| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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ユー・リアリー・ガット・ミー -- The Kinks alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:16 | |
| 2 |
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シーズ・ノット・ゼア -- ザ・ゾンビーズ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:24 | |
| 3 |
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ギミ・サム・ラヴィン -- ザ・スペンサー・デイヴィス・グループ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:59 | |
| 4 |
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マイジェネレーション -- The Who alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:20 | |
| 5 |
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ビコーズ -- ザ・デイヴ・クラーク・ファイヴ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:24 | |
| 6 |
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フォー・ユア・ラヴ -- ヤードバーズ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:28 | |
| 7 |
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ミセス・ブラウンのお嬢さん -- ハーマンズ・ハーミッツ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:36 | |
| 8 |
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ドゥ・ワー・ディディ・ディディ -- マンフレッド・マン alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:24 | |
| 9 |
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この胸のときめきを -- Dusty Springfield alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:46 | |
| 10 |
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愛なき世界 -- ピーターとゴードン alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:43 | |
| 11 |
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アパッチ -- ザ・シャドウズ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:57 | |
| 12 |
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朝日のあたる家 -- ザ・アニマルズ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:29 | |
| 13 |
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オン・ザ・ビーチ -- クリフ・リチャード alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:28 | |
| 14 |
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バス・ストップ -- ザ・ホリーズ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:01 | |
| 15 |
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黒く塗れ -- The Rolling Stones alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:24 | |
| 16 |
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サンシャイン・オブ・ユア・ラヴ -- K'ream alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:14 |
アメリカンロックさえも陵駕した1960年代のブリティッシュ・ロック。そのアーテストと楽曲は逆輸入するようにアメリカに伝わると瞬く間にその人気が広まり“ブリティッシュ・インベーション”と呼ばれた。のちに20世紀のポップスやロックミュージックに多大な影響を与えた名曲を収録!
Interviews/Columns

連載
ちょっ待つ人、待たない人──〈アーカイ奉行〉第46巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

連載
二度漬けるのは禁句っす──〈アーカイ奉行〉第42巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

連載
微笑みの女神1000%──〈アーカイ奉行〉第27巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

連載
腕をグイッと高く上げてジャーン──〈アーカイ奉行〉第23巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

連載
新潟県民はミカバンドをCMで知る──〈アーカイ奉行〉第19巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…
Digital Catalog
『タイムトラベル・ジュークボックス:1960 』は、1960年代洋楽の革新と多様性を一枚に凝縮したオールディーズ名曲集です。プロコル・ハルム「青い影」、ザ・ローリング・ストーンズ「黒くぬれ!」、ザ・バーズ「ターン・ターン・ターン」、ザ・ドアーズ「ハートに火をつけて」など、ロック黄金期を象徴する1960年代洋楽のスタンダードナンバーが並びます。 さらに、ジミ・ヘンドリックス「紫のけむり」、クリーム「サンシャイン・オブ・ユア・ラヴ」、ザ・キンクス「ユー・リアリー・ガット・ミー」など、ロックの進化を決定づけた名曲に加え、サム&デイヴ「ホールド・オン」、スコット・マッケンジー「花のサンフランシスコ」、ザ・タートルズ「ハッピー・トゥゲザー」など、ソウルやフォークロックの名曲も収録。 昭和のラジオで親しまれた懐かしの洋楽ヒット曲が、当時の空気感とともによみがえる構成です。日本国内配信向けに制作された本作は、オールディーズファン、昭和世代、そして洋楽入門者にもおすすめの一枚。時代を超えて愛される名曲が、1960年代の音楽文化を鮮やかに映し出します。
『ヒット・チャートを駆け抜けた名曲16選 』は、1950?60年代の洋楽黄金期を象徴するオールディーズ/洋楽ヒット曲を厳選した名曲集です。ザ・ライチャス・ブラザーズ「アンチェインド・メロディ」、サイモン&ガーファンクル「アイ・アム・ア・ロック」、ザ・ローリング・ストーンズ「サティスファクション」、ザ・ビーチ・ボーイズ「カリフォルニア・ガールズ」など、当時のチャートを席巻したスタンダードナンバーが並びます。 さらに、ザ・シュープリームス「涙のお願い」、スコット・マッケンジー「花のサンフランシスコ」、ザ・テディ・ベアーズ「会ったとたん一目ぼれ」、ジミー・ロジャース「蜜よりも甘いキス」、エルヴィス・プレスリー「ハートブレイク・ホテル」など、昭和のラジオで親しまれた懐かしの洋楽ヒット曲も収録。 ビル・ヘイリー「ロック・アラウンド・ザ・クロック」、ボビー・ヘブ「サニー」、ダスティ・スプリングフィールド「この胸のときめきを」、サム・クック「ユー・センド・ミー」、プロコル・ハルム「青い影」、ベン・E. キング「スタンド・バイ・ミー」など、ジャンルを越えて愛される名曲が勢ぞろい。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめ。時代を超えて愛される名曲が、当時の空気感とともに鮮やかによみがえる一枚です。
1976年発表の名盤『ブラック・アンド・ブルー』の拡張版、<スティーヴン・ウィルソンによる2025新ミックス>。
1976年発表の名盤『ブラック・アンド・ブルー』の拡張版、<スティーヴン・ウィルソンによる2025新ミックス>。
ザ・フーが35,000人の観客を前に演奏した、 1971年9月18日サウス・ロンドンのケニントンにあるオーバル・クリケット場で開催されたバングラデシュの飢餓救済のためのロック・コンサート『Goodbye Summer』での公演を収録
ザ・フーが35,000人の観客を前に演奏した、 1971年9月18日サウス・ロンドンのケニントンにあるオーバル・クリケット場で開催されたバングラデシュの飢餓救済のためのロック・コンサート『Goodbye Summer』での公演を収録
2002年11月22日にロサンゼルスのウィルターン・シアター(約2,000人の会場)で行なわれたレア曲満載のセットリストでのザ・ローリング・ストーンズのライヴ音源
2002年11月22日にロサンゼルスのウィルターン・シアター(約2,000人の会場)で行なわれたレア曲満載のセットリストでのザ・ローリング・ストーンズのライヴ音源
2002年11月22日にロサンゼルスのウィルターン・シアター(約2,000人の会場)で行なわれたレア曲満載のセットリストでのザ・ローリング・ストーンズのライヴ音源
全世界19カ国で1位を獲得!ザ・ローリング・ストーンズの大ヒット・最新アルバム『ハックニー・ダイアモンズ』に、10月19日開催のサプライズ・ライヴが収録されたライヴ・エディション。『ハックニー・ダイアモンズ』のリリース前夜となる2023年10月19日に、アメリカ・ニューヨークにある少人数のクラブ"Racket NYC"にてサプライズ・ライヴを約500人の観客の前で行った。その全演奏を収録。
GOOD PRICE!全世界19カ国で1位を獲得!ザ・ローリング・ストーンズの大ヒット・最新アルバム『ハックニー・ダイアモンズ』に、10月19日開催のサプライズ・ライヴが収録されたライヴ・エディション。『ハックニー・ダイアモンズ』のリリース前夜となる2023年10月19日に、アメリカ・ニューヨークにある少人数のクラブ"Racket NYC"にてサプライズ・ライヴを約500人の観客の前で行った。その全演奏を収録。
GOOD PRICE!The Rolling Stones 2005年発表のアルバム『ア・ビガー・バン』以来となる、18年ぶりの新作スタジオ・アルバム完成! 2005年以来、18年ぶりとなる新作スタジオ・アルバムには、ポール・マッカートニー、エルトン・ジョン、レディー・ガガ、スティーヴィー・ワンダーのほかに、チャーリー・ワッツの演奏をフィーチャーした曲や元メンバーのビル・ワイマンも参加している。 アルバムは12曲入りで、アルバムのレコーディングは、ロサンゼルスのヘンソン・レコーディング・スタジオ、ロンドンのメトロポリス・スタジオ、バハマのナッソーのサンクチュアリ・スタジオ、ニューヨークのエレクトリック・レディ・スタジオ、同じくニューヨークのザ・ヒット・ファクトリー/ジャマーノ・スタジオなど世界中の様々な場所で行なわれた。『ハックニー・ダイアモンズ』は、ストーンズ(ミック・ジャガー、キース・リチャーズ、ロニー・ウッド)とニューヨーク出身のプロデューサー兼ミュージシャンのアンドリュー・ワットとの初めてのコラボレーション作品。アンドリューは、2021年のグラミー賞でプロデューサー・オブ・ザ・イヤー賞を受賞し、過去にパール・ジャム、イギー・ポップ、エルトン・ジョンなどの作品を担当。
The Rolling Stones 2005年発表のアルバム『ア・ビガー・バン』以来となる、18年ぶりの新作スタジオ・アルバム完成! 2005年以来、18年ぶりとなる新作スタジオ・アルバムには、ポール・マッカートニー、エルトン・ジョン、レディー・ガガ、スティーヴィー・ワンダーのほかに、チャーリー・ワッツの演奏をフィーチャーした曲や元メンバーのビル・ワイマンも参加している。 アルバムは12曲入りで、アルバムのレコーディングは、ロサンゼルスのヘンソン・レコーディング・スタジオ、ロンドンのメトロポリス・スタジオ、バハマのナッソーのサンクチュアリ・スタジオ、ニューヨークのエレクトリック・レディ・スタジオ、同じくニューヨークのザ・ヒット・ファクトリー/ジャマーノ・スタジオなど世界中の様々な場所で行なわれた。『ハックニー・ダイアモンズ』は、ストーンズ(ミック・ジャガー、キース・リチャーズ、ロニー・ウッド)とニューヨーク出身のプロデューサー兼ミュージシャンのアンドリュー・ワットとの初めてのコラボレーション作品。アンドリューは、2021年のグラミー賞でプロデューサー・オブ・ザ・イヤー賞を受賞し、過去にパール・ジャム、イギー・ポップ、エルトン・ジョンなどの作品を担当。
The Rolling Stones 2005年発表のアルバム『ア・ビガー・バン』以来となる、18年ぶりの新作スタジオ・アルバム完成! 2005年以来、18年ぶりとなる新作スタジオ・アルバムには、ポール・マッカートニー、エルトン・ジョン、レディー・ガガ、スティーヴィー・ワンダーのほかに、チャーリー・ワッツの演奏をフィーチャーした曲や元メンバーのビル・ワイマンも参加している。 アルバムは12曲入りで、アルバムのレコーディングは、ロサンゼルスのヘンソン・レコーディング・スタジオ、ロンドンのメトロポリス・スタジオ、バハマのナッソーのサンクチュアリ・スタジオ、ニューヨークのエレクトリック・レディ・スタジオ、同じくニューヨークのザ・ヒット・ファクトリー/ジャマーノ・スタジオなど世界中の様々な場所で行なわれた。『ハックニー・ダイアモンズ』は、ストーンズ(ミック・ジャガー、キース・リチャーズ、ロニー・ウッド)とニューヨーク出身のプロデューサー兼ミュージシャンのアンドリュー・ワットとの初めてのコラボレーション作品。アンドリューは、2021年のグラミー賞でプロデューサー・オブ・ザ・イヤー賞を受賞し、過去にパール・ジャム、イギー・ポップ、エルトン・ジョンなどの作品を担当。
The Rolling Stones 2005年発表のアルバム『ア・ビガー・バン』以来となる、18年ぶりの新作スタジオ・アルバム完成! 2005年以来、18年ぶりとなる新作スタジオ・アルバムには、ポール・マッカートニー、エルトン・ジョン、レディー・ガガ、スティーヴィー・ワンダーのほかに、チャーリー・ワッツの演奏をフィーチャーした曲や元メンバーのビル・ワイマンも参加している。 アルバムは12曲入りで、アルバムのレコーディングは、ロサンゼルスのヘンソン・レコーディング・スタジオ、ロンドンのメトロポリス・スタジオ、バハマのナッソーのサンクチュアリ・スタジオ、ニューヨークのエレクトリック・レディ・スタジオ、同じくニューヨークのザ・ヒット・ファクトリー/ジャマーノ・スタジオなど世界中の様々な場所で行なわれた。『ハックニー・ダイアモンズ』は、ストーンズ(ミック・ジャガー、キース・リチャーズ、ロニー・ウッド)とニューヨーク出身のプロデューサー兼ミュージシャンのアンドリュー・ワットとの初めてのコラボレーション作品。アンドリューは、2021年のグラミー賞でプロデューサー・オブ・ザ・イヤー賞を受賞し、過去にパール・ジャム、イギー・ポップ、エルトン・ジョンなどの作品を担当。
ザ・ローリング・ストーンズ、18年振りのオリジナルアルバム『ハックニー・ダイアモンズ』から新曲「スウィート・サウンズ・オブ・ヘヴン」
ザ・ローリング・ストーンズ、18年振りのオリジナルアルバム『ハックニー・ダイアモンズ』から新曲「スウィート・サウンズ・オブ・ヘヴン」
本作品には「イッツ・オンリー・ロックン・ロール」、「ホンキー・トンク・ウィメン」、「スタート・ミー・アップ」、「ギミー・シェルター」、「悪魔を憐れむ歌」、「サティスファクション」を含む、長く聴き継がれてきた偉大なナンバーをフィーチャー。 ザ・ローリング・ストーンズはバンド結成50周年を記念して2012年から2013年にかけて〈50&カウンティング・ツアー〉で北アメリカとヨーロッパを周り、30回の公演を行なった。2012年12月15日、バンドは、ニューヨークとその近郊で行なわれた4公演の最終日に、ニュージャージー州ニューアークのプルデンシャル・センターのステージに立った。ゲストとしてザ・ブラック・キーズ(「フー・ドゥ・ユー・ラヴ?」)、ゲイリー・クラーク・ジュニア&ジョン・メイヤー(「ゴーイング・ダウン」)、レディー・ガガ(「ギミー・シェルター」)、ミック・テイラー(「ミッドナイト・ランブラー」)、そしてご当地ヒーローのブルース・スプリングスティーン(「ダイスをころがせ」)が登場。この日の公演はバンドの歴史の中でも特に忘れられないコンサートとなった。
GOOD PRICE!本作品には「イッツ・オンリー・ロックン・ロール」、「ホンキー・トンク・ウィメン」、「スタート・ミー・アップ」、「ギミー・シェルター」、「悪魔を憐れむ歌」、「サティスファクション」を含む、長く聴き継がれてきた偉大なナンバーをフィーチャー。 ザ・ローリング・ストーンズはバンド結成50周年を記念して2012年から2013年にかけて〈50&カウンティング・ツアー〉で北アメリカとヨーロッパを周り、30回の公演を行なった。2012年12月15日、バンドは、ニューヨークとその近郊で行なわれた4公演の最終日に、ニュージャージー州ニューアークのプルデンシャル・センターのステージに立った。ゲストとしてザ・ブラック・キーズ(「フー・ドゥ・ユー・ラヴ?」)、ゲイリー・クラーク・ジュニア&ジョン・メイヤー(「ゴーイング・ダウン」)、レディー・ガガ(「ギミー・シェルター」)、ミック・テイラー(「ミッドナイト・ランブラー」)、そしてご当地ヒーローのブルース・スプリングスティーン(「ダイスをころがせ」)が登場。この日の公演はバンドの歴史の中でも特に忘れられないコンサートとなった。
ザ・ローリング・ストーンズは、1962年4月のデビューから現在まで半世紀以上、1度も解散することなく第一線で活躍を続ける、ロック界の最高峰に君臨するモンスター・バンドであり、その影響を受けたファンやアーティストは無数に存在する。「サティスファクション」「一人ぼっちの世界」「黒くぬれ!」「タイム・イズ・オン・マイ・サイド」「ルビー・チューズデイ」などをはじめとするヒットソング16曲を集めたベストコレクション。
2003年に発売されたニューヨーク公演が、レストア&リマスターに加えて未公開4曲を追加収録して発売! このライヴは元々2003年に『HBOスペシャル』としてオン・エアされ、『フォー・フリックス』の一部としてもリリースされたもの。このコンサートが今回は、当時未公開だった4曲である「スタート・ミー・アップ」、「ダイスをころがせ」、「ギミー・シェルター」、そして「悪魔を憐れむ歌」を追加して、完全にレストア&リマスターされた形で発売される
2003年に発売されたニューヨーク公演が、レストア&リマスターに加えて未公開4曲を追加収録して発売! このライヴは元々2003年に『HBOスペシャル』としてオン・エアされ、『フォー・フリックス』の一部としてもリリースされたもの。このコンサートが今回は、当時未公開だった4曲である「スタート・ミー・アップ」、「ダイスをころがせ」、「ギミー・シェルター」、そして「悪魔を憐れむ歌」を追加して、完全にレストア&リマスターされた形で発売される
ザ・ローリング・ストーンズの60年に及ぶ驚異的な歴史の中でも伝説的なイベントが、初めて完全な形でリリース。『ライヴ・アット・エル・モカンボ』は、1977年3月にトロントの300名収容のクラブでストーンズが行なった2回の有名なシークレット・ライヴの初の公式盤。
ザ・ローリング・ストーンズの60年に及ぶ驚異的な歴史の中でも伝説的なイベントが、初めて完全な形でリリース。『ライヴ・アット・エル・モカンボ』は、1977年3月にトロントの300名収容のクラブでストーンズが行なった2回の有名なシークレット・ライヴの初の公式盤。
全英2位、全米1位に輝いたザ・ローリング・ストーンズの『刺青の男』が発売から40周年を記念して、拡張版マルチ・フォーマットで新装リリース!新たにリマスターされたこのアルバムには、同時期にレコーディングされた9曲の未発表トラックが追加収録される。
全英2位、全米1位に輝いたザ・ローリング・ストーンズの『刺青の男』が発売から40周年を記念して、拡張版マルチ・フォーマットで新装リリース!新たにリマスターされたこのアルバムには、同時期にレコーディングされた9曲の未発表トラックが追加収録される。
GOOD PRICE!キンクスの米国編集ベスト・アルバムがSTEREO/MONOコンプリート収録で復活! キンクスが1964年~1966年にかけてアメリカのRepriseレコードからリリースした5枚のアルバムが2018年に紙ジャケット盤でOldays Recordsから一挙復刻。続いて、キンクス初のライヴ盤『The Live Kinks』が復刻と嬉しい報が続いた。そして今回は、US編集によるベスト・アルバムがSTEREO/MONO完全収録にて本邦7枚目となる米国仕様盤初紙ジャケ化。
ザ・フーの米国盤セカンド・アルバムがSTEREO/MONOコンプリート収録で復活! キット・ランバートのプロデュースの下、66年12月にリリースされたセカンド・アルバム『ア・クイック・ワン』(Reaction/英4位/モノラル)は、曲作りの面でタウンゼンドが完全に主導権を握っていたファーストに対して、メンバー4人全員がそれぞれに自作曲を持ち寄るという異例の制作体制が採用されることになった。そこには、エセックス・ミュージックに作曲印税を前払させることによってメンバーを経済的に救済しようというマネージャーの思惑があった。タウンゼンドが「民主的」と呼んだこの方針は、アルバムから1枚もシングル・カットしないという決定によってさらに徹底されることになった(厳密にいえばアメリカでのシングル「ハッピー・ジャック」のB面曲としてリリースされた「ウィスキー・マン」が唯一のシングル・カットとなる)。 アメリカでのセカンド・アルバムは、英盤の『ア・クイック・ワン』から『ハッピー・ジャック』(67位)に改題、さらに唯一のカヴァー「恋はヒートウェーヴ」(オリジナルはマーサ&ザ・ヴァンデラス)がヒットした表題曲に差し替えられ、5月にリリースされた。前作ではジェイムズ・ブラウンの2曲とボ・ディドリーの1曲(英盤のみ)、そしてメンバー3人とニッキー・ホプキンスの共作曲1曲以外はすべてタウンゼンドの作品だったが、米盤では全10曲中、タウンゼンドのオリジナルが5曲「ラン・ラン・ラン」「ハッピー・ジャック」「ふりむかないで(Don’t Look Away)」「ソー・サッド・アバウト・アス」「クイック・ワン」、残る5曲もすべて他のメンバー3人の作品となった。~解説より抜粋
キンクス初のライヴ盤が米国盤STEREO/MONOコンプリート収録で復活! キンクスが1964年~1966年にかけてアメリカのRepriseレコードからリリースした5枚のアルバムが2018年に紙ジャケット盤でOldays Recordsから一挙に復刻されたが、今回のライヴ盤はそれに続く本邦6枚目となる新たな米国仕様盤である。 当初、アメリカでは本国イギリスとは内容(選曲)もジャケットも異なる独自の仕様でアルバムが出されており、4枚目までは本国での発売元である英Pyeレコードが1964年~1965年にリリースしたオリジナル・アルバム3枚をベースに収録曲数を変えたり、英シングルや英EP盤の音源を取り入れるなど独自の編集(&ジャケット)で制作。そんな流れの過程においてイギリスよりも一足先にアメリカで出された初のライヴ・アルバム「The Live Kinks」。イギリス盤(「Live At Kelvin Hall」)と同内容だが、ジャケットはアメリカ独自仕様だった。 キンクスのアルバムはアナログからCDの時代に至るまで日本でも何度か復刻されているが、基本はいつも本国イギリス盤。キンキーな(風変りな)ファンならひと味違うアメリカ盤もパス出来ない。
アクセル・ローズ、イジー・ストラドリン、エリック・クラプトン&ジョン・リー・フッカーらのスペシャル・ゲストをフィーチャーしたアメリカでのライヴをリミックス&リマスター
アクセル・ローズ、イジー・ストラドリン、エリック・クラプトン&ジョン・リー・フッカーらのスペシャル・ゲストをフィーチャーしたアメリカでのライヴをリミックス&リマスター
【USリリース・シリーズ】 ~66年4月にUS仕様のファースト・アルバム『ザ・フー・シングス・マイ・ジェネレーション』(mono & stereo/チャート記録なし)がリリース。一部曲順を入れ替え、UK盤にあった「アイム・ア・マン」(ボー・ディドリー/55年のカヴァー)は――そのセクシュアルな歌詞が問題となったらしく――「インスタント・パーティー」に差し替え、さらに「キッズ・アー・オールライト」はUK盤シングルのエディット・ヴァージョンが使われた。それにしても、ビッグ・ベンを背景にしたUS盤のジャケットは雰囲気抜群。UK盤のアートワークよりもこちらを好むファンが多いのも頷ける。本ディスクは、このUS仕様のファースト全12曲のモノ・ヴァージョンとステレオ・ヴァージョンを2イン1にしてカップリングしたもの。 ~解説より抜粋
BOB DYLANもゲスト参加! 98年未発表ライヴがリリース! 1998年4月5日、アルゼンチンはブエノスアイレスのRIVER PLATE STADIUMことESTADIO MONUMENTAL ANTONIO VESPUCIO LIBERTI公演を完全収録。 98年のツアー「BRIDGES TO BABYLON WORLD TOUR」からの一夜。この年のブエノスアイレス公演は、3月12日から21日にかけて行われた日本ツアーの直後、3月29日から4月5日の間に計5回が行われ、巨大スタジアムながらそのいずれもがソールドアウトを記録。4月4日と5日にはBOB DYLANがオープニング・アクトを務め、その後のSTONESのステージにもゲストで登場。95年のライヴ・アルバム『STRIPPED』でも披露した"LIKE A ROLLING STONE"カヴァーで初共演を果たしたことも大きな話題を呼びました。 そのほか、新作『BRIDGES TO BABYLON』からの"FLIP THE SWITCH"、"SAINT OF ME"、"OUT OF CONTROL"といったブランニュー・ソングはもちろんのこと、オーディエンスもシンガロングする"IT'S ONLY ROCK 'N' ROLL (BUT I LIKE IT)"、"MISS YOU"、"START ME UP"に、"(I CAN'T GET NO) SATISFACTION"、"GIMME SHELTER"、"SYMPATHY FOR THE DEVIL"、"TUMBLING DICE"、"HONKY TONK WOMEN"、"JUMPIN' JACK FLASH"、"YOU CAN'T ALWAYS GET WHAT YOU WANT"、"BROWN SUGAR"といった大クラシック、さらにはKEITH RICHARDSがフロントに立った"THIEF IN THE NIGHT"、"WANNA HOLD YOU"の2曲などなど、合計2時間に及ぶ熱演が熱く熱く展開されるファン必携のステージとなっています。
BOB DYLANもゲスト参加! 98年未発表ライヴがリリース! 1998年4月5日、アルゼンチンはブエノスアイレスのRIVER PLATE STADIUMことESTADIO MONUMENTAL ANTONIO VESPUCIO LIBERTI公演を完全収録。 98年のツアー「BRIDGES TO BABYLON WORLD TOUR」からの一夜。この年のブエノスアイレス公演は、3月12日から21日にかけて行われた日本ツアーの直後、3月29日から4月5日の間に計5回が行われ、巨大スタジアムながらそのいずれもがソールドアウトを記録。4月4日と5日にはBOB DYLANがオープニング・アクトを務め、その後のSTONESのステージにもゲストで登場。95年のライヴ・アルバム『STRIPPED』でも披露した"LIKE A ROLLING STONE"カヴァーで初共演を果たしたことも大きな話題を呼びました。 そのほか、新作『BRIDGES TO BABYLON』からの"FLIP THE SWITCH"、"SAINT OF ME"、"OUT OF CONTROL"といったブランニュー・ソングはもちろんのこと、オーディエンスもシンガロングする"IT'S ONLY ROCK 'N' ROLL (BUT I LIKE IT)"、"MISS YOU"、"START ME UP"に、"(I CAN'T GET NO) SATISFACTION"、"GIMME SHELTER"、"SYMPATHY FOR THE DEVIL"、"TUMBLING DICE"、"HONKY TONK WOMEN"、"JUMPIN' JACK FLASH"、"YOU CAN'T ALWAYS GET WHAT YOU WANT"、"BROWN SUGAR"といった大クラシック、さらにはKEITH RICHARDSがフロントに立った"THIEF IN THE NIGHT"、"WANNA HOLD YOU"の2曲などなど、合計2時間に及ぶ熱演が熱く熱く展開されるファン必携のステージとなっています。
1960年代デッカ/ロンドン期の最後を飾るスタジオ作にして、ストーンズ最高傑作の1枚に数えられる名盤が、1969年12月5日のオリジナル発売から50年を迎える今年、ボブ・ラドウィックが新たにリマスターした<50周年記念エディション>として登場!
GOOD PRICE!1960年代デッカ/ロンドン期の最後を飾るスタジオ作にして、ストーンズ最高傑作の1枚に数えられる名盤が、1969年12月5日のオリジナル発売から50年を迎える今年、ボブ・ラドウィックが新たにリマスターした<50周年記念エディション>として登場!
GOOD PRICE!アルバム『ブリッジズ・トゥ・バビロン』の発売に伴い、1997年9月から約1年に亘り行われたワールド・ツアー”の終盤、1998年9月2日のドイツはブレーメン公演を完全収録したストーンズの未発表コンサート音源が登場! 本ツアーではオーディエンスの真ん中に小さなBステージを設置し、メイン・ステージから伸びる“ブリッジ”で移動するという仕掛けの他、ファンがウェブサイトを通じてリクエストした楽曲にバンドが応えるという新たな手法も導入。結果、各公演でユニークなナンバーが取り上げられることとなり、このブレーメン公演では、同年3月の東京ドーム公演でも披露された「メモリー・モーテル」を演奏。
アルバム『ブリッジズ・トゥ・バビロン』の発売に伴い、1997年9月から約1年に亘り行われたワールド・ツアー”の終盤、1998年9月2日のドイツはブレーメン公演を完全収録したストーンズの未発表コンサート音源が登場! 本ツアーではオーディエンスの真ん中に小さなBステージを設置し、メイン・ステージから伸びる“ブリッジ”で移動するという仕掛けの他、ファンがウェブサイトを通じてリクエストした楽曲にバンドが応えるという新たな手法も導入。結果、各公演でユニークなナンバーが取り上げられることとなり、このブレーメン公演では、同年3月の東京ドーム公演でも披露された「メモリー・モーテル」を演奏。
多彩なポップ・チューンをソウルフルに歌い上げたダスティの本国セカンド! 近年のアデルやダフィーへと連なる英国のソウルフルな白人女性シンガーの系譜をさかのぼってみると、このダスティ・スプリングフィールドに行き着く。本国でのセカンド・アルバムとなる本盤(65年)は、全英チャート6位をマークした彼女の代表作のひとつで、キャロル・キング、バート・バカラック、ロッド・アージェント、バート・ラッセル、ランディ・ニューマンほかのヴァラエティに富んだ楽曲を、持ち前のソウルフルなヴォーカルで見事に歌い上げている。ボーナス2曲追加。
キンクスのアメリカ5作目は、英国サードと同内容ながら独自ジャケット仕様! キンクスが64~66年にかけてアメリカのRepriseレコードからリリースした5枚のアルバムを紙ジャケット盤で一挙に復刻したのが今回の企画。シングルやEP盤の音源を取り入れるなど独自の編集(&ジャケット)で制作されており、英アルバム未収の楽曲も少なからず収録されている。キンキーな(風変りな)ファンならひと味違うアメリカ盤もパスできない。このUS5作目(66年)は、本国でのサード・アルバムと同内容ながら、ジャケットは独自のものになっている。ボーナス2曲追加。
<USリリース・シリーズ> 大ヒット「ハート・フル・オブ・ソウル」「アイム・ア・マン」を含むヤードバーズの米セカンド! エリック・クラプトン、ジェフ・ベック、ジミー・ペイジという3大ギタリストが相次いで参加したバンドとして知られるヤードバーズのアメリカでのセカンド(65年)。大ヒット「ハート・フル・オブ・ソウル」「アイム・ア・マン」を収め、リリース前後の全米ツアーも奏功してベストセラーとなった。前半がベックをフィーチャーした英米でのシングル、後半がクラプトンを軸とする英ファーストからのピックアップ曲で構成。初期のナマの魅力とポップ指向のスタジオ曲がコンパクトに楽しめる内容だ。ボーナス6曲追加。
<USリリース・シリーズ> “三大ギタリスト”クラプトン、ベック、ペイジを輩出したヤードバーズの米ファースト! エリック・クラプトン、ジェフ・ベック、ジミー・ペイジという3大ギタリストが相次いで参加したバンドとして知られるヤードバーズのアメリカでのファースト(65年)。初の大ヒット「フォー・ユア・ラヴ」を受けて米エピック・レコードが音源を寄せ集めて独自の編集で1枚のアルバムに仕上げたもので、内訳は新旧の英米シングル音源+ジェフ・ベック加入後の新録音などで構成され、デビュー時のギタリストであるクラプトンと2代目のベック双方のプレイが混在する1枚となっている。ボーナス1曲追加。
イギリスでは7作目、アメリカでは10作目のオリジナル・アルバムとして1968年12月6日にリリースした『ベガーズ・バンケット』の発売50周年記念盤がついにリリース! バンドのルーツであるブルースへの原点回帰を果たした本作はジミー・ミラーのプロデュース。全英3位、全米5位を記録し、彼らの代表作のひとつとなった傑作がついに豪華仕様にて登場。 『ベガーズ・バンケット』(1968年発表) 1968年3月から7月の間にロンドンのオリンピック・サウンド・スタジオで録音され、ロサンゼルスのサンセット・サウンドでミックスされた『ベガーズ・バンケット』はジミー・ミラーがプロデュースした最初のストーンズのアルバムであり、『レット・イット・ブリード』、『スティッキー・フォンガーズ』、『メイン・ストリートのならず者』と傑作アルバムを次々に作り出し、ストーンズの黄金時代が始まったことから、『ベガーズ・バンケット』はバンドの歴史の中でも特別な位置を占めるアルバムである。またミック・ジャガー、キース・リチャーズ、ブライアン・ジョーンズ、ビル・ワイマン、そしてチャーリー・ワッツというオリジナル・メンバーでの最後のアルバムでもある。
イギリスでは7作目、アメリカでは10作目のオリジナル・アルバムとして1968年12月6日にリリースした『ベガーズ・バンケット』の発売50周年記念盤がついにリリース! バンドのルーツであるブルースへの原点回帰を果たした本作はジミー・ミラーのプロデュース。全英3位、全米5位を記録し、彼らの代表作のひとつとなった傑作がついに豪華仕様にて登場。 『ベガーズ・バンケット』(1968年発表) 1968年3月から7月の間にロンドンのオリンピック・サウンド・スタジオで録音され、ロサンゼルスのサンセット・サウンドでミックスされた『ベガーズ・バンケット』はジミー・ミラーがプロデュースした最初のストーンズのアルバムであり、『レット・イット・ブリード』、『スティッキー・フォンガーズ』、『メイン・ストリートのならず者』と傑作アルバムを次々に作り出し、ストーンズの黄金時代が始まったことから、『ベガーズ・バンケット』はバンドの歴史の中でも特別な位置を占めるアルバムである。またミック・ジャガー、キース・リチャーズ、ブライアン・ジョーンズ、ビル・ワイマン、そしてチャーリー・ワッツというオリジナル・メンバーでの最後のアルバムでもある。
キンクスのアメリカ3作目は、英国2作目をもとに「セット・ミー・フリー」を追加! キンクスが64~66年にかけてアメリカのRepriseレコードからリリースした5枚のアルバムを紙ジャケット盤で一挙に復刻したのが今回の企画。シングルやEP盤の音源を取り入れるなど独自の編集(&ジャケット)で制作されており、英アルバム未収の楽曲も少なからず収録されている。キンキーな(風変りな)ファンならひと味違うアメリカ盤もパスできない。このUSサード(65年)は、本国でのセカンド・アルバムに沿った内容ながら、全米ヒット「セット・ミー・フリー」などが独自に加えられている。
キンクスのアメリカ4作目は、EP盤やシングル曲などを集めた独自編集盤! キンクスが64~66年にかけてアメリカのRepriseレコードからリリースした5枚のアルバムを紙ジャケット盤で一挙に復刻したのが今回の企画。シングルやEP盤の音源を取り入れるなど独自の編集(&ジャケット)で制作されており、英アルバム未収の楽曲も少なからず収録されている。キンキーな(風変りな)ファンならひと味違うアメリカ盤もパスできない。このUS4作目(65年)は、英EP盤や英米シングルのAB面曲、英セカンド・アルバムからアメリカでは外されていた曲などを集めてアメリカ独自に編集されたアルバム。
キンクスのアメリカ・セカンドは、独自編集によるキンキー(風変り)なアルバム! キンクスが64~66年にかけてアメリカのRepriseレコードからリリースした5枚のアルバムを紙ジャケット盤で一挙に復刻したのが今回の企画。シングルやEP盤の音源を取り入れるなど独自の編集(&ジャケット)で制作されており、英アルバム未収の楽曲も少なからず収録されている。キンキー(風変り)なファンならひと味違うアメリカ盤もパスできない。このUSセカンド(65年)は、独自編集の変則的な内容で、2大ヒット「オール・デイ・アンド・オール・オブ・ザ・ナイト」「ウェイティング・フォー・ユー」収録。ボーナス2曲追加。
出世作となったタイトル曲をフィーチャーしたキンクスのアメリカ・デビュー盤! キンクスが64~66年にかけてアメリカのRepriseレコードからリリースした5枚のアルバムを紙ジャケット盤で一挙に復刻したのが今回の企画。シングルやEP盤の音源を取り入れるなど独自の編集(&ジャケット)で制作されており、英アルバム未収の楽曲も少なからず収録されている。キンキー(風変り)なファンならひと味違うアメリカ盤もパスできない。このUSファースト(64年)には、本国デビュー盤から3曲を削り、11曲を収録。表題曲は彼らの出世作となった大ヒット・ナンバーだ。ボーナス2曲追加。
傑作アルバム『四重人格』のリリース後にスタートさせたツアーの中で、1973年12月6日にワシントンDCのラーゴで行われたライヴ音源が輸入盤国内仕様《帯、ブックレット対訳付き》で遂にリリース!1973年発表のコンセプト・アルバム『四重人格』リリースに伴い1973年10月28日から1974年2月23日まで行われた<Quadrophenia Tour>、このアルバムはその中で北米ツアーの千秋楽となる1973年12月6日にワシントンDCのラーゴで行われたライヴを米人気ラジオ番組“キング・ビスケット・フラワー・アワー”放送用に収録した音源となっている。1965年に全英8位を記録したデビュー・シングル「アイ・キャント・エクスプレイン」や同年に全英2位の大ヒットとなった「マイ・ジェネレーション」等彼らを代表する名曲が組み込まれたセット・リストとなっている。 ※音飛び、ノイズ、フェードアウト、ラジオMC等はオリジナル・マスターに起因するものなので不良ではありません。
11年振り、ストーンズ待望の新作は、原点回帰のブルース・アルバム! 50年をかけて構想し、たったの3日でレコーディングされた作品。 ●ザ・ローリング・ストーンズが、彼らのハート&ソウルでもあるブルースというルーツそして情熱に回帰した、実に11年振りとなるスタジオ・アルバムが登場! ●レコーディングされたのは昨年12月のたった3日間。若かりしストーンズがブルース・バンドとしてのキャリアをスタートさせたロンドン西部にあるブリティッシュ・グローヴ・スタジオにて、全曲オーバーダブなしに生演奏された衝動的な作品! ●偶然にも隣のスタジオでアルバムをレコーディングしていた旧友のエリック・クラプトンが2曲にゲスト参加。プロデュースはドン・ウォズとグリマー・ツインズ。 「このアルバムは彼らの純粋な音楽作りへの愛情の証であり、そしてブルースはストーンズにとってやること全ての源になっている。」(ドン・ウォズ)
イギリスの歌姫ダスティ・スプリングフィールドの記念すべきソロ・デビュー盤! アデル、ダフィーといった昨今の英国を代表する女性シンガーたちにも影響を与えた偉大な歌姫ダスティ・スプリングフィールド。フォーク・トリオのスプリングフィールズからソロに転身した彼女が64年に発表した記念すべき本国デビュー・アルバムは、フェイヴァリット・ナンバーの数々を思う存分に歌った会心の出来だ。デビュー・ヒット「二人だけのデート」をはじめ、同時期のシングルとEPから8曲を追加収録。
ザ・フーの最高傑作であり、現在も大きな影響を与え続けるスタジオ・アルバム5作目『フーズ・ネクスト』(1971)。
ザ・フーの最高傑作であり、現在も大きな影響を与え続けるスタジオ・アルバム5作目『フーズ・ネクスト』(1971)のスーパー・デラックス・エディション。
ザ・フーの最高傑作であり、現在も大きな影響を与え続けるスタジオ・アルバム5作目『フーズ・ネクスト』(1971)のデラックス・エディション。
1960年代デッカ/ロンドン期の最後を飾るスタジオ作にして、ストーンズ最高傑作の1枚に数えられる名盤が、1969年12月5日のオリジナル発売から50年を迎える今年、ボブ・ラドウィックが新たにリマスターした<50周年記念エディション>として登場!
GOOD PRICE!Digital Catalog
『タイムトラベル・ジュークボックス:1960 』は、1960年代洋楽の革新と多様性を一枚に凝縮したオールディーズ名曲集です。プロコル・ハルム「青い影」、ザ・ローリング・ストーンズ「黒くぬれ!」、ザ・バーズ「ターン・ターン・ターン」、ザ・ドアーズ「ハートに火をつけて」など、ロック黄金期を象徴する1960年代洋楽のスタンダードナンバーが並びます。 さらに、ジミ・ヘンドリックス「紫のけむり」、クリーム「サンシャイン・オブ・ユア・ラヴ」、ザ・キンクス「ユー・リアリー・ガット・ミー」など、ロックの進化を決定づけた名曲に加え、サム&デイヴ「ホールド・オン」、スコット・マッケンジー「花のサンフランシスコ」、ザ・タートルズ「ハッピー・トゥゲザー」など、ソウルやフォークロックの名曲も収録。 昭和のラジオで親しまれた懐かしの洋楽ヒット曲が、当時の空気感とともによみがえる構成です。日本国内配信向けに制作された本作は、オールディーズファン、昭和世代、そして洋楽入門者にもおすすめの一枚。時代を超えて愛される名曲が、1960年代の音楽文化を鮮やかに映し出します。
『ヒット・チャートを駆け抜けた名曲16選 』は、1950?60年代の洋楽黄金期を象徴するオールディーズ/洋楽ヒット曲を厳選した名曲集です。ザ・ライチャス・ブラザーズ「アンチェインド・メロディ」、サイモン&ガーファンクル「アイ・アム・ア・ロック」、ザ・ローリング・ストーンズ「サティスファクション」、ザ・ビーチ・ボーイズ「カリフォルニア・ガールズ」など、当時のチャートを席巻したスタンダードナンバーが並びます。 さらに、ザ・シュープリームス「涙のお願い」、スコット・マッケンジー「花のサンフランシスコ」、ザ・テディ・ベアーズ「会ったとたん一目ぼれ」、ジミー・ロジャース「蜜よりも甘いキス」、エルヴィス・プレスリー「ハートブレイク・ホテル」など、昭和のラジオで親しまれた懐かしの洋楽ヒット曲も収録。 ビル・ヘイリー「ロック・アラウンド・ザ・クロック」、ボビー・ヘブ「サニー」、ダスティ・スプリングフィールド「この胸のときめきを」、サム・クック「ユー・センド・ミー」、プロコル・ハルム「青い影」、ベン・E. キング「スタンド・バイ・ミー」など、ジャンルを越えて愛される名曲が勢ぞろい。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめ。時代を超えて愛される名曲が、当時の空気感とともに鮮やかによみがえる一枚です。
1976年発表の名盤『ブラック・アンド・ブルー』の拡張版、<スティーヴン・ウィルソンによる2025新ミックス>。
1976年発表の名盤『ブラック・アンド・ブルー』の拡張版、<スティーヴン・ウィルソンによる2025新ミックス>。
ザ・フーが35,000人の観客を前に演奏した、 1971年9月18日サウス・ロンドンのケニントンにあるオーバル・クリケット場で開催されたバングラデシュの飢餓救済のためのロック・コンサート『Goodbye Summer』での公演を収録
ザ・フーが35,000人の観客を前に演奏した、 1971年9月18日サウス・ロンドンのケニントンにあるオーバル・クリケット場で開催されたバングラデシュの飢餓救済のためのロック・コンサート『Goodbye Summer』での公演を収録
2002年11月22日にロサンゼルスのウィルターン・シアター(約2,000人の会場)で行なわれたレア曲満載のセットリストでのザ・ローリング・ストーンズのライヴ音源
2002年11月22日にロサンゼルスのウィルターン・シアター(約2,000人の会場)で行なわれたレア曲満載のセットリストでのザ・ローリング・ストーンズのライヴ音源
2002年11月22日にロサンゼルスのウィルターン・シアター(約2,000人の会場)で行なわれたレア曲満載のセットリストでのザ・ローリング・ストーンズのライヴ音源
全世界19カ国で1位を獲得!ザ・ローリング・ストーンズの大ヒット・最新アルバム『ハックニー・ダイアモンズ』に、10月19日開催のサプライズ・ライヴが収録されたライヴ・エディション。『ハックニー・ダイアモンズ』のリリース前夜となる2023年10月19日に、アメリカ・ニューヨークにある少人数のクラブ"Racket NYC"にてサプライズ・ライヴを約500人の観客の前で行った。その全演奏を収録。
GOOD PRICE!全世界19カ国で1位を獲得!ザ・ローリング・ストーンズの大ヒット・最新アルバム『ハックニー・ダイアモンズ』に、10月19日開催のサプライズ・ライヴが収録されたライヴ・エディション。『ハックニー・ダイアモンズ』のリリース前夜となる2023年10月19日に、アメリカ・ニューヨークにある少人数のクラブ"Racket NYC"にてサプライズ・ライヴを約500人の観客の前で行った。その全演奏を収録。
GOOD PRICE!The Rolling Stones 2005年発表のアルバム『ア・ビガー・バン』以来となる、18年ぶりの新作スタジオ・アルバム完成! 2005年以来、18年ぶりとなる新作スタジオ・アルバムには、ポール・マッカートニー、エルトン・ジョン、レディー・ガガ、スティーヴィー・ワンダーのほかに、チャーリー・ワッツの演奏をフィーチャーした曲や元メンバーのビル・ワイマンも参加している。 アルバムは12曲入りで、アルバムのレコーディングは、ロサンゼルスのヘンソン・レコーディング・スタジオ、ロンドンのメトロポリス・スタジオ、バハマのナッソーのサンクチュアリ・スタジオ、ニューヨークのエレクトリック・レディ・スタジオ、同じくニューヨークのザ・ヒット・ファクトリー/ジャマーノ・スタジオなど世界中の様々な場所で行なわれた。『ハックニー・ダイアモンズ』は、ストーンズ(ミック・ジャガー、キース・リチャーズ、ロニー・ウッド)とニューヨーク出身のプロデューサー兼ミュージシャンのアンドリュー・ワットとの初めてのコラボレーション作品。アンドリューは、2021年のグラミー賞でプロデューサー・オブ・ザ・イヤー賞を受賞し、過去にパール・ジャム、イギー・ポップ、エルトン・ジョンなどの作品を担当。
The Rolling Stones 2005年発表のアルバム『ア・ビガー・バン』以来となる、18年ぶりの新作スタジオ・アルバム完成! 2005年以来、18年ぶりとなる新作スタジオ・アルバムには、ポール・マッカートニー、エルトン・ジョン、レディー・ガガ、スティーヴィー・ワンダーのほかに、チャーリー・ワッツの演奏をフィーチャーした曲や元メンバーのビル・ワイマンも参加している。 アルバムは12曲入りで、アルバムのレコーディングは、ロサンゼルスのヘンソン・レコーディング・スタジオ、ロンドンのメトロポリス・スタジオ、バハマのナッソーのサンクチュアリ・スタジオ、ニューヨークのエレクトリック・レディ・スタジオ、同じくニューヨークのザ・ヒット・ファクトリー/ジャマーノ・スタジオなど世界中の様々な場所で行なわれた。『ハックニー・ダイアモンズ』は、ストーンズ(ミック・ジャガー、キース・リチャーズ、ロニー・ウッド)とニューヨーク出身のプロデューサー兼ミュージシャンのアンドリュー・ワットとの初めてのコラボレーション作品。アンドリューは、2021年のグラミー賞でプロデューサー・オブ・ザ・イヤー賞を受賞し、過去にパール・ジャム、イギー・ポップ、エルトン・ジョンなどの作品を担当。
The Rolling Stones 2005年発表のアルバム『ア・ビガー・バン』以来となる、18年ぶりの新作スタジオ・アルバム完成! 2005年以来、18年ぶりとなる新作スタジオ・アルバムには、ポール・マッカートニー、エルトン・ジョン、レディー・ガガ、スティーヴィー・ワンダーのほかに、チャーリー・ワッツの演奏をフィーチャーした曲や元メンバーのビル・ワイマンも参加している。 アルバムは12曲入りで、アルバムのレコーディングは、ロサンゼルスのヘンソン・レコーディング・スタジオ、ロンドンのメトロポリス・スタジオ、バハマのナッソーのサンクチュアリ・スタジオ、ニューヨークのエレクトリック・レディ・スタジオ、同じくニューヨークのザ・ヒット・ファクトリー/ジャマーノ・スタジオなど世界中の様々な場所で行なわれた。『ハックニー・ダイアモンズ』は、ストーンズ(ミック・ジャガー、キース・リチャーズ、ロニー・ウッド)とニューヨーク出身のプロデューサー兼ミュージシャンのアンドリュー・ワットとの初めてのコラボレーション作品。アンドリューは、2021年のグラミー賞でプロデューサー・オブ・ザ・イヤー賞を受賞し、過去にパール・ジャム、イギー・ポップ、エルトン・ジョンなどの作品を担当。
The Rolling Stones 2005年発表のアルバム『ア・ビガー・バン』以来となる、18年ぶりの新作スタジオ・アルバム完成! 2005年以来、18年ぶりとなる新作スタジオ・アルバムには、ポール・マッカートニー、エルトン・ジョン、レディー・ガガ、スティーヴィー・ワンダーのほかに、チャーリー・ワッツの演奏をフィーチャーした曲や元メンバーのビル・ワイマンも参加している。 アルバムは12曲入りで、アルバムのレコーディングは、ロサンゼルスのヘンソン・レコーディング・スタジオ、ロンドンのメトロポリス・スタジオ、バハマのナッソーのサンクチュアリ・スタジオ、ニューヨークのエレクトリック・レディ・スタジオ、同じくニューヨークのザ・ヒット・ファクトリー/ジャマーノ・スタジオなど世界中の様々な場所で行なわれた。『ハックニー・ダイアモンズ』は、ストーンズ(ミック・ジャガー、キース・リチャーズ、ロニー・ウッド)とニューヨーク出身のプロデューサー兼ミュージシャンのアンドリュー・ワットとの初めてのコラボレーション作品。アンドリューは、2021年のグラミー賞でプロデューサー・オブ・ザ・イヤー賞を受賞し、過去にパール・ジャム、イギー・ポップ、エルトン・ジョンなどの作品を担当。
ザ・ローリング・ストーンズ、18年振りのオリジナルアルバム『ハックニー・ダイアモンズ』から新曲「スウィート・サウンズ・オブ・ヘヴン」
ザ・ローリング・ストーンズ、18年振りのオリジナルアルバム『ハックニー・ダイアモンズ』から新曲「スウィート・サウンズ・オブ・ヘヴン」
本作品には「イッツ・オンリー・ロックン・ロール」、「ホンキー・トンク・ウィメン」、「スタート・ミー・アップ」、「ギミー・シェルター」、「悪魔を憐れむ歌」、「サティスファクション」を含む、長く聴き継がれてきた偉大なナンバーをフィーチャー。 ザ・ローリング・ストーンズはバンド結成50周年を記念して2012年から2013年にかけて〈50&カウンティング・ツアー〉で北アメリカとヨーロッパを周り、30回の公演を行なった。2012年12月15日、バンドは、ニューヨークとその近郊で行なわれた4公演の最終日に、ニュージャージー州ニューアークのプルデンシャル・センターのステージに立った。ゲストとしてザ・ブラック・キーズ(「フー・ドゥ・ユー・ラヴ?」)、ゲイリー・クラーク・ジュニア&ジョン・メイヤー(「ゴーイング・ダウン」)、レディー・ガガ(「ギミー・シェルター」)、ミック・テイラー(「ミッドナイト・ランブラー」)、そしてご当地ヒーローのブルース・スプリングスティーン(「ダイスをころがせ」)が登場。この日の公演はバンドの歴史の中でも特に忘れられないコンサートとなった。
GOOD PRICE!本作品には「イッツ・オンリー・ロックン・ロール」、「ホンキー・トンク・ウィメン」、「スタート・ミー・アップ」、「ギミー・シェルター」、「悪魔を憐れむ歌」、「サティスファクション」を含む、長く聴き継がれてきた偉大なナンバーをフィーチャー。 ザ・ローリング・ストーンズはバンド結成50周年を記念して2012年から2013年にかけて〈50&カウンティング・ツアー〉で北アメリカとヨーロッパを周り、30回の公演を行なった。2012年12月15日、バンドは、ニューヨークとその近郊で行なわれた4公演の最終日に、ニュージャージー州ニューアークのプルデンシャル・センターのステージに立った。ゲストとしてザ・ブラック・キーズ(「フー・ドゥ・ユー・ラヴ?」)、ゲイリー・クラーク・ジュニア&ジョン・メイヤー(「ゴーイング・ダウン」)、レディー・ガガ(「ギミー・シェルター」)、ミック・テイラー(「ミッドナイト・ランブラー」)、そしてご当地ヒーローのブルース・スプリングスティーン(「ダイスをころがせ」)が登場。この日の公演はバンドの歴史の中でも特に忘れられないコンサートとなった。
ザ・ローリング・ストーンズは、1962年4月のデビューから現在まで半世紀以上、1度も解散することなく第一線で活躍を続ける、ロック界の最高峰に君臨するモンスター・バンドであり、その影響を受けたファンやアーティストは無数に存在する。「サティスファクション」「一人ぼっちの世界」「黒くぬれ!」「タイム・イズ・オン・マイ・サイド」「ルビー・チューズデイ」などをはじめとするヒットソング16曲を集めたベストコレクション。
2003年に発売されたニューヨーク公演が、レストア&リマスターに加えて未公開4曲を追加収録して発売! このライヴは元々2003年に『HBOスペシャル』としてオン・エアされ、『フォー・フリックス』の一部としてもリリースされたもの。このコンサートが今回は、当時未公開だった4曲である「スタート・ミー・アップ」、「ダイスをころがせ」、「ギミー・シェルター」、そして「悪魔を憐れむ歌」を追加して、完全にレストア&リマスターされた形で発売される
2003年に発売されたニューヨーク公演が、レストア&リマスターに加えて未公開4曲を追加収録して発売! このライヴは元々2003年に『HBOスペシャル』としてオン・エアされ、『フォー・フリックス』の一部としてもリリースされたもの。このコンサートが今回は、当時未公開だった4曲である「スタート・ミー・アップ」、「ダイスをころがせ」、「ギミー・シェルター」、そして「悪魔を憐れむ歌」を追加して、完全にレストア&リマスターされた形で発売される
ザ・ローリング・ストーンズの60年に及ぶ驚異的な歴史の中でも伝説的なイベントが、初めて完全な形でリリース。『ライヴ・アット・エル・モカンボ』は、1977年3月にトロントの300名収容のクラブでストーンズが行なった2回の有名なシークレット・ライヴの初の公式盤。
ザ・ローリング・ストーンズの60年に及ぶ驚異的な歴史の中でも伝説的なイベントが、初めて完全な形でリリース。『ライヴ・アット・エル・モカンボ』は、1977年3月にトロントの300名収容のクラブでストーンズが行なった2回の有名なシークレット・ライヴの初の公式盤。
全英2位、全米1位に輝いたザ・ローリング・ストーンズの『刺青の男』が発売から40周年を記念して、拡張版マルチ・フォーマットで新装リリース!新たにリマスターされたこのアルバムには、同時期にレコーディングされた9曲の未発表トラックが追加収録される。
全英2位、全米1位に輝いたザ・ローリング・ストーンズの『刺青の男』が発売から40周年を記念して、拡張版マルチ・フォーマットで新装リリース!新たにリマスターされたこのアルバムには、同時期にレコーディングされた9曲の未発表トラックが追加収録される。
GOOD PRICE!キンクスの米国編集ベスト・アルバムがSTEREO/MONOコンプリート収録で復活! キンクスが1964年~1966年にかけてアメリカのRepriseレコードからリリースした5枚のアルバムが2018年に紙ジャケット盤でOldays Recordsから一挙復刻。続いて、キンクス初のライヴ盤『The Live Kinks』が復刻と嬉しい報が続いた。そして今回は、US編集によるベスト・アルバムがSTEREO/MONO完全収録にて本邦7枚目となる米国仕様盤初紙ジャケ化。
ザ・フーの米国盤セカンド・アルバムがSTEREO/MONOコンプリート収録で復活! キット・ランバートのプロデュースの下、66年12月にリリースされたセカンド・アルバム『ア・クイック・ワン』(Reaction/英4位/モノラル)は、曲作りの面でタウンゼンドが完全に主導権を握っていたファーストに対して、メンバー4人全員がそれぞれに自作曲を持ち寄るという異例の制作体制が採用されることになった。そこには、エセックス・ミュージックに作曲印税を前払させることによってメンバーを経済的に救済しようというマネージャーの思惑があった。タウンゼンドが「民主的」と呼んだこの方針は、アルバムから1枚もシングル・カットしないという決定によってさらに徹底されることになった(厳密にいえばアメリカでのシングル「ハッピー・ジャック」のB面曲としてリリースされた「ウィスキー・マン」が唯一のシングル・カットとなる)。 アメリカでのセカンド・アルバムは、英盤の『ア・クイック・ワン』から『ハッピー・ジャック』(67位)に改題、さらに唯一のカヴァー「恋はヒートウェーヴ」(オリジナルはマーサ&ザ・ヴァンデラス)がヒットした表題曲に差し替えられ、5月にリリースされた。前作ではジェイムズ・ブラウンの2曲とボ・ディドリーの1曲(英盤のみ)、そしてメンバー3人とニッキー・ホプキンスの共作曲1曲以外はすべてタウンゼンドの作品だったが、米盤では全10曲中、タウンゼンドのオリジナルが5曲「ラン・ラン・ラン」「ハッピー・ジャック」「ふりむかないで(Don’t Look Away)」「ソー・サッド・アバウト・アス」「クイック・ワン」、残る5曲もすべて他のメンバー3人の作品となった。~解説より抜粋
キンクス初のライヴ盤が米国盤STEREO/MONOコンプリート収録で復活! キンクスが1964年~1966年にかけてアメリカのRepriseレコードからリリースした5枚のアルバムが2018年に紙ジャケット盤でOldays Recordsから一挙に復刻されたが、今回のライヴ盤はそれに続く本邦6枚目となる新たな米国仕様盤である。 当初、アメリカでは本国イギリスとは内容(選曲)もジャケットも異なる独自の仕様でアルバムが出されており、4枚目までは本国での発売元である英Pyeレコードが1964年~1965年にリリースしたオリジナル・アルバム3枚をベースに収録曲数を変えたり、英シングルや英EP盤の音源を取り入れるなど独自の編集(&ジャケット)で制作。そんな流れの過程においてイギリスよりも一足先にアメリカで出された初のライヴ・アルバム「The Live Kinks」。イギリス盤(「Live At Kelvin Hall」)と同内容だが、ジャケットはアメリカ独自仕様だった。 キンクスのアルバムはアナログからCDの時代に至るまで日本でも何度か復刻されているが、基本はいつも本国イギリス盤。キンキーな(風変りな)ファンならひと味違うアメリカ盤もパス出来ない。
アクセル・ローズ、イジー・ストラドリン、エリック・クラプトン&ジョン・リー・フッカーらのスペシャル・ゲストをフィーチャーしたアメリカでのライヴをリミックス&リマスター
アクセル・ローズ、イジー・ストラドリン、エリック・クラプトン&ジョン・リー・フッカーらのスペシャル・ゲストをフィーチャーしたアメリカでのライヴをリミックス&リマスター
【USリリース・シリーズ】 ~66年4月にUS仕様のファースト・アルバム『ザ・フー・シングス・マイ・ジェネレーション』(mono & stereo/チャート記録なし)がリリース。一部曲順を入れ替え、UK盤にあった「アイム・ア・マン」(ボー・ディドリー/55年のカヴァー)は――そのセクシュアルな歌詞が問題となったらしく――「インスタント・パーティー」に差し替え、さらに「キッズ・アー・オールライト」はUK盤シングルのエディット・ヴァージョンが使われた。それにしても、ビッグ・ベンを背景にしたUS盤のジャケットは雰囲気抜群。UK盤のアートワークよりもこちらを好むファンが多いのも頷ける。本ディスクは、このUS仕様のファースト全12曲のモノ・ヴァージョンとステレオ・ヴァージョンを2イン1にしてカップリングしたもの。 ~解説より抜粋
BOB DYLANもゲスト参加! 98年未発表ライヴがリリース! 1998年4月5日、アルゼンチンはブエノスアイレスのRIVER PLATE STADIUMことESTADIO MONUMENTAL ANTONIO VESPUCIO LIBERTI公演を完全収録。 98年のツアー「BRIDGES TO BABYLON WORLD TOUR」からの一夜。この年のブエノスアイレス公演は、3月12日から21日にかけて行われた日本ツアーの直後、3月29日から4月5日の間に計5回が行われ、巨大スタジアムながらそのいずれもがソールドアウトを記録。4月4日と5日にはBOB DYLANがオープニング・アクトを務め、その後のSTONESのステージにもゲストで登場。95年のライヴ・アルバム『STRIPPED』でも披露した"LIKE A ROLLING STONE"カヴァーで初共演を果たしたことも大きな話題を呼びました。 そのほか、新作『BRIDGES TO BABYLON』からの"FLIP THE SWITCH"、"SAINT OF ME"、"OUT OF CONTROL"といったブランニュー・ソングはもちろんのこと、オーディエンスもシンガロングする"IT'S ONLY ROCK 'N' ROLL (BUT I LIKE IT)"、"MISS YOU"、"START ME UP"に、"(I CAN'T GET NO) SATISFACTION"、"GIMME SHELTER"、"SYMPATHY FOR THE DEVIL"、"TUMBLING DICE"、"HONKY TONK WOMEN"、"JUMPIN' JACK FLASH"、"YOU CAN'T ALWAYS GET WHAT YOU WANT"、"BROWN SUGAR"といった大クラシック、さらにはKEITH RICHARDSがフロントに立った"THIEF IN THE NIGHT"、"WANNA HOLD YOU"の2曲などなど、合計2時間に及ぶ熱演が熱く熱く展開されるファン必携のステージとなっています。
BOB DYLANもゲスト参加! 98年未発表ライヴがリリース! 1998年4月5日、アルゼンチンはブエノスアイレスのRIVER PLATE STADIUMことESTADIO MONUMENTAL ANTONIO VESPUCIO LIBERTI公演を完全収録。 98年のツアー「BRIDGES TO BABYLON WORLD TOUR」からの一夜。この年のブエノスアイレス公演は、3月12日から21日にかけて行われた日本ツアーの直後、3月29日から4月5日の間に計5回が行われ、巨大スタジアムながらそのいずれもがソールドアウトを記録。4月4日と5日にはBOB DYLANがオープニング・アクトを務め、その後のSTONESのステージにもゲストで登場。95年のライヴ・アルバム『STRIPPED』でも披露した"LIKE A ROLLING STONE"カヴァーで初共演を果たしたことも大きな話題を呼びました。 そのほか、新作『BRIDGES TO BABYLON』からの"FLIP THE SWITCH"、"SAINT OF ME"、"OUT OF CONTROL"といったブランニュー・ソングはもちろんのこと、オーディエンスもシンガロングする"IT'S ONLY ROCK 'N' ROLL (BUT I LIKE IT)"、"MISS YOU"、"START ME UP"に、"(I CAN'T GET NO) SATISFACTION"、"GIMME SHELTER"、"SYMPATHY FOR THE DEVIL"、"TUMBLING DICE"、"HONKY TONK WOMEN"、"JUMPIN' JACK FLASH"、"YOU CAN'T ALWAYS GET WHAT YOU WANT"、"BROWN SUGAR"といった大クラシック、さらにはKEITH RICHARDSがフロントに立った"THIEF IN THE NIGHT"、"WANNA HOLD YOU"の2曲などなど、合計2時間に及ぶ熱演が熱く熱く展開されるファン必携のステージとなっています。
1960年代デッカ/ロンドン期の最後を飾るスタジオ作にして、ストーンズ最高傑作の1枚に数えられる名盤が、1969年12月5日のオリジナル発売から50年を迎える今年、ボブ・ラドウィックが新たにリマスターした<50周年記念エディション>として登場!
GOOD PRICE!1960年代デッカ/ロンドン期の最後を飾るスタジオ作にして、ストーンズ最高傑作の1枚に数えられる名盤が、1969年12月5日のオリジナル発売から50年を迎える今年、ボブ・ラドウィックが新たにリマスターした<50周年記念エディション>として登場!
GOOD PRICE!アルバム『ブリッジズ・トゥ・バビロン』の発売に伴い、1997年9月から約1年に亘り行われたワールド・ツアー”の終盤、1998年9月2日のドイツはブレーメン公演を完全収録したストーンズの未発表コンサート音源が登場! 本ツアーではオーディエンスの真ん中に小さなBステージを設置し、メイン・ステージから伸びる“ブリッジ”で移動するという仕掛けの他、ファンがウェブサイトを通じてリクエストした楽曲にバンドが応えるという新たな手法も導入。結果、各公演でユニークなナンバーが取り上げられることとなり、このブレーメン公演では、同年3月の東京ドーム公演でも披露された「メモリー・モーテル」を演奏。
アルバム『ブリッジズ・トゥ・バビロン』の発売に伴い、1997年9月から約1年に亘り行われたワールド・ツアー”の終盤、1998年9月2日のドイツはブレーメン公演を完全収録したストーンズの未発表コンサート音源が登場! 本ツアーではオーディエンスの真ん中に小さなBステージを設置し、メイン・ステージから伸びる“ブリッジ”で移動するという仕掛けの他、ファンがウェブサイトを通じてリクエストした楽曲にバンドが応えるという新たな手法も導入。結果、各公演でユニークなナンバーが取り上げられることとなり、このブレーメン公演では、同年3月の東京ドーム公演でも披露された「メモリー・モーテル」を演奏。
多彩なポップ・チューンをソウルフルに歌い上げたダスティの本国セカンド! 近年のアデルやダフィーへと連なる英国のソウルフルな白人女性シンガーの系譜をさかのぼってみると、このダスティ・スプリングフィールドに行き着く。本国でのセカンド・アルバムとなる本盤(65年)は、全英チャート6位をマークした彼女の代表作のひとつで、キャロル・キング、バート・バカラック、ロッド・アージェント、バート・ラッセル、ランディ・ニューマンほかのヴァラエティに富んだ楽曲を、持ち前のソウルフルなヴォーカルで見事に歌い上げている。ボーナス2曲追加。
キンクスのアメリカ5作目は、英国サードと同内容ながら独自ジャケット仕様! キンクスが64~66年にかけてアメリカのRepriseレコードからリリースした5枚のアルバムを紙ジャケット盤で一挙に復刻したのが今回の企画。シングルやEP盤の音源を取り入れるなど独自の編集(&ジャケット)で制作されており、英アルバム未収の楽曲も少なからず収録されている。キンキーな(風変りな)ファンならひと味違うアメリカ盤もパスできない。このUS5作目(66年)は、本国でのサード・アルバムと同内容ながら、ジャケットは独自のものになっている。ボーナス2曲追加。
<USリリース・シリーズ> 大ヒット「ハート・フル・オブ・ソウル」「アイム・ア・マン」を含むヤードバーズの米セカンド! エリック・クラプトン、ジェフ・ベック、ジミー・ペイジという3大ギタリストが相次いで参加したバンドとして知られるヤードバーズのアメリカでのセカンド(65年)。大ヒット「ハート・フル・オブ・ソウル」「アイム・ア・マン」を収め、リリース前後の全米ツアーも奏功してベストセラーとなった。前半がベックをフィーチャーした英米でのシングル、後半がクラプトンを軸とする英ファーストからのピックアップ曲で構成。初期のナマの魅力とポップ指向のスタジオ曲がコンパクトに楽しめる内容だ。ボーナス6曲追加。
<USリリース・シリーズ> “三大ギタリスト”クラプトン、ベック、ペイジを輩出したヤードバーズの米ファースト! エリック・クラプトン、ジェフ・ベック、ジミー・ペイジという3大ギタリストが相次いで参加したバンドとして知られるヤードバーズのアメリカでのファースト(65年)。初の大ヒット「フォー・ユア・ラヴ」を受けて米エピック・レコードが音源を寄せ集めて独自の編集で1枚のアルバムに仕上げたもので、内訳は新旧の英米シングル音源+ジェフ・ベック加入後の新録音などで構成され、デビュー時のギタリストであるクラプトンと2代目のベック双方のプレイが混在する1枚となっている。ボーナス1曲追加。
イギリスでは7作目、アメリカでは10作目のオリジナル・アルバムとして1968年12月6日にリリースした『ベガーズ・バンケット』の発売50周年記念盤がついにリリース! バンドのルーツであるブルースへの原点回帰を果たした本作はジミー・ミラーのプロデュース。全英3位、全米5位を記録し、彼らの代表作のひとつとなった傑作がついに豪華仕様にて登場。 『ベガーズ・バンケット』(1968年発表) 1968年3月から7月の間にロンドンのオリンピック・サウンド・スタジオで録音され、ロサンゼルスのサンセット・サウンドでミックスされた『ベガーズ・バンケット』はジミー・ミラーがプロデュースした最初のストーンズのアルバムであり、『レット・イット・ブリード』、『スティッキー・フォンガーズ』、『メイン・ストリートのならず者』と傑作アルバムを次々に作り出し、ストーンズの黄金時代が始まったことから、『ベガーズ・バンケット』はバンドの歴史の中でも特別な位置を占めるアルバムである。またミック・ジャガー、キース・リチャーズ、ブライアン・ジョーンズ、ビル・ワイマン、そしてチャーリー・ワッツというオリジナル・メンバーでの最後のアルバムでもある。
イギリスでは7作目、アメリカでは10作目のオリジナル・アルバムとして1968年12月6日にリリースした『ベガーズ・バンケット』の発売50周年記念盤がついにリリース! バンドのルーツであるブルースへの原点回帰を果たした本作はジミー・ミラーのプロデュース。全英3位、全米5位を記録し、彼らの代表作のひとつとなった傑作がついに豪華仕様にて登場。 『ベガーズ・バンケット』(1968年発表) 1968年3月から7月の間にロンドンのオリンピック・サウンド・スタジオで録音され、ロサンゼルスのサンセット・サウンドでミックスされた『ベガーズ・バンケット』はジミー・ミラーがプロデュースした最初のストーンズのアルバムであり、『レット・イット・ブリード』、『スティッキー・フォンガーズ』、『メイン・ストリートのならず者』と傑作アルバムを次々に作り出し、ストーンズの黄金時代が始まったことから、『ベガーズ・バンケット』はバンドの歴史の中でも特別な位置を占めるアルバムである。またミック・ジャガー、キース・リチャーズ、ブライアン・ジョーンズ、ビル・ワイマン、そしてチャーリー・ワッツというオリジナル・メンバーでの最後のアルバムでもある。
キンクスのアメリカ3作目は、英国2作目をもとに「セット・ミー・フリー」を追加! キンクスが64~66年にかけてアメリカのRepriseレコードからリリースした5枚のアルバムを紙ジャケット盤で一挙に復刻したのが今回の企画。シングルやEP盤の音源を取り入れるなど独自の編集(&ジャケット)で制作されており、英アルバム未収の楽曲も少なからず収録されている。キンキーな(風変りな)ファンならひと味違うアメリカ盤もパスできない。このUSサード(65年)は、本国でのセカンド・アルバムに沿った内容ながら、全米ヒット「セット・ミー・フリー」などが独自に加えられている。
キンクスのアメリカ4作目は、EP盤やシングル曲などを集めた独自編集盤! キンクスが64~66年にかけてアメリカのRepriseレコードからリリースした5枚のアルバムを紙ジャケット盤で一挙に復刻したのが今回の企画。シングルやEP盤の音源を取り入れるなど独自の編集(&ジャケット)で制作されており、英アルバム未収の楽曲も少なからず収録されている。キンキーな(風変りな)ファンならひと味違うアメリカ盤もパスできない。このUS4作目(65年)は、英EP盤や英米シングルのAB面曲、英セカンド・アルバムからアメリカでは外されていた曲などを集めてアメリカ独自に編集されたアルバム。
キンクスのアメリカ・セカンドは、独自編集によるキンキー(風変り)なアルバム! キンクスが64~66年にかけてアメリカのRepriseレコードからリリースした5枚のアルバムを紙ジャケット盤で一挙に復刻したのが今回の企画。シングルやEP盤の音源を取り入れるなど独自の編集(&ジャケット)で制作されており、英アルバム未収の楽曲も少なからず収録されている。キンキー(風変り)なファンならひと味違うアメリカ盤もパスできない。このUSセカンド(65年)は、独自編集の変則的な内容で、2大ヒット「オール・デイ・アンド・オール・オブ・ザ・ナイト」「ウェイティング・フォー・ユー」収録。ボーナス2曲追加。
出世作となったタイトル曲をフィーチャーしたキンクスのアメリカ・デビュー盤! キンクスが64~66年にかけてアメリカのRepriseレコードからリリースした5枚のアルバムを紙ジャケット盤で一挙に復刻したのが今回の企画。シングルやEP盤の音源を取り入れるなど独自の編集(&ジャケット)で制作されており、英アルバム未収の楽曲も少なからず収録されている。キンキー(風変り)なファンならひと味違うアメリカ盤もパスできない。このUSファースト(64年)には、本国デビュー盤から3曲を削り、11曲を収録。表題曲は彼らの出世作となった大ヒット・ナンバーだ。ボーナス2曲追加。
傑作アルバム『四重人格』のリリース後にスタートさせたツアーの中で、1973年12月6日にワシントンDCのラーゴで行われたライヴ音源が輸入盤国内仕様《帯、ブックレット対訳付き》で遂にリリース!1973年発表のコンセプト・アルバム『四重人格』リリースに伴い1973年10月28日から1974年2月23日まで行われた<Quadrophenia Tour>、このアルバムはその中で北米ツアーの千秋楽となる1973年12月6日にワシントンDCのラーゴで行われたライヴを米人気ラジオ番組“キング・ビスケット・フラワー・アワー”放送用に収録した音源となっている。1965年に全英8位を記録したデビュー・シングル「アイ・キャント・エクスプレイン」や同年に全英2位の大ヒットとなった「マイ・ジェネレーション」等彼らを代表する名曲が組み込まれたセット・リストとなっている。 ※音飛び、ノイズ、フェードアウト、ラジオMC等はオリジナル・マスターに起因するものなので不良ではありません。
11年振り、ストーンズ待望の新作は、原点回帰のブルース・アルバム! 50年をかけて構想し、たったの3日でレコーディングされた作品。 ●ザ・ローリング・ストーンズが、彼らのハート&ソウルでもあるブルースというルーツそして情熱に回帰した、実に11年振りとなるスタジオ・アルバムが登場! ●レコーディングされたのは昨年12月のたった3日間。若かりしストーンズがブルース・バンドとしてのキャリアをスタートさせたロンドン西部にあるブリティッシュ・グローヴ・スタジオにて、全曲オーバーダブなしに生演奏された衝動的な作品! ●偶然にも隣のスタジオでアルバムをレコーディングしていた旧友のエリック・クラプトンが2曲にゲスト参加。プロデュースはドン・ウォズとグリマー・ツインズ。 「このアルバムは彼らの純粋な音楽作りへの愛情の証であり、そしてブルースはストーンズにとってやること全ての源になっている。」(ドン・ウォズ)
イギリスの歌姫ダスティ・スプリングフィールドの記念すべきソロ・デビュー盤! アデル、ダフィーといった昨今の英国を代表する女性シンガーたちにも影響を与えた偉大な歌姫ダスティ・スプリングフィールド。フォーク・トリオのスプリングフィールズからソロに転身した彼女が64年に発表した記念すべき本国デビュー・アルバムは、フェイヴァリット・ナンバーの数々を思う存分に歌った会心の出来だ。デビュー・ヒット「二人だけのデート」をはじめ、同時期のシングルとEPから8曲を追加収録。
ザ・フーの最高傑作であり、現在も大きな影響を与え続けるスタジオ・アルバム5作目『フーズ・ネクスト』(1971)。
ザ・フーの最高傑作であり、現在も大きな影響を与え続けるスタジオ・アルバム5作目『フーズ・ネクスト』(1971)のスーパー・デラックス・エディション。
ザ・フーの最高傑作であり、現在も大きな影響を与え続けるスタジオ・アルバム5作目『フーズ・ネクスト』(1971)のデラックス・エディション。
1960年代デッカ/ロンドン期の最後を飾るスタジオ作にして、ストーンズ最高傑作の1枚に数えられる名盤が、1969年12月5日のオリジナル発売から50年を迎える今年、ボブ・ラドウィックが新たにリマスターした<50周年記念エディション>として登場!
GOOD PRICE!Interviews/Columns

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二度漬けるのは禁句っす──〈アーカイ奉行〉第42巻
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