New Albums/EP


世界が違って見える日
中島みゆき
時代が「中島みゆきの歌」を求めている。3年ぶり44枚目のオリジナル・ニューアルバム。 誰もが不安とともに生きるこのコロナ禍の中、”こんな時こそ、中島みゆきの歌を”と銘打ち発売された『ここにいるよ』(2020)と『中島みゆき 2020ラスト・ツアー「結果オーライ」』(2021)。そして今回、時代が「中島みゆきの歌」を求めるのに呼応するように、緊急事態宣言後初となる待望のオリジナルアルバム『世界が違って見える日』がいよいよ世の中に放たれる。今回もリスナーの生きる勇気をそっと後押しする”こころに寄り添う「愛」と「勇気」、そして「希望」の歌”がここに誕生。フジテレビ系ドラマ『PICU 小児集中治療室』主題歌「倶(とも)に」、2021年工藤静香への提供曲「島より」、2007年クミコへの提供曲「十年」の2曲のセルフカバー、そして、日本を代表するシンガー・ソングライター吉田拓郎が、ギターとコーラスで特別ゲスト参加をした「体温」を含む全10曲を収録。


escalate(Special Edition)
Aimer
10周年を締めくくるミニアルバム『Deep down』をリリースしたばかりの Aimer が、早くもニューシングルリリース決定!通算21枚目のシングルとなる今作は、2023年1月より放送開始のアニメ『NieR:Automata Ver1.1a』オープニング主題歌に決定。カップリングには、JRA ブランド CM ソング「crossovers」のほか、NieR:Automata meets amazarashi コラボレーションソング「命にふさわしい」のカバーを収録!


xYZ (hYPER EDITION)
ExWHYZ
大沢伸一(MONDO GROSSO)やDenny White等国内外のクリエイターを迎え2022年11月にリリースされたFIRST ALBUM『xYZ』に、休養中だったメンバーmidorikoのVocalを加え、更に新曲を追加し再構築された1stアルバム『xYZ [hY PER EDITION]』をリリース。2023年5月13日には、初となる日本武道館単独ワンマンライブも決定したExWHYZから目が離せない。
GOOD PRICE!

Cracker Island (Deluxe)
Gorillaz
世界で最も有名なヴァーチャル・バンドのGorillazが通算8枚目となる最新アルバム『CRACKER ISLAND』をリリース! 今回もStevie Nicks、Adeleye Omotayo、Thundercat、Tame Impala、Beckなど唸るようなコラボレーションを多数収録!


OCTOPATH TRAVELER II Original Soundtrack
西木 康智
新たな大陸、新たな8人の旅人たちが織りなす物語。その冒険を彩る、勇壮な旋律の楽曲集―――。2018年に発売され、全世界出荷+ダウンロード数が300万本を突破した『オクトパストラベラー』シリーズの新作RPG、『OCTOPATHTRAVELER II』のオリジナル・サウンドトラックが発売決定。“3DCG”と昔ながらの“ドット絵”が融合した、幻想的なの世界を彩る楽曲を大ボリュームでお届けします。


FORSPOKEN Original Soundtrack
Garry Schyman, Bear McCreary
Luminous Productionsが手がける新作ゲーム『FORSPOKEN(フォースポークン)』のオリジナル・サウンドトラックが登場。美しくも残酷な異世界“アーシア”を舞台に繰り広げる魔法アクションRPG『FORSPOKEN(フォースポークン)』。音楽は世界的な作曲家であるベアー・マクリアリー(Bear McCreary)とギャリー・シャイマン(Garry Schyman)の2名が担当。


THE IDOLM@STER CINDERELLA MASTER Cool jewelries! 004
V.A.
『THE IDOLM@STER CINDERELLA MASTER jewelries!』シリーズの第4弾がリリース! Starring by 松永涼(CV:千菅春香)、三船美優(CV:原田彩楓)、森久保乃々(CV:高橋花林)、藤原肇(CV:鈴木みのり)、砂塚あきら(CV:富田美憂)


THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS STARLIGHT MASTER R/LOCK ON! 13 チカラ!イズ!ぱわー!!
V.A.
デレステ R/LOCK ON!シリーズ第13弾「THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS STARLIGHT MASTER R/LOCK ON! 13 チカラ!イズ!ぱわー!!」


W / X / Y Remixes “if”
Tani Yuuki
細胞レベルのラブソングを3組のアーティストがRemix 2022年最大のヒットとなった「W/X/Y」を、3組のアーティストがRemix。それぞれの新しい解釈で構成された楽曲を収録し、EPという形でリリースされる。Tani Yuuki自身が熱望し、実現したこのRemix盤のリリースは、3組によって“この世にもし、違う「W/X/Y」が存在するとしたら?”というTaniの問いかけに応じられる形で届けられる。ジャケット写真では「W/X/Y」をオマージュし、配色やデザインをリアレンジした、こだわりの一作に仕上がっている。


Tank-top Flower for Friends
ヤバイTシャツ屋さん
ヤバイTシャツ屋さんの約2年ぶりのニューアルバム! NHK Eテレアニメ『もっと!まじめにふまじめ かいけつゾロリ』エンディングテーマである「ZORORI ROCK!!!」や、Buyer Client名義で配信していた「dabscription」も収録。


A.Y.A e.p
Yogee New Waves
Yogee New Waves、1年半ぶりとなる待望の新作『A.Y.A e.p』が3月1日に配信リリース。CMタイアップ曲「A.Y.A」を含む全4曲を収録したNEW EP。ゲストミュージシャンにベースで森 夏彦 (THE 2)、田口 恵人 (LUCKY TAPES)、鍵盤でTAIHEI (Suchmos, 賽)という同世代の盟友を迎えて制作。「Sora wo Tobu Yume」は山中湖での制作合宿でのsessionをそのままパッケージしたバンド初のインストゥルメンタルとなる。レコーディングエンジニアにはアルファレコード出身の早乙女正雄がベーシックを担当。これまで佐藤博、星野源、大橋トリオ、D.A.N.などを手掛ける。その他録音とMIXは、キリンジ、iri、the HIATUS、The BAWDIESなど手掛けてきた柏井日向が担当。


音樂
SPARK!!SOUND!!SHOW!!
20年代の音楽シーンをスサシ流儀にポップでカオスに表現した15曲 SPARK!!SOUND!!SHOW!!が約3年半年ぶりに自主リリースする3rdアルバム『音樂』。2021年、2022年と徐々にニューノーマルを根付いていく日本の音楽シーンの中で見出した、ダンスミュージックという選択を凝縮した内容になっている。アルバムはバンドの代表曲となったTVアニメ『アクダマドライブ』の主題歌「STEAL!!」のセルフアレンジからスタート。これまでにリリースしてきたシングル曲に加え、新たに「むずかしいてれぱしい」、「憂うぎゃる feat.あやぺた」、「奏葬」を追加した怒涛の15曲、約30分。1曲1曲が持つバラエティ豊かな個性が集結し、自然発生的にカオティックで、どこかポップな風合いの1枚に仕上がった。


gel
SADFRANK
2022年にロックバンド・NOT WONKのGt./Vo.加藤 修平のソロプロジェクトとして本格始動し、「Qua「i」offshore」のデジタル配信シングル、北海道モエレ沼公園・ガラスのピラミッドでのワンマンライブでも話題をさらったSADFRANKが、待望のデビューアルバム『gel』をリリースする。 本プロジェクトを実現させるにあたり、ドラムに石若 駿、ベースに本村 拓磨、鍵盤に香田 悠真の3人をコアメンバーとして迎え入れ楽曲制作は進行。 その中てくるり岸田 繁がストリングスアレンジメントを手掛け、ギターにthe hatch宮崎 良研が参加した「I Warned You」や、松丸 契、んoonのYuko Uesu、NABOWA 山本 啓が参加した楽曲、加藤の地元・苫小牧の仲間である松浦 陽、觸澤 太遥、yoneyuと共に制作した楽曲などが生まれ、全9曲が本作には収録される。


DEPOT vol.2
パソコン音楽クラブ
パソコン音楽クラブが普段ライブでプレイするものを中心に、クラブトラックアレンジの楽曲をまとめた"DEPOT"プロジェクト第2弾。1stAL"DREAM WALK"収録楽曲「Waterfront」のライブエディットや過去のアルバム特典限定で配布していた「USHI SONG」に加え、未発表楽曲2曲を追加し、パソコン音楽クラブのライブの空気感が楽しめる内容となっている。


かまへん (feat. KennyDoes, R-指定, YugaSoda, KBD, teppei, KZ, KOPERU, peko, テークエム, ILL SWAG GAGA, Cosaqu)
梅田サイファー
梅田駅前の歩道橋で行われていたサイファーから生まれたラッパー集団・梅田サイファーのメジャー1stアルバムより先行配信楽曲。ALIのCESAR(Gt.),LUTHFI(Ba.)を迎えて制作された「かまへん」!


eden
ひかりとだいち love SOIL&"PIMP"SESSIONS
満島ひかりが、幼少期からの盟友・三浦大知とともに歌唱する楽曲「eden」をリリース。SOIL&"PIMP"SESSIONSによるジャジーでエレガントなサウンドに、満島ひかりによるリリック。至宝の声を持つの2人のボーカルが絡み合う極上の1曲!


ピリオドとプレリュード
クラムボン
2月23日に東京ガーデンシアター公演の会場で先行発売されたクラムボンのニューアルバム『添春編』収録の書き下ろし新曲。会場でもアンコールラストに初披露された1曲を一般発売に先駆けてシングルリリース。


空色デイズ - from CrosSing
平野 綾
声優/アニソンアーティスト/VTuber/2.5次元俳優など、 「歌」を通して、各業界で活躍するアーティストの「声」を届けるカバーソングプロジェクト 第24弾は、女優としてミュージカル等でも活躍し、声優としても『涼宮ハルヒの憂鬱』(涼宮ハルヒ役)、『DEATH NOTE -デスノート-』(弥海砂役)などの人気作品のキャラクターを多く演じている、女優・声優・歌手の「平野綾」が登場! TVアニメ『天元突破グレンラガン』の主題歌、中川翔子の名曲「空色デイズ」を歌います。


U.F.O. - U Feel Overjoyed! -
常闇トワ
ホロライブ所属の常闇トワ、日清焼そばU.F.O.とのオリジナルコラボ楽曲「U.F.O. - U Feel Overjoyed! -」をリリース!


Chain(feat. Misi Ke)
Fake Creators
Fake Creators、台湾のニューサイケデリックSSW”Misi Ke”をヴォーカルに迎えた3作連続シングルの第2弾をリリース!


Synapse(32bit flaot/96kHz)
H ZETTRIO
60ヶ月連続配信シングル第51弾。美しくクールなピアノの音色と反復され進行していく旋律に惹きつけられる。まるで脳の神経細胞がシナプスを介して情報が伝達されていく様を連想させる一曲。


river relief
PAS TASTA
PAS TASTAが崎山蒼志を客演に迎えた4thシングル「river relief」をリリース。チャットサービス・Discordを利用して、プロジェクトファイルを交換し合うことで制作された。エッジの効いたサウンドが散りばめられた、疾走感のあるポップ・チューンとなっている。同曲は3月にリリースが予定されるデビューアルバムのシングルカットとして配信。アートワークは杉山峻輔が担当。


「人喰いの大鷲トリコ」ORIGINAL SOUNDTRACK (2023 Remaster)
Takeshi Furukawa
数々のゲーム賞を受賞し、発売から7周年を迎える今なお世界中のユーザーから愛され続ける「人喰いの大鷲トリコ」。その世界観を余すところ無く伝えるオリジナルサウンドトラックのハイレゾ音源を含む2023年最新リマスター!


Wo Long: Fallen Dynasty オリジナル・サウンドトラック
末廣健一郎
ダーク三國アクションRPG『Wo Long: Fallen Dynasty』のゲームBGM全53曲を完全収録 作曲は、「Re:ゼロから始める異世界生活」や「ゴールデンカムイ」を手がけた末廣健一郎氏。三国志の壮大なスケールをダークに描いた名曲の数々は必聴です。


メグとばけもの (オリジナル・サウンドトラック)
裏谷玲央
メグとばけもの オリジナル・サウンドトラック 2023年3月2日にゲームと同時発売! リズムはすべてがらくたのみ!『きれい×きたない』の融合を音楽で表現したゲームにとって唯一無二の音楽をお楽しみください。 本作のメインテーマ『願いの星 ~ feat.Laura Shigihara』は、To The MoonやRakuen,Delta Runeなどを担当した鴫原ローラ(Laura Shigihara)が歌うフルバージョンとして収録。 ゲームの世界がそのまま追体験できる〈メグとばけもの 音楽の世界〉 https://rei-music.com/megm_sound/ (期間限定 オルゴールアレンジ・ミニアルバム 無料プレゼント中!) BoothにてCDも販売中! https://reo-uratani.booth.pm/items/4554358


夏へのとびら/ぶどう♡Grape♡For♡You♡
クマリデパート
本作は、クマリデパートプロデューサーであるサクライケンタが制作した「夏へのとびら」、シンガーソングライター清 竜人が制作した「ぶどう♡ Grape ♡ For ♡ You ♡ 」が収録された両 A 面シングルとなります。サクライケンタが手掛けた「夏へのとびら」は、爽やかで疾走感あるメロディーに美しく、儚い歌詞が胸をぎゅっとさせる 1 曲となり、清 竜人が手掛けた「ぶどう♡ Grape ♡ For ♡ You ♡ 」は、ソウル・ミュージックに可愛いアイドルポップを落とし込んだ多幸感溢れるナンバーとなっております。


Trust・Last (『仮面ライダーギーツ』主題歌)
倖田來未 × 湘南乃風
令和仮面ライダー第4弾!『仮面ライダーギーツ』主題歌!倖田來未と湘南乃風による最強ユニットによる疾走感たっぷりな主題歌「Trust・Last」。前作『仮面ライダーリバイス』の主題歌「liveDevil」も手がけた"ヒーローソングの達人"藤林聖子氏が作詞。作曲は、仮面ライダー楽曲に初の参画となるHi-yunk (BACK-ON)が担当。


CHILI CHOCOLATE / ONE BITE / Lonely
MOONCHILD
ØMI( 三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBE ) 全面プロデュースによる世界を目指すガールズグループがプレリリース!


リバイスForward 仮面ライダーライブ & エビル & デモンズ オリジナルサウンドトラック
中川幸太郎
『リバイスForward 仮面ライダーライブ & エビル & デモンズ』 オリジナルサウンドトラック


「映画ドラえもん のび太と空の理想郷(ユートピア)」 オリジナル・サウンドトラック
服部隆之
僕らの「らしさ」が世界を救う。もしもどこかに何でも叶う夢のような楽園が存在していたら──??空に浮かぶ理想郷での大冒険が始まる──!!『真田丸』『HERO』『半沢直樹』などの音楽で有名な作曲家、服部隆之が2023年3月公開のドラえもんの新作映画のために豪華なオリジナル作品の数々を作曲!


エンベロープ
コブクロ
コブクロ 35th Single 発売!タイトル曲は完全書き下ろしの新曲。カップリングには、2022年に開催された全国ツアー『KOBUKURO LIVE TOUR 2022 “GLORY DAYS”』にて披露され好評を得た、過去曲のリアレンジライブ音源を収録。原曲よりも大胆にテンポを上げ、ソリッドでアグレッシブなロックテイストに表情を変えた「ベテルギウス」。ピアノとストリングスと小渕のブルースハープのみというシンプルな編成で楽曲の新しい世界観を構築し、圧倒的な黒田のボーカルにより演奏後には客席のスタンディングオベーションが鳴り止まなかった「あの太陽が、この世界を照らし続けるように。」等を収録。


mirror
SUPER★DRAGON
9人の成長の軌跡と、多彩な音楽性へのチャレンジを詰め込んだ新作AL「mirror」。メンバーのジャンが発案したタイトル「mirror」には"自分自身を深く知り、愛することで自身や可能性に繋がり次の段階へと成長できる。まずは鏡に向かって自分と見つめ合う"という、自身らとリスナーへの想いが込められている。推し曲「Tap tap tap!」は、メンバーのジャンと和哉がラップ詞を手がけ、スパドラと何度もタッグを組んできたYockeとメンバーとが試行錯誤を繰り返しながら制作。スパドラの代表曲「Untouchable Max」を超える曲を作るべく意気込んで制作された、スパドラのシグネチャーとも言える1曲。


BETWEEN DREAD AND VALOR
GALNERYUS
ミリオンヒット・紅白出場経験もある日本が世界に誇る超絶クリアハイトーンボーカリスト・小野正利、21世紀のギターヒーロー・SYUに超絶技巧をもったメンバーで構成される日本のトップ・メタルランナー・GALNERYUS。約1年半振りとなる待望のスペシャルアルバムが遂にリリース!!『終末のワルキューレ II』(Netflix)エンディング曲「祈」の GALNERYUS ヴァージョンも収録。


black LION
米倉利紀
穏やかに強く優しく生きること、人生を冒険し続けることの素晴らしさを歌った等身大の声。 デビュー30周年記念全国47都道府県ツアー開催中に制作された今作。 19歳でメジャーデビュー、50歳を迎えた米倉利紀が等身大の心で書き上げた10曲。「PIE IN THE SKY」では、米倉利紀が得意とする少し攻撃的な歌詞とサウンドを久しぶりに表現。 「MAKE ME WHOLE -ダサい悪魔」や「どうすれば」では上質なR&Bを表現。 半世紀生きた米倉利紀がありのままの自分を歌った「ぼくのこと」では、これまでにない穏やかさと強さと優しい歌声に、人生を冒険することの豊かさを感じること ができる。


HOWL BE QUIET
HOWL BE QUIET
結成13年を迎えるHOWL BE QUIETの集大成とも言えるラストアルバム。2016年にメジャーデビューを果たし、TVアニメ『DAYS』では異例の第一期、第二期オープニングテーマを飾る。2017年リリースの「ラブフェチ」はTikTokから火がつき、バイラルヒットを記録。多くのクリエイターが“カップル動画”を投稿し話題になった。2021年にはTVアニメ『迷宮ブラックカンパニー』オープニングテーマを担当、数多くのタイアップで話題を集めてきた。近年リリースされ、反響が大きい「ベストフレンド」、「染み」、インディーズ・1stシングル「GOOD BYE」を現体制で再レコーディング、更にはライブでしか披露してこなかったファンにとってはお馴染みのライブアンセム「I’M HOME」「味噌汁」、インディーズ時代の名曲「逢いたい」待望の初音源化、そして幻の名曲「ケシゴムライフ」「つよがりの唄」を遂に収録。新曲、インディーズ楽曲、出し惜しみする事なく全て完全収録した大ボリュームの18曲入りで満を辞してリリースする。


Sea Gazer
APOGEE
APOGEE、5年ぶり6作目の新作アルバム『Sea Gazer』 今作『Sea Gazer』はバンドとしてのフィジカルな側面をさらに追求すべく、全曲レコーディングスタジオでの一発録りで行われた。既にリリースされたシングル4曲に加え、昨年ワンマンライブで初披露されたサイケ且つエモーショナルなナンバー「遠雷」、APOGEE流回文ソング「JP」、シューゲイザー的アプローチで美しいサウンドスケープを織り成す「Colorless」など、APOGEEのオルタナティブな音楽性が凝縮した一枚となっている。 アルバムタイトルの『Sea Gazer』とは、収録楽曲のほとんどのデモがボーカルギター永野のプライベートスタジオから見える海を眺めながら作られたもので、歌詞に海をモチーフとした表現が多く登場することに因んでつけられた。


暴太郎戦隊ドンブラザーズ キャラクターソングアルバム
V.A.
スーパー戦隊シリーズの最新作として、毎週日曜午前9時30分よりテレビ朝日系にて放送中の『暴太郎戦隊ドンブラザーズ』。 ドンブラザーズの6名と、脳人の3名によるソロのキャラクターソングを収録したキャラソンアルバムが発売!!


Start Again EP
Crystal Kay
深田恭子主演で話題のAmazon Originalドラマ『A 2 Z(エイ・トゥ・ズィ)』 Crystal Kayが歌う4曲の劇中歌が配信リリース
GOOD PRICE!

UGLY
スロウタイ
英・ノーサンプトン出身のラッパー、スロウタイ(英:slowthai)が、自身3枚目となるアルバム『UGLY/アグリー』をリリースした。本作は、スロウタイの音楽の才能を再び物語り、ロック、インディー、パンクを愛する彼の姿を前面に出した作品となっている。ジャケット写真は、スロウタイの顔面がクローズアップされた’UGLY’のタトゥーが印象深いクリエイティブとなっており、’UGLY’は、「U Gotta Love Yourself」の頭文字をとったアルバムタイトルとなっている。スロウタイは過去作と共に今作『UGLY』について次の様に語っている。「ファースト・アルバム『Nothing Great About Britain』は、自分の出身地や自分が知っていると思っていたことすべてを音にしたものだった。セカンド・アルバム『TYRON』は、その時、その瞬間の自分に関係するもの、つまり現在を表現したもの。そして今作『UGLY』は完全に僕自身、つまり僕がどう感じているか、どうなりたいか...僕がこれまで導いてきたものすべてを表現しているんだ。」また、自身の’UGLY’のタトゥーについて「人からどう思われようが、誰に思われようが関係ない、ただ真実であり続け、自分を尊重することだ。僕が顔にUGLYのタトゥーを入れているのは、常に自分を貶めたり、人が僕に抱く印象が自分という人間を決めるべきだと思うのではなく、自分を愛することを思い出させてくれるからなんだ。」と説明している。


Mudd Club/Munich '80 (Live)
フランク・ザッパ
ライヴ・ハウスからアリーナまで: フランク・ザッパが1980年に短期間のみ率いたバンドの演奏が、テープ倉庫から発掘された最新作『ZAPPA 80:マッド・クラブ/ミュンヘン』で鮮やかに蘇る。 1980年当時、ツイン・ヴォーカルのアイク・ウィリスとレイ・ホワイト、アーサー・バロウ (ベース) 、トミー・マーズ (キーボード) 、そして新加入のデヴィッド・ローグマン (ドラムズ) という 5名の強力なメンバーを率いていた。この顔ぶれによるコンサートの模様が完全収録されるのは、今回が史上初めてとなる。 ニューヨークの小規模なライヴ・ハウス:マッド・クラブと、ドイツはミュンヘンの 巨大アリーナ:オリンピアハレでの2公演の全編、約3時間分の未発表ライヴ音源を収録。


The Singles - Volume 01
The Strokes
ザ・ストロークス 初期のオリジナル・シングル・レコード計10をを収録した『The Singles - Volume One』


COOKUP
Sam Gendel
ロサンゼルスを拠点に活躍する新進気鋭のマルチ・インストゥルメンタリスト/プロデューサー/シンガーソングライター、サム・ゲンデル。先進的ジャズ・トリオINGAのリーダーとして知られる彼は、ジャズという範疇を超え、ヒップホップやサイケデリックなど幅広い音楽性を取り込みながら自由にサウンドスケープを創り上げている。まさにアンビエント・ジャズ・シーンの中心的存在であり、そしてジャズ・エクスペリメンタリストの代表格である彼が、新たな音楽的探求の道を進む最新作『COOKUP』を完成させた。 この『COOUP』は、1992年から2004年にかけてリリースされたR&Bやソウルのヒット曲の数々に独自の解釈を付け加え再構築した楽曲を収録したアルバムだ。2020年のNonesuchデビュー作となった『SATIN DALL』同様、サム・ゲンデルは友人でありコラボレイターでもあるゲイブ・ノエルとフィリップ・メランソンとともに、彼の活動拠点であるロサンゼルスでレコーディングを行っており、ジニュワインや112、アリーヤやオール・フォー・ワン、ビヨンセやエリカ・バドゥ、SWVやボーイズIIメンといったアーティストたちの楽曲を解体しその要素を再構築するというアプローチのもと、誰も聴いたことのないサウンドスケープを生み出すことに成功している


Green Onions (60th Anniversary Remaster)
Booker T. & The MG's
60年代サザン・ソウル・サウンドの骨格を作り上げた名盤が、最新リマスター音源となってここに登場! 60年代のソウル・ミュージックの代表的レーベル、スタックス・レコードの代表的アーティスト、ブッカー・T&ジ・MG’sが1962年に発表した大名盤『GREEN ONIONS』が、最新リマスター音源を収録した60周年記念エディションとなって今ここに蘇る! 全米R&Bチャート1位を記録し、最も愛されるインストゥルメンタル曲として君臨する「Green Onions」収録!


ForEVER
PSYCHIC FEVER from EXILE TRIBE
2022年7月13日にEXILE TRIBEとしてデビューをしたPSYCHIC FEVERは、2022年8月から約半年間活動拠点をタイに移して武者修行を行っている。2022年11月8日に韓国で行われた『2022 GMA (GENIE MUSIC AWARDS) 』に初出演し、『Next Generation Global賞(ネクストジェネレーショングローバル賞)』を受賞。トレンドをリードし、次が最も期待されるアーティスト、国内国外で大きく注目されているミュージシャンに与えられる賞を受賞。12月10日〜11日にタイで行われる東南アジア最大級の音楽フェス「Big Mountain Music Festival12」にも出演。結成当初からの目標である、日本はもちろん世界に通用するグローバルアーティストを目指し、“ビルボードチャートグローバル1位”の目標を実現するべく、挑戦を続けている。今作「ForEVER」は、メンバーから応援してくださるファンの皆さんへ向けてのメッセージが込められたメンバーが作詞に初参加したファンソングです。2022年9月から約半年間日本を離れタイで武者修行中のメンバーが、SNSを通じて感じている想いや日頃から応援してくださるファンの皆さんへの感謝の気持ちとメッセージを、ELIONE氏が作詞監修したR&Bテイストでミディアムスローな楽曲に仕上がっております。タイトルの「ForEVER」は、PSYCHIC FEVERはファンの皆さんの為に「これまでも、どんな時でも」という想いがこめられた意味の造語になっています。


ピンクの豚の小さな夢
子安武人
声優、子安武人の15年振りのオリジナルソングの第6弾 武人自らが企画、原作、脚本を手掛ける朗読劇(LIVE DRAMA)【アリドロ】をイメージした曲 多幸感と高揚感のあるEDM系な佳曲 作詞は子安武人


木曜日のスキャンダル (feat. 成海聖奈 (CV:雨宮天))
HoneyWorks
2023年3月15日発売HoneyWorks 6th Album「ねぇ、好きって痛いよ。〜告白実行委員会キャラクターソング集〜」収録曲


Join Us! - From THE FIRST TAKE
Little Glee Monster
Little Glee Monster、新体制でのTHE FIRST TAKE音源をリリース!


世界はあなたに笑いかけている - From THE FIRST TAKE
Little Glee Monster
Little Glee Monster、新体制でのTHE FIRST TAKE音源をリリース!


EQ
ナオト・インティライミ
今作は新しい音楽に積極的にチャレンジ中のナオト・インティライミの、新しい側面を見られるヒットポテンシャル!『第62回輝く! 日本レコード大賞』にて「新人賞」を受賞した新進気鋭のラッパー、Rin音をFeat.!極力シンプルかつインパクトのあるメロディーと、今まで少し違うクールな雰囲気の歌と、ナオト・インティライミ史上初のラッパーのFeat.曲。タイトルの「EQ」には音響用語のEQと、IQに続くEQ(共感指数)両方の意味が込められている。


It's a Wonderful World
西寺郷太
マハラージャンをゲストボーカルとギターに迎えた、Original Love「It's a Wonderful World」カバーをリリース


#情とは
This is LAST
千葉県柏市発、3 ピースロックバンド。赤裸々に実体験と思いを綴った歌詞とライブ・パフォーマンスがSNS やライブハウスを中心に多くの支持を集める。“今、聴くべきバンド”として、Z世代を中心にファンダムを拡大中。2022年「もういいの?」「カスミソウ」に続き、前作から4ケ月という短いスパンで届けられた新曲「#情とは 」は、叙情的なストリングスが美しいバラードナンバー。


さよならを言えたかな
クレナズム
切ないメロディで綴られたシュゲイザーmeets J-POPなキラーチューン!クレナズムによる永遠に色褪せない奇跡の桜ソングの超名曲。轟音のディストーションギターの残響とアルペジオの美しい旋律、静と動が交錯するイントロに誘われ、微熱を帯びた萌映のエモーショナルな歌声が舞い散る桜からはじまるいつかのストーリーを、グラデーションしていくシューゲイズサウンドにのせて鮮やかに描き出されています。


Love
yahyel
東京を中心に活動するyahyelが最新アルバムから”Love” をシングルカットし、先行リリース。 2022年11月に”Highway”、12月に”ID”と立て続いてシングルをリリースし、最新アルバムへの予感を感じさせていたyahyel。 ”Loves & Cults”というアルバムタイトルがすでに公開され、愛と狂信の類似性についてを主題とした5年間の内省のプロセスに注目が集まっている。 アルバムに先駆けてリリースされる”Love”はそのアルバムの後半を彩る楽曲であり、アルバムの音楽的なストーリーの結論を描くものとなっている。 しっとりとしたピアノで始まる美しいなバラッドとして始まった楽曲は、機械的なコーラスワークや909のマシンドラム、太く伸縮性のあるサブベースが重なることによってダイナミックな展開を迎える。 冷たく、かつ激情的な従来のyahyelらしいカタストロフィを感じさせながらも、バンドの新たな有機性の形を提示する、2023年のアンセムチューンとなっている。 ーーーーー I know I don’t care about It like I used to say as a form of redemption (この間まで言っていたことに、今は気にもとめない自分に気づいている。贖罪の一つの形として。) 人の人生における、あらゆる事象への執着が愛から来るものなのか狂信からくるものかは、あくまで不完全な自我が生み出す主観的な感覚でしかなく、社会という相対性の中では非常に脆いものである。 「残ったものを愛すしかない、忘れることでしか赦すことはできない」というテーマは前作品”Human”でyahyelが結論づけたものと似てはいるものの、本作”Love”では、社会の中の1個人という人間という”群れ”の視点が介在している。 社会的な両極化の中、双方の主張がフェイクニュースと断じられ、敵をカルトじみた存在へと印象付け、身内をラブの名の下に扇動した2020年以降の世相の中で、”Love”という楽曲は仄暗い光と闇を投げかける。


Depression (No Joy Remix)
Luby Sparks
Luby Sparksの最新アルバム「Search + Destroy」収録楽曲のリミックスが到着。ライブでも定番となっている「Depression」をカナダ・モントリオールのアーティストNo Joyがリミックス。ゴシックなインダストリアル・シューゲイザー・サウンドに仕上がっている。


Natural Kibun
Cwondo
No BusesのGt.&Vo.としても活動中の近藤大彗によるソロ・プロジェクト=Cwondo。来るニュー・アルバムより収録曲"Natural Kibun"を先行配信!


タイムカプセル
MINMI
MINMIが自身の娘の卒園式に制作したオリジナル曲 『タイムカプセル』遂にデジタルシングルリリース! 別れと旅立ちのシーズンにぜひ聴いてほしい。 子ども目線で綴られた卒園の詩は、思い出をタイムカプセルに詰めこんで、未来へと永遠に閉じ込めてしまおうという内容。 幼稚園や保育園で過ごした大切な思い出、先生や親への感謝の気持ちが、タイムカプセルという一曲に詰め込まれている。 聴く人それぞれの想い出がこの曲と共に輝く未来へと進んでいくであろう。 子供の成長の節目や人生の旅立ちの時、涙なしでは聴けないというファンも多い一曲だ。 MINMIがこの曲を書き下ろしてから数年、毎年卒園シーズンに多くの要望があり既に限定CD化を実現していたが、この度ストリングスなど豪華なアレンジが加えられニューバージョンが完成。 心地良く、心に染みる、スローテンポでメロウな曲に仕上がっている。


Easy come, easy go
FANTASTICS from EXILE TRIBE
FANTASTICS from EXILE TRIBE、新曲「Easy come, easy go」配信リリース


パズル
Rockon Social Club
2023年3月1日にアルバムをリリースする、Rockon Social Club。 既に昨年のTV歌唱でも大きな話題となっていた、「パズル」が先行配信開始。


Get That (PT-BR ver.)
ONE N' ONLY
J-POPでもK-POPでもない、"JK-POP"路線が南米でブレイク!日本人音楽アーティストTikTokフォロワー数1位の520万人超えを誇るONE N' ONLYの最新シングルは、人気の震源地である南米・ブラジルのファンに向けた、全編ポルトガル語によるラテン・レゲトンナンバー。海外ファンも視野に入れたグローバルに活躍する必聴ナンバーだ。


マンガ=超ヴァイブル (feat. 緒方恵美 & 鬼頭明里)
ANCHOR
電子書籍配信サイト「コミックシーモア」が展開するプレゼン型マンガ年表バラエティ『MANGA VIBLE』主題歌


Back to...
S-kaine
2023年、S-kaine 2作目のrelease 神奈川は藤沢D.L.I.PからNAGMATICをproduceに招いた全2曲 Back to...はDJのB2Bから構想されMCとDJ、DJとdancer 箱とartistなど繋がった内容を凝縮した、scratchはDJ BUNTA&DJ DON-8というこれでもかとB2Bを活かした1曲に仕上がった。 Eardrum questはNAGMATICのdrumが良く響き京都からSEDY NEZZを招いた1曲、 S-kaineの全国を巻き込んだProjectや今まで見てきたPartyを1曲に落とし込み、SEDY NEZZの音への吸収力と落とし込む魅力を抜群に活かした作品となった。


kiLLa vol.4 Spring
kiLLa
2023年、カムバックを果たした kiLLa によるニューEP。 アーティスト、デザイナー、ビートメイカーから構成された東京を拠点に、世界で活動するクリエイティブ集団 kiLLa。 Noisey, Complex, HYPEBEAST など多数の海外メディアで取り上げられたクルーは日本人ヒップホップ・アーティストとして初の Netflix 「オルダード・カーボン」で楽曲を使用され話題を呼んだ。 ツアーも日本のみならず、フランス、タイ、中国、香港、台湾で行うなどグローバルな動きで成功を収めていたが2018年に突如、グループ活動を突如休止。 それから5年の時を経て2023年クルーとしての活動を再開。 今作 kiLLa vol.4 Spring は先行で配信された”TOKYO” そして “For kiLLa” を含む全6曲からなるEP。


THE BEST HIT 1 MINUTES
ダダダ!
いつか(Charisma. com)を中心とする新プロジェクト【ダダダ!】が満を持して1st アルバムをリリース!これまで毎回異なるダンサーによるMVと中毒性のある楽曲でリスナーを魅了してきた【ダダダ!】のアルバムには過去リリースしてきた楽曲のほか、思わず踊りだしたくなるポップで高揚感を得ずにはいられない新曲たちが新たに5曲が加わり計11曲が収録されている。【ダダダ!】は〝いつか(Charisma. com)〟に加え、トラックメイカー〝New K(FUNLETTERS)〟 数々の映像作品を手掛ける新進気鋭の映像作家〝Yuki Narita〟の3人を中心としたクリエイターコレクティブ。 映像には毎回ダンサーが参加し、音楽と映像を各SNSで公開する新感覚のプロジェクト。


PARALYZD
Masayoshi Iimori
Masayoshi Iimoriがトランシーでメロディックな楽曲を収録した最新EP「PARALYZD」をリリース! オルタナティブ・ポップアーティスト「4s4ki(アサキ)」とのコラボシングル「pure boi (ピュアボーイ)」を筆頭に、突き抜けるようなエネルギーのあるサウンドや爽快感を押し出した楽曲を4曲収録。


Overtake.
Various Artists
説明文(国内向) : Rave Racers(レイヴ・レイサーズ)は、ラッパー、ビートメイカーのJUBEEが立ち上げたダンス・ミュージック・プロジェクト。90年代、00年代のカルチャーに影響を受けつつ現行のアートとして昇華しフレッシュに表現する集団。 メンバーのPunkspider、CYBERHACKSYSTEM、Lil Nostalgia 93、S2、warai_motokoを始め今回のEPゲストには、KZMT、yonigeらが参加した7曲EPとしてリリース。


HARETOKI HYPER EURO MIX
ハレトキドキ
ハレトキドキの楽曲が「HYPER EUROBEAT REMIX」として生まれ変わったユーロリミキシーズ第一弾!!!! 1 GET MY LOVE (EuroSenti Mix) 2 タッチミー (Euro Pop Mix) 3 winter memory (Aisyu-Euro Mix) 4 恋の予感 (Euro Power Mix) 5 Misty Love (Hyper Euro MIX) 6 キスミー (Hyper Euro Remix 2022 Remaster) 7 ユーロビートをとめないで feat.motsu (V.H.S Extended Mix)


Waiting for the moon to rise
みぃなとルーチ
さよならポニーテールのメインボーカルを務める“みぃな”2年半ぶりとなるニュー・アルバムをリリース!!さよならポニーテールのメインボーカルを務める“みぃな”によるソロ・プロジェクト“みぃなとルーチ”の2ndアルバムが遂に完成しました!2020年9月にリリースされたデビューアルバム『Long time no sea』で聴かせたフォーキーなサウンドだけでなく、ミニマルな打ち込み、ラップ、シンセサウンドなど新たな方向性を取り入れた意欲作になっています。魅力的なその「歌声」はもちろん、独自のワードセンスによる摩訶不思議な「歌詞」にも注目。


私達の幸せは
Karin.
約 2 年ぶりの 4th フルアルバム 今作は、前作『solitude ability』以降、リリースを重ねてきた『二人なら – ep』から純猥談 短編映画主題歌「二人なら」、「717」、『星屑ドライブ – ep』から小説家・三浦しをんの短編集『天国旅行』に収録されている「星くずドライブ」にインスパイアされた「星屑ドライブ」、「永遠が続くのは」、「会いに来て」、昨年配信リリースした「貴方に会いたいのに」、「空白の居場所」と Karin.の近年の代表曲を完全に網羅。 さらに、新録として村山☆潤がサウンドプロデューサー・アレンジャーとして参加した「幸せを願えてたら」、「息を止めて」、「結露」の 3 曲と、TomoLow がサウンドプロデューサー・アレンジャーとして参加した「私達の幸せは」、「初恋は」の 2 曲を収録した全 12 曲入りのフルアルバムとなっている。


refrain/as is
NAO AIHARA
エイベックスとテレビ東京がタッグを組んだオーディション番組『ヨルヤン』の第2弾「女性R&Bシンガー&ダンサー・オーディション」にて、その圧倒的な歌唱力によって選ばれたシンガー「NAO AIHARA」のデビューSG


Home away from home
Lilubay
3ピースバンド Lilubay (読み:リルベイ)の2nd ep「Home away from home」配信リリース。本作品は旧バンド名 add から Lilubay に改名してバンドとして新たな一歩を踏み出し、その方向性を示した全5曲が収録されている。作詞はVoタグチハナ、作曲は西村コン、タグチハナが担当、全曲セルフプロデュースでの制作となった。 「Knock」はきっと誰もが持っている、孤独でどうしようもない夜。大切な人が自分を見失いそうなそのときに、もしそばにいられるのなら見せたいのはどんな景色だろう?深夜の高速道路をかっ飛ばし、大好きなあの歌を歌いながら、月明かりの遊園地、星屑たちのサーカスを横目に夜空へと続く汽車に飛び乗って……そんな誰も知らない 束の間の逃避行のような時間が、心のドアをやさしくひらく鍵になるんじゃないかと。この曲で心のドアを爽快に開くきっかけになればと思います。


nobori - 上り
JUMADIBA
荒削りなサウンドと彼の母国語である日本語を掛け合わせ、独自に昇華させたミックステープ「nobori -上り」。消費される前提の音楽ではなく、聞く人の想像力を立ち上がらせ、あえて余白を残した作りを目指し、完璧ではないことの美しさを表現した作品となった。 彼の目から見えている風景と彼が感じている温度、質感や手触りが楽曲を通しリアルに伝わってくる感覚は、音楽は聞く人がいて初めて成り立つという事を改めて感じさせる。 客演には、Appleの広告起用などで話題を集めるトラックメイカーユニット、Peterparker69としても活動する「Jeter」、アトランタと横須賀にルーツを持つラッパー「CFN MALIK」が参加。プロデュースには東京を拠点に活動するDJユニットW.A.S.Pの「Gen Yamada」が参加している。


MOSAIC
Young Coco
兵庫から登場。ラッパーたるもの社会的なメッセージを訴えるべきとされているなか「お金が欲しい」「まわりの友達」「Skateと音楽のLifestyle」身の回りの出来ごとを率直にラップした作品 音とデッキで世界を飛び回る Young Coco & Kenaye boi デュオのデビュー作。


REFERENCES - EP
VivaOla
R&Bシンガソングライター/プロデューサーVivaOla、ダンスミュージックに接近したRemix EP「REFERENCES-EP」リリース! 本作はプロデューサーKRICKと共に、新しいアルバム用に作っていた楽曲「REFERENCE」がボツ曲となったのをきっかけに、その楽曲を元ネタとして作成された4曲入りのRemix EP。 リミキサーには原曲のプロデューサーKRICKの他、Creative Collective「w.a.u」からKota Matsukawaによるエレクトロニック・ダンス・ミュージック・プロジェクトvoquote,Reo AnzaiのソロプロジェクトSakepnkが参加。 今までのVivaOlaのイメージと違い、ダンスミュージックに接近した新しい彼のサウンドが楽しめる作品となっている。


PRRDXX
ヘンショクリュウ
3ピースのファンクバンド『ヘンショクリュウ』、前作「JAHSCO」から約5年ぶりとなるEP「 PRRDXX 」をデジタルリリース! 2021年はシングル曲を連発していたヘンショクリュウ。「⼝は禍いの元」、「羅⽣⾨」、「変⾊流忍法帖」、「BREAKN」、「燃え上がれ、闘争⼼」、「KEMONO」、「問う、今⽇」といった楽曲をシングル・リリースし、ライヴ活動も精⼒的に⾏なった。 2022 年に⼊るとバンドは制作に集中し始める。その末に完成したのがこの『PRRDXX』だ。 会場限定で発売したアルバム『JAHSCO』をリリースした2017年からは、実に5年ぶりほどとなる曲集である。 『PRRDXX』には5つの新曲が収録されている。作曲・作曲はいずれもフロントマンの萩原が⾏うが、M4のみ共作曲となる。 録⾳・ミックス・マスタリングはギタリスト真都永が担当した。


BigDollarDoll 1$t
BigDollarDoll
BigDollarDoll (ビッグダラードール)デビューEP!! HIBRID ENTERTAINMENTのフィメールプロデューサーA$AMIが全曲を手がける新人フィメールラッパー "BigDollarDoll" (ビッグダラードール) デビュー作!!現役のポールダンサーでもある彼女ならではの個性の強い曲達があらゆる場面でアナタの心と体を踊らせる!?


Closed Diner
Quw
“JAPANESE TAKUROKU INDIE POP”をコンセプトに活動する男女2人組、「Quw」がDigital EP「Closed Diner」をリリース!


1st Single
メとメ
長野県上諏訪出身こばやしかな(Vo,Gt)、和歌山県田辺市出身みも琴未(Ba,Cho)、愛知県名古屋市出身くっく(Dr,Cho)で結成された3ピースロックバンド。出身地はバラバラでもバンドサウンドは超マッチな3人。この「1st Single」は、 結成半年で「SUMMER SONIC2022」に出れんの!?サマソニ!?枠で出演して一躍ライブハウスシーンの注目バンドにとなったメとメの初音源。ライブの定番曲「ハッピースター」やMVが公開されたばかりの「中華屋さん」を含む3曲収録。 一緒に口ずさみたくなる曲に、人間味溢れるライブ。「素直を音に」をコンセプトに、目と目を合わせて 真っ向勝負。夢は大きく、そして現実に。見ていてワクワク、目が離せない追いかけたくなるバンド、目止め、いや、メとメです!


Cue
Fallsheeps
神奈川県横須賀市を拠点に活動するFallsheepsの2nd E.P. ”Cue”。浮遊感のあるコードワークとダンスビート、空気感を切り裂くようなハードコアサウンド、パンクアティチュードで綴られた歌詞。ギターロックというジャンルでありつつも、その概念に囚われることなく自由な音楽の創造を試みる彼らの最新作は、それぞれのキャラクターが際立った5曲を収録。海沿いの街である横須賀ローカル、その空気のなかで育まれた音楽たちは、不思議なことに聴いてるロケーションによって大きく印象が変わる。なんとも説明がつかない奇妙な事実だが、できることなら海がみえる場所で鳴らしてほしい。その理由がきっと分かるはず。


RAKUEN
AFTER SQUALL
LOUD POP であるとかPOWER PUNK であるとか。 いかようにも形容されそうな AFTER SQUALL 最新のミニアルバム。 疾走感溢れる「Young」「morninglow」をはじめ、演奏エネルギーが可視化できそうな「So What!」、一転して果敢にエレ クトロに挑戦した先行配信曲「Crush」あたりに進化している彼らの姿を垣間見る事が出来る。 お馴染みのHEAVY なSOUND「fuku」も安定のGROOVE 感。 BAND の演奏力&サウンドメイク力の成長と、変わらないTaiyo Miyu のイノセントなボーカルが絶妙な作品。


MOTHER EARTH
Red Eye
Red Eyeの3rd ALBUM 「MOTHER EARTH 」を2023 3/7リリース。 今回のアルバムはD.O、漢 a.k.a. GAMI、AKLO、MonyHorse、REAL-Tといった日本のHIPHOPシーンを代表する面々を客演に迎えトラックメーカーにはOVER KILL,U-LEE, 下拓,FEZBEATZなど実力者たちを揃えた、全12曲収録アルバム。 今回2年越しのアルバムは従来のハードな"Red Eye”に加え 20代になり感覚、リリックなど更にパワーアップした Red Eye第二章の幕開けである。


I DESERVE TO BE
aTTn
aTTnがニュー・シングル『I DESERVE TO BE』をリリース。 2023年1作目のリリースとなる今作は、TAKUMIとji2kiaをメインとして制作された3曲入りのシングル。ji2kiaプロデュースによるギターをメインにしたメロウで温かみのあるビートをメインに、TAKUMIのエモーショナルなコーラス/ボーカル・ワークと歌詞がマッチした3曲を収録。


Vertigo
Haruhisa Tanaka
環境音楽家Haruhisa TanakaのニューEPを配信! 精力的にライブ、リリースを続けるアンビエントミュージシャンHaruhisa Tanakaの3曲入り「Vertigo」EPをリリース。今作はエレキギターでサウンドレイヤーを重ねている。


The Destruction
CHEN THE PHARAOH & KOOL G 88
KOOL G 88によるオーセンティックなサンプリング・ビートに誘われいま東京アンダーグラウンドより、その封印が解き放たれる!! プロフィール不詳のCHEN THE PHARAOHと、アングラ・ヒップホップシーンで卓越したセンスを魅せるKOOL G 88の共作。「Introduction-TheGenesis-」から始まる本作はストリートのリアルを大作映画の様にドラマチックに描き出す。BuffaloやRochesterなど、現行のアンダーグラウンド・クラシックスを産み出し続けるN.Yの郊外地帯を彷彿とさせるシリアス/ダークな哀愁漂うグルーヴは、間違いなく国内のHEADZの渇望を余す所なく満たすクオリティに仕上がっている。また、CHEN THE PHARAOHは最新の国産Drill Musicとして最高峰の出来栄えと評価される2022年3月リリース「IRONSTONE / LET THE DOG IN THE HOUSE, LET THE HUMAN DIE OUTSIDE」にも参加。謎めいた存在感を放ちながら突如として発表された本作では、全編を通して感じるダイナミックかつ繊細なサンプリングで曲調の多様性を存分に活かした、異常に中毒性の高いビートに、荒廃したRapで哀愁と満たされなさをミステリアスにスピットする両雄のファクターが交差し、その暗さに反して多幸と安堵を覚えるような奇跡的なグルーヴを生みだした。現行のアンダーグラウンドHIPHOPファンなら誰もが歓喜するアルバムが待望のリリース!!


Piano Meditations Ⅱ
Wataru Sato
ソロ名義でのポストクラシカル・エレクトロニカ作品のリリースを精力的に続け、Playwright 所属の Gecko&Tokage Parade のリーダーとしても活躍するピアニスト佐藤航による即興ピアノ曲集”Piano Meditations”の新作。 コロナ禍初期の 2020 年にリリースされた”Piano Meditations”は、3 年をかけて自宅で録り溜められた即興ピア ノ曲を収録していたが、今回は 2022 年リリースの”Fading Spaces”でも使用したカノンハウス鎌倉に設置されて いるチェコ製の PETROF ピアノによる演奏を中心に収録。その中に佐藤のプライベートスタジオの Yamaha や KAWAI のアップライトピアノ、八ヶ岳中腹に位置する anre*f studio yatsugatake の OHHASHI ピアノによる 即興演奏を配置し、様々な関係性や場所、時間軸を緩やかにつなぐ、全 18 曲のピアノ曲集となっている。 即興演奏ながらも、けっしてアブストラクトになりすぎず、時間や場所の移り変わりを感じられる作品となっ ている。 また今作は、佐藤が新たに立ち上げたレーベル”Bookshop Label”からのリリース第一弾となっている。 配信リリースが先行して行われるが、2023 年 4 月 19 日には、数量限定でカセットテープでのリリースも行われ る。


Heads
Fallsheeps_mini
神奈川県横須賀市を拠点に活動するギターロックバンド、Fallsheepsの川口淳太・Itsuki Kunによる2ピースユニット、Fallsheeps_miniの初音源。バンドサウンドの楽曲をアコースティックに再構築した。今作は川口淳太の自宅でレコーディングを行い、ベッドルームミュージックでありながら電子音楽・ミニマルテクノのサウンドを加えた実験作となっている。


Delight
[.que]
「音楽の喜びを」 2019年、そしてコロナ禍に配信リリースされたシングル,EPをまとめたアーカイブ作品。 全編を通して[.que]が得意とする爽やかでメロディアスな楽曲を多数収録。 ゲストボーカルに岩田真知 (Cuon/ aquarifa)を迎え、2019年にリリースされた名曲「Teardrops」の再録版も収録。 その他ゲストミュージシャンとしてベースに松藤裕志 (Pefko / Rhycol.)、ドラムに水口彰太 (LOOP POOL / December)、「Luster」ではレコーディングエンジニアにhmc studioの池田洋を迎え録音され、バンドサウンドながらもメロディアスで心を揺さぶる楽曲として完成されています。マスタリングはこれまでの[.que]の作品に多数関わってきたRallye Labelからのリリースで知られるOne Day DiaryのIEDAが担当。 唯一無二の[.que]というジャンルの音楽を存分に感じてほしい。


Smile In Your Face
矢舟テツロー
"矢舟テツローと仮谷せいら" プロジェクトより、現行シティ・ポップシーンのキーパーソン "クニモンド瀧口(流線形)"によるリミックス


We Crazy
GREED FIVE EGG'S
1st EP [We Crazy] 私たちのCrazy詰め込みました WeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeCrazyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyy


VOLT (2023 Remaster)
VOLT
大阪出身ネオミクスチャーバンドVOLTによる1st EPのリマスター版がリリース。エモやオルタナを基調としつつラップの要素も取り入れたサウンドが特徴。今作は王道ロックバラードFallin'、新世代ミクスチャーサウンドのTHUNDERRRVOLT、往年のスタジアムロックを感じさせるNEVERLANDと三曲三様のバラエティに富んだナンバーが収録されている。

Scene
IKE
東京を拠点に活動するIKE & rice water Groove Productionが主宰する音楽レーベル〈Doggy G Central Records〉が発表した、 総勢7アーティストによる13連続リリース企画「Doggy’s UNITY」。本企画スタート開始から既に2枚連続でシングルを発表しているMC/ビーメイカー IKEだが、第3弾となる今回は、前述のシングル含む全11曲が収録された2ndアルバム『Scene』のリリース。 2021年にリリースされた1stアルバム『FLIP』に続き、今回も全曲自身がビートメイク・プロデュースを務めた。オーセンティックなブーンバップからオルタナティブなトラップまで、現代の細分化されたヒップホップという幅広いジャンルの中で、枠に縛られず自由に行き来する楽曲たち。アルバムを通して聴けばわかる「バランス感覚」はIKEだからこそ出せる唯一無二のスキルとも言えるだろう。 客演には盟友rice water Groove、Baramon Kをはじめ、MVTEN(ONENESS)、Junior Hsus、OSCA、テークエムとシーンで幅広く活躍を見せるプレイヤー達が集結した。 また、アルバムアートワークの撮影は〈Doggy G Central Records〉のSHIMUが担当、HATCHがデザインを手掛けた。


実録!2020年~運命なんかに負けてたまるか
柳家睦とラットボーンズ
単独では6枚目のシングルを柳家睦はこのコロナの時代にリリース! しかも大サービス6曲入り! 「レベルミュージック」に未来があるならば この時代の先端をいく柳家睦のいうとこの 「レベル歌謡ミュージック」なのである! カテゴライズを無視!過去を善福寺川へ投げ捨ててきた未来しか見ない男達!それが柳家睦とラットボーンズだ! 柳家睦ーYANAGIYA623、6枚シングル、6曲入り 666ってとこに柳家の出身組合の粋が見え隠れする(笑)


THE RAPPER
CHIN-HURTZ
(Recommend by DJ H!ROKi) 直近5年間ではMETEORとの制作やライブを中心に活動していたCHIN-HURTZが、ソロとしては約3年半ぶりとなるアルバム「THE RAPPER」をリリースした。 CHIN-HURTZはこれまでに「LOST CLASSICS」(2016) と「RESTART」(2019) という2作品を発表しているが、 いずれも彼の音楽活動の変遷において重要な意味を持つ作品である。 「LOST CLASSICS」は、自身の名前を冠したイベント”CHIN-HURTZ PARTY”を主催するなど、最も活発な動きを見せていた2010年前後に制作しながら、訳あってお蔵入りになってしまった楽曲群をコンパイルしたアルバム。 そして「RESTART」は、紆余曲折を経てKLOVAL RECORDSという新たな活動基盤を手に入れ、タイトルのとおり自らの再起を宣言した作品であった。 この2作については、今回のアルバムの最後に収録されている”今だから話そう”でも、本人の言葉で語られている。 そして「THE RAPPER」と名付けられた最新作もまた、彼のキャリアにおいて「特別な意味」を持つ作品となった。 その「特別な意味」をリリックの中から発見し理解することで、リスナーは本作のビターな味わいを深く感じられる作りとなっている。 1曲目の“プロローグ”において、CHIN-HURTZは戦時下における自分自身の姿を描いている。それもMETEORとの”悪霊退治”シリーズのような荒唐無稽な描写ではなく、現実世界での出来事が反映されたような重苦しい描写だ。 これまでの作品ではポジティブなメッセージの楽曲やリリックが多かったので、過去2作品を聴いたことのあるリスナーは、アルバムの冒頭からCHIN-HURTZに何らかの変化があったことに気が付くだろう。 また、戦時中という設定はアルバム終盤の11曲目”夜明け”にも再び登場する。2曲目から10曲目までは、前2作と同様に仲間やクラブ、ライブや酒といったトピックや、あるいはMETEOR & CHIN-HURTZ名義での作品に見られた空想世界をテーマとした楽曲が続くので、アルバムの中でもこの”プロローグ”と”夜明け”の存在感が際立っている。 アルバム全体の構成から考えても、この2曲には他の楽曲とは違った想いが込められていることは明らかだ。その中でもとくに印象的だったのが、“夜明け”におけるCHIN-HURTZのバースの締め括りとなる次の一節だ。 おっと、もうさすがにやばい 帰るとするよ、外のカオスな社会 それじゃ次はあの日に落ち会おう 話すだけ話した俺を許してくれ “夜明け”は、戦時中に仲間とのアジトで深夜から早朝まで語り合う場面を描いた楽曲だ。「外のカオスな社会」とは、楽曲の設定では文字どおりアジトの外に広がっている戦時下の混乱した社会を示しているが、CHIN-HURTZにとっての「カオスな社会」とは一体何なのだろうか。 ラッパーとして初めてステージに立ってから現在に至る人生の中で、CHIN-HURTZは実に様々な困難に直面してきた。 それらは12曲目の”今だから話そう”で具体的に示されており、また、直近での最も大きな出来事については、6曲目の”徒然”の中で語られている。本作を聴いて、あるいはCHIN-HURTZ本人と接して思うのは、彼がこれらの局面を打開できたのは、ラップすることと仲間の存在の二つが彼の精神的な支柱となっていたからではないか、ということだ。 心の支えを両方とも失ってしまう、あるいはその両方から遠ざかってしまうような環境こそが、彼にとっての「カオスな社会」なのではないかと思う。また、リリックにもあるように、どうやら彼はこれから「外のカオスな社会」に帰っていくようだ。 おそらく、半分は自分の意思、そして半分は現在自分が置かれた状況によって。たとえ自分が心から望んでいなくても、時として厳しい選択を迫られるときがある。そのような人生の不条理さや非情さ、あるいは岐路に立たされている自分の心情を示すものとして、彼は今回のアルバムの中で「戦争」というトピックを選んだのではないだろうか。物語と現実が交錯した、彼ならではの表現力が発揮された楽曲だ。 CHIN-HURTZはこれから一体どうなるのだろうか。だが、これまでも現実と空想の世界を自由に行き来してきたラッパーなので、心配は無用だろう。あの日に落ち会えるのを楽しみに、まずは「THE RAPPER」を聴こう。


下田逸郎伝説(18曲中9曲)
下田逸郎
2023年2月発売。おもに30代にインディーズ盤としてつくられたアルバムから、下田自身が選んだ9曲です。選曲するために20枚ほどのCD盤を聴きながら、本人が下田逸郎の唄づくりの流れの原点に迷いこみ(2、3ヶ月かかりました)、なかなか面白い旅ができました。もうすぐ75歳(2023年2月現在)、「伝説」から「詠唱」へ、次のアルバムづくりにとりかかっています。自分の物語もしくは伝説づくりで人はこの世を渡ってゆくのだと、しみじみ感じています。なお、「下田逸郎伝説」のフルアルバム(写真と歌詞カード付で全18曲入り)は、下田逸郎公式サイト=「ひとひら通信」をご覧になれば、その購入方法がわかります。(by 下田逸郎)


Diamond Shake (Karaoke Version)
Diamond Shake
Diamond Shake、2022年10月発売デビューアルバム『Diamond Shake』全曲カラオケVer. 配信!


himorogi
いろのみ
ピアニスト・柳平淳哉と、十七絃箏、プログラミング・磯部優によるデュオ<いろのみ>の10枚目となるアルバムが、シンガポールのKITCHEN. LABELよりリリースする。大地や季節の色彩との対話から常にインスピレーションを受け音楽制作をしてきたデュオが、本作では初めての試みとなるピアノと十七絃箏を主軸とした、さらに深化を遂げたサウンドを届けてくれた。日本には古くから、山、岩、木、海など自然界のさまざまな万物に神様が宿るという考え方がある。アルバムタイトルは「himorogi:神籬(ひもろぎ)」から来ており、神事の際に神様を招くための依り代となる木々を指している。雨が空と大地を結び、花を咲かせながら大地に生命を与え、秋の色彩が別れを告げれば、また新たな生命の循環が始まるように、いろのみのサウンドも録音されたそのままの姿で生き生きと循環し、繊細なピアノの旋律による崇高で優雅なフレーズが落ち着いた箏の音色の上にキラキラとした雨のように降り注ぐ。時間や場所を超越した限りなく美しい本作「himorogi」は、時代を超えて愛される作品となるだろう。アートワークの写真は小林紀晴、デザインはRicks Ang(KITCHEN. LABEL)、マスタリングは福岡功訓(Flysound)が担当。


LoFi-Mary
Fugenn & The White Elephants
国内外で高い評価を得ているビートメイカー〝Fugenn & The White Elephants〟が先行シングル2曲含む6曲入りLo-FiインストEPをリリース! EPは全体的にLo-Fiビートを踏襲しつつも、神秘的で流麗なアンビエントミュージック要素も感じるストーリー性と彼の魅力を存分に堪能できる作品。 幻想的なダウンビートと程よい哀愁を纏う非常に聴き心地の良いチルタイムに至福な時間を提供してくれるEPに仕上がっている。 〝Fugenn & The White Elephants〟は疾走感溢れるビートと美しいメロディーを混在させた楽曲を得意とするトラックメーカー。 「docomo AQUOS PHONE EX SH-04E」「adidas Japan National Football Team サッカー日本代表」など国内TVCM、国際的なWebBGMも担当しマルチな音楽家として活動している。 盟友のビートメイカー〝Tooson〟ともプロダクションユニットを組み、国内外のエレクトロニックチャートで上位ランクインするなど、ハイペースでかつ精力的にリリースを続けている。


LOVE TRIP
間宮貴子
大貫妙子『サンシャワー』と並び、現在のシティポップ再評価を象徴する一枚。82年リリース当時もほとんど話題にならずこの一枚で消えていった歌手、間宮貴子の唯一作品。 奇跡の名曲""LOVE TRIP""をはじめ、""WHAT A BROKEN HEART CAN DO""、“真夜中のジョーク”などハイ・レベルなグルーヴィーAORの連続。元山下達郎バンドの椎名和夫を中心として、難波弘之、鳴瀬喜博、井上鑑ら豪華ミュージシャンを起用。
GOOD PRICE!

幻のメロディー VOL.2 Streaming Edit Ver.
大野克夫
作曲家・大野克夫によって作られた曲のデモテープを収録した『幻のメロディー』シリーズ5タイトルが配信解禁!


PRINCESS PRINCESS PANIC TOUR “HERE WE ARE”
PRINCESS PRINCESS
1988年、渋谷公会堂にて行われたライヴ! 「19GROWING UP -ode to my buddy-」「世界で一番熱い夏」他


劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」オリジナル・サウンドトラック
高梨康治
高梨康治が手がける「美少女戦士セーラームーンCrystal」、劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」のサントラが配信解禁 !


美少女戦士セーラームーンCrystal オリジナルサウンドトラック
高梨康治
高梨康治が手がける「美少女戦士セーラームーンCrystal」、劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」のサントラが配信解禁 !


美少女戦士セーラームーンCrystal オリジナル・サウンドトラック2
高梨康治
高梨康治が手がける「美少女戦士セーラームーンCrystal」、劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」のサントラが配信解禁 !


いないいないばあ (feat. カナタタケヒロ)
サティフォ
3月4日にニューシングル「いないいないばあ feat.カナタタケヒロ」をリリース! 今作は、アレンジとギターに小野武正(KEYTALK / Alaska Jam)、ゲストボーカルにカナタタケヒロ(LEGO BIG MORL)、ベースにあきらかにあきら(THE ORAL CIGARETTES)、ドラムに山下賢(Mop of Head / Alaska Jam)という豪華ミュージシャンを迎えて制作され、これまでのソロ作品とは異なりロック色の強いバンドサウンドに仕上がりました。


木の芽
suga/es
2016年ロックバンド「suga/es (シュガレス)」の活動スタート。 2017年7月フランス「JAPAN EXPO」、8月台湾「No Fear Festival」出演と国外でのライブも盛況を得る。 同年10月代官山SPACE ODD で開催されたワンマンライブは音源リリース前にも関わらず即日完売。 2018年さらにその勢いは増し2月11日(日)渋谷WWW、9月2日(日)新宿LOFT、 初の会場限定CD「Not your Sweet honey」リリース後の2019年2月10日(日)大阪CLAPPER、 2月17日(日) 渋谷CLUB QUATTRO、ワンマン公演は全てソールドアウト。 マグロックやSUMMER SONIC 2019 出演など、大型ロックフェスにも出演。 2019年12月14日(水)1st Full Album「The Virgin Suicides」待望の初の全国リリース。 2020年1月、今後の活躍が期待される中、惜しくもファイナルの恵比寿リキッドルームを最後に無期限の活動休止。 2022年12月16日、再結成を発表し、2022年2月のワンマンライブもって再始動。 今回のシングルは再始動後第1段となる配信シングル。 新生suga/esの門出にふさわしい爽やかなロックナンバー。


harukaze
Shimon Hoshino
サーファー/作曲家/ピアニスト/ベーシスト/ギタリスト/サウンドデザイナーShimon Hoshino、新曲「harukaze」をリリース!


マジでミラクルパワー!
明るい赤ちゃん
札幌在住平均年齢21歳、コミカルなバンド名からは想像できないグッドミュージックを奏でる産みの親への感謝を忘れないロックバンド「明るい赤ちゃん」が「マジでミラクルパワー!」をリリース!


Drive in Future (feat. Rio Woodruff)
PEAVIS
福岡を拠点に活動するPEAVISの新作は、自身が所属するクルー・YelladigosのRio Woodruffを客演に招き、Playboi CartiやTrippie Reddのヒットで世界的注目のジャンル・Rageを取り入れた作品。今回は三浦大知の"EXCITE"のプロデュースなど手がけるCarpainterと、TREKKIE TRAXのandrewの共同プロデュースによるフロア・チューンとなっている。


ケチい気持ち
フー・ドゥ・ユー・ラブ
村上貴一(ex.キイチビール&ザ・ホーリーティッツ)と岩出拓十郎(本日休演)による"衝動と実践のロックバンド"「フー・ドゥ・ユー・ラブ」およそ1年ぶりの新曲は、既にライブでも披露されている貴一独自のひねたポップセンスと、ピュアで切ない世界観が凝縮された1曲。


My photograph
Wataru Fujiwara
ローファイチルビートを得意とするWataru Fujiwara、日本らしいピアノサウンドを織り交ぜた「My photograph」リリース


sphaera dissolvit ut luna plena (naked)
sphere
4thアルバム『A Fusion Of Two Hemispheres』の並行世界(パラレルワールド)と銘打たれた作品集『sphaera anatomica』 からのシングル第二弾。 sphereのサウンドスケープの核である轟音ギター、ファズベース、疾走感溢れるドラムによって構成されたシューゲイザーサウンドのベールが剥がされ、静寂が支配するキャンバスに、ニューエイジ、北欧エレクトロニカ、アコースティックテイストの色彩によって新たに彩られたネイキッド・バージョン。 幾重にも折り重なるピアノの旋律が、無限に広がる合わせ鏡の中の世界のように繰り返し響き渡っていく。 月面を浸蝕していた影が溶けて、やがて光に満ちていくように転調するリリカルなサウンドスケープ。その上を漂う囁き声と共に、少女は祈りながら眠りにつく。


オトナの時間
RUNG HYANG
子供が大人になっていくことを「つまらないこと」だと思って欲しくない、大人に課せられるプレッシャーや責任は膨れ上がっていくばかりだけれど、そんな時だからこそ「大人よ遊べ」をテーマにした、RUNG HYANGならではの強いメッセージ性のあるリリック。そして加藤ミリヤ、清水翔太、SIRUP、Crystal KayらとのWorksで知られるShingo.Sをサウンドプロデュースに迎え、 スムースなディスコファンクサウンドで体が踊るハッピーなナンバーに仕上がっている。


We've Come So Far
Hana Hope
スモーキーかつノスタルジックな歌声で注目を集める新世代アーティストHana Hopeが、ロンドン出身の2人組エレクトロ・ポップ・デュオHONNEをプロデュースに迎えたニューシングル「We've Come So Far」をリリースする。HONNEはボーカル/プロデューサーを務めるアンディ(Andy)と、マルチプレイヤー/プロデューサーのジェイムス(James)からなる2人組で、グローバルでヒットしているマルチ・プラチナ・アーティスト。 ユニット名の由来が日本語の「本音」だったり、自分たちのスタジオを「Tokidoki Studio(時々スタジオ)」と名付けたり、かねてから親日ぶりを発揮していた。 今回のプロジェクトは、彼らのファンだったHana Hopeからのオファーがまずあり、その歌声を聴いて惚れ込んだHONNEが二つ返事で快諾したことによりスタート。楽曲は、HONNEらしいミニマルかつソウルフルなトラックと、その上をたゆたうように歌うHana Hopeのボーカルが印象的。そのチャーミングな雰囲気から一転、サビでは壮大で高揚感あふれるウォール・オブ・サウンドが展開されるのも聴きどころの一つだ。ラブソングであり、 人生の新しいステージに向かう希望ソングでもある。 これまでBTSのRMやKhalid、Sam Smith, 88RisingのNikki, BEKAらグローバルに活躍するアーティストを数多くコラボしてきたHONNE。 彼らが次にプロデュースするアジアのシンガーとして、Hana Hopeの名が広く注目されるのは間違いないだろう。


ゴーストグレイス
鎌野愛
◤畏怖と無垢性が息づく美麗ダークポップス◢ フルアルバム”HUMAN”から3ヶ月、出産を経ての最初のリリースとなる本楽曲は畏怖と無垢性が息づく美麗ダークポップスだ。 本作は鎌野自身がオリジナルの物語を作り、それを歌詞と楽曲に落とし込み制作した。鎌野印ともよべる構築されたボイス群、朽ちていくようなローファイなピアノ、抉るような重々しいビートでその物語をより深く紡ぐ。 さらにミックスエンジニアに土岐彩香氏を迎え、無垢なボイスやダークなトラックは彼女の手によってより美しく、より重々しく、新たなモダンポップスとして洗練された仕上がりとなった。 また本楽曲は”HUMAN”収録の”ゴーストスキャン”から連なるゴーストシリーズの第二弾でもある。このゴーストシリーズは鎌野本人が今現在追求したいことを詰め込んだ作品群となる。 鎌野愛の”今”が詰まった本作をぜひ堪能してほしい。


Sleep
BAUKHA
2015年に結成しFUJI ROCK FESTIVAL ’19 ROOKIE A GO-GOに出演した、エレクトロニックグループHOPIが、充電期間を経て”BAUKHA”として活動を再開。2023年3月1日にBINDIVIDUALよりニューシングル “Sleep” を配信リリース、メンバーによる同楽曲のAudio Visualも同時公開されます。”Sleep”は体の芯に響くローエンドと対比的な広がりのあるシンセサイザーが印象的な、スピード感のある楽曲です。存在感のあるボーカルラインは、美しく広がる景色と退廃的なイメージを同時に連想させるものになっています。内蔵からかき混ぜられるような感覚を楽しんでいただきたいです。


better
Nina Utashiro
Amazon Music「HEAT」選出曲。女王蜂アヴちゃんの熱烈ラブコールによりアルバムに参加したり、KENZO、LOEWEなど有名ブランドのグローバルキャンペーンモデルやスタイリスト、海外メディアのクリエイティブディレクターに次々に抜擢されるなど、世界中から引く手あまたの歌代ニーナの新曲。当楽曲を共にプロデュースしたのは、Akira Woodgrain (Drake, Beyoncé, Jay Z, Post Maloneなどとコラボしているロンドンのプロデューサー)、ミックスにはShygirl等を手掛けるJames Rand、マスタリングにはThom Yorke、Aphex Twin、James Blake等多数の名作を世に送り出してきたMatt Coltonを起用。MVはKing Gnu常田率いる""PEIMETON""と共に制作。


桜のころ
Conton Candy
桜の咲くころに出逢い、桜が散る頃に別れゆく。刹那的だからこそ忘れられない特別な恋愛を描いた、Conton Candyの"桜ソング"。温かくも切ない曲調と共に、胸に突き刺さる歌声で届ける。


Flower
edhiii boi
"SKY-HIが主宰する「BMSG」よりデビューした高校生ラッパーの3月22日(水)リリース1st アルバム『edhiii boi is here』より先行配信。イントロのギターフレーズが印象的なトラックに、自分の夢に向かって毎日一歩ずつ進んでいる同 世代へ、そして自身へのメッセージが綴られた応援ソング。ラップネイティヴとも言える卓越したスキルに裏付けされたフロウで、16 歳でしか描けない青春の1ページをエモーショナルに描き上げている。"


Bridge at Dusk
LONELY ONES
現代アートの世界で今最も注目を集めるRei Nakanishi(中西伶)の映像音楽を手掛けるなど、話題沸騰中の若干20歳のビートメーカー「Kenta Suzuki」による新作は、美しいPianoとSaxの音色が印象的なSmooth Jazz Beats。


MOVE IT
FREEZ
RAMB CAMP、El-NINO、ILL SLANG BLOW’KWERなどの伝説的なHip Hopグループで圧倒的な存在感を放ってきた福岡のMC〝 FREEZ 〟。 近年はビートメイカー「NARISK」や「mots」とのコラボ作品や、16曲入りのフルアルバム『NO FAMOUS』をリリースするなど、福岡から全国へ精力的に活動を続けている。 そんなFREEZが新曲『MOVE IT』を3/1(Wed)にリリース! FREEZ『MOVE IT』 WORD by FREEZ BEATS by DJ MAJESTIC MASTERING by MASAHIRO AMEMIYA(GREEN HOUSE) ART WORK by MU


passion
YOHLU
YOHLUが約1年ぶりとなる新曲「passion」を3月1日にリリースする。 YOHLUは2018年にリリースした「skirt」以降、コンスタントにリリースを重ね、総再生数が400万回を突破している福岡拠点のユニット。 前作「landmark」から約1年ぶりとなる新曲は、メンバーのZMIが酩酊しながら締めのラーメン店を探し求め歩く、深夜の一杯にインスパイアを得た楽曲。楽曲にはYOHLUメンバーも参加する福岡のコレクティブ・BOATからgoe(MADE IN HEPBURN)、Osamu Fukuzawa、さらにサポートドラムのRyujin Kusudaが参加。コンパクトシティと呼ばれる福岡で夜店を次から次にナイトクルージングしていく空気感がパッケージングされたサイケデリア広がる1曲になっている。


HEARRRRRRRRT
ISAFAT
ISAFAT(読み:アイサファット):Trackmaker/Artist。based in TOKYO。3歳からチェロを始めたISAFAT は、作詞・作曲・アレンジ・演奏まですべて自身で行うマルチプレイヤー。HIP HOP/R&Bエレクトロニックをメインに多様なジャンルを消化しつつ、アダルトでファットな ポップ ミュージックをアウトプットし自身を表現する。2023年3月1日、ラブソングながら軽快 なライミングが 聴き手を引き込んでいくR&B ナンバー「 HEARRRRRRRRT 」を名刺変わりにドロップ


Vesper
EMPTYSCENARIO
海外Emo をルーツに、R&B、エレクトロ、ヒップホップ等にインスパイアされた多彩なサウンドを持つオルタナティブロックバンド。独特の浮遊感のあるサウンドに都会的なリリック、様々な情感を沸き起こさせる様で、この世界の中に身を任せたいミディアムスローな楽曲。


Inner Flight
UEBO
YAMORIとの「群像」も話題の中、シンガーソングライターUEBOが新たにlo-key designを迎えニューシングル「Inner Flight」をリリース。lo-key designが得意とする今を感じる洗練された都会的なトラックに、ニューウェーブを感じるギターリフとブルージーなリードギターを融合させたトラックに仕上がっている。そして、そこに絡み合う一度聞くと癖になるUEBOのリリック、メロディーは必聴。


S.K.A.T.E
Young Coco
兵庫から登場。現在日本語Rapシーンが盛んないまひときわ勢いよく各地に飛び回る彼らは幼少期Skateboardを通して音楽に触れたことをきっかけにこのprojectが始動「お金が欲しい」「まわりの友達」「Skateと音楽のLifestyle」を率直にラップした作品 音とデッキで世界を飛び回る Young Coco & Kenaye boi デュオのデビュー作。


Icicle
tuLaLa
作曲家・編曲家・音楽プロデューサー 下川佳代のソロプロジェクト、 tuLaLa(ツララ)のシングル配信作品。雪国の氷の世界へ舞い降りる虹色プリズムの光。氷も気持ちも溶かしてゆくような心躍るネオクラシカルなインストトラック。ドリーミーでクラシカルなピアノフレーズが幾重にも重なって輝く七色の世界が広がり春への扉を開きます。 1月に配信リリースされた「Lily」と静と動のアンビエントな連作で 山内憲介(sleepy.ab)がギターで参加。効果音的なアプローチでがサウンドを彩ります。東京の映像作家の小嶋貴之氏の短編映画「Ace」のテーマ曲になっている。Music, Piano, Programin : tuLaLa/ Guitar : 山内憲介(sleepy.ab)/Mix,Mastering Engineer : Shizuka Kanata (Chameleon Studio)/Art Work : Cadbunny Naho


OYASUMI NIGHT
花風りん
Vsinger 花風りんによるBLUEMOONMUSIC所属後、 初のシングル「OYASUMI NIGHT」 夜に寄り添う音楽があなたを明日へと連れて行く心地いい追い風になる、そんな歌です。


サーモン・グラジュエーション (feat. 姫熊りぼん)
sumeshiii a.k.a.バーチャルお寿司
だってサーモンが一番好きなんだーもん! 「サーモン・グラジュエーション」 Guest Vocal 姫熊りぼん Music Lyric Arrangement sumeshiii a.k.a.バーチャルお寿司 Illustration & Movie 昼森やも


乙女化師-OTOMEKASHI- (feat. #kzn)
アンセム系Vtuberアンセムくん
♡♡This Song is "Demon remodeling Japanese Pops"♡♡ アンセムくん3作目となるボーカロイド(CeVIO)オリジナル曲MV。 アンセム系Vtuberアンセムくんオリジナル曲第8弾。 ー3月3日は雛祭り(ひなまつり)、女のコが1番カワイくなる日ー 「オメカシしましょ♡」 和風×EDM×Kawaii×etc... 様々なジャンルをごちゃ混ぜにした"""魔改造J-POP""" キズナアイをモデルとした 音声合成ソフトCeVIO AI #kzn (キズナ)とフューチャリングした「耽美にカワイイ」一曲。


Parallelscape
#Parallelscape
- 仮想と現実の狭間で生まれる超前衛的音楽表現 - 日本の登録有形文化財に指定された発電所美術館にて開催されたVTuber × 音楽の展示『Parallelscape』 その展示のために制作された楽曲を収録!


Know Your Heart
Tacitly
音楽だけではなくイラストレーターやアニメーター、ひいては自身で歌唱までこなすマルチクリエイターとして確固たる人気を誇る、Dasuの書き下ろし楽曲。なかなか本当の気持ちを伝えられないもどかしさ、それでも歩み寄りたい不器用さを描くTacitly初のラブソングとなっている。


@Live To Dive Nothing else
乃江瑠パスタ
乃江瑠パスタ 、3rd OriginalSong【@Live To Dive Nothing else】 ギターサウンドが心地よい一曲となっております! @Live To Dive Nothing else composition・MIX:リノ@gtr_rino lyrics:Noeltake @LtdNoel illustration:厘野イチ@rinno01 Movie:LMEE @LMEE_uir


Paradigm Shift
乃江瑠パスタ
この曲は乃江瑠パスタの所属している 株式会社Noelの社歌[Paradigm Shift]です! Paradigm Shift feat. NoelPasta Vo:乃江瑠パスタ Composition/Arrange/MIX/SE/:西片瑞樹@mzk_gt Lyrics:竹村智康@takeNoeltake Illust:西秦レヌ@renu_n_ Movie:なつのみどり@summergreenarea


Linkage Drag
メルシュ-Malstrøm-
「目指す未来は、絶対明るい。」 歌で記憶を刻むVsingerxVTuber、メルシュ-Malstrøm-活動2周年記念初のオリジナルフルアルバム。 透き通るような落ち着いた歌声が特徴的。 彼女が紡ぐその歌には名に恥じない感情の激流が押し寄せ、聴く人の心を魅了する。その音の渦から逃れることはできない。 2年間の活動で発表した9曲に加え、新曲「Linkage Drag」「Masquerade game」と「Ignitiøn / 閃光」Remix verを収録。


活性
swing,sing, 風祭朱美 (CV:朝ノ瑠璃)
ージャズと、珈琲と、私。ーこの街から始まる、青春ストーリー 音楽×コミックで紡ぐ青春グラフティ『swing, sing』風祭朱美 (CV:朝ノ瑠璃)のキャラクターソング!


「コードギアス 反逆のルルーシュ ロストストーリーズ 」エンディングテーマ ソラノアカリ
アノネ(CV. 石見舞菜香)
「コードギアス 反逆のルルーシュ ロストストーリーズ 」エンディングテーマ


TVアニメ『うる星やつら』オリジナル・サウンドトラック
横山克
2022年10月よりフジテレビ "ノイタミナ" ほかで放送開始されたTVアニメ『うる星やつら』のオリジナル・サウンドトラック発売! 全93曲収録。


FLAKE HEART
美風 藍(CV.蒼井翔太)
うたの☆プリンスさまっ♪SHINING BIRTHDAY SONG 特別なバースデーがもっと輝く、アイドルからあなたへの音楽の贈り物。 シャイニング事務所の各アイドルのバースデー当日0時より、ソロ楽曲をデジタル配信でリリース! あたたかなお祝いへのお返しに、心からの感謝を込めて「歌」をお届けします。 第11弾は美風 藍が登場!


masquerade
海瀬隼人(CV鈴木崚汰)、日向野 駿(CV石川界人)、月城葦夜(CV阿座上洋平)、空閑 巴(CV岡本信彦)
女性向けCDレーベル「MintLip」レーベルの新作ボイスドラマプロジェクト「ハンサムロンダリング」EDテーマ。歌唱は人気の声優陣、海瀬隼人(CV鈴木崚汰)、日向野 駿(CV石川界人)、月城葦夜(CV阿座上洋平)、空閑 巴(CV岡本信彦)が担当。


ドッペルゲンガーfeat.くじら
終電間際≦オンライン。
ボカロPだけでなく自身もシンガーソングライターとして精力的に活動する実力派アーティスト「くじら」をゲストボーカルとして迎えた、すれ違い続ける男女を描いた終電間際≦オンライン。2023年初デジタルリリース作品。


Don't Fade Away
BEACH FOSSILS
2010年代のBrooklynのインディーシーンを牽引してきたバンド、Beach Fossilsが全ての時代のBeach Fossilsファンに捧げるニューアルバム『Bunny』を6月2日にリリース! 同アルバムから先行曲「Don't Fade Away」の配信がスタート!


Pelican West - 40th Anniversary
Haircut 100
ブリティッシュポップ界の貴公子 ニック・ヘイワードをはじめ、メンバーの可愛らしいルックスから ”着せ替え人形” が発売されるなどアイドル的な人気を博しつつ、軽快でスマートなネオアコ~ニューウェイヴ~ファンカラティーナサウンドで魅了したヘアカット100。 「Favourite Shirts (Boy Meets Girl)」「Love Plus One」「Fantastic Day」という3曲の大ヒットシングルを収録し、彼らの名を一躍知らしめた1982年の傑作デビューアルバム『Pelican West』が発売40周年を記念して、最新リマスター、およびボーナストラックを大量追加したデラックスエディション。


Melancholy / 残響ランデヴー
ルミララ
4つ打ちビート曲「Melancholy」と、ディープなラウド曲「残響ランデヴー」からなるルミララの3rdシングル。ルミナス(光り輝く)+ララバイ(子守唄)=ルミララのエモーショナルなロック&ポップ楽曲。アイドル研究所Dio Dig Lab.(ディオディグラボ)プロデュースアイドルユニット。


Take Me Higher!
TELLMIT
「On the treat Super Season」や「PRSMIN」を擁するANTVOXから登場した、2022年12月7日にリリースのデビューEP「TELL Me Idol Trap」も好評、注目のニューアイドルグループ「TELLMIT」(テルミット)の2023年第2弾となるニューシングル「Take Me Higher!」。


七色 (feat. Laki)
Bell
生きていると、どうにもコントロールできないことがある。晴れの日や雨の日。時間は止まらず過ぎていく。浮き沈みのくり返し。それを受け入れることができるかどうか。自分次第で見える景色が変わる。 取り繕ったものではなく、本質的な「強さ」を感じる言葉が楽曲に込められた。心情を描くBellと、情景を切り取ったLaki。曲が進むにつれて、光がさしこみ、色あざやかになっていく。


BAN-ZOK-HEADS
OWLBEATS
ヒップホップを軸にソウル、JAZZ のようなルーツミュージック、さらにはハウス・テク ノ等の要素を取り込む最新のビートミュージック、そして和モノから民族音楽まで、様々なジ ャンルの音を OWL BEATS が自身のフィルターを通して再製する。そして、シンプルでありなが らも緻密にデザインされたアルバムアートワークは、RCSLUM のオーナーATOSONE が手掛けてお り、作品の雰囲気が巧みに表現されている。 ビートメーカーとしての表現にアプローチしたインスト全 15 曲の音の旅、OWL BEATS が新たに 切り拓くビートアルバムに仕上がっている。 Release Date:2023.02.22 (Wed.)


Swagger (feat. Shurkn Pap)
Pune
姫路を拠点に活動するHIPHOP CREW”MaisonDe”からPuneが EP”Pune On Space”をリリース。 その中から先行シングルとしてSwaggerをリリースする。 本楽曲は仲間と夢を見て切磋琢磨し、より良い方向へ進んで行く意志が感じられる楽曲になっている。Featには同CrewからShurkn Papが参加している。


Lost Days
MIDICRONICA 181
MIDICRONICAメンバー181(ヒバチ)によるLo-Fi beatシングル。 ノスタルジックでLo-Fiなピアノとフルートが織りなすメロディーを90’s boom bapなHIPHOPビートが引っ張り、少々のスクラッチでさらに雰囲気をプラス。 対照的な組み合わせが寂しさの中に希望を持たせる1曲。


Life is CHAOS
Jimmy Rotten
JimmyRottenからのファーストEP 2019にOVERKILLをプロデュースの元活動を初め様々なジャンルの音楽を発信してきた、今回はNecessaryEvilからAMONをfeatに破壊を起こす1曲も導入。 今までにはないJimmyRottenの新しいスタイルになっている。 今回のbeatはrirugiliyangugiliなどにも楽曲を提供しているAUDIORADICALがフルプロデュースしている


BABY LADY (feat. MFS)
MUTA
地元川越の仲間たちで結成されたHIPHOP crew“JUMANJI”のラッパーMUTAと、大阪を拠点に活動するラッパーMFSが、“出会いと旅立ちを祝福するウタ”「BABY LADY」をリリース。MUTAの盟友であり、日本のHIP HOPシーンを代表するJJJのトラックに、2022年に誕生したMUTAの娘を祝い、制作された。MUTAは自らの成長していく日々と娘の成長していく日々、つまり未来への希望をラップする。娘にもこの人のようにかっこよくなって欲しいと気持ちを込めて迎え入れたMFSのバースは、彼女にしか出せない多彩なフロウ、独特なワードセンス、等身大かつエッジの効いたHip Hop“で、小さくてそれでいて大きい冒険を歌っている。“出会いと旅立ちを祝福するウタ”が世界中のファミリーの元に届くことを願い、2023年3月3日にデジタルリリースとなる。アートワークをWACK WACK、ミックスエンジニアをYAB、マスタリングエンジニアを得能直也が担当、A&RをWDsoundsが担当し、祝福の輪は広がっていく。


Unlikely Story
Tade Dust
RAPSTAR 2023 サイファー出演 3月末リリースのEPから先行シングル "Unlikely Story" 配信 夜猫族のTade Dust SEEDA - Nakamura などを手がける気鋭のプロデューサーghostpopsを迎えた新曲 哀愁漂うメロディのドリルビートに、日々生きる中での葛藤や小さな疑問から得たことを等身大で表現した曲になっている Artwork by Tovgo

TYO - NYC feat. Kazuo
RHYME SO
“大沢伸一”によるダンスミュージックデュオ”RHYME SO”が和製Eminemと呼ばれるNY在住のバイリンガル・ラッパー”Kazuo”をフィーチャリングした”TYO - NYC feat. Kazuo”


CITY BOY
霊臨(TAMARIN)
Single[CITY BOY deluxe] 霊臨(TAMARIN) シティーボーイへの憧れを抱く若者へ向けた今作は、イケてる人を目指すの第一歩として大きな役割を担っている。 ラッパー霊臨(TAMARIN)が提唱するシティーボーイへの近道である。


FIVE COUNT (WAVELENGTH PLANT ver.)
YUKSTA-ILL
FIVE COUNT -WAVELENGTH PLANT ver.- 三重県鈴鹿の街と人たちを空高く掲げる。自由なビートの上で街と道のことをRAPする。 自らのプロダクションWAVELENGTH PLANTを立ち上げたNEO TOKAIのTHE BEST&DOPEST MC、YUKSTA-ILLの2023年最初の楽曲は、鈴鹿のシンボルビルディングであるゑびすビルにスタジオを構えるUCbeatsのアブストラクトで美しいサウンドの上を、時と道を飛び越えながら言葉を弾ませ回して行く。YUKSTA-ILLのこれから伸びて行く路とその背中にあるものをこの曲は雄弁に語っている。THIS IS HIP HOP。


So Far So Good
ELIONE
ELIONEの集大成にして新境地。名匠BACHLOGICと作り上げた新たな代表作「So Far So Good」 近年はSALUとの共作EP「AC2」(2021年)や数多くのフィーチャリング・ワーク、他アーティスト楽曲の作詞/作曲/プロデュースなど、多方面でその才能を発揮してきたELIONE。ラップだけに留まらない、トータルとして見たアーティスト性の高さこそ、彼を評価する上で最重要なポイントであり、ここ数年の活躍は彼のそのスタンスが遺憾なく発揮された結果だ。 マルチな才能という意味では、自身のソロ・ワークにおいても彼はセルフ・プロデュースに拘ってきた歴史があり、過去に発表された4枚のソロ・アルバムの大部分のトラックは彼が自ら手掛けている。だが、最新作「So Far So Good」では自らその姿勢を覆し、日本を代表するヒップホップ・プロデューサーであるBACHLOGIC(以下、BL)のフル・プロデュースで作り上げた。質、量共に間違いなく日本のヒップホップ史上最高の実績を残してきたBLが、ひとりのアーティストのプロジェクトをフル・プロデュースするというのは、ヒップホップ・シーン全体で見ても決して小さくない事件だ。そして、これまではそのセルフ・コンテインドな制作スタイルに拘ってきたことで自身のアーティスト性を築いてきたELIONEにとっても大きな変化だろう。 だが、昨年リリースされたシングル“99%”とSALU/RYKEYDADDYDIRTYを招いた同曲のリミックスを聴いたファンは、その時点でELIONEとBLの相性の良さに気づいていた筈だ。実際、“99%”以外の「So Far So Good」収録曲も、BLとの高い相乗効果が感じられるバンガー揃いだ。 むしろトラック制作というタスクから解放され、より作詞とメロディ、コンセプト作りに向き合うことが出来たのだろう。リリックは全編通してポジティヴ且つモチベーションを煽るテーマでまとめられている。そして、一聴したらリスナーがすぐに口ずさむことが出来る印象的なフレーズを用い、それらを磨き上げた秀逸なメロディに乗せてラップすることで、耳馴染み良く、聴き返しに耐える強度へ昇華することに成功している。そして、BLの程良くヴァラエティに富んだトラック群とELIONEがこれまでの活動を通して培ってきた構成力と監修能力が加わることで、各収録曲がそれぞれ堂々とした存在感と魅力を放って共存している。 豪華な客演陣も、各曲に華を添えている。SALU/RYKEYDADDYDIRTY/CHICO CARLITO/唾奇/Fuji Taitoといったスター揃いの客演陣は相当に豪華なラインナップだが、全員が実際にELIONEと交流の深い友人たちという事実は記しておきたい。また、プロデュースのみならず久し振りにそのスキルフルなラップを披露したBLの登場も、ヘッズ悶絶必至なサプライズだろう。そして、NORIKIYOやAKLO、Mummy-D(RHYMESTER)といった、彼のラップに決定的な影響を与えたヴェテラン勢の登場も、今作にかけるELIONEの想いの強さを感じさせる。 今作のリリックには、彼の座右の銘だと思われる“Loyalty”(忠誠心)という言葉が何度か登場する。ヒップホップというアートに忠実であり続け、長年スキルを磨き続けた結果、実現したBLとのコラボ。そして、仲間たちへの誠実さを忘れなかったからこそ、本作に集った豪華な客演陣。彼が長年培ってきた自信と信念が反映されているからこそ、本作は輝いている。そういった意味でも、「So Far So Good」は、ELIONEにとって集大成にして新境地に到達した、新たな代表作だ。 Yusuke "11zero" Ito


Walk Alone
Gear 2nd
今作「Walk Alone」は80sを感じさせるようなノスタルジックなビートに、色々な悩みや苦労を抱えた現代人の1日の終わりを“今日はもうほっておいてよ”というような素直な気持ちをありのままに歌った一曲。 リリックはもちろん、ビートメイク、レコーディングやミックス、マスタリング、その他アートワーク全般をセルフプロデュースで行う。 そんな今作は、チルアウトしたい夜やエモーショナルな気分になりたい時などにぜひ聴いてほしい。 過去にGear 2nd名義でリリースした楽曲「それなw」では、Spotifyにてオフィシャルプレイリストに掲載されスマッシュヒットを飛ばし、その後リリースした楽曲でもApple Musicのオフィシャルプレイリストなどにもコンスタントにピックアップされ続けている。 現在配信サービスAWAではノンプロモーションながら2023.1.30現在で200000再生を超えている。 また作家として西野カナや48系、GENERATIONS, from EXILE TRIBE,Kis-My-Ft2,韓流アーティストなど様々なメジャーアーティストに楽曲提供を行う一面も。


LOVE plus TAX (feat. Dexus Ogawa & 玉残党)
DOGMA
金で買う愛。 冷たい街で寂しさを紛らわす不純な男女の物語を生々しく描く本作は、DOGMAならではの淡く歪んだ世界観に彩を添えるDexus Ogawaと、今回初めて手を組んだ浪花の鬼才"ボンクラ街道"から玉残党をフィーチャリング。56BEATZの妖艶なビートの上で光合成する夜行性たちの夜が始まる。


FUGITIVE (Cover)
吉原祇園太鼓セッションズ
スカタライツのファンキー・インスト・レゲエを和太鼓をフューチャーした吉原祗園太鼓セッションズがカバー 吉原祗園太鼓セッションズ 東海一の祇園で育った青年たちによるお囃子MUSIC。 毎年6月に開催、2日間で20万人もの人が訪れ、東海一の祇園と称される吉原祇園祭。 東海道五十三次の宿場町だった静岡県富士市吉原で江戸時代から行われているお祭りで、毎年5月になるとお祭りまでの1か月間、各町内でお囃子の練習が行われる。子供たちは町内の青年から太鼓を教わり、幼少期からお囃子にどっぷり浸かりながら育っていく。 そんな吉原で育ち、青年として吉原祇園祭に参加するメンバーを中心に2015年に結成。 吉原伝統のお囃子と、ロック、ファンク、ジャズなど現代の音楽をMIXした音楽をマイペースに制作している。 基本メンバー6人の他、吉原祇園祭に参加している全21町内の、太鼓を叩ける全ての吉原っ子500-1000人が乱入できるバンド。 2021年5月、新メンバーとして木村隼人(太鼓)、小鉄(パーカッション)、yas(太鼓)が加入。


FUGITIVE e-mura DUB (Cover)
吉原祇園太鼓セッションズ
スカタライツのファンキー・インスト・レゲエを和太鼓をフューチャーした吉原祗園太鼓セッションズがカバー ダブミックスはBim One Productionsのe-mura氏が手がける。 吉原祗園太鼓セッションズ 東海一の祇園で育った青年たちによるお囃子MUSIC。 毎年6月に開催、2日間で20万人もの人が訪れ、東海一の祇園と称される吉原祇園祭。 東海道五十三次の宿場町だった静岡県富士市吉原で江戸時代から行われているお祭りで、毎年5月になるとお祭りまでの1か月間、各町内でお囃子の練習が行われる。子供たちは町内の青年から太鼓を教わり、幼少期からお囃子にどっぷり浸かりながら育っていく。 そんな吉原で育ち、青年として吉原祇園祭に参加するメンバーを中心に2015年に結成。 吉原伝統のお囃子と、ロック、ファンク、ジャズなど現代の音楽をMIXした音楽をマイペースに制作している。 基本メンバー6人の他、吉原祇園祭に参加している全21町内の、太鼓を叩ける全ての吉原っ子500-1000人が乱入できるバンド。 2021年5月、新メンバーとして木村隼人(太鼓)、小鉄(パーカッション)、yas(太鼓)が加入。


Night Cruising
Hiplin
Hiplin渾身のダンサブルな往年のシティーポップチューンが完成。 現代のタイトで明確なサウンドではなく、80年代のスパイスを感じさせつつ往年のシティーポップに裏付けされたイナタイテープサウンドに仕上がっている。リリックは発音のグルーヴや小気味いいリズムを感じさせる聴感の良い言葉選びでいつもより真っ直ぐに気持ちや情景を描かず、あえて抽象的な表現にして内容を聴き手に委ねる手法をとっている。


BREAK THE RULES (feat. TomaFrom86 & Reichi)
Lil'Yukichi
Written by TomaFrom86,Reichi and Lil'Yukichi Composed,Recorded & Cover Art by Lil'Yukichi Mixed & Mastered by ZETTON


D1SBY (feat. HOKT, Jason Vasara & LIL'J)
2K
2023年2月1日にiTunes HIPHOPチャート3位、iTunes HIPHOP Music vVdeo チャート1位を記録のソロ1st Single”MVP”をリリースしたばかりの2Kが、早くも2nd Single”D1SBY”をリリース! ローライダーライフを愛す者たちが、ひとときの輝きの為毎月第一土曜日の渋谷に愛車と共に集う”D1SBY”を描く。 客演には、現在日本だけではなく活動の場をアジアにも広げ幅広いアーティストのプロデュースをも手掛け、今年デビュー20周年を迎えるラッパーHOKT、そしてAK-69氏やNCBB、現在はEL+CITYのビートをも手掛けるTALK BOXプレイヤーLIL J、そしてEL+CITYのリーダーであるJason Vasaraが参加。 新気鋭の2人とOG達による90年代のwest coastを彷彿とさせるようなサウンドになっており、走りに身を捧げる者達への一曲となっている。


Find Fame Flow
ROTZZZ
大阪を拠点に活動するラッパーROTZZZとALB TeddyによるジョイントEP。ユーモアなサンプリングドリルビートに2人の癖になる掛け合いが光る作品となっている。


わたしを泣かせてください
赤松林太郎
キングインターナショナルの赤松林太郎シリーズ第6弾は小品集。小品集とは言っても、ありきたりでない赤松ならではの凝った内容に注目です。今回のアルバムに共通するのは「歌」、それもどこか哀しみを帯びた世界を描いているように思われます。モシュコフスキがピアノ曲に仕立てたヘンデルの歌劇「リナルド」のアリア「わたしを泣かせてください」は、シンプルながら洗練された珠玉の小品。またプッチーニとマスカーニの珍しいオリジナルのピアノ曲は、それぞれ「ラ・ボエーム」のムゼッタのワルツと「カヴァレリア・ルスティカーナ」の間奏曲に流用され名作となった原石。いずれも赤松林太郎がたっぷりと歌い込みます。最後はミルバの歌唱で知られるピアソラの「孤独の歳月」。赤松林太郎はこうしたポップな作品でも抜群の歌い回しを披露しています。


平原まこと 50周年記念 メモリアルアルバム ~The MAX~
平原まこと
日本が誇るSAXの名プレーヤー平原まことによる珠玉の名演集 オリジナル・リーダーアルバムから厳選された名演に加え、「Playhouse Feat. AIKA」とラスト・レコーディングとなった「Feels Like Home Feat. 平原綾香」の2曲を特別収録。 全16曲をリマスタリングした究極のベスト・アルバム。


映画「有り、触れた、未来」オリジナル・サウンドトラック
V.A.
THE武田組が歌う感動と情熱の主題歌、「こどもの日(有り、触れた、未来 ver.)」は必聴です!。そのほか、劇中曲「Soul」、「船を出せ。未来へ!」をはじめ、映画の劇中を支える素敵な楽曲の数々を多数収録しています。


真里
ザ・シスターズハイ
轟音とエキセントリックなアプローチでゴキゲンなサウンドをかき鳴らす新潟発4ピースネオパンクロックバンド、「ザ・シスターズハイ」。東名阪をまわる『家賃3万払えねえtour 2023』も大成功(東京公演はSOLD OUT)させた彼らが、昨年8月に発表したEP『disLOVEる』に引き続き、NEW EP『凶天使Vitaる』を完成させた。 インパクト大な作品やツアーのタイトル、フロントマンであるギターヴォーカルの名前が「これだから女子供は」、ということもあって、破滅的で奇抜なパンクロック、ロックンロールを鳴らすバンドというイメージがあるかもしれないが、それは当たっているようで違っていたりもする。 たしかに、「まさやんぐ」(G)が大学構内を奇抜な服装で歩いていたという理由だけで声をかけた「これだから女子供は」(G/Vo)とともに前身バンドがスタートしているし、バンド経験がない「カイ」(Ba)を気合いでスカウトしているのは完全に振り切れているエピソード。 しかしながら、『disLOVEる』は異端な言葉が散りばめられた歌詞ながらもセンスを感じさせ、歌もギターもおもいっきり歪ませたロックンロールを炸裂させつつもポップミュージックとしてどこまでも成立させていたし、ライヴに関しても真摯に向き合い、やりたいことはやる、というまっすぐに思いっきり熱を放出するスタイル。初ワンマンで「ヤりたい半分」をメンバー3人がそれぞれヴォーカルを務める形式で3曲連続で披露したのはその純粋さがわかりやすく形になった例であろう。 昨年は『disLOVEる』のリリースツアーを3ヶ月にわたって開催し、こんなご時世でもライヴハウスへ積極的に足を伸ばしながら、キャンプインフェス「WIRELESS CARNIVAL」、サーキットイベント「TOKYO CALLING 2022」や「MINAMI WHEEL 2022」「SAKAE SP-RING 2022」にも参加。オーバーグラウンドにもしっかり届く音を響かせ、高い評価を勝ち取っているのだ。 そして、新作『凶天使Vitaる』はより彼らの旨味を味わえる意欲作。いい緊張感を漂わせるギターのイントロから激走し、サビではシンガロング必至なロックンロールナンバー「真里」で幕を開け、そのタイトルとは裏腹に、浮遊感のある歌声と空間を感じさせるアレンジで愛情が滲み出ている「くたばれライブハウス」、賑やかなギターリフに速射砲のように畳み掛けるヴォーカルでゴキゲンにフロアを湧き立たせるに違いない「天使のごめんね」、憂いを帯びながらしみじみと語りかけるスローナンバー「C♯memorial」、絶妙なテンション感で推進し、涙を誘うメロディーが胸を打つ「タンジェリン」という全5曲。サウンドアプローチはより多面的になり、底知れぬ可能性を感じさせてくれる1枚として仕上がっている。 4月からは長期にわたるリリースツアーも開催予定。落ち着きがちなロックシーンに風穴を開けるようなパワフルかつエネルギッシュなパフォーマンスで各地を席巻してくれるであろう。 「真里」 ネジが飛んだように<真里真里真里真里真里真里真里真里真里真里真里>と連呼し、ざらついた感情をぶちまけるように叫ぶサビは一度だけでも聴けば胸を離れないほど極上のキャッチーさを誇り、すでにライヴではキラーチューンとしてフロアから拳が突き上げられる1曲。これだから女子供はのしなやかな歌声、ロックンロールならではの疾走感、曲頭の不穏なフレーズから一気に覚醒して弾き倒すまさやんぐのプレイにも惹きつけられる。<痛いぐらい辛い不安にしたいんじゃないんじゃない>や<何も言わないお前が嫌だったんだよ全部>等、それぞれの愛の意味合いや抱きしめ方を問うような歌詞も深い。


Readyyy! 「T.O.P Idol SHOW!!」
V.A.
リアリティ―ショー「T.O.P Idol SHOW!!」から生まれたシャッフルチーム、Team Iris/Team Shine/Team Flameによる3曲を収録したEP作品。


Just One Kiss
THE BADGE
1983年1月21日に発売されたシングル「ウィンクはお手のもの」のB面としてリリースされる。 当時の音源とは別物であり音源クオリティはこちらのテイクのほうが優れている。 まだPOWERPOPという言葉が生まれる前、THE BADGEは素晴らしいPOWERPOPを奏でていた事を立証する一枚である。


GREAT COCK HITS Vol1
捕虜収容所
幻のファーストアルバムついにサブスク解禁! バンドの10周年記念盤として数々の関西インディーズの傑作を産んだ、今は亡き大阪中津のオメガサウンドにて録音された。 当時、ライヴで演りまくってた楽曲揃いなので鮫肌の歌が下手なことを除けばなかなかのパンクグルーヴ。 「何回歌っても音痴やから」との理由で、鮫肌のボーカルをほぼワンテイクでメンバーがOKしているため、荒い荒い。 音がハズレててもそのまんま。歌ったままの真空パック。まさにパンクだ。 レコーディングには鮫肌の嫁・ヤスコや(「チンコマンコ音頭」「I Believe in SAKE」)、 実弟の餅肌健持(「あ~らよっ!パンツ一丁」)も参加。歌声を聴かせている。 「ナパームロックぷー」間奏部分ではドラムのノロの当時産まれたばかりの娘の泣き声もサンプリングされている。 発売当時、いにしえのパンク雑誌「DOLL」や「ミュージックマガジン」誌上で激賞され、一部で話題に。 特に「第ニ次性徴期のうた」のインパクトは絶大 (一度聴いてしまうと一生、クリスマスの時期にジングルベルを聴くとあの歌詞しか頭に浮かばなくなる!) 鮫肌の知人の監督するAVの主題歌に採用されたこともある。 「女はみんなワキ毛を剃れ!」は、後に芸人パンチUFO(現・オショー小林)のミクスチャーバンド 東京牛パラダイスオーストリアにカバーされCD化もされた。 また、鮫肌文殊が2000年に出版した著作「俺テレビ」の販促用に別ジャケットで数十枚復刻されたことが。 コレ、メンバーも持っていない激レアなコレクターズ・アイテムである。 まるで演歌のように地道に地道に売れ続け、1000枚作ったCDがなんと24年かかって(ほぼほぼ手売りで)ソールドアウト。


A FLOWER IN THE DARK
GITANE
PERSONZのギタリスト本田毅、GD FLICKERSのベーシスト本田聡の兄弟に、ポップ・ロックバンドPTON!のボーカリストだったエルディング純(旧姓:森岡純)が加わり、1999年に徳間ジャパンよりデビューしたバンドが2002年にワーナーでリリースしたアルバムとシングルが初配信。


HONEY FLASH
SILVA
超音速スタンダード、ハニーフラッシュ!SILVA,待望の1stアルバム、遂に完成。既発シングル4枚のタイトルチューンを含む全13トラック! 70年代ディスコ/ファンク/ラテンなどダンス・チューンを中心に、ダイレクトで生々しくエロな愛の詞をカラフルに歌ったファースト・アルバム。朝本浩文、コズミック・ヴィレッジの黒羽康司らが楽曲提供&サウンド・プロデューサーとして参加。


niigata song book
Various Artists
日本初・日本発、新潟の演奏家による新潟の民謡オムニバス・カバーアルバム。 ジャズ、ブルース、ボサノヴァ、ワルツ、インド古典など この一枚で300年の時空と世界の旅を楽しめるアルバム。 日本発、新潟の演奏家による新潟の民謡オムニバス・カバーアルバム。 ジャズ、ブルース、ボサノヴァ、ワルツ、インド古典など この一枚で300年の時空と世界の旅を楽しめるアルバム。


JUNK or GEM
東京スカパラダイスオーケストラ
「Free Free Free feat. 幾田りら」「紋白蝶 feat. 石原慎也 (Saucy 」に続く、3部作の最終章となる新曲「青い春のエチュード feat. 長屋晴子 緑黄色社会 」を収録したミニアルバムリリース!東京スカパラダイスオーケストラが新たなゲストボーカルとして長屋晴子(緑黄色社会)を迎えることを発表。楽曲タイトルは「青い春のエチュードfeat. 長屋晴子 緑黄色社会 」。作曲は川上つよし( 、作詞は谷中敦 (Baritone が担当。そして、今作で掲げられた裏テーマは"管楽器3部作"の完結。「Free Free Free 」でゲストボーカルに迎えた幾田りらはトランペットを、「紋白蝶」でゲストボーカルに迎えた石原慎也 (Saucy はチューバを演奏したが、3部作のラストを飾る長屋晴子が手にした管楽器は、 小学4年生から中学3年の6年間、吹奏楽部で担当していたというトロンボーン。スカパラのトロンボーン奏者である北原雅彦と長屋晴子がどのような音色を奏でるのか、期待の新曲を収録。


Into The Northern Sky
trio de monochrome
サックス奏者 中村智由率いるtrio de monochrome の2nd アルバム 加えてギター伊藤寛哲、ベース谷井直人からなるアコースティック・ジャズ・トリオ 適度なテンションと透明感ある質感が心地よい都会的で洗練されたサウンド ライブハウスを中心にルーティーンなライブ活動を重ね調和のとれたバンドサウンドも聴きどころ 4曲目の”dream of interlude “のみ歌曲でゲストヴォーカルにTomokaのウィスパリーヴォイスをフューチャー アルバムに先駆けて先行シングル配信し世界各国のキューレターによって音楽配信サブスクリプションの多数のプレイリストに選曲される優しい歌声にマッチしたドラマティックな楽曲 7曲目の”home”は、ピアニスト Michel Petrucciani の名曲をカバー テンポを抑えたバラードのアレンジで美しいメロディーを引き立たせている ”home”を除いた他全曲、中村作曲によるオリジナルアルバム通してクールなバンドサウンドに統一されていてスローからアップテンポまでバラエティーに富んでいて聴き手を飽きさせない世代 ジャンルを超えて全ての音楽ファンに贈るインストアルバム


Eye
Hakubi
2017年結成、京都発スリーピースバンド「Hakubi」。 地元京都を中心に全国で活動中。Vo/Gt.片桐が紡ぎ出すストレートな言葉とその弱さを押し殺すように訴えかける力強い歌声が早耳のリスナーから支持を受ける。 自身2枚目となるフルアルバム『Eye』をリリース。 バンドの新境地ともいえるサウンドメイクの進化と、より情景を浮かび上がらせる詞世界、そしてどこまでもエモーショナルな片桐のボーカルワークが全編を包み込む、バンドの2nd phaseへの移行を確信させるビッグスケールな作品が完成。 新作RPG『メメントモリ』キャラクターテーマソング「Twilight」、ピッコマTVCMソング「あいたがい」、ドラマ『青春シンデレラ』主題歌「君が言うようにこの世界は」、TVアニメ『ノケモノたちの夜』エンディングテーマ「Rewrite」を含む全10曲を収録。


JUNCTION POP
中島雄士
さまざまなバンド・プロジェクトに参加する中島雄士が、自身の考える「POP」を一曲ごとに異なる形でじっくりと追求。多様な音楽要素を色々な角度から取り入れ巡らせる「JUNCTION」のような過程から生まれたカラフルな全7曲。


PRISM INCIDENT BY LOVE
PRSMIN
2021年5月にリリースしたデビューアルバム以降、「given」「トリガーリフレイン」「プリズムヘヴン」「starlight」「eve」と矢継ぎ早にシングルリリースを重ね、好評アルバム「re:boot by love」もリリース。そんな「PRSMIN」が、2023年に入り早くも2回のシングルリリース(「ジュブナイル」と「がーりんらぶ」)に引き続き、今回、全曲新曲のニューアルバム「PRISM INCIDENT BY LOVE」をリリース!


季節のつかまえ方
生活の設計
東京を中心に活動する3人組バンド・Bluemsが2023年からバンド名を“生活の設計”に改名し活動を開始。1stアルバム『季節のつかまえ方』をリリース。 1stアルバム『季節のつかまえ方』は、“街と季節”をコンセプトに制作。レコーディング中に「今の自分たちにもっと相応しいバンド名にしたい」と思い至り、装いも新たにした。アルバムにはシュガー・ベイブ、細野晴臣、サニーデイ・サービス、カーネーション、Lampなどから影響を受けた、“ニュー喫茶ロック” と言える全9曲を収録。キーボードに壷阪健登(soraya)、バイオリンに奈良原裕子、フルートには佐々木雄大(シュガーダンス)など、ポップスの枠にとどまらずジャズやクラシックのフィールドから多彩なゲスト・ミュージシャンを迎え、楽曲に深みを加えている。レコーディング/ミックスは、ペトロールズ、never young beach、ゆうらん船、betcover!!、DYGLなどを手掛けるhmc studioの池田洋が担当した。

X
GENERATIONS from EXILE TRIBE
デビュー10周年を迎えたGENERATIONSがツアー『GENERATIONS 10th ANNIVERSARY YEAR GENERATIONS LIVE TOUR 2023 “THE BEST”』に先駆けてニューアルバムをリリース!

THE OTHER ONE
BABYMETAL
初のコンセプトアルバム『THE OTHER ONE』リリース!2021年、10周年イヤーを終え、封印された BABYMETAL の数々のLEGEND。そして、2022年4月より石化された BABYMETAL を復元する計画がバーチャルワールド“METALVERSE(メタルバース)”で始動。今作は、我々の知らなかった BABYMETAL のもうひとつの物語をコンセプトにしたアルバムとなる。復元計画では、『THE OTHER ONE - BLACK BOX』に封印されていた、時空を超えて存在する10個のパラレルワールドが明らかにされ、それぞれの世界のテーマに合わせた楽曲 10曲が復元されている。まだ誰も知らない全10曲(すべて新曲・新録)の内容がこのコンセプトアルバムでクリアになる。


かすかでたしか
DIALOGUE+
2023年3月早くもDIALOGUE+のニューシングルが発売決定!TVアニメ「久保さんは僕を許さない」のエンディングテーマとして彼女たちが歌うのは、作品内の近づいているような、いないような二人の距離感を表現しながら、誰しもの心にいる「大切な友達」を思い出すようなミドルバラードになっています。 田淵智也が描くサビに向けて3拍子へと変則変化していく楽曲が、広川恵一・滝澤俊輔のタッグでオーケストラを含む壮大なアレンジに仕上がりました。 4分27秒に渡って果てしなく広がり続ける楽曲は、一つの演劇の幕が閉じる時の様な喝采に似た余韻を残し終わっていきます。その先も続いていく彼女たちの物語が、どうか幸せでありますように。"


Music Book ~ Mellow Sunset
V.A.
南の楽園ハワイの日系AORバンドGREENWOODの山下達郎カバーを3曲収録のほかカリフォルニア産AOR〜メロウ・ソウル・バンド=カリフォルニア・ファンク・マシーンによるアース・ウィンド・アンド・ファイアー、ジョージ・ベンソンのカバーなどを収録しグルーヴィー&メロウ”な世界観が満載!心地いいグルーヴと爽やかなハーモニーが続くドライブや部屋でのひとときにピッタリ夢見心地なコンピレイションCD第一弾。







































![Special (feat. SZA) [Sped Up Version]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/1565/00000003.1677219418.8235_180.jpg)


















































































































































![Tik[Q]et feat. リンネ(CV:内田真礼),セツナ(CV:konoco),イツカ(CV:秋奈)](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/1563/45776170.1677051352.874_180.jpg)






















































![Legacy (The Very Best Of David Bowie) [Deluxe]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/1575/00000003.1677955362.0159_180.jpg)


















































![FREE MY BROTHER (feat. Akira Jun, Vega KfK, 雅, Yatt & JETG) [Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/1568/00000003.1680716945.728_180.jpg)



























































































































