Track TitleDurationPrice
1
今、偽善者の先頭で -- MOROHA 04:56 N/A
2
Collage Flowers -- PLASTIC GIRL IN CLOSET 03:58 N/A
3
心呼吸 -- swimmingpoo1 04:56 N/A
4
海とガールフレンド(2011MIX) -- ひらくドア 05:41 N/A
5
in The Soup -- 山田庵巳×日比谷カタン 03:34 N/A
6
窓の向こう側 -- acari 07:00 N/A
7
in your light -- 高畠俊太郎 05:00 N/A
8
ネコはどうせめんこいんだ(「ネコはどうせかわいいんだ」福島ver.) -- 半澤則吉 04:24 N/A
9
素直な自分(2011年3月3日新宿JAM) -- 井乃頭蓄音団 03:14 N/A
10
そこを見る -- HELLO HAWK 04:03 N/A
11
BRAND NEW R&R BAND -- BLUEⅢ 04:24 N/A
12
Freestyle No.1 -- 呂布 03:07 N/A
13
真昼のゆめ -- アラゲホンジ 05:05 N/A
14
東京 -- カナタトクラス 03:27 N/A
15
ペガサスフォーメーション -- VIDEO 04:01 N/A
16
通りすがり -- ツチヤニボンド 03:25 N/A
17
City Lights Gently Weeps -- 金田康平(aka. THE ラブ人間) 05:40 N/A
18
gleði -- Kanina 06:29 N/A
19
ひかり<2011 ALTERNATE MIX> -- 中川敬(ソウル・フラワー・ユニオン) 02:59 N/A
作品情報

東日本大地震救済支援コンピレーション・アルバムです。アルバム・タイトル『Play fo Japan』には、「日本の未来のために演奏する」と言う意味を込めています。我々の思いが、少しでも被災地に届きますように。みなさん、一緒に、粘り強く、再建と復興をめざして歩んでいきましょう。

備考

DL期間 : 2011年4月1日~2012年3月11日

ディレクター : 田山雄士

マスタリング : 高橋健太郎

ジャケット・デザイン : タナカカツキ

ディスコグラフィー

  • 2018年春に公開の映画「アイスと雨音」主題歌
  • 京都のフェス、ボロフェスタ2016にて行われたMOROHAの驚愕のライヴが音源として登場。本編で語られるMOROHAとボロフェスタとの熱い関係性、そして3rd アルバム『MOROHAIII』の発売直後ということもあり、あまりにも最高な、この音源でしか聴けない1ギター、1マイクのロックンロール!!! MOROHAの軌跡はここにあり!
  • 2008年井の頭公園での結成から8年を迎える4人組バンド、井乃頭蓄音団の通算4枚目となるアルバム。自らの音楽的ルーツであるカントリー、フォークを現代に落とし込み、昨今盛り上がりを見せるアメリカーナ・サウンドを意識した意欲作!
  • 現在、話題沸騰中のMOROHAがニューアルバムを、 自主レーベルYAVAY YAYVA RECORDSよりリリース!!全10曲収録。
  • 日本はおもしろい。この列島には素晴らしい歌があり、祭礼や伝統行事があり、リズムがある。近年そうした日本列島に息づくさまざまな文化を再評価する動き が盛んに行われており、音楽方面でもさまざまなアプローチが試みられているが、東北を中心とする各地の民謡や伝統リズムに取り組んできたグループ、アラゲ ホンジの活動もそうした潮流のひとつに数えられるかもしれない。だが、アラゲホンジは自身でまとっていた「お祭りロック・バンド」という衣装を脱ぎ捨て、 階段三段飛ばしぐらいの勢いでネクストステップに到達してしまった。このニュー・アルバムにはこれまでの作品のように民謡や囃子のエッセンスも取り込まれ ているが、ここには同じようにジャズに対するプログレッシヴなアプローチがあり(数曲の音の質感にはフライング・ロータスが意識されていることは書い ちゃってもいいのだろうか?)、摩天楼煌めくモダン・ファンク~アーバン・ソウルがあり、ニューウェイヴ・ファンクと神楽の融合があり、リーダーである齋 藤真文のニューソウルへの愛情がある。誰も足を踏み入れたことのなかったプリミティヴ・ポップの地平を切り開く、極めて野心的なジャパニーズ・ソウル・ ミュージック。心躍らせ、涙腺を刺激してやまない9曲の名曲が今、世界に放たれる。
  • 日本はおもしろい。この列島には素晴らしい歌があり、祭礼や伝統行事があり、リズムがある。近年そうした日本列島に息づくさまざまな文化を再評価する動きが盛んに行われており、音楽方面でもさまざまなアプローチが試みられているが、東北を中心とする各地の民謡や伝統リズムに取り組んできたグループ、アラゲホンジの活動もそうした潮流のひとつに数えられるかもしれない。だが、アラゲホンジは自身でまとっていた「お祭りロック・バンド」という衣装を脱ぎ捨て、階段三段飛ばしぐらいの勢いでネクストステップに到達してしまった。このニュー・アルバムにはこれまでの作品のように民謡や囃子のエッセンスも取り込まれているが、ここには同じようにジャズに対するプログレッシヴなアプローチがあり(数曲の音の質感にはフライング・ロータスが意識されていることは書いちゃってもいいのだろうか?)、摩天楼煌めくモダン・ファンク~アーバン・ソウルがあり、ニューウェイヴ・ファンクと神楽の融合があり、リーダーである齋藤真文のニューソウルへの愛情がある。誰も足を踏み入れたことのなかったプリミティヴ・ポップの地平を切り開く、極めて野心的なジャパニーズ・ソウル・ミュージック。心躍らせ、涙腺を刺激してやまない9曲の名曲が今、世界に放たれる。
  • 3ヶ月連続ワンマン『百軒店コンサート』も全公演ソールドアウトして今最も勢いに乗る井乃頭蓄音団の渾身の3rdフルアルバム!!!
  • 温故知新のその先へ...。ドライヴするワイルドビート!したた るメロウ!パーカッションに“森は生きている”の増村和彦、 エンジニアに中村公輔を迎えた新体制で完成させたツチヤニボン ドのアルバム第3弾!!
  • 中川敬、『銀河のほとり、路上の花』(2012)に続くサード・ソロ・アルバム!書き下ろしの新曲群に加えて、ビリー・ブラッグ、ルー・リード、ジョニ・ミッチェル、忌野清志郎、仲井戸麗市、 シーナ&ロケッツ、カンザスシティバンドのカヴァー等、全篇アコースティック楽器で仕上げた、全 15 曲の解放音曲集。 ゲスト・ミュージシャン : 船戸博史(ふちがみとふなと)、藤井一彦(グルーヴァーズ)、GO(JUNIOR)、磯部舞子、河村博司、高木克
  • ドライブするワイルドビート!したたるほどジューシィ・メロウ!渦を巻くインスピレーション!パーカッションに森は生きているの増村和彦、エンジニアに中村公輔を迎えた新体制!OSごとバージョンアップされたツチヤニボンド「3」から先行配信が決定した「ヘッドフォン ディスコ」はツチヤニイズムを結晶化した変則ロッキンビート・チューン。オリジナルの2010年バージョンのトラックメイクと聴き比べることでツチヤニボンドのレシピがわかる!?
  • 今年6月に下北沢で1週間にわたって連続開催された、ROSE RECORDS設立10周年の記念イヴェント「ローズレコーズの一週間」。このイヴェントでは、曽我部恵一をはじめ、レーベル設立当初よりアルバムをリリースしてきたランタンパレードや奇妙礼太郎率いるアニメーションズ、さらにはMOROHAやHi,how are you?といった新たな顔ぶれなど、ROSE RECORDSの10年間を彩ってきた全23組が夜な夜なライヴを繰り広げました。本作は、このイヴェントのライヴ音源で構成されたドキュメント・アルバムです。イベント初日から最終日までの出演順と全く同じ収録順で、全23アーティストによる7日間の熱演を2枚のディスクに収めました。
  • 須貝彩子(Vo/Bass)をメイン・ボーカルとジャケットに 起用した意欲作の4th『A.Y.A』に続く待望の5thアルバム、9/17発売決定!男女ツイン・ボーカルによる美しいハーモニーはもちろん、 掛け合いの楽曲も数多く収録。近年意欲的に取り入れている エレクトロの要素はより自然にトラックに溶け込み、轟音ギター、 フィードバック・ノイズはより激しく鳴っています。 2010 年の デビュー・アルバム「TOY」の、シンプルな3ピースのギター・ ポップ・サウンドから、様々な実験を試みてきたPLASTIC GIRL IN CLOSET。現時点でのある種集大成とも言える傑作が完成。バンドの最大の魅力である「轟音+美メロ」が最も評価されている 2nd ALBUM「cocoro」を彷彿とさせるセンチメンタルで メロウなメロディ。より美しく「現在の音」としてここに鳴っています。
  • 東京都内を拠点とし、県外や海外にわたり活動する、ポストロック・ポストクラシカル・エレクトロニカユニット[kanina]の、約4年振りとなる今作。盟友であるAureole,Meme,Start Of The Dayなど今旬なアーティストからゲストプレイヤーに、ミキシングエンジニアにはAnoice/RiLF/Ricco LabelのTakahiro Kido、マスタリングエンジニアにはcellzcellarを迎えた、1曲31分49秒のコンセプトアルバム。kaninaとしてはスタンダードなスタイル、「奏でる絵本」をそのまま音源化。Sigur rosやmumといった北欧のアーティストを思わせるような壮大なバックグラウンドに、少年の旅を綴った物語をのせ、生楽器にこだわり管楽器・弦楽器をレイヤードした、全150トラック以上にも及ぶまさにオーケストラのような楽曲。それでいてポップでキャッチーなメロディーが、あらゆる世代の耳にも馴染みやすくなっている。
  • 2014年春、井乃頭蓄音団が放つ待望の2ndフルアルバム。古き良きロック、カントリー、ブルース、フォークといった音楽を、ボーカル松尾よういちろうの独特の節回しと日本語ならではの歌詞で表現する彼らの最新作は、夢を追い続ける熱い気持ちや孤独感が滲み出る渾身の一作。
  • ひらくドア、渾身の6曲を収録した最新にして最後のアルバム。2014年3月の解散を目前に発表するラストアルバム「君と世界の歌」は、ドラムスにMUGWUMPSのクロサワコウゾウ、コーラス・キーボード・タンバリンにぽわんのヨシヤマモエを迎えた5人での新編成で録音された。これまでの渋谷系的な雰囲気は控えめになり骨太なサウンドになりつつも、複雑でひねくれた構成・歌詞の世界はより深みを増した最新にして最後の意欲作となっている。
  • 心浮き立つ祭りのリズムと魂を揺さぶる民謡のメロディーを現代の感覚で打ち鳴らし、日本各地で話題沸騰中のアラゲホンジ。日本ダブ界の重鎮、内田直之(LITTLE TEMPO & etc)がエンジニアを担当した待望のセカンド・アルバム、これが日本発のオリジナル・グローカル・ビーツ!エイジアン・ダブ・ファウンデーションやゴーゴル・ボルデロに対する日本からの回答だ!^ '''※まとめてご購入いただいたお客様には、特典音源として「SOUL BEAT ASIA 2012 橋の下世界音楽祭」のライヴ音源が4曲ついてきます。'''^ ・太陽のマナグ(Limited LIVE ver.)^ ・秋田音頭(Limited LIVE ver.)^ ・藍や真紅に白い百合(Limited LIVE ver.)^ ・平成秋田萬歳(Limited LIVE ver.)^
  • これが新時代のグローカルミュージック!その唄とビートで東北を鼓舞する「アラゲホンジ」満を持しての1stアルバム遂に登場。「秋田音頭」や「秋田萬歳」、また三波春夫作詞の「可愛がらんせ」などの民謡を現代版にアップデート。さらに、時に涙を誘う切なさをはらむオリジナル曲を混ぜ合わせ、ライブの盛り上がりをそのままに、泣けて来るほどの楽しさをここに凝縮。
  • 浮遊するフォーク・ソングたち。インディ・ポップバンド『Bertoia』のメンバーとしても活躍する根岸たくみ率いるアコースティック・ギタートリオ『swimmingpoo1』。20代最後のアンニュイでBONKURAな"うたものがたり"。
  • 最も音源化を待ち望まれていた「三文銭」、愛する人とのかけがえのない日々を描いた「ハダ色の日々」など、あなたの心を揺さぶる全10曲を収録。 言葉と音に更なる磨きをかけ、満を持して放つ渾身の2ndアルバムです。
  • 被災地、東北、東京、地元。あれから私たちは自分の住む場所、地域について考える機会が増えた。その一方で、どこかそこにいること、そして、そこにいないことに言いようのない感情を覚えることがある。ふるさとについて、今自分が生きる場所について。私たちの想いに賛同してくれた18組のアーティストの音楽が、あなた自身のこころに宿る原風景・ふるさとを美しく照らし出してくれることを願う。
  • ソウル・フラワー・ユニオンの中川敬、『街道筋の着地しないブルース』(2011)に続くアコースティック・ソロ・アルバム第二弾! 。新曲、セルフ・カヴァー、トラッド、ビクトル・ハラや高田渡、二階堂和美のカヴァー等、全篇アコースティック楽器で仕上げた、全14曲の解放歌集。
  • これは素晴らしい!日本語タウン・ポップの新たな扉を開ける絶対注目盤! 世田谷を拠点に活動する兄妹+同級生のトリオ、カナタトクラスの自主制作盤が登場!日本語の滋味深いメロディとドリーミーなサウンドの溶け合いがあまりに素晴らしい全4曲。
  • ソウル・フラワー・ユニオンの中川敬、アコースティック・ソロ・配信シングル第一弾! 中川敬が今年2012年3月11日に書き下ろした新曲<世界はお前を待っている>と、ソウル・フラワー・ユニオンの名曲<そら ~~この空はあの空につながっている>のセルフ・カヴァーをカップリングした、緊急配信シングル!
  • Vocal三浦コウジの独特で繊細な歌声と甘く切ないメロディ、60'sソフトロックからオルタナティブロックまで様々な音楽要素を消化したサウンドは、センチメンタルでありながらも激しく包み込まれる独自の世界。2010年発売の片寄明人(Great 3)プロデュースによる前作『プリズム』は各メディアで絶賛され、ライブハウス・シーンを中心に着実に認知と支持を拡大する等、期待の新人として注目を集めている。
  • Vocal三浦コウジの独特で繊細な歌声と甘く切ないメロディ、60'sソフトロックからオルタナティブロックまで様々な音楽要素を消化したサウンドは、センチメンタルでありながらも激しく包み込まれる独自の世界。2010年発売の片寄明人(Great 3)プロデュースによる前作『プリズム』は各メディアで絶賛され、ライブハウス・シーンを中心に着実に認知と支持を拡大する等、期待の新人として注目を集めている。
  • 前作より僅か7ヶ月。絶好調のプラガがお届けする3rdアルバム[ekubo]、轟音ギターサウンドとキュンキュンメロディ。岩手より雪解けとともにリリース!!
  • 土屋貴雅(Vo, Gt, Ba, e.t.c)による音楽プロジェクト、ツチヤニボンド。「トロピカリズムとはっぴいえんどの融合」というキャッチ・コピーと、楳図かずお作画によるジャケットを携え、2007年にデビュー・アルバム『ツチヤニボンド』をリリース。MUSIC MAGAZINEでは音楽評論家の岡村詩野から「ムタンチスが日本に来てファルセットでヒップ・ホップやソウルをやっている」と、indies issueでは「ビーチ・ボーイズっぽいコーラス、ブラジル音楽的ギターにディスコ・ビート、あるいははっぴいえんど+ヒップ・ホップ+サイケ」と評される。 その後、08年にはサブ・プロジェクトとして女性ボーカルのバンド、Currotsを結成。その年に本作であるセカンド・アルバム『2』の制作に着手するが、ほぼ完成させたところで和歌山の高野山に移住。09年に本作収録曲「おとなりさん」「メタルポジション」をシングルとしてリリース。そして制作着手より3年、遂にセカンド・アルバム『2』がリリースされました。全曲フル試聴期間中にTwitterで「はっぴいえんど×Little Creatures」「ムーンライダースの匂いがする」などと評されていた本作を、思う存分ご堪能ください!
  • ラップ・ユニットWEEKENDのラッパーとしても活躍するフロントマンの大谷學の独創的すぎるリリックと歌声に、盟友達のアンサンブルが絡み付く。名も無いニュー・タウンで新しいアルバムはいつの間にか育まれた。混沌とした虚無感と、無関心が氾濫する既成事実との訣別。
  • 民謡、口伝承歌を含む東北地方の民俗音楽に、レゲエ、ヒップ・ホップ、ロックなど異ジャンルの音楽を掛け合わせる未来型お祭りロック・バンド、アラゲホンジ。2011年7月18日、青山月見ル君想フにて行われた彼らのライヴを高音質DSDで録音&OTOTOY独占で配信開始
  • 民謡、口伝承歌を含む東北地方の民俗音楽に、レゲエ、ヒップ・ホップ、ロックなど異ジャンルの音楽を掛け合わせる未来型お祭りロック・バンド、アラゲホンジ。2011年7月18日、青山月見ル君想フにて行われた彼らのライヴを高音質DSDで録音&OTOTOY独占で配信開始
  • これが新時代のグローカル・ミュージック! その唄とビートで東北を鼓舞する「アラゲホンジ」満を持しての1stアルバム遂に登場! 「秋田音頭」や「秋田萬歳」、また三波春夫作詞の「可愛がらんせ」などの民謡を現代版にアップデート。さらに、時に涙を誘う切なさをはらむオリジナル曲を混ぜ合わせ、ライブの盛り上がりをそのままに、泣けて来るほどの楽しさをここに凝縮。
  • これが新時代のグローカル・ミュージック! その唄とビートで東北を鼓舞する「アラゲホンジ」満を持しての1stアルバム遂に登場! 「秋田音頭」や「秋田萬歳」、また三波春夫作詞の「可愛がらんせ」などの民謡を現代版にアップデート。さらに、時に涙を誘う切なさをはらむオリジナル曲を混ぜ合わせ、ライブの盛り上がりをそのままに、泣けて来るほどの楽しさをここに凝縮。
  • これが新時代のグローカル・ミュージック! その唄とビートで東北を鼓舞する「アラゲホンジ」満を持しての1stアルバム遂に登場! 「秋田音頭」や「秋田萬歳」、また三波春夫作詞の「可愛がらんせ」などの民謡を現代版にアップデート。さらに、時に涙を誘う切なさをはらむオリジナル曲を混ぜ合わせ、ライブの盛り上がりをそのままに、泣けて来るほどの楽しさをここに凝縮。
  • ソウル・フラワー・ユニオンの中川敬、初のアコースティック・ソロ・アルバム! 新曲、セルフ・カヴァー、アイリッシュ・トラッド、浅川マキやチューリップのカヴァー等、中川敬がひとりで作り上げた、全14曲の解放歌集。OTOTOYのみのアートワーク付独占先行配信!
  • 2007年のバンド結成時より、あどけない未成熟さと焦燥に溢れたロックでシーンを突き進んできたHELLO HAWK。1stデモ、東京スーパースターズとのスプリットCDの発売に続き、ついにファースト・アルバム『さかなの目』を発表! 心揺さぶられる良質なメロディー全10曲。MODLUNG矢田圭伸主宰レーベルPOWER ELEPHANT!からのリリース。
  • ファースト・ソロ・アルバム「HALF ASLEEP」(2007年10月)とセカンド・アルバム「HOW TO ENJOY SWIMMING」(2010年9月)の間に制作された1.5thミニ・アルバムが一般発売開始となりました!! グッドモーニング、スターシャイン!今作は2ndアルバム制作中に生まれた小作品集、悪く言えばコンセプトから外れたハミ出し者たちです。だけどハミ出し者だからこそ自由気ままにアレンジされ、ファンタスティックでメランコリック、かと思えばヒップでホップな個性豊かなミニアルバムに仕上がりました。ジャケットデザインはおなじみ 「MOON」 、「王様物語」などを手掛けたイラストレーター、倉島一幸氏
  • 雑誌、電波のみならず渋谷、秋葉原、新橋の大型ビジョンでも取り上げられ勢いに乗るプラガ(PLASTIC GIRL IN CLOSET)、2010年2月のデビューアルバム[TOY]発表から9ヶ月、11月より始まった3か月連続配信限定シングル第三弾!連続配信最終月となる今作は春を待つ淡い希望に満ち溢れた可愛らしい切なポップチューン。この冬の心のBGMとなる事間違いなしです。
  • 2月リリースのデビューアルバムの余韻も醒めぬうちに早くも新曲披露!11月より3ヶ月連続配信限定にてさらに深化したプラガの涙腺直撃ドリーミーチューンが発表されます。11月はベース彩子の初となる儚くも力強いリードボーカルトラック、Bサイドはこれぞプラガ!な激しいギターサウンドが鳴り響くポップチューン。これに伴い3ヶ月連続で初となる自主企画イベントも開催!
  • 情景を鮮やかに映し出す透明に研ぎすまされたアコースティックギターの調べ。夢や挫折、愛や絆、そんな誰もが抱える大切なものについて、ありったけの情熱でフロウするラップ。アコースティックギターとラップのみで音楽の新たな希望を照らす話題のユニット、MOROHAが1stアルバムをドロップ!!
  • 三浦コウジの独特で繊細な歌声と切ないメロディー、60'sソフトロックやUSオルタナティブを消化したサウンドは、センチメンタルながら激しく包み込まれる独自の世界。フジファブリックも手がけた片寄明人(Great 3)をプロデューサーに迎えて、いよいよシーンに急浮上するフル・アルバムが発売!
  • 三浦コウジの独特で繊細な歌声と切ないメロディー、60'sソフトロックやUSオルタナティブを消化したサウンドは、センチメンタルながら激しく包み込まれる独自の世界。フジファブリックも手がけた片寄明人(Great 3)をプロデューサーに迎えて、いよいよシーンに急浮上するフル・アルバムより先行配信!
  • 10年代ギター・バンド・シーンの幕開けを告げる、新たな胎動。シューゲイザー発新世代ギター・ポップ、プラスティック・ガール・イン・クローゼット、ついにデビュー!カラフル、オーセンティックな12 曲を詰め込んだポップのおもちゃ箱、その名も『TOY』。群を抜くメロディー&ポップセンスをご堪能ください。
  • フロントマンのタカユキカトーを中心に2007年から本格的に活動を開始したひらくドア。2008年にデモCD-Rが一部専門店で隠れヒットしたりしながら、2010年区切りのいい年に遂に全国デビューが決定!“なんとなく居心地の悪い人たちが作る、なんとなく居心地が悪い人たちのための音楽”をキーワード(?)に下北沢や高円寺でライヴ活動を続ける4人+サポート2人の計6人で活動するひらくドア。全国デビューとなる今作はタカユキカトーの作り出すメロディアスな楽曲、男女ボーカルのコーラスワークが絶妙なアレンジが不思議な心地よさを感じるポップな1枚!そんな中でも楽曲は多様で、シンプルな弾き語り系からオルタナ風味のギターポップなども取り入れたカラフルな作品に仕上がった。スピッツやくるり、はたまたビートルズから渋谷系休日サウンドにも似たり離れたりしながら勝手に爽快に突き進む。。。 間違いなく2010年最初にチェックすべきバンドでしょう!
  • 「京浜工業地帯経由光化学スモッグ・サウンドの最終形態」バンドの、ファースト・フル・アルバム。決して奇をてらっているわけではなさそうなのに、気がつけばその独特な言葉の選び方とザラっとした質感の音にはまってしまう。
  • 柔らかくて、愛おしい。心をくすぐる日々のうた。ネオアコ、ギターポップの新しい形、acari待望の1st.アルバムです。

Features

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MCとアコースティック・ギターというシンプルな編成で2008年に結成、ヒップホップ、ロックといったジャンルに囚われず幅広い活動を続けるMOROH…

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MOROHA アフロの40分

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acari『陽がよく当たる』先行配信&フリー・ダウンロード

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2012.2.4@高円寺AMP cafe&HIGH「アイスランドナイト」へ2組4名様を無料招待!

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MOROHA アフロの40分

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全曲フル試聴『EVERYBODY LISTEN!』vol.2 ツチヤニボンド

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ツチヤニボンド『2』配信開始!2011年11月4日より全曲フル試聴企画『EVERYBODY LISTEN!』にて公開していたツチヤニボンドのセカ…

Road To VANISHING POINT

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11/13(日)『 VANISHING POINT vol.1』に向けて新連載企画スタート音楽配信サイトとしてこれまで様々な音楽をみなさまにご紹…

MOROHA アフロの40分

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『40分』2011.9.17@新宿MARZ-Live Report-'''『40分』Vol'3'''<br/>2011年9月7日@新宿MARZ<…

VIDEO『23区S』大谷学×柴田学(VIDEO)×加藤淳也(Tokyohelloz)対談

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待望のニュー・アルバム『23区S』からフリー・ダウンロード配信開始大都会東京のど真ん中に、Sを付けるだけで、とても曖昧で捉えどころのないイメージ…

アラゲホンジのライヴ音源を高音質DSDで配信開始!

アラゲホンジのライヴ音源を高音質DSDで配信開始!

日本の民俗音楽×世界のポップス! アラゲホンジのライヴ音源を高音質で民謡、口伝承歌を含む東北地方の民俗音楽に、レゲエ、ヒップ・ホップ、ロックなど…

アラゲホンジのファースト・アルバムを配信開始!

アラゲホンジのファースト・アルバムを配信開始!

踊る阿呆に聞く阿呆! 未来型お祭りロックをフリー・ダウンロードで!民謡、口伝承歌を含む東北地方の民俗音楽に、レゲエ、ヒップ・ホップ、ロック、ポッ…

OTOTOY presents VANISHING POINT Vol.1

OTOTOY presents VANISHING POINT Vol.1

タイムテーブル発表!フリー・サンプラー付き前売りチケット発売中!『VANISHING POINT vol.1』の前売りチケットはOTOTOYでも…

PLASTIC GIRL IN CLOSET『cocoro』配信開始!

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岩手県在住の4人組、PLASTIC GIRL IN CLOSETがセカンド・アルバム『cocoro』をリリースする。アルバムを聴いてもらえばわか…

MOROHA アフロの40分

MOROHA アフロの40分

第2回終了! 次回は9月17日に開催6月11日@新宿MARZ<br/>第2回『40分』出演者<br/>''応募枠 : ''GENIUS PJ's…

HELLO HAWK『さかなの目』

HELLO HAWK『さかなの目』

''HELLO HAWK / さかなの目''2007年のバンド結成時より、あどけない未成熟さと焦燥に溢れたロックでシーンを突き進んできたHELL…

Heart Beat Rockers開催! 『音楽で、できること』

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『Heart Beat Rockers vol.1 & 2』それぞれ3組6名様をご招待!''『Heart Beat Rockers vol.1』…

MOROHA アフロの40分

MOROHA アフロの40分

次回『40分』全出演者決定! 残すところ後1週間です!先週、群馬県高崎に行ってきました。地方に行くと毎回感じる事なんですが、ラッパーの熱量が半端…

MOROHA アフロの40分

MOROHA アフロの40分

次回『40分』全出演者決定! サイプレス上野とロベルト吉野が決定!サイプレス上野とロベルト吉野 profileマイクロフォン担当 : サイプレス…

MOROHA アフロの40分

MOROHA アフロの40分

次回『40分』第2弾出演者決定! バンド枠でSuiseiNoboAzが参戦!MOROHAがクラブからライヴ・ハウスへと活動の拠点を移した時、まず…

MOROHA アフロの40分

MOROHA アフロの40分

オトトイ新連載!! MOROHAが新たなフィールドで動き出す2010年2月、MOROHAは2年近く出続けたクラブ・イベントへの出演を止めました。…

半澤則吉『ネコはどうせかわいいんだ』

半澤則吉『ネコはどうせかわいいんだ』

1. 推定ルビ2. 食パン3. ぼくの舟4. ヨナヨナ5. スープの話6. 一足す一7. ネコはどうせかわいいんだ8. 信号は今、青にかわって目…

kanina『生きている サウンドトラック』

kanina『生きている サウンドトラック』

クラシカルで美しいメロディーで、独自の世界を描く男女二人組、kanina。彼らが、今野裕一郎が主宰するユニット、バストリオの最新映画「生きている…

MOROHA 『MOROHA』インタビュー&配信開始!

MOROHA 『MOROHA』インタビュー&配信開始!

1本のマイクを持って、その日の出来事、あるいはそこから巻き起こった感情を言葉にする音楽。僕はヒップ・ホップという音楽をそう捉えている。そしてその…

ゆーきゃんからのてがみ to swimmingpoo1

ゆーきゃんからのてがみ to swimmingpoo1

京都にて歌いはじめ、現在は主に東京で活動している富山出身のシンガー・ソング・ライター、ゆーきゃん。『ゆーきゃんからのてがみ』は、彼が国内外を問わ…

acari,wheellz,深沼元昭主宰レーベルLAVAFLOW RECORDS

acari,wheellz,深沼元昭主宰レーベルLAVAFLOW RECORDS

10年の時間を飛び越えて…2010年の2月、PLAGUESの深沼元昭率いるMellowheadを見に代官山UNITを訪れた。ライヴでは、アイゴン…

NEXT POP powered by Motion VOL.8 Sorrys!

NEXT POP powered by Motion VOL.8 Sorrys!

このコーナーは日々新しい才能を排出し続け、今最も勢いのあるライヴ・ハウス新宿Motionのスタッフが、“NEXT POP”をキーワードに次世代の…

NEXT POP powered by Motion VOL.7 swan song council special!!

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このコーナーは日々新しい才能を排出し続け、今最も勢いのあるライヴ・ハウス新宿Motionのスタッフが、“NEXT POP”をキーワードに次世代の…

NEXT POP powered by Motion VOL.6 Kanina

NEXT POP powered by Motion VOL.6 Kanina

このコーナーは日々新しい才能を排出し続け、今最も勢いのあるライヴ・ハウス新宿Motionのスタッフが、“NEXT POP”をキーワードに次世代の…