辻井伸行

Classical/Soundtrack

Discography

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辻井伸行、コンチェルト・アルバム第4作。2018年5月に待望の再来日を果たすヴァシリー・ペトレンコ指揮ロイヤル・リヴァプール・フィルとの現地共演に際して行われたライヴ録音を緊急リリース。北欧の抒情に満ちたグリーグは辻井が十年以上弾き込んだ十八番。パガニーニ狂詩曲はラフマニノフが超絶技巧の限りを注ぎ込んだ難曲にして、有名な第18変奏のような深いロマンも魅力。アシュケナージとハイティンクによるラフマニノフの名盤をプロデュースしたアンドルー・コーンオールをして“辻井はSuperだ!”と言わしめた名演。
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人気・実力ともに日本を代表するピアニストとして世界にはばたき続ける辻井伸行。CDデビュー10年を迎え、その成長の証を刻んだディスクが登場。ピアニストにとって王道中の王道、ベートーヴェンの3大ソナタ。ポップソングにもカバーされたことのある≪悲愴≫の第2楽章は辻井がアンコールでもよく演奏する曲。演奏を重ね、熟成させ、満を持して2017年2月と9月に分けてセッション録音。定評のあるベルリンのテルデックス・スタジオによる名録音で、時に繊細微妙、時に力強く地響きと唸りをあげる辻井のベートーヴェンをご堪能下さい。
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辻井伸行、6年ぶりのオールショパン・アルバム。辻井がアンコールで愛奏する「別れの曲」「革命」といった超名曲を含むエチュード集作品10と、ショパンの独創性が最高度に発揮されている「バラード」曲すべてを収録。
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邦人演奏家・オーケストラを主体とした“ベスト100”シリーズ。本作は、辻井伸行(ピアノ)の演奏による、モーツァルト「きらきら星変奏曲」、ベートーヴェン「ピアノ・ソナタ第17番≪テンペスト≫第3楽章」、ショパン「バラード第1番」他を収録したベスト・アルバム(2010年~2013年録音)。レーベル各社共同企画盤。
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辻井伸行、6年ぶりのオールショパン・アルバム。辻井がアンコールで愛奏する「別れの曲」「革命」といった超名曲を含むエチュード集作品10と、ショパンの独創性が最高度に発揮されている「バラード」曲すべてを収録。
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世界中のコンサートホールで満員の聴衆を熱狂に導く、辻井伸行のリスト! その類まれた超絶テクニックと美しい響きが共存した演奏は、ヨーローッパの聴衆や音楽プロデューサーからも「世界最高のリスト弾き! 」と呼ばれるほどの完成度を誇ります。 超絶技巧と美しいメロディに彩られた圧倒的な名演!
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辻井伸行のベルリン・セッション録音、最新盤は『プレミアム・リサイタル』シリーズでとりあげ、国内外で喝采を博した超本格派の2作品。<ピアノの神>リストの唯一のソナタで、技巧的にも音楽的にもきわめて複雑・高度にして深遠な「ピアノ・ソナタ ロ短調」、ラヴェルが<歴史上最も難しいピアノ曲を書こう>と意気込んで作曲した「夜のガスパール」を収録。
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辻井伸行のベルリン・セッション録音、最新盤は『プレミアム・リサイタル』シリーズでとりあげ、国内外で喝采を博した超本格派の2作品。<ピアノの神>リストの唯一のソナタで、技巧的にも音楽的にもきわめて複雑・高度にして深遠な「ピアノ・ソナタ ロ短調」、ラヴェルが<歴史上最も難しいピアノ曲を書こう>と意気込んで作曲した「夜のガスパール」を収録。
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辻井伸行が日本ツアー、世界ツアーで大喝采を浴びた、ショパンの2大ソナタのカップリング!第3楽章の「葬送行進曲」がひときわ有名な第2番は、ショパン20代後半の作品。国内外で十分に弾き込んだ上での、東京紀尾井ホールでのライヴ録音。ショパン円熟期に書かれた第3番は、“古典”の風格漂う名作。賞賛を浴びたドイツ・ツアーの途上、ベルリンでの録音。
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テレビ東京「美の巨人たち」の音楽を辻井伸行が担当!番組では聴けないソロバージョンや芸術の歴史別のクラシック曲も収録!放送16年目を迎えたテレビ東京系列の人気番組「KIRIN ART GALLY 美の巨人たち」。2015年4月からは辻井伸行による描き下ろしの新作となるオープニング・テーマとエンディング・テーマが使用され好評を博しています。このアルバムは、そのテーマ曲のピアノ・ソロ版とオーケストラ版を収録し、クラシックの作曲家(美の巨人たち)の中でもとりわけ高い人気を博す印象派の両巨匠であるドビュッシーとラヴェルの名作をコレクションした美しいアルバムです。中でもラヴェルのソナチネはこのアルバムが初収録となります。
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テレビ東京「美の巨人たち」の音楽を辻井伸行が担当!番組では聴けないソロバージョンや芸術の歴史別のクラシック曲も収録! 放送16年目を迎えたテレビ東京系列の人気番組「KIRIN ART GALLY 美の巨人たち」。 2015年4月からは辻井伸行による描き下ろしの新作となるオープニング・テーマとエンディング・テーマが使用され好評を博しています。 このアルバムは、そのテーマ曲のピアノ・ソロ版とオーケストラ版を収録し、クラシックの作曲家(美の巨人たち)の中でもとりわけ高い人気を博す印象派の両巨匠であるドビュッシーとラヴェルの名作をコレクションした美しいアルバムです。 中でもラヴェルのソナチネはこのアルバムが初収録となります。
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辻井伸行待望の自作集がついにリリース! 本屋大賞で話題の感動のストーリーの初映像化で、 櫻井翔×宮 あおい初共演でも話題を集めている映画『神様のカルテ』(8/27公開)テーマ曲をはじめ、 中田英寿初のレギュラー番組『RevalueNIPPONProject中田英寿日本をつなぐ』(NTV系)のテーマ曲として、すでに多くの方からCD化の要望が寄せられていた名曲「コルトナの朝」。TBS系で2月に放送された『風がはこんできたもの~音楽の原風景~』にて、 倉本聰氏の前で富良野の原風景を想い演奏し感動を呼んだ作品「風がはこんできたもの」。NHKプレミアム『たけしアート☆ビート』(6月8日放送)で北野武さんのイメージを曲にした「音の絵」。NHK『マヨルカの啓示~辻井伸行ショパンへの旅路~』でマヨルカ島のショパンゆかりの地で作曲された「風の家」などの新作はもとより、コンクール優勝時に多くのメディアで取り上げられ、彼の代表作ともいえる「川のささやき」、FUJIFILMフォトブックのCMでも話題になった「花水木の咲く頃」など、辻井伸行初の自作集に相応しい話題の人気楽曲を網羅。 待望の1枚です!!
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