ザ・スタイル・カウンシル

Rock

Digital Catalog

Rock

ポール・ウェラーがザ・ジャムを全盛期のうちに解散し、ミック・タルボットと結成した革新的なポップ・グループ、ザ・スタイル・カウンシル。ファースト・アルバム『カフェ・ブリュ』(1984、全英2位)の貴重な未発表音源を多数収録したスペシャル・エディションが待望のリリース。 オリジナル・アルバム、アルバム発売前後にリリースしたシングル、Bサイド、リミックス、デモ、アウトテイク、別ヴァージョン、BBCライヴなど全91トラックを収録。

GOOD PRICE!
91 tracks
View More Digital Catalog Collapse
Collapse

News

人気コンピ盤『BLUE TENTION』の新譜が短冊CDとレコードで7月にリリース

人気コンピ盤『BLUE TENTION』の新譜が短冊CDとレコードで7月にリリース

東京を中心に活動しているインディペンデント・レーベルのミオベル・レコードによる「心が泣くなら、涙はきっとこんな色」をテーマにしたコンピレーション『BLUE TENTION』が、7月に2タイトルリリースされる。 1タイトル目は7月16日に発売予定のシリーズ

「短冊CDコンピ」第2弾 スタカン、野宮真貴による小沢健二カバー、黒沢健一の遺作など6タイトル収録で七夕にリリース

「短冊CDコンピ」第2弾 スタカン、野宮真貴による小沢健二カバー、黒沢健一の遺作など6タイトル収録で七夕にリリース

東京を中心に活動しているインディペンデント・レーベルのミオベル・レコードが、2023年2月に発売して好評だった8cm短冊CDによるコンピレーションアルバムの第2弾『BLUE TENTION #bt20230707』を7月7日にリリースすることが決定した。

View More News Collapse
ザ・スタイル・カウンシルの決定版ベストがリリース

ザ・スタイル・カウンシルの決定版ベストがリリース

ポップ・グループザ・スタイル・カウンシル、数々の大ヒット曲をすべて収録したCD2枚組の決定版アンソロジー『ロング・ホット・サマーズ:ザ・ストーリー・オブ・ザ・スタイル・カウンシル』が本日リリースされた。 本作は、ポール・ウェラー自身が共同編集者として関わ

ザ・スタイル・カウンシルのグレイテスト・ヒッツが10月30日リリース

ザ・スタイル・カウンシルのグレイテスト・ヒッツが10月30日リリース

ザ・スタイル・カウンシルが、大ヒット曲をすべて収録した決定版となる待望のアンソロジー『ロング・ホット・サマーズ:ザ・ストーリー・オブ・ザ・スタイル・カウンシル』を10月30日にリリースすることを発表した。 ポール・ウェラー自身が共同編集者として関わり、ア

Collapse
人気コンピ盤『BLUE TENTION』の新譜が短冊CDとレコードで7月にリリース

人気コンピ盤『BLUE TENTION』の新譜が短冊CDとレコードで7月にリリース

東京を中心に活動しているインディペンデント・レーベルのミオベル・レコードによる「心が泣くなら、涙はきっとこんな色」をテーマにしたコンピレーション『BLUE TENTION』が、7月に2タイトルリリースされる。 1タイトル目は7月16日に発売予定のシリーズ

「短冊CDコンピ」第2弾 スタカン、野宮真貴による小沢健二カバー、黒沢健一の遺作など6タイトル収録で七夕にリリース

「短冊CDコンピ」第2弾 スタカン、野宮真貴による小沢健二カバー、黒沢健一の遺作など6タイトル収録で七夕にリリース

東京を中心に活動しているインディペンデント・レーベルのミオベル・レコードが、2023年2月に発売して好評だった8cm短冊CDによるコンピレーションアルバムの第2弾『BLUE TENTION #bt20230707』を7月7日にリリースすることが決定した。

ザ・スタイル・カウンシルの決定版ベストがリリース

ザ・スタイル・カウンシルの決定版ベストがリリース

ポップ・グループザ・スタイル・カウンシル、数々の大ヒット曲をすべて収録したCD2枚組の決定版アンソロジー『ロング・ホット・サマーズ:ザ・ストーリー・オブ・ザ・スタイル・カウンシル』が本日リリースされた。 本作は、ポール・ウェラー自身が共同編集者として関わ

View More News Collapse
ザ・スタイル・カウンシルのグレイテスト・ヒッツが10月30日リリース

ザ・スタイル・カウンシルのグレイテスト・ヒッツが10月30日リリース

ザ・スタイル・カウンシルが、大ヒット曲をすべて収録した決定版となる待望のアンソロジー『ロング・ホット・サマーズ:ザ・ストーリー・オブ・ザ・スタイル・カウンシル』を10月30日にリリースすることを発表した。 ポール・ウェラー自身が共同編集者として関わり、ア

Collapse
TOP