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〈BIG UP!〉ロスレス配信開始 〈BIG UP!〉ロスレス配信開始

New Albums/EP

  • 音銀河

    2026年3月にNHK BSで放送された番組『玉置浩二ショー』で初披露され、大反響を呼んだ玉置浩二とASKAのコラボレーション曲「音銀河」がリリース。 お互いを同じ時代の戦友、心の友と呼び合う二人が、『玉置浩二ショー』での共演後、「音銀河」のレコーディングを本格的に開始。現代を生きる人たちへの想いと未来への願い、そして「いつもこの世は愛しかない」という二人の信念が響き合う壮大なメッセージソングである。 さらにカップリングには、「命の宿り」が収録される。「命の宿り」は命の尊さを描いた詞と温かなメロディーをアコースティックサウンドに乗せ、聴く人の心を温かく包み込むような楽曲に仕上がっている。

  • WATCH ME

    BMSGに所属する6人組ダンス&ボーカルグループ・BE:FIRSTが、初のグローバルEP『WATCH ME』をリリース

  • Yours Sincerely (Stella Edition)

    細野晴臣、通算23枚目となるアルバム『Yours Sincerely』にSKETCH SHOWで2003年にリリースしたアルバム『LOOPHOLE』の収録曲「Stella 」のセルフカバーを追加収録した『Yours Sincerely (Stella Edition)』をリリース。

  • Ride Lonesome

    グラミー賞受賞作『Hyperspace』以来となる、全曲新録のニュー・アルバム『Ride Lonesome』 『Morning Phase』『Sea Change』を彷彿とさせる豊かで空気感あふれるサウンドへと回帰した本作では、それらの名作を支えたミュージシャンたちと再びタッグを結成。Beck自身がプロデュースを手がけ、Nigel Godrichがミックスを担当。親密でシネマティックな世界観を描き出しBeckの代表作を特徴づけてきたスタイルへの鮮やかな帰還を果たした意欲作。

  • おいでよ!石川大観光Ⅱ

    蓮ノ空女学院スクールアイドルクラブより2nd SPECIALアルバムがリリース!

  • TRAIL TO THE HEAVENS: FINAL FANTASY XIV Original Soundtrack (78 Track Version)

    『ファイナルファンタジーXIV』パッチ7.xシリーズの楽曲が収録されたオリジナル・サウンドトラック パッチ7.1「未知との邂逅」からパッチ7.5「彼方に至る路」までの7.xシリーズより、全78曲を収録。

  • MTRYツアー2026“春 Ooh La La”@ 昭和女子大学 人見記念講堂

    奥田民生の全国ホールツアー「MTRYツアー2026“春 Ooh La La”」より東京・昭和女子大学 人見記念講堂のライブ(同年3月29日開催)を全曲収録

  • 運命さがし EP

    TVアニメ「ワールドイズダンシング」オープニングテーマ収録シングル発売

  • 灯-TOMOSHIBI-

    ローカルバンドの最高傑作にして、レベル・ミュージックの伝承者が、30周年を目前に既発曲をアコースティックアレンジした、キャリア初のアコースティックアルバムを完成させた!大切に灯し続けた火を胸に、巡り、たどり着いた嗜好の作品誕生!

  • 好きにしろ

    結成15周年を迎えたオレンジスパイニクラブが放つ3枚目のFull Album『好きにしろ』。 映画「口に関するアンケート」インスパイアソング「口」、ドラマ主題歌「blur」、夏らしい疾走感が光る「無くしたピックを重ねて月に行こう」など話題曲に加え、新曲を収録した本作は、ロック、ポップ、ミディアムと多彩なサウンドを通して、オレンジスパイニクラブならではのリアルな感情や人間味を描き出した一枚となっている。 スズキユウスケ・スズキナオトが紡ぐ、どこか不器用で愛おしい登場人物たちの物語は、時にユーモラスに、時に鋭く心をえぐりながら、聴く人それぞれの日常に寄り添う。バンド結成15周年という節目を迎えた今だからこそ鳴らせる、これまでの歩みと現在地、そしてその先を感じさせる作品に仕上がった。

  • HONESTY

    3rd Full Album「HONESTY」がリリース アルバム『HONESTY』は、タイトル通り「正直」に、自然体で、バンド然とした今のChilli Beans.をそのまま映し出した一作。2019年の結成からこれまで、バンドとして過ごしてきた時間が自然と音に表れた作品となっており、メンバー自らが作詞・作曲・編曲、さらにクリエイティブまで手掛ける、Chilli Beans.ならではの自由な表現が詰め込まれている。アルバムリード曲「princess」をはじめ、8月19日に先行配信された「dive into you」、NHK土曜ドラマ「ムショラン三ツ星」主題歌としてリリースされた「breath」など全10曲を収録。

  • 何?

    横浜が誇る東洋一のサウンド・マシーン、クレイジーケンバンドが通算26枚目のアルバム『何?』を発売。 今回のアルバムはクレイジーケンバンド結成29年&デビュー28年、横山剣デビュー45周年と、超ベテランの域に達してもなおフレッシュさを失わず、今のクレイジーケンバンドのクリエイティヴがぎっしりと詰まった内容となる。 またジャケットには最新技術で何コレ?と思わせる仕掛けもあり、音楽とビジュアルともに楽しめるアルバムとなる。 BS-TBS 連続時代劇「心配無用ノ介 天下御免」エンディングテーマ「心配無用節」のアルバムバージョン、五木寛之との対談から生まれた「口笛を吹きながら夜を行け」、本牧のLEGEND、CHIBOWとFire Ball, BANGATTACKのCHOZEN LEEを迎えた「カモナマイハウス」、宮藤官九郎作詞の「狂い咲きセカンド・バージン・ロード」他、全16トラックを収録!

New Singles

ネクストブレイク

  • QPLO Is In The Heart

    2人組ダンスミュージック・デュオ、キュプロ(QPLO)によるミックステープ『QPLO Is In The Heart』。 本作は、Cosmic Mauveをフィーチャリングに迎えた新曲「Dance Floor (feat. Cosmic Mauve)」をリードトラックに据え、2022年以降に発表してきたシングル楽曲群を一つのストーリーとして編み上げた集大成的な一作。 「Beee-Hive」「Freedom」「Happy Fire」といったエネルギッシュな楽曲をはじめ、YOCOやPantheusとのコラボレーション曲を含む全8曲を収録。 ディスコ、ハウス、エレクトロの要素を自在にクロスオーバーさせ、フロアの多幸感と胸を打つメロディを凝縮した、QPLOの「現在地」を提示する一作となっている。

  • mosaic

    かつてはバイトの予定を書き込んでいた「TIME TREE」を手放し、今では時給の何倍ものギャランティを手にする。 Yachiが本作で描くのは、そんな自身の生活が変わっていく途中の現在地だ。 新しいサウンドへ柔軟に飛び込みながらも、その芯にあるのは日本語ラップとしての言葉とリズム。地元で培った感覚をルーツに、金、服、仲間、仕事、遊びといった目の前の現実を、言葉遊びとユーモアを交えながらラップへ変えていく。 バイト時代と現在を繋ぐ『TIMETREE』、目で見たものだけを書き残す『MEMO』。 『KINGDOM』、『BANKROLL』ではラッパーとしての自分を誇示する気持ちと金への欲望を軽快なフロウへ落とし込む。 一方『防音癖』では「客が居なくてもやってたメドレー」と、今に至るまで音楽を続けてきた時間を覗かせる。そして『Fancy』では、かつて死んだ目で仕事へ向かっていた自分を振り返りながら、 「予想じゃ無い予言 嘘はない 全部言った通りに俺の思い通りに」 と未来まで言い切る。 新しいものを取り入れても、自分がどこから来たのかは失わない。 地元から持ってきた日本語ラップの感覚と、現在進行形のサウンド。そして少しずつ現実になっていく、かつてリリックの中だけにあった生活。 本作は、そのすべてが交差するYachiの“今”を刻んだ作品となっている。

  • ArTwins

    今のメンバーで活動を始めて3年。ArTwinsは、ついにファーストフルアルバムを完成させた。生まれる前から時を共にしてきた双子の、人生の風景が詰まった写真アルバムをめくっているようだ。 60sアメリカンソウル、ブリットポップ、現代のインディーポップまで、幅広い音楽の影響が感じられる。けれど本当にすごいのは、ポップミュージックにとどまらず、小説、絵画、映画といったポップカルチャーまでを、音だけで色彩豊かにシネマチックに描き出すことだ。レコーディングからマスタリングまでDIYで手がける彼らならではの創造力だろう。 ジレニアル世代として、アナログからデジタルへの過渡期とSNS全盛期の両方を経験し、人生をポータブル音楽とともに歩んできたArTwins。その日の帰り道に聴いていた曲、悔しさや嬉しさ、夢中で読んだ本、深夜に観た映画。20数年の人生で蓄積してきたすべてを糧に、彼らはようやく自分たちの人生のサウンドトラックを作り上げたのではないだろうか。

  • RAP GAME

    ZトNの2nd.ALBUM【RAP GAME】 1st.ALBUMから約3年ぶりとなるALBUMリリース。 今作はUKGのtrackを中心に構成されており、清涼感のある楽曲から哀愁を思わせるような雰囲気の楽曲まで幅広く収録。 自身のアーティスト活動を1枚を通して綴ったコンセプト形式となっている。 客演には同郷の名古屋から 【KUNG-FU】【ZOOMA】 大阪の梅田サイファーから 【KOPERU】 が参加

  • only game left in town

    ANORAK!などのドラマーとして活動するKotaro Nakamuraによるソロプロジェクト「Chiild Hand」が、初の音源となる7曲入りの作品『only game left in town』を9月18日にリリースする。 本作は、「過去と向き合いながらも、ただ前へ進んでいくしかない」という感覚をテーマに制作され、shoegaze、trip hop、dubなど様々なジャンルからの影響を自身のフィルターを通してアウトプットした作品だ。 楽曲では、霞んだギター、重なり合うテクスチャ、エレクトロニックな要素、ぼやけたボーカルが混ざり合い、まるで霧の中を歩いているような質感を作り上げている。そのサウンドは現行のUS・フィラデルフィアを中心としたshoegaze / DIYシーンと共鳴しながらも、どこか日本的な空気感を併せ持ち、時に実験的な表情も覗かせる。 レコーディングにはspider yamamoto(Ba / falls)、Yuji Ino(Gt / BreakthroughMemories)が参加し、Mix / MasteringはYusuke Shinma(Studio REIMEI)が担当。 アートワークはUS在住のアーティスト @averysng による作品。

  • 熱体

    安次嶺希和子による4曲入りEP「熱体」。 先行シングルとしてリリースした「感染」をはじめ、沖縄での制作を通して生まれた楽曲を含む全4曲を収録している。 本作で見つめたのは、身体の内側で起こる、生きることそのもの。 心臓が脈打つこと、血が巡ること、誰かを欲すること、拒むこと、傷つくこと、触れたいと思うこと。自分の意思だけでは制御しきれない身体の反応や、そこから生まれる感情の流れを辿りながら、「生きている」ということを表現している。 4曲は、ひとつのコンセプトを先に決めて作ったものではなく、それぞれがその時々の自分の内側からピュアに生まれてきた楽曲である。そのため、曲によってサウンドのアプローチや表情は異なれど、完成した4曲を並べたとき、そこには自身の内側で感情が生まれ、揺れ、変化していくひとつの流れが存在していた。 プロデュースはSWING-Oが担当。沖縄での制作を通して生まれた楽曲群に、それぞれ異なるサウンドの輪郭を与えている。 身体はひとつの土地のようなもの。 湿度があり、熱があり、果実が実り、ときには腐り、また新しいものが芽吹いていく。美しいものも、醜いものも、清らかなものも、生々しいものも、すべてが同じ身体の中に混在している。 誰かに見せるために整えられた身体ではなく、誰にも触れられない、自分自身の内側にある身体へ。 異なるサウンドを持つ4曲を通して、ひとりの人間の中に存在する生命と感情の輪郭を描いたEP。

  • Orphase

    『Orphase』は、旅の本質と、その道のりの中で生まれる「形成過程の価値」を描いたアルバム。 タイトルは、Origin(始まり)、Orbit(軌道)、Organic(自然体)とPhase(局面)を組み合わせた造語。日本を離れ、カナダでの生活、アメリカでの旅を経て、再び東京へ戻るまでの中で経験した景色、人との出会いと別れ、孤独や葛藤、そして音楽との向き合い方を11曲に刻んだ。 目的地へ向かう中で得る、生きている実感。変化する環境の中で何を残し、何を手放すのか。 『Orphase』は、一つの旅の記録であると同時に、そこで過ごした時間と、自分自身が変化していく過程そのものを記録した作品である。

  • Disappear

    この曲は、新体制Stuck in Painとしての初の音源になる。 カップリングには「Hollow」が収録されている。 怒りメインのリリックが書かれたこの2曲。 以前の体制の時とは曲調も少し変わり新たな一面が見られるシングルとなっている。

  • Still Here, Somehow

    東京のオルタナティヴシーンに爪痕を残す、no roomの1st EP『Still Here, Somehow』。 エモや90年代グランジのDNAを継承し、重厚なサウンドとキャッチーなメロディを融合させた全5曲。 人気曲「Red Dawn」の鮮烈な夜明けで幕を開け、疾走感あふれる「emo boy」、ノイズとエッジの効いた展開が光る「your bloody valentine」、静寂から狂おしいラストへと雪崩れ込む「対岸」、そして作品のクライマックスを締めくくるバンドの代表曲「ハニービー」へ。 「Red Dawn」から「ハニービー」へと至るドラマチックな流れの中で、日常の葛藤と不屈の意思を等身大の音で鳴らす、エモ・オルタナロックの濃厚な一作。

  • Psychederoid

    山口県山口市(日本)を中心に活動するネオサイケデリックロックバンドThe CONFUSIONの1stEP。レコーディング&ミックスに平田徳(shinowa)を迎えて制作された本作は、サイケデリックロックやUKインディーロックなどの影響を強く反映させたものになっている。メンバーである古川大樹による独特なサイケ感を大きく取り入れた作風が必見。

  • I GOT SOUL

    梅田サイファーの最年少メンバー・YugaSodaが、キャリア初となるソロアルバム「I GOT SOUL」を9月20日に配信リリースする。 7月にリリースしたEP「Snaps」の勢いそのままに制作された本作には、全9曲を収録。 「YugaSodaとは何者なのか」「何のためにラップするのか」。 一人の人間として、そして一人のラッパーとして自らに問いかけ、改めて自身と深く向き合いながら制作された今作は、ソロMC・YugaSodaが今表現すべきものを一つの作品に凝縮した、アルバムとなっている。 YugaSodaらしいユーモアや皮肉、鋭い毒を込めた楽曲から、内省的な一面をソウルフルに歌い上げる楽曲まで、作品を通してさまざまな表情を見せる。自身の経験や感情、葛藤を落とし込んだリリックからは、これまで以上にパーソナルな姿を感じ取ることができる。 客演には盟友・crrrtが参加。サウンドプロデュースには、梅田サイファーからKennyDoes、teppei、pekoが参加し、HIPHOPを軸にしながらもジャンルにとらわれない多彩なビートを乗りこなしている。 また、楽曲制作の過程では梅田サイファーのメンバーも随所で制作に携わり、一人の作品でありながら、仲間とともに磨き上げることで完成へと辿り着いた一作となった。 さらに、EP「Snaps」収録済みの3曲を追加したCD版「I GOT SOUL」も、10月3日より販売開始予定。 自身の現在地と向き合い、今だからこそ鳴らすことのできる音楽を詰め込んだ初のフルアルバム「I GOT SOUL」。これまでの活動の延長線上にありながら、新たな一面を提示する作品に仕上がっている。

  • 何層の視界

    汽水船の2nd EP『何層の視界』には「こもれびのもとで」「朝霧」「プロペラ」「海とストーブ(何層の視界)」(再録)「アンバー」の5曲を収録している。前作『far;furthermore』のリリース以降、ライブ活動を続けながら制作してきた楽曲をまとめた作品。それぞれの曲が生まれた背景や扱っている題材/言葉は異なるが、制作を進めるなかで、通底する感覚に迫る。時間が経つにつれて記憶の輪郭が変化し、実在のできごとの記憶が、思い返す主体の感情や、後から得た別の記憶と重なっていく。現実と記憶の中の風景を重層的に見つめる。

  • The Summer Never Ends/September 0th

    「夏は決して終わらない」 そう言って、夏は終わってゆく。 4thEP『A Minimal Interlude』から地続きとなるWednesday Wonderland.の2曲入りシングル『The Summer Never Ends/September 0th』。 過ぎていく夏への感傷と、新たな季節の訪れを切り取った作品。 Wednesday Wonderland.が新たに定義するジャンル「Neo Lofi HipHop」で描く、2026年の夏のエピローグ。

7月からスタートした夏アニメ主題歌

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