フェルナンド・カブサッキ&大友良英の即興セッションをOTOTOYで独占配信!

OTOTOYがコラボレーションした新イベント『PHON』が5月1日に原宿VACANTで開催され、その第1回目に出演したアルゼンチンと日本を代表する即興ギタリスト2人によるインプロビゼーション合戦の模様を収録しました。今回が意外にも! ? 初顔合わせとなる2人が、繊細な微弱音での掛け合いからはじまって歪んだ激しいノイズをぶつけ合い、時には美しいメランコリックなメロディを紡ぎ、心地よいアンビエント空間を創り出す。次々と変化していく緊張感たっぷりの演奏をじっくりお楽しみください。今回は1stステージと2ndステージごとに、それぞれDSD版とHQD版の2つのバージョンで配信します。

★DSD+mp3バージョンはこちら

フェルナンド・カブサッキ & 大友良英
『PHON vol.1- Improvised Session 20110501 part1&2 (DSD+mp3 ver.)』

【配信内容】

音源ファイル : DSD+MP3(320kbps)
容量 : part1(2.58GB) / part2(2.86GB)
(>>>DSD音源の聞き方はこちら)

価格 : 1stステージと2ndステージともに各1000円

★各ステージのダイジェストLIVE映像(約6分)と当日のデジタル・フォト・ブックレットが同梱されます。

★HQD ver.はこちら

フェルナンド・カブサッキ & 大友良英 
『PHON vol.1- Improvised Session 20110501 part1&2 (HQD ver.)』

【配信内容】
音源ファイル : HQD(24bit/48khz wav )
容量 : part1(1.96GB) / part2(1.94GB)

価格 : 1stステージと2ndステージともに各1000円

★各ステージのダイジェストLIVE映像(約6分)と当日のデジタル・フォト・ブックレットが同梱されます。

PA & Mixed & Mastered by Toshihiko Kasai (hum)
Recorded by Keishiro Iwatani (hum)

Lighting Design by Takashi Watanabe (NO IDEA)

Cinematography by Katsuteru Tsurubayashi (Pulp Pictures)、Tatsuya Matsutani (Pulp Pictures)、
Seiichi Kimura (Pulp Pictures)、Yusuke Ishida (Pulp Pictures)

Photos by Sasaki Wataru

Special Thanks to Ballad Co., Ltd.
【ダウンロードに関して】
windowsをご利用のお客さまは、標準の解凍設定、もしくは解凍ソフトによっては正常にファイルを解凍できない可能性がございます。その場合、お手数ですが別の解凍ツールを使用し、再度解凍をお試しくださるようお願い致します。7-Zip(フリー・ソフト)での解凍を推奨しています。
※7-zip http://sevenzip.sourceforge.jp/
また、ファイル名が長く操作出来ない場合や、ダウンロードしたファイルに不備や不明点がありましたら、info(at)ototoy.jpまでお問い合わせください。

確信を持って出される音

2011年5月1日、日曜日。ゴールデンウィークに入ったばかりの原宿VACANTへと足を運んだ。小雨の降る中、震災の影響により街全体が少し薄暗く、さらに大型連休中で普段に比べ人も少ない原宿は、僕には本来の落ち着きを取り戻したかのように心地よく感じた。この日開催された「PHON」と名づけられたイベントは“ライヴ+空間演出+録音+映像+配信”の全てを組み合わせた複合的な芸術表現を目指した企画。そして、その第1弾がフェルナンド・カブサッキと大友良英による即興のセッションなのだ。

まず会場に入って驚かされたのが、中央に組み立てられたステージ、天井からつるされた電球。そして、どこを探しても見当たらないスピーカー(よくよく見ると床に置かれた黒い物体からかすかにBGMが流れていて、ようやくそれがスピーカーであることが解った。)。全てが表現であるというこのイベントの趣旨が既に会場作りから伝わってきた。開演時間が近づくにつれ徐々に観客も集まり始め、中央に作られたステージをぐるりと囲むようにして席につく。

そして、カブサッキと大友氏が笑顔で現れ椅子に座り、シールドをギターにさす。少し大友氏が微笑んだかと思うと、ゆっくりと音を出し始めた。椅子に座り、向かい合い音を出す2人の姿は、呼吸を読み合いほとんど動かずに次の一手を伺う合気道の達人の組み手を髣髴とさせた。その姿は強烈な緊張感をかもし出し、その雰囲気が会場を包み込んだ。ゆったりと始まる音数の少ないギター。それはBrian Enoのアンビエント・シリーズのように会場に溶け込み、これから始まるセッションの“空気”を生み出す。そして、徐々にお互いの出方を確認しながら、大友氏は鉄の工具など様々な道具を使用し、ギターから出ているとは思えない、電子音やパーカッションのような音でリズムを刻み始める。するとそれに呼応し、カブサッキはループサンプラーやギター・シンセサイザーを駆使し、大友氏のリズムに重なるように音を奏でる。緩やかなセッションから、気づいたら音の洪水のようなノイズに変化していた。その予想の出来ない展開に、観客は一瞬たりとも気を抜くことが出来ない。繰り返される静寂と混沌。どちらから仕掛けるともなく始まる展開。リズムが生まれればダンス・ミュージックに。リズムが消え音数が少なくなればアンビエントに。強烈なフィードバック・ノイズが加わればノイズ・ミュージックに。そして、メロディがうまれれば心地の良いリスニング・ミュージックになる。その自在に変化し、ジャンルをクロスオーバーするセッションで交わされる音は、一音として無駄な音が無く、お互いが出す音が次の音を呼び起こすように展開し、大きな流れとなっていく。そして、あっという間に約40分にもわたる1st setは終わってしまった。

休憩をはさみ2nd setが始まるわけだが、このsetではお互いの間合いが読めたのかよりアグレッシブなセッションになった。1st setと同じように、「静」と「動」を基本としたセッションなのだが、14分が経過したあたりから約15分ほど続く広大なサウンド・スケープは圧巻だ。即興とは思えない美しいメロディは、深い深い内面の世界へといざなうようにゆったりと浮遊するように漂う。観客もその2つのギターから生み出される“風景”を楽しむかのように目をとじ、自らの内側の世界へと旅立っていた。気づくと2nd setが終了していた。その後アンコールでの短いセッションが終わり、全ての演奏が終了した。名作映画を見たときと同じような心地よい疲れと、充足感に満たされていた。そして、その気分のままゆっくりと明かりの少ない原宿駅へと戻っていった。何よりも驚いたのはギター2本による即興セッションで、ここまで豊かな表現ができるものなのかということ。そして、ギターから生み出される様々な音色と複雑なリズム。どれも無駄が無く、確信を持って出される音。

photo by Sasaki Wataru

震災後、大友氏は同じく福島県出身の遠藤ミチロウ等と共に福島に再び希望をもたらすべく、入場無料の野外イベント「FUKUSHIMA!」を2011年8月15日に福島市にある「四季の里」にて開催することを先日発表した。詳しい情報は公式サイトを参照してほしいが、彼を含めもう一度音楽を含む文化の役目について考え、行動し始めたアーティストの迷いの無い音に今こそ耳を傾けてみてはどうだろうか。(text by 池田義文)

convincing performance by Kabusacki and Otomo

Sunday, May 1, 2011 in the beginning of Golden Week holidays, I took a trip to VACANT in Harajuku. In light rain, the entire city seemed a little gloomy with the aftermath of the earthquake; Harajuku that was less crowded than usual because of the long vacation was actually pleasing to me as if it recomposed its original calmness.
The event of the day was called “PHON”; it is a project that aims for a composite artistic expression by combining all the following: “Live + Space design + Recording & Sound + Production + Shooting & Movie-making”, and its very first volume was an improvised session by Fernando Kabusacki and Otomo Yoshihide.

What surprised me first when I entered the venue was the stage built in the middle of the space, numerous light bulbs hanging from the ceiling, and speakers that were nowhere in sight (I then heard slight BGM coming out of the black objects on the floor and realized that these were the speakers.) The entire space was describing its purpose, which everything there was designed for expression. As time got closer to the opening, audiences began to gather and surrounded the stage.

photo by Sasaki Wataru

At last, Kabusacki and Otomo appeared with smile, sat on chairs and plugged cables to their guitars. Soon after Otomo showed a little smile, they slowly began their play. The two who were facing each other were reminiscent of aikido masters who seek their next moves by carefully watching each other’s breath. Their appearances have emitted a tense feeling, and its powerful atmosphere has soon coated the entire space.The guitar has began softly with a few notes and melted into the space like Brian Eno’s Ambient series while creating “air” of the session that was about to begin. While they sought each other’s next move, Otomo picked up various items such as a metal tool and beat out rhythm that sounded like electronic sound or percussion, which was nothing like a guitar sound. In response to Otomo, Kabusacki added other items such as a loop sampler and a guitar sampler and joined Otomo’s rhythm. The session that started gently at first has turned into noise like a shower of sound without even noticing. Before this unpredictable flow, the audiences were unable to loose their concentrations.
Repeated tranquility and chaos; sound expansion that starts nowhere - their rhythm brought dance music, and with fewer notes it became ambient. With drastic feedback noise, it became noise music. When melody was born, it was comfortable listening music. The sound being exchanged across genres was freely transforming its own form. Every single note was meant to be there, calling forth the next and blended into a big flow. All too soon, over forty minutes of the first session was over.

photo by Sasaki Wataru

After the break, second session began with more aggressive tone as if they have read each other’s timing. In the same manner as the first session, the base of the session was “still” and “move”, but over 15 minutes of the sound-scape that began a little after first 14 minutes was overwhelming. Their beautiful melody, hard to believe that it was improvised, has floated around the space, leading the audiences to a deeper internal life even more. The audiences closed their eyes to enjoy the “scenery” created from the two guitars, and stood in their own inner worlds. All of a sudden, second session was over. After s short session in the encore, the entire performance was finished. I was filled with pleasant tiredness just like having seen a good classic film and a feeling of fullness. I then started walking to dim Harajuku station while still enjoying the mood. What was surprising most about the event was that the improvised session with the two guitars could create such a rich expression. Colorful and complex sound and rhythm of the guitars – there was nothing in vain, only the sound created with certainty.

photo by Sasaki Wataru

To bring hope back to Fukushima after 3/11 earthquake, Otomo and Michiro Endo, both from Fukushima, announced that they are going to have an entry-free outdoor event “FUKUSHIMA” at “Shiki-no-sato” in Fukushima city on August 15th, 2011. Details of the event are available in the official website. How about taking this opportunity to think about the role of culture including music and Otomo’s decision, and listening to the straight sound of the artists who stood up to take action.

text by Yoshifumi Ikeda
translation by Maiko Nishikawa

大友良英works -DSD音源をまだまだ楽しみたい方へ-

坂本龍一+大友良英 / improvisation inspired by Ornette Coleman

2011年元日にNHK-FMで放送された『坂本龍一ニューイヤー・スペシャル』のために収録された演奏。坂本のピアノは日本ツアーで愛用している YAMAHA製のMIDI対応グランド・ピアノ。大友のギターはGIBSON ES-125で、アンプはFENDERのBlues Deluxeを改造したもの。互いの音を 探り合うような音の交換が始まり、しばらくしてから大友がテーマを奏でる。それに呼応しつつも余白を十分にとるように坂本がピアノでコードを添えていくが極端に音数の少ない、いわゆる即興演奏と聞いて思い浮かべるイメージとは随分異なる繊細なものである。

大友良英+高田漣 / BOW

レコーディング・スタジオでの一発録りをライヴとして公開し、そこでDSD収録した音源を配信するイベント“Premium Studio Live”。その第1弾として、東京・一口坂スタジオ Studio 1に、即興演奏家として名高い大友良英と、マルチ弦楽器奏者である高田漣の2人を招いて行われた際の記録。EBOW E-Bow Plusを使って生成されたアンビエントなサステイン・サウンドや、アコースティック・ギターやスティール・ギター、さらにはパーカッションやターンテーブルを使ってのノイズ、そして電子音など、さまざまな音源によって繊細かつ濃厚なサウンド・スケープが描かれていく。

PROFILE

フェルナンド・カブサッキ / Fernando Kabusakci
1965年、アルゼンチンはロザリオ生まれのギタリスト、コンポーザー、アレンジャー、プロデューサー(現在の活動拠点はブエノスアイレス在住)。パンクに影響を受け、20歳の時にHora、Bonete Popというふたつのロック・バンドを結成。その後、イギリスに渡りロバート・フリップ(キング・クリムゾン)のギター・クラフト・コースに参加。同地で はロス・ガウチョス・アレマーネスというグループを結成して3枚のアルバムを発表。以後、数々のアーティストと精力的に演奏/コラボレーションを重ね、その交流はアルゼンチンを代表するロック・アーティスト=チャーリー・ガルシアや日本でもお馴染みのシンガー・ソング・ライター、フアナ・モリーナやフロレンシア・ルイス、新世代フォルクローレ・シンガー、リリアナ・エレーロから、勝井祐二、山本精一、Buffalo Daughter、ヤマタカEYE、沼澤尚といった日本のトップ・アーティストまで幅広い。また、他にもアニメーション、短編映画などの作曲など非常に数多くのプロジェクトに関わり、最近は所属トリオ=フトゥーラ・ボールドやユニット=イマーノなどでの活動も活発に行っている。今やアルゼンチンのみならず、世界中のアンダーグラウンド・シーンとコミットする最重要人物。

大友良英 / Otomo Yoshihide
1959年生まれ。ターンテーブル奏者、ギタリスト、作曲家として日本はもとより世界各地でのコンサートやレコーディング等、常にインディペンデントなスタンスで活動し、多くのアーティストとコラボレー ションを行っている。また、映画音楽家としても、中国 / 香港映画を中心に数多くのサウンド・トラックを手がけ、ベルリンをはじめとした多くの映画祭で受賞、高い評価を得ている。近年はポスト・サンプリング指向を強め、「Ground-Zero」のプロジェクトに代表されるようなノイズやカット・アップ等を多用した大音量の作品から、音響の発生そのものに焦点をあてたスポンティニアスな作品へと、ドラスティックに作風を変化させている。Sachiko Mと結成した電子音響系プロジェクト「Filament」で徹底した脱メモリー音楽を指向する一方で、伝統楽器とエレクトロニクスによるアンサンブル「Cathode」や、60年代のジャズを今日的な視点でよみがえらせる「大友良英 New Jazz Quintet」等をスタート。他にも邦楽器の為の作品の作曲、多方面でのリミックス、プロデュース・ワーク等、多忙を極める。現在、福島と東京を激しくいききしつつプロジェクト”FUKUSHIMA!” 立ち上げに奔走中。
大友良英 JAM JAM日記

VACANT
official web

Pulp Pictures
official web

この記事の筆者
池田 社長 (tripxtrip)

ミュージャン、DJ、ライター、ライブ録音エンジニア、肉体労働者。あなたが望めば、何にでもなります。陰核御殿というハードコアバンドでギター弾いています。ミジンコ大好き。チャリが好きで、5月に東京から屋久島までママチャリで遊びに行きました。それだけでイイです。だふにあというダブバンドも始めました。万歳。 twitterアカウント: http://twitter.com/tripxikeda

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