Polydor Records

Assume Form
Lossless

Assume Form

Dance/Electronica

ジェイムス・ブレイク

“形式"を凌駕する“音"の未来形―。 深遠なるエレクトロ・サウンドで世界の頂点に立つ現代音楽界の至宝、ジェイムス・ブレイク。 2016年の『ザ・カラー・イン・エニシング』に続く、孤高の4thアルバムが登場! ■2011年の1stアルバム『ジェイムス・ブレイク』で衝撃のデビューを飾り、2013年の2nd『オーヴァーグロウン』で第56回グラミー賞(2014年)の最優秀新人賞にノミネートされるなど、ジャンルを超越した深遠なるエレクトロ・サウンドで全世界を席巻、現代音楽界における孤高の天才、ジェイムス・ブレイクが、2016年の3rd『ザ・カラー・イン・エニシング』以来3年ぶりとなる待望の新作『アシューム・フォーム』を遂に完成させた。トラヴィス・スコット、メトロ・ブーミン、アンドレ3000など、今まで以上に意欲的なゲストを迎えた2019年の最重要作品!

Honk (Deluxe)
Lossless

Honk (Deluxe)

Rock

ザ・ローリング・ストーンズ

●『スティッキー・フィンガーズ』(1971)から『ブルー&ロンサム』(2016)までの全スタジオ・アルバムからセレクトされた名曲を収めるCD2枚に、未発表ライヴ・トラック満載のボーナス・ディスクを追加した、ザ・ローリング・ストーンズ最新ベスト・アルバムの3枚組デラックス盤! ●ベスト盤2枚に収録されるのは全36曲。ストーンズ・サウンのド代名詞的ナンバー「ブラウン・シュガー」や名バラード「アンジー」、ディスコ・ビートとミック・ジャガーのファルセット・コーラスが印象的な「ミス・ユー」といった1970年代からの15曲の他、キース・リチャーズならではのギターリフが強烈な「スタート・ミー・アップ」、一時期のメンバー間の不仲を爽快に吹き飛ばした「ミックスト・エモーションズ」、21世紀もR&Rバンドで有り続けることを高らかに宣言した「ラフ・ジャスティス」、そして最新作にしてベストセラーとなったブルース・アルバム『ブルー&ロンサム』からの濃密な3曲など、5つのディケイドに跨る代表曲を網羅。 ●ボーナス・ディスクにはバンドの最近のツアーから未発表ライヴ音源を10曲収録。内4曲は世代の若いアクトとの共演で、2013年の『50&カウンティング・ツアー』からはブラッド・ペイズリーとの「デッド・フラワーズ」と、フー・ファイターズのフロントマン、デイヴ・グロールとの「ビッチ」、2015年の『ZIPコード・ツアー』からはエド・シーランを迎えての「ビースト・オブ・バーデン」、2018年の『ノー・フィルター』UKツアーからはフローレンス・ウェルチをフィーチャーした「ワイルド・ホース」を収録。その他、44年ぶりのセットリスト入りで話題となった「ダンシング・ウィズ・ミスターD」や、「一人ぼっちの世界」、「アンダー・マイ・サム」、「夜をぶっとばせ」、「シーズ・ア・レインボー」といった1960年代のレパートリーも収録。 ●3/15から5/6まで「Exhibitionismーザ・ローリング・ストーンズ展」が日本で開催される他、本作発売翌日の4/20には全13公演の『ノー・フィルター』全米ツアーがスタート、更には現在スタジオで最新アルバムのレコーディングも敢行中など、ますます精力的な活動を続けるストーンズ。本作はそんな彼らの黄金期と今を俯瞰できる秀逸のコンピレーションであると同時に、未発表音源もたっぷり追加収録したファン必携の限定盤です。

A Brief Inquiry Into Online Relationships
Lossless

A Brief Inquiry Into Online Relationships

Rock

THE 1975

世界中で唯一無二のサウンドと存在感を発信するバンド、The 1975による待望の3rdアルバム! 約2年半ぶりとなる待望のニュー・シングル「ギヴ・ユアセルフ・ア・トライ」は「いくつになっても“自分自身に挑戦してみたらどう?”」という、ポジティヴなメッセージ性の込められた楽曲。 毎回、ビジュアル・センスの高いアートワークやミュージック・ビデオと、現代社会に切り込むメッセージ性の高い歌詞が注目を集めている。

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