| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | きなこ オン ザ ライス alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 01:21 | N/A | |
| 2 | モアザンハウス alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 03:05 | N/A | |
| 3 | メテオエブリデイ alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 02:45 | N/A | |
| 4 | バイブスの大洪水 (DJののの Remix)〜ちふれGANG(short ver) alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 03:24 | N/A | |
| 5 | ミーが代 alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 02:52 | N/A | |
| 6 | 横になっちゃお alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 02:54 | N/A | |
| 7 | ギャーギャー騒げ alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 01:56 | N/A | |
| 8 | これはファンタジーじゃない。 alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 02:11 | N/A | |
| 9 | フォーメーション feat.田島ハルコ alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 04:15 | N/A | |
| 10 | STARDUST MELODY(twinkle) alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 04:49 | N/A | |
| 11 | SLEEPLESS alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 05:07 | N/A | |
| 12 | BE MYSELF alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 04:19 | N/A |
CRYMAX BROADCAST_booklet.pdf
※収益はクレジット決済手数料を除いた全額を〈小岩BUSHBASH〉へのドネーションとさせていただきます。
2020年3月29日に小岩BUSHBASHで開催された無観客ライヴ〈CRYMAX BROADCAST〉でのライヴ音源。Limited Express (has gone?)の新曲やDEATHROの無観客コールアンドレスポンスなど、4組それぞれの渾身の楽曲を収録。
Interviews/Columns

インタビュー
“愛の流れ”をカセットテープに乗せて──DEATHRO『ガラパゴス-GALAPAGOS』
神奈川県央から、世界も虜にするロック・ヴォーカリスト、DEATHRO。OTOTOYに久々の登場です。なにはともあれ、まずは新作『ガラパゴス -GALAPAGOS』を聴いてみてください。あまりにもロウかつ、プリミティヴ過ぎるサウンドに度肝抜かれるはず。このサ…

インタビュー
たかが音楽、されど音楽、足掻いて紡いだ12編──Limited Express (has gone?)
他に追随を許さない、そのオルタナティヴかつパンクなサウンドで駆け抜け続けるバンド、Limited Express (has gone?)。2020年12月にドロップした前作EP『The Sound of Silence』はコロナ禍の状況やBLMなど時代の空…

ライブレポート
DEATHRO、OTOTOYオフィスをスタジアムに!?──『up"d"ates』配信記念イベント
“神奈川圏央No.1ロック・ヴォーカリスト”DEATHROが自身初のベストアルバム『up"d"ates』配信解禁! OTOTOYではそれを記念し、〈DEATHRO OTOTOY BUDO-KAN ONLINE ~up”d”ates digital rele…

コラム
OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2020年の10作品
今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。いろいろ大変だった2020年、なにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? 今年は新人、梶野に加えてインターン、そしてコントリビューター枠としていろいろと関わっているライター陣の方にも書いてもらいま…

インタビュー
この県央(マチ)に作らされて、この県央での生存を歌う──DEATHRO、ニュー・シングル「4D」
今年、2020年1月にリリースされたアルバム『FEEL THE BEAT』から約1年。コロナウイルスの感染拡大によって、自身も本来予定していた〈渋谷WWW〉でのツアー・ファイナルのワンマン公演の延期など、さまざまなアーティスト同様に活動を制限されてしまった…

インタビュー
アップデートを繰り返して、さらなる加速へ──Limited Express (has gone?)、新作『The Sound of Silence』
近年はHave a Nice Day!とのスプリット、2MUCH CREW、ロベルト吉野との合体作をはじめ、常に刺激とユーモアを振りまき続けるバンド、Limited Express (has gone?)が前作『perfect ME』から約1年ぶりとなる作…

インタビュー
DEATHRO × 藤崎賢一(METALIC/JUSTY-NASTY)──“人間の熱”、それがバンド・サウンドを愛す理由(ワケ)
ライヴハウスのみならず、公園、レストラン、バー、市民会館、うどん屋、ダムといった場所をホール、アリーナ、スタジアムに変える“神奈川県央No.1・ロック・ヴォーカリスト”DEATHRO。前作『NEUREBELL』より1年半、すでにライヴでもアンセムとなってい…

インタビュー
音は鋭さを増し、より意思は明確に──Limited Express (has gone?)、新作『perfect ME』をリリース
Limited Express (has gone?)、3年ぶり6枚目となるアルバム『perfect ME』をリリース! 前作『ALL AGES』以降、ロベルト吉野とのコラボ作『Escape from the scaffold』などを経て制作された今作。M…

インタビュー
ロックンロール独立リーグ、新章突入──DEATHRO、2ndアルバムを1週間先行配信 & インタヴュー掲載
平成最後の“J-ROCK”レジスタンス、DEATHROが2016年末にリリースしたソロ1stアルバム『PROLOGUE』から1年半、待望となる2ndアルバム『NEUREBELL』をドロップ!! 前作よりも確実にパワーアップした楽曲と、多くの人が心のどこかに…

インタビュー
2018年東京、僕らは今も遊び続ける──【対談】今里(STRUGGLE FOR PRIDE) × 谷ぐち順(LessThanTV)
圧倒的なサウンドとパフォーマンスで存在感を示し続けるバンド、STRUGGLE FOR PRIDE。2006年にリリースした1stアルバムから実に12年ぶりとなる2ndアルバム『WE STRUGGLE FOR ALL OUR PRIDE.』を完成させた。彼ら…

インタビュー
インディペンデント・J-ROCK・シーンの雄、DEATHROが両A面シングルをリリース&インタヴュー掲載!!
現在、全国各地にて中毒者急増中!! 神奈川県央ナンバーワン・ロック・ヴォーカリスト、DEATHROが昨年末にリリースしたファースト・アルバム『PROLOGUE』より8ヶ月ぶりとなる作品をリリース!! 両A面となる今作はワイルドな中にも煌びやかさと淫靡さを感…

インタビュー
谷ぐち順(Less Than TV) & 安孫子真哉(KiliKiliVilla)によるパンク・レーベル・オーナー対談!!
レーベル始動から25周年を迎え、映画『MOTHER FUCKER』の公開や写真集『I ACCEPT ALL』の発売、そして夏の風物詩となったていた〈METEO NIGHT〉の復活と大きなトピックがいくつも控える〈Less Than TV〉と、発足から3年、…

その他
老害と若作りはどっちが恥ずかしい?──谷ぐち順(LessThanTV)×増子真二(DMBQ)×吉田肇(PANICSMILE)によるアラフィフ対談!!
日本のアンダーグラウンド・シーン最重要レーベル〈Less Than TV〉主宰、そして現在はフォーク・シンガー・FUCKERとして活動する谷ぐち順、日本、果ては世界で轟音を鳴らし続けてきたDMBQのリーダーとしてはもちろん、BOREDOMSへの参加やエンジ…

インタビュー
あら恋ベスト・アルバム発売記念アラフォー対談!!
叙情派シネマティックDUBバンド“あらかじめ決められた恋人たちへ”が今年2017年、活動20周年を迎えた。これを記念して20周年記念ベスト『あらかじめ決められた恋人たちへ- 20th BEST -』をリリース。あら恋の軌跡を、ぜひハイレゾで堪能して欲しい。…

ライブレポート
堕天使の悪戯を吹き飛ばす、狂った月曜の夜──DEATHROツアー・ファイナルの模様を配信開始!!
神奈川県央在住のロック・ヴォーカリスト、シンガー・ソング・ライターDEATHRO。昨年末にリリースされた1stアルバム『PROLOGUE』は90年代のジャパニーズ・ビート・ロックへの敬愛と、現行のインディー・ロック、オルタナを取り込んだサウンドで、新たなフ…

ライブレポート
Limited Express(has gone?)『ALL AGES』発売記念ワンマン!
Limited Express (has gone?) (以下リミエキ) が5thアルバム『ALL AGES』の発売を記念したワンマン・ライヴを開催した。 2014年のメンバー脱退~加入以降、精力的にライヴを重ねてきた彼ら。昨年10月に現体制初となるフル・…

インタビュー
神奈川県央在住ロック・ヴォーカリスト、DEATHRO待望の1stソロ・アルバムを配信&インタヴュー掲載
2015年10月に無期限の活動休止を宣言したハードコア・パンク・バンド、COSMIC NEUROSEのヴォーカリストであったDEATHRO。同年12月よりソロ活動を開始し、2016年3月には8cmシングル、『BE MYSELF』をリリースし、発表された楽曲…

インタビュー
Limited Express (has gone?)、ni-hao!、アルバム同時リリース&YUKARI単独インタヴュー掲載
Limited Express (has gone?)が、谷ぐち順、もんでんやすのり、小森良太の加入後初となるフル・アルバムをリリース。パンクをベースにオルタナやジャズの要素を取り込んだサウンドは、新しいジャパニーズ・オルタナティヴ・パンクとして圧倒的な存…

インタビュー
対談 : 谷ぐち順 x ぽえむ──リミエキ x 2マッチ・コラボ作を先行ハイレゾ配信!
ご存知、Limited Express (has gone?)、そして形容しがたさにおいては右に出るものはいない、2MUCH CREWの合体アルバムがリリースされる。この2バンドでスタジオに入り、そして生まれたのがこの衝撃作『CHAMPURU OF DOO…

インタビュー
2016年、最大の問題作にして大名盤!!ーLessThanTV主宰、谷ぐち順、衝撃の1stソロ・アルバム・リリース!!
君はカスか? もし君がカスで、FUCKERを聴いたことがないのなら、今すぐにでも聴くべきだ。 20数年に渡り、日本のアンダーグラウンド・シーンを切り拓き続けてきているレーベル、Less Than TV。そのレーベル・オーナーとして、数々の素晴らしいバンド…

インタビュー
〈ぐるぐる回る 2014〉が2014年9月15日に開催決定!! わくわくを抑えきれず、会場下見に同行して写真とってきちゃいました!!
待ってました!! 埼玉スタジアム2002のコンコースを使って開催されるD.I.Yフェス〈ぐるぐる回る 2014〉の開催が決定しました!! サッカーの試合が行なわれるスタジアムのコンコースにライヴのステージが作られ、担当キュレーターがブッキング、そして演出を…

インタビュー
Limited Express (has gone?)の最新作を、先行高音質配信!!
4年ぶりの新作をリリースするオルタナティヴ・パンク・バンド、Limited Express (has gone?)。OTOTOYでは、7月27日から先行フル試聴で、いち早く彼らの新譜をお届けしてきましたが、ついに先行配信がスタート!! 通常のMP3音源に加…

インタビュー
Limited Express (has gone?)の最新作にして最高傑作を、1週間先行フル試聴!!
まもなく結成15周年を迎える、オルタナティヴ・パンク・バンド、Limited Express (has gone?)。前作から4年のブランクを経て、遂にリリースされるフル・アルバム『JUST IMAGE』は、最新作にして自信に溢れた最高傑作!! メンバーが…

インタビュー
オルタナティヴ・フェス対談! 川瀬拓(ぐるぐる回る)×飯田仁一郎(ボロフェスタ)
前代表・竹内氏の急逝により、昨年新たな体制で再スタートを切ったインディー・ミュージック&カルチャー・フェスティバル“ぐるぐる回る”。主催者不在という状況のなか、「終わらせたくない」という気持ちで代表を継いだ川瀬拓は、今年からは“ぐるぐる回る”の名のもとで、…

ライブレポート
LIVE REPORT G/R/L/Z #3@六本木SUPER DELUXE
六本木SuperDeluxeにて、女性の表現をコンセプトにしたイベント「G/R/L/Z」が行われた。Limited Express (has gone?)とMiila and the Geeksがホストを務めるこのイベントは今回で3回目を迎え、Moon D…

インタビュー
ぼくらの文楽×TAIYO33OSAKA×BOROFESTA ローカル・フェスティバルのつくりかた
あふりらんぽのPIKA☆が主催する大阪の祭「TAIYO33OSAKA」、SHIFTの船山裕紀が主催する山形の祭「ぼくらの文楽」、そしてLimited Express (has gone?)の飯田仁一郎が主催する京都の祭「BOROFESTA」。2000年頃に…

インタビュー
新宿歌舞伎町・廃キャバレーでの新宴「PACKaaaN!!!」開催記念特集
「下北沢発、宇宙着」をキーワードに、2007年から2010年にかけて下北沢で行われていたDJとLIVEの融合イベント『eetee』が、装い新たに「歌舞伎町発、宇宙着」『PACKaaaN!!!』として復活。場所は、なんと歌舞伎町のど真ん中、レトロな雰囲気漂う…

インタビュー
Limited Express (has gone?)、ni-hao!、FOLK SHOCK FUCKERS 一挙3タイトルリリース!
Limited Express (has gone?)、そしてni-hao!のフロントマン、YUKARIが関わる3バンドから、それぞれ新作が到着! 1つ目は、日本のオルタナ・パンク・シーンを牽引するLimited Express(has gone?)の出来…

その他
OTOTOY presents VANISHING POINT Vol.1
『VANISHING POINT vol.1』の前売りチケットはOTOTOYでも購入できます。しかも出演者の音源が詰まった『VANISHING POINT sampler vol.1』をプレゼント! 出演者の音源を聴いて『VANISHING POINT v…

インタビュー
ぼくらの文楽×ボロフェスタ 「D.I.Y.フェスティバルのつくりかた」
山形で今年からスタートするD.I.Y.フェスティバル、ぼくらの文楽。総合文化フェスティバルと名付けられているように、単なる音楽のイベントではなく、音楽と講義を柱にした新しいフェスティバルである。主催者は、同じく山形で行われた狂喜乱舞のイベントDO ITの主…

インタビュー
Less Than TV総力特集Vol.2
今年で設立から18年。至宝のレーベルLess Than TVが送る極上の夏祭り、メテオナイトの開催が決定!! 渋谷O-west&O-nestの2会場を舞台に、狂乱のフェスティバルが繰り広げられます!! メテオナイトの開催にあたり、OTOTOYでは、Less…

レビュー
Less Than TV 総力特集Vol.1 レビュー
今年で設立から18年。至宝のレーベルLess Than TVが送る極上の夏祭り、メテオナイトの開催が決定!! 渋谷O-west&O-nestの2会場を舞台に、狂乱のフェスティバルが繰り広げられます!! メテオナイトの開催にあたり、OTOTOYでは、Less…

ライブレポート
Limited Express (has gone?) 『LIVE JUNK』衝動に満ちたライブ音源を高音質で配信
Limited Express(has gone?)が、ライブ音源『LIVE JUNK』をリリース! 本作は、2010年4月25日に下北沢THREEにて行われたイベント"LIVE JUNK”でのライブの模様を収録したもの。昨年リリースしたアルバム『LTD』…

ライブレポート
イベント・レポート「ボロフェスタ'09」
ボロフェスタが誕生してから早8年。日本のフェスティバル事情も当時とは随分と様変わりした。企業傘下の大型フェスから、個人発信のインディものまで、今や音楽フェスは全国各地で乱立状態。その数、集客状況を見ても、ひとつのピークを迎えていると言っていいと思う。そして…

インタビュー
Limited Express(has gone?)『LTD』 インタビュー
Limited Express(has gone?)を率いるJJこと飯田仁一郎は、当recommuniのチーフ・プロデューサーでもあり、目下進行中のイベント「BOROFESTA '09」の主催者でもある。寝る暇もなさそうな日々なのに、Limited Exp…

レビュー
Limited Express(has gone?) ニュー・アルバム『LTD』より「Heavenly」を先行フリー・ダウンロード レビュー
''キーズブズブズブ・・・ギャギャギャドド 三分だけ、あなたの側にこのラヴ・ソングを!''今回、ついに3年ぶりとなる待望のアルバムをリリースするLimited Express(has gone?)。2008年4月に関東進出を果たしてからは、「DO IT」や…

レビュー
Limited Express(has gone?) 「ナイチンゲール」 高音質で独占配信 レビュー
間もなくリリースされるLimited Express(has gone?) の新作『LTD』をいち早く聴かせてもらった。いいだろー! そんなわけで、すぐにでも詳細をお伝えしたいところなのだが、まあ焦らずいきましょう。何せアルバムとしては前作からもう5年近く…

インタビュー
KIRIHITO『Question』 竹久圏(KIRIHITO)×JJ(Limited Ex) オルタナティヴ・対談
KIRIHITOのアルバム『Question』は、劇的なアルバムだ。ミュージック・マガジンでは、久しぶりの10点満点が出た! 当然だろう。原始的だし、グルーブに溢れているし、めっちゃポップ・・・ 等のフレーズさえ不要。本当に何者にも似ていなくて、 KIRI…

レビュー
大特集:ニュー・オルタナティブ・ミュージックの未来
PUNKやHARDCORE、HIP HOP、NEW WAVE、NO WAVE、POST ROCK、EMO等の流れをしっかり汲み取り、自分達のオリジナルとして再生させる。そんなオルタナティブなアーティスト達のサウンドが成熟を迎え、素晴らしいアルバムと共に次々…
Digital Catalog
Limited Express (has gone?)、「JUST A NUMBER」に続き、新曲「Now Add Something Addict」をLessThanTVよりデジタル・リリース。 新曲「Now Add Something Addict」は、名実ともに日本オルタナ・パンク・シーンを牽引し続ける Limited Express (has gone?) が、新ドラマー・NASAを迎えた新体制で放つ最新曲。ツインボーカルとも言えるYUKARIとNASAの掛け合いが楽曲を縦横無尽に駆け巡り、予測不能な展開と高揚感を生み出す痛快ポップアンセムの誕生となる。
Limited Express (has gone?)、「JUST A NUMBER」に続き、新曲「Now Add Something Addict」をLessThanTVよりデジタル・リリース。 新曲「Now Add Something Addict」は、名実ともに日本オルタナ・パンク・シーンを牽引し続ける Limited Express (has gone?) が、新ドラマー・NASAを迎えた新体制で放つ最新曲。ツインボーカルとも言えるYUKARIとNASAの掛け合いが楽曲を縦横無尽に駆け巡り、予測不能な展開と高揚感を生み出す痛快ポップアンセムの誕生となる。
「JUST A NUMBER」は、名実ともに日本オルタナ・パンク・シーンを牽引し続ける Limited Express (has gone?) が、新ドラマー・NASAを迎えた新体制で放つ最新曲。疾走感あふれるパンクサウンドに、NASAのしなやかでポップなビートが新たな推進力を与える。そこへYUKARIの高速ボーカルが鋭く突き刺さり、バンドの“今”を更新し、新体制の幕開けを告げる、新たな代表曲が誕生。
「JUST A NUMBER」は、名実ともに日本オルタナ・パンク・シーンを牽引し続ける Limited Express (has gone?) が、新ドラマー・NASAを迎えた新体制で放つ最新曲。疾走感あふれるパンクサウンドに、NASAのしなやかでポップなビートが新たな推進力を与える。そこへYUKARIの高速ボーカルが鋭く突き刺さり、バンドの“今”を更新し、新体制の幕開けを告げる、新たな代表曲が誕生。
2016年のソロデビュー以来国内外で局地的なBEAT ROCK SENSATIONを巻き起こし続けている神奈川県愛甲郡愛川町出身&在住のKEN-O #1 ROCK VOCALIST=BEAT ROCKの絶滅危惧種DEATHROの10周年記念第1弾リリースシングル。これまで数多く発表してきたご当地ビートロックの決定版とも言える「たどりついたら県央愛川」と、10年間スタイルを貫き今後もその姿勢を崩さないという決意表明の「NEVER SURRENDER」の2曲を収録。
今年34歳の田島ハルコが厄年明けの2026年1月に最初のリリース「BBA Bounce」をドロップ! バイレファンキやマイアミベースを貴重としたHOTなビートに乗せて、迫り来る「老い」を図々しくもポジティブにrepresentする。老若男女誰でも爆踊り間違いなしの、寒い冬にも暖を取れるアゲアゲな1曲。
今年34歳の田島ハルコが厄年明けの2026年1月に最初のリリース「BBA Bounce」をドロップ! バイレファンキやマイアミベースを貴重としたHOTなビートに乗せて、迫り来る「老い」を図々しくもポジティブにrepresentする。老若男女誰でも爆踊り間違いなしの、寒い冬にも暖を取れるアゲアゲな1曲。
FUCKERの7年ぶりとなる3rd アルバムのデジタル配信が決定。家族、友だち、共生社会、入れ歯に想いを寄せシニカルにコミカルにぶちかます唯一無二のアンセム満載の全11曲。語り継がれるべき名盤の粋に達した至極の快作!!!
FUCKERの7年ぶりとなる3rd アルバムのデジタル配信が決定。家族、友だち、共生社会、入れ歯に想いを寄せシニカルにコミカルにぶちかます唯一無二のアンセム満載の全11曲。語り継がれるべき名盤の粋に達した至極の快作!!!
田島ハルコがシーンの垣根を超え、「ぼっち」の仲間たちを召喚!! シーンに大きなインパクトを残し話題を呼んだアルバム「虹歴史」から半年。孤独を高らかにボースティングする人気楽曲「点P」が多種多様なラッパー/アーティストを迎え、胸熱マイクリレーへと進化した。 参加アーティストは、Vogueダンサー,MC,DJ,trackmakerなど多彩に活動するKoppi Mizrahi、洋楽アーティストを独自のワードセンスで日本語カバーする"TranSLAYtor"、Kim Vania。ユニットOGGYWESTでも活動しロウな世界観に定評があるラッパー、ヤング・キュン。そして、都市の隙間で言葉を研ぐラッパー、N4D。それぞれが向き合ってきた孤独という「点」が今、ビートの上で交差する!
田島ハルコがシーンの垣根を超え、「ぼっち」の仲間たちを召喚!! シーンに大きなインパクトを残し話題を呼んだアルバム「虹歴史」から半年。孤独を高らかにボースティングする人気楽曲「点P」が多種多様なラッパー/アーティストを迎え、胸熱マイクリレーへと進化した。 参加アーティストは、Vogueダンサー,MC,DJ,trackmakerなど多彩に活動するKoppi Mizrahi、洋楽アーティストを独自のワードセンスで日本語カバーする"TranSLAYtor"、Kim Vania。ユニットOGGYWESTでも活動しロウな世界観に定評があるラッパー、ヤング・キュン。そして、都市の隙間で言葉を研ぐラッパー、N4D。それぞれが向き合ってきた孤独という「点」が今、ビートの上で交差する!
Limited Express (has gone?)、NEW EP『CIEN ARAÑAS』をLessThanTVよりリリース。 収録曲には“GENOCIDE FxxK OFF”や表題曲“CIEN ARAÑAS”をはじめとした新曲4曲に加え、代表曲“ギャーギャー騒げ”では、MCバトルでも注目を集める6EYESのツチヤチカらがフィーチャリングで参加。 Limited Express (has gone?)ならではのエネルギーと自由奔放な音楽性が詰まった、強烈なEPに仕上がっている。
Limited Express (has gone?)、NEW EP『CIEN ARAÑAS』をLessThanTVよりリリース。 収録曲には“GENOCIDE FxxK OFF”や表題曲“CIEN ARAÑAS”をはじめとした新曲4曲に加え、代表曲“ギャーギャー騒げ”では、MCバトルでも注目を集める6EYESのツチヤチカらがフィーチャリングで参加。 Limited Express (has gone?)ならではのエネルギーと自由奔放な音楽性が詰まった、強烈なEPに仕上がっている。
Limited Express (has gone?)が、新曲 “GENOCIDE FUCK OFF” を配信リリース。 自分たちが作ったどの曲も、ずっと未来でもかっこよく輝き続けてほしいと思っているのだけど、この曲だけは、早く時代遅れになりますように。 それまでしつこく歌い続けます。 FUCK OFF GENOCIDE! You got it! Yukari!
Limited Express (has gone?)が、新曲 “GENOCIDE FUCK OFF” を配信リリース。 自分たちが作ったどの曲も、ずっと未来でもかっこよく輝き続けてほしいと思っているのだけど、この曲だけは、早く時代遅れになりますように。 それまでしつこく歌い続けます。 FUCK OFF GENOCIDE! You got it! Yukari!
神奈川県愛甲郡愛川町を拠点に国内外にBEATROCK SENSATIONを局地的に巻き起こすVOCALIST/SS-W=DEATHRO5枚目のアルバム『ガラパゴス』が完成。全編に渡り本人がHARD OFF巡りの果てに入手した1994年製FOSTEXカセットMTRと当時品のAXIA,マクセル,SONYハイポジションカセットテープを用いてセルフ録音&MIX~ピースミュージックにて取り込み&デジタルマスタリングを行い完成した本作品はライブで屋台を支える川又まこと(DRUMS)、YUKARI(BASS)、IxTxOxP&小野寺陽多(GUITAR)の性急かつ熱い演奏にのせて吟われる反逆、抵抗、県央、恋愛、月光、銀河系、太陽系、孤独、連帯、パレスチナ解放、植民地支配への怒り etc...が吟われた10曲が収録されている。
Bonus!神奈川県愛甲郡愛川町を拠点に国内外にBEATROCK SENSATIONを局地的に巻き起こすVOCALIST/SS-W=DEATHRO5枚目のアルバム『ガラパゴス』が完成。全編に渡り本人がHARD OFF巡りの果てに入手した1994年製FOSTEXカセットMTRと当時品のAXIA,マクセル,SONYハイポジションカセットテープを用いてセルフ録音&MIX~ピースミュージックにて取り込み&デジタルマスタリングを行い完成した本作品はライブで屋台を支える川又まこと(DRUMS)、YUKARI(BASS)、IxTxOxP&小野寺陽多(GUITAR)の性急かつ熱い演奏にのせて吟われる反逆、抵抗、県央、恋愛、月光、銀河系、太陽系、孤独、連帯、パレスチナ解放、植民地支配への怒り etc...が吟われた10曲が収録されている。
Bonus!「未来世紀ギャルニア feat.Marukido,valknee」のヒットでも知られる田島ハルコが、再び無敵のブチアゲ精神世界へと誘う!本楽曲では、睡眠薬服用時の夢をテーマにした、合法サイケデリック・ワールドが炸裂。 90’s psychedelic tranceのサウンドをベースに、超絶悪夢サイケ映画「CLIMAX」でも印象的なダンス”vogue”のエッセンスすら勝手気ままに取り入れ、これにはビヨンセもMadonnaもびっくり。タイトルで直感的に某ミーム・ソングをオマージュし、徹底した馬鹿馬鹿しさを保ち続けるワードセンス、特徴的な前のめりフロウなど、ラップのオリジナリティでも新境地に達し続けている。果たして、世界はタジハルに着いて来れるのか!?
「未来世紀ギャルニア feat.Marukido,valknee」のヒットでも知られる田島ハルコが、再び無敵のブチアゲ精神世界へと誘う!本楽曲では、睡眠薬服用時の夢をテーマにした、合法サイケデリック・ワールドが炸裂。 90’s psychedelic tranceのサウンドをベースに、超絶悪夢サイケ映画「CLIMAX」でも印象的なダンス”vogue”のエッセンスすら勝手気ままに取り入れ、これにはビヨンセもMadonnaもびっくり。タイトルで直感的に某ミーム・ソングをオマージュし、徹底した馬鹿馬鹿しさを保ち続けるワードセンス、特徴的な前のめりフロウなど、ラップのオリジナリティでも新境地に達し続けている。果たして、世界はタジハルに着いて来れるのか!?
田島ハルコが、某ラップオーディションの応募作品をビートを差し替えて満を持してリリース。 ビデオと同時に収録したライブバージョンにさらにバースを追加し、生々しさの残るエモーショナルな仕上がりになっている。ギターのサンプルを使用した生音感が心地よいビートの上で「お気持ちを爆盛り」な言葉のジュエルたちが踊り舞うreal shit。
田島ハルコが、某ラップオーディションの応募作品をビートを差し替えて満を持してリリース。 ビデオと同時に収録したライブバージョンにさらにバースを追加し、生々しさの残るエモーショナルな仕上がりになっている。ギターのサンプルを使用した生音感が心地よいビートの上で「お気持ちを爆盛り」な言葉のジュエルたちが踊り舞うreal shit。
初音ミクを大々的にフィーチャーした田島ハルコの新曲は、アグレッシブで疾走感のある"歌モノPhonk Pop"。 機械っぽさと人間らしさの間をゆく初音ミクのハスキーな歌声/田島ハルコの重心の低いラップ、ユーロビート×サイバーパンク、アジアからみた西欧/西欧からみたアジア、人力とAIの両軸で生み出されたアートワーク…など、様々な時空間・身体性などが交差する。 無意味かつ深淵、暴力的にキャッチーでパワフルでラジカル。新しい田島ハルコの宇宙を体感せよ!
初音ミクを大々的にフィーチャーした田島ハルコの新曲は、アグレッシブで疾走感のある"歌モノPhonk Pop"。 機械っぽさと人間らしさの間をゆく初音ミクのハスキーな歌声/田島ハルコの重心の低いラップ、ユーロビート×サイバーパンク、アジアからみた西欧/西欧からみたアジア、人力とAIの両軸で生み出されたアートワーク…など、様々な時空間・身体性などが交差する。 無意味かつ深淵、暴力的にキャッチーでパワフルでラジカル。新しい田島ハルコの宇宙を体感せよ!
待望の"ちくちく言葉"rapにて田島ハルコがカムバック! 和風hyper-pop trapなビートに載せて、ミレニアル世代にとってのy2k的な手触りを言語化した本楽曲「Y2K ROUGAI 」は、畳み掛けるようなパンチラインの応酬に同世代やあの頃を知るものたちは思わず拳を上げてしまうこと間違いなし!
待望の"ちくちく言葉"rapにて田島ハルコがカムバック! 和風hyper-pop trapなビートに載せて、ミレニアル世代にとってのy2k的な手触りを言語化した本楽曲「Y2K ROUGAI 」は、畳み掛けるようなパンチラインの応酬に同世代やあの頃を知るものたちは思わず拳を上げてしまうこと間違いなし!
2019年リリースのアルバム『kawaiiresist』収録楽曲が、今さら(?)完全体とも言えるアップデートバージョンに!実は田島ハルコの中で、4年間で変容し、成長し続けた楽曲なのだ。 多幸感マシマシなhappy hardcoreへと進化したサウンドと、インスタントに求められがちな直接的な"メッセージ性"に留まらず普遍的な哲学を感じさせる表現を獲得したリリックは、原曲を知ずとも必聴!今の田島ハルコを象徴するモードが詰まっている。
2019年リリースのアルバム『kawaiiresist』収録楽曲が、今さら(?)完全体とも言えるアップデートバージョンに!実は田島ハルコの中で、4年間で変容し、成長し続けた楽曲なのだ。 多幸感マシマシなhappy hardcoreへと進化したサウンドと、インスタントに求められがちな直接的な"メッセージ性"に留まらず普遍的な哲学を感じさせる表現を獲得したリリックは、原曲を知ずとも必聴!今の田島ハルコを象徴するモードが詰まっている。
日本中を地下通路で繋ぎ、爆音を響かせ世界を揺らすレスザンTVより、Limited Express (has gone?)が、SAXのこまどり加入後2枚目となるフル・アルバムを遂にリリース! コロナ禍の中でも活動を止めず、曲を作り、ライブを重ね、2020年12月にはEP『The Sound of Silence』をリリース。コロナ禍の状況のみならず、BLMなど時代の空気を強く詰め込んだその力強い作品は、多くのリスナーに勇気を与えた。その後、2022年に3ヶ月連続で「No more ステートメント」「R.I.P, friends」「INVITATION」をシングル・リリース、2023年に「ラーメンライス」「HATER」のシングル・リリースを経て、遂にニュー・アルバム『Tell Your Story』が完成した。 谷ぐち順(B)ともんでんやすのり(Dr)が刻むアグレッシブなビート、JJ(G)とこまどり(SAX)によってかぶせられる奇天烈なフレーズ、マイク一本で縦横無尽に暴れ回るYou got it!Yukari!(Vo)のヴォーカル・パフォーマンス。そして、パンク、オルタナティヴをベースに、各人の音楽的志向などをふんだんに折り込んだサウンドは、ジャパニーズ・オルタナティヴ・パンクの新しいスタイルとして進化続けている。 またYou got it! Yukari!の書く歌詞は、自身を鼓舞したり、世の中に憤ったり迷ったり、好きになったり嫌いになったり... ライオットガール的アティテュードとガールクラッシュを経ながらも、どこかふざけた言葉を並べてポップながらも攻撃的にまくし立てる2面性が魅力。 本作のアートワークだが、彼女らが信頼しているアーティストにオファーをし、アーティスト各々が各楽曲を聴いて好きなように表現し、その出来上がった12枚のアートワークをコンパイルしたものとなっている。アートワークのトータルプロデュースは、You got it! Yukari!とHIRATA TAKAHITO(TANG DENG)。サウンド・エンジニアは、彼女らのサウンドには欠かすことのできないボアダムス、SiM、BABYMETAL等を手掛ける原浩一。 2014年のメンバー変更後、限定7インチ、Have a Nice Day!とのスプリット、2MUCH CREWとの合体アルバムなどを発表し、常に音楽シーンにユーモアと刺激、そして強いメッセージを投げかけてきたLimited Express (has gone?)が、コロナ禍を経て、この混沌の時代に一石を投じるアルバムの完成です。
Bonus!日本中を地下通路で繋ぎ、爆音を響かせ世界を揺らすレスザンTVより、Limited Express (has gone?)が、SAXのこまどり加入後2枚目となるフル・アルバムを遂にリリース! コロナ禍の中でも活動を止めず、曲を作り、ライブを重ね、2020年12月にはEP『The Sound of Silence』をリリース。コロナ禍の状況のみならず、BLMなど時代の空気を強く詰め込んだその力強い作品は、多くのリスナーに勇気を与えた。その後、2022年に3ヶ月連続で「No more ステートメント」「R.I.P, friends」「INVITATION」をシングル・リリース、2023年に「ラーメンライス」「HATER」のシングル・リリースを経て、遂にニュー・アルバム『Tell Your Story』が完成した。 谷ぐち順(B)ともんでんやすのり(Dr)が刻むアグレッシブなビート、JJ(G)とこまどり(SAX)によってかぶせられる奇天烈なフレーズ、マイク一本で縦横無尽に暴れ回るYou got it!Yukari!(Vo)のヴォーカル・パフォーマンス。そして、パンク、オルタナティヴをベースに、各人の音楽的志向などをふんだんに折り込んだサウンドは、ジャパニーズ・オルタナティヴ・パンクの新しいスタイルとして進化続けている。 またYou got it! Yukari!の書く歌詞は、自身を鼓舞したり、世の中に憤ったり迷ったり、好きになったり嫌いになったり... ライオットガール的アティテュードとガールクラッシュを経ながらも、どこかふざけた言葉を並べてポップながらも攻撃的にまくし立てる2面性が魅力。 本作のアートワークだが、彼女らが信頼しているアーティストにオファーをし、アーティスト各々が各楽曲を聴いて好きなように表現し、その出来上がった12枚のアートワークをコンパイルしたものとなっている。アートワークのトータルプロデュースは、You got it! Yukari!とHIRATA TAKAHITO(TANG DENG)。サウンド・エンジニアは、彼女らのサウンドには欠かすことのできないボアダムス、SiM、BABYMETAL等を手掛ける原浩一。 2014年のメンバー変更後、限定7インチ、Have a Nice Day!とのスプリット、2MUCH CREWとの合体アルバムなどを発表し、常に音楽シーンにユーモアと刺激、そして強いメッセージを投げかけてきたLimited Express (has gone?)が、コロナ禍を経て、この混沌の時代に一石を投じるアルバムの完成です。
Bonus!ジョンゾーンに見初められ、世界を股にかけて活躍する日本が世界に誇る逸材Limited Express (has gone?)、2023年最新で最高にハイカロリーなニューシングル「ラーメンライス」をリリース。昨今のバンドにはあまりみられないハイテンポでアッパー、そして何よりパンクスなジャンク感が疾走する今作。間違いなくライブで体験したいと思える省エネ推奨時代に逆行したサウンドは聴き手の心を貫くそんな1曲へと仕上がっている。
ジョンゾーンに見初められ、世界を股にかけて活躍する日本が世界に誇る逸材Limited Express (has gone?)、2023年最新で最高にハイカロリーなニューシングル「ラーメンライス」をリリース。昨今のバンドにはあまりみられないハイテンポでアッパー、そして何よりパンクスなジャンク感が疾走する今作。間違いなくライブで体験したいと思える省エネ推奨時代に逆行したサウンドは聴き手の心を貫くそんな1曲へと仕上がっている。
日本人なら概ね誰しもが知っている、観光地の定番の土産物、「ドラゴンのキーホルダー」をテーマにした田島ハルコらしすぎるニューシングル。 レゲトンやバイレファンキを思わせるトライバルかつハイパーな自作ビートに乗せて、一度聴いたら確実に脳裏に焼き付くフックをはじめとしたPOWER溢れるワードセンスが常時繰り出される充実の2分11秒間。これまで約10年間、表現者として手を変え品を変え、あらゆるクリエイティビティを形にしてきたタジハルの現在地がこれだ!
日本人なら概ね誰しもが知っている、観光地の定番の土産物、「ドラゴンのキーホルダー」をテーマにした田島ハルコらしすぎるニューシングル。 レゲトンやバイレファンキを思わせるトライバルかつハイパーな自作ビートに乗せて、一度聴いたら確実に脳裏に焼き付くフックをはじめとしたPOWER溢れるワードセンスが常時繰り出される充実の2分11秒間。これまで約10年間、表現者として手を変え品を変え、あらゆるクリエイティビティを形にしてきたタジハルの現在地がこれだ!
KANAGAWA KEN-O #1 ROCK VOCALIST=DEATHRO、2年10か月ぶりとなるオリジナルアルバム遂に完成。 昨年リリースの再録ベスト『up"d"ates』よりツインギター&キーボードを迎え6人編成"D6"となったサポート陣と共に半年間をかけて制作された『愛 FOR YOU』には、3月に田島ハルコを監督に迎えたMVも好評の先行シングル『恋愛EVOLUTION』の監督本人を客演に迎えたアルバムバージョン『大恋愛EVOLUTION feat.田島ハルコ』を始め、より研ぎすまされたDEATHROのボーカルが様々な表情を魅せる10曲が収録されている。
KANAGAWA KEN-O #1 ROCK VOCALIST=DEATHRO、2年10か月ぶりとなるオリジナルアルバム遂に完成。 昨年リリースの再録ベスト『up"d"ates』よりツインギター&キーボードを迎え6人編成"D6"となったサポート陣と共に半年間をかけて制作された『愛 FOR YOU』には、3月に田島ハルコを監督に迎えたMVも好評の先行シングル『恋愛EVOLUTION』の監督本人を客演に迎えたアルバムバージョン『大恋愛EVOLUTION feat.田島ハルコ』を始め、より研ぎすまされたDEATHROのボーカルが様々な表情を魅せる10曲が収録されている。
2018年リリースのアルバム「聖聖聖聖」に収録され、コロナ禍以降の田島ハルコのライブでもおなじみとなった楽曲「横になっちゃお」を2022年に再解釈したセルフリメイクバージョン。ゆったりとしたレゲエ調の原曲のトロピカルさはそのままに、フロアをブチ上げる高速レゲトンhyper-popへと生まれ変わっている。
2018年リリースのアルバム「聖聖聖聖」に収録され、コロナ禍以降の田島ハルコのライブでもおなじみとなった楽曲「横になっちゃお」を2022年に再解釈したセルフリメイクバージョン。ゆったりとしたレゲエ調の原曲のトロピカルさはそのままに、フロアをブチ上げる高速レゲトンhyper-popへと生まれ変わっている。
DEATHRO、現在制作中の4thALBUM『愛FOR YOU』よりリードトラックとなる『恋愛EVOLUTION』(読み:ラヴエヴォリューション)を先行シングルとして配信リリース。 シングルのカバーデザインは同曲のMVも担当した田島ハルコによるもの。
DEATHRO、現在制作中の4thALBUM『愛FOR YOU』よりリードトラックとなる『恋愛EVOLUTION』(読み:ラヴエヴォリューション)を先行シングルとして配信リリース。 シングルのカバーデザインは同曲のMVも担当した田島ハルコによるもの。
日本中を地下通路で繋ぎ、爆音を響かせ世界を揺らすレスザンTVより、Limited Express (has gone?)が、新曲“NVITATION”をリリース。
日本中を地下通路で繋ぎ、爆音を響かせ世界を揺らすレスザンTVより、Limited Express (has gone?)が、新曲“NVITATION”をリリース。
日本中を地下通路で繋ぎ、爆音を響かせ世界を揺らすレスザンTVより、Limited Express (has gone?)が、新曲“R.I.P, friends”をリリース。
日本中を地下通路で繋ぎ、爆音を響かせ世界を揺らすレスザンTVより、Limited Express (has gone?)が、新曲“R.I.P, friends”をリリース。
日本中を地下通路で繋ぎ、爆音を響かせ世界を揺らすレスザンTVより、Limited Express (has gone?)が、新曲“No more ステートメント”をリリース。
日本中を地下通路で繋ぎ、爆音を響かせ世界を揺らすレスザンTVより、Limited Express (has gone?)が、新曲“No more ステートメント”をリリース。
前作『女子美の狂犬卍』からおよそ2ヶ月ぶりとなる田島ハルコのニューシングルは、その名も『KING DIVA』! featuringには、1stシングル『DIVA ME』で各界から熱視線を集め、ボーダレスな活動を繰り広げるポップアイコン、ゆっきゅんを迎えている。 『KING DIVA』は、"姫に生まれてよかった"と歌った『人権Max Princess』(2019)を経て、今、田島ハルコ自身のこうありたいというセルフイメージがそのまま表現されたタイトル。 ビート及びミックス・マスタリングは、lyrical schoolへのビート提供でも知られる注目のDJ・トラックメイカー、バイレファンキかけ子が担当。ブラジル発のベースミュージックであるバイレファンキを軸に、RAVEや民謡!?などを取り入れた、中毒性と攻撃力の高いアッパーチューンとなっている。
前作『女子美の狂犬卍』からおよそ2ヶ月ぶりとなる田島ハルコのニューシングルは、その名も『KING DIVA』! featuringには、1stシングル『DIVA ME』で各界から熱視線を集め、ボーダレスな活動を繰り広げるポップアイコン、ゆっきゅんを迎えている。 『KING DIVA』は、"姫に生まれてよかった"と歌った『人権Max Princess』(2019)を経て、今、田島ハルコ自身のこうありたいというセルフイメージがそのまま表現されたタイトル。 ビート及びミックス・マスタリングは、lyrical schoolへのビート提供でも知られる注目のDJ・トラックメイカー、バイレファンキかけ子が担当。ブラジル発のベースミュージックであるバイレファンキを軸に、RAVEや民謡!?などを取り入れた、中毒性と攻撃力の高いアッパーチューンとなっている。
神奈川県央出身&在住のロックボーカリスト/シンガーソングライター"DEATHRO"初のベストアルバム!! ALL NEW RECORDING VERSION!! SOLO DEBUT5周年を迎えたDEATHRO初のBEST ALBUMでありThis is NOT Greatest Hitsでもある『up"d"ates』がピクチャーCD、DIGITAL、ピクチャーレコードの3形態で順次リリース。今年3月に配信のみでリリースされた『LOV ME』に加えこれまで発表した『PROLOGUE(2016)』『NEUREBELL(2018)』『FEEL THE BEAT(2020)』3枚のアルバムから本人選曲の11曲をドラム/ベース/ツインギター/キーボードの過去最多となるD6編成+PEACE MUSIC中村宗一郎氏によって録音&ミックスされた新録NEW VERSIONで収録。
「架空のメンズ地下アイドルユニットによる深夜アニメのオープニングテーマ」というコンセプトのもとで制作された本曲は、90年代ユーロビートを軸にトラップメタルやhyperpop的なエッセンスまでねじ込んだ"漢気"ギャルアンセム! その音楽性もさることながら、日本のアニメやサブカルチャー等のドメスティックな記号を用いて「男性性」の新たな可能性や自身のジェンダーの流動性を表現する世界観は、hyperpopへの日本からの回答と言えるだろう。 美術手帖のニューカマー・アーティスト100に選出されるなど、ビジュアルアーティストとしても注目が集まる田島ハルコ。今回も前作「未来世紀ギャルニア feat.Marukido,valknee」 に引き続き、MV・アートワークなどのビジュアル面を全て自身で担当している。
「架空のメンズ地下アイドルユニットによる深夜アニメのオープニングテーマ」というコンセプトのもとで制作された本曲は、90年代ユーロビートを軸にトラップメタルやhyperpop的なエッセンスまでねじ込んだ"漢気"ギャルアンセム! その音楽性もさることながら、日本のアニメやサブカルチャー等のドメスティックな記号を用いて「男性性」の新たな可能性や自身のジェンダーの流動性を表現する世界観は、hyperpopへの日本からの回答と言えるだろう。 美術手帖のニューカマー・アーティスト100に選出されるなど、ビジュアルアーティストとしても注目が集まる田島ハルコ。今回も前作「未来世紀ギャルニア feat.Marukido,valknee」 に引き続き、MV・アートワークなどのビジュアル面を全て自身で担当している。
先日リリースされた『FLAME -LSTNGT remix-』に続く5周年イヤーリリース第2弾となる『LOV ME』は現在制作中のNEW ALBUM『UP"D"ATES(仮題)』からの先行シングルであり、週末から始まるDEATHRO 5th Anniversary Tour "5D" HIGHEST MYSELFでも披露する予定の透明感あふれる"白系"のミディアムテンポのナンバー。 閉塞感溢れる現状でも唄い続けロマンを追い求めるDEATHROの意志を歌にしました。 またカバーフォトは前作『4D』収録の『ILLUSION追いかけて』のMVを制作したKOHEI(鏡/Rasho-mon)が撮影した、こちらも"白系"のDEATHROをフューチャーした写真となってます。
今年活躍5周年を迎える神奈川県央No.1 ROCK VOCALIST=DEATHRO 2021年第1弾リリースとなる『FLAME-LSTNGT remix-』は昨年12月にリリースしたMaxi Single『4D』に収録された『FLAME』をDEATHROと同様に20世紀末の雰囲気を漂わせつつ2020年代の音楽として昇華された独自のサッドレイヴを発信し続けるLSTNGTの手によって再構築&新たな生命を吹き込まれたキャリア初となるREMIX作品 ジャケットデザインはLSTNGTのキュレーションにより玉名ラーメンのジャケットや映像を一手に担当し昨年12月に個展『光る雨』を開催した映像作家で、ヴィジュアルアーティストの渡辺花 / Hana Watanabeが担当 異色のコラボレーションとなったサウンド&デザインを通してDEATHROの新たな一面と可能性を感じとって欲しい
田島ハルコ約3ヵ月ぶりのニューシングル「未来世紀ギャルニア feat.Marukido,valknee」が12/23(水)より配信開始。Zoomgalsとして共に活動している2人を迎えた本曲は、「宇宙を股にかける超大作ギャルトランス」とでもいうべきだろうか。田島ハルコの趣味性がガッツリ詰まった作風である。本楽曲は、ビート制作からマスタリング、アートディレクションの全てを田島自身で制作している。
田島ハルコ約3ヵ月ぶりのニューシングル「未来世紀ギャルニア feat.Marukido,valknee」が12/23(水)より配信開始。Zoomgalsとして共に活動している2人を迎えた本曲は、「宇宙を股にかける超大作ギャルトランス」とでもいうべきだろうか。田島ハルコの趣味性がガッツリ詰まった作風である。本楽曲は、ビート制作からマスタリング、アートディレクションの全てを田島自身で制作している。
既視感を感じさせつつ唯一無二のパフォーマンスとBEAT ROCKサウンドを常に更新し、近年ではAMラジオ番組の地元神奈川県愛川町特集でも取り上げられ、徐々にをHOODでも認知を増やしつつあるDEATHRO。 2015年12月23日ソロデビューGIGから丁度5年目の記念日を翌週に控えた2020年12月16日に活動4年目の締めくくりと一足早い5th Anniversaryの幕開けとしてリリースされる4枚目となる全A面マキシシングル『4D』。 鬼才・中村宗一郎氏(Peace Music)をエンジニアに迎え、DEATHROを支え続けてきた、川又慎(Dr.Not It Yeah!)、YUKARI(Ba.Limited Express(has gone?)/ニーハオ!!!!)、小野寺陽多(Gu.ソドム/Daiei Spray)の4人と共に制作に臨んだ、今年春の所謂STAYHOME期間に自身の打ち込み+演奏のHOME ALONE EDITIONとしてリリースされた『闇を切り裂く』『ILLUSION...追いかけて』『JUSTICE』のバンドアレンジによる究極形態に加え、完全新曲『FLAME』の4曲を収録。 王道のBEAT ROCKサウンドから、新境地ともとれるアプローチまで、DEATHROとしての4年間の集大成(FOUR YEARS AS DEATHRO)や、親愛なる者たちへの贈り物(FOR DEARS)という様々な意味をこじつけて『4D』とタイトルされた4th SINGLEを混迷の時代を生きる総ての愛する者たち、そして未だ見ぬ貴方に贈る。
Bonus!日本中を地下通路で繋ぎ、爆音を響かせ世界を揺らすレスザンTVより、Limited Express (has gone?)が、新作ミニ・アルバムをリリース。またcompact clubのこまどり社員がサックスプレイヤーになっての初音源ともなる。全曲コロナ禍で制作された楽曲は、メンバーのできるだけ早く出したいという希望もあり、ミニ・アルバムとしてリリースされる。コロナ禍の状況のみならず、BLMなど時代の空気を強く詰め込んだものとなった。
Bonus!Emergency Release #2 from Kanagawa KEN-O... 4/16に配信開始した『闇を切り裂く』に引き続き、本来であれば2020年5月に開催される東名阪ワンマンツアー『MAXXXIMUM MATRIXXX FINAL』に標準を合わせて、バンド演奏でレコーディング&リリースを予定していた楽曲がすべてDEATHRO本人によるプログラミング&演奏で急遽レコーディング&リリース。総てが幻想と化す現状の中でも、それを追い求め、更に新しいモノを産み出す意志へと捧げる。
地元神奈川県央をレペゼンし、歌声響く全ての空間をスタジアム/アリーナに変貌させる孤高のROCK VOCALIST/SSW=DEATHRO。2020年代MODERN BEAT ROCKの火蓋を切って落とす、新たなるKanagawa KEN-O Original Soundtrackが完成! 神奈川県央No.1ロックボーカリスト。20世紀末の空気と既視感を感じさせながらも、全く新しい独自の8BEATを基調としたJ-ROCKを武器にライヴハウスのみならず、公園、レストラン、バー、市民会館、うどん屋、ダムをホールに、アリーナに、スタジアムに変えるDEATHROの前作『NEUREBELL』より1年半ぶりとなる最新作『FEEL THE BEAT』。 シングルとしてリリースされ、ライブではシンガロングの渦を巻き起こす『STARDUST MELODY』を初めとする、前作前々作以上にストレートなロックバンドのダイナミズムとキャッチーなメロディラインを追求した10曲の内側には神奈川県央の情景、居なくなった愛する者達への惜別と追憶、ミスフィットな感覚と自分自身への苛立ち、搾取と横行を繰り返す権力への怒り、平成と呼ばれた時代への鎮魂、現在を駆け抜ける意志etc...それぞれのストーリーが流れている。 そしてDEATHROの手を放たれたこのアルバムを聴いた貴方達の思い浮かべる十人十色の情景こそが、最後のPIECEになるだろう。
LessThanTVより、日本のオルタナパンクを引率するLimited Express (has gone?)のニューアルバム『perfect ME』が到着。谷ぐち順(LessThanTV)、もんでんやすのり(ふくろ/GROUNDCOVER)、小森良太を迎えた第3期 として、アルバム『ALL AGES』をリリース以降、ロベルト吉野とのコラボアルバム『Escape from the scaffold』や2MUCH CREWのメンバー・Yo!マイキーへの追悼EPを経ての最新作となる。エンジニアは、ボア ダムス、SiM、BORISなどの原浩一。ライヴで鍛えられた楽曲は、荒々しくも旋律が複雑に絡み合い、そこに ボーカルYUKARIのシャウトが重なる、決して他のバンドには鳴らせない唯一無二のサウンド。 デザイナーのsuper-KIKI、宮越里子がコーラスで参加した代表曲の「フォーメーション」は、YUKARIが女性と してミュージシャンをやってきて、小さなことも含めて悔しいことをたくさん経験し、そんな中でも自分らし く生きたい気持ちを歌った曲で、ビヨンセ「Formation」のアンサーソングでもある。
Bonus!LessThanTVより、日本のオルタナパンクを引率するLimited Express (has gone?)のニューアルバム『perfect ME』が到着。谷ぐち順(LessThanTV)、もんでんやすのり(ふくろ/GROUNDCOVER)、小森良太を迎えた第3期 として、アルバム『ALL AGES』をリリース以降、ロベルト吉野とのコラボアルバム『Escape from the scaffold』や2MUCH CREWのメンバー・Yo!マイキーへの追悼EPを経ての最新作となる。エンジニアは、ボア ダムス、SiM、BORISなどの原浩一。ライヴで鍛えられた楽曲は、荒々しくも旋律が複雑に絡み合い、そこに ボーカルYUKARIのシャウトが重なる、決して他のバンドには鳴らせない唯一無二のサウンド。 デザイナーのsuper-KIKI、宮越里子がコーラスで参加した代表曲の「フォーメーション」は、YUKARIが女性と してミュージシャンをやってきて、小さなことも含めて悔しいことをたくさん経験し、そんな中でも自分らし く生きたい気持ちを歌った曲で、ビヨンセ「Formation」のアンサーソングでもある。
Bonus!20世紀末~現在に至るまでのBEAT ROCK、V-ROCKからの影響を完全にオリジナルなスタイルでアウトプットする神奈川県央No.1 ROCK VOCALIST≒インディペンデントJ-ROCKシーンの筆頭として、各地のライブハウスのみならず、河川敷、レストラン、バー、ダム、町民会館をアリーナに、スタジアムに変えるライブパフォーマンスを繰り広げるDEATHRO。 昨年末に配信のみでリリースされ、既にライブではシンガロングを巻き起こしまくってる新曲『STARDUST MELODY』が、各方面からのリクエストに応えてMAXI SINGLEとしてリリース! 本作には王道の8ビートにキャリア史上最もポップセンスを爆発させた、DEATHRO流ドリームポップ『STARDUST MELODY』に加え、カップリングには新曲『DEAR LOVER』1stALBUMより『BOYS&GIRLS』2ndALBUMより『MEGAROPOLIS』の3曲をそれぞれDEATHROによる弾き語り"Acoustic Guitar version"にて初収録。 バンドサウンド、アコースティック共に、自身の楽曲とメロディーが持つ可能性を追求した、DEATHROの挑戦を是非聴いてもらいたい!
Limited Express (has gone?)が、ロベルト吉野との『Escape from the scaffold』を経ての単独作品としては2016年の『ALL AGES』以来となるEPを発売。本作は、2MUCH CREWのメンバー、Yo!マイキーの癌治療費のためのベネフィットEPとして制作されていたが、発売直前にYo!マイキーが他界したことにより、追悼EPとして発売することとなった。売上の全額(製造費を除く)は、遺族へ渡される。 タイトルは、「My!マイキー Your!マイキー 〜Yo! マイキー Tribute EP〜 」。リミエキらしいハードコアパンクな新曲「百鬼夜行」と、Limited Express (has gone?)×2MUCH CREW『CHAMPURU OF DOOM』よりリミエキのYUKARIが歌う「CAN I KICK IT?」と2MUCH CREWのYo!マイキーが歌う「CAN I KICK IT? (original version)」を収録。販売はCDとダウンロードにて。CDは、ゆかり商店とシンクロニシティのライヴ会場にて、ダウンロードは、LessThanTVのbandcampとOTOTOYにて販売開始。ジャケットのイラストは、2MUCH CREWのFUCKMASTER FUCKが手掛けている。 YUKARIより(Limited Express (has gone?)) 2MUCH CREWのYo!マイキーが、この世を旅立ちました。2MUCH CREWとLimited Express (has gone?)は、2016年にスプリット『CHAMPURU OF DOOM』をリリースしました。ほんとうに傑作だと思っています。レコーディングもふざけてて、でも、2MUCH CREWのこだわりがいっぱいで、ほんとうにたのしかった。 Yo!マイキーが癌で闘病中と知り、私たちができること、ということで、ぽえむさんにも協力していただき、Limited Express (has gone?)でEPを制作することに決めました。売上を治療費に充ててもらうつもりでした。最速で進めたつもりでした。でも、間に合いませんでした。亡くなったという知らせを受けた日に、盤が届きました。どういう形で世に出すか迷いましたが、追悼EPとして発売し、売上 (製作費は除く)は、ご遺族へお渡しすることにしました。 マイキーが喜んでくれますように。
神奈川県央No.1ロックボーカリストの異名を持ち20世紀末の空気と既視感を感じさせながらも、全く新しい独自のJ-ROCKを武器にライヴハウスをホールに、アリーナに、スタジアムに変えるオトコ=DEATHRO。 2ndALBUM『NEUREBELL』のリリース&レコ発ツアー、そして2度目のTSUTAYA O-NESTワンマンを成功させた2018年を締めくくるNEW SINGLEをデジタル配信のみでリリース。ツアーファイナルでも披露された『STARDUST MELODY』は楽曲、歌詞共にキャリア史上最もキャッチ―でポップな"DEATHRO流ドリームポップ"に仕上がっている。 レコーディングエンジニア:鈴木歩積 (told) 参加ミュージシャン XB≒T DRUMS:川又慎 (Not it?Yeah!) BASS:YUKARI (Limited Express(has gone?)/ニーハオ!) GUITAR:T.I. (CROCODILE COX AND THE DISASTER) GUITAR:小野寺陽多 (DAIEI SPRAY/SODOM)
レスザンTV主宰、アンダーグラウンドシーンにしつこく存在し続ける座敷オヤジ、奥歯なしフォークシンガー・FUCKERが、待望の2ndアルバムを満を持してレスザンTVよりリリース!1000%日常より紡ぎ出されたリアル・パンチラインの数々、そして共生への希望を乗せた全11曲!ゲストミュージシャンに鮎子、レコーディングエンジニアに旧友、荒金康祐を迎え、自身のキャリアを総括するオリジナルローファイサウンドを完成させている。映画『MOTHER FUCKER』のスピンオフとも言える生活感全開の問題作!!ここに誕生!!!
どこか懐かしさを感じさせながらも全く新しいオリジナルスタイルJ-ROCKで全国に中毒者を増やし続ける神奈川県央No.1ロックボーカリストDEATHRO。1stアルバムに続く"DOUBLE A-SIDE MAXI SINGLE"『SLEEPLESS / RHAPSODY』が完成!レコーディングエンジニアには、同じく神奈川県央出身&在住で、デビューシングル『BE MYSELF』にも参加し、近年ではSUPER DUMB『JOIN』等の作品を手掛けた荒金康介氏を迎え、バックミュージシャンは1stアルバム『PROLOGUE』に引き続き、Drums:川又慎(Not it?Yeah)/Bass:YUKARI(limited express(has gone?)/ニーハオ!!!!)/Guitar:小野寺陽多(Groaning Groove/Daiei Spray)/Guitar:FUCKER(レーベルLessThanTV代表)の4人=TEAM DEATHROが参加。ワイルドな中にも煌びやかさと淫靡さを感じさせる王道の8ビートナンバー「SLEEPLESS」とDEATHRO流”優しさロック”を体現した極上のポップソング「RHAPSODY」3月に行われた「TOUR THE END OF PROLOGUE」ツアーファイナルワンマンでも披露され、初披露にも拘らずオーディエンスのコール&レスポンス、シンガロングを巻き起こした、相反するコンセプトを持った2曲は、21世紀の新たなJ-ROCKアンセムになるだろう。2017年夏は聴いて&歌ってDEATHROの世界を楽しんでほしい。
Bonus!2017年3月6日に行われた神奈川県央在住ロック・ヴォーカリスト/SSW、DEATHROの1stアルバム『PROLOGUE』のリリース・ツアー・ファイナル公演@下北沢 THREEのライブの模様(一部を除く)を配信開始!! 当初予定していた公演がサポート・メンバーの体調不良のため延期となり、「REVENGE」と銘打たれた本公演。多くのオーディエンスを熱く狂わせた一夜が蘇る!! 【収録内容】01.OPENING /KEN-O by 幽閉 a.k.a ZERO磁場 02.RUNAWAY ANIMALS 03.CRAZY FOR YOU 04.BOYS&GIRLS 05.RAIN 06.ROAD TO MACHIDA 07.UNDER THE RAINBOW 08.PARADOX 09.WEEKEND CRASH 10.PAYDIRT 11.SUBURBS 12.BE MYSELF 13.TRUE AGAINST LIES
DEATHRO≒PERFECT POST J-ROCK!!!!《神奈川県央出身&在住のロックボーカリスト/シンガーソングライターDEATHRO待望の1stアルバム遂にリリース!ジャパニーズビートロックをアップデートする未知なる旅への序章(プロローグ)が幕を開ける!》ANGEL.O.D.~COSMIC NEUROSEと10年以上に渡りHARD CORE/PUNKシーンで異彩を放ち続けたボーカリストDEATHROがCOSMIC NEUROSE無期限活動休止後に表明したのはSOLO ARTISTへの道だった。バンドのラストライヴ翌日より制作を開始した1stアルバム「PROLOGUE」には先行シングルとして8cmCDとしてリリースされ話題を呼び、初回生産分を完売した21世紀のJ-ROCKアンセムの呼び声も高いソロデビュー曲「BE MYSELF(Prologue Edition)」を始め、彼のルーツであり敬愛するクールかつナルシスティックなJ-ROCK/BEAT ROCKの影響、そして制作を共にしたミュージシャン達が放つオルタナティヴ/アンダーグラウンドのエッセンスを包み隠すことなく込められた10曲が収録されている。ユースカルチャーが死滅しつつある、というよりも元から存在しないの神奈川県央という地で産み出されたメロディは、生き場所の無い痛みを内包しながらも、その閉塞感を打ち砕くポジティヴなエナジーを放つ。そしてそれはJ-ROCKをアップデートする"DEATHRO"という未知なる旅への序章(プロローグ)でもある。
Bonus!日本中を地下通路で繋ぎ、爆音を響かせ世界を揺らすレスザンTVより、Limited Express (has gone?)が現編成初となるフル・アルバムをリリース!OTOTOYでは唯一ハイレゾ!谷ぐち順(B)ともんでんやすのり(Dr)が刻むアグレッシブなビート、JJ(G)と小森良太(SAX)によってかぶせられる奇天烈なフレーズ、マイク一本で縦横無尽に暴れ回るYUKARI(Vo)のヴォーカル・パフォーマンス。パンクをベースに、オルタナティヴやジャズの要素をふんだんに折り込んだサウンドは、イギリスのMelt Yourself Down等に呼応しつつも、ジャパニーズ・オルタナティヴ・パンクの全く新しいスタイルとして提示されている。
Bonus!20数年にわたり、数々の名バンドを排出してきた至宝のアンダーグラウンドレーベル『Less Than TV』主宰であり、自らも U.G MAN / GOD’S GUTS / we are the world / younGSounds / idea of a joke等のバンドで活躍していた谷口順ことFUCKER、初のソロアルバム。アンダーグラウンドシーンで未だ現役で活動する谷口が、フォークシンガーとして単独で録音に挑んだデビュー作。音楽と生活を赤裸裸に唄い上げた大傑作。レコーディングエンジニアはAxSxE(NATSUMEN)
20数年にわたり、数々の名バンドを排出してきた至宝のアンダーグラウンドレーベル『Less Than TV』主宰であり、自らも U.G MAN / GOD’S GUTS / we are the world / younGSounds / idea of a joke等のバンドで活躍していた谷口順ことFUCKER、初のソロアルバム。アンダーグラウンドシーンで未だ現役で活動する谷口が、フォークシンガーとして単独で録音に挑んだデビュー作。音楽と生活を赤裸裸に唄い上げた大傑作。レコーディングエンジニアはAxSxE(NATSUMEN)
DEATHRO→starting over from KEN-O 2016/15年末より活動を開始した神奈川県央出身&在住のロックボーカリスト/シンガーソン-グライター DEATHROの1stシングルが自身の主宰するRoyal Shadowよりリリース!ミュージシャンに小野寺陽多(Guitar from GROANING GROOVE/DAIEI SPRAY)、カワマタマコト(Bass from Not it?Yeah!/ex.東京スーパースターズ)、今岡零(Drums from MOONSCAPE/Sun Beam Sun)、レコーディング&ミキシングに荒金康佑氏(Elektro Humangel)、マスタリングエンジニアに中村宗一郎氏(PEACE MUSIC)を迎え制作された1stシングルにはソロアーティストとしての決意表明で-もあるリードトラック「BE MYSELF」と、カップリングナンバー「BOYS&GIRLS」の2曲を収録。
Bonus!結成から間もなく15年目を迎えるLimited Express(has gone?)が「遂に出来た!」と語る、バンド史上最も心血を注いだ最新作にして最高傑作。いち早く何でも“自分達で作ろう”を実践してきた彼らが、2013年、何でも“自分達で作ろう”の波が次第に大きくなりつつある現代にさらなる自由を解放するニュー・アルバム、タイトルは『JUST IMAGE』。オルタナティヴ・パンクを世界レベルで引率するLessThanTVからのリリース。 ※ゲストミュージシャン : DODDODO、谷ぐち順、Ryota Komori(Miila and the Geeks)
結成から間もなく15年目を迎えるLimited Express(has gone?)が「遂に出来た!」と語る、バンド史上最も心血を注いだ最新作にして最高傑作。いち早く何でも“自分達で作ろう”を実践してきた彼らが、2013年、何でも“自分達で作ろう”の波が次第に大きくなりつつある現代にさらなる自由を解放するニュー・アルバム、タイトルは『JUST IMAGE』。オルタナティヴ・パンクを世界レベルで引率するLessThanTVからのリリース。 ※ゲストミュージシャン : DODDODO、谷ぐち順、Ryota Komori(Miila and the Geeks)
Limited Express(has gone?)が、ライブ音源『LIVE JUNK』をリリース! 本作は、2010年4月25日に下北沢THREEにて行われたイベント"LIVE JUNK”でのライブの模様を収録したもの。昨年リリースしたアルバム『LTD』収録曲を中心に、未発表の新曲を含む全12曲が披露されました。ototoyでは、HQD(24bit/48khzのwavファイル)での販売。ミックス&マスタリングは、高橋健太郎が担当しました。現在の彼らのグルーヴが存分に発揮されている、衝動に溢れた音と緊張感が伝わるライブならではの空気を、是非。生々しさが、尋常じゃない!
解散、上京、加入、出産・・・数々の出来事を重ねてきたLimited Express(has gone?)が、約5年ぶりとなるニュー・アルバムをリリース。谷口順(U.G.MAN)と竹久圏(KIRIHITO)をプロデューサーに迎えて制作された今作では、持ち前のアヴァンギャルドさはそのままに、ライブを重ねてきたことで生まれた強靭なグルーヴ&バンド・サウンドを繰り広げています。
日本のインディーズ / オルタナ・シーンを牽引し、国内のみならず海外でもその名を広く知られている3ピース・バンド。10月10日に3rdアルバム『LTD』のリリースを控えている彼らですが、一足先に新曲(アルバム未収録! )を配信開始。スタジオの空気をコンパイルしたかのような、臨場感溢れる仕上がりとなっています! プロデュースはUG MAN / younGSoundsの谷口順。
DJ/プロデューサーのバイレファンキかけ子の2nd EP。バイレファンキにハードコア、トランス、ハードベース、EDMなどの要素を複雑にミックスした、"いい感じ"に異を唱える過剰な全6曲。フィーチャリングにvalknee、田島ハルコ、My$ter、BBBBBBB、リミキサーにhirihiriが参加。
DJ/プロデューサーのバイレファンキかけ子の2nd EP。バイレファンキにハードコア、トランス、ハードベース、EDMなどの要素を複雑にミックスした、"いい感じ"に異を唱える過剰な全6曲。フィーチャリングにvalknee、田島ハルコ、My$ter、BBBBBBB、リミキサーにhirihiriが参加。
2021年2月末頃より公開予定の映画『絶滅動物(VACATION)』(副島正紀監督)の主題歌「動物Z」。 Dos Monosから荘子it・没、田島ハルコ、大谷能生(JAZZ DOMMUNISTERS)、ドラマーの秋元修(DC/PRG)、ギタリストの大島輝之・小山和朗、という個性豊かなミュージシャンたち7人が集結し、絶滅した架空の鳥をテーマとする本楽曲をカオティックに共作。また、彼らがスタジオで制作する姿が収められたMVも近日公開予定。
2021年2月末頃より公開予定の映画『絶滅動物(VACATION)』(副島正紀監督)の主題歌「動物Z」。 Dos Monosから荘子it・没、田島ハルコ、大谷能生(JAZZ DOMMUNISTERS)、ドラマーの秋元修(DC/PRG)、ギタリストの大島輝之・小山和朗、という個性豊かなミュージシャンたち7人が集結し、絶滅した架空の鳥をテーマとする本楽曲をカオティックに共作。また、彼らがスタジオで制作する姿が収められたMVも近日公開予定。
サニーデイ・サービスが、リミックス・アルバム『もっといいね!』をリリース。 このアルバムは、新ドラマーとして大工原幹雄が加入し、再び3人体制となったサニーデイ・サービスが2020年3月に発表した13枚目のアルバム『いいね!』を田島ハルコ、tofubeats、imai、どついたるねん、CRZKNY、曽我部瑚夏、岸田繁らがリミックスがリミックスした作品。
サニーデイ・サービスが、リミックス・アルバム『もっといいね!』をリリース。 このアルバムは、新ドラマーとして大工原幹雄が加入し、再び3人体制となったサニーデイ・サービスが2020年3月に発表した13枚目のアルバム『いいね!』を田島ハルコ、tofubeats、imai、どついたるねん、CRZKNY、曽我部瑚夏、岸田繁らがリミックスがリミックスした作品。
valknee、田島ハルコ、なみちえ、ASOBOiSM、Marukido、あっこゴリラの6人で結成されたギャルサークル・Zoomgalsによる2nd single。
valknee、田島ハルコ、なみちえ、ASOBOiSM、Marukido、あっこゴリラの6人で結成されたギャルサークル・Zoomgalsによる2nd single。
ブラジルで生まれたダンスミュージック「バイレファンキ」をかけるDJ、バイレファンキかけ子の初のトラック集。 田島ハルコ、PAKIN、valknee、AWAZARUKASといった個性豊かなラッパーが参加し、日本語のラップとバイレファンキが融合した作品となっている。Bruno Uesugiによる危険なリミックスも収録。
GORO GOLOは、カクバリズム角張渉・kilikilivilla安孫子真哉のレーベルstiffeenにより見出されたバンド。その後11年の活動休止を経て、2013年に突如としてP-VINEより新譜をリリース。以降活動が活性化。 近年、Feelin’Fellows・歌舞伎町Forever Freeなど、松田chabe岳二や浅見北斗 (Have a nice day!)らと共に、語り草となるパーティーをメイクし続けてきた彼らが、東京・世田谷・下北沢THREEという特別な場所で出会った人々と作りあげたアルバム『GORO GOLO』がリリース。 2019年の東京のある一つの空気を感じられる作品として、沢山の仲間たちの思いを乗せてレーベル”Feelin’Fellows”より放たれた。 先行シングル『SYMBOL』『ビビるな』、配信リリースされた『SUMMER HITS 2019』、 そして各方面から名曲と絶賛されている『朝が来るなら (feat.Enya Yuima, エマーソン北村)』の4つのアンセムに加えて、 中田 亮 (オーサカ=モノレール)をボーカルに迎えた『Against war, Dancing』など計8曲を収録。 本作は、PUNKを起点として始まったバンドがそのスピリットを広げながらSOUL・FUNKを亜流に解釈し、独自の音楽に進化・圧倒的なスケールにサウンドを昇華した様が体感できる。 客演のボーカリスト・ラッパーには、butaji、Andy Nagashima (sign city)、Yuima Enya、ico! (Far Farm)、MC RyN (GLOCAL PUSSYS)ら気鋭のミュージシャンを起用。 PUNK/HARDCORE人脈から神奈川県央のロックヴォーカリストDEATHRO・KOJI ROJO (V/ACATION)が参加。Feelin’Fellowsのファミリーである松田chabe岳二、盟友・KONCOSの古川太一・佐藤寛がレコーディングに名を連ねている。 配信にはDJ/トラックメイカーのBUSHMIND・IGAXX・福田俊介 (VIENDA!)による『SUMMER HITS 2019』のremixを3トラック追加収録。 ミキシングエンジニアは池田 洋 (hmc studio)、マスタリングはメンバーのTadashiが担当。 デザインはシングルに引き続きCHIAKIZZ CLUBが手掛けている。
VLUTENT ALSTONESやあべともなり、GAMEBOYSやAIR BOURYOKU CLUBなど、近年多様化しているHIPHOPシーンの中でも10年代前半からドープかつユニークでフレッシュな作品をコンスタントにリリースし続けているVLUTENT RECORDSの首謀者VOLOJZAが2013年、VOLO名義でリリースされたアルバム『十』以来、6年ぶりのニューソロアルバム『In Between』をリリース。 客演には同レーベルの盟友、GAMEBOYSから それぞれCHAPAHとKAICHOOが参加しているのを始め、サックス奏者でありビートメイカーのhikaru yamadaやKOHHやSEEDAが認めた鬼才YungGucciMane、ニューウェーブギャル、田島ハルコが参加している。 ■PROFILE 上野から常磐線で20分ぐらいの千葉の玄関、松戸市出身在住、流行り廃りが激しいHIPHOPシーンにおいてコンスタントに他とは違うユニークでフレッシュなリリースを続けるVLUTENT RECORDS 代表。 MCとしてもソロの活動を続ける傍らレーベルのアベンジャーズのユニットVLUTENT ALSTONESとしても活動中。 近年ではMIKRISのカルトヒット曲 「Think About you」やラッパーとしてはAIR BOURYOKU CLUBとしてSIMILABのHi'specの1stアルバムのリード曲「BUG」などで強烈なインパクトを残した。 東西南北、新旧、ブーンバップorトラップなどつまらない二元論は意味をなさず独特のセンスで作られるHIPHOPは同業者の信頼も厚い。2013年にリリースした「十」以来、6年ぶりにアルバム「In Between」をリリースする。
LessThanTVの谷ぐち順の弾き語りプロジェクトFUCKERと岡山在住はまいしんたろうによるハードコアパンク崇拝ソロプロジェクトやっほーによるスプリットEP。独自のハードコアパンクを爆進する2人による本作は、後日7インチ盤としてもリリース予定。
LessThanTVの谷ぐち順の弾き語りプロジェクトFUCKERと岡山在住はまいしんたろうによるハードコアパンク崇拝ソロプロジェクトやっほーによるスプリットEP。独自のハードコアパンクを爆進する2人による本作は、後日7インチ盤としてもリリース予定。
Limited Express (has gone?)とHave a Nice Day!のスプリット作品。2組の共作である表題曲をはじめ、Have a Nice Day!「Zombie Party」のLimited Express (has gone?)によるカバーなど全6曲が収められる。
ガールズ・パンク・バンドGARORINZ(ガロリンズ)。様々なイベントの主催や共催、フリー・ペーパー、レコ屋、カフェやライブ・ハウスの運営など、実に多岐に渡る活動を続けている藤井よしえは、福岡のシーンを語る上では避けて通れない存在です。現在癌闘病中の彼女に、何かできないものか? と、彼女と親交の深い15アーティストが集結。そして、全曲ガロリンズとnoumi yoshie(藤井よしえソロ)のカヴァー楽曲のコンピレーション・アルバムが完成しました! 参加しているどのアーティストからも、彼女への思いがひしひしと溢れており、熱量に満ちた作品になっています!
2011年3月11日、人の力では立ち向かうことができない大きな力を感じ、私たちは無力感に苛まれた。しかし、その後復興に向けて動き出した多くのアーティストたちは、被災地の人々にとっても、何かしたいと願いながら動き出せなかった人々にとっても、勇気を与える存在となり、時には行動するきっかけになったはずだ。このアルバムでは、被災地に出向きライヴを行ったり、復興に向けた楽曲の発表など、音楽を通して被災した土地や傷ついた人々にエールを送り続けたアーティストに賛同と敬意を示している。彼らの強い意志と行動、そして音楽というメッセージを感じとっていただけることを願っている。
'''※2014年10月7日 18:30までにダウンロードされたかたへ'''^ ''音源に不具合があった為、M06、M12、M20の音源を差し替えいたしました。お手数ではございますが、再度ダウンロードいただけますようお願いいたします。(2014年10月7日追記)''^ ボロフェスタのコンセプト、知名度の有無やジャンルに関係なく主催者が「観たい! 呼びたい!」と思うアーティストのみをブッキング。たしかに名前の知らないバンドもちらほら… という方も少なくないはず。でも実際どんなやねん! そんな皆様に向けてオリジナルコンピレーションアルバムを配信致します! 収録バンドは何と20組。もちろん既にご存知の皆様の予習にも、観に行けないあなたの心の癒しにも、迷ってるあの子の決め手にも! (メシアと人人 Dr.福田夏子)
Digital Catalog
Limited Express (has gone?)、「JUST A NUMBER」に続き、新曲「Now Add Something Addict」をLessThanTVよりデジタル・リリース。 新曲「Now Add Something Addict」は、名実ともに日本オルタナ・パンク・シーンを牽引し続ける Limited Express (has gone?) が、新ドラマー・NASAを迎えた新体制で放つ最新曲。ツインボーカルとも言えるYUKARIとNASAの掛け合いが楽曲を縦横無尽に駆け巡り、予測不能な展開と高揚感を生み出す痛快ポップアンセムの誕生となる。
Limited Express (has gone?)、「JUST A NUMBER」に続き、新曲「Now Add Something Addict」をLessThanTVよりデジタル・リリース。 新曲「Now Add Something Addict」は、名実ともに日本オルタナ・パンク・シーンを牽引し続ける Limited Express (has gone?) が、新ドラマー・NASAを迎えた新体制で放つ最新曲。ツインボーカルとも言えるYUKARIとNASAの掛け合いが楽曲を縦横無尽に駆け巡り、予測不能な展開と高揚感を生み出す痛快ポップアンセムの誕生となる。
「JUST A NUMBER」は、名実ともに日本オルタナ・パンク・シーンを牽引し続ける Limited Express (has gone?) が、新ドラマー・NASAを迎えた新体制で放つ最新曲。疾走感あふれるパンクサウンドに、NASAのしなやかでポップなビートが新たな推進力を与える。そこへYUKARIの高速ボーカルが鋭く突き刺さり、バンドの“今”を更新し、新体制の幕開けを告げる、新たな代表曲が誕生。
「JUST A NUMBER」は、名実ともに日本オルタナ・パンク・シーンを牽引し続ける Limited Express (has gone?) が、新ドラマー・NASAを迎えた新体制で放つ最新曲。疾走感あふれるパンクサウンドに、NASAのしなやかでポップなビートが新たな推進力を与える。そこへYUKARIの高速ボーカルが鋭く突き刺さり、バンドの“今”を更新し、新体制の幕開けを告げる、新たな代表曲が誕生。
2016年のソロデビュー以来国内外で局地的なBEAT ROCK SENSATIONを巻き起こし続けている神奈川県愛甲郡愛川町出身&在住のKEN-O #1 ROCK VOCALIST=BEAT ROCKの絶滅危惧種DEATHROの10周年記念第1弾リリースシングル。これまで数多く発表してきたご当地ビートロックの決定版とも言える「たどりついたら県央愛川」と、10年間スタイルを貫き今後もその姿勢を崩さないという決意表明の「NEVER SURRENDER」の2曲を収録。
今年34歳の田島ハルコが厄年明けの2026年1月に最初のリリース「BBA Bounce」をドロップ! バイレファンキやマイアミベースを貴重としたHOTなビートに乗せて、迫り来る「老い」を図々しくもポジティブにrepresentする。老若男女誰でも爆踊り間違いなしの、寒い冬にも暖を取れるアゲアゲな1曲。
今年34歳の田島ハルコが厄年明けの2026年1月に最初のリリース「BBA Bounce」をドロップ! バイレファンキやマイアミベースを貴重としたHOTなビートに乗せて、迫り来る「老い」を図々しくもポジティブにrepresentする。老若男女誰でも爆踊り間違いなしの、寒い冬にも暖を取れるアゲアゲな1曲。
FUCKERの7年ぶりとなる3rd アルバムのデジタル配信が決定。家族、友だち、共生社会、入れ歯に想いを寄せシニカルにコミカルにぶちかます唯一無二のアンセム満載の全11曲。語り継がれるべき名盤の粋に達した至極の快作!!!
FUCKERの7年ぶりとなる3rd アルバムのデジタル配信が決定。家族、友だち、共生社会、入れ歯に想いを寄せシニカルにコミカルにぶちかます唯一無二のアンセム満載の全11曲。語り継がれるべき名盤の粋に達した至極の快作!!!
田島ハルコがシーンの垣根を超え、「ぼっち」の仲間たちを召喚!! シーンに大きなインパクトを残し話題を呼んだアルバム「虹歴史」から半年。孤独を高らかにボースティングする人気楽曲「点P」が多種多様なラッパー/アーティストを迎え、胸熱マイクリレーへと進化した。 参加アーティストは、Vogueダンサー,MC,DJ,trackmakerなど多彩に活動するKoppi Mizrahi、洋楽アーティストを独自のワードセンスで日本語カバーする"TranSLAYtor"、Kim Vania。ユニットOGGYWESTでも活動しロウな世界観に定評があるラッパー、ヤング・キュン。そして、都市の隙間で言葉を研ぐラッパー、N4D。それぞれが向き合ってきた孤独という「点」が今、ビートの上で交差する!
田島ハルコがシーンの垣根を超え、「ぼっち」の仲間たちを召喚!! シーンに大きなインパクトを残し話題を呼んだアルバム「虹歴史」から半年。孤独を高らかにボースティングする人気楽曲「点P」が多種多様なラッパー/アーティストを迎え、胸熱マイクリレーへと進化した。 参加アーティストは、Vogueダンサー,MC,DJ,trackmakerなど多彩に活動するKoppi Mizrahi、洋楽アーティストを独自のワードセンスで日本語カバーする"TranSLAYtor"、Kim Vania。ユニットOGGYWESTでも活動しロウな世界観に定評があるラッパー、ヤング・キュン。そして、都市の隙間で言葉を研ぐラッパー、N4D。それぞれが向き合ってきた孤独という「点」が今、ビートの上で交差する!
Limited Express (has gone?)、NEW EP『CIEN ARAÑAS』をLessThanTVよりリリース。 収録曲には“GENOCIDE FxxK OFF”や表題曲“CIEN ARAÑAS”をはじめとした新曲4曲に加え、代表曲“ギャーギャー騒げ”では、MCバトルでも注目を集める6EYESのツチヤチカらがフィーチャリングで参加。 Limited Express (has gone?)ならではのエネルギーと自由奔放な音楽性が詰まった、強烈なEPに仕上がっている。
Limited Express (has gone?)、NEW EP『CIEN ARAÑAS』をLessThanTVよりリリース。 収録曲には“GENOCIDE FxxK OFF”や表題曲“CIEN ARAÑAS”をはじめとした新曲4曲に加え、代表曲“ギャーギャー騒げ”では、MCバトルでも注目を集める6EYESのツチヤチカらがフィーチャリングで参加。 Limited Express (has gone?)ならではのエネルギーと自由奔放な音楽性が詰まった、強烈なEPに仕上がっている。
Limited Express (has gone?)が、新曲 “GENOCIDE FUCK OFF” を配信リリース。 自分たちが作ったどの曲も、ずっと未来でもかっこよく輝き続けてほしいと思っているのだけど、この曲だけは、早く時代遅れになりますように。 それまでしつこく歌い続けます。 FUCK OFF GENOCIDE! You got it! Yukari!
Limited Express (has gone?)が、新曲 “GENOCIDE FUCK OFF” を配信リリース。 自分たちが作ったどの曲も、ずっと未来でもかっこよく輝き続けてほしいと思っているのだけど、この曲だけは、早く時代遅れになりますように。 それまでしつこく歌い続けます。 FUCK OFF GENOCIDE! You got it! Yukari!
神奈川県愛甲郡愛川町を拠点に国内外にBEATROCK SENSATIONを局地的に巻き起こすVOCALIST/SS-W=DEATHRO5枚目のアルバム『ガラパゴス』が完成。全編に渡り本人がHARD OFF巡りの果てに入手した1994年製FOSTEXカセットMTRと当時品のAXIA,マクセル,SONYハイポジションカセットテープを用いてセルフ録音&MIX~ピースミュージックにて取り込み&デジタルマスタリングを行い完成した本作品はライブで屋台を支える川又まこと(DRUMS)、YUKARI(BASS)、IxTxOxP&小野寺陽多(GUITAR)の性急かつ熱い演奏にのせて吟われる反逆、抵抗、県央、恋愛、月光、銀河系、太陽系、孤独、連帯、パレスチナ解放、植民地支配への怒り etc...が吟われた10曲が収録されている。
Bonus!神奈川県愛甲郡愛川町を拠点に国内外にBEATROCK SENSATIONを局地的に巻き起こすVOCALIST/SS-W=DEATHRO5枚目のアルバム『ガラパゴス』が完成。全編に渡り本人がHARD OFF巡りの果てに入手した1994年製FOSTEXカセットMTRと当時品のAXIA,マクセル,SONYハイポジションカセットテープを用いてセルフ録音&MIX~ピースミュージックにて取り込み&デジタルマスタリングを行い完成した本作品はライブで屋台を支える川又まこと(DRUMS)、YUKARI(BASS)、IxTxOxP&小野寺陽多(GUITAR)の性急かつ熱い演奏にのせて吟われる反逆、抵抗、県央、恋愛、月光、銀河系、太陽系、孤独、連帯、パレスチナ解放、植民地支配への怒り etc...が吟われた10曲が収録されている。
Bonus!「未来世紀ギャルニア feat.Marukido,valknee」のヒットでも知られる田島ハルコが、再び無敵のブチアゲ精神世界へと誘う!本楽曲では、睡眠薬服用時の夢をテーマにした、合法サイケデリック・ワールドが炸裂。 90’s psychedelic tranceのサウンドをベースに、超絶悪夢サイケ映画「CLIMAX」でも印象的なダンス”vogue”のエッセンスすら勝手気ままに取り入れ、これにはビヨンセもMadonnaもびっくり。タイトルで直感的に某ミーム・ソングをオマージュし、徹底した馬鹿馬鹿しさを保ち続けるワードセンス、特徴的な前のめりフロウなど、ラップのオリジナリティでも新境地に達し続けている。果たして、世界はタジハルに着いて来れるのか!?
「未来世紀ギャルニア feat.Marukido,valknee」のヒットでも知られる田島ハルコが、再び無敵のブチアゲ精神世界へと誘う!本楽曲では、睡眠薬服用時の夢をテーマにした、合法サイケデリック・ワールドが炸裂。 90’s psychedelic tranceのサウンドをベースに、超絶悪夢サイケ映画「CLIMAX」でも印象的なダンス”vogue”のエッセンスすら勝手気ままに取り入れ、これにはビヨンセもMadonnaもびっくり。タイトルで直感的に某ミーム・ソングをオマージュし、徹底した馬鹿馬鹿しさを保ち続けるワードセンス、特徴的な前のめりフロウなど、ラップのオリジナリティでも新境地に達し続けている。果たして、世界はタジハルに着いて来れるのか!?
田島ハルコが、某ラップオーディションの応募作品をビートを差し替えて満を持してリリース。 ビデオと同時に収録したライブバージョンにさらにバースを追加し、生々しさの残るエモーショナルな仕上がりになっている。ギターのサンプルを使用した生音感が心地よいビートの上で「お気持ちを爆盛り」な言葉のジュエルたちが踊り舞うreal shit。
田島ハルコが、某ラップオーディションの応募作品をビートを差し替えて満を持してリリース。 ビデオと同時に収録したライブバージョンにさらにバースを追加し、生々しさの残るエモーショナルな仕上がりになっている。ギターのサンプルを使用した生音感が心地よいビートの上で「お気持ちを爆盛り」な言葉のジュエルたちが踊り舞うreal shit。
初音ミクを大々的にフィーチャーした田島ハルコの新曲は、アグレッシブで疾走感のある"歌モノPhonk Pop"。 機械っぽさと人間らしさの間をゆく初音ミクのハスキーな歌声/田島ハルコの重心の低いラップ、ユーロビート×サイバーパンク、アジアからみた西欧/西欧からみたアジア、人力とAIの両軸で生み出されたアートワーク…など、様々な時空間・身体性などが交差する。 無意味かつ深淵、暴力的にキャッチーでパワフルでラジカル。新しい田島ハルコの宇宙を体感せよ!
初音ミクを大々的にフィーチャーした田島ハルコの新曲は、アグレッシブで疾走感のある"歌モノPhonk Pop"。 機械っぽさと人間らしさの間をゆく初音ミクのハスキーな歌声/田島ハルコの重心の低いラップ、ユーロビート×サイバーパンク、アジアからみた西欧/西欧からみたアジア、人力とAIの両軸で生み出されたアートワーク…など、様々な時空間・身体性などが交差する。 無意味かつ深淵、暴力的にキャッチーでパワフルでラジカル。新しい田島ハルコの宇宙を体感せよ!
待望の"ちくちく言葉"rapにて田島ハルコがカムバック! 和風hyper-pop trapなビートに載せて、ミレニアル世代にとってのy2k的な手触りを言語化した本楽曲「Y2K ROUGAI 」は、畳み掛けるようなパンチラインの応酬に同世代やあの頃を知るものたちは思わず拳を上げてしまうこと間違いなし!
待望の"ちくちく言葉"rapにて田島ハルコがカムバック! 和風hyper-pop trapなビートに載せて、ミレニアル世代にとってのy2k的な手触りを言語化した本楽曲「Y2K ROUGAI 」は、畳み掛けるようなパンチラインの応酬に同世代やあの頃を知るものたちは思わず拳を上げてしまうこと間違いなし!
2019年リリースのアルバム『kawaiiresist』収録楽曲が、今さら(?)完全体とも言えるアップデートバージョンに!実は田島ハルコの中で、4年間で変容し、成長し続けた楽曲なのだ。 多幸感マシマシなhappy hardcoreへと進化したサウンドと、インスタントに求められがちな直接的な"メッセージ性"に留まらず普遍的な哲学を感じさせる表現を獲得したリリックは、原曲を知ずとも必聴!今の田島ハルコを象徴するモードが詰まっている。
2019年リリースのアルバム『kawaiiresist』収録楽曲が、今さら(?)完全体とも言えるアップデートバージョンに!実は田島ハルコの中で、4年間で変容し、成長し続けた楽曲なのだ。 多幸感マシマシなhappy hardcoreへと進化したサウンドと、インスタントに求められがちな直接的な"メッセージ性"に留まらず普遍的な哲学を感じさせる表現を獲得したリリックは、原曲を知ずとも必聴!今の田島ハルコを象徴するモードが詰まっている。
日本中を地下通路で繋ぎ、爆音を響かせ世界を揺らすレスザンTVより、Limited Express (has gone?)が、SAXのこまどり加入後2枚目となるフル・アルバムを遂にリリース! コロナ禍の中でも活動を止めず、曲を作り、ライブを重ね、2020年12月にはEP『The Sound of Silence』をリリース。コロナ禍の状況のみならず、BLMなど時代の空気を強く詰め込んだその力強い作品は、多くのリスナーに勇気を与えた。その後、2022年に3ヶ月連続で「No more ステートメント」「R.I.P, friends」「INVITATION」をシングル・リリース、2023年に「ラーメンライス」「HATER」のシングル・リリースを経て、遂にニュー・アルバム『Tell Your Story』が完成した。 谷ぐち順(B)ともんでんやすのり(Dr)が刻むアグレッシブなビート、JJ(G)とこまどり(SAX)によってかぶせられる奇天烈なフレーズ、マイク一本で縦横無尽に暴れ回るYou got it!Yukari!(Vo)のヴォーカル・パフォーマンス。そして、パンク、オルタナティヴをベースに、各人の音楽的志向などをふんだんに折り込んだサウンドは、ジャパニーズ・オルタナティヴ・パンクの新しいスタイルとして進化続けている。 またYou got it! Yukari!の書く歌詞は、自身を鼓舞したり、世の中に憤ったり迷ったり、好きになったり嫌いになったり... ライオットガール的アティテュードとガールクラッシュを経ながらも、どこかふざけた言葉を並べてポップながらも攻撃的にまくし立てる2面性が魅力。 本作のアートワークだが、彼女らが信頼しているアーティストにオファーをし、アーティスト各々が各楽曲を聴いて好きなように表現し、その出来上がった12枚のアートワークをコンパイルしたものとなっている。アートワークのトータルプロデュースは、You got it! Yukari!とHIRATA TAKAHITO(TANG DENG)。サウンド・エンジニアは、彼女らのサウンドには欠かすことのできないボアダムス、SiM、BABYMETAL等を手掛ける原浩一。 2014年のメンバー変更後、限定7インチ、Have a Nice Day!とのスプリット、2MUCH CREWとの合体アルバムなどを発表し、常に音楽シーンにユーモアと刺激、そして強いメッセージを投げかけてきたLimited Express (has gone?)が、コロナ禍を経て、この混沌の時代に一石を投じるアルバムの完成です。
Bonus!日本中を地下通路で繋ぎ、爆音を響かせ世界を揺らすレスザンTVより、Limited Express (has gone?)が、SAXのこまどり加入後2枚目となるフル・アルバムを遂にリリース! コロナ禍の中でも活動を止めず、曲を作り、ライブを重ね、2020年12月にはEP『The Sound of Silence』をリリース。コロナ禍の状況のみならず、BLMなど時代の空気を強く詰め込んだその力強い作品は、多くのリスナーに勇気を与えた。その後、2022年に3ヶ月連続で「No more ステートメント」「R.I.P, friends」「INVITATION」をシングル・リリース、2023年に「ラーメンライス」「HATER」のシングル・リリースを経て、遂にニュー・アルバム『Tell Your Story』が完成した。 谷ぐち順(B)ともんでんやすのり(Dr)が刻むアグレッシブなビート、JJ(G)とこまどり(SAX)によってかぶせられる奇天烈なフレーズ、マイク一本で縦横無尽に暴れ回るYou got it!Yukari!(Vo)のヴォーカル・パフォーマンス。そして、パンク、オルタナティヴをベースに、各人の音楽的志向などをふんだんに折り込んだサウンドは、ジャパニーズ・オルタナティヴ・パンクの新しいスタイルとして進化続けている。 またYou got it! Yukari!の書く歌詞は、自身を鼓舞したり、世の中に憤ったり迷ったり、好きになったり嫌いになったり... ライオットガール的アティテュードとガールクラッシュを経ながらも、どこかふざけた言葉を並べてポップながらも攻撃的にまくし立てる2面性が魅力。 本作のアートワークだが、彼女らが信頼しているアーティストにオファーをし、アーティスト各々が各楽曲を聴いて好きなように表現し、その出来上がった12枚のアートワークをコンパイルしたものとなっている。アートワークのトータルプロデュースは、You got it! Yukari!とHIRATA TAKAHITO(TANG DENG)。サウンド・エンジニアは、彼女らのサウンドには欠かすことのできないボアダムス、SiM、BABYMETAL等を手掛ける原浩一。 2014年のメンバー変更後、限定7インチ、Have a Nice Day!とのスプリット、2MUCH CREWとの合体アルバムなどを発表し、常に音楽シーンにユーモアと刺激、そして強いメッセージを投げかけてきたLimited Express (has gone?)が、コロナ禍を経て、この混沌の時代に一石を投じるアルバムの完成です。
Bonus!ジョンゾーンに見初められ、世界を股にかけて活躍する日本が世界に誇る逸材Limited Express (has gone?)、2023年最新で最高にハイカロリーなニューシングル「ラーメンライス」をリリース。昨今のバンドにはあまりみられないハイテンポでアッパー、そして何よりパンクスなジャンク感が疾走する今作。間違いなくライブで体験したいと思える省エネ推奨時代に逆行したサウンドは聴き手の心を貫くそんな1曲へと仕上がっている。
ジョンゾーンに見初められ、世界を股にかけて活躍する日本が世界に誇る逸材Limited Express (has gone?)、2023年最新で最高にハイカロリーなニューシングル「ラーメンライス」をリリース。昨今のバンドにはあまりみられないハイテンポでアッパー、そして何よりパンクスなジャンク感が疾走する今作。間違いなくライブで体験したいと思える省エネ推奨時代に逆行したサウンドは聴き手の心を貫くそんな1曲へと仕上がっている。
日本人なら概ね誰しもが知っている、観光地の定番の土産物、「ドラゴンのキーホルダー」をテーマにした田島ハルコらしすぎるニューシングル。 レゲトンやバイレファンキを思わせるトライバルかつハイパーな自作ビートに乗せて、一度聴いたら確実に脳裏に焼き付くフックをはじめとしたPOWER溢れるワードセンスが常時繰り出される充実の2分11秒間。これまで約10年間、表現者として手を変え品を変え、あらゆるクリエイティビティを形にしてきたタジハルの現在地がこれだ!
日本人なら概ね誰しもが知っている、観光地の定番の土産物、「ドラゴンのキーホルダー」をテーマにした田島ハルコらしすぎるニューシングル。 レゲトンやバイレファンキを思わせるトライバルかつハイパーな自作ビートに乗せて、一度聴いたら確実に脳裏に焼き付くフックをはじめとしたPOWER溢れるワードセンスが常時繰り出される充実の2分11秒間。これまで約10年間、表現者として手を変え品を変え、あらゆるクリエイティビティを形にしてきたタジハルの現在地がこれだ!
KANAGAWA KEN-O #1 ROCK VOCALIST=DEATHRO、2年10か月ぶりとなるオリジナルアルバム遂に完成。 昨年リリースの再録ベスト『up"d"ates』よりツインギター&キーボードを迎え6人編成"D6"となったサポート陣と共に半年間をかけて制作された『愛 FOR YOU』には、3月に田島ハルコを監督に迎えたMVも好評の先行シングル『恋愛EVOLUTION』の監督本人を客演に迎えたアルバムバージョン『大恋愛EVOLUTION feat.田島ハルコ』を始め、より研ぎすまされたDEATHROのボーカルが様々な表情を魅せる10曲が収録されている。
KANAGAWA KEN-O #1 ROCK VOCALIST=DEATHRO、2年10か月ぶりとなるオリジナルアルバム遂に完成。 昨年リリースの再録ベスト『up"d"ates』よりツインギター&キーボードを迎え6人編成"D6"となったサポート陣と共に半年間をかけて制作された『愛 FOR YOU』には、3月に田島ハルコを監督に迎えたMVも好評の先行シングル『恋愛EVOLUTION』の監督本人を客演に迎えたアルバムバージョン『大恋愛EVOLUTION feat.田島ハルコ』を始め、より研ぎすまされたDEATHROのボーカルが様々な表情を魅せる10曲が収録されている。
2018年リリースのアルバム「聖聖聖聖」に収録され、コロナ禍以降の田島ハルコのライブでもおなじみとなった楽曲「横になっちゃお」を2022年に再解釈したセルフリメイクバージョン。ゆったりとしたレゲエ調の原曲のトロピカルさはそのままに、フロアをブチ上げる高速レゲトンhyper-popへと生まれ変わっている。
2018年リリースのアルバム「聖聖聖聖」に収録され、コロナ禍以降の田島ハルコのライブでもおなじみとなった楽曲「横になっちゃお」を2022年に再解釈したセルフリメイクバージョン。ゆったりとしたレゲエ調の原曲のトロピカルさはそのままに、フロアをブチ上げる高速レゲトンhyper-popへと生まれ変わっている。
DEATHRO、現在制作中の4thALBUM『愛FOR YOU』よりリードトラックとなる『恋愛EVOLUTION』(読み:ラヴエヴォリューション)を先行シングルとして配信リリース。 シングルのカバーデザインは同曲のMVも担当した田島ハルコによるもの。
DEATHRO、現在制作中の4thALBUM『愛FOR YOU』よりリードトラックとなる『恋愛EVOLUTION』(読み:ラヴエヴォリューション)を先行シングルとして配信リリース。 シングルのカバーデザインは同曲のMVも担当した田島ハルコによるもの。
日本中を地下通路で繋ぎ、爆音を響かせ世界を揺らすレスザンTVより、Limited Express (has gone?)が、新曲“NVITATION”をリリース。
日本中を地下通路で繋ぎ、爆音を響かせ世界を揺らすレスザンTVより、Limited Express (has gone?)が、新曲“NVITATION”をリリース。
日本中を地下通路で繋ぎ、爆音を響かせ世界を揺らすレスザンTVより、Limited Express (has gone?)が、新曲“R.I.P, friends”をリリース。
日本中を地下通路で繋ぎ、爆音を響かせ世界を揺らすレスザンTVより、Limited Express (has gone?)が、新曲“R.I.P, friends”をリリース。
日本中を地下通路で繋ぎ、爆音を響かせ世界を揺らすレスザンTVより、Limited Express (has gone?)が、新曲“No more ステートメント”をリリース。
日本中を地下通路で繋ぎ、爆音を響かせ世界を揺らすレスザンTVより、Limited Express (has gone?)が、新曲“No more ステートメント”をリリース。
前作『女子美の狂犬卍』からおよそ2ヶ月ぶりとなる田島ハルコのニューシングルは、その名も『KING DIVA』! featuringには、1stシングル『DIVA ME』で各界から熱視線を集め、ボーダレスな活動を繰り広げるポップアイコン、ゆっきゅんを迎えている。 『KING DIVA』は、"姫に生まれてよかった"と歌った『人権Max Princess』(2019)を経て、今、田島ハルコ自身のこうありたいというセルフイメージがそのまま表現されたタイトル。 ビート及びミックス・マスタリングは、lyrical schoolへのビート提供でも知られる注目のDJ・トラックメイカー、バイレファンキかけ子が担当。ブラジル発のベースミュージックであるバイレファンキを軸に、RAVEや民謡!?などを取り入れた、中毒性と攻撃力の高いアッパーチューンとなっている。
前作『女子美の狂犬卍』からおよそ2ヶ月ぶりとなる田島ハルコのニューシングルは、その名も『KING DIVA』! featuringには、1stシングル『DIVA ME』で各界から熱視線を集め、ボーダレスな活動を繰り広げるポップアイコン、ゆっきゅんを迎えている。 『KING DIVA』は、"姫に生まれてよかった"と歌った『人権Max Princess』(2019)を経て、今、田島ハルコ自身のこうありたいというセルフイメージがそのまま表現されたタイトル。 ビート及びミックス・マスタリングは、lyrical schoolへのビート提供でも知られる注目のDJ・トラックメイカー、バイレファンキかけ子が担当。ブラジル発のベースミュージックであるバイレファンキを軸に、RAVEや民謡!?などを取り入れた、中毒性と攻撃力の高いアッパーチューンとなっている。
神奈川県央出身&在住のロックボーカリスト/シンガーソングライター"DEATHRO"初のベストアルバム!! ALL NEW RECORDING VERSION!! SOLO DEBUT5周年を迎えたDEATHRO初のBEST ALBUMでありThis is NOT Greatest Hitsでもある『up"d"ates』がピクチャーCD、DIGITAL、ピクチャーレコードの3形態で順次リリース。今年3月に配信のみでリリースされた『LOV ME』に加えこれまで発表した『PROLOGUE(2016)』『NEUREBELL(2018)』『FEEL THE BEAT(2020)』3枚のアルバムから本人選曲の11曲をドラム/ベース/ツインギター/キーボードの過去最多となるD6編成+PEACE MUSIC中村宗一郎氏によって録音&ミックスされた新録NEW VERSIONで収録。
「架空のメンズ地下アイドルユニットによる深夜アニメのオープニングテーマ」というコンセプトのもとで制作された本曲は、90年代ユーロビートを軸にトラップメタルやhyperpop的なエッセンスまでねじ込んだ"漢気"ギャルアンセム! その音楽性もさることながら、日本のアニメやサブカルチャー等のドメスティックな記号を用いて「男性性」の新たな可能性や自身のジェンダーの流動性を表現する世界観は、hyperpopへの日本からの回答と言えるだろう。 美術手帖のニューカマー・アーティスト100に選出されるなど、ビジュアルアーティストとしても注目が集まる田島ハルコ。今回も前作「未来世紀ギャルニア feat.Marukido,valknee」 に引き続き、MV・アートワークなどのビジュアル面を全て自身で担当している。
「架空のメンズ地下アイドルユニットによる深夜アニメのオープニングテーマ」というコンセプトのもとで制作された本曲は、90年代ユーロビートを軸にトラップメタルやhyperpop的なエッセンスまでねじ込んだ"漢気"ギャルアンセム! その音楽性もさることながら、日本のアニメやサブカルチャー等のドメスティックな記号を用いて「男性性」の新たな可能性や自身のジェンダーの流動性を表現する世界観は、hyperpopへの日本からの回答と言えるだろう。 美術手帖のニューカマー・アーティスト100に選出されるなど、ビジュアルアーティストとしても注目が集まる田島ハルコ。今回も前作「未来世紀ギャルニア feat.Marukido,valknee」 に引き続き、MV・アートワークなどのビジュアル面を全て自身で担当している。
先日リリースされた『FLAME -LSTNGT remix-』に続く5周年イヤーリリース第2弾となる『LOV ME』は現在制作中のNEW ALBUM『UP"D"ATES(仮題)』からの先行シングルであり、週末から始まるDEATHRO 5th Anniversary Tour "5D" HIGHEST MYSELFでも披露する予定の透明感あふれる"白系"のミディアムテンポのナンバー。 閉塞感溢れる現状でも唄い続けロマンを追い求めるDEATHROの意志を歌にしました。 またカバーフォトは前作『4D』収録の『ILLUSION追いかけて』のMVを制作したKOHEI(鏡/Rasho-mon)が撮影した、こちらも"白系"のDEATHROをフューチャーした写真となってます。
今年活躍5周年を迎える神奈川県央No.1 ROCK VOCALIST=DEATHRO 2021年第1弾リリースとなる『FLAME-LSTNGT remix-』は昨年12月にリリースしたMaxi Single『4D』に収録された『FLAME』をDEATHROと同様に20世紀末の雰囲気を漂わせつつ2020年代の音楽として昇華された独自のサッドレイヴを発信し続けるLSTNGTの手によって再構築&新たな生命を吹き込まれたキャリア初となるREMIX作品 ジャケットデザインはLSTNGTのキュレーションにより玉名ラーメンのジャケットや映像を一手に担当し昨年12月に個展『光る雨』を開催した映像作家で、ヴィジュアルアーティストの渡辺花 / Hana Watanabeが担当 異色のコラボレーションとなったサウンド&デザインを通してDEATHROの新たな一面と可能性を感じとって欲しい
田島ハルコ約3ヵ月ぶりのニューシングル「未来世紀ギャルニア feat.Marukido,valknee」が12/23(水)より配信開始。Zoomgalsとして共に活動している2人を迎えた本曲は、「宇宙を股にかける超大作ギャルトランス」とでもいうべきだろうか。田島ハルコの趣味性がガッツリ詰まった作風である。本楽曲は、ビート制作からマスタリング、アートディレクションの全てを田島自身で制作している。
田島ハルコ約3ヵ月ぶりのニューシングル「未来世紀ギャルニア feat.Marukido,valknee」が12/23(水)より配信開始。Zoomgalsとして共に活動している2人を迎えた本曲は、「宇宙を股にかける超大作ギャルトランス」とでもいうべきだろうか。田島ハルコの趣味性がガッツリ詰まった作風である。本楽曲は、ビート制作からマスタリング、アートディレクションの全てを田島自身で制作している。
既視感を感じさせつつ唯一無二のパフォーマンスとBEAT ROCKサウンドを常に更新し、近年ではAMラジオ番組の地元神奈川県愛川町特集でも取り上げられ、徐々にをHOODでも認知を増やしつつあるDEATHRO。 2015年12月23日ソロデビューGIGから丁度5年目の記念日を翌週に控えた2020年12月16日に活動4年目の締めくくりと一足早い5th Anniversaryの幕開けとしてリリースされる4枚目となる全A面マキシシングル『4D』。 鬼才・中村宗一郎氏(Peace Music)をエンジニアに迎え、DEATHROを支え続けてきた、川又慎(Dr.Not It Yeah!)、YUKARI(Ba.Limited Express(has gone?)/ニーハオ!!!!)、小野寺陽多(Gu.ソドム/Daiei Spray)の4人と共に制作に臨んだ、今年春の所謂STAYHOME期間に自身の打ち込み+演奏のHOME ALONE EDITIONとしてリリースされた『闇を切り裂く』『ILLUSION...追いかけて』『JUSTICE』のバンドアレンジによる究極形態に加え、完全新曲『FLAME』の4曲を収録。 王道のBEAT ROCKサウンドから、新境地ともとれるアプローチまで、DEATHROとしての4年間の集大成(FOUR YEARS AS DEATHRO)や、親愛なる者たちへの贈り物(FOR DEARS)という様々な意味をこじつけて『4D』とタイトルされた4th SINGLEを混迷の時代を生きる総ての愛する者たち、そして未だ見ぬ貴方に贈る。
Bonus!日本中を地下通路で繋ぎ、爆音を響かせ世界を揺らすレスザンTVより、Limited Express (has gone?)が、新作ミニ・アルバムをリリース。またcompact clubのこまどり社員がサックスプレイヤーになっての初音源ともなる。全曲コロナ禍で制作された楽曲は、メンバーのできるだけ早く出したいという希望もあり、ミニ・アルバムとしてリリースされる。コロナ禍の状況のみならず、BLMなど時代の空気を強く詰め込んだものとなった。
Bonus!Emergency Release #2 from Kanagawa KEN-O... 4/16に配信開始した『闇を切り裂く』に引き続き、本来であれば2020年5月に開催される東名阪ワンマンツアー『MAXXXIMUM MATRIXXX FINAL』に標準を合わせて、バンド演奏でレコーディング&リリースを予定していた楽曲がすべてDEATHRO本人によるプログラミング&演奏で急遽レコーディング&リリース。総てが幻想と化す現状の中でも、それを追い求め、更に新しいモノを産み出す意志へと捧げる。
地元神奈川県央をレペゼンし、歌声響く全ての空間をスタジアム/アリーナに変貌させる孤高のROCK VOCALIST/SSW=DEATHRO。2020年代MODERN BEAT ROCKの火蓋を切って落とす、新たなるKanagawa KEN-O Original Soundtrackが完成! 神奈川県央No.1ロックボーカリスト。20世紀末の空気と既視感を感じさせながらも、全く新しい独自の8BEATを基調としたJ-ROCKを武器にライヴハウスのみならず、公園、レストラン、バー、市民会館、うどん屋、ダムをホールに、アリーナに、スタジアムに変えるDEATHROの前作『NEUREBELL』より1年半ぶりとなる最新作『FEEL THE BEAT』。 シングルとしてリリースされ、ライブではシンガロングの渦を巻き起こす『STARDUST MELODY』を初めとする、前作前々作以上にストレートなロックバンドのダイナミズムとキャッチーなメロディラインを追求した10曲の内側には神奈川県央の情景、居なくなった愛する者達への惜別と追憶、ミスフィットな感覚と自分自身への苛立ち、搾取と横行を繰り返す権力への怒り、平成と呼ばれた時代への鎮魂、現在を駆け抜ける意志etc...それぞれのストーリーが流れている。 そしてDEATHROの手を放たれたこのアルバムを聴いた貴方達の思い浮かべる十人十色の情景こそが、最後のPIECEになるだろう。
LessThanTVより、日本のオルタナパンクを引率するLimited Express (has gone?)のニューアルバム『perfect ME』が到着。谷ぐち順(LessThanTV)、もんでんやすのり(ふくろ/GROUNDCOVER)、小森良太を迎えた第3期 として、アルバム『ALL AGES』をリリース以降、ロベルト吉野とのコラボアルバム『Escape from the scaffold』や2MUCH CREWのメンバー・Yo!マイキーへの追悼EPを経ての最新作となる。エンジニアは、ボア ダムス、SiM、BORISなどの原浩一。ライヴで鍛えられた楽曲は、荒々しくも旋律が複雑に絡み合い、そこに ボーカルYUKARIのシャウトが重なる、決して他のバンドには鳴らせない唯一無二のサウンド。 デザイナーのsuper-KIKI、宮越里子がコーラスで参加した代表曲の「フォーメーション」は、YUKARIが女性と してミュージシャンをやってきて、小さなことも含めて悔しいことをたくさん経験し、そんな中でも自分らし く生きたい気持ちを歌った曲で、ビヨンセ「Formation」のアンサーソングでもある。
Bonus!LessThanTVより、日本のオルタナパンクを引率するLimited Express (has gone?)のニューアルバム『perfect ME』が到着。谷ぐち順(LessThanTV)、もんでんやすのり(ふくろ/GROUNDCOVER)、小森良太を迎えた第3期 として、アルバム『ALL AGES』をリリース以降、ロベルト吉野とのコラボアルバム『Escape from the scaffold』や2MUCH CREWのメンバー・Yo!マイキーへの追悼EPを経ての最新作となる。エンジニアは、ボア ダムス、SiM、BORISなどの原浩一。ライヴで鍛えられた楽曲は、荒々しくも旋律が複雑に絡み合い、そこに ボーカルYUKARIのシャウトが重なる、決して他のバンドには鳴らせない唯一無二のサウンド。 デザイナーのsuper-KIKI、宮越里子がコーラスで参加した代表曲の「フォーメーション」は、YUKARIが女性と してミュージシャンをやってきて、小さなことも含めて悔しいことをたくさん経験し、そんな中でも自分らし く生きたい気持ちを歌った曲で、ビヨンセ「Formation」のアンサーソングでもある。
Bonus!20世紀末~現在に至るまでのBEAT ROCK、V-ROCKからの影響を完全にオリジナルなスタイルでアウトプットする神奈川県央No.1 ROCK VOCALIST≒インディペンデントJ-ROCKシーンの筆頭として、各地のライブハウスのみならず、河川敷、レストラン、バー、ダム、町民会館をアリーナに、スタジアムに変えるライブパフォーマンスを繰り広げるDEATHRO。 昨年末に配信のみでリリースされ、既にライブではシンガロングを巻き起こしまくってる新曲『STARDUST MELODY』が、各方面からのリクエストに応えてMAXI SINGLEとしてリリース! 本作には王道の8ビートにキャリア史上最もポップセンスを爆発させた、DEATHRO流ドリームポップ『STARDUST MELODY』に加え、カップリングには新曲『DEAR LOVER』1stALBUMより『BOYS&GIRLS』2ndALBUMより『MEGAROPOLIS』の3曲をそれぞれDEATHROによる弾き語り"Acoustic Guitar version"にて初収録。 バンドサウンド、アコースティック共に、自身の楽曲とメロディーが持つ可能性を追求した、DEATHROの挑戦を是非聴いてもらいたい!
Limited Express (has gone?)が、ロベルト吉野との『Escape from the scaffold』を経ての単独作品としては2016年の『ALL AGES』以来となるEPを発売。本作は、2MUCH CREWのメンバー、Yo!マイキーの癌治療費のためのベネフィットEPとして制作されていたが、発売直前にYo!マイキーが他界したことにより、追悼EPとして発売することとなった。売上の全額(製造費を除く)は、遺族へ渡される。 タイトルは、「My!マイキー Your!マイキー 〜Yo! マイキー Tribute EP〜 」。リミエキらしいハードコアパンクな新曲「百鬼夜行」と、Limited Express (has gone?)×2MUCH CREW『CHAMPURU OF DOOM』よりリミエキのYUKARIが歌う「CAN I KICK IT?」と2MUCH CREWのYo!マイキーが歌う「CAN I KICK IT? (original version)」を収録。販売はCDとダウンロードにて。CDは、ゆかり商店とシンクロニシティのライヴ会場にて、ダウンロードは、LessThanTVのbandcampとOTOTOYにて販売開始。ジャケットのイラストは、2MUCH CREWのFUCKMASTER FUCKが手掛けている。 YUKARIより(Limited Express (has gone?)) 2MUCH CREWのYo!マイキーが、この世を旅立ちました。2MUCH CREWとLimited Express (has gone?)は、2016年にスプリット『CHAMPURU OF DOOM』をリリースしました。ほんとうに傑作だと思っています。レコーディングもふざけてて、でも、2MUCH CREWのこだわりがいっぱいで、ほんとうにたのしかった。 Yo!マイキーが癌で闘病中と知り、私たちができること、ということで、ぽえむさんにも協力していただき、Limited Express (has gone?)でEPを制作することに決めました。売上を治療費に充ててもらうつもりでした。最速で進めたつもりでした。でも、間に合いませんでした。亡くなったという知らせを受けた日に、盤が届きました。どういう形で世に出すか迷いましたが、追悼EPとして発売し、売上 (製作費は除く)は、ご遺族へお渡しすることにしました。 マイキーが喜んでくれますように。
神奈川県央No.1ロックボーカリストの異名を持ち20世紀末の空気と既視感を感じさせながらも、全く新しい独自のJ-ROCKを武器にライヴハウスをホールに、アリーナに、スタジアムに変えるオトコ=DEATHRO。 2ndALBUM『NEUREBELL』のリリース&レコ発ツアー、そして2度目のTSUTAYA O-NESTワンマンを成功させた2018年を締めくくるNEW SINGLEをデジタル配信のみでリリース。ツアーファイナルでも披露された『STARDUST MELODY』は楽曲、歌詞共にキャリア史上最もキャッチ―でポップな"DEATHRO流ドリームポップ"に仕上がっている。 レコーディングエンジニア:鈴木歩積 (told) 参加ミュージシャン XB≒T DRUMS:川又慎 (Not it?Yeah!) BASS:YUKARI (Limited Express(has gone?)/ニーハオ!) GUITAR:T.I. (CROCODILE COX AND THE DISASTER) GUITAR:小野寺陽多 (DAIEI SPRAY/SODOM)
レスザンTV主宰、アンダーグラウンドシーンにしつこく存在し続ける座敷オヤジ、奥歯なしフォークシンガー・FUCKERが、待望の2ndアルバムを満を持してレスザンTVよりリリース!1000%日常より紡ぎ出されたリアル・パンチラインの数々、そして共生への希望を乗せた全11曲!ゲストミュージシャンに鮎子、レコーディングエンジニアに旧友、荒金康祐を迎え、自身のキャリアを総括するオリジナルローファイサウンドを完成させている。映画『MOTHER FUCKER』のスピンオフとも言える生活感全開の問題作!!ここに誕生!!!
どこか懐かしさを感じさせながらも全く新しいオリジナルスタイルJ-ROCKで全国に中毒者を増やし続ける神奈川県央No.1ロックボーカリストDEATHRO。1stアルバムに続く"DOUBLE A-SIDE MAXI SINGLE"『SLEEPLESS / RHAPSODY』が完成!レコーディングエンジニアには、同じく神奈川県央出身&在住で、デビューシングル『BE MYSELF』にも参加し、近年ではSUPER DUMB『JOIN』等の作品を手掛けた荒金康介氏を迎え、バックミュージシャンは1stアルバム『PROLOGUE』に引き続き、Drums:川又慎(Not it?Yeah)/Bass:YUKARI(limited express(has gone?)/ニーハオ!!!!)/Guitar:小野寺陽多(Groaning Groove/Daiei Spray)/Guitar:FUCKER(レーベルLessThanTV代表)の4人=TEAM DEATHROが参加。ワイルドな中にも煌びやかさと淫靡さを感じさせる王道の8ビートナンバー「SLEEPLESS」とDEATHRO流”優しさロック”を体現した極上のポップソング「RHAPSODY」3月に行われた「TOUR THE END OF PROLOGUE」ツアーファイナルワンマンでも披露され、初披露にも拘らずオーディエンスのコール&レスポンス、シンガロングを巻き起こした、相反するコンセプトを持った2曲は、21世紀の新たなJ-ROCKアンセムになるだろう。2017年夏は聴いて&歌ってDEATHROの世界を楽しんでほしい。
Bonus!2017年3月6日に行われた神奈川県央在住ロック・ヴォーカリスト/SSW、DEATHROの1stアルバム『PROLOGUE』のリリース・ツアー・ファイナル公演@下北沢 THREEのライブの模様(一部を除く)を配信開始!! 当初予定していた公演がサポート・メンバーの体調不良のため延期となり、「REVENGE」と銘打たれた本公演。多くのオーディエンスを熱く狂わせた一夜が蘇る!! 【収録内容】01.OPENING /KEN-O by 幽閉 a.k.a ZERO磁場 02.RUNAWAY ANIMALS 03.CRAZY FOR YOU 04.BOYS&GIRLS 05.RAIN 06.ROAD TO MACHIDA 07.UNDER THE RAINBOW 08.PARADOX 09.WEEKEND CRASH 10.PAYDIRT 11.SUBURBS 12.BE MYSELF 13.TRUE AGAINST LIES
DEATHRO≒PERFECT POST J-ROCK!!!!《神奈川県央出身&在住のロックボーカリスト/シンガーソングライターDEATHRO待望の1stアルバム遂にリリース!ジャパニーズビートロックをアップデートする未知なる旅への序章(プロローグ)が幕を開ける!》ANGEL.O.D.~COSMIC NEUROSEと10年以上に渡りHARD CORE/PUNKシーンで異彩を放ち続けたボーカリストDEATHROがCOSMIC NEUROSE無期限活動休止後に表明したのはSOLO ARTISTへの道だった。バンドのラストライヴ翌日より制作を開始した1stアルバム「PROLOGUE」には先行シングルとして8cmCDとしてリリースされ話題を呼び、初回生産分を完売した21世紀のJ-ROCKアンセムの呼び声も高いソロデビュー曲「BE MYSELF(Prologue Edition)」を始め、彼のルーツであり敬愛するクールかつナルシスティックなJ-ROCK/BEAT ROCKの影響、そして制作を共にしたミュージシャン達が放つオルタナティヴ/アンダーグラウンドのエッセンスを包み隠すことなく込められた10曲が収録されている。ユースカルチャーが死滅しつつある、というよりも元から存在しないの神奈川県央という地で産み出されたメロディは、生き場所の無い痛みを内包しながらも、その閉塞感を打ち砕くポジティヴなエナジーを放つ。そしてそれはJ-ROCKをアップデートする"DEATHRO"という未知なる旅への序章(プロローグ)でもある。
Bonus!日本中を地下通路で繋ぎ、爆音を響かせ世界を揺らすレスザンTVより、Limited Express (has gone?)が現編成初となるフル・アルバムをリリース!OTOTOYでは唯一ハイレゾ!谷ぐち順(B)ともんでんやすのり(Dr)が刻むアグレッシブなビート、JJ(G)と小森良太(SAX)によってかぶせられる奇天烈なフレーズ、マイク一本で縦横無尽に暴れ回るYUKARI(Vo)のヴォーカル・パフォーマンス。パンクをベースに、オルタナティヴやジャズの要素をふんだんに折り込んだサウンドは、イギリスのMelt Yourself Down等に呼応しつつも、ジャパニーズ・オルタナティヴ・パンクの全く新しいスタイルとして提示されている。
Bonus!20数年にわたり、数々の名バンドを排出してきた至宝のアンダーグラウンドレーベル『Less Than TV』主宰であり、自らも U.G MAN / GOD’S GUTS / we are the world / younGSounds / idea of a joke等のバンドで活躍していた谷口順ことFUCKER、初のソロアルバム。アンダーグラウンドシーンで未だ現役で活動する谷口が、フォークシンガーとして単独で録音に挑んだデビュー作。音楽と生活を赤裸裸に唄い上げた大傑作。レコーディングエンジニアはAxSxE(NATSUMEN)
20数年にわたり、数々の名バンドを排出してきた至宝のアンダーグラウンドレーベル『Less Than TV』主宰であり、自らも U.G MAN / GOD’S GUTS / we are the world / younGSounds / idea of a joke等のバンドで活躍していた谷口順ことFUCKER、初のソロアルバム。アンダーグラウンドシーンで未だ現役で活動する谷口が、フォークシンガーとして単独で録音に挑んだデビュー作。音楽と生活を赤裸裸に唄い上げた大傑作。レコーディングエンジニアはAxSxE(NATSUMEN)
DEATHRO→starting over from KEN-O 2016/15年末より活動を開始した神奈川県央出身&在住のロックボーカリスト/シンガーソン-グライター DEATHROの1stシングルが自身の主宰するRoyal Shadowよりリリース!ミュージシャンに小野寺陽多(Guitar from GROANING GROOVE/DAIEI SPRAY)、カワマタマコト(Bass from Not it?Yeah!/ex.東京スーパースターズ)、今岡零(Drums from MOONSCAPE/Sun Beam Sun)、レコーディング&ミキシングに荒金康佑氏(Elektro Humangel)、マスタリングエンジニアに中村宗一郎氏(PEACE MUSIC)を迎え制作された1stシングルにはソロアーティストとしての決意表明で-もあるリードトラック「BE MYSELF」と、カップリングナンバー「BOYS&GIRLS」の2曲を収録。
Bonus!結成から間もなく15年目を迎えるLimited Express(has gone?)が「遂に出来た!」と語る、バンド史上最も心血を注いだ最新作にして最高傑作。いち早く何でも“自分達で作ろう”を実践してきた彼らが、2013年、何でも“自分達で作ろう”の波が次第に大きくなりつつある現代にさらなる自由を解放するニュー・アルバム、タイトルは『JUST IMAGE』。オルタナティヴ・パンクを世界レベルで引率するLessThanTVからのリリース。 ※ゲストミュージシャン : DODDODO、谷ぐち順、Ryota Komori(Miila and the Geeks)
結成から間もなく15年目を迎えるLimited Express(has gone?)が「遂に出来た!」と語る、バンド史上最も心血を注いだ最新作にして最高傑作。いち早く何でも“自分達で作ろう”を実践してきた彼らが、2013年、何でも“自分達で作ろう”の波が次第に大きくなりつつある現代にさらなる自由を解放するニュー・アルバム、タイトルは『JUST IMAGE』。オルタナティヴ・パンクを世界レベルで引率するLessThanTVからのリリース。 ※ゲストミュージシャン : DODDODO、谷ぐち順、Ryota Komori(Miila and the Geeks)
Limited Express(has gone?)が、ライブ音源『LIVE JUNK』をリリース! 本作は、2010年4月25日に下北沢THREEにて行われたイベント"LIVE JUNK”でのライブの模様を収録したもの。昨年リリースしたアルバム『LTD』収録曲を中心に、未発表の新曲を含む全12曲が披露されました。ototoyでは、HQD(24bit/48khzのwavファイル)での販売。ミックス&マスタリングは、高橋健太郎が担当しました。現在の彼らのグルーヴが存分に発揮されている、衝動に溢れた音と緊張感が伝わるライブならではの空気を、是非。生々しさが、尋常じゃない!
解散、上京、加入、出産・・・数々の出来事を重ねてきたLimited Express(has gone?)が、約5年ぶりとなるニュー・アルバムをリリース。谷口順(U.G.MAN)と竹久圏(KIRIHITO)をプロデューサーに迎えて制作された今作では、持ち前のアヴァンギャルドさはそのままに、ライブを重ねてきたことで生まれた強靭なグルーヴ&バンド・サウンドを繰り広げています。
日本のインディーズ / オルタナ・シーンを牽引し、国内のみならず海外でもその名を広く知られている3ピース・バンド。10月10日に3rdアルバム『LTD』のリリースを控えている彼らですが、一足先に新曲(アルバム未収録! )を配信開始。スタジオの空気をコンパイルしたかのような、臨場感溢れる仕上がりとなっています! プロデュースはUG MAN / younGSoundsの谷口順。
DJ/プロデューサーのバイレファンキかけ子の2nd EP。バイレファンキにハードコア、トランス、ハードベース、EDMなどの要素を複雑にミックスした、"いい感じ"に異を唱える過剰な全6曲。フィーチャリングにvalknee、田島ハルコ、My$ter、BBBBBBB、リミキサーにhirihiriが参加。
DJ/プロデューサーのバイレファンキかけ子の2nd EP。バイレファンキにハードコア、トランス、ハードベース、EDMなどの要素を複雑にミックスした、"いい感じ"に異を唱える過剰な全6曲。フィーチャリングにvalknee、田島ハルコ、My$ter、BBBBBBB、リミキサーにhirihiriが参加。
2021年2月末頃より公開予定の映画『絶滅動物(VACATION)』(副島正紀監督)の主題歌「動物Z」。 Dos Monosから荘子it・没、田島ハルコ、大谷能生(JAZZ DOMMUNISTERS)、ドラマーの秋元修(DC/PRG)、ギタリストの大島輝之・小山和朗、という個性豊かなミュージシャンたち7人が集結し、絶滅した架空の鳥をテーマとする本楽曲をカオティックに共作。また、彼らがスタジオで制作する姿が収められたMVも近日公開予定。
2021年2月末頃より公開予定の映画『絶滅動物(VACATION)』(副島正紀監督)の主題歌「動物Z」。 Dos Monosから荘子it・没、田島ハルコ、大谷能生(JAZZ DOMMUNISTERS)、ドラマーの秋元修(DC/PRG)、ギタリストの大島輝之・小山和朗、という個性豊かなミュージシャンたち7人が集結し、絶滅した架空の鳥をテーマとする本楽曲をカオティックに共作。また、彼らがスタジオで制作する姿が収められたMVも近日公開予定。
サニーデイ・サービスが、リミックス・アルバム『もっといいね!』をリリース。 このアルバムは、新ドラマーとして大工原幹雄が加入し、再び3人体制となったサニーデイ・サービスが2020年3月に発表した13枚目のアルバム『いいね!』を田島ハルコ、tofubeats、imai、どついたるねん、CRZKNY、曽我部瑚夏、岸田繁らがリミックスがリミックスした作品。
サニーデイ・サービスが、リミックス・アルバム『もっといいね!』をリリース。 このアルバムは、新ドラマーとして大工原幹雄が加入し、再び3人体制となったサニーデイ・サービスが2020年3月に発表した13枚目のアルバム『いいね!』を田島ハルコ、tofubeats、imai、どついたるねん、CRZKNY、曽我部瑚夏、岸田繁らがリミックスがリミックスした作品。
valknee、田島ハルコ、なみちえ、ASOBOiSM、Marukido、あっこゴリラの6人で結成されたギャルサークル・Zoomgalsによる2nd single。
valknee、田島ハルコ、なみちえ、ASOBOiSM、Marukido、あっこゴリラの6人で結成されたギャルサークル・Zoomgalsによる2nd single。
ブラジルで生まれたダンスミュージック「バイレファンキ」をかけるDJ、バイレファンキかけ子の初のトラック集。 田島ハルコ、PAKIN、valknee、AWAZARUKASといった個性豊かなラッパーが参加し、日本語のラップとバイレファンキが融合した作品となっている。Bruno Uesugiによる危険なリミックスも収録。
GORO GOLOは、カクバリズム角張渉・kilikilivilla安孫子真哉のレーベルstiffeenにより見出されたバンド。その後11年の活動休止を経て、2013年に突如としてP-VINEより新譜をリリース。以降活動が活性化。 近年、Feelin’Fellows・歌舞伎町Forever Freeなど、松田chabe岳二や浅見北斗 (Have a nice day!)らと共に、語り草となるパーティーをメイクし続けてきた彼らが、東京・世田谷・下北沢THREEという特別な場所で出会った人々と作りあげたアルバム『GORO GOLO』がリリース。 2019年の東京のある一つの空気を感じられる作品として、沢山の仲間たちの思いを乗せてレーベル”Feelin’Fellows”より放たれた。 先行シングル『SYMBOL』『ビビるな』、配信リリースされた『SUMMER HITS 2019』、 そして各方面から名曲と絶賛されている『朝が来るなら (feat.Enya Yuima, エマーソン北村)』の4つのアンセムに加えて、 中田 亮 (オーサカ=モノレール)をボーカルに迎えた『Against war, Dancing』など計8曲を収録。 本作は、PUNKを起点として始まったバンドがそのスピリットを広げながらSOUL・FUNKを亜流に解釈し、独自の音楽に進化・圧倒的なスケールにサウンドを昇華した様が体感できる。 客演のボーカリスト・ラッパーには、butaji、Andy Nagashima (sign city)、Yuima Enya、ico! (Far Farm)、MC RyN (GLOCAL PUSSYS)ら気鋭のミュージシャンを起用。 PUNK/HARDCORE人脈から神奈川県央のロックヴォーカリストDEATHRO・KOJI ROJO (V/ACATION)が参加。Feelin’Fellowsのファミリーである松田chabe岳二、盟友・KONCOSの古川太一・佐藤寛がレコーディングに名を連ねている。 配信にはDJ/トラックメイカーのBUSHMIND・IGAXX・福田俊介 (VIENDA!)による『SUMMER HITS 2019』のremixを3トラック追加収録。 ミキシングエンジニアは池田 洋 (hmc studio)、マスタリングはメンバーのTadashiが担当。 デザインはシングルに引き続きCHIAKIZZ CLUBが手掛けている。
VLUTENT ALSTONESやあべともなり、GAMEBOYSやAIR BOURYOKU CLUBなど、近年多様化しているHIPHOPシーンの中でも10年代前半からドープかつユニークでフレッシュな作品をコンスタントにリリースし続けているVLUTENT RECORDSの首謀者VOLOJZAが2013年、VOLO名義でリリースされたアルバム『十』以来、6年ぶりのニューソロアルバム『In Between』をリリース。 客演には同レーベルの盟友、GAMEBOYSから それぞれCHAPAHとKAICHOOが参加しているのを始め、サックス奏者でありビートメイカーのhikaru yamadaやKOHHやSEEDAが認めた鬼才YungGucciMane、ニューウェーブギャル、田島ハルコが参加している。 ■PROFILE 上野から常磐線で20分ぐらいの千葉の玄関、松戸市出身在住、流行り廃りが激しいHIPHOPシーンにおいてコンスタントに他とは違うユニークでフレッシュなリリースを続けるVLUTENT RECORDS 代表。 MCとしてもソロの活動を続ける傍らレーベルのアベンジャーズのユニットVLUTENT ALSTONESとしても活動中。 近年ではMIKRISのカルトヒット曲 「Think About you」やラッパーとしてはAIR BOURYOKU CLUBとしてSIMILABのHi'specの1stアルバムのリード曲「BUG」などで強烈なインパクトを残した。 東西南北、新旧、ブーンバップorトラップなどつまらない二元論は意味をなさず独特のセンスで作られるHIPHOPは同業者の信頼も厚い。2013年にリリースした「十」以来、6年ぶりにアルバム「In Between」をリリースする。
LessThanTVの谷ぐち順の弾き語りプロジェクトFUCKERと岡山在住はまいしんたろうによるハードコアパンク崇拝ソロプロジェクトやっほーによるスプリットEP。独自のハードコアパンクを爆進する2人による本作は、後日7インチ盤としてもリリース予定。
LessThanTVの谷ぐち順の弾き語りプロジェクトFUCKERと岡山在住はまいしんたろうによるハードコアパンク崇拝ソロプロジェクトやっほーによるスプリットEP。独自のハードコアパンクを爆進する2人による本作は、後日7インチ盤としてもリリース予定。
Limited Express (has gone?)とHave a Nice Day!のスプリット作品。2組の共作である表題曲をはじめ、Have a Nice Day!「Zombie Party」のLimited Express (has gone?)によるカバーなど全6曲が収められる。
ガールズ・パンク・バンドGARORINZ(ガロリンズ)。様々なイベントの主催や共催、フリー・ペーパー、レコ屋、カフェやライブ・ハウスの運営など、実に多岐に渡る活動を続けている藤井よしえは、福岡のシーンを語る上では避けて通れない存在です。現在癌闘病中の彼女に、何かできないものか? と、彼女と親交の深い15アーティストが集結。そして、全曲ガロリンズとnoumi yoshie(藤井よしえソロ)のカヴァー楽曲のコンピレーション・アルバムが完成しました! 参加しているどのアーティストからも、彼女への思いがひしひしと溢れており、熱量に満ちた作品になっています!
2011年3月11日、人の力では立ち向かうことができない大きな力を感じ、私たちは無力感に苛まれた。しかし、その後復興に向けて動き出した多くのアーティストたちは、被災地の人々にとっても、何かしたいと願いながら動き出せなかった人々にとっても、勇気を与える存在となり、時には行動するきっかけになったはずだ。このアルバムでは、被災地に出向きライヴを行ったり、復興に向けた楽曲の発表など、音楽を通して被災した土地や傷ついた人々にエールを送り続けたアーティストに賛同と敬意を示している。彼らの強い意志と行動、そして音楽というメッセージを感じとっていただけることを願っている。
'''※2014年10月7日 18:30までにダウンロードされたかたへ'''^ ''音源に不具合があった為、M06、M12、M20の音源を差し替えいたしました。お手数ではございますが、再度ダウンロードいただけますようお願いいたします。(2014年10月7日追記)''^ ボロフェスタのコンセプト、知名度の有無やジャンルに関係なく主催者が「観たい! 呼びたい!」と思うアーティストのみをブッキング。たしかに名前の知らないバンドもちらほら… という方も少なくないはず。でも実際どんなやねん! そんな皆様に向けてオリジナルコンピレーションアルバムを配信致します! 収録バンドは何と20組。もちろん既にご存知の皆様の予習にも、観に行けないあなたの心の癒しにも、迷ってるあの子の決め手にも! (メシアと人人 Dr.福田夏子)
Interviews/Columns

インタビュー
“愛の流れ”をカセットテープに乗せて──DEATHRO『ガラパゴス-GALAPAGOS』
神奈川県央から、世界も虜にするロック・ヴォーカリスト、DEATHRO。OTOTOYに久々の登場です。なにはともあれ、まずは新作『ガラパゴス -GALAPAGOS』を聴いてみてください。あまりにもロウかつ、プリミティヴ過ぎるサウンドに度肝抜かれるはず。このサ…

インタビュー
たかが音楽、されど音楽、足掻いて紡いだ12編──Limited Express (has gone?)
他に追随を許さない、そのオルタナティヴかつパンクなサウンドで駆け抜け続けるバンド、Limited Express (has gone?)。2020年12月にドロップした前作EP『The Sound of Silence』はコロナ禍の状況やBLMなど時代の空…

ライブレポート
DEATHRO、OTOTOYオフィスをスタジアムに!?──『up"d"ates』配信記念イベント
“神奈川圏央No.1ロック・ヴォーカリスト”DEATHROが自身初のベストアルバム『up"d"ates』配信解禁! OTOTOYではそれを記念し、〈DEATHRO OTOTOY BUDO-KAN ONLINE ~up”d”ates digital rele…

コラム
OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2020年の10作品
今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。いろいろ大変だった2020年、なにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? 今年は新人、梶野に加えてインターン、そしてコントリビューター枠としていろいろと関わっているライター陣の方にも書いてもらいま…

インタビュー
この県央(マチ)に作らされて、この県央での生存を歌う──DEATHRO、ニュー・シングル「4D」
今年、2020年1月にリリースされたアルバム『FEEL THE BEAT』から約1年。コロナウイルスの感染拡大によって、自身も本来予定していた〈渋谷WWW〉でのツアー・ファイナルのワンマン公演の延期など、さまざまなアーティスト同様に活動を制限されてしまった…

インタビュー
アップデートを繰り返して、さらなる加速へ──Limited Express (has gone?)、新作『The Sound of Silence』
近年はHave a Nice Day!とのスプリット、2MUCH CREW、ロベルト吉野との合体作をはじめ、常に刺激とユーモアを振りまき続けるバンド、Limited Express (has gone?)が前作『perfect ME』から約1年ぶりとなる作…

インタビュー
DEATHRO × 藤崎賢一(METALIC/JUSTY-NASTY)──“人間の熱”、それがバンド・サウンドを愛す理由(ワケ)
ライヴハウスのみならず、公園、レストラン、バー、市民会館、うどん屋、ダムといった場所をホール、アリーナ、スタジアムに変える“神奈川県央No.1・ロック・ヴォーカリスト”DEATHRO。前作『NEUREBELL』より1年半、すでにライヴでもアンセムとなってい…

インタビュー
音は鋭さを増し、より意思は明確に──Limited Express (has gone?)、新作『perfect ME』をリリース
Limited Express (has gone?)、3年ぶり6枚目となるアルバム『perfect ME』をリリース! 前作『ALL AGES』以降、ロベルト吉野とのコラボ作『Escape from the scaffold』などを経て制作された今作。M…

インタビュー
ロックンロール独立リーグ、新章突入──DEATHRO、2ndアルバムを1週間先行配信 & インタヴュー掲載
平成最後の“J-ROCK”レジスタンス、DEATHROが2016年末にリリースしたソロ1stアルバム『PROLOGUE』から1年半、待望となる2ndアルバム『NEUREBELL』をドロップ!! 前作よりも確実にパワーアップした楽曲と、多くの人が心のどこかに…

インタビュー
2018年東京、僕らは今も遊び続ける──【対談】今里(STRUGGLE FOR PRIDE) × 谷ぐち順(LessThanTV)
圧倒的なサウンドとパフォーマンスで存在感を示し続けるバンド、STRUGGLE FOR PRIDE。2006年にリリースした1stアルバムから実に12年ぶりとなる2ndアルバム『WE STRUGGLE FOR ALL OUR PRIDE.』を完成させた。彼ら…

インタビュー
インディペンデント・J-ROCK・シーンの雄、DEATHROが両A面シングルをリリース&インタヴュー掲載!!
現在、全国各地にて中毒者急増中!! 神奈川県央ナンバーワン・ロック・ヴォーカリスト、DEATHROが昨年末にリリースしたファースト・アルバム『PROLOGUE』より8ヶ月ぶりとなる作品をリリース!! 両A面となる今作はワイルドな中にも煌びやかさと淫靡さを感…

インタビュー
谷ぐち順(Less Than TV) & 安孫子真哉(KiliKiliVilla)によるパンク・レーベル・オーナー対談!!
レーベル始動から25周年を迎え、映画『MOTHER FUCKER』の公開や写真集『I ACCEPT ALL』の発売、そして夏の風物詩となったていた〈METEO NIGHT〉の復活と大きなトピックがいくつも控える〈Less Than TV〉と、発足から3年、…

その他
老害と若作りはどっちが恥ずかしい?──谷ぐち順(LessThanTV)×増子真二(DMBQ)×吉田肇(PANICSMILE)によるアラフィフ対談!!
日本のアンダーグラウンド・シーン最重要レーベル〈Less Than TV〉主宰、そして現在はフォーク・シンガー・FUCKERとして活動する谷ぐち順、日本、果ては世界で轟音を鳴らし続けてきたDMBQのリーダーとしてはもちろん、BOREDOMSへの参加やエンジ…

インタビュー
あら恋ベスト・アルバム発売記念アラフォー対談!!
叙情派シネマティックDUBバンド“あらかじめ決められた恋人たちへ”が今年2017年、活動20周年を迎えた。これを記念して20周年記念ベスト『あらかじめ決められた恋人たちへ- 20th BEST -』をリリース。あら恋の軌跡を、ぜひハイレゾで堪能して欲しい。…

ライブレポート
堕天使の悪戯を吹き飛ばす、狂った月曜の夜──DEATHROツアー・ファイナルの模様を配信開始!!
神奈川県央在住のロック・ヴォーカリスト、シンガー・ソング・ライターDEATHRO。昨年末にリリースされた1stアルバム『PROLOGUE』は90年代のジャパニーズ・ビート・ロックへの敬愛と、現行のインディー・ロック、オルタナを取り込んだサウンドで、新たなフ…

ライブレポート
Limited Express(has gone?)『ALL AGES』発売記念ワンマン!
Limited Express (has gone?) (以下リミエキ) が5thアルバム『ALL AGES』の発売を記念したワンマン・ライヴを開催した。 2014年のメンバー脱退~加入以降、精力的にライヴを重ねてきた彼ら。昨年10月に現体制初となるフル・…

インタビュー
神奈川県央在住ロック・ヴォーカリスト、DEATHRO待望の1stソロ・アルバムを配信&インタヴュー掲載
2015年10月に無期限の活動休止を宣言したハードコア・パンク・バンド、COSMIC NEUROSEのヴォーカリストであったDEATHRO。同年12月よりソロ活動を開始し、2016年3月には8cmシングル、『BE MYSELF』をリリースし、発表された楽曲…

インタビュー
Limited Express (has gone?)、ni-hao!、アルバム同時リリース&YUKARI単独インタヴュー掲載
Limited Express (has gone?)が、谷ぐち順、もんでんやすのり、小森良太の加入後初となるフル・アルバムをリリース。パンクをベースにオルタナやジャズの要素を取り込んだサウンドは、新しいジャパニーズ・オルタナティヴ・パンクとして圧倒的な存…

インタビュー
対談 : 谷ぐち順 x ぽえむ──リミエキ x 2マッチ・コラボ作を先行ハイレゾ配信!
ご存知、Limited Express (has gone?)、そして形容しがたさにおいては右に出るものはいない、2MUCH CREWの合体アルバムがリリースされる。この2バンドでスタジオに入り、そして生まれたのがこの衝撃作『CHAMPURU OF DOO…

インタビュー
2016年、最大の問題作にして大名盤!!ーLessThanTV主宰、谷ぐち順、衝撃の1stソロ・アルバム・リリース!!
君はカスか? もし君がカスで、FUCKERを聴いたことがないのなら、今すぐにでも聴くべきだ。 20数年に渡り、日本のアンダーグラウンド・シーンを切り拓き続けてきているレーベル、Less Than TV。そのレーベル・オーナーとして、数々の素晴らしいバンド…

インタビュー
〈ぐるぐる回る 2014〉が2014年9月15日に開催決定!! わくわくを抑えきれず、会場下見に同行して写真とってきちゃいました!!
待ってました!! 埼玉スタジアム2002のコンコースを使って開催されるD.I.Yフェス〈ぐるぐる回る 2014〉の開催が決定しました!! サッカーの試合が行なわれるスタジアムのコンコースにライヴのステージが作られ、担当キュレーターがブッキング、そして演出を…

インタビュー
Limited Express (has gone?)の最新作を、先行高音質配信!!
4年ぶりの新作をリリースするオルタナティヴ・パンク・バンド、Limited Express (has gone?)。OTOTOYでは、7月27日から先行フル試聴で、いち早く彼らの新譜をお届けしてきましたが、ついに先行配信がスタート!! 通常のMP3音源に加…

インタビュー
Limited Express (has gone?)の最新作にして最高傑作を、1週間先行フル試聴!!
まもなく結成15周年を迎える、オルタナティヴ・パンク・バンド、Limited Express (has gone?)。前作から4年のブランクを経て、遂にリリースされるフル・アルバム『JUST IMAGE』は、最新作にして自信に溢れた最高傑作!! メンバーが…

インタビュー
オルタナティヴ・フェス対談! 川瀬拓(ぐるぐる回る)×飯田仁一郎(ボロフェスタ)
前代表・竹内氏の急逝により、昨年新たな体制で再スタートを切ったインディー・ミュージック&カルチャー・フェスティバル“ぐるぐる回る”。主催者不在という状況のなか、「終わらせたくない」という気持ちで代表を継いだ川瀬拓は、今年からは“ぐるぐる回る”の名のもとで、…

ライブレポート
LIVE REPORT G/R/L/Z #3@六本木SUPER DELUXE
六本木SuperDeluxeにて、女性の表現をコンセプトにしたイベント「G/R/L/Z」が行われた。Limited Express (has gone?)とMiila and the Geeksがホストを務めるこのイベントは今回で3回目を迎え、Moon D…

インタビュー
ぼくらの文楽×TAIYO33OSAKA×BOROFESTA ローカル・フェスティバルのつくりかた
あふりらんぽのPIKA☆が主催する大阪の祭「TAIYO33OSAKA」、SHIFTの船山裕紀が主催する山形の祭「ぼくらの文楽」、そしてLimited Express (has gone?)の飯田仁一郎が主催する京都の祭「BOROFESTA」。2000年頃に…

インタビュー
新宿歌舞伎町・廃キャバレーでの新宴「PACKaaaN!!!」開催記念特集
「下北沢発、宇宙着」をキーワードに、2007年から2010年にかけて下北沢で行われていたDJとLIVEの融合イベント『eetee』が、装い新たに「歌舞伎町発、宇宙着」『PACKaaaN!!!』として復活。場所は、なんと歌舞伎町のど真ん中、レトロな雰囲気漂う…

インタビュー
Limited Express (has gone?)、ni-hao!、FOLK SHOCK FUCKERS 一挙3タイトルリリース!
Limited Express (has gone?)、そしてni-hao!のフロントマン、YUKARIが関わる3バンドから、それぞれ新作が到着! 1つ目は、日本のオルタナ・パンク・シーンを牽引するLimited Express(has gone?)の出来…

その他
OTOTOY presents VANISHING POINT Vol.1
『VANISHING POINT vol.1』の前売りチケットはOTOTOYでも購入できます。しかも出演者の音源が詰まった『VANISHING POINT sampler vol.1』をプレゼント! 出演者の音源を聴いて『VANISHING POINT v…

インタビュー
ぼくらの文楽×ボロフェスタ 「D.I.Y.フェスティバルのつくりかた」
山形で今年からスタートするD.I.Y.フェスティバル、ぼくらの文楽。総合文化フェスティバルと名付けられているように、単なる音楽のイベントではなく、音楽と講義を柱にした新しいフェスティバルである。主催者は、同じく山形で行われた狂喜乱舞のイベントDO ITの主…

インタビュー
Less Than TV総力特集Vol.2
今年で設立から18年。至宝のレーベルLess Than TVが送る極上の夏祭り、メテオナイトの開催が決定!! 渋谷O-west&O-nestの2会場を舞台に、狂乱のフェスティバルが繰り広げられます!! メテオナイトの開催にあたり、OTOTOYでは、Less…

レビュー
Less Than TV 総力特集Vol.1 レビュー
今年で設立から18年。至宝のレーベルLess Than TVが送る極上の夏祭り、メテオナイトの開催が決定!! 渋谷O-west&O-nestの2会場を舞台に、狂乱のフェスティバルが繰り広げられます!! メテオナイトの開催にあたり、OTOTOYでは、Less…

ライブレポート
Limited Express (has gone?) 『LIVE JUNK』衝動に満ちたライブ音源を高音質で配信
Limited Express(has gone?)が、ライブ音源『LIVE JUNK』をリリース! 本作は、2010年4月25日に下北沢THREEにて行われたイベント"LIVE JUNK”でのライブの模様を収録したもの。昨年リリースしたアルバム『LTD』…

ライブレポート
イベント・レポート「ボロフェスタ'09」
ボロフェスタが誕生してから早8年。日本のフェスティバル事情も当時とは随分と様変わりした。企業傘下の大型フェスから、個人発信のインディものまで、今や音楽フェスは全国各地で乱立状態。その数、集客状況を見ても、ひとつのピークを迎えていると言っていいと思う。そして…

インタビュー
Limited Express(has gone?)『LTD』 インタビュー
Limited Express(has gone?)を率いるJJこと飯田仁一郎は、当recommuniのチーフ・プロデューサーでもあり、目下進行中のイベント「BOROFESTA '09」の主催者でもある。寝る暇もなさそうな日々なのに、Limited Exp…

レビュー
Limited Express(has gone?) ニュー・アルバム『LTD』より「Heavenly」を先行フリー・ダウンロード レビュー
''キーズブズブズブ・・・ギャギャギャドド 三分だけ、あなたの側にこのラヴ・ソングを!''今回、ついに3年ぶりとなる待望のアルバムをリリースするLimited Express(has gone?)。2008年4月に関東進出を果たしてからは、「DO IT」や…

レビュー
Limited Express(has gone?) 「ナイチンゲール」 高音質で独占配信 レビュー
間もなくリリースされるLimited Express(has gone?) の新作『LTD』をいち早く聴かせてもらった。いいだろー! そんなわけで、すぐにでも詳細をお伝えしたいところなのだが、まあ焦らずいきましょう。何せアルバムとしては前作からもう5年近く…

インタビュー
KIRIHITO『Question』 竹久圏(KIRIHITO)×JJ(Limited Ex) オルタナティヴ・対談
KIRIHITOのアルバム『Question』は、劇的なアルバムだ。ミュージック・マガジンでは、久しぶりの10点満点が出た! 当然だろう。原始的だし、グルーブに溢れているし、めっちゃポップ・・・ 等のフレーズさえ不要。本当に何者にも似ていなくて、 KIRI…

レビュー
大特集:ニュー・オルタナティブ・ミュージックの未来
PUNKやHARDCORE、HIP HOP、NEW WAVE、NO WAVE、POST ROCK、EMO等の流れをしっかり汲み取り、自分達のオリジナルとして再生させる。そんなオルタナティブなアーティスト達のサウンドが成熟を迎え、素晴らしいアルバムと共に次々…












![点P (feat. Koppi Mizrahi, Kim Vania, ヤング・キュン & N4D) [Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/2885/00000003.1752040354.5317_180.jpg)
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![ハナミズキ (feat. 一青窈) [Cover] [Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/1767/00000003.1691412536.0797_180.jpg)
![ハナミズキ (feat. 一青窈) [Cover] [Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/1767/00000003.1691412241.1936_180.jpg)
































































































