| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| DISC 1 | ||||
| 8 | A Change Is Gonna Come -- Otis Redding wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 04:15 | N/A | |
| DISC 2 | ||||
| 1 | How I Got Over wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 04:20 | N/A | |
| 2 | Wholy Holy wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 05:46 | N/A | |
| 3 | God Will Take Care of You wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 02:56 | N/A | |
| 4 | Old Landmark (with Rev. James Cleveland and The Southern California Community Choir) -- Aretha FranklinRev. James ClevelandThe Southern California Community Choir wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 03:46 | N/A | |
| 5 | Spirit in the Dark wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 04:03 | N/A | |
| 6 | Border Song (Holy Moses) wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 03:19 | N/A | |
| 7 | Bridge over Troubled Water wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 05:31 | N/A | |
| 9 | People Get Ready wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 03:46 | N/A | |
| 10 | Look into Your Heart wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 04:02 | N/A | |
| DISC 3 | ||||
| 1 | How I Got Over (320kbps ABR) | 04:20 | N/A | |
| 2 | Wholy Holy (320kbps ABR) | 05:46 | N/A | |
| 3 | God Will Take Care of You (320kbps ABR) | 02:56 | N/A | |
| 4 | Old Landmark (with Rev. James Cleveland and The Southern California Community Choir) -- Aretha FranklinRev. James ClevelandThe Southern California Community Choir (320kbps ABR) | 03:46 | N/A | |
| 5 | Spirit in the Dark (320kbps ABR) | 04:03 | N/A | |
| 6 | Border Song (Holy Moses) (320kbps ABR) | 03:19 | N/A | |
| 7 | Bridge over Troubled Water (320kbps ABR) | 05:31 | N/A | |
| 9 | People Get Ready (320kbps ABR) | 03:46 | N/A | |
| 10 | Look into Your Heart (320kbps ABR) | 04:02 | N/A | |
| DISC 4 | ||||
| 1 | How I Got Over (320kbps ABR) | 04:20 | N/A | |
| 2 | Wholy Holy (320kbps ABR) | 05:46 | N/A | |
| 3 | God Will Take Care of You (320kbps ABR) | 02:56 | N/A | |
| 4 | Old Landmark (with Rev. James Cleveland and The Southern California Community Choir) -- Aretha FranklinRev. James ClevelandThe Southern California Community Choir (320kbps ABR) | 03:46 | N/A | |
| 5 | Spirit in the Dark (320kbps ABR) | 04:03 | N/A | |
| 6 | Border Song (Holy Moses) (320kbps ABR) | 03:19 | N/A | |
| 7 | Bridge over Troubled Water (320kbps ABR) | 05:31 | N/A | |
| 9 | People Get Ready (320kbps ABR) | 03:46 | N/A | |
| 10 | Look into Your Heart (320kbps ABR) | 04:02 | N/A | |
| 1 | How I Got Over (320kbps ABR) | 04:20 | N/A | |
| 2 | Wholy Holy (320kbps ABR) | 05:46 | N/A | |
| 3 | God Will Take Care of You (320kbps ABR) | 02:56 | N/A | |
| 4 | Old Landmark (with Rev. James Cleveland and The Southern California Community Choir) -- Aretha FranklinRev. James ClevelandThe Southern California Community Choir (320kbps ABR) | 03:46 | N/A | |
| 5 | Spirit in the Dark (320kbps ABR) | 04:03 | N/A | |
| 6 | Border Song (Holy Moses) (320kbps ABR) | 03:19 | N/A | |
| 7 | Bridge over Troubled Water (320kbps ABR) | 05:31 | N/A | |
| 9 | People Get Ready (320kbps ABR) | 03:46 | N/A | |
| 10 | Look into Your Heart (320kbps ABR) | 04:02 | N/A | |
Interviews/Columns

インタビュー
ピーター・バラカンとハイレゾで聴く『魂(ソウル)のゆくえ』
2019年10月16日(水)に行われた第5回OTOTOYハイレゾ試聴会。今回は、ピーター・バラカンが著した『魂(ソウル)のゆくえ』新装版の刊行を記念し、オーディオ・メーカー〈Olasonic〉協力のもとでの開催となりました。司会進行はOTOTOYのプロデュ…
Digital Catalog
『黄昏のメロウ・タイム ~心やすらぐ洋楽16~ 』は、1950?60年代を中心としたオールディーズの中から、黄昏のひとときを静かに彩る懐かしの洋楽ヒット曲を厳選した名曲集です。ザ・ライチャス・ブラザーズ「ふられた気持ち」「ひき潮」、ザ・プラターズ「煙が目にしみる」、ザ・ビートルズ「ヒア・ゼア・アンド・エヴリホエア」など、心に深く響くスタンダードナンバーが並びます。 さらに、ザ・シャレルズ「ウィル・ユー・ラブ・ミー・トゥモロー」、ザ・ビーチ・ボーイズ「素敵じゃないか」「サーファー・ガール」、エンゲルベルト・フンパーディンク「ラスト・ワルツ」、ナット・キング・コール「スターダスト」など、ポップス、ソウル、ジャズ、イージーリスニングが織り交ざる多彩なラインナップが魅力です。 黄昏の時間にそっと寄り添うような、時代を超えて愛される名曲ばかりを収録。昭和世代、オールディーズファン、洋楽スタンダード愛好家におすすめの癒しの洋楽名曲集です。
『名曲ベストセレクション 』は、1950~60年代の洋楽黄金期を彩ったオールディーズ/洋楽スタンダードの名曲を厳選した一枚です。アンディ・ウィリアムス「ムーン・リバー」、ザ・ビートルズ「エリナー・リグビー」、アレサ・フランクリン「リスペクト」、エルヴィス・プレスリー「ワン・ナイト」など、昭和のラジオで親しまれた懐かしの洋楽ヒット曲が並びます。 さらに、ザ・タイムズ「なぎさの誓い」、ザ・テンプテーションズ「マイ・ガール」、エディット・ピアフ「バラ色の人生」、オーティス・レディング「トライ・ア・リトル・テンダネス」、ザ・シャレルズ「ウィル・ユー・ラブ・ミー・トゥモロー」など、ソウル、ポップス、ジャズ、R&Bが織り交ざる多彩なラインナップが魅力です。 エラ・フィッツジェラルド「チーク・トゥ・チーク」、ザ・テディ・ベアーズ「会ったとたん一目ぼれ」、スペンサー・デイヴィス・グループ「ギミ・サム・ラヴィン」、ザ・シュープリームス「ベイビー・ラヴ」、エンゲルベルト・フンパーディンク「ラスト・ワルツ」など、時代を超えて愛される名曲が当時の空気感とともによみがえります。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめ。心に残るメロディが、温かいノスタルジーを運んでくれる名曲集です。
祝!アレサ・フランクリン アトランティック移籍50周年。 往年のアレサの名歌唱とロイヤル・フィルハーモニック・オーケストラの素晴らしいオーケストレーションとがミックスされて新装登場!
全米ナンバーワン・ソング〈ドック・オブ・ベイ〉を収録した、不世出のシンガー最大のヒット・アルバム。 1967年12月、飛行機事故によって突然この世から去ったオーティス・レディング。その死の数日前に吹込まれた〈ドック・オブ・ベイ〉は、オーティスの新境地となる作品であり、R&B/ポップ両チャートで1位を記録した。オーティスの未来がここに込められていたのだ。 本アルバムは既発のシングル曲や死の直前に吹込んだ作品を収めた、追悼盤といえるもの。 オーティスのアルバムで最高位となるポップ・アルバム・チャート4位を記録した。
“クイーン・オブ・ソウル”アレサ・フランクリンのアトランティック・レコード移籍第一弾アルバム。 オーティス・レディング作による「リスペクト」で全米No.1を記録し、その地位を確立した名盤。
大ヒット〈ドント・プレイ・ザット・ソング〉のほか、ブルージーでアーシーな作品を多く収録した傑作。アレサのベスト・アルバムのひとつと高く評価されるアトランティックでの9作目。 自作の〈スピリット・イン・ザ・ダーク〉はゴスペル色濃厚な曲ながら、R&Bチャート3位まで上がるヒットとなり、ベン・E. キングのヒット曲を切なくも軽やかにカヴァーした〈ドント・プレイ・ザット・ソング〉は堂々1位を記録。 約半数の曲でジム・ディキンスンらによるディキシー・フライヤーズが参加し、アレサに新たな刺激を与えている。
ソウル・ライヴ・アルバムの絶対の名盤!女王アレサのもとに集った腕利きミュージシャンとの熱い夜。数々の傑作ライヴ・アルバムを生んだロックの殿堂、フィルモア・ウェストに登場したソウルの女王アレサは、最強の布陣を引き連れていた。 うねるグルーヴを生み出すキング・カーティス・バンドには、コーネル・デュプリー、ジェリー・ジェモット、バーナード・パーディーら名手が勢揃い。 さらにビリー・プレストンが助っ人参加し、大先輩レイ・チャールズもゲストで登場!観客の熱狂とアレサの熱唱で特別な夜が幕を開ける。
2017年、設立70周年を迎えるアメリカの<ATALNTIC RECORDS>が誇るソウル、リズム&ブルースを中心に50's~70'sのクラシックな楽曲を、ヒップホップ・クルー、KANDYTOWNに所属するDJ MASATO、Minnesotahが選曲したATLANTICの重鎮、Ray Charlesから始まり、往年のソウルの名曲群やHIP HOPでサンプリングの定番として使用される楽曲なども織り交ぜながら、ビギナーからヘビーリスナーまで幅広くリスナーに向けたオフィシャルMIX
ソウル・ミュージックを象徴するアレサ・フランクリンのアトランティック移籍第1弾にして歴史的名盤
ニュー・ソウルの旗手ダニー・ハサウェイも参加した、70年代の訪れを祝うかのようなアレサの代表作 70年代に入っても“ソウルの女王”の栄冠はアレサのもとにあった。 軽やかに穏やかにミディアム・グルーヴに乗った〈デイ・ドリーミング〉(R&Bチャート1位)、70年代ファンキー・ソウルの金字塔〈ロック・ステディ〉(同2位)と、自作曲が2曲連続で大ヒット。当時アレサの才能が全開であったことがここからもわかる。 ニーナ・シモン、オーティス・レディング、ビートルズなどのカバーもアレサならではの仕上がりだ。
全米R&Bチャート1位の〈シンク〉を筆頭に勢いのあるリズム・ナンバーを多く収録した大ヒット・アルバム。ソウルの女王の名をほしいままに、ヒット曲を連発していたアレサ・フランクリンのアトランティックでの4作目。 アメリカ南部のセッションマンをニューヨークへ呼び制作され、アレサを代表するアップ・テンポの〈シンク〉はR&Bチャート1位を記録、さらに〈小さな願い〉〈シー・ソー〉〈行かないで〉とトップ3に続けざまに送り込んだ。 敬愛するサム・クックの〈ユー・センド・ミー〉も大胆なアレンジでカヴァーしている。
MC5やストゥージズ、そしてモータウンを生んだ街、デトロイト。そのすべての遺伝子を受け継ぎ独自のスタイルでカバーした曲の原曲集。それはガレージロックファンのみならずR&B、ソウル、ノーザンソウルファンをも魅了する珠玉のコンピレーションアルバムへと変貌を遂げた。 1994年、ボーカルのRachel NagyとギターのMary Ramirez(Mary Cobra)を中心に結成されてからというもの、デトロイトのガレージロックシーンで異彩を放ち続けてきたTHE DETROIT COBRAS。それはレパートリーのほとんどが50s~60sのR&Bやソウル、ロックンロールのカバーバンドというばかりでなく、その楽曲自体やアーティスト達へのリスペクトと愛情をも滲ませ、ごく自然なカタチで自分たちのモノとして表現してきたからに他ならない。 本作は彼女達が残した4枚のフルアルバムを中心として、そこに収録されたカバーナンバーのその原曲達で構成されている。Disc1には衝撃の1stアルバム「Mink Rat Or Rabbit」を軸として4thアルバム、EP、シングルでリリースした曲の原曲を、Disc2にもシングルや3rdアルバムでカバーした曲、さらには全曲カバーの名作2ndアルバム「Life, Love And Leaving」に収められていた全ての原曲を収録。 50s~60sのR&Bやソウル、ガールグループやモータウン、ゴスペルにニューオーリンズR&B、そしてノーザンソウルとしても支持されるレアなダンスナンバーまでもが出揃い、現代のクラブシーンにも通じる選曲のセンスは圧巻だ。 こうして彼女達が愛してやまないR&Bやソウルの隠れた名曲達が全50曲ズラリと並べばTHE DETROIT COBRASバージョンと聴き比べたくもなるが、そういった単にカバーした曲の原曲集という趣だけでなく、その選曲の妙により一つ筋の通った聴き応えのあるR&B、ソウルの傑作コンピレーションアルバムに生まれ変わったといえる作品が誕生した。
1960年代、アメリカ市場においザ・ビートルズと対等に渡り合っていたのはデトロイトのアーティストとその名曲たちでした。華やかで誰からも愛されるポップスサウンド。最高にポップで最高にキャッチーなソウル・サウンドに触れてみよう!
<チャーリー・ワッツ追悼企画> ローリング・ストーンズを支えたドラマー“ チャーリー・ワッツ ”の偉業を讃え、彼が愛したジャズやスタンダードの数々をコンパイル。 「ストーンズにチャーリー・ワッツありき!」ジャズに影響を受けたその独特なドラム・スタイルは唯一無比。歴史的となったバンドに不可欠なグルーヴを生み出す元となった演奏技法は、後世まで末永く語り継がれるであろう。本盤では彼の影響を受けた楽曲や愛したナンバーをソロ・ワークスやバイオグラフィーなどを基盤に徹底研究、そのドラミング・スタイルやサウンドの源流を探る。 ジャズを主軸にした広範な選曲なれど、リトル・リチャード、アイズレー・ブラザーズなどソウル&ロック目線の収録もうれしい。 (本商品はチャーリー・ワッツ本人の作品ではありません。)
1960年代末に日本中を熱狂させたグループ・サウンズたちがライヴやアルバムで演奏した洋楽のオリジナル・ヴァージョン99曲を収録したボックスセット! <THE SEARCH & THE ROOTS MUSICシリーズ> 1967~1968年にかけて一大ブームを巻き起こした「グループ・サウンズ(GS)」と呼ばれる和製ビート・グループたちの大きな特徴のひとつとして、ジャズ喫茶(現在のライヴハウスのようなもの)等における彼らの演目が、洋楽カヴァー曲を中心に構成されていたことが挙げられる。これは、スパイダースやブルー・コメッツ、ワイルド・ワンズといったバンド内にソングライターも兼ねたメンバーがいる自作自演組(1965~6年デビューのGS第一世代)も、外部職業作家からオリジナル楽曲を提供してもらってレコーディングするスタイルが大半だった1967年以降のデビュー組(GS第二世代)も同様であった。 ~本CDは、そんなGSがステージ・レパートリーやレコーディング等でカヴァーしていた洋楽ポップス作品のオリジナル・ヴァージョンを集めたコンピレーションで、GSの台頭期でもある1965年~1967年にリリースされた洋楽ポップス/ロック楽曲を中心に収録している。ポップ・バラードからロックンロール、ブリティッシュ・ビート、ブルース・ロック、ニューロック、フォーク、R&B…とその音楽ジャンルは多岐に亘るが、この多様性・雑食性こそがGSの醍醐味と言えるのではないだろうか。 選曲にあたって、基本的に“オリジナル・ヴァージョン”はGSがカヴァーする際に対象となったヴァージョンをセレクトしており、例えばディスク1の1曲目「アラウンド・アンド・アラウンド」が本来の意味でのオリジナル・アーティストであるチャック・ベリーではなくて、アニマルズのヴァージョンが収録されているのはそのためである。また、収録曲はすべてGSによるカヴァー・ヴァージョンが現在でもCDやレコードで聴くことが可能な楽曲なので、機会があったら、ぜひ聴き比べてみることをお奨めする。~解説より抜粋
<ザ・ルート・トゥ・ザ・ルート シリーズ 第1弾> 入門者からソウル通を唸らせる渾身のマスターピースを今ここに!サザン・ソウルの歴史を網羅した独自のセレクション! 今回のテーマは「サザン・ソウル男性シンガー編」です。 連動した珠玉の20曲をお楽しみあれ!
Digital Catalog
『黄昏のメロウ・タイム ~心やすらぐ洋楽16~ 』は、1950?60年代を中心としたオールディーズの中から、黄昏のひとときを静かに彩る懐かしの洋楽ヒット曲を厳選した名曲集です。ザ・ライチャス・ブラザーズ「ふられた気持ち」「ひき潮」、ザ・プラターズ「煙が目にしみる」、ザ・ビートルズ「ヒア・ゼア・アンド・エヴリホエア」など、心に深く響くスタンダードナンバーが並びます。 さらに、ザ・シャレルズ「ウィル・ユー・ラブ・ミー・トゥモロー」、ザ・ビーチ・ボーイズ「素敵じゃないか」「サーファー・ガール」、エンゲルベルト・フンパーディンク「ラスト・ワルツ」、ナット・キング・コール「スターダスト」など、ポップス、ソウル、ジャズ、イージーリスニングが織り交ざる多彩なラインナップが魅力です。 黄昏の時間にそっと寄り添うような、時代を超えて愛される名曲ばかりを収録。昭和世代、オールディーズファン、洋楽スタンダード愛好家におすすめの癒しの洋楽名曲集です。
『名曲ベストセレクション 』は、1950~60年代の洋楽黄金期を彩ったオールディーズ/洋楽スタンダードの名曲を厳選した一枚です。アンディ・ウィリアムス「ムーン・リバー」、ザ・ビートルズ「エリナー・リグビー」、アレサ・フランクリン「リスペクト」、エルヴィス・プレスリー「ワン・ナイト」など、昭和のラジオで親しまれた懐かしの洋楽ヒット曲が並びます。 さらに、ザ・タイムズ「なぎさの誓い」、ザ・テンプテーションズ「マイ・ガール」、エディット・ピアフ「バラ色の人生」、オーティス・レディング「トライ・ア・リトル・テンダネス」、ザ・シャレルズ「ウィル・ユー・ラブ・ミー・トゥモロー」など、ソウル、ポップス、ジャズ、R&Bが織り交ざる多彩なラインナップが魅力です。 エラ・フィッツジェラルド「チーク・トゥ・チーク」、ザ・テディ・ベアーズ「会ったとたん一目ぼれ」、スペンサー・デイヴィス・グループ「ギミ・サム・ラヴィン」、ザ・シュープリームス「ベイビー・ラヴ」、エンゲルベルト・フンパーディンク「ラスト・ワルツ」など、時代を超えて愛される名曲が当時の空気感とともによみがえります。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめ。心に残るメロディが、温かいノスタルジーを運んでくれる名曲集です。
祝!アレサ・フランクリン アトランティック移籍50周年。 往年のアレサの名歌唱とロイヤル・フィルハーモニック・オーケストラの素晴らしいオーケストレーションとがミックスされて新装登場!
全米ナンバーワン・ソング〈ドック・オブ・ベイ〉を収録した、不世出のシンガー最大のヒット・アルバム。 1967年12月、飛行機事故によって突然この世から去ったオーティス・レディング。その死の数日前に吹込まれた〈ドック・オブ・ベイ〉は、オーティスの新境地となる作品であり、R&B/ポップ両チャートで1位を記録した。オーティスの未来がここに込められていたのだ。 本アルバムは既発のシングル曲や死の直前に吹込んだ作品を収めた、追悼盤といえるもの。 オーティスのアルバムで最高位となるポップ・アルバム・チャート4位を記録した。
“クイーン・オブ・ソウル”アレサ・フランクリンのアトランティック・レコード移籍第一弾アルバム。 オーティス・レディング作による「リスペクト」で全米No.1を記録し、その地位を確立した名盤。
大ヒット〈ドント・プレイ・ザット・ソング〉のほか、ブルージーでアーシーな作品を多く収録した傑作。アレサのベスト・アルバムのひとつと高く評価されるアトランティックでの9作目。 自作の〈スピリット・イン・ザ・ダーク〉はゴスペル色濃厚な曲ながら、R&Bチャート3位まで上がるヒットとなり、ベン・E. キングのヒット曲を切なくも軽やかにカヴァーした〈ドント・プレイ・ザット・ソング〉は堂々1位を記録。 約半数の曲でジム・ディキンスンらによるディキシー・フライヤーズが参加し、アレサに新たな刺激を与えている。
ソウル・ライヴ・アルバムの絶対の名盤!女王アレサのもとに集った腕利きミュージシャンとの熱い夜。数々の傑作ライヴ・アルバムを生んだロックの殿堂、フィルモア・ウェストに登場したソウルの女王アレサは、最強の布陣を引き連れていた。 うねるグルーヴを生み出すキング・カーティス・バンドには、コーネル・デュプリー、ジェリー・ジェモット、バーナード・パーディーら名手が勢揃い。 さらにビリー・プレストンが助っ人参加し、大先輩レイ・チャールズもゲストで登場!観客の熱狂とアレサの熱唱で特別な夜が幕を開ける。
2017年、設立70周年を迎えるアメリカの<ATALNTIC RECORDS>が誇るソウル、リズム&ブルースを中心に50's~70'sのクラシックな楽曲を、ヒップホップ・クルー、KANDYTOWNに所属するDJ MASATO、Minnesotahが選曲したATLANTICの重鎮、Ray Charlesから始まり、往年のソウルの名曲群やHIP HOPでサンプリングの定番として使用される楽曲なども織り交ぜながら、ビギナーからヘビーリスナーまで幅広くリスナーに向けたオフィシャルMIX
ソウル・ミュージックを象徴するアレサ・フランクリンのアトランティック移籍第1弾にして歴史的名盤
ニュー・ソウルの旗手ダニー・ハサウェイも参加した、70年代の訪れを祝うかのようなアレサの代表作 70年代に入っても“ソウルの女王”の栄冠はアレサのもとにあった。 軽やかに穏やかにミディアム・グルーヴに乗った〈デイ・ドリーミング〉(R&Bチャート1位)、70年代ファンキー・ソウルの金字塔〈ロック・ステディ〉(同2位)と、自作曲が2曲連続で大ヒット。当時アレサの才能が全開であったことがここからもわかる。 ニーナ・シモン、オーティス・レディング、ビートルズなどのカバーもアレサならではの仕上がりだ。
全米R&Bチャート1位の〈シンク〉を筆頭に勢いのあるリズム・ナンバーを多く収録した大ヒット・アルバム。ソウルの女王の名をほしいままに、ヒット曲を連発していたアレサ・フランクリンのアトランティックでの4作目。 アメリカ南部のセッションマンをニューヨークへ呼び制作され、アレサを代表するアップ・テンポの〈シンク〉はR&Bチャート1位を記録、さらに〈小さな願い〉〈シー・ソー〉〈行かないで〉とトップ3に続けざまに送り込んだ。 敬愛するサム・クックの〈ユー・センド・ミー〉も大胆なアレンジでカヴァーしている。
MC5やストゥージズ、そしてモータウンを生んだ街、デトロイト。そのすべての遺伝子を受け継ぎ独自のスタイルでカバーした曲の原曲集。それはガレージロックファンのみならずR&B、ソウル、ノーザンソウルファンをも魅了する珠玉のコンピレーションアルバムへと変貌を遂げた。 1994年、ボーカルのRachel NagyとギターのMary Ramirez(Mary Cobra)を中心に結成されてからというもの、デトロイトのガレージロックシーンで異彩を放ち続けてきたTHE DETROIT COBRAS。それはレパートリーのほとんどが50s~60sのR&Bやソウル、ロックンロールのカバーバンドというばかりでなく、その楽曲自体やアーティスト達へのリスペクトと愛情をも滲ませ、ごく自然なカタチで自分たちのモノとして表現してきたからに他ならない。 本作は彼女達が残した4枚のフルアルバムを中心として、そこに収録されたカバーナンバーのその原曲達で構成されている。Disc1には衝撃の1stアルバム「Mink Rat Or Rabbit」を軸として4thアルバム、EP、シングルでリリースした曲の原曲を、Disc2にもシングルや3rdアルバムでカバーした曲、さらには全曲カバーの名作2ndアルバム「Life, Love And Leaving」に収められていた全ての原曲を収録。 50s~60sのR&Bやソウル、ガールグループやモータウン、ゴスペルにニューオーリンズR&B、そしてノーザンソウルとしても支持されるレアなダンスナンバーまでもが出揃い、現代のクラブシーンにも通じる選曲のセンスは圧巻だ。 こうして彼女達が愛してやまないR&Bやソウルの隠れた名曲達が全50曲ズラリと並べばTHE DETROIT COBRASバージョンと聴き比べたくもなるが、そういった単にカバーした曲の原曲集という趣だけでなく、その選曲の妙により一つ筋の通った聴き応えのあるR&B、ソウルの傑作コンピレーションアルバムに生まれ変わったといえる作品が誕生した。
1960年代、アメリカ市場においザ・ビートルズと対等に渡り合っていたのはデトロイトのアーティストとその名曲たちでした。華やかで誰からも愛されるポップスサウンド。最高にポップで最高にキャッチーなソウル・サウンドに触れてみよう!
<チャーリー・ワッツ追悼企画> ローリング・ストーンズを支えたドラマー“ チャーリー・ワッツ ”の偉業を讃え、彼が愛したジャズやスタンダードの数々をコンパイル。 「ストーンズにチャーリー・ワッツありき!」ジャズに影響を受けたその独特なドラム・スタイルは唯一無比。歴史的となったバンドに不可欠なグルーヴを生み出す元となった演奏技法は、後世まで末永く語り継がれるであろう。本盤では彼の影響を受けた楽曲や愛したナンバーをソロ・ワークスやバイオグラフィーなどを基盤に徹底研究、そのドラミング・スタイルやサウンドの源流を探る。 ジャズを主軸にした広範な選曲なれど、リトル・リチャード、アイズレー・ブラザーズなどソウル&ロック目線の収録もうれしい。 (本商品はチャーリー・ワッツ本人の作品ではありません。)
1960年代末に日本中を熱狂させたグループ・サウンズたちがライヴやアルバムで演奏した洋楽のオリジナル・ヴァージョン99曲を収録したボックスセット! <THE SEARCH & THE ROOTS MUSICシリーズ> 1967~1968年にかけて一大ブームを巻き起こした「グループ・サウンズ(GS)」と呼ばれる和製ビート・グループたちの大きな特徴のひとつとして、ジャズ喫茶(現在のライヴハウスのようなもの)等における彼らの演目が、洋楽カヴァー曲を中心に構成されていたことが挙げられる。これは、スパイダースやブルー・コメッツ、ワイルド・ワンズといったバンド内にソングライターも兼ねたメンバーがいる自作自演組(1965~6年デビューのGS第一世代)も、外部職業作家からオリジナル楽曲を提供してもらってレコーディングするスタイルが大半だった1967年以降のデビュー組(GS第二世代)も同様であった。 ~本CDは、そんなGSがステージ・レパートリーやレコーディング等でカヴァーしていた洋楽ポップス作品のオリジナル・ヴァージョンを集めたコンピレーションで、GSの台頭期でもある1965年~1967年にリリースされた洋楽ポップス/ロック楽曲を中心に収録している。ポップ・バラードからロックンロール、ブリティッシュ・ビート、ブルース・ロック、ニューロック、フォーク、R&B…とその音楽ジャンルは多岐に亘るが、この多様性・雑食性こそがGSの醍醐味と言えるのではないだろうか。 選曲にあたって、基本的に“オリジナル・ヴァージョン”はGSがカヴァーする際に対象となったヴァージョンをセレクトしており、例えばディスク1の1曲目「アラウンド・アンド・アラウンド」が本来の意味でのオリジナル・アーティストであるチャック・ベリーではなくて、アニマルズのヴァージョンが収録されているのはそのためである。また、収録曲はすべてGSによるカヴァー・ヴァージョンが現在でもCDやレコードで聴くことが可能な楽曲なので、機会があったら、ぜひ聴き比べてみることをお奨めする。~解説より抜粋
<ザ・ルート・トゥ・ザ・ルート シリーズ 第1弾> 入門者からソウル通を唸らせる渾身のマスターピースを今ここに!サザン・ソウルの歴史を網羅した独自のセレクション! 今回のテーマは「サザン・ソウル男性シンガー編」です。 連動した珠玉の20曲をお楽しみあれ!
Interviews/Columns

インタビュー
ピーター・バラカンとハイレゾで聴く『魂(ソウル)のゆくえ』
2019年10月16日(水)に行われた第5回OTOTOYハイレゾ試聴会。今回は、ピーター・バラカンが著した『魂(ソウル)のゆくえ』新装版の刊行を記念し、オーディオ・メーカー〈Olasonic〉協力のもとでの開催となりました。司会進行はOTOTOYのプロデュ…








![(Sittin' on) The Dock of the Bay [Remixed]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/1041/00000003.1636787212.0851_180.jpg)









![My Kind Of Town (Detroit Is) [Demo]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0616/00000003.1618379243.3749_180.jpg)
![My Kind Of Town (Detroit Is) [Demo]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0616/00000003.1618374468.193_180.jpg)





































































































































































































































































































































































































































































