| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | The Trouble With Love Is -- Kelly Clarkson flac: 16bit/44.1kHz | 03:40 | N/A | |
| 2 | Here With Me -- Dido flac: 16bit/44.1kHz | 04:13 | N/A | |
| 3 | Sweetest Goodbye / Sunday Morning -- Maroon 5 flac: 16bit/44.1kHz | 05:44 | N/A | |
| 4 | Turn Me On -- Norah Jones flac: 16bit/44.1kHz | 02:34 | N/A | |
| 5 | Take Me As I Am (feat. Sharissa) -- Wyclef JeanSharissa flac: 16bit/44.1kHz | 04:17 | N/A | |
| 6 | Songbird -- Eva Cassidy flac: 16bit/44.1kHz | 03:43 | N/A | |
| 7 | Wherever You Will Go -- The Calling flac: 16bit/44.1kHz | 03:27 | N/A | |
| 8 | Jump (For My Love) (Single Remix) -- The Pointer Sisters flac: 16bit/44.1kHz | 04:22 | N/A | |
| 9 | Both Sides Now -- Joni Mitchell flac: 16bit/44.1kHz | 05:45 | N/A | |
| 10 | All You Need Is Love -- Lynden David Hall flac: 16bit/44.1kHz | 03:28 | N/A | |
| 11 | God Only Knows -- The Beach Boys flac: 16bit/44.1kHz | 02:53 | N/A | |
| 12 | I'll See It Through -- Texas flac: 16bit/44.1kHz | 04:04 | N/A | |
| 13 | Too Lost In You -- Sugababes flac: 16bit/44.1kHz | 04:11 | N/A | |
| 14 | Glasgow Love Theme -- Craig Armstrong flac: 16bit/44.1kHz | 02:04 | N/A | |
| 15 | White Christmas -- Otis Redding flac: 16bit/44.1kHz | 03:05 | N/A | |
| 16 | Christmas Is All Around -- Billy Mack flac: 16bit/44.1kHz | 03:48 | N/A | |
| 17 | All I Want for Christmas Is You -- Olivia Olson flac: 16bit/44.1kHz | 03:27 | N/A |
Due to label constraints, you cannot choose the audio format. The total number of downloads available is 10. Please be aware of this before making your purchase.
Interviews/Columns

連載
恥ずかしながら──〈アーカイ奉行〉第44巻
恥ずかしながら、戻って参りました…! 歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の…

連載
二度漬けるのは禁句っす──〈アーカイ奉行〉第42巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

連載
シェケナ──〈アーカイ奉行〉第24巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

連載
ドゥーン!(©︎ショージ師匠)──〈アーカイ奉行〉第15巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

連載
ビーチでズンドコ大収穫──〈アーカイ奉行〉第3巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

インタビュー
ピーター・バラカンとハイレゾで聴く『魂(ソウル)のゆくえ』
2019年10月16日(水)に行われた第5回OTOTOYハイレゾ試聴会。今回は、ピーター・バラカンが著した『魂(ソウル)のゆくえ』新装版の刊行を記念し、オーディオ・メーカー〈Olasonic〉協力のもとでの開催となりました。司会進行はOTOTOYのプロデュ…

インタビュー
山本浩司 × 高橋健太郎〈KORG Nu 1で聴く現代ブルーノートの名盤セレクション〉
OTOTOYが主催するイベント〈OTOTOYハイレゾ試聴会〉の第3回が、2019年4月10日(水)に行われた。メインMCに音楽評論家 / オーディオ評論家である高橋健太郎、今回はゲストに『ステレオ・サウンド』誌などで健筆を振るうオーディオ評論家、山本浩司が…
Digital Catalog
ザ・ビーチ・ボーイズの代表曲「サーフィン U.S.A.」は、カリフォルニアの陽気なサーフカルチャーを象徴するヒットナンバーです。爽快感あふれるサウンドを、軽快で楽しいアレンジで収録しています。
1966年5月16日に発売された、ビーチ・ボーイズの代表作にしてポピュラー音楽史上最も重要なアルバムの一枚といわれる『ペット・サウンズ』。発売60周年を記念して、グラミー賞ノミネート作品のボックスセット『ペット・サウンズ・セッションズ』の全90曲が初配信。
GOOD PRICE!ザ・ビーチ・ボーイズがデビューしてから65年。 彼らの音楽は、今も世界中の海辺や街角で鳴り響き、“アメリカの青春”を象徴するサウンドとして愛され続けています。 本作に収録された楽曲は、「Surfin’ U.S.A.」に代表される初期サーフ・ロックの爽快さ、「Wouldn’t It Be Nice」に宿るポップの芸術性、「Good Vibrations」の革新的なサウンドデザインなど、ビーチ・ボーイズの進化と多彩な魅力を余すところなく伝えます。 彼らのハーモニーは、ただ美しいだけではなく、聴く人の心に“光”を届け、日常の景色を少しだけ明るくしてくれる力を持っています。 65年を経ても色褪せない“サーフ・ハーモニー”。 その輝きを、あらためて味わうための一枚です。
ブライアン・ウィルソンがビーチ・ボーイズのスタジオ作品に復帰した1976年『15ビッグ・ワンズ』、1977年『ラヴ・ユー』期の音源を73トラック収録。未発表曲/音源35曲、新ミックス22曲を含む。
ブライアン・ウィルソンがビーチ・ボーイズのスタジオ作品に復帰した1976年『15ビッグ・ワンズ』、1977年『ラヴ・ユー』期の音源を73トラック収録。未発表曲/音源35曲、新ミックス22曲を含む。
1991年リリースの14thアルバム『Night Ride Home』収録曲をリマスター
1991年リリースの14thアルバム『Night Ride Home』収録曲をリマスター
20年以上ヒットを出し続ける今世紀最大のモンスター・バンド、マルーン5の8枚目のアルバム。 2002年のデビュー以来、シングル、アルバム共に全米英1位を幾度となく獲得しているマルーン5、4年ぶり8作目となる今作は、持ち前のギター・サウンドをさらに進化させたキャッチーでダイナミックなアルバム。収録曲にはBLACKPINKのLISAを迎えた「Priceless」のほか、サックスとスラップ・ベースが際立つファンク・ポップ「All Night」などを収録。
20年以上ヒットを出し続ける今世紀最大のモンスター・バンド、マルーン5の8枚目のアルバム。 2002年のデビュー以来、シングル、アルバム共に全米英1位を幾度となく獲得しているマルーン5、4年ぶり8作目となる今作は、持ち前のギター・サウンドをさらに進化させたキャッチーでダイナミックなアルバム。収録曲にはBLACKPINKのLISAを迎えた「Priceless」のほか、サックスとスラップ・ベースが際立つファンク・ポップ「All Night」などを収録。
20年以上ヒットを出し続ける今世紀最大のモンスター・バンド、マルーン5の8枚目のアルバム。 2002年のデビュー以来、シングル、アルバム共に全米英1位を幾度となく獲得しているマルーン5、4年ぶり8作目となる今作は、持ち前のギター・サウンドをさらに進化させたキャッチーでダイナミックなアルバム。収録曲にはBLACKPINKのLISAを迎えた「Priceless」のほか、サックスとスラップ・ベースが際立つファンク・ポップ「All Night」などを収録。
20年以上ヒットを出し続ける今世紀最大のモンスター・バンド、マルーン5の8枚目のアルバム。 2002年のデビュー以来、シングル、アルバム共に全米英1位を幾度となく獲得しているマルーン5、4年ぶり8作目となる今作は、持ち前のギター・サウンドをさらに進化させたキャッチーでダイナミックなアルバム。収録曲にはBLACKPINKのLISAを迎えた「Priceless」のほか、サックスとスラップ・ベースが際立つファンク・ポップ「All Night」などを収録。
ジャズの名門レーベル〈ブルーノート〉より2002年にすい星のごとくデビュー、デビュー・アルバム『Come Away With Me』は全米アルバム・チャートNo.1に輝き、翌2003年のグラミー賞ではノミネートされていた8部門すべてを受賞するという快挙を成し遂げたノラ・ジョーンズ。ジャズをベースにソウル、カントリー、フォークなど様々な音楽のエッセンスを採り入れた彼女の音楽性はデビュー・アルバムで完成されていた。 2007年1月、3年ぶりとなるアルバム『Not Too Late』をリリースする。全曲の作詞・作曲に関わったノラ・ジョーンズはSSWとして本格的な活動をスタートさせ、全米アルバム・チャートNo.1に輝きダブル・プラチナ・ディスクをも獲得する。アルバム・リリースに伴いヨーロッパ~北米を廻る77公演のツアーをスタートする。本作は、その中の2つのコンサートを収録したライヴ・アルバムである。Disc1は同年1月14日にツアーに先駆けてプロモーションとリハーサルを兼ねてロンドンでコンサートを行いBBC・TV/ラジオのスペシャル番組として収録・放送された音源を、Disc2は同ツアーの中で3月1日のオランダのアムステルダムでのコンサートで同国のテレビ/ラジオ局の番組用に収録・放送された音源を使用。 どちらのコンサートもニュー・アルバムの収録楽曲を中心に1st&2ndアルバム収録の代表楽曲で構成されたセット・リストで、ノラ・ジョーンズという新感覚のヴォーカリストの魅力を堪能させるライヴ・パフォーマンスだ! メンバー ノラ・ジョーンズ (vo, kbds, g) ザ・ハンサム・バンド リー・アレクサンダー (b) ロバート・ディ・ピエトロ (perc) ダルー・オダ (b, vo) アダム・レヴィ (g, vo, kbds)
ジャズの名門レーベル〈ブルーノート〉より2002年にすい星のごとくデビュー、デビュー・アルバム『Come Away With Me』は全米アルバム・チャートNo.1に輝き、翌2003年のグラミー賞ではノミネートされていた8部門すべてを受賞するという快挙を成し遂げたノラ・ジョーンズ。ジャズをベースにソウル、カントリー、フォークなど様々な音楽のエッセンスを採り入れた彼女の音楽性はデビュー・アルバムで完成されていた。 2009年11月、2年10ヶ月ぶりのニュー・アルバム『The Fall』をリリースする。この4作目のアルバムはリリースと同時に世界各国のヒット・チャートを席巻、全米アルバム・チャートNo.3にランク・インしプラチナ・ディスクを獲得、全世界で500万枚を超えるセールスを記録する。そして全77公演の3度目のワールド・ツアーを行う。このツアーの初日となる12月2日のベルギーの首都ブリュッセルでのコンサートはアルバム&ツアーのプロモーションの為に収録・放送され、本作はこの放送時に使用された音源によるライヴ・アルバムである。 新作を中心にこれまでリリースした3枚のアルバムの楽曲と1曲のカヴァー・ソングで構成されており、本作はコンサートを完全収録。新たなバック・バンドを率いてジャズをベースにブルース、カントリーといった様々な音楽の要素を取り込んだサウンドの音楽をしっとりと歌い上げ、ノラ・ジョーンズという才女の魅力を余すことなく伝える素晴らしい内容だ! メンバー ノラ・ジョーンズ (vo, kbds, g) ジョーイ・ワロンカー (ds) ガス・サイファート (b, vo) スモーキー・ホーメル (g) サーシャ・ドブソン (g, vo)
これまでも、そしてこれからも。彼女の歌声は、いつもあなたの背中をそっと押してくれる。リオン・マイケルズのプロデュースによる、約4年振りとなる待望のニュー・アルバム。本作は、2021年にリリースされたノラ初のクリスマス・アルバム『アイ・ドリーム・オブ・クリスマス』も手掛けたリオン・マイケルズがプロデュースを担当。オリジナル・アルバムとしては2020年の『ピック・ミー・アップ・オフ・ザ・フロア』以来約4年振りとなる本作では、ほぼ全てのパートをノラとリオンの2人でレコーディングしている。収録されている12曲は、自由を感じること、踊りたくなること、人生がもたらすものを受け入れることなど活気に溢れポジティヴな内容に満ちている。ダウンホームでアーシーなサウンドも印象的で、懐かしい雰囲気ながらもどこか新しさを感じさせる。これまでの作品には無かったノラの新たな一面を感じ取れる、必聴の仕上がりだ。
これまでも、そしてこれからも。彼女の歌声は、いつもあなたの背中をそっと押してくれる。リオン・マイケルズのプロデュースによる、約4年振りとなる待望のニュー・アルバム。本作は、2021年にリリースされたノラ初のクリスマス・アルバム『アイ・ドリーム・オブ・クリスマス』も手掛けたリオン・マイケルズがプロデュースを担当。オリジナル・アルバムとしては2020年の『ピック・ミー・アップ・オフ・ザ・フロア』以来約4年振りとなる本作では、ほぼ全てのパートをノラとリオンの2人でレコーディングしている。収録されている12曲は、自由を感じること、踊りたくなること、人生がもたらすものを受け入れることなど活気に溢れポジティヴな内容に満ちている。ダウンホームでアーシーなサウンドも印象的で、懐かしい雰囲気ながらもどこか新しさを感じさせる。これまでの作品には無かったノラの新たな一面を感じ取れる、必聴の仕上がりだ。
時代や地域を超えて、多くの音楽ファン/ミュージシャンから変わらぬ共感と尊敬を集める女性シンガー・ソングライターの最高峰、ジョニ・ミッチェル。 グラミー賞受賞歴を誇る、彼女の音楽的キャリアを俯瞰する壮大なプロジェクト"ジョニ・ミッチェル・アーカイヴ"の最新作が遂に登場! 第三弾となる今作は、彼女がAsylum Recordsに移籍し、それまでのフォーク・サウンドからジャズの要素を取り入れたスタイルへと自身のサウンドを発展させていった、1972年から1975年の間にレコーディングされていた貴重な音源ばかりを収録した『JONI MITCHELL ARCHIVES, VOL. 3: THE ASYLUM YEARS (1972-1975)』! ジェイムス・テイラーやニール・ヤングらとの貴重なセッション音源や当時の貴重なライヴ音源などを多数収録!
時代や地域を超えて、多くの音楽ファン/ミュージシャンから変わらぬ共感と尊敬を集める女性シンガー・ソングライターの最高峰、ジョニ・ミッチェル。 グラミー賞受賞歴を誇る、彼女の音楽的キャリアを俯瞰する壮大なプロジェクト"ジョニ・ミッチェル・アーカイヴ"の最新作が遂に登場! 第三弾となる今作は、彼女がAsylum Recordsに移籍し、それまでのフォーク・サウンドからジャズの要素を取り入れたスタイルへと自身のサウンドを発展させていった、1972年から1975年の間にレコーディングされていた貴重な音源ばかりを収録した『JONI MITCHELL ARCHIVES, VOL. 3: THE ASYLUM YEARS (1972-1975)』! ジェイムス・テイラーやニール・ヤングらとの貴重なセッション音源や当時の貴重なライヴ音源などを多数収録!
「Newport Folk Festival」に、ジョニ・ミッチェルがシークレットゲストとして突如出演、奇跡のライヴを行い大きな話題となった、その最新ライヴ・アルバム。6/9にブランディ・カーライルが主宰するライヴ・イベント「Echoes Through The Canyon」にも出演する予定。
「Newport Folk Festival」に、ジョニ・ミッチェルがシークレットゲストとして突如出演、奇跡のライヴを行い大きな話題となった、その最新ライヴ・アルバム。6/9にブランディ・カーライルが主宰するライヴ・イベント「Echoes Through The Canyon」にも出演する予定。
2012年にリリースされたノラ・ジョーンズの5枚目のアルバムがリリース10周年を経て、新たにリマスタリング! デンジャー・マウスのプロデュースで世界的に評価され、全米ポップ・チャートで2位を獲得したヒット作。キュレーションを手掛けたのはノラ・ジョーンズとイーライ・ウルフ。 Disc1はオリジナル・アルバム+ボーナス・トラック+レア・リミックス。(「キリング・タイム」、「アナザー・サウンド」、「アウト・オン・ザ・ロード(モンド・ヴァージョン)」というボーナス・トラック+ピーター・ビヨーン・アンド・ジョンやデヴィッド・アンドリュー・サイテックによるリミックスの数々)、Disc2は、2012年のオースティン・シティ・リミッツでの未発表ライヴ音源で11曲収録。アルバムを順番にほぼ全曲披露した貴重な音源で、今回のためにオリジナルのアナログ・マスターから新たにミックスされている、ファンなら必聴の内容。デンジャー・マウスのアルバムに収録されていた「Black」のライヴは超レアなライヴ・トラック! 本作について、ノラは「10年経った今でも、このアルバムはライヴで演奏したいと思う曲がたくさん入っているわ。楽器の編成やアレンジに関係なく、ただ特別な感じがするの。このアルバムを聴いていると、とても幸せな気持ちになる。プロデューサーのデンジャー・マウスは一緒に音楽の冒険をさせてくれて、私の新しい世界を拓いてくれた。信じられないほど感謝しているし、今もインスピレーションと影響を受けているわ」とコメントしている。
GOOD PRICE!『Carl and The Passions』(1972)と『Holland』(1973)期のリイシュー企画。リマスタリングされたアルバム2作と、未発表音源となる1972年Carnegie Hall公演のライヴ音源やレア音源、シングル“Mount Vernon and Fairway”を収録。
『Carl and The Passions』(1972)と『Holland』(1973)期のリイシュー企画。リマスタリングされたアルバム2作と、未発表音源となる1972年Carnegie Hall公演のライヴ音源やレア音源、シングル“Mount Vernon and Fairway”を収録。
アメリカのウエスト・コースト・ミュージック・シーンを代表するバンドであるザ・ビーチ・ボーイズは当時の若者文化を盛り込んだ楽曲で数多くのヒット・ソングを放つ。そしてバンドは音楽的成長を遂げることにより日本の山下達郎、大滝詠一、桑田佳祐といったアーティストにも多大なる影響を与える。そんな彼らが1980年に主要メンバーと共にベスト・オブ~的な趣で行ったコンサートの模様が遂にCDとしてリリース! 1980年3月にリリースした『Keepin’ The Summer Alive』はオリジナル・メンバーが揃って制作した最後の作品であり、アルバム・リリースに伴いアメリカ限定のツアーをスタートさせる。その中で、同年4月18日のフィラデルフィア公演はアメリカの人気ラジオ番組〈King Biscuit Flower Hour〉用に収録・放送され、放送時の音源を使用したCDとして初めてのリリースである。本作はコンサートを完全収録したライヴ・アルバムであり、リリースしたニュー・アルバムからの楽曲に加え、これまでのアルバムに収録されている代表楽曲で構成されている。 主要メンバーのブライアン・ウィルソンは薬物による精神的問題を抱えながらもここではしっかりとしたパフォーマンスを行っており、この時点でのザ・ビーチ・ボーイズのベストと言えるライヴ・アルバムであることは間違いない! メンバー マイク・ラヴ - Mike Love (vo) ブライアン・ウィルソン - Brian Wilson (kbds, b) カール・ウィルソン - Carl Wilson (g) デニス・ウィルソン - Dennis Wilson (ds, p) アル・ジャーディン - Al Jardine (g) ブルース・ジョンストン - Bruce Johnston (kbds) ボビー・フィゲロア - Bobby Figueroa (ds) エド・カーター - Ed Carter (b) マイク・メロス - Mike Meros (org, synth)
1963年にチャック・ベリーの作品をアレンジした「サーフィン・U.S.A.」がヒットし、以後、1965年まではサーフィン・ホットロッドをテーマとした数多くのヒット曲を発表。フィル・スペクターやフォー・フレッシュメンからの影響をもとに、エレキ・サウンドとコーラス・ワークをミックスしたサウンドは1960年代のマストアイテムとなった。初の大ヒットとなった「サーフィン・U.S.A.」をはじめ大ヒットナンバーを全16曲を集めたスーパーコレクション。
ビーチ・ボーイズ60周年記念! 全世界で450万枚以上を売上げている30曲入決定版ベスト・アルバムのリマスター新装盤。 デラックスは全80曲収録。今回初登場となる新ミックス26曲収録(初ステレオ・ミックス2曲、新ステレオ・ミックス24曲)。
ビーチ・ボーイズ60周年記念! 全世界で450万枚以上を売上げている30曲入決定版ベスト・アルバムのリマスター新装盤。 デラックスは全80曲収録。今回初登場となる新ミックス26曲収録(初ステレオ・ミックス2曲、新ステレオ・ミックス24曲)。
約20年のキャリアで初めて放つクリスマス・アルバム。レオン・ミッチェルズによるプロデュースのもと、「クリスマス・コーリング」を含むオリジナル曲と世界中で親しまれるクラシック・ナンバーで構成。コロナ禍で塞ぐ気持ちもほぐす温かなナンバーが並ぶ。
約20年のキャリアで初めて放つクリスマス・アルバム。レオン・ミッチェルズによるプロデュースのもと、「クリスマス・コーリング」を含むオリジナル曲と世界中で親しまれるクラシック・ナンバーで構成。コロナ禍で塞ぐ気持ちもほぐす温かなナンバーが並ぶ。
ビーチ・ボーイズの16枚目と17枚目のアルバム、『サンフラワー』(1970)と『サーフズ・アップ』(1971)期の音源を収録。 オリジナル・アルバムはリマスター。未発表音源収録。『サンフラワー』:バンド自ら立ち上げたブラザー・レーベル第1弾アルバム。ブライアン・ウィルソンはもとよりメンバー全員の才能がフルに発揮された、バンドとしての創造性のピークを示す名盤。『サーフズ・アップ』:幻のスマイル・セッションが生み出した当時の話題作「サーフズ・アップ」をメインに、熟練したメンバーの珠玉の作品を収録した傑作。ブラザー・レーベル第2弾。
GOOD PRICE!ビーチ・ボーイズの16枚目と17枚目のアルバム、『サンフラワー』(1970)と『サーフズ・アップ』(1971)期の音源を収録。 オリジナル・アルバムはリマスター。未発表音源収録。『サンフラワー』:バンド自ら立ち上げたブラザー・レーベル第1弾アルバム。ブライアン・ウィルソンはもとよりメンバー全員の才能がフルに発揮された、バンドとしての創造性のピークを示す名盤。『サーフズ・アップ』:幻のスマイル・セッションが生み出した当時の話題作「サーフズ・アップ」をメインに、熟練したメンバーの珠玉の作品を収録した傑作。ブラザー・レーベル第2弾。
約4年ぶりとなるフル・オリジナル・アルバム『ピック・ミー・アップ・オフ・ザ・フロア』をリリースし、見事オリコン年間ジャズアルバムランキングの第1位に輝いたノラ・ジョーンズ。デビュー・アルバムのリリースから20年近く経つ今なお根強い人気を誇る彼女が、キャリア初となるライヴ盤をリリース! 『ピック・ミー・アップ・オフ・ザ・フロア』のリリース後、世界ツアーを予定していたというが、新型コロナ・ウイルスの影響ですべてがキャンセルに。ノラ・ジョーンズはSNSで自宅からライヴ配信を定期的に行っていたが、ライヴを容易に開催することができない時代に彼女のファンに少しでも臨場感のある音楽を届けたいと企画された。収録されるのは、これまで世界各国のライヴで披露してきたパフォーマンスで、2017年から2019年までの演奏からノラが自らセレクト。「ドント・ノー・ホワイ」、「サンライズ」や「カム・アウェイ・ウィズ・ミー」など、彼女の代表作として知られるデビュー・アルバムに収録された楽曲から、2019年にリリースされたコンセプト・アルバム『ビギン・アゲイン』収録の「ビギン・アゲイン」や「フリップサイド」まで、リリース年代に留まらず幅広いラインナップが揃えられた、まさにライヴ・ベスト盤。アルバムを最後を飾るのは、2017年5月17日に急逝したクリス・コーネルへのトリビュートして同年5月23日のデトロイト公演でピアノの弾き語りで披露したカヴァー「ブラック・ホール・サン」。
ジャズの名門レーベル〈ブルーノート・レコード〉より2002年にすい星のごとくデビュー、そしてデビュー・アルバム『Come Away With Me』は全米アルバム・チャートNo.1に輝き、翌03年のグラミー賞ではノミネートされていた8部門すべてを受賞するという快挙を成し遂げたノラ・ジョーンズ。ジャズをベースにソウル、カントリー、フォークなど様々な音楽のエッセンスを採り入れた彼女の音楽性はデビュー・アルバムで完成されていた。 2004年2月にリリースする2ndアルバム『Feels Like Home』も全米アルバム・チャートNo.1に輝き、その実力の程を知らしめる。このアルバムを引っ提げて行った初のワールド・ツアーの中で、6月12日のスイスでのコンサートは本国アメリカでのラジオ用のスペシャル番組の為に収録・放送される。本作は、この放送時に使用された音源にリマスターが施されてのリリースとなり、アンコールを含めてコンサートの全容を知ることができるライヴ・アルバムである。 2枚のアルバムの楽曲を中心に繰り広げるパフォーマンスはノラ・ジョーンズという才女の魅力を余すことなく伝える素晴らしい内容だ! メンバー ノラ・ジョーンズ(p, vo)
2016年の『デイ・ブレイクス』以降、フル・アルバムをリリースするつもりなど微塵もなく、しばらく「アルバムを作る」というルーティンワークから遠ざかっていた。しかし、セッションで試したものや書き溜めていたに楽曲たちが、気が付かないうちにバラバラなものを寄せ集めたコラージュではなく、ピアノ・トリオのグルーヴと失望から希望へと向かう歌詞で、つなぎ止められていることに気が付く。そこで、アルバムで音楽を発表するということを再解釈し、自ら遠ざかろうとしていた「アルバム」に再度向き合うことを決意。 ノラは「ラフミックスを携帯にいれ、犬の散歩をするときに聴いていた。そしたら、いつしか頭から離れなくなっていた。で、気づいたの。どの曲にも不思議な一貫した特色があるんじゃないかって。まるで神と悪魔と心と国と地球と私の間のどこかで起きている夢の中、熱病に うなされている感覚だった」と語った。 「たまたまそういうゾーンに入っていたのか、それともさまざまなセッションからその気になったのか、わからない。でも去年の私は、これまでで一番クリエイティヴな気分だった。」そう語るノラは今年に入り、ストリングスやハーモニーなどアルバムの最終仕上げにとりかかった。音楽の作り方に対する考え方を根底から変えることで、新しいインスピレーションの源をみつけ、数曲、共同執筆者を迎えているものもあるが、作詞作曲はすべてノラ自身の手で行った。また、収録されている11曲中、9曲のプロデュースもノラ本人が担当。その他の2曲(「アイム・アライヴ」、「ヘヴン・アバヴ」)に関しては、90年代からUSインディ・ロックを牽引し続けてきたウィルコのフロントマン、ジェフ・トゥイーディーがプロデュースを務め、また、ジェフはその2曲の作詞作曲もノラと共に行った。ジェフとはこれまでも、「#songofthemoment」などのプロジェクトでタッグを組んでいる。 アルバムの核となる部分に関しては、制作初期の段階で彼女と親交が深いドラマーのブライアン・ブレイドとのセッションで完成していたが、アルバムを通して固定のバンド・メンバーは置かず、ジョン・パティトゥッチ(b)、ネイト・スミス(ds)など、総勢20名以上の実力派アーティストが立ち代わり登場する。
2016年の『デイ・ブレイクス』ぶりとなるフル・オリジナル・アルバムが2020年5月8日リリース。全体的には、前作同様ジャジーなノラを堪能することができる曲がメインだが、ピアノと共に歌い上げるバラードや、力強いブルース調の楽曲など、現在のノラのすべてを詰め込んだアルバム。 数曲、共同執筆者を迎えているものもあるが、作詞作曲はすべてノラ自身の手で行われている。また、プロデュースに関しても、収録されている11曲中、9曲をノラが担当。その他の2曲(「アイム・アライヴ」、「ヘヴン・アバヴ」)は、90年代からUSインディ・ロックを牽引し続けてきたウィルコのフロントマン、ジェフ・トゥイーディーがプロデュースを務め、また、ジェフはその2曲の作詞作曲もノラと共に行っている。 録音はこれまでノラの楽曲を数多く手掛けてきた名匠トム・シックや、グラミー賞の受賞経験もあるパトリック・ディレットなどが担当。各分野のトップランナーたちが集結し、作品を作りあげた。
2016年の『デイ・ブレイクス』ぶりとなるフル・オリジナル・アルバムが2020年5月8日リリース。全体的には、前作同様ジャジーなノラを堪能することができる曲がメインだが、ピアノと共に歌い上げるバラードや、力強いブルース調の楽曲など、現在のノラのすべてを詰め込んだアルバム。 数曲、共同執筆者を迎えているものもあるが、作詞作曲はすべてノラ自身の手で行われている。また、プロデュースに関しても、収録されている11曲中、9曲をノラが担当。その他の2曲(「アイム・アライヴ」、「ヘヴン・アバヴ」)は、90年代からUSインディ・ロックを牽引し続けてきたウィルコのフロントマン、ジェフ・トゥイーディーがプロデュースを務め、また、ジェフはその2曲の作詞作曲もノラと共に行っている。 録音はこれまでノラの楽曲を数多く手掛けてきた名匠トム・シックや、グラミー賞の受賞経験もあるパトリック・ディレットなどが担当。各分野のトップランナーたちが集結し、作品を作りあげた。
シンガー・ソングライターとして更なる進化を遂げた、2年半ぶりの新作、緊急世界同時発売! ●2016年にアルバム『デイ・ブレイクス』のリリース後、長期に渡るプロモーション、そしてアルバムを引っさげてワールド・ツアーを行なったノラだったが、昨年、ひっそりとスタジオに入り、“songofthemoment”(ソング・オブ・ザ・モーメント) という、何の期待も境界線も持たずに、ただクリエイティヴな道に没頭して音楽を作れるという純粋な喜びを楽しみながら、友人達とほぼ全て即興というセッションを行ない、配信にて昨年夏から4曲をデジタル・オンリーでシングルを次々にリリース。それらは魅惑的なエレクトロニック・サウンド、厳格なアコースティック・フォーク・バラード、オルガンとホーン満載のソウル・ソングまで、様々なジャンルを網羅。 ●今作では更に3曲の新曲(2,5,7)を追加した内容で現在先行配信中の新曲「ジャスト・ア・リトル・ビット」は、ノラ自身のプロデュースで、彼女のヴォーカル、ピアノ、オルガンの他に、ブライアン・ブレイドのドラムス、クリストファー・トーマスのベース、デイヴ・ガイのトランペット、レオン・マイケルズのテナー・サックスが堪能できる。 ●ノラのクリエイティヴィティを色々な角度から撮影した7枚のスナップ写真のような作品。
シンガー・ソングライターとして更なる進化を遂げた、2年半ぶりの新作、緊急世界同時発売! ●2016年にアルバム『デイ・ブレイクス』のリリース後、長期に渡るプロモーション、そしてアルバムを引っさげてワールド・ツアーを行なったノラだったが、昨年、ひっそりとスタジオに入り、“songofthemoment”(ソング・オブ・ザ・モーメント) という、何の期待も境界線も持たずに、ただクリエイティヴな道に没頭して音楽を作れるという純粋な喜びを楽しみながら、友人達とほぼ全て即興というセッションを行ない、配信にて昨年夏から4曲をデジタル・オンリーでシングルを次々にリリース。それらは魅惑的なエレクトロニック・サウンド、厳格なアコースティック・フォーク・バラード、オルガンとホーン満載のソウル・ソングまで、様々なジャンルを網羅。 ●今作では更に3曲の新曲(2,5,7)を追加した内容で現在先行配信中の新曲「ジャスト・ア・リトル・ビット」は、ノラ自身のプロデュースで、彼女のヴォーカル、ピアノ、オルガンの他に、ブライアン・ブレイドのドラムス、クリストファー・トーマスのベース、デイヴ・ガイのトランペット、レオン・マイケルズのテナー・サックスが堪能できる。 ●ノラのクリエイティヴィティを色々な角度から撮影した7枚のスナップ写真のような作品。
ジャンルの垣根を超え、常に大ヒットを生み続けているモンスター・バンド=マルーン5、待望の来日公演決定!初のドーム公演を記念して、最新アルバム『レッド・ピル・ブルース』に限定豪華盤が登場! 最新メガ・ヒット「ガールズ・ライク・ユー(リミックス feat. カーディB)」他、最新リミックス&おなじみのコラボ共演曲を収録した豪華仕様!
Digital Catalog
ザ・ビーチ・ボーイズの代表曲「サーフィン U.S.A.」は、カリフォルニアの陽気なサーフカルチャーを象徴するヒットナンバーです。爽快感あふれるサウンドを、軽快で楽しいアレンジで収録しています。
1966年5月16日に発売された、ビーチ・ボーイズの代表作にしてポピュラー音楽史上最も重要なアルバムの一枚といわれる『ペット・サウンズ』。発売60周年を記念して、グラミー賞ノミネート作品のボックスセット『ペット・サウンズ・セッションズ』の全90曲が初配信。
GOOD PRICE!ザ・ビーチ・ボーイズがデビューしてから65年。 彼らの音楽は、今も世界中の海辺や街角で鳴り響き、“アメリカの青春”を象徴するサウンドとして愛され続けています。 本作に収録された楽曲は、「Surfin’ U.S.A.」に代表される初期サーフ・ロックの爽快さ、「Wouldn’t It Be Nice」に宿るポップの芸術性、「Good Vibrations」の革新的なサウンドデザインなど、ビーチ・ボーイズの進化と多彩な魅力を余すところなく伝えます。 彼らのハーモニーは、ただ美しいだけではなく、聴く人の心に“光”を届け、日常の景色を少しだけ明るくしてくれる力を持っています。 65年を経ても色褪せない“サーフ・ハーモニー”。 その輝きを、あらためて味わうための一枚です。
ブライアン・ウィルソンがビーチ・ボーイズのスタジオ作品に復帰した1976年『15ビッグ・ワンズ』、1977年『ラヴ・ユー』期の音源を73トラック収録。未発表曲/音源35曲、新ミックス22曲を含む。
ブライアン・ウィルソンがビーチ・ボーイズのスタジオ作品に復帰した1976年『15ビッグ・ワンズ』、1977年『ラヴ・ユー』期の音源を73トラック収録。未発表曲/音源35曲、新ミックス22曲を含む。
1991年リリースの14thアルバム『Night Ride Home』収録曲をリマスター
1991年リリースの14thアルバム『Night Ride Home』収録曲をリマスター
20年以上ヒットを出し続ける今世紀最大のモンスター・バンド、マルーン5の8枚目のアルバム。 2002年のデビュー以来、シングル、アルバム共に全米英1位を幾度となく獲得しているマルーン5、4年ぶり8作目となる今作は、持ち前のギター・サウンドをさらに進化させたキャッチーでダイナミックなアルバム。収録曲にはBLACKPINKのLISAを迎えた「Priceless」のほか、サックスとスラップ・ベースが際立つファンク・ポップ「All Night」などを収録。
20年以上ヒットを出し続ける今世紀最大のモンスター・バンド、マルーン5の8枚目のアルバム。 2002年のデビュー以来、シングル、アルバム共に全米英1位を幾度となく獲得しているマルーン5、4年ぶり8作目となる今作は、持ち前のギター・サウンドをさらに進化させたキャッチーでダイナミックなアルバム。収録曲にはBLACKPINKのLISAを迎えた「Priceless」のほか、サックスとスラップ・ベースが際立つファンク・ポップ「All Night」などを収録。
20年以上ヒットを出し続ける今世紀最大のモンスター・バンド、マルーン5の8枚目のアルバム。 2002年のデビュー以来、シングル、アルバム共に全米英1位を幾度となく獲得しているマルーン5、4年ぶり8作目となる今作は、持ち前のギター・サウンドをさらに進化させたキャッチーでダイナミックなアルバム。収録曲にはBLACKPINKのLISAを迎えた「Priceless」のほか、サックスとスラップ・ベースが際立つファンク・ポップ「All Night」などを収録。
20年以上ヒットを出し続ける今世紀最大のモンスター・バンド、マルーン5の8枚目のアルバム。 2002年のデビュー以来、シングル、アルバム共に全米英1位を幾度となく獲得しているマルーン5、4年ぶり8作目となる今作は、持ち前のギター・サウンドをさらに進化させたキャッチーでダイナミックなアルバム。収録曲にはBLACKPINKのLISAを迎えた「Priceless」のほか、サックスとスラップ・ベースが際立つファンク・ポップ「All Night」などを収録。
ジャズの名門レーベル〈ブルーノート〉より2002年にすい星のごとくデビュー、デビュー・アルバム『Come Away With Me』は全米アルバム・チャートNo.1に輝き、翌2003年のグラミー賞ではノミネートされていた8部門すべてを受賞するという快挙を成し遂げたノラ・ジョーンズ。ジャズをベースにソウル、カントリー、フォークなど様々な音楽のエッセンスを採り入れた彼女の音楽性はデビュー・アルバムで完成されていた。 2007年1月、3年ぶりとなるアルバム『Not Too Late』をリリースする。全曲の作詞・作曲に関わったノラ・ジョーンズはSSWとして本格的な活動をスタートさせ、全米アルバム・チャートNo.1に輝きダブル・プラチナ・ディスクをも獲得する。アルバム・リリースに伴いヨーロッパ~北米を廻る77公演のツアーをスタートする。本作は、その中の2つのコンサートを収録したライヴ・アルバムである。Disc1は同年1月14日にツアーに先駆けてプロモーションとリハーサルを兼ねてロンドンでコンサートを行いBBC・TV/ラジオのスペシャル番組として収録・放送された音源を、Disc2は同ツアーの中で3月1日のオランダのアムステルダムでのコンサートで同国のテレビ/ラジオ局の番組用に収録・放送された音源を使用。 どちらのコンサートもニュー・アルバムの収録楽曲を中心に1st&2ndアルバム収録の代表楽曲で構成されたセット・リストで、ノラ・ジョーンズという新感覚のヴォーカリストの魅力を堪能させるライヴ・パフォーマンスだ! メンバー ノラ・ジョーンズ (vo, kbds, g) ザ・ハンサム・バンド リー・アレクサンダー (b) ロバート・ディ・ピエトロ (perc) ダルー・オダ (b, vo) アダム・レヴィ (g, vo, kbds)
ジャズの名門レーベル〈ブルーノート〉より2002年にすい星のごとくデビュー、デビュー・アルバム『Come Away With Me』は全米アルバム・チャートNo.1に輝き、翌2003年のグラミー賞ではノミネートされていた8部門すべてを受賞するという快挙を成し遂げたノラ・ジョーンズ。ジャズをベースにソウル、カントリー、フォークなど様々な音楽のエッセンスを採り入れた彼女の音楽性はデビュー・アルバムで完成されていた。 2009年11月、2年10ヶ月ぶりのニュー・アルバム『The Fall』をリリースする。この4作目のアルバムはリリースと同時に世界各国のヒット・チャートを席巻、全米アルバム・チャートNo.3にランク・インしプラチナ・ディスクを獲得、全世界で500万枚を超えるセールスを記録する。そして全77公演の3度目のワールド・ツアーを行う。このツアーの初日となる12月2日のベルギーの首都ブリュッセルでのコンサートはアルバム&ツアーのプロモーションの為に収録・放送され、本作はこの放送時に使用された音源によるライヴ・アルバムである。 新作を中心にこれまでリリースした3枚のアルバムの楽曲と1曲のカヴァー・ソングで構成されており、本作はコンサートを完全収録。新たなバック・バンドを率いてジャズをベースにブルース、カントリーといった様々な音楽の要素を取り込んだサウンドの音楽をしっとりと歌い上げ、ノラ・ジョーンズという才女の魅力を余すことなく伝える素晴らしい内容だ! メンバー ノラ・ジョーンズ (vo, kbds, g) ジョーイ・ワロンカー (ds) ガス・サイファート (b, vo) スモーキー・ホーメル (g) サーシャ・ドブソン (g, vo)
これまでも、そしてこれからも。彼女の歌声は、いつもあなたの背中をそっと押してくれる。リオン・マイケルズのプロデュースによる、約4年振りとなる待望のニュー・アルバム。本作は、2021年にリリースされたノラ初のクリスマス・アルバム『アイ・ドリーム・オブ・クリスマス』も手掛けたリオン・マイケルズがプロデュースを担当。オリジナル・アルバムとしては2020年の『ピック・ミー・アップ・オフ・ザ・フロア』以来約4年振りとなる本作では、ほぼ全てのパートをノラとリオンの2人でレコーディングしている。収録されている12曲は、自由を感じること、踊りたくなること、人生がもたらすものを受け入れることなど活気に溢れポジティヴな内容に満ちている。ダウンホームでアーシーなサウンドも印象的で、懐かしい雰囲気ながらもどこか新しさを感じさせる。これまでの作品には無かったノラの新たな一面を感じ取れる、必聴の仕上がりだ。
これまでも、そしてこれからも。彼女の歌声は、いつもあなたの背中をそっと押してくれる。リオン・マイケルズのプロデュースによる、約4年振りとなる待望のニュー・アルバム。本作は、2021年にリリースされたノラ初のクリスマス・アルバム『アイ・ドリーム・オブ・クリスマス』も手掛けたリオン・マイケルズがプロデュースを担当。オリジナル・アルバムとしては2020年の『ピック・ミー・アップ・オフ・ザ・フロア』以来約4年振りとなる本作では、ほぼ全てのパートをノラとリオンの2人でレコーディングしている。収録されている12曲は、自由を感じること、踊りたくなること、人生がもたらすものを受け入れることなど活気に溢れポジティヴな内容に満ちている。ダウンホームでアーシーなサウンドも印象的で、懐かしい雰囲気ながらもどこか新しさを感じさせる。これまでの作品には無かったノラの新たな一面を感じ取れる、必聴の仕上がりだ。
時代や地域を超えて、多くの音楽ファン/ミュージシャンから変わらぬ共感と尊敬を集める女性シンガー・ソングライターの最高峰、ジョニ・ミッチェル。 グラミー賞受賞歴を誇る、彼女の音楽的キャリアを俯瞰する壮大なプロジェクト"ジョニ・ミッチェル・アーカイヴ"の最新作が遂に登場! 第三弾となる今作は、彼女がAsylum Recordsに移籍し、それまでのフォーク・サウンドからジャズの要素を取り入れたスタイルへと自身のサウンドを発展させていった、1972年から1975年の間にレコーディングされていた貴重な音源ばかりを収録した『JONI MITCHELL ARCHIVES, VOL. 3: THE ASYLUM YEARS (1972-1975)』! ジェイムス・テイラーやニール・ヤングらとの貴重なセッション音源や当時の貴重なライヴ音源などを多数収録!
時代や地域を超えて、多くの音楽ファン/ミュージシャンから変わらぬ共感と尊敬を集める女性シンガー・ソングライターの最高峰、ジョニ・ミッチェル。 グラミー賞受賞歴を誇る、彼女の音楽的キャリアを俯瞰する壮大なプロジェクト"ジョニ・ミッチェル・アーカイヴ"の最新作が遂に登場! 第三弾となる今作は、彼女がAsylum Recordsに移籍し、それまでのフォーク・サウンドからジャズの要素を取り入れたスタイルへと自身のサウンドを発展させていった、1972年から1975年の間にレコーディングされていた貴重な音源ばかりを収録した『JONI MITCHELL ARCHIVES, VOL. 3: THE ASYLUM YEARS (1972-1975)』! ジェイムス・テイラーやニール・ヤングらとの貴重なセッション音源や当時の貴重なライヴ音源などを多数収録!
「Newport Folk Festival」に、ジョニ・ミッチェルがシークレットゲストとして突如出演、奇跡のライヴを行い大きな話題となった、その最新ライヴ・アルバム。6/9にブランディ・カーライルが主宰するライヴ・イベント「Echoes Through The Canyon」にも出演する予定。
「Newport Folk Festival」に、ジョニ・ミッチェルがシークレットゲストとして突如出演、奇跡のライヴを行い大きな話題となった、その最新ライヴ・アルバム。6/9にブランディ・カーライルが主宰するライヴ・イベント「Echoes Through The Canyon」にも出演する予定。
2012年にリリースされたノラ・ジョーンズの5枚目のアルバムがリリース10周年を経て、新たにリマスタリング! デンジャー・マウスのプロデュースで世界的に評価され、全米ポップ・チャートで2位を獲得したヒット作。キュレーションを手掛けたのはノラ・ジョーンズとイーライ・ウルフ。 Disc1はオリジナル・アルバム+ボーナス・トラック+レア・リミックス。(「キリング・タイム」、「アナザー・サウンド」、「アウト・オン・ザ・ロード(モンド・ヴァージョン)」というボーナス・トラック+ピーター・ビヨーン・アンド・ジョンやデヴィッド・アンドリュー・サイテックによるリミックスの数々)、Disc2は、2012年のオースティン・シティ・リミッツでの未発表ライヴ音源で11曲収録。アルバムを順番にほぼ全曲披露した貴重な音源で、今回のためにオリジナルのアナログ・マスターから新たにミックスされている、ファンなら必聴の内容。デンジャー・マウスのアルバムに収録されていた「Black」のライヴは超レアなライヴ・トラック! 本作について、ノラは「10年経った今でも、このアルバムはライヴで演奏したいと思う曲がたくさん入っているわ。楽器の編成やアレンジに関係なく、ただ特別な感じがするの。このアルバムを聴いていると、とても幸せな気持ちになる。プロデューサーのデンジャー・マウスは一緒に音楽の冒険をさせてくれて、私の新しい世界を拓いてくれた。信じられないほど感謝しているし、今もインスピレーションと影響を受けているわ」とコメントしている。
GOOD PRICE!『Carl and The Passions』(1972)と『Holland』(1973)期のリイシュー企画。リマスタリングされたアルバム2作と、未発表音源となる1972年Carnegie Hall公演のライヴ音源やレア音源、シングル“Mount Vernon and Fairway”を収録。
『Carl and The Passions』(1972)と『Holland』(1973)期のリイシュー企画。リマスタリングされたアルバム2作と、未発表音源となる1972年Carnegie Hall公演のライヴ音源やレア音源、シングル“Mount Vernon and Fairway”を収録。
アメリカのウエスト・コースト・ミュージック・シーンを代表するバンドであるザ・ビーチ・ボーイズは当時の若者文化を盛り込んだ楽曲で数多くのヒット・ソングを放つ。そしてバンドは音楽的成長を遂げることにより日本の山下達郎、大滝詠一、桑田佳祐といったアーティストにも多大なる影響を与える。そんな彼らが1980年に主要メンバーと共にベスト・オブ~的な趣で行ったコンサートの模様が遂にCDとしてリリース! 1980年3月にリリースした『Keepin’ The Summer Alive』はオリジナル・メンバーが揃って制作した最後の作品であり、アルバム・リリースに伴いアメリカ限定のツアーをスタートさせる。その中で、同年4月18日のフィラデルフィア公演はアメリカの人気ラジオ番組〈King Biscuit Flower Hour〉用に収録・放送され、放送時の音源を使用したCDとして初めてのリリースである。本作はコンサートを完全収録したライヴ・アルバムであり、リリースしたニュー・アルバムからの楽曲に加え、これまでのアルバムに収録されている代表楽曲で構成されている。 主要メンバーのブライアン・ウィルソンは薬物による精神的問題を抱えながらもここではしっかりとしたパフォーマンスを行っており、この時点でのザ・ビーチ・ボーイズのベストと言えるライヴ・アルバムであることは間違いない! メンバー マイク・ラヴ - Mike Love (vo) ブライアン・ウィルソン - Brian Wilson (kbds, b) カール・ウィルソン - Carl Wilson (g) デニス・ウィルソン - Dennis Wilson (ds, p) アル・ジャーディン - Al Jardine (g) ブルース・ジョンストン - Bruce Johnston (kbds) ボビー・フィゲロア - Bobby Figueroa (ds) エド・カーター - Ed Carter (b) マイク・メロス - Mike Meros (org, synth)
1963年にチャック・ベリーの作品をアレンジした「サーフィン・U.S.A.」がヒットし、以後、1965年まではサーフィン・ホットロッドをテーマとした数多くのヒット曲を発表。フィル・スペクターやフォー・フレッシュメンからの影響をもとに、エレキ・サウンドとコーラス・ワークをミックスしたサウンドは1960年代のマストアイテムとなった。初の大ヒットとなった「サーフィン・U.S.A.」をはじめ大ヒットナンバーを全16曲を集めたスーパーコレクション。
ビーチ・ボーイズ60周年記念! 全世界で450万枚以上を売上げている30曲入決定版ベスト・アルバムのリマスター新装盤。 デラックスは全80曲収録。今回初登場となる新ミックス26曲収録(初ステレオ・ミックス2曲、新ステレオ・ミックス24曲)。
ビーチ・ボーイズ60周年記念! 全世界で450万枚以上を売上げている30曲入決定版ベスト・アルバムのリマスター新装盤。 デラックスは全80曲収録。今回初登場となる新ミックス26曲収録(初ステレオ・ミックス2曲、新ステレオ・ミックス24曲)。
約20年のキャリアで初めて放つクリスマス・アルバム。レオン・ミッチェルズによるプロデュースのもと、「クリスマス・コーリング」を含むオリジナル曲と世界中で親しまれるクラシック・ナンバーで構成。コロナ禍で塞ぐ気持ちもほぐす温かなナンバーが並ぶ。
約20年のキャリアで初めて放つクリスマス・アルバム。レオン・ミッチェルズによるプロデュースのもと、「クリスマス・コーリング」を含むオリジナル曲と世界中で親しまれるクラシック・ナンバーで構成。コロナ禍で塞ぐ気持ちもほぐす温かなナンバーが並ぶ。
ビーチ・ボーイズの16枚目と17枚目のアルバム、『サンフラワー』(1970)と『サーフズ・アップ』(1971)期の音源を収録。 オリジナル・アルバムはリマスター。未発表音源収録。『サンフラワー』:バンド自ら立ち上げたブラザー・レーベル第1弾アルバム。ブライアン・ウィルソンはもとよりメンバー全員の才能がフルに発揮された、バンドとしての創造性のピークを示す名盤。『サーフズ・アップ』:幻のスマイル・セッションが生み出した当時の話題作「サーフズ・アップ」をメインに、熟練したメンバーの珠玉の作品を収録した傑作。ブラザー・レーベル第2弾。
GOOD PRICE!ビーチ・ボーイズの16枚目と17枚目のアルバム、『サンフラワー』(1970)と『サーフズ・アップ』(1971)期の音源を収録。 オリジナル・アルバムはリマスター。未発表音源収録。『サンフラワー』:バンド自ら立ち上げたブラザー・レーベル第1弾アルバム。ブライアン・ウィルソンはもとよりメンバー全員の才能がフルに発揮された、バンドとしての創造性のピークを示す名盤。『サーフズ・アップ』:幻のスマイル・セッションが生み出した当時の話題作「サーフズ・アップ」をメインに、熟練したメンバーの珠玉の作品を収録した傑作。ブラザー・レーベル第2弾。
約4年ぶりとなるフル・オリジナル・アルバム『ピック・ミー・アップ・オフ・ザ・フロア』をリリースし、見事オリコン年間ジャズアルバムランキングの第1位に輝いたノラ・ジョーンズ。デビュー・アルバムのリリースから20年近く経つ今なお根強い人気を誇る彼女が、キャリア初となるライヴ盤をリリース! 『ピック・ミー・アップ・オフ・ザ・フロア』のリリース後、世界ツアーを予定していたというが、新型コロナ・ウイルスの影響ですべてがキャンセルに。ノラ・ジョーンズはSNSで自宅からライヴ配信を定期的に行っていたが、ライヴを容易に開催することができない時代に彼女のファンに少しでも臨場感のある音楽を届けたいと企画された。収録されるのは、これまで世界各国のライヴで披露してきたパフォーマンスで、2017年から2019年までの演奏からノラが自らセレクト。「ドント・ノー・ホワイ」、「サンライズ」や「カム・アウェイ・ウィズ・ミー」など、彼女の代表作として知られるデビュー・アルバムに収録された楽曲から、2019年にリリースされたコンセプト・アルバム『ビギン・アゲイン』収録の「ビギン・アゲイン」や「フリップサイド」まで、リリース年代に留まらず幅広いラインナップが揃えられた、まさにライヴ・ベスト盤。アルバムを最後を飾るのは、2017年5月17日に急逝したクリス・コーネルへのトリビュートして同年5月23日のデトロイト公演でピアノの弾き語りで披露したカヴァー「ブラック・ホール・サン」。
ジャズの名門レーベル〈ブルーノート・レコード〉より2002年にすい星のごとくデビュー、そしてデビュー・アルバム『Come Away With Me』は全米アルバム・チャートNo.1に輝き、翌03年のグラミー賞ではノミネートされていた8部門すべてを受賞するという快挙を成し遂げたノラ・ジョーンズ。ジャズをベースにソウル、カントリー、フォークなど様々な音楽のエッセンスを採り入れた彼女の音楽性はデビュー・アルバムで完成されていた。 2004年2月にリリースする2ndアルバム『Feels Like Home』も全米アルバム・チャートNo.1に輝き、その実力の程を知らしめる。このアルバムを引っ提げて行った初のワールド・ツアーの中で、6月12日のスイスでのコンサートは本国アメリカでのラジオ用のスペシャル番組の為に収録・放送される。本作は、この放送時に使用された音源にリマスターが施されてのリリースとなり、アンコールを含めてコンサートの全容を知ることができるライヴ・アルバムである。 2枚のアルバムの楽曲を中心に繰り広げるパフォーマンスはノラ・ジョーンズという才女の魅力を余すことなく伝える素晴らしい内容だ! メンバー ノラ・ジョーンズ(p, vo)
2016年の『デイ・ブレイクス』以降、フル・アルバムをリリースするつもりなど微塵もなく、しばらく「アルバムを作る」というルーティンワークから遠ざかっていた。しかし、セッションで試したものや書き溜めていたに楽曲たちが、気が付かないうちにバラバラなものを寄せ集めたコラージュではなく、ピアノ・トリオのグルーヴと失望から希望へと向かう歌詞で、つなぎ止められていることに気が付く。そこで、アルバムで音楽を発表するということを再解釈し、自ら遠ざかろうとしていた「アルバム」に再度向き合うことを決意。 ノラは「ラフミックスを携帯にいれ、犬の散歩をするときに聴いていた。そしたら、いつしか頭から離れなくなっていた。で、気づいたの。どの曲にも不思議な一貫した特色があるんじゃないかって。まるで神と悪魔と心と国と地球と私の間のどこかで起きている夢の中、熱病に うなされている感覚だった」と語った。 「たまたまそういうゾーンに入っていたのか、それともさまざまなセッションからその気になったのか、わからない。でも去年の私は、これまでで一番クリエイティヴな気分だった。」そう語るノラは今年に入り、ストリングスやハーモニーなどアルバムの最終仕上げにとりかかった。音楽の作り方に対する考え方を根底から変えることで、新しいインスピレーションの源をみつけ、数曲、共同執筆者を迎えているものもあるが、作詞作曲はすべてノラ自身の手で行った。また、収録されている11曲中、9曲のプロデュースもノラ本人が担当。その他の2曲(「アイム・アライヴ」、「ヘヴン・アバヴ」)に関しては、90年代からUSインディ・ロックを牽引し続けてきたウィルコのフロントマン、ジェフ・トゥイーディーがプロデュースを務め、また、ジェフはその2曲の作詞作曲もノラと共に行った。ジェフとはこれまでも、「#songofthemoment」などのプロジェクトでタッグを組んでいる。 アルバムの核となる部分に関しては、制作初期の段階で彼女と親交が深いドラマーのブライアン・ブレイドとのセッションで完成していたが、アルバムを通して固定のバンド・メンバーは置かず、ジョン・パティトゥッチ(b)、ネイト・スミス(ds)など、総勢20名以上の実力派アーティストが立ち代わり登場する。
2016年の『デイ・ブレイクス』ぶりとなるフル・オリジナル・アルバムが2020年5月8日リリース。全体的には、前作同様ジャジーなノラを堪能することができる曲がメインだが、ピアノと共に歌い上げるバラードや、力強いブルース調の楽曲など、現在のノラのすべてを詰め込んだアルバム。 数曲、共同執筆者を迎えているものもあるが、作詞作曲はすべてノラ自身の手で行われている。また、プロデュースに関しても、収録されている11曲中、9曲をノラが担当。その他の2曲(「アイム・アライヴ」、「ヘヴン・アバヴ」)は、90年代からUSインディ・ロックを牽引し続けてきたウィルコのフロントマン、ジェフ・トゥイーディーがプロデュースを務め、また、ジェフはその2曲の作詞作曲もノラと共に行っている。 録音はこれまでノラの楽曲を数多く手掛けてきた名匠トム・シックや、グラミー賞の受賞経験もあるパトリック・ディレットなどが担当。各分野のトップランナーたちが集結し、作品を作りあげた。
2016年の『デイ・ブレイクス』ぶりとなるフル・オリジナル・アルバムが2020年5月8日リリース。全体的には、前作同様ジャジーなノラを堪能することができる曲がメインだが、ピアノと共に歌い上げるバラードや、力強いブルース調の楽曲など、現在のノラのすべてを詰め込んだアルバム。 数曲、共同執筆者を迎えているものもあるが、作詞作曲はすべてノラ自身の手で行われている。また、プロデュースに関しても、収録されている11曲中、9曲をノラが担当。その他の2曲(「アイム・アライヴ」、「ヘヴン・アバヴ」)は、90年代からUSインディ・ロックを牽引し続けてきたウィルコのフロントマン、ジェフ・トゥイーディーがプロデュースを務め、また、ジェフはその2曲の作詞作曲もノラと共に行っている。 録音はこれまでノラの楽曲を数多く手掛けてきた名匠トム・シックや、グラミー賞の受賞経験もあるパトリック・ディレットなどが担当。各分野のトップランナーたちが集結し、作品を作りあげた。
シンガー・ソングライターとして更なる進化を遂げた、2年半ぶりの新作、緊急世界同時発売! ●2016年にアルバム『デイ・ブレイクス』のリリース後、長期に渡るプロモーション、そしてアルバムを引っさげてワールド・ツアーを行なったノラだったが、昨年、ひっそりとスタジオに入り、“songofthemoment”(ソング・オブ・ザ・モーメント) という、何の期待も境界線も持たずに、ただクリエイティヴな道に没頭して音楽を作れるという純粋な喜びを楽しみながら、友人達とほぼ全て即興というセッションを行ない、配信にて昨年夏から4曲をデジタル・オンリーでシングルを次々にリリース。それらは魅惑的なエレクトロニック・サウンド、厳格なアコースティック・フォーク・バラード、オルガンとホーン満載のソウル・ソングまで、様々なジャンルを網羅。 ●今作では更に3曲の新曲(2,5,7)を追加した内容で現在先行配信中の新曲「ジャスト・ア・リトル・ビット」は、ノラ自身のプロデュースで、彼女のヴォーカル、ピアノ、オルガンの他に、ブライアン・ブレイドのドラムス、クリストファー・トーマスのベース、デイヴ・ガイのトランペット、レオン・マイケルズのテナー・サックスが堪能できる。 ●ノラのクリエイティヴィティを色々な角度から撮影した7枚のスナップ写真のような作品。
シンガー・ソングライターとして更なる進化を遂げた、2年半ぶりの新作、緊急世界同時発売! ●2016年にアルバム『デイ・ブレイクス』のリリース後、長期に渡るプロモーション、そしてアルバムを引っさげてワールド・ツアーを行なったノラだったが、昨年、ひっそりとスタジオに入り、“songofthemoment”(ソング・オブ・ザ・モーメント) という、何の期待も境界線も持たずに、ただクリエイティヴな道に没頭して音楽を作れるという純粋な喜びを楽しみながら、友人達とほぼ全て即興というセッションを行ない、配信にて昨年夏から4曲をデジタル・オンリーでシングルを次々にリリース。それらは魅惑的なエレクトロニック・サウンド、厳格なアコースティック・フォーク・バラード、オルガンとホーン満載のソウル・ソングまで、様々なジャンルを網羅。 ●今作では更に3曲の新曲(2,5,7)を追加した内容で現在先行配信中の新曲「ジャスト・ア・リトル・ビット」は、ノラ自身のプロデュースで、彼女のヴォーカル、ピアノ、オルガンの他に、ブライアン・ブレイドのドラムス、クリストファー・トーマスのベース、デイヴ・ガイのトランペット、レオン・マイケルズのテナー・サックスが堪能できる。 ●ノラのクリエイティヴィティを色々な角度から撮影した7枚のスナップ写真のような作品。
ジャンルの垣根を超え、常に大ヒットを生み続けているモンスター・バンド=マルーン5、待望の来日公演決定!初のドーム公演を記念して、最新アルバム『レッド・ピル・ブルース』に限定豪華盤が登場! 最新メガ・ヒット「ガールズ・ライク・ユー(リミックス feat. カーディB)」他、最新リミックス&おなじみのコラボ共演曲を収録した豪華仕様!
Interviews/Columns

連載
恥ずかしながら──〈アーカイ奉行〉第44巻
恥ずかしながら、戻って参りました…! 歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の…

連載
二度漬けるのは禁句っす──〈アーカイ奉行〉第42巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

連載
シェケナ──〈アーカイ奉行〉第24巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

連載
ドゥーン!(©︎ショージ師匠)──〈アーカイ奉行〉第15巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

連載
ビーチでズンドコ大収穫──〈アーカイ奉行〉第3巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

インタビュー
ピーター・バラカンとハイレゾで聴く『魂(ソウル)のゆくえ』
2019年10月16日(水)に行われた第5回OTOTOYハイレゾ試聴会。今回は、ピーター・バラカンが著した『魂(ソウル)のゆくえ』新装版の刊行を記念し、オーディオ・メーカー〈Olasonic〉協力のもとでの開催となりました。司会進行はOTOTOYのプロデュ…

インタビュー
山本浩司 × 高橋健太郎〈KORG Nu 1で聴く現代ブルーノートの名盤セレクション〉
OTOTOYが主催するイベント〈OTOTOYハイレゾ試聴会〉の第3回が、2019年4月10日(水)に行われた。メインMCに音楽評論家 / オーディオ評論家である高橋健太郎、今回はゲストに『ステレオ・サウンド』誌などで健筆を振るうオーディオ評論家、山本浩司が…





















![Two Grey Rooms (Demo) [2025 Remaster]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/2985/00000003.1755603367.8991_180.jpg)
![Two Grey Rooms (Demo) [2025 Remaster]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/2984/00000003.1755594877.0537_180.jpg)



































![Traveling (Hejira) [Demo]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/2308/00000003.1725369302.5838_180.jpg)
![Traveling (Hejira) [Demo]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/2307/00000003.1725357612.6585_180.jpg)




![Free Man in Paris (Live at the Santa Barbara County Bowl, September 9, 1979) [2024 Remaster]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/2167/00000003.1718107259.9335_180.jpg)
![Free Man in Paris (Live at the Santa Barbara County Bowl, September 9, 1979) [2024 Remaster]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/2166/00000003.1718103734.6701_180.jpg)

































![You Turn Me On I'm a Radio (with Neil Young & The Stray Gators) [For the Roses Early Sessions]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/1828/00000003.1695654285.7696_180.jpg)
![You Turn Me On I'm a Radio (with Neil Young & The Stray Gators) [For the Roses Early Sessions]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/1828/00000003.1695653198.0289_180.jpg)
































![A Case of You (feat. The Joni Jam) [Live at the Newport Folk Festival, Newport, RI, 7/24/2022]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/1695/00000003.1689584294.9415_180.jpg)
![A Case of You (feat. The Joni Jam) [Live at the Newport Folk Festival, Newport, RI, 7/24/2022]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/1695/00000003.1689583183.807_180.jpg)






























































![Woodstock (Live) [2022 Remaster]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/1355/00000003.1662021584.2729_180.jpg)
![Woodstock (Live) [2022 Remaster]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/1355/00000003.1662017741.6998_180.jpg)





















![(Sittin' on) The Dock of the Bay [Remixed]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/1041/00000003.1636787212.0851_180.jpg)











![You Can Close Your Eyes (with James Taylor) [Live on In Concert, BBC, Paris Theatre, London, England, 10/29/1970]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0987/00000003.1634704421.5964_180.jpg)
![You Can Close Your Eyes (with James Taylor) [Live on In Concert, BBC, Paris Theatre, London, England, 10/29/1970]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0987/00000003.1634698015.1246_180.jpg)


























































![I Don't Know Where I Stand (Live at Canterbury House, Ann Arbor, MI, 10/27/1967) [2nd Set]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0627/00000003.1603350468.5802_180.jpg)






















































































































































































































































