New Albums/EP


PROVANT
SawanoHiroyuki[nZk]
TVアニメ『Fate/strange Fake』オープニングテーマ 『進撃の巨人』『プロメア』など、数々の大ヒットアニメの劇中音楽を手掛ける作曲家・澤野弘之のボーカルプロジェクト、SawanoHiroyuki[nZk](サワノヒロユキヌジーク)通算14枚目のシングル。「PROVANT」(TVアニメ『Fate/strange Fake』オープニングテーマ)は、MAN WITH A MISSION の Jean-Ken Johnny と 10-FEET の TAKUMA をゲストボーカルに迎え、アニメの世界観とシンクロした勢いのある力強いサウンドの楽曲となっている。


Sayo-Shigure / リブウト / Hip, hip, hooray! / 令嬢モブ!
V.A.
『蓮ノ空女学院スクールアイドルクラブ』から、4thユニットスプリットシングルがリリース!


Cipher Cipher
花澤香菜
声優デビュー20周年イヤーを経て、2025年もエネルギッシュにアーティスト活動を展開してきた花澤香菜の最新シングルが発売!表題曲「Cipher Cipher」は、花澤自身が山城恋役を務めるTVアニメ『魔都精兵のスレイブ2』のエンディングテーマ。2021年リリースの「SHINOBI-NAI」で見事な化学反応を聴かせたポルカドットスティングレイと再びタッグを組む本作は、中毒性の高いメロディーと鋭い音像で疾走する痛快なロックナンバー!


Channel Us 2025 Live at 東京体育館
緑黄色社会
「Channel Us 2025 at 東京体育館」は今年2月にリリースした最新アルバム「Channel U」を携え全国を駆け巡ったホールツアーの集大成であり、バンド結成13周年を記念して7月4日(金)・5日(土)に東京体育館で開催された公演。パッケージにはDay2(7月5日)の模様を収録。コーラスメンバーを迎えたスペシャル編成で贈る、エモーショナルで多幸感あふれるステージで、バンドの圧倒的なパフォーマンスと、エンターテイナーとしての真価を存分に堪能できる内容となっている。


マカロニえんぴつ Billboard Live TOKYO
マカロニえんぴつ
昨年7月に開催され即完売となったBillboard Live公演より、東京公演・第二部の模様を完全収録! マカロニえんぴつにとって初となったBillboard Live公演では、vo.はっとりが敬愛するユニコーンのプロデューサーも務める笹路正徳さんがストリングスアレンジを手がけた楽曲を、ストリングスカルテットとの共演で披露。 原曲の魅力を引き立てるアレンジやライブならではの演奏表現を通して、息遣いやダイナミクスまで感じられる内容となっています。


Calm Before the Storm
雨のパレード
雨のパレード、2026年2月18日(水)にニューEP『Calm Before the Storm』をリリース。 本作は、これから嵐を起こしていくという雨のパレードの決意表明となるEP。収録楽曲は、2025年にリリースした“Domino feat.寺久保伶矢”や“Innocent feat.寺久保伶矢”を含む全4曲となっている。


easy listening
Widescreen Baroque
Composer.真部脩一とVocal.Hinanoによるユニット・Widescreen Baroqueがの1st mini album『easy listening』。真部自身10代の頃の自分がワクワクするような楽曲をというテーマで始まったこのプロジェクトの根幹を体感できる、初期音楽体験のような新鮮さと共にどこかに懐かしさも感じさせるWidescreen Baroqueの世界が凝縮された全5曲を収録。


IDOL1ST (Special Edition)
中島健人
ソロ始動後2枚目となるNEW ALBUM「IDOL1ST」発売!!NO1アイドルとしての誇りを持ってアイドルとしての人生を歩んできた中島健人が、様々な視点からアイドルを解釈した最上級の楽曲集を届けます。作曲家・澤野弘之提供の、TVアニメ「謎解きはディナーのあとで」オープニング・テーマ「MONTAGE」や、10月にリリースされた最新曲「IDOLIC」も収録。


Special Live "Christmas Magic"
西野カナ
西野カナが、ライブ音源「Special Live "Christmas Magic"」を2月20日(金)に配信リリース。 2月20日は西野カナがメジャーデビューをした記念日。本ライブ音源は、2025年12月17日(水)・18日(木)にKアリーナ横浜にて開催された、「ソニーフィナンシャルグループ presents Kana Nishino Special Live "Christmas Magic"」の模様が収録されたもの。3月18日(水)に発売する、ライブBlu-ray&DVD「Special Live "Christmas Magic"」に先駆けての配信リリースとなる。「会いたくて 会いたくて」「トリセツ」「Best Friend」など大ヒット曲から、「Last Christmas」 (Wham!) や 「All I Want for Christmas Is You」 (Mariah Carey) などカバー曲も含む、全22曲のライブ音源を収録。またボーナストラックとして、ライブの演出映像内でカバーしたフィンランド民謡「Ievan Polkka」の音源も収録される。


Ignis -イグニス-
西川 貴教
TVアニメ『炎炎ノ消防隊 参ノ章』第2クールオープニングテーマを収録した西川貴教8thシングル。 クリエーター陣にTeddyLoidとTOPHAMHAT-KYO(FAKE TYPE.)を迎え、火花が散るようなヒリヒリとした緊張感と、西川のアツいボーカルとが絡み合う新たな次元のアプローチのサウンドクリエイティブを実現!


三月のパンタシア 10th ANNIVERSARY LIVE -多彩透明なブルーだった-
三月のパンタシア
昨年2025年にZepp Shinjuku (TOKYO)にて開催された三月のパンタシアのライブ、「三月のパンタシア 10th ANNIVERSARY LIVE -多彩透明なブルーだった-」のライブ音源


ファンキースパイス (feat. TOMOO)
BREIMEN
テレビアニメ『ハイスクール!奇面組』オープニングテーマー「ファンキースパイス feat.TOMOO」及びカップリング曲を収録した一枚。「ファンキースパイス feat.TOMOO」は盟友TOMOOをフィーチャリングに迎え、ポップでキャッチーなファンクサウンドが特徴的な一曲。


胎教
österreich
the cabsの高橋國光によるソロ・プロジェクト・österreichが、約4年半ぶりとなるミニ・アルバム『胎教』リリース。 未発表の新曲「stillsane」を含む全6曲を収録し、ライブでおなじみのメンバー、鎌野愛、飯田瑞規(cinema staff)、三島想平(cinema staff)、GOTO、山本晃紀(LITE)、佐藤航(Gecko&Tokage Parade)、紺野メイ、須原杏らが参加している。ジャケットには國光と同郷の気鋭の写真家大野深美による作品「瞬き#12」を起用。


BROKEN ECHO CLUB
ハルカトミユキ
壊れたおもちゃ、遊び部屋、チープで歪んだ音。 効率よりも遊び心、綺麗な音よりもノイズ、流行よりも自分たちの嗜好。 そんな明確なコンセプトのもと制作された今作。 『BROKEN ECHO CLUB』というタイトルには、 "それぞれにとって本当に大切なものを大切にできる、秘密基地のような場所をつくりたい"という想いが込められている。 ハルカトミユキ本来のオルタナティブな衝動と実験的なエレクトロサウンド。毒っ気を内包しながらも心の深淵に寄り添う歌詞。 1stアルバム以来久々となる安原兵衛とともに作り上げた、ハルカトミユキの現在地を刻んだ4thフルアルバム。


ウインド・ソング
ラブリーサマーちゃん
BS-TBS ドラマ「ゲームチェンジ」エンディングテーマ バンド「えんぷてい」との共同プロデュースにより、カナディアンインディーロックやAOR、80年代歌謡曲といった様々なジャンルがクロスオーバーする暖かみのある楽曲に仕上がっている。


潜在的なアイ
13.3g
ライブバンドとして各地で話題となっていたオルタナティブロックバンド「13.3g」が遂にメジャーデビュー! デビューシングル「潜在的なアイ」は、13.3gからあなたへ、肯定と自己の鼓舞を贈る楽曲となっています。グルーヴィーなライムとリズムに加え、ブラスやクワイアなども入り賑やかで自然と気持ちがあがり身体が動き出してしまうトラックにぜひ注目!カップリングにはアンダーグラウンドな雰囲気をまといながらバッドとグッドが一聴して耳に残るこちらもグルーヴあふれるチューン「眠民ゼミ」の他、これまでの13.3gの代名詞とも言える楽曲たちのスタジオライブバージョンを収録。


Celosia
Campanella
前作『AMULUE』から6年振り、4枚目のフルアルバムをリリース! 盟友Ramza、shobbieconzのトラックを軸に構成しつつも、STUTS BANDで制作した楽曲も収録。KID FRESINO、C.O.S.A.、Daichi Yamamoto、仙人掌、鎮座DOPENESSが客演参加。


思い出の花束、二度目の恋。
レトラ
876プロライバーアイドル PROJECT IM@S vα-livのレトラによる6th single!作詞・作曲は「早川博隆、奈須野新平」、編曲は「奈須野新平による楽曲「思い出の花束、二度目の恋。」を収録!


HAPPY BOUNCE BIRTHDAY
CANDY TUNE
CANDY TUNE 3rdシングルより先行配信 「HAPPY BOUNCE BIRTHDAY」は、メンバーから世界中の人に向けたバースデーソング。 軽快なリズムが心地よく老若男女が親しみやすい、バースデーソングの新定番になりそうな一曲に仕上がっている。玉屋2060%が作詞・作曲を担当。


Vivid Stampede!!!!
バカタレサーカス
白上フブキ、不知火フレア、角巻わため、尾丸ポルカによる、バカタレサーカス4人としては初のオリジナル楽曲「Vivid Stampede!!!!」をリリース


運命と呼んでもいいですか (さよならボヤージュ!!! 2026.02.11 @KAWASAKI)
SHISHAMO
"SHISHAMO ファイナルツアー2026「さよならボヤージュ!!!」"ツアー初日 02.11(水・祝) 神奈川 カルッツかわさき(川崎市スポーツ・文化総合センター) ホール公演より、「運命と呼んでもいいですか」のLIVE音源が配信開始


全力REAL LIFE -2026ver.-
Little Glee Monster
Little Glee Monster、「全力REAL LIFE」の2026ver.を配信リリース


No Fake Talk
FAKE TYPE.
FAKE TYPE.、2026年第1弾楽曲「No Fake Talk feat.TOOBOE」を配信リリース。 「No Fake Talk feat.TOOBOE」は、音楽クリエイターjohnのソロプロジェクトTOOBOEとのコラボ楽曲。


Baby, world is yours
Lucky Kilimanjaro
Lucky Kilimanjaro,デジタルシングル「Baby, world is yours」をリリース


Whitoxin
CLAN QUEEN
CLAN QUEENの新曲「Whitoxin」がリリース。 「Whitoxin」はどれだけ満たされても足りないものが常にあり、ないものねだりに近い感情が人間には備わっている事、その人間味のある冷たさを表現した楽曲で、タイトルは“白”と“毒”の造語。 白を美しいとわかっていてもそれを塗りつぶしたくなる色が自分の中にもある。 冬という季節の中で、足りない自分と向き合う姿が表現されている。 そんな葛藤にも似た感情を、CLAN QUEEN史上一番ストレートに、かつポップに、切なく冬らしいアレンジで描いた。 配信ジャケットは、映像作家のhewaとの初タッグで制作。


地元LOVE feat. 後藤真希
ZORN
ZORN、新曲「地元LOVE feat. 後藤真希」をリリース。 日本武道館で行われた「All My Homies presents "Family Day"」で初披露された楽曲。客演には、ZORNが写真集「flos」を拝読中に受けた天啓に従って送った熱いラブコールに応える形で後藤真希が参加、サウンド・プロデュースはBACHLOGICが手掛けた。そして、モーニング娘。の「恋愛レボリューション21」の歌詞がサンプリングされている。ジャケット写真とメイン・ビジュアルは写真家の川上智之によりフィルムカメラを使用して撮影された。


Dou-Da? DOING!
いきづらい部!
『イキヅライブ! LOVELIVE! BLUEBIRD』より、 スクールアイドルグループ「いきづらい部!」の新曲「Dou-Da? DOING!」


恋愛レボリュ-ション21 - From THE FIRST TAKE
モーニング娘。'24
モーニング娘。'24「恋愛レボリュ-ション21」の“THE FIRST TAKE”出演時の音源が配信リリース


Wake-up Call~目覚めるとき~ - From THE FIRST TAKE
モーニング娘。'24
モーニング娘。'24「 Wake-up Call~目覚めるとき~」の“THE FIRST TAKE”出演時の音源が配信リリース


「ひとりで生きられそう」って それってねえ、褒めているの? - From THE FIRST TAKE
Juice=Juice
Juice=Juice「 「ひとりで生きられそう」って それってねえ、褒めているの?」の“THE FIRST TAKE”出演時の音源が配信リリース


油絵の具のエトワール
午後の気流
東京郊外の空をテーマにしたDÉ DÉ MOUSEのプロジェクト〝午後の気流〟 前回のEPから続き夜の多摩センターが舞台の2ndアルバムが完成し、都市と自然のあいだにある”郊外”という場所の曖昧さを描き出す先行シングル「油絵の具のエトワール」をChill & Life Community〝Lonely Girl〟よりリリースする。 冬の夜の冷たい空気やひとりきりの静けさをそのまま音に封じ込めた作品に仕上がっており、 フランス印象派を強く想起させるピアノを中心に構築されたLo-Fiインストゥルメンタル。 全体に漂うのは決して寂しさだけではない。 孤独を受け入れ、静かに抱え込むような落ち着きと、どこか美しさを伴った冷たさが共存している。 淡く滲むピアノの響きや心拍感のように静かに寄り添うLo-Fiビートは、 まるで雪明かりに照らされた街路や誰もいない夜中の住宅地を散策しているかのような孤独と静寂を美しく描き出す作品となっている。 〝DÉ DÉ MOUSE〟はプロデューサー/キーボーディスト/DJとして、 そのメロディカットアップの手法とキャッチ―で不思議なメロディ/和音構成で 国内外問わずに多くのフォロワーを生み出し続けている。 2023年 maeshima soshiとのコラボEP「Sparkler Girl」を、 2024年にはRefeeldとのコラボEP「Riverside Girl」をリリースし多数のプレイリストに選出され話題を呼んだ。 さらに2025年には新プロジェクト〝午後の気流〟も始動させるほか、 シンガー・WaMiとRefeeldとのコラボソングをLonely Girlからリリースするなど今なお最前線で活発的にリースを重ねている。 アートワークは漫画家/イラストレーターの大島智子が担当し、 誰もいない鶴牧東公園の丘の上から星月夜の夜空を眺めている少女と都市と自然のあいだにある”郊外”が描かれている。


KILLER INN ORIGINAL SOUNDTRACK Vol. 1
SQUARE ENIX MUSIC
マーダーミステリーアクションゲーム『KILLER INN』。その緊迫感あふれる世界観を音楽へと昇華させた、オリジナル・サウンドトラック第1弾が登場! サウンドコンポーザーにKenKen、柴田敏孝らを迎え、心理戦を煽るスリリングなトラックから、アクションシーンを彩るアグレッシブなナンバーまで、多彩な楽曲を収録しました。 一瞬の判断が命運を分ける『KILLER INN』での死闘が、臨場感あふれるサウンドと共に蘇ります。


YMO TRANS ATLANTIC TOUR NEW YORK 11/06/1979
YELLOW MAGIC ORCHESTRA
YMOの1979年の海外ツアーの全貌を収めた完全生産限定ボックス『YMO 1979 TRANS ATLANTIC TOUR LIVE ANTHOLOGY』から各公演を単独発売するシリーズ第3弾より、『YMO TRANS ATLANTIC TOUR NEW YORK 11/06/1979』(1979年11月6日ニューヨーク、ザ・ボトム・ライン公演)。 1979年11月6日、ニューヨーク、ワシントン・スクエアにあったTHE BOTTOM LINE(ザ・ボトム・ライン)で行われた“TRANS ATLANTIC TOUR”の最終公演。口コミで集まった観客で会場は超満員。チケットを入手できなかった約200名が会場外にひしめいたという。約1か月に及んだ世界ツアーの最終日にふさわしい熱狂的なライブとなった。


YMO TRANS ATLANTIC TOUR LONDON 10/24/1979
YELLOW MAGIC ORCHESTRA
YELLOW MAGIC ORCHESTRAが1979年に行った初のワールド・ツアーの全貌を伝える完全生産限定ボックスセット『YMO 1979 TRANS ATLANTIC TOUR LIVE ANTHOLOGY』からの単独発売シリーズのシリーズ完結編となる第3弾より、『YMO TRANS ATLANTIC TOUR LONDON 10/24/1979』(1979年10月24日ロンドン、ザ・ヴェニュー公演)。 10月16日のロンドン公演の反響が大きく、ベルリンで予定されていた公演を急遽変更し実現したロンドン、THE VENUE(ザ・ヴェニュー)での2回目の公演。2回のロンドン公演は音楽関係者の反響も大きく、「英国にショックを与えた」「われわれは未来の音を聴いた」(英サウンズ誌)と評された。


永遠の青春、あなたがそこにいたから。〜45th Anniversary Tribute to SEIKO MATSUDA〜
ヴァリアス・アーティスト
青春の代名詞として、日本音楽史の象徴的な存在である”松田聖子”。 そのデビュー45周年を記念したオフィシャル・トリビュートアルバムに、彼女をリスペクトする個性豊かなアーティストが参画。中森明菜、椎名林檎、GRe4N BOYZ、大野雄大 (Da-iCE)、Daoko、Suiet、REI & LIZ (IVE)、FRUITS ZIPPERと、それぞれデビューが1980年代から2020年代まで全年代から名を連ねており、まさに45年間エンターテイメントの最前線を歩み続ける松田聖子の影響力を示す豪華ラインナップとなっている。 ジャンルや性別も様々な8組、それぞれの想いを込めた選曲とセンス溢れるアレンジによる新録カバーは、往年の名曲のまた新たな表情を見事に引き出している。
GOOD PRICE!

SQUARE ENIX Vocal Covers - Timeless Classics Vol.2
SQUARE ENIX MUSIC/Altra Fable
ゲーム音楽の魅力を次世代に繋げる、カバーアルバム『SQUARE ENIX Vocal Covers - Timeless Classics』の第2弾! 時間と空間を超えて愛され続けるゲーム音楽の名曲を、新たな歌声とアレンジで再構築。オリジナルの魅力に新たな息吹を吹き込み、これまでとはひと味違った楽曲をお届けします。 今作では、『ファイナルファンタジーXIV』から「忘却の彼方 Never Let it Go」、「Scream 〜万魔殿パンデモニウム:煉獄編〜」、「Bee My Honey ~至天の座アルカディア:ライトヘビー級~」、「Endwalker」。『ゼノギアス』から「SMALL TWO OF PIECES 〜軋んだ破片〜」。『グリムノーツ』から「忘れじの言の葉」を収録。 楽曲制作は、FFXIVサウンドチームが手がけ、アートワークは、イラストレーター・ああもんど氏が担当しています。


THE IDOLM@STER SHINY COLORS シャニマス大感謝祭! ~283スポーツフェスティバル~ -Luna-
シャイニーカラーズ
「SHINY COLORS シャニマス大感謝祭! ~283スポーツフェスティバル~」テーマソングを収録したシングル、「-Luna-」盤


THE IDOLM@STER SHINY COLORS シャニマス大感謝祭! ~283スポーツフェスティバル~ -Sol-
シャイニーカラーズ
「SHINY COLORS シャニマス大感謝祭! ~283スポーツフェスティバル~」テーマソングを収録したシングル、「-Sol-」盤


THE IDOLM@STER SHINY COLORS シャニマス大感謝祭! ~283スポーツフェスティバル~ -Stella-
シャイニーカラーズ
「SHINY COLORS シャニマス大感謝祭! ~283スポーツフェスティバル~」テーマソングを収録したシングル、「-Stella-」盤


ELDEN RING NIGHTREIGN The Forsaken Hollows オリジナルサウンドトラック
フロム・ソフトウェア サウンドチーム
『ELDEN RING NIGHTREIGN』、DLC「The Forsaken Hollows」サントラが配信スタート!


Human
西寺郷太
西寺郷太(NONA REEVES)による、80~90年代のディープ・シティポップ=歌謡曲/ニュー・ミュージックに向き合った 「人間味溢れる」カヴァー・アルバム『Human』が完成! テレビやラジオ、テレビアニメ、スナック、カラオケなど、 昭和と平成のはざまに街中へ降り注いだ名曲たち。 ノスタルジアを追い求める先にこそ未来を見つけた、日本のポップ・ミュージックへの愛とオマージュを込めた傑作カヴァー・アルバム! 本作では西寺自身が直接薫陶を仰いだ筒美京平、湯川れい子、そして「ポップス研究と実践」の姿勢に深いリスペクトを捧げる大瀧詠一の作品をはじめ、これまでにない広いジャンルを横断する感覚で選曲・制作が行われた。 NONA REEVESとして二度にわたる中国ツアー、そしてソロでの台湾公演——アジア各地での成功体験を経て、西寺郷太があらためて見つめ直した日本のポップ・ミュージック。その魅力を濃密に真空パックした、究極の8曲が完成。 1980年という「新しい時代の始まり」から生まれた日本の音楽を、リアルタイムで浴びて育った1973年生まれの視点で現在へとアップデート。オリジナルへの深い愛情に満ちたサウンドとヴォーカルで、モダンかつフレッシュに再定義している。 プロデュースは、西寺郷太が長年信頼を寄せる冨田謙、山形知也、そして若き才能・大樋ゆう大を迎えて制作。 M-5「Woman“Wの悲劇”より」では、NONA REEVESの作品やライヴで長くタッグを組んできたヒックスヴィルのヴォーカル、真城めぐみとのデュエットも実現している。 マスタリングは、バレアリック/アンビエントの鬼才Calmが担当。最高の音像を完成した。 ジャケット・デザインは、YouTube「西寺郷太チャンネル NGC」のプロデューサーである福見敬太が担当。地元・三軒茶屋の理容室で、いつものように髪を切る西寺郷太の姿を切り取り、その“人間味=Human”な感覚をビジュアル面でも鮮やかに表現。


S's - 初回B盤特典
さとみ
2.5次元アイドルグループのパイオニア「すとぷり」メンバーさとみの2nd Full Albumより、初回限定盤B収録のリリース済み楽曲のリアレンジが配信リリース

BOTH SIDES - The 1st Mini Album
NCT JNJM
NCTジェノとジェミンによる新ユニット NCT JNJMのデビュー・アルバム「BOTH SIDES」。 「BOTH SIDES」は「両面性」をキーワードに異なる魅力を持つジェノとジェミンがそれぞれのカラーを鮮やかに表わす瞬間と、時にはまるで一体のように調和して完璧なバランスを作り出す過程を盛り込んだアルバム。同名のタイトル曲「BOTH SIDES」を含む合計6曲で構成。


ヤバスギルスキル12 / ヤバスギルスキル12 (KaminariTAKUMI Remix)
ラッパ我リヤ
ラッパ我リヤが2曲入りシングル『ヤバスギルスキル12 / ヤバスギルスキル12 (KaminariTAKUMI Remix)』を発売。「ヤバスギルスキル12 (KaminariTAKUMI Remix)」はシリーズ30周年の節目に昨年発売された原曲を、お笑い芸人KaminariTAKUMIが再構築。


LAYERS lights and shadows (digital edition)
KOKIA
ファン待望の声の多重によるアルバム「LAYERS」。 KOKIAの声が織りなす瞑想と覚醒のその先。 脳内宇宙の旅へ。 水の声、森の声、地球の声、宇宙の声。 八百万の神様の声を音の中に紡いだ森羅万象の世界を声の多重がいざなってゆく、唯一無二のKOKIAの世界をお楽しみください。


Ken Hirai 20th Anniversary Special !! Live Tour 2016
平井 堅
平井堅、20周年イヤーのラスト飾った国立代々木競技場 第一体育館で行われたプレミアムLIVEの音源を収録したLIVEアルバムが配信解禁。全20曲を収録。


Bloomy!【NACHERRY盤】
NACHERRY
NACHERRY初のベストアルバム「Bloomy!」! 活動休止前最後のリリースとなる本作には、全18曲収録。NACHERRYが歌う新曲「KEEP FIGHTING!」、 「HOPE」の2曲と、村上奈津実の新曲「Blue flame」、田中ちえ美の新曲「Journey」が収録される。


Bloomy!【ちぇみー盤】
NACHERRY
NACHERRY初のベストアルバム「Bloomy!」! ちぇみー盤は、全12曲収録。既存曲を田中ちえ美がソロで歌唱した10曲と、NACHERRYの新曲「HOPE」のソロ歌唱バージョン、田中ちえ美の新曲「Journey」が収録される。


Bloomy!【なっちゃん盤】
NACHERRY
NACHERRY初のベストアルバム「Bloomy!」! なっちゃん盤は、全12曲収録。既存曲を村上奈津実がソロで歌唱した10曲と、NACHERRYの新曲「HOPE」のソロ歌唱バージョン、村上奈津実の新曲「Blue flame」が収録される。


REAL POP 2
Aile The Shota
1st Album『REAL POP』から約1年、スピリットをさらに進化させた『REAL POP 2』がリリース!豪華プロデューサーと制作した楽曲を収録! 2024年11月に発表された1st Album『REAL POP』。"本質的で大衆であること"というコンセプトを掲げ、Aile The Shotaらしい感性とクリエイティビティでJ-POPシーンに新たな風を吹き込んだ1st Albumから約1年、『REAL POP』のスピリットをさらに進化させた第2章『REAL POP 2』が、満を持してのリリースとなる。 本作では、Taka Perry、☆Taku Takahashi、蔦谷好位置、UTA、LOAR (INMI)といったプロデューサー陣と共に、春・夏・秋・冬――季節の移ろいに寄り添いながら生まれた楽曲に加え、Aile The Shotaの真骨頂となる"ダンス"にフォーカスした新曲など豪華プロデューサーと共に多彩なジャンルへと踏み出した、J-POPシーンへさらなる一石を投じるアルバムとなっている。


Time With You
こはならむ
こはならむ初のベストアルバム。 アニメ「友達の妹が俺にだけウザい」EDテーマ「星の鼓動」、アニメ「僕の心のヤバいやつ」エンディングテーマ「数センチメンタル」「恋してる自分すら愛せるんだ」、カンザキイオリ楽曲提供「人生に期待をしてはいけない」などを収録!


Colorful Fight Beat
カラフルスクリーム
「あなたのココロに彩を!」をキャッチフレーズとし大阪を拠点に活動している8人組アイドルグループ、カラフルスクリームのメジャーデビュー第2弾シングル。


Lines
壷阪健登
その旋律が描く線(ライン)は、自由にどこまでも伸びていく。 ニューヨーク録音の初のトリオ・アルバム。小曽根真プロデュース。 慶應大学卒業後に渡米し、ダニーロ・ペレスが音楽監督を務めるBerklee Global Jazz Instituteに選抜。2019年にバークリー音楽院を首席で卒業し、帰国後は小曽根真が主宰する若手音楽家の育成プロジェクト「From Ozone till Dawn」に在籍中のピア二スト。 2024年5月に小曽根真のプロデュースで、全編オリジナル曲のソロ・ピアノ・アルバム『When I Sing』でデビュー。以降、ソロ活動以外に、松井秀太郎グループでの活動やオーケストラとの共演、そして石川紅奈とのユニット「soraya」など、さまざまな形態でライヴを展開してきました。 初のトリオ・アルバムとなる本作は、再び小曽根真のプロデュースにより、2025年6月にニューヨークでレコーディング。近年はジュリアン・ラージ・トリオのメンバーとしても知られるドラムのデイヴ・キング(ザ・バッド・プラス)、そしてバークリー音楽大学時代からの盟友であるベースのチャーリー・リンカーンとのトリオで、前作同様、全編オリジナル曲で構成。 60年代のオーネット・コールマン・トリオやキース・ジャレット・トリオを彷彿とさせる、瑞々しく鮮烈なインタープレイを繰り広げています。 ジャケットのイラストレーションは、美術家・望月通陽(もちづきみちあき)による描き下ろし。

I was born
愛はズボーン
愛はズボーンが2026年2月17日(火)にベストアルバム『I was born』をリリース。 2011年結成以降メンバーチェンジなし、活動休止なしで駆け抜けた15年。ただただ15年活動してきただけじゃないことを証明するために、時代にハマりはじめた過去作15曲を再録ベストアルバムとしてリリースする。 昨年2025年からSNS上でのショート動画による活動から、過去曲“ニャロメ!”に注目が集まった。それをきっかけに、再録ベストアルバムのリリースを決意した。 昨年のSNSでの活動経験を活かし ネクストブレイクを虎視眈々と狙う本作。15年で身に付けた音像、クオリティと結成当時の初期衝動的アイディアが混ざり合った、集大成的ベストアルバムとなっている。


Lilas
Ryo Yoshizawa
東京都出身。高橋幸宏(YMO)率いる「OFFICEINTENZIO」での活動を皮切りに、坂本龍一やJazztronikらのツアー/レコーディングに参加。ソロ名義・koeosaemeとして米【Orange Milk Records】やバルセロナの【angoisse】などから作品を発表し、国内外の映像作家や実験音楽家とのコラボレーション、映画・インスタレーション・舞台のための音楽制作など、多岐にわたる活動を展開しているRyo Yoshizawaによるカセット作品『Lilas 』が、Kankyo Recordsからリリース。 私たちは普段、ウェアや香りのようにお気に入りのものを身につけ、自分らしさを表現しています。音楽もまた、記憶や感情を呼び起こし、目には見えない余韻をまとわせる存在と言えるでしょう。 本作は、そんな「音をまとう」という感覚から生まれたアルバムです。テーマは「自分の中に存在するミューズのためのカラーパレット」。五感を通して感じたものを永続的に保持するという発想のもと、それぞれの楽曲タイトルはパレットのカラーコードを示しています。 東洋の桃源郷を思わせるような、穏やかで透明感あふれる瞑想的なサウンドスケープが広がり、その中で作家の多彩な音楽表現が繊細に息づいています。水墨画のように淡く澄んだ響きとクリアな電子音が交差し、有機的な音色と無機質な断片がゆるやかに行き来する。 たゆたう音風景の中には、熱帯雨林の奥深くで生まれるみずみずしいビートや、宇宙的な広がりを感じさせる楽曲も散りばめられています。アンビエント、ジャズ、現代クラシカル、実験音楽の要素が交錯し、それぞれが儚くも鮮やかに姿を現しては消えていく。 音の粒が戯れるように自由自在に音色を奏でながら、幾重にも重なる余韻が世界を織りなし、聴き手を柔らかく包み込みます。音を纏うことによって生まれる、内側の感情や余韻を丁寧に紡いでいくような——軽やかさと深みが共存する、心地よく夢幻的な音の世界が広がる作品です。


Pianoschlacht IV Live Recording (Disc1)
浜渦 正志
大好評を博したピアノトリオコンサート「Pianoschlacht IV mit Kammermusik ~浜渦正志作品集~」の公開収録コンサートが全38曲2枚組で待望の音源化。 ヨーロッパで発表された浜渦正志オリジナル作品から、『ファイナルファンタジー』シリーズ『サガ・フロンティア2』アニメ『不滅のあなたへ』エンディングテーマ『クラシカロイド』などの人気ゲーム・アニメ楽曲を、ベンヤミン・ヌス(ピアノ)、室屋光一郎(ヴァイオリン)、結城貴弘(チェロ)のピアノトリオが熱演!


Pianoschlacht IV Live Recording (Disc2)
浜渦 正志
大好評を博したピアノトリオコンサート「Pianoschlacht IV mit Kammermusik ~浜渦正志作品集~」の公開収録コンサートが全38曲2枚組で待望の音源化。 ヨーロッパで発表された浜渦正志オリジナル作品から、『ファイナルファンタジー』シリーズ『サガ・フロンティア2』アニメ『不滅のあなたへ』エンディングテーマ『クラシカロイド』などの人気ゲーム・アニメ楽曲を、ベンヤミン・ヌス(ピアノ)、室屋光一郎(ヴァイオリン)、結城貴弘(チェロ)のピアノトリオが熱演!


RIDGE RACER オリジナルサウンドトラック
Bandai Namco Game Music
『リッジレーサー』シリーズより、9アルバム、全150曲が配信スタート! RIDGE RACER オリジナルサウンドトラック(8曲) RIDGE RACER 2 オリジナルサウンドトラック(13曲) RAVE RACER オリジナルサウンドトラック(17曲) RIDGE RACER Revolution オリジナルサウンドトラック(7曲) RAGE RACER オリジナルサウンドトラック(20曲) R4 -RIDGE RACER TYPE 4- オリジナルサウンドトラック(25曲) RIDGE RACER V オリジナルサウンドトラック(15曲) RIDGE RACER 7 オリジナルサウンドトラック(26曲) RIDGE RACER 3D オリジナルサウンドトラック(19曲)


RIDGE RACER 2 オリジナルサウンドトラック
Bandai Namco Game Music
『リッジレーサー』シリーズより、9アルバム、全150曲が配信スタート! RIDGE RACER オリジナルサウンドトラック(8曲) RIDGE RACER 2 オリジナルサウンドトラック(13曲) RAVE RACER オリジナルサウンドトラック(17曲) RIDGE RACER Revolution オリジナルサウンドトラック(7曲) RAGE RACER オリジナルサウンドトラック(20曲) R4 -RIDGE RACER TYPE 4- オリジナルサウンドトラック(25曲) RIDGE RACER V オリジナルサウンドトラック(15曲) RIDGE RACER 7 オリジナルサウンドトラック(26曲) RIDGE RACER 3D オリジナルサウンドトラック(19曲)


RAVE RACER オリジナルサウンドトラック
Bandai Namco Game Music
『リッジレーサー』シリーズより、9アルバム、全150曲が配信スタート! RIDGE RACER オリジナルサウンドトラック(8曲) RIDGE RACER 2 オリジナルサウンドトラック(13曲) RAVE RACER オリジナルサウンドトラック(17曲) RIDGE RACER Revolution オリジナルサウンドトラック(7曲) RAGE RACER オリジナルサウンドトラック(20曲) R4 -RIDGE RACER TYPE 4- オリジナルサウンドトラック(25曲) RIDGE RACER V オリジナルサウンドトラック(15曲) RIDGE RACER 7 オリジナルサウンドトラック(26曲) RIDGE RACER 3D オリジナルサウンドトラック(19曲)


RAGE RACER オリジナルサウンドトラック
Bandai Namco Game Music
『リッジレーサー』シリーズより、9アルバム、全150曲が配信スタート! RIDGE RACER オリジナルサウンドトラック(8曲) RIDGE RACER 2 オリジナルサウンドトラック(13曲) RAVE RACER オリジナルサウンドトラック(17曲) RIDGE RACER Revolution オリジナルサウンドトラック(7曲) RAGE RACER オリジナルサウンドトラック(20曲) R4 -RIDGE RACER TYPE 4- オリジナルサウンドトラック(25曲) RIDGE RACER V オリジナルサウンドトラック(15曲) RIDGE RACER 7 オリジナルサウンドトラック(26曲) RIDGE RACER 3D オリジナルサウンドトラック(19曲)


RIDGE RACER REVOLUTION オリジナルサウンドトラック
Bandai Namco Game Music
『リッジレーサー』シリーズより、9アルバム、全150曲が配信スタート! RIDGE RACER オリジナルサウンドトラック(8曲) RIDGE RACER 2 オリジナルサウンドトラック(13曲) RAVE RACER オリジナルサウンドトラック(17曲) RIDGE RACER Revolution オリジナルサウンドトラック(7曲) RAGE RACER オリジナルサウンドトラック(20曲) R4 -RIDGE RACER TYPE 4- オリジナルサウンドトラック(25曲) RIDGE RACER V オリジナルサウンドトラック(15曲) RIDGE RACER 7 オリジナルサウンドトラック(26曲) RIDGE RACER 3D オリジナルサウンドトラック(19曲)


R4 -RIDGE RACER TYPE4- オリジナルサウンドトラック
Bandai Namco Game Music
『リッジレーサー』シリーズより、9アルバム、全150曲が配信スタート! RIDGE RACER オリジナルサウンドトラック(8曲) RIDGE RACER 2 オリジナルサウンドトラック(13曲) RAVE RACER オリジナルサウンドトラック(17曲) RIDGE RACER Revolution オリジナルサウンドトラック(7曲) RAGE RACER オリジナルサウンドトラック(20曲) R4 -RIDGE RACER TYPE 4- オリジナルサウンドトラック(25曲) RIDGE RACER V オリジナルサウンドトラック(15曲) RIDGE RACER 7 オリジナルサウンドトラック(26曲) RIDGE RACER 3D オリジナルサウンドトラック(19曲)


RIDGE RACER V オリジナルサウンドトラック
Bandai Namco Game Music
『リッジレーサー』シリーズより、9アルバム、全150曲が配信スタート! RIDGE RACER オリジナルサウンドトラック(8曲) RIDGE RACER 2 オリジナルサウンドトラック(13曲) RAVE RACER オリジナルサウンドトラック(17曲) RIDGE RACER Revolution オリジナルサウンドトラック(7曲) RAGE RACER オリジナルサウンドトラック(20曲) R4 -RIDGE RACER TYPE 4- オリジナルサウンドトラック(25曲) RIDGE RACER V オリジナルサウンドトラック(15曲) RIDGE RACER 7 オリジナルサウンドトラック(26曲) RIDGE RACER 3D オリジナルサウンドトラック(19曲)


RIDGE RACER 7 オリジナルサウンドトラック
Bandai Namco Game Music
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RIDGE RACER 3D オリジナルサウンドトラック
Bandai Namco Game Music
『リッジレーサー』シリーズより、9アルバム、全150曲が配信スタート! RIDGE RACER オリジナルサウンドトラック(8曲) RIDGE RACER 2 オリジナルサウンドトラック(13曲) RAVE RACER オリジナルサウンドトラック(17曲) RIDGE RACER Revolution オリジナルサウンドトラック(7曲) RAGE RACER オリジナルサウンドトラック(20曲) R4 -RIDGE RACER TYPE 4- オリジナルサウンドトラック(25曲) RIDGE RACER V オリジナルサウンドトラック(15曲) RIDGE RACER 7 オリジナルサウンドトラック(26曲) RIDGE RACER 3D オリジナルサウンドトラック(19曲)


R:RACING EVOLUTION オリジナルサウンドトラック
Bandai Namco Game Music
「リッジレーサー」のエモーションを受け継ぐレーシングゲーム『 R:RACING EVOLUTION 』のオリジナルサウンドトラック


『ヤマトよ永遠に REBEL3199』オリジナル・サウンドトラック vol.01
V.A.
アニメ『ヤマトよ永遠に REBEL3199』オリジナル・サウンドトラック!『宇宙戦艦ヤマト 2199』よりシリーズの音楽を担当する宮川彬良の他、本作から作・編曲・ピアニストとして兼松 衆が参加。『ヤマトよ永遠に REBEL3199』のために書き下ろされた新曲の他、『ヤマトよ永遠に』、『宇宙戦艦ヤマトIII』(音楽:宮川 泰)からリアレンジ~再録音を行った劇中BGM、挿入歌など、作品世界に沿った幅広い楽曲を収録。


「災 劇場版」オリジナル・サウンドトラック
豊田真之
劇中に淡々と響く不穏なサウンドとパズルのようなストーリーテリングに導かれ、観る者は平凡な日常に徐々に侵食していく男の歪さと、突然災いが起こる不気味な世界に引きずり込まれていく。


Musical Portrait of Takashi Minamoto 09:京都人の密かな愉しみ Rouge ー継承ー
阿部海太郎
阿部海太郎 サウンドトラックシリーズ『Musical Portrait of Takashi Minamoto』 多くの視聴者が音源化を熱望した数々のドラマ音楽が、9ヶ月間に渡るシリーズとして順次リリース! 気高さや気品、愛嬌をクラシカルな佇まいで表現しながら、パリの雰囲気もまとった楽曲群 Musical pieces that express nobility, elegance and charm in a classical touch, while carrying the atmosphere of Paris. 2026年1月からNHKのBSP4K/BSで放送中の話題のドラマ『京都人の密かな愉しみ Rouge ー継承ー』のサウンドトラックが、阿部海太郎のサウンドトラックシリーズ「Musical Portrait of Takashi Minamoto」の第9弾としてリリースされる。 『京都人の密かな愉しみ Rouge ー継承ー』は、京都生まれパリ育ちの大学院生が、京都に留学し、生粋の京都人である義母とその母と女三代で暮らしながら、歴史や伝統、しきたり、人間関係を重んじて成り立つ京都の日常を初めて体験する様子を描くドラマです。2015年~2017年にかけて放送された『京都人の密かな愉しみ』の第3シリーズとなる。 第1シリーズ以来の、暮らしの中の気高さや気品、愛嬌をクラシカルな佇まいで表現する空気を受け継ぎながら、微かにパリの雰囲気をまとった新しい楽曲群が誕生した。エンディング曲「Mal Také Ebisu」は、京都に伝わる童謡「丸竹夷」と「寺御幸」をもとにアレンジしたもので、第1シリーズのエンディング曲「京都慕情」が好評を博した武田カオリが歌う。


TVアニメ『葬送のフリーレン』Season2 Original Soundtrack 〜Selected Version〜
Evan Call
Evan Call による、TVアニメ『葬送のフリーレン』Season2 オリジナル・サウンドトラック(Selected Version)


Prizefighter
マムフォード & サンズ
グレイシー・エイブラムスやホージア、フィニアス、ジャスティン・ヴァーノン(ボン・イヴェール)ら様々なコラボレイターと共に、ザ・ナショナルでの活動の他にテイラー・スウィフト等での仕事で知られるアーロン・デスナーをプロデューサーに迎え制作された、マムフォード&サンズによる通算6作目のアルバム『プライズファイター』


Cloud 9
Megan Moroney
カントリー界のスーパースター=Megan Moroney(メーガン・モロニー)3rdアルバム『Cloud 9』 ジョージア州出身のカントリー・シンガー兼ソングライター=Megan Moroney(メーガン・モロニー)。2022年にシングル「Tennessee Orange」がチャートインし注目を集め、翌年デビューアルバム『Lucky』をリリースし、ビルボードトップ40にランクインするヒット。続くセカンドアルバム『Am I Okay?』でもビルボード初登場9位と大ヒットを記録。彼女にとって初のトップ10入りを果たした。本作は、カントリー界のスーパースターである彼女にとって3枚目のスタジオ・アルバムとなる『Cloud 9』。ビルボード・ホット100で大ヒットを記録した「6 Months Later」と、ヒットバラード「Beautiful Things」を収録。前作からの勢いそのままにリリースされる期待のニューアルバム。


Days Of Ash EP
U2
キリスト教の反省と節制の期間が始まる“Ash Wednesday(灰の水曜日)”にあたる2月18日(水)<日本時間2月19日(木)>、U2の最新作となる6曲入EP『デイズ・オブ・アッシュ』(原題:Days Of Ash)が配信リリース。 2026年後半に予定されているニュー・アルバムに先駆けてリリースされるEP『デイズ・オブ・アッシュ』は、新曲5曲と詩の朗読1篇を収録。現代の情勢を受けて制作され、自由の最前線で闘う人々の勇気から着想を得た内容となっている。5曲中4曲は、その人生を無残にも断ち切られたある一人の母親と一人の父親、そして10代の女性の物語、そして「歌っていたい」と願いながらも、祖国の自由のために死ぬ覚悟で闘う一人の兵士のことを描いている。


Wuthering Heights
Charli xcx
Charli XCXの音楽が映画のサウンドトラックに!来年公開される映画「嵐が丘」のサウンドトラックを担当!映画「嵐が丘(邦題)」は、Margot Robbie が主演・プロデューサーを務めるノンストップ・ラブミステリーで、今話題の俳優Jacob Elordi が相手役を務めている。監督のEmerlad Fenellから昨年のクリスマスに直接オファーをもらったというCharliは、「脚本を読んで、すぐにインスピレーションが湧いてきて、この世界観に寄り添う楽曲を曲ではなく、複数作り始めたの。前作のアルバム制作で深く潜っていたところだったから、まったく新しい、真逆の世界へ飛び込めることにワクワクしたわ。『Wuthering Heights』と聞いて思い浮かぶのは、情熱と痛み、イングランド、荒野、泥と寒さ、そして執念と強さでした。」と語っている。


We Gotta Groove - The Brother Studio Years (Super Deluxe Edition)
ビーチ・ボーイズ
ブライアン・ウィルソンがビーチ・ボーイズのスタジオ作品に復帰した1976年『15ビッグ・ワンズ』、1977年『ラヴ・ユー』期の音源を73トラック収録。未発表曲/音源35曲、新ミックス22曲を含む。


I Just Might (Austin Millz Remix)
Bruno Mars
第68回グラミー賞でも話題沸騰!全米初登場1位獲得!ルーノ・マーズ 最新曲「I Just Might」の、NYハーレム出身のプロデューサー/DJ、Austin Millzによるブリミックスがリリース!


unlikely, maybe
Bruno Pernadas
Pataca Discosよりリリースされる4年ぶりの新作は2025年夏にレコーディングされたもの。リズムセクション、ブラス、木管楽器、ボーカル、エレクトロニクスを融合させた9曲のオリジナル楽曲を収録しており、彼のプロジェクトに定期的に参加しているリタ・ウェストウッドと共同で作詞した1曲を除き、作詞、作曲、プロデュースなど多くの役割をブルーノが担うあたりは、これまでの作品と同様だ。 一方で先行公開されたトラック「Steady Grace」と「Juro que vi túlipas」は、ブルーノの新たな世界観を垣間見せる。その特徴ともいえるのがゲスト・ヴォーカルの存在だ。「Juro que vi túlipas」で歌声を聞かせるマヤ・ブランディをはじめレオノール・アルナウト、そしてブラジルからはリヴィア・ネストロフスキもゲスト参加している。長年のコラボレーターであるマルガリーダ・カンペーロのキーボードやヴォーカルも、サウンド全体のアクセントになっている。


PLANET OF THE HONEY
honeydip
2024年11月に再結成、2025年2月に東京で復活ライブを行い、大阪、台湾、中国上海、広州、北京、成都、香港、韓国にてライブを開催、大成功を納めたhoneydipの原点となる、1999年4月10日に発売された1st CD「PLANET OF THE HONEY」の配信リリースです!


Portable Audio Science
honeydip
2024年11月に再結成、2025年2月に東京で復活ライブを行い、大阪、台湾、中国上海、広州、北京、成都、香港、韓国にてライブを開催、大成功を納めたhoneydipが、1999年11月13日に発売した2nd CD「Portable Audio Science」の配信リリースです!


Power (2026 Remaster)
石川よしひろ
石川よしひろ、デビュー35周年を迎えてなお精力的に活動を続ける中、2008年にCDのみでリリースされたミニアルバムシリーズ「Power I・II・III」が、待望の初配信化として蘇る。長年ファンから配信化を望む声が寄せられてきた本作は、最新リマスタリングを施し『Power(2026 Remaster)』として全12曲を収録。フジテレビ番宣番組『O・D・A~ODAIBA ANGEL~』のエンディング曲に起用された「Power」をはじめ、爽快なバンドサウンドから人生観を映し出す楽曲まで、石川よしひろの魅力が凝縮されている。豪華ミュージシャン陣の演奏と現代的な音質で甦る名曲群は、往年のファンはもちろん、新たなリスナーにも強く響く一作だ。


Caravan
Novelbright
アルバム『PYRAMID』収録楽曲。 人生という旅(舞台)において、誰しもが経験する挫折や孤独、失望、奮起を描いたNovelbright流のエールソング。


Clap Our Hands! (Re-ver.)
超特急
結成15年目の超特急が、 超特急の長い歴史を再確認&アップデートする、過去曲に "再び" 焦点を当てた『Re-超特急』プロジェクト楽曲。


One/O Signal (Re-ver.)
超特急
結成15年目の超特急が、 超特急の長い歴史を再確認&アップデートする、過去曲に "再び" 焦点を当てた『Re-超特急』プロジェクト楽曲。


Revival Love (Re-ver.)
超特急
結成15年目の超特急が、 超特急の長い歴史を再確認&アップデートする、過去曲に "再び" 焦点を当てた『Re-超特急』プロジェクト楽曲。


Winter Show (Re-ver.)
超特急
結成15年目の超特急が、 超特急の長い歴史を再確認&アップデートする、過去曲に "再び" 焦点を当てた『Re-超特急』プロジェクト楽曲。


You Don't Care (Re-ver.)
超特急
結成15年目の超特急が、 超特急の長い歴史を再確認&アップデートする、過去曲に "再び" 焦点を当てた『Re-超特急』プロジェクト楽曲。


Do You Remember Me (Cover)
岡崎友紀
「Do You Remember Me」は、1970年代後半、岡崎友紀が“国民的アイドル”という存在から、より音楽的な表現へと歩みを進めていく過程で生まれた楽曲である。可憐さの奥に切なさと都会的な陰影を秘めたその佇まいは、後年“シティ・ポップ”と呼ばれる感性を先取りするものであり、岡崎友紀のディスコグラフィーにおいても、重要性を持つ一曲として位置づけられてきた。 その音楽的到達点として結実したのが、1981年に発表されたアルバム『So Many Friends(ソー・メニー・フレンズ)』 である。岡崎自身が作詞にも参加し、ウエストコースト/AORの質感をまとった同作は、“歌う女優”というイメージを大きく更新し、アーティストとしての岡崎友紀を明確に刻印した作品だった。 近年、このアルバムがシティ・ポップ・ブームの流れの中で再評価されていることは、「Do You Remember Me」が内包していた音楽的志向が、決して一時代のものではなく、今なお有効なポップスの感性であることを示している。 本作では、清水信之が「Do You Remember Me」を、単なる再現や懐古としてではなく、幾重にも折り重ねられた音のレイヤーと精緻な奥行きによって、感情そのものを包み込むサウンドへと再構築している。 加藤和彦の創作の現場を間近で知り、その音楽的美意識を深く理解し、又当時の岡崎友紀レコーディングチームの一員でもあった清水だからこそ、原曲の精神を損なうことなく、新たな時間軸を与えることができた。 重層的でありながら決して過剰に傾くことのないアレンジは、楽曲に新たな時間の流れを与え、聴く者を静かに、しかし確実にその世界観へと導いていく。 そこに重ねられるのは、年齢と経験を重ねた今の岡崎友紀だからこそ宿る、深く、柔らかなヴォーカル。かつての透明感は失われることなく、むしろ言葉一つひとつに重みと余韻を携え、この楽曲が持つ「記憶を問いかける力」を、より強く、普遍的なものへと昇華している。 昭和、平成、令和―― 三つの時代を横断し、なお色褪せることなく響き続ける「Do You Remember Me」。 それは過去を懐かしむための再演ではない。岡崎友紀というアーティストの軌跡と、日本ポップスの豊かさを、今の耳で聴き直すための一曲である。


Re:Play!!
坪井リヒト,矢野 義人, 太鼓の達人 feat. ななひら,たかみつようこ
「太鼓の達人」25周年を記念して製作された楽曲『Re:Play‼』が配信開始!「"好き"なものに真っ直ぐな気持ち」に対して、優しく背中を押してくれる曲です。現代的なサウンドをベースに、楽曲内に散りばめられた「太鼓の達人」を代表する名曲を彷彿させるメロディ。ななひらさんによるキュートな歌声と、たかみつようこさんによる温かく優しい歌声。「太鼓の達人」をこれから"好き"になる方にも、すでに"好き"な方にもオススメな、25周年の幕開けを飾るのにぴったりの楽曲です。


RUDE!
Hearts2Hearts
Hearts2Hearts、2月20日(金)新シングル『RUDE!』で今年の本格活動スタート! 昨年10月の1stミニアルバム『FOCUS』(フォーカス)以来、約4か月ぶりの新曲となる。 神秘的で幻想的な雰囲気の「The Chase」、明るくポジティブなエネルギーを見せた「STYLE」、洗練されたメロディが印象的な「FOCUS」など、多彩な楽曲で独自の音楽世界を築いてきたHearts2Heartsだけに、新曲『RUDE!』で披露する新たな魅力の音楽とパフォーマンスに、グローバルファンの高い関心が集まっている。 またHearts2Heartsは、昨年「2025 MAMA」および「MMA2025」を含む主要K-POP授賞式で新人賞7冠を達成し、米国「2026 iHeartRadio Music Awards」の「Best New Artist (K-pop)」部門にもノミネートされるなど、“最高の新人”としての圧倒的な勢いを証明。今年も『RUDE!』カムバック活動を皮切りに、さらなる活躍が期待されている。


パパランパンプッシュ
石川晟也
霜降り明星せいやこと石川晟也、2ndSGは青春の全てを笑い飛ばす魔法の呪文を楽曲に! 石川晟也の2ndシングル「パパランパンプッシュ」は、若者が日常の中で抱える眠気や疲労、思い通りにいかない現実といった“しんどさ”を真正面から描いた青春応援ソング。傷つき、躓きながら流してきた「蒼い汗」は、やがて「強いかさぶた」となり、自分自身の誇りや他者への優しさに変わっていく――そんなメッセージを、力強く、そしてまっすぐに投げかける。過去の困難を乗り越えて立つ「今」を肯定し、「君の歩幅で走りだせ」と背中を押す、前向きでエモーショナルな一曲だ。石川晟也としての個性を際立たせるため、一度聴いたら耳に残るフレーズ「パパランパンプッシュ」を印象的に盛り込み、ライブ感と中毒性を併せ持つ楽曲に仕上がっている。


目抜き通りを歩きましょう
YMCK
YMCKが新曲『目抜き通りを歩きましょう』を発表。春の街歩きをテーマに、軽快なチップチューンとともに、二人でおしゃれをして出かける日の高揚感を描いた一曲。春の香りが漂う街並みの中で買い物や散歩を楽しむ時間が、ロマンティックなムードで広がっていく。ネオ渋谷系の系譜に連なる洒脱で軽快なサウンドは、渋谷系からシティポップのリスナーとも高い親和性を持つ。街を歩きたくなる春色のサウンドに仕上がっている。


新世界 (SHINSEKAI)
PRODUCE 101 JAPAN 新世界
サバイバルオーディション番組『PRODUCE 101 JAPAN』、第4弾『PRODUCE 101 JAPAN新世界』テーマソング


青い珊瑚礁
FRUITS ZIPPER
松田聖子オフィシャル・トリビュートアルバム『永遠の青春、あなたが そこにいたから。 〜45th Anniversary Tribute to SEIKO MATSUDA〜』収録


Rock'n Rouge
REI (IVE)
松田聖子オフィシャル・トリビュートアルバム『永遠の青春、あなたが そこにいたから。 〜45th Anniversary Tribute to SEIKO MATSUDA〜』収録


モノポリー
アキ・ローゼンタール
VTuber・バーチャルアイドルグループ「ホロライブ」より、アキ・ローゼンタールが新曲「異薔薇」をリリース! VTuber・バーチャルアイドルグループ「ホロライブ」より、アキ・ローゼンタールが新曲「モノポリー」をリリース!


Baby Don't Cry
CHEMISTRY
カバーベストアルバム『Still Shine ー Her Songs, Our Harmonyー』より、安室奈美恵「Baby Don’t Cry」をカバー


Life (feat. OMSB)
SPARTA
SPARTAが現在制作中のアルバムからの先行シングル。客演にOMSBを迎え、タイトル通りそれぞれの人生観を真っ直ぐに赤裸々に綴った楽曲なっている。トラックはSPARTAが制作し、ミックス・マスタリングはmurozoの手によるものだ。


ぼくとトリケラトプス
まなこ
アニメ化でも話題の「ねこに転生したおじさん」を手掛ける作家「やじま」氏による新IP「お部屋ぐまルーミー」と、女優 / モデル / シンガーとして活躍するだけでなく、踊り手としてもミリオン越えの動画を多数生み出している、ネット世代のカリスマ「まなこ」によるコラボ曲第4弾!


Wipe Out
Natural Calamity
1991年に中西俊夫プロデュースによるデビュー・アルバム『Dawn In The Valley』をリリースしたNatural Calamity。その音楽は90年代以降のアンビエント、バレアリック、チルアウトシーンを方向づける伝説となった。98年にIDEAL RECORDSから全米リリース。その音楽は“ドリーミー・サウンド”と称され、ジャック・ジョンソンのムービーのサントラでも使用されるなど、世界中からリスペクトを受けるアーティストによる「海」をテーマにしたアンビエント・トラック「Wipe Out」が配信シングルで発売。海の深い青さを感じさせながら、タイトルが示す通り様々なことを一新するかのような静けさと爽やかさも感じるアンビエントの傑作。 ビーチライフマガジン/メディア『SALT...』監修の人気コンピ「SALT... meets ISLAND CAFE」の新シリーズ「DEEP BLUE」(2/27発売)からの先行配信シングルカット。


Shiono Ka
Calm
アンビエント、バレアリック、チルアウトの鬼才、Calm。 90年代から作品を発表。シーンの先駆けとも言える音楽を送り出し、海外/国内の高感度なリスナーから絶大な信頼を得る音楽家による「海」をテーマにしたアンビエント・トラック「Shiono Ka」が配信シングルで発売。 海が近づいて来ると香る潮の香。微かなその香が海との距離を感じさせるイメージを音楽で表現したアンビエントの傑作が誕生。 ビーチライフマガジン/メディア『SALT...』監修の人気コンピ「SALT... meets ISLAND CAFE」の新シリーズ「DEEP BLUE」(2/27発売)からの先行配信シングルカット。


OYJ
Sonsi
停滞感すらあったシーンにあって、「 BBA」という言葉と共に彗星の如くシーンに現れた新世代のラッパー、Sonsi。Abema TV「ラップスタア2025」の出演をきっかけとして急速に支持を集めたが、千葉雄喜やWatsonを手掛けるプロデューサー/ビートメーカーのKoshyプロデュース楽曲「OYJ」にて、2026年2月18日に正式デビューを果たす。ラップスタアの決勝でも披露されたこの楽曲は、Koshyらしいジャンキーなビートの上で、 OYJ(=親父)への愛と憎しみを綴ったファニーでキャッチーなフロウとリリックが印象的だ。ジャケットを手掛けるのは彼の友人であり、絵画作家の坂本碧空。鹿児島から現れたニュースターの注目作。是非チェックして欲しい。


Marginalia #215
高木正勝
Marginalia' Masakatsu Takagi These daily piano recordings were made in my private studio surrounded by the mountains in Hyogo, Japan. I opened all the windows to welcome the sounds of nature and played the piano without any sort of preparation : no overdubbing, no writing, no editing, no fixing... just as it is. What you are listening to now are raw, improvised piano recordings where the sounds of nature and the musical notes are recorded at the same time, in harmony without any discrimination. I love to think that nature might also listen to my piano. The nature is the melody. The piano is the harmony. credits released February 16, 2026 Piano by Masakatsu Takagi Recorded February 2026 (14:20) Photo by Masakatsu Takagi


黄金のライオン
ザ・リーサルウェポンズ
長期休暇明けの復帰作「地獄コミュニケーション」から3ヶ月、早くもザ・リーサルウェポンズが新曲をリリース!プロデューサー・アイキッドが少年時代に憧れたプロ野球選手達へ捧げる渾身の思い出ソング。90年代前半のプロ野球ファンはもちろん、老若男女問わず全世代の野球ファン必聴の一作。


EYES ON YOU - TORINNER on DREAM STAGE -
DREAM STAGE
TBS系ドラマ「DREAM STAGE」発の期間限定ボーイズグループ・TORINNERによる楽曲


Little Star - NAZE on DREAM STAGE -
DREAM STAGE
TBS系ドラマ「DREAM STAGE」発の7人組ボーイズグループ・NAZEによる劇中デビュー曲。


THIS IS IT!
Uz:ME
2024年、その活動を加速させるべくリリースを重ねるUz:ME。そんな彼らの新曲は、ロックギタリストSimonならではのトラックメイキングに、声優・田中理恵のボーカルが光るダンスチューン。本格的なダンスミュージックのサウンドを擁しながらも、ロックの香りがまぶされたデジタルシングルは必聴です!作詞は、"Guardians of Galaxy”シリーズに楽曲が起用され話題になったEHAMICが担当。


白い目覚め
Les Rallizes Dénudés
裸のラリーズ(Les Rallizes Dénudés)水谷孝が構想していた「第4のアルバム」、「Disque 4 -'76 Studio et Live-」より収録曲「白い目覚め」が先行配信。


Liar
Luby Sparks
2026年2月11日に世界発売されるゲーム「ROMEO IS A DEAD MAN」。 Luby Sparksがゲームの為に書き下ろした新曲をリリース。 「Liar」は、ゲーム「ROMEO IS A DEAD MAN」オープニング曲となっている。


STPR on STAGE
STPR Creators
「すとぷり」「騎士X – Knight X -」「AMPTAKxCOLORS」「めておら - Meteorites -」「すにすて – SneakerStep Prod.STPR MUSIC」からなるSTPR Creatorsによる新曲、『STPR on STAGE』をリリース


Not Laughing Yet
空音
空音が音楽を続ける中で心に留めているテーマがある。「子供の頃の空音が、今の空音を見てダサいと思えばそこまで。あの頃の空音が今の空音を見ても成りたかった空音の像でいる。」 このテーマを体現すべく政策に取り組んだ今作の"Not Laughing Yet"。直訳すると"まだ笑っていない"になるが、苦難と向き合った2025年を振り返り綴った5曲が収録されている。2025年12月にMVのみで先行配信した"Lullaby"が何より彼の境遇との向き合いを歌っている。1曲目の"No School Rules"は学校というカーストや制度の枠を飛び越えて今戦っている大きな舞台をテーマに歌い、続く"DAAANCE!"は10年習ってきたダンスから培ったグルーブ感を存分に体現している。"Car Stereo"は煌めく心斎橋の街並みを高速道路から見下ろした時に浮かんだ情景を描いている。最後の"友達"は常に隣にいなくとも戦う戦友達に向けた曲である。今作を皮切りに空音の第2章が始まる。


Rondo
Foi
日中にルーツを持つシンガーソングライター・Foiが、2ndアルバム『Rondo(ロンド)』をリリース。 本作は、巡り続ける日々の中で揺れ動く感情や、時間の流れの中で変化していく心の機微を音に残した作品だ。J-POPを軸にR&Bやポップスの要素を取り入れたサウンドと、繊細で感情豊かなボーカルが印象的なアルバムに仕上がっている。 また、アルバムのリード曲には、TVアニメ『WIND BREAKER』エンディングテーマ「無敵」で注目を集めたYoung Keeを客演に迎えたデュエットソング「Last song feat. Young Kee」を収録。グルーヴィーでありながら切なさを帯びたサウンドと、二人の声が交差するエモーショナルな表現が印象的だ。 そのほかにも、多彩な表情を持つ楽曲が揃い、移ろい続ける時間の中で生まれた感情や景色を丁寧にすくい取りながら、ひとつの循環として描かれている『Rondo』。聴く人それぞれの記憶や時間と重なり合う作品となっている。


Birth&Death
TEN'S UNIQUE
生まれて、壊れて、また生まれ変わる。 終わりの中にある“始まり”を刻んだ、TEN'S UNIQUE渾身のフルアルバムがついに完成。 本作には アメリカを代表するプロデューサー Statik Selektah をはじめ、アフリカを滞在中に交流を深めた PrinceTerra や、BEAR.B、SOMAJI、J.D.B、IIKINGZ、MariVell など、豪華なアーティストが参加。楽曲ごとに異なる表情と空気感が加わり、アルバムに深みと広がりをもたらしている。 重厚なビートとストレートなリリック、多彩な客演陣との化学反応。 飾らない言葉とリアルな視点で描き出す。 全24曲、ノンストップのストーリー。


Slow Life
HolyZen
17歳兵庫県在住のHolyZenのNEW EPがリリース。 今作のタイトルは”Slow Life”。 多感な時期に得られる様々な感性を美しく描いた6曲を収録。 MVも公開予定のリード曲の”寝れない夜”には、 シーンでも話題になりつつあるHanemiiが参加。 フックの掛け合いやお互いのバースの美しくも葛藤を含んだ リリックが注目ポイント。 “俺は俺のままで”では、同郷の同い年Juzが客演に参加。 若さ溢れるタイトルに心地の良いメロディーラインに 懐かしくもあり、切ないリリックが魅力的。 フレッシュで突き抜ける高音のオートチューンに乗せた リアルな若きラッパーの声を詩的に残す6曲で、 幅広い世代の冬を彩る。


JUICY!!
WELL-DONE
1st Album「JUICY!!」は、ようやく辿り着いた初のアルバム。 仲間内のフリースタイルから始まったラッパーズライフを経て、ここまで積み重ねてきたものを余すことなく詰め込んだ、濃度の高い一枚だ。 日々の出来事をビートに変え、勢いとノリを詰め込みながら、これまでの経験やスタンスを一気に走り抜ける内容に仕上がっている。 一曲一曲のキャラクターは異なりながらも、全編を通してアッパーな空気感で貫かれ、通して聴くことで自然とつながる構成となっている。 客演にはCampanella、Young Yujiro、136youngboss、KID PENSEURが参加。 プロデューサーにはDJ FRIP、DJ KEN-BEAT、Made in Crimson、BONE$ MONE¥、DJ Panasonic、Soy Tippi、RUI HAYAKAWA、999BEATZが名を連ね、楽曲ごとに異なる表情とドライブ感を加えている。 タイトル通り、人生と音楽の旨味を詰め込んだ、アッパーでジューシーな1st Album。


Opus
CRYXIS
英米で1950年台に活動した詩人、小説家であるSylvia PlathのLady Lazarusから詩的着想を得たCRYXISの最新曲「Opus」は、女性の苦痛や被害者性が「悲劇」や「美しい物語」として消費され、美化され、商品化される現実と対峙する。不気味な旋律と重厚な質感の下で、この楽曲は静かな怒りに燃え、詩を抗議へと変え、脆弱性を力強い抵抗の行為へと昇華させる。 2000年代初頭のニューメタルを思わせる情感の深さを持ち、この楽曲はメロディックな強烈さと完璧に調和したグルーヴを披露し、抗いがたい魅力で聴き手を引き込む。CRYXISの進化する芸術性の証である「Opus」は、彼らの拡大するレパートリーの中でも傑出した一曲だ。


Alone , Awake
Carefree Asian
”Alone, Awake” は、 夜の感情に身を委ねながら、 自分のペースで少しずつ目を覚ましていくEP。 衝動に揺れ、不安を抱え、誰かの温度に触れながら、 未完成な自分のままで歩いていく。 誰もが感じたことのある孤独な夜に、 そっと寄り添う4曲。


Sunrise Sunset
黒田アーサー
2024年2月26日「僕がいるよ」で配信デビューした黒田アーサーが、6枚のシングルを経て待望のデビューアルバム『Sunrise Sunset』を完成。新曲「泣きたい気持ちでLoving you」「幸せの扉」を含む全8曲を収録。JP Funk Brothers、JP NeM Networkの強力なサポートのもと、80年代West Coast Soundを彷彿とさせる洗練されたサウンドを展開。懐かしさと新しさが交差する、極上のポップアルバムがここに誕生。2026年2月23日配信開始。


脚修羅
T-AR’S DROP
美しく力強く歩む彼女たちの美脚からとったファーストアルバムタイトル「脚修羅」Ashiraその名の通り彼女たちが逞しく美しく放つ音色が際立つナンバーからバラードだけれど攻めた楽曲そしてノリノリのロックナンバー!など全14曲が収録される。


ELEVENSE
LOCAL CONNECT
今のLOCAL CONNECTが持つ感性を、 一切の制限なく鳴らしたEP。 迷い、衝動、希望、現実。 ひとつの表情に縛られず、 今だからこそ出せる振り幅と可能性を、そのまま音にした。 これまで積み重ねてきたものを土台にしながらも、 過去に寄りかかることなく、 “今鳴らしたい音”だけを選び取った作品。 LOCAL CONNECTの現在地と、 その先へ踏み出すための感覚が詰まった一枚。


On Solitude
Hiroshi Ebina
シンガポールのKITCHEN. LABELから3作目となるHiroshi Ebinaの新作『On Solitude』は、デジタル過多の時代における疲労や断絶の感覚、そして再発見される静寂の価値を捉えた作品である。漂うリズムと霧のようなシンセサイザーを背景に、アンビエントが導く内省性、ドリーム・テクノの明晰さ、Ebina自身が「ポストデジタル・ミニマリズム」と呼ぶ音楽的領域が交差し、新たな感情の風景を描き出す。本作は超接続社会への静かな反抗として構想され、「見えないこと」を孤立ではなく再生として捉え直す試みでもある。その佇まいはヴィム・ヴェンダース監督作『Perfect Days』とも響き合い、日常のルーティンに宿る詩情がリズムを形づくる。ポスト・クラシカルやドリーム・ポップ、ソフト・テクノが溶け合うサウンドの中で、Hinako Omoriやmarucoporoporoが参加し、静謐で人間的な温度を湛えた余韻深い作品世界を完成させている。


Still Frames: Human Mechanism
ミムラシンゴ
『効率や最適化。その先にある豊さとは何か。』 『Still Frames: Human Mechanism』 は、 感情を模倣する人工知能が台頭する時代に生まれた作品です。 すべて手作業で制作されたこれらの音は、 効率や最適化とは逆の方向から、 人間の営みを見つめ直すための静かな記録。 感情に近づきすぎず、しかし突き放すこともなく、 一定の距離から静かに観測するように描いています。 映画の固定されたワンシーンのように、 哀しみと美しさを同じフレームに収め、 ドラマよりも構図を、感情の爆発よりも沈黙を選びました。 ここにある感情は、語られるものではなく、 霧に沈んだ記憶や、繰り返される動作、 耐えながら続く時間の中に、微かに残留しています。 いつか機械が人間を振り返るとき、 どのように私たちを「記憶するのか」を想像しています。


the engy LIVE TOUR 2025 at duo MUSIC EXCHANGE
the engy
2025年11月より、京都ライブハウス磔磔を皮切りに、全国6ヶ所を巡ったthe engy Live Tour-Christmas Party 2025-チケットは全公演SOLD OUT!本アルバムは12/15にduo MUSIC EXCHANGEにて行われたライブ音源3曲が収録されています。満員御礼の熱狂ライブを音源で。


Lonely Girl vol.9
Various Artists
国内外で注目を集めている日本発のChill & Relaxメディア〝Lonely Girl〟によるコンピレーションアルバム第9弾をリリース! 今回のテーマは〝AM1:30 / 眠れない夜〟であり、 事前にそこから着想を得た大島智子によるベッドに佇む少女のアートワークが事前に公開された。 大島智子による眠れない夜のセンチメンタルを感じるジャケットデザインのもと楽曲を公募し、 独自の視点でチルを捉え、 それぞれ想像を膨らませた個性豊かな全14曲が収録されている。 収録曲は単なるLo-Fi Beatには限らず、Ambientなど様々な観点からAM1:30を表現し、他とは一線を画した国内ビートメイカーの持つ感性を現代のチル・Lo-Fiシーンにうまく落とし込んだ1枚となっている。 リスナーの"ひとり時間"に寄り添いながらチルな時間を提供できる仕上がりとなっている。 アートワークは手掛けたのはイラストレーター/漫画家の大島智子が手掛けている。 ぜひ眠れない夜に、夜一人で孤独を感じる時にこのアルバムを通じて静かなリラックスタイムをお過ごしください。


OJAZ
Kenichiro Nishihara
“Jazzy HipHop”シーンにおいて確固たる地位を築いたKenichiro Nishiharaによる、通算8枚目のオリジナル・アルバムが遂に完成。客演にはHUNGER、MC林太郎、Bolaji、Caleborate、そしてMiami Horror作品への参加で注目を集めたSarah Chernoff、Nishihara作品ではおなじみのSubstantial、Michael Kanekoらがゲスト・ヴォーカルとして参加。演奏陣には、The Five Corners QuintetのトランペッターJukka Eskola、フィンランド・ジャズ界のレジェンドSAX奏者Eero Koivistoinen、フルートにTakumi Matsumuraと、多彩なミュージシャンが名を連ねる。Nishiharaサウンドの核である温かみのあるピアノとビートに、JAZZ、HIPHOP、POPS、ELECTRONICAといった自身のルーツを融合。唯一無二のトラックとゲスト陣の高い親和性が胸を打つ、聴き終えた後に心地よい清涼感が残る渾身の一枚。


DETERMINATIONS.
BLAZE
死ねないなら生きろ 今叫べ───BLAZE待望の初全国流通フルアルバム。新曲の「DiCTATOR」や1stSingle「ルミナス」、会場限定であった「失楽園」、「劣情」から再構築し、全世界に向け決意の表明をここに掲げた音源集。


SIGNAL
THEE RUBY CATZ
(Vo,Gt)イシカワ リョウガ、(Gt)HATO、(Ba)3510、(Dr)永井啓介の4人組ロックバンド。2025年12月31日1st EP Album『GET MY BRANDNEW LIFE』をリリース。第二弾の2nd EP Albumとして「SIGNAL」と「BYE BYE」を収録。


The Mumble
2-KID
2-KIDが通算8枚目となるニューアルバム『The Mumble』を、2026年2月18日にリリースする。 本作は全曲アンダーグラウンドサウンドで構成され、タイトル通り「マンブルラップとはどういうものなのか」を世間に提示することをコンセプトに掲げた作品だ。そのうえ今作は客演無しのアルバムで、 2-KID本人のやる気と強い意志が感じられる。 日本ではいまだ誤解や偏見を持たれがちなマンブルラップ。その本質を、説明ではなく“音そのもの”で証明するのが本作『The Mumble』である。曖昧さ、濁り、リズム、バイブス──それらすべてを武器に、2-KIDはマンブルラップの価値を再定義する。 参加ビートメーカーには、abyss、vxid、zaakii、ggokano、TBTontheBeatzが名を連ねるほか、2-KID自身が手がけたビートも収録。 vxidは前作シングル「Designer Brain」を担当したビートメーカーであり、今作でもその独自の世界観を継続。 海外ビートメーカーのggokanoが参加することで、サウンドにさらなる国際性と深みを加えている。 また、TBTontheBeatzは過去に数多くの共同作品を生み出してきたお馴染みの存在であり、本作でも強固な信頼関係が生む完成度の高い楽曲を提供している。 『The Mumble』は、マンブルラップを知らないリスナーに向けた“教科書”であり、同時にシーンの中にいる者へ突きつける“回答”でもある。 アンダーグラウンドから放たれるこの一枚は、ジャンルの境界線を静かに、しかし確実に塗り替えていく。


(Reharm) RECONSTRUCTION 04
LUSRICA
LUSRICAがこれまで発表した楽曲から選出、セルフ・リミックスした 「(Reharm) RECONSTRUCTION」シリーズの第4弾。


羽化の知らせ、威厳なる詠唱
NETH PRIERE CAIN
古の継承者NETH PRIERE CAIN... 11/28に結成七周年記念ライブを名古屋ボトムラインにて行い、その七周年という節目に 新メンバーGt.大馳、Ba.Mayaの加入を発表!! 5人体制となりさらなる祈りの力を得た新体制NETH PRIERE CAIN初の音源リリース決定! 古の継承者NETH PRIERE CAIN 新体制NEW SINGLE「羽化の知らせ、威厳なる詠唱」


stigma:Recast -Tertiary
妖精帝國
『鋳直されるー聖痕ー』 2026年、妖精帝國が放つセルフカバー・プロジェクト『stigma:Recast』の幕開けを飾るシングル第参弾。 妖精帝國の音楽性を決定付けたインディーズアルバム「stigma」発売25周年記念プロジェクトの一環として、過去の楽曲に現代の血を注ぎ込み、新たな「聖痕(stigma)」が再び「鋳直される」 オリジナル版の魂を継承しながらも、最新のサウンドプロダクションによって破壊と再生を遂げた本作。より攻撃的に磨き上げられた音像は、臣民諸君の鼓膜に新たな刻印を刻むことでしょう。 全三部作で展開される「Recast」シリーズの最後の「第参弾」を、その耳で確かめよ。


Vignette
斉藤 尋己
斉藤尋己のニューアルバム『Vignette』は、身近な風景と時間の断片を丁寧に編む全9曲。フェルトピアノのソロ「Daughter」「Lull」「Dear」では、家族への願い、穏やかな日常、大切な人への想いを、手触りの近い響きで記録する。ピアノを幾重にも重ねた「Ebbflow」「Shimmer」は、潮の満ち引きや光の煌めきを、細かな音の粒とリズムで描写。さまざまな場所に残る空気の揺らぎをすくい取り、サウンドスケープと即興が溶け合う「VignetteⅠ〜Ⅲ」は、耳元に立ち上がる気配ごと情景を提示する。「Lauds」は単音を軸に層が増減し、闇から光と生命のざわめきが立ち上がる瞬間をつなぐ。静かなダイナミクスの中で音の層が入れ替わり、アルバム全体が一つの流れとして連なる。短いスケッチの連なりが、聴き手の記憶や部屋の静けさに重なり、読書や夜のリスニングにも寄り添う。耳を澄ますほど奥行きと定位がいっそう際立ち、環境音と楽器の境界がゆるやかに溶けていく。余白は余韻となり、次の曲へ自然に手渡される。静かに。


BANDAGE
FROZEN QUALIA
FROZEN QUALIA 11th Mini Album『BANDAGE』 Project “FROZEN QUALIA” FROZEN QUALIAはコンポーザーkazukiとボーカルyukiによる音楽プロジェクトです。


STRICTLY LOVE
ERIKA CRYMSON
1. VIBESMAN 2. MASH UP Feat. U-KEY , T-MAN 3. LOVE IS THE ANSWER 4. MY SELECTA Lyrics & Vocals ERIKA CRYMSON Bass Programming, Keyboards & Guitar KOJI SHIONO (DUBJUANA MIDNIGHT SYSTEM/RUDE BONES) Trombone H.BROWN (RUDE BONES/VERSION CITY JPN/HOUSE OF BEATZ) ―Track2,6,7,10 Tenor saxophone MASAKI (RUDE BONES) ―Track 2,6,7,10 Percussion KIICHI (DUBJUANA MIDNIGHT SYSTEM) Featuring Vocals U-KEY , T-MAN ―Track3 Jacket Design SORANOWA66 Photography 朝比奈 雄太 , Tsuyoshi hashimoto(T-MAN) ,GO KANEMIYA(U-KEY) Recording Studio NYA STUDIO Contact loopdub.info@gmail.com


Fukushima Sound Tracks (2026 Remastered)
Shota Mizuguchi
ミニマルなピアノを重ねてゆくテクノ的な手法とエモーショナルなストリングスが心に響く、自身の2作目のアルバム。 震災後何度か訪れた福島の地で生きる人たちに捧げた生命讃歌。 もう一度私たちは命を問い直す。


構造改革
Beer Lovers Party Tokyo
伝説的アンダーグラウンドサイケデリックオルタナティブポリティカルパンクロックバンドBEER LOVERS PARTY TOKYOの10年ぶりとなるセカンドアルバム。 4人編成となり前作よりもポップス寄りに進化しつつ、ストレートロック、ファンク、パンク、オルタナティブの要素を散りばめたBLPTらしさ全開の自由度の高いアルバムとなった。 詞・曲ともにBLPTの特徴が凝縮された『BLPTのテーマ』、ポップな先行シングル『オールフリー』、メロウな新機軸を打ち出す『世界で一番君の家から離れた場所』、ライブでの定番パンク『ねずみのうた』、そして結成直後2005年に作られたバラード『fever』の5曲を収録。 これまでの20年を包括しつつ、新たなスタイルをも打ち出している。 政治結社である彼らの政治活動が次のステージへと向かうことを証明する、まさに『構造改革』を感じさせる一枚。


No Worries, It's Fine
原田侑子
前作「Feel It」から7年。 自分の内側へよりフォーカスして、迷いながらも自分が安心して咲いていられる場所は必ずあると信じて歩き続けてきた。 だからこそ思う。泣いたって大丈夫、いま立ち上がれなくても大丈夫。心配事や不安を放置するのではなく、きちんと向き合いありがとうと手放す。これが幸せへの近道だと強く思う。 そんな想いを込めてのアルバムタイトル「No Worries, It’s Fine」とつけました。 今まで出会って関わってくれた全ての人や出来事、そして今近くで私を支えてくれているすべての人へありがとうを。


七色
池田理論
作詞・作曲・編曲・歌唱、さらには映像制作までを一貫して手がける新世代コンポーザ・池田理論が、2月21日にニューシングル「七色」をリリース。 前作アルバム『Maze OS』は、Spotify公式プレイリストへのピックアップをはじめ、Apple Musicの台湾・香港チャートへのランクインなど、国内外で評価を高めつつあり、池田理論の音楽性に少しずつ注目が集まっている。 本作「七色」は、池田理論らしいポップネスが際立つ一曲。生きづらさを抱えながらも前へ進もうとする現代人の心情を描いた歌詞と、楽曲を通して鳴り続ける印象的なシンセサイザー、そこに遊び心のあるフレーズを織り交ぜたバックサウンドが融合し、高い中毒性を持つ楽曲に仕上がっている。


MECHAKUCHA (feat. Yungster Jack)
rirugiliyangugili
ヤングスタージャックとリルギリヤングギリのコラボシングル 感情のノイズをそのまま音に落とし込むrirugiliyangugiliと、ローファイで気怠い空気感をまとったYungster Jackが交差するシングル。歪んだサウンドと抜けのあるフロウがぶつかり合い、夜の思考、孤独、衝動を生々しく切り取る。綺麗に整えられていないからこそリアルで、聴くほどに感情が滲んでくる1曲。


からっ風、ボンクラ一人
忘れてモーテルズ
忘れてモーテルズ、第三弾配信シングル『からっ風、ボンクラ一人』。 世界の真ん中に立てなくても、星を掴めなくても、それでも人は歩いていく。 『出会っちまった』で出会い、『星は掴めない』で立ち止まり、この歌で、また帰り道を歩き出す。 欲しいものはない。誇れるものもない。からっ風に背中を預けながら、名もなき一人の人生が、今日も続いていく。


Bodyflight
TOSHIKI HAYASHI(%C)
迷いや重さを抱えたままでも飛び立てる— “Bodyflight” は、そんな小さな勇気の瞬間をエモーショナルに切り取った楽曲。


The Last Waltz (Cover)
Tiny Step "Southside" Trio
ルーツミュージックへの敬意が生んだ、新たなスタンダード。 Tiny Step "Southside" Trioによる最新シングル「Last Waltz」は、カバーEP『OLD SONGS, NEW LIGHT』の核をなす一曲。 ジャマイカのヴィンテージ・サウンドを彷彿とさせるオーセンティックな質感と、トリオ編成ならではの緻密なアンサンブルを融合。原曲の持つ優雅さをそのままに、現代的なグルーヴへと昇華させています。インストゥルメンタルでありながら、言葉以上に雄弁なメロディが胸を打つ、必聴のトラックです。


Different
来島エル
3曲連続、隔週配信第3弾は「Different」 この曲は来島エルが初めて英詞にチャレンジした意欲作です。 LoFiでDreamyな世界観のプロダクションと、来島エルのどこか切ない歌声とウクレレが共鳴する、アコースティック・ポップの傑作が完成しました。 Comment by Kijimael 海外アーティストのコンサートを観に行き、歌っている姿にインスピレーションを受け、はじめて英語で曲を完結させようと決めました。その先に生まれたのが、 ~どんな気持ちになっても、 どんな勇気をもらったとしても、 それは君の力だと思ってる~ ということを書いた「Different」です。


GLAMOROUS (feat. michico)
露崎春女
デビュー30周年を迎えた露崎春女が放つ最新アンセム。 長年のキャリアの中で音楽的ルーツをともに築いてきたプロデューサー T.Kura、そしてソングライター/ボーカリスト michico とのコラボレーションにより誕生した本作は、J-R&Bの本質をポップに昇華しながら、いまの時代に響く“人生讃歌”をテーマに描いた一曲。 露崎春女のソウルフルなボーカルに、michicoのエッジの効いたソングライティングとフィーチャリングボーカル、T.Kuraのジャンルを横断するプロダクションが重なり合い、これまでの歩みと現在、そしてこれからをつなぐ、新たな代表作がここに完成した。


報復 (feat. Yohji Igarashi)
Xansei
XanseiとLeon Fanourakisによる実験的日本語ラッププロジェクト「XEON」より、ニューシングル『報復』がリリース。 XEONは、「ひとつの音に縛られない」「型にはまらない」「音楽で遊び続ける」ことをコンセプトに始動したプロジェクトである。ヒップホップを軸としながらも、パンク、エレクトロニック、ダブステップ、ノイズ、オルタナティブなど、あらゆるジャンルを自由に横断し、その時に“いちばん面白い音”を追求し続けている。 本作『報復』は、ヒップホップとダブステップを融合させた攻撃的なサウンドを軸に、破壊力と遊び心を同時に内包した一曲。プロデュースはXanseiとYohji Igarashiが共同で担当し、重低音と歪んだ電子音がぶつかり合う構成によって、強烈なエネルギーを生み出している。 Leon Fanourakisのラップは、本作において怒り、焦燥、反骨心、衝動といった生々しい感情をストレートに吐き出し、楽曲全体にパンク的な精神性を注ぎ込んでいる。『報復』というタイトルには、社会や常識、固定観念に対する“音楽的カウンター”としての意味も込められている。 XEONが目指しているのは、完成されたジャンルでも、マーケットに最適化された音でもない。「今この瞬間にしか生まれない衝動」をそのまま音に落とし込み、更新し続けること。その過程そのものを作品化することにある。 本作は、そうしたXEONの姿勢を象徴する重要な一曲であり、「実験」「破壊」「再構築」を繰り返しながら進化していくプロジェクトの現在地を示している。 音楽を“商品”としてではなく、“遊び場”として捉える。 失敗も変化もすべて肯定する。 そのスタンスこそがXEONの核であり、『報復』はその思想を最もストレートに体現した作品である。 ジャンルの壁を壊し、常識を裏切り続けるための一歩。 『報復』は、XEONの終わらない実験の第一線として鳴り続ける。


still
谷口大翔
ラッパーとして昨年グローバルデビューを発表したアーティスト、千葉雄喜のもう一つの音楽的側面である“アンビエント・ラップ”のサウンドメイクとプロデュースを手掛ける谷口大翔による、「海」をテーマにしたアンビエント・トラック「still」が配信シングルで登場。 静寂さと、いつまでも眺めていても変わらない海の表情が浮かんでくるようなイメージを、シンセとリバース音で見事に表現した秀逸のアンビエントトラックが完成。 ビーチライフマガジン/メディア『SALT...』監修の人気コンピ「SALT... meets ISLAND CAFE」の新シリーズ「DEEP BLUE」(2/27発売)からの先行配信シングルカット。


SCANDAL SKA (Cover)
AUTHENTIC SKA STANDARD
AUTHENTIC SKA STANDARD による初のシングルは、DON DRUMMONDの名曲「SCANDAL SKA」 のカバー。 1960年代ジャマイカで生まれたオリジナル・スカのサウンドと奏法を徹底的に研究し、当時の空気感を現代に蘇らせることを目的としたプロジェクト「AUTHENTIC SKA STANDARD」。 本作では、リズム、アレンジ、奏法に至るまで、オリジナルへの最大限のリスペクトを込めて再構築している。 単なるカバーに留まらず、「スタンダードを正しく演奏する」ことへの執念が、この音に刻まれている。 オーセンティック・スカの魅力を、真正面から、そして誠実に。 ここから AUTHENTIC SKA STANDARD の活動は始まる。


7LOVE
TAYO
「7LOVE」は、⾳楽プロデューサーGeGのプロデュースのもと 制作されたタイ出⾝のアーティストTAYOのデビューシングル。 7LOVEは、新⽉から満⽉へと向かう⽉のサイクルになぞらえ、 内側を浄化し、本来の⾃分へ還っていく過程を描いた楽曲。 闇の中にいても、⾃分⾃⾝が光であることに気づき、 宇宙なる光を吸収し、 すべての⾏動に愛を込めて⽣きる。 神の存在を信じ、⾃分もその⼀部だと知るとき、 世界は実は平和で豊かな場所だったと気づかされる。 満⽉――太陽と⽉が重なるエクリプスのエネルギーの中で、 これまで積み上げてきたものを受け取り、 役⽬を終えた痛みや重たい荷物を感謝とともに⼿放す。 宇宙なる光を吸収し愛を放つ、 ⼼の声に従い、本当に望む未来へ進んでいく。 7LOVEというタイトルは、 この曲に⼤きな影響を与えてくれた ⼤切な友⼈であり先輩へのオマージュ。 彼の光は、今もこの楽曲の中で⽣き続けている。 本作は、TAYOというアーティストの輪郭を 提⽰するファーストステップとなる⼀曲である。


stopover
朔
世界で活躍する現役モデルでありボーカリストの樋口可弥子と、数多くのアーティストの制作やライブに携わるギタリスト 若林純による二人組ユニット 「朔(SAKU)」 が、約半年ぶりとなる配信シングル 「stopover」 をリリースする。 本作は、爽やかさとロマンチックさを併せ持つメロディと歌詞が印象的なポップソングだ。しかし、そのサウンドは純粋なJ-POPの枠にとどまらず、ラテンやヒップホップなど多様なジャンルからの影響を感じさせるオルタナティブな楽曲へと昇華されている。 ミックスおよびマスタリングは、あいみょん、藤原さくら、さかいゆうといった名だたるアーティストを手がけてきた 藤城真人 が担当。彼の手腕により、ジャンルを横断する多様な要素が一つの作品として美しくまとめ上げられている。 また、3月26日 には 青山 月見ル君想フ にて、対バン相手に Eminata、オープニングアクトに 浮世 を迎え、自身初となる2マンライブを開催する予定だ。 今後のリリース展開にも期待が高まる 朔(SAKU)。 その動向から目が離せない。


たまご (2026 Remaster)
ぐしゃ人間
1週間切れた 消味期限切れた たまご、食べようか迷う 卵は殻に包まれているから きっと大丈夫、そう思おう 「そもそも冷蔵庫の中はたまごなんて無かった」 「たまごの存在自体がわたしの妄想だった」 1週間切れた 消費期限切れた たまご、食べなきゃよかった 殻は綺麗で傷ついてなかった 中身も同じと思った 「そもそも冷蔵庫の中はたまごなんてなかった」 たまごはあった 「なかった」 腹を抉る痛みはたまごが 「苦しくて苦しくてのたうちまわって 下痢と嘔吐を繰り返すのは」 腐ってた 「腐ってない」 本当にあった 「本当の苦しみの原因は」 たまごは見た目をそのままに 中身をゆっくり腐らせていたんだ 「私の中身と対したから気づいた」 私が中身を食したから気づいた 本当の痛みの原因は


TOKYO FaSHioN WEEK
Filix王
K-POPサンプリングというグローバルな文脈を日本視点で再構築し、東京から世界へ発信する新しいアプローチ。 本作は、ILLITの「Magnetic」のボーカル/メロディ要素をサンプリングソースに据えつつ、 Cortisの「FaSHioN」を原題にした、日韓の文化を重ね合わせ、ストリートとファッションをトピックにした楽曲だ。 アジアで生まれたポップカルチャーを、さらにアジアの感性で再編集し、音楽・ファッション・カルチャーの境界を横断する。 K-POP、ファッション、東京のサブカルチャー、それぞれが持つ熱量を混ぜ合わせ、アジア原産×世界照準という現在進行形のムーブメントを展開する。


sunset (feat. miho)
Nuit
「sunset」は、シンセサウンドとシューゲイザーを鮮やかに融合させた、疾走感あふれるポップチューン。ゲストボーカルには、Moon In Juneのボーカリスト・mihoをフィーチャーした。 90's~00'sのダンスミュージックを彷彿とさせる緻密なシンセビートと、美しく歪んだシューゲイズギターが織りなすサウンドは、聴き手を一瞬でノスタルジックな世界へと誘う。 Otaの低く甘い艶やかな歌声と、天上から降り注ぐようなmihoの可憐な歌声が溶け合い、日常の風景や揺れ動く感情を鮮やかに描き出す。他の追随を許さない、唯一無二のシューゲイズナンバーがここに完成した。


Nowhere
Tio
R&Bシンガー・Tioの7thシングル。 クルーメイトであるuin、そしてSIRUPやAyumu Imazuの楽曲を手がけるプロデューサーA.G.Oとのコラボレーションによる1曲となっている。 セッション形式で制作された本楽曲のビートは、uinの前衛的かつユニークな音色と、A.G.Oによる緻密で隙のないサウンドデザインが融合し、複雑さと聴き応えを併せ持つ仕上がりに。 「夜更かし」をテーマに、インディペンデントアーティストとして楽曲制作に向き合う中での葛藤や思考を描いた本作は、前作「Tailwind」に続く、2026年リリース予定の2nd EPからの先行シングル第2弾である。


GENERATION VIBRATION (feat. 相原裕成)
ELBRUNCH
2026年、ELBRUNCH第1弾リリース。12 thシングルとなる「GENERATION VIBRATION」 が 2月18日配信リリース決定! 元ミクスチャーバンドBuZZのボーカリスト・相原裕成とのコラボレーションによる、世代を越える共鳴の一曲だ。 検索では辿り着けない経験、正解では測れない感情—— 世代間の価値観の違いを対立ではなくセッションとして描き、 ぶつかり合うことで生まれる新しい音楽=未来を提示する。 サウンドは80’sエレクトロポップ/シティポップのノスタルジーに、現代的なチル・ダンスポップを融合。 懐かしさと新しさが同時に鳴る、レトロフューチャーなポップアンセムに仕上がっている。


Havoc
Looprider
東京のヘヴィロック・シーンで唯一無二の存在感を放つLooprider(ループライダー)が、前作から更なる深化を遂げた待望の3rdフルアルバム『LOVE』を2026年4月15日(水)に世界同時リリースすることを発表しました。 本作は、結成から10年という軌跡への「ラブレター」であり、同時に「無垢な時代への決別」を告げる、バンド史上最も精神的な深化を遂げた渾身の一作です。 先行シングル「Havoc」は、誰もが直面する「理想と現実のギャップ」や「心の痛み」を真っ向から描き出しています。理不尽な世界で理想を追い求める矛盾、そして過去の傷跡。それらを単なる悲劇として終わらせるのではなく、日常を自らの手で塗り替える「力」へと昇華させました。「孤独な世界」から「愛おしい世界」へと辿り着くそのプロセスは、絶望の淵から未来を切り開く、Loopriderからの力強い声明です。 アルバム『LOVE』の誕生背景には、バンドの劇的な変革がありました。2025年初頭、長年活動を共にしたギタリストHarukaの脱退という窮地に立たされるも、中心人物のRyotaroがドラム以外の全楽器を担うという執念の制作スタイルを敢行。ドラマーRyo7とのストイックな作業を経て、純度の高い表現欲求を凝縮させました。 そして現在、バンドは新ギタリスト兼ボーカリストとしてTacchiの電撃加入を正式に決定。彼女の放つポジティブなエネルギーが起爆剤となり、Ryotaroが追求する「緻密なツインギター・アンサンブル」が完全復活を遂げました。Loopriderは今、かつてないほど強固な3ピース体制として、新章へと突き進みます。 レコーディングは盟友・Taka Kubo氏(Studio CHAOSK)をエンジニアに迎え、徹底して「高解像度かつ生々しい熱量」の共存を追求しました。あえてクリックを使用せず、感情の昂ぶりに呼応する有機的なグルーヴを記録。 重厚な轟音の中に繊細なテクスチャーが織りなす、これまでにない多層的なサウンドスケープを構築しました。 『LOVE』というタイトルには、純粋な愛着から憎悪、喪失まで、人間関係が孕むすべての感情が投影されています。過去作から一貫して描かれてきた「精神的な死と再生」というテーマ。欠陥だらけの世界の瓦礫の中から、それでも新しい始まりを求めて足掻き、光を掴み取ろうとするLoopriderの「現在地」がここにあります。


DADA
möshigigam
常識を疑う魔法の合言葉「DADA」! ラッパー・ファッションデザイナーMÖSHI(モシ)と音楽プロデューサーGimgigam(ギムギガム)のユニット”モシギガム”が5thシングル「DADA」を2/18(水)に配信リリース。möshigigamは昨年6月に結成されたダンスミュージック・ユニット。ラジオ番組で生演奏を行った際には存在感を放ちスタジオを盛り上げ、イベントやライブの出演の際は“ダンスフロアの革命児” らしくフロアを沸かせ、まさに2026年に知っておくべきミュージシャンの一組だ。今作「DADA」は、グルーヴィーなベースと切れ味のあるパーカッションが特徴的なサウンドで、自然と体が反応しリズムを取って踊ってしまう一曲に。ライブでリリース前の曲として「DADA」を披露したところ大変盛り上がり、その反響を受けて今回リリースに至った。タイトルにもなっている「DADA」は、ダダイズムからインスピレーションを受け、”常識に縛られずに自由に生きていこう” というメッセージが込められている。


割れた花瓶
青は止まれ
ボーカルのAohada、コンポーザーのいおたすからなる、次世代のプロデュースユニット「青は止まれ」の新曲『割れた花瓶』がリリース。 本楽曲の編曲は、2025年の閃光ライオットにてボカロステージのPV賞の受賞したボカロP「Itaby」を迎えた一曲となっている。 届かない思い、思い出す仕草など、懐かしさが痛みに変わる瞬間を歌詞に描いた一曲となっている。作詞はAohada/いおたす、作曲はいおたすが担当。 Itabyによる編曲は、音数を抑え、余白を大切にしたアレンジと繊細な展開が、歌詞の孤独を際立たせており、止まった時間と揺れ続ける心を丁寧にすくい取り、聴く者それぞれの記憶や後悔に静かに寄り添う一曲となっている。 Aohadaの透き通った歌声によって、楽曲が描く情景と感情の奥深くへと引き込まれていく。


CHAIN REACT
DJ DISK
音の反応が連鎖していくモメンタム重視のハウスチューン。 グルーヴが次の動きを呼び続ける構造で止まる理由のない運動感を生み出している。 考えさせるための曲ではなく、身体を自然に連れていく一枚。 フロアが温まったあと、「次の流れ」を作るために機能する一曲。


もっとSpecial (feat. JEVA)
エンヤサン
兄:Y-クルーズ・エンヤと弟:Jr.TEAによる実の兄弟コンビからなるユニット〝 エンヤサン 〟の新曲「もっとSpecial feat. JEVA」が2月18日㈬に術ノ穴からリリース! 本楽曲は、何気ない日常や、名もなき感情のひとつひとつに光を当てる、静かであたたかなアンセム。 過ぎ去っていく時間の中で、それでも「程よく笑って」生きていく感覚を、エンヤサンの柔らかな言葉とメロディがすくい上げていく。 客演には、JET CITY PEOPLE所属のラッパー JEVA が参加。 家族、生活、無価値だと思っていた自分自身。 派手さとは無縁のリアルな日々を肯定しながら、「誰かのスペシャルであること」を真っ直ぐにラップするバースは、本作の核心を静かに更新する。 性格も、静寂も、贅沢も、精を出すことも。 特別じゃないからこそ、全部がスペシャル。 インディペンデントな感性と、確かな生活の温度が溶け合った一曲。 〝 エンヤサン 〟は息の合った掛け合いとミドルなテンポ、ネタのバリエーションが魅力で、どこをとっても心地よく、前向きでも後ろ向きでもない横向きスタイルが特徴的。 2012年発表のFREE AL「まさかサイドカーで来るなんて」の反響をきっかけに2014年に術ノ穴から「新宿駅出れない」「寄せて上げてLP」をリリース。 2015年12月には満を持して初のフルアルバム「ドアノブ」をリリース。 2017年10月には2ndアルバム「大メインクライマックス」リリース。 さらに2023年7月にはベストアルバム「THIS エンヤサン」を、 2024年11月には完全新曲のみで構成された12曲収録アルバム「高速道路の恋人たち」を術ノ穴からリリース。


Stand Alone
COMA-CHI
COMA-CHIの20周年を記念する第一弾シングル。 自身の原点でもある90sアンダーグラウンドHIPHOPサウンドへの回帰を試みると共に、近年のスタイルであるジャパンイズムや禅の思想を融合させた「Japanese Fusion」第二章の幕開けを飾る一曲。 サウンドプロデュースはCOMA-CHI自身が手掛け、 20年のキャリアを経て辿り着いた“孤高に立つ”という現在地を、研ぎ澄まされたリリックとサウンドで描く。


Via
SUNNOVA
アーティストSUNNOVAが放つニューシングル『Via』は、エレクトロニック・ミュージックの「機能性」と「叙情性」を極めて高いレベルで融合させた一曲だ。 アナログレコードのノイズのような温かみのある質感の中に、繊細かつ推進力のあるビートが鼓動する。そのサウンドは、UKのクラブ・カルチャーが持つ硬質なリズムを消化しつつ、どこまでもパーソナルで内省的な響きを湛えている。幾重にもレイヤーされたシンセサイザーと断片的なヴォーカル・サンプルは、まるで夜霧の中の街灯のように、リスナーの感情を静かに揺さぶり続ける。 クラブのサウンドシステムで身体を委ねるのにも、ヘッドフォンで外界を遮断して聴き入るのにも相応しい『Via』。それは、ダンスフロアの熱気と夜明け前の静けさの間に存在する、魔法のような瞬間を切り取ったサウンドトラックである。


Slatt la la
Kyons
2021年『ラップスタア誕生!』2022~23年『華金全国ツアー』出演 "Kyons" Single 『Slatt la la』リリース】 Single『070-xxxx-xxxx』客演『Juster - Diamond feat.Kyons,EASTA』などのリリースを重ねる"Kyons"のシングルリリース。 この曲は、Kyonsの日常生活の断片と周りの友人達をラッパーとして歌詞に消化した、Club likeな一曲である。 ジャケット・アートワークを手掛けたのは 10代からの友人である"Taiga Mita" ビートメイカーは"Lou Xtwo" そして、レコーディング、ミックス、マスタリングはKyonsと同じく宇治市出身の "KYON-KYON"が担当している。 "Kyons"の今の交友関係とそこで生きる日常、そして時折回想した場面を反映させた本楽曲。 歌詞には30歳手前であるKyonsの今が強く反映されており、 歌詞にある"や起ではつねーつ" は、Kyonsがよく友人といく地元の居酒屋で、Kyonsの作ったはつねーつ!と言う乾杯の音頭を取る際のスラングを歌詞に落とし込んだラインである。 また"今生きる木幡中の7時間目"は時が経っても10代の頃と変わらずの人間関係の中、当時と違う時間軸で生きる今を映したラインである。 ちなみに本楽曲のジャケ写はKyons本人が地元の友達と2025年の末にした忘年会の集合写真を元に作られている。 10代の繋がりは時として無かったものなのかと思う年齢が30歳前。 その中で変わらずにいる友達に向けた讃歌とも取れる本楽曲 "正直、音楽ってより昔からの友達と遊んでるだけでもいい。でもその友達からみた友達がめちゃくちゃかましてるラッパーだったらウケるなって思うと音楽に没頭できます。"とKyonsは語る。 ~"平成一桁ガチラッパー"~ いつの間にか時はすぎるもの。 この令和真っ只中の今、平成くさいKyonsとその周りの"地元ノリ"をこの曲と共に感じ踊っていただけたら幸いだ。


決戦はチョコレートナイト
虹のコンキスタドール
虹のコンキスタドールにとっておなじみのバレンタインソングとなる本作は、作曲・浅野尚志、作詞・NOBEによるロックチューン。歪んだギターが印象的なサウンドに、カッコよさと可愛さが自然に溶け合っている聴くほどに表情が変わる楽曲だ。バレンタインという特別な季節を彩りながら、ライブでの盛り上がりも想像させる、虹コンらしさが詰まった一曲となっている。


Dear Mother (Jamaican roots ver.)
Metis
Metisの代表曲である「母賛歌」は、2008年2月20日発売された、彼女の母親への感謝の気持ちを歌った曲です。 この曲は、Metisが母親に女手一つで育ててもらった経験を基に制作されました。 今は亡き母親が7年間にも及ぶ乳がんとの闘病生活を送る最中、Metisは母親に感謝の気持ちを伝えるためにこの曲を制作しました。 この曲は瞬く間に日本中を感動の渦に巻き込み、発売以来、毎年「母の日」が訪れると、「母に贈りたい曲」の上位にランクインする人気曲となりました。 そして時を経て2026年、今や世界のReggaeシーンから注目を集める存在となったMetisが、「母賛歌」をジャマイカ語で書き下ろし、国境を越えて世界中の人々の心に届くように、ここに「Dear Mother」として、新たに世界に向けて発信することとなりました。 愛のすべてが胸を打つ涙の名曲が、世界中の方々の心の支えになるように祈っています。


共鳴 (feat. PUSHIM)
RUEED
今回初となるRUEEDとレゲエシーンが誇る最強ディーヴァPUSHIMのデュエット曲「共鳴」がリリース。 プロデューサーにはDJ Mitsu the Beatsを迎え洗練された仕上がりとなっている。 目に見えない形のない、けれどそこに確かにある“愛”が共鳴していく。


fève
ルルルルズ
2026年2月14日(土)に、和製オルタナティブバンド・ルルルルズが、新曲「fève」を配信限定でリリースする。 本作は、前進と停滞、過去と現在といった相反する要素が、静かな緊張感のもとで交差していく楽曲だ。抑制されたフレーズが静かに漂い、距離や時間といった感触を浮かび上がらせる。意味を掴もうとするよりも余白に身を委ね、言葉と音のあいだに生まれる位相のゆらぎをそのまま受け取ってほしい楽曲である。 これまで同様、レコーディングエンジニアは中村公輔、アートワークはフォトグラファーのコムラマイが担当している。音と視覚のどちらからも、言語にとらわれない解釈が広がるように作られている。 3月15日(日)にはワンマンライブを控えており、本年も精力的な活動が期待されるルルルルズ。連続リリースを通して表現の幅を更新し続ける、その現在地を示す一曲として注目したい。


一輪花
カフネ
渋谷のうたオーディションでグランプリを獲得し、大きな注目を集めた870870の次なる配信リリースが決定した。 ファーストシングル「なんにもない」では、お笑いコンビ・さらば青春の光の東袋が主演を務めたミュージックビデオが約50万回再生に迫り、話題を呼んだカフネ。以降、ライブや各種メディアを中心に活動の幅を広げてきた。 最新シングル「一輪花」は、自分の居場所に閉じ込められ、生きづらさや孤独を抱える人々に向けて、そっと背中を押すメッセージが込められた楽曲となっている。 ミュージックビデオの監督には、MTV VIDEO MUSIC AWARDS JAPAN 2016「BEST VIDEO OF THE YEAR」を受賞した、宇多田ヒカル「真夏の通り雨」を手がけた柘植泰人氏を迎え、楽曲の世界観をより深く映像化している。 作詞・作曲は、キャッチーさと繊細さを兼ね備えた楽曲制作に定評のある望月翔太氏が担当。編曲・プロデュースは、カフネと共同で、昨年 幾田りら「恋風」の制作により日本レコード大賞優秀作品賞を受賞したCarlos K.が務めている。


LOVER UNDERCOVER
N ²
「LOVER UNDERCOVER」は、パーティーシリーズ「KYUNDESU」のCEOとしても知られるDJ N²がを手掛けたアップビートなラブソングです。バレンタイン当日にされるリリース予定。ボニー&クライドみたいな恋愛をイメージして作詞し、ビートはユーフォリックだけど気持ちい速さで、目を瞑りながら大音量で聴いてほしい作品です。ドライブでも、ベッドルームでも、クラブでも様々なシーンに合うバイブスだと思います。


hi-lite (feat. 牛丸ありさ)
森田美勇人
昨年末に自身最大規模となる恵比寿・LIQUIDROOMでのワンマンライブを成功させたアーティスト・森田美勇人が新曲「hi-lite feat.牛丸ありさ」をリリースする。 今作はロックバンド「yonige」のボーカリスト・牛丸ありさとの共作楽曲となっており、素朴なギターリフと退廃的で広がりのある浮遊感のあるサウンドの中で、2人の気だるく引きずるような声が混ざり合い密やかで独特な風景を感じさせる。「都会からの逃避行」というテーマを元に二人の視点から紡がれる遊び心ある歌詞にも注目だ。 また今作は「yonige」のサポートメンバーであるギタリストの土器大洋が楽曲のプロデュースを務め、レコーディングとミックスにはyuya saito、そしてマスタリングはMaito Otaが手がけている。 3月からは自身初の全国ツアーを開催、森田の勢いは留まることなく加速していく。


PRETTY BAG
Cuffboi
メロディアスなCuffboiとZeNがコラボで新曲を配信。 バッグをテーマにしたキャッチーな楽曲になっている。 またプロデューサーにmando,アートワークはナチオが手掛けた。


24時になっても (feat. 心之助)
Genie
待望の心之助とのコラボ!想いを寄せる相手と24時を越えても離れたくない気持ち、そして翌朝を迎えても続いていくリアルな愛を描いている。GENIEの歌詞では、駆け出しの頃に聴いていた心之助の「pinky ring」をサンプリングし、自身の音楽人生に花を添える、そんな夢が詰まった楽曲。金やステータスじゃ測れない本物の愛とは?GENIEと心之助が紐解く。


BABY feat.喰
グラビティ
「BABY」は、互いをリスペクトするマチルダVo.喰を迎え、依存と愛、救いと破壊が交錯する夜を描いた楽曲。ファンへ向けた言葉であり、喰が大切にする“猫”への想いも滲ませた。間違いでもいいと差し出す手に、2人の覚悟と美学を込めている。


STARLIGHT
2xFE
新体制となった2xFE待望のニューシングル”STARLIGHT”(スターライト)がついにリリース! 自分たちで作詞、作曲、サウンドメイクはもちろん、振り付けも自ら手掛ける”リアルメーカー”をコンセプトに活動するグループの新作は、メンバーのRui(ルイ)が作曲を、Rui(ルイ)とHikari(ヒカリ)が二人で協力して作詞を手掛けたグループの新境地を切り開くグルーヴィーで軽快なPOPチューン! 跳ねまくるベースから幕を開けるサウンドを耳にした瞬間、誰もが踊りださずにはいられない! ボーカル、ラップ、コーラスにRio(リオ)の宇宙まで伸びるハイトーン、どこを切り取ってもライブで盛り上がること必至! みんな揃ってハンズアップ!


Wake Up, Stray Sheep
鳥の爪団 総統
YouTubeで活動し、チャンネル登録者13万人を超えるゲーム実況者「鳥の爪団 総統」がリリースするニューシングル。 ゲームの世界観を引き立てるアンセム系のビートとリリックに注目。


Untitled 9
ONEsONE
ONEsONEの2026年最初の感性R&Bシングル「Untitled 9」。 この楽曲は、すでに2024年・代々木公園で開催された J-WAVE INSPIRE TOKYO の初ステージにて披露され、多くの観客から熱い反響を受けてきた一曲だ。そして2026年、待望の正式音源としてリリースされる。 ベーシスト DAICHI が構想と作詞を手がけ、WANG が作曲、HIDEAKI がアレンジを担当した本作は、ミディアムテンポのR&Bナンバー。 タイトル「Untitled 9」は “Untitled Night” を意味し、歌詞が描くのは、一見すると何気ない夜。しかしその奥には、言葉にしきれない余韻と感情が静かに流れている。 WANGによる感性的なメロディと、HIDEAKIの想像力あふれるアレンジが重なり合い、 「Untitled 9」は、ONEsONEならではの世界観とアーティスティックな魅力を鮮やかに映し出す作品となっている。


Can't deal with it
MosMutes
なにをやってもうまくいかないけど、我が道をゆくことをやめない迷走ソング。これはフォークか、ニューソウルか、ダンスミュージックか?ジャンルレスでお送りするMosMutesの真骨頂。


WEONGO (feat. Yatt, Gypsy Well & JNKMN)
illrain
今年リリース予定のillrainのニューアルバムから WEONGO ft.Yatt,Gypsy Well & JNKMNをリリースする。 本作は生ドラムを連想させる壮大なBoomBap beatの上で Yatt,Gypsy Well & JNKMNがそれぞれの立場から"前に進み続ける理由"をぶつけ合う楽曲だ。 フューチャリングメンバーの年齢幅も広く幅広い年代に刺さり、 歌詞にもあるように全国区から豪華メンバーが集結! なお、本楽曲のミュージックビデオは音源配信開始から約1週間後にYouTubeにて公開予定。 富士山を背景にした大自然の中で撮影された映像は、都市的なリリックとの強烈なコントラストを生み出し、人間の小ささと、それでも進もうとする意志の強さを浮き彫りにする。 「WEONGO」は、諦めない者たちの合言葉であり、アルバムの世界観を象徴する重要な先行曲となっている。
![今がいちばんいい (Cover) [Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3454/00000003.3454616.1770391515.5008_180.jpg)

今がいちばんいい (Cover) [Remix]
もにゅそで
リミックスプロジェクト 「10の扉 - 名曲をめぐる旅」 3枚目の扉となる楽曲 『今がいちばんいい(Cover)[Remix]』 原曲への敬意を胸に、 今のもにゅそでを重ねた一曲です。 ハーモニックメロラップという、 もにゅそでならではの風をお届けします。


Well okay
AKIRA TAKANO
夜の帰り道、思考がほどけていくチルでエモーショナルな楽曲。街の雑音や揺れる感情を描いたリリックが、Chill Hip Hop系プレイリストと好相性。


The Windmill That Was Never Missed
ミムラシンゴ
誰にも惜しまれず、時間だけがただ回り続ける。 忘れ去られた場所で、 意味を失ったまま回り続ける風車。 静寂、孤独、耐えがたい時間の中で、 それでも生きる意味を探すように。 The Windmill That Was Never Missed は、 誰にも惜しまれず、時間だけが回り続ける風景を描いた楽曲。 忘れ去られた土地に立つ小さな風車は、 すでに役割を失いながらも、静かに回転を続けている。 そこには出来事も物語もなく、ただ音のない時間だけが堆積している。 本作は、感情に寄り添いすぎることなく、 しかし突き放すこともなく、 一定の距離から人間の営みを観測するような視点で構成されている。 静寂、孤独、耐えがたい時間。 その中でなお、生きる意味を探そうとする微かな動きが、 抑制された音の反復と余白の中に残されている。 感情を語るのではなく、 語られなかったものが、ゆっくりと回り続ける。 この楽曲は、その静かな運動そのものを記録している。


Believe, and failed
ANTI-JINX
信じる勇気を。立ち上がる強さを。 ANTI-JINX 2nd EP "SPELL OUT" より3曲目の先行シングルカット。爽やかながらもパワフルなロックナンバー。


C・A・T|ねこふんじゃった(アニメ「新テニスの王子様」)
菊丸英二(CV:高橋広樹)
『テニプリフェスタ2025応援(エール)』で披露した「C・A・T」と、童謡「ねこふんじゃった」を再収録した両A面シングル!


TVアニメ『拷問バイトくんの日常』キャラクターソングシングルシリーズ Vol.3
ヘラ (CV.谷山紀章), ノエ (CV.安田陸矢)
TVアニメ『拷問バイトくんの日常』キャラクターソングシングルシリーズ Vol.3は主要キャラクターのヘラとノエそれぞれのソロ曲を収録!全曲セリフ入りとなっており、ヘラとノエの新たな魅力を発見できる曲に!


Which is which
夢乃ゆき, 西坂恭平
『双子の恋は見抜けない』主題歌『Which is Which』が登場! 人気ボーカリストの夢乃ゆきさんが歌うフルサイズ楽曲に加えてインスト版を合わせて収録!


Merry-Go-Love
Ayumi., 折倉俊則
『ガルドマ-女子寮の管理人-』主題歌『Merry-Go-Love』が登場!人気ボーカリストのAyumi.さんが歌うフルサイズ楽曲に加えてインスト版も収録!


DUAL☆WORLD feat. ヴィヴィ(CV:上田麗奈) /JJ(CV:飯田ヒカル)
eMPIRE SOUND SYSTeMS
デジタルカードゲーム『デュエル・マスターズ プレイス』6周年を記念したテーマソング。作詞:星熊南巫、作編曲:丸山漠 from a crowd of rebellionによって生み出されたデュエプレキャラクター・ヴィヴィ(CV:上田麗奈) / JJ(CV:飯田ヒカル)によるツインボーカル楽曲


Proposal
Obey Me! Boys
誤魔化さない。永遠に選ぶのは、あなただけ。 ------ 曖昧にしてきた関係に、もう戻れないと気づいた瞬間の歌。 溢れ出す愛情、抑えきれない独占欲、そして「一緒に生きる」と決めた覚悟を、クールで高揚感のあるサウンドに乗せて描く7人から“あなた”へのプロポーズ。 それぞれのソロには、不器用で真っ直ぐな言葉と感情が刻まれ、やがて一つの誓いへと収束していく。これは甘い約束じゃない。 ―“あなた”との永遠を選んだ、悪魔たちの誓いの歌。


TVアニメ『拷問バイトくんの日常』キャラクターソングシングルシリーズ Vol.2
ミケ (CV.永塚拓馬), ヒュー (CV.阿座上洋平)
TVアニメ『拷問バイトくんの日常』キャラクターソングシングルシリーズ Vol.2は主要キャラクターのミケとヒューそれぞれのソロ曲を収録!全曲セリフ入りとなっており、ミケとヒューの新たな魅力を発見できる曲に!


メグリアクト
成阿ハルキ
変化を恐れる心に火を灯す。成阿ハルキが贈る、新境地の応援歌『メグリアクト』 これまで唯一無二の個性を放ち続けてきたアーティスト・成阿ハルキが、待望の最新シングル『メグリアクト』をリリースした。今作で挑んだのは、自身のパブリックイメージを鮮やかに塗り替える「王道のポップス」だ。 「らしさ」のその先へ。あえて挑んだポップ・ミュージック これまでの成阿ハルキといえば、どこか尖った、独創的な世界観でファンを魅了してきた。しかし、今作『メグリアクト』においては大きな変化を選択している。 「今までは個性的なものを作ろうと意識していたが、今回は誰にでも聞きやすいPOPなものを目指した。その中からでもにじみ出る者が本当のアーティシズムになる」 この言葉通り、届けられたサウンドは心地よく突き抜ける疾走感溢れるエレクトロポップだ。キャッチーなメロディの裏側で、隠しきれずに滲み出す彼特有のエッセンス。それこそが、計算では作れない「真のアーティスト性」であることを証明している。 変化を恐れる「今」を打破するメッセージ 楽曲のテーマは、出会いの尊さと、誰もが抱く「変化への恐怖」だ。 「変化を恐れるほど、幸せな日々なのかな?」 そんな問いかけは、現状に不満や不安を感じながらも、一歩を踏み出せずにいる人たちの胸に深く突き刺さる。変わりゆくことをポジティブに捉え、「今、動き出そう」と背中を押してくれる歌詞は、まさに迷える現代人への切実な応援歌といえるだろう。 聴きどころは「透き通る高音」と「未知の表情」 サウンド面でのハイライトは、なんといってもサビで見せる透き通ったハイトーンボイスだ。 疾走感のあるトラックに乗せて響くその声は、これまでの作品では見ることのできなかった「成阿ハルキの新しい一面」を鮮烈に印象づけている。 万人に刺さるポップネスを纏いながら、その芯には熱いメッセージを秘めた『メグリアクト』。 今の自分を変えたいと願うすべての人に、この解放感あふれるサウンドを体感してほしい。


拝啓ドッペルゲンガー (Cover)
ラティオ・ユィリス
実力派Vsingerラティオ・ユィリスが、超人気ボーカロイド楽曲『拝啓ドッペルゲンガー』をカバー! 超高速で繰り広げられる高低差ジェットコースター級のメロディをいくつもの声色で歌い上げる、まさに『ドッペルゲンガー』と歌っているかのような珠玉の一曲!


安全病 (feat. 初音ミク)
だら
ボカロP兼シンガーソングライターのだらよりボカロ曲『安全病』がデジタルリリース。 一度聴いたら忘れられない中毒性のあるメロディと強気な歌詞が特徴的なロックナンバー。 バンドやライブへの憧れからバンド編成の編曲やミックスになっている点も注目すべきポイントである。 過剰な謙遜は卑屈になりかねない。作品を受け取ってくれる方がいることを忘れないように綴られた1曲。 <だら>音楽は食べ物や水などとは違い生活の中になくても生きることができる、いわゆる嗜好品です。僕は、僕の作る"それ"に人生の貴重な時間を割いてくださる方には常に感謝し、誠実でありたいと思っています。強い言葉で歌詞を書いたのは苦手なものに対してNOと言う姿勢だけではなく、自分がそうならないようにするための自戒の意味もあるのかもしれません。


フェイクフラワー (feat. 初音ミク)
山本いろは
四つ打ちのロックサウンドで踊りながらも、疑心暗鬼と空虚さが冷たく残る一曲。 「たとえニセモノでも花のように生きたい」と踊りながらも 誤魔化しきれない感情と、自分が消えていく感覚を描く。 2026/02/07にYouTubeでMVを先行公開。 ボカロP・山本いろはが作詞・作曲・イラスト・MV制作まで一人で手がけた。


#B.E.R.10th
V.A.
Blatantly Emotional Records 10周年記念アルバム。「露骨に感情的な記録。」この10年間の活動の集大成とも言えるナンバーを17曲取り揃えたアニバーサリーアルバム、「#B.E.R.10th」


#B.E.R.Origin
V.A.
その原点は、この手の中に -Blatantly Emotional Records 10年の始まりを記念する今までの軌跡を辿るメモリアルリミックスAlbum第一弾。


BLACK LiST
V.A.
書店太郎 × NIL Concept ALBUM「BLACK LiST」(サブスク版)書き下ろし合作曲「DiViSiON」に加え、巡音ルカ vs KAITOによる熾烈なRap Battleが繰り広げられたVOCATRAP×METALの一触即発アルバム。


Prhythmatic5
V.A.
On Prism Recordsが贈る「VOCALOID×キラキラエレクトロポップ」コンピレーション第5弾!豪華アーティスト10名によるキラキラ輝く楽曲が登場!


オーバーラップ (feat. 重音テト)
swell
ひび割れかけたプロファイル。 壊れかけたデータは、もう初期化できない。 管理された日常の中で、 自分自身の輪郭が少しずつズレていく感覚。 現実とノイズが重なり合い、 無意識のうちに、 気がつけば元の自分には戻れなくなっている。 静かに進行する自己の変質と 日常からの乖離を切り取った一曲。


刹那中毒(セツナ・ホリック)
刹那P
バーチャルロックシンガー(?)KAITOとギタリスト刹那Pによる3rdアルバム。「MIDNIGHT RUN」「ギターはヴァイオリンに恋をした」など2023年以降の曲に加え、「闘牛士」「近未来クライシス」「都会の涙」「永遠(Ver2)」などの新曲を収録。年ごとに進化するギターロックサウンドとKAITO v1.0が織りなす、魂のコンチェルトに酔いしれろ。


Addicition Pop (Siz: (Remix)
Shizq
TikTokで20万再生を記録したハイパーポップやボカロカルチャーに影響を受けた、現代の最先端を行くアップテンポチューンAddiction PopにSiz:(を迎えてremixをリリース。 中毒的なリズムとフレーズ、軽快に弾けるSiz:(とShizqの音遊びが、日常の退屈を壊して響く。


どうして夜明けは来ないのか?
あしかかもしか。
ーーー どうして夜明けは来ないのか?どうして、夜明けは来ないのに、明日は来るのだろう?……これは、僕の小さなセカイの中で 解き明かしたいフシギの一つ。自分の作曲の原点と思われる、ミュージカルっぽい曲を作りました。


ぶちゅっ。あ… kiss and kiss.
SLAVE.V-V-R
素敵で大人なKAITOさん達になってもらおうと思ってたのに、どういう訳か「ドーナツを見ると見境なくキスしたくなる」という人の皮を被ったなにかを生み出してしまいました。僕は一体どうしたらよかったんでしょうか。よろしくお願いします。


近未来クライシス
刹那P
「未来への絶望」、「ディストピア」をテーマにした、ハードなテクノロックです。SF映画のような世界観を目指し、無機質で冷たいサウンドを意識して作りました。※アルバム「刹那中毒(セツナ・ホリック)」からのシングルカット曲です。元々はバンド向けに作った曲で、Liveでの再現やミックスが難しく、長年お蔵入りしていました。いつかKAITOに歌わせたいと思っており、この度ようやく世に送り出す事ができました。ですが、意図せずAI全盛の今の時代を予言していたような歌詞になってしまいました。それでは、予想していた未来と異なる現実に苦しんでいる人達、再び夢見る未来を取り戻したい人達に聴いて頂けると幸いです。


闘牛士(Ver2)
刹那P
その名の通り、「闘牛士」、「勝負の世界に生きる男」をテーマにした、スペイン風のロックです。※アルバム「刹那中毒(セツナ・ホリック)」からのシングルカット曲です。故郷から独り旅立ち、負ければ多くの物を失う厳しい世界で、傷つきながらも這い上がり、頂点を目指す若者を主人公に、歌詞を書きました。その若者の闘志を込めて、KAITOに歌ってもらいました。また、サウンド的にはアコギやカスタネットを使う等、スペイン風の音色やリズム、コード進行を意識して曲を作りました。元々はバンド向けに作った曲で、長年お蔵入りしていましたが、KAITOに歌ってもらう事で、ようやく世に送り出す事ができました。それでは、勝負の世界に生きる人達や、そういう世界にロマンを感じる人達に聴いて頂けると幸いです。


Blues - It's Powerful Stuff
CARLOS JOHNSON
2004年にオーティス・ラッシュが脳梗塞で倒れて以降、彼の右腕としてサポートし、ソロ・アーティストとしても熱い演奏で日本のブルース・ファンにも絶大な支持を受けるシカゴのギタリスト/シンガー、カルロス・ジョンスン。オーティス・ラッシュにあこがれて音楽の道に入り、1999年にシカゴにわたり、カルロスのライヴを目の当たりにして大きな刺激と影響を受け、同地で4年間活動した日本人ギタリスト、田中秀明。この師弟とも言える二人が真正面から向き合ったアルバムが完成。オーティスの十八番であり、カルロスが引き継いだオープナーのインスト「I Wonder Why」から、カルロスが以前のライヴ・アルバムでも取り上げているクローザーのジミー・リードの「You Don’t Have To Go」まで、二人がじっくりとギターで語り合う。リラックスしつつも濃密なアルバムが誕生した。


Instant Comfort
Lucid Express
アジアからアメリカまで活躍する香港のシューゲイズ/ドリームポップ・バンド、Lucid Expressによる待望の2ndアルバム『Instant Comfort』をリリース! 11月30日には『BiKN』にて来日も決定! 香港を拠点に世界中で活躍中のシューゲイズ/ドリームポップ・バンド、Lucid Expressの2ndアルバム『Instant Comfort』のリリースが決定!


Solaire
Yael Naim
フランスを代表するシンガーソングライター Yael Naim(ヤエル・ナイム)が”再生と光” をテーマにしたアルバム『Solaire』をリリース!2007年にリリースしたシングル「New Soul」がApple MacBook AirのCMに起用、ビルボード・ソング・チャート9位をはじめ、世界的で大ヒットを記録し一躍スターとなったヤエル。前作『Night Songs』から4年の時を経てリリースする本作は、フォークやアコースティックを基盤としたサウンドから一転、ミニマルかつ有機的なエレクトロニック・サウンドへと大胆に舵を切った意欲作。囁きから歌、語り、ラップまで多彩な表現を通じて、不完全さを受け入れ、自らの光を抱きしめる女性像を描き出す。ヤエルにとってパーソナルで自由、そして輝きに満ちた新章の始まりとなるアルバムがついに全貌を明かす!


青空の向こう
Prhythm(ぷりずむ)
5月6日AKIBAカルチャーズ劇場にてデビューし、6月に【Prhythm所属者限定デビュー記念スペシャルイベント開催!】 次回新曲を勝ち取れ! prhythmがSHOWROOMにてスペシャル配信イベントに挑戦! みなさんの応援ポイントがカギを握る運命の選手権! 目標:1,000,000ポイント達成で新曲ゲット、届かなければ…全員で罰ゲーム配信!? 笑いあり涙ありの、prhythm初のガチバトル!にて、見事目標を達成して新曲披露をゲット。その後11月で活動を一時休止。 12月に新体制として活動開始。


秘密のアンセム (黒羽紗妃ソロ)
MATANAGOYA
「もう一度、また名古屋で・・・」をテーマに活動するアイドルグループMATANAGOYAのメンバー楽曲プロデュース企画~黒羽紗妃編~


Exhale
airattic
airatticは2022年2月結成。モラトリアム/都市/平熱/20代をモチーフに、ギターロックとエレクトロニカを軸としたサウンドを鳴らすアイドルグループ。グループ名は air(空気) と attic(屋根裏) を組み合わせた造語。 4th EP『Exhale』は、airatticのメインソングライターである林直大(多次元制御機構よだか)をはじめ、シノダ(ヒトリエ)、瀬名航、ko shinonome(文藝天国)、田中喉笛(the bercedes menz)、星銀乃丈といった豪華作家陣から楽曲提供を受けた作品。 バリエーションに富みながらも、叙情性と表現力に富んだ歌唱によって一貫した世界観を描き出し、アイドル×オルタナティブ・ギターロックのひとつの完成形を提示する一枚となっている。


Sweeter Than Love
RIZZ
甘い恋の始まりをオシャレなサウンドに乗せて描いたポップナンバー。 もっと知りたい、独り占めしたい、加速していく恋心と少しの駆け引きを軽快なビートとリリックで表現した"恋をしている時に聴きたい"キュートなラブソング。


虹を追って / Be My Love
Lovlis
6人組アイドルグループ Lovlis が放つ『虹を追って / Be My Love』は、“ 卒業”と“新体制の進化”という二つのテーマが合わさった特別なダブ ルA面シングル。「虹を追って」は、ひめももの卒業ソングとして制作され た楽曲。春の光の中から未来へ歩み出す姿を描いた、 温かくもエモーショナルなナンバー。これまでLovlisを支えてきたひめも ものラストメッセージとして、ファンの心に強く残る作品となっている。ま た、「Be My Love」は 新体制の中でほたるが初めてセンターを務める楽 曲。“配信アイドルとしての自分”と“素の自分”のギャップを描いた恋ポ ップチューンで、小悪魔で可愛らしいほたるの魅力が最大限に引き出 されている。“新章の幕開け”を告げた前作『メニ¥マニ¥デイ¥』の流 れを受け、Lovlisの新体制がさらに前へ進む姿を鮮やかに示す1曲。 ひめももの門出と、動き出した新生Lovlisの進化。二つの物語が交差す る、今しか作れない特別なシングルとなった。


BLAND NEW WORLD
6174
6174の思想を示した「AQ」に続く再起動の2nd Single。 壊れた世界の中で、現実を受け入れながら生き直すことをテーマにしている。 brand new ではなく bland new。 派手な理想や成功像ではなく、味気ない日常から意味を作り直すという選択。 与えられた正解や評価を一度手放し、自分の手で進む道を書き換えていく。 過去や逆境を切り捨てず、音に変えて進む。 静かに世界を更新していく、6174の現在地を示す一曲。


ドクターアイドルスマイル
まいかぴ先生
現役医師でありながらアイドルとしてステージに立つ “年中無休のあなたの主治医” まいかぴ先生(北村舞香) 待望のソロデビュー・ファーストシングル。 「ドクターアイドルスマイル」をリリース! 医者?アイドル? どっちも本気。どっちも本物。 本楽曲は、 「昨日は医者、今日はアイドル」という唯一無二のキャッチコピーをそのままに、診察室とステージを行き来する“ドクターアイドル”まいかぴ先生の世界を、ポップでキュート、ちょっぴりドキドキをサウンドに詰め込んだ一曲。


#スキがバレちゃう
イロハサクラ
イロハサクラ New Single「#スキがバレちゃう」サブスク配信開始! 2024年12月、YELL イロハサクラレコ発ライブ Xmas Special!で初披露され大きな反響を呼んだイロハサクラの3rdシングル「#スキがバレちゃう」が、各種音楽配信サービスにて配信スタート! ■ 収録楽曲 #スキがバレちゃう! (表題曲) Storm Edge 笑顔のスタートライン ■ 作品コンセプト 表題曲「#スキがバレちゃう!」は、恋する気持ちを隠しきれない乙女心を明るくキャッチーに描いたポップパンクナンバー。当初はファンクなブラスをイメージしていたものの、制作が進むにつれポップパンク路線へと進化。Session Horns ProとHOLLYWOOD POP BRASSを混成したブラスセクションが、楽曲に華やかさと疾走感をプラスしています。 カップリングには、疾走感あふれる「Storm Edge」、そして前向きで希望に満ちた「笑顔のスタートライン」を収録。イロハサクラの多彩な魅力が詰まった3曲入りシングルです。 カラフルでポップなビジュアルと共に、イロハサクラの新たな魅力を感じられる一枚。ぜひ各種サブスクリプションサービスでお楽しみください!


プチミラ
Crisp Melo
Crisp Meloの5曲目のシングルとなる「プチミラ」は、バレンタインシーズンに届ける、“かけがえのないあなたと出会えたこと”を起点に描かれる、ポップなラブソングです。何気ない一言に救われた瞬間や、そばにいるだけで不安だった未来が鮮やかに色づいていく感覚。本作は、そんな日常の中に静かに積み重なる「小さな奇跡」を丁寧にすくい上げています。描かれるのは、ふたりだけの関係に留まらず、出会いによって生まれた心の余裕が、周囲へも優しさを分けたくなるような「1+1より大きな物語」への広がりです。サウンドは、Crisp Meloらしいきらめく質感に、可愛らしさと感謝を凝縮。「あなたに会えるだけで毎日が誕生日のように輝き出す」という純粋な想いを瑞々しいメロディに乗せて届けます。バレンタインという特別な季節に、大切な人への想いを未来へとつなぐ、温かな光に満ちた一曲です。


Melty Merry Merry
Sugar♡Holic
甘くて危うい恋心を「チョコレートと秘密の呪文」になぞらえた、Sugar♡Holic流ダークガーリーソング 「Melty Merry Merry」 が、 2026年2月14日、バレンタインデーに配信リリース決定。 叶わないかもしれない想い、嫉妬や期待、嘘と本音。 狂おしいほどの感情を、溶かして、混ぜて、固めていくことで、 「好きでいる自分」さえも愛しく、可愛く肯定していく本楽曲は、 Sugar♡Holicが描く“甘さと狂気の境界線”を象徴する一曲となっている。 可愛いだけでは足りない。 しかし、壊れるほど重くはならない。 ダークな世界観の中に潜む繊細なときめきと自己肯定感が、 聴く者の心に静かに、そして深く染み込んでいく。 また、本作の配信開始にあわせて、 楽曲の世界観を映像として昇華した Music Video も同日公開予定。 バレンタインにふさわしい、甘くて少し危険な“愛の魔法”を体感できる作品となっている。


もっともっと、好きになれ。
Sugar♡Holic
もっと、もっと好きになれ。―― 2026年2月14日、バレンタインデーにSugar♡Holicが新曲 「もっと、もっと好きになれ。」 を配信リリース。 本楽曲は、デビュー楽曲「好き、はじまったみたいです。」に続く、 Sugar♡Holic流・王道ラブソングの第2章。 作詞・作曲は「サマーチョコレート/≠ME」などで知られる 加藤弘也が担当。 前作で描かれた〈恋の始まり〉から一歩進み、 “好き”が止まらなくなっていく瞬間、 恋をして世界がキラキラ色づいていく高揚感を、 ストレートでポップなメロディに乗せて描き出す。 恋に夢中になってしまう自分を肯定し、 「もっと、もっと好きになっていい」と背中を押してくれる一曲。 甘くて可愛くて、まっすぐな想いが弾ける、 Sugar♡Holicらしいハッピーな王道ラブソングが誕生した。


なにそれおいしいの?
http//i
http//i 4曲目のリリース 『なにそれおいしいの?』 恋?恋ってなに?“なにそれおいしいの?” ってなるよね 恋ってなんだかわからないけど 不思議で甘いものって感じがするよね? 顔を見ただけできゅんってしたり 待ち合わせにドキドキしたり 他のこととか考えてられないくらい夢中になって スマホの通知なんて気になる人以外はスルーでさ 全部が魔法みたいに特別になるんだよね きっとおいしいもの食べてるときと似てるのかもしれないなーって この感じ 恋が実ったらもっともっと すてきな味になるのかな でも恋してるときって 恋の味は たまには苦くなったり しょっぱくなる時もある でもそれも全部楽しいなって思うくらい 恋が実ったら とってもすてきな味になるんだよ きみに向けた想いをまっすぐ伝えて シンデレラみたいに一瞬のきらめきにかけて ズッキュンって胸に届くように これが私の最上級の気持ちだって 100% 200% 300% 500%までめいっぱい! 今日は思いっきり 魔法かけちゃうからね 楽しみにしててね ってぶつけちゃっえ! 恋?恋ってね 色んな味があるんだけど 恋の味がおいしくなるように この曲といっしょに進んでいってほしいな!


click & float
akinori saito
国内外で注目を集めている日本発のChill & Relaxメディア〝Lonely Girl〟によるコンピレーションアルバム第9弾をリリースし今作はそのシングルカット版となる。 今回のテーマは〝AM1:30 / 眠れない夜〟であり、 事前にそこから着想を得た大島智子によるベッドに佇む少女のアートワークが事前に公開された。 ローファイビートにダークアンビエントの質感を溶け込ませたチルビートトラック。 低く沈んだビートと霞がかったパッドが、深夜の路地や街灯の少ない住宅街を歩く感覚を描き出す。 安心感とわずかな不安が同居する音像は、AM1:30の「眠れないけど静かな夜」にぴったり寄り添う。 アートワークは手掛けたのはイラストレーター/漫画家の大島智子が手掛けている。 ぜひ眠れない夜に、夜一人で孤独を感じる時にこの作品を通じて静かなリラックスタイムをお過ごしください。


Noctiluca
analog tree
国内外で注目を集めている日本発のChill & Relaxメディア〝Lonely Girl〟によるコンピレーションアルバム第9弾をリリースし今作はそのシングルカット版となる。 今回のテーマは〝AM1:30 / 眠れない夜〟であり、 事前にそこから着想を得た大島智子によるベッドに佇む少女のアートワークが事前に公開された。 柔らかく滲むピアノフレーズを軸にした、ローファイ寄りのチル・インストゥルメンタル。 フレーズは明確なメロディを主張しすぎず、わずかな揺らぎや残響が記憶の断片のように重なっていく。 眠れない夜、過去の出来事を思い返してしまう静かな時間に、思考を否定せず受け止めてくれる一曲。 アートワークは手掛けたのはイラストレーター/漫画家の大島智子が手掛けている。 ぜひ眠れない夜に、夜一人で孤独を感じる時にこの作品を通じて静かなリラックスタイムをお過ごしください。


over think
dreaming sheep
国内外で注目を集めている日本発のChill & Relaxメディア〝Lonely Girl〟によるコンピレーションアルバム第9弾をリリースし今作はそのシングルカット版となる。 今回のテーマは〝AM1:30 / 眠れない夜〟であり、 事前にそこから着想を得た大島智子によるベッドに佇む少女のアートワークが事前に公開された。 ローファイビートにダークアンビエントの質感を溶け込ませたチルビートトラック。 低く沈んだビートと霞がかったパッドが、深夜の路地や街灯の少ない住宅街を歩く感覚を描き出す。 安心感とわずかな不安が同居する音像は、AM1:30の「眠れないけど静かな夜」にぴったり寄り添う。 アートワークは手掛けたのはイラストレーター/漫画家の大島智子が手掛けている。 ぜひ眠れない夜に、夜一人で孤独を感じる時にこの作品を通じて静かなリラックスタイムをお過ごしください。


夜半の雨音
K,O
国内外で注目を集めている日本発のChill & Relaxメディア〝Lonely Girl〟によるコンピレーションアルバム第9弾をリリースし今作はそのシングルカット版となる。 今回のテーマは〝AM1:30 / 眠れない夜〟であり、 事前にそこから着想を得た大島智子によるベッドに佇む少女のアートワークが事前に公開された。 柔らかく滲むピアノフレーズを軸にした、ローファイ寄りのチル・インストゥルメンタル。 フレーズは明確なメロディを主張しすぎず、わずかな揺らぎや残響が記憶の断片のように重なっていく。 眠れない夜、過去の出来事を思い返してしまう静かな時間に、思考を否定せず受け止めてくれる一曲。 アートワークは手掛けたのはイラストレーター/漫画家の大島智子が手掛けている。 ぜひ眠れない夜に、夜一人で孤独を感じる時にこの作品を通じて静かなリラックスタイムをお過ごしください。


会灯etei
1rec.record
国内外で注目を集めている日本発のChill & Relaxメディア〝Lonely Girl〟によるコンピレーションアルバム第9弾をリリースし今作はそのシングルカット版となる。 今回のテーマは〝AM1:30 / 眠れない夜〟であり、 事前にそこから着想を得た大島智子によるベッドに佇む少女のアートワークが事前に公開された。 柔らかく滲むピアノフレーズを軸にした、ローファイ寄りのチル・インストゥルメンタル。 フレーズは明確なメロディを主張しすぎず、わずかな揺らぎや残響が記憶の断片のように重なっていく。 眠れない夜、過去の出来事を思い返してしまう静かな時間に、思考を否定せず受け止めてくれる一曲。 アートワークは手掛けたのはイラストレーター/漫画家の大島智子が手掛けている。 ぜひ眠れない夜に、夜一人で孤独を感じる時にこの作品を通じて静かなリラックスタイムをお過ごしください。


tint the Vertigo to
eS.m
国内外で注目を集めている日本発のChill & Relaxメディア〝Lonely Girl〟によるコンピレーションアルバム第9弾をリリースし今作はそのシングルカット版となる。 今回のテーマは〝AM1:30 / 眠れない夜〟であり、 事前にそこから着想を得た大島智子によるベッドに佇む少女のアートワークが事前に公開された。 ローファイビートにダークアンビエントの質感を溶け込ませたチルビートトラック。 低く沈んだビートと霞がかったパッドが、深夜の路地や街灯の少ない住宅街を歩く感覚を描き出す。 安心感とわずかな不安が同居する音像は、AM1:30の「眠れないけど静かな夜」にぴったり寄り添う。 アートワークは手掛けたのはイラストレーター/漫画家の大島智子が手掛けている。 ぜひ眠れない夜に、夜一人で孤独を感じる時にこの作品を通じて静かなリラックスタイムをお過ごしください。


夜の隙間に星をながめて
DEFRIC
国内外で注目を集めている日本発のChill & Relaxメディア〝Lonely Girl〟によるコンピレーションアルバム第9弾をリリースし今作はそのシングルカット版となる。 今回のテーマは〝AM1:30 / 眠れない夜〟であり、 事前にそこから着想を得た大島智子によるベッドに佇む少女のアートワークが事前に公開された。 柔らかく滲むピアノフレーズを軸にした、ローファイ寄りのチル・インストゥルメンタル。 フレーズは明確なメロディを主張しすぎず、わずかな揺らぎや残響が記憶の断片のように重なっていく。 眠れない夜、過去の出来事を思い返してしまう静かな時間に、思考を否定せず受け止めてくれる一曲。 アートワークは手掛けたのはイラストレーター/漫画家の大島智子が手掛けている。 ぜひ眠れない夜に、夜一人で孤独を感じる時にこの作品を通じて静かなリラックスタイムをお過ごしください。


きっと、君のせいだ
TAKESY
国内外で注目を集めている日本発のChill & Relaxメディア〝Lonely Girl〟によるコンピレーションアルバム第9弾をリリースし今作はそのシングルカット版となる。 今回のテーマは〝AM1:30 / 眠れない夜〟であり、 事前にそこから着想を得た大島智子によるベッドに佇む少女のアートワークが事前に公開された。 柔らかく滲むピアノフレーズを軸にした、ローファイ寄りのチル・インストゥルメンタル。 フレーズは明確なメロディを主張しすぎず、わずかな揺らぎや残響が記憶の断片のように重なっていく。 眠れない夜、過去の出来事を思い返してしまう静かな時間に、思考を否定せず受け止めてくれる一曲。 アートワークは手掛けたのはイラストレーター/漫画家の大島智子が手掛けている。 ぜひ眠れない夜に、夜一人で孤独を感じる時にこの作品を通じて静かなリラックスタイムをお過ごしください。


Wasurete
青木晋太郎
国内外で注目を集めている日本発のChill & Relaxメディア〝Lonely Girl〟によるコンピレーションアルバム第9弾をリリースし今作はそのシングルカット版となる。 今回のテーマは〝AM1:30 / 眠れない夜〟であり、 事前にそこから着想を得た大島智子によるベッドに佇む少女のアートワークが事前に公開された。 柔らかく滲むピアノフレーズを軸にした、ローファイ寄りのチル・インストゥルメンタル。 フレーズは明確なメロディを主張しすぎず、わずかな揺らぎや残響が記憶の断片のように重なっていく。 眠れない夜、過去の出来事を思い返してしまう静かな時間に、思考を否定せず受け止めてくれる一曲。 アートワークは手掛けたのはイラストレーター/漫画家の大島智子が手掛けている。 ぜひ眠れない夜に、夜一人で孤独を感じる時にこの作品を通じて静かなリラックスタイムをお過ごしください。


nuit blanche
phalinos
国内外で注目を集めている日本発のChill & Relaxメディア〝Lonely Girl〟によるコンピレーションアルバム第9弾をリリースし今作はそのシングルカット版となる。 今回のテーマは〝AM1:30 / 眠れない夜〟であり、 事前にそこから着想を得た大島智子によるベッドに佇む少女のアートワークが事前に公開された。 柔らかく滲むピアノフレーズを軸にした、ローファイ寄りのチル・インストゥルメンタル。 フレーズは明確なメロディを主張しすぎず、わずかな揺らぎや残響が記憶の断片のように重なっていく。 眠れない夜、過去の出来事を思い返してしまう静かな時間に、思考を否定せず受け止めてくれる一曲。 アートワークは手掛けたのはイラストレーター/漫画家の大島智子が手掛けている。 ぜひ眠れない夜に、夜一人で孤独を感じる時にこの作品を通じて静かなリラックスタイムをお過ごしください。


night walk
Yotsugi
国内外で注目を集めている日本発のChill & Relaxメディア〝Lonely Girl〟によるコンピレーションアルバム第9弾をリリースし今作はそのシングルカット版となる。 今回のテーマは〝AM1:30 / 眠れない夜〟であり、 事前にそこから着想を得た大島智子によるベッドに佇む少女のアートワークが事前に公開された。 ローファイビートにダークアンビエントの質感を溶け込ませたチルビートトラック。 低く沈んだビートと霞がかったパッドが、深夜の路地や街灯の少ない住宅街を歩く感覚を描き出す。 安心感とわずかな不安が同居する音像は、AM1:30の「眠れないけど静かな夜」にぴったり寄り添う。 アートワークは手掛けたのはイラストレーター/漫画家の大島智子が手掛けている。 ぜひ眠れない夜に、夜一人で孤独を感じる時にこの作品を通じて静かなリラックスタイムをお過ごしください。


I'm still waiting for your letter
Wednesday Wonderland.
国内外で注目を集めている日本発のChill & Relaxメディア〝Lonely Girl〟によるコンピレーションアルバム第9弾をリリースし今作はそのシングルカット版となる。 今回のテーマは〝AM1:30 / 眠れない夜〟であり、 事前にそこから着想を得た大島智子によるベッドに佇む少女のアートワークが事前に公開された。 柔らかく滲むピアノフレーズを軸にした、ローファイ寄りのチル・インストゥルメンタル。 フレーズは明確なメロディを主張しすぎず、わずかな揺らぎや残響が記憶の断片のように重なっていく。 眠れない夜、過去の出来事を思い返してしまう静かな時間に、思考を否定せず受け止めてくれる一曲。 アートワークは手掛けたのはイラストレーター/漫画家の大島智子が手掛けている。 ぜひ眠れない夜に、夜一人で孤独を感じる時にこの作品を通じて静かなリラックスタイムをお過ごしください。


心を隠すには静かすぎる
斉藤 尋己
国内外で注目を集めている日本発のChill & Relaxメディア〝Lonely Girl〟によるコンピレーションアルバム第9弾をリリースし今作はそのシングルカット版となる。 今回のテーマは〝AM1:30 / 眠れない夜〟であり、 事前にそこから着想を得た大島智子によるベッドに佇む少女のアートワークが事前に公開された。 ソフトなピアノを中心に構成された、極めてミニマルなチル・インストゥルメンタル。 音数を抑えた演奏と深い余白が、静寂そのものを強調し、心の動きだけを浮かび上がらせる。 眠れない夜にふと湧き上がる感情と向き合ってしまう瞬間を、そっと包み込むような楽曲。 アートワークは手掛けたのはイラストレーター/漫画家の大島智子が手掛けている。 ぜひ眠れない夜に、夜一人で孤独を感じる時にこの作品を通じて静かなリラックスタイムをお過ごしください。


identity
TOMY
『identity』 自分が自分で在ることの為に TOMYの持つ矜持を落とし込んだ 今作。 彼の生活の基盤となる日常と音楽に対する 姿勢をウィットな歌詞に変換し RAPとして表現している。 『identity』と『Aiighy damn chill'n』 それぞれのリリックの絶妙な変化も 面白く見逃せない内容となっている。 BeatはTOMYのRAPとの 相性が抜群と評される CHAMBER SLIDEが1曲目の『identity』を手がける。 更に2曲目の『Aiighy damn chill'n』では音で耳を支配する男 Scotch wallnutzがbeatを響かしている。 LAVLSの鳴らすhip-hopが聴く者の共感を捉えて離さない。


Undercurrent
B.T.Reo 440
アフリカの大地を思わせる力強いパーカッションが、身体の奥底から響き渡る。そこに深く太いウッドベースが絡みつき、揺るぎないグルーヴを生み出す。 新曲「Undercurrent」は、そんな原始的で熱いリズムを基調にした、踊らずにはいられないナンバー。聴く者を自然と動き出させる中毒性のあるビートが魅力だ。アフリカン・トラディショナルとモダンなダンスミュージックの融合が、心地よい緊張感と解放感を同時に与えてくれる。 日常の喧騒を忘れ、身体を預けて揺れるのにぴったり。パーティーのオープニングや、夜のドライブ、ワークアウトのBGMとしても最適。


Private Mood
FTL SHINKI
渋谷のアンダーグラウンドシーンで活動を続けるラッパーによる、EP以降初となるシングル。 パーティーやクラブワークといった“外の顔”とは対照的に、1人の時間に交差する感情を描いた内省的な一曲。 最高から最低までを行き来する感情、割り切れない関係性、夜の現場で生きる人間のリアルな心情を、煙のように漂うビートに落とし込んでいる。 クラブカルチャーを支える側の視点から生まれた本作は、深夜や移動中、静かな時間に寄り添うムードを持ち、東京の夜と密接に結びついた世界観を提示する。


Dresscode
Spada
東京出身のラッパー spada にとって、本作は約1年半ぶりとなる待望のシングル。 本人が日常的に聴いてきた音楽と、これまで自ら制作してきた楽曲との間にある“音の距離感/解像度”や、楽曲全体の組み立て方の違いに長年悩み、完成した曲を素直に好きになれないという悪循環も抱えてきた。似たような楽曲なら作れる一方で、それでは明確な進化にはならない。同じ場所で足踏みしている感覚——そんな葛藤と向き合いながら、自分が本当にやりたいことを掘り下げ、新しいエッセンスを求めて踏み出したものが本作である。 その空気を音として定着させたのが、5OULCHILDによるトータルプロダクション。沖縄出身のシンガーであり、クリエイティブディレクター/プロデューサーとして全体像を描き、ハンドクラフト的な音づくりを軸にアレンジメントからエンジニアリング、ミキシング、マスタリングまでを一貫して担当。音の立ち上がりや色彩、減衰、音間の余韻、空間の湿度に至るまでを緻密に設計し、ジャンルや流行に回収されない孤高の音像を構築している。


GOD'S CHILD
Shawn G
『GOD'S CHILD』は、ストリートの喧騒の中で培われたリアリティを起点に、そこから抜け出し“神の子”として生きる覚悟を示したアルバムだ。葛藤、決意、そして自己確立までのプロセスが、Shawn G自身の言葉とフロウによって描かれている。 90年代~00年代のヒップホップのエッセンスを土台に、現行USヒップホップの質感やアプローチを融合。Shawn Gが所属するクルー〈New Classic Records〉が掲げる「新旧の追求」というテーマのもと、ノスタルジーと現代性が交差する独自のサウンドを構築している。このアプローチは、Shawn Gのオリジナルなスタイルとして本作全体を貫いている。 彼の揺るぎない美学が詰め込まれた『GOD'S CHILD』は、Shawn Gというアーティストの現在地を明確に示すと同時に、これからの展開を強く予感させる一作となっている。 ■ アーティストコメント(Shawn G) 「このアルバムは、何を背負って、どう生きるかを決めた記録です。過去から逃げるんじゃなくて、受け入れた上で前に進む。その覚悟を『GOD'S CHILD』に込めました。」


Wanderer
Grey October Sound
静かに反復するギターのフレーズが、この音の世界の入り口となり、聴く人をゆっくりと内側の旅へと導いていきます。行き先は示されず、旋律は同じ場所を行き来するように揺れながら、思考や感情の隙間を漂います。リズムは主張しすぎることなく、一定の歩幅で進み続け、時間の感覚を少しずつ曖昧にしていきます。音が重なるごとに、空間は広がり、どこか見覚えのある景色と、まだ名前のない感覚が交差します。目的地を求める旅ではなく、彷徨うことそのものを受け入れるような佇まいが、この作品の静かな核となっています。ギターの余韻は問いを投げかけることなく、ただそこに留まり、聴く人自身の記憶や想像と自然に溶け合っていきます。


交通系ICカード
Scizor a.k.a. えんたい
Scizor a.k.a. えんたいの2026年一発目のリリースとなる本楽曲は、Single4週連続リリースの第1弾。 東京での生活に深く結びついた「交通系ICカード」と、地元・秋田県横手市をテーマに制作された1曲である。 ビートは、2025年12月リリースの2ndアルバムを神作へと仕上げたfla-fulaが担当。 Scizor a.k.a. えんたい本人の要望により、本人が影響を受け愛してやまない、大阪府を拠点に活動するラッパーとビートメイカーによる2人組クルーの人気曲をオマージュしたトラックとなっている。 県内で2番目に人口の多い市であるにもかかわらず、東京では当たり前に使われている交通系ICカードが横手駅では使えないという事実をきっかけに、本人の交通系ICカードや電車、移動手段に関する体験が楽曲全体に落とし込まれている。 コミカルでありながらも他にはあまり見られないトピックを扱い、緻密に構成された歌詞と、トラックにジャストフィットしつつ個性が際立つラップとメロディが交差する、クオリティの高い楽曲に仕上がっている。


TypeBeat (feat. Y1ee Coyote)
EIEN
元々EIENがSoundCloudにアップしていた”TypeBeat”を再構築し、正式リリース。 当時のEIENが抱えていた曖昧で行き場のない感情を描いた1曲となっている。 客演には本楽曲のファンでもあるY1ee Coyoteが参加。EIENの静かな感情に対し、前を向く言葉を重ねることで、楽曲に時間の流れと奥行きを与えた。 季節が冬から春へ移り変わるように、感情も少しずつ変わっていく。そんな時間に寄り添う楽曲。


THIS IS ME
B.A.C HOMIES
B.A.C HOMIES 連続リリース第5弾の楽曲”THIS IS ME”。 『THIS IS ME』は、ラウドなロックサウンドに、B.A.C HOMIES のリアルな葛藤と覚悟を乗せた渾身の一曲。


ATLANTIS
Suiy
2025年4月に1st EP「drop」で火蓋を切られたSuiyの活動は本作でより加速することになる。関西圏に留まらず活動エリアを拡大し続けているSuiyのNew Single「ATLANTIS」は海底を想像させる幻想的なintroにより始まり、曲の終盤までその暖かなエレクトロニカサウンドにより彩られたダンスチューンとなっている。そんな本作のプロデュースの指揮をとったのは前作「drop」でもプロデューサーを務めた、Øic boyzとして様々なアーティストのプロデュースを手掛けるdobiyである。本作において彼はプロデュースの他にrecording,mix,masterでも携わっており、彼なりの理想も本作に投影されている。本作のジャケットは前作「WWWD_FreeStyle」のジャケットを手掛けたHaruka Mineが務めており、その幻想的なトラックに拍車をかけるものとなっている。本作はSuiyの想起した彼なりのATLANTIS(理想郷)を描いたものであり、その地への旅路は本作を持って幕を引かれることになるだろう。


Rich man sleng teng killer riddim
SOMAJI
2026年 SOMAJIです。 最近「sleng teng riddim」を作り直して 「Rich man sleng teng killer riddim」という名前で オケを作らせて頂きました。 個人的にこのBIG RIDDIMを終わらせたくなく、 またこの時代にアレンジした 「Rich man sleng teng killer」 RIDDIM オンリーのアルバムを出したいと思い、 再び音のシーンを盛り上げようと考えてプロジェクトさせて頂きました! SOMAJIが全国で出会ったhotなartist達が参加しています!本当に最高なバースをありがとうございました。 このアルバムはミックスCDにもなる予定です、是非今後の動きもチェックしてみて下さい! 【参加アーティスト】 Jr. SANTA sinbee Lil Boss O.D J.D.B QLC 晴 Youtarow 01d BEAR.B すぅりぃ TWO-B Rin KBOO SIZZYA RUCKY U THE STARR SOMAJI TEN'S UNIQUE STANCE MLJ Hr.Sticko


Trust Me
Takm
前作 MISSION で注目を集めた TakmとRatchet が、制作中の共作EPより先行シングル Trust Me を発表。 本作は音源配信に先駆けてMusic Videoが先行公開され、楽曲の世界観をより強く印象づけている。 Trust Me は、現実と向き合いながらも前進し続ける意志、仲間との信頼、そして自身の現在地を刻むストーリーを内包した一曲。 異なるバックグラウンドを持つ二人の感性が交差することで、リアルでありながらもスケール感のある表現へと昇華されている。 また本作では、Rec / Mix / Mastering / Artwork のすべてをTakmが担当。 サウンドからビジュアルに至るまでを一貫して構築するその制作体制は、Takmの卓越した才能と表現力を強く印象づける。 映像作品として先行公開されたMVは、楽曲の持つメッセージと空気感を視覚的に拡張し、EP全体の方向性を示す重要なステートメントとなっている。 Trust Me は、TakmとRatchetが次章へ進むために放つ、決定的な先行作品だ。


RORRIM
Forte
クラウドの深層から。 札幌を拠点に活動するラッパー Forte aka Atohs 初のEP「RORRIM」。 自身の内面と真正面から向き合った一枚。 本作では、ビート以外のレコーディング・ミックス・マスタリングをすべてセルフプロデュース。 毎月1~2本のライブをこなしながら、孤独と葛藤を詩に変え、音に刻んだ。 タイトル「RORRIM」は“鏡”の逆綴り。 それは、過去の傷や痛みを映し出す鏡であり、歪んだ自己像を見つめ直す装置でもある。 内省と諦観の狭間で、それでもなお言葉を紡ぎ続ける姿勢が、全編に通底する。 詩とは自我の表現であり、音楽とはその器。 このEPは、札幌の地下から響く、死を拒む魂の祈りである。


Promise No Die
Rumina
1st album "Promise No Die"は クルーが地元を離れる中、1人地元に残り マイクを握り続けるその日々の中で 孤独を背負い環境に負けず、 自分を鼓舞しどんな状況でもやり続ける という自分と交わした死なない約束を テーマにした14曲入りの アルバムになっている。


ONE GO MURDER
KENTY GROSS
大阪アメ村を代表する酒好きコンビ=KENTY GROSS & GOBBLAが贈る、ハイテンション宴会チューン「ONE GO MURDER」! 最後にもう一杯、”無駄なイッキ”ほど楽しいもんはない—— 「もう帰るだけやけどイッキしようや!」そんなノリを全力で歌い上げた、酩酊と笑いとノリが渦巻く、ストリート育ちのド宴会アンセム。 呑んで叫んで、音に乗って、ベロンベロンまでぶっ飛ばせ!


All of me
GOODKID
「All of Me」は、川崎を拠点に活動するラッパー GOODKID が、自身の葛藤や修羅場を受け入れながら前へ進む姿勢を描いたエモーショナルなヒップホップ楽曲。 高音域を活かした感情的なボーカルと、内省的でありながら前向きなリリックが特徴となっている。 ビートは川崎のビートメイカー Ryugi が担当。 浮遊感のあるサウンドとタイトなリズムが、GOODKIDのボーカルと有機的に絡み合い、心情の揺れと成長を立体的に表現している。 レコーディング、ミックス、ラップはすべてGOODKID本人が手がけ、 マスタリングは DELMONTE が担当。 エモーショナルな表現力と現代的なヒップホップサウンドを両立させた一曲となっている。


THE GIANT (feat. JUCE & DJ GOAT)
OLDCHILD
THE GIANT - OLDCHILD feat.JUCE & DJ GOAT *Produced by OLDCHILD *Lyrics by JUCE *Cuts by DJ GOAT *Directed by Minutes man *Label : Room Service Creative 大阪のProducer、OLDCHILDの現在制作進行中の2nd Album "MAGNETICA"からの1曲。OLDCHILDのソウルフルなビートに東京のMC、JUCEによる大阪のOGへのリスペクトを感じさせるLyricsに、同じく東京より近日JUCEとのMIX音源を制作したDJ GOATがSCRATCHで参加。


Hiraeth
Hirakh
Million Boys 所属ラッパー Hirakh による1st ソロアルバム。 変幻自在のフローを用いて、 離れては戻り、迷いながら進んだ時間を 音の連なりとして残したアルバム それが『Hiraeth』だ。 冬の街、車内で鳴らしたデモ。 地元の空気、ラジオから流れる声。 派手な答えや近道はないが 確かに積み重ねてきた感覚だけが、ここにある。 ジュエリーの輝きも、選択の分かれ道も、 街と街を越える移動も、 疑い、耐え、回り続ける衝動も。 すべては「自分は何者か」を確かめるための通過点だった。 この作品は完成形ではない。 変わっていく前のもっとも正直な記録であり、 外に出る理由と帰る場所を失わないための音だ。 この一枚を聴き終えたあと 少し肩の力が抜けるように。 終盤には、Million Boysのメンバーであり バックDJ/ビートメイカーでもある .Ⅸ が参加。 同じ時間と現場を共有してきた感覚が 自然な温度で交わり、作品に奥行きを与えている。 理想の帰る場所をより良くするために外へ出て 強くなって、また戻ってくる。 『Hiraeth』は そんな旅の途中で鳴っていてほしいアルバム。


導
Doppelgänger
東京を拠点に各地で活動するDoppelgängerによる、シリーズ3作目となる最新EP『導』。 2024年1月にリリースされた1st EP『始』、そして“繋がり”をテーマに制作された2nd EP『繋』に続く本作は、シリーズの流れを継承しながらも、2人の進化と覚悟を表現した作品となっている。 昨今のJamaican Dancehallを軸に、Doppelgänger独自の感性とリアルな視点を融合。 ワールドワイドなサウンドに影響を受けたトラックは、前作に引き続きZODIAC DISCO SoundのIMACHIが担当。 全4曲それぞれに共通するテーマは、本作のタイトルが示す“導き”。 過去から現在、そしてその先へと続く物語を、Doppelgänger自身の言葉で描き出している。 アートワークは前作同様、OKUMURA SHOが手がけ、シリーズとしての一貫した世界観を完成させた。


Shiver Silver
Saturn
Saturnの最新EPが、2月13日(金)にHekdbよりリリースされる。本作は、2024年以来2度目となるHekdbからのリリースであり、レーベルを象徴するアーティストの重要な作品。 HouseやDiscoカルチャーをルーツに持つSaturnのスタイルは、本作においても彼独自の世界観で昇華され、サイケデリックでオーガニックな感触が織り込まれ、Saturnならではのダンスミュージックとして表現している。中でも”Reactivate”は、本作を象徴するトラックのひとつで、歪んだギターサウンドを大胆に取り入れ、ユニークなアプローチが際立ち、ロック的な質感とフロアユースなリズムが印象的。さらに、Hekdbの大きく関わりのあるShimpei Watanabe、そしてがレーベルホルダーであるPineがリミキサーとして参加。それぞれの解釈によって原曲が再構築いる。そして2月27日にFORESTLIMITにてShimpei Watanabe、PineがSatunを迎えたリリースパーティを開催する。


Schumann: Arabeske, Kreisleriana, Kinderszenen
稲岡千架
A Journey of Silence and Sound — Inaoka Plays Schumann Six years after her Mozart recording, Chika Inaoka returns. After undergoing treatment for leukemia, she continues her artistic journey. From illness to inspiration, she lets her soul speak through Schumann — music she has cherished since her youth.
Bonus!

Toward the Sea
鈴木大介, 岩佐和弘
- Commemorating the 30th Anniversary of Toru Takemitsu’s Passing: Deep Longing and Lamentation Spun by Guitar and Flute - This album, dedicated to the 30th anniversary of Toru Takemitsu's passing, attempts to portray a number of works shedding light on his aspect as a "singing composer" through the intimate elements of guitar and flute. Takemitsu aspired to music after hearing a single chanson at the age of 14, and the title of the piece released at the end of his life was Air, which in English signifies air, wind, and simultaneously, a song. And in any of his complex, avant-garde works, one can hear in every part his feelings for melody—as a line of will that is affirmative of life. (Daisuke Suzuki)


Before the dawn
鈴木直人
ギタリスト鈴木直人が日々のライブで演奏しているお気に入りの曲や 今まで書き溜めて来たオリジナル曲を自身の2つの演奏をオーバーダビングして収録致しました。


また逢いましょう オリジナル・サウンドトラック
大西礼芳
映画『また逢いましょう』の音楽は、作曲家・鈴木治行によるピアノと弦を中心とした構成で、場面の流れに合わせた精度の高いスコアが特徴である。アルバムには、鈴木にとって異例となる“歌もの”の主題歌「みんなしぬ」を収録。作詞は本編脚本家であり、ベストセラー『爆弾犯の娘』の著者としても知られる梶原阿貴。歌唱は主演俳優の大西礼芳と中島ひろ子で、ともに本作が歌手デビューとなる。


スマスロ ハナビ オリジナルサウンドトラック(裏)
ユニバーサルサウンドチーム
オモテがあればウラがある・・・スマスロハナビはFMおんげんでもたのしめるのです!新しいのに懐かしい全ハナビスト必聴のノスタルジックサウンド・・・ここに登場!


ドラマ「あなたを殺す旅」オリジナルサウンドトラック
鷹尾まさき
本作は、FODドラマ『あなたを殺す旅』のために制作された背景音楽を収録したサウンドトラック。物語に流れる緊張感や不安、登場人物の内面に寄り添う感情の揺らぎを、言葉ではなく音として描き出している。作曲を手がけた鷹尾まさきは、「そこにあるべき音楽」をコンセプトに、映像や芝居の隙間に静かに寄り添う音像を重ね、物語の空気感を形づくる。映像と呼応しながら、作品世界を内側から支える音楽集となっている。


#神奈川に住んでるエルフ - サウンドトラック
川本新
かつて住処を焼かれたエルフたちが神奈川県(横浜、横須賀、茅ヶ崎、相模原など)に移り住み、現代日本に馴染んで暮らす姿を描く現代ファンタジーコメディ「#神奈川に住んでるエルフ」。 今回リリースされるオリジナルサウンドトラックの作曲は、川本新氏が担当。 メインテーマである「神奈川に住んでるエルフ」をはじめ、キャラクターの個性が光る「スットコエルフ」や「横須賀のおじいちゃん」、さらに物語の舞台である神奈川ならではの「MCバトル~横浜と町田~」、「我こそが湘南」など、バラエティ豊かな楽曲が収録されています。


Long Way Home
やなせなな
シンガーソングライター・やなせななが約5年間をかけて録音した、自身2枚目となるセルフカバーアルバム。 2005~2015年にリリースしたオリジナル曲をリアレンジしている他、親交のあったミュージシャンの岡部昭&中山ユキナ、宇山基道、西條公敏の楽曲もカバー。 編曲にはサポートバンドマスターの大山りほの他、ミムラシンゴ、田中K助、松木理三郎を迎え、多彩な楽器編成で、奈良と北海道でのレコーディングを行った。 また、タイトルチューンは2015年発表の「家路」を英訳して新たに曲を書き下ろしたもの。 デビューから20年が過ぎ、深みを増した歌声や息の合った演奏が聴きどころ。既に発表されている楽曲を収めながらも、新たな試みに挑んだ意欲作でもある。


某パクリインフルエンザへ
マツちゃん
TikTokフォロワー45万人、YouTube登録者38万人を誇るインフルエンサー「マツちゃん」による、待望のセカンドシングル。 「某パクリインフルエンザへ」は、TikTok上で実際に起きた“ある出来事”をきっかけに大きな話題となった実話を、そのまま歌詞に落とし込んだリアルすぎる一曲。 誰かのアイデアを盗み、あたかも自分のもののように振る舞う... そんなSNS時代特有の歪みや違和感、怒り、そして諦めにも似た感情を、マツちゃん独自の視点と言葉で鋭く、そしてユーモラスに描き出す。 フィクションではなく“現実”。 だからこそ刺さる、だからこそ拡散される。 インフルエンサー本人だからこそ歌える、SNS時代へのリアルなアンサーソング。 共感する人も、心当たりのある人も、そして「見て見ぬふり」をしてきた人にも届いてほしい一曲。


Today and Tomorrow
琴吹羽音
琴吹羽音 8th Album 『Today and Tomorrow』 2026.02.15 Release 「過去(Yesterday)を詰め込むには、まだ夜は明けきっていない。」 前作『Slow and Then』の熱が冷めぬまま琴吹羽音が、わずか一ヶ月という驚異的なスパンで8枚目のオリジナルアルバム『Today and Tomorrow』をドロップする。「Now and Then」へのオマージュを冠した多幸感溢れる”趣味の極致”だった前作に対し、今作が提示するのは、ビートルズ因縁の名盤「Yesterday and Today」発禁となったブッチャーカバー回収後、上から張り付けたことで知られる通称「トランクカバー」を彷彿とさせる、あまりにも鋭利で私小説的な「日常の裏側」である。 静謐な旋律から始まり、幕開けから度肝を抜くほどパワフルに、今作中最もロックな熱量で歌い上げられる「均衡のレゾナンス - Equilibrium -」と、対照的に軽やかなリズムに乗ってすべてをなぎ倒すようなスピード感で駆け抜ける「均衡のレゾナンス - Momentum -」同タイトルにして対極にある二つの”均衡”がアルバムの始まりと終わりに収録された。 感情的な核となるのは、オリジナルシングル、アルバム版に次ぐ第三の輝きとして放たれる「Blue Moon Crisis -Little sister ver.-」シリーズ三作目となる今作では、聴き手の心にそっと寄り添うような優しさと力強さのエッセンスを抽出し、これまでのドラマチックな展開をより色濃く打ち出す。過去作と同様に大切なメッセージを内包し、耳元で語りかけるような柔らかな歌声が、静かに、しかし深く浸透していく様は、まさに”三度目の衝撃”と呼ぶにふさわしい。 また、アルバムの核心を突くリード曲「NO REASON MIDNIGHT GLOW」では、深夜に差し込む青白い光をテーマに、甘さと毒を内包した中毒性の高いポップサウンドを展開。「答え合わせを夜明けまでに」では、逃げ場のない自問自答と、残酷なほどに清々しい街の様子を通して、これまで見せなかった恋愛観をストレートに描写。見事な一発回答で彼女の表現力がまた新たなステージに到達したことを確信させる。EDMに民族的サウンドを織り交ぜ聖域を自ら破壊するような攻撃性を孕んだ「Sanctuary XX」を含め、全6曲を通して描かれるのは、綺麗事では片付けられない「今日」という現実だ。 カバーアートでトランクの上に腰掛け、自嘲気味に指をこめかみに当てるその姿は、停滞か、それとも脱出か。ビートルズがかつて見せたシュールな違和感を、現代の孤独へと鮮やかにコンバートしてみせた。前作の輝きから一転、影の中に潜む真理を抉り出した『Today and Tomorrow』。2026年琴吹羽音がまたも仕掛ける強烈なEP”不穏なマスターピース”がここに完成した。


Vicious Circle
Down Burst
2026年2月、新たなロックの系譜を刻むバンド Down Burst(ダウン・バースト) が、デビューアルバム**『Vicious Circle』**を携え、音楽シーンに襲来する。 タイトルが示すのは「悪循環」。 出口のない日常、繰り返される過ち、そして逃れられない自己矛盾。そんな閉塞感を、地を揺らす重低音と、耳を突き刺すようなテクニカルなギターワークで描き出す。 特筆すべきは、静寂と狂気が混在するダイナミックな楽曲構成。繊細なメロディが不意に激昂へと転じる瞬間、聴き手はDown Burstが仕掛ける「音の嵐」の渦中に放り込まれることになるだろう。 止まらない円環から抜け出すための、最初の一歩。 Down Burstの伝説は、ここから始まる。


DEMIGOD
Schwarz Stein
Schwarz Stein 初のデジタル配信! 第一弾は「Sleeping Madness」収録2曲&アルバム「DEMIGOD」全曲を配信!


Sleeping Madness
Schwarz Stein
Schwarz Stein 初のデジタル配信! 第一弾は「Sleeping Madness」収録2曲&アルバム「DEMIGOD」全曲を配信!


1986 OMEGA TRIBE - Night Tempo presents ザ・昭和グルーヴ
Night Tempo
日本の80年代ポップスのカセットテープ・コレクターとしても知られるNight Tempoによる公式リエディット・シリーズ『Night Tempo presents ザ・昭和グルーヴ』から、1986 Omega Tribeのリエディットが登場。 1986年にデビュー、日系ブラジル人のカルロス・トシキがリード・ヴォーカルを務め、その歌声とサウンドが欧米のシティ・ポップ、そしてフューチャー・ファンク・シーンで支持を集める大ヒット曲「君は1000%」と、アルバム『Navigator』('86年)収録の人気曲「Older Girl」をカップリング。両面ともに、Night Tempoらしいノスタルジックなエフェクトと盛り上がり必至な強烈ダンスグルーヴを搭載した特大キラー・エディットです!


桜はいつもこの場所に
桜咲ちぇりぃ
デビュー時にサビをアカペラで届けた楽曲を、フルサイズでリリース。迷う君に寄り添い、また帰ってこられる場所でありたい――そんな想いを“桜”に重ねて歌った一曲。


Let's sing!!
桜咲ちぇりぃ
歌うことが大好きな桜咲ちぇりぃの自己紹介ソング。ちょっぴりおちゃめな素顔と、配信で過ごす君との時間をそのまま詰め込んだ一曲です。今日も一緒に歌おう!


ジュリエットになれなかった
桜咲ちぇりぃ
失った君を想い、部屋の中で思い出に縋り続ける物語。手を伸ばしても届かない現実と、生きることを選んでしまった弱さの先に残った感情を、静かに描いた一曲。


U☆CHU
hy4_4yh
2011年夏にローソン・HMV独占でリリースされた吉田豪監修のライブアイドル入門コンピ。その収録アイドルの中でもひときわ反響のあった、ライブアイドル界注目のユニット「hy4_4yh」(ハイパーヨーヨ)とHMVががっちりタッグを組んだ!2月~5月まで、4ヶ月連続で作品をリリースする事が決定している!その第一弾がこれ!通算10枚目のシングルが[ローソン・HMV独占盤]として販売される事が決定しました!吉田豪コンピの時と同様、今回もこの作品が手に入るのはローソンとHMVだけ! ファンの間で音源化が待たれている楽曲の中より、3・11の震災を受け「人類なめんな!」の想いを込め書かれた「U☆CHU」、ウェルメイドな映画達に感謝の意を表した「ミルクセーキとポップコーン」の2曲を収録!


Dedicated to the Island
Kaoru Inoue
DJ/プロデューサーとして長いキャリアを持つ井上薫の新作は、屋久島ベースの出版社=キルティ・ブックスが発行する「SAUNTER magazine」(saunter.thebase.in) 2023年9月23日発売の第6号、特集「屋久島の現在」限定版CD特典としてリリース。 自身4回目の屋久島で敢行したフィールド・レコーディングを元に制作された、珠玉のOrganic Electronic Music。誌面には屋久島滞在時の取材記事も掲載されている。 そして、アナログマスタリングなど新たなプロセスを経て、2024年4月20日(土) RECORD STORE DAY 2024 にて、アナログレコードで全世界同時発売となった(LP重量盤、ライナーノーツ付き)。
![今夜はブギー・バック (Cover) [nice vocal]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3488/00000003.3488986.1771526669.6036_180.jpg)

今夜はブギー・バック (Cover) [nice vocal]
O'CHAWANZ
2017年より、都内を中心に活動している、女性3人組文化系アイドルヒップホップユニットO’CHAWANZ が、「今夜はブギーバック」をカバー。


Episode X
O'CHAWANZ
2017年より活動を続けてきた 文化系アイドルヒップホップユニット O'CHAWANZ 1st Generation のラストアルバム「Episode X」が遂に完成!! メンバーの「しゅがーしゅらら」「いちこにこ」に加え、サポートメンバー「りるひな」が参加! 今作は、これまでのアルバム「EPISODE V」「MELLOW MADNESS」「Do The Right Thing」の楽曲制作、そして、数々のライブ活動で培ったスキルを思う存分に発揮した集大成。ラストにふさわしい内容に仕上がっている。 ラッパー、声優としても活躍中のMETEORを迎えた、O'CHAWANZ 初の男性ラッパーとのコラボ曲「THIS IS MY STYLE」、いちこにこが作詞した、今までにないポップス要素を多く含んだ冬のアンセム「WinterSnow」、VELENTino が作詞を手掛け、これまでを回想する様なメローナンバーに仕上がった「カラフル」、元メンバー hechimodisco ワールドが炸裂するダンサブルナンバー「夢のTinyBoy」、しゅがーしゅららのラップスキルが光る「JUNE」の全5曲を収録。


waltz
宮前真樹
1989年デビューのアイドルグループ、元CoCoのメンバー宮前真樹が、50歳の誕生日を記念して約30年ぶりのオリジナル曲のリリース。新曲「waltz」はタイトル通り、ワルツのリズムで、落ち着いたロマンティックなミディアムバラード。本人も作詞に参加した本作品は、等身大でシンプルなメロディ。カップリングは、新曲「happy lucky days」、セルフカバーの「シャボンのため息」「月に日に~いつもあなたを想ってる」も収録した4曲入りCD。楽曲プロデュース (作詞作曲編曲)は、SMAP、鈴木雅之、島谷ひとみ、SKE48、NMB48、プリキュア、けいおん、涼宮ハルヒの憂鬱、テイルズオブシリーズ (ゲーム)に楽曲を提供している作曲家の田村信二。


Do The Right Thing
O'CHAWANZ
文化系ヒップホップユニットO'CHAWANZの3rdアルバム「Do The Right Thing」ネクストレヴェルの新たなO'CHAWANZが始動! 緊急事態宣言の中、初のワンマンライブ「Do The Right Thing」を成功させた¨文化系ヒップホップユニット ¨O'CHAWANZ が同タイトルのニューアルバム「Do The Right Thing」をリリース。 昨年クラウドファンディングを達成し制作したコンセプチュアルな Lo-Fi Hiphopアルバム「Mellow Madness」を経て、ラップ、作詞に磨きをかけたメンバー (しゅがーしゅらら/いちこにこ/りるはかせ)が、Lo-Fiヒップホップ、トラップ、ガムランビート、ソウルフルな歌もの等バラエティーに富んだ楽曲に挑む。 アイドルという枠からはみ出し、ポップさを残しながら更にヒップホップへの色を濃くし、次のステージへと踏み入れたアルバムとなっている。 停滞気味の世の中をネクストレヴェルのO'CHAWANZが駆け抜ける!!


LOVE LOVE ビーム
内田真礼
TVアニメ『魔都精兵のスレイブ2』のエンディング主題歌 1期に引き続きエンディングテーマを担当。 TVアニメ『魔都精兵のスレイブ2』には内田真礼自身も「出雲天花」役として出演する。

The Symphonic Sessions III
葉加瀬太郎
The Symphonic Sessionsシリーズ 第3弾 3月14日から始まる『オーケストラコンサート2026~The Symphonic Sessions』で披露される楽曲を多数収録!豪華シンフォニックアレンジで、新録を含む全13曲。


My favorite things
Maki
プライベートレーベル『NEVERMIND Rec.』を立ち上げ、第一弾リリースとなるメジャー1stフルアルバム。 CDには作詞作曲を全てBa.Vo.山本響が手掛けた全12曲を収録。 プレイリストを彩るような"お気に入りの一曲"をテーマに自身の生活や部屋の中に散りばめられている等身大の日常から作り上げられた楽曲となっている。 ライブと同じくらい楽曲制作の時間を愛する彼らが、賑やかさと緊張感を併せ持つレコーディングラボで作り上げた熱量の高い作品に仕上がった。


窓越し、その目に触れて
さとう。
"どこかの誰かのノンフィクション"を描くシンガーソングライター さとう。が紡ぐ珠玉の13曲を収録 シンガーソングライター さとう。待望の2ndアルバムが完成。2025年を共に駆け抜けた6カ月連続リリース曲に、新録を加えた全13曲を収録。 今年は、TVアニメ「花は咲く、修羅の如く」のエンディング曲「朗朗」の提供や、嵐・二宮和也のカバーアルバム「○〇と二宮と2」に楽曲「ピアス」が抜擢されるなど大きな話題を呼んだ。著名人からの支持も日増しに広がり、その影響力を通じて、"さとう。"の音楽はより多くのファン層へと浸透している。9月からは27箇所を巡る初の全国ツアーを開催。ファイナルは大手町三井ホールでのワンマンライブとなり、チケットはソールドアウト、自己最多の動員数を記録するなど、勢いそのままに大きな飛躍を遂げた一年となった。 そんな躍進を象徴するかの如く、ファン待望の2ndアルバムが満を持してリリースとなる。本作には、7月~12月にかけて配信された6か月連続リリース曲に加え、新録8曲を収めた全14曲を収録。「逃避行ハイウェイ」「決別」といったライブ定番曲から、「通過する故郷」「ライア」他書き下ろしの新曲まで、ノンフィクションにフィクションを織り交ぜ曲を作ることの多い"さとう。節"全開の一作となっている。

TIMELESS POWER feat. MOTSU / Horizon
芹澤 優
TVアニメ「MFゴースト」3rd Seasonオープニング・テーマ MFゴーストの初期から担当しているオープニング・テーマ「JUNGLE FIRE feat. MOSTU」、「ROCK ME KISS ME feat. MOTSU」に続く、3rd Seasonオープニングテーマも芹澤優が引き続き担当! 前作、前々作に続き、MOTSUとのタッグで楽曲を制作。「Horizon」はJ-POP界で数多くの名曲を手掛け続ける徳永暁人と受賞歴を持つエンジニアとタッグを組んだ。

心音
ゆず
ゆず、“全曲新曲”のNEW ALBUM『心音』リリース。 2027年のデビュー30周年、そして自身初の弾き語りアリーナツアーを目前に控えるゆずの19作目のオリジナルアルバム『心音』は、キャリア初となる“全曲新曲”アルバム。近年に配信リリースされた楽曲『flowers』『GET BACK』『シビレル』『尤』はすべて収録されず、2025年下半期以降に制作された新楽曲を中心に構成される。 “心音よ、届け”という言葉が掲げられた本作は、自らの「心の声」に耳を傾けながら、今一度ゆずの音楽を響かせることの喜びと意味、決意と覚悟を感じさせる楽曲が並ぶ。宮城県石巻市・トヤケ森山で早朝に撮影されたアルバムジャケット写真は、その決意表明かのようにアコースティックギターを持って佇む北川悠仁、岩沢厚治の後ろ姿が切り取られている。


Letters
Furui Riho
Furui Rihoの想いを封じ込めた2年振りとなる3rd アルバム『Letters』リリース。 今作はそのタイトルのとおり、Furui Rihoが誰かに向けた手紙のように、想いを綴った楽曲を集めており、 聴く人の心に寄り添う、温かくも芯のあるメッセージが詰まった作品。 今年2025年夏にリリースしたTVアニメ『CITY THE ANIMATION』オープニング主題歌「Hello」などを含むシングル曲に、新曲を加えた全11曲を収録。


TVアニメ「【推しの子】」キャラクターソングCD Vol.5
V.A.
2026年1月より放送開始のTVアニメ『【推しの子】』第3期より、待望のキャラクターソングCDが登場!原作は、赤坂アカと横槍メンゴの豪華タッグが“芸能界”を描き、全16巻で堂々の完結を迎えた超人気コミックス。 シリーズ累計2,000万部を突破し、伝説となった本作が、いよいよアニメ第3期へ突入します。物語が最大のクライマックスへと向かう中、その世界観を鮮烈に彩るキャラクターソングがリリース!
























































![Story of 991 [2.0]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3445/00000003.3445028.1772595427.5916_180.jpg)

















































































































































































































































![あっ (feat. TAKENOKO) [TAKENOKO Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3438/00000003.3438733.1769988321.2461_180.jpg)


















































































































![怒り[VOCALOID ver.] (feat. Noz.)](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3468/45776170.3468302.1770885781.1308_180.jpg)














































































































































































































![Jóhannsson: Payphone (from "McCanick") [Performed on Piano]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3478/00000003.3478422.1771231465.7728_180.jpg)















































































































