| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | White Room wav,flac,alac: 24bit/192kHz | 05:03 | N/A | |
| 2 | Sitting On Top Of The World wav,flac,alac: 24bit/192kHz | 05:01 | N/A | |
| 3 | Passing The Time wav,flac,alac: 24bit/192kHz | 04:37 | N/A | |
| 4 | As You Said wav,flac,alac: 24bit/192kHz | 04:24 | N/A | |
| 5 | Pressed Rat And Warthog wav,flac,alac: 24bit/192kHz | 03:18 | N/A | |
| 6 | Politician wav,flac,alac: 24bit/192kHz | 04:16 | N/A | |
| 7 | Those Were The Days wav,flac,alac: 24bit/192kHz | 02:57 | N/A | |
| 8 | Born Under A Bad Sign wav,flac,alac: 24bit/192kHz | 03:13 | N/A | |
| 9 | Deserted Cities Of The Heart wav,flac,alac: 24bit/192kHz | 03:41 | N/A | |
| 10 | Anyone For Tennis wav,flac,alac: 24bit/192kHz | 02:42 | N/A | |
| 11 | Crossroads (Live) wav,flac,alac: 24bit/192kHz | 04:19 | N/A | |
| 12 | Spoonful (Live) wav,flac,alac: 24bit/192kHz | 16:50 | N/A | |
| 13 | Traintime (Live) wav,flac,alac: 24bit/192kHz | 07:03 | N/A | |
| 14 | Toad (Live) wav,flac,alac: 24bit/192kHz | 16:15 | N/A |
Interviews/Columns

連載
ちょっ待つ人、待たない人──〈アーカイ奉行〉第46巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…
Digital Catalog
スタジオ録音とライヴ録音で構成され、2枚組アルバムとして史上初めてプラチナ・ディスクに認定された名盤『クリームの素晴らしき世界』に、収録曲の別ヴァージョンや同時期のライヴ音源などを多数追加した豪華拡張版。全63トラックのうち37トラックが未発表音源! 1968年6月14日、エリック・クラプトン(ギター/ヴォーカル)、ジャック・ブルース(ベース/ヴォーカル)、ジンジャー・ベイカー(ドラム/パーカッション)の3人から成るスーパーグループ、クリームは3rdアルバム『クリームの素晴らしき世界』を発表。前作に続きプロデューサーにフェリックス・パパラルディ、エンジニアにトム・ダウドを迎えた同作は、スタジオ録音とライヴ録音を組み合わせたアナログ盤2枚組という構成ながら全米1位、全英3位の大ヒットを記録した。本パッケージにはアルバム本編に加え収録曲の別ヴァージョンや、クリームのライヴ・アルバムに収録されていた同時期の録音などを多数収録。うち未発表音源は37トラックにのぼる。 ディスク1:グループの代表曲「ホワイト・ルーム」を含む『クリームの素晴らしき世界』のスタジオ録音パートの2026年リマスターのほか、そのステレオ音源にデジタル技術で修正を施した全9曲のフェーズ・コレクテッド・リマスターを収録。 ディスク2:もともとプロデューサーのフェリックス・パパラルディが所有していたスタジオ録音パートの参照用テープより、全9曲のステレオ版とモノ版を収録。すべてが未発表トラック。 ディスク3:ベイカーのドラム・ソロが展開される「トード(いやな奴)」など16分以上の長尺トラックを2曲含む『クリームの素晴らしき世界』のライヴ録音パートの全曲を収録。 ディスク4:ディスク3の収録曲と同時期に録音され、『ライヴ・クリーム』(1970年)や『ライヴ・クリーム Vol.2』(1972年)に収められていたライヴ音源のほか、未発表トラックである68年3月10日録音の「ウィアー・ゴーイング・ロング(間違いそうだ)」を収録。 ディスク5:クラプトン作曲のシングル曲「エニイワン・フォー・テニス」のほか、スタジオ録音パート収録曲の別ヴァージョンや別ミックスなどのレア音源を収録。15トラックのうち9トラックが未発表音源。
アメリカンロックさえも陵駕した1960年代のブリティッシュ・ロック。そのアーテストと楽曲は逆輸入するようにアメリカに伝わると瞬く間にその人気が広まり“ブリティッシュ・インベーション”と呼ばれた。のちに20世紀のポップスやロックミュージックに多大な影響を与えた名曲を収録!
Digital Catalog
スタジオ録音とライヴ録音で構成され、2枚組アルバムとして史上初めてプラチナ・ディスクに認定された名盤『クリームの素晴らしき世界』に、収録曲の別ヴァージョンや同時期のライヴ音源などを多数追加した豪華拡張版。全63トラックのうち37トラックが未発表音源! 1968年6月14日、エリック・クラプトン(ギター/ヴォーカル)、ジャック・ブルース(ベース/ヴォーカル)、ジンジャー・ベイカー(ドラム/パーカッション)の3人から成るスーパーグループ、クリームは3rdアルバム『クリームの素晴らしき世界』を発表。前作に続きプロデューサーにフェリックス・パパラルディ、エンジニアにトム・ダウドを迎えた同作は、スタジオ録音とライヴ録音を組み合わせたアナログ盤2枚組という構成ながら全米1位、全英3位の大ヒットを記録した。本パッケージにはアルバム本編に加え収録曲の別ヴァージョンや、クリームのライヴ・アルバムに収録されていた同時期の録音などを多数収録。うち未発表音源は37トラックにのぼる。 ディスク1:グループの代表曲「ホワイト・ルーム」を含む『クリームの素晴らしき世界』のスタジオ録音パートの2026年リマスターのほか、そのステレオ音源にデジタル技術で修正を施した全9曲のフェーズ・コレクテッド・リマスターを収録。 ディスク2:もともとプロデューサーのフェリックス・パパラルディが所有していたスタジオ録音パートの参照用テープより、全9曲のステレオ版とモノ版を収録。すべてが未発表トラック。 ディスク3:ベイカーのドラム・ソロが展開される「トード(いやな奴)」など16分以上の長尺トラックを2曲含む『クリームの素晴らしき世界』のライヴ録音パートの全曲を収録。 ディスク4:ディスク3の収録曲と同時期に録音され、『ライヴ・クリーム』(1970年)や『ライヴ・クリーム Vol.2』(1972年)に収められていたライヴ音源のほか、未発表トラックである68年3月10日録音の「ウィアー・ゴーイング・ロング(間違いそうだ)」を収録。 ディスク5:クラプトン作曲のシングル曲「エニイワン・フォー・テニス」のほか、スタジオ録音パート収録曲の別ヴァージョンや別ミックスなどのレア音源を収録。15トラックのうち9トラックが未発表音源。
アメリカンロックさえも陵駕した1960年代のブリティッシュ・ロック。そのアーテストと楽曲は逆輸入するようにアメリカに伝わると瞬く間にその人気が広まり“ブリティッシュ・インベーション”と呼ばれた。のちに20世紀のポップスやロックミュージックに多大な影響を与えた名曲を収録!
Interviews/Columns

連載
ちょっ待つ人、待たない人──〈アーカイ奉行〉第46巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…










































