| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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NEEDLES AND PINS -- ザ・サーチャーズ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:14 | |
| 2 |
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JUST ONE LOOK -- ホリーズ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:34 | |
| 3 |
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ANYONE WHO HAD A HEART -- CILLA BLACK alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:53 | |
| 4 |
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HELLO, DOLLY! -- LOUIS ARMSTRONG alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:26 | |
| 5 |
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MY BOY LOLLIPOP -- MILLIE SMALL alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:03 | |
| 6 |
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MY GUY -- MARY WELLS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:53 | |
| 7 |
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CHAPEL OF LOVE -- THE DIXIE CUPS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:52 | |
| 8 |
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WALK ON BY -- DIONNE WARWICK alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:51 | |
| 9 |
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I GET AROUND -- The Beach Boys alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:11 | |
| 10 |
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THE HOUSE OF THE RISING SUN -- アニマルズ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:07 | |
| 11 |
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EVERYBODY LOVES SOMEBODY -- DEAN MARTIN alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:45 | |
| 12 |
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CAN’T YOU SEE THAT SHE’S MINE -- The Dave Clark Five alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:20 | |
| 13 |
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LITTLE HONDA -- THE HONDELLS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:06 | |
| 14 |
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DO WAH DIDDY DIDDY -- MANFRED MANN alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:23 | |
| 15 |
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OH, PRETTY WOMAN -- ROY ORBISON alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:58 | |
| 16 |
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YOU REALLY GOT ME -- The Kinks alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:15 | |
| 17 |
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COME A LITTLE BIT CLOSER -- JAY & THE AMERICANS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:48 | |
| 18 |
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BABY LOVE -- シュープリームス alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:37 | |
| 19 |
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LEADER OF THE PACK -- シャングリラス alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:02 | |
| 20 |
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MR. LONELY -- BOBBY VINTON alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:41 |
<オールデイズ音庫 第20弾> 好評のシリーズ第20号は、「ビートルズ旋風に拮抗した、1964年のポップス・ヒット」を特集! ビートルズ旋風により惜しくもチャート・トップを逃した名曲の数々をメインに厳選収録。「ビートルズ旋風に輝いた、もうひとつのヒットソング」を60年の時代を経て、是非お楽しみ頂きたい。
今回のオールデイズ音庫では、「1964年」にフォーカス。音楽界を代表する出来事として挙げられるのが、ビートルズの米国進出。この年、彼らは『エド・サリヴァン・ショー』に初出演し、7,300万人の視聴者を獲得。米国でのブレイクのきっかけに伴い、熱狂的なファンの様子が「ビートルマニア」と呼ばれる社会現象を引き起こした。
さらに彼らの成功に続き、ローリング・ストーンズ、ザ・キンクスなどの英国バンドが米国チャートに進出し、その人気を席巻した「ブリティッシュ・インヴェイジョン(英国侵略)」が起こった。
このようなムーヴメントが語られる一方で、モータウン・レコードの台頭やビーチ・ボーイズらがサーフ・ロックのサウンドを確立するなど、米国におけるさまざまな音楽の萌芽にも目が離せない。
Interviews/Columns

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恥ずかしながら──〈アーカイ奉行〉第44巻
恥ずかしながら、戻って参りました…! 歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の…

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二度漬けるのは禁句っす──〈アーカイ奉行〉第42巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

連載
微笑みの女神1000%──〈アーカイ奉行〉第27巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

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ビーチでズンドコ大収穫──〈アーカイ奉行〉第3巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…
Digital Catalog
ブルース、ロック、サンバ、フォーク、ガレージ、シャンソンまで、世界各地で生まれた「飛行機」にまつわる楽曲を集めた、空前絶後のフライト・コンピレーション! 飛行機がまだ夢と冒険の象徴だった時代から、ジェット機が人々の日常や旅の風景を大きく変えていった1960年代まで。空を飛ぶことへの憧れ、遠く離れた土地への旅立ち、恋人との別れ、飛行機という題材は実にさまざまな物語を音楽の中に残してきました。 ポール・リヴィア&ザ・レイダースの痛快な「The Great Airplane Strike」。ジェファーソン・エアプレインの「Blues From An Airplane」、ハウリン・ウルフの野性味あふれる「Mr. Airplane Man」、ライトニン・ホプキンスの滋味深い「Airplane Blues」と、ロックとブルースの両翼で一気に大空へ飛び立ちます。 ウォルター・ワンダレイによる軽やかな「Airplane Samba」では、機体は南国の空へ。フィル・オクスの「Talking Airplane Disaster」は、社会を鋭く見つめたフォーク・シンガーならではのユーモアと風刺が光ります。さらにザ・バーズの「2-4-2 Fox Trot(The Lear Jet Song)」では、ジェット時代のスピード感そのものを音にしたような、不思議で刺激的な飛行を楽しめます。 そして本作の大きな聴きどころが、ジョン・デンヴァー作の名曲「Leaving On A Jet Plane」の3ヴァージョン聴き比べ。ピーター・ポール&マリー、スパンキー&アワ・ギャング、ミッチェル・トリオ、それぞれの歌声とアレンジによって、同じ別れの歌が異なる表情を見せてくれます。 チカーノ・ロックのザ・プレミアーズによる「Get On This Plane」、マルセル・アモンの洒落たフレンチ・ポップ「L’aéroplane」など、国境もジャンルも軽々と越えていく全20曲。 滑走路は、あなたのスピーカー。シートベルトを締めたら準備は完了です。懐かしく、少し切なく、そして胸躍る極上の音楽飛行へ、さあ一緒に飛び立ちましょう。
『ラジオから愛をこめて:1960's オールディーズ・メモリーズ あの頃、ラジオから流れてきた忘れられない名曲たち』は、1960年代の洋楽黄金期を彩ったオールディーズ/洋楽スタンダード名曲集です。サイモン&ガーファンクル「アイ・アム・ア・ロック」、ロイ・オービソン「オンリー・ザ・ロンリー」、エルヴィス・プレスリー「サスピション」、ボビー・ヴィントン「ミスター・ロンリー」など、昭和のラジオで繰り返し流れた懐かしの洋楽ヒット曲が並びます。 さらに、ザ・ヴィレッジ・ストンパーズ「ワシントン広場の夜はふけて」、ハーブ・アルパート&ティファナ・ブラス「ビタースウィート・サンバ」、ザ・トレメローズ「サイレンス・イズ・ゴールデン」、ザ・ビーチ・ボーイズ「ファン・ファン・ファン」など、当時の空気感を鮮やかに伝えるスタンダードナンバーも収録。インスト、ポップス、ロック、ソフトロックまで幅広いジャンルが楽しめます。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめの一枚。ラジオから流れてきたあの頃のメロディが、心地よいノスタルジーとともによみがえります。
『フォーエバー・オールディーズ』は、1950?60年代の洋楽黄金期を象徴するオールディーズ名曲集です。エルヴィス・プレスリー「監獄ロック」、ザ・ビーチ・ボーイズ「グッド・ヴァイブレーション」、チャビー・チェッカー「ザ・ツイスト」、ジーン・ヴィンセント「ビー・バップ・ア・ルーラ」など、ロックンロール黎明期を彩った青春の洋楽ヒットが勢ぞろい。 さらに、エディ・コクラン「サマータイム・ブルース」、クリフ・リチャード「サマー・ホリデイ」、ザ・シャンテイズ「パイプライン」、コニー・フランシス「間抜けなキューピット」、ニール・セダカ「すてきな16才」、ザ・プラターズ「グレート・プリテンダー」、ザ・ロネッツ「ビー・マイ・ベイビー」など、昭和のラジオやテレビで親しまれた懐かしの洋楽も収録。 ロックンロール、ポップス、R&B、サーフロックまで幅広いジャンルが楽しめ、当時の空気感が鮮やかによみがえる構成です。日本国内配信向けに制作された本作は、オールディーズファン、昭和世代、そして洋楽入門者にもおすすめの一枚。時代を超えて愛される名曲の魅力を存分に味わえます。
ザ・ビーチ・ボーイズの代表曲「サーフィン U.S.A.」は、カリフォルニアの陽気なサーフカルチャーを象徴するヒットナンバーです。爽快感あふれるサウンドを、軽快で楽しいアレンジで収録しています。
1966年5月16日に発売された、ビーチ・ボーイズの代表作にしてポピュラー音楽史上最も重要なアルバムの一枚といわれる『ペット・サウンズ』。発売60周年を記念して、グラミー賞ノミネート作品のボックスセット『ペット・サウンズ・セッションズ』の全90曲が初配信。
GOOD PRICE!ザ・ビーチ・ボーイズがデビューしてから65年。 彼らの音楽は、今も世界中の海辺や街角で鳴り響き、“アメリカの青春”を象徴するサウンドとして愛され続けています。 本作に収録された楽曲は、「Surfin’ U.S.A.」に代表される初期サーフ・ロックの爽快さ、「Wouldn’t It Be Nice」に宿るポップの芸術性、「Good Vibrations」の革新的なサウンドデザインなど、ビーチ・ボーイズの進化と多彩な魅力を余すところなく伝えます。 彼らのハーモニーは、ただ美しいだけではなく、聴く人の心に“光”を届け、日常の景色を少しだけ明るくしてくれる力を持っています。 65年を経ても色褪せない“サーフ・ハーモニー”。 その輝きを、あらためて味わうための一枚です。
ブライアン・ウィルソンがビーチ・ボーイズのスタジオ作品に復帰した1976年『15ビッグ・ワンズ』、1977年『ラヴ・ユー』期の音源を73トラック収録。未発表曲/音源35曲、新ミックス22曲を含む。
ブライアン・ウィルソンがビーチ・ボーイズのスタジオ作品に復帰した1976年『15ビッグ・ワンズ』、1977年『ラヴ・ユー』期の音源を73トラック収録。未発表曲/音源35曲、新ミックス22曲を含む。
米国盤「バタフライ」!当時アメリカでリリースされた独自編集盤を復刻! 60年代イギリスのビート・バンド・ブームを代表するグループとして活躍したザ・ホリーズのサイケデリック期の名盤『バタフライ』(67年)。本CDは英盤「バタフライ」から9曲をピック・アップして「キング・マイダス」など2曲を加えた米盤アルバム「Dear Eloise / King Midas In Reverse」を軸に英盤「バタフライ」収録曲を網羅、そして同時期にリリースされたシングルB面曲を追加した全20曲入り豪華編集盤。 シンプルな人気ビート・バンドから先鋭的なサウンドを取りいれたポップ・バンドへと進化していった彼らの全盛期ともいえる名曲の数々が楽しめる作品です。
SONICWIRE様主催のソニコン×初音ミク16th記念楽曲コンテスト受賞作品です。初音ミクありがとう!16周年おめでとうございます!!!!
SONICWIRE様主催のソニコン×初音ミク16th記念楽曲コンテスト受賞作品です。初音ミクありがとう!16周年おめでとうございます!!!!
『Carl and The Passions』(1972)と『Holland』(1973)期のリイシュー企画。リマスタリングされたアルバム2作と、未発表音源となる1972年Carnegie Hall公演のライヴ音源やレア音源、シングル“Mount Vernon and Fairway”を収録。
『Carl and The Passions』(1972)と『Holland』(1973)期のリイシュー企画。リマスタリングされたアルバム2作と、未発表音源となる1972年Carnegie Hall公演のライヴ音源やレア音源、シングル“Mount Vernon and Fairway”を収録。
アメリカのウエスト・コースト・ミュージック・シーンを代表するバンドであるザ・ビーチ・ボーイズは当時の若者文化を盛り込んだ楽曲で数多くのヒット・ソングを放つ。そしてバンドは音楽的成長を遂げることにより日本の山下達郎、大滝詠一、桑田佳祐といったアーティストにも多大なる影響を与える。そんな彼らが1980年に主要メンバーと共にベスト・オブ~的な趣で行ったコンサートの模様が遂にCDとしてリリース! 1980年3月にリリースした『Keepin’ The Summer Alive』はオリジナル・メンバーが揃って制作した最後の作品であり、アルバム・リリースに伴いアメリカ限定のツアーをスタートさせる。その中で、同年4月18日のフィラデルフィア公演はアメリカの人気ラジオ番組〈King Biscuit Flower Hour〉用に収録・放送され、放送時の音源を使用したCDとして初めてのリリースである。本作はコンサートを完全収録したライヴ・アルバムであり、リリースしたニュー・アルバムからの楽曲に加え、これまでのアルバムに収録されている代表楽曲で構成されている。 主要メンバーのブライアン・ウィルソンは薬物による精神的問題を抱えながらもここではしっかりとしたパフォーマンスを行っており、この時点でのザ・ビーチ・ボーイズのベストと言えるライヴ・アルバムであることは間違いない! メンバー マイク・ラヴ - Mike Love (vo) ブライアン・ウィルソン - Brian Wilson (kbds, b) カール・ウィルソン - Carl Wilson (g) デニス・ウィルソン - Dennis Wilson (ds, p) アル・ジャーディン - Al Jardine (g) ブルース・ジョンストン - Bruce Johnston (kbds) ボビー・フィゲロア - Bobby Figueroa (ds) エド・カーター - Ed Carter (b) マイク・メロス - Mike Meros (org, synth)
1963年にチャック・ベリーの作品をアレンジした「サーフィン・U.S.A.」がヒットし、以後、1965年まではサーフィン・ホットロッドをテーマとした数多くのヒット曲を発表。フィル・スペクターやフォー・フレッシュメンからの影響をもとに、エレキ・サウンドとコーラス・ワークをミックスしたサウンドは1960年代のマストアイテムとなった。初の大ヒットとなった「サーフィン・U.S.A.」をはじめ大ヒットナンバーを全16曲を集めたスーパーコレクション。
ビーチ・ボーイズ60周年記念! 全世界で450万枚以上を売上げている30曲入決定版ベスト・アルバムのリマスター新装盤。 デラックスは全80曲収録。今回初登場となる新ミックス26曲収録(初ステレオ・ミックス2曲、新ステレオ・ミックス24曲)。
ビーチ・ボーイズ60周年記念! 全世界で450万枚以上を売上げている30曲入決定版ベスト・アルバムのリマスター新装盤。 デラックスは全80曲収録。今回初登場となる新ミックス26曲収録(初ステレオ・ミックス2曲、新ステレオ・ミックス24曲)。
Digital Catalog
ブルース、ロック、サンバ、フォーク、ガレージ、シャンソンまで、世界各地で生まれた「飛行機」にまつわる楽曲を集めた、空前絶後のフライト・コンピレーション! 飛行機がまだ夢と冒険の象徴だった時代から、ジェット機が人々の日常や旅の風景を大きく変えていった1960年代まで。空を飛ぶことへの憧れ、遠く離れた土地への旅立ち、恋人との別れ、飛行機という題材は実にさまざまな物語を音楽の中に残してきました。 ポール・リヴィア&ザ・レイダースの痛快な「The Great Airplane Strike」。ジェファーソン・エアプレインの「Blues From An Airplane」、ハウリン・ウルフの野性味あふれる「Mr. Airplane Man」、ライトニン・ホプキンスの滋味深い「Airplane Blues」と、ロックとブルースの両翼で一気に大空へ飛び立ちます。 ウォルター・ワンダレイによる軽やかな「Airplane Samba」では、機体は南国の空へ。フィル・オクスの「Talking Airplane Disaster」は、社会を鋭く見つめたフォーク・シンガーならではのユーモアと風刺が光ります。さらにザ・バーズの「2-4-2 Fox Trot(The Lear Jet Song)」では、ジェット時代のスピード感そのものを音にしたような、不思議で刺激的な飛行を楽しめます。 そして本作の大きな聴きどころが、ジョン・デンヴァー作の名曲「Leaving On A Jet Plane」の3ヴァージョン聴き比べ。ピーター・ポール&マリー、スパンキー&アワ・ギャング、ミッチェル・トリオ、それぞれの歌声とアレンジによって、同じ別れの歌が異なる表情を見せてくれます。 チカーノ・ロックのザ・プレミアーズによる「Get On This Plane」、マルセル・アモンの洒落たフレンチ・ポップ「L’aéroplane」など、国境もジャンルも軽々と越えていく全20曲。 滑走路は、あなたのスピーカー。シートベルトを締めたら準備は完了です。懐かしく、少し切なく、そして胸躍る極上の音楽飛行へ、さあ一緒に飛び立ちましょう。
『ラジオから愛をこめて:1960's オールディーズ・メモリーズ あの頃、ラジオから流れてきた忘れられない名曲たち』は、1960年代の洋楽黄金期を彩ったオールディーズ/洋楽スタンダード名曲集です。サイモン&ガーファンクル「アイ・アム・ア・ロック」、ロイ・オービソン「オンリー・ザ・ロンリー」、エルヴィス・プレスリー「サスピション」、ボビー・ヴィントン「ミスター・ロンリー」など、昭和のラジオで繰り返し流れた懐かしの洋楽ヒット曲が並びます。 さらに、ザ・ヴィレッジ・ストンパーズ「ワシントン広場の夜はふけて」、ハーブ・アルパート&ティファナ・ブラス「ビタースウィート・サンバ」、ザ・トレメローズ「サイレンス・イズ・ゴールデン」、ザ・ビーチ・ボーイズ「ファン・ファン・ファン」など、当時の空気感を鮮やかに伝えるスタンダードナンバーも収録。インスト、ポップス、ロック、ソフトロックまで幅広いジャンルが楽しめます。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめの一枚。ラジオから流れてきたあの頃のメロディが、心地よいノスタルジーとともによみがえります。
『フォーエバー・オールディーズ』は、1950?60年代の洋楽黄金期を象徴するオールディーズ名曲集です。エルヴィス・プレスリー「監獄ロック」、ザ・ビーチ・ボーイズ「グッド・ヴァイブレーション」、チャビー・チェッカー「ザ・ツイスト」、ジーン・ヴィンセント「ビー・バップ・ア・ルーラ」など、ロックンロール黎明期を彩った青春の洋楽ヒットが勢ぞろい。 さらに、エディ・コクラン「サマータイム・ブルース」、クリフ・リチャード「サマー・ホリデイ」、ザ・シャンテイズ「パイプライン」、コニー・フランシス「間抜けなキューピット」、ニール・セダカ「すてきな16才」、ザ・プラターズ「グレート・プリテンダー」、ザ・ロネッツ「ビー・マイ・ベイビー」など、昭和のラジオやテレビで親しまれた懐かしの洋楽も収録。 ロックンロール、ポップス、R&B、サーフロックまで幅広いジャンルが楽しめ、当時の空気感が鮮やかによみがえる構成です。日本国内配信向けに制作された本作は、オールディーズファン、昭和世代、そして洋楽入門者にもおすすめの一枚。時代を超えて愛される名曲の魅力を存分に味わえます。
ザ・ビーチ・ボーイズの代表曲「サーフィン U.S.A.」は、カリフォルニアの陽気なサーフカルチャーを象徴するヒットナンバーです。爽快感あふれるサウンドを、軽快で楽しいアレンジで収録しています。
1966年5月16日に発売された、ビーチ・ボーイズの代表作にしてポピュラー音楽史上最も重要なアルバムの一枚といわれる『ペット・サウンズ』。発売60周年を記念して、グラミー賞ノミネート作品のボックスセット『ペット・サウンズ・セッションズ』の全90曲が初配信。
GOOD PRICE!ザ・ビーチ・ボーイズがデビューしてから65年。 彼らの音楽は、今も世界中の海辺や街角で鳴り響き、“アメリカの青春”を象徴するサウンドとして愛され続けています。 本作に収録された楽曲は、「Surfin’ U.S.A.」に代表される初期サーフ・ロックの爽快さ、「Wouldn’t It Be Nice」に宿るポップの芸術性、「Good Vibrations」の革新的なサウンドデザインなど、ビーチ・ボーイズの進化と多彩な魅力を余すところなく伝えます。 彼らのハーモニーは、ただ美しいだけではなく、聴く人の心に“光”を届け、日常の景色を少しだけ明るくしてくれる力を持っています。 65年を経ても色褪せない“サーフ・ハーモニー”。 その輝きを、あらためて味わうための一枚です。
ブライアン・ウィルソンがビーチ・ボーイズのスタジオ作品に復帰した1976年『15ビッグ・ワンズ』、1977年『ラヴ・ユー』期の音源を73トラック収録。未発表曲/音源35曲、新ミックス22曲を含む。
ブライアン・ウィルソンがビーチ・ボーイズのスタジオ作品に復帰した1976年『15ビッグ・ワンズ』、1977年『ラヴ・ユー』期の音源を73トラック収録。未発表曲/音源35曲、新ミックス22曲を含む。
米国盤「バタフライ」!当時アメリカでリリースされた独自編集盤を復刻! 60年代イギリスのビート・バンド・ブームを代表するグループとして活躍したザ・ホリーズのサイケデリック期の名盤『バタフライ』(67年)。本CDは英盤「バタフライ」から9曲をピック・アップして「キング・マイダス」など2曲を加えた米盤アルバム「Dear Eloise / King Midas In Reverse」を軸に英盤「バタフライ」収録曲を網羅、そして同時期にリリースされたシングルB面曲を追加した全20曲入り豪華編集盤。 シンプルな人気ビート・バンドから先鋭的なサウンドを取りいれたポップ・バンドへと進化していった彼らの全盛期ともいえる名曲の数々が楽しめる作品です。
SONICWIRE様主催のソニコン×初音ミク16th記念楽曲コンテスト受賞作品です。初音ミクありがとう!16周年おめでとうございます!!!!
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『Carl and The Passions』(1972)と『Holland』(1973)期のリイシュー企画。リマスタリングされたアルバム2作と、未発表音源となる1972年Carnegie Hall公演のライヴ音源やレア音源、シングル“Mount Vernon and Fairway”を収録。
『Carl and The Passions』(1972)と『Holland』(1973)期のリイシュー企画。リマスタリングされたアルバム2作と、未発表音源となる1972年Carnegie Hall公演のライヴ音源やレア音源、シングル“Mount Vernon and Fairway”を収録。
アメリカのウエスト・コースト・ミュージック・シーンを代表するバンドであるザ・ビーチ・ボーイズは当時の若者文化を盛り込んだ楽曲で数多くのヒット・ソングを放つ。そしてバンドは音楽的成長を遂げることにより日本の山下達郎、大滝詠一、桑田佳祐といったアーティストにも多大なる影響を与える。そんな彼らが1980年に主要メンバーと共にベスト・オブ~的な趣で行ったコンサートの模様が遂にCDとしてリリース! 1980年3月にリリースした『Keepin’ The Summer Alive』はオリジナル・メンバーが揃って制作した最後の作品であり、アルバム・リリースに伴いアメリカ限定のツアーをスタートさせる。その中で、同年4月18日のフィラデルフィア公演はアメリカの人気ラジオ番組〈King Biscuit Flower Hour〉用に収録・放送され、放送時の音源を使用したCDとして初めてのリリースである。本作はコンサートを完全収録したライヴ・アルバムであり、リリースしたニュー・アルバムからの楽曲に加え、これまでのアルバムに収録されている代表楽曲で構成されている。 主要メンバーのブライアン・ウィルソンは薬物による精神的問題を抱えながらもここではしっかりとしたパフォーマンスを行っており、この時点でのザ・ビーチ・ボーイズのベストと言えるライヴ・アルバムであることは間違いない! メンバー マイク・ラヴ - Mike Love (vo) ブライアン・ウィルソン - Brian Wilson (kbds, b) カール・ウィルソン - Carl Wilson (g) デニス・ウィルソン - Dennis Wilson (ds, p) アル・ジャーディン - Al Jardine (g) ブルース・ジョンストン - Bruce Johnston (kbds) ボビー・フィゲロア - Bobby Figueroa (ds) エド・カーター - Ed Carter (b) マイク・メロス - Mike Meros (org, synth)
1963年にチャック・ベリーの作品をアレンジした「サーフィン・U.S.A.」がヒットし、以後、1965年まではサーフィン・ホットロッドをテーマとした数多くのヒット曲を発表。フィル・スペクターやフォー・フレッシュメンからの影響をもとに、エレキ・サウンドとコーラス・ワークをミックスしたサウンドは1960年代のマストアイテムとなった。初の大ヒットとなった「サーフィン・U.S.A.」をはじめ大ヒットナンバーを全16曲を集めたスーパーコレクション。
ビーチ・ボーイズ60周年記念! 全世界で450万枚以上を売上げている30曲入決定版ベスト・アルバムのリマスター新装盤。 デラックスは全80曲収録。今回初登場となる新ミックス26曲収録(初ステレオ・ミックス2曲、新ステレオ・ミックス24曲)。
ビーチ・ボーイズ60周年記念! 全世界で450万枚以上を売上げている30曲入決定版ベスト・アルバムのリマスター新装盤。 デラックスは全80曲収録。今回初登場となる新ミックス26曲収録(初ステレオ・ミックス2曲、新ステレオ・ミックス24曲)。
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恥ずかしながら──〈アーカイ奉行〉第44巻
恥ずかしながら、戻って参りました…! 歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の…

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二度漬けるのは禁句っす──〈アーカイ奉行〉第42巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

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微笑みの女神1000%──〈アーカイ奉行〉第27巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

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ビーチでズンドコ大収穫──〈アーカイ奉行〉第3巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…





















































