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PANICSMILE
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PANICSMILE

Rock

PANICSMILE

2020年2月にリリースされた9thアルバム「REAL LIFE」に続く、2020年2枚目の10thアルバム「PANICSMILE」。OTOTOYからの2カ月限定配信は、全売り上げをコロナでツアーが中止/延期となった各地のライブハウスに支援金として送ります。

NEOTENY(-) DISCOGRAPHY
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NEOTENY(-) DISCOGRAPHY

Rock

NEOTENY(-)

活動20年を越える’’八王子の狂った果実’’ことNEOTENY(-)の初の単独音源にしてディスコグラフィー。デモ音源、SPLIT音源、コンピレーション参加曲、未発表曲、REMIXからなる全10曲。

Roll Over!!!!! "Do Thank Anal"
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Roll Over!!!!! "Do Thank Anal"

Rock

道産子アナルX

Conti、far-off landに続く、小林拓馬のレーベル"marchrecordings"によるライブハウスドネーションリリース三作目は道産子アナルX。古くはアド街ック天国への映像出演や、椎名林檎率いる"発育ステータス"のオープニングアクト出演、ライブハウスが排気ガスで充満する破壊ロボット軍団DESTROYED ROBOTとのコラボなど、何かと話題の多かった北海道生まれ高円寺育ちのノイズアンダーグラウンド界隈の異端児、道産子アナル。ライブハウスにどでかいウーファースピーカーを持ち込み、異常な音圧の低音と轟音ノイズをダンスビートで操るSAM2、フロアを縦横無尽に飛び跳ね走り回り、時には怪我したり叱られたりするライブハウスアスリートSAM1の二人組。2006年にメンバーSAM2の留守を預かる形でXが加入、その後は道産子アナルXと名乗り早14年。2016年にAxSxE(NATSUMEN)によりレコーディングされた、道産子アナルXとしての初のスタジオ録音2Trackと、オリジナル道産子アナル2000年の高円寺20000Vでの蔵出し未発表ライブ音源をあわせた特別編集版。ライブ音源のラストには当時brig、ハイタワーZよりshhh、そしてテクマ!のゲスト参加あり。

『 LIVE! 17才 』 at 下北沢GARDEN(24bit/48kHz)
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『 LIVE! 17才 』 at 下北沢GARDEN(24bit/48kHz)

Rock

パスカルズ

パスカルズより 「Live! 17才」の「吉祥寺スターパインズカフェ」への応援ですが、おかげさまで目標金額に達しました。 皆さま、ありがとうございます。 たくさんの方がアルバムを聴いてくださっていることを、本当にうれしく思っています。 まずは、5月いっぱいまでの金額を「吉祥寺スターパインズカフェ」にお渡し、 6月から、同じく「Live! 17才」を「横浜サムズアップ」への応援に向けたいと思います。 このような企画を設けていただいたOTOTOYにはとても感謝しています。 引き続き、少しでもサムズアップの力になれますようにお知らせを頑張ります。どうぞよろしくお願いいたします。 「LIVE!17才」について 2012年8月21日に下北沢ガーデンで行われた、アルバム「17才」(2012年9月2日リリース)の先行発売ライブを録音した物です。 ゲストミュージシャンに、斉藤哲也(アコーディオン、キーボード)関島岳郎(チューバ、リコーダー)が参加 しています。 また、この日の客席には、先日、天国に旅立たれた大林宣彦監督もいらっしゃいました。当時のパスカルズライブには、よく奥様の恭子さんと一緒に観に来て下さいました。毎回、暖かいことばでスピーチをして 下さったことが、とてもなつかしいです。(この録音には入っていませんが) どうぞ、この夜の記録を聴いて下さい。 一刻も早く、晴れ晴れとした日が戻ってきますように。 スターパインズカフェで演奏ができますように! みなさまのご協力をよろしくお願い致します。 パスカルズ ロケット・マツ

職質ブギ
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職質ブギ

Pop

湯川トーベン

「lete」は私のホーム・グラウンドです。ここではいつも生音で歌っています。「うた」が試される大切な場所。この可愛い小部屋は私にとって無くてはならないものです。店長の町野さん、いつもありがとう。潮音もお世話になってます!このEPは外に出られない時期の録音ですので一人宅録です。「職質ブギ」は実話シリーズより。「テツのうた」は私の相棒ドラマー、向山テツのイメージで勝手に作った超スウィート・ポップスです。マスタリングは永井ルイに手伝ってもらいました。

Stay Inside
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Stay Inside

Rock

Gotch

新型コロナウイルスによるコンサート活動の自粛が始まって直ぐに、収益の見込めなくなったアーティストに向けてトラックを無償提供したorigami PRODUCTIONS。それだけに留まらず、2000万円を自費で捻出して、音楽関係者を支援する「White Teeth Donation」を立ち上げた代表の対馬さん。彼らの行動を支持し、リスペクトします。僕は彼らの傍に立ちたい。僕のソロを手伝ってくれているorigami PRODUCTIONS所属のmabanua、ライブをサポートしてくれたShingo Suzukiのトラックを使って楽曲を制作しました。収益のすべてを「White Teeth Donation」に寄付します。

阪急電鉄到着チャイムデモ集
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阪急電鉄到着チャイムデモ集

鎌田浩宮

1996年2月27日に施行された、阪急電鉄梅田駅3線発車チャイム及び、急行通過警告音。その直後作曲したのが、他の駅で使われる「到着チャイム」でした。これまでの作品よりさらに短い、5秒という制約。しかも、繰り返し再生されず電車が到着する。そんな条件下で、どのように印象深さを出せばいいのか…。当時作曲したこのデモテープでは、デジタル音をできるだけ避ける。蒸気など鉄道にまつわる現実音を使う。海外の空港で流れているサイン音を意識する。…そのような実験精神にあふれたものになっています。今聴いても、力のある作品だと思っています

阪急電鉄急行通過警告音デモテープ集
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阪急電鉄急行通過警告音デモテープ集

鎌田浩宮

1996年2月27日、阪急電鉄梅田駅3線発車チャイムと同時に施行されたのが、他の駅で使用されることになる「急行通過警告音」でした。踏切の鐘の音や、ピアニカの音をサンプリングし、聴いていて不安にならず、ストレスをかけずに利用客を誘導できるような作品にしたつもりです。今回発表したデモは、より一層のどかで、穏やかです。旅に出て、偶然飛び乗った汽車のまわりでそよぐ音のよう。敬愛する鈴木惣一朗さん率いる、ワールドスタンダードの作品などを意識しました。

阪急電鉄梅田駅発車チャイム デモテープ集
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阪急電鉄梅田駅発車チャイム デモテープ集

鎌田浩宮

阪急電鉄梅田駅京都線・宝塚線・神戸線の3線発車チャイムは、それまでのブザーから、1996年2月27日にメロディーチャイムへと変わりました。僕が作曲し、終電後の梅田駅ホームで多くの関係者と共に試験放送を行い、施行となりました。施行直後、駅を歩く一般の方に感想を訊くと「メロディーに変わったなんて気づかなかった」というものばかり。これは早々に廃止となり、他のチャイムに替えられると覚悟したものです。しかし今日まで差し替えられることもない…ありがたいものです。この時、採用されなかったチャイムを公開します。当時先んじて流れていた東京のチャイムとは、違うものを作るんだという、気概を感じてもらえれば幸いです。

Live at kichimu
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Live at kichimu

Pop

高野寛

何かと縁のあるキチム。6回に渡って続いた対談+ミニライブのイベント「夢の中で会えるでしょう」は後に書籍化されました。それ以外にも展覧会を見に行ったり、友達のライブを見てそのまま飛び入りしたり、時には打ち合わせに使わせてもらったり。 今回のライブ音源は2/22のキチムでの原田郁子さんとの2マンライブから、高野寛のソロパート8曲を選んでいます。「もしかしたらこの先、こんなふうにできなくなったりするのかな?」なんて言いながらも心置きなく同じ空間で同じ時間を共有できたことが、今となっては遠い昔の出来事のようにも感じます。 最後にキチム10周年おめでとうございます。いつかまた集まれる日まで!

うたの死なない日
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うたの死なない日

Pop

ゆーきゃん

富山より“明けない夜はない”をテーマに歌い続けるシンガーソングライターゆーきゃんのニュー・アルバムが到着。こちらは、ライヴスペースUrBANGUILD/K・D ハポンへのチャリティー・アルバムとして制作された彼のライヴハウスへの思いが強く詰まった作品であり、コロナ禍において彼の音楽のテーマでもある“明けない夜はない”に強く向き合ったものとなった。そしてブックレット含め、彼の日本中に散らばる多くの友人と創り上げた最高傑作!

Bonus!
Hochzeitsmarsch
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Hochzeitsmarsch

鎌田浩宮

2017年に、友達同士が結婚したので、結婚行進曲を作って2人に贈りました。お贈りしたものなので、もうすでにこの曲は2人のものだったんですが、これまでに出演させていただいたライヴハウスのため、2人に許可をいただき、ここに掲げさせていただきました。

歌とギター
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歌とギター

Pop

高野寛

2015年から2020年の間に録音したギターと歌だけの作品集。M3, M4は2020年のライブ自粛後に書き下ろした新曲。 「姫路にある小さなライブスペース「ハルモニア」を主宰しているCow & Mouseは、主に西日本を中心に活動する個人イベンターです。文化財や寺、教会、蔵など趣のあるスペースを使ったライブやイベントを積極的に行ってきました。 ライブには活用されてこなかったユニークな物件を見つけ、管理者の元に何度となく足を運んだ後、Cow & Mouseが開拓したライブ会場は、数多くあります。例えば、近年すっかりおなじみになった神戸・旧グッゲンハイム邸に早い時期から注目して積極的にイベント会場として活用してきたのも彼らです。 この数年、僕のアコースティックライブを陰ながら支えてくれたのはCow & Mouseでした。彼らも今、多くのライブハウスやイベンターと同じく苦境に立たされています。今回は僕が自宅でアコースティックギターだけで録った未発表曲の音源でアルバムを作りました。(SoundCloudなどで発表していた音源はリマスターしています)。 ぜひ、皆さんからの支援を彼らに届けて下さい。よろしくお願いします!」

ILLUSION…追いかけて
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ILLUSION…追いかけて

Rock

DEATHRO

Emergency Release #2 from Kanagawa KEN-O... 4/16に配信開始した『闇を切り裂く』に引き続き、本来であれば2020年5月に開催される東名阪ワンマンツアー『MAXXXIMUM MATRIXXX FINAL』に標準を合わせて、バンド演奏でレコーディング&リリースを予定していた楽曲がすべてDEATHRO本人によるプログラミング&演奏で急遽レコーディング&リリース。総てが幻想と化す現状の中でも、それを追い求め、更に新しいモノを産み出す意志へと捧げる。

そのときを待ってる
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そのときを待ってる

Pop

OCHA∞ME

「お茶目くらいがナンカを救う。」4/29に新10インチレコードの発売を予定している東京の7人組インディロックバンドOCHA∞MEが、未発表曲「そのときを待ってる」をデジタル配信にて緊急リリース。本作はライブでも披露していない新曲で、暗闇の先にみんなが輝ける瞬間を待ち望む願いを歌い上げたバラードナンバー。COVID-19の影響による政府からの外出自粛要請を受け、各メンバーの自宅での宅録を重ねながら録音された。昨今の社会に明るいひと時を、そして一人一人の気づきを思い起こすアクションとして届くよう願いが込められている。

闇を切り裂く
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闇を切り裂く

Rock

DEATHRO

Emergency Release from Kanagawa KEN-O... 本来であれば2020年5月に開催される東名阪ワンマンツアー『MAXXXIMUM MATRIXXX FINAL』に標準を合わせて、バンド演奏でレコーディング&リリースを予定していた楽曲がすべてDEATHRO本人によるプログラミング&演奏で急遽レコーディング&リリース。従来の作品よりもプリミティヴな仕上がりで放たれるDEATHROの”唄”を総ての闇夜に捧げる。

予感 shiroiasa
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予感 shiroiasa

Rock

far-off land

Conti、道産子アナルX、ISHII NARUTO hold'em BANDなどで知られる、現在は弾き語りでの活動が活発な小林拓馬のロックバンドfar-off land(ファーオフランド)の、ライブでも好評の「予感」をリードにした新録2曲+前編成でのライブトラック5曲を収めたミニアルバム。ウィーザー、オアシス、マシュー・スウィートなどのUK、USインディーから、はちみつぱい、サニーデイ・サービス、羅針盤などの日本のフォークロック、オルタナポップなど、多彩な景色を眺めた先のストレートなギターロック。

LIVE ULTIMATELY 2019
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LIVE ULTIMATELY 2019

Rock

Conti

SitarとDrumsのメタモルフォーゼデュオConti(コンチ)、渾身のライブ音源を配信リリース。SitarとDrumsによる唯一無二の変拍子キレッキレな演奏と、観客を煙に巻く絶妙なテンポのMC。緊張と緩和、プログとポップ、場の支配力に定評のあるライブの臨場感と、めっちゃ楽しそうなふたりの様子を完全収録。ジャケットのイラストは、Sitar鹿島と共に活動する話題のインド料理ユニット"マサラワーラー"のタケダワーラーこと、Contiの旧知の盟友である画家の武田尋善。

『 LIVE! 17才 』 at 下北沢GARDEN(DSD+mp3 ver.)
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『 LIVE! 17才 』 at 下北沢GARDEN(DSD+mp3 ver.)

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パスカルズ

パスカルズより 「Live! 17才」の「吉祥寺スターパインズカフェ」への応援ですが、おかげさまで目標金額に達しました。 皆さま、ありがとうございます。 たくさんの方がアルバムを聴いてくださっていることを、本当にうれしく思っています。 まずは、5月いっぱいまでの金額を「吉祥寺スターパインズカフェ」にお渡し、 6月から、同じく「Live! 17才」を「横浜サムズアップ」への応援に向けたいと思います。 このような企画を設けていただいたOTOTOYにはとても感謝しています。 引き続き、少しでもサムズアップの力になれますようにお知らせを頑張ります。どうぞよろしくお願いいたします。 「LIVE!17才」について 2012年8月21日に下北沢ガーデンで行われた、アルバム「17才」(2012年9月2日リリース)の先行発売ライブを録音した物です。 ゲストミュージシャンに、斉藤哲也(アコーディオン、キーボード)関島岳郎(チューバ、リコーダー)が参加 しています。 また、この日の客席には、先日、天国に旅立たれた大林宣彦監督もいらっしゃいました。当時のパスカルズライブには、よく奥様の恭子さんと一緒に観に来て下さいました。毎回、暖かいことばでスピーチをして 下さったことが、とてもなつかしいです。(この録音には入っていませんが) どうぞ、この夜の記録を聴いて下さい。 一刻も早く、晴れ晴れとした日が戻ってきますように。 スターパインズカフェで演奏ができますように! みなさまのご協力をよろしくお願い致します。 パスカルズ ロケット・マツ

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