| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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みなみのしまのあそびうた -- 城南海奄美大島のこどもたち alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:01 | |
| 2 |
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Up Late On Christmas~よふかしゅ~ -- リリー・メイ糸山佐奈恵糸山寛人 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:00 | |
| 3 |
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ジャーン! -- チーナ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:00 | |
| 4 |
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べびちゅ -- 川崎鷹也 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:58 | |
| 5 |
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あべこべ -- chelmico alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:57 | |
| 6 |
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きみのともだち -- 思い出野郎Aチーム alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:59 | |
| 7 |
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フルーツのマーチ -- かなまる alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:59 | |
| 8 |
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0%のまほう -- けんいち alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:58 | |
| 9 |
|
Tout est tout pour l'été ~なつにむかって~ -- Reina Kitada alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:00 | |
| 10 |
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たってすわってたちうおバンザイ -- さかなのおにいさん かわちゃん alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:57 | |
| 11 |
|
よるのとしょかん -- 鈴木真海子工藤祐次郎 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:09 | |
| 12 |
|
秋田大黒舞 -- 民謡クルセイダーズ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:58 | |
| 13 |
|
さんごdeタンゴ -- Evan Call alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:59 | |
| 14 |
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シロクマ トコナツ クリスマス -- サボテン高水春菜 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:57 |
テレビ東京で放送中の民放初の0~2歳児向け人気番組「シナぷしゅ」のオリジナルサウンドトラック第4弾。 歌って遊べるうたや、知育に役立つうた、季節のうた等、番組で人気の「つきうた」(2021年11月~2022年12月に放送)14曲で構成。
収録アーティストは(収録順)、 城南海&奄美大島のこどもたち、リリー・メイ/糸山佐奈恵/糸山寛人、チーナ、川崎鷹也、chelmico、思い出野郎Aチーム、かなまる、けんいち、Reina Kitada、さかなのおにいさん かわちゃん、鈴木真海子・工藤祐次郎、民謡クルセイダーズ、Evan Call、サボテン高水春菜 と、この番組独自のアーティストラインナップ。
各楽曲は赤ちゃんの脳の発達につながることを意識して番組が各アーティストへオーダーしたオリジナルの書き下ろし楽曲。
赤ちゃんの世界が「ぷしゅっ」と広がり、赤ちゃんを育てるすべての人の肩の力が「ぷしゅ~」と抜ける感覚が詰まっている個性豊かな楽曲は赤ちゃんも大人も一緒に楽しめるオリジナルサウンドトラックです。
Interviews/Columns

インタビュー
多様な人生への賛歌を──思い出野郎AチームのニューEP「エンドロールの後に」
思い出野郎AチームのニューEP「エンドロールの後に」──インタヴューでの本人たちの言葉にもあるようにまさに彼らの魅力がストレートに詰まった5曲収録のEP。グルーヴィーなソウル、ファンクなバンドの演奏とヴォーカル、マコイチこと高橋一の、ときに人生の幸福と、と…

コラム
OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2024年の10作品
今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。絶妙にどんな人が本サイトを運営しているのか? そんな自己紹介もちょっとかねております。2024年は、それぞれなにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? ということでスタッフ・チャートをお届けします…

インタビュー
こんな世の中だからこそ『gokigen』に──chelmico、2年ぶりのフル・アルバム
Rachel、Mamikoのふたりからなるヒップホップ・ユニット、chelmicoが前々作のアルバム『Fishing』ぶりにOTOTOYに登場です! コロナ禍でもサード・アルバム『maze』、デジタルEP『COZY』とユニットとして精力的に活動は継続。Ra…

インタビュー
思い出野郎Aチーム──ソウルが手話になり、手話がソウルを伝えるまで
2021年11月27日、新木場USEN STUDIO-COASTで思い出野郎Aチームがバンド最大規模となるライヴ〈ソウルピクニック 2021〉を開催。バンドとしては実に1年9ヶ月ぶりの有観客ライヴとなったこの日は、Fukaishi Norio、沼澤成毅、フ…

インタビュー
こだま和文 x 高橋一(思い出野郎Aチーム)──特別対談:日々の生活、そして音楽
この国のダブのオリジネイターにして、ミュート・ビートやソロ、プロデューサー、そして現在では“THE DUB STATION BAND”を中心とした活動を続けるこだま和文。そしてメッセージ性とポップスとしての力強さを兼ね備えた、唯一無二のファンク・グルーヴを…

コラム
OTOTOY的、買い逃し厳禁な20枚──2019年レコメンド20
OTOTOYは今年も邦楽を中心にたくさんの音楽を紹介してきました。そんななかでもキラリと光ったアルバムたちを、邦楽、とくに2020年代をおもしろくしてくれそうなフレッシュなアーティストのなかから20枚をレコメンドいたします。まさに買い逃し厳禁な20枚、20…

インタビュー
生活に「祈り」と「救い」を、そして最高のグルーヴでパーティを続けよう──思い出野郎Aチームの新作がすごい
傑作です! あ、思わず言ってしまった…… 思い出野郎Aチームの3rdアルバム『Share the Light』がとにかく最高なのだ。タイトになったグルーヴは身体的にどうしても楽しいし、そのタイトル通り、優しく光が心に差し込んでくる。そんなことをいとも簡単に…

インタビュー
どこにでもいける、オールマイティな存在に──chelmico、2ndアルバム『Fishing』をリリース
2人のMC、RachelとMamikoによるラップユニットchelmico。若い世代はもちろんのこと様々な世代間で着実に人気のアーティストとしてのステップを駆け上がっている彼女らが待望の2ndアルバムをドロップ!! 爽健美茶のCMとのタイアップ楽曲“爽健美…

連載
ヒップホップ・ライター・斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第21回
自分たちの仲間であるCBSとマイペースに活動しながらも、実は数多のアーティストのプロデュースも手がけている〈Pistachio Studio〉。そのプロデューサー陣4人を集めたインタビューの後編です。Ryo Takahashi、%C(TOSHIKI HAY…

連載
ヒップホップ・ライター・斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第20回
自分のスタイルで成功する。それはアーティストであれば特に強く望む事ですが、叶えられている人は多くないのも事実。今回インタビューをするのは、それを静かに叶えている"ご近所録音チーム"こと〈Pistachio Studio〉のプロデューサー陣です。彼らは仲間で…

インタビュー
思い出野郎Aチームの1st EP『楽しく暮らそう』
昨年、15周年を迎えた〈カクバリズム〉への移籍から約1年、思い出野郎Aチームが初の5曲入りEPをリリースする。『楽しく暮らそう』と、彼ららしいスッキリとストレートなタイトルの作品。彼ららしいファンキーな「楽しく暮らそう」「去った!」、レゲエ・ディスコな「無…

連載
ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第11回
2017年も本当に残りわずか。先月は豪華客演陣を多数迎えた重厚なラップ・アルバムにして、4年半ぶりの作品となったKOJOEの『here』を特集しました。第11回目を迎えた今月の「パンチライン・オブ・ザ・マンス」は年末らしく、2017年のヒップホップ・シーン…

コラム
トランプ、ミーゴス、ゆるふわ、そしてPUNPEE──渡辺志保に訊く、OTOTOYトピック2017ヒップホップ編
ということで、OTOTOYの年末企画としてさまざまなジャンルの識者に、その年のポイントを訊くという企画「OTOTOYトピック2017」スタートです(年間ベストももうすぐ発表ですよ)。トップ・バッターはヒップホップ。本文中にもあるように、本国アメリカはもちろ…

レビュー
【REVIEW】思い出野郎Aチームがカクバリズムより2ndアルバムをリリース
2009年に結成された7人組ソウル・バンド、思い出野郎Aチームが2017年8月23日、〈カクバリズム〉移籍後、初となる2ndアルバム『夜のすべて』をリリース。世界各国の音楽から影響を受けたポップでメロウなリズムと、耳に残る個性的な歌声、それから音楽を愛する…

連載
*ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第6回
暑い! 暑い! 暑い! 最近の東京はジメジメと暑く、いよいよ夏本番がすぐそこに来てるという感じですが、いかかがお過ごしでしょうか? この斎井直史による定期連載「パンチ・ライン of The Month」も6回目ということで掲載から半年! これからも細く長く…

ライブレポート
OTOTOYフジロック・レポート2015
今年も苗場はアツかった!! フジロックを終えて“フジロック・ロス”に陥っているかたや、行きたかったけどやむなく行けなかったというかた。 そんなみなさまに、フジロックの3日間を追体験できるレポートをお届けします! ついついお酒が進んじゃって見逃したあのシンガ…
Digital Catalog
鈴木真海子、「雨と」以来約1年ぶりとなるニューシングル「とりとめのないこと」をにリリース。 「とりとめのないこと」は、鈴木真海子が日々の暮らしの中で見つめてきた風景や、頭の中を行き来していたとりとめのない考えごとを紡いだ一曲。何気ない日常の断片から見えた景色を、飾らない言葉で実直に描き出している。ビートを手がけるのは、ソロ作品では初のタッグとなるRIP SLYMEのDJ FUMIYA。これまでの作風とは一味違った肩の力を抜いた軽やかなグルーヴが、彼女ならではの自然体な表現を引き立てている。アートワークは前作に続き、オオクボリュウが描き下ろし。2ndアルバム『mukuge』のジャケットで抽象的に表現された内面世界を、今作ではテトラポッドをはじめとするリリックのモチーフによってより具体的に描写。音楽とアートワークが呼応しながら、楽曲の世界観を鮮やかに形作っている。DJ FUMIYAによる重心がありながらも浮遊するようなビートと、鈴木真海子の歌声が溶け合い、何気ない日常にそっと寄り添う心地よいポップソングに仕上がっている。
タイタン所属芸人のフレーズを活かした楽曲がリリース! 爆笑問題、ウエストランド、春とヒコーキ、ネコニスズ、脳みそ夫のフレーズを用いた楽曲を募集した「タイタン芸人フレーズ作曲コンテスト」。 最優秀作品と特別賞に選ばれた作品を配信限定アルバムでリリースします。 フレーズの切れ味を引き立たせる曲からクスっと笑ってしまうネタ曲まで、全13曲を収録。
タイタン所属芸人のフレーズを活かした楽曲がリリース! 爆笑問題、ウエストランド、春とヒコーキ、ネコニスズ、脳みそ夫のフレーズを用いた楽曲を募集した「タイタン芸人フレーズ作曲コンテスト」。 最優秀作品と特別賞に選ばれた作品を配信限定アルバムでリリースします。 フレーズの切れ味を引き立たせる曲からクスっと笑ってしまうネタ曲まで、全13曲を収録。
せわしない毎日から少し離れて、週末ほっと一息つくNEWアルバム。 上品で穏やかなメロディから、上質なカフェミュージックまで。 ていねいな暮らしに寄り添う、心地の良い一枚です。
せわしない毎日から少し離れて、週末ほっと一息つくNEWアルバム。 上品で穏やかなメロディから、上質なカフェミュージックまで。 ていねいな暮らしに寄り添う、心地の良い一枚です。
Evan Call による、TVアニメ『葬送のフリーレン』Season2 オリジナル・サウンドトラック
Digital Catalog
鈴木真海子、「雨と」以来約1年ぶりとなるニューシングル「とりとめのないこと」をにリリース。 「とりとめのないこと」は、鈴木真海子が日々の暮らしの中で見つめてきた風景や、頭の中を行き来していたとりとめのない考えごとを紡いだ一曲。何気ない日常の断片から見えた景色を、飾らない言葉で実直に描き出している。ビートを手がけるのは、ソロ作品では初のタッグとなるRIP SLYMEのDJ FUMIYA。これまでの作風とは一味違った肩の力を抜いた軽やかなグルーヴが、彼女ならではの自然体な表現を引き立てている。アートワークは前作に続き、オオクボリュウが描き下ろし。2ndアルバム『mukuge』のジャケットで抽象的に表現された内面世界を、今作ではテトラポッドをはじめとするリリックのモチーフによってより具体的に描写。音楽とアートワークが呼応しながら、楽曲の世界観を鮮やかに形作っている。DJ FUMIYAによる重心がありながらも浮遊するようなビートと、鈴木真海子の歌声が溶け合い、何気ない日常にそっと寄り添う心地よいポップソングに仕上がっている。
タイタン所属芸人のフレーズを活かした楽曲がリリース! 爆笑問題、ウエストランド、春とヒコーキ、ネコニスズ、脳みそ夫のフレーズを用いた楽曲を募集した「タイタン芸人フレーズ作曲コンテスト」。 最優秀作品と特別賞に選ばれた作品を配信限定アルバムでリリースします。 フレーズの切れ味を引き立たせる曲からクスっと笑ってしまうネタ曲まで、全13曲を収録。
タイタン所属芸人のフレーズを活かした楽曲がリリース! 爆笑問題、ウエストランド、春とヒコーキ、ネコニスズ、脳みそ夫のフレーズを用いた楽曲を募集した「タイタン芸人フレーズ作曲コンテスト」。 最優秀作品と特別賞に選ばれた作品を配信限定アルバムでリリースします。 フレーズの切れ味を引き立たせる曲からクスっと笑ってしまうネタ曲まで、全13曲を収録。
せわしない毎日から少し離れて、週末ほっと一息つくNEWアルバム。 上品で穏やかなメロディから、上質なカフェミュージックまで。 ていねいな暮らしに寄り添う、心地の良い一枚です。
せわしない毎日から少し離れて、週末ほっと一息つくNEWアルバム。 上品で穏やかなメロディから、上質なカフェミュージックまで。 ていねいな暮らしに寄り添う、心地の良い一枚です。
Evan Call による、TVアニメ『葬送のフリーレン』Season2 オリジナル・サウンドトラック
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2017年も本当に残りわずか。先月は豪華客演陣を多数迎えた重厚なラップ・アルバムにして、4年半ぶりの作品となったKOJOEの『here』を特集しました。第11回目を迎えた今月の「パンチライン・オブ・ザ・マンス」は年末らしく、2017年のヒップホップ・シーン…

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ということで、OTOTOYの年末企画としてさまざまなジャンルの識者に、その年のポイントを訊くという企画「OTOTOYトピック2017」スタートです(年間ベストももうすぐ発表ですよ)。トップ・バッターはヒップホップ。本文中にもあるように、本国アメリカはもちろ…

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2009年に結成された7人組ソウル・バンド、思い出野郎Aチームが2017年8月23日、〈カクバリズム〉移籍後、初となる2ndアルバム『夜のすべて』をリリース。世界各国の音楽から影響を受けたポップでメロウなリズムと、耳に残る個性的な歌声、それから音楽を愛する…

連載
*ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第6回
暑い! 暑い! 暑い! 最近の東京はジメジメと暑く、いよいよ夏本番がすぐそこに来てるという感じですが、いかかがお過ごしでしょうか? この斎井直史による定期連載「パンチ・ライン of The Month」も6回目ということで掲載から半年! これからも細く長く…

ライブレポート
OTOTOYフジロック・レポート2015
今年も苗場はアツかった!! フジロックを終えて“フジロック・ロス”に陥っているかたや、行きたかったけどやむなく行けなかったというかた。 そんなみなさまに、フジロックの3日間を追体験できるレポートをお届けします! ついついお酒が進んじゃって見逃したあのシンガ…





















































