| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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Good Morning -- HIMINAGAN SERVER alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:39 | |
| 2 |
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Intro -- DUENDE鋭児 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:46 | |
| 3 |
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You don’t have to cry -- HIMIDUENDE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 06:20 | |
| 4 |
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わかんないベイベー -- NAGAN SERVER森鋭児MELRAW alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:38 | |
| 5 |
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Take it easy -- HIMIどんぐりずNAGAN SERVER鋭児 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:54 |
ASILIS主催イベント<KESHIKI>、出演アーティストによる会場限定CD収録音源が配信スタート
Interviews/Columns

レビュー
大特集:ニュー・オルタナティブ・ミュージックの未来
PUNKやHARDCORE、HIP HOP、NEW WAVE、NO WAVE、POST ROCK、EMO等の流れをしっかり汲み取り、自分達のオリジナルとして再生させる。そんなオルタナティブなアーティスト達のサウンドが成熟を迎え、素晴らしいアルバムと共に次々…
Digital Catalog
HIMIの新作EP『YASE』は、オーガニックソウルを軸にしながら、これまでの楽曲以上に日本的な情緒と民族的な響きをあわせ持った、独自のバランスで編まれた作品である。 京都の友人宅での録音をはじめ、直感を重視したスポンテニアスな制作プロセスを通して生まれた本作には、型にはまらない自由な発想と、その場の空気ごと封じ込めたような生々しさが宿っている。 どこか懐かしい土着性を感じさせながらも、単なるノスタルジーには留まらず、他の何にも似ていない個性として立ち上がっているのが『YASE』の不思議な魅力だ。 親密な録音環境と、即興性を含んだ有機的な創作の積み重ねによって、この作品は静かでありながらも強い輪郭を持つ、HIMIならではの新たな音世界を描き出している。
HIMIの新作EP『YASE』は、オーガニックソウルを軸にしながら、これまでの楽曲以上に日本的な情緒と民族的な響きをあわせ持った、独自のバランスで編まれた作品である。 京都の友人宅での録音をはじめ、直感を重視したスポンテニアスな制作プロセスを通して生まれた本作には、型にはまらない自由な発想と、その場の空気ごと封じ込めたような生々しさが宿っている。 どこか懐かしい土着性を感じさせながらも、単なるノスタルジーには留まらず、他の何にも似ていない個性として立ち上がっているのが『YASE』の不思議な魅力だ。 親密な録音環境と、即興性を含んだ有機的な創作の積み重ねによって、この作品は静かでありながらも強い輪郭を持つ、HIMIならではの新たな音世界を描き出している。
HIMI、夏の終わりに奏でる待望の2nd EP 東京をベースに活動するシンガーソングライターのHIMI(ヒミ)が奏でる、2022年の夏の終わりをゆったりと感じさせる5曲入りのEPがリリース。リード曲「かえりみち」を収録。 森の中や日常の家庭に彩りを与えるオルタナティブなサウンドは、タイムレスクラシックな質感に仕上がり、シチュエーションを選ばないマインドチルな世界観が表現される。
HIMI、夏の終わりに奏でる待望の2nd EP 東京をベースに活動するシンガーソングライターのHIMI(ヒミ)が奏でる、2022年の夏の終わりをゆったりと感じさせる5曲入りのEPがリリース。リード曲「かえりみち」を収録。 森の中や日常の家庭に彩りを与えるオルタナティブなサウンドは、タイムレスクラシックな質感に仕上がり、シチュエーションを選ばないマインドチルな世界観が表現される。
NAGAN SERVERとどんぐりずによる共作の発表が決定。チョモ作曲のオリジナルに先駆けShōtaro Aoyamaによるリミックスをリリース。テックハウスにアプローチしたダンストトラックに仕上がっている。 これまでにジャズやソウル、ファンク、テクノ、エレクトロニカなどさまざまなジャンルを融合したオルタナティブなビートのうえでラップや歌を披露してきたNAGAN SERVERにとって、今回はキャリア史上もっともストレートでアッパーな展開。一方どんぐりずはNAGAN SERVER同様、独自のスタンスでさまざまなジャンルを越境し音楽性を深めている流れの中で、この手の4つ打ちダンスミュージックに乗ったパフォーマンスは十八番の一つ。そんな両者のシナジーが、エッジとユーモアが光るナイトライフやダンスに迫ったリリックとともに高まっていくキラーチューンが誕生した。
NAGAN SERVERとどんぐりずによる共作の発表が決定。チョモ作曲のオリジナルに先駆けShōtaro Aoyamaによるリミックスをリリース。テックハウスにアプローチしたダンストトラックに仕上がっている。 これまでにジャズやソウル、ファンク、テクノ、エレクトロニカなどさまざまなジャンルを融合したオルタナティブなビートのうえでラップや歌を披露してきたNAGAN SERVERにとって、今回はキャリア史上もっともストレートでアッパーな展開。一方どんぐりずはNAGAN SERVER同様、独自のスタンスでさまざまなジャンルを越境し音楽性を深めている流れの中で、この手の4つ打ちダンスミュージックに乗ったパフォーマンスは十八番の一つ。そんな両者のシナジーが、エッジとユーモアが光るナイトライフやダンスに迫ったリリックとともに高まっていくキラーチューンが誕生した。
東京をベースに活動するシンガーソングライターHIMIが、自身2作目となるEP『Hold on to your life』をリリース。今作に収録される楽曲の作詞・作曲はすべてHIMIが行い、ミキシングはstarRo、toe 美濃が手がけている。
東京をベースに活動するシンガーソングライターHIMIが、自身2作目となるEP『Hold on to your life』をリリース。今作に収録される楽曲の作詞・作曲はすべてHIMIが行い、ミキシングはstarRo、toe 美濃が手がけている。
3rdアルバムCDのみのボーナストラックとして収録された楽曲「DANCE feat. HIMI - DJ Mitsu the Beats Remix -」、多くの配信希望の声に応えていよいよ配信となる。「だきしめたいよ」のRemixはグラブシーンで熱い支持を受けている。DJ Mitsu the BeatsとのLAGHEADSの再タッグは新たなCHILL soundの定番となるだろう。
3rdアルバムCDのみのボーナストラックとして収録された楽曲「DANCE feat. HIMI - DJ Mitsu the Beats Remix -」、多くの配信希望の声に応えていよいよ配信となる。「だきしめたいよ」のRemixはグラブシーンで熱い支持を受けている。DJ Mitsu the BeatsとのLAGHEADSの再タッグは新たなCHILL soundの定番となるだろう。
ジャズをベースに、くるり、椎名林檎、米津玄師、KID FRESINOなど、ジャンルを超え数々のセッションやレコーディングに引っ張りだこの人気実力No.1ドラマー=石若駿。彼のホームというべき音楽基地が、Answer to Remember(通称:アンリメ)。サンダーキャットやテラス・マーティンからも絶賛された2019年の衝撃のファースト『Answer to Remember』以来、4年半ぶりとなる待望のセカンド・アルバム。前作リリース後からライヴで培ってきたバンド感を大切にしつつ、自分の直観を頼りに、これまで聴いたことのないサウンドをとことんまで追求した冒険心あふれる仕上がり。メンバーは、佐瀬悠輔(tp)、MELRAW(as, g)、中島朱葉(as)、馬場智章(ts)、若井優也(p, key)、海堀弘太(p, key)、マーティ・ホロベック(b)、Taikimen(per)という強力な布陣。さらに、KID FRESINO、HIMI、甲田まひる、ermhoi、Jua、Tomoki Sanders、KARAI、井上銘、閑喜弦介、二階堂貴文がフィーチャリング参加。
Digital Catalog
HIMIの新作EP『YASE』は、オーガニックソウルを軸にしながら、これまでの楽曲以上に日本的な情緒と民族的な響きをあわせ持った、独自のバランスで編まれた作品である。 京都の友人宅での録音をはじめ、直感を重視したスポンテニアスな制作プロセスを通して生まれた本作には、型にはまらない自由な発想と、その場の空気ごと封じ込めたような生々しさが宿っている。 どこか懐かしい土着性を感じさせながらも、単なるノスタルジーには留まらず、他の何にも似ていない個性として立ち上がっているのが『YASE』の不思議な魅力だ。 親密な録音環境と、即興性を含んだ有機的な創作の積み重ねによって、この作品は静かでありながらも強い輪郭を持つ、HIMIならではの新たな音世界を描き出している。
HIMIの新作EP『YASE』は、オーガニックソウルを軸にしながら、これまでの楽曲以上に日本的な情緒と民族的な響きをあわせ持った、独自のバランスで編まれた作品である。 京都の友人宅での録音をはじめ、直感を重視したスポンテニアスな制作プロセスを通して生まれた本作には、型にはまらない自由な発想と、その場の空気ごと封じ込めたような生々しさが宿っている。 どこか懐かしい土着性を感じさせながらも、単なるノスタルジーには留まらず、他の何にも似ていない個性として立ち上がっているのが『YASE』の不思議な魅力だ。 親密な録音環境と、即興性を含んだ有機的な創作の積み重ねによって、この作品は静かでありながらも強い輪郭を持つ、HIMIならではの新たな音世界を描き出している。
HIMI、夏の終わりに奏でる待望の2nd EP 東京をベースに活動するシンガーソングライターのHIMI(ヒミ)が奏でる、2022年の夏の終わりをゆったりと感じさせる5曲入りのEPがリリース。リード曲「かえりみち」を収録。 森の中や日常の家庭に彩りを与えるオルタナティブなサウンドは、タイムレスクラシックな質感に仕上がり、シチュエーションを選ばないマインドチルな世界観が表現される。
HIMI、夏の終わりに奏でる待望の2nd EP 東京をベースに活動するシンガーソングライターのHIMI(ヒミ)が奏でる、2022年の夏の終わりをゆったりと感じさせる5曲入りのEPがリリース。リード曲「かえりみち」を収録。 森の中や日常の家庭に彩りを与えるオルタナティブなサウンドは、タイムレスクラシックな質感に仕上がり、シチュエーションを選ばないマインドチルな世界観が表現される。
NAGAN SERVERとどんぐりずによる共作の発表が決定。チョモ作曲のオリジナルに先駆けShōtaro Aoyamaによるリミックスをリリース。テックハウスにアプローチしたダンストトラックに仕上がっている。 これまでにジャズやソウル、ファンク、テクノ、エレクトロニカなどさまざまなジャンルを融合したオルタナティブなビートのうえでラップや歌を披露してきたNAGAN SERVERにとって、今回はキャリア史上もっともストレートでアッパーな展開。一方どんぐりずはNAGAN SERVER同様、独自のスタンスでさまざまなジャンルを越境し音楽性を深めている流れの中で、この手の4つ打ちダンスミュージックに乗ったパフォーマンスは十八番の一つ。そんな両者のシナジーが、エッジとユーモアが光るナイトライフやダンスに迫ったリリックとともに高まっていくキラーチューンが誕生した。
NAGAN SERVERとどんぐりずによる共作の発表が決定。チョモ作曲のオリジナルに先駆けShōtaro Aoyamaによるリミックスをリリース。テックハウスにアプローチしたダンストトラックに仕上がっている。 これまでにジャズやソウル、ファンク、テクノ、エレクトロニカなどさまざまなジャンルを融合したオルタナティブなビートのうえでラップや歌を披露してきたNAGAN SERVERにとって、今回はキャリア史上もっともストレートでアッパーな展開。一方どんぐりずはNAGAN SERVER同様、独自のスタンスでさまざまなジャンルを越境し音楽性を深めている流れの中で、この手の4つ打ちダンスミュージックに乗ったパフォーマンスは十八番の一つ。そんな両者のシナジーが、エッジとユーモアが光るナイトライフやダンスに迫ったリリックとともに高まっていくキラーチューンが誕生した。
東京をベースに活動するシンガーソングライターHIMIが、自身2作目となるEP『Hold on to your life』をリリース。今作に収録される楽曲の作詞・作曲はすべてHIMIが行い、ミキシングはstarRo、toe 美濃が手がけている。
東京をベースに活動するシンガーソングライターHIMIが、自身2作目となるEP『Hold on to your life』をリリース。今作に収録される楽曲の作詞・作曲はすべてHIMIが行い、ミキシングはstarRo、toe 美濃が手がけている。
3rdアルバムCDのみのボーナストラックとして収録された楽曲「DANCE feat. HIMI - DJ Mitsu the Beats Remix -」、多くの配信希望の声に応えていよいよ配信となる。「だきしめたいよ」のRemixはグラブシーンで熱い支持を受けている。DJ Mitsu the BeatsとのLAGHEADSの再タッグは新たなCHILL soundの定番となるだろう。
3rdアルバムCDのみのボーナストラックとして収録された楽曲「DANCE feat. HIMI - DJ Mitsu the Beats Remix -」、多くの配信希望の声に応えていよいよ配信となる。「だきしめたいよ」のRemixはグラブシーンで熱い支持を受けている。DJ Mitsu the BeatsとのLAGHEADSの再タッグは新たなCHILL soundの定番となるだろう。
ジャズをベースに、くるり、椎名林檎、米津玄師、KID FRESINOなど、ジャンルを超え数々のセッションやレコーディングに引っ張りだこの人気実力No.1ドラマー=石若駿。彼のホームというべき音楽基地が、Answer to Remember(通称:アンリメ)。サンダーキャットやテラス・マーティンからも絶賛された2019年の衝撃のファースト『Answer to Remember』以来、4年半ぶりとなる待望のセカンド・アルバム。前作リリース後からライヴで培ってきたバンド感を大切にしつつ、自分の直観を頼りに、これまで聴いたことのないサウンドをとことんまで追求した冒険心あふれる仕上がり。メンバーは、佐瀬悠輔(tp)、MELRAW(as, g)、中島朱葉(as)、馬場智章(ts)、若井優也(p, key)、海堀弘太(p, key)、マーティ・ホロベック(b)、Taikimen(per)という強力な布陣。さらに、KID FRESINO、HIMI、甲田まひる、ermhoi、Jua、Tomoki Sanders、KARAI、井上銘、閑喜弦介、二階堂貴文がフィーチャリング参加。
Interviews/Columns

レビュー
大特集:ニュー・オルタナティブ・ミュージックの未来
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![Dance (feat. HIMI) [DJ Mitsu the Beats Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3255/00000003.3255726.1764305785.6247_180.jpg)
![Dance (feat. HIMI) [DJ Mitsu the Beats Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3255/00000003.3255630.1764304809.2882_180.jpg)





