| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | 運命の蜜 (Augusta Camp 2024 / Live) -- ルイ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:07 | N/A | |
| 2 | LOVE & LIVE LETTER (Augusta Camp 2024 / Live) -- 福耳 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:51 | N/A | |
| 3 | バス待ち (Augusta Camp 2024 / Live) -- COIL山崎まさよし常田真太郎 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:28 | N/A | |
| 4 | Forever Young (Augusta Camp 2024 / Live) -- 竹原ピストル wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:48 | N/A | |
| 5 | 蜘蛛の糸 (Augusta Camp 2024 / Live) -- 長澤知之さかいゆう wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 06:37 | N/A | |
| 6 | Ah Yeah!! (Augusta Camp 2024 / Live) -- スキマスイッチ松室政哉 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 06:48 | N/A | |
| 7 | フレンチブルドッグ (Augusta Camp 2024 / Live) -- 松室政哉 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:33 | N/A | |
| 8 | フリト (Augusta Camp 2024 / Live) -- 山崎まさよし wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:06 | N/A | |
| 9 | 目を閉じておいでよ (Augusta Camp 2024 / Live) -- 杏子大橋卓弥 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:44 | N/A | |
| 10 | 負けるもんか (Augusta Camp 2024 / Live) -- 杏子 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:12 | N/A | |
| 11 | KAMA KULA (Augusta Camp 2024 / Live) -- さかいゆう元ちとせ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:04 | N/A | |
| 12 | ストーリー (Augusta Camp 2024 / Live) -- さかいゆう wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:34 | N/A | |
| 13 | 薔薇とローズ (Augusta Camp 2024 / Live) -- さかいゆう福耳 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 06:18 | N/A | |
| 14 | 星のかけらを探しに行こう Again (Augusta Camp 2024 / Live) -- 福耳 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 07:52 | N/A |
富士急ハイランド・コニファーフォレストで開催された『Augusta Camp 2024』からのライブ音源を全14曲収録。参加アーティストは、秦 基博・杏子・山崎まさよし・COIL・元ちとせ・スキマスイッチ・長澤知之・さかいゆう・松室政哉・ルイ・竹原ピストル、そして福耳。
Interviews/Columns

インタビュー
長澤知之、全34曲収録のアンソロジー・アルバムをリリース&インタヴュー
長澤知之が2017年4月12日にアンソロジー・アルバム『Archives #1』をリリースする。2006年に驚異の才能でデビューを飾り、以降“孤高の天才”と称された彼の10年間の軌跡が、このアルバムには詰まっている。今回OTOTOYでは金子厚武による長澤へ…

レビュー
デビュー10周年の長澤知之、共同プロデューサーに益子樹(ROVO)を迎えて渾身のソロ・アルバム、ハイレゾ配信
2016年前半、ALとしてのリリースとパフォーマンスでロック・シーンの話題をさらった長澤知之が、デビュー10周年の節目に渾身のソロ作品をリリース! 共同サウンドプロデューサー益子樹(ROVO)による、本人の鼓動に寄り添ったプロダクションを軸にもう死んだ人た…

インタビュー
eastern youth監修のオムニバス・アルバム『極東最前線』の第三弾! インタビュー
札幌での結成から25年! 信念を頑なに譲らず、日本のロック/パンク・シーンに影響を与えつづけたeastern youthが、ジャンルにとらわれることなくリスペクストするバンド/アーティストを迎え行われるライヴ・シリーズ「極東最前線」。今回は、オムニバス・ア…
Digital Catalog
デビュー20周年を迎える孤高のシンガーソングライター、長澤知之がアンソロジーアルバム『Archives #2』をリリース。 2017年に10周年記念としてリリースしたアンソロジーアルバム『Archives #1』の続編となる本作は、2016年から2026年の間にリリースされた配信シングルを中心に、『GIFT』(2016年12月7日)、『ソウルセラー』(2019年3月20日)、『SLASH』(2019年10月2日)、『Chill In Hell』(2020年9月26日発売)、『LIVING PRAISE』(2021年8月4日発売)、『スカイブルー、エモーション』(2024年5月22日)などのアルバムからセレクトされた楽曲で構成された、長澤知之の幅広い音楽的才能が詰まった集大成的な内容になっている。
誰かが誰かを思う気持ちは儚さも含めて美しいし、それを音楽家として肯定していたい。 ストレートな言葉が負の感情に傾きやすい今だからこそ、ポジティブな思いも同じ強度で発信していいのではないか。 そしてそれを誰かが待っているんじゃないか。 言葉も感情も溢れる時代に、探せばいつでも見つけられる一等星のような曲になれば…。 そんな松室政哉の思いが込められた珠玉の4曲を収録。 今作は松室も影響を受けた60~70年代の昭和歌謡をオマージュしつつ松室なりの解釈で構築された、懐かしくも新しいサウンドメイクが耳心地の良い作品となっています。 シンガーソングライター「来島エル」さんをフィーチャリングした楽曲にも注目です。
誰かが誰かを思う気持ちは儚さも含めて美しいし、それを音楽家として肯定していたい。 ストレートな言葉が負の感情に傾きやすい今だからこそ、ポジティブな思いも同じ強度で発信していいのではないか。 そしてそれを誰かが待っているんじゃないか。 言葉も感情も溢れる時代に、探せばいつでも見つけられる一等星のような曲になれば…。 そんな松室政哉の思いが込められた珠玉の4曲を収録。 今作は松室も影響を受けた60~70年代の昭和歌謡をオマージュしつつ松室なりの解釈で構築された、懐かしくも新しいサウンドメイクが耳心地の良い作品となっています。 シンガーソングライター「来島エル」さんをフィーチャリングした楽曲にも注目です。
昨年12月5日に全国公開された、吉井和哉のドキュメンタリー映画「みらいのうた」のオリジナル・サウンドトラック・アルバム。本映画は、第38回東京国際映画祭に公式出品され、第35回 日本映画批評家大賞にて「ドキュメンタリー賞」を授賞するなど、ドキュメンタリー映画として高く評価されており、4月27日よりU-NEXTにて独占配信がスタートしている。本アルバムは、劇中で描かれている、吉井和哉の音楽的ルーツ、苦悩と再生の軌跡を表現する「ドキュメンタリー歌集」として、映画本編で使用された重要な楽曲群に加え、ルーツとなるバンド時代の貴重な音源、影響を受けたアーティストの楽曲のカバー音源などを収録した映画の物語を追体験できる音楽版「みらいのうた」となっている。
昨年12月5日に全国公開された、吉井和哉のドキュメンタリー映画「みらいのうた」のオリジナル・サウンドトラック・アルバム。本映画は、第38回東京国際映画祭に公式出品され、第35回 日本映画批評家大賞にて「ドキュメンタリー賞」を授賞するなど、ドキュメンタリー映画として高く評価されており、4月27日よりU-NEXTにて独占配信がスタートしている。本アルバムは、劇中で描かれている、吉井和哉の音楽的ルーツ、苦悩と再生の軌跡を表現する「ドキュメンタリー歌集」として、映画本編で使用された重要な楽曲群に加え、ルーツとなるバンド時代の貴重な音源、影響を受けたアーティストの楽曲のカバー音源などを収録した映画の物語を追体験できる音楽版「みらいのうた」となっている。
Digital Catalog
デビュー20周年を迎える孤高のシンガーソングライター、長澤知之がアンソロジーアルバム『Archives #2』をリリース。 2017年に10周年記念としてリリースしたアンソロジーアルバム『Archives #1』の続編となる本作は、2016年から2026年の間にリリースされた配信シングルを中心に、『GIFT』(2016年12月7日)、『ソウルセラー』(2019年3月20日)、『SLASH』(2019年10月2日)、『Chill In Hell』(2020年9月26日発売)、『LIVING PRAISE』(2021年8月4日発売)、『スカイブルー、エモーション』(2024年5月22日)などのアルバムからセレクトされた楽曲で構成された、長澤知之の幅広い音楽的才能が詰まった集大成的な内容になっている。
誰かが誰かを思う気持ちは儚さも含めて美しいし、それを音楽家として肯定していたい。 ストレートな言葉が負の感情に傾きやすい今だからこそ、ポジティブな思いも同じ強度で発信していいのではないか。 そしてそれを誰かが待っているんじゃないか。 言葉も感情も溢れる時代に、探せばいつでも見つけられる一等星のような曲になれば…。 そんな松室政哉の思いが込められた珠玉の4曲を収録。 今作は松室も影響を受けた60~70年代の昭和歌謡をオマージュしつつ松室なりの解釈で構築された、懐かしくも新しいサウンドメイクが耳心地の良い作品となっています。 シンガーソングライター「来島エル」さんをフィーチャリングした楽曲にも注目です。
誰かが誰かを思う気持ちは儚さも含めて美しいし、それを音楽家として肯定していたい。 ストレートな言葉が負の感情に傾きやすい今だからこそ、ポジティブな思いも同じ強度で発信していいのではないか。 そしてそれを誰かが待っているんじゃないか。 言葉も感情も溢れる時代に、探せばいつでも見つけられる一等星のような曲になれば…。 そんな松室政哉の思いが込められた珠玉の4曲を収録。 今作は松室も影響を受けた60~70年代の昭和歌謡をオマージュしつつ松室なりの解釈で構築された、懐かしくも新しいサウンドメイクが耳心地の良い作品となっています。 シンガーソングライター「来島エル」さんをフィーチャリングした楽曲にも注目です。
昨年12月5日に全国公開された、吉井和哉のドキュメンタリー映画「みらいのうた」のオリジナル・サウンドトラック・アルバム。本映画は、第38回東京国際映画祭に公式出品され、第35回 日本映画批評家大賞にて「ドキュメンタリー賞」を授賞するなど、ドキュメンタリー映画として高く評価されており、4月27日よりU-NEXTにて独占配信がスタートしている。本アルバムは、劇中で描かれている、吉井和哉の音楽的ルーツ、苦悩と再生の軌跡を表現する「ドキュメンタリー歌集」として、映画本編で使用された重要な楽曲群に加え、ルーツとなるバンド時代の貴重な音源、影響を受けたアーティストの楽曲のカバー音源などを収録した映画の物語を追体験できる音楽版「みらいのうた」となっている。
昨年12月5日に全国公開された、吉井和哉のドキュメンタリー映画「みらいのうた」のオリジナル・サウンドトラック・アルバム。本映画は、第38回東京国際映画祭に公式出品され、第35回 日本映画批評家大賞にて「ドキュメンタリー賞」を授賞するなど、ドキュメンタリー映画として高く評価されており、4月27日よりU-NEXTにて独占配信がスタートしている。本アルバムは、劇中で描かれている、吉井和哉の音楽的ルーツ、苦悩と再生の軌跡を表現する「ドキュメンタリー歌集」として、映画本編で使用された重要な楽曲群に加え、ルーツとなるバンド時代の貴重な音源、影響を受けたアーティストの楽曲のカバー音源などを収録した映画の物語を追体験できる音楽版「みらいのうた」となっている。
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長澤知之、全34曲収録のアンソロジー・アルバムをリリース&インタヴュー
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レビュー
デビュー10周年の長澤知之、共同プロデューサーに益子樹(ROVO)を迎えて渾身のソロ・アルバム、ハイレゾ配信
2016年前半、ALとしてのリリースとパフォーマンスでロック・シーンの話題をさらった長澤知之が、デビュー10周年の節目に渾身のソロ作品をリリース! 共同サウンドプロデューサー益子樹(ROVO)による、本人の鼓動に寄り添ったプロダクションを軸にもう死んだ人た…

インタビュー
eastern youth監修のオムニバス・アルバム『極東最前線』の第三弾! インタビュー
札幌での結成から25年! 信念を頑なに譲らず、日本のロック/パンク・シーンに影響を与えつづけたeastern youthが、ジャンルにとらわれることなくリスペクストするバンド/アーティストを迎え行われるライヴ・シリーズ「極東最前線」。今回は、オムニバス・ア…





















































