How To Buy
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TitleDurationPrice
1 Untitled (raindrops)  flac: 24bit/48kHz 05:02 N/A
2 Juro que vi túlipas (feat. Maya Blandy) -- Bruno PernadasMaya Blandy  flac: 24bit/48kHz 04:22 N/A
3 Steady Grace  flac: 24bit/48kHz 03:26 N/A
4 Já não tem mais encanto (feat. Lívia Nestrovski) -- Bruno PernadasLívia Nestrovski  flac: 24bit/48kHz 04:08 N/A
5 Campus on Fire  flac: 24bit/48kHz 05:52 N/A
6 His world (feat. Margarida Campelo) -- Bruno PernadasMargarida Campelo  flac: 24bit/48kHz 07:04 N/A
7 Spiritual Spaceman (feat. Leonor Arnaut) -- Bruno PernadasLeonor Arnaut  flac: 24bit/48kHz 06:51 N/A
8 Leo Minor (feat. Leonor Arnaut, Margarida Campelo) -- Bruno PernadasLeonor ArnautMargarida Campelo  flac: 24bit/48kHz 04:31 N/A
9 Song in MT-65 (feat. José Soares) -- Bruno PernadasJosé Soares  flac: 24bit/48kHz 05:45 N/A
Note

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Album Info

Pataca Discosよりリリースされる4年ぶりの新作は2025年夏にレコーディングされたもの。リズムセクション、ブラス、木管楽器、ボーカル、エレクトロニクスを融合させた9曲のオリジナル楽曲を収録しており、彼のプロジェクトに定期的に参加しているリタ・ウェストウッドと共同で作詞した1曲を除き、作詞、作曲、プロデュースなど多くの役割をブルーノが担うあたりは、これまでの作品と同様だ。

一方で先行公開されたトラック「Steady Grace」と「Juro que vi túlipas」は、ブルーノの新たな世界観を垣間見せる。その特徴ともいえるのがゲスト・ヴォーカルの存在だ。「Juro que vi túlipas」で歌声を聞かせるマヤ・ブランディをはじめレオノール・アルナウト、そしてブラジルからはリヴィア・ネストロフスキもゲスト参加している。長年のコラボレーターであるマルガリーダ・カンペーロのキーボードやヴォーカルも、サウンド全体のアクセントになっている。

Digital Catalog

Jazz/World

Pataca Discosよりリリースされる4年ぶりの新作は2025年夏にレコーディングされたもの。リズムセクション、ブラス、木管楽器、ボーカル、エレクトロニクスを融合させた9曲のオリジナル楽曲を収録しており、彼のプロジェクトに定期的に参加しているリタ・ウェストウッドと共同で作詞した1曲を除き、作詞、作曲、プロデュースなど多くの役割をブルーノが担うあたりは、これまでの作品と同様だ。 一方で先行公開されたトラック「Steady Grace」と「Juro que vi túlipas」は、ブルーノの新たな世界観を垣間見せる。その特徴ともいえるのがゲスト・ヴォーカルの存在だ。「Juro que vi túlipas」で歌声を聞かせるマヤ・ブランディをはじめレオノール・アルナウト、そしてブラジルからはリヴィア・ネストロフスキもゲスト参加している。長年のコラボレーターであるマルガリーダ・カンペーロのキーボードやヴォーカルも、サウンド全体のアクセントになっている。

9 tracks
Jazz/World

Pataca Discosよりリリースされる4年ぶりの新作は2025年夏にレコーディングされたもの。リズムセクション、ブラス、木管楽器、ボーカル、エレクトロニクスを融合させた9曲のオリジナル楽曲を収録しており、彼のプロジェクトに定期的に参加しているリタ・ウェストウッドと共同で作詞した1曲を除き、作詞、作曲、プロデュースなど多くの役割をブルーノが担うあたりは、これまでの作品と同様だ。 一方で先行公開されたトラック「Steady Grace」と「Juro que vi túlipas」は、ブルーノの新たな世界観を垣間見せる。その特徴ともいえるのがゲスト・ヴォーカルの存在だ。「Juro que vi túlipas」で歌声を聞かせるマヤ・ブランディをはじめレオノール・アルナウト、そしてブラジルからはリヴィア・ネストロフスキもゲスト参加している。長年のコラボレーターであるマルガリーダ・カンペーロのキーボードやヴォーカルも、サウンド全体のアクセントになっている。

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Jazz/World

Pataca Discosよりリリースされる4年ぶりの新作は2025年夏にレコーディングされたもの。リズムセクション、ブラス、木管楽器、ボーカル、エレクトロニクスを融合させた9曲のオリジナル楽曲を収録しており、彼のプロジェクトに定期的に参加しているリタ・ウェストウッドと共同で作詞した1曲を除き、作詞、作曲、プロデュースなど多くの役割をブルーノが担うあたりは、これまでの作品と同様だ。 一方で先行公開されたトラック「Steady Grace」と「Juro que vi túlipas」は、ブルーノの新たな世界観を垣間見せる。その特徴ともいえるのがゲスト・ヴォーカルの存在だ。「Juro que vi túlipas」で歌声を聞かせるマヤ・ブランディをはじめレオノール・アルナウト、そしてブラジルからはリヴィア・ネストロフスキもゲスト参加している。長年のコラボレーターであるマルガリーダ・カンペーロのキーボードやヴォーカルも、サウンド全体のアクセントになっている。

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Jazz/World

Pataca Discosよりリリースされる4年ぶりの新作は2025年夏にレコーディングされたもの。リズムセクション、ブラス、木管楽器、ボーカル、エレクトロニクスを融合させた9曲のオリジナル楽曲を収録しており、彼のプロジェクトに定期的に参加しているリタ・ウェストウッドと共同で作詞した1曲を除き、作詞、作曲、プロデュースなど多くの役割をブルーノが担うあたりは、これまでの作品と同様だ。 一方で先行公開されたトラック「Steady Grace」と「Juro que vi túlipas」は、ブルーノの新たな世界観を垣間見せる。その特徴ともいえるのがゲスト・ヴォーカルの存在だ。「Juro que vi túlipas」で歌声を聞かせるマヤ・ブランディをはじめレオノール・アルナウト、そしてブラジルからはリヴィア・ネストロフスキもゲスト参加している。長年のコラボレーターであるマルガリーダ・カンペーロのキーボードやヴォーカルも、サウンド全体のアクセントになっている。

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