Jazz RE:Generation」第8期「洋楽ミュージシャン編 前編」の18作品が配信リリース。 KING Jazz Re:Generation第8期は前回に引き続き、キングレコード制作による海外ミュージシャンの作品に特化したラインナップになっている。 ジャズ・ヴォーカルの最高峰メル・トーメ (MEL TORME)のNYクラブライヴ録音盤『Encore At Marty's New York』(1992年作品)、クール・ジャズの巨匠が様々なトップ・アーティストたちと共演した豪華な意欲作リー・コニッツ (LEE KONITZ)『RHAPSODY』(1993年作品)、日本、ヨーロッパにもファンが多い、デューク・ジョーダンが日本の精鋭リズム隊を従えてスタンダード曲を演奏したトリオ作品『NO PROBLEM』 (1995年作品)等、18作品。


RHAPSODY 2
LEE KONITZ
「KING Jazz RE:Generation」第8期「洋楽ミュージシャン編 前編」の18作品が配信リリース。 KING Jazz Re:Generation第8期は前回に引き続き、キングレコード制作による海外ミュージシャンの作品に特化したラインナップになっている。 ジャズ・ヴォーカルの最高峰メル・トーメ (MEL TORME)のNYクラブライヴ録音盤『Encore At Marty's New York』(1992年作品)、クール・ジャズの巨匠が様々なトップ・アーティストたちと共演した豪華な意欲作リー・コニッツ (LEE KONITZ)『RHAPSODY』(1993年作品)、日本、ヨーロッパにもファンが多い、デューク・ジョーダンが日本の精鋭リズム隊を従えてスタンダード曲を演奏したトリオ作品『NO PROBLEM』 (1995年作品)等、18作品。


LIVE AT SWEET BASIL VOL.1&2
McCOY TYNER TRIO
「KING Jazz RE:Generation」第8期「洋楽ミュージシャン編 前編」の18作品が配信リリース。 KING Jazz Re:Generation第8期は前回に引き続き、キングレコード制作による海外ミュージシャンの作品に特化したラインナップになっている。 ジャズ・ヴォーカルの最高峰メル・トーメ (MEL TORME)のNYクラブライヴ録音盤『Encore At Marty's New York』(1992年作品)、クール・ジャズの巨匠が様々なトップ・アーティストたちと共演した豪華な意欲作リー・コニッツ (LEE KONITZ)『RHAPSODY』(1993年作品)、日本、ヨーロッパにもファンが多い、デューク・ジョーダンが日本の精鋭リズム隊を従えてスタンダード曲を演奏したトリオ作品『NO PROBLEM』 (1995年作品)等、18作品。


Midnight At The Village Vanguard
KENNY BURRELL
「KING Jazz RE:Generation」第8期「洋楽ミュージシャン編 前編」の18作品が配信リリース。 KING Jazz Re:Generation第8期は前回に引き続き、キングレコード制作による海外ミュージシャンの作品に特化したラインナップになっている。 ジャズ・ヴォーカルの最高峰メル・トーメ (MEL TORME)のNYクラブライヴ録音盤『Encore At Marty's New York』(1992年作品)、クール・ジャズの巨匠が様々なトップ・アーティストたちと共演した豪華な意欲作リー・コニッツ (LEE KONITZ)『RHAPSODY』(1993年作品)、日本、ヨーロッパにもファンが多い、デューク・ジョーダンが日本の精鋭リズム隊を従えてスタンダード曲を演奏したトリオ作品『NO PROBLEM』 (1995年作品)等、18作品。


バンガードより愛をこめて
KENNY BURRELL
「KING Jazz RE:Generation」第8期「洋楽ミュージシャン編 前編」の18作品が配信リリース。 KING Jazz Re:Generation第8期は前回に引き続き、キングレコード制作による海外ミュージシャンの作品に特化したラインナップになっている。 ジャズ・ヴォーカルの最高峰メル・トーメ (MEL TORME)のNYクラブライヴ録音盤『Encore At Marty's New York』(1992年作品)、クール・ジャズの巨匠が様々なトップ・アーティストたちと共演した豪華な意欲作リー・コニッツ (LEE KONITZ)『RHAPSODY』(1993年作品)、日本、ヨーロッパにもファンが多い、デューク・ジョーダンが日本の精鋭リズム隊を従えてスタンダード曲を演奏したトリオ作品『NO PROBLEM』 (1995年作品)等、18作品。


MUSASHI
Delfeayo Marsalis
「KING Jazz RE:Generation」第8期「洋楽ミュージシャン編 前編」の18作品が配信リリース。 KING Jazz Re:Generation第8期は前回に引き続き、キングレコード制作による海外ミュージシャンの作品に特化したラインナップになっている。 ジャズ・ヴォーカルの最高峰メル・トーメ (MEL TORME)のNYクラブライヴ録音盤『Encore At Marty's New York』(1992年作品)、クール・ジャズの巨匠が様々なトップ・アーティストたちと共演した豪華な意欲作リー・コニッツ (LEE KONITZ)『RHAPSODY』(1993年作品)、日本、ヨーロッパにもファンが多い、デューク・ジョーダンが日本の精鋭リズム隊を従えてスタンダード曲を演奏したトリオ作品『NO PROBLEM』 (1995年作品)等、18作品。


PRAYER FOR SEPTEMBER
ONE WORLD TRIBE
「KING Jazz RE:Generation」第8期「洋楽ミュージシャン編 前編」の18作品が配信リリース。 KING Jazz Re:Generation第8期は前回に引き続き、キングレコード制作による海外ミュージシャンの作品に特化したラインナップになっている。 ジャズ・ヴォーカルの最高峰メル・トーメ (MEL TORME)のNYクラブライヴ録音盤『Encore At Marty's New York』(1992年作品)、クール・ジャズの巨匠が様々なトップ・アーティストたちと共演した豪華な意欲作リー・コニッツ (LEE KONITZ)『RHAPSODY』(1993年作品)、日本、ヨーロッパにもファンが多い、デューク・ジョーダンが日本の精鋭リズム隊を従えてスタンダード曲を演奏したトリオ作品『NO PROBLEM』 (1995年作品)等、18作品。


Bass Face
Ray Brown
「KING Jazz RE:Generation」第8期「洋楽ミュージシャン編 前編」の18作品が配信リリース。 KING Jazz Re:Generation第8期は前回に引き続き、キングレコード制作による海外ミュージシャンの作品に特化したラインナップになっている。 ジャズ・ヴォーカルの最高峰メル・トーメ (MEL TORME)のNYクラブライヴ録音盤『Encore At Marty's New York』(1992年作品)、クール・ジャズの巨匠が様々なトップ・アーティストたちと共演した豪華な意欲作リー・コニッツ (LEE KONITZ)『RHAPSODY』(1993年作品)、日本、ヨーロッパにもファンが多い、デューク・ジョーダンが日本の精鋭リズム隊を従えてスタンダード曲を演奏したトリオ作品『NO PROBLEM』 (1995年作品)等、18作品。


24のプレリュード集
Roland Hanna
「KING Jazz RE:Generation」第8期「洋楽ミュージシャン編 前編」の18作品が配信リリース。 KING Jazz Re:Generation第8期は前回に引き続き、キングレコード制作による海外ミュージシャンの作品に特化したラインナップになっている。 ジャズ・ヴォーカルの最高峰メル・トーメ (MEL TORME)のNYクラブライヴ録音盤『Encore At Marty's New York』(1992年作品)、クール・ジャズの巨匠が様々なトップ・アーティストたちと共演した豪華な意欲作リー・コニッツ (LEE KONITZ)『RHAPSODY』(1993年作品)、日本、ヨーロッパにもファンが多い、デューク・ジョーダンが日本の精鋭リズム隊を従えてスタンダード曲を演奏したトリオ作品『NO PROBLEM』 (1995年作品)等、18作品。


Sweet & Lovely
Lee Konitz & Charlie Haden
「KING Jazz RE:Generation」第8期「洋楽ミュージシャン編 前編」の18作品が配信リリース。 KING Jazz Re:Generation第8期は前回に引き続き、キングレコード制作による海外ミュージシャンの作品に特化したラインナップになっている。 ジャズ・ヴォーカルの最高峰メル・トーメ (MEL TORME)のNYクラブライヴ録音盤『Encore At Marty's New York』(1992年作品)、クール・ジャズの巨匠が様々なトップ・アーティストたちと共演した豪華な意欲作リー・コニッツ (LEE KONITZ)『RHAPSODY』(1993年作品)、日本、ヨーロッパにもファンが多い、デューク・ジョーダンが日本の精鋭リズム隊を従えてスタンダード曲を演奏したトリオ作品『NO PROBLEM』 (1995年作品)等、18作品。


ニュー・アルバム〜完全版〜
MEL TORME
「KING Jazz RE:Generation」第8期「洋楽ミュージシャン編 前編」の18作品が配信リリース。 KING Jazz Re:Generation第8期は前回に引き続き、キングレコード制作による海外ミュージシャンの作品に特化したラインナップになっている。 ジャズ・ヴォーカルの最高峰メル・トーメ (MEL TORME)のNYクラブライヴ録音盤『Encore At Marty's New York』(1992年作品)、クール・ジャズの巨匠が様々なトップ・アーティストたちと共演した豪華な意欲作リー・コニッツ (LEE KONITZ)『RHAPSODY』(1993年作品)、日本、ヨーロッパにもファンが多い、デューク・ジョーダンが日本の精鋭リズム隊を従えてスタンダード曲を演奏したトリオ作品『NO PROBLEM』 (1995年作品)等、18作品。

豆3
豆柴の大群
メジャーデビュー以来となるトリプルA面シングルが遂に完成。今作はクロちゃん(安田大サーカス)による全面プロデュース作品となっており、彼ならではの世界観が随所に散りばめられた意欲作。収録曲には、1月9日に配信リリースされた「りロード」を筆頭にクロちゃんが作詞・作曲を手がけ、自身もラップで参加する 「ミステリアスパーティー」、ハナエモンスターが作曲を担当し、メンバー全員で歌詞制作に挑戦した「リトライ」を収録。 グループの個性と成長が存分に感じられるバラエティ豊かなラインナップとなっている。豆柴の大群ならではのポップネスとエッジが融合した全方位方トリプルA面が爆誕。


キケンな魔法/ビースト!(Special Edition)
宮本佳林
Juice=Juiceを卒業後、ソロ・アーティストとしてライヴを中心に活動する宮本佳林の4thシングル。夏ソング「キケンな魔法」と、“ガオーポーズ”の振り付けもキュートな「ビースト!」を収録。



































































































































































































































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![bow (feat. #kzn) [2025 Remaster]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/2743/00000003.1746588908.9095_180.jpg)


















































































































































































































































































































































































