| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | The Story -- Norah Jones wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:10 | N/A | |
| 2 | Living Proof -- キャット・パワー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:11 | N/A | |
| 3 | Ely Nevada -- ライ・クーダー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:31 | N/A | |
| 4 | Try A Little Tenderness -- Otis Redding wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:19 | N/A | |
| 5 | Looking Back -- ルース・ブラウン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:16 | N/A | |
| 6 | Long Ride -- ライ・クーダー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:13 | N/A | |
| 7 | Eyes On The Prize -- メイヴィス・ステイプルズ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:06 | N/A | |
| 8 | 夢二のテーマ (ハーモニカ・ヴァージョン) -- 続木 力 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:22 | N/A | |
| 9 | スキッピング・ストーン -- エイモス・リー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:21 | N/A | |
| 10 | バスライド -- ライ・クーダー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:58 | N/A | |
| 11 | ハーヴェスト・ムーン -- Cassandra Wilson wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:44 | N/A | |
| 12 | デヴィルズ・ハイウェイ -- ハロー・ストレンジャー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:34 | N/A | |
| 13 | パハロス -- グスタボ・サンタオラージャ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:22 | N/A | |
| 14 | ザ・グレイテスト -- キャット・パワー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:24 | N/A |
Interviews/Columns

連載
ドゥーン!(©︎ショージ師匠)──〈アーカイ奉行〉第15巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

インタビュー
ピーター・バラカンとハイレゾで聴く『魂(ソウル)のゆくえ』
2019年10月16日(水)に行われた第5回OTOTOYハイレゾ試聴会。今回は、ピーター・バラカンが著した『魂(ソウル)のゆくえ』新装版の刊行を記念し、オーディオ・メーカー〈Olasonic〉協力のもとでの開催となりました。司会進行はOTOTOYのプロデュ…

インタビュー
山本浩司 × 高橋健太郎〈KORG Nu 1で聴く現代ブルーノートの名盤セレクション〉
OTOTOYが主催するイベント〈OTOTOYハイレゾ試聴会〉の第3回が、2019年4月10日(水)に行われた。メインMCに音楽評論家 / オーディオ評論家である高橋健太郎、今回はゲストに『ステレオ・サウンド』誌などで健筆を振るうオーディオ評論家、山本浩司が…
Digital Catalog
ジャズの名門レーベル〈ブルーノート〉より2002年にすい星のごとくデビュー、デビュー・アルバム『Come Away With Me』は全米アルバム・チャートNo.1に輝き、翌2003年のグラミー賞ではノミネートされていた8部門すべてを受賞するという快挙を成し遂げたノラ・ジョーンズ。ジャズをベースにソウル、カントリー、フォークなど様々な音楽のエッセンスを採り入れた彼女の音楽性はデビュー・アルバムで完成されていた。 2007年1月、3年ぶりとなるアルバム『Not Too Late』をリリースする。全曲の作詞・作曲に関わったノラ・ジョーンズはSSWとして本格的な活動をスタートさせ、全米アルバム・チャートNo.1に輝きダブル・プラチナ・ディスクをも獲得する。アルバム・リリースに伴いヨーロッパ~北米を廻る77公演のツアーをスタートする。本作は、その中の2つのコンサートを収録したライヴ・アルバムである。Disc1は同年1月14日にツアーに先駆けてプロモーションとリハーサルを兼ねてロンドンでコンサートを行いBBC・TV/ラジオのスペシャル番組として収録・放送された音源を、Disc2は同ツアーの中で3月1日のオランダのアムステルダムでのコンサートで同国のテレビ/ラジオ局の番組用に収録・放送された音源を使用。 どちらのコンサートもニュー・アルバムの収録楽曲を中心に1st&2ndアルバム収録の代表楽曲で構成されたセット・リストで、ノラ・ジョーンズという新感覚のヴォーカリストの魅力を堪能させるライヴ・パフォーマンスだ! メンバー ノラ・ジョーンズ (vo, kbds, g) ザ・ハンサム・バンド リー・アレクサンダー (b) ロバート・ディ・ピエトロ (perc) ダルー・オダ (b, vo) アダム・レヴィ (g, vo, kbds)
ジャズの名門レーベル〈ブルーノート〉より2002年にすい星のごとくデビュー、デビュー・アルバム『Come Away With Me』は全米アルバム・チャートNo.1に輝き、翌2003年のグラミー賞ではノミネートされていた8部門すべてを受賞するという快挙を成し遂げたノラ・ジョーンズ。ジャズをベースにソウル、カントリー、フォークなど様々な音楽のエッセンスを採り入れた彼女の音楽性はデビュー・アルバムで完成されていた。 2009年11月、2年10ヶ月ぶりのニュー・アルバム『The Fall』をリリースする。この4作目のアルバムはリリースと同時に世界各国のヒット・チャートを席巻、全米アルバム・チャートNo.3にランク・インしプラチナ・ディスクを獲得、全世界で500万枚を超えるセールスを記録する。そして全77公演の3度目のワールド・ツアーを行う。このツアーの初日となる12月2日のベルギーの首都ブリュッセルでのコンサートはアルバム&ツアーのプロモーションの為に収録・放送され、本作はこの放送時に使用された音源によるライヴ・アルバムである。 新作を中心にこれまでリリースした3枚のアルバムの楽曲と1曲のカヴァー・ソングで構成されており、本作はコンサートを完全収録。新たなバック・バンドを率いてジャズをベースにブルース、カントリーといった様々な音楽の要素を取り込んだサウンドの音楽をしっとりと歌い上げ、ノラ・ジョーンズという才女の魅力を余すことなく伝える素晴らしい内容だ! メンバー ノラ・ジョーンズ (vo, kbds, g) ジョーイ・ワロンカー (ds) ガス・サイファート (b, vo) スモーキー・ホーメル (g) サーシャ・ドブソン (g, vo)
これまでも、そしてこれからも。彼女の歌声は、いつもあなたの背中をそっと押してくれる。リオン・マイケルズのプロデュースによる、約4年振りとなる待望のニュー・アルバム。本作は、2021年にリリースされたノラ初のクリスマス・アルバム『アイ・ドリーム・オブ・クリスマス』も手掛けたリオン・マイケルズがプロデュースを担当。オリジナル・アルバムとしては2020年の『ピック・ミー・アップ・オフ・ザ・フロア』以来約4年振りとなる本作では、ほぼ全てのパートをノラとリオンの2人でレコーディングしている。収録されている12曲は、自由を感じること、踊りたくなること、人生がもたらすものを受け入れることなど活気に溢れポジティヴな内容に満ちている。ダウンホームでアーシーなサウンドも印象的で、懐かしい雰囲気ながらもどこか新しさを感じさせる。これまでの作品には無かったノラの新たな一面を感じ取れる、必聴の仕上がりだ。
これまでも、そしてこれからも。彼女の歌声は、いつもあなたの背中をそっと押してくれる。リオン・マイケルズのプロデュースによる、約4年振りとなる待望のニュー・アルバム。本作は、2021年にリリースされたノラ初のクリスマス・アルバム『アイ・ドリーム・オブ・クリスマス』も手掛けたリオン・マイケルズがプロデュースを担当。オリジナル・アルバムとしては2020年の『ピック・ミー・アップ・オフ・ザ・フロア』以来約4年振りとなる本作では、ほぼ全てのパートをノラとリオンの2人でレコーディングしている。収録されている12曲は、自由を感じること、踊りたくなること、人生がもたらすものを受け入れることなど活気に溢れポジティヴな内容に満ちている。ダウンホームでアーシーなサウンドも印象的で、懐かしい雰囲気ながらもどこか新しさを感じさせる。これまでの作品には無かったノラの新たな一面を感じ取れる、必聴の仕上がりだ。
2012年にリリースされたノラ・ジョーンズの5枚目のアルバムがリリース10周年を経て、新たにリマスタリング! デンジャー・マウスのプロデュースで世界的に評価され、全米ポップ・チャートで2位を獲得したヒット作。キュレーションを手掛けたのはノラ・ジョーンズとイーライ・ウルフ。 Disc1はオリジナル・アルバム+ボーナス・トラック+レア・リミックス。(「キリング・タイム」、「アナザー・サウンド」、「アウト・オン・ザ・ロード(モンド・ヴァージョン)」というボーナス・トラック+ピーター・ビヨーン・アンド・ジョンやデヴィッド・アンドリュー・サイテックによるリミックスの数々)、Disc2は、2012年のオースティン・シティ・リミッツでの未発表ライヴ音源で11曲収録。アルバムを順番にほぼ全曲披露した貴重な音源で、今回のためにオリジナルのアナログ・マスターから新たにミックスされている、ファンなら必聴の内容。デンジャー・マウスのアルバムに収録されていた「Black」のライヴは超レアなライヴ・トラック! 本作について、ノラは「10年経った今でも、このアルバムはライヴで演奏したいと思う曲がたくさん入っているわ。楽器の編成やアレンジに関係なく、ただ特別な感じがするの。このアルバムを聴いていると、とても幸せな気持ちになる。プロデューサーのデンジャー・マウスは一緒に音楽の冒険をさせてくれて、私の新しい世界を拓いてくれた。信じられないほど感謝しているし、今もインスピレーションと影響を受けているわ」とコメントしている。
GOOD PRICE!Digital Catalog
ジャズの名門レーベル〈ブルーノート〉より2002年にすい星のごとくデビュー、デビュー・アルバム『Come Away With Me』は全米アルバム・チャートNo.1に輝き、翌2003年のグラミー賞ではノミネートされていた8部門すべてを受賞するという快挙を成し遂げたノラ・ジョーンズ。ジャズをベースにソウル、カントリー、フォークなど様々な音楽のエッセンスを採り入れた彼女の音楽性はデビュー・アルバムで完成されていた。 2007年1月、3年ぶりとなるアルバム『Not Too Late』をリリースする。全曲の作詞・作曲に関わったノラ・ジョーンズはSSWとして本格的な活動をスタートさせ、全米アルバム・チャートNo.1に輝きダブル・プラチナ・ディスクをも獲得する。アルバム・リリースに伴いヨーロッパ~北米を廻る77公演のツアーをスタートする。本作は、その中の2つのコンサートを収録したライヴ・アルバムである。Disc1は同年1月14日にツアーに先駆けてプロモーションとリハーサルを兼ねてロンドンでコンサートを行いBBC・TV/ラジオのスペシャル番組として収録・放送された音源を、Disc2は同ツアーの中で3月1日のオランダのアムステルダムでのコンサートで同国のテレビ/ラジオ局の番組用に収録・放送された音源を使用。 どちらのコンサートもニュー・アルバムの収録楽曲を中心に1st&2ndアルバム収録の代表楽曲で構成されたセット・リストで、ノラ・ジョーンズという新感覚のヴォーカリストの魅力を堪能させるライヴ・パフォーマンスだ! メンバー ノラ・ジョーンズ (vo, kbds, g) ザ・ハンサム・バンド リー・アレクサンダー (b) ロバート・ディ・ピエトロ (perc) ダルー・オダ (b, vo) アダム・レヴィ (g, vo, kbds)
ジャズの名門レーベル〈ブルーノート〉より2002年にすい星のごとくデビュー、デビュー・アルバム『Come Away With Me』は全米アルバム・チャートNo.1に輝き、翌2003年のグラミー賞ではノミネートされていた8部門すべてを受賞するという快挙を成し遂げたノラ・ジョーンズ。ジャズをベースにソウル、カントリー、フォークなど様々な音楽のエッセンスを採り入れた彼女の音楽性はデビュー・アルバムで完成されていた。 2009年11月、2年10ヶ月ぶりのニュー・アルバム『The Fall』をリリースする。この4作目のアルバムはリリースと同時に世界各国のヒット・チャートを席巻、全米アルバム・チャートNo.3にランク・インしプラチナ・ディスクを獲得、全世界で500万枚を超えるセールスを記録する。そして全77公演の3度目のワールド・ツアーを行う。このツアーの初日となる12月2日のベルギーの首都ブリュッセルでのコンサートはアルバム&ツアーのプロモーションの為に収録・放送され、本作はこの放送時に使用された音源によるライヴ・アルバムである。 新作を中心にこれまでリリースした3枚のアルバムの楽曲と1曲のカヴァー・ソングで構成されており、本作はコンサートを完全収録。新たなバック・バンドを率いてジャズをベースにブルース、カントリーといった様々な音楽の要素を取り込んだサウンドの音楽をしっとりと歌い上げ、ノラ・ジョーンズという才女の魅力を余すことなく伝える素晴らしい内容だ! メンバー ノラ・ジョーンズ (vo, kbds, g) ジョーイ・ワロンカー (ds) ガス・サイファート (b, vo) スモーキー・ホーメル (g) サーシャ・ドブソン (g, vo)
これまでも、そしてこれからも。彼女の歌声は、いつもあなたの背中をそっと押してくれる。リオン・マイケルズのプロデュースによる、約4年振りとなる待望のニュー・アルバム。本作は、2021年にリリースされたノラ初のクリスマス・アルバム『アイ・ドリーム・オブ・クリスマス』も手掛けたリオン・マイケルズがプロデュースを担当。オリジナル・アルバムとしては2020年の『ピック・ミー・アップ・オフ・ザ・フロア』以来約4年振りとなる本作では、ほぼ全てのパートをノラとリオンの2人でレコーディングしている。収録されている12曲は、自由を感じること、踊りたくなること、人生がもたらすものを受け入れることなど活気に溢れポジティヴな内容に満ちている。ダウンホームでアーシーなサウンドも印象的で、懐かしい雰囲気ながらもどこか新しさを感じさせる。これまでの作品には無かったノラの新たな一面を感じ取れる、必聴の仕上がりだ。
これまでも、そしてこれからも。彼女の歌声は、いつもあなたの背中をそっと押してくれる。リオン・マイケルズのプロデュースによる、約4年振りとなる待望のニュー・アルバム。本作は、2021年にリリースされたノラ初のクリスマス・アルバム『アイ・ドリーム・オブ・クリスマス』も手掛けたリオン・マイケルズがプロデュースを担当。オリジナル・アルバムとしては2020年の『ピック・ミー・アップ・オフ・ザ・フロア』以来約4年振りとなる本作では、ほぼ全てのパートをノラとリオンの2人でレコーディングしている。収録されている12曲は、自由を感じること、踊りたくなること、人生がもたらすものを受け入れることなど活気に溢れポジティヴな内容に満ちている。ダウンホームでアーシーなサウンドも印象的で、懐かしい雰囲気ながらもどこか新しさを感じさせる。これまでの作品には無かったノラの新たな一面を感じ取れる、必聴の仕上がりだ。
2012年にリリースされたノラ・ジョーンズの5枚目のアルバムがリリース10周年を経て、新たにリマスタリング! デンジャー・マウスのプロデュースで世界的に評価され、全米ポップ・チャートで2位を獲得したヒット作。キュレーションを手掛けたのはノラ・ジョーンズとイーライ・ウルフ。 Disc1はオリジナル・アルバム+ボーナス・トラック+レア・リミックス。(「キリング・タイム」、「アナザー・サウンド」、「アウト・オン・ザ・ロード(モンド・ヴァージョン)」というボーナス・トラック+ピーター・ビヨーン・アンド・ジョンやデヴィッド・アンドリュー・サイテックによるリミックスの数々)、Disc2は、2012年のオースティン・シティ・リミッツでの未発表ライヴ音源で11曲収録。アルバムを順番にほぼ全曲披露した貴重な音源で、今回のためにオリジナルのアナログ・マスターから新たにミックスされている、ファンなら必聴の内容。デンジャー・マウスのアルバムに収録されていた「Black」のライヴは超レアなライヴ・トラック! 本作について、ノラは「10年経った今でも、このアルバムはライヴで演奏したいと思う曲がたくさん入っているわ。楽器の編成やアレンジに関係なく、ただ特別な感じがするの。このアルバムを聴いていると、とても幸せな気持ちになる。プロデューサーのデンジャー・マウスは一緒に音楽の冒険をさせてくれて、私の新しい世界を拓いてくれた。信じられないほど感謝しているし、今もインスピレーションと影響を受けているわ」とコメントしている。
GOOD PRICE!Interviews/Columns

連載
ドゥーン!(©︎ショージ師匠)──〈アーカイ奉行〉第15巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

インタビュー
ピーター・バラカンとハイレゾで聴く『魂(ソウル)のゆくえ』
2019年10月16日(水)に行われた第5回OTOTOYハイレゾ試聴会。今回は、ピーター・バラカンが著した『魂(ソウル)のゆくえ』新装版の刊行を記念し、オーディオ・メーカー〈Olasonic〉協力のもとでの開催となりました。司会進行はOTOTOYのプロデュ…

インタビュー
山本浩司 × 高橋健太郎〈KORG Nu 1で聴く現代ブルーノートの名盤セレクション〉
OTOTOYが主催するイベント〈OTOTOYハイレゾ試聴会〉の第3回が、2019年4月10日(水)に行われた。メインMCに音楽評論家 / オーディオ評論家である高橋健太郎、今回はゲストに『ステレオ・サウンド』誌などで健筆を振るうオーディオ評論家、山本浩司が…





















































