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Just Another Day alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 02:51 |
Interviews/Columns

連載
REVIEWS : 105 インディ・ポップ / インディ・ロック (2025年8月)──OTOTOY編集部
"REVIEWS"は「ココに来ればなにかしらおもしろい新譜に出会える」をコンセプトに、さまざまな書き手がここ数ヶ月の新譜からエッセンシャルな9枚を選びレヴューするコーナー。そういえば……ということで前回から隔月でOTOTOY編集部が主に国内のインディ・ポッ…

コラム
OTOTOY AWARDS 2017──2017を彩った珠玉の名アルバム──
今年もやってまいりました“OTOTOY AWARD”。今年もOTOTOY配信中の作品から選りすぐりの30作品を紹介します。さまざまなフォーマットでのリリースも多い最近ですが、ここではあえてのオリジナル・アルバムに絞ってのジャンルを超えた30作品をランキング…

コラム
【新世代参上! 】ガレージ・ロックが1番アツい夏──いま勢いづくインディ最前線
暑い! そして熱い! この国のインディ・ロック・シーンのなかで、いま最も注目すべきサウンドはこれだ、キーワードはガレージ・ロックだ。ガレージ・ロックといえば…… 1990年代のあのバンドたち? なんていうのはもう昔の昔、2010年代も終わりですよ。今回紹介…

インタビュー
DYGL、待望の1stフル・アルバムをリリース&インタヴュー
昨年4月にEP『Don't Know Where It Is』をリリースし、衝撃的なデビューを果たしたDYGL。ついに! 待望の! 1stフル・アルバム『Say Goodbye to Memory Den』をリリース! 今作は、The Strokesのギタ…
Digital Catalog
DYGL(デイグロー)5枚目のアルバム。1~4枚目の音楽的な旅を経て、原点に帰ったとも、全く新しい領域に踏み入れたとも言える、完全なターニングポイント。全曲メトロノーム無し、全楽器同時の一発録りでレコーディングされていて、グリッドからの解放、よりライブ感のある質感を目指した作品となっている。より身体的で、生々しいアプローチをしていて、アルバム全体が一つのライブのセットリストの様な趣があり、コロナ禍を経て新たに身体的な出会い、体験としての音楽に再びフォーカスが当てられている。5枚目のアルバムながら、メンバーが口を揃えてファーストアルバムと呼ぶ、新しいDYGLとしての第一章。日本の島国、かつ東京という都会で培われたランダムな音楽との出会いが、日本的な雑誌文化を背景とするかの様に、織りなすタペストリーとしてDYGLの音楽に結実している。これまでのアルバムとこの先のアルバムを繋ぐ様な、新たな骨組み。
DYGL(デイグロー)5枚目のアルバム。1~4枚目の音楽的な旅を経て、原点に帰ったとも、全く新しい領域に踏み入れたとも言える、完全なターニングポイント。全曲メトロノーム無し、全楽器同時の一発録りでレコーディングされていて、グリッドからの解放、よりライブ感のある質感を目指した作品となっている。より身体的で、生々しいアプローチをしていて、アルバム全体が一つのライブのセットリストの様な趣があり、コロナ禍を経て新たに身体的な出会い、体験としての音楽に再びフォーカスが当てられている。5枚目のアルバムながら、メンバーが口を揃えてファーストアルバムと呼ぶ、新しいDYGLとしての第一章。日本の島国、かつ東京という都会で培われたランダムな音楽との出会いが、日本的な雑誌文化を背景とするかの様に、織りなすタペストリーとしてDYGLの音楽に結実している。これまでのアルバムとこの先のアルバムを繋ぐ様な、新たな骨組み。
DYGL 待望のNEW EP『Cut the Coller』リリース! 国内と海外を横断的に活動を続けるDYGLは2022年のアルバム「Thirst」以後、2023年に「Acervation」「Shadow」と断続的にシングルをリリースし、今回久々となるEPというフォーマットを完成させる。性急かつダイナミックな変貌を遂げ、ソリッドで荒々しさを持つパンクナンバー「Drag」をリードに最近のライブでは全て演奏している全4曲を満を持して収録。本作のレコーディングは昨年のシングル「Acervation」, 「Shadow」に引き続きhmc studioの池田洋が担当。マスタリングは米NYの名門スタジオsterling soundのJoe Laportaが担当した。またサポートメンバーとして数年にわたって活動を共にする鈴木健人(never young beach)もレコーディングにドラマーとして参加している。ジャケット及びツアーフライヤーのデザインは現地での共演経験もある香港のバンドArchesのメンバーJackが手掛ける。
DYGL 待望のNEW EP『Cut the Coller』リリース! 国内と海外を横断的に活動を続けるDYGLは2022年のアルバム「Thirst」以後、2023年に「Acervation」「Shadow」と断続的にシングルをリリースし、今回久々となるEPというフォーマットを完成させる。性急かつダイナミックな変貌を遂げ、ソリッドで荒々しさを持つパンクナンバー「Drag」をリードに最近のライブでは全て演奏している全4曲を満を持して収録。本作のレコーディングは昨年のシングル「Acervation」, 「Shadow」に引き続きhmc studioの池田洋が担当。マスタリングは米NYの名門スタジオsterling soundのJoe Laportaが担当した。またサポートメンバーとして数年にわたって活動を共にする鈴木健人(never young beach)もレコーディングにドラマーとして参加している。ジャケット及びツアーフライヤーのデザインは現地での共演経験もある香港のバンドArchesのメンバーJackが手掛ける。
Digital Catalog
DYGL(デイグロー)5枚目のアルバム。1~4枚目の音楽的な旅を経て、原点に帰ったとも、全く新しい領域に踏み入れたとも言える、完全なターニングポイント。全曲メトロノーム無し、全楽器同時の一発録りでレコーディングされていて、グリッドからの解放、よりライブ感のある質感を目指した作品となっている。より身体的で、生々しいアプローチをしていて、アルバム全体が一つのライブのセットリストの様な趣があり、コロナ禍を経て新たに身体的な出会い、体験としての音楽に再びフォーカスが当てられている。5枚目のアルバムながら、メンバーが口を揃えてファーストアルバムと呼ぶ、新しいDYGLとしての第一章。日本の島国、かつ東京という都会で培われたランダムな音楽との出会いが、日本的な雑誌文化を背景とするかの様に、織りなすタペストリーとしてDYGLの音楽に結実している。これまでのアルバムとこの先のアルバムを繋ぐ様な、新たな骨組み。
DYGL(デイグロー)5枚目のアルバム。1~4枚目の音楽的な旅を経て、原点に帰ったとも、全く新しい領域に踏み入れたとも言える、完全なターニングポイント。全曲メトロノーム無し、全楽器同時の一発録りでレコーディングされていて、グリッドからの解放、よりライブ感のある質感を目指した作品となっている。より身体的で、生々しいアプローチをしていて、アルバム全体が一つのライブのセットリストの様な趣があり、コロナ禍を経て新たに身体的な出会い、体験としての音楽に再びフォーカスが当てられている。5枚目のアルバムながら、メンバーが口を揃えてファーストアルバムと呼ぶ、新しいDYGLとしての第一章。日本の島国、かつ東京という都会で培われたランダムな音楽との出会いが、日本的な雑誌文化を背景とするかの様に、織りなすタペストリーとしてDYGLの音楽に結実している。これまでのアルバムとこの先のアルバムを繋ぐ様な、新たな骨組み。
DYGL 待望のNEW EP『Cut the Coller』リリース! 国内と海外を横断的に活動を続けるDYGLは2022年のアルバム「Thirst」以後、2023年に「Acervation」「Shadow」と断続的にシングルをリリースし、今回久々となるEPというフォーマットを完成させる。性急かつダイナミックな変貌を遂げ、ソリッドで荒々しさを持つパンクナンバー「Drag」をリードに最近のライブでは全て演奏している全4曲を満を持して収録。本作のレコーディングは昨年のシングル「Acervation」, 「Shadow」に引き続きhmc studioの池田洋が担当。マスタリングは米NYの名門スタジオsterling soundのJoe Laportaが担当した。またサポートメンバーとして数年にわたって活動を共にする鈴木健人(never young beach)もレコーディングにドラマーとして参加している。ジャケット及びツアーフライヤーのデザインは現地での共演経験もある香港のバンドArchesのメンバーJackが手掛ける。
DYGL 待望のNEW EP『Cut the Coller』リリース! 国内と海外を横断的に活動を続けるDYGLは2022年のアルバム「Thirst」以後、2023年に「Acervation」「Shadow」と断続的にシングルをリリースし、今回久々となるEPというフォーマットを完成させる。性急かつダイナミックな変貌を遂げ、ソリッドで荒々しさを持つパンクナンバー「Drag」をリードに最近のライブでは全て演奏している全4曲を満を持して収録。本作のレコーディングは昨年のシングル「Acervation」, 「Shadow」に引き続きhmc studioの池田洋が担当。マスタリングは米NYの名門スタジオsterling soundのJoe Laportaが担当した。またサポートメンバーとして数年にわたって活動を共にする鈴木健人(never young beach)もレコーディングにドラマーとして参加している。ジャケット及びツアーフライヤーのデザインは現地での共演経験もある香港のバンドArchesのメンバーJackが手掛ける。
Interviews/Columns

連載
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OTOTOY AWARDS 2017──2017を彩った珠玉の名アルバム──
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【新世代参上! 】ガレージ・ロックが1番アツい夏──いま勢いづくインディ最前線
暑い! そして熱い! この国のインディ・ロック・シーンのなかで、いま最も注目すべきサウンドはこれだ、キーワードはガレージ・ロックだ。ガレージ・ロックといえば…… 1990年代のあのバンドたち? なんていうのはもう昔の昔、2010年代も終わりですよ。今回紹介…

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DYGL、待望の1stフル・アルバムをリリース&インタヴュー
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