New Albums/EP


My respect (Complete Edition)
乃木坂46
乃木坂46、2019年以来約7年ぶりのオリジナルアルバムをリリース。2025年2月に13周年を迎え、加入・卒業とメンバーやグループの変化が進んでもなお最前線で活躍している乃木坂46。2026年、“現在”のメンバーが贈るオリジナルアルバムが完成。


SENSATION CIRCLE
菅田将暉
菅田将暉、「五感」を軸に自分表現の内側へ迫ったオールセルフプロデュースEPをリリース。 人を愛しいと思う瞬間、傷つく瞬間、ふと救われる瞬間——そのすべての背後で揺れ動く「五感」。“感じること=生きること”という根源的テーマを、彼ならではの手触りと鋭さで音に落とし込んだコンセプチュアル作品となっている。 収録曲は、M1.「Water」(第六感)、M2.「Sensation Season」(触覚)、M3.「universe」(聴覚)、M4.「I’m in shock!!」(味覚)、M5.「骸骨は踊る」(嗅覚)、M6.「幸せは悪魔のように」(視覚)という、まさに五感+“第六感”で円環を描くように配置された全6曲。 ソングライティング&サウンドプロデュースには、菅田将暉LIVEバンドのメンバーであるDr.タイヘイ、Ba.越智俊介、Gt.西田修大、Key.工藤拓人(オノマトペル)が参加。


Cry High Fly
aiko
aikoの47枚目のシングル「Cry High Fly」。 表題曲の「Cry High Fly」をはじめ、カップリングとして「大切だった人」「消しゴム」と「Cry High Fly(instrumental)」の全4曲、全てが新録として収録される。


I SCREAM LIVE4 - Cover Live Album -
花譜
2025年8月24日にYouTube Liveにて開催されたカバーストリーミングライブ「I SCREAM LIVE4」。ネット系楽曲からバンドや往年の名曲まで、花譜の好きな曲だけを集めた全20曲!


LoveLive! Series 15th Anniversary Tribute Album
Various Artists
2010年に『ラブライブ!』がプロジェクト発表されて以来、『ラブライブ!』、『ラブライブ!サンシャイン!!』、『ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会』、『ラブライブ!スーパースター!!』、『ラブライブ!蓮ノ空女学院スクールアイドルクラブ』、『スクールアイドルミュージカル』、2025年に新たに発表された『イキヅライブ! LOVELIVE! BLUEBIRD』まで、数々のシリーズ作品を生み出してきたラブライブ!シリーズが、2025年6月で15周年を迎えました。その15周年を記念し、ラブライブ!シリーズ初の試みとして、『ラブライブ!シリーズ トリビュートアルバム』の発売が決定!


GUNDAM×MIKU Special Tribute Songs
Various Artists
新たな魅力!初音ミク&ボカロPによるガンダム楽曲トリビュート! ガンダムシリーズの45周年を記念して実現したスペシャルコラボ、『GUNDAM × MIKU Anniversary Special Project』企画の一つとして立ち上がった、歴代ガンダムの名曲から厳選された楽曲を初音ミクがカバー、ボカロPの手によってリアレンジを行い、新たな魅力として放つトリビュートアルバム。 コラボのために新規制作された、大人気ボカロP・Mitchie Mによる楽曲「アイドル戦士」を含めた珠玉の名曲を収録!


Blue Archive Original Soundtrack Vol.8 ~Dreaming for the Melody of Revolution~
V.A.
大人気RPG「ブルーアーカイブ」のオリジナルサウンドトラック、好評発売中!「レッドウィンター連邦学園」をテーマに、ゲーム内で流れた印象深い人気曲が多数収録されています。「ブルーアーカイブ」ファンはぜひお見逃しなく!


CHRONO TRIGGER Orchestral Arrangement 時を超える旋律
光田康典
時を超え、響き渡る旋律──── 『CHRONO TRIGGER Orchestra Concert 時を超える旋律』で演奏されるアレンジ楽曲を収録したアルバムが登場! 「樹海の神秘/風の憧憬」や「ガルディア城 ~勇気と誇り~/カエルのテーマ」、「世界変革の時/ラストバトル」など物語の名場面を追体験できる構成で、全10トラックを収録。


FINAL FANTASY XIV: DAWNTRAIL - EP7
祖堅 正慶
『ファイナルファンタジーXIV』より、アルカディア:ヘビー級1-3層やFF9バトル曲などパッチ7.4の大型アップデートでゲーム内に実装されている楽曲から一部を収録したミニアルバム『FINAL FANTASY XIV: DAWNTRAIL – EP7』が配信開始


エースコンバットX2 ジョイントアサルト オリジナルサウンドトラック
Bandai Namco Game Music
エースコンバットシリーズ30周年を記念して、『エースコンバットX2 ジョイントアサルト』のゲーム内BGMを収録したオリジナルサウンドトラックが、待望の配信開始!


CANDY TUNE JAPAN TOUR 2025 -AUTUMN- TUNE QUEST
CANDY TUNE
CANDY TUNE、『JAPAN TOUR 2025- AUTUMN - TUNE QUEST』のライブ音源をデジタルリリース!


Pipe Dream
ASP
タイトルにもなっている表題曲「Pipe Dream」は、前作の「BA-BY」同様、新しい学校のリーダーズ、kZm、HIYADAM等様々なアーティストへの楽曲提供・Remixをおこなう他、King Gnuドラマー・勢喜遊とのユニット<勢喜遊 & Yohji Igarashi>でも活動するProducer/DJのYohji Igarashiが楽曲プロデュース・サウンドメイク・作曲を行い、作詞・作曲をヒップホップグループODD Foot WorksのMCで、Number_iの「GOAT」や「INZM」などのディレクションを含む楽曲プロデュースを数多く手掛けているPecoriが担当。 本楽曲は、きめ細やかなギターの音色に、揺れ動く心情を映しながらも確かな強さを放つ歌詞が重なり、聴き手の心にまっすぐ突き刺さる仕上がりとなっている。 また、今作「Pipe Dream」のカップリング曲の1曲目「JUSHO」もYohji Igarashiが楽曲プロデュース・サウンドメイク・作曲を行い、作詞・作曲をPecoriが担当。 軽快なテンポと奥行きのあるエモーショナルなサウンドに、今のASPを映し出すような立体的な歌詞が重なり、より一層の深みを感じさせる楽曲となっている。 カップリング曲の3曲目「Warp!!」は2025年5月に配信SGとしてリリースされた「Get New ミライ」同様、ロックバンドAge Factoryが楽曲プロデュースを担当。 疾走感あふれる中にどこか切なさを帯びたサウンドに乗せ、タイトル通り「Warp!!」と飛んでいくような歌詞が印象的な、キャッチーな楽曲となっている。 ジャケットのアートディレクションはJACKSON kakiが担当。3DCGで作り込まれたクレイジーな表情の顔がひときわ強烈なインパクトを放つデザインと、その奇妙でシュールな世界観に、思わず目を奪われるアートワークとなっている。


PHASE
IS:SUE
ありのままの姿、自分らしくあることを提示し続けてきたIS:SUE。第1幕の旅の完成であるとともに、新しい旅の始まりとなる4TH SINGLEがリリース。
GOOD PRICE!

DJ DAISHIZEN Presents 三浦大知 NON STOP DJ MIX Vol.3
三浦大知
DMバンドのDJ/マニピュレーターとしてもおなじみDJ DAISHIZENによる、ノンストップミックス・アルバム第3弾、「DJ DAISHIZEN Presents 三浦大知 NON STOP DJ MIX Vol.3」


TERMiNaL
Da-iCE
通算9枚目のフルアルバム『TERMiNaL』。 タイトルには、次なるステージへと歩み出す"再出発点"とし、これまで積み重ねてきた経験と進化を胸に新たな未来へと飛び立つ意思が込められている。 収録楽曲は、和田アキ子をフィーチャリングに迎えたダンスナンバー「FUNKEYS」や、テレビ朝日系ドラマ『天久鷹央の推理カルテ』主題歌「Black and White」、2025夏の高校野球応援ソング/熱闘甲子園 テーマソングとして話題となった「ノンフィクションズ」など、これまでリリースした楽曲のほか、「TERMINAL」「OLD meets NEW」「Try&Groove」「ララバイの前に」「That you know?」「Past days」の新曲6曲含む全12曲が収録。 「TERMINAL」は、作詞曲を工藤・大野の、これまでにない2人がタッグを組み制作を担当。「OLD meets NEW」は作詞曲から歌唱に至るまでをグループの年少組である花村・和田が担当。「Try&Groove」は作曲を工藤が行い、作詞・歌唱を、普段はパフォーマーである工藤・岩岡・和田の3人が担当し、「ララバイの前に」は大野が作詞曲を務め、花村が歌唱で参加。「That you know?」はグループの年長組である工藤・岩岡・大野が作詞曲・歌唱を担当している。


DIVA
竹中雄大
20代の声を作品に―― Novelbrightのボーカル、竹中雄大が満を持してソロカバーアルバム『DIVA』をリリース。 タイトルの『DIVA』は、彼が歌い始めた頃から歌姫を意味する「DIVA」のような存在を夢見ていたことに由来している。 また、本作に収録されている楽曲は、すべて自身が影響を受けた女性アーティストの楽曲で構成されており、その思いがタイトルに込められている。 日本だけでなく、韓国をはじめとするアジア各国でも大きな話題となっている竹中雄大の20代最後の歌声が詰まった極上の一枚。
GOOD PRICE!
PERFECTLY DEFECTiVE
Novel Core
ロックシンガーとしての爆発力とラッパーとしての鋭さを兼ね備えたNovel Coreが、メジャー4作目となるアルバム「PERFECTLY DEFECTiVE」をリリース。 ロックとヒップホップを軸に、Novel Coreのルーツにある様々なジャンルを融合させた、ジャンルの枠を超えるミクスチャーサウンドのアルバムに仕上がった。 本作のテーマは“不揃いで歪な要素が混ざり合うからこそ生まれる〈完全な自分〉”。 カテゴライズ不能な音楽性と、自らの存在そのものを重ね合わせながら彼が辿り着いた“これがNovel Coreだ”という確信。メジャー4作目にして“新たな始まり”を高らかに告げる名詞代わりの1枚となっている。


コンプレックスは抜け出せない
3markets[ ]
3markets[ ]が、配信EP『コンプレックスは抜け出せない』をリリース。 配信EP『コンプレックスは抜け出せない』のテーマは、タイトルの通り “コンプレックス”。カザマタカフミがこれまで作品の軸にしてきた「弱さ」「自虐」「情けなさ」を、さらにパーソナルな視点へ掘り下げた作品集となり、既発曲「天職」を含めた全5曲が収録。


Kick Down the Wall
ASTERISM
ASTERISM 4枚目のオリジナルアルバム。 原点回帰したハードなインスト曲や攻撃的なボーカル曲含むメタルサウンドが凝縮された1枚が完成! Apple Watch「心臓からのメッセージ」CM使用曲「Blink of Ray」 含む。


環響音
LOLOET
元アンジュルム和田彩花らによるアンビエント・ダブバンドLOLOET が、1stアルバム『環響音』を配信リリース。 LOLOET は 2023 年、元々ポップミュージックを主とする音楽活動をしていたヴォーカルの和田彩花が、パリ留学中に即興音楽や実験音楽に出会い、そういったより自由な音楽表現を実現するために東京のミュージシャンたちと結成したバンド。 それから約 2 年、試行錯誤の中、それぞれのメンバーとオーディエンス、そして自分たちのいるその場所も関係し合いながらひびかせる「環響音」をテーマに掲げ、完成させたのがこのファーストアルバムである。先に発表された『SŒUR』『ELLE』を含めた、結成からこれまでのLOLOET の全貌を紹介する一枚となった。 アルバムの収録曲は、楽曲と即興がシームレスに繋がる LOLOET のライブと同じように、エクスペリメンタルなアンビエントを軸にしながら、ミニマルなビートやダブ、フォーキーな音像が渾然一体となり展開する。この手法は、日本の禅や祭祀から影響を受けたものである。パリへの留学経験や、大学院で学んだ美術からの影響(彼女は、Mark Rothko の絵のような音楽を LOLOET で表現したいという)を背景にしつつも、自らのルーツを大切にしているというヴォーカル・和田彩花の言葉は、時にメロディに、時にポエトリーリーディングへと姿を変えながら、フェミニズム、差別、争いといったテーマへの問題意識を含む、澱みのないメッセージを綴っている。あくまでアブストラクト(抽象的)でありながら、どこかポップな、どこにもない音楽――そんなアルバムがこの『環響音』である。


アイエナラエ
meiyo
音楽家・meiyoがリスペクトするアーティストの方々とコラボレーションし、これまでにない化学変化を生み出していくmeiyo研究所。meiyo=教授、として他の研究所の教授をゲストアーティストとしてお呼び立てして、ともに研究し、実験し、生まれた音楽を世に発表していくもの。 記念すべき第1弾となる今回、詩羽を迎えてリリース。 ひねくれつつもキャッチーなメロディーと、meiyoの愛する音楽へのリスペクトと自己愛が散りばめれた歌詞が光るPOPロックチューン。meiyoの敬愛するミュージシャン、元相対性理論/進行方向別通行区分の真部脩一(共同編曲)と西浦謙助、元赤い公園の藤本ひかりが参加している。


止められないっ!
Helsinki Lambda Club
XTCやTalking Headsなどの80年代ニューウェイヴ、ポストパンク的な音像、アプローチを軸としつつ、自分のリアルタイムで聴いていた00年代のニューレイヴ、ポストパンク的な要素もミックスしたダンスチューン。 あらゆる物事や自分の中にある感情などは常に変化し続けていて止められないのが自然であるというある種諸行無常的なマインドが軸にありつつ、長年所属していたレーベルを離れて心機一転独立への決意や別れを肯定するような気持ちとも重なる歌詞になっている。


Heisei Imokempi Ondo
Analogfish
1990年代後半から独自の音楽性を守り続けてきた2バンド、「Analogfish」と「moools」による新曲「Heisei Imokempi Ondo」。 2013年からの共同企画ツアーで生まれたこの曲は「両バンドのメンバー全員が同時に演奏する」ことを想定して制作。当初はライブ用の曲だったが、互いに録音して世に出したいという思いに変わり、今回のリリースに至った。


ええやんかいさっ!
OKINI☆PARTY'S
電音部シンサイバシエリアで活動をする「OKINI☆PARTY’S」。 OKINI☆PARTY’SのYouTube公式チャンネルで公開中の「シンサイバシエリア メインストーリー」第三部のラストを飾る楽曲「ええやんかいさっ!」をリリース!!一歩踏み出せば世界は変わる!「自分なんて…」て思ってしまうあなたにこそ、一回はしゃいでみてほしい!色々あるけどもう、ええやんかいさっ!


lulu.
Mrs. GREEN APPLE
『葬送のフリーレン』第2期OPテーマ Mrs. GREEN APPLE、"フェーズ3"の幕開けとなる第1弾楽曲「lulu.」を配信リリース


かすかなはな - Kasuka na Hana (OP Theme to Hell's Paradise: Jigokuraku Season 2) (feat. BABYMETAL)
キタニタツヤ
TVアニメ「地獄楽」第2期OPテーマ


よあけのうた - Yoake no uta - JUJUTSU KAISEN The Culling Game part1 Ending Theme Song
jo0ji
TVアニメ『呪術廻戦』「死滅回游 前編」エンディングテーマ


ぷりきゅきゅ
CUTIE STREET
青春時代の象徴として世代を超えて親しまれてきた“プリクラ”のあるあるを題材にした、高い中毒性を誇る新曲「ぷりきゅきゅ」が完成。Z世代トレンドの中心的存在である CUTIE STREET が歌い上げるティーンカルチャーを鮮やかに切り取ったポップチューン。


ブルーアーカイブ 青春あんさんぶる Vol.16 「ハイランダー」
ハイランダー《ヒカリ(CV:石見舞菜香)、ノゾミ(CV:星谷美緒)、アオバ(CV:田嶌紗蘭)》
ハイランダーが歌う「出発進行!ハイランダー!!」を収録!さらにアルバム版では、ボイスドラマVol.16「途中下車で行く列車旅」も収録!


ブルーアーカイブ 絆ダイアローグ Vol.20 「ヒナ」
ヒナ(CV:広橋涼)
ヒナが歌う「温もりのそばで、羽を預けて」を収録!さらにアルバム版では、Dialogue Vol.20「poco a poco」も収録!


ブルーアーカイブ 絆ダイアローグ Vol.21 「ミカ」
ミカ(CV:東山奈央)
ミカが歌う「幸せになるよ」を収録!さらにアルバム版では、Dialogue Vol.21「君の無邪気な海の希望」も収録!


TOWN BEAT
KIRINJI
前作『Steppin' Out』から2年4ヶ月ぶり、通算17枚目となる待望の新作アルバム『TOWN BEAT』。本作は、今年3月に配信された「歌とギター」のRemixに加え、新曲6曲、提供曲のセルフカバー2曲を収録した全9曲入り。注目の新曲には、すでに10月31日に先行配信され話題を呼んでいる「ルームダンサー feat. 小田朋美」に加え、「気になる週末」、「flush! flush! flush!」、「デートの練習」、「反省と後悔」、「ベランダから」といった、堀込高樹のユニークなセンスが光る印象的なタイトルがラインナップ。さらにセルフカバーとして、2021年にV6へ提供した「素敵な夜」、2017年にアイドルマスター・シリーズへ提供した楽曲を小田朋美が歌う「LEMONADE feat. 小田朋美」を収録。いずれもアルバムタイトルにふさわしく、ビートが効いた珠玉の楽曲が揃った。先行配信曲とアルバムのジャケットは、レタッチャー・フォトグラファー安藤瑠美による作品を、大島依提亜がデザイン。
Bonus!

GENIUS
Kaneee
Kaneee、待望の2nd AL 「GENIUS」。 2024年にファーストアルバム『Remember Me?』で大成功を収めたKaneee。メガヒットとなったLife is Romanceを始め、豪華客演ラッパー・プロデューサー達と多大なる功績を収めた。2025年には二度のワンマンライブ FORCEFESTIVAL やPOP YOURSなど大きな舞台を経験し飛躍の一年となった。 「僕達の音楽の作り方や、感じ方、伝え方は確実に他とは違う。だからこそ自分達の力だけでどこまで行けるのか、セカンドアルバムはそれを試したい」 kaneeeはそう言う。デビュー当時からKaneeeのアーティストプロデュースをしている相方でもあるRay Inoueと2人で、足りない所は補い合い作り上げたセカンドアルバム《GENIUS》は「未だかつて無い」を大事にしていて、ヒップホップというジャンルの中でも様々な曲調、メロディーで作られている。 「GENIUSで一番テーマにした事は、僕たち2人だけでこのアルバムを作るからこそ、どれだけ多くの人の人生に影響を与えられるか、どれだけ多くの人を救えるかを一番大事にしました。」 Kaneee自身も過去に音楽に救われた経験から、誰かを救う事をこのアルバムの一番のテーマだと彼は言う。 「前作も今作もそうですけど、僕達は今までに見たこと聞いたことの無い新しい作品をずっと作り続けたいです。」 今作は前作と大きく変わってプロデューサーを呼ばずに全てのビートがType beatで出来ている。その新しい挑戦は彼らにとって難しくもあり、また1から音楽に向き合えた良い時間でもあったと彼らは言う。 「ファーストアルバムの気持ちで作りました。制作にも今までで一番時間がかかったので、辛い時、楽しい時、色んな感情の曲が入ってると思います。今、僕達が持っている全てを注ぎ込んだので是非聞いて欲しいです」 パートナーのRayとの共同作業に重きをおいた本作ではあるが、楽曲を完成させる上で必要不可欠なアーティストとしてthepini、JP THE WAVY、Yvng Patraが参加している。KaneeeとRayの2人が自分の力を信じ、挑戦し続けたマスターピース。


REVERXE - The 8th Album
EXO
EXO、9曲入り8枚目のフルアルバム『REVERXE』をリリース。 今回のアルバムは、EXOが2023年7月に発表した7枚目のフルアルバム『EXIST』以来、約2年6ヶ月ぶりの新作。


BREAK IT DOWN
THE RAMPAGE from EXILE TRIBE
現在5ヶ月連続でプロレスの試合が決まっているパフォーマーの武知海青が、プロレスラーとして新たな挑戦に臨む、その象徴となる入場曲「BREAK IT DOWN」。サムライの誇りと魂を背負った、闘うすべての者たちに贈るバトル・アンセム。


BEST OF AK-69 "Yellow Gold"
AK-69
MICを握りキャリアをスタートさせてから2026年で 30周年を迎えるAK-69が2004年~2015年までにリリースした オリジナルアルバム9枚の中から代表曲である“START IT AGAIN”, ”And I Love You So” ”IRON HORSE –No Mark-”など厳選した20曲を収録。 【全曲歌い直しのRE-RECORDING ver. 】


浮遊都市にて
arko lemming
アルバムとしては約8年ぶり(!?)になりますが、今の自分が見ている世界、人々、都市のムードが表れたアルバムになったと思います。久々のフィジカルリリースでもあるので自分としても発売が楽しみです!まずは各地ライブ会場等でよろしくお願いいたします。何卒!


DARK MOON: THE BLOOD ALTAR Soundtrack Compilation
ENHYPEN
TVアニメ『DARK MOON -黒の月:月の祭壇-』のOPテーマ「One In A Billion (Japanese ver.)」、EDテーマ「CRIMINAL LOVE」と「Fatal Trouble」の2曲が収録


rotten sample
Arika
前作、TVアニメ『Unnamed Memory』Inspired EP「ASTRAL ECHO」から7ヶ月。 Arika待望の新作がついにリリース。 本作でも夏吉ゆうこが全曲の作詞を担当。 制作は“詞先”スタイルでスタートし、 作曲・編曲はこれまで同様、大和が全曲を手がけます。 4曲目に収録される「舞い上がる」はついに夏吉も作曲に参加。 活動3周年を迎えたArikaが音楽で織りなす新たな世界、ぜひご期待ください。


MORFH
Nosh
Noshが様々なラッパーたちと制作した楽曲とインストゥルメンタル楽曲を収録したEP「MORFH」を1月9日(水)に配信リリースする。 KANDYTOWNやKID FRESINO、JJJ、C.O.S.A.など数々のアーティストのプロデュースを始め、Red Bull 64 BarsやRAPSTAR 2025へのビート提供で知られるプロデューサー、ビートメイカーのNosh。 今作は自身初のEPとして、先行シングルとしてリリースした「Till I Die feat. C.O.S.A. 」や「智衆 feat. ACE COOL」、7INCHレコードでリリースした「Meanwhile feat. 仙人掌」に加え、DJ SCRATCH NICEとの共作曲「R2TB」や、COVANを客演に迎えた「CV Intro」、さらに最新のビートを含む全7曲。 ミックスは、Atsu Otaki、The Anticipation Illicit Tsuboi、Noshが務め、マスタリングはUKのエンジニアTed Turnerが手掛けた。 アートワークは、Marfa by Kazuhiko Fujitaが担当。 Nosh will release his first EP "MORFH" including featured rap songs and new beats on January 9th, 2026. Nosh is a producer, beat maker who has been producing with KANDYTOWN, KID FRESINO, JJJ, and C.O.S.A. and providing beats for Red Bull 64 Bars and RAPSTAR 2025. This work has included singles which are "Till I Die feat. C.O.S.A.", "Chishu feat. ACE COOL" and "Meanwhile feat Senninsho" from advance release songs and new songs featuring COVAN and a new beat teamed up with DJ SCRATCH NICE. Songs are mixed by Atsu Otaki, The anticipation Illicit Tsuboi, and Nosh himself and mastered by Ted Turner who is a UK based engineer. Artwork is made by Kazuhiko Fujita who is an artist.


『GRIT ーバレーボール男子日本代表 栄光への始発点ー』オリジナル・サウンドトラック
田渕夏海
代表招集から、「バレーボールネーションズリーグ2025男子」、「2025世界バレー男子」まで、2025年シーズンを通して代表チームに完全密着。普段は目にすることのできない苦悩や葛藤、そして勝利への強い思いを捉え、日本男子バレーの「今」を余すところなく描き出すドキュメンタリー。そんな選手たちの日々を彩る楽曲が多数収録!


soldier game
Ado
豪華アーティスト&作品キャラクターが ラブライブ!シリーズの楽曲を歌唱した 『LoveLive! Series 15th Anniversary Tribute Album』収録曲


KiRa-KiRa Sensation!
天海春香 (CV.中村繪里子)
豪華アーティスト&作品キャラクターが ラブライブ!シリーズの楽曲を歌唱した 『LoveLive! Series 15th Anniversary Tribute Album』収録曲


キラーキューン☆
泉こなた (CV.平野 綾)
豪華アーティスト&作品キャラクターが ラブライブ!シリーズの楽曲を歌唱した 『LoveLive! Series 15th Anniversary Tribute Album』収録曲


Landing action Yeah!!
樋口 楓
豪華アーティスト&作品キャラクターが ラブライブ!シリーズの楽曲を歌唱した 『LoveLive! Series 15th Anniversary Tribute Album』収録曲


フォーチュンムービー
しぐれうい
豪華アーティスト&作品キャラクターが ラブライブ!シリーズの楽曲を歌唱した 『LoveLive! Series 15th Anniversary Tribute Album』収録曲


Speak of the Devil (feat. coldrain)
Survive Said The Prophet
TVアニメ『炎炎ノ消防隊 参ノ章』第2クールエンディングテーマ


The Abyss
神はサイコロを振らない
昨年6月9日に結成10周年、7月17日にデビュー5周年のWアニバーサリーを迎えたロックバンド 神はサイコロを振らない が、新年1発目の楽曲をリリース。福山雅治主演 完全新作スペシャルドラマ『ラストマン-全盲の捜査官- FAKE/TRUTH」の挿入歌「The Ssyba」(ザ・シヴァ)と対となる楽曲。


STAY WITH YOU
CHiCO with HoneyWorks
CHiCO with HoneyWorksの活動をコンポーザーおよびサウンドプロデューサーとして支えてきたGomとのコラボ曲


Hazard Course (feat. mei ehara)
Noridogam
25年フジロックに初出演し12月にはTHE FIRST TAKEにも出演したSilcia Gel。韓国バンドシーンが大きな盛り上がりをみせるなか、その中心バンドSilica Gelのメンバー キム・チュンチュによるソロ・プロジェクトがNoridogamだ。古きロックやポップミュージックからの影響を見事に現代に落とし込む手腕はアートキュレーションの如く、観客に全く新しい価値観や感動をもたらしてくれるだろう。最新シングルでは、日本のシンガーソングライターmei eharaをゲストに迎えており、グローバルに展開する日韓のアーティストの注目すべきコラボレーションとなっている。


愛をうたったら
松崎 ナオ
シンガー・ソングライター、松崎ナオがニューシングル『愛をうたったら』を2026年1月14日にリリース。1998年のデビュー以来、時代や流行に左右されることなく、独自の世界観と真摯な言葉で音楽を紡いできた松崎ナオ。その楽曲は静かに、しかし確かに聴き手の心に寄り添い、世代を超えて支持を集めてきた。現在は「川べりの家」がNHK総合『ドキュメント72時間』のテーマソングとしてオンエアされており、番組の余韻とともに多くの視聴者の記憶に刻まれている。 『愛をうたったら』は、そんな松崎ナオが“愛”という普遍的なテーマに、あらためて向き合った一曲。シンプルな言葉の奥にある感情の揺らぎや、人と人との距離感を丁寧に描き出し、聴く者それぞれの人生にそっと重なる楽曲に仕上がっている。 アレンジャーには、イギリス出身の作曲家/プロデューサー bo en を迎えた。エレクトロニック、ポップ、クラシックを横断するbo enの繊細かつ大胆なアプローチが、松崎ナオの歌声と溶け合い、楽曲に新たな奥行きと浮遊感をもたらしている。


White Out feat. Maika Loubté & 柴田聡子
Kan Sano
Kan Sanoによる2026年一作目のリリースは、柴田聡子、Maika Loubtéという強烈な個性を放つアーティスト2名をフィーチャリングした、ドライブフィール・ベットルーム・ドリームポップ。Kan Sanoが今まで親交を深めてきたアーティスト同士のだからこそできた奇跡的な組み合わせ。幻想的で浮遊感のある詩世界と譜割り、サウンドは夜のドライブを連想させ、何度も繰り返して聴いてしまう様な中毒性がある。次アルバムからの先行シングル曲で、活動休止を経て約4年ぶりとなるフルアルバム発表へ向け、改めてKan Sanoの存在感を示す楽曲となる。過去にリリースした楽曲「On My Way Home」が1,800万回、「DT pt.2」「Sit At The Piano」はそれぞれの再生回数が1,000万回再生を突破するなど、世界的評価も高いKan Sanoによる”日本語ポップス”への新たなアプローチ/挑戦の始まりであり、柴田聡子、Maika Loubtéそれぞれのファンにも楽しんでもらえる様な間口の広い楽曲となっている。 アリバムリリースツアーはフランス公演を含む7カ所で開催予定。


参鶏湯
nikiie
nikiieが2026年最初に届ける新曲「参鶏湯」。 報われない恋をしてしまった“強い女の子”の、その後の時間を描いた一曲。本気だと思っていたのに、そうでもなかったと気づいた瞬間は、正直しんどい。 でも、世界は続くし、ごはんは普通においしい。 プログレッシブな要素を取り入れた楽曲構成が、感情の揺れや思考の脱線を自然に映し出しながら、歌詞はどこか現実的で、肩の力が抜けている。 悲しみを無理に美化しない。でも、ちゃんと自分を立て直そうとする。あたたかい参鶏湯でも食べて、「まあ元気出そ、自分」と言える強さが、ここにはある。 2026年のはじまりにふさわしい、少し疲れた心に寄り添う一曲を、どうぞめしあがれ。


Marginalia #213
高木正勝
Marginalia' Masakatsu Takagi These daily piano recordings were made in my private studio surrounded by the mountains in Hyogo, Japan. I opened all the windows to welcome the sounds of nature and played the piano without any sort of preparation : no overdubbing, no writing, no editing, no fixing... just as it is. What you are listening to now are raw, improvised piano recordings where the sounds of nature and the musical notes are recorded at the same time, in harmony without any discrimination. I love to think that nature might also listen to my piano. The nature is the melody. The piano is the harmony. credits released January 13, 2026 Piano by Masakatsu Takagi Recorded January 13 2026 (12:50) Photo by Masakatsu Takagi


Marginalia #212
高木正勝
Marginalia' Masakatsu Takagi These daily piano recordings were made in my private studio surrounded by the mountains in Hyogo, Japan. I opened all the windows to welcome the sounds of nature and played the piano without any sort of preparation : no overdubbing, no writing, no editing, no fixing... just as it is. What you are listening to now are raw, improvised piano recordings where the sounds of nature and the musical notes are recorded at the same time, in harmony without any discrimination. I love to think that nature might also listen to my piano. The nature is the melody. The piano is the harmony. credits released January 11, 2026 Piano by Masakatsu Takagi Recorded January 11 2026 (14:20) Photo by Masakatsu Takagi


愛のファンファーレ (feat. 城田 優)
高垣 彩陽
TVアニメ『悪役令嬢は隣国の王太子に溺愛される』オープニング主題歌。声優として、またアーティストとして活動する高垣彩陽が、エンターテイナー・城田優とフィーチャリング。


favorite song
ふみの
ちゃんみな主宰新レーベル「NO LABEL ARTISTS」より、第一弾アーティストは「No No Girls」に参加し、約7,000人の応募者の中から最終選考まで進出したファイナリスト10名の一人である『FUMINO』


SKI SKI SKI (feat. カミノ・ザ・ファンク)
ザ・おめでたズ
ザ・おめでたズが、カミノ・ザ・ファンクとのコラボニューシングル“SKI SKI SKI”を2026年1月9日(金)に配信リリース。 1月12日に制定されている記念日“スキーの日”をテーマに制作した。 今回の楽曲はザ・おめでたズからTOMORO、セキハラグチ、ヒヒの3MCに加え、カミノ・ザ・ファンクがトラックメイクとトークボックスで参加。 スキー好きの4人によるウィンターチューンとなった。 カミノ・ザ・ファンクによる90年代を想起させるハイエナジーなトラックをゲレンデとして、ザ・おめでたズのMC陣が軽快なラップとメロディで滑走。 往年のスキー映画のオマージュや、トークボックスも随所に散りばめられ、キラキラとしたスキー場を表現。 前を向いて滑るスキーになぞらえて「前にしか進めない」というメッセージを込めたポジティブな楽曲に仕上がっている。 アートワークは、MCのセキハラグチが担当。バブリーなスキーウェアを身に纏った4人が和気あいあいとシュプールを描いている。


ZOOM IN PEOPLE
ziproom
神戸発のヒップホップコレクティブ ziproom が 2nd Mixtape “ZOOM IN PEOPLE”を1/14にリリースする。昨年12/03 にリリースされた シングル“I OWN MY ROLE”を含む全11曲収録。リードトラックの“SAKURA”には UK の伝説的クルーHarlem Spartans の中心メンバ ーにして UK ドリルの重要人物、2025 年には Fred again..との共作でも大きな話題を呼んだ、ロンドンを代表するラッパーBlanco が客演 として参加している。


On The Way Back Home
Jurassic Boys
東京を中心に活動するロックバンドJurassic Boysの、6年ぶりとなる2ndアルバム。 2019年のデビューアルバム『Jurassic Boys』リリース以来、海外文学、映画に影響を受けたストーリー性を感じるロマンチックな歌詞と、ガレージロックを通過した勢いのある演奏がロックファンの中で支持されてきた彼ら。 昨年、3人編成のソリッドなバンドサウンドからツインギターの4人編成になったことで、バンドの持つ空気をより自由に、さらに素直に表現できるようになったという新境地の中、完成した2ndアルバムは、「Keith Richardsがギターで体現したロックンロールバンドとしてのマナーの系譜をThe Replacementsのように受け継ぎつつ、シンガーソングライターとして耽美な瞬間を切り取るRyan Adamsのソングライティングのような機微をあわせもったドラマティックな11曲」(Jurassic Boys)を収録。 レコーディング・ミックスエンジニアにNEEなどを手掛けるtaiyaki~▲≡を迎え、ASIAN KUNG-FU GENERATIONの後藤正文がリードトラック「KOOL KID KEITH」、「遊水池」の共同プロデュースとアルバム全体のマスタリングを務めている。 アートワークは、今作に収録されている「KOOL KID KEITH」、「遊水池」、「Untitled.」の一連のシングルのアートワークも担当したVVINが今回のアルバムのために新たに描き下ろした。


23
LITA
Z世代のリアルな恋愛観を歌うLITA、23歳の誕生日に贈る3rdアルバム『23』 等身大の言葉とメロディセンスでSNSを中心に支持を広げるシンガーソングライター「LITA」が、自身の23歳の誕生日である2026年1月14日に3rdアルバム『23』をリリース。 本作は、不器用に誰かを愛し、傷つきながらも前を向く若者の姿を描いた全7曲を収録。これまでの活動で培った歌のスタイルをベースにしつつ、本作ではよりJ-POP的なメロディと構成を重視。ヒップホップ/ラップというジャンルの枠にとらわれない「LITA」という独自のポップネスを提示する意欲作となっています。 リード曲となる「Always feat. angelize」は、同シーンで活動し、その繊細かつエモーショナルな歌声が評価されているシンガーangelizeを迎えたミディアムナンバー。「大切な人を傷つけてしまう」という葛藤やすれ違いを、男女の視点が交錯する構成でドラマチックに表現しており、聴く人の共感を強く呼び起こします。 また、オープニングを飾る「Daylight」は、先行配信時点でTikTokでの楽曲総再生回数が17万回を突破し、UGC(動画使用)も345本を超えている(2025年12月時点)バイラル楽曲。「幸せな朝」をテーマにしたポジティブな一曲として既にファンの間で定着しています。 さらに、SoundCloud上で公開されコアファンの間で人気を博していたiyan D1KEとの共作曲「全力待機迷走中」を公式リミックスとして収録。iyan D1KEの特徴であるオートチューンを駆使したメロディックなフロウとLITAの掛け合いが光る、ライブ映え必至のアンセムです。 過去作ではiTunesヒップホップチャート23位を記録しつつ、Apple Music『最新ソング:J-POP』やSpotify『JUICE』など、J-POPとヒップホップ双方の主要プレイリストに選出されてきました。 リリース直後の1月17日にはCIRCUS TOKYOにてリリースライブを開催予定です。


Outta Control
Jave South
今年から渋谷の不眠遊戯ライオンでHIPHOPイベントを主催し、平日でも200名程の集客を誇るJave Southが、東京サバイブする過程で学んだ生き方やマインドの整え方そしてパーティーでの遊び方をテーマに制作したNew EP「Outta Control」をリリースする。このEPは、タイトルのように豪快に行く様子が描かれている反面、ストリートでの縦社会や自分の弱い部分のメンタルに飲み込まれないように喰らい付いていく泥臭さも表現されており、男らしさを感じる1枚に仕上がっている。 今回の作品には、前回リリースしたDo Rags feat.IQ3&TOMEに加え、5曲目には同郷の先輩であるCHICO CARLITOも客演に参加しており、地元沖縄の独特な雰囲気が作品の中で感じられる、聞き心地の良い作品になっている。


Live in THE WORLD
Elephant Gym
台湾・スリーピースバンド、Elephant Gymは2024年の一年間、三度の来日公演を含む、23カ国60都市を周るワールドツアーを開催。北中南米、ヨーロッパ、アジア、オセアニアと文字通り世界各国で演奏し、多種多様なオーディエンスの熱狂や反応で、様々なライブ空間が生まれた。それらはバンドにも大きな影響を与え、各地で豊かな演奏表現を引き出してもらうこととなった。 そこでElephant Gymは世界各国での公演から、6カ国8都市でのライブ、全14曲を厳選し、ライブアルバム『Live in THE WORLD』をリリースする。東京や台北では日本人アーティストとも共演をしており、亀田誠治、TENDRE、小西遼、象眠舎が参加したライブ音源も収録。 世界各地のオーディエンスが生み出す、それぞれの空気感と音像が体験できるライブアルバムとなっている。


Re:boot
堂村璃羽
「溺れ愛」「都合いい関係」「君のいない場所」など、数々のバイラルヒットを生み出してきた堂村璃羽。感情の断片をすくい取るラブソングと、心の揺らぎを丁寧に言語化する表現で、ティーンから20代を中心に確かな支持を築いてきた。通算7枚目となるアルバム『Re:boot』は、自身の誕生日でもある2026年1月12日にリリースされる。制作環境やスタイルを見直し、バックグラウンドやマインドセットと正面から向き合うことで完成した本作は、その名の通り、堂村璃羽の“再起動”を刻む一作だ。 今作は、アーティストとしてインディペンデントという立場のまま、今の堂村璃羽が出せる最大値を、どのようにして全国のリスナーに届けるかということをテーマとしながら、新たな組織体制で制作が進められたという。その意味を込めてアルバム名は『Re:boot』(再起動)となった。 これまでストリーミングを主軸に曲単位での発表を重ねてきた堂村だが、本作では「アルバム」というフォーマットそのものと向き合った。トラックは全編を22歳の俊英トラックメイカー・noteRealがフルプロデュース。統一感のあるサウンドの中で楽曲ごとの表情が際立ち、通して聴くことで、堂村璃羽というアーティスト像がより立体的に浮かび上がる。 これまでは楽曲単体(シングル)での展開を主眼に置いてきたが、今作では「アルバムとして聴かれること」を明確な前提として制作が進められた。過去の自身のヒット曲のスタイルを踏襲するに留まらず、自身の既成概念を打ち破るべく、未挑戦のジャンルや新たなアプローチを意識的に取り入れた意欲作となっている。 今作には、堂村璃羽のストロングポイントである〈恋愛にまつわる心のゆらぎ〉や、誰かの心を代弁するような楽曲が中心に据えられる。リスナーの感情にそっと寄り添い、言葉にならない心の襞をすくい上げようとする、確かに胸の奥へと届くフレーズが、作品の随所に刻まれているのが印象的だ。同時に、本作では彼自身のパーソナリティや生い立ちとも地続きのテーマを扱った楽曲が収録されている点も見逃せない。 現代社会に漂う閉塞感や、同世代が抱える悲観的な感情。そうした心の機微を言葉として掬い上げ、癒やしを届けることは、本作の根幹を成す重要な要素だと堂村は言う。単なる共感に留まらず、リスナーに「一日でも長く生きてほしい」という切実な願いを込め、葛藤や痛みを代弁することで、明日へと踏み出す一歩を後押しする。それは、表現者としての堂村璃羽が向き合い続ける、極めてリアルな命題(テーマ)となっている。 アルバムには、「愛染 feat.あれくん」「Medicine feat. シラフ」「ページ feat. 韻マン」の3曲の客演曲が収録されている。それぞれ異なる個性との交差が、作品にさらなる奥行きを与えている。 下積み時代を共にした盟友・あれくんとは、本作でボーカル同士として初の本格共演が実現。感情を露わにするエモーショナルなあれくんの歌声と、堂村の平熱感のある淡々とした歌唱。この対照的なコントラストが、楽曲に奥行きのある「掛け合い」の妙を生み出している。 また、オーディション番組『RAPSTAR』をきっかけに堂村自らが連絡をとって交流が始まったというシラフは、堂村のこれまでの歩みを深く汲み取ったリリックを提示。それに応えるように堂村も自身の人生観を投影させ、聴き手の背中を支えるようなメッセージソングへと昇華させた。 さらに、長年の親交がある韻マンとのタッグは『SHARP SHIP』や『Stand up』など、これまで積み重ねてきた共演の歴史があるからこそ、今回のコラボレーションも極めて自然な流れで結実した。互いの信頼関係が、楽曲の純度をより一層高めている。 「少年D」で〈何曲書いてもまだ足りない〉と歌う通り、堂村璃羽の創作意欲は尽きない。『Re:boot』を経て、その衝動はさらに加速しているようにも見える。再起動の先で、彼がどんな表現へと歩みを進めていくのか。その視線は、すでに次の章を見据えている。 堂村璃羽の原動力は、何よりも「創作そのもの」に対する純粋な情熱にある。リリース後の反響を克明に追う姿勢は、彼がリスナーとの対話をいかに重んじているかの証左と言えるだろう。 今後の展望についても、その歩みを止めるつもりはない。アルバムを含めた継続的な作品発表はもちろん、自身の活動に留まらず、他アーティストへの楽曲提供といった新たな領域への挑戦にも強い意欲を示している。本作『Re:boot』を起点として、表現者、そしてクリエイターとしての多角的な顔を覗かせていく。このアルバムは、堂村璃羽というアーティストの輪郭をより立体的に描き出し、その真価を世に問う重要な試金石となるはずだ。


00
afloat storage
afloat storageの2年ぶりとなるリリースは2曲入りのシングル「00」。 前作「88」から続くテーマは「永遠」。 永遠を象徴する記号が、8にもみえることから生まれた連作である。 前作「88」ではそれぞれの永遠の並んでいることと、交差する瞬間を描いた。 本作「00」では、手放すことを選んだ結果として続けるわたしと、続けることを選んだ結果として手放したあなたが、それぞれの永遠を分け合う。 それが別れなのか、それが永遠なのか—— その境界が曖昧になる様を描いた作品である。


Golden Butterfly
S9UALL
“挫折の中から羽ばたく再生の物語”をテーマにした全10曲を収録。 痛みも愛も包み隠さず描くリリックと、美しいメロディセンスが融合した作品に仕上がっている。 IICEKRR、Yvng80k、Sho Sasaki、Jowoki、JUJUら新進気鋭のトラックメイカーが参加」 Ryugo Ishidaを迎えた「TAKINOBORI」では、逆境からの上昇をテーマに、 リアルと希望を交錯させたメッセージを放つ。 さらに、若手アーティストLil Bell Diceを客演に迎えた 「金もないのに信じてる光」では、 無垢な信念と友情をテーマに、世代を超えた共鳴を描き出している。 タイトルの「Golden Butterfly」は、 “泥の中からでも輝く黄金の蝶”というS9UALL自身の生き様を象徴。 4年の沈黙を経て生まれたこの作品には、 過去の痛みを糧に再び飛び立つ決意が刻まれている。


CHARM!!!
Lala
渾身の3rd Full Album『CHARM!!!』。 インタールードを含む全18曲を収録し、Lala史上最多となるボリュームで届ける1枚。 タイトルの“CHARM!!!”の名の通り、 今のLalaが持つあらゆる魅力を余すことなく詰め込んだ作品となっている。 新たなキラーチューンとして存在感を放つ「本当に無駄な恋」、関西を舞台にした「嘘、やっぱ好きです。」など、シングルカットされた人気曲に加え、収録曲のほとんどが完全新曲という点も今作の大きな魅力となっている。 さらに、「君と同じになりたくて」はインターネットテレビ局ABEMAの報道番組『ABEMA Prime』1月期エンディングテーマに起用され、その楽曲性とメッセージ性は業界内外から注目を集めている。 そして、今作で初挑戦となるインタールードは、楽曲と楽曲をつなぐ“間”でありながら、あくまで生活に溶け込むことを意識して制作されており、アルバム全体をひとつの「日常」として成立させている。 Lalaの強みである楽曲の幅広さはそのままに、より研ぎ澄まされた表現力と完成度を携えて完成した『CHARM!!!』。 このアルバムは、今のLalaをありのままに映し出した1枚であり、2026年の大躍進を予感させる作品となるだろう。


Continuum
NELKE
2025年開催のワンマンライブ全公演をSOLD OUTさせ、「COUNTDOWN JAPAN 25/26」などの大型フェスにも初出演を果たした5人組バンドNELKE(ネルケ)が、シングル『Continuum』(コンティニュアム)を配信リリース。 『Continuum』には、価値観に揺れる社会への皮肉と痛みを描く「ステレオタイプヒロイック」、未熟さや不純さを抱えたまま明日を生きようとする人間らしさを描いた「裂いて」、そして満たされない繊細な恋心を映し出す「Stargazer」の新曲3曲を収録。揺れ続ける感情の連なりを、RIRIKO の言葉と NELKE のサウンドが鮮やかに描き出す。


Special Love
solfa
音楽制作チーム・solfaとボーカリスト・夢乃ゆき の初のコラボソロアルバムはタイアップ曲+新曲3曲! solfa×夢乃ゆきワールドをお届けします。


Undertone Works (YOHEI HAMABATA's Instrumental Tracks)
浜端ヨウヘイ
浜端ヨウヘイの楽曲がソロギターアレンジのインスト音源に。ライブ会場のBGMとして使用されていた音源が待望の配信リリース。プレーヤーはソロギタリストの田山翔太。


panorama
KOBUDO -古武道-
尺八・チェロ・ピアノでの奏でられる楽曲はジャンルを超越し、KOBUDOサウンドとして生まれ変わる。今回のアルバムは、疾走感やメロディアスなフレーズが印象的なオリジナル曲を中心とした内容。郷愁を漂わせるバラード曲はもちろん、クラシックでは三大チェロ協奏曲としてしられているドヴォルザークの「チェロ協奏曲第1楽章」を大胆なアプローチで演奏。バラエティーに富んだ内容だが、KOBUDOサウンドがどこまでも続く見晴らしの良い作品。


STONE COLD
PEPCEE
2010年代初頭、関西圏を中心に活動していたクルー「MADS」の1人であり、Hip Hopコレクティブ「BACKROOM」に所属するラッパーであるPEPCEEが、長いキャリアの中で遂に1stアルバム「STONE COLD」を発表。 2011年の「Boom Shot EP」や2012年にRADOO(現Young Yujiro) とのタッグでリリースされた「Soul Surfer EP」など、Blog Eraの渦中にフリーダウンロードとしてウェブ上に播種されたZipファイルは一部の好事家のiTunesを侵食し、MADS及びBACKROOMとしてのリリースや数多の客演で投下したバースでは常にヘッズの頸椎に負荷を与え続けて来た。 今作でもその虚実入り混じるリリックを、猟奇的とも言える態度でライムし続けるPEPCEEのバースは、まるで野生動物が獲物を狩るように本能のまま淡々と吐き出され続ける。 BACKROOMのビートメイカーYOSHIMARLが裏で絵を描き全ての楽曲のプロデュースを敢行。シーンへのコミットメントを放棄し、雪花に包まれたスタジオで孤独に制作され続けたビートはPEPCEEのバースと交錯し、Trap/Boom Bap、リアル/フェイクなどの不毛な二元論を一笑に付す。 客演には、大阪のUnsigned Hypeであり数々の楽曲でも共演してきたMaligno Blain、HIBRID ENTERTAINMENTのファウンダーとしてDIRTY KANSAIを牽引するYoung Yujiro、MADSのメンバーでありLow Class Sessionとしても活動するKROUD、同じくMADSから近年ではBeat Makerとしての活躍も目覚ましい誤の4名が共犯者として名を連ねている。 強く冷え込んだ雪領の頂から降りてきた"もや"は都市部まで流れ込み、人々の希望を奪い、不安を煽るだろう。


BEING & TIME
谷フユヒコ
プログレッシヴ・ロック,ジャズ・ロックへの志向を持ちながらも,現代的な音作りを構想し,そのサウンドは,かの難波弘之氏が絶賛しているように,世界でも卓越している現代的なインストゥルメンタルである。


Nadège (2026)
Nadège
Original Release Date 1993/10/1 Nadègeが1993年に発表したCD作品のデジタル・リイシュー版 オリジナル音源を高解像度で再構築し、2026年仕様に編集+REMIX+再マスタリング オリジナル発売時のアレンジ・ミックスを尊重しつつ、現代的なサウンドへ最適化


Human Noise Machine
松原 肇
DETOXのベーシストとして現場を支えつつ、ソロでは“ベース”を主役に据えたテクノ/ハウス由来のエレクトロニック・ミュージックを切り拓く「松原 肇」による、実験的1st EPが完成した。 ルーパーによる多重構築でミニマルに削ぎ落としながらも、無機質に終わらない体温を宿すサウンド。 ゆかり(ex. Made in Me.)、知弥(DETOX)とイツメンを客演に迎えつつも松原自身の感性にフォーカスした世界観に仕上げられている。 心地よいグルーヴと現代的な同期音をスマートに接続し、生活の延長線上で鳴るクラブミュージックを更新し続ける。 ARATA (合同会社ニューサンス/WE ARE FROM YOU/n:u)


Somewhere Only You Know
Shota Mizuguchi
私が人生最大の躁鬱を経験した時に、 自分自身のルーツである、前衛音楽を使って、 関係性の世界をキャンセルして、 現象と事物の恵みによって、 世界へのインティマシーを取り戻そうと制作した楽曲群。


ひつじが一匹
わんちゃんわんわんねこにゃんにゃん
11/22(土)WANNYAN 5th ANNIVERSARY ONEMAN LIVEで披露した、「願うAcoustic ver.」「猫とシュレディンガーAcoustic ver.」を含む全8曲収録


Q
AUTUMN in OBLIVION
新体制始動後初となるAUTUMN in OBLIVIONの3rd Album. 「Q」と名付けられた本作は「Question(問い)」、「Quintessence(真髄)」、「Queue(つながり)」、「Quantum(変化、飛躍)」など様々な意味を持つ。 様々な人の"人生においての取捨選択"や"前に進むための決断"の後押しになるような、まさにバンドとしての全力投球の一作である。 以前よりリリースされていた「FARY TALE」や「無数の悲しみを、一つの喜びを」はドラム、mizukiの加入によりゲストボーカルを交えて再録され、よりエネルギーのある楽曲に昇華されている。 また、サブコンセプトにボーカルJの「ルーツを振り返って向き合い、アップデートする」が反映された新曲たちにも注目。 メンバーによるアグレッシブなサウンドとともに邦楽ロックというジャンルの垣根を越えた、まさに彼らの真骨頂とも呼べるジャンルレスなサウンドが完成している。 「ULT SONIC」や「ANONYMOUS」ではさらに踏み込んだ爆発的な一面を、「ID」や「INFINITY LOOP」ではHIPHOPやR&Bの要素も加えてトリッキーかつグルーブに溢れた一面を示してくれる。 さらに、表題曲「Q」では”過去と向き合い、苦悩を抱えながらも、自身の決めた道を強く歩んでいく"という強いメッセージと、出会ってくれたリスナーおよび仲間達への感謝とエールが込められている。 「全力の音楽」や「音楽で人の力になる」をテーマに掲げたAUTUMN in OBLIVIONの音楽は、これからもあなたの背中を押し続ける。


国際キネマ通り (昭和百年盤)
ヱレティック-異端終末懐古劇-
過去にリリースした2nd Album「国際キネマ通り」を新曲「大都会銀幕スター」を追加して、再リリース! 見世物小屋シリーズから、大正浪漫、恐怖劇場の世界観を余す事なく収録。Vocalの再録、Mixも再構成、曲順も入れ替えた事により、全く違った作品となる。 「キネマ座の女王」は新たにアレンジを組み直し、再構成。 音楽性的には、月影のこれまで影響を受けてきたJ-PopやJazz、Metal、Loud Rockを組み込み、V系の枠に捉われない幅広いモノとなっている。


タイム タイム
ゆうべの星
2013年に活動を開始したバンドは、2024年に “まん腹” から “ゆうべの星” へと改名し、アルバム『イメージ』をリリース。 そして約2年の時を経て、ニューアルバム『タイム タイム』を届ける。 まん腹時代から数え、通算4枚目となる本作は、レゲエを下地に制作された楽曲でまとめ上げたコンセプトアルバム。 前作が“これまでの集大成”としての色合いが強かったのに対し、今作はより具体的に、いま抱いている興味や憧れに忠実に取り組んだ まるで遊びの中で生まれたような作品。 ジャンルとどう向き合うかというバンドとしての課題さえ飛び越え、「もっと自由でいたい」という思いをそのままパッケージしたような仕上がりだが、そこにある楽曲は確かにこれまでの軌跡の上に成り立っている。


自己紹介しましょう
RYO TAKAKURA
RYO TAKAKURAの漫才活動「三拍子」のお約束ネタ、自己紹介が歌になりました!ゲストに相方久保孝真を迎えてツッコミ入りバージョンもレコーディングしたので合わせてお楽しみください。


Charisma (feat. enuosi)
TonyGumbo
Words & Music: TonyGumbo & enuosi Vocal: TonyGumbo Arrangement & Other instruments: enuosi Mix & Mastering engineer: Nobuhiko Kuroshima Artwork Design: Mirkka


NIRVĀṆA
星熊南巫
情報とノイズに溢れた現代の中で、 「自分は誰なのか」「何を信じればいいのか」を見失いながらも、 それでも誰かを求めてしまう心の叫びを描いた一曲。 歪んだニュース、虚像のような理想、使い捨てられていく言葉や愛。 そんな世界の中で、傷つきながらも「それでも君がいい」と願ってしまう、 矛盾した感情と孤独を、そのまま音にしました。 タイトルに込めた “NIRVĀṆA(涅槃)” は、 本来は苦しみや執着から解放された状態を意味します。 この曲は、その場所にたどり着く直前で まだ痛みの中で足掻いている魂の瞬間を切り取った作品です。 弱さも渇望も、綺麗に整えず、そのままさらけ出すことで、 同じように揺れている誰かの心に、 ほんの少しでも寄り添えたらと願っています。


You will see
Momiji & The Bluestones
Momiji & The Bluestonesのニューシングルは、 フルオリジナルアルバム『STAIN』の幕開けを告げる1曲。 ブルースを核に活動してきたバンドが、 ニューオーリンズ由来のグルーヴを前面に押し出し、 ファンク/ソウルへと踏み出した現在地を刻んでいる。


Little Prince Loves You (feat. Ryoma Maeda)
EeL
EeLの名曲「Little Prince」をリアレンジした 「Little Prince Loves You」が、ついにサブスクリプションでリリース! 原曲が持つキュートなメロディと儚さを一度“破壊”し、 ライブでの爆発力を前提に再構築されたこの楽曲は、 強烈なエモーションと一気に駆け上がる高揚感を併せ持つ一曲。 ステージ上で何度もフロアを熱狂させてきた定番ナンバーが、 初めてストリーミングで解禁されることで、 そのカタルシスと熱量をいつでも体感できるようになりました。 甘さと衝動、崩壊と再生が交錯する、 EeLならではの美学が凝縮されたリリースです。


You Can Fly On My Aeroplane (Japanese version)
YUMA HARA
極上メロウ・ソウル! Wee「You Can Fly On My Aeroplane」日本語カヴァー!数々のレア・グルーヴクラシックを日本語歌詞によるカバー(オマージュ)で幅広いリスナーにお届けしているGroove-Diggersからの最新リリースは、あの洗練されたジャケットデザインと極上のメロウ・ソウルで数多のリスナー、コレクターを悶絶させてきたwee「You Can Fly On My Aeroplane」の日本語カヴァー!
![Dance (feat. HIMI) [DJ Mitsu the Beats Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3255/00000003.3255630.1764304809.2882_180.jpg)

Dance (feat. HIMI) [DJ Mitsu the Beats Remix]
LAGHEADS
3rdアルバムCDのみのボーナストラックとして収録された楽曲「DANCE feat. HIMI - DJ Mitsu the Beats Remix -」、多くの配信希望の声に応えていよいよ配信となる。「だきしめたいよ」のRemixはグラブシーンで熱い支持を受けている。DJ Mitsu the BeatsとのLAGHEADSの再タッグは新たなCHILL soundの定番となるだろう。


Lauds
斉藤 尋己
東京都が運営する東京の島の魅力発信サイト「DESTINATION TOKYO ISLANDS」による、東京の離島・島しょ地域11島を「音」で紹介するプロジェクト「Sound Trip of SHIMA」のために制作された楽曲です。作曲家・斉藤尋己が伊豆大島でフィールドレコーディングした「島の音」を取り入れ、大島のダイナミックな自然と、最もエネルギーが感じられる「夜明け」の時間にフォーカスして構成しています。 冒頭から最後まで鳴り続けるピアノの単音をベースに、多層的なピアノ、弦楽器、ガムラン、などを重ねることで、虫や鳥たちが次々と目覚めていく朝の気配を描いています。太陽が姿を現し、一気に光が差し込む瞬間にピークを置き、フィールドレコーディングの「島の音」とともに、大島の夜明けのドラマと空気感を立ち上げるサウンドスケープ作品です。


swing-by
Nicori Light Tours
歪んだギターが主導しながらもその奥でノイズを纏ったシンセが暴れ回るイントロに始まり、浮遊感の中でリズミックかつ感情的な歌が続きます。サビでガラッと世界観を変えつつも統一感のある不思議な曲に仕上げました。歌詞は自分以外の人を異星人として表現。恋愛でも友人でも仕事の関係性でも、優しさや思いやりや敬いの言動を相手にガツガツと求めるのではなく、自分から相手に向けることが大切だという思いをストーリーにし、宇宙に置き換えて表しました。これからのNicori Light Toursを感じてもらえる曲に仕上がりました。


Teen Spirit
YOHLU
YOHLU、1年ぶりとなる新曲「Teen Spirit」をリリース。 "未完成な心"を映し出すメロウ・アンセム。 福岡を拠点に、ソウル、R&B、サイケデリックを横断するサウンドでアジアの音楽シーンとも共鳴するバンド、YOHLU。前作「mokuren」に続くニューシングル「Teen Spirit」がリリース。 本作は、YOHLUらしい浮遊感のあるサウンドプロダクションはそのままに、誰もが一度は通過する「青春の終わり」をテーマにした楽曲だ。気怠さと疾走感が同居するビートの上で、行き場のない感情が淡く溶け合っていく。アートワークは同郷であり親交の深いアーティストToday By Artが担当。 大人になる直前の、曖昧で、しかし強烈な「あの頃」を閉じ込めた、YOHLUの新たな代表曲が誕生した。


SWANKY INCREDIBLE (feat. DJ GEORGE)
BES
OWLGANGから8作品目となる『SWANKY INCREDIBLE』 今作は大阪産の鬼才JASON-XのBeatを DJ GEORGEが大胆にアレンジを加え、NEW BOOMBAPを作成、それにBESがマイナスの日常からプラスにする 底辺から来たこそ後ろから後押しする ポジティブメッセージを乗せたRAPを披露 続 BES × DJ GEORGEのコラボレーションを見逃すな


Doll
suzuro
Spotify公式プレイリスト「RADAR: EarlyNoise」や「キラキラポップ:ジャパン」にも選出され、注目を集めているインディーズアーティスト・suzuroの8thシングル「Doll」。本作は、相手の理想を演じることには慣れている一方で、本当の自分を見せることを恐れてしまう女の子を描いた楽曲。 恋の始まりに相手を惹きつけることはできても、長期的に愛を築いていけずに苦しんでしまう状況を、言葉も笑顔も感情もデコレーションして生きてきた “Doll” に重ねて表現している。 怪しげなマレットのリフから幕を開け、思わず体が動いてしまうような疾走感のあるダークポップに仕上がっている。


祈りの跡は
Fall of Tears
Fall of Tears 6th Single メンバー半数の脱退という転換期を乗り越え、結成9年目を迎えるFall of Tearsが放つ待望のニューシングル。 叙情ハードコア、ポエトリーリーディング、ポストロックを基調とした独自のスタイルはそのままに、新メンバーたちの多様な音楽ルーツを融合。しゅうこ(Gt/Vo)の透明感溢れる歌声と美麗なピアノの旋律、そしてエッジの効いたソリッドなギターが、オルタナティヴな鋭さと、誰の耳にも届く普遍的なポピュラリティを両立させた。 静寂と激情が交差する本作は、既存のジャンルの境界を溶かし、聴き手の内側に新たな心象風景を広げていく。


Shimmer
NVMR
国内外で注目を集めている日本発のChill & Relaxメディア〝Lonely Girl〟から ミュージシャン/ファッションデザイナーとしても活動するラッパー MÖSHI の別名義〝NVMR〟による新曲『Shimmer』をリリース! 新曲はチル・インストゥルメンタルの枠組みを保ちながら、その輪郭を崩していく実験的な一曲。 チルな質感の中に実験的な揺らぎを忍ばせ、 聴くたびに違う表情を見せてくれる仕上がりに。 音の粒子や残響、配置そのものが時間を形成するアンビエントとIDMの要素を含んだ静かな緊張感が魅力の一曲。 作業用BGMと鑑賞音楽のの中間に漂う、思考と感覚のための音をお楽しみください。 ラッパー名義である〝MÖSHI〟としてもFUJI ROCK2020出演/スパソニ2020最終審査進出するほか、現在は東京を拠点とするクリエイティブ・コレクティブ兼レーベル<w.a.u>からもリリースしているなど精力的に活動している。


Kissing On The Shoreline
TAKESY
国内外で注目を集めている日本発のChill & Relaxメディア〝Lonely Girl〟から 日本のLoFiビートメイカーでありながら海外レーベルを通したリリースが活動の中心にあり、プレイリストのキュレーターも務める〝TAKESY〟による新曲『Kissing On The Shoreline』をリリース! 新曲は穏やかなチルビートの中に、静かな情緒と余白をたっぷりと含んだ有機的で息遣いのあるチル・インストゥルメンタル。 波打ち際をなぞるようなフレーズ、ビートが自然に溶け合い、機械的になりがちなチルビートに、人肌のニュアンスを与えている。 音と音の隙間、余韻、揺らぎが丁寧に描かれ、聴き手の感情を静かに海辺へ連れ出すような一曲に仕上がっている。


Slow Morning
LONELY ONES
現代アートの世界で今最も注目を集めるRei Nakanishi(中西伶)の映像音楽を手掛けるなど、話題沸騰中の若干23歳のビートメーカー「LONELY ONES」。GOON TRAXへ移籍後初作品となる1年3カ月振りの新曲は、エレクトリックギターを軸に展開されるLo-Fi Mellow Beats作品。


WANNABE GONNABE (Guchon Remix)
möshigigam
ダンスミュージック好き必聴!Guchonによるリミックスを配信!ラッパー/ファッションデザイナーのMÖSHI(モシ)と、音楽プロデューサーGimgigam(ギムギガム)による昨年6月に結成されたユニット、möshigigam(モシギガム)。1/14に初のRemix「WANNABE GONNABE (Guchon Remix)」を配信リリース!今作は、昨年12月にリリースされた「WANNABE GONNABE」という刺激的かつ中毒性のあるmöshigigam流のハードテクノの楽曲を、気鋭のDJ/プロデューサー、GuchonがRemixした。“今かかってる曲は何だ?”とダンスミュージック好きの耳を奪い、初見のリスナーも引き込む、他に代えがたい個性を備えたRemixに仕上がった。アートワークは、オリジナルの「WANNABE GONNABE」にてMÖSHIが初めて描き下ろしたイラストをRemixバージョンにし公開。昨年12月に出演した初のライブでは”ダンスフロアの革命児”らしく存在感を放ち フロアを沸かせ、möshigigamは、まさに2026年に知っておくべきミュージシャンの一組だ。


Being Wit' You (feat. HI-D)
J-RU
新潟在住R&BシンガーJ-RUが、同じくR&BシンガーのHI-Dを客演に迎えた新曲「Being Wit' You feat. HI-D」。「愛による争いを経て、調和へと向かう」をテーマに、恋人やパートナーとの衝突や国と国の戦争に思いを巡らせた、普遍的なメッセージを持つ、ラブソング。


えぶりで大好き記念日
きゅるりんってしてみて
きゅるりんってしてみてが、New Single「えぶりで大好き記念日」をリリースする。 本楽曲は、結成5周年ライブにて初披露された一曲で、 “毎日が大切な記念日”をテーマに、多幸感あふれる〈きゅるして〉らしい王道ソングに仕上がっている。 さらに、ホールツアー「Kyururin Heavenly」の開催も決定。 名古屋公演を皮切りに全国9都市を巡るツアーとなり、 デビューから5周年を迎え、楽曲・ライブともにスケールアップを続けるきゅるりんってしてみて。 その勢いは、まだまだ止まることを知らない。
![と、いう話さ (Cover) [Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3357/00000003.3357782.1767777243.0839_180.jpg)

と、いう話さ (Cover) [Remix]
もにゅそで
2025年12月からスタートした、様々なアーティストの名曲を再解釈するリミックスプロジェクト、「10の扉 - 名曲をめぐる旅」。 その二曲目は、『百花繚乱』に続きASKAさんの楽曲である 『と、いう話さ』。 二人でつくりだすハーモニーやラップアレンジでもにゅそでらしさを足し、再構築しました。 原曲への敬意を胸に、今の呼吸で、今の距離感で。 静かに、深く響く一曲をお届けします。


ANTI-FORMALISM
OBSESS HEDERA
1st Single「My Februalia」で強烈なインパクトを与えた、名古屋発 メタルバンド OBSESS HEDERA から、待望の2作目が発表された。 作曲をDr.真弥、作詞を1作目と同じくVo.茶礼ことりが手がけている。バンド全体でのアレンジに加え、ミックス&マスタリングも、引き続きSTERICALI StudioのmAtsui氏が担当し、更にパンチのある作品に仕上がっている。 よりメタル色の濃くなったこの曲は、思わず唸ってしまうほど衝撃的なパートも愉快だが、OBSESS HEDERAだからこそ叶う、美しいメロディや心を揺さぶる叙情的なギターの響きが耳に心地よい。他の追随を許さない、アグレッシブなこの楽曲を聴いて腹の底から湧き上がる感情は、気付けばあなたをLIVE会場に向かわせるだろう_


BLAZE ~Crimson Lotus~ (Cover)
関山藍果
アニメ『戦国BASARA』のサウンドトラックでおなじみ、 澤野弘之の「BLAZE ~Crimson Lotus~」を、関山藍果がカバー。 重厚さと高揚感あふれるメロディを、 力強さの中に繊細さを感じさせる歌声で表現。 作品の熱をそのままに、新しい魅力を吹き込んだ一曲です。


音速四号
THE RAPTOLS
叙情的な歌詞、ストレートなサウンド、エモーショナルさを全面に出した叫ぶような独特のボーカル。 流行に流されず、人間の本質的な感情を体現する、全メンバー20代の激情型ロックンロールバンドTHE RAPTOLS。 2025年6月から約2か月おきにサブスクリプション限定でシングルをリリースし続けており、「音速四号」は4枚目の最新シングルとなる。 ダーティで重厚な楽曲や焦燥感を体現したような楽曲を続けてリリースしてきた中で、今回のシングルはそれらとは一線を画す爽快かつ明瞭なロックンロール。 バンドの持ち味である切れ味鋭いギターリフからはじまり、Vo.竹村 駿の叫ぶような歌い回しは健在のまま、一気に視界が開けるような展開のサビ、絵本や映画のワンシーンを切り取ったようなイメージのCメロなど、今までにない角度の要素を散りばめた楽曲に仕上がっている。 本作はパンクロックの影響を受けたVo.竹村 駿とハードロックの影響を受けたGt.鈴木 孝太郎による共同作曲作品であり、お互いのルーツを幅広く取り入れた一曲となっている。 2026年1月18日(日)には下北沢ろくでもない夜にて配信リリース記念イベントの開催が決定しており、今後もさらなるリリースや自主イベントも予定している。


CRACKER JACK
Tsubusare BOZZ
まるで昔のカートゥーン映画から飛び出してきたような、レトロで愉快なハウストラック。 エレクトロスイングとは異なるアプローチで、スイングの心地よい揺れをダンスミュージックに落とし込んだ。 踊れて、思わず笑顔になる一曲。


Where We Belong (feat. TAKUYA)
me/we
愛知県岡崎市発の4Pポストハードコアバンド"me/we"と、GLORY HILLのボーカリスト"TAKUYA"(現4WAVES and the SUMMERBITES)と同郷コラボが実現!


SOUND SYSTEM
J-REXXX
「SOUND SYSTEM」は、J-REXXXが歌う、PUSHIMの25周年を記念して始動した「HOLD ON!」ワンウェイプロジェクトの第一弾楽曲。 MAGNUM RECORDSのKilla Namiが手がけ、レゲエシーンにおいて長年愛され続けてきた名曲「Unchained Riddim」からインスピレーションを得て制作されたトラックを軸に展開される。 「SOUND SYSTEM」というタイトルが示す通り、本楽曲ではサウンドシステムというレゲエの根幹にあるスピリットをテーマに、J-REXXX自身のスタンス、信念、そしてシーンへの強い想いをストレートに刻み込む。重厚なリディムの上で放たれる言葉とフロウは、プロジェクトの幕開けを告げるにふさわしい、圧倒的な説得力を放っている。 本楽曲を皮切りに、同一トラックを共有しながら、日本のレゲエシーンの中心で活躍するアーティストたちがそれぞれのメッセージを重ねていく「HOLD ON!」ワンウェイプロジェクト。 25周年という節目に、シーンの現在地と結束力を刻み込む本作は、PUSHIM自身のレーベル〈groovillage〉よりリリースされる。


酒盛りジャンボリー
温泉むすめ 霧島黒恵(CV:佐藤日向)
全国展開している地域活性化プロジェクト「温泉むすめ」 鹿児島県・霧島温泉郷の温泉むすめ「霧島黒恵(CV:佐藤日向)」のソロ曲。


SPIRAL (Cover)
Cu Sith★ROAR
声優×音楽メディアミックスプロジェクト『リ・クレシェンド!』の、浅倉大介プロデュース楽曲カバーシリーズ。 アレンジにaccess・浅倉大介のマニピュレーターを務める齋藤龍介、ミックスにTM NETWORKのエンジニア伊東俊郎を迎えて制作。 担当声優ユニットはCu Sith★ROAR(槇いすれん、大塚紗英。若井友希)。デビュー前に配信限定でリリースされるPre-Master Version。


dope light (Cover)
MiMi-C-RADLE
声優×音楽メディアミックスプロジェクト『リ・クレシェンド!』の、浅倉大介プロデュース楽曲カバーシリーズ。 アレンジにaccess・浅倉大介のマニピュレーターを務める齋藤龍介、ミックスにTM NETWORKのエンジニア伊東俊郎を迎えて制作。 担当声優ユニットはMiMi-C-RADLE(工藤晴香、むらみー、生田輝)。 デビュー前に配信限定でリリースされるPre-Master Version。


HEAVENLY BLUE (Cover)
Chimera Sky
声優×音楽メディアミックスプロジェクト『リ・クレシェンド!』の、浅倉大介プロデュース楽曲カバーシリーズ。 アレンジにaccess・浅倉大介のマニピュレーターを務める齋藤龍介、ミックスにTM NETWORKのエンジニア伊東俊郎を迎えて制作。 担当声優ユニットはChimera Sky(Fuki、成美)。 デビュー前に配信限定でリリースされるPre-Master Version。
![coffee talk! (feat. みちとせ & それ故) [ohigeCat Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3377/00000003.3377100.1768387881.0859_180.jpg)

coffee talk! (feat. みちとせ & それ故) [ohigeCat Remix]
繭糸
2025年秋リリースの繭糸1st album「そとのせいかつにもなれました」から、可愛らしいユニットソング「coffee talk!(feat.みちとせ,それ故)」をピックアップし、ohigecatによるREMIX ver.がリリース。 原曲のほっこりとする可愛らしさをそのままに、よりダンサブルで踊りだしたくなるサウンドへ。都会的なカフェのようなハーモニーをベースに、軽快なビートが日常を彩る一曲に仕上がりました。思わず身体を揺らしたくなるような、新感覚のカフェ・ミュージックをお楽しみください。


杜の都へ
SO.ON project LaV
SO.ON project LaV(ラブイ)の第10弾楽曲! 仙台市内を走る自動運転バスで、LaVがバスガイドを担当したことをきっかけに生まれたテーマソング。 この楽曲は、日常の移動が少し楽しみになるような、明るく前向きな想いを込めて制作されました。 杜の都・仙台の街並みや、人のあたたかさ、そして未来へ進んでいくワクワク感を、LaVらしい青春感のある歌声で表現しています。 歌詞には、仙台の魅力や風景を感じられるフレーズが散りばめられており、仙台に行きたくなる気持ちにさせてくれる一曲です。 自動運転バスという新しい移動体験とともに、仙台の今とこれからをつなぐ新しい曲を、ぜひお楽しみください。


UNDEAD (Cover)
凪乃ましろ
超人気Vsinger凪乃ましろが、大人気アニメ主題歌『UNDEAD』をカバー! 高低差の激しいメロディと可愛らしくも芯のある歌声で鬼リピ不可避な1曲!
![ヨルオト (feat. 可不) [JAGA RECORDS mix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3348/00000003.3348213.1767368104.738_180.jpg)

ヨルオト (feat. 可不) [JAGA RECORDS mix]
包丁ナイフカッターズ
都市生活者の孤独や夜の光、繰り返す毎日への倦怠を、無機質なビートに沈めて描いた一曲。ダウナーなエレクトリックヒップホップが、一人で歩きながら心地よい孤独に浸る時間に寄り添い、帰り道の街灯をにじませる。MVはニコニコとYouTubeで楽曲公開と同時に展開予定。


ナイトメアディナータイム (梓川, いゔどっと, しゅーず, Sou, ふぉるてver.)
僕たちは夜な夜な
ボカロP、ひとしずく×やま△による『僕たちは夜な夜な』書き下ろし楽曲。 VOCAL / 梓川, いゔどっと, しゅーず, Sou, ふぉるて ILLUSTRATION / 深世 前


ライズアップ ブレイクフリー
うどんタイマーP
タイトル:ライズアップ ブレイクフリー・ニコニコ動画:http://www.nicovideo.jp/mylist/20661414・YouTube:https://www.youtube.com/c/UdonTimerP・ダウンロード&ストリーミング KARENT:https://karent.jp/artist/pp000845ニコニコ動画にてうどんタイマーP49作目になります。指輪物語をイメージした楽曲です。★Words & Music:うどんタイマーP mylist/20661414 X:https://x.com/shunband コミュ:co353104★Character Illust:Nika○ X:https://x.com/Nikawa0831★Movie:天●YouTubeチャンネル:https://www.youtube.com/c/UdonTimerP●音源・歌詞:http://piapro.jp/shunband●ボカロ楽曲レーベルKARENT:https://karent.jp/artist/pp000845


溺底無
Rid.
拙作『溺底無』は、The VOCALOID Collection 2025 Summer にて発表した参加作品であり、ルーキー部門では第20位を頂きました。 本作の制作にあたっては、「リズムとグルーヴ感」に特にこだわりました。ギターとベースが織りなす一体感のあるリズム、そしてその中に生まれる緩急やメリハリを意識して構築しています。全体としてはノリの良いテンポ感を持ちつつも、どこか心の奥底を掴まれるような、陰影のあるサウンドに仕上げました。ぜひ、リズムやフレーズの細部にもご注目いただきながらお聴きいただければ幸いです。 楽曲のテーマは「自己嫌悪」です。自らを責め、過去の出来事に囚われながら、出口の見えない暗闇へとゆっくりと沈んでいく。そんな心の葛藤と自責の念を描いています。 歌詞面では、直接的な言葉ではなく、心情を象徴する比喩や韻など音の響きを意識して綴っています。表面的な意味だけでなく、語感や行間に潜む情緒も感じ取っていただけたら嬉しいです。 『溺底無』は、私自身の中にある負の感情と向き合い、音を通してそれを形にした作品です。聴いてくださる方の心のどこかに、共鳴する瞬間が訪れれば幸いです。


カノン (Cover)
まみすけ。
歌ってみた動画や、アートなど、独自のセンスと世界観でファンを夢中にさせる、配信でも根強い人気を誇るクリエイター"まみすけ" 。柊マグネタイト「カノン」をカバー


あまのじゃく (feat. 初音ミク)
山本いろは
言えない「会いたい」を、逆さまに笑って誤魔化す。 似合わないセンチメンタルが、言えやしない本心を膨らませていく。 フォークロックの静かな熱で描く、あまのじゃくな恋の残骸。


Live from the Troubadour & Paradiso
YOUNG GUN SILVER FOX
現代最高峰のAORデュオ、ヤング・ガン・シルヴァーフォックス最新ライヴアルバム! 甘くソウルフルな歌声に心地よいコーラス、美しいメロディーとライト・メロウなフィーリングに溢れた極上の現在進行形AOR~ブルーアイド・ソウルを余すことなく収録した臨場感溢れるライヴ・サウンド!


パラレル・ラプソディー
異世界アイドル☆パラレルパレード
変わらない日常に埋もれた「私」が、 一瞬のブラックアウトをきっかけにパラレルな世界へ跳ぶ物語。 弱さも迷いも抱えたまま、それでも自分自身をラスボスに見立てて立ち向かう。 ステージの歓声と魔法は、誰かを救える強さが心の中にあったと教えてくれる。 これは“特別じゃない今日”を、もう一度好きになるための成長ファンタジー。


Reverse Edge
KRD8
『Reverse Edge』は、迷いながらも言葉を探し、前に進もうとする人のためのエモーショナルなロックバラード。優しさと不器用さが同居する歌詞と、切なさを含んだメロディが、聴く人の心をじんわりと包み込みます。 「今君だけにただ何かを伝えたくて」というフレーズに込められたのは、うまく言えないけれど確かに存在する“想い”のかたち。揺れる気持ち、震える手、言葉にならない愛情。そのすべてを、星空や綺羅星といったイメージに託しながら、等身大のまま歌い上げています。 「願ったって叶わない」「祈ったって乾かない涙」…叶わぬ願いや報われない痛みさえも、やがて宝石のように輝くものへと変えていける。そんな希望と再生の意志が、この『Reverse Edge』には込められています。 結成10周年を経て、歌の表現力と説得力を増したKRD8が放つ、静かに力強いメッセージソング。誰かに寄り添いたいとき、自分を受け入れたいとき、そっと背中を押してくれる一曲です。


翼~History of the 「翼」 era
九州女子翼
福岡を拠点に全国・海外で活動する5人組ガールズグループ九州女子翼。 2026年8月に活動を終了する彼女達が最後に届けるLast Album。 リレコーディングした楽曲や最後の新曲「結翼」を含む、今の5人の声を永遠に刻む2枚組のフルコンプリートアルバムをリリース。 1/2 History of the 「TAKEWING」 era 2018年~2021年にリリースした楽曲 2/2 History of the 「翼」 era 2022年~2026年リリースした楽曲


翼~History of the 「TAKEWING」 era
九州女子翼
福岡を拠点に全国・海外で活動する5人組ガールズグループ九州女子翼。 2026年8月に活動を終了する彼女達が最後に届けるLast Album。 リレコーディングした楽曲や最後の新曲「結翼」を含む、今の5人の声を永遠に刻む2枚組のフルコンプリートアルバムをリリース。 1/2 History of the 「TAKEWING」 era 2018年~2021年にリリースした楽曲 2/2 History of the 「翼」 era 2022年~2026年リリースした楽曲


きらめきさんでー!/Day's Eye
桐亜
ソロ活動1周年&生誕祭を記念してリリースされる、7thシングル。 弾けるようなポップナンバー「きらめきさんでー!」と、 内省的でまっすぐな想いを描いた「Day's Eye」 を収録した2曲入りシングル。 ’’今’’の桐亜が見つめる光と影を写し出した一作。


THIS IS THE ONE
REBEL REBEL
約2年ぶりの4枚目のREBEL REBELの10曲入りフルアルバム「THIS IS THE ONE」は前作に比べよりダンサブルで、より都会的に進化。日本のアイドル業界を唯一無二のサウンドでまたも新境地を切り開く!


Telomere
KRD8
KRD8『Telomere』は、重層的なビートと攻撃的な言葉遊びが交差する、ハイブリッドなロック・ダンスナンバー。タイトルの「Telomere(テロメア)」が象徴するように、限りある時間や終わりの予感を抱きながら、それでも加速し続けるエネルギーを叩きつけるような一曲です。 繰り返される "bend bend loud" や "Za Za Za" というフレーズは、抑圧された日常や感情の歪みを、音と言葉で解き放とうとする意思の表れ。「採決を壊して」「目を見開いて突破口」といった言葉に象徴されるように、ルールや枠組みを壊し、ひとつの突破を求める強い衝動が全編を貫いています。 KRD8の持ち味である、切れ味鋭いサウンドとライブパフォーマンスが融合した『Telomere』。制御不能なほどのスピード感と、どこかサイバーパンク的な混沌が共鳴する、現在の彼女たちの“臨界点”を表すキラートラックです。


幻想リフレイン
Luna Amour
アイドルカフェ「Luna Amour Group」が 7thオリジナル曲「幻想リフレイン」配信リリース決定! 「幻想リフレイン」 作詞・作曲・編曲:YU-JIN 8thオリジナル曲「恋の行方はインスティア」と2曲同時リリース! 切ない大人の恋愛を歌った「幻想リフレイン」。 情景を思い浮かべながらぜひ聴いてみてください! 2024年3月に1号店「Luna Rire」をオープンし、2025年4月に2号店「Luna Chouchou」、2025年12月に「Luna Etoile」をオープン。 そして2026年よりアイドル本格始動するLuna Amour Groupが7曲目のオリジナル曲を配信リリース! 今回の歌唱選抜メンバーは 太田里織菜 山田苺 あやせらら 今村美咲 七瀬いづみ 大原れみ の6名となっております。 全楽曲配信リリースされているので、ぜひ聞いてみてください! ------------------------------------------------------------------------------- アイドルセカンドキャリア支援会社 株式会社ISCareer が運営する「Luna Amour Group」は 元NMB48太田里織菜がプロデュースするアイドルカフェです♪ ・1号店:Luna Rire(ルナリル) 「アイドルと晩酌」コンセプト 【住所:東京都渋谷区渋谷1-1-11 サン青山ビル2階】 ・2号店:Luna Chouchou(ルナシュシュ) 「アイドル×着せ替え人形」コンセプト 【住所:東京都渋谷区道玄坂1-17-7 いちのビル3階】 ・3号店:Luna Etoile(ルナエトワール) 「大人の遊び場」コンセプト 【住所:東京都渋谷区恵比寿南1-3-9 アバックビル202】 キャストの9割が元アイドル・現役アイドルであり、 その他はアイドル好き、アイドルになりたい女の子から構成されています!


恋の行方はインスティア
Luna Amour
アイドルカフェ「Luna Amour Group」が 8thオリジナル曲「恋の行方はインスティア」配信リリース決定! 「恋の行方はインスティア」 作詞・作曲:福田貴訓 編曲:福田貴訓・ヒグチタイシュウ 恋する女の子のときめきを歌ったとびきり可愛い1曲です♪ 「幻想リフレイン」と真逆の雰囲気をぜひお楽しみください☆ 2024年3月に1号店「Luna Rire」をオープンし、2025年4月に2号店「Luna Chouchou」、2025年12月に「Luna Etoile」をオープン。 そして2026年よりアイドル本格始動するLuna Amour Groupが8曲目のオリジナル曲を配信リリース! 7曲目の「幻想リフレイン」と2曲同時リリース! 今回の歌唱選抜メンバーは 大原れみ 七瀬いづみ 結月ゆき 兎姫こうめ 心羽夢ぴょん 森岡来夢 花霞さほ の7名となっております。 全楽曲配信リリースされているので、ぜひ聞いてみてください! ------------------------------------------------------------------------------- アイドルセカンドキャリア支援会社 株式会社ISCareer が運営する「Luna Amour Group」は 元NMB48太田里織菜がプロデュースするアイドルカフェです♪ ・1号店:Luna Rire(ルナリル) 「アイドルと晩酌」コンセプト 【住所:東京都渋谷区渋谷1-1-11 サン青山ビル2階】 ・2号店:Luna Chouchou(ルナシュシュ) 「アイドル×着せ替え人形」コンセプト 【住所:東京都渋谷区道玄坂1-17-7 いちのビル3階】 ・3号店:Luna Etoile(ルナエトワール) 「大人の遊び場」コンセプト 【住所:東京都渋谷区恵比寿南1-3-9 アバックビル202】 キャストの9割が元アイドル・現役アイドルであり、 その他はアイドル好き、アイドルになりたい女の子から構成されています!


繭
Shion Kirihara
『繭(まゆ)』は、Shion Kiriharaによる1st EP。 オールジャンルの音楽に触れてきた彼だからこそ生み出せる、既存の枠にとらわれないサウンドを軸に、壮大で表情豊かな歌声を重ねた作品となっている。 自身が影響を受け、世話になってきたシーンに新しい波を起こしたい、そして今までに聴いたことのない唯一無二の作品を届けたい、 そんな想いが本作には込められている。 制作を共にしてきたシンガー AKI も客演として参加し、作品世界にさらなる深みを与えている。 本EPはぜひ収録順のまま、流れで聴いてほしい。全体を通して、Shion Kirihara自身のストーリーが立体的に浮かび上がってくる構成となっている。 タイトルの「繭」は、蚕の蛹(さなぎ)を意味する言葉。 それは、Shionの内側に眠っていた物語や、彼を形作ってきたさまざまな要素が、いままさに外へと現れようとしている状態を象徴している。


Fly (feat. Bendy & DJ Fourd Nkay)
Da-win
2025年の高校生ラップ選手権で活躍した10代ラッパー2人がタッグを組み、待望の新曲をリリース。“ベストバウト”と称されたDa-Win、そして優勝を勝ち取ったBendyが、10代ならではのリアルな感情や日常を等身大のリリックで描き出す。プロデューサーの411(R2 BoyZ)とDJ Fourd Nkayが手がけた、Sexy Drillスタイルのビートの上で二人の存在感が輝く一曲となっている。
![Don't Stop The BODY ROCK (feat. Sach) [VOCAL VERSION]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3350/00000003.3350041.1767541757.6069_180.jpg)

Don't Stop The BODY ROCK (feat. Sach) [VOCAL VERSION]
SUMICO PLUE
2025年7月にHIP TANK RECORDSのみのエクスクルーシヴで7インチリリースし即完売した福岡から非凡な才能で異色を放つSUMICO PLUEのブレイクス作品となる"B-BOY MADNESS"のカップリング曲"Don't Stop The BODY ROCK"のヴォーカル・ヴァージョンが配信のみでリリース!! 福岡拠点のFMラジオ局"Love FM"でのラジオ・パーソナリティーとしてオナジミの「Sach」をフィーチャーしたキラー・トラックス!!


TIME GOES ON (feat. Chakr@The3rd, Kin gsman, EVO, seldom & paper D)
ICALi Clue
神戸のラッパーpaper.Dが手ずから集めHIPHOPクルー“ICALi clue”から、それぞれの夜明けを歌う最新曲「TIME GOES ON」のMVが到着。 創造の旅路に近道はなく、誰しもに自問自答を繰り返す夜がある。しかしその静寂の傍らには、同じ時を分かち合える仲間が居た。 一人一人のライフスタイルと内省を映し出し、全ての夜を照らし出すアンセム。


Local Tape
Yamada Finesse
大阪生まれ大分県育ち 現在は福岡県福岡市を拠点として活動する 日本人ラッパー Yamada Finesseによる1st ミックステープ 名義を変え初の一枚目である 今作のテーマは原点回帰のTRAP が コンセプトとなっておりFlint や Plugg そしてStockton 、South 等のジャンルから 影響を受け落とし込んだ Dirtyな作品となっている。 客演には長年の同胞である 大分のラッパー kedy 、 自身も参加するクルー「Young Homies Life」 メンバー福岡県博多区席田のラッパー Money Ray とアメリカ在住の福岡県南区長丘のラッパーGuackyy 地元、玖珠の友人でありラッパーのrxoxn が参加している プロデューサーには保育園からの幼馴染のIDK 韓国のLil Gimchや HOMIESなどの ビートを手がける LEAN $MOKE 、 長年のビートメイカーR1vaAが参加 ミックス、マスタリングは 和歌山から Lil acid に加えてR1vaA、rxoxnが行い、 アートワークは 福岡で活動している Caulif が 全5曲入りのEP作品。


WHAT IF I FORGET U?
moririn.exe
moririn.exeが新曲「WHAT IF I FORGET U?」をリリースする。 様々なラッパーとタッグを組み、多様な楽曲をリリースしてきたmoririn.exe。 本作では作詞作曲に加え、ボーカルも担当した。Hyper PopとFuture Bassを掛け合わせた意欲作であるこの曲は、「もし自分があなたを忘れたら楽になれるだろうか」という問いを出発点とし、過去の恋愛に囚われたままのダウナーでままならない世界観を描写していて、過去に決別してなかなか前に進めない人を肯定するものとなっている。 今後はInstagramやTikTokなど主要なSNSでショートMVやリリックビデオなどを投稿しプロモーションを進める。


今夜だけは
Salvador Mani
東京都大田・品川エリア出身のラッパー Salvador Mani と、同郷のラッパー Raf Cheek による、2026年最初のニューシングル 「今夜だけは」 がリリースされる。 本作は、依然としてメインストリームの片隅に息づくハウス/ガラージのビートに、ジャストタイムでラップを乗せるスタイルが印象的な一曲。 東京で生活し、音楽を紡ぐ二人が、地元で共有した「束の間の優雅」な時間をきっかけに制作された。 都会的で洗練されたリリックの中には、東京のラッパー然とした視点と、常に時間に追われながら生きる現代の若者が抱える葛藤が織り込まれている。軽やかなグルーヴとは対照的に、現実と理想の間で揺れる二面性を感じ取れる楽曲に仕上がっている。 (文) 宮崎尚太朗,BOKUTAROUDESU


Cascade
Grey October Sound
短いフレーズが何度も繰り返され、その流れの中で音が自然につながっていくローファイ・ヒップホップです。同じリフレインが続いているようでいて、実際には響きや間合いが少しずつ変わり、聴いているうちに時間の感覚が緩やかにずれていきます。メロディははっきりした形を示すというより、空気の一部のように存在し、残響とともに耳に留まります。 ビートは一定のテンポを保ち、曲全体の進み方を静かに整えています。大きな展開を設けることなく、同じ流れの中で音の表情だけが少しずつ変化していく構成です。繰り返しによって生まれる安定感と、わずかな揺らぎが重なり合い、音が続いていく感覚そのものが印象として残ります。 Cascade は、音が途切れず連なっていく過程をそのまま音楽にしています。作業中や夜の落ち着いた時間に流しても違和感がなく、意識を向けなくても、音の流れが自然にそこにあり続ける一曲です。


Leave it all behind
Base John
感情を切り離したような静けさと、 映画のワンシーンを思わせる広がりのあるサウンドが重なり、 “遠くにあるのに、どこか近い” 独特のムードをつくり出している。 深夜のドライブや都会の孤独、 じわじわと緊張が燃え続けるような時間にそっと寄り添う一曲。


DARK HORSE
Contrail Club
東京を拠点に活動している4MC HIPHOPクルー「Contrail Club」の4th EPは、Doggy G Central Records所属のIKEがフルプロデュースを手掛ける自らの立ち位置を「ダークホース」と定義した野心作だ。 2年振りのファンファーレで幕を開けた4th EP『DARK HORSE』は、下馬評を覆し、走馬灯のように駆け抜ける日々の断片を集めた一枚となっている。 今作のテーマは、単なる自己紹介を超えた「存在証明」にある。無名の存在が大穴をあけ、既存の秩序をひっくり返す。それは競馬や博打にも似たハイリスク・ハイリターンな挑戦であり、彼らの生き様そのものだ。全編を彩るIKEのトラックとtheeluuによる緻密なミックス&マスタリングは、時に鋭く、時に深く、聴き手の意識に"Contrail Club"という刻印を打ち付ける。


YOU TURN
Roll Ri$e Up
赤達磨とYK.ONIGIRIのクルー"Roll Ri$e Up"による本作は、他人と比べて揺れる心や、忙しない日常の中で見失いがちな 「本当の幸せ」に目を向けた一曲。 無いものを追うのではなく、 今ここにあるものを大切に磨くこと。 2人で歌えること、隣に誰かがいること—— その当たり前が、何よりの価値だと静かに伝えてくれる。何気ない日々に寄り添い、心を前へ向けてくれるリアルな楽曲。


FREEDOM ST.
TopShoot
本作のタイトル「FREEDOM.ST」は、ジャマイカで行われたVybz kartel出所後初ライブの伝説的イベントに由来している。 そのイベントに実際に足を運び、ジャマイカに滞在した中で感じたストリートの空気感がこのEPに流れている。Modern dancehallから初期の楽曲も収録した全5曲。 現地で体感したバイブスと日本から発信する現在進行形のDancehallが交差する一作となっている。


One Night Make Love 1 (feat. bbls, SIGN & ¥uK-B)
KOZA BASECAMP
沖縄市コザ発コミュニティスペース「KOZA BASECAMP」の企画。第一弾!! 一番街内にあるホステルに一泊し、KOZA BASECAMPのスタジオで一曲制作するという企画! コザの街の空気感があるからこそ出来上がる一曲をお楽しみに! 第一弾ゲストに ビートメーカー bbls (バブルス) ラッパー SIGN (サイン) & ¥uK-B (ヤックビー) Powered by. Cignals


悪くはないけど、良くもない
UL Swap
UL Swapが作詞・作曲からマスタリングまでをすべて自身で手がけた完全セルフプロデュース楽曲。 いろんな人の人生にある“迷い”を映し出し、懐かしさと哀愁が同居する世界観の中で、印象的なメロディーが静かに心に残るオルタナティブな一曲です。


Follow me
Bug Fresh
関東を中心に活動するラッパー、Bug Freshの2026年1作目となるNew Shingle。 2025年6月、続けてきた音楽活動の中で初めて生まれた引退するかどうかの迷い。そこで助けてくれたのは顔も名前も知らないリスナーからのメッセージや仲間からの連絡であった。その物語を実話に書き上げたBug Freshの今後の音楽活動で欠かせない1曲。 trackには同じ地元出身のP-bush、rec.mix mast には渋谷を拠点とするDelmontestudioが担当。 まるで雑草のように力強く書き上げたリリック、細かく多彩なトラックに乗せたスキルフルな楽曲にぜひ注目してみてほしい。


Second Journey
飛鳥akaCATMAN
all beats by FunkStone Rap 飛鳥akaCATMAN Doggy&Cats TKR 2026の幕開け 愛知名古屋と香川丸亀 地元を行き来して制作した 全て手打ち 超Ruff&toughness 愛のある作品


Gallop 美しい人
JP Funk Family
駿馬のように駆け抜ける、JP Funk Familyの「Gallop 美しい人」! たまプラーザ発のファンク・バンド、JP Funk Familyが贈る圧巻の新曲「Gallop 美しい人」。信念を持ち走り続ける人々の美しさを描いた歌詞を、Harumiの力強い歌声が情熱的に歌い上げます。高井城治(Guitar)、井高寛朗(Keyboards)、斉藤昌人(Bass)の鉄壁リズムセクションと、西垣哲二の洗練されたプロデュースで、よりグルーヴィーに進化したサウンドを体感! この冬、心を奮い立たせるファンクサウンドで2025年への力強い一歩を!


OFF THE WALL
Youtarow
Youtarow & Daddy H が放つアルバム 「OFF THE WALL」 は、 90’sヒップホップのスピリットを継承しながら、今の岸和田のリアルを叩き込んだ一枚。 硬いドラム、太いベース、削ぎ落とされたサンプリング。 そこに乗るのは、背伸びのない言葉と現場目線のリリック。 見栄も嘘もいらない、壁に追い込まれた経験すらも武器に変えるラップがここにある。 トレンドに迎合せず、自分たちのフォームを貫く。 だからこそ生まれる説得力と重量感。 岸和田のストリートから鳴らす、純度100%のヒップホップアルバム。


THE DREAMER (feat. FREEZ)
HITOKA
single "THE DREAMER" HITOKA feat. FREEZ Prod. yamabequo beatz & shun (from. RIVERSI) Artworks / yamabequo beatz Mixed&Mastered / yamabequo beatz


Soiukotoja Naindayo
Damage Yakkun
就労継続支援A型事業所からB型へ降格し、ラップ活動にて悩んだ自分が、パニック発作、発達障がいをメインに悩んだこと。 苦しんだことを音楽にした。 全て、プロデューサー:Plueの指示の元、作品を完成させている。


SQUAD (feat. SOMAJI, KAYA, J.D.B, 1LAW, BEAR.B, TEN'S UNIQUE & JAMS ONE)
G.B.C CAMP
インフォメーション 大阪・岸和田を拠点に、全国のライブハウスで本格ヒップホップを届けるクルー、G.B.C. CAMPとBlack Magicによる待望のコラボレーション作品「SQUAD」がついに登場! SOMAJIによる、時代を彷彿とさせるド派手なビートと、7人のメンバーによる個性的なマイクリレーは、現代のシーンに強烈なインパクトを与えるだろう。ラップミュージックの定義を根底から覆すだろう。そして、これは彼らにとって新たな時代の幕開けとなるだろう… タイトル:SQUAD アーティスト:G.B.C. CAMP & Black Magic 作詞:SOMAJI、KAYA、1LAW、J.D.B.、BEAR B、TEN'S UNIQUE、JAMS ONE プロデュース:SOMAJI レーベル:Sound Virus


UP THE DRIP (feat. Madaler kid)
MELLMWOR1D
MELLMWOR1D × Noconoco 「UP THE DRIP」feat. Madaler kid 横浜South Sideを拠点に活動する MELLMWOR1D と Noconoco によるタッグが、新曲 「UP THE DRIP」 をリリース。 客演には Madaler kid を迎え、現行USトレンドを踏まえたサウンドと、横浜のリアルを融合させた一曲が完成。 本作は、RageサウンドからGloへと展開するビートスウィッチを軸に構成。 前半では歪んだシンセと荒々しい808が衝動と葛藤を描き、後半では一転、明るく浮遊感のあるGloサウンドへと切り替わることで、到達点としての余裕と輝きを表現している。 この二面性は、タイトルでもある 「UP THE DRIP」=スタイルとレベルを段階的に引き上げていく というメッセージと強くリンク。 攻撃性と洗練、リアルとグロウアップ、 その両極を一曲の中で体現している。


ねんねんころり (feat. 100SDH1, 100DEW & SPLASH100)
GENKIZ
GENKIZ、新曲「ねんねんころり」リリース。 日本のわらべ唄をモチーフに、現代の東京ストリートとUK Drillの緊張感を融合させた異色作。 タイトルの「ねんねんころり」は、子守唄として古くから歌い継がれてきた日本のわらべ唄。その穏やかな響きとは裏腹に、本作では不安・怒り・諦念といった感情が鋭く切り取られ、現代を生きるリアルな心象風景として再構築されている。 ビートはUK Drillを軸にしながらも、和的な間と低く沈み込むサウンドデザインが特徴。無機質で冷たい音像の中に、日本独特の“間”や“影”が滲む。 GENKIZのリリックは、日常に潜む違和感や、抑え込まれてきた感情を淡々と、しかし確実に突き刺す。 本作は単なるジャンルミックスではなく、「子供たちに残すカルチャーとは何か」という問いを内包した一曲でもある。 過去から受け継がれた言葉と、今この瞬間の東京の空気が交差することで、新しい“日本語ラップのフォルム”を提示している。 GENKIZ「ねんねんころり」は、静かに、しかし確実にリスナーの深部へ入り込む。 これは子守唄ではない。 目を覚ましたまま、現実と向き合うための一曲だ。


Room Service Remixes
OLDCHILD
大阪を拠点に活動するBeat makerでProducerのOLDCHILDによる、自身がこれまでリリースしてきた楽曲のSelf Remix集。


Clockwork of the Deserts
QRAUS, Hollowpoint
名古屋出身QRAUSとHollowpointによる共同作品。 Hollowpointが生み出す180のキックはボチカと呼ばれるスタイルで日本では少数派である。QRAUSはシンセとラップを載せSPHERHELIXとしてはブレイクのドラムを担当している。


C'MON C'MON
SIN-TARO
SIN-TARO × フランスの注目プロデューサーMJFPmusicが放つ新作「C’MON C’MON」 今回、彼はフランスのプロデューサーとタッグを組み、国境を越えた音楽制作の新境地を開拓。国内のリスナーはもちろん、フランスをはじめとする欧州のリスナーにも訴えかける、洗練されたビートとタイトなラップが特徴です。 本作は、エレクトロニックとUKガレージを巧みに融合させたサウンドに、SIN-TAROの心に響く歌詞と力強いボーカルが重なることで、聴く者を一瞬で曲の世界へと誘います。MJFPmusicとのコラボレーションは、楽曲のアレンジに新たな色を添え、ダンサブルでありながら感情の起伏を明確に描く仕上がりになっています。


電-No_02.logicx
電脳Project
電脳Project、規格外アップデート完了。 2nd EP「電-No_02.logicx」――常識をハイパーに蹴り飛ばす。 ド直球な愛、バグった感情、カオスな夜、自己肯定の加速、そして覚悟。 愛も迷いも覚醒も、全部まとめてエンコードして出力。 真面目にふざけて、ふざけながら本気で叫ぶ。 一瞬で駆け抜ける5曲が、あなたの脳内OSを書き換える。 –– 接続は任意、影響は不可逆。


teddy early demo
NoRIP-E, The Philosopher
2022年に旧知の友人Drumsco Charlesを迎えリリースされた「teddy」。プロデューサーNoRIP-E, The Philosopherとしても、ラッパーMNG Scottとしても最も重要な楽曲で、最大限のインスピレーションであるエモラップに多大な敬意を示した楽曲となっているが、今回ストリーミング初公開として新たにリリースされる「teddy early demo」は名の通り最初期バージョンのインストゥルメンタルである。まだ「teddy」が「teddy」になる前の、苦しみが吐き出される過程が生々しくパッケージされている。オルタナティブな音楽好きは是非とも耳を傾けて欲しい。


Swingin’ At 100BAN Hall
木村紘
ドラマー木村紘が関西のレジェンドギタリスト竹田一彦を迎えて2022年に行ったライブレコーディングより、未発表音源が待望のリリース! トランペット広瀬未来、ピアノ田中菜緒子、ベース伊藤勇司という日本ジャズ界を支える若手メンバーと当時86歳のギタリスト竹田一彦が一期一会で演奏したライブ録音で、アルバム”Folds”に収録しきれなかった曲を収録。 今作は王道スタンダード中心のよりリラックスした曲と、1曲木村紘オリジナル曲も収録しており、2枚のアルバムを合わせると当日の演奏曲全てを網羅しています。


PianissimoPage9
ミムラシンゴ
PianissimoPage -ピアニッシモ手帖- は、日常に潜む繊細な感情や音の揺らぎを、静かで有機的なサウンドで描く作品集。 Page8ではカリンバとシンセサイザーを使用。 シンプルで実験的なアプローチで、音と音のあいだにある余白に耳を澄ませた「静寂」をテーマとしています。 タイトルの “Pianissimo” は、音楽記号で「ごく静かに」を意味し“Page” は、音と言葉を記録するような連作を示しています。 聴き手それぞれの日常の中の「静寂」に溶け込むような、小さな音楽の手帖のように、この作品が静かに寄り添うことを願っています。


決別の勝利
Kradness×あらき
4th STAGE主題歌「決別の勝利」 舞台『ブルーロック』4th STAGEの主題歌を担う、Kradness×あらきによるコラボ楽曲。U-20日本代表戦を描く本作の熱量を、ポップかつエネルギッシュなサウンドで表現した一曲。両者のボーカルが鮮やかに溶け合うナンバー。


ホワイトピーチの純情 (2025 Remaster)
森下純菜
1997年2月1日にリリースされた森下純菜の4th.シングル曲。 アップテンポなオールディーズっぽい曲調で、オーディエンスがハンドクラップで参加できるようになっています。LIVEで歌うことを強く意識して作られた曲。


Colorful Fight Beat
カラフルスクリーム
「あなたのココロに彩を!」をキャッチフレーズとし大阪を拠点に活動している8人組アイドルグループ、カラフルスクリームのメジャーデビュー第2弾シングル。


TVアニメ「【推しの子】」キャラクターソングCD Vol.5
V.A.
2026年1月より放送開始のTVアニメ『【推しの子】』第3期より、待望のキャラクターソングCDが登場!原作は、赤坂アカと横槍メンゴの豪華タッグが“芸能界”を描き、全16巻で堂々の完結を迎えた超人気コミックス。 シリーズ累計2,000万部を突破し、伝説となった本作が、いよいよアニメ第3期へ突入します。物語が最大のクライマックスへと向かう中、その世界観を鮮烈に彩るキャラクターソングがリリース!


あおバム
あおぎり高校
VTuberグループ『あおぎり高校』のメジャー1stアルバム『あおバム』 『あおぎり高校』は、2018年10月から『おもしろければ、何でもあり!』をモットーに活動を開始したVTuberグループ。公式YouTubeチャンネルの登録者は100万人を超え、総再生回数は10億回を超えている。今年の4月にキングレコード/EVIL LINE RECORDSよりメジャーデビューし、8月まで5か月連続で楽曲配信リリース。 1stアルバムには、MVの再生回数が100万回を突破した配信デビューシングル「お前のまともはまともじゃない」をはじめとした連続配信リリース楽曲5曲に加え、完全新曲を複数曲収録。


HOW UNIQUE!
GOOD BYE APRIL
TOKYO AORバンド “GOOD BYE APRIL” が、シティポップ界の巨匠・林哲司をアルバムプロデュースに迎え、PANAMレーベルからメジャー2ndアルバムを発売。 2023年4月5日に林哲司プロデュースの配信SG「BRAND NEW MEMORY」でPANAMレーベルからメジャーデビュー。 ヒグチアイ、土岐麻子とのコラボレーション、ドラマタイアップにてファン層を拡大し、2024年11月13日にメジャー1stアルバム「HEARTDUST」をリリースした “GOOD BYE APRIL”、待望の2ndアルバム。 2025年7月2日に配信リリースした佐橋佳幸プロデュースの「リ・メイク」、11月5日に配信リリースした林哲司プロデュースの「SYMPATHY」を含む全10曲収録。

約束のパスポート
ONE LOVE ONE HEART
男女混合9人組、ONE LOVE ONE HEART待望の4th ALBUM。 ドラマ「六月のタイムマシン」のエンディング主題歌「星の証明」や「タクミくんシリーズ -Drama-」の主題歌「春雷フライト」、男女のハーモニーが話題の「バグっちゃうね」など計11曲収録。 ONE LOVE ONE HEARTの魅力が詰まった1枚になっている。


Cipher Cipher
花澤香菜
声優デビュー20周年イヤーを経て、2025年もエネルギッシュにアーティスト活動を展開してきた花澤香菜の最新シングルが発売!表題曲「Cipher Cipher」は、花澤自身が山城恋役を務めるTVアニメ『魔都精兵のスレイブ2』のエンディングテーマ。2021年リリースの「SHINOBI-NAI」で見事な化学反応を聴かせたポルカドットスティングレイと再びタッグを組む本作は、中毒性の高いメロディーと鋭い音像で疾走する痛快なロックナンバー!

ケツノポリス14
ケツメイシ
2026年4月にメジャーデビュー25周年を迎える、RYO(MC)、RYOJI(Vo&MC)、大蔵(MC)からなるラップグループ、ケツメイシの最新オリジナルアルバム「ケツノポリス14」がリリース。 収録楽曲は、既に配信されている「One step」、「泣いても笑って」、「君とレゲエにテキられて」、「海岸線サイダー」、「我が者達よ」の5曲に加え、毎年多くの日本人ランナーが参加する海外マラソン「JAL ホノルルマラソン」をはじめとする2025/2026ハワイスポーツイベントのオフィシャルテーマソングに起用された「LIVE LOVE LAUGH」など、新たに書き下ろした新曲10曲の、笑いあり涙ありのバラエティに富んだ全15曲が収録される。


THE CORE - 核
XG
XGの初となるフルアルバム「THE CORE - 核」は、グループの最も深い本質を刻み込んだ宣言である。トレンドや装飾を超えて、音楽と存在の根源に焦点を当てた。 アルバムはジャンルの境界を自由に行き来し、さまざまな時代や空間をつなぐ旅を描き出す。しかし、そのすべての変化の中心には、揺るぐことのないXGのアイデンティティと独自のエネルギーが確固として存在している。 「THE CORE - 核」は、それ自体がXGが創り出す新たなジャンル、 X-POPの宣言である。 「良い音楽はそれ自体で価値を持つ」という信念のもと、時間や空間、時代を超越する真の音楽的旅路を表現した。 これは、今のXGを最も率直に映し出した成果であり、これから無限に広がる可能性へと向かう力強い出発点でもある。
























































































































































































































































































































































































































































































































































![Say yes (feat. G-$hakur & T4kq) [Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3379/00000003.3379770.1768453341.3769_180.jpg)










































































































































































































