| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | Mockingbird flac: 16bit/44.1kHz | 02:33 | N/A | |
| 2 | How Glad I Am flac: 16bit/44.1kHz | 02:32 | N/A | |
| 3 | Walk On By flac: 16bit/44.1kHz | 02:47 | N/A | |
| 4 | Every Little Bit Hurts flac: 16bit/44.1kHz | 02:46 | N/A | |
| 5 | The Shoop Shoop Song (It's in His Kiss) flac: 16bit/44.1kHz | 02:21 | N/A | |
| 6 | You'll Lose a Good Thing flac: 16bit/44.1kHz | 02:36 | N/A | |
| 7 | I Can't Wait Until I See My Baby's Face flac: 16bit/44.1kHz | 02:43 | N/A | |
| 8 | It's Just a Matter of Time flac: 16bit/44.1kHz | 02:58 | N/A | |
| 9 | Runnin' Out of Fools flac: 16bit/44.1kHz | 02:32 | N/A | |
| 10 | My Guy flac: 16bit/44.1kHz | 03:02 | N/A | |
| 11 | Two Sides of Love flac: 16bit/44.1kHz | 02:26 | N/A | |
| 12 | One Room Paradise flac: 16bit/44.1kHz | 02:06 | N/A | |
| 13 | A General Market Advertisement from Columbia Records flac: 16bit/44.1kHz | 00:39 | N/A | |
| 14 | A Special Ad for Christmas flac: 16bit/44.1kHz | 00:53 | N/A | |
| 15 | The Christmas Song (Chestnuts Roasting on an Open Fire) flac: 16bit/44.1kHz | 02:52 | N/A | |
| 16 | Winter Wonderland flac: 16bit/44.1kHz | 02:12 | N/A |
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Interviews/Columns

インタビュー
ピーター・バラカンとハイレゾで聴く『魂(ソウル)のゆくえ』
2019年10月16日(水)に行われた第5回OTOTOYハイレゾ試聴会。今回は、ピーター・バラカンが著した『魂(ソウル)のゆくえ』新装版の刊行を記念し、オーディオ・メーカー〈Olasonic〉協力のもとでの開催となりました。司会進行はOTOTOYのプロデュ…
Digital Catalog
『名曲ベストセレクション 』は、1950~60年代の洋楽黄金期を彩ったオールディーズ/洋楽スタンダードの名曲を厳選した一枚です。アンディ・ウィリアムス「ムーン・リバー」、ザ・ビートルズ「エリナー・リグビー」、アレサ・フランクリン「リスペクト」、エルヴィス・プレスリー「ワン・ナイト」など、昭和のラジオで親しまれた懐かしの洋楽ヒット曲が並びます。 さらに、ザ・タイムズ「なぎさの誓い」、ザ・テンプテーションズ「マイ・ガール」、エディット・ピアフ「バラ色の人生」、オーティス・レディング「トライ・ア・リトル・テンダネス」、ザ・シャレルズ「ウィル・ユー・ラブ・ミー・トゥモロー」など、ソウル、ポップス、ジャズ、R&Bが織り交ざる多彩なラインナップが魅力です。 エラ・フィッツジェラルド「チーク・トゥ・チーク」、ザ・テディ・ベアーズ「会ったとたん一目ぼれ」、スペンサー・デイヴィス・グループ「ギミ・サム・ラヴィン」、ザ・シュープリームス「ベイビー・ラヴ」、エンゲルベルト・フンパーディンク「ラスト・ワルツ」など、時代を超えて愛される名曲が当時の空気感とともによみがえります。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめ。心に残るメロディが、温かいノスタルジーを運んでくれる名曲集です。
2017年、設立70周年を迎えるアメリカの<ATALNTIC RECORDS>が誇るソウル、リズム&ブルースを中心に50's~70'sのクラシックな楽曲を、ヒップホップ・クルー、KANDYTOWNに所属するDJ MASATO、Minnesotahが選曲したATLANTICの重鎮、Ray Charlesから始まり、往年のソウルの名曲群やHIP HOPでサンプリングの定番として使用される楽曲なども織り交ぜながら、ビギナーからヘビーリスナーまで幅広くリスナーに向けたオフィシャルMIX
ソウル・ミュージックを象徴するアレサ・フランクリンのアトランティック移籍第1弾にして歴史的名盤
ニュー・ソウルの旗手ダニー・ハサウェイも参加した、70年代の訪れを祝うかのようなアレサの代表作 70年代に入っても“ソウルの女王”の栄冠はアレサのもとにあった。 軽やかに穏やかにミディアム・グルーヴに乗った〈デイ・ドリーミング〉(R&Bチャート1位)、70年代ファンキー・ソウルの金字塔〈ロック・ステディ〉(同2位)と、自作曲が2曲連続で大ヒット。当時アレサの才能が全開であったことがここからもわかる。 ニーナ・シモン、オーティス・レディング、ビートルズなどのカバーもアレサならではの仕上がりだ。
ソウル・ライヴ・アルバムの絶対の名盤!女王アレサのもとに集った腕利きミュージシャンとの熱い夜。数々の傑作ライヴ・アルバムを生んだロックの殿堂、フィルモア・ウェストに登場したソウルの女王アレサは、最強の布陣を引き連れていた。 うねるグルーヴを生み出すキング・カーティス・バンドには、コーネル・デュプリー、ジェリー・ジェモット、バーナード・パーディーら名手が勢揃い。 さらにビリー・プレストンが助っ人参加し、大先輩レイ・チャールズもゲストで登場!観客の熱狂とアレサの熱唱で特別な夜が幕を開ける。
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![My Kind Of Town (Detroit Is) [Demo]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0616/00000003.1618379243.3749_180.jpg)
![My Kind Of Town (Detroit Is) [Demo]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0616/00000003.1618374468.193_180.jpg)






































































































































































































































































