| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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WE GOTTA GET OUT OF THIS PLACE -- アニマルズ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:14 | |
| 2 |
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CAN YOU HEAR ME? -- ARTWOODS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:56 | |
| 3 |
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DEATH-CAB FOR CUTIE -- ボンゾ・ドッグ・ドゥー・ダー・バンド alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:55 | |
| 4 |
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I’M SO GLAD -- CREAM alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:58 | |
| 5 |
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CAN’T YOU SEE THAT SHE’S MINE -- The Dave Clark Five alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:23 | |
| 6 |
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YOU’VE GOT YOUR TROUBLES -- フォーチュンズ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:22 | |
| 7 |
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WHO’S AFRAID OF VIRGINIA WOOLF? -- The Graham Bond Organisation alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:04 | |
| 8 |
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MRS. BROWN, YOU’VE GOT A LOVELY DAUGHTER -- HERMAN’S HERMITS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:58 | |
| 9 |
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I’M ALIVE -- ホリーズ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:27 | |
| 10 |
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SEE MY FRIENDS -- ザ・キンクス alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:46 | |
| 11 |
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SHE’S MINE -- LIVERPOOL FIVE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:22 | |
| 12 |
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HEART BEAT -- REMO FOUR alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:14 | |
| 13 |
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HE’S IN TOWN -- ロッキン・ベリーズ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:38 | |
| 14 |
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NEEDLES AND PINS -- ザ・サーチャーズ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:14 | |
| 15 |
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TENNESSEE WALTZ -- ザ・シャドウズ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:58 | |
| 16 |
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WHAT’CHA GONNA DO ABOUT IT -- SMALL FACES alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:59 | |
| 17 |
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I’M A MAN -- SPENCER DAVIS GROUP alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:34 | |
| 18 |
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LITTLE QUEENIE -- The Troggs alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:52 | |
| 19 |
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THE GAME OF LOVE -- WAYNE FONTANA & THE MINDBENDERS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:08 | |
| 20 |
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WHITE SUMMER -- The Yardbirds alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:54 |
<オールデイズ アルバムガイドブック シリーズ> 60年代のグッドミュージックをこだわりの紙ジャケで復刻してきたオールデイズ・レコードの1000タイトルを超えるタイトルから、毎月テーマを決めて膨大なカタログを掘り起こすアルバム・ガイドブック・シリーズのロック編5弾。
今回はブリティッシュ・ロックを特集。アニマルズやトロッグスなどのビート・グループから、ボンゾ・ドッグ・ドゥー・ダー・バンド、グラハム・ボンド・オーガニゼーション~クリームなどのサイケ、ブルース・ロックまで、ブリティッシュ・インヴェイジョンの重要曲を含む60年代イギリスで化学反応的に生まれた遺伝子の数々、黄金期の様々な名曲をご堪能いただきたい。
Digital Catalog
新生活を目前に出会いと別れが交錯する春。慣れ親しんだ仲間との最後のパーティーを描いた、CREAM 最新シングル「see u again」。 T'Z BEATZ プロデュースの元、ギタリストには ViryKnot を迎え、優しく温かい Hip Hop サウンドの上で「別れを惜しむ寂しさ」と、「時を経て再会する事への希望」を胸に新たな旅立ちへと進んでいく複雑な心境を表現したハートフルな1曲。
新生活を目前に出会いと別れが交錯する春。慣れ親しんだ仲間との最後のパーティーを描いた、CREAM 最新シングル「see u again」。 T'Z BEATZ プロデュースの元、ギタリストには ViryKnot を迎え、優しく温かい Hip Hop サウンドの上で「別れを惜しむ寂しさ」と、「時を経て再会する事への希望」を胸に新たな旅立ちへと進んでいく複雑な心境を表現したハートフルな1曲。
米国盤「バタフライ」!当時アメリカでリリースされた独自編集盤を復刻! 60年代イギリスのビート・バンド・ブームを代表するグループとして活躍したザ・ホリーズのサイケデリック期の名盤『バタフライ』(67年)。本CDは英盤「バタフライ」から9曲をピック・アップして「キング・マイダス」など2曲を加えた米盤アルバム「Dear Eloise / King Midas In Reverse」を軸に英盤「バタフライ」収録曲を網羅、そして同時期にリリースされたシングルB面曲を追加した全20曲入り豪華編集盤。 シンプルな人気ビート・バンドから先鋭的なサウンドを取りいれたポップ・バンドへと進化していった彼らの全盛期ともいえる名曲の数々が楽しめる作品です。
SONICWIRE様主催のソニコン×初音ミク16th記念楽曲コンテスト受賞作品です。初音ミクありがとう!16周年おめでとうございます!!!!
SONICWIRE様主催のソニコン×初音ミク16th記念楽曲コンテスト受賞作品です。初音ミクありがとう!16周年おめでとうございます!!!!
ロック史上最強のパワー・トリオのデビュー・アルバムが米国盤STEREO/MONOコンプリート収録で復活! エリック・クラプトン、ジャック・ブルース、ジンジャー・ベイカーが結成した元祖スーパー・バンド、クリームのデビュー・アルバム(1966年)がSTEREO/MONOコンプリート収録(米ATCO盤仕様)! 3枚目『クリームの素晴らしき世界』のライヴ・サイドに収録された「Crossroads」がクリーム時代のクラプトンのベスト・パフォーマンスのひとつに数えられることからも分かるように、ジャズのイディオムも導入したメンバー3人の自由なインプロヴィゼーションによるブルース・ロック・ジャム、そして卓越したソロ・パートが大きな売りとなっていくわけだが、このデビュー・アルバムの時点では、オリジナルのサイケ・ポップからブルース・カヴァーまで、スタジオにおけるグループの多面的な魅力をアルバム1枚のなかに手際よくまとめることに主眼が置かれている。 クラプトンが世界的なロック・スターとしてのステイタスを獲得したのもこのクリーム時代。パワー・トリオのフォーマットを確立していく過程で、後続のハード・ロック~ブルース・ロック・バンドの基礎を築いたその影響力は絶大だ。
リヴァプール・ビートルズの異名で来日、当時のGSにも影響を与えた実力派バンド「リヴァプール・ファイヴ」の全米デビュー・アルバムが復刻! 1964年の来日時には、演奏力もさることながらビートルズのように歌いながらエレキ・ギターを奏でるというスタイルが斬新だったリヴァプール・ファイヴ。渡米後の1966年にリリースされたのが本盤「Arrive」だ。「オープニングのこの1曲(M-1)を聴くだけでも彼らが“ホンモノ”であることがわかろうというもの。いろいろな楽曲のエッセンスが思い浮かぶが、この時代特有のガレージ・ロックっぽさをキャッチ―なポップ感覚で仕上げ魅力的で実にかっこいい!」ポール・リヴィア&ザ・レイダーズ、テディ・ランダッツォ、インプレッションズ、ペトゥラ・クラークなど幅広く意外なカバー選曲は、その仕上がりも格段だ。ボーナス曲はシングル曲含む9曲収録。
12月25日にリリースされるCREAMのNEWアルバムからの先行シングル。今作もリスナーの期待を裏切らない心地いいトラックに、若い世代を中心に聴くものを共感させるリリック、CREAMの世界観を全面に押し出しているメロディ、リアリティ溢れるRAPがとてもしっくりくる。アルバムが楽しみになる1曲!
ガレージ・ライクなビート・ナンバーからスタンダード・ポップスまでヴァラエティに富んだ英国セカンド・アルバム! ここにはファーストの「ワイルド・シング」のような“目玉”がない代わりに、メンバーのオリジナル曲にも初めてプレスリー以外の2人の作品が加わり(これがまた良い)、「ワイルド・シング」の流れを汲むトロッグス流のガレージ・ライクなビート・ナンバーを軸にしながら、前作になかったバロック・ポップ~フォーク・サイケ風アレンジによるペイジ/マシューズ作の2曲やナット・キング・コールのスタンダード・ポップスまでヴァラエティに富んだ選曲で、楽曲の完成度とアルバムのトータリティでは間違いなくファーストを上回り、4枚のオリジナル・アルバムのなかでもトップ・クラスの出来栄えになっている(名曲「Love Is All Around」を収録した次作も捨てがたいが)。
スモール・フェイセズのデッカ2作目は、貴重なトラック満載の充実作! バンドの人気と創作力がピークにあった60年代後半のスモール・フェイセズ。そのカリスマ性とソウルフルなパワーは他を圧倒していた。本盤は67年にリリースされたデッカでのセカンドにしてレーベル最終作で、シングル曲や未発表テイクからなる編集盤だが、それでも聴き応えは充分。モッズが愛好したアメリカン・ソウル/R&Bのカヴァーなど、彼らの魅力が満載だ。ボーナス・トラックとして、アルバムに収録されなかったデッカ後期のシングルから選曲した5曲を追加している。
ブルース・ブラザースもカヴァーした名曲「ギミー・サム・ラヴィン」をフィーチャー! 当時十代後半ながらソウルフルなヴォーカルと熱いオルガン・プレイで“天才少年”と評されたスティーヴ・ウィンウッドを擁したスペンサー・デイヴィス・グループは、67年のヒット「ギミー・サム・ラヴィン」でアメリカでの人気も沸騰。全米でのファースト・アルバムとなる本盤は、最新ヒットだった表題曲を看板に、イギリスで出ていたアルバム3枚やEP盤からのピック・アップ曲+シングルB面曲を混在させて12曲にまとめ上げたアメリカ独自編集盤だ。ボーナス3曲追加。
全米ナンバーワン・ヒット「恋はワイルド・シング」をフィーチャーした米国デビュー盤! ジミ・ヘンドリックスが取り上げたことでも有名なロック・クラシック「恋はワイルド・シング」を全米ナンバーワンに送り込んだイギリスのビート・バンド、トロッグス。ファズ・ギターやビンビンうなるベース、放送禁止ギリギリのきわどい歌詞で物議をかもした彼らの魅力のすべてが、この米国デビュー盤(66年)には詰まっている。英盤ファーストに入っていた4曲を追加した決定版!
初期ホリーズらしい快活なナンバーを満載した米国デビュー盤! 60年代イギリスのビート・バンド・ブームを代表するグループとして活躍したホリーズ。アメリカでのデビュー・アルバムとして64年にリリースされた本盤は、本国デビュー盤に収録されていた9曲に、新たに3曲を加えた全12曲で構成されており、初期ホリーズの特徴である快活なヴォーカルとサウンドを楽しむことができる。記念すべきデビュー曲「ジャスト・ライク・ミー」など、シングル2曲をボーナス追加!
Digital Catalog
新生活を目前に出会いと別れが交錯する春。慣れ親しんだ仲間との最後のパーティーを描いた、CREAM 最新シングル「see u again」。 T'Z BEATZ プロデュースの元、ギタリストには ViryKnot を迎え、優しく温かい Hip Hop サウンドの上で「別れを惜しむ寂しさ」と、「時を経て再会する事への希望」を胸に新たな旅立ちへと進んでいく複雑な心境を表現したハートフルな1曲。
新生活を目前に出会いと別れが交錯する春。慣れ親しんだ仲間との最後のパーティーを描いた、CREAM 最新シングル「see u again」。 T'Z BEATZ プロデュースの元、ギタリストには ViryKnot を迎え、優しく温かい Hip Hop サウンドの上で「別れを惜しむ寂しさ」と、「時を経て再会する事への希望」を胸に新たな旅立ちへと進んでいく複雑な心境を表現したハートフルな1曲。
米国盤「バタフライ」!当時アメリカでリリースされた独自編集盤を復刻! 60年代イギリスのビート・バンド・ブームを代表するグループとして活躍したザ・ホリーズのサイケデリック期の名盤『バタフライ』(67年)。本CDは英盤「バタフライ」から9曲をピック・アップして「キング・マイダス」など2曲を加えた米盤アルバム「Dear Eloise / King Midas In Reverse」を軸に英盤「バタフライ」収録曲を網羅、そして同時期にリリースされたシングルB面曲を追加した全20曲入り豪華編集盤。 シンプルな人気ビート・バンドから先鋭的なサウンドを取りいれたポップ・バンドへと進化していった彼らの全盛期ともいえる名曲の数々が楽しめる作品です。
SONICWIRE様主催のソニコン×初音ミク16th記念楽曲コンテスト受賞作品です。初音ミクありがとう!16周年おめでとうございます!!!!
SONICWIRE様主催のソニコン×初音ミク16th記念楽曲コンテスト受賞作品です。初音ミクありがとう!16周年おめでとうございます!!!!
ロック史上最強のパワー・トリオのデビュー・アルバムが米国盤STEREO/MONOコンプリート収録で復活! エリック・クラプトン、ジャック・ブルース、ジンジャー・ベイカーが結成した元祖スーパー・バンド、クリームのデビュー・アルバム(1966年)がSTEREO/MONOコンプリート収録(米ATCO盤仕様)! 3枚目『クリームの素晴らしき世界』のライヴ・サイドに収録された「Crossroads」がクリーム時代のクラプトンのベスト・パフォーマンスのひとつに数えられることからも分かるように、ジャズのイディオムも導入したメンバー3人の自由なインプロヴィゼーションによるブルース・ロック・ジャム、そして卓越したソロ・パートが大きな売りとなっていくわけだが、このデビュー・アルバムの時点では、オリジナルのサイケ・ポップからブルース・カヴァーまで、スタジオにおけるグループの多面的な魅力をアルバム1枚のなかに手際よくまとめることに主眼が置かれている。 クラプトンが世界的なロック・スターとしてのステイタスを獲得したのもこのクリーム時代。パワー・トリオのフォーマットを確立していく過程で、後続のハード・ロック~ブルース・ロック・バンドの基礎を築いたその影響力は絶大だ。
リヴァプール・ビートルズの異名で来日、当時のGSにも影響を与えた実力派バンド「リヴァプール・ファイヴ」の全米デビュー・アルバムが復刻! 1964年の来日時には、演奏力もさることながらビートルズのように歌いながらエレキ・ギターを奏でるというスタイルが斬新だったリヴァプール・ファイヴ。渡米後の1966年にリリースされたのが本盤「Arrive」だ。「オープニングのこの1曲(M-1)を聴くだけでも彼らが“ホンモノ”であることがわかろうというもの。いろいろな楽曲のエッセンスが思い浮かぶが、この時代特有のガレージ・ロックっぽさをキャッチ―なポップ感覚で仕上げ魅力的で実にかっこいい!」ポール・リヴィア&ザ・レイダーズ、テディ・ランダッツォ、インプレッションズ、ペトゥラ・クラークなど幅広く意外なカバー選曲は、その仕上がりも格段だ。ボーナス曲はシングル曲含む9曲収録。
12月25日にリリースされるCREAMのNEWアルバムからの先行シングル。今作もリスナーの期待を裏切らない心地いいトラックに、若い世代を中心に聴くものを共感させるリリック、CREAMの世界観を全面に押し出しているメロディ、リアリティ溢れるRAPがとてもしっくりくる。アルバムが楽しみになる1曲!
ガレージ・ライクなビート・ナンバーからスタンダード・ポップスまでヴァラエティに富んだ英国セカンド・アルバム! ここにはファーストの「ワイルド・シング」のような“目玉”がない代わりに、メンバーのオリジナル曲にも初めてプレスリー以外の2人の作品が加わり(これがまた良い)、「ワイルド・シング」の流れを汲むトロッグス流のガレージ・ライクなビート・ナンバーを軸にしながら、前作になかったバロック・ポップ~フォーク・サイケ風アレンジによるペイジ/マシューズ作の2曲やナット・キング・コールのスタンダード・ポップスまでヴァラエティに富んだ選曲で、楽曲の完成度とアルバムのトータリティでは間違いなくファーストを上回り、4枚のオリジナル・アルバムのなかでもトップ・クラスの出来栄えになっている(名曲「Love Is All Around」を収録した次作も捨てがたいが)。
スモール・フェイセズのデッカ2作目は、貴重なトラック満載の充実作! バンドの人気と創作力がピークにあった60年代後半のスモール・フェイセズ。そのカリスマ性とソウルフルなパワーは他を圧倒していた。本盤は67年にリリースされたデッカでのセカンドにしてレーベル最終作で、シングル曲や未発表テイクからなる編集盤だが、それでも聴き応えは充分。モッズが愛好したアメリカン・ソウル/R&Bのカヴァーなど、彼らの魅力が満載だ。ボーナス・トラックとして、アルバムに収録されなかったデッカ後期のシングルから選曲した5曲を追加している。
ブルース・ブラザースもカヴァーした名曲「ギミー・サム・ラヴィン」をフィーチャー! 当時十代後半ながらソウルフルなヴォーカルと熱いオルガン・プレイで“天才少年”と評されたスティーヴ・ウィンウッドを擁したスペンサー・デイヴィス・グループは、67年のヒット「ギミー・サム・ラヴィン」でアメリカでの人気も沸騰。全米でのファースト・アルバムとなる本盤は、最新ヒットだった表題曲を看板に、イギリスで出ていたアルバム3枚やEP盤からのピック・アップ曲+シングルB面曲を混在させて12曲にまとめ上げたアメリカ独自編集盤だ。ボーナス3曲追加。
全米ナンバーワン・ヒット「恋はワイルド・シング」をフィーチャーした米国デビュー盤! ジミ・ヘンドリックスが取り上げたことでも有名なロック・クラシック「恋はワイルド・シング」を全米ナンバーワンに送り込んだイギリスのビート・バンド、トロッグス。ファズ・ギターやビンビンうなるベース、放送禁止ギリギリのきわどい歌詞で物議をかもした彼らの魅力のすべてが、この米国デビュー盤(66年)には詰まっている。英盤ファーストに入っていた4曲を追加した決定版!
初期ホリーズらしい快活なナンバーを満載した米国デビュー盤! 60年代イギリスのビート・バンド・ブームを代表するグループとして活躍したホリーズ。アメリカでのデビュー・アルバムとして64年にリリースされた本盤は、本国デビュー盤に収録されていた9曲に、新たに3曲を加えた全12曲で構成されており、初期ホリーズの特徴である快活なヴォーカルとサウンドを楽しむことができる。記念すべきデビュー曲「ジャスト・ライク・ミー」など、シングル2曲をボーナス追加!






































![Go Peaches (Remix) [feat. KOWICHI & Merry Delo]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0525/00000003.1585767140.6901_180.jpg)
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