How To Buy
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DYNAMITE -- CLIFF RICHARD & THE SHADOWS  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:54
WHY LITTLE GIRL -- SHANE FENTON & THE FENTONES  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:05
CHICAGO CALLING -- Cyril Davies & His R&B All Stars  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:25
I CAN TELL -- THE ZEPHYRS  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:42
DON’T YOU JUST KNOW IT -- Screaming Lord Sutch & The Savages  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:21
BIG TIME OPERATOR -- ZOOT MONEY’S BIG ROLL BAND  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:39
BOOM BOOM -- THE ANIMALS  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:58
I CAN’T EXPLAIN -- THE WHO  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:02
I NEED YOU -- THE KINKS  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:24
FORTUNE TELLER -- TONY JACKSON & THE VIBRATIONS  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:39
(I CAN’T GET NO) SATISFACTION -- ザ・ローリング・ストーンズ  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:41
TOBACCO ROAD -- THE NASHVILLE TEENS  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:24
IT’S GONNA BE ALRIGHT -- GERRY & THE PACEMAKERS  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:09
IT’S JUST A LITTLE BIT TOO LATE -- WAYNE FONTANA & THE MINDBENDERS  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:18
SOME OTHER GUY -- THE BIG THREE  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:45
IT’S ALRIGHT WITH ME -- THE ZOMBIES  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:48
A LITTLE LOVING -- THE FOURMOST  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:04
YEH YEH -- GEORGIE FAME & THE BLUE FLAMES  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:19
I REALLY DO BELIEVE -- MANFRED MANN  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:03
PHONE ME -- ROBB AND DEAN DOUGLAS  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:59
BRING ‘EM ON IN -- THEM  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:14
JUST ONE LOOK -- THE HOLLIES  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:30
DO YOU LOVE ME -- THE DAVE CLARK FIVE  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:41
POISON IVY -- THE PARAMOUNTS  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:06
LITTLE GIRL -- THE GRAHAM BOND ORGANIZATION  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:11
SHAKE -- ROD STEWART  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:48
HEY GIRL -- SMALL FACES  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:14
DON’T BRING ME DOWN -- THE PRETTY THINGS  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:08
BIFF, BANG, POW -- THE CREATION  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:24
I’M A MAN -- THE YARDBIRDS  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:37
Listen the trial version of tracks by clicking the circle Total: 72:32
Album Info

クラブカルチャーのパイオニア「ロンドン・ナイト=大貫憲章」のルーツを更に追求した待望の第2弾!

「ビートルズもストーンズもその中にいた!60年代ブリティッシュ・ビートの夜明けを彩ったゴキゲンなロックンロール・センセーションにシビれよう!」 大貫憲章 / KENSHO ONUKI

1980年から今もなおロック、カルチャーの発信源であり、「ロックで踊る」という貴重な場を提供し続ける伝説のDJイベント「LONDON NITE」。そのフロアを彩る音楽は新旧を問わず、ロックンロール・パンク・ニューウェイブ・60sビート・スカ・ソウル・R&Bなどまさに森羅万象。その場を体験した者は誰もが「ロンナイ」という一つのジャンル、KENROCKSワールドへと導かれていく。

本作は、その幅広い音楽性の源とも言える50s~60sのBRITISH BEATに焦点を絞り、大貫憲章氏(ロックDJ / 音楽評論家)のルーツに迫った類まれなコンピレーション・アルバムだ。”THE BIRTH OF BRITISH BEAT”と題されたその名のとおり、THE BEATLES誕生以前の英国ロックには欠かせないCLIFF RICHARD AND THE SHADOWSのロックンロールで幕を開け、クールなモッド・サウンド、R&B、ホワイト・ブルースやブルー・アイド・ソウル、そこにスウィンギング・ロンドンを思わせるカラフルなBEAT POPSまでもが絶妙に配置された全30曲!

難攻不落の本丸に迫る偉大なるクロニクル、大貫憲章氏(選曲&監修)ならではの繋がりはもとよりストーリーをも感じさせ、当時の「ロックの衝動・衝撃」を体感できる唯一無二の作品が誕生した!

Discography

ゼムの米国盤ファースト・アルバムがSTEREO/MONOコンプリート収録で復活! 北アイルランド出身の孤高のブルーアイド・ソウル・シンガー/シンガーソングライター、ヴァン・モリソンのキャリアの原点として知られるバンド、ゼム。本作は米Parrotより1965年にリリースされたゼムのアメリカでのファースト・アルバム。ヒット・シングル「Here Comes The Night」を表題に、英国盤とは異なる選曲で編集された米国盤のSTEREO/MONO音源を収めたファン必携盤がついに登場!

24 tracks

キンクスの米国編集ベスト・アルバムがSTEREO/MONOコンプリート収録で復活! キンクスが1964年~1966年にかけてアメリカのRepriseレコードからリリースした5枚のアルバムが2018年に紙ジャケット盤でOldays Recordsから一挙復刻。続いて、キンクス初のライヴ盤『The Live Kinks』が復刻と嬉しい報が続いた。そして今回は、US編集によるベスト・アルバムがSTEREO/MONO完全収録にて本邦7枚目となる米国仕様盤初紙ジャケ化。

20 tracks

66年リリースの米サード・アルバムがSTEREO/MONOコンプリート収録で復活! ヤードバーズのレコードは本国イギリスがColumbia、アメリカではEpicからのリリースだったが、日本では基本的に本国との契約なのでリアル・タイムではイギリス盤仕様だった(当時は東芝音楽工業より発売)。しかし、アメリカ盤はイギリス盤とは異なる独自の選曲&ジャケットで出されており、熱心なファンの間ではコレクター的な人気も呼んでいる。2018年にOldays Recordsから紙ジャケット盤で3枚同時に復刻されたのはアメリカでの1枚目、2枚目、そして2枚飛んで5枚目だったが今回、その抜けていた3枚目がようやく陽の目を見ることになった。

20 tracks

ジミー・ペイジ在籍時に制作されたアメリカ4作目にして最後のスタジオ・アルバム! エリック・クラプトン、ジェフ・ベック、ジミー・ペイジという3大ギタリストが相次いで参加したバンドとして知られるヤードバーズのアメリカ4作目(67年)。ペイジを軸にキース・レルフ、クリス・ドレヤ、ジム・マッカーティというラインナップで録音され、ミッキー・モストがプロデュースを担当した。ポップ指向のヒット・メイカーであるモストらしい仕事ぶりが伺える内容ながら、ツェッペリンを予感させる「ホワイト・サマー」も収録。グループにとって最後のスタジオ・アルバムとなった。ボーナス5曲追加。

15 tracks

出世作となったタイトル曲をフィーチャーしたキンクスのアメリカ・デビュー盤! キンクスが64~66年にかけてアメリカのRepriseレコードからリリースした5枚のアルバムを紙ジャケット盤で一挙に復刻したのが今回の企画。シングルやEP盤の音源を取り入れるなど独自の編集(&ジャケット)で制作されており、英アルバム未収の楽曲も少なからず収録されている。キンキー(風変り)なファンならひと味違うアメリカ盤もパスできない。このUSファースト(64年)には、本国デビュー盤から3曲を削り、11曲を収録。表題曲は彼らの出世作となった大ヒット・ナンバーだ。ボーナス2曲追加。

13 tracks
Rock

2002年11月22日にロサンゼルスのウィルターン・シアター(約2,000人の会場)で行なわれたレア曲満載のセットリストでのザ・ローリング・ストーンズのライヴ音源

21 tracks
Rock

2002年11月22日にロサンゼルスのウィルターン・シアター(約2,000人の会場)で行なわれたレア曲満載のセットリストでのザ・ローリング・ストーンズのライヴ音源

21 tracks
Rock

2002年11月22日にロサンゼルスのウィルターン・シアター(約2,000人の会場)で行なわれたレア曲満載のセットリストでのザ・ローリング・ストーンズのライヴ音源

13 tracks
Rock

全世界19カ国で1位を獲得!ザ・ローリング・ストーンズの大ヒット・最新アルバム『ハックニー・ダイアモンズ』に、10月19日開催のサプライズ・ライヴが収録されたライヴ・エディション。『ハックニー・ダイアモンズ』のリリース前夜となる2023年10月19日に、アメリカ・ニューヨークにある少人数のクラブ"Racket NYC"にてサプライズ・ライヴを約500人の観客の前で行った。その全演奏を収録。

GOOD PRICE!
19 tracks
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全世界19カ国で1位を獲得!ザ・ローリング・ストーンズの大ヒット・最新アルバム『ハックニー・ダイアモンズ』に、10月19日開催のサプライズ・ライヴが収録されたライヴ・エディション。『ハックニー・ダイアモンズ』のリリース前夜となる2023年10月19日に、アメリカ・ニューヨークにある少人数のクラブ"Racket NYC"にてサプライズ・ライヴを約500人の観客の前で行った。その全演奏を収録。

GOOD PRICE!
19 tracks
Rock

The Rolling Stones 2005年発表のアルバム『ア・ビガー・バン』以来となる、18年ぶりの新作スタジオ・アルバム完成! 2005年以来、18年ぶりとなる新作スタジオ・アルバムには、ポール・マッカートニー、エルトン・ジョン、レディー・ガガ、スティーヴィー・ワンダーのほかに、チャーリー・ワッツの演奏をフィーチャーした曲や元メンバーのビル・ワイマンも参加している。 アルバムは12曲入りで、アルバムのレコーディングは、ロサンゼルスのヘンソン・レコーディング・スタジオ、ロンドンのメトロポリス・スタジオ、バハマのナッソーのサンクチュアリ・スタジオ、ニューヨークのエレクトリック・レディ・スタジオ、同じくニューヨークのザ・ヒット・ファクトリー/ジャマーノ・スタジオなど世界中の様々な場所で行なわれた。『ハックニー・ダイアモンズ』は、ストーンズ(ミック・ジャガー、キース・リチャーズ、ロニー・ウッド)とニューヨーク出身のプロデューサー兼ミュージシャンのアンドリュー・ワットとの初めてのコラボレーション作品。アンドリューは、2021年のグラミー賞でプロデューサー・オブ・ザ・イヤー賞を受賞し、過去にパール・ジャム、イギー・ポップ、エルトン・ジョンなどの作品を担当。

12 tracks
Rock

The Rolling Stones 2005年発表のアルバム『ア・ビガー・バン』以来となる、18年ぶりの新作スタジオ・アルバム完成! 2005年以来、18年ぶりとなる新作スタジオ・アルバムには、ポール・マッカートニー、エルトン・ジョン、レディー・ガガ、スティーヴィー・ワンダーのほかに、チャーリー・ワッツの演奏をフィーチャーした曲や元メンバーのビル・ワイマンも参加している。 アルバムは12曲入りで、アルバムのレコーディングは、ロサンゼルスのヘンソン・レコーディング・スタジオ、ロンドンのメトロポリス・スタジオ、バハマのナッソーのサンクチュアリ・スタジオ、ニューヨークのエレクトリック・レディ・スタジオ、同じくニューヨークのザ・ヒット・ファクトリー/ジャマーノ・スタジオなど世界中の様々な場所で行なわれた。『ハックニー・ダイアモンズ』は、ストーンズ(ミック・ジャガー、キース・リチャーズ、ロニー・ウッド)とニューヨーク出身のプロデューサー兼ミュージシャンのアンドリュー・ワットとの初めてのコラボレーション作品。アンドリューは、2021年のグラミー賞でプロデューサー・オブ・ザ・イヤー賞を受賞し、過去にパール・ジャム、イギー・ポップ、エルトン・ジョンなどの作品を担当。

12 tracks
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The Rolling Stones 2005年発表のアルバム『ア・ビガー・バン』以来となる、18年ぶりの新作スタジオ・アルバム完成! 2005年以来、18年ぶりとなる新作スタジオ・アルバムには、ポール・マッカートニー、エルトン・ジョン、レディー・ガガ、スティーヴィー・ワンダーのほかに、チャーリー・ワッツの演奏をフィーチャーした曲や元メンバーのビル・ワイマンも参加している。 アルバムは12曲入りで、アルバムのレコーディングは、ロサンゼルスのヘンソン・レコーディング・スタジオ、ロンドンのメトロポリス・スタジオ、バハマのナッソーのサンクチュアリ・スタジオ、ニューヨークのエレクトリック・レディ・スタジオ、同じくニューヨークのザ・ヒット・ファクトリー/ジャマーノ・スタジオなど世界中の様々な場所で行なわれた。『ハックニー・ダイアモンズ』は、ストーンズ(ミック・ジャガー、キース・リチャーズ、ロニー・ウッド)とニューヨーク出身のプロデューサー兼ミュージシャンのアンドリュー・ワットとの初めてのコラボレーション作品。アンドリューは、2021年のグラミー賞でプロデューサー・オブ・ザ・イヤー賞を受賞し、過去にパール・ジャム、イギー・ポップ、エルトン・ジョンなどの作品を担当。

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The Rolling Stones 2005年発表のアルバム『ア・ビガー・バン』以来となる、18年ぶりの新作スタジオ・アルバム完成! 2005年以来、18年ぶりとなる新作スタジオ・アルバムには、ポール・マッカートニー、エルトン・ジョン、レディー・ガガ、スティーヴィー・ワンダーのほかに、チャーリー・ワッツの演奏をフィーチャーした曲や元メンバーのビル・ワイマンも参加している。 アルバムは12曲入りで、アルバムのレコーディングは、ロサンゼルスのヘンソン・レコーディング・スタジオ、ロンドンのメトロポリス・スタジオ、バハマのナッソーのサンクチュアリ・スタジオ、ニューヨークのエレクトリック・レディ・スタジオ、同じくニューヨークのザ・ヒット・ファクトリー/ジャマーノ・スタジオなど世界中の様々な場所で行なわれた。『ハックニー・ダイアモンズ』は、ストーンズ(ミック・ジャガー、キース・リチャーズ、ロニー・ウッド)とニューヨーク出身のプロデューサー兼ミュージシャンのアンドリュー・ワットとの初めてのコラボレーション作品。アンドリューは、2021年のグラミー賞でプロデューサー・オブ・ザ・イヤー賞を受賞し、過去にパール・ジャム、イギー・ポップ、エルトン・ジョンなどの作品を担当。

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